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【安価】剣と魔法とエロスの世界
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73 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/12(日) 22:56:53.75 ID:RydWKpunO
サキュバスが精気をあなたに送っていた
74 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/12(日) 23:08:44.44 ID:Nn9wga2qO
「ん、んん……」
目を覚ますと、どうやらテントの中にいた。
「えっ、と?」
「起きましたか……」
……何故か、毛布の中にサキュバスが寝ていた。
「え、え?」
「傷を治しましたが、精力が欠如したままでしたので……その、身体を温めながら、私の精力を渡していました」
どこか恥ずかしがりながら、毛布から出て行く。
その様子を見ながら、彼は……
>>下
75 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/12(日) 23:19:49.07 ID:XU0IsGnvO
お礼に精液を飲ませてあげる
76 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/12(日) 23:34:49.30 ID:Nn9wga2qO
「んぼっ、むぶっ、むっ、んぶっ」
少年が股間を露出させると、サキュバスは本能をむき出しに顔を変形させながらしゃぶる。
「お礼と言ってはなんだけど、精子をあげよう」
「んむっ、じゅるっ、んぷっ」
喉奥まで使い、発情しきった目で男の顔を見つめる。
ほぼ同時に射精し、サキュバスの脳を受精させるほどの勢いで喉奥に出す。
「ん、ごくっ、んむっ、ごきゅっ」
精子が鼻から出て鼻ちょうちんができるのも御構い無しに、少年の濃い精子を夢中で飲み干す。
そうして、彼は……
>>下
77 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/12(日) 23:35:43.21 ID:VFHHWkIUo
そのままやる
78 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/12(日) 23:48:57.27 ID:Nn9wga2qO
そのまま悦に浸っているサキュバスを、彼は押し倒す。
そのまま、彼女の膣に挿入する。
「ふ、とっ、ひぃ、ぃいっ!?」
そのまま、激しく腰を打ち付ける。
「んひっ、ひぃぃっ!? しゅごいぃっ!?」
先ほどまでのクールさは身を潜め、本性が露わになる。
「すきっ、これすきぃっ! ビショップなのにぃっ、メス堕ちすりゅぅぅっ!?」
なんども絶頂しながら、淫語を叫び続ける。
「あ、あひぃぃっ!?」
何度目かの絶頂とともに、大量の精子を放つ。
その後二人は……
>>下
79 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/12(日) 23:52:39.47 ID:RydWKpunO
完堕ちしたサキュバスを従えてアルラウネとエルフの元へ
80 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/13(月) 00:00:35.01 ID:9vNGq5wqO
「おはよう、心配かけたね」
テントの幕を潜りながら外に出る。
「良かったねおにいさん、怪我も残らないみたいだし!」
ニコニコと心底嬉しそうにエルフは笑う。
「……ねえ、その後ろの……」
異変に気付いたアルラウネが、肩にしな垂れるサキュバスを指差す。
「ご主人様ぁ……この森の主を倒したら……ご褒美……」
「分かってる、街に戻ったら可愛がってあげるよ」
以前の態度を知っているアルラウネは、入る前と出てきた後の態度の違いに呆然とする。
「……起きたか……」
偵察していたゴブリンが戻り、全員揃う。
「で、どうするんだ?」
ゴブリンの問いに、彼の答えは……
81 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/13(月) 00:07:33.49 ID:RCa9ZXWA0
街に戻る
82 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/13(月) 00:13:32.68 ID:9vNGq5wqO
思ったよりも森が深い、という理由で五人は街に戻る。
「体勢を立て直そう……それで、速攻で森の主を倒す」
少年の提案に、四人は全員頷く。
……そう言った理由で、少年はまず宿の予約をする。
その後、街で彼は……
>>下
83 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/13(月) 00:14:43.12 ID:iqMyq6yDo
食事に行く
84 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/13(月) 00:44:55.89 ID:9vNGq5wqO
彼は幾ばくかの銀貨や銅貨をもち、食事に出かける。
「……うーむ、どんな店がいいかな」
冒険者の街らしく、こう言った食事処は盛況している。
通りを観察しながら、彼は店を探す。
そうして、彼が入ったのは……
>>下
85 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/13(月) 00:50:08.21 ID:n3KQ9MwWO
うさぎの獣人がやってる食堂
86 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/13(月) 00:50:24.83 ID:HWbdYLGXO
そこそこ空いてる食堂
