【寝取り】ジャミ「何故、俺はこの女を……」【安価】

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89 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/08(水) 23:18:43.59 ID:YZFd34o80
フェラだけか…とちょっとがっかりしつつもお願いする。
90 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/08(水) 23:18:44.89 ID:I824qxgf0
クールに受け流す
91 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/08(水) 23:19:23.45 ID:ZAxp1NuFO
拒否する。下手に穢して人質としての価値をむやみに下げるわけにはいかない
92 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/08(水) 23:22:59.19 ID:9TiPt2v8o
硬派を貫こうとする勢とエロい事させたい勢の激しい抗争
93 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/09(木) 00:12:13.29 ID:JAC0S+t30
今のところ子供達とアンディ以外はみんな幸せな状態だな
94 : ◆Oon/6bw22U [saga]:2017/03/09(木) 00:20:47.61 ID:dKdoszaDo
ビアンカ「……ジャミのおちんぽ、凄く大きくなってるわね♡」

ジャミ「……っ!気が付いてたのか」

ビアンカ「当たり前じゃない♡あんなにエッチな目で私を見て……こんなに大きくして♡気づかない雌がいるはずないわ♡」

ビアンカ「凄く、濃い臭いが部屋の中に充満してるの♡臭いだけで孕んじゃうほど……ここにいるだけで興奮しちゃう♡」

ビアンカ「貴方も……したいんでしょ?慰めてあげましょうか?」

ジャミ「……ごくりっ」

・・・

じゅぽじゅぽ、じゅるっ♡ぎゅぽぎゅぽっ♡

ビアンカ「(ジャミのおちんぽの臭い、凄く濃いわ♡夫と……リュカと比べ物にならないくらい♡)」

ジャミ「随分と熱心にしゃぶるな。夫にも、こうするのか?」

ビアンカ「まさか♡リュカは優しいから、こうしてくれなんて言わないわ。しようとしても無理はするなって止めるくらいですもの♡」

ビアンカ「だからぁ……こんなエッチなこと、村にいた時、村長さんのをしゃぶった時以来よ♡」

ジャミ「はははっ、まさか夫以外の物を加えていたとはなぁ。処女もその時に失ったのか?」

ビアンカ「ううん、何とか守りきって……リュカに上げたわ。後ろの処女は奪われちゃったけどね♡」
95 : ◆Oon/6bw22U [saga]:2017/03/09(木) 00:33:05.24 ID:dKdoszaDo
ジャミ「成る程、貴様は天性の淫乱のようだな。優しい夫を相手に不満は溜まる一方ではないのか?」

ビアンカ「そんなこと♡ちゅぱっ、ないわ♡じゅぽじゅぽ♡」

ビアンカ「夫の仲間のモンスターもいたし……どうしても我慢できない時は彼らと肌を重ねたわ♡だから、夫との生活は♡」

ジャミ「それを不満が溜まるというのだ、馬鹿者めっ!」バチィィンッ!!(尻を叩く)

ビアンカ「ご、ごめんなさいぃぃぃ♡そうです、私溜まってたのぉ♡夫が何も求めないから……私に魅力がないんじゃないかって♡」

ビアンカ「求めると、はしたない女に見えるから……♡夫の前では我慢しなきゃって♡でも我慢できなくて……♡モンスター達と沢山して性欲解消してきたのぉ♡」じゅぽっ♡じゅぽっ♡

ビアンカ「こんな風に……下品におちんぽをしゃぶりたかった♡美味しい、ジャミの馬チンポすっごく美味しいわ♡」じゅぽじゅぽ♡ぎゅぽぎゅぽ♡

ジャミ「ぐっ……射精すぞ、受け止めろ!この雌豚がぁ!」

ビュルルル!!ビュルルル!!ビュルルル!!ビュルルル!!ビュルルル!!

