【艦これ】呪われし提督【安価あり】

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388 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/07/28(金) 05:28:09.28 ID:7st2OGjDO
提督は立ち上がり、神風の目の前に硬さを増した肉棒を突きつけた。


神風「あぁ…ん♥」


すぐ目の前で、神風を求めるようにうごめく触手を、神風はうっとりと見つめた。

神風「あ〜ん…♥」


胸をドキドキさせながら、神風は触手に舌を伸ばす。

触手はすぐさま神風の舌にまといつき、彼女の舌を粘液まみれにしてしまう。


神風「ふぁっ♥ぴちゃっぴちゅっ♥んっこくっ♥」

神風「あん♥ねっとりしてしょっぱいぃ♥」


口に流れ込む粘液をためらいなく飲み込み、神風はだらしない笑みを浮かべた。

389 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/07/28(金) 05:37:27.17 ID:7st2OGjDO
神風「ん…根元から?れろ、れろぉ…♥」


提督の教示に従い、神風は陰茎を淫らに愛撫する。


やわやわと玉袋を優しく揉みたて、陰茎の根元にキスしながら舌を這わせる。

根元から先端を舐めるたび、陰茎はピクピク動き、神風はニヤニヤといやらしい笑みを浮かべた。


神風「しれーかん、気持ちいい?」

提督「あ、あぁ、最高だよ」

神風「うふふ…♥」


提督の全身に震えが走り、神風の中に歓喜がわき上がる。
390 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/07/28(金) 05:58:17.96 ID:7st2OGjDO
神風「ね…そろそろ、先っちょ…♥」

提督「あ、あぁ、頼む」


神風に陰茎をニチャニチャ扱かれながら上目遣いで訊かれ、提督はガクガクと頷いた。

歯をくいしばり、射精をこらえる提督に、神風はニヤニヤ笑いを浮かべた。


神風「あ〜ん…んもぉ♥」


ぬぽぉ…と音をたて、神風は亀頭をくわえこんだ。

触手が神風の口内をねっとり動きまわり、粘液をたっぷり塗りつける。


神風「んっ♥んっ♥んもっ♥」


神風は亀頭に舌を絡ませながら、頭をゆっくり前後に動かし始めた。

391 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/07/28(金) 06:30:38.70 ID:7st2OGjDO
神風「じゅっぽ♥じゅっぷ♥んもっ♥んふー♥」

提督「おぉ…おぉー…」


神風の頭が前後に振られ、唇から溢れる涎が顎を流れ、ベッドシーツにボタボタ落ちた。

神風は亀頭を口で扱きながら、右手で棹を激しく扱きたてた。

にちゅにちゅじゅぷじゅぷという卑猥な音が部屋に響く。

提督は全身をガクガクさせながら、歯をくいしばって射精をこらえる。


だが、ふっと提督の顔から力が抜け、カクカクと腰を前後に揺らし始めた。


提督「も、ダメ、イク〜…」

神風「〜〜〜〜♥」

392 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/07/28(金) 06:53:57.52 ID:7st2OGjDO
神風「ぷはっ♥…ふふっ♥」


神風は亀頭を口から吐き出し、陰茎全体を激しく扱きだした。


神風「しれーかん♥シコシコしてあげるから、このままぴゅっぴゅしてっ♥」

提督「おっおっ…」

神風「この間は中出しされたからぁ♥しゃせーするところ見たいの♥」

提督「くおっでるっでるっ!!」


びゅるっびゅるっ!
どくどくどくどくっ!!


神風「やあぁぁぁんっ♥」


吹き上がった精液が神風に降り注ぎ、頭や顔、胸や太ももをべったり汚した。


神風「あぁ…あつぅい♥やらしいにおい♥」


神風は淫らに笑い、垂れ落ちる精液を指で掬い、ペロペロと舐め、口に含んだ。

神風「んっ♥にゅるにゅるでぇ♥ぷるんぷるんしてるぅ♥」
393 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/07/28(金) 07:14:59.42 ID:7st2OGjDO
神風「あ…やぁん…♥」


大量に射精した後も、変わらず勃起した陰茎を見て、神風の目がとろんとなった。


神風「んん…じゅる♥」


緩んで開いた口から涎を垂らし、神風は腰を前後にゆすった。


神風「おっきくて♥カチカチのおちんちん♥」

神風「えへへ…♥きて♥きてぇ♥」


コロンと寝転がり、神風は足をM字に開いた。

両手で大陰唇を開き、ヒクヒク動く陰部を見せつける。

桜色の穴の奥から、神風の愛液がとろぉ…と流れ出した。
394 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/07/28(金) 08:20:19.43 ID:7st2OGjDO
にゅぷ…
ぴちゃぴちゃぴちゃ
ちゅくちゅく、ぐちゅっ…


神風「あっあっあっ♥」


陰茎の先端を陰部にあてがわれ、触手が粘膜を掻き回す。


神風「ふにゃあっ♥そっそこダメっダメっ♥」


全身をビクビクと震わせ、腰を前後に振りながら、神風は激しく喘いだ。


神風「クチュクチュらめっ♥やんっイクっイクっ♥」


顔を左右に振り、涎を吹き散らしながら身悶えるが、陰茎の侵入は止まらない。
395 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/07/28(金) 08:33:46.35 ID:7st2OGjDO
ぬぽぉ…


神風「はいってくるぅ♥あつぅいっ♥あついよぉっ♥」


熱く硬い陰茎に押し広げられる感覚、触手が粘膜を這いまわる感覚に、下腹部から力が抜けたようにガクガク腰が揺れてしまう。


神風「あっダメっでちゃうでちゃうぅぅっ♥」


ぷしゅっ、ぷしゃあぁぁぁ…


神風「やあぁっでちゃったぁ♥あっあっくるっくるっ♥」


なおも陰茎は侵入を続け、


じゅぷん…


神風「あはっ♥はにゃあぁぁ…♥」


亀頭が子宮口に突き当たり、神風は全身をピクピク震わせた。
396 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/07/28(金) 08:43:18.65 ID:7st2OGjDO
提督「あぁ〜」


ねっとりとろけた腟壁が隙間なく陰茎を包み、提督は脱力のため息をついた。


提督「き…きもちい〜」

神風「あ…あは…♥」


神風「しれーかん…きもちいい…?」

提督「あ、あぁ、きもちよすぎ…」

神風「あん…♥しゃせー…したい?」

提督「う、うん…」

神風「ふふ…だしてぇ♥わたしのなかにぃ…どぷどぷだしてぇ♥」

提督「わ…わかった…」


ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんっ!


神風「はにゃあぁぁぁっっっ♥いっいきなりっ♥あっあっあっあっあっ♥」
397 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/07/28(金) 08:54:53.79 ID:7st2OGjDO
神風「ふみゅうっ♥らめっ♥ぱんぱんらめっ♥イクっイクっイッちゃうぅぅ♥」


硬い亀頭が抜き差しされるたび、全身を甘い快感が駆け巡る。


神風「イクイクイクイクっ♥イッちゃうまたイッちゃうぅぅっっ♥」


目の前が真っ白に染まり、神風の口から脈絡が通らない叫びが漏れ続ける。


ぷしゅっ、ぷしゃっ、ぷしゃああぁぁ…♥


神風「しゃせーしてるぅっ♥わらひっしゃせーしてるぅぅぅっっ♥」


陰茎と腟口の隙間からハメ潮が吹き出し、神風を射精した感覚が襲う。
398 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/07/28(金) 09:10:06.21 ID:7st2OGjDO
じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷっ!!


