【R18モバマス】武内P「母娘レッスン」

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39 : ◆K1k1KYRick [saga]:2017/03/08(水) 17:20:23.17 ID:+oKqNVDPo
「プロデューサーさん……」

二人きりになると、島村さんは私に抱きついてきました。

話によるとすっかりセックスの味を覚えてしまった彼女は

授業中も私とのセックスばかり考えていて勉強が手につかなかったそうです。

プロデューサーとして仕事に集中出来ないアイドルの悩みを

解決する手伝いをするのは、当然の義務です。

そのように都合の良い口実を作って、私は内から猛る性欲を彼女へと向けました。

私こそ撮影終了後に島村さんとどこでセックスしようかと

そればかりを考えていたので笑えません。

「あの……プロデューサーさんて、ブルマ……好きですよね?」

島村さんはスカートを上にめくり、着ていた体操着を見せてきました。

アイドル体育祭で着ていたあの体操着です。

思えば島村さんのグラビア撮影のオファーが激増したのはあの体育祭からでした。

彼女のブルマ姿を見てこっそりと帆を立てていた事を、どうも彼女は見ていたらしいです。

「プロデューサーさんのは、えっと……大きいですから
 ちょっと膨らんだだけですぐに分かっちゃうんです」

島村さんに指摘されて、私は首の後ろをかきながら少しうつむきました。

「ふふ、ここなら誰も来ませんよ?」

島村さんはそう言って制服を脱ぎ捨てて体操着のままマットに横たわりました。

二の腕に挟まれた胸がやや窮屈そうに寄っています。

少し色褪せたマットの色が瑞々しい島村さんの太腿を一層魅力的に見せました。
40 : ◆K1k1KYRick [saga]:2017/03/08(水) 17:20:52.53 ID:+oKqNVDPo
「時間、ありますよね? ごめんなさい、私
 最近ずっとエッチの事ばかり考えてるんです。
 ……プロデューサーさん、こんないけない私にオシオキしてください……」

私は彼女の顔に跨がり、膨れ上がった欲望を咥えさせます。

普段島村さんとする時は大抵私の顔に彼女が大きなお尻で座り

そのままシックスナインの形でフェラチオをするのですが

オシオキを求めるという事は今までよりも多少荒くして良いと判断し、私が上になりました。

「んっ……んうっ……むぅ……!」

男上位のシックスナインで、私は彼女の口を性器に見立てて軽く腰を上下させます。

彼女は口を蹂躙する太い雄を健気にも舐め清め続けています。

最初はおずおずとしていたぎこちないフェラチオも

今ではすっかり慣れて、このような激しいものに変わっています。

そしてそのしゃぶりかたは、どことなく彼女の母親に似ていました。

私はブルマの布越しに彼女の汗ばんだ恥丘の匂いを嗅ぎながら、彼女の口の温かさを堪能しました。
41 : ◆K1k1KYRick [saga]:2017/03/08(水) 17:21:19.50 ID:+oKqNVDPo
「んうっ……じゅぶっ……ぢゅぽっ……んうっ!」

「ああっ、島村さんっ……!」

島村さんのフェラチオは思いの外情熱的で

私はペース配分も忘れて彼女の口を突き犯し、とうとう欲望を迸らせました。

彼女は私がもういいと言うまで、決してフェラチオの時に口を離しません。

いつもはもう良いと言うのですが、私は意地悪をして

そのまま何も言わず、彼女の口内にそれを咥えさせたままにしました。

このような大きなものを咥えていては息をするのもしんどいでしょう。

そうしていると、彼女の喉がこく、こく、と鳴る音が聞こえてきました。

恐らく出したものを飲んでいるに違いありません。

美少女に雄の種を無理矢理飲ませる行為に

私は邪な想いが熱として込み上げてくるのを感じていました。

「島村さん……大丈夫ですか……?」

二発目を島村さんの口で迎えた時、彼女に反応がなかったので

私は流石に心配になり、腰を上げました。

彼女は桜色の唇にべっとりと精液の残滓をまとわりつかせ、大きく息を吸い込みました。

形の良い美乳がゆっくりと上下しました。

「ふふ、プロデューサーさんの、たくさん飲んじゃいました♪」

彼女は口端から、切れの悪い私の精液を

ぷらぷらとぶら下げながらにっこりと笑いました。

その笑顔を見ると、私は愛しさに胸が締め付けられました。
42 : ◆K1k1KYRick [saga]:2017/03/08(水) 17:21:57.68 ID:+oKqNVDPo
「ん……♪」

島村さんは私にお尻を向けて四つん這いになりました。

赤いブルマが島村さんのお尻ではち切れそうでした。

ブルマに指をかけてゆっくりと下方へずらしていきますと

何度見ても溜め息が出そうなくらい美しい桃尻が現れます。

ブルマの赤色と彼女の尻肌のコントラストもさることながら

その芸術性を感じるまでに可憐さと淫らさの共存した

悩ましい曲線のフォルムが劣情を刺激してなりません。

少し指を入れると、そこは舐める前から充分に湿っていました。

私は臨戦状態になったそれにゴムを着けて、彼女へと挑みます。

「んっ……あっ、ああっ……♪」

お尻を震わせて島村さんは私のを迎え入れてくれました。

逃げられないように彼女の腰を抱きながら

男に貫かれるために生まれてきたかのような魅惑の巨尻を犯しました。

突き入れる度にたゆんと尻肉が微かに弛み

膣内の襞という襞が小魚のように私のに襲いかかります。

鰯の群れを捕食するシャチのように私のは彼女の中を蹂躙し尽くします。

「ああんっ! いい、プロデューサーさんのおちんちん、おちんちん……♪」

島村さんはマットに上半身を伏せて、全身に広がる肉悦を貪っています。

正座をしてその太腿の上に彼女の尻を乗せた私は、しばらくの間攻めを中断しました。

刺激が欲しくて疼いている島村さんは私の太腿の上で

大きなお尻を激しく上下し、自ら進んで私のをしごき抜きます。
43 : ◆K1k1KYRick [saga]:2017/03/08(水) 17:22:33.07 ID:+oKqNVDPo
「ああっ、島村さん! くぅっ……!」

