【安価】堕落都市、エロ能力バトル

Check このエントリーをはてなブックマークに追加 Tweet

302 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2017/04/02(日) 22:57:42.40 ID:0CqbKNSiO
ロボを破壊しババアを男娼に渡す
303 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/02(日) 23:00:14.39 ID:wN/u2lVs0
社長室には、大量のロボットの残骸が散らばっている。

「……う、ぐう……」

「さてさて、美魔女ババアをお前はどうする? 取り敢えず社長という座はお前のものだ」

机の上にあった『社長』の名札を頭に載せる。

「さて、どうする? 俺とこいつらが手伝ってやるよ」

「え、っと……じゃあ……」



まず社長は元社長に対し
>>下
304 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/02(日) 23:17:08.34 ID:tin8DdyVO
男娼のウンコしか食べられなくして、 一生四つん這いで生活させる
後はちょっと若くする
305 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/02(日) 23:22:14.71 ID:wN/u2lVs0
「あはははっ、いやぁ! 痛快だな!」

ほぼ全裸で、股間のあたりだけ破れたパンストが無様をさらしていた。

「……ん、ふぅ……」

「んんっ、んぶむぅ!?」

社長の肛門を舌で舐っていた元社長に、大量のクソを口内にぶちまける。

「表向きはその大便器を動かしゃあ良い」

「はい、ありがとうございます!」

元社長の顔を椅子にしながら、ぺこりと頭を下げる。



大便器となった社長の写真を千の眼に送ると
>>下
306 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/02(日) 23:25:00.89 ID:PPvqt0aoo
お疲れ様ー
さて、実は直接あって話したいことがあるんだけど、ここに来てくれないかな?(ここからゴミ処理場までの地図が添付されている)
307 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/02(日) 23:36:48.47 ID:wN/u2lVs0
『オネーサン感激ぃ!』

『それじゃあ、そろそろおっきな仕事をお願いしたいなっ!』

『ここに来てね? もろちん一人でっ!』

『オネーサンが頑張り屋さんを抱きしめて、あ、げ、る!』

……ゆっくりと、顔をほころばす。



目的地に着くとそこには
>>下
308 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/02(日) 23:38:37.24 ID:h8uhjLACo
パソコンが置かれていた
更にそのパソコンから声が響く
「おねーさんが女の人だと思った?ごめーん!私、機械(データ)なの!で、仕事の話だけど…」
309 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/02(日) 23:40:43.44 ID:wN/u2lVs0
『ざーんねーん! オネーサンは電子の妖精でしタァ!』

アハハハと、サウンドエフェクトが鳴る。

『それでね、次のお仕事だけど!』

彼を無視して、話し始める。



新たな仕事は
>>下
310 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/02(日) 23:43:27.41 ID:PPvqt0aoo
件のHEROの活動の活発化
最近じゃ男なら誰彼構わずに襲い、そのちんぽを毟り取っているらしい
報酬は自分を作った女博士の居所
あ、因みに博士はスゲー美人だよ!
311 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/02(日) 23:52:26.72 ID:wN/u2lVs0
『やり過ぎたんだ、ヒーローは』

『部長や生徒会長が動くのはもっと深刻化しなきゃいけない』

『要求は一つ、殺して』

マジメな電子声帯が、冷たく言い放つ。

『死体は街のみんなが壊して、最終的には君達を英雄として讃える算段だ』

『やってくれたらぁ、オネーサンソックリの生みの親が相手してくれるっテェ!』

パソコンは電源が落ち、報告は終わる。

「殺しねぇ……まあ、クズが一人死ぬだけか」

逆レイプを繰り返し殺し回る外道を、更に強い外道が殺そうと動き始める。



彼は早速
>>下
312 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/02(日) 23:56:14.68 ID:h8uhjLACo
彼女の居所を探る
その時、ついでに顔を確認していい顔だったら、尻穴奴隷にでもする
313 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/02(日) 23:59:31.16 ID:wN/u2lVs0
どうやら、昼は通り魔的に女を殺し男を襲っているらしい。

(殺しが快楽になってるな……)

性奴隷の能力で追跡すると、ぼろ家にぶち当たる。

(いっぺん尻でも味見してから殺すか……)

