【R18モバマス】武内P「母娘レッスン」

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1 : ◆K1k1KYRick [saga]:2017/03/08(水) 16:55:26.61 ID:+oKqNVDPo
※武内P×しまむー母娘の母娘丼一丁なエロパロSSです

※孕ませ、母娘丼、コスプレ、筆おろし、処女喪失、アナルファック
 母娘Wブルマ尻コキ、母娘Wボテ腹ズリ、母乳味比べ要素あり
2 : ◆K1k1KYRick [saga]:2017/03/08(水) 16:56:09.65 ID:+oKqNVDPo
島村さんが風邪でダウンされたため、その日私は彼女の家を訪れました。

彼女のお母さんによりますと、島村さんの容態は大分良くなっているそうです。

彼女とは本田さんの話をしました。

私は彼女の言葉、そして得難いあの素晴らしい笑顔によって活力をもらいました。

そこまでは、何も問題はありませんでした。

スケジュール調整について話し込んでいると

少し無理をされたのか彼女はかなり疲れた様子でした。

私は話を切り上げて彼女をそっと寝かせました。

それから私はリビングに戻り、お母さんの勧められるままに

珈琲をいただいてアイドル活動中の事を、例の私の失態以外話しました。

彼女は大変な話好きで、家での島村さんの事を色々と話してくれました。

「それでプロデューサーさん、……卯月と付き合っているんでしょう?」

私は危うく飲んでいた珈琲をカッターシャツにぶちまけそうになりまして、むせ込みました。

「隠さなくても良いわよ。卯月の日記にキスした日の事書かれてたんだから」
3 : ◆K1k1KYRick [saga]:2017/03/08(水) 16:57:07.80 ID:+oKqNVDPo
そんな私の姿を見て島村さんのお母さんはコロコロと笑っています。

島村さんの魅力的な笑顔はどうもお母さん譲りなようです。

それはともかくとして、お母さんの指摘された通り、私は島村さんとキスを交わしています。

彼女に告白された後での事です。

恐らく養成所に長く居た彼女にとって私は

長年の夢であるアイドルにしてくれた救世主として映ったのかもしれません。

恋愛経験の乏しさから、好意と恋愛が混同するのも仕方ないかもしれません。

最初は彼女がそれに気づくまでという感じで付き合う事にしました。

下手に振ってしまって本田さんのようになってしまっては眼も当てられません。

少なくともその時は、そのつもりでした。

しかし、そのうち私の方が彼女に夢中になって徐々にですが

プロデューサーの本分を忘れる一瞬も多く、今では渋谷さんや本田さんに隠れて

……ご褒美や応援と称してこっそりとキスをする事があります。

非常に恥ずかしい話です。

「すみません。おっしゃる事に間違いはありません。私は……」

「良いのよ。プロデューサーとアイドルとは言っても男と女だし
 あの子も最近急に色気づいてきたから、もしかして……って思ったの。
 それよりも、どう?」

「どう……とは?」

「卯月と、セックスした?」

流石の私も珈琲を溢さないでいるのが精一杯でした。

しかし母親という者は、実の娘が目の前の男と

セックスしているかどうか知りたがるものなのでしょうか。
4 : ◆K1k1KYRick [saga]:2017/03/08(水) 16:57:34.74 ID:+oKqNVDPo
「えっ、いや……」

「あの子の体、どう?」

「いえ、その……まだ……」

私はどう答えていいのやら分からずにいました。

そんな私に、お母さんはどんどん質問してきます。

「へぇ、まだキスだけなんだ。まだという事は、いつかセックスするって事だよね?」

「いや、それは……ん……」

「プロデューサーさんは、初めて?」

私はうなづきました。

この歳まで付き合った異性は、情けないかもしれませんが島村さんが初めてなのです。

元より何の交際経験のない私ですから、年頃の女性と

気のきいた付き合い方など知っているはずもなく、キスまでが限界でした。

「ウフフ、童貞君なの?」

「はい……」

「んーそうね……あの子、男の子に少し夢見ている所あるから
 童貞君とのセックスだと乱暴で幻滅しちゃうかもね」

私は目下の悩みを先に言われて焦りました。

いや、それよりも焦ったのはその後のお母さんの行動です。

彼女は桃色がかった視線を私に投げかけると、隣に座っていた私の膝にもたれかかりました。
5 : ◆K1k1KYRick [saga]:2017/03/08(水) 16:58:22.94 ID:+oKqNVDPo
「……お母さん、何を」

「おばさん、プロデューサーさんに個人レッスンしちゃおうかな……♪」

お母さんはそう言って私の股間にそっと手を押し当ててきました。

女性に触られた事のない箇所は、あらぬ期待のためか

私の意志とは裏腹に、みるみる膨らんでいきます。

「ふふ、若いわね」

お母さんは手慣れた手つきで、ジッパーを開けて

パンパンに張り詰めたテントの中から私のを出しました。

「まぁ、おっきい! こんなにおっきいのに皮に隠れちゃってて……可愛い……」

お母さんは目を丸くしながら私のをその綺麗な指で弄んでいました。

私のは膨らんで被っていた皮を少し脱いで反り返ります。

「あっ、だめですお母さん……!」

私が言うより早く、お母さんは顔を股に近づけ

そのまま躊躇いなく私のをパクッと口に含みました。

「んっ……こんなおっきいのにセックス知らないなんてもったいないわ。
 ちゃんと教えてあげなきゃ……♪ んぐ……♪」

お母さんはコウガンを大切そうに掌に乗せたまま、その小さな口で私のを頬張っています。

私はいけない事とは知りながら彼女の母親のフェラに興奮し

ものを太くさせながら、されるがままになっていました。

「んっ……んく……ああ、顎がおかしくなりそう……♪
 こんなおっきいオチンチン見た事ないわ」

そんな事を喋りながら、お母さんはうっとりとした眼差しで

私のを音を立ててしゃぶり続けます。

フェラの経験など皆無の私のは、すっかりお母さんの口内の

温かさに魅了され、ペロペロと彼女の舌で執拗に愛撫されています。
6 : ◆K1k1KYRick [saga]:2017/03/08(水) 16:59:19.86 ID:+oKqNVDPo
「お母さん、その……」

