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【艦これ】呪われし提督【安価あり】
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288 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/06/08(木) 00:56:36.74 ID:ZvD9gVQDO
股間がむずむずして、由良は軽く腰を揺すった。
白い液面に波が立ち、由良の下腹部に当たって跳ね返る。
撹拌され、由良の股間の割れ目をドロリと刺激する。
由良「染み込んできちゃう…♥」
大陰唇がうっすら開き、白い液体が小陰唇を濡らし、膣口から侵入しようとしているようで、由良の胸が高鳴った。
由良「えっ…あん…♥」
いつの間にか、水面から現れた無数の触手が、由良の太ももを這い回っていた。
白い液体を塗りつけながらぬるぬるうごめく触手に、由良は甘く鼻を鳴らす。
289 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/06/08(木) 01:14:55.96 ID:ZvD9gVQDO
触手は数を増やしつつ、由良の身体を這い登った。
贅肉のない腹をぬめり、形の整った尻を撫で回し、染みの無い背中をうごめく。
由良「やっあっ♥ああぁぁっ…♥」
両腕にも触手が絡みつき、由良の抵抗を封じ込めた。
由良「あっ、そこ…おっぱい…♥」
触手は由良の乳房に群がり、粘液を塗りつけながら揉みたてた。
由良「はあっ、はあっ…♥」
乳首を硬く尖らせ、由良は熱い吐息をはき散らす。
由良「ああぁっ、あはぁんっ♥」
全身をくねらせ、由良は触手の愛撫に身を任せた。
熱い愛液が股から溢れ、白い液体と混ざりあう。
290 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/06/08(木) 01:34:41.75 ID:ZvD9gVQDO
由良「あぁ…ああぁっ…♥」
喘ぎながら、尖った乳首に触れようとしない触手にじれったさを感じ始めた時だった。
由良「ん…えっ…?」
目の前にうごめく二本の触手が、先端を広げ始めた。
吸盤のように広がった先端の中央に、細い大量の触手がうごめき、白い粘液を染み出させている。
由良「あ、あ…あああぁぁんっっ♥」
次の瞬間、二本の触手は由良の乳首に吸い付き、細い大量の触手が由良の乳頭を激しく弄った。
由良「んううっ♥いやあぁぁんっ♥」
ぷしゃああ、と由良の股間から潮が吹き出し、白い粘液と混ざりあう。
291 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/06/08(木) 02:11:26.04 ID:ZvD9gVQDO
由良「だめっ、だめぇっ♥由良のおっぱい♥いじっちゃだめえぇぇっっ♥」
激しく喘ぎ、腰をガクガク振りながら、由良は緩んだ笑みを浮かべた。
由良「もっ、もう♥おっぱいだけで♥イッちゃううぅぅっっ♥」
由良は全身をのけ反らせ、股間から潮を吹き散らし、頭を真っ白に染めて絶頂した。
由良「あぁ…あん…♥あはぁ…♥」
絶頂の後に脱力し、由良はガックリと下を向いて息を荒げた。
開いた口からよだれが垂れ、白い液面にポタポタと落ちる。
由良「はぁ、はぁ、…え?」
恍惚としていた由良は、ふと股間に違和感を感じた。
由良「なに、これ…?」
いつの間にか、股間に長さ1メートルほどの、跨ぐのにちょうどいい太さの瘤が出来ていた。
由良「んっ…♥」
表面がぬるぬるとして、由良は思わず股間を瘤に押し付け、腰を前後に揺すった。
292 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/06/08(木) 02:27:44.48 ID:ZvD9gVQDO
由良「あん、これ…気持ちいいかもぉ…♥」
触手が消え失せ、自由になった両手を瘤に添えて、由良は大胆に腰を揺すりはじめた。
由良「あぁ…ああぁあっ♥」
大陰唇が開いて、割れ目がぺたりと瘤に吸い付き、敏感な小陰唇がぬるぬると刺激され、由良の息遣いが激しくなる。
体積を増したクリトリスが瘤にコリコリと当たり、尖った刺激が全身を走った。
由良「これぇっ♥いいの、すっごくいいのぉっ♥」
由良の全身がガクガク震え、腰の動きがますます早くなっていき、
由良「だめえっ♥由良イクっ♥イッちゃううぅぅっっ♥」
瘤に潮を吹き散らし、由良は何度目かわからない絶頂に酔いしれた。
293 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/06/08(木) 02:53:21.07 ID:ZvD9gVQDO
由良「はぁ、はぁ、あ…」
絶頂に恍惚とした由良の目の前に、一本の触手が伸びていた。
先端が膨らみ、コブラの頭のようにエラを張り、中央に小さな割れ目が現れる。
割れ目から、白いものが混じった液体が染みだし、糸を引いて垂れ落ちる。
由良「あん…♥」
触手の先から磯臭い匂いが漂い、由良をうっとりさせる。
由良「ほらぁ…由良のおくち…♥」
舌を出しつつ、由良は口を開いた。
ぱぷ、と音を立て、生臭い触手が由良の口を犯した。
由良は目をとろんとさせ、舌を絡ませながら首を前後に振りたてる。
294 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/06/08(木) 03:09:53.91 ID:ZvD9gVQDO
由良「んっ♥んっ♥んっ♥」
由良は鼻を鳴らしながら、触手に口での愛撫を加えた。
溢れたよだれが由良の顎を、触手をつたって垂れ落ちる。
由良は瘤に股間を擦りつけ、愛液を瘤に溢れさせた。
由良(これぇっすごいっ♥すごいよぉっ♥)
突然、触手が口から引き抜かれ、由良は不満そうに鼻を鳴らした。
295 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/06/08(木) 03:36:16.75 ID:ZvD9gVQDO
由良「え、なんでぇ?由良のおくち、気持ちよくない…?」
引き抜かれた触手を追い、股間に何かがコリッと当たった。
由良「あ……♥」
由良は、淫らな笑みを浮かべた。
瘤から、男の肉茎が一本、垂直にそそり立っている。
ビクビクと震えながら、先端から液体を溢れさせるのを見て、由良は腰をくねらせた。
由良「そっか…♥今度は、この子をシコシコしてあげるのね…♥」
