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【安価】堕落都市、エロ能力バトル
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202 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/01(土) 04:06:06.48 ID:044Dh10do
情報屋から情報が送られてくる
不良達が私を狙ってるので助けて☆
家の材料に使うのも良し、ハーレムの一員にするのもよし
因みに頭(ヘッド)の女は処女に加えて、美人らしいですよー
203 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/01(土) 04:18:27.61 ID:l3xMeR8n0
不意に、彼の携帯端末が震える。
『千の眼のオネーサンから、館の主人へ』
……嫌な予感を感じながら、本文を開く。
『オネーサン大ピンチッ! ヤンキー共にねらわれちゃった!』
『たしけてくれたら、仲良くしましょ?』
『以下がグループのメンバーの能力よん、扱いはどーぞご勝手に』
『追伸、頑張って!』
……嫌な予感は的中した。
そうして彼は
>>下
204 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/01(土) 04:21:37.75 ID:lOON+DyWo
現場へ向かったが、そこには五千人近い女不良がいた
因みに皆、容姿端麗で絞まりも抜群
205 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/01(土) 04:28:58.07 ID:l3xMeR8n0
「……情報自体は嘘はないな」
メールには本名や能力、処女か否か、締まり、言われてみたい殺し文句などが書かれている。
「さてさて、五千人か……銀髪、体力と精子生産力の向上を頼む」
肉体を改造させ、備える。
そうして彼は
>>下
206 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/01(土) 04:32:13.25 ID:044Dh10do
全員の足を地面に固定して動きを封じる
そして五千人全員を犯して、お気に入りと家の材料を選別
207 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/01(土) 04:37:28.64 ID:l3xMeR8n0
「楽勝だなっ、まだ元気だ!」
余りある勢力を連れて来た性奴隷で発散しながら、選別して行く。
「お前達の部屋ができるかもな」
そう言うと、性奴隷達はションボリとする。
「女の部屋でヤルと気分がのるんだよ」
そう言うと、皆顔を明るくさせる。
五千人の処遇を決め次は
>>下
208 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/01(土) 04:42:14.03 ID:lOON+DyWo
改築作業
結果、五千人全員を使い、家が大きくなり、更に女でできた木や母乳の噴水、ブランコに女が地面一面に敷かれた(芝みたいな)庭が出来上がる
209 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/01(土) 04:45:06.44 ID:l3xMeR8n0
「うん、いい家だ」
どこか異常な光景に、自然とそうこぼす。
近隣の住民は、先んじて家の者達が皆殺しにしたので問題はない。
「さてさて、一番でかい家にしよう」
そう言いながら、不良グループの掃討をまたはじめる。
次に接触したのは
>>下
210 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/01(土) 04:50:28.17 ID:RiMufdrpo
再び、情報屋から連絡が入る
内容は醜女組と呼ばれる不良軍団屈指の少数精鋭の戦闘部隊がそちらを進軍しているらしい
因みに醜女はコードネームみたいなもん
211 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/01(土) 04:56:19.63 ID:l3xMeR8n0
「嫌な予感がするな」
そう言いながら、たむろっている場所へと行く。
「……さて、頑張るか」
前回の五千人は上級不良であり、多くの下級の不良は千々として消えた。
幹部さえ仕留めれば、更に大量の不良をチームから外せる。
目的地に着くとそこには
>>下
212 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/01(土) 04:59:22.86 ID:5Qko477Qo
醜女組の鉄砲玉と名のる女が勝負をしかけている
因みに後ろの方に他のメンバーもいる
213 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/01(土) 09:31:00.25 ID:l3xMeR8n0
背後に気配を感じる。
「鉄砲玉か?」
返事はないが、他の性奴隷は背後の何者かと対峙している。
「……醜女は本当にコードネームなんだろうな……」
そう呟きながら、後ろを振り返る。
鉄砲玉の容姿は
>>下
214 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/01(土) 09:41:55.77 ID:iboS7SXk0
