【安価】堕落都市、エロ能力バトル

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607 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/16(日) 23:15:53.28 ID:zV40hPL00
「や、やだっ、いやぁっ」

着物の少女の手首を抑えながら、股へと手を滑らす。

「ゆっくり落としてやるからな……」

サラシをほどき、服を着せたまま犯そうとする。



とりあえず彼は
>>下
608 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/16(日) 23:27:56.96 ID:Eig9xO3W0
気に入ったので、少しヤっただけで許してやる。
609 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/16(日) 23:37:08.98 ID:zV40hPL00
「ひっ、ぐすっ……」

秘所から性液を垂らしながら、小さく嗚咽をこぼす。

「後でもっかいやってやるからな、くく」

外のパーカーを操り、ガムを二つに分裂させる。

「後ネームプレートは二つか……っと、仕事が早いなパーカー」



次に現れたのは
>>下
610 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/16(日) 23:40:15.67 ID:iI5p9eaz0
【会長LOVE】と書かれたハチマキと半被を着た熱烈の会長ファンの女の子(しかもサイリウム持ち)
彼女のことが大好きなのか会長の同じ髪型と色をしている
611 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/16(日) 23:48:08.31 ID:zV40hPL00
「え、ふぁ!?」

会長ファンだと一目でわかる少女がガムの中に現れる。

「な、あなたはっ、誰ですか!」

「……一瞬会長かと思ったが……」

凶悪に笑いながら、ファンに向かい歩み寄る。



そして彼は
>>下
612 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/16(日) 23:49:21.52 ID:iI5p9eaz0
元々の能力の>>3の能力で素早く拘束
613 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/16(日) 23:56:43.48 ID:zV40hPL00
「んんー! んぐぅ!」

紐で縛り、ネームプレートを奪う。

「あとはパーカーから剥ぎ取ればすぐだな」

ヘラヘラ笑いながら、手元の二つと胸元の一つを見る。



そして彼は
>>下
614 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/17(月) 00:01:26.47 ID:rHW34anJ0
パーカーへのお礼として協力してやる(その頃、王子に続き副会長もクリアしたことを知る)
615 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/17(月) 00:18:18.63 ID:Ba7pC/LU0
「パーカー、手伝ってやるよ」

瞬間移動し、ガムの外へ出る。

「……お前……」

「ま、チャチャっとやってやるさ」



そう言って彼は
>>下
616 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/17(月) 00:20:33.74 ID:W6Csh0na0
奴隷から手に入れた「存在を同化させる能力」で参加者からプレートをすばやく奪う
617 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/17(月) 00:38:25.49 ID:Ba7pC/LU0
「それじゃあ、行って来るわ」

そう言って、彼の存在感が薄れていく。

数十秒後、彼は4つのネームプレートを持って来る。

「ほら、お前の分」

三つ投げ渡し、入口へと向かう。



終わるまで彼は
>>下
618 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/17(月) 00:39:33.75 ID:rHW34anJ0
クリア者とお話し
619 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/17(月) 00:42:13.49 ID:Ba7pC/LU0
「終わったか」

「おう、早いな副会長」

ヘラヘラと笑いながら、副会長の肩を叩く。

「……ふ、真面目に戦えば、お前の方が早いさ」

「そうかな? まあ、これから頑張れよ」



次に彼は他の勝ち残ったものに話しかける
>>下
620 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/17(月) 00:45:59.05 ID:W6Csh0na0
話しかけたのは会長の姉(呼び方は>>1にお願いする)。少し高飛車で高慢だが、妹思いの面倒見がいい人
髪型は金髪の三つ編みカチューシャ
621 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/17(月) 00:50:41.62 ID:Ba7pC/LU0
「……お前もファンか?」

会長にそっくりの人物にそう話しかける。

「なんのことですの?」

「ああいや……似てたからな」

「……あの子は私の妹ですわ」

会長姉は、静かにそう言う。



そんな会長姉に対し彼は
>>下
622 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/17(月) 01:32:55.56 ID:W6Csh0na0
大会でこの女を自分のものにして会長と一緒に姉妹丼としていただきたいと思った
623 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/17(月) 01:48:57.15 ID:Ba7pC/LU0
(良い女だな……)