ビアンカ「んぼぉぉぉぉぉ♡(ジャミの特濃精液、私の胃に叩きつけられてるぅ♡こんなんじゃ、お腹いっぱいになっちゃうのぉ♡)」ごっきゅごっきゅ♡

ビアンカ「……ぷはぁ♡ご馳走さまでした♡最高だったわ♡」

ジャミ「……それは何より(これで……終わりか。もっとこいつと楽しみたかったが)」
96 : ◆Oon/6bw22U [saga]:2017/03/09(木) 00:39:55.58 ID:dKdoszaDo
ビアンカ「……ねぇ、満足してくれた?」

ジャミ「うむ、中々だったぞ」

ビアンカ「……そう、よかった」ボフッ(ジャミの腕の中へ)

ジャミ「どうした?こんな甘えるようにして。夫へ操を立てるのではないのか?」ギュゥ

ビアンカ「……まだ大丈夫よ。まだ彼はここに来ないはず。元老院を通過するのに……彼が来るまでに時間はあるわ」

ビアンカ「(その前に彼(ジャミ)との関係を断てれば……)」

ジャミ「(……これは。あの情報を流したらビアンカは……)」ゴクリッ

ジャミの行動↓1
またそれに対するビアンカの反応↓3
97 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/09(木) 00:40:44.57 ID:qnk994CyO
情報を秘匿する
98 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/09(木) 00:43:51.34 ID:/cjurftn0
きずかない
99 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/09(木) 00:44:29.63 ID:VMA86qiK0
微笑む
100 : ◆Oon/6bw22U [saga]:2017/03/09(木) 00:54:13.37 ID:dKdoszaDo
ジャミ「(……余計にこいつには教えられん)」

ジャミ「……少し、仕事ができた。お前は先に寝ていろ」

ビアンカ「……はい♡」ニコリッ

ジャミ「(俺が何か隠しているのか知っているのか、それとも知らずに微笑んでいるだけか)」

ジャミ「(その笑みは優しく俺を送り出してくれた。だからかそ……俺は思う。彼女にこれを伝えたら悲しむだろう)」

ジャミ「(それだけはしてはいけない……いけないのだ)」

・・・

部下「ジャミ様、なんのご用で?」

ジャミ「……情報規制だ。グランバニア王が他の女と歩いていたことを秘匿しろ」

ジャミ「特にビアンカの世話を任せた魔物には重点的に……分かったな?」

部下「で、ですが……魔物に一度、知ったことを黙らせるには時間と根気が……」

ジャミ「俺はしろと言ったんだ。二度は言わん。貴様の代わりなど幾らでもいるんだ。よく、考えることだな」

部下「は、はいっ!努力させていただきます!」バッ

ジャミ「(……これでいい。あとはビアンカが知らないことを祈るだけだ)」
101 : ◆Oon/6bw22U [saga]:2017/03/09(木) 01:05:05.88 ID:dKdoszaDo
数日後、グランバニア城

リュカ「(……あれからと言うもの、僕は暇さえあればフローラと肌を重ねていた)」

リュカ「(容赦なく、自分の性欲をぶつけられる相手(フローラ)、それを文句言わずに全てを受け入れたくれる相手(フローラ)……)」

リュカ「(分かっていた。これは底無し沼であると。一度、足を踏み入れたら抜け出せない地獄であると)」

リュカ「(……進むごとに地獄へ一歩、また一歩へと向かう。その乾きを、焦燥を癒す為、僕はまた……)」

リュカ「……そうか、元老院は承知してくれなかったか」

大臣「はい、やはり王一人で……いや、正確には仲間のモンスターもいますが、王だけで行くのは反対だと」

大臣「ただ兵を連れて幾分には……」

リュカ「……分かった」

大臣「それと王、私からもお一つよろしいでしょうか?」

リュカ「ん、なんだい?」

大臣「……あの、フローラ様との関係性をもう一度、お聞きしたいんですが」

リュカ「(………ここは、素直に答えるべきか。それとも……)」

リュカはなんと答える?↓1
102 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/09(木) 01:09:04.66 ID:Zz50Q282O
答えない
103 : ◆Oon/6bw22U [saga]:2017/03/09(木) 01:21:23.21 ID:dKdoszaDo
リュカ「それに答える必要はあるのかい?」

大臣「い、いえ……もしも王の側室に迎えるならそれだけの準備を……」

大臣「……それと言いたくないんですが、ビアンカ様はもう助からない可能性も。王が後妻としてフローラ様を迎えるつもりかと……」

リュカ「……そうか。とりあえずこの事については後日話そう。今は執務に集中するといい」

大臣「……はい」

コンコンッ>「失礼します」

リュカ「どうした?デモンズタワーに何か動きがあったのかい?」

兵士「いや、それがルドマン商会のアンディの使いと名乗る者が王と客人であるフローラ様に面会を求めていて……どうしますか?」

リュカ「分かった、通してくれ。それとフローラもここに」

兵士「はっ!」

・・・

使い「いやはや、まさかフローラ様が国王陛下とお知り合いとは……通りで町中の宿を探しても見当たらない訳ですな」

フローラ「申し訳ありません……商談は終わったのですが、ここに来る時、ルーラの魔法を使ってしまい、魔力切れに……」

リュカ「ルーラは知らない場所へ向かう場合、ほぼ全ての魔力を持ってかれるからね。仕方ないよ」

使い「成る程……それで困っていたところを国王陛下に助けてもらったと」

フローラ「はい……」
104 : ◆Oon/6bw22U [saga]:2017/03/09(木) 01:26:49.71 ID:dKdoszaDo
使い「ならば、すぐにでもサラボナの町に戻ってほしいというのがアンディ様の願いです」