神風「とけるっ♥とけちゃうっ♥わらひぃとけちゃうのぉっ♥」


連続絶頂が神風の脳髄を白く焼きつくし、緩んだ笑みを浮かべながら全身を痙攣させた。


神風「ちんちんっ♥しれーかんのちんちんしゅきぃっ♥イッちゃうイッちゃうっ♥」


ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんっっ!!


提督「あぁぁでるっでるっでるでるでるぅっ!」

神風「あぁーッ♥あぁぁ〜っ♥」


どぷどぷどぷどぷっ!
びゅるーっびゅるーっ!
どくどくどくどくっ!!


提督「おぉーッ、おぉッ…」

神風「あはあ〜♥あはぁ…♥」


噴出された精液を一滴残さず受け止め、神風は白く溶け崩れた。


神風「あはぁ…うふ…♥」


一度の射精ではお互い終わらず、二人は身体を絡ませ、再びの欲情にのめり込んでいった…
399 : ◆DbtGHHDsis [sage]:2017/07/28(金) 09:12:33.17 ID:7st2OGjDO
神風編(二度目)、終了です




次の艦娘は誰でしょう?


安価下1でお願いします
400 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/07/28(金) 09:31:29.39 ID:ZW3LOBq9o
神威
401 : ◆DbtGHHDsis [sage]:2017/07/28(金) 09:36:06.33 ID:7st2OGjDO
神つながりかぁ…

神威、了解です

今日はここまでです
402 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/08/18(金) 11:27:32.82 ID:nycBJxUDO
提督「着任してから三ヶ月ぐらいか」

提督「どう?ウチの鎮守府にも慣れてきた?」

神威「はい!皆さん、とても良くしてくださって…」


演習から戻った神威と話をしつつ、提督は落ち着かない気分だった。


提督(むう…朝から勃起しっぱなしだ…)

提督(臍から下全体がムズムズするし…)


ここ三日間、提督は誰とも交渉を持たなかった。

提督も他の艦娘も仕事が立て込んでいたからだった。

ついつい、視線が神威の顔から、下方のぷっくり膨れた胸部に落ちてしまうのに気をつけながら、神威と会話を続けていた。


神威「あの、提督?もしかしてご気分が優れないのですか?」

提督「え、あ…」

神威「なんだかもぞもぞして、落ち着かないご様子ですから…」


神威は心配そうに、提督に顔を寄せた。

前屈みの姿勢になり、提督の視界に、神威の胸の谷間が飛び込んでくる。


提督「え…あ、あわあぁっ!!」

神威「ひっ、きゃあぁぁぁっっ!!」


提督を中心に突然、黒くぬめった大量の触手が吹き出し、執務室の床を埋めつくす。

たちまち神威に無数の触手が纏いつき、彼女の身体や衣装を粘液まみれにしてしまう。
403 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/08/18(金) 11:41:49.52 ID:nycBJxUDO
夕張「な、何事ですか!?って、うわあぁぁっ!?」


悲鳴を聞きつけたのか、執務室に夕張が飛び込んできた。

床を埋めつくす触手に、夕張も悲鳴をあげて立ち尽くす。


神威「夕張さんっ!来ちゃダメです!」

夕張「あ…あ…」


提督(な、なんだこの大量の…)

提督(お、俺の下半身から生えて…)

提督(生えたというより…)


提督自身、神威を助けるため椅子から立ち上がろうとしたが、曲げ伸ばす膝、床を踏みしめる足裏の感覚が感じられない。


提督(下半身そのものが、触手になってしまった!?)
404 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/08/18(金) 11:55:11.04 ID:DZnVcDlSO
タコ提督
405 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/08/18(金) 11:59:09.11 ID:nycBJxUDO
神威「いやっいやぁっ!やめて、やめてえぇぇっっ!」


様々な太さの触手が、神威の全身を這いまわる。

神威の乳房にたかった触手が、遠慮なしに乳房を揉みたてる。

彼女の尻にも触手がたかり、揉みたてながら股間にも先端を伸ばす。


提督「う、うおおおッ!?」


神威に、触手が這いまわると同時に、提督の全身に快感が走った。


まるで、女性の身体に、陰茎を擦り付けているような…


提督「あぁぁぁぁっっ!」


提督は射精の感覚に、全身を痙攣させた。


同時に、神威に纏いつく触手の先端から白濁した大量の粘液が吹き出し、彼女の全身を白く染めてしまう。
406 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/08/18(金) 12:16:41.06 ID:nycBJxUDO
夕張「く…神威さん、今助け…おぶあっ!」


神威を救出しようと踏み込んだ夕張だったが、足を取られ、触手の海に顔面から倒れ込んでしまう。


夕張「ひえぇっ、ヌルヌル…わ、わわっ」


起き上がった夕張にも触手が殺到し、彼女の全身が粘液まみれになる。


夕張「ひゃあぁ!ダメっダメえぇっ!!」


神威「すごい匂い…あっダメっ!そこヌルヌルしないでぇ…」


全身に白濁液を浴びた神威にも、休まず触手が這いまわる。


提督「あっあっあっあっ」


神威に纏いつく触手から、夕張に纏いつく触手から、切れ目ない快感が提督を襲う。


提督「くぅあぁぁっっ!」


提督は上半身をのけ反らせ、射精の感覚を味わい続けていた。

そのたびに触手からも白濁液が吹き出し、神威や夕張、執務室の全てをドロドロにしてしまう…
407 : ◆DbtGHHDsis [sage]:2017/08/18(金) 12:19:41.33 ID:nycBJxUDO
>>404


上半身が人間、下半身がタコっていう、スキュラという怪物がいるそうで…


スキュラ提督と呼んでやってください
408 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/08/18(金) 13:14:24.50 ID:jIRezpLDO
夕張編はよ
409 : ◆DbtGHHDsis [sage]:2017/08/18(金) 13:33:00.17 ID:nycBJxUDO
>>408



神威&夕張編だね


神威ひとりじゃな…と思って…
410 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/08/18(金) 14:02:36.73 ID:nycBJxUDO
夕張「あんっあんっ♥おっき触手にぃ♥アソコぬりゅぬりゅぅ♥きもちい〜♥」


夕張は顔をとろけさせ、男性の太ももほどの太さの触手にまたがり、自らの股間を擦り付けている。


夕張「触手あっつぅい♥ピクピクしてるぅ♥あっあっあっ♥」


だらしなく開いた口から、涎が垂れ落ち、眉も目尻も溶け落ちそうなほど快感に緩ませている。


夕張「へあぁ〜♥触手ゆらゆらしてる♥シコシコしてあげるね〜♥」


顔の前でゆらゆらうごめく触手にニタつき、夕張は触手を両手で扱き始めた。


夕張「にちゅにちゅやらしいぃ♥あっピクピクしだしたぁ♥」


夕張は舌を伸ばし、腰を前後に激しく振りたてた。


夕張「いっしょにイこっ♥しゃせーしよっ♥あっあっあっあっ♥」


激しく白濁液が吹き出し、夕張の髪と顔面、口内をドロドロに染めていく。


夕張「にゃあぁっ♥イクイクイクっ♥しゃせーされてイクうぅぅっっっ♥」


精液まみれの舌を突きだし、夕張は全身をガクガク痙攣させた。


夕張「イッちゃったぁ♥せーえきしゃわーでイッちゃったぁ♥」

夕張「おそーじしてあげるぅ♥んぽぉ、じゅっぽじゅっぽ♥」

夕張「ぷはぁ♥おいしぃ♥」

夕張「ふぁ〜やらしいにおい♥またしたくなっちゃったぁ♥」


夕張は股間の触手を淫らに見つめ、再び股間を触手に擦り付け始めた。
411 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/08/18(金) 15:23:48.51 ID:nycBJxUDO
神威「あああぁぁっ!許してっ、ダメですぅっ!」


