【艦これ】呪われし提督【安価あり】

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368 : ◆DbtGHHDsis [sage]:2017/07/27(木) 08:58:51.91 ID:NGWODLdDO
>>367


よく分かってらっしゃる!

では続けます
369 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/07/27(木) 09:08:03.23 ID:NGWODLdDO
大淀「…その後、調査は進んでる?」

明石「…まあ、見てよ」


工廠を訪ねた大淀を、明石は渋い顔で迎えた。

ずらりと並んだバイブに、大淀は顔をしかめる。


大淀「あの…バイブの先の、干からびたヒジキみたいなの…」

明石「飢え死にした触手…」

明石「色々塗って、試してみたけど…」

大淀「色々って…」

明石「ハチミツ、ミカン果汁、カレー、日本酒…」

明石「ま、色々よ」

大淀「はぁ…あ、一本だけ元気なのが…」

明石「私の汁」

大淀「はぁ…」
370 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/07/27(木) 09:24:23.41 ID:NGWODLdDO
大淀「っていうか、何かバイブの先がデコボコに…」

大淀「これ、まさか…」

明石「溶けてるのよね…」

二人は、渋い顔で見合った。


大淀「どういう作用で、こうなるってのは…」

明石「わからないから困ってるのよね…」


大淀「もし…提督が女断ちしたりしたら…」

明石「こうなるでしょうね…」

い並ぶバイブに顎をしゃくり、明石は顔をしかめた。


明石「ちんちんが溶けるだけで済むかもわからないけど、ね…」
371 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/07/27(木) 09:46:40.85 ID:NGWODLdDO
神通「あの…第二水雷戦隊、神通です」

神通「本日はこの神通が、お側に控えさせていただきます」

提督「う、うん…」


最初から、イやな予感がしていた。

朝イチから、顔を赤らめ、潤んだ瞳で見つめてくる神通に、提督は身体を強張らせながら執務を進めた。


神通(昨夜も、凄くイヤらしかった…)


長良三姉妹を仮眠室に集めての乱倫の夜だった。


神通(いつか、川内型みんなで、夜通し愛し合いたいものですね…)


次の日の秘書業務に備え、執務室に忍び込み、乱痴気騒ぎを壁越しに聞きながら、夜通しオナニーに耽った神通だった。
372 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/07/27(木) 09:59:59.86 ID:NGWODLdDO
神通「あの…提督、そんなに触られると、私、混乱しちゃいます…♥」

提督「い、いや…スマン」


執務中、やたら身体を寄せてくる神通に、提督はビクビクしっぱなしだった。

何か、神通から漂う匂いが、自分にまといつく触手のように感じられる。


提督(夜が…夜が怖い…)



明石「お疲れ様です、提督と神通さん」


工廠に立ち寄り、兵器改修の進捗確認を行う。

明石が出してくれたコーヒーを飲みながら、しばらく話が続く。
373 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/07/27(木) 10:11:15.81 ID:NGWODLdDO
明石「そういえば…提督の好きな食べ物って何ですか?」

提督「好きな食べ物?」


提督「う〜ん、カレーかな…」


明石「カレー…カレーですか…」

提督「どうかしたのか?」

明石「あ、いえ、なんとなく…」

明石「なんとなく…でもないですね。提督、ちょっといいですか?」


明石は立ち上がり、提督と神通を奥の部屋に案内する。


案内された部屋の中を見て、提督は絶句した。


部屋の中央の机の上に、干からびた触手を乗せたバイブが、所狭しと並んでいたからである。

374 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/07/27(木) 10:23:40.86 ID:NGWODLdDO
提督「はぁ…」


明石から事情を説明され、提督は無表情で返事した。


無理矢理、感情を抑えたと言っていい。

自分の身に降りかかった事態への怒りや悲しみを、日頃命を賭ける艦娘にぶつけてはいけない、というのが第一だった。


それに加えて、


提督「………」

明石「んっふっふ〜♥」

神通「………!!」


神通(提督…ズボンの前がもっこり…♥)

神通(そ、それに…私も…♥)


じゅん…
375 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/07/27(木) 10:35:07.14 ID:NGWODLdDO
神通「どういうことでしょう…身体が火照ってきてしまいました…♥」


明石「ほうほう!…で、提督は…」

提督「明石、貴様…」


明石「これをご覧ください」


うねうね…


提督「……?」

神通「こ、これは…」

明石「私の汁を塗ったものだけが生きてるんです」

明石「他のヤツは、三日でダメになりました」


提督「………」


明石「呪いなのか何なのか、私が突き止めてみせます」

明石「それまでは、どうか…」

提督「むむ…」


明石「今日も、お膳立てはしましたよ…神通さん♥」


神通「は、はい…♥」
376 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/07/27(木) 10:47:17.15 ID:NGWODLdDO
神通「ん〜♥んふ〜♥」


互いに服を脱がせあい、唇を重ね合わせた。


神通「あんっ♥ちんちんっておっきい♥かたぁい♥」


神通の手が、提督の陰茎をねっとり擦りまわし、提督は唸りながら神通を抱きしめ、唇と口内を犯し尽くす。


神通「んふぅ♥ちゅまっ♥ぴちゅ♥れるぅ♥」


顔をとろけさせ、神通は提督と舌を絡め合わせた。

彼女の顎を、涎がだらだら流れ落ち、神通は目尻を垂らして提督と情を交わした。


神通「ぷはぁ♥ていとく♥ていとくぅ…♥」
377 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/07/27(木) 11:01:50.08 ID:NGWODLdDO
神通「あはぁ…ていとくのキス…ステキです…♥」


神通は、とろんとした目で提督を見つめ、提督の首に腕をまわし、再び唇に吸い付いた。

提督の胸板に、固くなった乳首を擦りつけ、神通は身体を振るわせる。


神通「んふぅ♥んちゅう〜♥ちゅるん♥はぅん♥」


神通「いやん♥ちんちん触手…お腹をにゅるにゅるしてる♥」


提督「はぁ、はぁ…」


提督は、神通の片足を掬いあげ、陰茎の先を神通の陰部にあてがった。


神通「あぁぁっ♥にゅるにゅるがっ♥私のアソコいじってぇっ♥ダメっダメぇ♥」


派手な水音と神通の喘ぎが部屋に響き、提督の脳髄が白く焼けていく。


一服盛った明石への怒りは消し飛び、提督は陰茎を神通へ突き入れた。
378 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/07/27(木) 11:14:33.73 ID:NGWODLdDO
神通「うふあぁぁぁぁっっっ♥」


ぶちゅりという音と共に、陰茎が神通に収まり、神通は全身をガクガク震わせた。


神通「あーっ、あはあぁぁぁっっ…♥」


神通の愛液が提督の玉袋を伝い、床にポタポタ落ちる。


神通は弛んだ表情で提督を見つめ、再びキスを求めた。

提督は神通の唇を奪い、腰を揺すり始めた。


神通「あっあっあっあっ♥」


提督を抱きしめ返しながら、神通も腰を振り始め、陰茎の触手に汁を浴びせた。


神通「ふぁっ♥触手ビチョビチョっ♥私のお汁っおいしいですかっ?あはぁぁぁんっ♥」

提督「くっうくっ…」
379 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/07/27(木) 11:28:47.59 ID:NGWODLdDO
神通「あぁんっ♥ちんちんっなかでおっきくなりましたぁっ♥きもちっ♥きもちいいれすかぁっ♥」

提督「あ、あぁっきもちっきもちいいっ!」


ぱんぱんぱんぱんっ!


神通「うれしっ♥うれしいっ♥ていとくっていとくぅっ♥」

提督「すまんっでるっでるうぅぅっっ!」

神通「きてくださいっ♥私をドロドロにしてくださいぃぃっっ♥」


どくっどくどくどくどくっっっ!!