由良は、自分の大陰唇を、両手の指で横に開き、膣口に肉棒の先をあてがった。
肉棒が刺激にビクリと動き、由良の膣口から外れてしまう。
296 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/06/08(木) 05:33:48.93 ID:ZvD9gVQDO
由良「んもぅ、逃げちゃだめぇ…♥んっ…♥」
由良は瞳に情欲の色を浮かべ、肉茎を掴み、膣口にあてがった。
ぐちゅ、と音を立て、先端が由良の膣口に押し込まれる。
由良「あんっ、あついぃ…♥」
由良は全身を紅潮させ、肉茎の熱さを堪能する。
由良から溢れる愛液が肉茎に垂れて流れ、肉茎を淫らに濡れ光らせた。
由良「んふっ…ああぁ…♥」
ぬぷり、と亀頭を呑み込むと、後は重力に引かれ、由良の腰が落ちていく。
由良「はあっ…ああぁぁ…♥」
ずちゅり、と音を立て、由良は肉茎を全て呑み込んでしまった。
297 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/06/08(木) 06:26:58.28 ID:ZvD9gVQDO
由良「あぁ…♥ちんちんって、こんなにあついんだぁ…♥」
自分の中がみっちり広がり、肉茎の熱さが下腹部から背筋を登り、脳髄まで伝わってくる。
由良「あ、あれっ…ああぁぁ…♥」
姿を消していた触手が、再び由良の全身を覆い、ヌラヌラと由良を愛撫し始めた。
由良「いやんっ♥今は、今はだめぇぇっっ♥」
触手は、硬く尖った乳首を容赦なくこね回し、由良の股間に潜り込んでクリトリスに巻き付き、扱きたてる。
由良「む、ムリっ、そんなのムリいぃぃっっ♥」
由良は金切り声を上げ、全身をくねらせた。
その拍子に、由良の腰が前後に動き、肉茎が擦れて、さらに由良に性感を伝えてしまう。
由良「あ、あはぁ、あははは…♥」
由良は壊れた笑いを浮かべ、腰を前後に、上下に振り始めた。
由良「あ〜なんかぁ…きもちいーかもぉ…♥」
由良はカクカクと全身を揺らし、ぷしっ、ぷしゅっと股間から潮を吹き散らした。
先端がエラの張った触手が由良の口元に伸び、唇に粘液を塗りつける。
由良「んもぁっ♥ぢゅずっ♥ずぞぞおぉっ♥」
由良は口を開け、普段からは考えられない下品な音を立て、触手を舐めしゃぶった。
298 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/06/08(木) 06:56:26.61 ID:ZvD9gVQDO
由良「んん〜♥んもぉっ♥んふんんっ…♥」
鼻を鳴らしながら腰を振りたて、由良は時々白目を剥きながら性の愉悦に浸っていた。
由良「んん!?んん〜っ!!」
由良を予想外の感覚が襲い、由良は慌てて口から肉茎を吐き出した。
由良「ち、ちょっと待って、そこはダメッ!!」
触手が、由良の肛門を突つき、先端を挿入しようとしていた。
由良「お願いっ、そこだけは勘弁してえぇっ!!」
両腕は触手が絡み、どうしても動かせない。
腰を振って逃げようとしても、触手は執念深く肛門を狙い続ける。
由良「あっ…」
つぷり、と触手の先端が肛門に侵入してきた。
由良「あ・あ・あ…」
にゅる、にゅると触手は侵略を深めていく。
由良「おあっ、お、おぉ〜…」
道半ばで、触手は先端をぶくりと膨らませた。
正しく触手は男の陰茎と化し、なおも由良の肛門を犯していく。
由良「かはあぁ〜」
直腸の奥まで触手に犯され、由良は白目を剥いて全身を痙攣させた。
由良「あはっ…♥おしり…ゆらの、おじりぃぃ〜♥」
由良(おくちもぉ…おまんこもぉ…おしりもぉ…おかされちゃったぁ…♥)
由良は鼻血をつーっと垂らし、しゃああぁぁ…と失禁しながら全身を痙攣させた。
由良「あぁ…♥おしっこぉ…とまらないぃ〜♥」
299 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/06/08(木) 07:26:36.73 ID:ZvD9gVQDO
由良「はっ…」
由良はぱちっと目を開け、しばらく天井を見上げていた。
由良(あれ…これって…)
窓の外から明るい日光が差し込み、スズメが鳴いている。
今が朝なのだと把握するまで、少し時間がかかった。
由良(あれは夢だったんだ…あれ?)
鉄の匂いにギクッとして、由良は鼻をこすった。
指先にヌルッとした感触を感じ、おそるおそる指先を見た。
ベッタリと血がついていた。
由良はガタガタ震えながら、自分の股間に手を伸ばした。
ピチャリ…と音が鳴り、由良の顔から血の気が引いていく。
由良(お、おねしょ…っていうか…)
尿だけではなく、潮も混ざっている。
由良(まず…シャワー浴びよう…)
由良はノロノロ起き上がり、まとまらない頭を動かした。
由良(お布団…捨てないとダメかなぁ…)
由良(再購入申請、通るかなぁ…)
由良(だいたい、何であんな夢見たんだろ…?)
由良(で、でも…)
由良は顔を赤らめ、次に考えたことを、頭を振ってふり払った。
由良(ちょっと…すごく…)
由良(気持ちよかったかも…)
300 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/06/08(木) 07:29:42.18 ID:ZvD9gVQDO
由良編、完了しましたが…
どうして、こんなことになったんだろう…?
まあ、次の艦娘ですww
安価下でお願いします。
301 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/06/08(木) 07:30:31.67 ID:6apoZ4fpO
大井
302 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/06/08(木) 08:11:43.75 ID:dz8/TSnSO
名取エロいわー
303 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/06/08(木) 18:00:30.35 ID:ZvD9gVQDO
大井、了解です。
球磨型は初めてですね。
304 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/06/10(土) 01:20:20.62 ID:sSZmPisDO
コメント返し、みたいなもの。
「エロい」と言ってもらえるだけで嬉しいですね。
地の文多めで申し訳ないが、スローペースでやっていきます。
長良型と阿賀野型が、現在リーチです。
コンプ企画…何かやった方がいいかな?