ポニーテルのなかなか放漫の乳の赤毛。
215 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/01(土) 09:48:53.01 ID:l3xMeR8n0
「…………ふぅ」
間一髪、といった風のジャズチャーをして汗を拭う。
「てめぇ、何が面白いっ」
赤毛の発言に対し、朗らかに。
「可愛いじゃないか、犯してやるよ」
そう答えると彼は
>>下
216 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/01(土) 10:00:29.11 ID:TjDSPmUo0
全力で戦って押し倒しまずは泣いて謝るまでくすぐる
217 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/01(土) 10:04:06.94 ID:l3xMeR8n0
「あ、あははっ、ひゃ、ひゃめ、んひにゃぁ!?」
すぐに叩きのめし、性奴隷達がくすぐる。
ジタバタとあばれるが、すぐに小便を漏らしながら降伏する。
「あ、あ゛ー……あっ、あぅ……」
「ふむふむ、こいつの能力は……」
赤毛の能力の欄には
>>下
218 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/01(土) 10:12:58.81 ID:iboS7SXk0
シンプルに炎を発生して操る
219 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/01(土) 10:22:52.64 ID:l3xMeR8n0
「ふーん、火力は特にどうってことはないな」
「ご、ごふっ、ぶむっ、んぐぶっ!?」
喉奥を犯し、精子を直接胃に流し込む。
ついでに小便を流し、その場に放り捨てる。
「家具にでもするか……面倒クセェな、他の『醜女』はお前らで始末しろ」
そう言うと、戦闘用に連れて来た性奴隷達が走り出す。
激突の結果は
>>下
220 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/01(土) 10:37:35.95 ID:fZm8uvGjO
何人か負傷するが勝利、醜女のリーダーのメカクレを残して残りは家の素材にする
221 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/01(土) 10:41:19.16 ID:l3xMeR8n0
「怪我したのは銀髪に治してもらえよー」
そう言いながら、リーダーに向かう。
「…………ちっ」
「一番顔だちのいいのを残したら、まさかリーダーとはな」
ヘラヘラ笑いながら、全裸で縛られたメカクレの顔を踏みつける。
「んで、てめぇの個人情報は……っと?」
メカクレの情報には
>>下
222 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/01(土) 11:03:56.16 ID:fZm8uvGjO
自分の目を見た者を虜にする能力、だが尻を叩かれながら犯されると簡単に性奴隷に躾けられる潜在ドM
223 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/01(土) 11:17:09.16 ID:l3xMeR8n0
うつ伏せにし、尻を突き上げるように浮かせる。
「て、めぇっ……!」
「うるせぇよ」
思い切り、その小さな尻を叩く。
「あ……あっ……ひぎゅっ!?」
背骨を駆け巡り脳までその刺激が駆け巡る。
「はぁ……はぁ……」
ジンジンと痛む尻を、無意識に左右に振る。
「いわねぇとわからねぇよ?」
「豚の尻を叩いてぶち犯してくださいっ!」
拍子抜けするほどアッサリねだるメカクレに、陰茎をねじ込む。
そのまま尻を叩きながら、子宮を激しくど突く。
犯しつくすとメカクレは
>>下
224 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/01(土) 11:49:01.10 ID:TjDSPmUo0
いらないので服を剥いで街中に放置
225 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/01(土) 12:01:30.43 ID:l3xMeR8n0
「あんな格好で放置されたら明日の朝まで生きてないだろうが、頑張れよ」
ニヤニヤ笑いながら、街灯に縛られているメカクレを遠くから観察する。
さっそく、その目をくり抜かれている。
「あはははっ、あー……さて、後は総長とその護衛二人だけだな」
情報に目を通しながら、たむろしているとされる場所を目指す。
住処にしている倉庫には、目当ての三人がいた
>>下
226 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/01(土) 14:40:12.07 ID:iboS7SXk0
流石に3人相手するのはつらいので一人ずつ別々になるのを見計らって
護衛を先に倒して総長を狙う
227 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage ]:2017/04/01(土) 14:40:28.38 ID:0h3xhb6C0
その三人はテレビゲームしていた、ストリートファイターのような格闘ゲームである
228 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/01(土) 14:45:50.08 ID:UL5EYIezO