触手に両手両足をとられ、身体中を這いまわされ、神威は必死の抵抗を続けた。


夕張「神威さん…あんまりてーこーしないほうが…あんっ♥」


夕張は腰を揺すりながら、神威にニタニタと呼び掛ける。


神威「な、何を言って…」

夕張「らってぇ♥てーとくといっしょにぃ…あっあっ♥アヘアヘするのぉ…きもちーよぉ?んんんぅ♥」

神威「そ…そんな…」

夕張「ほらぁ…てーとくのほう見てぇ…♥」


提督「うひぃっ、きひぃっ…」


提督は、歯を食いしばった後に表情をとろけさせ、また歯を食いしばる…全身を痙攣させながら、その動作を繰り返していた。


夕張「てーとくはせーえきびゅるびゅるしてぇ♥わたしたちはぁ、しおをびゅるびゅるしてぇ♥」

夕張「さいごはぁ♥おなかふくれるくらいなかだしっ♥えへへ♥」
412 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/08/18(金) 17:06:16.24 ID:nycBJxUDO
神威「あ、あぁ…提督…うはあぁっ!?」


絶頂を繰り返す提督をぼう然として見ていた神威の声色が、急に切迫し始めた。


神威「ち、直接きてますぅ!なんでぇ!?」

夕張「あははっ♥神威さんのふんどし溶けちゃったんだぁ♥」

夕張「やんっ♥わたしのパンストとパンツも溶けちゃったぁ♥やらしいぃ♥」

神威「そ、そんなことって…あっあっあっ!」


粘液が二人の衣服を溶かしてしまい、より直接的に触手に身体を弄りまわされる。


神威は歯を食いしばって快感をこらえ、夕張は歓喜の表情で触手と戯れる。


夕張「ふぁっ♥くるぅ♥きちゃうきちゃうっ♥」


全身をガクガク痙攣させ、夕張は触手からの快感を味わい続けていた。
413 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/08/18(金) 18:17:49.91 ID:nycBJxUDO
神威「ダメっダメっ!これ以上ムリっ!くうぅっ!」


身体のあちこちをぬめりながら動きまわる触手に、神威は全身を強ばらせて耐えようとする。


夕張「神威さん、力抜いて…リラックスして…♥」


必死の神威に、夕張は甘い誘惑を投げかける。


神威「イヤ、イヤですっ…くうぅっ、うぅ…」


触手が股間に殺到して、神威の敏感な陰部を刺激しながら粘液を塗りたくる。

かなりの大きさの乳房にも大量の触手がぬめる。

固く尖った乳首に何本もの触手が絡みつき、溢れた粘液が乳首の先端から糸を引いて垂れ落ちる。


夕張「神威さん、頑張るなぁ…あっあっあっ♥」


奥歯を軋ませながら耐える神威を、夕張は快楽にくねりながら見守っていた。
414 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/08/18(金) 18:28:35.32 ID:nycBJxUDO
神威「ダメ…こんなのダメ…ひいっ!?」


唐突に尻穴をつつかれ、神威に隙ができた。


神威「あっあっあっ♥ちがっ!ダメえぇっ♥」


触手が、それまで触らなかったクリトリスを扱き、神威の身体がガクガク揺れる。


神威「ゆるっ、許してっ♥くうっ!くふうっ♥」


夕張「あはっ♥神威さんイッちゃいそう♥イッちゃえイッちゃえ〜♥」


神威「いやあぁぁぁっっ♥」


神威は、ついに身体をのけ反らせ、全身を痙攣させ絶頂してしまった。


神威「はぁ…はぁ…あぁぁ…♥」


ガックリと脱力した神威に夕張は淫らに笑った。
415 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/08/18(金) 18:42:23.59 ID:nycBJxUDO
夕張「ふふ…ね、神威さん、見てぇ♥」


夕張はころんと寝転がり、神威に向かって恥知らずに足を広げた。


夕張「私のおまんこ♥ビショビショになってるでしょ?」


とろけきった表情で、夕張はパンストとパンツが溶かされ剥き出しの雌陰を見せつける。


神威「あ…あ…」

夕張「うふっ♥ヒクヒクしちゃう♥」

夕張「こうしてたらぁ…ほらぁ♥」


一本の、一際太い触手が這い寄り、夕張の雌陰に先端を付け、ぬちゅりと音を立てた。


夕張「あっ♥ちんちんが私を犯しにきたぁ♥うふっ♥はやくぅ♥」
416 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/08/18(金) 18:58:03.36 ID:nycBJxUDO
ぬぽ、と音を立て、触手の先端が夕張の雌陰に侵入する。


夕張「ふあぁっ♥あつくてぇ♥ぬるぬるでおっきい♥ふにゅうぅ〜♥」


身体を波打たせながら、夕張は触手を受け入れる。

夕張の衣装も粘液で溶かされ、露になった乳首が固く尖っている。


夕張「おくぅ♥ちんちんっ♥はやくきてぇっ♥あ、あぁ〜♥」

神威「……」


神威の視線は、淫らにくねる夕張に釘付けだった。


神威(夕張さん…本当に気持ちよさそう…)


夕張「あ、あ…ふにゅうっ♥しきゅーまできちゃったぁ〜♥」

夕張「あつくてかたぁい♥とけちゃうぅ…♥」


舌先で唇の端を舐めまわし、夕張は身体をピクピクさせた。
417 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/08/18(金) 19:32:10.18 ID:nycBJxUDO
夕張「神威さん…見ててね♥」

夕張「これから私、触手ちんちんにパコパコされてイキまくっちゃうからぁ♥あっあっあっ♥」


夕張の宣言が終わり、触手が抜き差しを開始する。


ぐっぽぐっぽという濁った音と、夕張の歓喜が混ざり合う。


夕張「はぁんっ♥おっきいぃ♥あっあっ♥」

夕張「なかでごりごりぃっ♥あっイクイクイクイクっ♥」


夕張の雌陰の隙間から潮が吹き出し、全身が痙攣で跳ねまわった。


夕張「イッちゃったぁ♥しょくしゅちんちんでイッちゃったぁ♥」

夕張「はにゃあんっ♥ちんちんとまらなひぃっ♥イクっまたイクうっ♥」


神威「夕張さん…あ、あぁっ…」


夕張に見とれていた神威に再び触手が攻撃を開始した。

今度は、ねっとりした動きで、神威の全身をとろかしにかかっている。


神威「ふぅんっ♥いやぁん…♥」
418 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/08/18(金) 19:57:09.92 ID:nycBJxUDO
すでに、神威には快楽への抵抗の意思は無かった。


神威「くふっ…んっ♥やん…♥」

夕張「あはぁ♥神威さんもやらしくなっちゃったぁ♥」

神威「んんっ♥は、恥ずかしいです…♥」


まだ恥じらいが残る神威に、夕張はさらに表情をとろけさせる。


夕張「いっぱいイッてぇ♥あたまばかになりましょお?そのほうがきもちー♥れしゅからぁっ♥」

神威「は、はい…あっあっあっあっ♥」


乳首とクリトリスを触手にねっとりなぶられ、神威は身体をびくびくっと揺らした。


神威「あっあっ♥またくるっ♥きちゃうぅっ♥」

夕張「神威さんイッてるぅ♥あっ私もイクっイクうっ♥」


二人して身体をガクガク揺らし、互いに絶頂し合う。
神威の顔に、だんだん快楽の笑みが浮かんで来ている。
419 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/08/18(金) 20:20:56.56 ID:nycBJxUDO
夕張「あっあっあっ…♥なかでおっきくなってるっ♥」