そう思いながら、中にいる女の顔を確認する。



その容姿は
>>下
314 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/03(月) 00:00:59.15 ID:TJuCWGaNo
絶世の美女
形容しがたい美しさを持つ魔性の魅力を持っている
315 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/03(月) 00:04:48.61 ID:T+pRcpgP0
ボロ布にかけて丸まって寝ていたヒーローは、形容できない美しさであった。

(これなら、証拠に使えるな)

コスチュームと一緒に寝ているヒーローを撮る。

(さて、マンコにゃ気を付けねぇとな)



慎重にヒーローに近づき
>>下
316 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/03(月) 00:06:56.46 ID:VHmL9ygao
彼女が[田島「チ○コ破裂するっ!」]していることに気がつく
そして彼女が小さく、満足できないのぉ、誰か私を満足させてぇと声を漏らしていた
317 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/03(月) 00:12:54.61 ID:T+pRcpgP0
「は、はぁっ、はっ」

近づくと、水温に気付く。

「足りないっ、ヘナチンッ、足りないよぉっ、クソオスッ、クソッ」

怒りと欲求不満で満ちた声色で、手淫を続ける。

「ブラックホールくらいっ、ぶち破れっ、くそぉっ」

(……救えない馬鹿だな……顔は良くても危険すぎる……それくらいじゃなきゃ直々に殺せなんて言われねぇか)

危険性を再認識し、殺意を更に強くする。



そうして、間合いに近づいた彼は
>>下
318 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/03(月) 00:14:42.82 ID:TJuCWGaNo
彼女の美しさに魅力され、思わずマンコを犯してしまう
だが、不思議と彼女の能力は発動せず、そのまま貪るように犯す
319 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/03(月) 00:17:05.45 ID:xb+MEZD00
まさか男に無効能力が発現した?
一度も能力が複数現れることはないと言われていないしね
320 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/03(月) 00:21:11.10 ID:T+pRcpgP0
「…………」

つまらなさそうに、彼女は自分を犯しているものを見る。

(マズイっ、マズイマズイッ!)

行動が犯すことだけしか許されず、脳内で危険信号が鳴り響く。

(二つだ、二つ持っている! 魅了っ、これで今までの奴らはっ)

「…………クソチンが」

軽蔑の眼差しとともに、子宮口にブラックホールが出現する。

「死ね」



彼のチンコは
>>下
321 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/03(月) 00:23:13.12 ID:VHmL9ygao
無事どころか、逆により大きく固くなる
彼女も予想外のようだが、満足そうにお互いを貪りあうようなセックスを楽しむ
322 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/03(月) 00:29:14.62 ID:T+pRcpgP0
「……何が……」

結論から言えば、犯すことに成功した。

銀髪の力で太く大きくなっていたイチモツは、更に大きくなっている。

……携帯端末が鳴る。

『見てるよ?』

千の眼からだろうと、彼は理解する。

『君のステップアップの生贄だ、もし二人で組んだら……私も敵対を選ばざるを得ない』

迫られていた、これからを。

「……ちっ……何を考えている……」

彼は、迫られた二択を悩む。



選んだ答えは
>>下
323 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/03(月) 00:29:50.95 ID:dA2F2VBL0
この極上な女を選ぶ
324 :二択とちゃんと言ったぞ(ゲス顔) [saga]:2017/04/03(月) 00:40:53.50 ID:T+pRcpgP0
『そう、じゃあ敵だ』

機械の声から、人間の声に変わる。

『いつか部長や生徒会長が動く、そうでなくてもその失敗作に固執するなら、君はその女以外の女を失うだろうね』

「…………」

『後悔はないんだろう? この堕落都市、私の実験場で掃いて捨てるほどいる下らない女だけ愛せれば!』

何かを不意にされた怒りを、その声から感じられる。

『全て魅了の力が見せる幻影だ、幻影に君は踊らされている、力を扱えない壊れた女!』

「…………」

『全部パーだ! 君も、私の研究も! こんなオトコを選ぶんじゃなかった!』

喚き散らした後、通話は途切れる。



静かになったぼろ家で
>>下
325 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/03(月) 00:45:20.05 ID:TJuCWGaNo
HEROを抱き締め、それでもお前は棄てない
俺の女(つま)として生きろと呟く
326 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/03(月) 00:46:45.27 ID:xb+MEZD00
>>324
だって21秒で選んだんだから考える余地もない
文句なら>>323に言ってくれ


