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【安価】堕落都市、エロ能力バトル
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507 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/13(木) 23:35:56.97 ID:xVfupokg0
>>506
真ん中は副委員長が正しいです
508 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/13(木) 23:37:43.77 ID:/d1KhQhM0
「私は副委員長! 影武者を送った挨拶はどうだった?」
「……影武者?」
あまり似てないなと思いながらふとタブレットを取り出す。
「これも、お前のか?」
「……その文字……委員長のだよ」
なるほどと頷きながら、しゃがみこむ。
「で、お前は俺の敵か味方か?」
その問いに
>>下
509 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/13(木) 23:41:52.21 ID:JRRV5AYn0
風紀委員の敵は私の敵!ふん!私がお兄さんになんか負けるわけないじゃない
510 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/13(木) 23:57:39.11 ID:D4OjuEwmO
「ふん、風紀委員の敵なんだから、私の敵だよ!」
フードを目深に被り、その場から離れ距離を取る。
「ここで死んでもらうからね!」
「は、来いよチビスケ、泣かしてやるよ」
彼も、攻撃に備える。
副委員長は、自身の能力を発動させる。
>>下
511 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/13(木) 23:59:10.19 ID:xVfupokg0
予知能力
基本的に遠い未来は予知できないがたまにフラッシュバックで遠い未来を見れたりできる
512 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/14(金) 00:08:08.40 ID:Uw47Ru0j0
辺りを走りながら、銃を構えている。
「ちぃ!」
脳への攻撃を未来視でかわし、銃を撃つ。
寸でのところで躱すが、消耗は彼の方が多い。
副委員長に対し彼は
>>下
513 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/14(金) 00:20:46.36 ID:L67CG/iu0
普通の戦いでは勝ち目はなさそうなので「セックスバトル(どちらが負けを認めるまでSEXし続ける)」を申し込む
副委員長も勝つ自信があるようであっさりと受ける
514 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/14(金) 05:54:04.51 ID:Uw47Ru0j0
「ふふん! どう?」
小さな胸を剃り返しながら、蠱惑的なポーズをする。
「なんで自信があるんだ……」
「既に勝つ未来が見えてるからね」
自信満々に、彼のズボンに手をかける。
「ほらほら、早く早く」
そうして二人は
>>下
515 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/14(金) 06:45:07.45 ID:QEc0WBLD0
朝まで耐久セックス、ローターやバイブを駆使し長期戦の末無様にアへ顔をさらし勝利、最後にお掃除フェラさせ忠誠を誓わせる
516 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/14(金) 07:43:46.18 ID:Uw47Ru0j0
「れる、ちゅぱっ……んぶ、じゅぶ」
敗北した副委員長に、丁寧に彼の男根をしゃぶらせる。
「くくく、無様だな」
彼の手元には、一晩攻められた挙句アヘ顔を晒している副委員長か写っていた。
「すきぃ……これ好きぃ……れる、ちゅ、んぷっ」
「そうかそうか……後は委員長だけか……その前に風紀委員を何人か食ってもいいかもな」
凶悪に笑いながら彼は
>>下
517 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/14(金) 08:07:57.31 ID:L67CG/iu0
副委員長の未来予知はどれくらい正確なのか?