神通「あぁぁぁぁっっっ!!」


びくんびくんびくんびくんっっっ!!


神通「あはっ、はぁっ、はぁ…はぁ…♥」


神通「こんな私でも、提督のお役に立てて…本当に嬉しいです…♥」


神通「今度は…川内姉さん、那珂ちゃんと一緒に、しましょうね…♥」
380 : ◆DbtGHHDsis [sage]:2017/07/27(木) 11:30:55.73 ID:NGWODLdDO
神通編、終了です


では、次の艦娘は誰でしょう?


安価下1でお願いします
381 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/07/27(木) 11:31:41.82 ID:6FiuT3Nzo
神風
382 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/07/27(木) 11:32:10.25 ID:vNr4pO6mO
天津風
383 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/07/27(木) 14:43:42.01 ID:8V0QmOjlo
これは、深海棲艦を1体鹵獲する必要があるな
384 : ◆DbtGHHDsis [sage]:2017/07/27(木) 18:05:28.74 ID:NGWODLdDO
深海棲艦の鹵確は考えてたが…
やるかどうかは決めてない


神風、了解した

二度目なんでエロオンリーですね

今までと変わらないけど
385 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/07/28(金) 04:19:39.69 ID:7st2OGjDO
神風「ん〜♥ちゅむ♥あふ、はみゅ♥」


仮眠室にて、神風と提督は全裸でキスを交わしていた。

神風は日頃のハキハキした物腰を完全に捨て、とろけきった表情で提督に身体を密着させている。


神風「あん♥ちんちん触手、神風のお腹ニチュニチュしてるぅ♥あっあっ♥」


提督の陰茎は、すでに最大仰角を指し、亀頭の触手が神風の下腹部をまさぐっている。

触手の粘液が下腹部をテラテラと光らせ、神風は鼻を鳴らしながら腰をカクカクと揺すった。


神風「もっとぉ♥もっとキスぅ♥」


神風は提督の首に腕をまわし、提督と舌を絡め合わせた。
386 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/07/28(金) 04:40:19.66 ID:7st2OGjDO
提督「もっと舌を伸ばせ」

神風「はぁい、しれーかん♥れろぉ♥」


伸ばされた舌を唇でくわえ、前後に扱き、さらに、舌を根元から先端までねぶり尽くす。


神風「ふあ〜♥ふぁぁ〜♥」


神風も顔を前後に動かし、提督の舌フェラに身を任せた。


終業ラッパ後の神風は、理性の無い雌でしかない。

性の愉悦に、理性などは邪魔でしかないからである。


神風「はぷっ♥んもぁ♥れろん♥」


提督は、神風の口内に舌を差し込み、神風の歯、歯茎、舌の根元の粘膜、頬の内側…神風の口内を舌で犯し尽くした。


神風「んふ〜♥んんんっ♥」


神風は口内を蹂躙されながら、固く尖った乳首を提督の胸板に擦り付け、自らの身体に性感を駆け巡らせた。
387 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/07/28(金) 05:10:37.49 ID:7st2OGjDO
神風「はぁ〜♥んふ♥んっ…♥」

下腹部は触手の粘液にまみれ、提督の身体に擦り付けた乳房は、提督の汗にまみれ、神風の頭をぼんやりさせた。

神風の全身が熱と湿り気を帯びる。

さらに、彼女の陰部は愛液を垂らし、クリトリスをいきり立たせた。


神風「しれーかん…♥」

神風「今日は、しれーかんのおちんちん、ペロペロしてみたいの…♥」


神風の頭に、触手に舌を弄られる名取の姿が強烈に残っていた。


神風「私も…私の舌、ピチャピチャしてみたい…♥」
388 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/07/28(金) 05:28:09.28 ID:7st2OGjDO
提督は立ち上がり、神風の目の前に硬さを増した肉棒を突きつけた。


神風「あぁ…ん♥」


すぐ目の前で、神風を求めるようにうごめく触手を、神風はうっとりと見つめた。

神風「あ〜ん…♥」


胸をドキドキさせながら、神風は触手に舌を伸ばす。

触手はすぐさま神風の舌にまといつき、彼女の舌を粘液まみれにしてしまう。


神風「ふぁっ♥ぴちゃっぴちゅっ♥んっこくっ♥」

神風「あん♥ねっとりしてしょっぱいぃ♥」


口に流れ込む粘液をためらいなく飲み込み、神風はだらしない笑みを浮かべた。

389 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/07/28(金) 05:37:27.17 ID:7st2OGjDO
神風「ん…根元から?れろ、れろぉ…♥」


提督の教示に従い、神風は陰茎を淫らに愛撫する。


やわやわと玉袋を優しく揉みたて、陰茎の根元にキスしながら舌を這わせる。

根元から先端を舐めるたび、陰茎はピクピク動き、神風はニヤニヤといやらしい笑みを浮かべた。


神風「しれーかん、気持ちいい?」

提督「あ、あぁ、最高だよ」

神風「うふふ…♥」


提督の全身に震えが走り、神風の中に歓喜がわき上がる。
390 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/07/28(金) 05:58:17.96 ID:7st2OGjDO
神風「ね…そろそろ、先っちょ…♥」

提督「あ、あぁ、頼む」


神風に陰茎をニチャニチャ扱かれながら上目遣いで訊かれ、提督はガクガクと頷いた。

歯をくいしばり、射精をこらえる提督に、神風はニヤニヤ笑いを浮かべた。


神風「あ〜ん…んもぉ♥」


ぬぽぉ…と音をたて、神風は亀頭をくわえこんだ。

触手が神風の口内をねっとり動きまわり、粘液をたっぷり塗りつける。


神風「んっ♥んっ♥んもっ♥」


神風は亀頭に舌を絡ませながら、頭をゆっくり前後に動かし始めた。

391 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/07/28(金) 06:30:38.70 ID:7st2OGjDO
神風「じゅっぽ♥じゅっぷ♥んもっ♥んふー♥」

提督「おぉ…おぉー…」


神風の頭が前後に振られ、唇から溢れる涎が顎を流れ、ベッドシーツにボタボタ落ちた。

神風は亀頭を口で扱きながら、右手で棹を激しく扱きたてた。

にちゅにちゅじゅぷじゅぷという卑猥な音が部屋に響く。

提督は全身をガクガクさせながら、歯をくいしばって射精をこらえる。


だが、ふっと提督の顔から力が抜け、カクカクと腰を前後に揺らし始めた。


提督「も、ダメ、イク〜…」

神風「〜〜〜〜♥」

392 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/07/28(金) 06:53:57.52 ID:7st2OGjDO
神風「ぷはっ♥…ふふっ♥」


神風は亀頭を口から吐き出し、陰茎全体を激しく扱きだした。


神風「しれーかん♥シコシコしてあげるから、このままぴゅっぴゅしてっ♥」

提督「おっおっ…」

神風「この間は中出しされたからぁ♥しゃせーするところ見たいの♥」

提督「くおっでるっでるっ!!」


びゅるっびゅるっ!
どくどくどくどくっ!!


