【艦これ】呪われし提督【安価あり】

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268 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/03(土) 19:03:21.93 ID:wGy9ddxDO
名取(で、でもどうしよう…)

名取(や、やっぱり、おっきいし…)

名取(すっごく硬そう…)

名取(な、なんかウネウネしてるし…)


恐怖感は大きい。

だが、肉棒を呑みこみ、とろけた表情で激しく喘ぐ長良の姿が、どうしても頭を離れない。


名取「ひうぅっ!?」


亀頭の触手が割れ目をまさぐる感触に、思わず声を上げた。


想像よりゆっくりした動きで、大陰唇の上を這い回る。

触手自体が粘液を分泌しながら、名取の割れ目をヌラヌラとぬめ光らせる。


名取「わっ、ひあぁっ…」


自分の大事な場所から沸き上がる未知の感覚に、名取は思わず腰をよじった。
269 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/03(土) 19:21:59.07 ID:wGy9ddxDO
すでに、うっすら開きかけた大陰唇の隙間を、ぬめった触手が優しくも執拗にうごめいている。

大陰唇の内側から小陰唇へ、敏感な部分を侵略し始める。


名取「ああっ…あっあっ…♥」


少しずつ高まる刺激に、名取の腰がヒクヒク動き始めた。

溢れる名取の愛液と触手の粘液が混ざりあい、ピチャピチャと水音が起こり出す。

触手が一本、二本と膣口をなぞり、名取の胸が高なった。


名取(ああ…入ってくる…入ってきちゃう…♥)
270 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/03(土) 19:53:20.65 ID:wGy9ddxDO
触手とは違う、熱く硬い何かが、膣口に押しあてられたのを感じた。

ヌルリとした触感、ヌプリと膣口が熱い塊を呑み込む。

膣の入り口を、熱くヌルヌルした大量のうごめく何かが這い回る。


名取「ん、んんっ♥」


敏感な粘膜に、熱く尖った刺激が走り、名取は思わず股間に力を入れてしまう。


名取「やっ、やぁんっ、ああぁぁっ♥」


熱く尖った刺激が、自分の身体の中を、奥へつたい上がっていく。

名取は激しく喘ぎ、顔を左右に振った。


名取「はあっ、はぁんっ、あついぃっ…♥」


ずちゅり、という感触が名取の膣奥に響き、子宮口がざわめく感覚に、名取は全身をビクビクと震わせた。
271 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/04(日) 18:43:20.09 ID:YmGe07tDO
名取「ひゃあんっ♥らめっこれっらめえぇっ♥」


奥深く侵入した硬い塊が、自分の中心から身悶えするような熱を発している。

自分の中心を、大量のぬめりが弄り続け、下腹部の奥に尖った刺激が走りまわる。


提督「名取…動いていいか?」

名取「う、動くって…あっ待って、まっ…」


返事を待たずに、提督は腰を引き始めた。


名取「やっ、あっ、ああぁぁっ…♥」


熱く硬い塊が、肉壁をゆっくり擦りながら引き抜かれていく。

引き抜かれた塊が、膣口近くに差し掛かったところで、再び塊は膣奥までゆっくり押し込まれていく。


名取「んんん…ああぁぁ…♥」


ゆっくりと肉棒を抜き差しされ、最後はずちゅりと子宮口をつつかれる。

その度に、甘さの混じったむず痒さが下腹部を走る。

名取「はあっ、はあぁ……んっ♥」


甘いむず痒さが走る度に胸が高鳴り、熱い吐息が漏れる。
272 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/04(日) 19:13:38.45 ID:YmGe07tDO
名取「やっ♥あっ♥あっ♥あっ♥」


ゆっくりだった提督の腰の動きが、徐々に速さを増していく。

下腹部を走る甘さとむず痒さが激しくなり、全身の熱が高まっていく。

愛液が溢れ、提督の腰が遠慮なく動き、パンパンと肉が打ち合わされ、グチュグチュという水音が部屋に響き渡る。


名取「あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥」


いつしか、熱い甘さが名取の全てを支配していた。

名取自身が腰を振り、より大きい甘さと、とろけるような熱さを欲しがる。


提督「名取っ、キスっ、するぞっ…」

名取「はひぃっ♥れるぅっ、ちゅむんっ♥はぁぁんんっ♥」


差し出された提督の唇と舌を、名取はためらいなく受け入れた。

提督の頭を腕で抱えこみ、唇と舌を夢中で絡めあう。
273 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/04(日) 20:06:29.78 ID:YmGe07tDO
名取「あはぁんっ♥てぇとくしゃんっ♥ひゅごいぃ♥」


とろけた表情で、名取と提督は口づけを交わす。

よだれが溢れて流れ、名取の顎や頬を汚しているが、その事にお互いが気付かない。


名取の膣壁が、提督の肉棒をぎゅうぎゅうに締め付け、しごくように擦りたて、提督の歯がカチカチ鳴った。


名取「あっ、あはっ、ああぁぁ…♥」


名取の視界が白くぼやけ、全身がガクガク震えだした。

名取自身、自分が何を口走り、どんな行動をしているか分からなくなっていた。


提督「名取っ、でる、出すぞおぉぉっっ!!」

名取「はぁんっ!も、もうらめえぇっっ♥」


名取は両腕を提督の首に巻きつけ、両足で提督の腰を抱えこみ、腰を振りたくっていた。


提督「おぉっ、ああおおぉっっ!!」


亀頭が膨れ上がり、次の瞬間に激しく大量の精液を吹き出した。


名取「ああぁぁ!あついっ、あついよおぉぉ♥」


大量の熱い精液を子宮に叩き込まれ、名取の意識が真っ白に染まり、全身をビクンビクンと震わせる。

精液の洗礼を受けて、名取の膣壁が提督の肉棒を包み、吸い上げるように擦りあげた。
274 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/05(月) 20:03:19.63 ID:diUDN1wDO
名取「ふぇ……?」


軽く、何度も口づけされ、ようやく名取の意識が現実に戻ってきた。

まだ頭の中に靄がかかり、全身に力が入らない。

だが、ついさっき、自分を圧倒した白く熱い衝撃が、はっきり身体に残っている。

下腹部の奥に残る硬く熱い塊も、名取の身体の芯にじんわりと甘さを伝え続けている。


名取「ん…♥」


とろけた快楽に浸りながら、名取は提督と口づけを交わした。


名取「あん…♥」


挿入されたままの熱い亀頭が、再び大きさを増してピクピク動く。

それに合わせて、大量に注がれた暖かい精液がチャプチャプ揺れて、子宮の中に跳ね返る。


名取「提督さん…?」


潤んだ瞳で見つめられ、提督は照れくさそうに苦笑いした。


提督「すまん…名取の中、気持ちよくて…」

名取「本当ですか…!」


それまで、肉棒を優しく包んでやわやわと愛撫していた名取の膣壁が、急激に肉棒に絡み付いて締め上げ、提督の口から呻きが漏れた。


提督「な、名取…もう一度、いいか?」


名取の中に、さらなる快楽への期待が沸き上がり、彼女の全身が湿りを帯びた。


名取「いいですよ♥長良姉さんみたいに、メチャクチャにしてくださいっ♥」
275 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/07(水) 13:43:45.21 ID:e1T2YCaDO
再び、パンパンに膨らんだ亀頭が、名取の膣壁を上下に擦り始めた。