87 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/13(月) 00:56:04.87 ID:9vNGq5wqO
「いらっしゃいませ!」
彼が中に入ると、威勢のいい店員が声かけをする。
……長い耳の生えた、半人半兎の獣人が店内にいた。
「えっと、オススメは……」
「野菜のスープとパンです! 美味しいですよー!」
気持ちのいい接客に、思わず彼も笑顔になる。
「じゃあ、それで」
「はーい! 少しお待ちをー!」
食事を終え、彼は……
>>下
88 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/13(月) 00:57:02.98 ID:NvDD0EwuO
食堂で情報を集める
89 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/13(月) 01:04:11.35 ID:9vNGq5wqO
「……ふぅ」
食後の充足感を堪能している者だと演出しながら、周りの話し声に聞き耳をたてる。
情報は冒険者にとっての命綱であり、それ故高い。
多小信憑性は欠けるが、無視していいものではない。
聞き耳をた出ている彼に、ある情報が耳に入る……
>>下
90 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/13(月) 01:05:41.28 ID:Qnrd9qOYo
今、店員が新しい恋人(ハーレム可)を募集しているらしい
91 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/13(月) 01:59:01.10 ID:RCa9ZXWA0
そっち方面の情報かい
92 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/13(月) 06:49:04.43 ID:J8K0glB4O
一番気になった情報は、半兎の店員が恋人を募集している、という話だ。
(……そうなのか……)
ジッと、給餌を行う店員を見つめる。
「はい、少しお待ちを!」
生き生きと、彼女は働いている。
そうして彼は……
>>下
93 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/13(月) 06:50:36.17 ID:47JbVEexo
店の裏に店員を連れてって犯す
結果、店員はメロメロに
94 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/13(月) 07:04:53.61 ID:J8K0glB4O
「おきゃっ、くっ、さまぁっ、だめっ、ひぐぅっ!」
路地裏に連れ込み、容赦無く半兎を犯す。
最初は抵抗していたが、徐々に淫らに乱れ始める。
「ん、んんっ、お客さん、のぉっ、太ひぃぃっ!? ごりごり、突かれ、へるぅっ!?」
兎らしく、発情しきった顔で少年に身を委ねる。
そのまま、大量に奥で射精する。
その後彼は……
>>下
95 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/13(月) 07:12:12.22 ID:Bizy0rm2o
店員が孕むまで中出し続ける
96 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/13(月) 07:38:37.65 ID:J8K0glB4O
「は、はひっ、ひっ、はぁっ……あっ、んんっ」
ピクピクと、終わった後も小刻みに震える。
……出した量を考えると、完全に孕んだだろう。
「お客、さん……」
半兎に対し彼は……
>>下
97 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/13(月) 07:41:38.73 ID:kxEIyjZPo
俺のものになれ
98 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/13(月) 08:16:43.05 ID:Da70as/VO
「……店員さん」
「は、はひ?」
「えっと、責任とります」
そう言い、手を差し伸べる。
「……はい、もらってください!」
いつもの様に元気よく、そう答える。
その後彼は……
>>下
99 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/13(月) 08:21:51.97 ID:Bizy0rm2o
四人の元へ店員を連れていく
そして改めて、情報収集
100 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/13(月) 08:35:07.12 ID:Da70as/VO
「……また増えたのか……」
呆れ顔でゴブリンはため息を吐く。
「美味しいご飯作れます!」
元気満々に半兎は挨拶する。
「改めて情報収集をしようと思う」
彼の提案に他のものも頷く。
情報収収集の結果
>>下
101 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/13(月) 08:45:27.92 ID:8CAK290cO
冒険者ギルドで奇妙なエロ依頼が最近できた
まだ誰も遂行していない
102 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/13(月) 09:02:07.85 ID:Da70as/VO
「あのねおにいさん、ギルドにエッチな依頼がいっぱい来てたよ」
エルフな手に依頼書の写しを見せる。
「淫魔王のせいだろうな、私もそいつの魔力に当てられた突然変異だし」
何枚かの依頼書に目を通す。
「……これ、もしかして森の主なんじゃないか?」
アンデッドの森と化した主の姿が描かれた依頼書をみんなに見せる。
依頼書には……
>>下