まずは大井ですけどね。
305 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/06/10(土) 01:53:26.80 ID:nudCQ5G2O
やらなくていい。そんな格差
306 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/06/10(土) 02:17:17.86 ID:SfFwkKow0
やっぱり乱交がみたいっす
307 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/06/10(土) 08:24:35.25 ID:kEwLD/Fyo
コンプ企画も何も今まで何回複数Pやったんだよ阿賀野型は…
長良型だってついこの前に4Pしたばっかだから要らん要らん
それ以外の型はコンプしたらその型全員で乱交しても構わんが阿賀野型、長良型はやり過ぎよ
308 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/06/10(土) 08:39:23.63 ID:sSZmPisDO
北上「お?んおーていとくー」
廊下で呼び止められ、振り返ると、北上が書類をヒラヒラさせていた。
北上「いいところで会えたよー。はいこれ、演習の報告書」
提督「おう、お疲れさん」
北上「執務室まで行くのめんどくさかったからねー」
提督「後で確認させてもらうよ。で、どうだった?」
北上「あ〜、まあいつも通りかな…駆逐艦は言うこときかないし〜」
提督「そうかぁ?」
北上「注意力からして足りてないよね…いくら子供っつってもさぁ…」
提督と北上の立ち話を、影から獣の目で見つめる者がいる。
309 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/06/10(土) 08:47:34.04 ID:sSZmPisDO
乱交でないとエロが書けないのかな…と不安になる今日この頃です。
まあ、事前調査みたいなものだから気にしないで欲しい。
どうせ、まだまだ先の話だろうし…
では続けます。
310 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/06/10(土) 08:50:26.50 ID:QjNN2fDpO
別に乱交以外だってエロいから大丈夫よ
てかそんなに乱交ばっか書きたいのなら安価で艦娘指定じゃなくて○○型って感じで指定してそれで乱交書けばいいじゃん
陽炎型とか大変な事になりそうだけどな
311 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/06/10(土) 09:10:05.60 ID:sSZmPisDO
提督「お、おい、落ち着けって大井…」
大井「いいえ、もう見過ごせません。北上さんは私が守ります」
終業ラッパが鳴り終わると同時に、執務室を急襲した大井により、提督は仮眠室に連れ込まれてしまった。
大井「私は見ました。提督が北上さんの身体を舐めるように見ていたのを」
提督「お、おい…」
揉み合った拍子に、大井の身体が、提督の胸にボフリと飛び込む形になってしまう。
大井「あぁ…胸板あついぃ…♥」
提督「…はい?」
提督の胸に顔を埋め、うっとりと吐息を漏らす大井に、提督は不審な声を返す。
大井「…ハッ!?い、いえ、私は騙されませんからね!?」
提督「い、いやぁ…」
312 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/06/10(土) 09:35:02.99 ID:sSZmPisDO
大井「改二に改修されてから、提督は北上さんのおへそ、お腹まわりを、すっごくやらしい目で見ています!」
提督「とにかく、一旦離れろって!」
大井は提督を非難しながら、提督にしがみついて身体を押し付けてくる。
提督(い、いかん…)
大井の胸が柔らかく押し付けられ、やたら甘い匂いが辺りに漂い、提督の陰茎が勃起し始める。
大井「あんっ♥もうおっきくなってる…♥」
提督「………!?」
大井は顔を赤らめ、自分の腰を提督に強く押し付けた。
大井「…ハッ!?い、いやらしいです!なに興奮してるんですか!?」
提督「あ、あの…」
313 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/06/10(土) 09:53:52.73 ID:sSZmPisDO
大井「お、男なんてケダモノです!女と見れば、押し倒してメチャクチャにすることしか考えてないんです!」
提督「…でさ、そろそろ離れてもらえる?」
大井「落ち着いてるフリしたってダメです!こんなにアレを大きくして、お、おっきく…して…」
大井は喉をゴクリと鳴らし、提督の股間を撫でさすった。
大井「あぁ…ズボンの上からでも、熱いぃ…♥」
提督「…さっきから、何なのお前…?」
息を荒げながら、うっとりした表情で股間を撫でまわす大井に、提督は半ばあきれた顔つきになった。
314 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/06/10(土) 10:14:22.44 ID:sSZmPisDO
大井「わ…わかりました…」
提督「分かったって、何が?」
大井は自分の上着の裾から背中に手をまわし、何かをプツリと外した。
大井「このままでは、北上さんが提督の毒牙にかかります。その前に、私が…!」
大井は提督の腰を両腕で抱え、顔を股間に押し付けた。
大井「はあぁん♥臭くて、いやらしい匂いです…♥」
提督「おい、何のつもりだ、やめろって!」
提督の制止を聞かず、大井はズボンの上から、提督の股間に舌を這わせ、尻を撫でまわす。
315 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/06/10(土) 10:35:37.09 ID:sSZmPisDO
大井「はぁ〜♥はぁ〜♥どんどんおっきくなってぇ♥モゾモゾ動いてるぅ…♥」
大井は焦った手つきで提督のベルトを外し、荒っぽく提督のズボンとパンツを同時に下ろした。
大井「きゃああぁん♥」
ビンッ!と現れた陰茎を見て、大井は歓喜の悲鳴をあげた。
鼻をクンクンさせて、陰茎の生臭い匂いに目をとろんとさせている。
提督「お、大井…これ以上は…」
大井「こ、これが、提督の♥すっごいおちんちん…♥」
大井は興奮に震える両手で、提督の肉棒を握った。
うごめく亀頭の触手がニチュニチュと音をたて、染み出す粘液が大井の指をヌルヌルと汚していく。
316 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/06/10(土) 11:43:40.57 ID:zeP2EYUVo
この大井精神イカれてね?
317 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/06/10(土) 12:16:50.58 ID:djF8uJjbo
>>316
全部触手が悪いんだろ()
318 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/06/11(日) 13:27:25.34 ID:X3gBk/tDO
「アホかわいいコ」を書きたくなったもんで…
確かに、触手が悪い(他人事)
では続けます
319 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/06/11(日) 13:36:54.37 ID:X3gBk/tDO
大井「提督…見てください…♥」
大井は上着の裾に手をかけ、裾をゆっくり引き上げていった。
提督「う…」
上着が、ブラジャーと一緒に上に引き上げられ、白い下乳が徐々に姿を現していく。
そして、固く尖った乳首が裾に引っかかり、ピンと弾かれた。
大井「あんっ…提督に私のおっぱい、見せちゃった…♥」
上着の裾を首もとまで引き上げ、大井はうっとりと微笑んだ。
320 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/06/11(日) 14:07:05.11 ID:X3gBk/tDO
大井「あぁ…おちんちん、私のおっぱい見て喜んでる…♥」
上着を脱ぎ捨て、ブラジャーを外した大井は、激しくうごめきだした触手を見て、顔に淫らな喜びを浮かべた。
大井「うふふ…♥おっぱい、触ってみる…?」
大井は陰茎を掴み、触手に自分の乳首を寄せていった。
大井「あっ♥やあぁぁんっ♥いっぱい吸いついてきてるうぅっ♥」
触手は大井の乳首に殺到し、粘液を塗りつけながら激しくうごめき、敏感な乳首を弄った。
大井「ふぅっ♥んうぅぅっ♥だめっ、ヘンになっちゃうぅっ♥」
大井は全身をガクガク揺らし、激しく喘いだ。
大井「あぁぁっ♥もっ、もう私ダメぇぇ♥」
大井はよだれをだらだら垂らしながら、右手を自分の股間に突っ込み、激しく擦り始めた。
腰を前後に揺らし、左手で陰茎を乳首に押しあて、股間から激しい水音を響かせる。
大井「てーとくっ♥みてっ♥私がイクとこみてえぇぇっっっ♥あああぁぁぁっっっ♥」
大井は全身を波打たせ、上下の口から淫液を吹き出し、そしてガックリと床に突っ伏した。
大井「あぁん…♥てーとくにみられて♥イッちゃいましたぁ…♥」
ビクビクと身体を痙攣させ、大井は締まりのない笑顔を浮かべた。
321 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/06/11(日) 15:04:27.59 ID:X3gBk/tDO
大井「あぁ…提督…♥すっごくいやらしい身体です…♥」
喘いでいた大井は身体を起こし、スカートを脱ぎ、ソックスと濡れそぼったパンツを脱ぎ捨て、提督に抱きついてきた。
鼻息荒く提督の衣服を剥ぎ取り、ベッドに押し倒し、提督の身体のあちこちに唇と舌を這わせる。
興奮に全身を紅潮させ、ときどき上目遣いで提督を熱っぽく見上げる大井を見ながら、
提督(こいつ、そもそも何しに来たんだっけ…?)