名取「あぁぁ♥また擦られてますうぅ♥」


名取は腰をうねらせ、熱い吐息を漏らした。


提督「な、なんかさっきより吸い付かれてるような…」

名取「えへへ♥おちんちん♥さっきより形がわかりますぅ♥」


名取は、うっとりと微笑んだ。

何度射精しても、硬く勃起させながら、大きく張り出したカリで肉壁を擦られ、喜びと期待が沸き上がる。


名取「提督さんっ♥もっと私にキスしてぇ♥」

提督「う、うん」


提督は求められ、名取に口づける。

名取は提督の顔に両手を添えて、唇に差し込まれた舌を受け入れた。


名取「はぁん♥れろ、んっ♥んちゅう、こくっ♥あんっ♥)


名取は、舌をレロレロと絡ませ、甘く鼻を鳴らしながら、流れこむ提督の唾液を飲み込んだ。


名取「提督さんっ♥もっと、もっとおちんちんっ♥動かしてぇ♥」


普段の態度からは考えられない積極さで、名取は自分の腰を揺すり、さらに激しい陰茎の抜き差しを求めた。
276 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/07(水) 14:24:59.59 ID:e1T2YCaDO
名取「あっあっあっ♥そこっだめっ♥もっとぉ♥きもちいーからあぁっっ♥」


提督の腰が激しく動き、肉が打ち鳴らされるパンパンという音が響き、名取の喘ぎ声が音を上書きする。


提督「名取、あの…痛かったりしないのか…?」


腰の動きを一旦ゆるめ、名取に確認してみる。


名取「どうしてぇ?全然痛くないですぅ♥だからぁ、とまっちゃだめですぅっ♥」

提督「お、おう…おおうぅ…」


名取は甘く荒い吐息をはいて、自分の腰を揺すりたてた。

提督の肉棒にねっとり絡みつく膣壁の締まりが激しくなり、提督に射精感がこみ上げる。
277 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/07(水) 14:57:45.14 ID:e1T2YCaDO
提督「う、あぁ…」


たまらなくなり、提督は名取の腰を掴み、腰を激しく動かし始めた。


提督「すまん名取、一旦出すぞぉっ!」

名取「ああぁん!出してぇ♥いっぱいだしてえぇっ!!」


突然激しさを増した肉棒の動きに、名取は歓喜の声を上げた。

目の前が真っ白になり、全身に甘い衝撃が走り、乳首が硬く尖った。


名取「あっだめ♥あっくる、くるうぅぅっ♥」


甘い衝撃の波が閾値を超え、名取は全身をのけ反らせて、激しく痙攣した。


名取「あ、あぁ、ああぁ…♥」


のけ反った後に全身から力が抜け、自分の全てが溶け崩れる感覚に支配される。


名取「やっあっ止まらないぃ…あっまたくるうぅ♥」


提督は絶頂した名取に構わず、激しく腰を振り続けた。


提督「名取、もうっ、もう出るからっ…」

名取「あっあってーとくしゃんっ♥イクのっ♥私イッちゃうのっ♥」


名取も激しく腰を振り、提督の肉棒に愛液まみれにしながら搾り、射精に追いたてた。


提督「うお…おおぉおっ!!」


提督は咆哮し、亀頭を名取の子宮口に押し付け、限界まで精を放った。


名取「でてるうぅぅっ♥あついの♥ああぁぁぁ!!」


名取は腰を提督に押し付け、放たれた精を全て受け入れた。


溶け崩れた自分が精液まみれになる感覚に、名取の目の前が真っ白になった。
278 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/07(水) 15:44:40.43 ID:e1T2YCaDO
提督「はぁ〜、はぁ〜、名取ぃ…」

名取「ふぁ…てーとくしゃん…まだおっきい…♥」


提督は息を荒げ、名取の首筋に唇と舌を這わせ、耳を舐めしゃぶり、硬く尖った乳首を吸いたてた。


大きさと硬さを全く失わない亀頭に、名取は緩んだ淫らな笑みを浮かべる。


提督「な、名取…」

名取「はいぃ…♥また、しゃせー♥してくださいぃ…♥」


再び提督の腰が動き出し、名取は身体をうねらせ、全身を紅潮させて喘いだ。


名取「あんっすてきぃっ♥てーとくしゃんっきもちいぃっっ♥」


何度も絶頂し、身体で快感を覚えてしまい、名取はためらいなく自分を快楽に浸してしまう。


提督「あ、あ、ま、また出るっ…」

名取「きてぇっ♥いっぱいしゃせーしてええぇぇっ♥」


激しく腰を振り過ぎ、肉棒が名取の膣から抜けてしまい、その瞬間に大量に射精してしまう。


名取「あああぁぁっっ♥あ、あぁ…?」


名取に大量の精液が飛び散り、彼女の腹、胸、そして顔までが精液まみれになってしまった。


名取「あれぇ…?あんっ…♥」


顔や身体に、熱いドロリとした液体が流れる感覚に疑問を浮かべ、しかし膣から大量の精液がゴボリと流出する気配に、全身を震わせる。


名取は精液を指で掬い、不思議そうな顔で見つめた。

やがて、粘液の正体が分かり、微笑んだ。


名取(精液…かけられたぁ…♥)


自分の、中も外も、全てが精液にまみれ、名取は自分の全てが提督の物にされた喜びに浸る。


名取「ん…ちゅぷ♥」


指に掬った精液を口に含み、舌で口内に広げ、飲み込んだ。


名取「ん♥ふふ…♥」


名取は磯臭い匂いに恍惚としながら、精液を何度も指で掬って口に含み、精液を舐めしゃぶり続けていた…
279 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/07(水) 18:23:46.45 ID:e1T2YCaDO
五十鈴「ふふっ、提督♥次は五十鈴の番よ♥」


壮絶に射精して、茫然としていた提督は、五十鈴の声で我に返った。

柔らかい胸を肩にムニムニ押し付けられ、再び陰茎が勃起し始める。

五十鈴の股は既に濡れきって、透明な液がタラタラと内腿を流れ落ちている。


五十鈴「ねえ、提督…♥」


五十鈴は提督の耳元で、ねっとり囁いた。


五十鈴「名取、いっぱい精液かけられてたわね…」


五十鈴は提督の耳たぶを舐めしゃぶり、ふうっと熱い息を吹き掛けた。


五十鈴「五十鈴にも、精液…かけてみたくない?」

280 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/07(水) 18:57:12.75 ID:e1T2YCaDO
提督の返事を待たず、五十鈴は提督に跨がり、対面座位の態勢で、肉棒を自分に挿入した。


五十鈴「あぁんっ♥やっぱり硬いぃ…♥」


根元まで一気に挿入し、乳房を提督の胸板に擦りつけながら、提督とねっとり口づけを交わす。


五十鈴「ふんんっ♥くちゅ、はむっ♥」

提督「うむぅ、おぉ…」


長良の締め付けと、名取のねっとり絡みつきを合わせたような五十鈴の膣の感触に、たちまち射精感がこみ上げた。


提督「五十鈴っ、五十鈴ぅっ!」


提督は五十鈴を押し倒し、激しく腰を振りたてた。


五十鈴「あぁんっ、すごいぃっ♥五十鈴イキそうっ♥イッちゃいそうっ…♥」

提督「う…うおおうぅっ!」


提督は一気に肉棒を引き抜き、股間の堰を開け放った。


五十鈴「ふあっ、はああぁぁんっ♥」


肉棒が引き抜かれた衝撃で絶頂した五十鈴に、次々と大量の精液が降りかかった。


提督「おお、おおぉ…」

五十鈴「あっだめイクっ♥せーえきイクぅぅっ♥」


腹も、胸も、顔も精液まみれになり、五十鈴は全身をガクガク痙攣させて、目の前を真っ白にさせた。


五十鈴「はあっ、はあっ、…はあぁ…♥」


視線をゆらゆらさせて、五十鈴は締まりのない笑顔を浮かべた。


口の周りにかかった精液を、ペロリと舐めとる。


五十鈴「ふう…おいしい…♥」


時折、ビクビクと身体を震わせながら、五十鈴は満足の笑顔で、精液を舐めしゃぶり続けた。
281 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/07(水) 19:14:55.26 ID:e1T2YCaDO
長良「うわあ…みんな精液まみれだぁ…♥」


