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【安価】剣と魔法とエロスの世界
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274 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/27(月) 23:31:55.36 ID:z8jjoiGTo
作戦会議を行う
吸血鬼を含む大軍が自分一人の力で倒せるはずないし
275 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/27(月) 23:44:14.38 ID:lesj/Zuj0
「それで、どう吸血鬼のところへ? 相手は前回と違い頭を叩けばいいとものではない」
と、ゴブリン。
「簡単よぉ、ここの兵士が戦闘をしている最中、それに乗じるの」
と、妖術師が提案すると……。
「難しいわね、吸血鬼は他の女から奪った力を振るう為に最前線で戦うもの」
と、リッチーが反論。
「そらなら、おにいさんが正面から戦って、その脇を私達がサポート!」
と、エルフが提案する。
「後は寝込みを襲うの、しかも疲弊した日の入り直前にね」
と、アンデッド。
「どれも危険だの……どうするよ主人?」
膝に座るバシリスクが問う。
それに少年は……
>>下
276 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/27(月) 23:50:52.15 ID:hdcuqt17o
吸血鬼が最前線で他の兵士との戦いに夢中になっている隙に魔法による不意討ちをかける
その後、少年が嫁軍団含む、町にいる魔術師全員のサポート(魔術による強化)を受けて、弱っている吸血鬼と一騎討ち
277 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/27(月) 23:56:50.35 ID:lesj/Zuj0
「ほお、面白い策だの……で、どうお膳立てを? 都合良くここの兵士も手を貸すかの?」
意地悪く笑うバシリスクに対し、少年は笑みを崩さない。
「大丈夫、ここにいるのはこの国を守りたい人達で、ここにいるのは守るべき人なんだよ」
そう言い、姫に視線を送る。
「……お任せください……夜までに、皆さんに協力を頼みます」
「よろしく、お姫さま」
後は姫に任せ、少年は夜になるまで……
>>下
278 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/27(月) 23:59:36.46 ID:z8jjoiGTo
嫁達を全員 並べて楽しむ
279 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/28(火) 00:18:49.89 ID:NX+Tjs3C0
皆を裸にし、並べてみる。
「……みんな綺麗だよ……」
ゴブリンの肌は浅黒い緑色で、体型だけ見れば子供のそれだ。
逆にエルフの身体はスラリと長く、透き通るような金髪は肩のあたりで切りそろえ長い耳が少しだけ見える。
アルラウネは腰の辺りから生えている異形の脚で、秘部や乳首を恥ずかしそうに隠す。
聖職者のサキュバスは、長い金髪が胸元まで伸び、全身で獣欲を掻き立ててくる。
エルフの次に胸の小さな半兎だが、太い太ももと大きな尻が魅力的に映る。
ゴブリンより少しだけ背の大きいアンデッドだが、この中では一番胸が小さいが、幼い身体からは見合わない色気を出している。
ゴーレムの肌は病的に白く、赤い目と薄いピンクの乳首が好対照に映える。
腕や足に鱗が覆われているバシリスクだが、老獪な色気と魔眼により性欲を掻き立てられる。
腹の辺りに頭を持ったデュラハンは、その胸の大きさは頭程だとよく分かる。
膝まで伸びる赤紫色の髪の毛で秘所を隠した妖術師は、誘うように下腹部の下僕の紋様を指でなぞる。
モジモジと汗が滴る肢体を恥ずかしそうに、ピンク色の髪で姫は顔を隠す。
カラスのように真っ黒の腰まで伸びた髪と対照的に、白い肌でリッチーは自らの昂りを伝える。
そうして少年は……
>>下
280 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/28(火) 00:21:23.03 ID:wUS0u/vYo
全員と肌を重ね、平等に中出しあと・・・いざ、吸血鬼との決戦へ
281 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/28(火) 00:37:10.38 ID:NX+Tjs3C0
最後にリッチーを抱き、熱い精子を吐き出す。
「あ、ぁあっ、ひぁぁっ!?」
喜びと快感に打ち震え、リッチーは絶頂する。
……そのリッチーに手を添え、少年が渡した魔力を受け取り少年に返す。
性交をした後の魔力は、淫魔王が世界に与えた影響のおかげで、三倍以上になって少年の元へ戻ってくる。
「それじゃあ、行こうか」
そう言い、戦場へ向かう。
戦場へ向かうと、少年は……
>>下
282 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/28(火) 00:39:00.38 ID:nWkImmLco
作戦遂行のため、隙をつけるような死角のある場所を探しておく
283 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/28(火) 00:39:38.42 ID:MhmIKWRYo
作戦を実行する
……とりあえず、これでいいのかな?書きづらいならずらしても構いません
284 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/28(火) 00:42:41.24 ID:NX+Tjs3C0
吸血鬼は一目で分かった。
天を衝くような巨体でありながら、美丈夫であり残虐だった。