よく漫画とかにある一番近い未来が見えるような奴なのか
518 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/14(金) 08:26:38.37 ID:Uw47Ru0j0
フェラを終えた副委員長を膝に乗せながら、そう尋ねる。
「……遠くは観れるけど、精度は落ちるね」
「そうか」
「だから長期戦のこのセックスでも間違えちゃったし」
いくつか物事を考えながら、副委員長の未来視の能力をどう使うか考える。
そうして彼は
>>下
519 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/14(金) 08:41:22.73 ID:QEc0WBLD0
戦力になりそうな風紀委員を手込めにする
520 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/14(金) 08:50:51.84 ID:Uw47Ru0j0
副委員長を連れて校内を歩く。
「この辺りにいるよ」
便利な能力を持っている風紀委員を手玉に取るため、こうして歩いていた。
「……ところで、今から向かう奴の能力ってなんだ?」
副委員長は、耳打ちして答える
>>下
521 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/14(金) 09:14:52.77 ID:L67CG/iu0
「見た相手の異論物を数値化してくれる能力」
「まっ、君もあったことがある真面目影武者ちゃんだけどね」
個人的にはこれ以外にも何人か能力者を仲間にする形にしてほしい
522 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/14(金) 09:18:38.72 ID:L67CG/iu0
「見た人・物の色んな所を数値化してくれる能力」が適切です。すいません
523 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/14(金) 09:33:23.33 ID:Uw47Ru0j0
「あのスーツか」
思い出し、ニヤッと笑う。
「まずは一人、性奴隷にするか」
副委員長の肩を抱き寄せながら、廊下を歩いていく。
しばらく歩き、スーツのもとへたどり着く
>>下
524 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/14(金) 10:36:19.20 ID:QEc0WBLD0
副委員長は陥落したと目の前で物のようにイマラチオさせみせつけ
お前はどうするか聞く
525 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/14(金) 10:56:40.33 ID:Uw47Ru0j0
「な、そん、な……っ!?」
「んぶっ!? ごっ、げぶっ!? じゅる、んぶっ!?」
副委員長の小さな頭を掴み、物のように扱う。
「副委員長はこの通り性奴隷にした……くく、どうする?」
「な、なにを……」
「幸せそうだろ? こいつの顔」
「…………っ」
彼の言葉に、彼女は
>>下
526 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/14(金) 12:11:55.17 ID:UTGyri8rO
たまらず自分も口でする
床に押さえつけられプレスするように喉に射精
527 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/14(金) 14:44:19.24 ID:Uw47Ru0j0
「おぶっ!? ぶぐっ、こぐっ!?」
自ら彼のものを咥え、そのまま口内を犯される。
「カエルみてぇだな、あはははっ」
何度も何度も、床に寝ているスーツの顔に腰を打ち付ける。
「ごっ、ふぐっ!? んぶ!?」
存分に楽しんだ後
>>下
528 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2017/04/14(金) 15:06:30.89 ID:KV/LgDcq0
いつも通りにタトゥーを入れて次の風紀委員のメンバーのところに
529 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/14(金) 15:18:53.32 ID:Uw47Ru0j0
「げふっ、ごぷっ」
「ふぅぅ……っと」
そばに控えさせていた銀髪を呼び、首にタトゥーを入れる。
「それじゃあ、次案内しろ」
「はぁい!」
ニコニコと、副委員長は彼の腕に抱きつく。
「で、次の奴の能力は?」
次に紹介されたのは
>>下
530 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage ]:2017/04/14(金) 15:33:35.40 ID:NhwXYI4m0
他人に超能力与える能力、彼自身は能力を与えるだけで戦闘力は無いに等しいが
戦力強化が組織で図れるので特別待遇で重宝されている
531 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/14(金) 15:49:45.62 ID:Uw47Ru0j0
「……強いな」
「でも、能力の反動でみんな死んじゃうんだよね」
副委員長はニコニコと笑う。
「まあ、お兄さんなら、二つ目の能力で無双するかもね!」
「……とりあえず、どんな奴だ」
「あそこの子だよ」
指の先の人物の顔を見ると
>>下
532 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/14(金) 15:56:09.11 ID:L67CG/iu0
黒髪の目隠れの少女。
533 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/14(金) 16:06:30.45 ID:Uw47Ru0j0
「……あ、の……なんですか?」
視線に気づいたのか、目隠れがこちらを向く。
「あれ、副委員長さん……」
「やっほー」
ひらひらと、目隠れに手を振る。
彼は目隠れに対し
>>下
534 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/14(金) 16:12:40.47 ID:L67CG/iu0
どうせなら髪をどかして目を見るとかしたい
安価↓
535 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/14(金) 18:28:59.32 ID:L67CG/iu0
念のためアゲ
536 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/14(金) 18:58:35.04 ID:SJ6PALSbO
目隠れの前髪を何の気なしにかきあげる
それで「思ったよりも美人だ」とか言って反応を見る
537 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/14(金) 19:04:41.89 ID:Uw47Ru0j0
「ん、思っていたより美人だな」
メカクレの目じっと見つめる。
品定めをするかのような彼の視線に対し、メカクレは混乱している風に頬を染める。
「よし、合格だ」
そう言い、前髪から手を離す。
その次に彼は
>>下
538 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage ]:2017/04/14(金) 20:20:24.06 ID:NhwXYI4m0
さっき子から超能力を貰おう、念発火能力(パイロキネクス)とか貰えないかな
539 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/14(金) 20:42:59.71 ID:Uw47Ru0j0