長良は妹たちの痴態に、うっとりした表情を浮かべた。


長良「名取も、何回もイッてたし。ねえ、どんなだった?司令官とのエッチ♥」

名取「ん……?」


問いかけられ、名取は緩んだ返事を返した。


名取「なんかぁ…顔がパリパリしてきたぁ…♥」

長良「ぷっ、あははは!」


長良は笑った後、提督に熱っぽい視線を向けた。


長良「私も…顔に射精してもらいたくなっちゃったぁ…♥」


長良は提督の陰茎に指を這わせた。

それだけで、陰茎はムクムクと屹立し始める。


提督「う、うん…」


目の前がチカチカし、意識が飛びそうになるのを堪え、提督は立ち上がり、長良に股間を突きつけた。


提督「長良…俺のをしゃぶれ」

長良「は、はい♥あ〜ん…♥」


嬉しそうに陰茎に舌を這わせる長良を見ながら、提督は夜通しのセックスを覚悟した。
282 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/07(水) 19:19:10.71 ID:e1T2YCaDO
名取編、完了です。


というか、長良三姉妹との乱交でした。

長くなって申し訳ない。



まあ、ウチの長良型はみんなこんな感じなので(冗談)


では、次の艦娘です。

安価下でお願いします。
283 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/07(水) 19:19:22.03 ID:in/G+jWAo
由良
284 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/07(水) 19:27:15.90 ID:e1T2YCaDO
由良さん、了解です。





一部の例外を除いて、ウチは軽巡天国ですねww
285 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/07(水) 19:40:33.40 ID:VN9B7nnCO
なんちゅうエロさだ
286 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/07(水) 20:44:37.61 ID:JMcNEaqLo
長良型コンプまであと一人ですねニッコリ
287 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/08(木) 00:38:31.91 ID:ZvD9gVQDO
由良の目の前に、白く濁った液体を垂らしながら、触手がゆらゆら動いている。


由良「んっ…♥」


空気が生暖かく、磯臭い匂いが充満して、由良の脳髄に淫らな予感が沸き上がる。


由良「ちゃぷちゃぷしてて…あったかぁい…♥」


全裸でぺったり座り込む由良のへそ下辺りまで、暖かくとろみのある白い液体が張られている。

下から、磯臭い匂いが漂い、由良はうっとりと目を細めた。


由良「ふふっ…あ〜ん♥」


由良は舌を伸ばして、垂れ落ちる白い液体を受け止め、口に含み、口内に舌で塗りつけ、飲み込んだ。


由良「ぬるぬるしてて…ちょっとしょっぱい…♥」
288 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/08(木) 00:56:36.74 ID:ZvD9gVQDO
股間がむずむずして、由良は軽く腰を揺すった。


白い液面に波が立ち、由良の下腹部に当たって跳ね返る。


撹拌され、由良の股間の割れ目をドロリと刺激する。


由良「染み込んできちゃう…♥」


大陰唇がうっすら開き、白い液体が小陰唇を濡らし、膣口から侵入しようとしているようで、由良の胸が高鳴った。


由良「えっ…あん…♥」


いつの間にか、水面から現れた無数の触手が、由良の太ももを這い回っていた。

白い液体を塗りつけながらぬるぬるうごめく触手に、由良は甘く鼻を鳴らす。
289 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/08(木) 01:14:55.96 ID:ZvD9gVQDO
触手は数を増やしつつ、由良の身体を這い登った。

贅肉のない腹をぬめり、形の整った尻を撫で回し、染みの無い背中をうごめく。


由良「やっあっ♥ああぁぁっ…♥」


両腕にも触手が絡みつき、由良の抵抗を封じ込めた。


由良「あっ、そこ…おっぱい…♥」


触手は由良の乳房に群がり、粘液を塗りつけながら揉みたてた。


由良「はあっ、はあっ…♥」


乳首を硬く尖らせ、由良は熱い吐息をはき散らす。


由良「ああぁっ、あはぁんっ♥」


全身をくねらせ、由良は触手の愛撫に身を任せた。


熱い愛液が股から溢れ、白い液体と混ざりあう。

290 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/08(木) 01:34:41.75 ID:ZvD9gVQDO
由良「あぁ…ああぁっ…♥」


喘ぎながら、尖った乳首に触れようとしない触手にじれったさを感じ始めた時だった。


由良「ん…えっ…?」


目の前にうごめく二本の触手が、先端を広げ始めた。

吸盤のように広がった先端の中央に、細い大量の触手がうごめき、白い粘液を染み出させている。


由良「あ、あ…あああぁぁんっっ♥」


次の瞬間、二本の触手は由良の乳首に吸い付き、細い大量の触手が由良の乳頭を激しく弄った。


由良「んううっ♥いやあぁぁんっ♥」


ぷしゃああ、と由良の股間から潮が吹き出し、白い粘液と混ざりあう。
291 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/08(木) 02:11:26.04 ID:ZvD9gVQDO
由良「だめっ、だめぇっ♥由良のおっぱい♥いじっちゃだめえぇぇっっ♥」


激しく喘ぎ、腰をガクガク振りながら、由良は緩んだ笑みを浮かべた。


由良「もっ、もう♥おっぱいだけで♥イッちゃううぅぅっっ♥」


由良は全身をのけ反らせ、股間から潮を吹き散らし、頭を真っ白に染めて絶頂した。


由良「あぁ…あん…♥あはぁ…♥」


絶頂の後に脱力し、由良はガックリと下を向いて息を荒げた。

開いた口からよだれが垂れ、白い液面にポタポタと落ちる。


由良「はぁ、はぁ、…え?」


恍惚としていた由良は、ふと股間に違和感を感じた。


由良「なに、これ…?」


いつの間にか、股間に長さ1メートルほどの、跨ぐのにちょうどいい太さの瘤が出来ていた。


由良「んっ…♥」


表面がぬるぬるとして、由良は思わず股間を瘤に押し付け、腰を前後に揺すった。
292 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/08(木) 02:27:44.48 ID:ZvD9gVQDO
由良「あん、これ…気持ちいいかもぉ…♥」


触手が消え失せ、自由になった両手を瘤に添えて、由良は大胆に腰を揺すりはじめた。


由良「あぁ…ああぁあっ♥」


大陰唇が開いて、割れ目がぺたりと瘤に吸い付き、敏感な小陰唇がぬるぬると刺激され、由良の息遣いが激しくなる。


体積を増したクリトリスが瘤にコリコリと当たり、尖った刺激が全身を走った。


由良「これぇっ♥いいの、すっごくいいのぉっ♥」


由良の全身がガクガク震え、腰の動きがますます早くなっていき、


由良「だめえっ♥由良イクっ♥イッちゃううぅぅっっ♥」


瘤に潮を吹き散らし、由良は何度目かわからない絶頂に酔いしれた。

293 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/08(木) 02:53:21.07 ID:ZvD9gVQDO
由良「はぁ、はぁ、あ…」