暴力の限りを尽くし、兵士の兜を紙屑のように潰す。
「さて、僕の準備はできた……後は……」
息を殺し、作戦の始まりを待つ……
>>下
285 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/28(火) 00:45:04.41 ID:wUS0u/vYo
いざ作戦決行
見事、街の魔術師と嫁軍団から放たれた魔術は吸血鬼の体力を削る
286 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/28(火) 00:49:50.62 ID:NX+Tjs3C0
「ぐぉぉぉおおお!?」
大量の魔術妖術が、吸血鬼を襲う。
「はぁぁぁあっ!!」
それを合図に、吸血鬼の前に立つ。
……周囲は彼の嫁たちが立ち、周囲の邪魔者を排除する。
「淫魔王軍幹部、吸血鬼……お前を倒す!」
「ふ……来い小僧、俺が握りつぶしてやる!」
吸血鬼と少年は、激突する……
>>下
287 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/28(火) 00:51:08.64 ID:MhmIKWRYo
見事、少年は吸血鬼に勝利
少年の目の前には気絶した吸血鬼が転がっている
288 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/28(火) 01:06:25.45 ID:NX+Tjs3C0
吸血鬼の弱点である炎を纏った魔剣が、吸血鬼を切り裂く。
避ければいい、防げばいいと思っていた吸血鬼の想像に反し、卓越した技術で致命傷を叩き込み続ける。
腱を断ち、そのまま胸に剣を突き刺す。
心臓に達してはいないが、魔剣の力でその巨体を炎に包む。
……数分丸焼けにした後に剣を引き抜くと、気絶した吸血鬼が倒れる。
淫魔王軍幹部を倒した少年は……
>>下
289 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/28(火) 01:09:48.83 ID:nWkImmLco
もちろん逆転の杖を吸血鬼に使用
290 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/28(火) 01:09:56.99 ID:RypNYsdlo
例の逆転の杖を使って吸血鬼を女に変えて犯す
痛みで泣こうと苦しもうと今までお前がしてきたことだとお構いなしに犯し続ける
291 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/28(火) 01:14:22.43 ID:NX+Tjs3C0
「勝ったのですね!」
兵士に案内され、吸血鬼の前に来る。
「ここで、やるのですね?」
「うん、ここなら敵にも討ち取られたのが一目でわかるだろうからね……女になっても、分かる奴には分かる」
その言葉に、嬉しそうに頷く。
姫は杖を振り、最後に吸血鬼に振り下ろす。
すると吸血鬼は……
>>下
292 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/28(火) 01:16:36.20 ID:RypNYsdlo
女になったことに困惑して逃げようとするが、少年に捕まり犯される
痛みで泣こうと苦しもうと今までお前がしてきたことだとお構いなしに犯し続ける
(コピペでごめんなさい)
293 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/28(火) 01:24:31.92 ID:NX+Tjs3C0
ついでに外見
>>下
294 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/28(火) 01:26:45.31 ID:MhmIKWRYo
銀髪ロングで長身の美女
胸は筋肉が脂肪に変わったのか、人の頭二つ分よりも大きい
295 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/28(火) 08:47:07.61 ID:NX+Tjs3C0
「……っ、なん、だ、これは!?」
身長は大きく縮み、身体を覆っていた筋肉は柔らかく、逆に胸は肥大化していた。
歴戦の戦士として、一旦体制を立て直そうと空へ飛ぼうとするが……。
「なぁっ!?」
飛び立とうとした吸血鬼の足を掴み、そのまま組み伏せる。
「今から、償ってもらう」
できるだけ冷たく、少年は言い放つ。
組み伏せた少年は……
>>下
296 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/28(火) 09:01:07.95 ID:N54HFlU60
乳も責めるが気持ちよくないかしてやらない
くすぐり地獄
297 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/29(水) 23:53:40.55 ID:9bx7pCC/0
代わる代わるくすぐり、戦闘が終わる頃に兵士と一緒に吸血鬼をくすぐりながら退却する。
村に戻ってもくすぐり続け、部屋中に笑い声が響く。
何度も失禁を繰り返すが、少年もその嫁達も容赦せずくすぐる。
夕方頃になると、気絶しなんの反応も示さなくなる。
そんな吸血鬼に対し……
>>下
298 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/29(水) 23:55:30.18 ID:bqovwzxJo
無理矢理犯す(少年だけ)
わざと痛くなるように犯すが、マンコが濡れていることに気がつく
299 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/30(木) 19:50:58.14 ID:0r+5I+It0
前戯無しの行為にもかかわらず、吸血鬼は甘い声を漏らす。
(被虐主義者なのか……?)