神風「やあぁぁぁんっ♥」


吹き上がった精液が神風に降り注ぎ、頭や顔、胸や太ももをべったり汚した。


神風「あぁ…あつぅい♥やらしいにおい♥」


神風は淫らに笑い、垂れ落ちる精液を指で掬い、ペロペロと舐め、口に含んだ。

神風「んっ♥にゅるにゅるでぇ♥ぷるんぷるんしてるぅ♥」
393 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/07/28(金) 07:14:59.42 ID:7st2OGjDO
神風「あ…やぁん…♥」


大量に射精した後も、変わらず勃起した陰茎を見て、神風の目がとろんとなった。


神風「んん…じゅる♥」


緩んで開いた口から涎を垂らし、神風は腰を前後にゆすった。


神風「おっきくて♥カチカチのおちんちん♥」

神風「えへへ…♥きて♥きてぇ♥」


コロンと寝転がり、神風は足をM字に開いた。

両手で大陰唇を開き、ヒクヒク動く陰部を見せつける。

桜色の穴の奥から、神風の愛液がとろぉ…と流れ出した。
394 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/07/28(金) 08:20:19.43 ID:7st2OGjDO
にゅぷ…
ぴちゃぴちゃぴちゃ
ちゅくちゅく、ぐちゅっ…


神風「あっあっあっ♥」


陰茎の先端を陰部にあてがわれ、触手が粘膜を掻き回す。


神風「ふにゃあっ♥そっそこダメっダメっ♥」


全身をビクビクと震わせ、腰を前後に振りながら、神風は激しく喘いだ。


神風「クチュクチュらめっ♥やんっイクっイクっ♥」


顔を左右に振り、涎を吹き散らしながら身悶えるが、陰茎の侵入は止まらない。
395 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/07/28(金) 08:33:46.35 ID:7st2OGjDO
ぬぽぉ…


神風「はいってくるぅ♥あつぅいっ♥あついよぉっ♥」


熱く硬い陰茎に押し広げられる感覚、触手が粘膜を這いまわる感覚に、下腹部から力が抜けたようにガクガク腰が揺れてしまう。


神風「あっダメっでちゃうでちゃうぅぅっ♥」


ぷしゅっ、ぷしゃあぁぁぁ…


神風「やあぁっでちゃったぁ♥あっあっくるっくるっ♥」


なおも陰茎は侵入を続け、


じゅぷん…


神風「あはっ♥はにゃあぁぁ…♥」


亀頭が子宮口に突き当たり、神風は全身をピクピク震わせた。
396 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/07/28(金) 08:43:18.65 ID:7st2OGjDO
提督「あぁ〜」


ねっとりとろけた腟壁が隙間なく陰茎を包み、提督は脱力のため息をついた。


提督「き…きもちい〜」

神風「あ…あは…♥」


神風「しれーかん…きもちいい…?」

提督「あ、あぁ、きもちよすぎ…」

神風「あん…♥しゃせー…したい?」

提督「う、うん…」

神風「ふふ…だしてぇ♥わたしのなかにぃ…どぷどぷだしてぇ♥」

提督「わ…わかった…」


ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんっ!


神風「はにゃあぁぁぁっっっ♥いっいきなりっ♥あっあっあっあっあっ♥」
397 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/07/28(金) 08:54:53.79 ID:7st2OGjDO
神風「ふみゅうっ♥らめっ♥ぱんぱんらめっ♥イクっイクっイッちゃうぅぅ♥」


硬い亀頭が抜き差しされるたび、全身を甘い快感が駆け巡る。


神風「イクイクイクイクっ♥イッちゃうまたイッちゃうぅぅっっ♥」


目の前が真っ白に染まり、神風の口から脈絡が通らない叫びが漏れ続ける。


ぷしゅっ、ぷしゃっ、ぷしゃああぁぁ…♥


神風「しゃせーしてるぅっ♥わらひっしゃせーしてるぅぅぅっっ♥」


陰茎と腟口の隙間からハメ潮が吹き出し、神風を射精した感覚が襲う。
398 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/07/28(金) 09:10:06.21 ID:7st2OGjDO
じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷっ!!


神風「とけるっ♥とけちゃうっ♥わらひぃとけちゃうのぉっ♥」


連続絶頂が神風の脳髄を白く焼きつくし、緩んだ笑みを浮かべながら全身を痙攣させた。


神風「ちんちんっ♥しれーかんのちんちんしゅきぃっ♥イッちゃうイッちゃうっ♥」


ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんっっ!!


提督「あぁぁでるっでるっでるでるでるぅっ!」

神風「あぁーッ♥あぁぁ〜っ♥」


どぷどぷどぷどぷっ!
びゅるーっびゅるーっ!
どくどくどくどくっ!!


提督「おぉーッ、おぉッ…」

神風「あはあ〜♥あはぁ…♥」


噴出された精液を一滴残さず受け止め、神風は白く溶け崩れた。


神風「あはぁ…うふ…♥」


一度の射精ではお互い終わらず、二人は身体を絡ませ、再びの欲情にのめり込んでいった…
399 : ◆DbtGHHDsis [sage]:2017/07/28(金) 09:12:33.17 ID:7st2OGjDO
神風編(二度目)、終了です




次の艦娘は誰でしょう?


安価下1でお願いします
400 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/07/28(金) 09:31:29.39 ID:ZW3LOBq9o
神威
401 : ◆DbtGHHDsis [sage]:2017/07/28(金) 09:36:06.33 ID:7st2OGjDO
神つながりかぁ…

神威、了解です

今日はここまでです
402 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/08/18(金) 11:27:32.82 ID:nycBJxUDO
提督「着任してから三ヶ月ぐらいか」

提督「どう?ウチの鎮守府にも慣れてきた?」

神威「はい!皆さん、とても良くしてくださって…」


演習から戻った神威と話をしつつ、提督は落ち着かない気分だった。


提督(むう…朝から勃起しっぱなしだ…)

提督(臍から下全体がムズムズするし…)


ここ三日間、提督は誰とも交渉を持たなかった。

提督も他の艦娘も仕事が立て込んでいたからだった。

ついつい、視線が神威の顔から、下方のぷっくり膨れた胸部に落ちてしまうのに気をつけながら、神威と会話を続けていた。


神威「あの、提督?もしかしてご気分が優れないのですか?」

提督「え、あ…」

神威「なんだかもぞもぞして、落ち着かないご様子ですから…」


神威は心配そうに、提督に顔を寄せた。

前屈みの姿勢になり、提督の視界に、神威の胸の谷間が飛び込んでくる。


提督「え…あ、あわあぁっ!!」

神威「ひっ、きゃあぁぁぁっっ!!」


提督を中心に突然、黒くぬめった大量の触手が吹き出し、執務室の床を埋めつくす。

たちまち神威に無数の触手が纏いつき、彼女の身体や衣装を粘液まみれにしてしまう。
403 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/08/18(金) 11:41:49.52 ID:nycBJxUDO
夕張「な、何事ですか!?って、うわあぁぁっ!?」


悲鳴を聞きつけたのか、執務室に夕張が飛び込んできた。

床を埋めつくす触手に、夕張も悲鳴をあげて立ち尽くす。


神威「夕張さんっ!来ちゃダメです!」

夕張「あ…あ…」


提督(な、なんだこの大量の…)

提督(お、俺の下半身から生えて…)

提督(生えたというより…)


提督自身、神威を助けるため椅子から立ち上がろうとしたが、曲げ伸ばす膝、床を踏みしめる足裏の感覚が感じられない。


提督(下半身そのものが、触手になってしまった!?)
404 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/08/18(金) 11:55:11.04 ID:DZnVcDlSO
タコ提督
405 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/08/18(金) 11:59:09.11 ID:nycBJxUDO
神威「いやっいやぁっ!やめて、やめてえぇぇっっ!」


様々な太さの触手が、神威の全身を這いまわる。

神威の乳房にたかった触手が、遠慮なしに乳房を揉みたてる。

彼女の尻にも触手がたかり、揉みたてながら股間にも先端を伸ばす。


提督「う、うおおおッ!?」


神威に、触手が這いまわると同時に、提督の全身に快感が走った。


まるで、女性の身体に、陰茎を擦り付けているような…


提督「あぁぁぁぁっっ!」


提督は射精の感覚に、全身を痙攣させた。


同時に、神威に纏いつく触手の先端から白濁した大量の粘液が吹き出し、彼女の全身を白く染めてしまう。
406 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/08/18(金) 12:16:41.06 ID:nycBJxUDO
夕張「く…神威さん、今助け…おぶあっ!」