絶頂に恍惚とした由良の目の前に、一本の触手が伸びていた。

先端が膨らみ、コブラの頭のようにエラを張り、中央に小さな割れ目が現れる。

割れ目から、白いものが混じった液体が染みだし、糸を引いて垂れ落ちる。


由良「あん…♥」


触手の先から磯臭い匂いが漂い、由良をうっとりさせる。


由良「ほらぁ…由良のおくち…♥」

舌を出しつつ、由良は口を開いた。


ぱぷ、と音を立て、生臭い触手が由良の口を犯した。

由良は目をとろんとさせ、舌を絡ませながら首を前後に振りたてる。
294 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/08(木) 03:09:53.91 ID:ZvD9gVQDO
由良「んっ♥んっ♥んっ♥」


由良は鼻を鳴らしながら、触手に口での愛撫を加えた。

溢れたよだれが由良の顎を、触手をつたって垂れ落ちる。

由良は瘤に股間を擦りつけ、愛液を瘤に溢れさせた。


由良(これぇっすごいっ♥すごいよぉっ♥)


突然、触手が口から引き抜かれ、由良は不満そうに鼻を鳴らした。

295 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/08(木) 03:36:16.75 ID:ZvD9gVQDO
由良「え、なんでぇ?由良のおくち、気持ちよくない…?」


引き抜かれた触手を追い、股間に何かがコリッと当たった。


由良「あ……♥」


由良は、淫らな笑みを浮かべた。

瘤から、男の肉茎が一本、垂直にそそり立っている。

ビクビクと震えながら、先端から液体を溢れさせるのを見て、由良は腰をくねらせた。


由良「そっか…♥今度は、この子をシコシコしてあげるのね…♥」


由良は、自分の大陰唇を、両手の指で横に開き、膣口に肉棒の先をあてがった。

肉棒が刺激にビクリと動き、由良の膣口から外れてしまう。
296 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/08(木) 05:33:48.93 ID:ZvD9gVQDO
由良「んもぅ、逃げちゃだめぇ…♥んっ…♥」


由良は瞳に情欲の色を浮かべ、肉茎を掴み、膣口にあてがった。

ぐちゅ、と音を立て、先端が由良の膣口に押し込まれる。


由良「あんっ、あついぃ…♥」


由良は全身を紅潮させ、肉茎の熱さを堪能する。

由良から溢れる愛液が肉茎に垂れて流れ、肉茎を淫らに濡れ光らせた。


由良「んふっ…ああぁ…♥」


ぬぷり、と亀頭を呑み込むと、後は重力に引かれ、由良の腰が落ちていく。


由良「はあっ…ああぁぁ…♥」


ずちゅり、と音を立て、由良は肉茎を全て呑み込んでしまった。

297 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/08(木) 06:26:58.28 ID:ZvD9gVQDO
由良「あぁ…♥ちんちんって、こんなにあついんだぁ…♥」


自分の中がみっちり広がり、肉茎の熱さが下腹部から背筋を登り、脳髄まで伝わってくる。


由良「あ、あれっ…ああぁぁ…♥」


姿を消していた触手が、再び由良の全身を覆い、ヌラヌラと由良を愛撫し始めた。


由良「いやんっ♥今は、今はだめぇぇっっ♥」


触手は、硬く尖った乳首を容赦なくこね回し、由良の股間に潜り込んでクリトリスに巻き付き、扱きたてる。


由良「む、ムリっ、そんなのムリいぃぃっっ♥」


由良は金切り声を上げ、全身をくねらせた。

その拍子に、由良の腰が前後に動き、肉茎が擦れて、さらに由良に性感を伝えてしまう。


由良「あ、あはぁ、あははは…♥」


由良は壊れた笑いを浮かべ、腰を前後に、上下に振り始めた。


由良「あ〜なんかぁ…きもちいーかもぉ…♥」

由良はカクカクと全身を揺らし、ぷしっ、ぷしゅっと股間から潮を吹き散らした。

先端がエラの張った触手が由良の口元に伸び、唇に粘液を塗りつける。


由良「んもぁっ♥ぢゅずっ♥ずぞぞおぉっ♥」


由良は口を開け、普段からは考えられない下品な音を立て、触手を舐めしゃぶった。
298 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/08(木) 06:56:26.61 ID:ZvD9gVQDO
由良「んん〜♥んもぉっ♥んふんんっ…♥」


鼻を鳴らしながら腰を振りたて、由良は時々白目を剥きながら性の愉悦に浸っていた。


由良「んん!?んん〜っ!!」


由良を予想外の感覚が襲い、由良は慌てて口から肉茎を吐き出した。


由良「ち、ちょっと待って、そこはダメッ!!」


触手が、由良の肛門を突つき、先端を挿入しようとしていた。


由良「お願いっ、そこだけは勘弁してえぇっ!!」


両腕は触手が絡み、どうしても動かせない。

腰を振って逃げようとしても、触手は執念深く肛門を狙い続ける。


由良「あっ…」


つぷり、と触手の先端が肛門に侵入してきた。


由良「あ・あ・あ…」


にゅる、にゅると触手は侵略を深めていく。


由良「おあっ、お、おぉ〜…」


道半ばで、触手は先端をぶくりと膨らませた。

正しく触手は男の陰茎と化し、なおも由良の肛門を犯していく。


由良「かはあぁ〜」


直腸の奥まで触手に犯され、由良は白目を剥いて全身を痙攣させた。


由良「あはっ…♥おしり…ゆらの、おじりぃぃ〜♥」


由良(おくちもぉ…おまんこもぉ…おしりもぉ…おかされちゃったぁ…♥)


由良は鼻血をつーっと垂らし、しゃああぁぁ…と失禁しながら全身を痙攣させた。


由良「あぁ…♥おしっこぉ…とまらないぃ〜♥」
299 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/08(木) 07:26:36.73 ID:ZvD9gVQDO
由良「はっ…」


由良はぱちっと目を開け、しばらく天井を見上げていた。


由良(あれ…これって…)


窓の外から明るい日光が差し込み、スズメが鳴いている。

今が朝なのだと把握するまで、少し時間がかかった。


由良(あれは夢だったんだ…あれ?)


鉄の匂いにギクッとして、由良は鼻をこすった。

指先にヌルッとした感触を感じ、おそるおそる指先を見た。

ベッタリと血がついていた。

由良はガタガタ震えながら、自分の股間に手を伸ばした。

ピチャリ…と音が鳴り、由良の顔から血の気が引いていく。


由良(お、おねしょ…っていうか…)


尿だけではなく、潮も混ざっている。



由良(まず…シャワー浴びよう…)


由良はノロノロ起き上がり、まとまらない頭を動かした。


由良(お布団…捨てないとダメかなぁ…)

由良(再購入申請、通るかなぁ…)

由良(だいたい、何であんな夢見たんだろ…?)

由良(で、でも…)


由良は顔を赤らめ、次に考えたことを、頭を振ってふり払った。


由良(ちょっと…すごく…)


由良(気持ちよかったかも…)
300 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/08(木) 07:29:42.18 ID:ZvD9gVQDO
由良編、完了しましたが…


どうして、こんなことになったんだろう…?



まあ、次の艦娘ですww

安価下でお願いします。
301 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/08(木) 07:30:31.67 ID:6apoZ4fpO
大井
302 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/08(木) 08:11:43.75 ID:dz8/TSnSO
名取エロいわー
303 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/08(木) 18:00:30.35 ID:ZvD9gVQDO
大井、了解です。


球磨型は初めてですね。
304 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/10(土) 01:20:20.62 ID:sSZmPisDO
コメント返し、みたいなもの。




「エロい」と言ってもらえるだけで嬉しいですね。

地の文多めで申し訳ないが、スローペースでやっていきます。



長良型と阿賀野型が、現在リーチです。

コンプ企画…何かやった方がいいかな?