少し焦りながらも、徹底的に嬲り続ける。
こんな状態も、長くは続かないと判断したからだ。
夕方頃には、吸血鬼は……
>>下
300 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/30(木) 19:52:14.50 ID:7Hmvn51RO
続けすぎたのかスタミナの面で吸血鬼優位になってる
少年が枯れる
301 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/30(木) 19:58:54.71 ID:0r+5I+It0
サキュバスの援護で干からびるのをなんとか回避する。
だが、精を吸えば吸うほど吸血鬼の性技はキレを増し、名器になっていく。
(どうする……このままでは……)
焦りながらも、吸血鬼を犯し続ける。
その瞬間、少年はアイデアが閃く……
>>下
302 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/30(木) 20:01:33.68 ID:vCp8dox/O
犯さず素直に放置(プレイとかでなく)
303 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/30(木) 20:11:37.34 ID:0r+5I+It0
銀を混ぜた祝福された縄で縛り、休憩する。
「女になっても、淫魔王の魔力の従順さは凄いね」
素直に褒めながら、精力回復の薬草を噛む。
「どうしたものかなー」
頭を抱え、悩む。
すると、嫁の一人が……
>>下
304 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/30(木) 20:13:24.64 ID:fJOZxJpj0
くすぐりは効いていたので徹底的にくすぐり拷問
305 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/02(日) 22:52:20.31 ID:wN/u2lVs0
ゴーレムの意見を取り入れ、吸血鬼をくすぐりまくる。
体力が無尽蔵のゴーレムに2日ほど任せ、少年は宿で休憩する。
「……司令官がいなくなって、こっちは優勢らしいね」
ポツリとつぶやき、退屈を持て余すと……
>>下
306 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/02(日) 23:23:16.90 ID:PPvqt0aoo
ゴブリンにデートを誘われる
307 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/02(日) 23:54:56.33 ID:wN/u2lVs0
いつもは着ない白いワンピースで、戦場とは反対の森を歩く。
「……暇つぶしだ、他意はないぞ……」
何度か聞いた言い訳を聞きながら、ゴブリンと森を進む。
「うん、良い気分転換になりそうだね」
ニコニコと微笑みながら森を進むと……
>>下
308 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/03(月) 00:32:40.66 ID:TJuCWGaNo
綺麗な湖につく
そこで二人は幸せなキスをする
309 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/03(月) 23:06:28.65 ID:T+pRcpgP0
「ん、んぷ……れる……」
木の陰に隠れるように、舌を絡ませたキスをする。
「……お、終わりだ……」
顔を赤くしながら、少年を引き剥がす。
「するのも無しだ……他のに悪い……」
散歩を終え二人は……
>>下
310 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/04(火) 00:02:17.24 ID:25u8wk7U0
夕焼けを見つめながら寄り添う
その後、帰って来たら他のメンバーからまでデートをせがまれる
311 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/05(水) 23:00:18.22 ID:tBHi00Li0
「ズルイじゃない! 不公平よ!」
いつもはツンツンしているアルラウネがそう詰め寄る。
「おにいさん……わたしもー!」
「……奴隷とはいえ、ねぇ」
エルフや妖術師も……他のみんなもそう詰め寄ってくる。
「あ、あはは……」
顔を引きつらせながら
>>下
312 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage ]:2017/04/05(水) 23:03:39.95 ID:MKWf/+cu0
みんなでデートしよう(俺ハーレムルート目指す心中で誓う貴方)
313 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/05(水) 23:32:10.82 ID:tBHi00Li0
なんで心中したの?