触手の抜き差しが速くなり、夕張に淫らな笑みが浮かんでくる。


夕張「くるのっ♥かむいしゃんっ♥もうすぐちんちんしゃせーするのっ♥」

夕張「みててぇっ♥なかだしされるのみててぇ♥あっあっあっあっ♥」

神威「夕張さん…あっあっあっ♥らめっ♥触手らめえっ♥」

夕張「あついのっ♥ちんちんとけりゅうぅっ♥あっあっくるっくるっ♥」


夕張の奥に、大量の熱い粘液がぶつけられ、全身が反りかえった。


夕張「あはあぁぁぁ〜ッ♥びゅるびゅるでてりゅっ♥」

夕張「イクイクイクイクっ♥ふぅんっ♥くふうぅ〜っ♥」


神威「あっらめっ♥イッちゃうっ♥いっしょにイッちゃうぅっっ♥」


お互いに全身をガクガク痙攣させ、一緒に脱力しながら脳内を真っ白に染め上げた。


夕張「うんん…うふ…♥」

神威「あは…あはは…♥」
420 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/08/18(金) 20:40:24.41 ID:nycBJxUDO
神威「はぁ、はぁ…あ…」


股間に熱いぬめりを感じ、神威は身体をピクリと震わせた。


太い触手が、神威の雌陰に先端をあてがい、ゆっくりと割れ目をなぞっていた。


神威「あ…ど、どうしましょう…♥」

夕張「あはぁ…♥」


夕張は目をとろけさせ、いやらしい笑みを浮かべた。


夕張「神威さん…力抜いて?先っちょの熱さだけ感じて…♥」

神威「はい…♥あ、あっ…♥」


触手の先端が神威の雌陰にかすかに潜りこみ、神威にじっとり熱さを伝える。


神威「あぁ…あつぅい…♥」
421 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/08/18(金) 20:58:01.60 ID:nycBJxUDO
神威は熱さに耐えられず、腰を揺すった。

ぷるんっと音を立て、触手が雌陰から外れてしまう。


神威「やぁん…外れちゃいましたぁ…♥」

夕張「神威さん…アソコからお汁が飛びましたよ♥えっちぃ…♥」

神威「ふぁ…はずかしいです…♥」


恥ずかしがりながら、神威の目がとろけ、雌陰がさらに熱くなる。


神威「あんっ♥きてぇ♥もっかいきてぇ♥」


細かく震えながら、神威は触手を呼び寄せる。

触手は再び神威の雌陰に先端を潜りこませ、さらなる侵入を続けた。


神威「あ、あ…あっ♥」


もぷ…と音を立て、触手の亀頭が神威の雌陰に収まった。


神威「あふっ♥あん…♥」


神威の口から涎が垂れ、尖った乳首がぷるぷる揺れた。
422 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/08/18(金) 21:47:31.79 ID:nycBJxUDO
神威「はぁっ、はぁっ、あんっ♥」

神威「あついっ♥しゅごいあつぅいっ♥」


神威は雌陰からの未知の刺激に上半身をくねらせた。


夕張「おっぱいぷるんぷるんしてるぅ♥ね、どんな感じ?」

神威「は、はひっ♥」

神威「アソコあつくってぇ♥とけそっ♥とろけそうっ♥」


夕張「ステキぃ…♥」


夕張「もっと奥までちんちん入ってもらお?ずぷずぷ〜♥」

神威「はひっ♥あっくるっ♥あっあっあっ♥」


さらに奥に進む触手だけを感じ、神威の脳内が白く焼けていった。
423 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/08/18(金) 21:54:05.78 ID:t1bg8aRA0
良いね
提督の賢者タイムが凄いことになりそうだが
424 : ◆DbtGHHDsis [sage]:2017/08/18(金) 22:21:44.13 ID:nycBJxUDO
>>423


コメントありがとう



いい燃えカス提督になりそうです
425 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/08/18(金) 22:29:45.80 ID:DZnVcDlSO
その内丸呑みとかしそうだな
426 : ◆DbtGHHDsis [sage]:2017/08/18(金) 22:55:09.93 ID:nycBJxUDO
>>425



コメントありがとう


人間辞める日も近そうだ
427 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/08/18(金) 23:09:18.96 ID:nycBJxUDO
神威「しゅごいっ♥ちんちんこんなにしゅごいぃぃっ♥」


触手が神威の膣内を押し広げるたび、彼女の胸の内に喜びが広がる。


神威「いっぱいぃ♥あついのいっぱいれしゅっ♥」

神威「あ〜♥あ〜♥…あぅんっ♥」


自分の奥底に触手が突き当たり、濁った音が胎内に響く感触に、神威の頭の中が真っ白になった。


神威「あぁ…はいっちゃいましたぁ…♥」

夕張「おめでとう♥提督にバージンあげられたわねっ♥」

神威「は、はひ…♥うれしいれひゅ、てーとく…♥」
428 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/08/18(金) 23:23:42.73 ID:nycBJxUDO
神威「え…あんっ、ちんちんぬけちゃうっぬけちゃうっ…」


膣内から触手がゆっくり引き抜かれる感触に、神威は泣きそうな表情になる。


神威「あっあっあっ♥またっ♥またきまひたぁっ♥」


再び熱い塊が押し込まれ、神威は喜びを露骨に浮かべ、全身をくねらせる。


夕張「神威さん、いっぱいちんちん抜き差ししてもらおうね♥」

夕張「そしてぇ…吹き出しちゃうくらい、精液びゅーびゅーしてもらおうねっ♥」


神威「あぁっ♥そうでしたぁ♥せーえきびゅーびゅーしてもらうんでしたぁ♥」


触手は最初だけはゆっくり動き、神威の愛液を十分に浴びた上で、徐々に動きを早めていった。
429 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/08/19(土) 00:56:19.58 ID:W+O1jnGDO
神威「あぁっ♥あぁ〜っ♥」


触手が神威の膣壁を擦るたび、愛液が掻き出されて触手の絨毯に垂れ落ちる。

最奥を突かれるたび、新たな愛液が溢れ、触手が更に勢いづく。


神威「しゅごいれしゅっ♥てーとくちんちんしゅごいれしゅうっ♥」


神威は顔をとろけさせながら、触手の抜き差しに胸を高鳴らせる。

触手のもたらす快楽に、完全に心を投げうち、身体をビクビクと痙攣させる。


神威「とけちゃいまひゅっ♥アソコとけちゃいまひゅうっっ♥」


いつの間にか、神威は自ら腰を振り、触手の快楽に浸りきっていた。
430 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/08/19(土) 01:19:01.58 ID:W+O1jnGDO
神威「しょくしゅちんちんっ♥しゅごいぃっ♥もっとぉ♥もっとズコズコほしいれひゅっっ♥」

神威「あっあっあっあっ♥なんかくるっ♥きちゃいまひゅぅっ♥」


恥じらいなく腰を振り、神威は雌陰から全身にこみ上げる白い波に瞳を輝かせた。


神威「あぁあぁあ〜っっ♥」


神威は全身を痙攣させ、触手をぎゅうぎゅうに締め付けながら、全身をドロドロにとろけさせる。

触手は身体を震わせ、さらに抜き差しを激しくした。


神威「イクイクぅ♥ちんちんでイクっ♥しゅごいイッちゃいまひゅうぅぅっっ♥」


自分が何を口走っているかわからないまま、神威は何度も全身を痙攣させた。
431 : ◆DbtGHHDsis [sage]:2017/08/19(土) 01:21:40.22 ID:W+O1jnGDO
今日中に終わらない…