「ヂュボッ、ヂュブッ、……チュパ、んっ……♪
 ごめんなさい、プロデューサーさん♪
 おばさん、久しぶりのエッチで舞い上がっちゃって……
 だってパパのよりもおっきいんだもの……♪ チュパ、チュポッ……♪」

島村さんがいる部屋の下で、お母さんのおしゃぶりの音がやらしく響き渡ります。

すぼめた彼女の唇は容赦なく私のを搾り取ってきます。

「……! ああ、ダメです!」

私は全身に緊張が走り、分身が理性のリードを振り切ったのを感じました。

「んっ……ダメ、まだ楽しませて……♪」

お母さんは、私の警告を無視して変わらずしゃぶり続けました。

びくびくと我慢汁を流して反り立つそれは、お母さんの柔らかな唇で更にしごかれました。

私は堪らず強引に手で、お母さんの頭を離しました。

しかし一足遅く、お母さんの顔に私のはビュービューと勢い良く

それもかなり濃い匂いを放つ真っ白な精液を飛び散らせてしまいました。

「あんっ……♪ 熱いのが、顔に……♪」

お母さんがびっくりして目を瞑っても、私のは射精を止めません。

お母さんは逃げもせずに、じっと射精が終わるまでかけられるがままになっていました。

童顔な顔にべっとりと精液が粘りついています。

それでいて彼女は、拭うことなくうっとりとした瞳を見せて私を見つめてきました。

その瞳は恐ろしく妖艶で挑発的でした。

「ふふふ、おばさんの顔にこんなにたっぷりかけて……
 そんなにおばさんのおくち、気持ち良かったの?」

その時島村さんが階段を降りてくる音がしたので

私は慌ててズボンを整え、逃げるようにその場を後にしました。
7 : ◆K1k1KYRick [saga]:2017/03/08(水) 17:00:21.10 ID:+oKqNVDPo
その日から私は帰宅すると部屋に籠ってアダルトビデオを見るようになりました。

この歳になってからあまり買わなくなり

大学生時代よりも夢中になる事はありませんでした。

しかし、私は部屋の物置からそれらを掘り出し、まるで義務のようにそれで慰めたのです。

私はディスプレイに映った男女の痴態を眺めながら

剥き出しになった自分のを忙しく上下にしごき続けます。

女優が男優の差し出したものを美味しそうに啜りしゃぶっている所を見ると

決まってお母さんのあのような恥態を思い出し、徒にどっと漏精します。

そのような事を一日四回し、かれこれ一ヶ月も経過しましたが

私の湧き上がった情欲というものは一向に収まる気配を見せませんでした。

私はアダルトビデオでいわゆる本番を見る事を避けています。

常にお母さんの事が思い出されるような状態でそれを見れば

お母さんともその行為をしたいと思うようになってしまいます。

島村さんと清らかな交際を続けているのに

そのような事を望んでいる自分がいて強い罪悪感に陥っています。

なら島村さんと一線を越えればいいではないかと思う方もいらっしゃるでしょう。

ですが彼女はまだデビューしたばかりの身……

要らないスキャンダルの種をこしらえる訳にはいかず

結局、私は日々悶々とした気分をもって過ごしていました。
8 : ◆K1k1KYRick [saga]:2017/03/08(水) 17:00:57.25 ID:+oKqNVDPo
「いらっしゃい」

私は島村さんと次のライヴについて打ち合わせをした後

夜も遅くなったので彼女を家まで送りました。

するとお母さんは私を夕食に誘いました。

良からぬ事の起こる前に帰ろうと私は断ったのですが

島村さんも賛同して招待したので結局家の中に入ってしまいました。

「料理を作りすぎちゃって困っているの。
 パパは仕事で急に帰ってこれなくなったし……」

私はこうしてご相伴に上がったわけですが、事あるごとに

お母さんは娘の目を盗んで私にモーションをかけてきます。

「よいしょっ、と」

島村さんの後ろで、お母さんは私だけに見える位置に行ってその場に屈みました。

その時私はスカートの中を見ました。何も履いていませんでした。

大きく卑猥な尻に、肉付きの良い局部には濃い陰毛の林があり

思わずズボンが隆起してしまいました。

お母さんは振り返って意味ありげに私に微笑みかけています。

もう正直料理の味など頭に入らなくて、私の頭の中には

あの妖しい形状がまぶたにちらついて離れません。

島村さんと別れの挨拶をした後、お母さんは私に紙を渡しました。

そこに書かれた指示に従い、私はもう一度玄関から入り、お母さんと会いました。
9 : ◆K1k1KYRick [saga]:2017/03/08(水) 17:01:34.04 ID:+oKqNVDPo
「プロデューサーさん、卯月はお風呂に入っていますよ。
 あの子ね、ご飯の後は一時間半もお風呂に入るんです」

お母さんはそう言って私にひたと寄り添い、左を私のにそっと乗せます。

「だから、ちょっと……この間のレッスンの続き……しましょう?」

「止めて下さい、お母さん」

私ははっきりとこう言いました。

ここに戻ってきたのは彼女の淫気にあてられたからではなく、これを伝えるためでした。

このままずるずると彼女と関係を持ってしまえば

付き合っている娘の島村さんにも申し訳が立ちません。

日に日に募る彼女への性欲を断ち切るためには、直接こう言う他ありません。

「お母さん、お願いですから良識を忘れないで下さい。
 軽率な行動に走っては、旦那さんにも、島村さんにも悪……お母さん……?」

「うう、うっ……」

ゆっくりと諭そうとしましたが、話している間にお母さんは泣き出してしまいました。

「ごめんなさい……プロデューサーさんがあまりに好みの男の子だったから
 つい年甲斐もなくはしゃぎすぎちゃって……
 そうよね、卯月と付き合っているんですもの。
 こんな期限の切れたおばさんとなんて、気持ち悪いよね」

「いえ、あの……」
10 : ◆K1k1KYRick [saga]:2017/03/08(水) 17:02:04.08 ID:+oKqNVDPo
こうなると私はもう話を続ける事が出来ず