「お前の能力は聞いた、とりあえず発火能力でもくれ」
軽くそう言う彼に、メカクレは慌てて制止する。
「あ、あの、私も思ったような能力は追加できないんです」
「……ほお?」
興味深そうに彼女の言葉に耳を傾ける。
「何が発現するのかは私も分からなくて……それに、3割の人は死んじゃいます、二つ目なんか絶対に死にます」
「なるほど、じゃあやれ」
余裕の表情で、彼女を急かす。
「……わ、わかりました……」
そう言い、彼女は手を彼の頭に添える。
彼の新たな能力は
>>下
540 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/14(金) 20:47:32.67 ID:L67CG/iu0
コピーもとい学習能力(めだかボックスの完成(ジ・エンド)みたいなの)
541 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/14(金) 20:49:34.61 ID:L67CG/iu0
>>540
がよくわかんなかったら「実際、見た能力を自分の能力にして最終的に完成させる能力」ということで
542 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/14(金) 20:52:56.00 ID:Uw47Ru0j0
「……えっと、能力は使えますか?」
「ああ……お前の未来が見える」
その言葉に、副委員長が目を輝かせる。
「おんなじ未来視!?」
その言葉に、静かに首を横に降る。
「お前の身長や体重も見える……万物の数値化だな、これは」
「そ、それって、真面目ちゃんの!」
能力を得た彼は
>>下
543 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/14(金) 20:55:17.56 ID:L67CG/iu0
自分の能力を広げるためにもって色んな風紀委員のメンバーを紹介してもらおもう
544 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/14(金) 22:02:41.04 ID:Uw47Ru0j0
メカクレと分かれ、また校内を歩く。
「この数値化も面白いな……で、次は?」
「うーんと、二年生の教室にいるはずだよ」
彼を案内しながら、目的地に向かう。
「先に教えろ、能力は?」
その問いに副委員長は
>>下
545 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/14(金) 22:15:17.32 ID:L67CG/iu0
「電波ジャック……というより電気に近いレベルの電波を操れる能力かな」
「電気信号を操ったり、使い慣れればクラッキングもできるし、何よりあの会長の能力対策になったりするよ」
「本人は知っているか知らないけど、実はあの能力って電磁波を使って相手の脳内に干渉能力なんだよねー」
546 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/14(金) 22:26:51.10 ID:Uw47Ru0j0
「ふぅん……」
視界の隅に、高い信憑性だと数値化される。
「分かった、行こう」
「あ、あの子だよ」
廊下を歩いている生徒を指差す。
その容姿は
>>下
547 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2017/04/14(金) 23:07:11.55 ID:21Jvy+/eO
ゴスロリファッションの女の子、スレンダーで眼帯
548 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/14(金) 23:10:45.18 ID:Uw47Ru0j0
「……何かしら?」
「お前が、件の」
ジッと、ゴスロリの身体を見る。
「……無礼ね……っ」
ジロジロと見られ不快だったのか、パチパチと彼女の周りで音がする。
(……まだコピーは発動しないか……何か条件があるのか?)
思案しながら彼は
>>下
549 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/14(金) 23:20:53.80 ID:L67CG/iu0
挑発させてもっと具体的に能力を見させてみる。こちらには副会長の能力無効があるから安心はある
550 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/14(金) 23:24:30.82 ID:Uw47Ru0j0
(書記……いや、副会長の反射で様子を見るか)
余裕を崩さず、ニヤニヤと笑う。
「は、スタンガンの方が痛そうだな」
挑発しながら、向こうの出方を見る。
「脱がしがいのある服だ、裸に剥くのが楽しみだな」
「…………くらえっ!」
指先から電気が放たれると
>>下
551 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/14(金) 23:32:22.86 ID:9C4K8ZPz0
自身に結構なものが流れ、一つの手段として悪くは無い。だが、副会長が敵になることも考えると少し力不足か?ていど
552 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/14(金) 23:37:26.84 ID:Uw47Ru0j0
(っ、なるほど、脳からくるな……使い方次第で……)
「っきゃぁぁ!?」
パタリと、ゴスロリがその場に気絶する。
「使い方次第だ、それ次第で他人を人形のように操れる」
不敵に笑いながら、ゴスロリを抱える。
そうして彼は
>>下
553 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/14(金) 23:44:42.11 ID:L67CG/iu0
ためにしここにいるゴスロリを操ってみる
554 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/14(金) 23:51:58.39 ID:Uw47Ru0j0
操り人形を操作するように、指を少しづつ動かす。
ピアノ奏者の様に静かに身長に動かし、具合を確かめる。
「……なるほどな……」
指先からは見えない電気信号が脳に送られ、ゴスロリを動かしていた。
今ゴスロリは、ぼおっとした表情でスカートをたくし上げて下着を見せている。
能力を手に入れた彼は
>>下
555 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/14(金) 23:57:46.97 ID:L67CG/iu0
一度全裸にして意識を元に戻して反応を見て見る
556 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/15(土) 00:00:57.04 ID:Dk+KWFo9O
指を弾き、脳を制限していた電気を止める。
「え、きゃぁぁ!?」
バッと、ゴスロリは手で隠そうとする。
「背はあるのに胸もなけりゃあ毛もないとはな……ぷっ、あはははっ!」
「う……ぐす……ぅぅ……」
一通り試し終えた彼は
>>下
557 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/15(土) 00:20:41.84 ID:jam+lYEa0
今日はもう帰ろうとしたがそこでタブレットにメールが
【やあ、久しぶり。中々元気にやっているそうじゃないか
僕からのプレゼントの全裸お姉さまは気にいらなかったようだね
君のお気に入り(笑)にも入らなかったわけだし
まっ、そんなことはとりあえず置いておこう
本題は近々あの会長を巡った会長の実家が主催する「会長争奪戦」が行われることを知っているよね?