使い「もしも体の調子が悪いのなら、それが癒えるまでグランバニアに我々と滞在すること……とも伝えられてますが、その心配はいらないでしょう」

フローラ「あの、そうなんですが……」

使い「何か、心配事が?」

フローラ「……っ、実は伝えなければ」

リュカ「……待って、それ以上は僕が言おう」

フローラ「り、リュカ様……」

リュカ「悪いけど、フローラは返せないと伝えて帰ってくれないか?」

使い「……理由は?」

リュカ「…………ニヤリッ」

リュカの行動↓1
またそれに対するフローラの反応↓3
105 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/09(木) 01:28:37.84 ID:/cjurftn0
フローラに接吻
106 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/09(木) 01:36:08.57 ID:/cjurftn0
107 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/09(木) 01:54:41.87 ID:m8EHoqBBo
激しくべろちゅー
108 : ◆Oon/6bw22U [saga]:2017/03/09(木) 02:17:43.67 ID:dKdoszaDo
リュカ「……こういうことさ」ガバッ

フローラ「り、リュカ様!?」

ちゅぱちゅぱ♡じゅぱじゅぱ……くちゅっ♡んじゅ、んじゅっ♡

フローラ「(あ、あぁ……♡アンディの使いが見ていると言うのに……♡私はこんな下品なキスをして♡)」

フローラ「(こんなこと、アンディにはしたことないのにっ♡私がリュカ様に身を捧げた淫売だとバレてしまう♡)ちゅっ、ちゅっ♡」

ぷはぁ……

フローラ「り、リュカ様……♡わたしく……もう♡」

リュカ「……いいよ、来て」

フローラ「はい……♡」ヌギヌギ

使い「……はっ!?フローラ様、いけません!貴方にはアンディ様と言う方が……!!」

フローラ「……ごめんなさい♡もう私、アンディの元へは戻れません♡」

フローラ「本当に……心の底から愛しい人に抱かれてしまったから♡もう戻れません♡この人に……リュカ様に私の全てを捧げたくなってしまったのです♡」

フローラ「……お父様はきっと許してくれます♡あの人は私達、娘には甘いですから♡だから、アンディにも伝えてください♡」(パンツを脱ぎ、リュカに跨がる)

フローラ「私は……リュカ様の妻になるとっ!」ズブブブッ♡
109 : ◆Oon/6bw22U [saga]:2017/03/09(木) 02:28:31.98 ID:dKdoszaDo
フローラ「あぁぁ♡やっぱりリュカ様の物は凄いです♡アンディの粗チンとは比べ物になりません♡」

使い「こ、国王陛下っ!貴方は何をしているのか、ご理解為さっているのですか!?人の妻に手を出したあげく……それを妻として看取るなどっ!!」

リュカ「僕も手を出したくなかったんだけど……彼女が悪いんだよ?」

使い「……はっ?」

リュカ「彼女は、フローラは僕が日照っていると知っているのにも関わらず、僕に近づき誘惑した」

リュカ「そして僕に抱かれ……妻になる約束もした。僕は悪くない……等と言うつもりはないけど、彼女が悪いことも事実だ。そうだろ?」

使い「よ、よりによってフローラ様に限って……」チラッ

フローラ「あんあんあんっ♡リュカ様、腰の加減はよろしいでしょうか?もっと早くします?それともゆっくりと抜いたり挿したりを……楽しみますか?」

リュカ「どっちもいいね。君に任せるよ」

フローラ「はい♡それでは……あぐっ♡おんっ♡おぉぉぉぉ♡」バチュン♡バチュン♡

リュカ「……これを見てもそれが言えるかい?男のちんこに跨がり、激しく腰を振り、下品な声を上げる……これが君の知っているフローラなのか?」

使い「……っ!!し、失礼しますっ!」
110 : ◆Oon/6bw22U [saga]:2017/03/09(木) 02:38:24.23 ID:dKdoszaDo
バタンッ‼