オロオロと彼女を宥めるより仕方ありませんでした。

本田さんや、それよりも前にプロデュースしていたアイドルに対してもですが

私は悲しんでいる女性の涙に対して

耐性と言いますか、そういったものが皆無なのです。

この前本田さんの件が落着して一安心したばかりなので

私はこれ以上お母さんを泣かせたくはありませんでした。

「ごめんなさい……さっきは汚いもの見せて……
 男の人なんだから若い女の子の方が良いに決まっているのに……ごめんなさい……」

いつまでも泣くお母さんの姿を見たくないばかりに、私はほだされてしまいました。

「いいえ、お母さんは充分魅力的です。ですからそのように泣かないで下さい」

「お世辞なんか良いの、この間は無理やりしてごめんなさいね……」

「いえ、決して無理ではありません。
 実際あの時は興奮してすぐに気持ち良くなりました」

私は仕方なく隆起した自分のものを示して言いました。
11 : ◆K1k1KYRick [saga]:2017/03/08(水) 17:02:31.72 ID:+oKqNVDPo
「んっ、ちゅぽっ、ちゅぷ、むぐぅ……♪」

結局その日、慰める流れで私はまたお母さんと淫らな事をしてしまいました。

小柄なお母さんは、あの小さく綺麗な唇で私のを頬張り

頭を前後に動かしながら美味しそうにしゃぶりついています。

私ので突き破りそうになっている頬の膨らみが、妖しく顔を歪ませていました。

「ああっ、お母さん……!」

お母さんはエプロン姿のまま、中腰で私のを舐め回します。

比較対象はありませんが、流石に好き者の人妻だけあって

そのしゃぶり方はかなり上手く、私のツボを的確についてきます。

私はやらしく響く唾液の音を聞きながら、お母さんの口の中でカウパーを垂れ流していました。

「んっ、出そうなの? じゃあ……」

お母さんは私をそのままソファーに寝かせ、その上に跨がりました。

唾液でテカった私のに、お母さんの温かな肉が密着してきます。

「こっちで……♪」

お母さんは恥ずかしげもなく私の前に股を開いてその濡れきった箇所を見せつけました。

かつて島村さんの通った場所が、美しい桃色の花として開いています。

その花弁は露を帯びていて、私の無垢なものを一飲みにしようと光っています。

「ダメです、それは……」

お母さんが何をしようとしているのか分かった私は、拒みました。

しかし、彼女は無邪気な子供のようにコロコロと笑って、私の根元を握って穴にあてがいます。
12 : ◆K1k1KYRick [saga]:2017/03/08(水) 17:03:01.07 ID:+oKqNVDPo
「ふふ、予行演習よ、予行演習♪
 娘との本番の前に一回免疫つけておかないと……♪」

お母さんはそのままゆっくりと腰を降ろし、私のをその小柄な体の中に収めていきました。

初めて通る女性の中は、所々無数の突起があって、私のを徒に擦って昂らせました。

「んああ、ふっ、ふとぉい……♪
 おまけに、んう……奥にどんどん来るぅ……♪」

私は下からお母さんを見ていました。

歳を感じさせない愛くるしい童顔に年相応の

女性の笑みが同居していて恐ろしいほどに妖艶でした。

「んっ……ごめんなさい、久しぶりの生オチンポだから、おばさん、興奮しちゃった」

お母さんは舌を出して恥じらいながらも微笑みます。

その表情は島村さんの笑顔にそっくりで、やはり二人は血が繋がっていると感じさせました。

「じゃあ、動くね?」

私の返事を聞くより早いか、お母さんはリズミカルに

腰を巧みに前後させ、私のを弄び始めました。

よほど待ちわびていたようで、その動きは抑え気味の割にすぐ激しくなっていきました。

彼女のそこはとても温かいのですが、狭く感じるほどにきゅうと締まっていて

とても十七歳の女の子がいるお母さんのものとは思えないくらい若々しさがありました。
13 : ◆K1k1KYRick [saga]:2017/03/08(水) 17:03:28.86 ID:+oKqNVDPo
「ああん、いいわぁ……♪ あの人の届かない所までえぐって……♪
 んうう……♪ 卯月は幸せね。
 こんなにかっこいい人の、硬いオチンポでセックス出来るんだから……!」

「お母さん、もう……!」

激しい騎乗位に先刻から限界を覚えている私に対して

お母さんは一向にペースを緩めようとしません。

ゴムも着けていないので間違いがあっては大変です。

私は上体を起こして彼女をのけて小休止を取ろうとしました。

しかし、お母さんは先に私の両手に指を絡ませて、使えなくしてしまいました。

「ダメよ、プロデューサーさん。女の子より先にイっちゃ……♪
 もっと頑張って、私の中を気持ちよくして……♪」

「しっ、しかし! このままでは……ううっ……っああ……!」

「クス……良いわぁ、おばさんがこのまま童貞オチンポ、卒業させてあげる♪」

お母さんは私の両手を押さえたまま、さっきよりも激しく前後に腰をグラインドさせてきました。

奥の粒状の突起がしきりに雁首を擦り上げて、私のを哭かせてきます。

私の目の前には程よく熟れた人妻の乳房がたぷたぷと柔らかくたゆんでいました。
14 : ◆K1k1KYRick [saga]:2017/03/08(水) 17:04:09.82 ID:+oKqNVDPo
「そーれ、頑張れ♪ 頑張れ♪」

「だ、……駄目です! 我慢できません!」

「えー出ちゃうの? んふ……♪
 じゃあ、濃ゆくしたオチンポのミルク
 オマンコの中にピュッピュッしちゃお♪ えいっ♪ えいっ♪」

お母さんはまるでこの状況を楽しんでいるかのように

余裕のない私の顔を覗きつつ腰を振り乱して寿命を縮めてきます。

とうとう私は耐えられなくなり、体を二、三回、と捻って足を爪先まで強張らせました。

「あっ、あっ、――ああっ――!」

ビュックビュックビュック――私のがお母さんの温かな中で

咆哮を上げて重たいドロリとした精液を乱れ放ちます。

彼女の小柄な体は、私が射精する度に、噴き狂う私のに合わせて右に左に揺れました。

私は目映い閃光が脳内に瞬くのを感じながら、人妻の中に

よりによって愛している彼女の母親の中に大量の欲望を解き放ってしまったのです。

「んうう……♪ 良いわぁ、すごく元気♪
 私のオマンコで暴れてやらしい童貞ミルクいっぱい出してるわぁ……♪」

お母さんは一射一射を味わうように熱く艶かしい吐息を漏らして悦んでいます。

私は膣内の心地良さと射精の快感に打ちのめされてすっかり腑抜けになっていました。
15 : ◆K1k1KYRick [saga]:2017/03/08(水) 17:05:24.93 ID:+oKqNVDPo
童貞を失って呆然としている私に、やっと一息着いたお母さんは