僕もその大会に参加する予定なんだけど君も参加しないか?
いや、聞くまでもないか(⌒-⌒)。
僕の仲間も参加する“予定”だから
君と当たることを僕は楽しみにしているよ by紫髪の委員長(
>>430
と同一人物)より】
という内容
558 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2017/04/15(土) 00:22:08.49 ID:Dk+KWFo9O
能力で操って土下座させて、そのまま犯す
559 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/15(土) 00:26:07.46 ID:L2H3q6Y70
「……紫髮……あいつか」
ゴスロリを膝に座らせながら、静かに敵意が増していく。
「ふん……まあいい、舞台に上がるなら手が届く」
ゴスロリの首筋に顔を埋めながら、静かに戦意を増していく。
「開催は……明日の夜……か」
ひとまず彼は
>>下
560 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/15(土) 00:30:37.16 ID:YueGlnGz0
調整の意味も含めて、副会長と手合わせをしこの事を副会長に教える。
561 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/15(土) 00:37:53.35 ID:L2H3q6Y70
「ん、そう、か……委員長が介入してくるのか」
子宮口を、何度も何度も小突く。
「あ、んんっ、会長は……結婚は望んでいない……」
パクパクと子宮口が柔らかくなっていき、彼のイチモツを飲み込もうとする。
「……この際、利用するものよりは、お前の、ほぉぉっ!?」
子宮を、何度も何度も激しく犯していく。
そうして彼は
>>下
562 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/15(土) 00:42:06.88 ID:jam+lYEa0
あいつを俺のものにすることは一度諦めたが今度はしてもいいんだな?と犯しながら聞く
563 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/15(土) 01:09:14.45 ID:L2H3q6Y70
「……俺のものにする、それでいいんだな?」
副会長を犯しながら、そう尋ねる。
「ああ……お前のことを、会長は愛している」
そう言われ、少しピストンが緩まる。
「そうか、分かった」
そう答え
>>下
564 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/15(土) 01:13:27.05 ID:YueGlnGz0
鍛えられているが、しなやかで美しい副会長の体を一晩楽しむ。 互いに同じくらい気持ちよくなれた
565 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/15(土) 01:19:02.04 ID:L2H3q6Y70
「……ではな」
支度を済まし、その場を去ろうとする。
「おう、大会で会おう」
「ああ……せいぜい風紀委員を蹴散らしてやるさ」
そう言って、いつの間にかどこかに消えていた。
夜になるまで彼は
>>下
566 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/15(土) 01:22:53.27 ID:jam+lYEa0
自分に使える能力の確認と会長に会うことにした
567 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/15(土) 06:27:08.95 ID:L2H3q6Y70
「……ふふふ、会いに来てくださったのですか?」
いつもと違う、白いシャツに青のレトロニックワンピースを着て会長はまたそこにいた。
「ああ、会いたいって思ってな」
な
「そうですか……うふふ、嬉しいです」
ポッドからお茶を淹れる。
すこし談笑したのち彼は
>>下
568 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2017/04/15(土) 07:36:54.99 ID:FRj2PuSPO
「嫁入り支度をしておけ」と言って唇を奪う
569 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/15(土) 07:45:45.99 ID:L2H3q6Y70
「ん、んむ……ぷは……」
「嫁入り支度でもしておけ……ウエディングドレスだ」
「は、はい……」
ポォっと、会長の顔が紅潮する。
「じゃあな、夜にでも」
大会が始まる前に、彼は
>>下
570 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/15(土) 10:13:03.10 ID:jam+lYEa0
できるだけ役に立ちそうな能力者を探して自分の能力にしておく(と情報収集)
571 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/15(土) 11:44:12.85 ID:L2H3q6Y70
「……こんなものかな」
性奴隷達から能力を全てコピーし、息を吐く。
「さてと……千里眼でも使って情報収集するか」
博士からコピーした能力で街を観察する。
情報収集の結果
>>下
572 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/15(土) 12:01:28.60 ID:jam+lYEa0
今まで気づかなかったが男の比率と女の比率がおかしいことに気が付く
明らかに女の比率が8割以上であり、何かの意図を感じる