103 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/13(月) 09:05:28.33 ID:kxEIyjZPo
誰でもいいから私の性欲を満たしてほしい
性豪ならなお良し
報酬は伝説的な武器
104 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/13(月) 09:19:55.18 ID:Da70as/VO
「ほら、この依頼者の家、森の中だろ」
依頼書の目的地を指差す。
「……性豪、ですか」
サキュバスは興味津々では内容を読む。
「これ、依頼者の似顔絵でしょうか」
似顔絵に書かれた人物は……
>>下
105 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/13(月) 09:26:54.63 ID:IchzxUCXo
見目麗しいアンデッドのロリ
106 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/13(月) 09:41:04.37 ID:Da70as/VO
「ゴブリンちゃんと同じくらいちっちゃいね」
「うるさいぞエルフ」
頬を引っ張りエルフを黙らせる。
そんな二人を見ながら、少年は荷物の準備をする。
「サキュバス、補助は頼む」
「はい、ご主人様!」
そうして、彼は……
>>下
107 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/13(月) 09:48:46.75 ID:kxEIyjZPo
見事、アンデッド娘を落とすことに成功
ついでにフレイムタン(炎の魔剣)もゲット
108 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/13(月) 14:07:08.35 ID:H+Il9rxy0
「あ、あへっ、ひっ」
ガクガクと、アンデッドの少女は腰を痙攣させる。
「ふう、所詮子供か」
ズボンを履き直しながら、アンデッドを見下ろす。
「ありましたー、魔法の剣です!」
半兎が持ってきた剣は、炎の様に赤い紋様が揺れている剣だった。
「淫魔王軍のものだとしたら、なにか情報を引き出せるかもしれません」
サキュバスの提案に、少年も頷く。
聞き出した情報は……
>>下
109 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/13(月) 14:20:28.19 ID:pdGTauv/O
近くの洞窟に手下が住み着いてるらしい
110 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/13(月) 14:29:07.38 ID:H+Il9rxy0
「淫魔王軍は、近くの洞窟に兵を休ませているよ」
アンデッドの話しに、少年の顔は険しくなる。
「そうか……まだ依頼は無いとはいえ、数がそろう前に叩くべきだな」
その意見に、数人頷く。
「ですが、数が数です……ギルドに申請して、冒険者を集った方が……」
サキュバスの意見ももっともだと、どうするか考える。
そうして、彼は……
>>下
111 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/13(月) 14:33:14.72 ID:LHKKZrZKo
アンデロリを仲間に引き入れようとする
断るのなら受け入れるまで犯し続ける
112 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/13(月) 16:37:48.74 ID:RCa9ZXWA0
>>110
>集った
…『募った』?
113 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/13(月) 17:54:47.25 ID:YB1QJ7VIO
敢えての「たかった」説を推してみる
114 :
痛恨のミス
[saga]:2017/03/13(月) 22:37:43.29 ID:H+Il9rxy0
「アンデッド、俺に力を貸してくれるか?」
「はいっ!」
先程の性交で、アンデッドの少女は即答する。
完全に、メスの顔になっている。
(これも淫魔王のせいだろうな……)
そんなことを考えながら、彼は……
>>下
115 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/14(火) 00:10:30.95 ID:kv4cZ/01o
気分転換に全員と楽しむ
116 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/14(火) 08:11:39.79 ID:FBayCPCw0
「街に戻る前に、気分転換でもするか」
その言葉に、何人かは察する。
「……気分転換?」
半兎は首をかしげる。
「それじゃあまずは……」
そう言い、まず選んだのは……
>>下
117 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/14(火) 08:15:09.66 ID:DmwgxagDo
ゴブリン
118 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/14(火) 08:15:57.79 ID:+JnzvkVxO
アクラウネ
119 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/14(火) 08:20:20.08 ID:FBayCPCw0
「わ、私か……」
アンデッドの館の数ある寝室のうちの一つに、ゴブリンを連れ込む。
「……こ、こう……ベッドで抱かれるのは……」
「恥ずかしい?」
小さくゴブリンは頷く。
そんなゴブリンに対し彼は……
した
120 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/14(火) 08:23:46.15 ID:kv4cZ/01o