弾みまくるお尻に打ち負かされ、彼女の中にて果てようと覚悟したその時です。

誰かがこの倉庫に近づく足音がしました。

それは段々と近くなり、私たちは荷物を持って跳び箱の裏に隠れました。

「……わざわざ倉庫の備品使ってまでやるメニューかよ」

「早くハードル出して戻ろうぜ」

会話を聞くと、どうやら男子の陸上部員が

手前側に積まれているハードルを出すようです。

私は島村さんを抱いて、そっと息を潜めていました。

「おーい、一年も手伝えよ」

人はどんどん増えていきます。

ここで見つかれば私は元より島村さんのアイドル生命すら絶たれかねません。

そのような切羽詰まった状況にもかかわらず、身を寄せ合っていた島村さんは

しきりに私の胸に熱い吐息を当てて、うっとりと見つめてきます。

既に出来上がっている彼女は、もう早く絶頂を迎えたくて仕方ない様子で

私のを掴むと唇に人差し指を縦に当てて、そっと腰を下ろしました。
44 : ◆K1k1KYRick [saga]:2017/03/08(水) 17:23:33.01 ID:+oKqNVDPo
「この前のアイドル運動会、良かったよなぁ」

島村さんの中に私のが再び潜り込むのを感じながら

私は跳び箱の向こうにいる男子学生の会話に耳を傾けていました。

「ああ! 推しメンの瑛梨華ちんが大縄跳びしている所なんて
 GIF動画にしてシコってるぞ!」

「あのおっぱいの弾み具合、ヤバイよな!
 バラエティーだけじゃなくてもっとグラビアに出て欲しいよほんと!」

「ゴール決めた時の小梅ちゃんの喘ぎだってヤバかったんだぞ!
 そこだけI Tunesに落としてリピートしてる。聞きながらシコるとよく飛ぶんだ」

「ロリコンめ。俺は現地に行ってのたのた走ってた詩織さんをじっくり撮ったもんね。
 もう一生の宝物だよ! 凛ちゃんやとときんも
 撮りたかったけれど、ファンの壁が熱すぎるから断念した」

どうも彼らは346プロダクションが主催している

アイドル大運動会について話しているらしいです。
45 : ◆K1k1KYRick [saga]:2017/03/08(水) 17:23:59.33 ID:+oKqNVDPo
「だけどな、やっぱり初代運動会クィーンの卯月ちゃんが最高だよな!」

ある男子が跳び箱にもたれながら言いました。

島村さんの名前が出て、私も彼女も、ビクッと身を震わせました。

しかし、どうやら私たちを見つけた訳ではないようです。

島村さんは安堵して再び私の腿の上でその尻を淫らに跳ねさせました。

「それそれ! あれから皆季節の変わり目に
 あの番組見るようになったんだもんな!」

「一回り小さそうなブルマの中で窮屈そうにしている
 卯月ちゃんのプリケツが最高にエロいぜ、本当に!
 あんな天使と同じ学校に居られるなんて幸せだよ。
 欲を言えば、せめてクソダサイ学校指定体操着を
 下履きくらいはスパッツに変えて欲しい」

それからはずっと島村さんの話が続きました。

「卯月ちゃんって、あのセックスとか全く知らなそうな
 純真な笑顔がそそるんだよなぁ」

「あんなにエロいケツしてるのに勿体ないよな」

「ブルマのまま顔にのっかられて窒息したい」

「バックであのデカケツを突きまくりたいよ」

そんな猥談を聞きながら、島村さんは耳朶まで赤くなり

先ほどまでやっていた腰の動きを止めていました。

初代運動会のグラビアを載せた週刊誌が飛ぶように売れた事からも

島村さんの影響がいかに大きかったか分かります。

私は彼女の唇を吸いながら再び下から突き上げました。

このままそっとしていれば彼らにも気づかれず

平穏無事に済むのに、私は彼女を抱きたくて堪らなくなりました。

誰もが憧れ、欲情を抱く、普通の女の子――

そんな島村卯月を今、私は心も体も独り占めにしています。

そんな意地悪な優越感を、跳び箱を隔てた彼らに対して持った私は、もう止まりませんでした。
46 : ◆K1k1KYRick [saga]:2017/03/08(水) 17:24:26.67 ID:+oKqNVDPo
「んっ? 何か音しなかったか?」

私は羞恥と快楽の入り交じった涙を滲ませる島村さんを

間近で見つめながら、激しくその穴へと己の欲望を打ち込みました。

不審に思った男子学生の一人が、どうも跳び箱の向こうを覗こうとします。

しかし、私は射精するまで抜き挿しを止める気にはなりませんでした。

「おい、何してるんだ一年! ハードル出したら早く並べに行け!」

上級生の言葉が響く中で、私たちは熱く口づけをしていました。

繋がった箇所は見えないのを良い事に

ゴムよ伸びきれとばかりに熱く重たい種を猛射しています。

根元を島村さんの穴でしっかりと搾られながら

吸い付いた子宮を右に左に振り回していました。

「……! んっ……!」

固く抱いた島村さんの唾液をその喘ぎごと、私は吸い、舐めて、飲み込みました。

抵抗も発声も奪われた彼女の瞳は

人に見つかる恐怖から解放され、段々と桃色に霞がかってきます。

今まででもっとも深いところに潜った私は

種の散っていく余韻に浸りながら彼女の感じている悦びをも貪欲に味わっています。

「……んはぁ……プロデューサーさん……♪」

じっくりと雄の律動を刻み込まれた島村さんの体操着は

すっかり汗ばんでいて、薄く下着が透けて見えています。

私たちは口を離しましたが、唇と唇の間には未練たっぷりに

唾汁の橋がかかり、下と共に私たちをいつまでも繋げていました。
47 : ◆K1k1KYRick [saga]:2017/03/08(水) 17:25:15.10 ID:+oKqNVDPo
島村家の母娘と関係を結んでから早くも半年以上経っていました。