確か、俺が北上をいやらしい目で見ているとか言ってたっけ、などと考えながらも、密着しながら甘く鼻を鳴らす大井に、我慢が出来なくなった。
提督「大井、来い」
大井「は、はい…♥」
目を輝かせながら顔を寄せた大井を抱きしめながら、ゴロリと転がり、大井の身体を提督の下に敷き、彼女の唇を奪う。
322 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/06/11(日) 15:16:47.12 ID:X3gBk/tDO
大井「あん♥ふむぅ♥んむっ♥ちゅう♥こくっ♥」
大井は目をとろんとさせて、提督の顔をいとおしげに両手で抱え、提督の口づけを受け入れた。
大井「ふ〜♥んふ〜♥」
大井は足を開き、提督の下腹部に股間をすり付け、提督の下腹部を淫液でぬめ光らせる。
大井「提督っ♥私、私、もう…♥」
提督「よし…」
提督は、自分の肉棒を大井の割れ目にあてがった。
濡れきった大井の陰唇は、早くも開いてうごめき、鈴口をくわえて触手の洗礼を受け入れる。
323 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/06/11(日) 17:11:53.25 ID:X3gBk/tDO
大井「あはぁっ♥あついのがっ、うねうねしてっ♥あっだめイクっ♥イッちゃうぅぅっ♥」
亀頭が膣口にぬぷ…と潜りこみ、それだけで大井は絶頂した。
全身をガクガク震わせ、よだれを垂らしながら、腰をうねらせる。
大井「とまらないでぇ…提督、もっとおく、奥までちんちんくださいっ♥」
提督「あ、あぁ…く…」
提督は歯を食いしばり、こみ上げる射精感を抑え込んだ。
亀頭を押し進めるだけで、大井の膣壁がねっとり陰茎全体に吸い付き、包み込んで扱きあげてくる。
大井「ちんちんっ♥硬いのきてる、だめっイクッ♥またイクぅぅっっ♥」
膣壁の途中で、大井は連続で絶頂に達し、背中をのけ反らせた。
同時に、亀頭から陰茎全体を膣壁が愛液まみれで絡みつき、提督の目の前がチカチカしてきた。
大井「あぁ…奥までちんちんきたぁ♥すてきぃっ♥あっイクッ♥ちんちんイッちゃうぅぅっ♥」
大井の最奥に亀頭がずちゅりと達し、子宮口を弄られた大井は連続して絶頂に震える。
連続絶頂にあわせて肉棒が擦られ、提督も限界に達した。
提督「うぅぅっ!あぁおおぉうっっ!!」
大井「あああぁぁぁ!せーえききたあぁぁっ♥イクっ♥イグうぅぅっっっ♥」
子宮から脳髄まで精液に染められ、大井は腰をうねらせ雌獣の叫びをあげた。
324 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/06/11(日) 17:46:14.73 ID:X3gBk/tDO
大井「おほっ♥おほおぉぉ♥またぁ♥またイグうぅぅぅ♥」
大井はバックから、激しく腰を突かれ続けていた。
上半身をベッドにべたりと付け、両手はシーツをかきむしり、自分の顔はだらしなくこぼれるよだれでベタベタになっている。
大井「あっまたしゃせー♥てーとく♥てーとくぅぅ♥」
顔は、連続絶頂の喜びと、提督への愛情で緩みきっていた。
大井「あぁん、せーえきこぼれてるぅぅ♥まただしてくらしゃいぃ♥」
結合部から、子宮に収まらない量の精液が吹き出し、ぼとぼと落ちた。
大井は下品に腰を揺すり、更なる射精を求める。
提督「なあ、大井…」
大井「はいぃ♥なんれしゅかぁ?」
提督「元はといえば、お前、北上を守りに来たんだよな?」
大井「はい、そーれしゅう♥こんどはぁ♥きたかみさんとっ♥びゅーびゅーしゃせーしてほしいれしゅうぅぅ♥」
提督「はあ…?」
それって、北上には大迷惑じゃないのか…と思いつつ、提督はこみ上げる射精感に身を任せた。
大井「ふあぁぁ♥でてるぅ♥てーとく♥きたかみさん♥あいしてましゅうぅぅ♥」
325 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/06/11(日) 17:50:01.33 ID:X3gBk/tDO
大井編、完了です。
ふと、球磨型って、女だけど早漏じゃないのかと思いました(根拠なし)
326 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/06/11(日) 17:50:57.26 ID:p0Rw3aQoo
安価がないけど安価下なら天津風で
327 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/06/11(日) 17:54:17.04 ID:X3gBk/tDO
さて、コンプ企画ですが…やめときましょうww
どうせ俺の発想、半分以上乱交ネタだし…
328 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/06/11(日) 17:58:11.57 ID:X3gBk/tDO
>>326
ゴメン、ちょっとコメント返し(みたいなもの)してたから…
改めて艦娘募集するから、それまで待ってて欲しい
329 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/06/11(日) 18:08:44.02 ID:X3gBk/tDO
>>310
アドバイスありがとう
その発想はなかった…
けれど、意見を取り入れて現行の艦娘募集ルールを決めた以上、コロコロ変えるのもマズイし…
単艦型の嫁持ちからの反対も強いっぽいww
安価次第で、また乱交ネタが浮かべばいいかなと思う
鎮守府内バスツアー(18禁)とかww
330 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/06/11(日) 18:10:38.32 ID:X3gBk/tDO
それでは、艦娘募集です。
安価下でお願いします。
331 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/06/11(日) 18:10:51.62 ID:6b0F7BBz0
その発想を是非形にしてもらいたいなー
別スレとかでやってほしいです
332 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/06/11(日) 18:11:22.91 ID:JiclBnMnO
神風
333 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/06/11(日) 18:11:24.96 ID:6b0F7BBz0
朝潮
334 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/06/11(日) 21:05:47.09 ID:X3gBk/tDO
神風を採用します。
駆逐艦は久々ですね。
335 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/06/11(日) 21:18:47.42 ID:X3gBk/tDO
>>331
発想って、バスツアー?
総合司会・ツアーガイド
大淀
バス運転手・特殊効果
明石
エロロリっ娘
舞風・あとひとり
エロ年長枠
重巡、空母、戦艦から二人
ドスケベエロっ娘
軽巡、駆逐巨乳組から二人
チェックポイントでエロイベント発生、最後は大乱交!?
別スレでやる話なんで、これぐらいで。
336 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/06/11(日) 21:41:46.66 ID:6b0F7BBz0
>>335
是非!