護衛と三人でゲームを興じているのを見て、静かに機会を待つ。
「……そろそろ、一人出るな」
買い出しに行くのか、護衛の一人が倉庫から出て行く。
その後を、気付かれないよう追う。
「えっと、あいつの情報は」
手元の資料の人相と能力の情報に目を通す
>>下
229 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/01(土) 14:50:11.49 ID:rVyhZV5Uo
黒髪ショートの糸目で何を考えてるか掴めない
後をつけられてるのに気づいているが、わざと気づかないふりをしてる
230 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/01(土) 14:52:06.76 ID:rVyhZV5Uo
能力は、周囲の空間の情報を常に把握できる超空間認識能力
231 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/01(土) 14:53:59.17 ID:UL5EYIezO
「…………あいつ、気づいてるな?」
少し不愉快そうに笑う。
そのまま糸目は、静かに歩いて行く。
「さて、どうするかな」
資料に目を通し、弱点を探る。
資料にはさらに
>>下
232 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/01(土) 15:02:45.65 ID:iboS7SXk0
小動物に弱い。警戒心がなくなるほどかわいがるらしい
233 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/01(土) 15:07:11.45 ID:UL5EYIezO
「……女の子らしい可愛げもあるじゃないか」
適当に野良猫を捕まえ、少し小綺麗にする。
「これを糸目の前にでも出せばイチコロだな」
頭を優しく撫でると、猫は喉を鳴らす。
猫を目撃した糸目に対し
した
234 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage ]:2017/04/01(土) 15:25:25.92 ID:0h3xhb6C0
猫を可愛いのでゲームしてる三人のお菓子のつまみとして買ってきた、お菓子を猫やろうとする
235 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/01(土) 15:31:06.53 ID:UL5EYIezO
よく分からない
再安価
>>下
236 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage ]:2017/04/01(土) 15:34:21.39 ID:0h3xhb6C0
要する猫にお菓子上げたて事です、後持ってたお菓子はゲーム途中で食べてたお菓子が切れたの買いに行く為に外に出たと言う感じです
237 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/01(土) 15:41:11.45 ID:rVyhZV5Uo
糸目が買い出しで買ったおやつを猫にあげたってこと?
238 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage ]:2017/04/01(土) 15:42:39.89 ID:0h3xhb6C0
うん、その通り
239 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/01(土) 15:50:19.55 ID:UL5EYIezO
「わー、かわいー」
デレデレと甘ったるい声を出して、買ったお菓子を猫にあげる。
能力も猫に集中させ、隙だらけなのは火を見るより明らかだった。
そんな糸目に、彼は
>>下
240 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage ]:2017/04/01(土) 15:55:35.52 ID:xM3/uLBh0
後ろから不意打ち、その後犯す
241 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/01(土) 17:23:14.30 ID:JWqu2SqkO
「く、このぉっ」
暴れる糸目の足を開かせる。
「や、やめっ、ひっ、ぎぁ……!?」
処女を散らされ、そのまま膣を蹂躙する。
さらに彼は
>>下
242 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/01(土) 17:25:55.20 ID:MmnU/e6G0
膣内の空間をいじり何とか耐えようとする糸目
243 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/01(土) 17:25:56.34 ID:iboS7SXk0
しながら彼女にキスしてさらに下を入れ口も蹂躙
244 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/01(土) 17:35:19.92 ID:JWqu2SqkO
空間認識を利用し、膣への刺激を他の知覚で掻き消そうとする。
「う、くぅっ、んぅっ」
「健気だなぁ、あははっ、いい感じに緊張が解けてヤリやすいけどさ!」
そう言いながら、彼は糸目を犯し続ける。
しばらくして糸目は
>>下