この頃にはもうひたすら肉欲の日々に首までどっぷりと浸かっていました。

月のほとんどは島村さんかお母さんのどちらかを抱き

溜まっている時などは一日のうちに母と娘を味わう事も珍しくなくなりました。

とても彼女たちのいない生活には戻れそうにありません。

ぼろを出さないように本業に精を出せば出すほど

その反動であの美しい女性二人とひたすら淫らな事に

耽りたいという卑しい欲求が強まってしまいます。

このままではいけない、いっそのこと別れて

プロダクションも退社してしまえば持ち直せるのではないか。

そう思っては見たものの、二人を前にし

肌を合わせるといつも誘惑に負けてしまうのです。

そして彼女たち二人の性欲は、留まる所を知りませんでした。

セックスを知ってしまった島村さんは、付き合い始めた頃には

考えられないほどセックスが大好きになってしまい

時間が出来ると屋内屋外昼夜問わず、私にべったりとくっついてねだってきます。

最初はただただ狭かった彼女の膣内も今や私の形をすっかり覚えて

私のツボを押さえた淫らな緩急をつけるまでに変貌しました。

お母さんはお母さんで、私が娘さんと離れた隙を見逃さず

年齢のわりによく似合う制服姿や体操着姿で私に跨がってきます。

彼女とのセックスはますます過激になり

今は夜の公園で人目を忍んで全裸になって、アナルセックスに耽る事も日常となりました。
48 : ◆K1k1KYRick [saga]:2017/03/08(水) 17:26:07.32 ID:+oKqNVDPo
そんな退廃的な毎日を過ごしていたある日、私は島村さんの留守中に

例の如くお母さんとセックスしていました。

早く済ませようと前戯もそこそこに済ませ、私たちは絡み合いました。

彼女の奥は舐めなくても充分に濡れていて、ぬるりと私のを難なく受け入れました。

「んああ……良いわぁっ……♪
 プロデューサーさんのでっかいオチンポぉ……♪」

四つん這いになっているお母さんは、私が抜き挿しするよりも

早いペースで、私の下腹に豊かな肉尻を押し付けてきます。

この様子だと二発は中に出さなければ満足しないだろうと見た私は

大きな声で喘ぐお母さんの大きな尻を抱えて、強かに何度も打ち込み続けました。

「あんっ……! んっ……あああ……っ! 子宮のお口開いちゃうう……っ!」

念入りに奥を突きほぐして膣襞をたっぷりとこねくり回した私は、やっと兆し始めました。

私は更に深く浅く緩急をつけて彼女の穴をやらしく抉って絶頂を促します。

「んうう……っ! んあああ……っ! いく、いく、いくっ!
 浮気オチンポでスケベ穴アクメくるっ……くるのぉぉ……っ!」

お母さんはベッドのシーツをぎゅっと握り締め

顔を枕に押し付けて泣くように声を反らせてよがり狂っています。

その恥態に酷く興奮した私は、頃合いとばかりに

彼女の柔尻を揉みながらビュッビュッと射精しました。
49 : ◆K1k1KYRick [saga]:2017/03/08(水) 17:26:34.19 ID:+oKqNVDPo
その時です。

「ただいま〜」

玄関の開く音がして島村さんがリビングへと入ってきました。

当然彼女の眼前には裸で重なりあった私たちがいます。

お母さんの中で激しく射精していた私のは急激に萎え

私はというと、目を丸くして彼女を見ているだけでした。

この状況ではどんな言い訳も聞かないでしょう。

私は息をするのも忘れてすっかり固まってしまいました。
50 : ◆K1k1KYRick [saga]:2017/03/08(水) 17:27:02.70 ID:+oKqNVDPo
「ちょっとママッ! 私が帰ってくるまで待ってくれるって約束したのに!」

「ごめんごめん、でも私だってお昼、ずっと我慢していたのよ?」

……? 状況の把握できない私に、二人はニヤニヤと笑ってこう答えます。

どうも以前から二人は互いにセックスし合っている事を知っていて

しかも私について情報交換をし合っていたそうなのです。

まず母が愛娘の頼みで彼氏の局部やその具合を知らせ

娘はその情報を頼りにセックスする。

それからは互いに私がどんな服装やプレイが好きか教え合う。

そういった、にわかには信じがたい密接な親子関係があったようでした。
51 : ◆K1k1KYRick [saga]:2017/03/08(水) 17:27:28.56 ID:+oKqNVDPo
「ちゅっ……ちゅむ……んふ……♪」

「んんっ……ぢゅる……ぢゅぽ……むふ……♪」

最早隠す事など何もなくなった私たちは

開き直っていつものようにセックスに興じる事にしました。

二人はあっという間に私を裸にして床に寝かせました。

適応力の高い単純な私のものは期待に熱をたぎらせてギンギンと反り返っていました。

それを彼女たちは仲良く交互に頬張り、舐め合っています。

お母さんの中にどっと射精して間もないそれは

雁首から根元まで丁寧になぞる卑猥な舌によって

溶けてなくなるのではないかと思われるほどに嬲られました。

そしてその感覚も、鈍化していくどころかますます敏感になり

熱い血潮をぬめったその刀身に巡らせて逞しい硬度を保っています。

「卯月、包茎さんはね、オチンポと皮の間にね
 舌を差し入れてゆっくり剥いていくのよ?」

「んっ、こうかな?」

島村さんの舌で丁寧に包皮を剥かれた私のものは

ほどなくして再び臨戦態勢になりました。

すると、母娘は少し席を外して奥の部屋に引きこもりました。

私は一息つきながら何だろうかと思いつつ待っていました。
52 : ◆K1k1KYRick [saga]:2017/03/08(水) 17:27:55.60 ID:+oKqNVDPo
「じゃーん♪」