ここで終わります
432 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/08/19(土) 01:33:24.74 ID:uzCsOL8po
おつ
433 : ◆DbtGHHDsis [sage]:2017/08/19(土) 14:00:33.01 ID:W+O1jnGDO
乙ありがとう

続けます
434 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/08/19(土) 14:18:39.02 ID:W+O1jnGDO
激しく抜き差しを繰り返す触手の先端が大きく膨らみ、神威の膣壁を強く擦る。


神威「おっきくなってましゅっ♥あついれひゅうぅぅっっ♥」

夕張「わぁ〜神威さん、中出しされちゃうっ♥」

神威「うれひいれひゅっ♥きてぇっ♥はやくうぅぅっっ♥」


神威の全身が熱くなり、期待が高まる。


触手は最後に、先端を子宮口に突き当て、激しく痙攣した。

次いで、大量の白濁液を神威の胎内に吹き出した。


神威「あああ!あぁ!ああぁぁ〜♥」

神威「でまひたぁ!あつひぃ!あっついのっ♥」


神威は歓喜の涙を流しながら、爆発した白い快楽に全身を痙攣させた。


神威「あぁ〜っ!あんっ♥あっ♥あっ♥あっ…♥」


神威「しゅごっ♥いやぁんっ♥あふぅ…♥はぁんっ…♥」


射精が終わっても神威は断続した痙攣を続け、愉悦に浸りきっている。
435 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/08/19(土) 14:39:45.77 ID:W+O1jnGDO
夕張「うはぁ…神威さん、すっごい中出しアクメね…♥」

神威「ゆうばりひゃん…♥うふ♥…あん♥」


神威はとろけきった笑顔で、いまだ身体をビクビクと震わせた。


夕張「気持ち良かったみたいね、ふふ♥」

神威「こんなのしりませんでしたぁ…♥とけちゃいましたぁ…♥」

神威の淫らなニタニタ笑顔を見て、夕張の表情がだらしなく溶けた。


夕張「あん…♥私も、またエッチしたくなってきちゃったぁ…♥」

神威「あ…♥私の触手ちんちん、また動いてるぅ♥」

夕張「ふにゃっ!?やんっ♥触手が私のアソコつんつんしてるぅ♥」


夕張は四つ這いになり、後ろの触手に向かって腰を振った。


夕張「いいよぉ♥夕張のおまんこでシコシコしよ?ひゃんっ♥きたぁっ♥」

神威「またゴリゴリしてるぅ♥あつくなっちゃいますぅっ♥」


執務室の中に、再び喘ぎと熱気が立ちこめていった。
436 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/08/19(土) 15:04:44.14 ID:W+O1jnGDO
神威「あっあっあっあっ♥ふやっイクっ♥またイッちゃうっ♥」


抜き差しと膣内射精を繰り返され、神威も負けじと数えきれない絶頂を繰り返す。


神威「とけりゅうう♥あたまとアソコとけちゃいまひゅうう♥」


膣内射精のたびに、周囲の触手からも白濁液が吹き出し、神威は頭から爪先まで精液まみれになってしまう。


神威「やぁん♥おっぱいにゅるにゅるダメぇ♥」


太い触手が、神威の胸の谷間でうごめいた。


夕張「神威しゃんっ♥触手をおっぱいで挟んでぇっ、あっあっあっ♥」


同じく精液まみれで、背後から激しく抜き差しされながら、夕張は神威にアドバイスを送った。


神威「こうれすかぁ?ひゃんっ♥ちんちんビクビクしてるぅ♥」


たっぷりの乳房に挟まれ、激しく震える触手に、神威は嬉しそうに目を細める。
437 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/08/19(土) 15:19:25.03 ID:W+O1jnGDO
神威「あっ、さきっちょからお汁でてるぅ♥ぺろ、ちゅう〜♥」


先端を刺激された触手は、ビクビクと震えた後、大量の白濁液を吹き出し、神威の頭と顔面に粘液を塗り重ねた。


神威「ふにゃあっ♥かけられたぁ♥せーえきいっぱいぃっ♥」


流れ落ちる精液を舌で舐めとり、神威はうっとりと目を細める。


神威「んふー♥ぷるぷるしてる…こくん♥」

神威「ん♥おいしー♥…あっあっあっ♥またぁっ♥おまんこぬぽぬぽされてりゅうぅ♥」


触手を乳房で挟んだまま、神威は雌陰の抜き差しに身を任せ、身体を跳ねさせる。


神威「またなかだしされちゃうっ♥イクイクイクイクぅ…♥」
438 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/08/19(土) 15:44:43.50 ID:W+O1jnGDO
夕張「神威しゃん…あっあっあっあっ♥」

夕張「おっきいおっぱい…おっきいおしり…いいなぁ…」


羨ましがる夕張の乳房に、触手が這いよる。

固く尖った乳首に触手が巻き付き、ぬるぬると扱きあげる。


夕張「やっやんっ♥ダメっ♥きもちい〜っ♥」

夕張「あぁあっ♥そんなにくにゅくにゅしてぇ…夕張のおっぱいおいしい?あっイクっ♥」


全身をのけ反らせ、夕張も数えきれない絶頂を繰り返し、突き出された舌から涎をポタポタ垂らす。


神威「あぁ〜♥またちんちんぶくってしてまひゅう♥しゃせーくるぅ♥」

夕張「こっちもぉ♥あっイク♥しゃせーでイキそうっ♥」

神威「あ〜あぁ〜♥」

夕張「あぁあっ♥くるっくるぅっ♥」


びゅるっびゅるっ!
どくどくどくどくっ!
どびゅるうぅぅっっっ!!


神威「きたぁっ♥あああぁぁぁ〜っっ♥」

夕張「ひああぁぁぁ〜っ♥」
439 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/08/19(土) 15:58:17.58 ID:W+O1jnGDO
提督「あ…あれ…」

提督「うぷっ、なんだ、なんでこんなイカ臭く…」

提督「え…」


夕張「はぁ〜♥はぁ〜♥」

神威「んふぅっ♥しゃせー♥しゅごいしゃせー…♥」


床も壁も、目の前に転がっている夕張と神威も、全てが白い粘液にまみれている。


提督「こ、これって…」


神威「いやん…♥おまんこ閉じないぃ…♥」

夕張「んん…♥また欲しくなってきちゃったぁ…♥」


提督「あ…あ…」

夕張「あ〜♥てーとくのちんちんだぁ♥」

神威「あんっ♥でもぉ、いっぽんしかないです…」

夕張「とりあえず…二人でぺろぺろしましょ♥」

神威「そうですね♥うふふ♥」

提督「うお!?何で俺下半身マッパなんだ!?」


提督「…う、うわあぁぁぁぁぁッッッ!!!」
440 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/08/19(土) 16:07:47.47 ID:W+O1jnGDO
後で、提督は大淀と明石からさんざんな説教をされることになる。


明石「まったくぅ…スキュラ化しての触手攻めなんて、いつ覚えたんですか」

提督「知らないよ…記憶ないもん」

明石「ここまで汚すと、お掃除も大変なんですから!」

提督「は、申し訳ない」


大淀「なんで3日もガマンするんです!一言いってくださらないと!」

提督「あ、はい」


大淀「罰として…」

大淀「再スキュラ化からの、全ての艦娘との性交ですからね!」

提督「無理ですって…」
441 : ◆DbtGHHDsis [sage]:2017/08/19(土) 16:10:05.70 ID:W+O1jnGDO
オチが決まらなくてゴメン

神威編、完了です


次の艦娘は誰でしょう?