573 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/15(土) 13:52:52.61 ID:L2H3q6Y70
「どう言うこった……?」
小さくつぶやき、首を傾げる。
「……なにか作為的だな……」
思案する様に、目を細める。
観察を終え
>>下
574 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/15(土) 15:30:25.27 ID:42McrFVC0
副委員長にききにいく
575 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/15(土) 16:17:09.69 ID:wpWjMdijO
「ふむふむ、作為的だと」
何度か副委員長は頷く。
「分かんないや」
そう言いながら、おどけた様子で肩をすくめる。
「もうそろそろ時間じゃない?」
「ああ……言ってくる」
大会の会場は
>>下
576 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/15(土) 16:37:06.67 ID:jam+lYEa0
会長の実家の一部(とても広い。岩場や滝谷ら森やらがなぜかある)
577 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/15(土) 19:37:05.53 ID:L2H3q6Y70
「これは凄いな……」
屋敷にたどり着く前に、巨大な森の横を歩く。
……看板にかかれている通りに、大会会場まであるく。
「……そう言えば、ルールはどうなんだ?」
ちらりと、渡された紙を見る。
ルールにはこう書かれていた
>>下
578 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2017/04/15(土) 19:48:19.77 ID:2pOAWaAA0
武器、能力の使用なんでも可。
命の保障などは致しません(怪我の治療などはこちらが負担します)
ギブアップなどはいつでもあり
何回か予選があり、最終集的には8〜16人(あくまで目安)でトーナメントを行います
がんばって会長様の嫁(婿)を目指しましょう。
579 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/15(土) 19:59:24.76 ID:L2H3q6Y70
「…………なんでもあり、ねぇ……」
くく、と口角を吊り上げる。
それとほぼ同時に、スピーカーから声がする。
「皆様、これより予選を行います」
「始まったな……」
これから大幅に減らされるだろうと思いながら、動ける準備をする。
予選の内容は
>>下
580 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2017/04/15(土) 20:24:53.05 ID:2pOAWaAA0
あの山の頂点を目指してもらうこと。制限時間は数時間
ただし、途中でトラップや障害物、妨害してくる相手がいるので注意
ばしょによっては近道や楽な道があったり……?
なお、参加者同士がつぶしあってもOK
581 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2017/04/15(土) 20:31:44.45 ID:2pOAWaAA0
二行目の妨害してくる相手は「刺客」で
582 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/15(土) 20:45:28.98 ID:ABkS1ZQKO
千里眼を使い、最適なルートで進む。
庶務の能力でワープを駆使し、かなりの速度で山頂を目指す。
「他のを潰してもいいが……今はそんな暇はない」
着実に、山頂へと歩く。
そうして彼は
>>下
583 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2017/04/15(土) 21:01:28.30 ID:2pOAWaAA0
一番で到着かと思ったら……先客がいた
584 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/15(土) 21:25:06.94 ID:OA3crMarO
最後の崖を瞬間移動で踏破する。
「っと、とと」
思ったよりも脆いらしく、すこし体勢が崩れる。
かなりの速度で山頂に登った彼は、目の前に立つ何者かに視線を送る。
山頂に立っていたものは
>>下
585 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/15(土) 21:28:04.12 ID:jam+lYEa0
王子という呼ばれる中性の金髪美少年。会長とは幼馴染らしい
(実は女)
586 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/15(土) 22:34:40.52 ID:L2H3q6Y70
「おや、思ったよりも早いですね」
その場には、金髪の少年が立っていた。
……いや、少年の様な顔立ちの少女だと彼の能力が告げる。
「ふふ、ライバル、と言うことになるんでしょうね」
王子然とした少女は讃える様に手を叩く。
しばらくして予選が終わる、残った人数は
>>下
587 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/15(土) 23:07:06.95 ID:jam+lYEa0
64人
これでも結構減った方
588 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/15(土) 23:24:11.51 ID:L2H3q6Y70
(64人か……トーナメントなら6回戦くらいか?)