「プロデューサーさんの一番好きな衣装ですよ♪」

すると二人は、私の好きな体操着姿になって戻ってきました。

嬉しいサプライズに思わず私は顔をほころばせてしまいました。

「ふふ、先生のオチンポ……すごく硬くなってますよ?」

「リラックス出来るように、柔らかい所でマッサージしてあげますね♪」

生徒に成りきった二人は、ブルマで包みきれないあの巨尻で私のを左右から挟みました。

そしてそのまま、押しくらまんじゅうをするようにして私のを妖しく責めしごきます。

柔らかな肉尻の圧迫感と、ソフトでしっとりとしたブルマの質感が

一度に襲いかかり、私を狂喜させます。

しかもこの淫乱な母娘は息を次第にぴったりと合わせて

下から上に、上から下にと妖しく柔尻を突き上げてしごきまくります。

手淫よりもダイナミックで、直接脳を

掴まれたかのような迫力と満足感をそれは私にもたらしました。

「はぁっ、はああ……♪
 オチンチン、すごく温かいです……♪
 エッチな熱がじんじん私のお尻に伝わってきますぅ♪」

「んはぁ……んあぁ……♪ 先生ぇ、いってぇ……♪
 母娘のやらしいWケツコキで沢山ピュッピュッしてぇ〜♪」

布越しに擦れるあの感触に発情した母娘の嬌声が悩ましい響きとして私の耳をなぞります。

二人は一緒になって尻の谷間に私のをぎゅっと挟んで離さず

何度となく上下に尻を動かしてしごきたてます。

その快感にとうとう私は堪えきれなくなりました。

う、と低く呻いた後、緊張が弛緩し

それと同時に二人のお尻の狭間で欲望が噴き乱れました。

ブビュッ、ブビュルルルル、と耳が爛れそうな汚ならしい射精音を発して

天井まで飛んだ精液は、ボタボタと二人の赤と紺のブルマにポタポタと落下していきました。

白い精液にまみれたブルマは射精が終わるまでしっかりと私のを包み込んでいました。
53 : ◆K1k1KYRick [saga]:2017/03/08(水) 17:28:21.64 ID:+oKqNVDPo
「ふふ、すっごい……♪ 花火みたぁい……♪」

「ふふ、私たち親子のお尻……気持ち良かったですか?」

二人は精液のついたブルマ尻を私の頭側に向けて、射精直後のそれを口で掃除し始めました。

私の目の前には二色のブルマに包まれた大きなお尻が二つ、妖しく振られながら控えています。

「ああん……♪」

母娘のフェラチオ奉仕を受け、生きながらにして

天に昇っていくような心地だった私は、こちらもと

突き出された二人のブルマ尻に手を伸ばします。

ショーツと股の隙間からそれぞれ中に人差し指と中指とを

差し入れますと、妖しい汁を纏っている花にすぐ当たりました。

彼女たちは一瞬驚いて尻を上に引いた後、奥からじんわりと温かな汁を湧かせました。

私は両手の淫指を使って彼女たちの牝を掻き回しました。

二人はくすぐったげに眼前に据えたブルマ尻をもじもじとさせつつ

懇願するように一層私のに熱くしゃぶりついてきます。

母娘が分け合うようにそれぞれの手で私の玉を弄り

幹の側面を熱い舌でゆっくりとなぞります。

先走り汁を垂れ流してウンウンと唸りながら

私はさらに激しく彼女たちの膣口を掻き回しました。

やがて、心地良さに奉仕する余裕もなくなってきたのか

二人の手が止まりがちになり、代わりに長く艶やかなよがり泣きが響きます。

それを察して私はわざと手を緩めて彼女たちに小休止を作って上げました。

そうすれば、また二人は奉仕を再開するのです。
54 : ◆K1k1KYRick [saga]:2017/03/08(水) 17:28:48.74 ID:+oKqNVDPo
「あっ……ああっ――……!」

「いっ……♪ ……っああっ……♪」

時間をかけた末に母娘はほぼ同時に指で達したようです。

二人は私の手首まで汁まみれにし、見事なお尻をボールのように弾ませて痙攣しています。

母娘の猥褻な香りが香水と共に絡み合って重なり、私の鼻の奥を心地良く刺激してくれます。

すっかり手指がふやけてしまった頃には彼女たちは

軽く二回は達し、熱く悩ましい吐息をしきりに漏らしてお尻を掲げていました。

「ねぇ、プロデューサーさん……♪」

お母さんは靄のかかったようにうっとりとした瞳をこっちに向け

邪魔だとばかりにブルマをパッと脱ぎ捨てて私に寄り添ってきました。

彼女は早速、口奉仕で散々焦らされた私のを優しく握り

そのまま自分の局部へとあてがおうとしました。

「もう我慢出来ないわ……♪
 早くこれで、メチャクチャに掻き回してぇ……♪」

「もぉ、ママばかりずるい!
 プロデューサーさん、私にお願いします!」

母娘の雰囲気が悪くなるといけないので、私は二人を

上下に重ね合わせて、背後から交互にそれぞれの穴を可愛がる事に決めました。

一つでも立派な桃尻が、二つ縦に重なっているその様は

見ているだけで満ち足りた気分にさせてくれます。

もっとも、彼女たちのような美人母娘を一度に味わう贅沢など

そうゴロゴロと転がってはいないでしょう。
55 : ◆K1k1KYRick [saga]:2017/03/08(水) 17:29:15.67 ID:+oKqNVDPo
「プロデューサーさん……♪」