神威を救出しようと踏み込んだ夕張だったが、足を取られ、触手の海に顔面から倒れ込んでしまう。


夕張「ひえぇっ、ヌルヌル…わ、わわっ」


起き上がった夕張にも触手が殺到し、彼女の全身が粘液まみれになる。


夕張「ひゃあぁ!ダメっダメえぇっ!!」


神威「すごい匂い…あっダメっ!そこヌルヌルしないでぇ…」


全身に白濁液を浴びた神威にも、休まず触手が這いまわる。


提督「あっあっあっあっ」


神威に纏いつく触手から、夕張に纏いつく触手から、切れ目ない快感が提督を襲う。


提督「くぅあぁぁっっ!」


提督は上半身をのけ反らせ、射精の感覚を味わい続けていた。

そのたびに触手からも白濁液が吹き出し、神威や夕張、執務室の全てをドロドロにしてしまう…
407 : ◆DbtGHHDsis [sage]:2017/08/18(金) 12:19:41.33 ID:nycBJxUDO
>>404


上半身が人間、下半身がタコっていう、スキュラという怪物がいるそうで…


スキュラ提督と呼んでやってください
408 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/08/18(金) 13:14:24.50 ID:jIRezpLDO
夕張編はよ
409 : ◆DbtGHHDsis [sage]:2017/08/18(金) 13:33:00.17 ID:nycBJxUDO
>>408



神威&夕張編だね


神威ひとりじゃな…と思って…
410 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/08/18(金) 14:02:36.73 ID:nycBJxUDO
夕張「あんっあんっ♥おっき触手にぃ♥アソコぬりゅぬりゅぅ♥きもちい〜♥」


夕張は顔をとろけさせ、男性の太ももほどの太さの触手にまたがり、自らの股間を擦り付けている。


夕張「触手あっつぅい♥ピクピクしてるぅ♥あっあっあっ♥」


だらしなく開いた口から、涎が垂れ落ち、眉も目尻も溶け落ちそうなほど快感に緩ませている。


夕張「へあぁ〜♥触手ゆらゆらしてる♥シコシコしてあげるね〜♥」


顔の前でゆらゆらうごめく触手にニタつき、夕張は触手を両手で扱き始めた。


夕張「にちゅにちゅやらしいぃ♥あっピクピクしだしたぁ♥」


夕張は舌を伸ばし、腰を前後に激しく振りたてた。


夕張「いっしょにイこっ♥しゃせーしよっ♥あっあっあっあっ♥」


激しく白濁液が吹き出し、夕張の髪と顔面、口内をドロドロに染めていく。


夕張「にゃあぁっ♥イクイクイクっ♥しゃせーされてイクうぅぅっっっ♥」


精液まみれの舌を突きだし、夕張は全身をガクガク痙攣させた。


夕張「イッちゃったぁ♥せーえきしゃわーでイッちゃったぁ♥」

夕張「おそーじしてあげるぅ♥んぽぉ、じゅっぽじゅっぽ♥」

夕張「ぷはぁ♥おいしぃ♥」

夕張「ふぁ〜やらしいにおい♥またしたくなっちゃったぁ♥」


夕張は股間の触手を淫らに見つめ、再び股間を触手に擦り付け始めた。
411 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/08/18(金) 15:23:48.51 ID:nycBJxUDO
神威「あああぁぁっ!許してっ、ダメですぅっ!」


触手に両手両足をとられ、身体中を這いまわされ、神威は必死の抵抗を続けた。


夕張「神威さん…あんまりてーこーしないほうが…あんっ♥」


夕張は腰を揺すりながら、神威にニタニタと呼び掛ける。


神威「な、何を言って…」

夕張「らってぇ♥てーとくといっしょにぃ…あっあっ♥アヘアヘするのぉ…きもちーよぉ?んんんぅ♥」

神威「そ…そんな…」

夕張「ほらぁ…てーとくのほう見てぇ…♥」


提督「うひぃっ、きひぃっ…」


提督は、歯を食いしばった後に表情をとろけさせ、また歯を食いしばる…全身を痙攣させながら、その動作を繰り返していた。


夕張「てーとくはせーえきびゅるびゅるしてぇ♥わたしたちはぁ、しおをびゅるびゅるしてぇ♥」

夕張「さいごはぁ♥おなかふくれるくらいなかだしっ♥えへへ♥」
412 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/08/18(金) 17:06:16.24 ID:nycBJxUDO
神威「あ、あぁ…提督…うはあぁっ!?」


絶頂を繰り返す提督をぼう然として見ていた神威の声色が、急に切迫し始めた。


神威「ち、直接きてますぅ!なんでぇ!?」

夕張「あははっ♥神威さんのふんどし溶けちゃったんだぁ♥」

夕張「やんっ♥わたしのパンストとパンツも溶けちゃったぁ♥やらしいぃ♥」

神威「そ、そんなことって…あっあっあっ!」


粘液が二人の衣服を溶かしてしまい、より直接的に触手に身体を弄りまわされる。


神威は歯を食いしばって快感をこらえ、夕張は歓喜の表情で触手と戯れる。


夕張「ふぁっ♥くるぅ♥きちゃうきちゃうっ♥」


全身をガクガク痙攣させ、夕張は触手からの快感を味わい続けていた。
413 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/08/18(金) 18:17:49.91 ID:nycBJxUDO
神威「ダメっダメっ!これ以上ムリっ!くうぅっ!」


身体のあちこちをぬめりながら動きまわる触手に、神威は全身を強ばらせて耐えようとする。


夕張「神威さん、力抜いて…リラックスして…♥」


必死の神威に、夕張は甘い誘惑を投げかける。


神威「イヤ、イヤですっ…くうぅっ、うぅ…」


触手が股間に殺到して、神威の敏感な陰部を刺激しながら粘液を塗りたくる。

かなりの大きさの乳房にも大量の触手がぬめる。

固く尖った乳首に何本もの触手が絡みつき、溢れた粘液が乳首の先端から糸を引いて垂れ落ちる。


夕張「神威さん、頑張るなぁ…あっあっあっ♥」


奥歯を軋ませながら耐える神威を、夕張は快楽にくねりながら見守っていた。
414 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/08/18(金) 18:28:35.32 ID:nycBJxUDO
神威「ダメ…こんなのダメ…ひいっ!?」


唐突に尻穴をつつかれ、神威に隙ができた。


神威「あっあっあっ♥ちがっ!ダメえぇっ♥」


触手が、それまで触らなかったクリトリスを扱き、神威の身体がガクガク揺れる。


神威「ゆるっ、許してっ♥くうっ!くふうっ♥」


夕張「あはっ♥神威さんイッちゃいそう♥イッちゃえイッちゃえ〜♥」


神威「いやあぁぁぁっっ♥」


神威は、ついに身体をのけ反らせ、全身を痙攣させ絶頂してしまった。


神威「はぁ…はぁ…あぁぁ…♥」


ガックリと脱力した神威に夕張は淫らに笑った。
415 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/08/18(金) 18:42:23.59 ID:nycBJxUDO
夕張「ふふ…ね、神威さん、見てぇ♥」


夕張はころんと寝転がり、神威に向かって恥知らずに足を広げた。


夕張「私のおまんこ♥ビショビショになってるでしょ?」


とろけきった表情で、夕張はパンストとパンツが溶かされ剥き出しの雌陰を見せつける。


神威「あ…あ…」

夕張「うふっ♥ヒクヒクしちゃう♥」

夕張「こうしてたらぁ…ほらぁ♥」


一本の、一際太い触手が這い寄り、夕張の雌陰に先端を付け、ぬちゅりと音を立てた。


夕張「あっ♥ちんちんが私を犯しにきたぁ♥うふっ♥はやくぅ♥」
416 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/08/18(金) 18:58:03.36 ID:nycBJxUDO
ぬぽ、と音を立て、触手の先端が夕張の雌陰に侵入する。