安価下1でお願いします
442 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/08/19(土) 16:10:13.82 ID:wnXSMJiPo
浜風
443 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/08/19(土) 16:10:19.87 ID:mAZOF2Cp0
阿武隈
444 : ◆DbtGHHDsis [sage]:2017/08/19(土) 16:18:57.76 ID:W+O1jnGDO
浜風、了解しました


更新は遅くなる…
445 : ◆DbtGHHDsis [sage]:2017/08/19(土) 21:52:31.06 ID:W+O1jnGDO
すみません


レス番が気になるもんで…


気が向いたら教えて欲しいが、次の浜風編で…

おじさんモード使うの反則なんだろうか?
446 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/08/20(日) 00:03:49.10 ID:5vk9kcqSO
別に何を使っても構わんよ
447 : ◆DbtGHHDsis [sage]:2017/08/20(日) 12:03:09.62 ID:Z2qTK+wDO
>>446


教えてくれてありがとう


自分で書いたキャラでも別スレなので、気にはなったから


でも、やっぱり更新は遅くなりそう
448 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/09/18(月) 14:44:02.81 ID:qiMUqvuWO
松茸
449 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/10/02(月) 00:30:52.40 ID:FyCFJdWDO
提督「くひぃっ!あおうぅっ!おおぉぉんっ!」


提督のズボンをズタズタに裂きながら、数えきれない触手が噴き出す。

たちまち執務室の中に生臭い匂いが立ち込め、浜風の脳髄が痺れていく。


浜風(無理矢理に秘書艦に就き、三日間、他の艦娘との接触を絶ちました)

浜風(噂通り…スキュラ化した…)

浜風(凄い匂い…あぁ…♥)


黒くぬめる触手が浜風に殺到して、彼女の全身を這い回りはじめる。


浜風「ふあぁ…凄い…♥触手って凄い熱いんですね…♥」


想像以上の触手の熱さに、浜風の目が潤む。
450 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/10/02(月) 00:57:01.73 ID:FyCFJdWDO
大小さまざまな触手が、浜風の全身を遠慮なく這い回り、浜風の制服も身体も粘液まみれにしてしまう。


浜風「ひぅっ!はぁっ、はぁっ…♥」

浜風「あぁ…胸も、お腹も、お尻も…ネトネトにぃ…♥」

浜風「汚されてます…提督の素敵な触手で…♥」


ぼこっ、ぼこっぼこっ…


浜風「え…なんか床の触手が…」

浜風「ひ、人の形に…?」


提督1「あ…なんだ、ここ執務室…?」

提督2「あれ?何で俺ハダカなんだ?」

提督3「うぇっ!?お、俺が沢山!?」

提督4「あれあれ〜?浜風ちゃんじゃないか。何か全身ヌメヌメしてるねぇ」

提督5「あぁ〜おじさん、チンポたっちゃってるなぁ〜」

提督「ふひぃっ!からだぁとけてりゅう〜」
451 : ◆DbtGHHDsis [sage]:2017/10/02(月) 01:02:53.37 ID:FyCFJdWDO
ちょっとの更新でゴメン

触手からの増殖ネタってことで、ちびちび書いていくつもりです

今日はこれだけです
452 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/10/02(月) 13:49:21.24 ID:FyCFJdWDO
提督4「目元を赤く染めてハァハァしてる浜風ちゃん、コーフンしちゃうねぇ」

提督5「全くだ、浜風ちゃんと遊んであげないとねぇ」

浜風「あ、あの、一体…あぁぁっ!?」

提督4「どうしてもおっぱいからいっちゃうなぁ…ゴメンね〜もみもみ〜」

提督5「どこもかしこもヌルヌルだぁ〜、ムチムチ太ももに擦りつけちゃお〜」


提督1「た、大変だ…俺を止めないと…」

提督2「止めるって…俺を?」

提督3「そもそも、どうしてこんなことに…?」

提督「ふおぉっ!くほおぉぉっっ!」
453 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/10/02(月) 14:32:55.87 ID:FyCFJdWDO
提督5「ねえ、そろそろおっぱい交代しない?」

提督4「あぁゴメンゴメン…ほれ」

提督5「上着の裾から手を入れて…ふほぉっ!やーわらかいなぁ!」

浜風「ふあぁっ♥」

提督4「いきなり生乳かよ!欲張りだなぁ」

提督4「んじゃ、おじさんもチンポ擦りつけちゃおぅ!」

提督4「エッチな浜風ちゃんだから、素股って知ってるよねぇ?」

浜風「んくっ…知らないです…というか、私エッチじゃ…」

提督4「とぼけてもダーメ、おじさん知ってるんだよ〜?」

提督4「触手に弄って欲しくて、おじさんに禁欲させてたんだよねぇ?」

浜風「う…あの…」

提督4「だからぁ…今日はおじさんたち、キンタマ空っぽになるまで浜風ちゃんと遊ぼうと思うんだぁ」
454 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/10/02(月) 17:17:02.37 ID:FyCFJdWDO
提督4「さて、素股のやり方だけどねぇ」

提督4「おじさんのガン反りチンポを、浜風ちゃんのお股に挟んで…」


ぬちゅり…


浜風「くっ、くぅっ…」

提督5「はーい乳首コリコリ〜」

浜風「ひぅぅっ♥」

ぎゅっ!


提督4「そうそう、きゅっと足を閉じてもらって…」

提督4「おじさんが腰をパコパコさせるっ!」


ぬっこぬっこぬっこ!


浜風「あっあっ!いやあぁぁぁんっっ!」

提督4「おぉ〜粘液と浜風ちゃんの汁が混じってヌルヌルだぁ〜」
455 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/10/02(月) 17:45:10.59 ID:FyCFJdWDO
提督4「ぬっぽぬっぽ…ちょっと休憩」

浜風「ふはっ!はぁ、はぁ…あぁ…♥」

提督4「吐息が熱っぽくなってきたね、唇も半開きだし…ちゅ〜」

浜風「ふむぅ!んんっ、ちゅむ、ちゅぷ、れろぉ…」

浜風「ちゅぱぁ…あん♥」


提督5「おっぱい、柔らかく揉んでくね〜やわやわ〜」

浜風「はぁ、はぁ…ふあっ♥」

提督4「浜風ちゃん、目がとろーんとしてきたね」

提督4「正直に言ってごらん、どうしておじさんを禁欲させたのかな?」

浜風「はひ…提督に犯された浦風が…艦娘のみんなが、羨ましくて…♥」
提督5「みーんな、おまんこにドプドプ精液出されてたけど…羨ましい?」

浜風「は、はい…♥」
456 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/10/02(月) 17:58:23.62 ID:FyCFJdWDO
提督4「羨ましがることないけどね」

提督5「なにせ、浜風ちゃんは、これから六人分の精液、シャワーみたいに浴びることになるからね」

提督4「もちろん、おまんこにも…ボタボタ垂れ落ちるぐらい出してあげるよ?」

浜風「あっ、あっ…♥」

提督5「浜風ちゃん、いやらしいなぁ…もう腰をフリフリしちゃってるよ」


提督1「え…俺たち、数に入ってるの?」

提督2「み、みたいだな」

提督3「ヤバい…勃ってきちゃった…」

提督「おうッおうッ…」


提督4「じゃあ、もう一回ちゅ〜」

浜風「はぁい♥んちゅ、むぽ…はむん、れろぉ、んん♥」
457 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/10/02(月) 18:10:36.42 ID:FyCFJdWDO
浜風「ふむん、ちゅ、ちゅ、んん…ちゅぱ、ふあぁ…♥」