「私たち、今日、危険日なんです……♪」

二人は私を見ながら、股間の花を艶やかに開いて誘います。

発情した牝の香りが一気に増してくらくらし、ビンと私のを反り立たせました。

「私たち親子を、ここでまとめて孕ませて下さい……♪」

「私のココも、ママのココも……
 プロデューサーさんの赤ちゃん、欲しがってるんです♪」

母娘から同時に種付けをねだられたら、断れる男性はどれだけいるのでしょうか。

そのような経験のある方と話したことがないので分かりませんが

恐らくこの時の私と同じで断る事など出来ないだろうと思います。

島村家の平穏よりも、ここで二人の愛すべき女性に熱い種を捧げる事を私は選びました。
56 : ◆K1k1KYRick [saga]:2017/03/08(水) 17:29:42.46 ID:+oKqNVDPo
「んああ……!」

私は最初に上の島村さんの方へ硬く太くなったそれと深々と挿しました。

やはり最初に惚れた方ですので、こう言う時は優先してあげたかったのです。

「んっ……あはぁ、来たぁ……♪」

私は下に組み敷かれたお母さんの穴にも潜り込みました。

かつて島村さんの通ったその経産婦の穴は、ほどよくほぐれていて

長く楽しむには丁度良い柔らかさでした。

交互に突いて味わうと、親子で、しかも性感帯まで似ていても

印象はかなり違うと改めて驚かされます。

「ああん……♪ 良いわ、義理の息子のチンポォ……♪
 あなた、ごめんなさい、だって、このオチンポ
 あなたの届かない所、いっぱい擦ってくれるのォ……♪」

「プロデューサーさん、私にも、私にも、早くぅ……!」

父親以外の男に犯されて狂喜する母の顔を

見下ろしながら、島村さんは私のをしきりにねだります。

お母さんの中で射精間隔を調整していた私は、腰を引いてぺニスを抜きました。

人妻の愛液に長く浸ったそれを、今また私は彼女の娘に再挿しました。
57 : ◆K1k1KYRick [saga]:2017/03/08(水) 17:30:24.27 ID:+oKqNVDPo
「んはぁっ、プロデューサーさん、いい、いいの!」

抵抗なく潜った私のは、すぐに島村さんの襞という襞によって舐め嬲られます。

私は彼女の中で射精を迎えようと彼女の肉尻を鷲掴みし

やや下方から上へと激しく打ち込みました。

両親指で開いた尻肉の間で、可憐な蕾が妖しくひくつくのを眺めながら

子宮口を無理やりこじ開けるように島村さんを犯しました。

思えば、これが初めて彼女と行うゴム無しのセックスでした。

生で味わう彼女の中は格別で、乙女の襞の妙を直に堪能した今となっては

それまでのセックスがいかに踏ん切りのつかない

中途半端なものであったのか思い知らされました。

そもそもセックスは愛する者同士のコミュニケーションである以前に、子供を作る温かい作業です。

私はそれをリアルに味わいながら、愛する人を孕ませられる悦びを全身で噛み締めていました。
58 : ◆K1k1KYRick [saga]:2017/03/08(水) 17:30:50.74 ID:+oKqNVDPo
「ああっ、いくっ、いくっ!」

「ダメよ卯月。プロデューサーさんが精子出してくれるまで我慢よ」

お母さんは髪を振り乱してよがる娘の体を抱き締めました。

「大好きな人の出したあったかい赤ちゃんのエキスが
 卯月の出した卵子に逢うのを味わって逝きなさい。
 それがセックスで一番気持ち良いのよ?」

「う、うん。ママ……」

島村さんはお母さんに諭されて堕ちかけていた身を持ち直しました。

私は焦る気持ちを静め、お母さんと繰り返してきた

レッスンを思い出して腰を前後に奮いました。

「卯月……! 出しますっ! 全部……受け止めて下さい!」

「は、はいっ、頑張ります! 頑張って赤ちゃん作ります!
 あっ、ああっ、いくっ!
 赤ちゃんのエキス吸っていっくうぅぅぅぅぅぅぅ!」

ドブュッ、ドブュッ、ブッ、ビュブルルルルルルル!

感極まった私は卯月の腰を抱えながら果てました。

深く挿された私のはまるで別の生き物のように暴れ狂って雄の種を乱れ放っています。

壊れた玩具のように暴れる度、彼女の膣襞が擦れて更なる射精を催させました。

「んっ……っはぁ、……ぁっっ……!」

卯月は堪らず綺麗な髪の毛を垂らした細い背中を反らし

母に見守られながら授精で昇天しました。

ビクビクと緩縮を繰り返す彼女の花唇が更に生命の種をねだるようでした。

気持ち良い――私は白い閃光がついたり消えたりを繰り返している頭で

女性を本気で妊娠させようとする射精というのは

どうしてこうも心地良いのかぼんやりと考えていました。
59 : ◆K1k1KYRick [saga]:2017/03/08(水) 17:31:17.83 ID:+oKqNVDPo
「次は、私に……♪」

全身を心地良く痺れさせている娘を抱きながら、下にいるお母さんが催促してきます。

放心した島村さんの中から抜いたものは一仕事終えたにもかかわらず

力をみなぎらせて愛液にまみれた首を上に向かせていました。

硬さが衰えないうちに私はそれをお母さんの箇所へとあてがいます。

クリームパイを割ったように白濁エキスの垂れた島村さんの局部を

眺めながら、勝手知ったるお母さんの巨尻を犯しました。

「ああっ、良いわぁ……♪」

待ち焦がれた玩具を手に入れた子供のようにお母さんは、はしゃぎます。

お父さんには、今も申し訳ないという思いで一杯です。

しかし、男の芯を蕩けさせる彼女の熟れた果実

そしてそれに宿る魔力に抗うには、私はあまりにも弱過ぎたのです。

「はぁっ……♪ ああっ、プロデューサーさん来てぇ……♪
 オチンポしゃぶりが大好きなお母さんの浮気マンコに、ミルク注ぎ込んでぇ……♪」

娘の前だというのに恥ずかしい言葉を立て続けに漏らしてお母さんは精液をねだってきます。

濡れに濡れた彼女の膣襞は、こちらが掻き回す以上にうねり狂って

私の裏筋や雁首を嬲り、先端に口のように吸い付いています。
60 : ◆K1k1KYRick [saga]:2017/03/08(水) 17:31:59.14 ID:+oKqNVDPo
「ああん、卯月! お母さんも妊娠しちゃう!
 卯月の彼氏のオチンポで、卯月の妹作っちゃうの!」