……さっきの言葉から色々考える。
この街は何かの実験の箱庭か?そもそもパソコンのデータじゃなくて実は本体が存在したのか?
色々、情報が足りない。千里の女の本物に会わなければいけないと考える
部長や生徒会も動くようだし残された時間はないようだ
327 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/03(月) 00:49:16.84 ID:T+pRcpgP0
「……お前を捨てない」

「離せ、終わっただろ」

腕を振り払い、ボロ布を纏い丸くなる。

「俺の女になれ」

「……は? 私は女だ」

そう言い、また眠ろうとする。

「……ん、ふぅっ……くぅっ」

また、手淫を始める。



彼女に違和感を感じながらも彼は
>>下
328 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/03(月) 00:49:43.65 ID:dA2F2VBL0
何か、選んだ選択肢ですまん・・・ここまで激怒されるとは思わなかった
329 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/03(月) 00:51:27.12 ID:VHmL9ygao
千の目(機械)から電話が掛かってくる
「博士は貴方と敵対するみたいだけど、私は貴方の味方だよー。そう作られたからね」
330 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/03(月) 00:53:15.26 ID:xb+MEZD00
>>328
こっちも張り付いていたのに早すぎて取る暇も考える時間もなかった
重要そうなのは時間くれよ。せめて
331 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/03(月) 00:59:50.73 ID:dA2F2VBL0
>>330 すまんな。相手は敵対の選択したことすら楽しむと思ってたわ
332 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/03(月) 01:01:10.92 ID:T+pRcpgP0
『やぁ、見てたよ』

再び携帯端末から声がする。

『オネーサンの本体と喧嘩したみたいだね?』

「……喧嘩じゃない、話しが通じてないからな」

『それはそうと、早く性奴隷って言ってる子を回収した方がいいよ』

『今屋敷が解体されてる……必要な子だけ、助けないと』

その言葉に耳を疑う。

『ここは堕落都市だよ? 弱者が狙われるのは当然でしょう? 研究対象じゃなくなった君が、博士の庇護下から離れるのは当たり前だよ』

「……そいつら、俺に勝てると?」

『そりゃあ、隙さえつけばね? あ、オネーサンは君の味方だよ、そう作られたし』



とにかく、彼は置いてきた性奴隷の元へと走る
>>下
333 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/03(月) 01:02:59.76 ID:VHmL9ygao
残していた性奴隷達が一生懸命戦い、彼の家を守っていた(全員無事)
334 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/03(月) 01:03:59.14 ID:VHmL9ygao
……連取りしてたかぁ
随分とレスが進んでたから取ってないもんだと思ってた
ずらしてどうぞ
335 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/03(月) 01:05:46.01 ID:TJuCWGaNo
生徒会長が攻めてきた!と思ったが、どうやら彼女は家を守ってくれていたようだ
彼女曰く、元とはいえ生徒を守るのは生徒会長の役目だそうな
336 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/03(月) 01:09:36.17 ID:T+pRcpgP0
「……アイツ、何が解体されているだ!」