提督5「ほぉら浜風ちゃん、ばんざーいして…上着脱がすよ?」


ぐいっ、ぷるんっ


浜風「やぁん、おっぱい…♥」

提督5「見せちゃったねぇ…ほぉっ、真っ白で、柔らかくて、小さな乳首…最高のおっぱいだぁ」

提督4「ホント最高だね、そして…」


ぱふ…


浜風「あんっ…ちんちん挟んじゃったぁ…♥」

提督4「浜風ちゃん、おじさんのチンポ…両側からぎゅっとして?」

浜風「は、はい…こうですか?」


むにゅうん…


提督4「はぁぁ〜、チンポ熱くて溶けそ〜」
458 : ◆DbtGHHDsis [sage]:2017/10/02(月) 18:12:16.64 ID:FyCFJdWDO
今日はここで終わります
459 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/10/02(月) 19:30:19.48 ID:1u/zhDlYo
ふぅ・・・
460 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/10/03(火) 15:20:01.97 ID:YxTQapnA0
乙乙
6人だと両手両穴、口と谷間(ニプル?)になるのか
はえーすっごい
461 : ◆DbtGHHDsis [sage]:2017/10/03(火) 16:09:09.35 ID:j5ydEuKDO
乙ありがとう
謎のため息もありがとう


一度に全員が参加するかはわからない

流れで行くつもりです
462 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/10/03(火) 16:24:17.83 ID:j5ydEuKDO
ぬちゅっぬちゅっ


浜風「はあっはあっ♥」

提督4「くっくっ…浜風ちゃん、谷間から出てるチンポの先っぽ凝視してるね」

浜風「あ、いえ…」

提督4「真っ赤になっちゃったねぇ…おじさんさらに興奮しちゃうよ」

提督4「浜風ちゃんのドスケベおっぱいに挟まれた、おじさんのチンポの感触はどう?」

浜風「はあっ、はいっ…」

浜風「すごく…太くて、熱くて、ゴリゴリしてます…♥」

浜風「あぁ…どんどん硬くなってます…♥」

提督4「チンポに精子が溜まってるんだ、もうすぐ浜風ちゃんの顔が精液まみれになっちゃうよ?」

浜風「はあっ、はあぁっ…♥」
463 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/10/03(火) 16:35:16.39 ID:j5ydEuKDO
提督5「どうせなら、おじさんと一緒にイかない?」

提督5「こうやって、後ろから…」


つつつ〜


浜風「はあっ!あぅんっ♥」

提督5「太ももなぞっただけだよ…そして、だんだん…」


ぬちゅ、くちゅっ


浜風「あんっ!あぁぁっ♥」

提督5「浜風ちゃんのヌレヌレお股を弄ってあげよう」

提督4「チンポヌポヌポも続けるね〜」

提督5「ふほ〜、浜風ちゃんの足が開いてきちゃったぁ〜」

浜風「んんっ!んあぁっ♥やあぁんっ♥」
464 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/10/03(火) 16:52:53.65 ID:j5ydEuKDO
提督5「おぉう、早くも浜風ちゃん、ガクガクしてきたね〜、ストッキングもビチャビチャだし」

浜風「ふぅんっ♥あっあっあっ♥ダメっダメれすっ…♥」

提督4「おほぉ〜射精しそうっ、おぉぉっ…」


ぬぷぬぷぬぷぬぷっ!


提督4「浜風ちゃんっ口開けてっ舌だしてっ!」

浜風「はひっ♥あ〜ん…♥」

提督「でるでるでるっ!おぉあぁぁっっ!」


どびゅっどびゅっ!
びちゃあっ!


浜風「あぁぁぁんっ♥」

提督5「よしっクリトリスしこしこしこっ!」


くちゅくちゅくちゅっ!


浜風「あっあっイクっ♥イクイクイクイクぅっ♥」


どくっどくっどくっ!
がくがくがくがくっ!
465 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/10/03(火) 17:09:15.78 ID:j5ydEuKDO
浜風「あぁぁっ!はあんっ!あんっ♥はあっ、はあっ…あぁん…♥」


びくんっ、びくんっ…


提督4「ほぉっ…いっぱいでたぁ…ひひっ」

提督5「浜風ちゃんのお股アッツアツのビショビショだぁ…ふひひ」

浜風「あん…はぁ…♥あぁ…どろどろ…♥」

提督4「浜風ちゃんの顔、ザーメンまみれ…いやらしいなぁ」

提督4「口にもいっぱい入っちゃったねぇ…ごっくんできる?」

浜風「んん…♥」

浜風「ごっ…くん」

浜風「んふ…のんじゃいまひたぁ…♥」

提督5「ひひ…浜風ちゃん、『ごちそうさまでした』は?」

浜風「はぁい…♥ごちそうさまでしたぁ…♥おいしかったぁ…♥」
466 : ◆DbtGHHDsis [sage]:2017/10/03(火) 17:16:11.14 ID:j5ydEuKDO
ちょっとでゴメン


今日はここで終わります
467 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/10/04(水) 00:59:53.10 ID:t0QJcaKSO
やっぱり>>1のセンス最高やな
468 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/10/04(水) 13:14:54.51 ID:Yj0zLBMA0
投下乙
別作完結させたり進行させてる内に描写やスタイルも徐々に確立されてきてるよねえ
素晴らしい
469 : ◆DbtGHHDsis [sage]:2017/10/04(水) 16:30:38.43 ID:B8PrDrvDO
乙ありがとう


センスあるのかなぁ、俺…


久しぶりに地の文入れようとしたら全然上手くいかない…

レス数は稼いでるけど


続けます
470 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/10/04(水) 16:44:06.09 ID:B8PrDrvDO
提督5「だいぶ気分が出てきたねぇ」

提督5「もう全部脱いじゃおうよ」


ぱちん、じぃ〜
ぱさ…


浜風「やん…スカートぬがされたぁ…♥」

提督4「黒いストッキングから透ける、白いパンツがいいねぇ」


むくむく…


浜風「ふぁ…またちんちんおっきく…♥」

提督4「浜風ちゃん、そのチンポの先っぽ、ちゅーちゅーしてごらん?」

浜風「え…はい、ちゅうぅ〜」

浜風「んんっ!?」

浜風「ぷは…ちんちんに、精子残ってましたぁ♥もっとちゅーちゅーしていいですか…♥」

提督5「いいよぉ…浜風ちゃんの手でしこしこして、ちゅるちゅる吸って?」
471 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/10/04(水) 17:03:25.10 ID:B8PrDrvDO
浜風「し、失礼します…♥」


きゅ…


浜風「ステキです…表面がちょっと柔らかくて、芯がかたぁい…♥」

浜風「あ♥しこしこすると、先っちょから汁がぴゅるぴゅるでてくるぅ♥」

浜風「透明な中に、白いの混ざってます…はぁはぁ♥」

浜風「いただきまぁす♥ちゅうぅ〜♥」

提督4「おっおっ…吸い出されてる…」

提督5「ちゅうちゅうしながらストッキング脱いじゃおうね〜」

提督5「ムチムチ浜風ちゃんに食い込んだストッキングぐいっと」

提督5「うへへ…メスの浜風ちゃんの匂い、ムワッとくる…おじさんもチンポギンギンになっちゃったよ」
472 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/10/04(水) 17:24:33.38 ID:B8PrDrvDO
提督5「浜風ちゃん、ちょっと足あげて…よし、ストッキング脱げたね」