静かに、案内されながら人数を確認する。
(バトルロワイアルでもおかしくないが……)
繊維を隠しながら、冷静に周囲の戦力を図る。
次に案内されたのは
>>下
589 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/15(土) 23:45:30.97 ID:YueGlnGz0
体育館
590 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/15(土) 23:50:28.02 ID:L2H3q6Y70
連れて来られたのは、打って変わって体育館。
「…………」
明らかに、戦闘を目的とした広さだ。
「予選を勝ち残った皆さん」
スピーカーから、ルール説明が流れる。
そのルールの内容は
>>下
591 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/15(土) 23:54:33.83 ID:jam+lYEa0
プレートを付けてもらってそのプレートを4枚集めて係委員がいる場所に提出した人からあがるバトルロワイヤル
自分が元々持っているもの合わせて4枚でもいいし、バトルしないで奪ったリ、人が落としたのを拾って提出もoK
提出する前に倒されたら4枚手に入れても意味はない
592 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/15(土) 23:58:42.59 ID:jam+lYEa0
最初は32vs32の能力ありのドッチボールにしようかと思ったけど、面倒くさそうだから……
593 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/16(日) 09:47:09.58 ID:zV40hPL00
(ここで16にまで数を減らす気か!)
意図を察し、まずは集団から距離を取る。
(3人倒せば良い……簡単だな……)
戦闘態勢を維持しながら、向かってくる敵を睨む。
最初に現れたのは
>>下
594 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/16(日) 11:22:23.53 ID:iI5p9eaz0
緑色のパーカーをかけている少女。口からガム風船を膨らませている
595 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/16(日) 11:26:32.51 ID:zV40hPL00
「…………」
近寄って来たのは、緑色のパーカーを被った少女。
ガムを膨らませながら、ゆっくりと近づいてくる。
「……来い」
目の端に出た数値を見ながら、ゆっくりと彼も拳を構える。
パーカーは能力を発動し襲い掛かる
>>下
596 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/16(日) 11:30:58.91 ID:iI5p9eaz0
ガムを膨らませて触れた物体を閉じこませる
597 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/16(日) 12:05:33.52 ID:zV40hPL00
「っと!」
飛んできたガムを、寸でのところで躱す。
「……ちっ……」
「捕獲系か……面倒くさいな……」
かったるそうに、首を鳴らす。
彼はパーカーに対し
>>下
598 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/16(日) 13:54:10.12 ID:OydpAOhm0
操作能力で操り自分を捕獲させる
599 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/16(日) 14:15:32.01 ID:zV40hPL00
「ッ!?」
能力を使い、ガムの中に潜り込む。
「快適だな、案外……どことなく甘い匂いだ」
足を組み、ごろりと寝転がる。
「パーカーに何人か捕獲させて、プレートでも回収するか」
その間に彼は
>>下
600 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/16(日) 15:52:13.21 ID:iI5p9eaz0
他の参加者の行動でも見て見る
601 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/16(日) 16:10:49.81 ID:a/gr7L8VO
「さてと、ちっと覗くか」
千里眼を使い、ガムの外を見る。
パーカーがガムを使い、他の者を牽制しているのを見る。
「偉いぞパーカー……さてと」
他の状況は
>>下
602 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/16(日) 16:19:51.98 ID:OydpAOhm0
王子がさっそく4つ集め終わった
603 :
◆DAX21.L4OY
[saga]:2017/04/16(日) 21:21:34.68 ID:T5ZBChSwO
「ふぅん……」
面白そうに、辺りを見る。
やはり、王子が最速でクリアしたのを見る。
……すると、パーカーが一人捕まえたのを確認する。
「おっと、だれ捕まえたんだぁ?」
ガムに捕まったのは
>>下
604 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/16(日) 21:28:28.52 ID:Eig9xO3W0
そこそこの胸に晒しを巻き着物を着た、傘を持つ女
605 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/04/16(日) 21:32:45.94 ID:T5ZBChSwO
「な、ここは……っ」
ガム同士がくっつき、ガムの部屋が大きくなる。
「よぉ、可愛子ちゃん」
着物の少女は、傘を向けながら彼を睨む。
「ネームプレート、くれよ」
そういった彼は
>>下
606 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/16(日) 21:40:18.84 ID:iI5p9eaz0
ネームプレート共に彼女を自身をいただこうとした
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