まずは大井ですけどね。
305 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/10(土) 01:53:26.80 ID:nudCQ5G2O
やらなくていい。そんな格差
306 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/10(土) 02:17:17.86 ID:SfFwkKow0
やっぱり乱交がみたいっす
307 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/10(土) 08:24:35.25 ID:kEwLD/Fyo
コンプ企画も何も今まで何回複数Pやったんだよ阿賀野型は…
長良型だってついこの前に4Pしたばっかだから要らん要らん
それ以外の型はコンプしたらその型全員で乱交しても構わんが阿賀野型、長良型はやり過ぎよ
308 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/10(土) 08:39:23.63 ID:sSZmPisDO
北上「お?んおーていとくー」


廊下で呼び止められ、振り返ると、北上が書類をヒラヒラさせていた。


北上「いいところで会えたよー。はいこれ、演習の報告書」

提督「おう、お疲れさん」

北上「執務室まで行くのめんどくさかったからねー」

提督「後で確認させてもらうよ。で、どうだった?」

北上「あ〜、まあいつも通りかな…駆逐艦は言うこときかないし〜」

提督「そうかぁ?」

北上「注意力からして足りてないよね…いくら子供っつってもさぁ…」



提督と北上の立ち話を、影から獣の目で見つめる者がいる。
309 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/10(土) 08:47:34.04 ID:sSZmPisDO
乱交でないとエロが書けないのかな…と不安になる今日この頃です。



まあ、事前調査みたいなものだから気にしないで欲しい。

どうせ、まだまだ先の話だろうし…


では続けます。
310 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/10(土) 08:50:26.50 ID:QjNN2fDpO
別に乱交以外だってエロいから大丈夫よ
てかそんなに乱交ばっか書きたいのなら安価で艦娘指定じゃなくて○○型って感じで指定してそれで乱交書けばいいじゃん
陽炎型とか大変な事になりそうだけどな
311 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/10(土) 09:10:05.60 ID:sSZmPisDO
提督「お、おい、落ち着けって大井…」

大井「いいえ、もう見過ごせません。北上さんは私が守ります」


終業ラッパが鳴り終わると同時に、執務室を急襲した大井により、提督は仮眠室に連れ込まれてしまった。


大井「私は見ました。提督が北上さんの身体を舐めるように見ていたのを」

提督「お、おい…」


揉み合った拍子に、大井の身体が、提督の胸にボフリと飛び込む形になってしまう。


大井「あぁ…胸板あついぃ…♥」

提督「…はい?」


提督の胸に顔を埋め、うっとりと吐息を漏らす大井に、提督は不審な声を返す。


大井「…ハッ!?い、いえ、私は騙されませんからね!?」

提督「い、いやぁ…」
312 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/10(土) 09:35:02.99 ID:sSZmPisDO
大井「改二に改修されてから、提督は北上さんのおへそ、お腹まわりを、すっごくやらしい目で見ています!」

提督「とにかく、一旦離れろって!」


大井は提督を非難しながら、提督にしがみついて身体を押し付けてくる。


提督(い、いかん…)


大井の胸が柔らかく押し付けられ、やたら甘い匂いが辺りに漂い、提督の陰茎が勃起し始める。


大井「あんっ♥もうおっきくなってる…♥」

提督「………!?」


大井は顔を赤らめ、自分の腰を提督に強く押し付けた。


大井「…ハッ!?い、いやらしいです!なに興奮してるんですか!?」

提督「あ、あの…」
313 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/10(土) 09:53:52.73 ID:sSZmPisDO
大井「お、男なんてケダモノです!女と見れば、押し倒してメチャクチャにすることしか考えてないんです!」

提督「…でさ、そろそろ離れてもらえる?」

大井「落ち着いてるフリしたってダメです!こんなにアレを大きくして、お、おっきく…して…」


大井は喉をゴクリと鳴らし、提督の股間を撫でさすった。


大井「あぁ…ズボンの上からでも、熱いぃ…♥」

提督「…さっきから、何なのお前…?」


息を荒げながら、うっとりした表情で股間を撫でまわす大井に、提督は半ばあきれた顔つきになった。
314 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/10(土) 10:14:22.44 ID:sSZmPisDO
大井「わ…わかりました…」

提督「分かったって、何が?」


大井は自分の上着の裾から背中に手をまわし、何かをプツリと外した。


大井「このままでは、北上さんが提督の毒牙にかかります。その前に、私が…!」


大井は提督の腰を両腕で抱え、顔を股間に押し付けた。


大井「はあぁん♥臭くて、いやらしい匂いです…♥」

提督「おい、何のつもりだ、やめろって!」


提督の制止を聞かず、大井はズボンの上から、提督の股間に舌を這わせ、尻を撫でまわす。
315 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/10(土) 10:35:37.09 ID:sSZmPisDO
大井「はぁ〜♥はぁ〜♥どんどんおっきくなってぇ♥モゾモゾ動いてるぅ…♥」


大井は焦った手つきで提督のベルトを外し、荒っぽく提督のズボンとパンツを同時に下ろした。


大井「きゃああぁん♥」


ビンッ!と現れた陰茎を見て、大井は歓喜の悲鳴をあげた。

鼻をクンクンさせて、陰茎の生臭い匂いに目をとろんとさせている。


提督「お、大井…これ以上は…」

大井「こ、これが、提督の♥すっごいおちんちん…♥」


大井は興奮に震える両手で、提督の肉棒を握った。

うごめく亀頭の触手がニチュニチュと音をたて、染み出す粘液が大井の指をヌルヌルと汚していく。
316 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/10(土) 11:43:40.57 ID:zeP2EYUVo
この大井精神イカれてね?
317 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/10(土) 12:16:50.58 ID:djF8uJjbo
>>316
全部触手が悪いんだろ()
318 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/11(日) 13:27:25.34 ID:X3gBk/tDO
「アホかわいいコ」を書きたくなったもんで…


確かに、触手が悪い(他人事)



では続けます
319 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/11(日) 13:36:54.37 ID:X3gBk/tDO
大井「提督…見てください…♥」


大井は上着の裾に手をかけ、裾をゆっくり引き上げていった。


提督「う…」


上着が、ブラジャーと一緒に上に引き上げられ、白い下乳が徐々に姿を現していく。

そして、固く尖った乳首が裾に引っかかり、ピンと弾かれた。


大井「あんっ…提督に私のおっぱい、見せちゃった…♥」


上着の裾を首もとまで引き上げ、大井はうっとりと微笑んだ。
320 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/11(日) 14:07:05.11 ID:X3gBk/tDO
大井「あぁ…おちんちん、私のおっぱい見て喜んでる…♥」


上着を脱ぎ捨て、ブラジャーを外した大井は、激しくうごめきだした触手を見て、顔に淫らな喜びを浮かべた。


大井「うふふ…♥おっぱい、触ってみる…?」


大井は陰茎を掴み、触手に自分の乳首を寄せていった。


大井「あっ♥やあぁぁんっ♥いっぱい吸いついてきてるうぅっ♥」


触手は大井の乳首に殺到し、粘液を塗りつけながら激しくうごめき、敏感な乳首を弄った。


大井「ふぅっ♥んうぅぅっ♥だめっ、ヘンになっちゃうぅっ♥」


大井は全身をガクガク揺らし、激しく喘いだ。


大井「あぁぁっ♥もっ、もう私ダメぇぇ♥」


大井はよだれをだらだら垂らしながら、右手を自分の股間に突っ込み、激しく擦り始めた。


腰を前後に揺らし、左手で陰茎を乳首に押しあて、股間から激しい水音を響かせる。


大井「てーとくっ♥みてっ♥私がイクとこみてえぇぇっっっ♥あああぁぁぁっっっ♥」


大井は全身を波打たせ、上下の口から淫液を吹き出し、そしてガックリと床に突っ伏した。


大井「あぁん…♥てーとくにみられて♥イッちゃいましたぁ…♥」


ビクビクと身体を痙攣させ、大井は締まりのない笑顔を浮かべた。
321 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/11(日) 15:04:27.59 ID:X3gBk/tDO
大井「あぁ…提督…♥すっごくいやらしい身体です…♥」


喘いでいた大井は身体を起こし、スカートを脱ぎ、ソックスと濡れそぼったパンツを脱ぎ捨て、提督に抱きついてきた。

鼻息荒く提督の衣服を剥ぎ取り、ベッドに押し倒し、提督の身体のあちこちに唇と舌を這わせる。

興奮に全身を紅潮させ、ときどき上目遣いで提督を熱っぽく見上げる大井を見ながら、


提督(こいつ、そもそも何しに来たんだっけ…?)