『だってさ、全員生き残ってると逃げにくいじゃん?』

「黙れ……俺のものだ、俺だけのな」

それを聞き、彼女はため息をこぼす。

『じゃあ提案だけど……巨大勢力の庇護下に入らないと、まずいよ』

「説明しろ……」

『堕落都市自体を利用している3人だよ、それぞれ理念があって庇護しているらしいよ?』

それを聞き、少し考える。

「……博士以外の勢力を教えろ」

その問いに、即座に答える。




まず一つ目を彼女が説明する
>>下
337 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/03(月) 01:12:29.18 ID:xb+MEZD00
ただの補助要員ぐらいしかいないよ
本来は彼女一人でもなんとかなるぐらいだし。
338 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/03(月) 01:12:51.91 ID:VHmL9ygao
大企業コンポネート
堕落都市で生産されているものを外へ売り出す企業
因みに部長と偏食家もここに所属している
339 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/03(月) 01:12:54.62 ID:xb+MEZD00
>>337
両手で数えて足りるぐらいを追加で
340 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/03(月) 01:13:35.22 ID:T+pRcpgP0
ちょっと主語がなさすぎて分からない
再安価
>>下
341 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/03(月) 01:14:09.22 ID:VHmL9ygao
>>338
342 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2017/04/03(月) 01:14:56.20 ID:quzbipG+0
まず一つめ勢力が、ヒーロー委員会、魔法少女や仮面ライダーといった正義の味方と呼ばれる人達が組織となっています
343 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/03(月) 01:19:17.91 ID:T+pRcpgP0
『企業って呼ばれている組織だね、まずは』

『名前の通り資本主義、ちょっと研究もしているから、レアな能力は庇護下に入れたいだろうね』

『もちろん、君はレアだから大丈夫だよ』

ふむ、と頷く。

「それで、後一つは?」



彼女は説明を続ける
>>下
344 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2017/04/03(月) 01:19:37.85 ID:quzbipG+0
342
345 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/03(月) 01:25:22.48 ID:T+pRcpgP0
『委員会、この堕落都市で正義をかざす狂人だね』

『まあ、研究鬼に金の亡者、どこ見ても危険は危険だね』

『ここは顕著だよ、ガッツリ管理しようとするから』

「……女を犯すのは?」

『ダメに決まってんじゃん』

この三つ、実質二択。

「……庇護下……必要なくなったら即抜けるが……」

どうしたものかと、彼は悩む。



彼が選んだのは
>>下
346 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/03(月) 01:28:19.55 ID:TJuCWGaNo
企業
347 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/03(月) 01:28:38.55 ID:dA2F2VBL0
企業 追加情報で、生徒会もあまり敵対の意思はないらしい。副会長があまり負けた相手にそういう行為をしたくないそうだ
348 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/03(月) 01:34:44.09 ID:T+pRcpgP0
『じゃあ、お引越しだ』

「……面倒だが仕方ないか……」

銀髪に解除させ、屋敷を解除する。

『まあ、勢力圏にいれば襲われることもなくなる、後は企業の誰かが来るのを待つだけだよ』



引っ越しは素早く終わり彼は
>>下
349 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/03(月) 01:35:29.76 ID:VHmL9ygao
HEROも連れていく
彼女も自分のことを犯せるのが彼だけなので渋々と着いていく
350 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/03(月) 01:39:45.13 ID:T+pRcpgP0
「…………ぅうー……」

獣のように唸りながら、部屋の隅にうずくまる。

「…………ん、ひぅっ」

警戒しながら、オナニーが始まる。

「……そろそろ説明しろ」

指をさし、説明を求める。

「能力を追加する実験の被験者だよ、脳みそが壊れてるけどね」

「……なるほど」



二人が話していると
>>下
351 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/03(月) 01:41:37.57 ID:xb+MEZD00
企業からの女が秘書で眼鏡の(見た目は)お堅そうな女が現れる
352 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/03(月) 01:42:37.19 ID:TJuCWGaNo
部屋のチャイムが鳴る
出てみると、部長が現れて名刺を差し出してくる
どうやら企業からの使いのようだ
353 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/03(月) 01:43:35.43 ID:xb+MEZD00
>>351
企業からの使いね
354 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/03(月) 01:45:25.50 ID:T+pRcpgP0
「庇護下に入るため、我等の監視している土地に入ったと認識しています」

反論はせず黙する。

「研究として数名をお借りしたいと思い……」

手渡された紙には、奴隷たちの名前が入っていた。

「一人一人、1日ほどこちらで調査を」



それに対し彼は
>>下
355 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/03(月) 01:47:01.93 ID:VHmL9ygao
奴隷達に危害を加えるようなものでもないので許可
但し、自分の立ち会いの上で調査することと奴隷を椅子にして、適当なフェラさせながら
356 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/03(月) 01:47:40.65 ID:VHmL9ygao
適当な奴隷に、です
357 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/03(月) 01:53:09.21 ID:T+pRcpgP0
5人ほどが椅子になっている豪華な椅子に座りながら、糸目と銀髪の頭を撫でる。