夕張「ふあぁっ♥あつくてぇ♥ぬるぬるでおっきい♥ふにゅうぅ〜♥」


身体を波打たせながら、夕張は触手を受け入れる。

夕張の衣装も粘液で溶かされ、露になった乳首が固く尖っている。


夕張「おくぅ♥ちんちんっ♥はやくきてぇっ♥あ、あぁ〜♥」

神威「……」


神威の視線は、淫らにくねる夕張に釘付けだった。


神威(夕張さん…本当に気持ちよさそう…)


夕張「あ、あ…ふにゅうっ♥しきゅーまできちゃったぁ〜♥」

夕張「あつくてかたぁい♥とけちゃうぅ…♥」


舌先で唇の端を舐めまわし、夕張は身体をピクピクさせた。
417 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/08/18(金) 19:32:10.18 ID:nycBJxUDO
夕張「神威さん…見ててね♥」

夕張「これから私、触手ちんちんにパコパコされてイキまくっちゃうからぁ♥あっあっあっ♥」


夕張の宣言が終わり、触手が抜き差しを開始する。


ぐっぽぐっぽという濁った音と、夕張の歓喜が混ざり合う。


夕張「はぁんっ♥おっきいぃ♥あっあっ♥」

夕張「なかでごりごりぃっ♥あっイクイクイクイクっ♥」


夕張の雌陰の隙間から潮が吹き出し、全身が痙攣で跳ねまわった。


夕張「イッちゃったぁ♥しょくしゅちんちんでイッちゃったぁ♥」

夕張「はにゃあんっ♥ちんちんとまらなひぃっ♥イクっまたイクうっ♥」


神威「夕張さん…あ、あぁっ…」


夕張に見とれていた神威に再び触手が攻撃を開始した。

今度は、ねっとりした動きで、神威の全身をとろかしにかかっている。


神威「ふぅんっ♥いやぁん…♥」
418 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/08/18(金) 19:57:09.92 ID:nycBJxUDO
すでに、神威には快楽への抵抗の意思は無かった。


神威「くふっ…んっ♥やん…♥」

夕張「あはぁ♥神威さんもやらしくなっちゃったぁ♥」

神威「んんっ♥は、恥ずかしいです…♥」


まだ恥じらいが残る神威に、夕張はさらに表情をとろけさせる。


夕張「いっぱいイッてぇ♥あたまばかになりましょお?そのほうがきもちー♥れしゅからぁっ♥」

神威「は、はい…あっあっあっあっ♥」


乳首とクリトリスを触手にねっとりなぶられ、神威は身体をびくびくっと揺らした。


神威「あっあっ♥またくるっ♥きちゃうぅっ♥」

夕張「神威さんイッてるぅ♥あっ私もイクっイクうっ♥」


二人して身体をガクガク揺らし、互いに絶頂し合う。
神威の顔に、だんだん快楽の笑みが浮かんで来ている。
419 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/08/18(金) 20:20:56.56 ID:nycBJxUDO
夕張「あっあっあっ…♥なかでおっきくなってるっ♥」


触手の抜き差しが速くなり、夕張に淫らな笑みが浮かんでくる。


夕張「くるのっ♥かむいしゃんっ♥もうすぐちんちんしゃせーするのっ♥」

夕張「みててぇっ♥なかだしされるのみててぇ♥あっあっあっあっ♥」

神威「夕張さん…あっあっあっ♥らめっ♥触手らめえっ♥」

夕張「あついのっ♥ちんちんとけりゅうぅっ♥あっあっくるっくるっ♥」


夕張の奥に、大量の熱い粘液がぶつけられ、全身が反りかえった。


夕張「あはあぁぁぁ〜ッ♥びゅるびゅるでてりゅっ♥」

夕張「イクイクイクイクっ♥ふぅんっ♥くふうぅ〜っ♥」


神威「あっらめっ♥イッちゃうっ♥いっしょにイッちゃうぅっっ♥」


お互いに全身をガクガク痙攣させ、一緒に脱力しながら脳内を真っ白に染め上げた。


夕張「うんん…うふ…♥」

神威「あは…あはは…♥」
420 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/08/18(金) 20:40:24.41 ID:nycBJxUDO
神威「はぁ、はぁ…あ…」


股間に熱いぬめりを感じ、神威は身体をピクリと震わせた。


太い触手が、神威の雌陰に先端をあてがい、ゆっくりと割れ目をなぞっていた。


神威「あ…ど、どうしましょう…♥」

夕張「あはぁ…♥」


夕張は目をとろけさせ、いやらしい笑みを浮かべた。


夕張「神威さん…力抜いて?先っちょの熱さだけ感じて…♥」

神威「はい…♥あ、あっ…♥」


触手の先端が神威の雌陰にかすかに潜りこみ、神威にじっとり熱さを伝える。


神威「あぁ…あつぅい…♥」
421 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/08/18(金) 20:58:01.60 ID:nycBJxUDO
神威は熱さに耐えられず、腰を揺すった。

ぷるんっと音を立て、触手が雌陰から外れてしまう。


神威「やぁん…外れちゃいましたぁ…♥」

夕張「神威さん…アソコからお汁が飛びましたよ♥えっちぃ…♥」

神威「ふぁ…はずかしいです…♥」


恥ずかしがりながら、神威の目がとろけ、雌陰がさらに熱くなる。


神威「あんっ♥きてぇ♥もっかいきてぇ♥」


細かく震えながら、神威は触手を呼び寄せる。

触手は再び神威の雌陰に先端を潜りこませ、さらなる侵入を続けた。


神威「あ、あ…あっ♥」


もぷ…と音を立て、触手の亀頭が神威の雌陰に収まった。


神威「あふっ♥あん…♥」


神威の口から涎が垂れ、尖った乳首がぷるぷる揺れた。
422 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/08/18(金) 21:47:31.79 ID:nycBJxUDO
神威「はぁっ、はぁっ、あんっ♥」

神威「あついっ♥しゅごいあつぅいっ♥」


神威は雌陰からの未知の刺激に上半身をくねらせた。


夕張「おっぱいぷるんぷるんしてるぅ♥ね、どんな感じ?」

神威「は、はひっ♥」

神威「アソコあつくってぇ♥とけそっ♥とろけそうっ♥」


夕張「ステキぃ…♥」


夕張「もっと奥までちんちん入ってもらお?ずぷずぷ〜♥」

神威「はひっ♥あっくるっ♥あっあっあっ♥」


さらに奥に進む触手だけを感じ、神威の脳内が白く焼けていった。
423 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/08/18(金) 21:54:05.78 ID:t1bg8aRA0
良いね
提督の賢者タイムが凄いことになりそうだが
424 : ◆DbtGHHDsis [sage]:2017/08/18(金) 22:21:44.13 ID:nycBJxUDO
>>423


コメントありがとう



いい燃えカス提督になりそうです
425 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/08/18(金) 22:29:45.80 ID:DZnVcDlSO
その内丸呑みとかしそうだな
426 : ◆DbtGHHDsis [sage]:2017/08/18(金) 22:55:09.93 ID:nycBJxUDO
>>425



コメントありがとう


人間辞める日も近そうだ
427 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/08/18(金) 23:09:18.96 ID:nycBJxUDO
神威「しゅごいっ♥ちんちんこんなにしゅごいぃぃっ♥」