337 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/06/11(日) 23:31:02.56 ID:X3gBk/tDO
>>336
では、やりましょう
当然ですが、別スレでね
頭空っぽにして、エロだけ考えてればいい話にしたいですね
ただ、いつからやるかは未定です
338 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/06/13(火) 00:47:01.57 ID:xxfTAAX50
仕事早いね
339 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/06/13(火) 09:33:46.34 ID:DTQxJMXDO
>>338
ありがとう。
ただ、スレ同時進行って初めてだから、更新は遅くなると思います。
340 :
◆DbtGHHDsis
[saga]:2017/07/22(土) 16:46:02.00 ID:2C8BorzDO
大淀「精が出るわね、明石」
工廠を訪ねてみると、明石は提督の陰茎を型どりしたバイブの量産作業中だった。
明石「いらっしゃい。バイブの発注?」
大淀「違うわよ。装備改修依頼リストよ」
明石「そこのレターケースに入れてもらえる?」
大淀「はいはい。…それ、触手は生えてないわね」
明石「材料切らしててね。きひひ、材料♥」
ニタニタする明石に、大淀は前々からの疑問をぶつけてみた。
341 :
◆DbtGHHDsis
[saga]:2017/07/22(土) 16:58:59.04 ID:2C8BorzDO
大淀「あの触手…いったい何なの?」
突然問われ、明石は大淀を不思議そうに見た。
明石「ふむ…」
大淀「バイブに、提督の精液を塗ったら、同じものが生えたのよね?」
大淀「成分分析とか…出来なかったの?」
明石「あー…」
明石の顔が渋くなった。
明石「構成物質とか…遺伝子とか?」
大淀「そうそう」
明石「そういう分析機器とかは、ウチの工廠には無いのよね…」
大淀「はぁ…」
明石「今頃、気になったの?」
大淀「…まあね」
今度は、大淀が渋い表情を浮かべた。
明石「いや、責めてる訳じゃなくてね。正直、私も、改めて気になったから」
342 :
◆DbtGHHDsis
[saga]:2017/07/22(土) 17:10:04.64 ID:2C8BorzDO
明石「あの触手…生き物よね…」
明石「自分で、何かしらの粘液を出して…」
明石「けど、生き物なら、食べないと…」
大淀「食べるって…なにを…?」
明石「艦娘の愛液とか?」
大淀「真面目な話をしてるんだけど?」
明石「あぁ、いやいや」
明石「…冗談のつもりだったけど」
明石「案外、当たりかも…」
大淀「…まさか」
明石「調べてみようかしら」
明石「大淀さぁ、今度提督とナニしたとき」
明石「触手を切り取ってきてよ」
大淀「え〜?」
明石「冗談よぉ」
二人はそれっきり、触手には触れず、当たり障りない話をした。
343 :
◆DbtGHHDsis
[saga]:2017/07/22(土) 17:27:04.35 ID:2C8BorzDO
神風「ふ〜…暑くなってきたわね」
朝風「もう夏って感じよね」
春風「この衣装、よく出来てますよね。暑くてもひんやり感があって」
松風「それでも暑いね。潜水艦からスク水借りる?」
神風「バカね!でも…水着もアリかも…」
朝風「えぇ〜?」
提督「神風型の四人か…」
提督「春なら、あの衣装も文句なしだったんだが」
大淀「そうですね」
大淀「ただ、見かけほど暑苦しい感は無いそうです」
提督「ふぅん…」
344 :
◆DbtGHHDsis
[saga]:2017/07/22(土) 17:37:45.65 ID:2C8BorzDO
舞風「ほっほ〜う、ターゲットは神風型?」
提督「舞風。いたのか」
舞風「ひっどーい!せっかく司令官とダンスしようと思ったのにぃ」
提督(ダンス、ね…)
舞風「んで、神風型ね」
舞風「うーん。…あんまり関わりないんだぁ」
提督「何の話だ?」
舞風「陽炎型なら、簡単に連れてこれるんだけどな〜」
提督「だから何の話だよ」
舞風(大淀さん、何かいい方法ない?)
大淀(え?うーん…)
提督「……?」
345 :
◆DbtGHHDsis
[saga]:2017/07/22(土) 18:15:04.50 ID:2C8BorzDO
名取「あーッ!あぁーッ♥」
ぎしぎしぎしぎしっ!
名取「ふあぁっしゅごっ♥てーとくしゃんっ♥あっあっあっ♥」
舞風「ふわぁ…すごぉい…♥」
激しく抜き差しされて、汗だくで喘ぐ名取を見て、舞風は腰を揺すった。
名取「イクっイクっ♥イクイクイクイクっ♥」
名取は顔をとろけさせ、全身を痙攣させた。
ほとんど接点がない舞風に誘われた不安は、とっくに頭から消えていた。
提督「う、うく…!」
名取「イキそうれしゅかっ♥らしてっ♥なとりに、かおにかけてくらしゃいぃっ♥」
提督「ああぁぁぁっ!!」
ずぽおっ、びゅるっ!
どくどくどくどくっ!
名取「ひゃああぁぁんっ♥」
熱い白濁を顔面にぶちまけられ、名取は普段からは想像できない喜びの叫びをあげた。
346 :
◆DbtGHHDsis
[saga]:2017/07/22(土) 18:29:26.09 ID:2C8BorzDO
名取「あぁん…♥んふ♥れろ、ちゅる♥えへ、せーし…♥」
顔を垂れ落ちる精液を舌で舐めとり、指で掬い、口の中で転がし、名取は緩んだ笑みを浮かべた。
名取「へ…神風ちゃんを…?」
さんざん喘いだ後で舞風から本題を切り出され、名取はあからさまにうろたえた。
舞風「第五水雷戦隊で一緒だったんだよね?だからぁ…」
名取「で、でも…途中で解散したし…」
名取「正直…あんまり関わりが…」
舞風「えぇ…」
舞風は、名取と提督の陰茎を見比べながら、ニヤニヤ笑いを続けた。
347 :
◆DbtGHHDsis
[saga]:2017/07/22(土) 18:42:41.16 ID:2C8BorzDO
提督「いや舞風、そりゃいかんぞ…」
舞風「なんで〜?」
提督「なんでって、こんなの脅迫じゃないか」
舞風「違うよぉ。今日は舞風と名取さんで遊んで…」
舞風「次は、神風ちゃんを仲間に呼ぶだけだって〜」
名取「う、うん。わかった…」
提督「え?お前、いいのか?」
名取「は、はい」
顔を伏せ、名取は小さな声で承知した。
名取「確かに、仲間は多い方がいいよね…♥」
ゆっくりと顔を上げ、名取はニタリと笑った。
舞風「あ、あれ…?」
背中に悪寒が走り、舞風は顔をひきつらせた。
348 :
◆DbtGHHDsis
[sage]:2017/07/22(土) 18:44:58.04 ID:2C8BorzDO
一月ぶりなのに、ぶつ切りになって申し訳ない
今日はここまでにします
349 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/07/22(土) 23:08:45.53 ID:yhIFFJJlO
おつ
350 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/07/23(日) 15:20:45.12 ID:RAE2bGrTo
おつかーレ
351 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/07/25(火) 01:19:26.74 ID:K57c87qSO
名取もエロくなって…ふぅ…
352 :
◆DbtGHHDsis
[sage]:2017/07/25(火) 18:21:16.50 ID:ISz7/uKDO
乙ありがとう
名取も、他の娘もエロくしたい
続けます
353 :
◆DbtGHHDsis
[saga]:2017/07/25(火) 18:34:22.11 ID:ISz7/uKDO
神風「な、なんなの、これ…」
舞風「あっあっあっ♥もっとぉ♥もっと突き上げてっ♥」
名取から、艦隊援護の打ち合わせをしたいと言われ、視聴覚室に呼び出された神風が見たものは、
舞風「おっぱいも触ってぇ♥あはっ♥手つきやらしいっ♥」
視聴覚室の真ん中にベッドが置かれ、騎乗位で涎を散らしながら喘ぐ舞風だった。
名取「やっぱり、刺激が強すぎるかなぁ…」
明石「まぁまぁ、こんなもんでしょ」
大淀「最初にインパクトを与えた方がいいと思いますよ」
354 :
◆DbtGHHDsis
[saga]:2017/07/25(火) 18:45:22.42 ID:ISz7/uKDO
神風「う、噂には聞いてたけど…」
神風「こ、こんなおおっぴらに…」
舞風「あっ神風ちゃんだぁ♥もうちょっと待っててね♥もう少しでイけるからぁ♥」
舞風「あ〜きそう♥あっイク♥イクイクイクイクうっ♥」
ぎしぎしぎしぎしっ!