お母さんはすっかり心乱れて、放心から覚めかかっていた娘の唇を吸って悶え続けています。

母という立場を捨て、彼女は獣の牝と呼称するに相応しい乱れ様を示していました。

そんな彼女に対して私はますます下半身に血潮を籠らせながら

熱くなり続けるその道具を、腰を深く落として彼女に捧げました。

「お母さん、出っ……っ!あ、ああっ……っ!」

一瞬引きずり込まれる錯覚を抱いた私は、先端を包んで離さない

粒々の襞肉に屈し、残りの精液を全て持っていかれました。

頭を空っぽにさせる暴力的な肉悦の中で、私は

お母さんの卵子に自らの放った種が群がっている白昼夢を見ていました。

「ああっ、良いぃ……♪ 三回目なのに元気な熱々のピュッピュッ♪
 プロデューサーさんの種付け、だぁいすきぃ……♪」

娘の彼氏のを咥え込みながら、お母さんは全身を

細かくうち震わせて授精の感触を改めて楽しんでいました。

彼女公認の浮気セックス――そこには普通では得られない快感がありました。
61 : ◆K1k1KYRick [saga]:2017/03/08(水) 17:32:36.42 ID:+oKqNVDPo
程無くして私は島村さんと電撃結婚をいたしました。

それというのも、彼女が妊娠したからです。

当然の事ですが、事務所は私の責任問題を糾弾し

依願退職という形の強制解雇を通告しました。

身から出た錆という他ありませんが、私はプロデューサーという職を

失って明日からどうしようかと思案していました。

すると、本田さんが新しい会社を建てればいいよ、と提案してくださいました。

有り難いことに、シンデレラプロジェクトに携わったアイドルたち全員が

私についてきてくれると言うのです。

本来ならばプロデューサー失格の烙印を押され

愛想をつかされても仕方ないと思ってました。

ですが彼女たちは私たちの交際を認めてくれて、かつ応援してくれていたのです。
62 : ◆K1k1KYRick [saga]:2017/03/08(水) 17:33:30.76 ID:+oKqNVDPo
そして私が彼女たちと共に新事務所を立ち上げると、不思議なことが起こりました。

美城専務のプロジェクトに反発していたアイドルや社員たちが

自由にのびのびと仕事ができる職場として、こぞって私の事務所に移籍して来たのです。

その中には高垣楓さんや城ヶ崎美嘉さんという一線級のアイドルも少なからずいました。

私の建てた事務所はこうして図らずとも346プロダクションの稼ぎ手を

ごっそり奪ってしまった形になり、スキャンダル以上に

話題と注目を集める事になりました。

お母さんの事も忘れてはいけません。

島村さんの妊娠とほぼ同時に、彼女も私に懐妊を伝えてきました。

幸いお義父さんは私たちの関係も知りませんし

妊娠の件についても私の後に仕込まれたのか特に疑問に思わず

「いやぁ私もまだまだ若いってことかな?」

と、照れながら語っていました。

ともあれ、胃に穴が開くほど悩んでいた事は奇跡的に良いように片付きそうでした。
63 : ◆K1k1KYRick [saga]:2017/03/08(水) 17:33:58.33 ID:+oKqNVDPo
「ねぇ、あなたどう……?」

義父が所用で家を空けると、お腹を大きくした妻と義母は

制服を身に着けて必ずと言っていいほど私を誘惑してきます。

安定期に入るや否や、それまで控えていた分

膨らみきった劣情を私に向けてきたのです。

かくいう私も、私の子供を護り育てている二人の妊婦を

毎日見ていた訳ですから、ずっと彼女たちを慈しみたいと思っていました。

「んっ……んっ……」

制服で包み切れない妊娠腹を見ながら

私はホルモンによって促進された二人の巨きな乳房を両手で下から支え

私に向けられた慎ましやかな乳首を交互に吸い味わいました。

原因は分かりませんが、島村さんもお義母さんも

出産前に母乳が出てくるのです。

医師に相談した所、まれにホルモンの影響でこうなるとの事でした。

どうしても気になるならそれを止める薬が処方されるそうですが

母娘二人は面白がって、私にこうして乳の味比べをさせるのでした。

むせかえるほどに甘く温かな薫りと味が味蕾を優しく刺激します。

舌の上で転がる乳首の可憐さが愛しくて仕方ありません。
64 : ◆K1k1KYRick [saga]:2017/03/08(水) 17:34:29.00 ID:+oKqNVDPo
「んっ……♪ あなたぁ……おっぱいばかり可愛いがらないでぇ」

私の眼の前でお義母さんは蜜を帯びた箇所を忙しく弄くります。

私は光に集まる虫のようにお義母さんの股に寄って、そのまま顔を埋めて舐めました。

その間、妻は健気に私のを頬張って可愛らしい口をすぼめて舐めしごきます。

蜜色の匂いに包まれて敏感な部分を舌責めされるのはこの上ない心地でした。

私はお義母さんの嬌声を聞きながら、その娘の口にどぷどぷと大量の射精汁を飲ませました。

「あなたぁ……♪」

妻と義母は精液でぬらついた私のを仲良く舐め清めた後

それぞれ睾丸を口に含んでコロコロと転がします。

生命そのものを弄ばれているこの感覚に

私はくらくらしながらも酩酊し、局部をぐんとそそり立たせました。

「もう一度、飲ませて……♪」

付き合いたての頃には考えられないようなお願いを、妻は口にしました。

私は早く出したくて堪らなくなっているそれを彼女の前に差し出しました。

うっとりとした表情でそれを咥えた彼女は

根元から先までつぱつぱと愛しげに舐めほぐしていきます。

「あっ、お義母さんっ……!」

義母は私の後ろに回り、双丘を開いて尻穴を舐め始めました。

尻穴を突き刺すぬめぬめとした女性の舌に

私は蕾をすぼませながら妻の口淫に悶えていました。

「……っ……! あっ、ああっ、……!」

あまりにびっくりした私はその拍子に緊張を解いてしまい

どぷどぷとはじめより多めに妻の口へと遺伝子を放ちました。

熱い鼻息が根元の陰毛を撫でてきます。

小さな鼻で一生懸命に息継ぎをしながら、妻は私の汁を残さず飲みました。
65 : ◆K1k1KYRick [saga]:2017/03/08(水) 17:35:22.00 ID:+oKqNVDPo
「ほぉら、お腹の中の子も、パパ頑張ってって、言ってるよ♪」