245 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/01(土) 17:37:59.24 ID:gLlQO4dlo
しゅきぃ
♥
と声を荒らげながらキスを求める
246 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/01(土) 17:43:40.47 ID:JWqu2SqkO
「おっ、おほっ、ほひぇっ!?」
彼に絡みつきながら、肉欲を貪る。
「ほら、今どうなってるか、得意の空間認識を使ってみろよ」
彼女の舌を引き剥がしながら、嗜虐的に笑う。
「はひっ、ガチブトおちんぽがっ、私のへなちょこマンコをガンガン突いて、改造してまひゅぅっ!」
そんな実況を聞き、更に愉快そうに笑う。
「しゅきっ、しゅぎぃっ!?」
射精すると同時に、空間認識で子宮の感覚を最大限認識した彼女は、多幸感と共に失神する。
護衛の一人を手玉に取り、次に彼は
>>下
247 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/01(土) 17:45:41.28 ID:iboS7SXk0
見つからないように隠して残った護衛を狙う
248 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/01(土) 17:47:18.28 ID:hb7B/PGSo
護衛1にお気に入りのタトゥー(キス奴隷の、キスが気持ちいい奴に与える的な)を入れつつ、もう一人の護衛を狙う
249 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/01(土) 17:48:35.96 ID:iboS7SXk0
できれば
>>248
にしてほしい。タトゥー忘れてた
250 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/01(土) 17:59:15.82 ID:JWqu2SqkO
糸目の舌にタトゥーを彫り、その後舌を絡める。
「良いぞ、空間認識を上手く使ってるな」
髪を撫でなると、糸目は猫のように喉を鳴らす。
口内の認識を高めた事で、股間は洪水のように水が溢れている。
「さて、次だ……おっと」
残りの護衛が、糸目を探しに倉庫から出て行く。
資料の人相と能力に目を通す
>>下
251 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/01(土) 18:01:56.37 ID:hb7B/PGSo
金髪で短髪の美人
むしゃぶりつきたくなるような太股が特徴
能力は身体の硬度変化
252 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/01(土) 18:35:31.22 ID:JWqu2SqkO
「良い脚だ」
そう言いながら、金髪の後をつける。
「しかし、柔らかくなられるのも固くなられるのも、面倒だ」
困った様子で、資料に目を通す。
弱点の欄には
>>下
253 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage ]:2017/04/01(土) 18:38:59.39 ID:xM3/uLBh0
アルナ攻めに弱い
254 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/01(土) 18:39:09.47 ID:gLlQO4dlo
リーダーに咎められるほどの男好き
少しでもいい男を見掛けるといつの間にか消えて、雌の臭いを漂わせながら帰ってくるらしい
255 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/01(土) 19:01:52.28 ID:JWqu2SqkO
「尻か……」
ちらっと、金髪の尻を見る。
「うんうん、中々いいケツだな」
下卑た笑みを浮かべる。
早速彼は金髪に対し
>>下
256 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/01(土) 19:04:42.53 ID:hb7B/PGSo
ナンパを装って誘ってみる
すると、驚くほどに簡単に引っ掛かる
257 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/01(土) 19:26:02.18 ID:JWqu2SqkO
「えー? ナンパァ? どーしよー、困るなぁ」
ナンパしてきた彼に対し、驚くほど簡単に興味を示す。
「えへへ、じゃあ、とりあえずお茶する?」
「ああ、しようぜ」
そのまま腕に絡みつく金髪を連れて喫茶店に向かう。
そうして彼は
>>下
258 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/01(土) 19:28:09.19 ID:gLlQO4dlo
喫茶店で楽しんだ後、ホテルに
早速、アナル責め
259 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/01(土) 21:49:25.12 ID:l3xMeR8n0
「ん、ひぁぁ……すごひ……ぶっといよぉぉ、ん、ひぁっ!?」
腸壁を押し広げ、金髪をよがらせる。
「あー、だめ、好きぃ、オチンポ好きっ」
とろけた表情で、腰を動かす。
そんな金髪に彼は
>>下
260 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/01(土) 21:52:29.30 ID:MmnU/e6G0