劣情を抱きながら、その場から離れる。

……しばらくして、スピーカーから音がする。

「皆さん、おめでとうございます」

そうして、16人に新たな戦いが訪れる。



次の戦いは
>>下
624 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/17(月) 08:05:41.90 ID:W6Csh0na0
まさかの筆記試験(実は最後の質問が合格の賛否を決めて、あとはフェイク)
625 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/17(月) 10:06:26.60 ID:6VIt9sKLO
「……ん」

筆記試験の最中、彼の手が止まる。

(……明らかに、ほかのと毛色が違うな)

どうするかと、腕を組む。



質問の内容は
>>下
626 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/17(月) 10:17:46.38 ID:W6Csh0na0
連取りになるから安価下にしておくけど一応、内容だけ
「あなたは会長を手に入れた後、どうしますか?」実は本心を書けばOKでそれ以外はダメなあれ
627 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/17(月) 11:58:24.45 ID:tlEdrpW1O
自分の大切な人を養うために仕事をしなければならないが、その大切な人はそばにいる事を望んでいる。

仕事と大切な人の望み、どちらを選ぶか。
628 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/17(月) 12:28:02.02 ID:6VIt9sKLO
「二択か……」

難しそうな顔で腕を組む。

悩んでいると、すでに二人が筆記を終えていた。

「副会長と、王子か手か……」




彼が選んだのは
>>下
629 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2017/04/17(月) 13:24:03.68 ID:WKmKhlVA0
副会長
630 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/17(月) 13:25:59.93 ID:Ba7pC/LU0
「副会長と王子だけか」でした

後、書き忘れたけど選択肢は仕事か会長かです

>>下
631 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/17(月) 14:12:33.01 ID:ZgIOZPse0
会長
632 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/17(月) 14:25:14.89 ID:Ba7pC/LU0
「決まってんだろ」

会長に丸を描く。

「……よし、速攻終わらせて三番か」

終わらせた彼は、別室に移る。



残った人数は
>>下
633 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2017/04/17(月) 15:10:08.22 ID:bIY3qey90
6人。なお、二人ほど敗者復活戦をする模様
634 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/17(月) 15:13:07.43 ID:Ba7pC/LU0
「ふぅん、支配者復活」

興味なさそうに、椅子に座る。

「暇だな……」

眠そうに目をこする。



暇つぶしに彼は
>>下
635 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2017/04/17(月) 15:42:36.71 ID:0NXO2oRQ0
能力でばれないように合格者の一人にエッチないたずら
636 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/17(月) 16:06:25.08 ID:Ba7pC/LU0
「…………」

(よし)

気配を消す能力を使い、コッソリと立ち上がる。

(一人くらいやってもバレないだろ)

ニヤニヤと笑いながら品定めをする。



目をつけたのは
>>下
637 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/17(月) 16:48:23.11 ID:W6Csh0na0
女であることを隠している王子
638 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/17(月) 17:19:05.25 ID:6VIt9sKLO
「確実に女だよな」

視界の隅に映る数値化の情報も、王子が女性だと示している。

「さてと、とりあえずどうすっかな」

腕を組み考える。



そうして彼は
>>下
639 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/17(月) 18:17:19.76 ID:BWxcvGib0
強引に連れションに誘って、個室で男装してる事をネタに脅してヤっちゃう。
640 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/17(月) 18:32:19.65 ID:6VIt9sKLO
ニヤッと笑い、簡単な催眠をかける。

気配遮断を解除し、王子の肩を叩く。

「連れション行こうぜ」

「な、うわぁ!」

文句を言わせず、トイレに連れ込む。

……そのまま、個室に王子を閉じ込める。

「……さてと、なんで男装してるかわかんねぇが……バレた時の覚悟はできてるよなぁ?」



彼はイチモツを見せつけながら
>>下
641 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/17(月) 18:34:32.99 ID:W6Csh0na0
ご奉仕させることにした
(男装しているのは家の跡継ぎに男が生まれなかったからさせられていた)
642 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/17(月) 19:01:59.02 ID:6VIt9sKLO
「う……んぶ……」

「ちゃんとやれよ、お前の口を小便器代りにしても良いんだからな」

ニヤニヤと便座に腰掛けながら王子の顔を掴む。

「ん、ぐぶ……」

「ははは、睨むのか、気が強いなぁ」



次に彼は
>>下
643 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/17(月) 19:18:22.43 ID:BWxcvGib0
能力を一切使わずに、彼なしではいられないほどに感じさせる(特に今咥えてる口や喉を中心に)
644 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/17(月) 19:27:09.24 ID:6VIt9sKLO
「はぁーっ、はぁーっ……」