触手が神威の膣内を押し広げるたび、彼女の胸の内に喜びが広がる。


神威「いっぱいぃ♥あついのいっぱいれしゅっ♥」

神威「あ〜♥あ〜♥…あぅんっ♥」


自分の奥底に触手が突き当たり、濁った音が胎内に響く感触に、神威の頭の中が真っ白になった。


神威「あぁ…はいっちゃいましたぁ…♥」

夕張「おめでとう♥提督にバージンあげられたわねっ♥」

神威「は、はひ…♥うれしいれひゅ、てーとく…♥」
428 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/08/18(金) 23:23:42.73 ID:nycBJxUDO
神威「え…あんっ、ちんちんぬけちゃうっぬけちゃうっ…」


膣内から触手がゆっくり引き抜かれる感触に、神威は泣きそうな表情になる。


神威「あっあっあっ♥またっ♥またきまひたぁっ♥」


再び熱い塊が押し込まれ、神威は喜びを露骨に浮かべ、全身をくねらせる。


夕張「神威さん、いっぱいちんちん抜き差ししてもらおうね♥」

夕張「そしてぇ…吹き出しちゃうくらい、精液びゅーびゅーしてもらおうねっ♥」


神威「あぁっ♥そうでしたぁ♥せーえきびゅーびゅーしてもらうんでしたぁ♥」


触手は最初だけはゆっくり動き、神威の愛液を十分に浴びた上で、徐々に動きを早めていった。
429 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/08/19(土) 00:56:19.58 ID:W+O1jnGDO
神威「あぁっ♥あぁ〜っ♥」


触手が神威の膣壁を擦るたび、愛液が掻き出されて触手の絨毯に垂れ落ちる。

最奥を突かれるたび、新たな愛液が溢れ、触手が更に勢いづく。


神威「しゅごいれしゅっ♥てーとくちんちんしゅごいれしゅうっ♥」


神威は顔をとろけさせながら、触手の抜き差しに胸を高鳴らせる。

触手のもたらす快楽に、完全に心を投げうち、身体をビクビクと痙攣させる。


神威「とけちゃいまひゅっ♥アソコとけちゃいまひゅうっっ♥」


いつの間にか、神威は自ら腰を振り、触手の快楽に浸りきっていた。
430 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/08/19(土) 01:19:01.58 ID:W+O1jnGDO
神威「しょくしゅちんちんっ♥しゅごいぃっ♥もっとぉ♥もっとズコズコほしいれひゅっっ♥」

神威「あっあっあっあっ♥なんかくるっ♥きちゃいまひゅぅっ♥」


恥じらいなく腰を振り、神威は雌陰から全身にこみ上げる白い波に瞳を輝かせた。


神威「あぁあぁあ〜っっ♥」


神威は全身を痙攣させ、触手をぎゅうぎゅうに締め付けながら、全身をドロドロにとろけさせる。

触手は身体を震わせ、さらに抜き差しを激しくした。


神威「イクイクぅ♥ちんちんでイクっ♥しゅごいイッちゃいまひゅうぅぅっっ♥」


自分が何を口走っているかわからないまま、神威は何度も全身を痙攣させた。
431 : ◆DbtGHHDsis [sage]:2017/08/19(土) 01:21:40.22 ID:W+O1jnGDO
今日中に終わらない…

ここで終わります
432 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/08/19(土) 01:33:24.74 ID:uzCsOL8po
おつ
433 : ◆DbtGHHDsis [sage]:2017/08/19(土) 14:00:33.01 ID:W+O1jnGDO
乙ありがとう

続けます
434 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/08/19(土) 14:18:39.02 ID:W+O1jnGDO
激しく抜き差しを繰り返す触手の先端が大きく膨らみ、神威の膣壁を強く擦る。


神威「おっきくなってましゅっ♥あついれひゅうぅぅっっ♥」

夕張「わぁ〜神威さん、中出しされちゃうっ♥」

神威「うれひいれひゅっ♥きてぇっ♥はやくうぅぅっっ♥」


神威の全身が熱くなり、期待が高まる。


触手は最後に、先端を子宮口に突き当て、激しく痙攣した。

次いで、大量の白濁液を神威の胎内に吹き出した。


神威「あああ!あぁ!ああぁぁ〜♥」

神威「でまひたぁ!あつひぃ!あっついのっ♥」


神威は歓喜の涙を流しながら、爆発した白い快楽に全身を痙攣させた。


神威「あぁ〜っ!あんっ♥あっ♥あっ♥あっ…♥」


神威「しゅごっ♥いやぁんっ♥あふぅ…♥はぁんっ…♥」


射精が終わっても神威は断続した痙攣を続け、愉悦に浸りきっている。
435 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/08/19(土) 14:39:45.77 ID:W+O1jnGDO
夕張「うはぁ…神威さん、すっごい中出しアクメね…♥」

神威「ゆうばりひゃん…♥うふ♥…あん♥」


神威はとろけきった笑顔で、いまだ身体をビクビクと震わせた。


夕張「気持ち良かったみたいね、ふふ♥」

神威「こんなのしりませんでしたぁ…♥とけちゃいましたぁ…♥」

神威の淫らなニタニタ笑顔を見て、夕張の表情がだらしなく溶けた。


夕張「あん…♥私も、またエッチしたくなってきちゃったぁ…♥」

神威「あ…♥私の触手ちんちん、また動いてるぅ♥」

夕張「ふにゃっ!?やんっ♥触手が私のアソコつんつんしてるぅ♥」


夕張は四つ這いになり、後ろの触手に向かって腰を振った。


夕張「いいよぉ♥夕張のおまんこでシコシコしよ?ひゃんっ♥きたぁっ♥」

神威「またゴリゴリしてるぅ♥あつくなっちゃいますぅっ♥」


執務室の中に、再び喘ぎと熱気が立ちこめていった。
436 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/08/19(土) 15:04:44.14 ID:W+O1jnGDO
神威「あっあっあっあっ♥ふやっイクっ♥またイッちゃうっ♥」


抜き差しと膣内射精を繰り返され、神威も負けじと数えきれない絶頂を繰り返す。


神威「とけりゅうう♥あたまとアソコとけちゃいまひゅうう♥」


膣内射精のたびに、周囲の触手からも白濁液が吹き出し、神威は頭から爪先まで精液まみれになってしまう。


神威「やぁん♥おっぱいにゅるにゅるダメぇ♥」


太い触手が、神威の胸の谷間でうごめいた。


夕張「神威しゃんっ♥触手をおっぱいで挟んでぇっ、あっあっあっ♥」


同じく精液まみれで、背後から激しく抜き差しされながら、夕張は神威にアドバイスを送った。


神威「こうれすかぁ?ひゃんっ♥ちんちんビクビクしてるぅ♥」


たっぷりの乳房に挟まれ、激しく震える触手に、神威は嬉しそうに目を細める。
437 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/08/19(土) 15:19:25.03 ID:W+O1jnGDO
神威「あっ、さきっちょからお汁でてるぅ♥ぺろ、ちゅう〜♥」


先端を刺激された触手は、ビクビクと震えた後、大量の白濁液を吹き出し、神威の頭と顔面に粘液を塗り重ねた。


神威「ふにゃあっ♥かけられたぁ♥せーえきいっぱいぃっ♥」


流れ落ちる精液を舌で舐めとり、神威はうっとりと目を細める。


神威「んふー♥ぷるぷるしてる…こくん♥」

神威「ん♥おいしー♥…あっあっあっ♥またぁっ♥おまんこぬぽぬぽされてりゅうぅ♥」


触手を乳房で挟んだまま、神威は雌陰の抜き差しに身を任せ、身体を跳ねさせる。


神威「またなかだしされちゃうっ♥イクイクイクイクぅ…♥」
438 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/08/19(土) 15:44:43.50 ID:W+O1jnGDO
夕張「神威しゃん…あっあっあっあっ♥」

夕張「おっきいおっぱい…おっきいおしり…いいなぁ…」


羨ましがる夕張の乳房に、触手が這いよる。

固く尖った乳首に触手が巻き付き、ぬるぬると扱きあげる。


夕張「やっやんっ♥ダメっ♥きもちい〜っ♥」

夕張「あぁあっ♥そんなにくにゅくにゅしてぇ…夕張のおっぱいおいしい?あっイクっ♥」


全身をのけ反らせ、夕張も数えきれない絶頂を繰り返し、突き出された舌から涎をポタポタ垂らす。


神威「あぁ〜♥またちんちんぶくってしてまひゅう♥しゃせーくるぅ♥」

夕張「こっちもぉ♥あっイク♥しゃせーでイキそうっ♥」

神威「あ〜あぁ〜♥」

夕張「あぁあっ♥くるっくるぅっ♥」


びゅるっびゅるっ!
どくどくどくどくっ!
どびゅるうぅぅっっっ!!