あえてアナル攻め以外で勝とうと本番勝負
261 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/01(土) 22:14:23.87 ID:l3xMeR8n0
そのまま、今度は前に移行する。
「や、んにゃ、ひぁぁっ!?」
シーツを掴みながら、喘ぎ続ける。
「だめ、だめだってぇ、んぁぁっ!?」
ビクビクと、彼の下で震える。
そうして彼は
>>下
262 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/01(土) 22:25:57.95 ID:hb7B/PGSo
護衛2を落とすことに成功(ついでにマンコ奴隷のタトゥーを入れる)
リーダーをぶっ潰す為に護衛2から情報を聞く
263 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/01(土) 22:37:47.60 ID:l3xMeR8n0
「あ、あぁん……すっごぉい……」
尻に大きくタトゥーを彫ると、嬉しそうに笑う。
「やっぱり、総長も良いけど……オチンポ好きぃ……」
トロンとした表情で、いやらしいタトゥーを見る。
とりあえず、総長の人相と能力を確認する
>>下
264 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/01(土) 22:38:22.81 ID:gLlQO4dlo
長髪の勝ち気そうな女
スタイル抜群で胸にいたっては幼稚園生くらいのサイズはあるんじゃないかと思うほどの奇乳
能力は「男に触れられただけで発情し、叩かれただけでイク、ドMのドスケベになる」
この能力が理由で女だけの不良軍団を作る羽目に。因みにここまで人数が集まったのは彼女のカリスマがあったから
弱点は一つ、男に触れられること
265 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/01(土) 22:45:06.56 ID:l3xMeR8n0
「だから私の能力で男から逃げ」
「念のために私が柔らかくなって接触を防いでいたのよぉ〜」
なるほどと、小さく頷く。
「それじゃあ、ほっぺでもかるぅーく叩きゃ、俺のものか」
ニヤニヤと、倉庫へ向かう
>>下
266 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/01(土) 22:47:52.93 ID:hb7B/PGSo
そこには震えながらも木刀を構える総長の姿がっ!
267 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/01(土) 23:03:52.12 ID:l3xMeR8n0
「……来たか……糸目や金髪は、無事だろうな」
「さっきまで俺の上で仲良く腰振ってた」
ヘラヘラと笑い、そこらへんに落ちていた鉄パイプを拾う。
「三人のケツ並べて犯してやるよ、光栄だろ?」
そう言いながら、木刀の間合いに入る。
そうして総長に対し彼は
>>下
268 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/01(土) 23:05:02.56 ID:gLlQO4dlo
木刀の一撃(打撲程度)をくらいながらも彼女の頬に触れる
269 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/01(土) 23:12:15.55 ID:l3xMeR8n0
「ひゃんっ!?」
一度木刀の攻撃を受けるが、彼女の?に触れる。
「あ、あっ、ひゃぁ……」
木刀を手放した瞬間、密着するように抱きつく。
「あっ、やめ、ぁっ、やだっ、ああっ!」
情けない声を出しながら、徐々に力が抜けて行く。
さらに彼は
>>下
270 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/01(土) 23:13:52.11 ID:hb7B/PGSo
だらしない胸を思いっきり叩く
271 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/01(土) 23:13:52.23 ID:MmnU/e6G0
頭を撫でてやる
272 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/01(土) 23:16:21.38 ID:l3xMeR8n0
体勢を変え、後ろから抱きつく。
彼の怒張した陰茎が、総長の股の下でゆっくりと前後に動く。
スカートの次に、上のセーラー服を脱がせる。
「あ、ぁっ、ひぅっ」
「……なんだ、このだらしねぇ乳はよぉ!」
思いっきり、その巨大な胸を引っ叩く。
「んひょぉぉぉっ!?」
ガクガクと痙攣し、潮を彼の陰茎にかける。
さらに彼は
>>下
273 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/01(土) 23:18:27.74 ID:gLlQO4dlo
わざと痛くなるようにバックでハメる
274 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/01(土) 23:20:54.51 ID:l3xMeR8n0
かなり乱暴に、総長を犯す。
膣内にローターを大量に入れ、さらにアナルビーズをつける。
「おっ、お゛っ、おほっ、ほぉぉっ!?」
ブルンブルンとその巨大な胸を揺らす。
そうして総長は
>>下