舞風「あはぁっ♥でてるっ♥しゅごひぃっ♥んあぁぁぁんっ♥」
びくんびくんびくんっ!
舞風「はぁ〜♥はぁ〜♥」
名取「ふぁ〜♥すっごい騎乗位…♥」
明石「おぉう…アソコから精液吹き出してる…♥」
大淀「ふふっ、舞風さん、気持ちよさそう…♥」
355 :
◆DbtGHHDsis
[saga]:2017/07/25(火) 18:56:43.67 ID:ISz7/uKDO
舞風「はぁ、はぁ…ねえ、明石さん」
舞風「提督の精液、回収するんだよね…」
明石「おぉっと、そうでした」
舞風「やんっ♥垂れてきちゃう、はい…」
明石「はいはい、毎度あり〜」
舞風はベッドの縁に座り、足をM字に広げた。
明石は、陰部から垂れ落ちる精液をビーカーで受け止める。
舞風「明石さん、それで足りる?」
明石「ふ〜む…」
明石「もうちょっと欲しいかな〜♥」
にたぁ…
神風「………!!」
356 :
◆DbtGHHDsis
[saga]:2017/07/25(火) 19:07:17.32 ID:ISz7/uKDO
神風「ま、まさか…」
神風「私に、司令官と、その…」
名取「ま、まあ、そういうことだね」
神風「そんな…どういうことなの!?説明を…」
名取「大淀さん、お願いしていいですか?」
名取「私は、先に…♥」
しゅる、ぱさ…
神風「え…」
名取「えへへー♥提督さんっ♥私のおっぱい揉んでくださ〜い♥」
神風「………」
357 :
◆DbtGHHDsis
[saga]:2017/07/25(火) 19:41:13.51 ID:ISz7/uKDO
明石「あら大淀、まだ話つけてないの?」
明石「提督も、いつまでも野獣モードじゃないわよ?」
大淀「まあね」
大淀「実物見せた方が早いかな…と」
大淀(ていうか、薬が効いてきてる様子がないわよ、大丈夫なの?)
明石(あ〜、処女には効きにくい…かも)
神風「………?」
名取「ひゃあん♥ちんちん触手っ♥にゅるにゅるしてるぅ♥」
神風「え…えぇぇっ!?」
大淀「アレです」
大淀「あの触手の正体が知りたくて、皆さんにお願いしていたんです」
神風「は、はぁ…んっ」
明石(ほほう?)
358 :
◆DbtGHHDsis
[saga]:2017/07/25(火) 19:49:27.33 ID:ISz7/uKDO
名取「んん…♥」
れろ、ちゅぴ、ちゃぷちゃぷ…
名取「あぁ〜♥触手さん、名取の舌にゅぷにゅぷ♥えへへ♥」
名取「今から、お口でじゅぷじゅぷしてあげますね♥あ〜ん…♥」
名取「んふ〜♥じゅっぽ♥じゅっぽ♥じゅっぽ♥」
神風「あ、あぁ…」
明石(ほれほれぇ♥神風ちゃん、顔赤くしてモゾモゾし出したわよぉ♥どうよ、明石さまの媚薬の効果?)
大淀(はいはい…)
359 :
◆DbtGHHDsis
[saga]:2017/07/25(火) 20:25:54.20 ID:ISz7/uKDO
名取「んふっ♥ぷはぁ…あん、触手さんうねうね♥」
神風「はぁ、はぁ…」
大淀「神風さん、名取さんをよく見ていてくださいね?」
神風「え?えぇ…」
名取「あぁぁ♥もうガマンできない♥きてぇ…♥」
ぬちゅ、ぬぷぅ…
名取「あっあっ♥先っちょきたぁ♥もっと、もっとおくぅ♥」
神風「あ、あぁ…」
名取「あはぁっ♥かたぁい、あついっ♥」
ぎしぎしぎしぎしぎし!
名取「いっいきなりはげしいよぉっ♥あっあっあっあっ♥」
明石(いい感じにコーフンしてるんじゃない?)
大淀(松風さんが冗談ぽく言ってましたが…)
大淀(案外、本当に嫌いじゃなかったのかも…)
360 :
◆DbtGHHDsis
[saga]:2017/07/25(火) 20:34:12.60 ID:ISz7/uKDO
名取「あっあっイクっ♥イっちゃう、だしてっ♥なかにらしてえぇぇぇっっっ♥」
ぎしぎしぎしっ!
ぎしっ、ぎしっ…
名取「あぁ〜♥しゅごい、いっぱいぃ…♥」
名取「やん、あふれちゃう…らめぇ…♥」
明石「いかんいかん、はいはいはい…」
神風「あ…あ…」
大淀「うふふ…♥」
名取「あ〜、つぎは、神風ちゃんだぁ…♥」
舞風「ねーはやくー♥てーとくのちんちんしぼんじゃうよ〜♥」
神風「う…うん…♥」
361 :
◆DbtGHHDsis
[saga]:2017/07/25(火) 20:50:15.61 ID:ISz7/uKDO
神風「あー!あぁーっ!」
神風「ダメっイクっ♥ぱんぱんイクうぅっ♥」
神風は全裸に剥かれ、足首を掴まれ、足をV字に開かれて突き立てられていた…
神風「ちんちんしゅごいぃ♥イクっまたイクぅっ♥」
明石「唇奪われてから、あっという間だったわね」
舞風「うんうん、神風ちゃんもイチコロだったね♥」
名取「最初は心配でしたが、上手く行きましたね」
神風「あ〜♥ちんちんおっきくなったぁ♥しゃせーくるぅ♥くるぅっ♥」
神風「ひにゃあぁぁっ♥あつひっ♥せーえきぃっ♥」
びくんびくんびくんっ…
神風「はぁー、はっ、はあぁ…♥」
明石「あ〜、神風ちゃん大丈夫?」
神風「あかしさん…あ、そっかぁ…♥」
神風「はい♥おねがいね…♥」
明石「はいはい、ゴメンね〜ムリさせて…」
神風は、足をM字に開きながら、だらしない笑顔を浮かべた。
神風「いいの…今度は妹たちも連れてくるからぁ♥」
明石「へ?あ、あぁ、お願いするかも…」
362 :
◆DbtGHHDsis
[sage]:2017/07/25(火) 20:52:12.32 ID:ISz7/uKDO
神風編、終了です
では、次の艦娘は誰でしょう?