神威「きたぁっ♥あああぁぁぁ〜っっ♥」

夕張「ひああぁぁぁ〜っ♥」
439 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/08/19(土) 15:58:17.58 ID:W+O1jnGDO
提督「あ…あれ…」

提督「うぷっ、なんだ、なんでこんなイカ臭く…」

提督「え…」


夕張「はぁ〜♥はぁ〜♥」

神威「んふぅっ♥しゃせー♥しゅごいしゃせー…♥」


床も壁も、目の前に転がっている夕張と神威も、全てが白い粘液にまみれている。


提督「こ、これって…」


神威「いやん…♥おまんこ閉じないぃ…♥」

夕張「んん…♥また欲しくなってきちゃったぁ…♥」


提督「あ…あ…」

夕張「あ〜♥てーとくのちんちんだぁ♥」

神威「あんっ♥でもぉ、いっぽんしかないです…」

夕張「とりあえず…二人でぺろぺろしましょ♥」

神威「そうですね♥うふふ♥」

提督「うお!?何で俺下半身マッパなんだ!?」


提督「…う、うわあぁぁぁぁぁッッッ!!!」
440 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/08/19(土) 16:07:47.47 ID:W+O1jnGDO
後で、提督は大淀と明石からさんざんな説教をされることになる。


明石「まったくぅ…スキュラ化しての触手攻めなんて、いつ覚えたんですか」

提督「知らないよ…記憶ないもん」

明石「ここまで汚すと、お掃除も大変なんですから!」

提督「は、申し訳ない」


大淀「なんで3日もガマンするんです!一言いってくださらないと!」

提督「あ、はい」


大淀「罰として…」

大淀「再スキュラ化からの、全ての艦娘との性交ですからね!」

提督「無理ですって…」
441 : ◆DbtGHHDsis [sage]:2017/08/19(土) 16:10:05.70 ID:W+O1jnGDO
オチが決まらなくてゴメン

神威編、完了です


次の艦娘は誰でしょう?

安価下1でお願いします
442 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/08/19(土) 16:10:13.82 ID:wnXSMJiPo
浜風
443 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/08/19(土) 16:10:19.87 ID:mAZOF2Cp0
阿武隈
444 : ◆DbtGHHDsis [sage]:2017/08/19(土) 16:18:57.76 ID:W+O1jnGDO
浜風、了解しました


更新は遅くなる…
445 : ◆DbtGHHDsis [sage]:2017/08/19(土) 21:52:31.06 ID:W+O1jnGDO
すみません


レス番が気になるもんで…


気が向いたら教えて欲しいが、次の浜風編で…

おじさんモード使うの反則なんだろうか?
446 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/08/20(日) 00:03:49.10 ID:5vk9kcqSO
別に何を使っても構わんよ
447 : ◆DbtGHHDsis [sage]:2017/08/20(日) 12:03:09.62 ID:Z2qTK+wDO
>>446


教えてくれてありがとう


自分で書いたキャラでも別スレなので、気にはなったから


でも、やっぱり更新は遅くなりそう
448 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/09/18(月) 14:44:02.81 ID:qiMUqvuWO
松茸
449 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/10/02(月) 00:30:52.40 ID:FyCFJdWDO
提督「くひぃっ!あおうぅっ!おおぉぉんっ!」


提督のズボンをズタズタに裂きながら、数えきれない触手が噴き出す。

たちまち執務室の中に生臭い匂いが立ち込め、浜風の脳髄が痺れていく。


浜風(無理矢理に秘書艦に就き、三日間、他の艦娘との接触を絶ちました)

浜風(噂通り…スキュラ化した…)

浜風(凄い匂い…あぁ…♥)


黒くぬめる触手が浜風に殺到して、彼女の全身を這い回りはじめる。


浜風「ふあぁ…凄い…♥触手って凄い熱いんですね…♥」


想像以上の触手の熱さに、浜風の目が潤む。
450 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/10/02(月) 00:57:01.73 ID:FyCFJdWDO
大小さまざまな触手が、浜風の全身を遠慮なく這い回り、浜風の制服も身体も粘液まみれにしてしまう。


浜風「ひぅっ!はぁっ、はぁっ…♥」

浜風「あぁ…胸も、お腹も、お尻も…ネトネトにぃ…♥」

浜風「汚されてます…提督の素敵な触手で…♥」


ぼこっ、ぼこっぼこっ…


浜風「え…なんか床の触手が…」

浜風「ひ、人の形に…?」


提督1「あ…なんだ、ここ執務室…?」

提督2「あれ?何で俺ハダカなんだ?」

提督3「うぇっ!?お、俺が沢山!?」

提督4「あれあれ〜?浜風ちゃんじゃないか。何か全身ヌメヌメしてるねぇ」

提督5「あぁ〜おじさん、チンポたっちゃってるなぁ〜」

提督「ふひぃっ!からだぁとけてりゅう〜」
451 : ◆DbtGHHDsis [sage]:2017/10/02(月) 01:02:53.37 ID:FyCFJdWDO
ちょっとの更新でゴメン

触手からの増殖ネタってことで、ちびちび書いていくつもりです

今日はこれだけです
452 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/10/02(月) 13:49:21.24 ID:FyCFJdWDO
提督4「目元を赤く染めてハァハァしてる浜風ちゃん、コーフンしちゃうねぇ」

提督5「全くだ、浜風ちゃんと遊んであげないとねぇ」

浜風「あ、あの、一体…あぁぁっ!?」

提督4「どうしてもおっぱいからいっちゃうなぁ…ゴメンね〜もみもみ〜」

提督5「どこもかしこもヌルヌルだぁ〜、ムチムチ太ももに擦りつけちゃお〜」


提督1「た、大変だ…俺を止めないと…」

提督2「止めるって…俺を?」

提督3「そもそも、どうしてこんなことに…?」

提督「ふおぉっ!くほおぉぉっっ!」
453 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/10/02(月) 14:32:55.87 ID:FyCFJdWDO
提督5「ねえ、そろそろおっぱい交代しない?」

提督4「あぁゴメンゴメン…ほれ」

提督5「上着の裾から手を入れて…ふほぉっ!やーわらかいなぁ!」

浜風「ふあぁっ♥」

提督4「いきなり生乳かよ!欲張りだなぁ」

提督4「んじゃ、おじさんもチンポ擦りつけちゃおぅ!」

提督4「エッチな浜風ちゃんだから、素股って知ってるよねぇ?」

浜風「んくっ…知らないです…というか、私エッチじゃ…」

提督4「とぼけてもダーメ、おじさん知ってるんだよ〜?」

提督4「触手に弄って欲しくて、おじさんに禁欲させてたんだよねぇ?」

浜風「う…あの…」

提督4「だからぁ…今日はおじさんたち、キンタマ空っぽになるまで浜風ちゃんと遊ぼうと思うんだぁ」
454 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/10/02(月) 17:17:02.37 ID:FyCFJdWDO
提督4「さて、素股のやり方だけどねぇ」

提督4「おじさんのガン反りチンポを、浜風ちゃんのお股に挟んで…」


ぬちゅり…


浜風「くっ、くぅっ…」

提督5「はーい乳首コリコリ〜」

浜風「ひぅぅっ♥」

ぎゅっ!