息を切らせながら、精液を全て飲み込む。

「くく、偉いぞ王子……物覚えが良いな」

優しく、褒めながら撫でる。

「俺のところに来いよ、そうしたら可愛がってやるぞ……女としてな」

「おん、な…………」

トロンとして表情で、彼の顔を見上げる。




仕上げに彼は
>>下
645 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/17(月) 19:53:05.77 ID:2WZUHdJ5O
女になると誓うまで絶頂が寸止めで維持されるようにして答えはトーナメントが終わるまで聞かない
646 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/17(月) 20:17:21.91 ID:6VIt9sKLO
「はぁっ、はひっ、はへ、ひぃ……っ」

ガクガクと壁に身を預け、そのまま床に放尿する。

「後で会長を俺の嫁にした時に答えを聞く」

服を正しながら、彼女の秘所に手を入れる。

「あ、ひぁっ、んんっ!?」

少しだけ掻き回し、絶頂の寸前で手を離す。

「じゃあな、初夜終わったら相手してやるよ」




彼が戻ると、ちょうど次のルール説明が行われていた
>>下
647 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/17(月) 20:23:14.92 ID:W6Csh0na0
最終試験のトーナメント開始!
武器あり、殺しありのドラゴンボールの天下一舞踏会みたいなルール(あれみたいに場外や気絶などもあり)
審判の視界から10カウントたつとまけなどもがあるが基本的に同じ
648 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/17(月) 21:38:00.69 ID:6VIt9sKLO
「3回戦のトーナメント……しかもバーリトゥードか」

凶悪に笑いながら、フィールドを見つめる。

「副会長と王子、あと会長姉もいるからな」

少し愉快そうにトーナメント表を見る。



最初の相手は
>>下
649 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/17(月) 21:40:45.83 ID:rHW34anJ0
パーカー、操作しようとするも効きにくくなっている。クールな感じは崩さない
650 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/17(月) 21:56:33.07 ID:6VIt9sKLO
「……あんた……今度はうまくいくと思わないでね」

そこには、パーカーの名が書かれていた。

「ん? ああ、分かった分かった、終わったら抱いてやるよ」

挑発するように、腕を大きく広げる。

「……アリーナに来なよ、すぐに蹴散らす」

「分かった分かった、処女膜とおんなじようにガムぶち破って見せつけてやるから」




彼等はアリーナで所定の位置につき
>>下
651 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/17(月) 22:26:49.78 ID:Xm/w0geAO
裸に剥いて場外にワープさせる
そのままトイレに連れて犯す
652 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/17(月) 22:31:46.47 ID:W6Csh0na0
>>647の三行目はないことにしてほしい
どっちかと幽白の暗黒武術会みたいなルールでお願いします
653 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/17(月) 22:33:18.65 ID:Ba7pC/LU0
「ほれ」

高速移動でガムを避け、そのまま懐に潜り込む。

「な、ぁっ!?」

そのままパーカーの肌に触れ、ワープを発動する。

彼はアリーナの縁に、そしてパーカーは全裸でアリーナの外に落ちる。

「こ、このぉ……」

有無を言わせず、王子を犯した個室の隣にワープする。

「さぁて、ちょっとつまみ食いさせて貰うぜ?」




そう言って彼は
>>下
654 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/17(月) 22:40:45.82 ID:BWxcvGib0
ベロチュー
655 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/17(月) 22:44:51.77 ID:Ba7pC/LU0
「ん、れる……んぷ……っ」

舌をねじ込み、口内を蹂躙する。

徐々に、気の強そうなパーカーの顔が蕩けていく。

どころか、ねだる様に彼の下に絡みついてくる。

(くくく、操るの止めただけなんだけど……チョロいわぁ)




次に彼は
>>下
656 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/17(月) 22:46:55.71 ID:W6Csh0na0
胸を揉みさらにのってきたらあそこに手を付ける
657 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/17(月) 22:56:42.88 ID:Ba7pC/LU0
「あっ、ひうっ、んひやぁっ!?」