二人がかりでも余裕になっている陰茎を、二人は嬉しそうに舐める。

「良いだろう、だが俺を立ち会わせろ」

「……ええ、それでは……」

出された手を、彼は握る。

「また、会う機会があるでしょう」



彼女は帰っていくと、彼はゆっくりと息を吐く。
>>下
358 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/03(月) 01:55:49.97 ID:TJuCWGaNo
HEROを手招きして抱いて改めてマンコの感触を確かめる
ついでに他の奴とも味比べしてみる
359 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/03(月) 02:00:15.13 ID:T+pRcpgP0
「…………」

他の性奴隷と一緒に抱き、感覚を確かめる。

他の女が近づいた事に、ヒーローは露骨に殺意を向ける。

対して彼は、魅了されていると自覚し比較ができないと悟る。

「贔屓が発生するな……」

彼女への贔屓が続くと、他の者も離れらかもしれない。

これは彼を悩ませた。



すると彼は
>>下
360 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/03(月) 02:03:58.93 ID:pAD0Eqbgo
HEROを常に満足させることで贔屓無くすことを考える
例えば銀髪の能力で彼女の幸福神経を弄って満足させるとか
361 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/03(月) 02:11:55.27 ID:T+pRcpgP0
「お任せください」

そう言って近づいていく銀髪に、ヒーローは攻撃し始める。

「……他にもあるのか?」

初めて見る攻撃を見て、ふとそうこぼす。

「彼女は正常です!」

「お前もか銀髪」

魅了された銀髪が、彼女を守ろうと立ち塞がる。



銀髪を落ち着かせ、彼は
>>下
362 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/03(月) 02:14:40.92 ID:VHmL9ygao
奴隷達に聞く
暫く、ヒーローの贔屓が続くことになるが、それでもお前達は俺の奴隷であり続けるか
もしもあり続けるのなら、何れ平等に全員を愛してやることを誓う
363 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/03(月) 02:14:58.91 ID:dA2F2VBL0
抱きしめて銀髪に自分を思い出させる
364 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/03(月) 09:22:24.17 ID:T+pRcpgP0
「ふう……みんな納得したかな……」

息を吐き、椅子に深く座る。

「……さて……俺も博士が何をしているか、調べなきゃな……」

どうしたものかと、静かに思案する。



そして彼は
>>下
365 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/03(月) 09:35:10.75 ID:9mmfKpItO
とりあえず地位向上のために企業から仕事を受ける
366 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/03(月) 09:37:56.40 ID:T+pRcpgP0
あの秘書が渡してきた名刺の書いてある電話番号に電話する。

「……もしもし」

「邪魔な奴はいるか? 俺が排除しても良い」

あくまで媚びへつらうことなく、堂々と聞く。

「そうですね……」



依頼の内容は
>>下
367 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2017/04/03(月) 11:29:54.77 ID:X9QQ1HZJ0
ヒーロー委員会に所属している、氷系の魔法を使う魔法少女をもう正義何て言葉思い出せなくなる程に徹底的に陵辱して欲しい
368 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/03(月) 15:25:29.82 ID:T+pRcpgP0
「ふぅん」

生返事しながら、詳細を聞く。

「まあ魔法と自称してますが、しょせんただの冷気の能力です」

「終わったらどうすれば?」

「こちらへ送ってください、生きた状態で」



標的の座標が送られ、追加情報に彼は目を通す
>>下
369 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/03(月) 15:47:22.76 ID:635kwvkdo
炎系の男魔法使いとパートナーを組んでいるが、そちらはどうでもいいのでご自由に

男ダメなら女魔法使いでも
370 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/03(月) 15:52:39.85 ID:T+pRcpgP0
魔法使いなど存在しないと書いたはずだが
再安価
>>下
371 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/03(月) 15:57:21.25 ID:635kwvkdo
そんなの書いてたっけか
まあいいや

格闘技を習っていて基礎身体能力が高い
372 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/03(月) 16:23:06.11 ID:C+j3RCxDo
魔法使いを自称する超能力者とかでもいいんじゃね?
373 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2017/04/03(月) 16:39:52.14 ID:3sLI/VXz0
超能力は良いのに魔法は駄目何ですか?、なら仮面ライダーような改造人間(サイボーグ)もなし?
374 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/03(月) 17:00:34.56 ID:T+pRcpgP0
373までやってそんな奴が一人でも出てきたか?
どこを読んで読み取ったんだ?
375 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/03(月) 17:09:58.44 ID:635kwvkdo
アダルトグッズを好きなところに好きなだけ生み出せるのと炎を出せるのは違うの?