じっくりと優しく愛してあげる
121 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/14(火) 08:36:39.45 ID:FBayCPCw0
「ふぁっ、んんっ、ぁんっ!?」
じっくりと膣の浅いところを指でほぐしたり、乳首を軽く触れる。
「ん、ぁっ、ひぅ……っ」
少年の腕の中で、ゴブリンは小さく震え続ける。
その後彼は……
>>下
122 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/14(火) 08:41:58.48 ID:BAZlnTWzO
ゴブリンから挿れさせる
123 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/14(火) 11:29:41.64 ID:eyqg1JtLO
ロリばっかやな
124 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/14(火) 11:45:36.27 ID:kv4cZ/01o
ゴブリン、アンデッドに……他誰がいたっけ?(ロリ)
125 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/14(火) 22:46:50.61 ID:FBayCPCw0
「ん、ふぁ……あっ!」
ゆっくりと、少年のものを飲み込んでいく。
うっすらと、腹が彼の形に膨れる。
「キツイ?」
「大丈夫、だ……」
そう言われると彼は……
>>下
126 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/14(火) 23:03:26.06 ID:kv4cZ/01o
好きだ、愛してる、俺以外の男に触れさせないと呟きながら犯す
127 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/14(火) 23:24:09.36 ID:a7cb0vDFO
「やめ、ひゃめろぉっ、あっ、んぁっ、んんっ!」
か細く抵抗しながら、密着する体位から脱しようとする。
だが、それも御構い無しに少年は密着しながら、呟き続ける。
「小さくて可愛いなぁ、ツンツンなところも好きだし、もう誰にも渡したく無い」
行為よりも言葉でゴブリンはどんどん興奮していくのがわかる。
その後、彼は……
>>下
128 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/14(火) 23:49:13.37 ID:+nf1Wsg2o
中出ししてフィニッシュ
その後、アンデッドを部屋に連れ込んで犯す
129 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/15(水) 00:14:26.07 ID:qjXGKgyhO
「あっ、出て、る……ん、っ」
大量に子宮に射精し、そのまま引き抜く。
精液と自身の愛液で汚れた陰茎をしゃぶる。
「ゴブリン、アンデッドを連れてきてくれ」
上目遣いになりながら、小さく頷く。
「呼ばれてきたよ、ご主人様!」
先程の性交から、アンデッドはなぜか少年に懐いている。
「それじゃあ、しよっか」
黒いワンピースをたくし上げ、ぴったりと閉じている幼い性器を露出する。
それに対し彼は……
>>下
130 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/15(水) 00:17:08.80 ID:ue1uHXbMo
激しくクンニを行う
131 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/15(水) 00:49:04.33 ID:I773AuN50
「んひぁぁぁっ!?」
クンニをされた途端、アンデッドは体を仰け反らせ絶頂する。
何度も何度も、簡単に絶頂していく。
「ひぬっ、しんじゃうっ!? んひぃぃっ!?」
そのまま、彼は……
>>下
132 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage ]:2017/03/15(水) 00:51:59.82 ID:jx89XYv10
逃走を試みる
133 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/15(水) 00:52:02.37 ID:I8sGI6ETo
子宮を優しく責めながらキス
134 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/15(水) 23:55:37.67 ID:I773AuN50
逃げるのが成功しても失敗しても今後の展開結果として変わらなさそうだし、あんまり面白くも感じない。
自分勝手で悪いけれど、逃げる展開を書いても面白くなりそうに無いので、再安価。
>>下
135 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/16(木) 00:02:55.30 ID:pAgX0hWwO
>>133
136 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/16(木) 00:40:06.47 ID:YCkzTW/bO
「ひっ、あっ、んひゃぁっ!?」
ゴツゴツと、アンデッドの小さい子宮口を突いていく。
腰をガッチリと掴み、アンデッドが好きなプレイである、物のように扱う。
「おっ、んほぉっ!? 私のっ、ロリ子宮っ、ぶっ壊れちゃ、うひぃっ!?」
そうして、彼は……
>>下
137 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/16(木) 01:14:40.61 ID:PxBNOCLH0