再安価
>>下
314 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/05(水) 23:42:04.56 ID:SPBwLnox0
吸血鬼戦で活躍したサキュバスとデート(多分、目指すと心の中で誓う貴方だと思うけど)
315 :
「しんちゅう」ね、接続詞無茶苦茶でよく分からんかった
[saga]:2017/04/05(水) 23:47:47.48 ID:tBHi00Li0
「…………」
基本的に、サキュバスは外だとおとなしい。
職業はシスターなので、そう努めているらしい。
「あの、私よりも……」
「吸血鬼の時に助かったし、お礼したかったんだ」
ニッコリと笑い、歩いていく。
すると二人の目の前に……
>>下
316 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage ]:2017/04/05(水) 23:49:49.54 ID:MKWf/+cu0
柄の悪いチンピラ三人がデートしてる貴方達に絡んできた
317 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/17(月) 22:22:03.60 ID:Xm/w0geAO
「よぉよぉよぉ!」
「ここ兵士の村だぜ? なーにいちゃついてんだよ」
3人ほどのゴロツキに囲まれる。
「へへへ、シスター、遊ぼうぜぇ」
「や、やめてください……」
一人のゴロツキが、サキュバスの腕を掴む。
その時少年は……
>>下
318 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/17(月) 22:45:38.32 ID:QuE92croO
何もできずシスターを盗られる
319 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/17(月) 22:49:31.56 ID:Ba7pC/LU0
流石に人間相手に本気で戦うこともできず、サキュバスが拐われる。
「……くそ、僕は何を……!」
ゴロツキを探しながら、サキュバスが去っていった方へ走る。
「今度は……ちゃんと守らなきゃ!」
彼は走っていると
>>下
320 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/17(月) 22:53:08.47 ID:Fz/VWaBEO
サキュバスがレイプされていて、少年のものよりいいと宣言
男たちの肉奴隷に
321 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/17(月) 23:19:05.42 ID:Xm/w0geAO
トボトボと肩を落として帰る。
(……もしかしたらあれで良かったのかもしれない)
本来サキュバスという種族は、男の精を糧にして生きている。
月に一人の男を殺すサキュバスからしたら、少年の様に複数の嫁がいると、弱まって死んでしまうかもしれない。
(………………)
なんだか2度と会えない様な気がしながら、少年は宿に帰っていく。
などで寝て、次の日を迎える
>>下
322 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/17(月) 23:22:09.21 ID:rHW34anJ0
サキュバスの顔が浮かんできて離れないので、部屋をかたずけているとサキュバスの思い出の品が出てきて・・・
323 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/17(月) 23:22:12.44 ID:oN3IlFb6O
他のメンバーも街の男たちに寝取られていた
324 :
NTRは苦手だから
[saga]:2017/04/17(月) 23:26:58.58 ID:Ba7pC/LU0
「…………」
クロス、修道服、下着。
色々な物が、部屋に残っていた。
「…………」
気持ちを整理する様に、整理していく。
……冒険者でもあった彼女の荷物は、纏めれば本当に小さくなった。
気持ちを整理した少年は
>>下
325 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/17(月) 23:28:49.71 ID:ZvaNqKrXO
サキュバスを取り戻しに向かう
326 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/17(月) 23:29:21.76 ID:uuv0n23pO
荷物を焼いて次の街へ
327 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/17(月) 23:33:04.30 ID:Ba7pC/LU0
あんまりそう言うの書けない、と言うか面白く書けないと思う
再安価
>>下
328 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/17(月) 23:34:17.73 ID:ZvaNqKrXO
いつか帰ってくる日までと保存して、次のところへ向かう
329 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/17(月) 23:34:56.08 ID:uuv0n23pO
サキュバスが新パーティを立ち上げた
330 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/17(月) 23:38:24.77 ID:Ba7pC/LU0
「どこか行くのか?」
荷物を用意していると、ゴブリンが話しかけてくる。
「うん、まだ吸血鬼は堕ちてないらしいからね……少し出かけたいかな」
そうか、とゴブリンが頷く。
「誰か呼ぶか? それとも、一人で行きたいか?」