提督4「そうそう、きゅっと足を閉じてもらって…」

提督4「おじさんが腰をパコパコさせるっ!」


ぬっこぬっこぬっこ!


浜風「あっあっ!いやあぁぁぁんっっ!」

提督4「おぉ〜粘液と浜風ちゃんの汁が混じってヌルヌルだぁ〜」
455 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/10/02(月) 17:45:10.59 ID:FyCFJdWDO
提督4「ぬっぽぬっぽ…ちょっと休憩」

浜風「ふはっ!はぁ、はぁ…あぁ…♥」

提督4「吐息が熱っぽくなってきたね、唇も半開きだし…ちゅ〜」

浜風「ふむぅ!んんっ、ちゅむ、ちゅぷ、れろぉ…」

浜風「ちゅぱぁ…あん♥」


提督5「おっぱい、柔らかく揉んでくね〜やわやわ〜」

浜風「はぁ、はぁ…ふあっ♥」

提督4「浜風ちゃん、目がとろーんとしてきたね」

提督4「正直に言ってごらん、どうしておじさんを禁欲させたのかな?」

浜風「はひ…提督に犯された浦風が…艦娘のみんなが、羨ましくて…♥」
提督5「みーんな、おまんこにドプドプ精液出されてたけど…羨ましい?」

浜風「は、はい…♥」
456 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/10/02(月) 17:58:23.62 ID:FyCFJdWDO
提督4「羨ましがることないけどね」

提督5「なにせ、浜風ちゃんは、これから六人分の精液、シャワーみたいに浴びることになるからね」

提督4「もちろん、おまんこにも…ボタボタ垂れ落ちるぐらい出してあげるよ?」

浜風「あっ、あっ…♥」

提督5「浜風ちゃん、いやらしいなぁ…もう腰をフリフリしちゃってるよ」


提督1「え…俺たち、数に入ってるの?」

提督2「み、みたいだな」

提督3「ヤバい…勃ってきちゃった…」

提督「おうッおうッ…」


提督4「じゃあ、もう一回ちゅ〜」

浜風「はぁい♥んちゅ、むぽ…はむん、れろぉ、んん♥」
457 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/10/02(月) 18:10:36.42 ID:FyCFJdWDO
浜風「ふむん、ちゅ、ちゅ、んん…ちゅぱ、ふあぁ…♥」

提督5「ほぉら浜風ちゃん、ばんざーいして…上着脱がすよ?」


ぐいっ、ぷるんっ


浜風「やぁん、おっぱい…♥」

提督5「見せちゃったねぇ…ほぉっ、真っ白で、柔らかくて、小さな乳首…最高のおっぱいだぁ」

提督4「ホント最高だね、そして…」


ぱふ…


浜風「あんっ…ちんちん挟んじゃったぁ…♥」

提督4「浜風ちゃん、おじさんのチンポ…両側からぎゅっとして?」

浜風「は、はい…こうですか?」


むにゅうん…


提督4「はぁぁ〜、チンポ熱くて溶けそ〜」
458 : ◆DbtGHHDsis [sage]:2017/10/02(月) 18:12:16.64 ID:FyCFJdWDO
今日はここで終わります
459 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/10/02(月) 19:30:19.48 ID:1u/zhDlYo
ふぅ・・・
460 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/10/03(火) 15:20:01.97 ID:YxTQapnA0
乙乙
6人だと両手両穴、口と谷間(ニプル?)になるのか
はえーすっごい
461 : ◆DbtGHHDsis [sage]:2017/10/03(火) 16:09:09.35 ID:j5ydEuKDO
乙ありがとう
謎のため息もありがとう


一度に全員が参加するかはわからない

流れで行くつもりです
462 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/10/03(火) 16:24:17.83 ID:j5ydEuKDO
ぬちゅっぬちゅっ


浜風「はあっはあっ♥」

提督4「くっくっ…浜風ちゃん、谷間から出てるチンポの先っぽ凝視してるね」

浜風「あ、いえ…」

提督4「真っ赤になっちゃったねぇ…おじさんさらに興奮しちゃうよ」

提督4「浜風ちゃんのドスケベおっぱいに挟まれた、おじさんのチンポの感触はどう?」

浜風「はあっ、はいっ…」

浜風「すごく…太くて、熱くて、ゴリゴリしてます…♥」

浜風「あぁ…どんどん硬くなってます…♥」

提督4「チンポに精子が溜まってるんだ、もうすぐ浜風ちゃんの顔が精液まみれになっちゃうよ?」

浜風「はあっ、はあぁっ…♥」
463 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/10/03(火) 16:35:16.39 ID:j5ydEuKDO
提督5「どうせなら、おじさんと一緒にイかない?」

提督5「こうやって、後ろから…」


つつつ〜


浜風「はあっ!あぅんっ♥」

提督5「太ももなぞっただけだよ…そして、だんだん…」


ぬちゅ、くちゅっ


浜風「あんっ!あぁぁっ♥」

提督5「浜風ちゃんのヌレヌレお股を弄ってあげよう」

提督4「チンポヌポヌポも続けるね〜」

提督5「ふほ〜、浜風ちゃんの足が開いてきちゃったぁ〜」

浜風「んんっ!んあぁっ♥やあぁんっ♥」
464 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/10/03(火) 16:52:53.65 ID:j5ydEuKDO
提督5「おぉう、早くも浜風ちゃん、ガクガクしてきたね〜、ストッキングもビチャビチャだし」

浜風「ふぅんっ♥あっあっあっ♥ダメっダメれすっ…♥」

提督4「おほぉ〜射精しそうっ、おぉぉっ…」


ぬぷぬぷぬぷぬぷっ!


提督4「浜風ちゃんっ口開けてっ舌だしてっ!」

浜風「はひっ♥あ〜ん…♥」

提督「でるでるでるっ!おぉあぁぁっっ!」


どびゅっどびゅっ!
びちゃあっ!


浜風「あぁぁぁんっ♥」

提督5「よしっクリトリスしこしこしこっ!」


くちゅくちゅくちゅっ!


浜風「あっあっイクっ♥イクイクイクイクぅっ♥」


どくっどくっどくっ!
がくがくがくがくっ!
465 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/10/03(火) 17:09:15.78 ID:j5ydEuKDO
浜風「あぁぁっ!はあんっ!あんっ♥はあっ、はあっ…あぁん…♥」


びくんっ、びくんっ…


提督4「ほぉっ…いっぱいでたぁ…ひひっ」

提督5「浜風ちゃんのお股アッツアツのビショビショだぁ…ふひひ」

浜風「あん…はぁ…♥あぁ…どろどろ…♥」

提督4「浜風ちゃんの顔、ザーメンまみれ…いやらしいなぁ」

提督4「口にもいっぱい入っちゃったねぇ…ごっくんできる?」

浜風「んん…♥」

浜風「ごっ…くん」

浜風「んふ…のんじゃいまひたぁ…♥」

提督5「ひひ…浜風ちゃん、『ごちそうさまでした』は?」

浜風「はぁい…♥ごちそうさまでしたぁ…♥おいしかったぁ…♥」
466 : ◆DbtGHHDsis [sage]:2017/10/03(火) 17:16:11.14 ID:j5ydEuKDO
ちょっとでゴメン


今日はここで終わります
467 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/10/04(水) 00:59:53.10 ID:t0QJcaKSO
やっぱり>>1のセンス最高やな
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