クスッと笑い、私の胸板に身を預けてきました。

硬くなった乳首同士が擦れ合った後、彼女の柔らかな唇が私の口に重なってきました。

それは熱い吐息と共に舌を差し入れてきます。

私はカラカラになった喉を潤そうと、無意識に彼女の唾液を吸って喉に通していきました。 

「んぅ……娘の彼氏君の童貞、奪っちゃった……♪ もぉ、若返っちゃいそう♪」

無邪気に笑うお母さんの笑顔が、射精直後で困惑した頭に妙な感じで染み込んで来ます。

「プロデューサーさん、早く娘をよろしくね」

そろそろ島村さんがお風呂から上がる頃と聞かされて私は慌ててズボンを履きました。

すると、去り際にお母さんは何事もないようにスカートを履き直してこう言いました。

「な、何をでしょうか?」

「決まってるでしょう、卯月との本番セックス♪
 あの子大人しいようだけど、きっと私に似てエッチよ。
 この前も部屋を掃除してたらプロデューサーさんの写真一杯あったもの。
 あなたを絶対オナニーのネタにしてるわよ?」

時間がない私は話し半分にそれを聞いてそのまま島村家を後にしました。

しかしそんな彼女のアドバイスが中々離れなかった私は

ある日とうとう島村さんと一歩踏み込んだ関係になりました。
16 : ◆K1k1KYRick [saga]:2017/03/08(水) 17:06:05.68 ID:+oKqNVDPo
レッスンスタジオから自宅へと向かう帰り道の事です。

島村さんには少し寄る所があると言いながら、私はあるホテルまで車を走らせました。

県境にあるそのホテルは利用客の少なさからセキュリティや

年齢確認のチェックも甘く、また、マスコミにもマークされていない穴場です。

佐久間まゆさんのプロデューサーさんから私はそう聞きました。

聞いた当初はアイドルに手を出した彼の軽薄さや不誠実さを

内心侮蔑していたのですが、このような状況となっては彼を責める事などとても出来ません。

とにかく私たちはそこの部屋で休む事にしました。

誰にも邪魔されない空間という事もあり、島村さんはいつも以上に私に近づいています。

「あっ、プロデューサーさん……」

気分が高揚した所で、私は島村さんの肩を抱いて、そっと唇を重ねました。

既に何回かしているので彼女も抵抗なく受け入れました。

熱い吐息が彼女の口から私の口に入って来ます。

「あっ、だめっ……!」

そのまま制服を脱がそうとすると、流石に彼女は恥じらって拒絶しました。

しかし、それはあまり強くありませんでした。

押せば大丈夫というお母さんのアドバイスを信じ

私は強気に出て無理やり島村さんの制服を力ずくで脱がしていきます。
17 : ◆K1k1KYRick [saga]:2017/03/08(水) 17:06:34.23 ID:+oKqNVDPo
「は、恥ずかしい……」

震える島村さんに少し罪悪感を覚えつつ、彼女のシャツをはだけさせます。

品のよいブラジャーの中に形の良い乳房が収まっていました。

綺麗な肌が眩しいくらいでした。

「あの……私、何の手入れも……」

私は島村さんの言葉を無視してスカートにまで手をかけました。

うっかりショーツごとずり下げてしまったので、彼女の隠していた股が一気に目に映りました。

豊かに繁った恥毛はのびのびとしていてほとんど手入れされていない様子でした。

Y字型に沿うようにして綺麗に生えている様は、お母さんと同じでした。

しかし、島村さんの方が色が濃く、肉の割れ目から漏れ出している匂いも控え目でした。

「安心してください、島村さん。そのままでもあなたは充分に魅力的です」

「ほ、本当……ですか……?」

顔を隠したままの島村さんを何とか宥めて、シャワー室に案内しました。

このようなエスコートを自然に行えている自分に、少し驚いています。

やはり一度女性の体を経験すると余裕が生まれるものなのでしょうか。

胸と局部を隠しながらおずおずとしている彼女にお湯をかけて

汗を流させた私は、そのままお互いの体をシャンプーで洗い合いました。

私の掌に少女の柔らかくきめ細かな肌の感触が溶け込んでくるようでした。
18 : ◆K1k1KYRick [saga]:2017/03/08(水) 17:07:26.07 ID:+oKqNVDPo
「おっきい、ですね……」

ふと見ると、島村さんは目をグルグルとしながら

硬く膨れ上がった私のに釘付けになっていました。

私の視線に気づくと、はしたないと思われたのでしょうか

彼女は慌てて目をそらし他の所を洗い始めます。

しかし、すぐにまた私のに興味を奪われて

その小さく細い両手で包み込むように洗うのです。

彼女の優しい手の中で、私の腕白な箇所はビクンと跳ね

彼女の両手を押し退けるようにして軽く持ち上げ、仰け反ります。

「ふぅ……気持ちいいです……」

私たちは悶々とした気持ちで泡を落とすと、風呂に一緒に浸かりました。

外はまだまだ寒いため、湯の温かさがジンと染み込んで来ます。

照れ臭そうに互いの裸を見つめ合っていた私たちは

どちらともなく相手の体を触り始めました。

既に私はお母さんとしていたために興奮はそれほどでもありません。

ですが彼女はこのような直のスキンシップ自体初めてです。

触られるにしろ触るにしろ、そこには不安や冒険心が

入り交じっている様子がありありと感じられました。
19 : ◆K1k1KYRick [saga]:2017/03/08(水) 17:08:07.40 ID:+oKqNVDPo
「あっ……! プロデューサーさん……!」