性欲底無しの母娘相手に私は少し休もうとベッドでのびるように寝転がりました。

しかし愛する妻は私のを掴んで、こう言いました。

義母は彼女が何をしたいのか察した様子で、それに乗る形で娘に近づきます。

「ほら、ママと一緒にパパを応援しましょうねぇ♪」

二人は見事に膨らんだその妊婦腹で、私のを左右から挟んで圧迫してきました。

お腹にくっきりと現れている妊娠線の感触が

雁首に擦れて何ともいけない心地にさせてくれます。

「そぉれ! 頑張れ♪ 頑張れ♪」

二人は私を見ながら、競い合うようにして妊娠腹を突き出して圧迫させます。

柔らかな尻で包まれる感触とは打って変わって

しっかりとした張り具合の孕み腹が私のをしごきたてます。

そして時折まだ見ぬお腹の中の我が子二人分が

蹴っている優しい衝撃があり、それがまた妙な気持ちにさせるのです。

私はベッドのシーツを握り締めながら、生命を宿した

二人の妊娠腹にドビュドビュと籠っていた欲情を発射しました。

母子四人によって搾られ、流石に私の分身もくたびれてへなへなと柔らかくなっています。
66 : ◆K1k1KYRick [saga]:2017/03/08(水) 17:36:09.60 ID:+oKqNVDPo
しかし、この淫乱な美人母娘がこれしきの事で満足する訳がありません。

彼女たちはすっかり発情しきった、瞳で私を見つめています。

見ているだけでは飽き足らず、彼女たちは両側から私にぴたと寄り添いました。

そして私の乳首を軽く含みながらそれぞれの手で私のを丹念にしごき始めました。

「んっ……んっ……♪」

「れろ……む……ちゅっ……♪」

挑発的に私を上目遣いに見る母娘は

小さな乳首を歯で挟んだり、乳輪ごと舐めたりしてきます。

何ともくすぐったい妙な気持ちになります。

そして下半身には息の合った連携技で攻め立ててきます。

まず竿と玉をそれぞれ柔らかく揉みほぐし、妻の小さな手が

二つの睾丸を揉むと、義母の人差し指が鈴口をなぞって我慢汁を薄く伸ばします。

かと思えば、亀頭を掌でグリグリと苛めながら竿をシュッシュッとしごき立て

母娘は私の反応を見て愛らしい無垢な笑顔を見せてきます。

「あっ、ああっ……!」

義母と妻の手が私のを間に挟んで握手し

二人三脚のように強かなリズムで私のを攻めます。

もうここで私のは再び硬度を取り戻していました。
67 : ◆K1k1KYRick [saga]:2017/03/08(水) 17:36:38.32 ID:+oKqNVDPo
「ダメよ、出しちゃ♪」

すんでのところで二人は手を止めて私を起こします。

見ると妻は四つん這いになって背を反らし、私に向かって

スカートのめくれ上がったその美しい桃尻を突き出してました。

おまけに彼女はその両手で自らの尻肉を大きく開き

隠れていた肛門をも私に晒し出します。

ひくついた肛門は、黒子もムダ毛も一切ない芸術的なまでに

美しく淫靡なセピア色を呈して、妖しい薫りを発しています。

「ふふ、卯月とはアナルでした事ないんでしょう?
 この娘、私たちがお尻でしまくっているのを見て、やっと興味を持ってくれたの」

義母は娘の肛門に舌を這わせて露気を与えています。

彼女の長く淫らな舌肉があの妖しい肛門を挿し、その度に妻は艶かしい声を漏らしています。

義母から手渡されたローションを竿に塗り込みながら、私は母娘の恥態に興奮を募らせます。
68 : ◆K1k1KYRick [saga]:2017/03/08(水) 17:37:05.23 ID:+oKqNVDPo
「さぁ、あなた……娘のヴァージンアナルたっぷりと、可愛がって……♪」

義母の舌が離れると、待ちかねた私はすぐに

妻の尻に跨がり、ローションまみれのを深々と挿し込みます。

異物感に震え抗う尻穴を、私は半ば無理やりにこじ拡げて根元まで一気に貫きました。

「あんっ……すごぃ……っ♪」

妻は両手でシーツを握り締め、熱く太く硬い侵入者を受け入れようと

尻肌に汗をかきながら荒く息を吐いていました。

私は、弾力に満ちた彼女の尻を両腿で挟み

逃げられなくした上で、激しく尻穴を蹂躙しました。

「ああっ、ああっ……♪ すごっ……!
 お尻、めくれちゃう! エッチな形になっちゃうよぉ……♪」

妻はウェーブがかった髪を背中のキャンバスに揺らしながら

初めて味わうアナルセックスの快感に頭を振り乱していました。

男のものを知らない無垢な妻の尻穴を、私のは容赦なく犯していきます。

初めてなので優しくしようという思いは

昂りきった頭においては脳裏にかすりもしませんでした。

ああっ、この愛する若妻の全てを知りたい。

何度も私を誘い、夢を与えてくれたこの卑猥なお尻を犯したい。

子供まで宿した妻の体に残った唯一の乙女の部分を存分に汚して

彼女の持つ全ての穴に私の形、私の匂い、私の味を覚え込ませたい。

それしか頭にありませんでした。
69 : ◆K1k1KYRick [saga]:2017/03/08(水) 17:37:32.54 ID:+oKqNVDPo
「んふ、んっ……ふふ、どぉ? 娘の卒業アナル、気持ちいい?」