喧嘩したいんじゃなくて、俺はありだと思ってレスしたんだが…
なんかすまん
376 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/03(月) 18:05:03.50 ID:T+pRcpgP0
申し訳ない、荒らしかと思って過剰反応してしまった
後、書く上で正義の味方が大勢力だと面倒だから、安価し直す

後、自称なら自称って書かないと荒らしだと判断するので

新しい勢力
>>下
377 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/03(月) 18:08:23.65 ID:s8AQxNMZo
学園連盟
堕落都市で学校を正しく運営する為に結成された組織
各学園の生徒会や教師はここに所属している
因みに生徒会長や不良軍団もここに所属している(していた)
378 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/03(月) 20:34:05.24 ID:T+pRcpgP0
申し訳ないんだけど、少し巻き戻す。

と言うか、書きたい展開が現在の流れだと難しくなったので、ちょっと >>322辺りからやり直させてもらう。
379 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/03(月) 20:38:20.48 ID:T+pRcpgP0
「……何が……」

結論から言えば、犯すことに成功した。

銀髪の力で太く大きくなっていたイチモツは、更に大きくなっている。

……携帯端末が鳴る。

『なんで死んでいない!?』

千の眼からだろうと、彼は理解するが少し様子がおかしい。

『……ブラックホール以外を、使ったのか?』

その問いに静かに頷く。

「……どう言うことだ、これは」

『要求変更だ、それを指定地点に運んで欲しい……死んでも、その女を死なせるな』

いやに真剣な声色で、千の眼は彼を急かす。



その要求に彼は
>>下
380 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/03(月) 21:01:06.59 ID:dA2F2VBL0
指定地点に運ぶけれど、こいつを生かしておくもしくはそのあと俺のものにすることは可能かと聞く
381 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/03(月) 22:00:58.18 ID:T+pRcpgP0
『……どうだろうね、運良く実験に耐えられたら、できるかもね』

「……分かった」

そう言い、指定地点に寝ているヒーローをおく。

『君が帰ったのを確認したら、回収しよう」

「分かった」




一先ず家に帰り
>>下
382 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/03(月) 22:04:39.86 ID:8P7wcR3Xo
総長と一緒に女体で出来たベットで寝る(ついでに総長を犯す)
383 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/03(月) 22:37:36.26 ID:T+pRcpgP0
「おっ、お゛ほぉっ!?」

尻を叩きながら、総長を犯し続ける。

「た、たひゅっ、へぇっ!?」

「おらっ、まだ落ちるなよ!」

巨大な胸を鷲掴み、総長の子宮を容赦なく攻める。



そのまま彼は
>>下
384 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/03(月) 22:49:23.20 ID:64bt5qGpo
千の目から連絡か来た
どうやらヒーローは実験に耐えられたらしくもう用済みだから貰いにこい
因みに例のゴミ捨て場
385 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/03(月) 22:49:55.98 ID:64bt5qGpo
例のゴミ捨て場に置いてあると書かれている
386 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/03(月) 22:56:48.42 ID:T+pRcpgP0
『洗脳に近い魅了は取り外しておいた、逆にブラックホールは自由自在さ』

その言葉に、眉根を寄せる。

「能力を取り外した?」

『後で話すよ……ゴミ捨て場に放置しておいたよ』

歩きながら、通話を続ける。

『人格も結構元に戻ったよ、とりあえず男のオチンチンを消し飛ばすことはなくなったから』

「具体的には?」



詳しく性格を聞く
>>下
387 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/03(月) 22:58:55.07 ID:8P7wcR3Xo
ドスケベのド淫乱
特技は逆レイプ(流石に殺しはしない、殺してたのが改造の影響)
388 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/03(月) 22:58:58.82 ID:dA2F2VBL0
自分を満たしてくれる男に従う。見た感じの性格は変わりなし
389 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/03(月) 23:03:52.45 ID:T+pRcpgP0
「……確認した」