私は開いた脚の間に島村さんを座らせました。

大きな私の下腹部が少し邪魔で座りにくそうでした。

長いそれを尻肉に当てて座った彼女の優しい大きさの胸を、私はそのままソフトに揉みました。

夢中になってしまうほどの柔らかな弾力でした。

「んっ……ふぅ……んう……♪」

唇を吸うと意外にも島村さんの方から唇を尖らせて吸い返してきます。

しきりに局部に当たる彼女のむっちりとしたお尻が

悶えるようにして動き、私のを興奮させます。

それは空気も読まずにぐいぐいと彼女の尻肉を押し返しました。

「あの……プロデューサーさん……」

「何でしょう、島村さん……」

「その……舐めていいですか? プロデューサーさんの、……オチンチン……」

私は湯縁に腰を掛けて、その血管の浮き上がった

恐ろしげなものを島村さんの前に晒しました。

他の同性と比較した事はありませんが、彼女の小顔を前にすると

やはり私のは少し大きすぎるきらいがあるようです。
20 : ◆K1k1KYRick [saga]:2017/03/08(水) 17:08:35.35 ID:+oKqNVDPo
「島村さん、決して無理はなさらないで下さい」

「はい。でも、私、頑張ります」

先をそっと差し出した舌で、島村さんは私のをペロペロと小さく舐め始めました。

「んっ……ちゅっ……んふ……ああぁ……」

ソロCDを出して間もない、ボイスレッスンを積み重ねているあの可憐な唇が今

パンパンに膨れた私の先をチロチロと丹念に舐めています。

一体どこで習うものなのでしょうか。

蔦のように血管の浮き上がった醜い肉塊を、彼女は

先から根元まで丁寧に舌を這わせて洗い清めていきます。

母親の穴を犯した――彼女自身が産まれた場所の味を知るペニスを

その娘に舐めさせる事に、私ははち切れんばかりの罪悪感と

それと同等の興奮を覚えていました。

彼女の小さな口はそのまま私のを頬張りました。

しかし彼女の口腔は先だけでもう一杯になっています。

苦しそうに鼻から息をふんふんと漏らしながら、彼女は

その桜色の唇からやらしく涎をつつと溢れ垂らしていました。
21 : ◆K1k1KYRick [saga]:2017/03/08(水) 17:09:02.13 ID:+oKqNVDPo
「ああっ……!」

島村さんの献身的なフェラチオに邪な気持ちを膨らませてしまった私は我慢の限界に達しました。

堪えきれずに私の分身は、ビュッビュッビュッと勢い良く彼女の口内で暴射します。

その重く速い弾は喉奥を射たらしく、島村さんは流石にえづいてしまい、口から私を離しました。

しかしたぎったぺニスはぶるんぶるんと頭を大きく振り乱して

大量の濃厚な香りを放つ精液を彼女の顔に噴射しました。

笑顔の似合う少女の顔が、最も醜く汚い雄の白濁で、みるみるうちに穢れていきました。

「すみません……」

私はティッシュを取ってすぐに彼女の顔を拭きました。

精液まみれになったその顔を、私は無意識に彼女の母親と比べていました。

精液の味を知り尽くした人妻と違い、青臭い雄のものに

慣れていない少女は眉をしかめがちにしてやや放心していました。
22 : ◆K1k1KYRick [saga]:2017/03/08(水) 17:09:30.20 ID:+oKqNVDPo
「ああっ……ぷ、プロデューサーさんっ……んぅ……♪」

タイル床に島村さんを寝かせた私は

彼女の細く美しい脚を開かせ、その股の中心に顔を埋めました。

彼女の施した舌の奉仕は、私のを一層たぎらせてしまったのです。

私は夢中で彼女の卑処を舌で味わいました。

やはり母娘とは言っても、経産婦と処女のそこは匂いも形も違っていました。

女性経験はほとんどありませんが、島村さんの方は

洗い方を熟知していないせいか、ほとんど陰唇が収まっている

見目良い局部にかかわらず、淫らな匂いが意外と濃いのです。

いつか事務所の不良プロデューサーたちの話を盗み聞きした事を思い出しました。

彼らによると、経験の多い女性ほど局部を丹念に洗うため、ほとんど匂いがしないらしいです。

鼻に当たっているクリトリスからも、その脳髄に来る

心地良い濃臭は出ていて、鼻腔を忙しく犯してきます。

私は秘めていた少女の恥臭に酩酊しつつも

柔らかな恥毛をかき分けて溝に舌を這わしていきます。

やや皮を被った恥ずかしがり屋のクリトリスも、親指の腹で優しく嬲りました。
23 : ◆K1k1KYRick [saga]:2017/03/08(水) 17:10:08.13 ID:+oKqNVDPo
「ああっ……あんっ……♪」

島村さんは時折腰を浮かせながら、戸惑いつつも女性の悦びを感じているようでした。

ですが、やはりまだ慣れないのでしょう。

淫唇よりもよく弄ぶクリトリスの方がいきやすい様子でした。

私がつまむように吸って、口内でペロペロと舌で転がすと、身を捻って悦んでいます。

彼女の感じる所は母親と大変似通っていて、包皮を舌先で掬うように攻めると

すぐ体をびくびくとさせて奥からとろりとした恥蜜を溢して喘ぎます。

それを何度も繰り返していると、彼女は急に体を

弓形に反らして腰を持ち上げ、数度痙攣した後ゆっくりと脱力しました。

どうやら私の舌で絶頂を知ったようです。

私はそのまま彼女の可憐で美しい乳を啄みつつ

唾液で濡れたあの箇所を指でゆっくりと時間をかけてほぐしていきました。

その中はまるで水を含んだ餅のように柔らかくなっていました。

昇り詰めたその場所は大変敏感になっているようで

私が何度かこね返すと、彼女は先ほどよりも軽くではありますが

また小さな痙攣を起こして可愛く喘ぎました。

つんと尖った愛らしい桜色の乳首を食み、口中の舌でタッピングしているうちに

私は例の部分に淫らな血熱が籠っていくのを感じました。
24 : ◆K1k1KYRick [saga]:2017/03/08(水) 17:11:06.38 ID:+oKqNVDPo
「プロデューサーさん……♪」