胸や秘所を愛撫しながら、愉快そうに笑う。

「俺のは大きいからな、ちゃんと濡らしておかないとなぁ」

「ひゃ、ひゃひっ、んひにやぁぁ!?」



その後彼は
>>下
658 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/17(月) 22:57:39.40 ID:rHW34anJ0
反撃してみろよとパーカーの強さを高める上でも、煽った上でセックスバトル開始
659 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/17(月) 22:57:45.63 ID:BWxcvGib0
焦らしまくっておねだりさせる
660 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/17(月) 23:22:59.59 ID:Ba7pC/LU0
ニヤニヤと笑い、便座に座る。

その上で、堪える様に腰をゆっくりと動かす。

「負けた方は性奴隷だからな?」

「わ、かって、る、ぅ……っ!」

こらえながら、腰を動かす。



勝負の結果は
>>下
661 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/17(月) 23:29:38.00 ID:ZvaNqKrXO
必死に粘るパーカーをじわりじわりと追い詰めて勝利
662 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/17(月) 23:39:59.75 ID:Ba7pC/LU0
「おっ、おほっ、おっ、んほぉっ!?」

軽く腰を動かしただけで、パーカーは嬌声をあげる。

「負け、まへまひたぁっ!」

「……うんうん、負け犬だな、惨めなさ」

そのまま子宮に種付し、陰茎を引き抜く。

「お、おへっ、ほへっ」

「後で回収するから、待ってろよ」



会場に戻ると、次の対戦相手が書かれていた
>>下
663 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/17(月) 23:42:29.52 ID:W6Csh0na0
会長姉
副会長は委員長に一方的にやられた後に委員長が棄権して一応勝ち抜けたようだ
664 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/17(月) 23:47:54.42 ID:Ba7pC/LU0
「……風鬼委員長め」

自分を餌に誘った割に、彼女はすでに消えていた。

「まあいい……後は……」

「ふんっ、御機嫌よう」

目の前に、会長を三つ編みにした様な少女……会長姉が現れる。

「おう、やろうぜ」

「ふん、無粋ですこと」



お互いが位置に着くとまず
>>下
665 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/17(月) 23:56:32.24 ID:rHW34anJ0
会長姉に一瞬で後ろに移動される
666 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/17(月) 23:59:15.36 ID:Ba7pC/LU0
「はぁぁっ!」

「ちぃっ!」

すんでのところで掌底をかわす。

(瞬間移動、幻術、超高速……後は候補としては時間操作か?)

様々なことを考えながら、さらに警戒をあげる。



そうしていると会長姉は
>>下
667 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/18(火) 00:04:19.78 ID:DfV7NFK/0
あなたに何発か当てる。
668 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/18(火) 00:12:37.77 ID:M+oLwbYc0
「ぐぁっ!?」

衝撃が背骨を震わせる。

軋む体に鞭打ち警戒を続ける。

「は、来いよ、まだ立ってるぞ」

「……ふん、見苦しい」



反撃に彼は
>>下
669 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/18(火) 00:22:01.21 ID:oosw5W1p0
同じことをやり返す
670 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/18(火) 00:23:29.11 ID:M+oLwbYc0
ワープを駆使し、同じ技をやり返す。

「きゃぁぁっ!?」

堪えきれず、会長姉は吹き飛ばされる。

「好機!」

追撃とばかりに走り出す。



畳み掛ける様に彼は
>>下
671 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/18(火) 00:28:48.70 ID:DfV7NFK/0
攻撃しようとするがすでに会長姉はいなかった
自分が少し動いているのを見てまるで時を飛ばされているような感覚だった
672 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/18(火) 00:34:55.54 ID:M+oLwbYc0
(……時間か)

数値化の細かい数値がかなりズレている。

「ここ!」

「なっ、ん!?」

すんでで攻撃を防ぎ、息を整える。

(タネが割れたが……どう対処するか……)



すると彼は
>>下
673 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/18(火) 00:39:27.13 ID:oosw5W1p0
何となくタイミングをずらしていってみる
674 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/18(火) 07:06:26.12 ID:M+oLwbYc0
(さて、と!)