275 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/01(土) 23:22:59.80 ID:LllDarvS0
パイズリ専用奴隷に
276 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/01(土) 23:23:32.80 ID:MmnU/e6G0
胸がだんだんとちょうどよい爆乳にまでちじんだ
277 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/01(土) 23:23:41.59 ID:hb7B/PGSo
母乳を吹きながら雌奴隷宣言
278 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/01(土) 23:28:10.30 ID:l3xMeR8n0
タトゥーを入れ終えると、三人を並べる。
「にゃあ、キス奴隷にゃ」
糸目は猫耳をつけ舌を垂らす。
「オマンコ奴隷でぇーす」
金髪は尻を向けながらこちらにピースする。
「……オッパイ奴隷総長……です」
恥ずかしそうな総長の胸には、下品なタトゥーがこれでもかと埋められていた。
後日彼の屋敷に、所属していた不良が素材としてやってくる。
「よし、っと」
彼は千の眼に仕事が終わったことを伝える。
すると返信が返ってくる
>>下
279 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/01(土) 23:31:32.22 ID:hb7B/PGSo
豪邸の建設おめでとう
訳あって私は貴方と会えないけど、心からそれを祝福するよ
次におすすめなのはとある女社長かな?沢山の女を手足のように使う悪の親玉みたいな女だ
ヒーローや偏食家を狙ってもいいけど、あれは流石に今の君じゃ部が悪い
280 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/02(日) 11:32:16.91 ID:NhGtyT7dO
『ヤッホー、おめでとー、オネーサンが祝福しよう』
『君はきっと、次の相手を探してるね?』
『だからオネーサンが都合してあげよう!』
URLを開くと、ドレスを纏った女性の画像があった。
『そのオバサン、すっごい悪者でね、逆ハーを築いて女の子を食い物にしている魔女なんだ!』
「……やれ、っとことか?」
ニヤッと笑い、携帯端末を閉じる。
情報を受け取り彼は
>>下
281 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/02(日) 11:52:11.35 ID:aGy4dSmz0
ただこいつを俺のものにするのは面白くない
まず女社長の逆ハーレムを奪っていくことにしよう
本人が動き出してからこっちも狙う
282 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/02(日) 14:52:38.94 ID:wN/u2lVs0
「まずは逆ハーの男どもを処刑して、その後にババアだ」
ヘラヘラと笑いながら、女社長の家に向かう。
「今は仕事、逆ハーはスヤスヤらしい」
資料に目を通しながら、家に乗り込む。
そうして彼は
>>下
283 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/02(日) 15:52:31.50 ID:aGy4dSmz0
バイブをめだかのボックスの球磨川が螺子をねじ込む様に女たちのオマンコにぶち込む
…と冗談置いといて安価↓
284 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage ]:2017/04/02(日) 19:14:52.41 ID:0JmWIxt/0
驚いた事にそこ家ではなく娼館だった
285 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/02(日) 19:35:26.57 ID:WHQ84JjSO
「……ふむ、ここはあのババアの娼館か」
どうやら、逆ハーレムの男達専用の娼館らしい。
資料にのっている男達が、どの部屋でも女を嬲っていた。
「糸目、奥はどうなってる」
空間認識を使用させ、把握させる。
「奥はお気に入りの専用らしくて……っう……」
吐き気を抑える糸目に、金髪や総長が心配そうに駆け寄る。
「……解体して遊んでいます……女を……」
「まあ、ここによりゃあ他の娼館も同じらしいな……金払って無抵抗な女バラすなんて、意味分かんないけど」
そうして彼は
>>下
286 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage ]:2017/04/02(日) 19:52:59.83 ID:X0abz8Jf0
気に入らないので男達を皆殺しに、そしてバラさされて殺させた女性は蘇生薬を使って蘇らせる
287 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/02(日) 20:17:14.72 ID:2oJG2ypPO
「はははっ、無様に殺したなぁ、我ながら!」
性奴隷達に首を落とさせ、糞尿を空になった頭骨に丁寧に入れる。
ついでに、全員の肛門にイチモツを挿入させ、余ったイチモツはリーダー格の頭にしゃぶらせた。
「いやぁ、スッキリしたな」
助け出した娼婦達に酌をさせながら優雅に昼食をとる。
その後、その娼館を
>>下