幾度か舌と指で喘ぎ続けた島村さんは、潤んだ瞳で乞うように私を見つめてきました。

男の指でほぐれきったそこを、彼女は顔を真っ赤にして大きく左右に開いて見せつけました。

良く見えなかった内側の襞まで、目の前の私の瞳にはありありと映っています。

「その……来てください……」

彼女は言いました。

「怖いけど……どうしても、プロデューサーさんと、一つになりたいんです……」

ここに来て、もう引き返す事は出来ませんでした。

既に臨戦態勢の私は、ぼんやりと残っていた霞のような理性で

せめてとコンドームを探し出して自分のものに被せます。

世間体やスキャンダルのリスクなど、何一つ頭に浮かんできませんでした。

それほど私は島村さんを抱きたいと思い

またそれくらいその時の島村さんは色っぽかったのです。

ゴムを着けた私は島村さんの姿を見下ろします。

ベッドで仰向けになった彼女は、目を閉じて期待と不安からか身を強張らせていました。

見ているだけで、彼女の高鳴る心臓の鼓動や、緊張が伝わってきます。

私は出来る限り彼女を安心させるように努めました。

そっと彼女に覆い被さった私は、硬く反り返った雄の凶器を

彼女の箇所に軽くあてがいました。
25 : ◆K1k1KYRick [saga]:2017/03/08(水) 17:11:33.26 ID:+oKqNVDPo
「んああ……!」

腰に神経を集中させて、ゆっくりと肉襞をかき分けて潜り込ませていきます。

三センチも行かないうちに強烈な締め付けと押し出しが襲いかかりました。

処女の体が主人の意思に反して侵入者を反射的に拒んでいます。

負けないように腹筋に力を込め、ゆっくりと

押し広げるようにして狭い少女の中を、私は再度潜りにかかりました。

「……っつ……! ……あっ! ああっ……!」

途中で島村さんは破裂したように大きな声を漏らしました。

泣いている所を見ると、どうやら私のが彼女の中にある最後の守りを壊したようです。

「すみません……痛むようでしたら少し休まれますか?」

すると、島村さんはそっと目を開けました。

涙で滲んだその瞳に私を映し、彼女は首を振りました。

「平気、です……。頑張りますから……」

私はここで抜き取るとかえって気まずくなってしまうと思い、そのまま進みました。

息をする度に彼女の中はきつく締めつけて来ました。

途中、竿の背中に当たる粒状の突起は、彼女の母親を思い出させました。

このような見えない箇所まで似るのかと驚きつつ

ようやく私の荷物はやや根元を残して、彼女の中に収まりました。

「頑張りましたね、島村さん……」

私は島村さんの涙をそっと拭って、痛みが和らぐまで彼女とキスをし続けました。

その間、彼女の柔らかな乙女の体はずっと温かいままでした。

私は彼女に軽く目で合図を送った後で、ゆっくりと腰を前後させました。

ここは早く彼女の中を馴らした方が良いと思います。
26 : ◆K1k1KYRick [saga]:2017/03/08(水) 17:11:59.72 ID:+oKqNVDPo
「んあっ、……ああっ、んっ……ふぅ……!」

しばらく島村さんは、私のが入る度に口を真一文字に閉じて

全身に力を込めて辛抱していました。

ですが、愛撫にたっぷりと時間をかけていたためか

異物感を受け入れるのにそれほど長くはかかりませんでした。

とはいえデリケートな処女のそれですから、決して乱暴にいたしません。

徐々に私のものに添うようにして孔の形が

変化していくのを感じながら、私は彼女を犯していきます。

硬く反り上がっている私のがとろとろに溶けてしまいそうなくらい

彼女の中は温かく柔らかでした。

おまけに先端に当たる粒の多い天井がしきりに

私のを苛めるため、やがて私にも限界が来てしまいました。

無意識に腰の動きを速める私に、島村さんは

一層甘く切ない声色の喘ぎを漏らして身を捩らせます。
27 : ◆K1k1KYRick [saga]:2017/03/08(水) 17:12:45.89 ID:+oKqNVDPo
「あんっ……あんっ……♪」

「島村さん、ああっ……!」

正に夢心地の一言でした。浮遊感すら覚えるくらいの快感が

私を包み込んで、そのまま、私を彼女の中で果てさせました。

処女を捧げたばかりの彼女の中で、私のは小さめのコンドームを破らんとばかりに

ありったけの精子を放ち、頭を振り乱しています。

射精の間、彼女は脚で私の腰を抱き、しきりに

根元をきゅっと締め付けながらキスをしてきました。

二人して絶頂の痺れを感じ、肉の悦びにうち震えました。

「ふぅ……」

ようやく射精を済ませた私は、柔らかくなった道具を彼女の中からゆっくり抜きました。

汁でふやけたものの先には伴侶を見つけられなかった遺伝子の塊が、重たそうに垂れていました。
28 : ◆K1k1KYRick [saga]:2017/03/08(水) 17:13:54.45 ID:+oKqNVDPo
こうして私はやっと島村さんと繋がった訳ですが

結局あの後も私は、彼女のお母さんと関係を続けてしまいました。

あの母娘と肌を重ねてから、私はすっかり人が変わったように

情事にのめり込んでしまったのです。

辛うじて仕事場では、十四人の新人アイドルたちのプロデュースを全力で務めています。

しかし仕事が終わるとどうでしょう。

私は仕事が済むと島村さんの体を抱きたくて仕方がありませんでした。

しかし、あまりガツガツと付き合ってはレッスンに

支障をきたすと思い、そこそこに留めていました。

ですが、私の欲望は限界を知りません。

今までの禁欲的な生活の反動からか、精魂尽きるまで

彼女とハードなセックスがしたくてなりません。

それが出来ずにいる私の気持ちを察したお母さんは巧みに誘惑してきます。

そして心の弱くなった私は、あろうことか

彼女のお母さんに抑えきれない劣情をぶつけていました。

真面目とか仕事一筋と言われたかつての私の姿はもう見る影もありませんでした。
29 : ◆K1k1KYRick [saga]:2017/03/08(水) 17:14:20.99 ID:+oKqNVDPo
「どうかしら、プロデューサーさん?」

今日も私は島村さんに内緒でお母さんと逢いました。

島村さんの家で軽く食事を済ますと

彼女はシャワーを浴びてくると言って姿を消しました。

やがて彼女は真新しい制服姿で再び私の前に戻って来ました。

最近彼女は島村さんの予備の制服を購入したようです。

身長と体格はほぼ同じため、着衣自体は問題ありません。

ですが、何と言っても子持ちの人妻な訳ですから全体の無理している感は大きいです。

島村さんよりも巨きなお尻と乳房が、制服を妖しく盛り上げていて

少し油断しているお腹の余肉がスカートによってマフィンのようになっています。

「ふふふ、何だか気分まで若返って来るわ」

お母さんはそんな姿を惜しげもなく私に見せつけてきます。

ターンをする度にスカートが広がり、ボリュームのあるお尻が見え隠れします。

これからする事を思い描くだけで私は帆柱を押さえる事が出来ませんでした。
30 : ◆K1k1KYRick [saga]:2017/03/08(水) 17:15:00.94 ID:+oKqNVDPo
「お母さん……素敵です……」