行動や攻撃を、ワンテンポ置いて攻撃する。

「はぁぁ!」

「おっとぉ!」

当てづらくはなったが、正確に迎撃する。



そして反撃に彼は
>>下
675 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/18(火) 07:58:25.81 ID:DfV7NFK/0
会長姉に同じ能力を使って捕捉する
676 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/18(火) 08:03:28.89 ID:M+oLwbYc0
(コピー完了だ)

同じ能力で、彼女の背後に回り込む。

「な、きゃぁ!?」

そのまま地面に押し付ける。

「さてと、終わりかな?」

「……負け、ましたわ……」



試合が終わり彼は
>>下
677 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/18(火) 08:56:38.24 ID:wDFgOmCpO
観客にバレないようにローターと貞操体を能力でつけ外して欲しければ男の所に来るように言う
678 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/18(火) 09:24:39.19 ID:M+oLwbYc0
「ははは、欲しくなったら来いよ?」

「さい、てぇ……んひぅ」

ニヤニヤ笑いながら、試合が終わるのを待つ。

「さてと、順調に行けば最後の敵は副会長かな」



次の相手は
>>下
679 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/18(火) 09:33:18.93 ID:DfV7NFK/0
王子
副会長は1回戦でボロボロだったためまともに戦えなかった
680 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/18(火) 09:45:06.28 ID:M+oLwbYc0
「……君、か」

少し怯えた様子で王子は構える。

「お前か、王子」

ニヤニヤと笑い、少し歩み寄る。

「やろうぜ、早くケリつけよう」



アリーナに上がり、戦闘が始まる
>>下
681 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/18(火) 09:57:16.44 ID:J9eSPtRso
絶頂寸前でまともに動けやしない王子をゆっくりと追い詰めてギブアップするまで攻撃の振りした愛撫し続ける
682 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/18(火) 10:01:38.03 ID:M+oLwbYc0
「よいしょっ、と」

胸を鷲掴み、そのまま揉みしだく。

「そーれ」

ズボン越しに朱印を行う。

「ひ、ふぁ……」

今にも、王子は限界そうだった。



彼は仕上げに
>>下
683 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/18(火) 10:03:40.78 ID:sukvAomvO
耳元で返事をするよう囁き、首がちぎれんばかりに頷いたので派手にイカせる
684 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/18(火) 10:57:02.80 ID:M+oLwbYc0
「ひっ、あっ、ひゅひっ」

「ほら、行きたいだろ?」

耳元で、そうつぶやく。

「俺の女になるなら、いかせてやる」

そう言うと、王子は首を縦にふる。

「よしよし」

そう言い、感度わや上昇させ絶頂させる。

「んひぃぃぃっ!?!?」

ズボンにシミを作り、そのまま気絶する。



優勝した彼は
>>下
685 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/18(火) 11:00:28.72 ID:wDFgOmCpO
早速会長の元へ
686 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/18(火) 11:32:25.66 ID:M+oLwbYc0
生徒会長の部屋に乗り込む。

……そこには、チョコンと生徒会長が座っていた。

「似合ってるでしょうか?」

「ああ、綺麗だ」



そう言って彼は
>>下
687 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/18(火) 11:54:41.26 ID:wDFgOmCpO
キスをしお互いの体をさわる
688 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/18(火) 12:22:21.01 ID:M+oLwbYc0
「ん、れる……ちゅる……」

生徒会長の唇を奪いながら、強く抱きしめる。

彼女の方も、彼の体をさわる。

「ん、じゅる、んぷっ」

彼の手は腰から尻に下がり、ゆっくりと愛撫する。



そして彼は
>>下
689 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/18(火) 12:50:20.97 ID:wDFgOmCpO
パイフェラ
690 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/18(火) 13:45:43.84 ID:M+oLwbYc0
「ずじゅ、じゅるぷっ、グプッ」

ベッドに腰掛ける彼の陰茎を、胸で挟んでしゃぶる。

「じゅぷっ、んぷっ、れるっ、ぐぽっ」

「そうだ、いい子だな会長」

頭を軽く撫で、満足そうに眺める。



そこで彼は
>>下
691 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/18(火) 13:51:27.58 ID:YBdPBog5O
69でどっちが先にいくか勝負
692 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/18(火) 18:56:42.52 ID:M+oLwbYc0
大洪水のように愛液を垂らす性器を舐める。