いつの間にか義母は後ろに陣取っていました。

彼女は跳ねまくっている私の玉袋を手のひらに乗せて舌でやらしく舐め回しました。

そのうち興の乗った彼女は片方の玉を口に含んで

鼻息を荒げながらコロコロと舌の上で踊らせます。

私は生命の種が急にピッチを早めて量産され、局部に満ち広がっていくのを感じました。

「ああっ、お義母さん……!」

「んぽっ、ちゅぽっ、むふふ……んん……♪」

義母は終いに二つ共口内に咥えてちゅぱちゅぱと

卑猥な音を奏でながら、唇をすぼめてむしゃぶりつきました。

どんなやらしい顔で義母は私の両玉を頬張っているのか考えると

最早飛び出した種は戻る事なく竿に留まり射精を促します。

「卯月! 愛してる! 卯月ぃ……!」

私は早く溜まりに溜まった精液を発射したくて堪らず

このような事を叫びながら妻の肛門で抜き挿しを繰り返します。

義母は人差し指を根元まで私の肛門に入れてきました。

それが引き金となり、私のはリードの切れた犬の如く

好き勝手に妻の温かい直腸で主人の事など忘れて、達しました。
70 : ◆K1k1KYRick [saga]:2017/03/08(水) 17:38:12.78 ID:+oKqNVDPo
「んっ……♪ ああんっ! いく! いくっ!
 お尻セックスでいくぅ――!」

ぶびゅっ! ぶびゅっ! ぶびゅっ!

と、渾身の肛内射精を迎えた私のを妻の肛門は

すっぽんのように吸い付いて貪ってきます。

彼女はシーツをもみくちゃにしながら

涙を流して直腸が熱い白濁で染まっていくのを悦んでいました。

お母さんの精巣マッサージが効き過ぎたのか

私は全身の水分が持っていかれる錯覚にうなされました。

やがて、妻の肛門が柔らかくなった私のをぬぽっと外へ放り出しました。

「うふふ……良かったわね卯月。前も後ろも、立派なお嫁さんになったわよ♪」

疲れた私の体を義母は背後から抱いて

肛門を犯された娘を愉しそうに見つめていました。

彼女の熱い吐息を耳に、突き出た下腹を腰に当てられながら

私は妻の肛門からとぷとぷと垂れ落ちていく多量の精液を見守っていました。
71 : ◆K1k1KYRick [saga]:2017/03/08(水) 17:39:07.37 ID:+oKqNVDPo
以上です
しまむーとままむーがはらむーするSSがなかったので書きました
母娘丼モノは、日高家の愛ちゃんと舞さんで書いた事がありますが
やはりいいもんですね
72 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/08(水) 18:45:32.78 ID:SVtFaNIQO
 【このスレは無事に終了しました】

  よっこらしょ。
     ∧_∧  ミ _ ドスッ
     (    )┌─┴┴─┐
     /    つ. 終  了 |
    :/o   /´ .└─┬┬─┘
   (_(_) ;;、`;。;`| |
   
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73 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/08(水) 21:17:42.47 ID:Gx8otKSaO
最高かよ
74 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2017/03/08(水) 21:38:16.51 ID:ud6MdM2SO
_人人人人人人人人人人_ 
>もっこりしていってね!!<
 ̄^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^ ̄
    ∧,,∧  ∧,,∧
   (´・ω・) (・ω・`)
75 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/09(木) 02:24:29.37 ID:8A1GJA3Io
ええやん
76 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/09(木) 11:21:02.28 ID:9A9N1hdSO
えっろ
77 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/09(木) 11:44:15.43 ID:D0nk8/sw0

>>62
楓さんや美嘉、蒼いあの子辺りが妾ポジを狙ってそうだな…
78 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/09(木) 11:53:13.53 ID:lYT5+oq3O
パンツに染みが出来た
79 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/09(木) 16:15:22.79 ID:0pQRUcQwo
乙なんだけど、武内Pである理由が見当たらんかったな。
モバPでええやん……
80 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/09(木) 17:06:49.31 ID:H1ytEvaG0
パパむー・・・
81 : ◆K1k1KYRick [sage]:2017/03/09(木) 18:35:37.11 ID:UsEn0gNfo
>>79
ままむーをどうしても書きたかったんだ
ままむーのカラミとなるとアニデレをベースにした方が書きやすくて
そうなるとリベンジも兼ねて武内Pの一人称で書いた方がいいかなと思った
しまむーだけならモバPで書いた方が無難だと思う
82 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/09(木) 19:05:28.20 ID:zrga9E2LO
おつ。授精の楽しみ方を指南するシーン良かった。紗南のRTAの頃から>>1好き
83 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/09(木) 23:42:29.56 ID:qRD2gBAbo
卯月のアナルの流れと、"うふふ……良かったわね卯月。前も後ろも、立派なお嫁さんになったわよ♪”が個人的には良かった
84 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/10(金) 00:02:22.56 ID:L1nPoW0Fo
凛ママも娘によく似た美人さんですよ。母娘丼は絶景だと思いますよ。ご一考を
85 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/10(金) 00:13:38.88 ID:1stExSqNO
ままむーにままりんにみりあママと魅力的な人妻が多いよな
86 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/10(金) 01:06:17.64 ID:faHZFQ2yo
>>84-85
つまり、人妻丼だけでも結構需要があるというわけか……
87 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/10(金) 02:02:43.53 ID:8tPP8N16o
みくママさんも普通にいそうって感じじゃなかったかな
ただワンカットだから人妻もの、みたいな空気を感じる絵でなかったのが残念
88 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/10(金) 02:56:59.33 ID:TFxhgGFUO
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