私はそう言うと彼女の体を抱き締めました。

お母さんは小さく笑ってそれに応えるように唇を押しつけてきます。

私は彼女の柔らかな唇を吸いながら、彼女のお尻をスカートごと揉みしだきました。

お母さんの舌が私の口に潜って私の舌を引きずり出し、熱く絡めてきます。

温かな唾液を交換しながら、私は膨らんだ局部で彼女の恥肉をぐいと上げ

ショーツの中に両手を突っ込んで直にその柔尻を揉み続けました。

「ああ……っ……!」

私はそのままお母さんの服を脱がして、あらわになった乳に顔を埋めました。

子供を産んだ女性特有の乳香が、色素の濃い乳輪から出ています。

期待でつんと立っていた彼女の乳首にしゃぶりついた私は

その匂いを嗅ぎながら彼女の甘い嬌声を聞いていました。

スカートの下から右手を挿し入れショーツをまさぐると

そこは既に妖しい染みを作っていました。

その染みの源泉を求めて指をショーツの中へと這わせていきます。

豊かな草原をかき分けて濡れた切れ目を見つけると、それをしばらくなぞって愛でました。

「ああっ、あはぁ……!」

頭の上でお母さんの淫らな吐息を聞きつつ、私は彼女の乳首と局部を攻め立てます。

前歯で軽く噛んだ乳首を、舌先で何度もビンタすると

くすぐったいのか身を震わせて一層大きな声を漏らします。

既に下にある花の中へと潜り込んだ私の指は

熱くぬめっている牝肉の洗礼を受け、ふやけかかっていました。

心地良いらしく、彼女は私の指をもっと深く受け入れようと

腰を浮かせて恥丘を押しつけてきます。
31 : ◆K1k1KYRick [saga]:2017/03/08(水) 17:15:41.45 ID:+oKqNVDPo
「あっ、いやぁ……イジワルしないでぇ……」

欲しがっているのを察した私は、彼女を寝かせて濡れたショーツを脱がせました。

指で弄ばれた人妻のそこは、更なる快楽を懇願するように光っていました。

「あんっ……!」

私は彼女の肉付きの良い太腿で顔を挟まれながら、彼女の恥肉に舌を挿し入れました。

鼻に当たったクリトリスからはだぶついた包皮の籠った匂いがして私を酔わせてきます。

舌でほじくればほじくるだけ、奥から甘酸っぱい女性の汁が

流れ出て私の口元を濡らしてきます。

私のは今にも出そうなくらい勃起していました。

「卯月の時も、こんなに時間をかけているの?」

お母さんが聞いてきました。

正直島村さんとセックスする時は前戯にほとんどの時間を割き

本番は本当に最後の数分で済ますか、あるいは口で

二回ほどしてもらって済ませていました。

それというのも、処女を喪失して間もない彼女には

まだまだ私の巨根に痛みからくる恐怖心が残っていて

私も何かと手探り気味で遠慮がちなセックスしか出来ないでいました。
32 : ◆K1k1KYRick [saga]:2017/03/08(水) 17:16:07.68 ID:+oKqNVDPo
「優しいのね、プロデューサーさんって」

素直にそれを打ち明けると、お母さんは軽く微笑んで言いました。

「でも、それじゃプロデューサーさんも不完全燃焼しちゃうわ。
 何なら、私を卯月と思ってセックスしてみる?」

お母さんは言葉に詰まる私を尻目に

大きく開いた股の付け根に手を伸ばし、肉色の花を開きました。

「プロデューサーさん。今日、私、安全日なんです……
 ゴムなんて気にしないで、好きなだけエッチ出来ちゃいますよ?」

「あの……」

お母さんは声色を島村さんに合わせて、更に開いた股を自ら慰めます。

「んっ、はあっ……はあんっ……プロデューサーさんは
 このエッチな女子高生アイドルを、どうしたいですか?」

私は限界まで勃起したそれをしごくと、溜まらずお母さんに覆い被さりました。

膨らみきった赤い先端が、彼女の恥丘を舌のように擦ります。
33 : ◆K1k1KYRick [saga]:2017/03/08(水) 17:16:40.41 ID:+oKqNVDPo
「島村さん……!」

「ダメですよ。卯月って、呼んでくれなきゃ……ね?」

お母さんの手が私のを優しく掴みました。

更に彼女の両脚は腰に絡み付いて、そのまま引き寄せます。

逃げ場を探していた私のは、ぬりゅっと、お母さんの中へと入っていきました。

湯に浸かったような温かい感触に包まれ、私は性欲が局部へ急速に籠っていくのを感じました。

「卯月さんっ……!」

「あはぁっ……!」

私は腰を振り乱してお母さんの中を思う存分突きまくりました。

お母さんを娘の名前で呼び続け、彼女を己の欲望を満たす精液処理穴として扱いました。

「あんっ……♪ 良いっ、良いよぉ、プロデューサーさんっ!
 私のやらしいオマンコ、オチンポでメチャクチャにしてぇ……♪」

私の体の下で、制服姿のお母さんは頬を火照らせながら

島村さんになりきってセックスを楽しんでいます。

彼女の体を壊しかねない勢いで、私は目の前にいる

「島村卯月」の深い部分を何度も荒く突き犯しました。

荒々しく抜き挿しを繰り返す穴からは卑猥な水音が

何度となく跳ね続け、私のを楽しませます。

猛獣に等しい雄そのものに、彼女のそれは淫らにしゃぶりついて味わっていました。
34 : ◆K1k1KYRick [saga]:2017/03/08(水) 17:17:06.76 ID:+oKqNVDPo
「ああっ、卯月さん……いくっ! ああっ……!」

「ああん、良いよぉ♪
 プロデューサーさんのエッチなミルク、私のオマンコにたっぷり出してぇ!
 プロデューサーさんの匂い染み込ませて、私をプロデューサーさんのものにしてぇ!」

私は彼女のお尻を両手で抱え、一際奥に突っ込みました。

奥にある粒々が私のをぬりゅんと舐めるように触り、快楽の引き金を引きます。

ぶびゅっ! ぶびゅうっ! びゅうっびゅっびゅっ!