負けじと、会長も彼の陰茎をしゃぶる。

「じゅる、れる、ぐぷっ、れるっ」

だが、会長が何度も絶頂しているのは彼の能力で筒抜けだった。

あえてそのまま、彼は愛液を舐めながら笑う。




そして二人は
>>下
693 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/18(火) 19:12:36.75 ID:DfV7NFK/0
イチャラブセックスをする
694 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/18(火) 19:25:05.22 ID:M+oLwbYc0
「ふぁ、ん、ふぅっ」

彼の膝の上に座り、陰茎を挿入する。

後ろから抱きつかれている会長は、自分の顔が真っ赤になっていくのがわかる。

「動くぞ?」

「は、はい……ん、ひぅっ」

座った状態のまま、生徒会長の体に抱きつく。

「あん、んっ、ふぁっ」



そのままスピードを上げ
>>下
695 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/18(火) 19:34:05.61 ID:YBdPBog5O
中だしお掃除フェラ
696 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/18(火) 19:39:02.98 ID:M+oLwbYc0
「ひぁっ!? んひぃぃぃっ!?!?」

大量に、あふれるほどの精子を子宮に吐き出す。

「あ、あ……まだ、出て……っ」

出し切り、性器から引き抜く。

「……お掃除、します」

パクッと咥え、そのまま精液や愛液などわや舐めとっていく。

「偉いぞ、俺の嫁に相応しい」



そうして彼は
>>下
697 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/18(火) 19:48:20.88 ID:oosw5W1p0
長いこと抱きしめる
698 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/18(火) 20:52:32.71 ID:M+oLwbYc0
そのまま二人でベッドに潜り込み、二人で抱きしめ合う。

「…………こう言うの……初めてです」

ポツリと、会長が呟く。

「なんだか……幸せです……」

「そうか、良かったな」

より強く、彼女を抱きしめる。




夜が明け、彼は
>>下
699 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/18(火) 20:58:24.02 ID:DfV7NFK/0
携帯に委員長からメール
【やあ、会長との熱い夜はどうだったかい?
本当は決勝で戦うつもりだったけど、それだと王子を君のものにできないだろうから今回は棄権したよ
まっ、わざと負けるのも癪だから副会長はボコボコにしたけど(笑)
だから君との対面はまた今度にするよ。
精々、会長やら奴隷やら僕の緑パーカーやらを可愛がってやれよ

追記:そういえば、君ってここに来る前の記憶ってきちんとあるかい?】
700 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/18(火) 21:28:52.82 ID:M+oLwbYc0
「……っ?」

メールの文面を見て、頭痛がする。

「……クソ、あの女っ!」

苛立ちを隠しきれず、つい大声が出る。

「……大丈夫ですか?」

「……ああ……」

深呼吸し、心を落ち着かせる。

「そう言えば何人かは捕まえてたな……食うか」



そう思い立ち彼は
>>下
701 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/18(火) 21:31:38.62 ID:AGBPNUPi0
王子を呼び出し挿入せずなぶる
702 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/18(火) 21:35:47.20 ID:M+oLwbYc0
「うふふ、ちゃんと女の子の体なんですね」

クスクスと、嫌味なくそう会長は笑う。

「ふ、んっ、んんっ、ぁっ、んひっ!?」

蹲踞させたまま、全裸の王子の陰部を指で?きまわす。



そうして彼は
>>下
703 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/18(火) 21:49:28.68 ID:DfV7NFK/0
わざとイカセないで自分から懇願するように煽る
704 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/18(火) 22:08:35.81 ID:VZMjA4TZ0
ビクビクと、腰を震わせる。

「あ、おひっ、ひっ」

潮を吹くが、手を止めニヤニヤと笑う。

「はーい、こっから先はおねだりしないとダメでーす」

濡れた手を会長が舐めとり、丁寧に一本ずつしゃぶる。

「さーて、王子ちゃんは女の子らしくセックスアピールできるかな?」



そう煽ると、王子は
>>下
705 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/18(火) 22:11:35.97 ID:oosw5W1p0
すごく悔しそうにしてくださいと懇願する
706 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/04/18(火) 22:19:49.96 ID:VZMjA4TZ0
「く、くだ、さい……」

「何をだよ」

「っ、お、オチンポ」

つまらなさそうに肩をすくめる。

「……会長やら奴隷どもならもっと上手くやるぞ?」

「っ! お、オチンポっ、私のオマンコにっ、くだ、さい……!」



そんな王子を見ながら
>>下
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