その問いに彼は
>>下
331 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/17(月) 23:38:59.76 ID:uuv0n23pO
一人で旅たつ
332 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/17(月) 23:43:12.46 ID:Ba7pC/LU0
あの街に皆を待機させ、一人で歩く。
「……明日の朝には帰らないとなぁ」
ぼんやりとつぶやきながら、戦場とは違う方向に歩いて行く。
「…………」
歩いていると、たどり着いたのは
>>下
333 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/17(月) 23:47:38.25 ID:q4JHIqmvo
小さな教会
334 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/17(月) 23:49:31.19 ID:Ba7pC/LU0
「…………」
蔦が絡まった教会に辿り着く。
「……お邪魔しまーす」
ギギッと、古びた扉が音を鳴らす。
中にいたのは
>>下
335 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/17(月) 23:51:35.40 ID:uuv0n23pO
ボテ腹になり乳首とクリトリスにピアスをつけ十字架に縛られたサキュバス
336 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/17(月) 23:57:02.04 ID:Ba7pC/LU0
NTRた女とかあんまり書いて満足できるものが書けないので無しで
再安価
>>下
337 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/17(月) 23:58:40.23 ID:rHW34anJ0
NTRてから元に戻ったとかならいいんだろうか? 昔と変わらない姿で待っていたサキュバス
338 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/18(火) 00:03:20.65 ID:M+oLwbYc0
NTRたのは変わんないし、悪いけどサキュバスは2度と出したくない
再安価
>>下
339 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/18(火) 00:04:58.30 ID:r4CgetX0O
爆乳の修道女
340 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/18(火) 00:11:16.44 ID:M+oLwbYc0
「 ……珍しいですね……」
そこには、可憐な修道女が一人だけいた。
「あ、邪魔……でしたか?」
「いえ……祈りの時間ではないので」
丁寧にそう話す。
そうして彼は
>>下
341 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/18(火) 00:13:51.68 ID:fvToqSV7o
安価する気あるのか?
安価下で
342 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/18(火) 00:14:33.85 ID:UZni490OO
修道女をレイプして爆乳から乳搾り
343 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/18(火) 00:21:40.78 ID:M+oLwbYc0
別に書いてもいいけど楽しくないんだ
書いてて楽しくないし、読んでも楽しくないのそんなに読みたいのかな?
この板って得手不得手認めてくれないの?
344 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/18(火) 00:23:18.54 ID:oosw5W1p0
まぁ、傾向が分かってこればいい感じになっていくさ
345 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/18(火) 00:32:26.89 ID:M+oLwbYc0
乱暴に押し倒し、修道女を犯す。
その胸を揉むと、すごい勢いで母乳が漏れる。
「正体を表せ……修道女が母乳出るわけがないだろう」
苦悶の表情を浮かべていた修道女は、顔を歪める。
修道女の正体は
>>下
346 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/18(火) 00:33:41.15 ID:loJOy6sSO
普通の人間だった
347 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/18(火) 00:37:53.93 ID:M+oLwbYc0
少年は普通の女性を犯したことで罪に問われ、投獄された。
そのまま、長い月日を牢の中で過ごすことになった。
348 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/18(火) 00:39:10.31 ID:M+oLwbYc0
そんな事ばかりが頭の中で巡る。
なんなら余罪だらけで、しかも姫にまで手を出している。
牢で過ごすどころか最悪斬首まである。
少年は内心焦っていた。
そうして少年は
>>下
349 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/18(火) 00:40:16.75 ID:7iLzo94MO
修道女を妊娠させて妻にして合法にする
350 :
なんで普通の人間犯してんの?