安価下1でお願いします
363 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/07/25(火) 20:52:51.66 ID:mGHRKUXWO
じんつう
364 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/07/25(火) 21:02:09.50 ID:lOIceBSFo
神風ちゃん短いな…
どっちかというと名取とかの方が長かったような……
365 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/07/25(火) 21:06:08.02 ID:K57c87qSO
名取は堅そうだったし
明石の改修(意味深)工廠
366 :
◆DbtGHHDsis
[sage]:2017/07/26(水) 02:28:49.72 ID:kEa2gG5DO
神通、了解です
神風自体、取り扱い小さくなって申し訳ない
エロい目で見たことない娘なんで苦労しました
でも、やはりエロい目で見たことない長良や名取は…
明石の改修工廠(意味深)は今後も使えそうです
367 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/07/26(水) 03:02:58.23 ID:yJ6HTbJGO
エロい目で見た事がない清楚な娘を堕とすのが最高に興奮するんだよなあ
神風も今回の名取、舞風みたいに他の艦娘の時にも脇役で出して欲しいわ
368 :
◆DbtGHHDsis
[sage]:2017/07/27(木) 08:58:51.91 ID:NGWODLdDO
>>367
よく分かってらっしゃる!
では続けます
369 :
◆DbtGHHDsis
[saga]:2017/07/27(木) 09:08:03.23 ID:NGWODLdDO
大淀「…その後、調査は進んでる?」
明石「…まあ、見てよ」
工廠を訪ねた大淀を、明石は渋い顔で迎えた。
ずらりと並んだバイブに、大淀は顔をしかめる。
大淀「あの…バイブの先の、干からびたヒジキみたいなの…」
明石「飢え死にした触手…」
明石「色々塗って、試してみたけど…」
大淀「色々って…」
明石「ハチミツ、ミカン果汁、カレー、日本酒…」
明石「ま、色々よ」
大淀「はぁ…あ、一本だけ元気なのが…」
明石「私の汁」
大淀「はぁ…」
370 :
◆DbtGHHDsis
[saga]:2017/07/27(木) 09:24:23.41 ID:NGWODLdDO
大淀「っていうか、何かバイブの先がデコボコに…」
大淀「これ、まさか…」
明石「溶けてるのよね…」
二人は、渋い顔で見合った。
大淀「どういう作用で、こうなるってのは…」
明石「わからないから困ってるのよね…」
大淀「もし…提督が女断ちしたりしたら…」
明石「こうなるでしょうね…」
い並ぶバイブに顎をしゃくり、明石は顔をしかめた。
明石「ちんちんが溶けるだけで済むかもわからないけど、ね…」
371 :
◆DbtGHHDsis
[saga]:2017/07/27(木) 09:46:40.85 ID:NGWODLdDO
神通「あの…第二水雷戦隊、神通です」
神通「本日はこの神通が、お側に控えさせていただきます」
提督「う、うん…」
最初から、イやな予感がしていた。
朝イチから、顔を赤らめ、潤んだ瞳で見つめてくる神通に、提督は身体を強張らせながら執務を進めた。
神通(昨夜も、凄くイヤらしかった…)
長良三姉妹を仮眠室に集めての乱倫の夜だった。
神通(いつか、川内型みんなで、夜通し愛し合いたいものですね…)
次の日の秘書業務に備え、執務室に忍び込み、乱痴気騒ぎを壁越しに聞きながら、夜通しオナニーに耽った神通だった。
372 :
◆DbtGHHDsis
[saga]:2017/07/27(木) 09:59:59.86 ID:NGWODLdDO
神通「あの…提督、そんなに触られると、私、混乱しちゃいます…♥」
提督「い、いや…スマン」
執務中、やたら身体を寄せてくる神通に、提督はビクビクしっぱなしだった。
何か、神通から漂う匂いが、自分にまといつく触手のように感じられる。
提督(夜が…夜が怖い…)
明石「お疲れ様です、提督と神通さん」
工廠に立ち寄り、兵器改修の進捗確認を行う。
明石が出してくれたコーヒーを飲みながら、しばらく話が続く。
373 :
◆DbtGHHDsis
[saga]:2017/07/27(木) 10:11:15.81 ID:NGWODLdDO
明石「そういえば…提督の好きな食べ物って何ですか?」
提督「好きな食べ物?」
提督「う〜ん、カレーかな…」
明石「カレー…カレーですか…」
提督「どうかしたのか?」
明石「あ、いえ、なんとなく…」
明石「なんとなく…でもないですね。提督、ちょっといいですか?」
明石は立ち上がり、提督と神通を奥の部屋に案内する。
案内された部屋の中を見て、提督は絶句した。
部屋の中央の机の上に、干からびた触手を乗せたバイブが、所狭しと並んでいたからである。
374 :
◆DbtGHHDsis
[saga]:2017/07/27(木) 10:23:40.86 ID:NGWODLdDO
提督「はぁ…」
明石から事情を説明され、提督は無表情で返事した。
無理矢理、感情を抑えたと言っていい。
自分の身に降りかかった事態への怒りや悲しみを、日頃命を賭ける艦娘にぶつけてはいけない、というのが第一だった。
それに加えて、
提督「………」
明石「んっふっふ〜♥」
神通「………!!」
神通(提督…ズボンの前がもっこり…♥)
神通(そ、それに…私も…♥)
じゅん…
375 :
◆DbtGHHDsis
[saga]:2017/07/27(木) 10:35:07.14 ID:NGWODLdDO
神通「どういうことでしょう…身体が火照ってきてしまいました…♥」
明石「ほうほう!…で、提督は…」
提督「明石、貴様…」
明石「これをご覧ください」
うねうね…
提督「……?」
神通「こ、これは…」
明石「私の汁を塗ったものだけが生きてるんです」
明石「他のヤツは、三日でダメになりました」
提督「………」
明石「呪いなのか何なのか、私が突き止めてみせます」
明石「それまでは、どうか…」
提督「むむ…」
明石「今日も、お膳立てはしましたよ…神通さん♥」
神通「は、はい…♥」
376 :
◆DbtGHHDsis
[saga]:2017/07/27(木) 10:47:17.15 ID:NGWODLdDO