288 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage ]:2017/04/02(日) 20:24:40.00 ID:X0abz8Jf0
娼館の奥の牢屋で鎖で繋がれた女騎士を発見、事情を聞いてみると娼婦達を救い出す為にここに乗り込んだが
逆に捕まってしまったらしい
289 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/02(日) 20:30:15.75 ID:aGy4dSmz0
どんな国だよwwwwwここ
現代風か通ったら女騎士が現れたぞwwwww
290 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/02(日) 20:34:51.65 ID:wN/u2lVs0
連取りはなし、あと読んだらわかるけど一応現代ね
>>下
291 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/02(日) 20:45:15.73 ID:aGy4dSmz0
娼館の奥の牢屋で鎖で繋がれた男の娘を発見、事情を聞いてみると女社長のお気に入りで逆レイプなど虐待まがいのことをされてきたらしい
292 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/02(日) 20:49:52.89 ID:aGy4dSmz0
できれば誘拐されていたと全裸であることも頼みたい
293 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/02(日) 21:45:24.72 ID:wN/u2lVs0
「あん、逆ハーの一員かぁ?」
「た、助けて……家に帰して……」
ガタガタと震える男娼を見て、彼は察する。
「ババアの『お気に入り』か……さて、どうするかな」
ボリボリと、頭をかく。
「男は家の材料にも性奴隷にもいらねぇし……かと言って女体化してもなぁ、元男だし」
難しい顔をしながら、ふと思いつく。
「おい、お前ババアに復讐したいだろ?」
「え、え?」
「やるよ、ババア……好きにしていい、やられたことを返しても良いし、一生ケツの穴舐めさせて他の女犯してるのを見物させせてもな」
青年は、その男娼に問う。
「どうやって復讐する? 面白そうなら、叶えてやるよ」
その問いに、男娼は答える
>>下
294 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/02(日) 21:56:33.09 ID:e617Jciz0
あの人を・・・自分のものにしたいです・・・
295 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/02(日) 22:00:01.62 ID:wN/u2lVs0
「あの人を……僕のものに……したいです」
その答えに、ニッコリと微笑む。
「よーしよしよし、あのババア……女社長の事業も収入もお前のものだ」
裸の彼に上着を渡し、肩を叩く。
「つまりお前を次の社長にしてやる、仲良くやろうぜ?」
「……はい!」
邪悪に笑い、早速行動に移す。
彼はまずはじめに
>>下
296 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage ]:2017/04/02(日) 22:04:40.53 ID:X0abz8Jf0
ババアの住んでるアパートに放火
297 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/02(日) 22:09:49.89 ID:wN/u2lVs0
「おーおー、燃えてるなぁ」
無人だと確認した後、アパートに火をつける。
「そ、そうですね……」
「……そういや、お前の能力はなんだ?」
そう尋ねると男娼は
>>下
298 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2017/04/02(日) 22:26:38.47 ID:YHkiMsroO
他人の傷を治せる能力、だが自分は無理
299 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/02(日) 22:40:23.15 ID:wN/u2lVs0
「へぇ、それじゃあババア相手に無茶できんな」
「は、はい……!」
力強く男娼は頷く。
「うっし、それじゃあ本社の社長室だ……あえてこっそり行くか」
そう言うと、家に電話し潜入に使えそうな女を用意する。
「それじゃあ行くぞ」
難無く社長室の前にたどり着いた彼は
>>下
300 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage ]:2017/04/02(日) 22:46:43.55 ID:X0abz8Jf0
ババアが巨大ロボット乗って待ち構えていた
301 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/02(日) 22:49:52.30 ID:wN/u2lVs0
「こっのぉぉ!」
三十台後半の女性が、ロボットを操縦していた。
「はしゃいでんなババア!」
すぐさま右腕に異物を混じらせ破壊する。
「きさまぁぁぁ!」
「新しいご主人様だぜ、閉経寸前の股でも濡らしておけよ?」
戦闘が始まり、彼はまず
>>下
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