小気味良いビートを刻みつつ、私の性欲の塊が

音を立てて彼女の子宮に放たれていきます。

すると、彼女の腰がびくんと跳ねて律動途中の私のをきゅうっと締め付けてきました。

私は根元まで挿したまま、射精が終わるまで、彼女の艶姿をじっくりと観察しました。

子宮に多量の精液が流れ込んでいくのを想像しながら

眼下の美人が種を受け入れる様子を眺めるのは、不思議な優越感がありました。

やがて彼女の痙攣も止み、私の律動も済みました。

しかし、私のものは眼下にいる島村卯月の艶姿を見て

射精後を思わせない昂りを見せています。
35 : ◆K1k1KYRick [saga]:2017/03/08(水) 17:17:33.58 ID:+oKqNVDPo
「きゃあっ……!」

私は彼女の両足首を掴んでそのまま彼女に後転させました。

脚を頭の方までやると、折り曲がった体は

肉付きの良すぎる宝尻を、私の顔のすぐ真下に据えます。

そこは先ほど激しく犯し精液の匂いを放っている恥部の他に

セピア色の蕾をあらわにしています。

「ああん、そ、そこはぁ……♪」

私は島村卯月の肛門にキスしてべろべろとその皺の盛り上がりを舐め始めました。

以前から女性の可憐な肛門には興味があったのですが

本物の島村さんには決してこのような変態行為は出来ません。

私は美人の尻穴の味を堪能しようと鼻息を荒げています。

細かな皺をなぞる度に、彼女の穴はしきりにひくつきます。

スカートの向こうから覗く彼女の顔は羞恥色に染まっていました。

「いやぁ……こんな恥ずかしいポーズで、お尻、舐められちゃってる……」

私は更に彼女を恥ずかしがらせようと舌を尖らせて花蕾に挿し入れました。

満足に悶えられない彼女は精一杯の抵抗として

犯された肛門をきゅうとすぼめて私の舌を締め付けます。

「ああぁっ……! プロデューサーさんに汚い所、綺麗にされちゃうよぉ……!」

私は彼女の背中に、硬いぺニスを押し当てながら

ゆっくりと時間をかけて舌を抜き挿しし、肛門を辱しめました。

すっかり唾液でふやけたのを確認すると、私は立ち上がり

パンパンに膨れた先端をその蕾にあてがいます。
36 : ◆K1k1KYRick [saga]:2017/03/08(水) 17:18:00.16 ID:+oKqNVDPo
「んうっ……っ……!あっ、ああっ、いやぁぁ……!」

ヌム、ヌムムム――。

太い雄のそれが彼女の孔へとゆっくり潜っていきます。

膣孔とはまた違った襞が私のを出迎えました。

可憐な蕾は一杯に拡げられながら、奥へと私のを丸飲みしていきます。

やがて私のは島村卯月の肛門を制圧しました。

当然これで終わりではありません。

私はがに股のまま腰を使ってこの大きな楔を彼女の肛門に何度も打ち込みました。

「ああん、お尻でエッチしちゃってる……♪
 お尻の穴がプロデューサーのオチンポの形になっちゃう……♪」

そのような事を口走りながら、彼女は私のをしきりに締め付け

注ぎ入れた精液を前の穴からだらしなく漏らしています。

漏れでた精液はスカートの裏側にぶらんと垂れ落ち、卑猥なシミとなっていきます。

それを見ながら私は、汗ばむ美女の尻を存分に堪能しました。

お尻の穴を犯す事がこのように心地良いものだとは思いませんでした。

前の穴以上に強い締め付けと、羞恥に喘ぐ女性の姿が私を昂らせ、悩ませます。
37 : ◆K1k1KYRick [saga]:2017/03/08(水) 17:18:33.72 ID:+oKqNVDPo
「卯月さんっ、いきますよ! ここに出しますっ!」

「んっ……♪ あっ、ああんっ! 出されちゃう!
 プロデューサーさんのエッチなエキス、お尻に飲まされちゃう!
 私のお尻が、エッチな穴にされちゃうぅ……♪」

彼女は興奮して一層蕾をすぼませてきます。

私は堪らず彼女の脚を持ち上げ、胸に抱えたままズブズブと深く挿入しました。

「くうぅ……!」

どぶっ……どぶっ……どぶっ……!

島村卯月の腸内で私のが爆ぜ、盛大に雄のエキスを迸らせます。

柔らかな彼女のふくらはぎに口づけしながら、私は

直腸をどんどん白濁に染めていくそれが全く別の生き物のように感じていました。

「ああっ、熱い、熱いよぉ……♪
 プロデューサーのあったかいぴゅっぴゅ……
 お腹の奥に流れて……んああ……♪」

うわ言を呟きながら、お母さんはふやけたクリトリスを

しきりに弄って肛門性交の余韻を味わっていました。

制服姿のお母さんのお尻から、ぬるんと引き抜くと

私の形に大きく開いた穴が据えた精臭を放っていました。
38 : ◆K1k1KYRick [saga]:2017/03/08(水) 17:19:48.63 ID:+oKqNVDPo
「プロデューサーさん」

この話は学校の正門前で島村さんと会った時の事です。

新しく出すアルバムCDのジャケット撮影のために私は

彼女を迎えに行ったのですが、その直後に電話がかかってきました。

それによると、どうもスタジオの急な変更で

撮影時間が予定よりも二時間後になったらしいのです。

さて、今から行っても待たされるだけですし

どこかで暇を潰そうかと思案していますと

島村さんはおずおずと私に少し来て欲しい所があると伝え

人目を避けるようにして私を校舎裏へと連れていきました。

そこには少子化の影響で使われていない旧校舎が、過去の産物として建っていました。

島村さんによると、普段そこは体育用具入れなどに使われているようです。

入り口は二つあって、一つは南京錠がかけられています。

職員室にそれを外す鍵が置いてあるらしいのですが

もう一つの北側にある扉はかなり古くて鍵すらもかかっていませんでした。

かなり錆び付いたその扉を力づくで開けると

中は年期を感じさせるマットやボール入れ、様々な大きさの跳び箱

体育祭にでも使われているのか、大玉やバトンなどもありました。
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