ガッチリと抱き締め激しく腰を振り子宮に押し付けるように種付けプレス
138 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/16(木) 01:28:10.77 ID:T7c0uYWq0
「おっ、おおっ、んほおおっ!?」
ガッチリと固定するかのようにアンデッドの小さな身体を掴む。
一滴残さず、精子を大量に流し込む。
「おっ、おほっ、ほぉっ」
陰茎が抜かれても、アンデッドは情けなく腰をカクカクと動かす。
「さて、と……」
アンデッドと終え、次は……
>>下
139 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/16(木) 01:41:42.86 ID:pAgX0hWwO
アルラウネ
140 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/16(木) 01:57:43.53 ID:T7c0uYWq0
「ま、待たせるなんてっ、い、いい、良いご身分ねっ!」
いつもよりずっと顔を赤くし、アンデッドの代わりにアルラウネが部屋に入ってくる。
そんな彼女を、少年は優しく胸元に抱き寄せる。
「ひ、ひゃあ……あ、ぁう……」
途端に、アルラウネは大人しくなる。
そんな彼女に対し、彼は……
>>下
141 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/16(木) 02:23:49.38 ID:LfyVMLAA0
アナル開発
142 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/16(木) 16:24:27.78 ID:HS1OQRBqO
「バカバカバカバカッ! そ、そんな太いの入るわけないでしょっ!?」
正常位の体位で、そっと彼女の肛門に添える。
「やめなさい馬鹿! やだっ、裂けちゃっ!? あ……んひっ!?」
腸壁まで挿入すると、ゆっくりと抜く。
「ぬ、抜いてっ、ゆっ、くりとだからね……あひゃあっ!?」
奥まで突いてみると、素っ頓狂な声をあげながら、小さく背を仰け反らせる。
彼はそのまま彼女に対し
>>下
143 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/16(木) 16:28:21.00 ID:YzxHg+PLo
気絶するほど激しく責める
144 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/16(木) 23:09:30.82 ID:mx5+YtyLO
「いっへる! いってりゅからぁっ!? んひゅぅぅ!?」
そう言いながらも、アルラウネの身体は無意識に誘惑の香りを放つ花が咲き始める。
何度も何度も肛門を犯され、徐々に彼の陰茎の形に代わっていく。
数度目の射精で、彼女の意識は途切れる。
「……流石にやり過ぎたかな」
そう思いながら彼は……
>>下
145 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/16(木) 23:15:25.18 ID:ZTDWd8Mvo
獣の血が混じっている為か、お腹が大きくなり始めている半兎とやる
146 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/16(木) 23:54:18.97 ID:T7c0uYWq0
「えへへ、お客さん……じゃなくて、旦那さん?」
ひょっこりと、膨れた腹の半兎が顔を出す。
「……大丈夫なのか?」
「はい、半兎は逞しいので、野ウサギにでも育てさせればいいんです! わたしも育ての親は野ウサギですし!」
自信満々にそう言い、彼の横に座る。
「それじゃあ、しましょ?」
とりあえず彼は……
>>下
147 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/17(金) 00:31:45.67 ID:KrYQ2JIA0
子ども居るんだし続けてアナル
148 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/17(金) 10:45:27.73 ID:0+bY28v20
アルラウネとは対照的に半兎の肛門は容易く少年のものを飲み込む。
「は、んんっ……分かりますか? 支給の裏側に、当たってますよ?」
「うん……なんとなく……」
狭い腸内を何度か突きながら、彼は返事をする。
そうして、彼は……
>>下
149 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/17(金) 10:59:07.56 ID:LoQMvUavo
物足りなさそうにしてるのでまんこの方にぶちこみ、感想を聞く
150 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/17(金) 20:29:45.87 ID:bEFH8X7rO
ほぉ
151 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/17(金) 23:20:10.04 ID:0+bY28v20
「ん、凄い……お尻、めくれちゃ……んっ」
ピクピクと震える半兎を見て、少年はゆっくりと引き抜く。
首をかしげる半兎に対し、不意打ちのように膣に挿入する。
「んにゃぁぁ!?」
「はは、やっぱりこっちの方が好きかな?」
笑いながら、彼は……
>>下
152 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/17(金) 23:22:31.14 ID:KrYQ2JIA0
????????
153 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/17(金) 23:24:16.89 ID:KrYQ2JIA0
アレ?