リュカ「……やれやれ、これで諦めてくれるといいんだけど」

フローラ「り、リュカ様ぁ♡嫌です……♡」

リュカ「どうしたんだい?そんな……寂しそうな顔をして」

フローラ「嫌なんです♡私のことだけを見てください♡私と繋がっている間は……私だけを見てください♡」

フローラ「我儘な女だって分かってます♡でもぉ♡」パチュパチュ♡クチュクチュ♡

リュカ「……分かった。ごめん、君と繋がっているときは……君だけのことを見るようにする」

フローラ「り、リュカ様ぁ♡大好きでしゅ♡」むちゅ、ちゅぱちゅぱ♡

リュカ「(……彼女は、ビアンカは王の責務に疲れている僕に遠慮してか、我儘や求めることは一切なかったから)」

リュカ「(こうして愛してくれと我儘を言われるのはとても新鮮で……愛されているのが分かって満足できた)」

リュカ「(女々しい奴だとは自分でも思う。でも……)」

フローラ「りゅかしゃま♡もっときしゅしてぇ♡」

リュカ「(こうして僕を求めてくる彼女は……誰よりも美しかった)」
111 : ◆Oon/6bw22U [saga]:2017/03/09(木) 02:46:34.31 ID:dKdoszaDo
数時間後

大臣「……フローラ様のことはお聞きしました」

リュカ「分かっている。人の女に手を出すなんて……人として、王としてはやってはいけないよね」

大臣「いえ、略奪愛は貴族間ではよくあることです。その結果、戦争になることもありしたが……」

大臣「一時間ほど前、ルドマン様からの使者が来ました。フローラ様の幸せを祝福し、永久に続くことを願っている……だ、そうです」

リュカ「……………そうか」ホッ

大臣「この感触からして……戦争には、まずならないでしょう。アンディ様との小競合いがあるかもしれませんが、グランバニアの兵力ならば問題はありません」

大臣「それでこれからのフローラ様の「決めた」……?」

リュカ「決めたよ、大臣。僕はフローラを……」

リュカの判断(フローラを後妻とするか、それとも側室にするか)↓1
112 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/09(木) 02:48:08.81 ID:r4DgGIrN0
側室に
113 : ◆Oon/6bw22U [saga]:2017/03/09(木) 02:58:01.91 ID:dKdoszaDo
リュカ「側室にする……構わないね」

大臣「……はい、それではそのように手配します」

大臣「それと国王陛下、側室にするということはビアンカ様の生存、救出は諦めない方針で?」

リュカ「……可能なら。ただ無理だと判断したのなら諦めても構わない。その時はフローラを後妻にするだけだ」

大臣「(……王の中でビアンカ様の価値が低くなっている。それならば無理な侵攻をしなくてもよいかもしれません)」

リュカ「……少し、子供達の顔を見てくる」

大臣「はい、行ってらっしゃいませ」

・・・

グランバニア城「子供部屋」

〜〜♪〜♪〜〜〜♪

リュカ「……この歌は、それにこの声はフローラ?何でここに?」

フローラ「あ、リュカ様……申し訳ありません。つい、子供達の顔を見たくなって……」

リュカ「そうなんだ。……僕も子供達の顔を見ると、癒されてね。……“これ”は君の子供ではないけど、君はなんで?」
114 : ◆Oon/6bw22U [saga]:2017/03/09(木) 03:03:50.23 ID:dKdoszaDo
フローラ「リュカ様の子供なら、私にとっては実の子と一緒です」

フローラ「……この子達を愛し……この身を犠牲にしても子供達を助ける覚悟です」

リュカ「……っ!ありがとう、でも犠牲になるのは勘弁してくれないか?」

フローラ「で、ですが……」

リュカ「君はもう僕の妻なんだ。犠牲になるとか、死ぬ覚悟とかもう沢山だ。……君は、君だけは僕の前からいなくならないでほしい」ギュッ

フローラ「……はい、貴方のお望みとあらば」ギュッ

リュカ「ありがとう……愛しているよ、フローラ」(優しくキスを交わす)

フローラ「私も……世界で一番、貴方のことを愛しています」(抱きしめ、子供達の寝てる前で行為を始める)
115 : ◆Oon/6bw22U [saga]:2017/03/09(木) 03:10:06.53 ID:dKdoszaDo
デモンズタワー「ジャミの執務室」