神通「ん〜♥んふ〜♥」
互いに服を脱がせあい、唇を重ね合わせた。
神通「あんっ♥ちんちんっておっきい♥かたぁい♥」
神通の手が、提督の陰茎をねっとり擦りまわし、提督は唸りながら神通を抱きしめ、唇と口内を犯し尽くす。
神通「んふぅ♥ちゅまっ♥ぴちゅ♥れるぅ♥」
顔をとろけさせ、神通は提督と舌を絡め合わせた。
彼女の顎を、涎がだらだら流れ落ち、神通は目尻を垂らして提督と情を交わした。
神通「ぷはぁ♥ていとく♥ていとくぅ…♥」
377 :
◆DbtGHHDsis
[saga]:2017/07/27(木) 11:01:50.08 ID:NGWODLdDO
神通「あはぁ…ていとくのキス…ステキです…♥」
神通は、とろんとした目で提督を見つめ、提督の首に腕をまわし、再び唇に吸い付いた。
提督の胸板に、固くなった乳首を擦りつけ、神通は身体を振るわせる。
神通「んふぅ♥んちゅう〜♥ちゅるん♥はぅん♥」
神通「いやん♥ちんちん触手…お腹をにゅるにゅるしてる♥」
提督「はぁ、はぁ…」
提督は、神通の片足を掬いあげ、陰茎の先を神通の陰部にあてがった。
神通「あぁぁっ♥にゅるにゅるがっ♥私のアソコいじってぇっ♥ダメっダメぇ♥」
派手な水音と神通の喘ぎが部屋に響き、提督の脳髄が白く焼けていく。
一服盛った明石への怒りは消し飛び、提督は陰茎を神通へ突き入れた。
378 :
◆DbtGHHDsis
[saga]:2017/07/27(木) 11:14:33.73 ID:NGWODLdDO
神通「うふあぁぁぁぁっっっ♥」
ぶちゅりという音と共に、陰茎が神通に収まり、神通は全身をガクガク震わせた。
神通「あーっ、あはあぁぁぁっっ…♥」
神通の愛液が提督の玉袋を伝い、床にポタポタ落ちる。
神通は弛んだ表情で提督を見つめ、再びキスを求めた。
提督は神通の唇を奪い、腰を揺すり始めた。
神通「あっあっあっあっ♥」
提督を抱きしめ返しながら、神通も腰を振り始め、陰茎の触手に汁を浴びせた。
神通「ふぁっ♥触手ビチョビチョっ♥私のお汁っおいしいですかっ?あはぁぁぁんっ♥」
提督「くっうくっ…」
379 :
◆DbtGHHDsis
[saga]:2017/07/27(木) 11:28:47.59 ID:NGWODLdDO
神通「あぁんっ♥ちんちんっなかでおっきくなりましたぁっ♥きもちっ♥きもちいいれすかぁっ♥」
提督「あ、あぁっきもちっきもちいいっ!」
ぱんぱんぱんぱんっ!
神通「うれしっ♥うれしいっ♥ていとくっていとくぅっ♥」
提督「すまんっでるっでるうぅぅっっ!」
神通「きてくださいっ♥私をドロドロにしてくださいぃぃっっ♥」
どくっどくどくどくどくっっっ!!
神通「あぁぁぁぁっっっ!!」
びくんびくんびくんびくんっっっ!!
神通「あはっ、はぁっ、はぁ…はぁ…♥」
神通「こんな私でも、提督のお役に立てて…本当に嬉しいです…♥」
神通「今度は…川内姉さん、那珂ちゃんと一緒に、しましょうね…♥」
380 :
◆DbtGHHDsis
[sage]:2017/07/27(木) 11:30:55.73 ID:NGWODLdDO
神通編、終了です
では、次の艦娘は誰でしょう?
安価下1でお願いします
381 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/07/27(木) 11:31:41.82 ID:6FiuT3Nzo
神風
382 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/07/27(木) 11:32:10.25 ID:vNr4pO6mO
天津風
383 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/07/27(木) 14:43:42.01 ID:8V0QmOjlo
これは、深海棲艦を1体鹵獲する必要があるな
384 :
◆DbtGHHDsis
[sage]:2017/07/27(木) 18:05:28.74 ID:NGWODLdDO
深海棲艦の鹵確は考えてたが…
やるかどうかは決めてない
神風、了解した
二度目なんでエロオンリーですね
今までと変わらないけど
385 :
◆DbtGHHDsis
[saga]:2017/07/28(金) 04:19:39.69 ID:7st2OGjDO
神風「ん〜♥ちゅむ♥あふ、はみゅ♥」
仮眠室にて、神風と提督は全裸でキスを交わしていた。
神風は日頃のハキハキした物腰を完全に捨て、とろけきった表情で提督に身体を密着させている。
神風「あん♥ちんちん触手、神風のお腹ニチュニチュしてるぅ♥あっあっ♥」
提督の陰茎は、すでに最大仰角を指し、亀頭の触手が神風の下腹部をまさぐっている。
触手の粘液が下腹部をテラテラと光らせ、神風は鼻を鳴らしながら腰をカクカクと揺すった。
神風「もっとぉ♥もっとキスぅ♥」
神風は提督の首に腕をまわし、提督と舌を絡め合わせた。
386 :
◆DbtGHHDsis
[saga]:2017/07/28(金) 04:40:19.66 ID:7st2OGjDO
提督「もっと舌を伸ばせ」
神風「はぁい、しれーかん♥れろぉ♥」
伸ばされた舌を唇でくわえ、前後に扱き、さらに、舌を根元から先端までねぶり尽くす。
神風「ふあ〜♥ふぁぁ〜♥」
神風も顔を前後に動かし、提督の舌フェラに身を任せた。
終業ラッパ後の神風は、理性の無い雌でしかない。
性の愉悦に、理性などは邪魔でしかないからである。
神風「はぷっ♥んもぁ♥れろん♥」
提督は、神風の口内に舌を差し込み、神風の歯、歯茎、舌の根元の粘膜、頬の内側…神風の口内を舌で犯し尽くした。
神風「んふ〜♥んんんっ♥」
神風は口内を蹂躙されながら、固く尖った乳首を提督の胸板に擦り付け、自らの身体に性感を駆け巡らせた。
387 :
◆DbtGHHDsis
[saga]:2017/07/28(金) 05:10:37.49 ID:7st2OGjDO
神風「はぁ〜♥んふ♥んっ…♥」
下腹部は触手の粘液にまみれ、提督の身体に擦り付けた乳房は、提督の汗にまみれ、神風の頭をぼんやりさせた。
神風の全身が熱と湿り気を帯びる。
さらに、彼女の陰部は愛液を垂らし、クリトリスをいきり立たせた。
神風「しれーかん…♥」
神風「今日は、しれーかんのおちんちん、ペロペロしてみたいの…♥」
神風の頭に、触手に舌を弄られる名取の姿が強烈に残っていた。
神風「私も…私の舌、ピチャピチャしてみたい…♥」
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