交互に抜き挿し
154 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/17(金) 23:36:33.36 ID:0+bY28v20
できるだけ早く、彼は抜き挿しを繰り返す。
「あっ、ひっ!? んぉっ、あひっ!?」
膣と肛門を同時に責められ、半兎は絶叫する。
何度も何度も、肌と肌が触れ合う音が響く。
そうして彼は……
>>下
155 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/18(土) 00:08:44.69 ID:hIxq0hrA0
お尻集中に切り替えて全力FUCK
で中田氏(腸内)
156 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/18(土) 10:00:13.37 ID:BOjZ86D50
交互に愉しんだ後、半兎の肛門を再び突く。
「あひぃっ!? や、ふぁぁ!?」
長い耳が無意識に動き回り、快感で何度も背筋に電流が奔る。
「出すぞ……っ!」
「あ、ひにゃぁ、んひゃぁぁ!?」
大量に、半兎の中に注ぎ込む。
半兎との行為を終え、次に彼は……
>>下
157 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/18(土) 11:09:48.68 ID:0XYtl8PXo
まだしてない奴、した奴合わせて、並べて楽しむ
158 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/18(土) 22:55:12.49 ID:BOjZ86D50
「えへへ……恥ずかしぃ……」
「ま、まだやる気か……」
「も、もう待てません……」
「凄いねぇ旦那さん、獣人並みだよー」
「ほ、ほんと、どんだけ絶倫なのよ……まあ、付き合ってあげるけどね」
「ご主人様、いっぱい可愛がってね?」
エルフ、ゴブリン、サキュバス、半兎、アルラウネ、アンデッドを裸にして並べる。
「さて、それじゃあしようか」
そう言うと、6人はベッドに入り少年に抱きつく。
エルフの胸で遊んだり、サキュバスにひたすらフェラをさせたり。
みんなにアルラウネを弄らせたり、アンデッドを気絶させるまで犯す。
そうして、一夜明け……
>>下
159 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/18(土) 23:01:58.81 ID:fWE4UnguO
自分のやるべきこと(エロ以外)を一旦整理する
160 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/18(土) 23:02:50.14 ID:Qz7VNEtho
ギルドに淫魔王軍について報告する
161 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/18(土) 23:46:57.89 ID:BOjZ86D50
「さて、整理するか……」
眠っている彼女達を放っておき、ベランダに出る。
「……とりあえず淫魔王軍の有力な幹部を倒し、力をつけるべきかな」
そう思案しながら、朝日を見つめる。
その後、屋敷を出た彼は……
>>下
162 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/19(日) 00:08:27.08 ID:fWKKQyGLo
依頼を物色しにギルドへ
163 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/19(日) 00:15:37.06 ID:XnrHuZN00
「どんな依頼があるかな……」
淫魔王軍の関係ある依頼を探す。
(この炎の魔剣と仲間がいれば、たいていの魔物はどうにかできるはず……)
そう思いながら、掲示板に貼られている依頼書を見つめる。
そうして、彼の目に止まったのは……
>>下
164 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/19(日) 00:17:55.24 ID:m2sj85IKo
ハーピー退治の依頼
165 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/19(日) 00:50:10.55 ID:XnrHuZN00
「……ハーピーの群れ……」
「淫魔王軍で、そんな舞台がいた気がする」
アンデッドがそう言うと、彼は早速受付に依頼書を持っていく。
「行動は早めだ」
そうして、彼は依頼書に書いてある目撃地点へといくと……
>>下
166 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/19(日) 00:51:47.26 ID:COtybEhQo
レズセックスしているハーピー達の姿がっ!
167 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/19(日) 11:38:05.27 ID:LE8GSkNuO
どこまで鳥化してるかだな
168 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/19(日) 22:19:28.45 ID:IKbovyK7O
[
田島「チ○コ破裂するっ!」
]
169 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/20(月) 00:06:42.13 ID:MdXeGudF0
「んひっ、んひぃぃぃ!?」
「いっぐぅぅぅ!?」
周りは手足が鳥の女性……ハーピー達が性交をしていた。
あるものは番で、あるものは1人に対し数人で淫行をしていた。
「わ、私まで……」
むせ返るほどのメスの匂いに当てられ、サキュバスの頬が赤くなる。
「進もう……何か原因があるはずだ……」
先を急ぐと、目の前に何者かが立ちはだかる……
>>下
170 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/20(月) 00:53:17.09 ID:hQ2FPj9A0
淫の波動を放ち続ける呪具(幼女型ゴーレム)とそれを守るショタサキュバス(突然変異で生まれた雄のサキュバス.稀少個体.バイセクシャル)
171 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/20(月) 01:13:31.13 ID:3hdJPUIRO
雄のサキュバス=インキュバス
172 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/20(月) 22:51:39.71 ID:MdXeGudF0
「……待てみんな、アレは……」
物陰に隠れ、少年は一点を指差す。
……その先には二つの人影があった。
「聞こえますかエルフ」
「ちょっと待ってね……」
サキュバスの問いに、エルフは長い耳を澄ませる。
「……どうやら一つはゴーレムみたい、淫魔王の魔力が込められた一種の呪具で、ハーピィを強化させているんだって」
エルフのその言葉に、皆動揺を隠せなかった。
「隣にいるのはインキュバスで、耐性を持ってるからここの指揮官になったんだって」
その報告を聞き、少年は……
>>下
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