確か、俺が北上をいやらしい目で見ているとか言ってたっけ、などと考えながらも、密着しながら甘く鼻を鳴らす大井に、我慢が出来なくなった。


提督「大井、来い」

大井「は、はい…♥」


目を輝かせながら顔を寄せた大井を抱きしめながら、ゴロリと転がり、大井の身体を提督の下に敷き、彼女の唇を奪う。
322 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/11(日) 15:16:47.12 ID:X3gBk/tDO
大井「あん♥ふむぅ♥んむっ♥ちゅう♥こくっ♥」


大井は目をとろんとさせて、提督の顔をいとおしげに両手で抱え、提督の口づけを受け入れた。


大井「ふ〜♥んふ〜♥」


大井は足を開き、提督の下腹部に股間をすり付け、提督の下腹部を淫液でぬめ光らせる。


大井「提督っ♥私、私、もう…♥」

提督「よし…」


提督は、自分の肉棒を大井の割れ目にあてがった。

濡れきった大井の陰唇は、早くも開いてうごめき、鈴口をくわえて触手の洗礼を受け入れる。
323 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/11(日) 17:11:53.25 ID:X3gBk/tDO
大井「あはぁっ♥あついのがっ、うねうねしてっ♥あっだめイクっ♥イッちゃうぅぅっ♥」


亀頭が膣口にぬぷ…と潜りこみ、それだけで大井は絶頂した。

全身をガクガク震わせ、よだれを垂らしながら、腰をうねらせる。


大井「とまらないでぇ…提督、もっとおく、奥までちんちんくださいっ♥」

提督「あ、あぁ…く…」


提督は歯を食いしばり、こみ上げる射精感を抑え込んだ。

亀頭を押し進めるだけで、大井の膣壁がねっとり陰茎全体に吸い付き、包み込んで扱きあげてくる。


大井「ちんちんっ♥硬いのきてる、だめっイクッ♥またイクぅぅっっ♥」


膣壁の途中で、大井は連続で絶頂に達し、背中をのけ反らせた。

同時に、亀頭から陰茎全体を膣壁が愛液まみれで絡みつき、提督の目の前がチカチカしてきた。


大井「あぁ…奥までちんちんきたぁ♥すてきぃっ♥あっイクッ♥ちんちんイッちゃうぅぅっ♥」


大井の最奥に亀頭がずちゅりと達し、子宮口を弄られた大井は連続して絶頂に震える。


連続絶頂にあわせて肉棒が擦られ、提督も限界に達した。


提督「うぅぅっ!あぁおおぉうっっ!!」

大井「あああぁぁぁ!せーえききたあぁぁっ♥イクっ♥イグうぅぅっっっ♥」


子宮から脳髄まで精液に染められ、大井は腰をうねらせ雌獣の叫びをあげた。
324 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/06/11(日) 17:46:14.73 ID:X3gBk/tDO
大井「おほっ♥おほおぉぉ♥またぁ♥またイグうぅぅぅ♥」


大井はバックから、激しく腰を突かれ続けていた。

上半身をベッドにべたりと付け、両手はシーツをかきむしり、自分の顔はだらしなくこぼれるよだれでベタベタになっている。


大井「あっまたしゃせー♥てーとく♥てーとくぅぅ♥」


顔は、連続絶頂の喜びと、提督への愛情で緩みきっていた。


大井「あぁん、せーえきこぼれてるぅぅ♥まただしてくらしゃいぃ♥」


結合部から、子宮に収まらない量の精液が吹き出し、ぼとぼと落ちた。

大井は下品に腰を揺すり、更なる射精を求める。


提督「なあ、大井…」

大井「はいぃ♥なんれしゅかぁ?」

提督「元はといえば、お前、北上を守りに来たんだよな?」

大井「はい、そーれしゅう♥こんどはぁ♥きたかみさんとっ♥びゅーびゅーしゃせーしてほしいれしゅうぅぅ♥」

提督「はあ…?」


それって、北上には大迷惑じゃないのか…と思いつつ、提督はこみ上げる射精感に身を任せた。


大井「ふあぁぁ♥でてるぅ♥てーとく♥きたかみさん♥あいしてましゅうぅぅ♥」
325 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/11(日) 17:50:01.33 ID:X3gBk/tDO
大井編、完了です。


ふと、球磨型って、女だけど早漏じゃないのかと思いました(根拠なし)
326 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/11(日) 17:50:57.26 ID:p0Rw3aQoo
安価がないけど安価下なら天津風で
327 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/11(日) 17:54:17.04 ID:X3gBk/tDO
さて、コンプ企画ですが…やめときましょうww

どうせ俺の発想、半分以上乱交ネタだし…

328 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/11(日) 17:58:11.57 ID:X3gBk/tDO
>>326


ゴメン、ちょっとコメント返し(みたいなもの)してたから…


改めて艦娘募集するから、それまで待ってて欲しい
329 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/11(日) 18:08:44.02 ID:X3gBk/tDO
>>310


アドバイスありがとう
その発想はなかった…


けれど、意見を取り入れて現行の艦娘募集ルールを決めた以上、コロコロ変えるのもマズイし…


単艦型の嫁持ちからの反対も強いっぽいww


安価次第で、また乱交ネタが浮かべばいいかなと思う


鎮守府内バスツアー(18禁)とかww
330 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/11(日) 18:10:38.32 ID:X3gBk/tDO
それでは、艦娘募集です。

安価下でお願いします。
331 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/11(日) 18:10:51.62 ID:6b0F7BBz0
その発想を是非形にしてもらいたいなー
別スレとかでやってほしいです
332 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/11(日) 18:11:22.91 ID:JiclBnMnO
神風
333 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/11(日) 18:11:24.96 ID:6b0F7BBz0
朝潮
334 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/11(日) 21:05:47.09 ID:X3gBk/tDO
神風を採用します。


駆逐艦は久々ですね。
335 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/11(日) 21:18:47.42 ID:X3gBk/tDO
>>331


発想って、バスツアー?


総合司会・ツアーガイド
大淀


バス運転手・特殊効果
明石


エロロリっ娘
舞風・あとひとり


エロ年長枠
重巡、空母、戦艦から二人

ドスケベエロっ娘
軽巡、駆逐巨乳組から二人


チェックポイントでエロイベント発生、最後は大乱交!?