[saga]:2017/04/18(火) 07:05:03.39 ID:M+oLwbYc0
「そんな事で許すわけないでしょう!?」
半狂乱で、体をシーツで隠す。
そもそも特別な理由がない限り母乳が出る修道女などと言うものは大抵が夫が既にいる。
少年は錯乱して頭のおかしな事ばかり言っていた。
そうして少年は
>>下
351 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/18(火) 07:26:58.65 ID:MFBcVI/IO
屈服するまでじっくり愛撫とセックスする
352 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/18(火) 08:06:27.03 ID:M+oLwbYc0
>>315
からやり直します、この展開書いてて楽しくないので
こっちのモチベに付き合わせて申し訳ない
353 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/18(火) 08:08:19.43 ID:M+oLwbYc0
「…………」
基本的に、サキュバスは外だとおとなしい。
職業はシスターなので、そう努めているらしい。
「あの、私よりも……」
「吸血鬼の時に助かったし、お礼したかったんだ」
ニッコリと笑い、歩いていく。
すると二人の目の前に……
>>下
354 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/18(火) 08:10:58.44 ID:MFBcVI/IO
聖騎士(女性)が
355 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/18(火) 08:31:19.35 ID:M+oLwbYc0
「あら……?」
目の前から聖騎士が歩いてくる。
(珍しい……ああいや、ここも一応前線だから、王命かな)
そんなことを考えながら、道を譲る。
「……そこのシスター」
ふと立ち止まり、サキュバスに話しかける。
「はい、なんでしょうか」
「吸血鬼はどこだ」
(これが任務の内容かな)
そんなことを考えながら少年は
>>下
356 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/18(火) 08:34:16.66 ID:8s2+SlZIO
親切に教える
357 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/18(火) 09:01:28.70 ID:M+oLwbYc0
「宿で捉えて…………拷問しています」
間違ってないと思いながら聖騎士にそう説明する。
「そうか……ならいい、戦場はどこだ、下見がしたい」
ずっと指で示すと、聖騎士は小さく頷きそこに向かう。
「強そうでしたね……」
「聖騎士だからねぇ」
そのまま、二人はデートを続ける。
>>下
358 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/18(火) 09:03:56.09 ID:8s2+SlZIO
青姦
359 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/18(火) 09:58:39.56 ID:M+oLwbYc0
「あっ、んんっ、ひゅうぅっ!?」
ガツガツと、子宮を突いていく。
そのまま、何度も何度も犯していく。
「あっ、すきっ、これ好きぃっ」
舌を絡ませながら、サキュバスの体を愉しむ。
その後少年達は
>>下
360 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2017/04/18(火) 11:19:48.50 ID:lkSWgh7n0
ロリ暗殺者に命を狙われるも、捕らえおしおき。
361 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/30(日) 23:42:58.93 ID:8O33l1SY0
「…………」
「うーむ」
ふん縛ったものの、少年は暗殺者の年齢を見て手が止まる。
「どうしましょう?」
「どうしようかなあ?」
暗殺者に少年は……
>>下
362 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2017/04/30(日) 23:59:09.30 ID:AHGH/fJ20
縛ったまま下半身だけ脱がせて、水を飲ませておしっこを限界まで我慢させる
363 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/30(日) 23:59:21.47 ID:CgUHkDOD0
焦れったいほどゆっくりな攻めで少年なしではいられないほどの快感の虜にする。
364 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/05/05(金) 22:51:20.03 ID:W572BXnf0
「ん、ふぅっ!」
モジモジと、暗殺者は足を閉じる。
「……なんだか虐めてるみたいだなぁ」
気まずそうに頭をかく。
「でも、暗殺者ですよ?」
「……そもそも、誰に依頼されたんだろう」
少年が思案していると……
>>下
365 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/05(金) 22:53:03.01 ID:MTc+BtVm0
ゾンビがあわられた
366 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/05/21(日) 00:27:14.23 ID:hMg/TJuq0
「ヴァー……」
どこからか、周囲をゾンビに囲まれていた。
「っ、私が処理します」
そう言い、サキュバスが祝詞を唱える。
「僕も手を貸すよ」
そう言い、魔剣を構える。
戦闘の結果は……
>>下
367 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/24(水) 01:26:36.27 ID:Qnh8i0S60
数が多かったため少し時間がかかるが勝利
と同時に暗殺者が失禁
368 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/05/31(水) 23:55:00.16 ID:BuO1Y4wb0
「ふぅ……なんとか、終わった……」
「は、はい……お怪我は?」
サキュバスにそう言われ、キョロキョロと身体を確認する。
「うん、問題なしだ」
「そうですか、良かった」
安心した様子で、サキュバスは笑う。
討伐し終えた二人は……
>>下
369 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/06/01(木) 00:54:15.09 ID:TYxHSzzJo
暗殺者が涙目で顔を真っ赤にしている
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