>「入ってもよろしいかしら?」

ジャミ「……あぁ、入ってくれ」

ガチャリ……

ビアンカ「ゴンズさんから聞いたわ。夫は……リュカは新しい妻を看取るそうね」

ジャミ「……お前にだけは知られたくなかったのだがな」

ビアンカ「……その様子だと、前から知っていたのね」

ジャミ「あぁ、その通り。……お前を傷つけたくなかった。言い訳にはならんが……ずっとそう思って隠してきた」

ジャミ「すまなかった」(頭を下げる)

ビアンカ「……別に私は貴方を責めてる訳じゃないの。ただ……そういうことならもっと早く、言ってほしかっただけよ」

ジャミ「……何っ?」

ビアンカ「……ねぇジャミ?私にもう夫はいないわ♡だから……」

ビアンカの行動↓1
またそれに対するジャミの反応↓3
116 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/09(木) 03:15:16.44 ID:M8yEpCRuO
服を脱ぎ股間に顔を寄せる
117 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/09(木) 03:34:38.28 ID:vLZ8AZbzo
加速下
118 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/09(木) 03:48:38.45 ID:QxJu5oao0
無理するなと諭す
119 : ◆Oon/6bw22U [saga]:2017/03/09(木) 04:05:32.17 ID:dKdoszaDo
ビアンカ「……だから、もう我慢しなくてもいいわよね?」ファサァ……

ジャミ「……っ!(羽織っていた一枚のマントを脱ぎ捨てると、俺の目に写ったのはビアンカの裸体であった)」

ジャミ「(子供を産んだとは思えないその美しい身体は俺の雄を刺激し、彼女(ビアンカ)を貪れと命じているのが理解できた)」

ビアンカ「分かるわ、貴方が私に興奮してくれているの♡こんなに刺激的な臭いを撒き散らして……♡まさか、興奮してないって言うはずないわよね?」(跪き、ジャミの股間に顔を寄せる)

ビアンカ「ようやく……ようやくよ♡あの煩わしい“男”から解放されて……貴方へ、貴方だけに愛を捧げられる♡」

ビアンカ「ふふっ、ここに精液が溜まっているのね♡れろぉ……ちゅぱ♡ジャミのキンタマ、しょっぱくて美味しいわ♡」

ジャミ「や、やめろっ!夫が他の女に手を出し、自暴自棄になるのは分かるっ!だが、そんな無理をしては……!」

ビアンカ「無理じゃないわ。私は本気で貴方のことを愛しているのっ」

ビアンカ「どうしても私と肌を重ねられないというのなら……」

ビアンカ「私を貴方の“妻”にしてちょうだい♡妻と肌を重ねて……子作りするのは生き物として当然でしょう?」

ジャミ「……っ!」

ジャミの決断↓1
120 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/09(木) 04:42:08.05 ID:vLZ8AZbzo
快諾する
いつぞや行けなかった風呂場にでも行くか
121 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/10(金) 05:12:59.08 ID:pEcNJ0HUO
主人公もビアンカもフローラも屑かよ
122 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2017/03/22(水) 03:08:07.53 ID:o//J8tZJ0
うめ
123 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2017/03/22(水) 03:09:35.78 ID:o//J8tZJ0
124 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2017/03/22(水) 03:10:22.74 ID:o//J8tZJ0
125 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2017/03/22(水) 23:13:15.02 ID:qAdeyD9o0
ドロッドロでワロタ
126 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/22(水) 23:30:03.67 ID:I1H4YE2tO
エロが書きたいだけでキャラ愛ドラクエ愛とかはあんまないのかなって印象
127 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/31(金) 00:29:18.49 ID:mjSXIzKMo
はよ
128 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/04(火) 20:32:31.24 ID:kXodw/wso
はよ
129 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/24(月) 19:11:18.33 ID:GI4XshWLo
まだ
130 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/18(木) 19:18:55.06 ID:QP2abElno
 
131 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/03(土) 22:46:13.55 ID:r4LxtAMKo
 
132 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/21(水) 19:22:42.11 ID:gVtor3jdo
 
133 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/28(水) 19:36:12.64 ID:CECB6IG4o
 
134 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/07/06(木) 23:32:43.09 ID:cxdMJ/vdo
 
135 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/07/19(水) 18:56:36.13 ID:ImTiDlxwo
 
136 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/08/12(土) 00:50:44.45 ID:DhUbY624o
 
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