別スレでやる話なんで、これぐらいで。
336 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/11(日) 21:41:46.66 ID:6b0F7BBz0
>>335
是非!
337 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/11(日) 23:31:02.56 ID:X3gBk/tDO
>>336


では、やりましょう

当然ですが、別スレでね


頭空っぽにして、エロだけ考えてればいい話にしたいですね


ただ、いつからやるかは未定です
338 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/13(火) 00:47:01.57 ID:xxfTAAX50
仕事早いね
339 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/13(火) 09:33:46.34 ID:DTQxJMXDO
>>338


ありがとう。




ただ、スレ同時進行って初めてだから、更新は遅くなると思います。
340 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/07/22(土) 16:46:02.00 ID:2C8BorzDO
大淀「精が出るわね、明石」

工廠を訪ねてみると、明石は提督の陰茎を型どりしたバイブの量産作業中だった。

明石「いらっしゃい。バイブの発注?」

大淀「違うわよ。装備改修依頼リストよ」

明石「そこのレターケースに入れてもらえる?」

大淀「はいはい。…それ、触手は生えてないわね」

明石「材料切らしててね。きひひ、材料♥」

ニタニタする明石に、大淀は前々からの疑問をぶつけてみた。

341 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/07/22(土) 16:58:59.04 ID:2C8BorzDO
大淀「あの触手…いったい何なの?」

突然問われ、明石は大淀を不思議そうに見た。

明石「ふむ…」

大淀「バイブに、提督の精液を塗ったら、同じものが生えたのよね?」

大淀「成分分析とか…出来なかったの?」

明石「あー…」

明石の顔が渋くなった。

明石「構成物質とか…遺伝子とか?」

大淀「そうそう」

明石「そういう分析機器とかは、ウチの工廠には無いのよね…」

大淀「はぁ…」

明石「今頃、気になったの?」

大淀「…まあね」

今度は、大淀が渋い表情を浮かべた。

明石「いや、責めてる訳じゃなくてね。正直、私も、改めて気になったから」
342 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/07/22(土) 17:10:04.64 ID:2C8BorzDO
明石「あの触手…生き物よね…」

明石「自分で、何かしらの粘液を出して…」

明石「けど、生き物なら、食べないと…」

大淀「食べるって…なにを…?」

明石「艦娘の愛液とか?」

大淀「真面目な話をしてるんだけど?」

明石「あぁ、いやいや」

明石「…冗談のつもりだったけど」

明石「案外、当たりかも…」

大淀「…まさか」

明石「調べてみようかしら」

明石「大淀さぁ、今度提督とナニしたとき」

明石「触手を切り取ってきてよ」

大淀「え〜?」

明石「冗談よぉ」

二人はそれっきり、触手には触れず、当たり障りない話をした。
343 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/07/22(土) 17:27:04.35 ID:2C8BorzDO
神風「ふ〜…暑くなってきたわね」

朝風「もう夏って感じよね」

春風「この衣装、よく出来てますよね。暑くてもひんやり感があって」

松風「それでも暑いね。潜水艦からスク水借りる?」

神風「バカね!でも…水着もアリかも…」

朝風「えぇ〜?」



提督「神風型の四人か…」

提督「春なら、あの衣装も文句なしだったんだが」


大淀「そうですね」

大淀「ただ、見かけほど暑苦しい感は無いそうです」

提督「ふぅん…」
344 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/07/22(土) 17:37:45.65 ID:2C8BorzDO
舞風「ほっほ〜う、ターゲットは神風型?」

提督「舞風。いたのか」

舞風「ひっどーい!せっかく司令官とダンスしようと思ったのにぃ」

提督(ダンス、ね…)

舞風「んで、神風型ね」

舞風「うーん。…あんまり関わりないんだぁ」

提督「何の話だ?」

舞風「陽炎型なら、簡単に連れてこれるんだけどな〜」

提督「だから何の話だよ」

舞風(大淀さん、何かいい方法ない?)

大淀(え?うーん…)

提督「……?」
345 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/07/22(土) 18:15:04.50 ID:2C8BorzDO
名取「あーッ!あぁーッ♥」


ぎしぎしぎしぎしっ!


名取「ふあぁっしゅごっ♥てーとくしゃんっ♥あっあっあっ♥」

舞風「ふわぁ…すごぉい…♥」

激しく抜き差しされて、汗だくで喘ぐ名取を見て、舞風は腰を揺すった。

名取「イクっイクっ♥イクイクイクイクっ♥」

名取は顔をとろけさせ、全身を痙攣させた。

ほとんど接点がない舞風に誘われた不安は、とっくに頭から消えていた。

提督「う、うく…!」

名取「イキそうれしゅかっ♥らしてっ♥なとりに、かおにかけてくらしゃいぃっ♥」

提督「ああぁぁぁっ!!」


ずぽおっ、びゅるっ!
どくどくどくどくっ!


名取「ひゃああぁぁんっ♥」


熱い白濁を顔面にぶちまけられ、名取は普段からは想像できない喜びの叫びをあげた。
346 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/07/22(土) 18:29:26.09 ID:2C8BorzDO
名取「あぁん…♥んふ♥れろ、ちゅる♥えへ、せーし…♥」

顔を垂れ落ちる精液を舌で舐めとり、指で掬い、口の中で転がし、名取は緩んだ笑みを浮かべた。



名取「へ…神風ちゃんを…?」


さんざん喘いだ後で舞風から本題を切り出され、名取はあからさまにうろたえた。

舞風「第五水雷戦隊で一緒だったんだよね?だからぁ…」

名取「で、でも…途中で解散したし…」

名取「正直…あんまり関わりが…」

舞風「えぇ…」

舞風は、名取と提督の陰茎を見比べながら、ニヤニヤ笑いを続けた。
347 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/07/22(土) 18:42:41.16 ID:2C8BorzDO
提督「いや舞風、そりゃいかんぞ…」

舞風「なんで〜?」

提督「なんでって、こんなの脅迫じゃないか」

舞風「違うよぉ。今日は舞風と名取さんで遊んで…」

舞風「次は、神風ちゃんを仲間に呼ぶだけだって〜」

名取「う、うん。わかった…」

提督「え?お前、いいのか?」

名取「は、はい」

顔を伏せ、名取は小さな声で承知した。


名取「確かに、仲間は多い方がいいよね…♥」


ゆっくりと顔を上げ、名取はニタリと笑った。

舞風「あ、あれ…?」

背中に悪寒が走り、舞風は顔をひきつらせた。
348 : ◆DbtGHHDsis [sage]:2017/07/22(土) 18:44:58.04 ID:2C8BorzDO
一月ぶりなのに、ぶつ切りになって申し訳ない

今日はここまでにします
349 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/07/22(土) 23:08:45.53 ID:yhIFFJJlO
おつ
350 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/07/23(日) 15:20:45.12 ID:RAE2bGrTo
おつかーレ
351 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/07/25(火) 01:19:26.74 ID:K57c87qSO
名取もエロくなって…ふぅ…
352 : ◆DbtGHHDsis [sage]:2017/07/25(火) 18:21:16.50 ID:ISz7/uKDO
乙ありがとう

名取も、他の娘もエロくしたい

続けます
353 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/07/25(火) 18:34:22.11 ID:ISz7/uKDO
神風「な、なんなの、これ…」


舞風「あっあっあっ♥もっとぉ♥もっと突き上げてっ♥」


名取から、艦隊援護の打ち合わせをしたいと言われ、視聴覚室に呼び出された神風が見たものは、


舞風「おっぱいも触ってぇ♥あはっ♥手つきやらしいっ♥」


視聴覚室の真ん中にベッドが置かれ、騎乗位で涎を散らしながら喘ぐ舞風だった。


名取「やっぱり、刺激が強すぎるかなぁ…」

明石「まぁまぁ、こんなもんでしょ」

大淀「最初にインパクトを与えた方がいいと思いますよ」

354 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/07/25(火) 18:45:22.42 ID:ISz7/uKDO
神風「う、噂には聞いてたけど…」

神風「こ、こんなおおっぴらに…」

舞風「あっ神風ちゃんだぁ♥もうちょっと待っててね♥もう少しでイけるからぁ♥」

舞風「あ〜きそう♥あっイク♥イクイクイクイクうっ♥」


ぎしぎしぎしぎしっ!