腕に抱きついてきたヒーローを見下ろしながら、千の眼に伝える。

魅了は解けたが、銀髪達と比べても遜色のない顔立ちだ。

「えへへ……お兄さん」

「……で、次は何をすればいい?」



千の眼は、勿体ぶりながら
>>下
390 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/03(月) 23:06:57.50 ID:64bt5qGpo
例の報酬を支払う
指定された研究所に向かうと、そこには全裸の眼鏡をかけた美しい女がベットの上で待っていた
391 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/03(月) 23:12:47.56 ID:T+pRcpgP0
「はーい、こんにちわ」

ベッドの上には、眼鏡をかけた女性がいた。

「千の眼、もしくは博士、どっちでも良いよ」

「……博士、準備はできてるみたいだな」

「勿論……三大勢力の長だ、嘘はつかないよ?」

小さめの胸を、彼にくっつけるように抱きしめる。



彼はそのまま
>>下
392 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/03(月) 23:14:10.10 ID:8P7wcR3Xo
彼女を気に入り、性奴隷にしようとする
393 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/03(月) 23:35:34.36 ID:T+pRcpgP0
ゴツゴツと、容赦なくご無沙汰だった博士の膣を攻める。

「ひゅ、ひぃっ、ひゃぁぁっ!?」

「気に入った……俺のものにしてやるよ」

「は、はっ、んひゃぁぁっ!?」

失禁し、彼の胸にもたれかかる。



そうして博士を自分のものにした彼は
>>下
394 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/03(月) 23:36:25.63 ID:64bt5qGpo
彼女の知ってること全てを話させる
395 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/03(月) 23:50:03.36 ID:T+pRcpgP0
彼は博士が持っている情報を聞き出す。

他の勢力や、彼女の支配のこと。

「……多重能力者を作る研究?」

「そう……能力の更に頂点……さっきまでは成功したことがなかった……けど、二つ目をくっつけることくらいなら」

それを聞き、面白そうに笑う。



そうして彼は
>>下
396 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/03(月) 23:50:58.51 ID:dA2F2VBL0
少しのお仕置きということで、自分の女として博士の体をもっと楽しむことにした
397 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/03(月) 23:55:55.28 ID:T+pRcpgP0
「お、おぐっ、ふぐぅ!?」

ボールギャグを噛ませ、首輪を引っ張りながら四つん這いになった博士を犯す。

「ふごっ、こふっ、んひゅぅぅっ!?」

追加して鼻フックをつけ、無様を晒しながら更に激しく犯す。



すると、博士は
>>下
398 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/03(月) 23:57:17.45 ID:8P7wcR3Xo
満足げに彼の糞尿を啜る
399 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/04(火) 00:08:42.25 ID:1Fw2Mjc00
「ふぅぅ……スッキリ」

「ごぶっ、ごくっ、ごきゅっ」

口に直接放尿し、博士は残らず飲む。

「さて、これくらいで一度やめるか」

そう言って、ズボンを履き直す。



そうして彼は
>>下
400 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/04(火) 00:12:29.27 ID:mMfAuVq60
まずは学園連盟に挨拶だけしようと思い、危険が薄い副会長と面会する
401 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/04(火) 00:12:47.34 ID:JrMy4OZXo
さっきとは打って変わって興味無さげに研究所を去る(ついでに博士も連れ帰って、芸術品か何かにする)
241.69 KB Speed:0.2   VIP Service SS速報R 更新 専用ブラウザ 検索 全部 前100 次100 最新50 続きを読む
名前: E-mail(省略可)

256ビットSSL暗号化送信っぽいです 最大6000バイト 最大85行
画像アップロードに対応中!(http://fsmから始まるひらめアップローダからの画像URLがサムネイルで表示されるようになります)


スポンサードリンク


Check このエントリーをはてなブックマークに追加 Tweet

荒巻@中の人 ★ VIP(Powered By VIP Service) read.cgi ver 2013/10/12 prev 2011/01/08 (Base By http://www.toshinari.net/ @Thanks!)
respop.js ver 01.0.4.0 2010/02/10 (by fla@Thanks!)