舞風「あはぁっ♥でてるっ♥しゅごひぃっ♥んあぁぁぁんっ♥」


びくんびくんびくんっ!


舞風「はぁ〜♥はぁ〜♥」


名取「ふぁ〜♥すっごい騎乗位…♥」

明石「おぉう…アソコから精液吹き出してる…♥」

大淀「ふふっ、舞風さん、気持ちよさそう…♥」
355 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/07/25(火) 18:56:43.67 ID:ISz7/uKDO
舞風「はぁ、はぁ…ねえ、明石さん」

舞風「提督の精液、回収するんだよね…」

明石「おぉっと、そうでした」

舞風「やんっ♥垂れてきちゃう、はい…」

明石「はいはい、毎度あり〜」


舞風はベッドの縁に座り、足をM字に広げた。

明石は、陰部から垂れ落ちる精液をビーカーで受け止める。


舞風「明石さん、それで足りる?」

明石「ふ〜む…」

明石「もうちょっと欲しいかな〜♥」


にたぁ…


神風「………!!」
356 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/07/25(火) 19:07:17.32 ID:ISz7/uKDO
神風「ま、まさか…」

神風「私に、司令官と、その…」

名取「ま、まあ、そういうことだね」

神風「そんな…どういうことなの!?説明を…」

名取「大淀さん、お願いしていいですか?」

名取「私は、先に…♥」


しゅる、ぱさ…


神風「え…」


名取「えへへー♥提督さんっ♥私のおっぱい揉んでくださ〜い♥」


神風「………」

357 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/07/25(火) 19:41:13.51 ID:ISz7/uKDO
明石「あら大淀、まだ話つけてないの?」

明石「提督も、いつまでも野獣モードじゃないわよ?」

大淀「まあね」

大淀「実物見せた方が早いかな…と」

大淀(ていうか、薬が効いてきてる様子がないわよ、大丈夫なの?)

明石(あ〜、処女には効きにくい…かも)

神風「………?」


名取「ひゃあん♥ちんちん触手っ♥にゅるにゅるしてるぅ♥」

神風「え…えぇぇっ!?」

大淀「アレです」

大淀「あの触手の正体が知りたくて、皆さんにお願いしていたんです」

神風「は、はぁ…んっ」


明石(ほほう?)
358 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/07/25(火) 19:49:27.33 ID:ISz7/uKDO
名取「んん…♥」


れろ、ちゅぴ、ちゃぷちゃぷ…


名取「あぁ〜♥触手さん、名取の舌にゅぷにゅぷ♥えへへ♥」

名取「今から、お口でじゅぷじゅぷしてあげますね♥あ〜ん…♥」

名取「んふ〜♥じゅっぽ♥じゅっぽ♥じゅっぽ♥」


神風「あ、あぁ…」


明石(ほれほれぇ♥神風ちゃん、顔赤くしてモゾモゾし出したわよぉ♥どうよ、明石さまの媚薬の効果?)

大淀(はいはい…)
359 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/07/25(火) 20:25:54.20 ID:ISz7/uKDO
名取「んふっ♥ぷはぁ…あん、触手さんうねうね♥」


神風「はぁ、はぁ…」

大淀「神風さん、名取さんをよく見ていてくださいね?」

神風「え?えぇ…」


名取「あぁぁ♥もうガマンできない♥きてぇ…♥」


ぬちゅ、ぬぷぅ…


名取「あっあっ♥先っちょきたぁ♥もっと、もっとおくぅ♥」


神風「あ、あぁ…」


名取「あはぁっ♥かたぁい、あついっ♥」


ぎしぎしぎしぎしぎし!


名取「いっいきなりはげしいよぉっ♥あっあっあっあっ♥」


明石(いい感じにコーフンしてるんじゃない?)

大淀(松風さんが冗談ぽく言ってましたが…)

大淀(案外、本当に嫌いじゃなかったのかも…)
360 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/07/25(火) 20:34:12.60 ID:ISz7/uKDO
名取「あっあっイクっ♥イっちゃう、だしてっ♥なかにらしてえぇぇぇっっっ♥」


ぎしぎしぎしっ!
ぎしっ、ぎしっ…


名取「あぁ〜♥しゅごい、いっぱいぃ…♥」

名取「やん、あふれちゃう…らめぇ…♥」

明石「いかんいかん、はいはいはい…」



神風「あ…あ…」

大淀「うふふ…♥」

名取「あ〜、つぎは、神風ちゃんだぁ…♥」

舞風「ねーはやくー♥てーとくのちんちんしぼんじゃうよ〜♥」



神風「う…うん…♥」
361 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/07/25(火) 20:50:15.61 ID:ISz7/uKDO
神風「あー!あぁーっ!」

神風「ダメっイクっ♥ぱんぱんイクうぅっ♥」


神風は全裸に剥かれ、足首を掴まれ、足をV字に開かれて突き立てられていた…


神風「ちんちんしゅごいぃ♥イクっまたイクぅっ♥」


明石「唇奪われてから、あっという間だったわね」

舞風「うんうん、神風ちゃんもイチコロだったね♥」

名取「最初は心配でしたが、上手く行きましたね」



神風「あ〜♥ちんちんおっきくなったぁ♥しゃせーくるぅ♥くるぅっ♥」

神風「ひにゃあぁぁっ♥あつひっ♥せーえきぃっ♥」


びくんびくんびくんっ…


神風「はぁー、はっ、はあぁ…♥」

明石「あ〜、神風ちゃん大丈夫?」

神風「あかしさん…あ、そっかぁ…♥」

神風「はい♥おねがいね…♥」

明石「はいはい、ゴメンね〜ムリさせて…」


神風は、足をM字に開きながら、だらしない笑顔を浮かべた。


神風「いいの…今度は妹たちも連れてくるからぁ♥」

明石「へ?あ、あぁ、お願いするかも…」

362 : ◆DbtGHHDsis [sage]:2017/07/25(火) 20:52:12.32 ID:ISz7/uKDO
神風編、終了です



では、次の艦娘は誰でしょう?


安価下1でお願いします
363 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/07/25(火) 20:52:51.66 ID:mGHRKUXWO
じんつう
364 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/07/25(火) 21:02:09.50 ID:lOIceBSFo
神風ちゃん短いな…
どっちかというと名取とかの方が長かったような……
365 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/07/25(火) 21:06:08.02 ID:K57c87qSO
名取は堅そうだったし

明石の改修(意味深)工廠
366 : ◆DbtGHHDsis [sage]:2017/07/26(水) 02:28:49.72 ID:kEa2gG5DO
神通、了解です


神風自体、取り扱い小さくなって申し訳ない


エロい目で見たことない娘なんで苦労しました

でも、やはりエロい目で見たことない長良や名取は…

明石の改修工廠(意味深)は今後も使えそうです
367 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/07/26(水) 03:02:58.23 ID:yJ6HTbJGO
エロい目で見た事がない清楚な娘を堕とすのが最高に興奮するんだよなあ
神風も今回の名取、舞風みたいに他の艦娘の時にも脇役で出して欲しいわ
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