提督5「浜風ちゃんって、おっぱいばかり言われるけど…お尻もむっちり大きいんだよね」

浜風「ちゅうぅ、ちゅぽんっ、や、やだぁ…♥」

提督5「お尻、いやらしくなでなで〜」

浜風「はんっ!あぁんっ♥」

提督4「こらこら、チンポから口離しちゃダメだよ〜?」

浜風「あぅんっ♥す、すみません…」

提督5「さて…このストッキング…」

提督5「おいオリジナル提督、シコるんなら、このストッキング使えよ」

提督「ほおぉ〜浜風のストッキング、チンポにまきまき〜」

提督「スベスベだぁ〜あっイク」


どびゅっどびゅっ!
473 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/10/04(水) 17:44:23.79 ID:B8PrDrvDO
提督4「おふぅ、浜風ちゃんのストッキング、精液でドロドロだねぇ」

浜風「あぁ…うあぁ…♥」

提督「ふおぉ〜てがとまらないぃ〜」


ぬっちゃぬっちゃぬっちゃ


提督5「浜風ちゃん、ストッキングまでいやらしいねぇ」

提督5「さぁて、パンツも脱いじゃおう」

提督5「みーんな裸になって、頭からっぽでアへアへになっちゃうんだ」

浜風「はぁっはぁっ…♥」

提督5「いくよ〜」


する…ぬとぉ…


提督5「ひひゃあ、浜風ちゃんのおまんことパンツ、糸引いてるぅ」
474 : ◆DbtGHHDsis [sage]:2017/10/04(水) 17:45:25.62 ID:B8PrDrvDO
やっぱり眠い


今日はここで終わります
475 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/10/06(金) 11:33:34.36 ID:fhDs6JBDO
提督5「浜風ちゃん、ちょっと足あげて…」


浜風「はい…あん…♥」


するっ…


浜風「あぁ…ぱんつぬいじゃいましたぁ…♥」

提督5「あ〜あ、パンツぐっしょりでホコホコ…」

提督5「提督3、チンポギンギンだな。このパンツ精液まみれにしてくれよ」

提督3「あ、あぁ…」

提督3「こ、このパンツで、チンポを…」


ぬちょお…


提督3「うおぁっ!あったかくてヌルヌルっ!でるぅぅっ!」


びゅるびゅるびゅるぅっ!


提督5「浜風ちゃんのパンツとストッキング、精液まみれになっちゃうね」

提督5「帰るとき、両方履いて帰ろうねぇ」

浜風「はぁい♥せーえきヌトヌトの…履いて帰りますぅ♥」
476 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/10/06(金) 11:58:30.07 ID:fhDs6JBDO
提督5「さて、おじさん寝転がって…」

提督5「浜風ちゃん、おじさんの腰にまたがって…」

提督5「ギンギンチンポのサオに浜風ちゃんのおまんこ、スリスリしてくれる?」

浜風「は、はい…んしょ…」


ぺちょり…


浜風「ふぁんっ♥ちんちんあついっ!かたぁい♥」


ぬちゅぬちゅぬちゅ…


提督5「浜風ちゃんスゴいねぇ。何も言ってないのに、もう腰をフリフリしちゃって…」

浜風「ごめんなさいぃっ♥だってぇ♥かたいおちんちんぐりぐりあたってぇ♥」

提督5「そっかぁ、浜風ちゃん、硬いチンポが好きなんだねぇ…ぐへへ」
477 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/10/06(金) 12:28:45.98 ID:fhDs6JBDO
提督4「硬いチンポが好きなら、まだまだいっぱいあるからねぇ」

提督4「提督1と2、浜風ちゃんの両側からシコシコしてもらいなよ」

提督1「あ、はい」

提督2「いいのかなぁ…」

浜風「わぁ…♥てーとくのおちんちん、いっぱぁい…♥」


きゅっ…


提督1「おうっ…」

提督2「うっあっ…」

浜風「あぁんっ♥おちんちん、すぐにかたくなっちゃいましたぁ♥やん、先っちょからぴゅるぴゅるでてますぅ♥」

浜風「ぺろ、んちゅうぅ♥んふ♥くちのなかでネトネト…♥」
478 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/10/06(金) 13:27:25.83 ID:fhDs6JBDO
提督5「ほらほら浜風ちゃん、腰もフリフリしないとダメだよ〜」

浜風「あんっ♥そうでしたぁ♥んっんっ♥」


ぬちゅぬちゅぬちゅ


提督5「おぉ〜、浜風ちゃんのヌレヌレ割れ目がチンポをくわえこんじゃってるねぇ」

提督4「チンポシコシコも休んじゃダメだよ〜」

浜風「ふぁい、シコシコしますぅ♥あん、りょうてぬちょぬちょしてきたぁ♥」


ぬちょぬちょぬちょ


提督1「ふぅっふぅぅっ!」

提督2「あっあっあっ」

浜風「すごぉい♥ても、アソコもぉ、あつくてかたぁいっ♥」

479 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/10/06(金) 14:13:49.62 ID:fhDs6JBDO
提督4「うーん…浜風ちゃんも興奮しっぱなしだね、乳首ピンピンでやらしいなぁ」

提督4「後ろから、おっぱいもみもみしちゃおう」


もみもみ、むにゅ


浜風「あぁんっ!あっあっあっ♥」

提督4「乳首もクリクリしなきゃね、ふひひ」

浜風「やっダメぇっ♥くりくりダメっ♥」

提督5「むぅ、腰が止まりがちだな…おじさんが動いてみようか」


かくかくかくかく…
ぬぷぬぷぬぷぬぷっ!


浜風「んんんっ!ダメっダメっダメぇっ♥」

提督5「んひひっ!浜風ちゃんのおまんことクリトリスがにゅぽにゅぽだぁ!」

浜風「んあぅっ!やぁっくるっくるっ…あぁぁんっ♥」


びくびくっびくんっ!
がくがくがくがくっ!
480 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/10/06(金) 17:56:52.13 ID:fhDs6JBDO
浜風「んあぁっ!あんっ!はぁっはぁ…あぁ…♥」

提督5「ありゃ…もうイッちゃった…」

提督4「意外な感度の良さだねぇ。けっこう自分で弄ったりしてるのかな?」

浜風「いやぁん…♥」

提督5「エッチな浜風ちゃん…おじさんたちもイカせてくれるよね?」

提督5「提督1と2、チンポ握ってる浜風ちゃんの手を、上から握ってやって…」

提督1「お、おう」

提督2「こ、こうか」


きゅっ…


提督5「んで、自分で腰を振ってシコシコしてもらうんだ」

提督1「おう…あ〜気持ちい〜」


ぬっちゅぬっちゅ…


提督2「あぁぁ〜これすっげぇ〜」


かくかくかくかく…


浜風「はぁっはぁっ♥またおちんちんかたくなってきましたぁ♥」
481 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/10/06(金) 18:17:14.11 ID:fhDs6JBDO
提督5「くひひ、おじさんも射精させてもらおうっと」

提督5「浜風ちゃんの腰を掴んで、前後にぐりぐり〜」


ぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅ!


浜風「あっあっあっ♥」

提督5「亀頭の裏筋をぐりぐり〜、おじさん先っぽシコシコするの好きなんだ」

浜風「はっはいっ♥私もぉっ♥コリコリ当たるの好きれすぅっ♥」

提督1「あぁぁっでそうっでるでるでるっ…」


びゅるびゅるびゅるっ!
びちゃあっ!


提督2「あっあっ、おれもぉっ…あぁぁぁっ!」


どびゅっどびゅっ!
びちゃっどろぉ…

浜風「はあぁぁんっ!しゅごぉいっ!あつぅいっ♥」
482 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/10/06(金) 18:31:49.87 ID:fhDs6JBDO
提督1「あぁ…浜風の横顔に出しちゃった…」

提督2「はぁはぁ…浜風の髪がドロドロ…」

提督4「ぐふふ…浜風ちゃん、手コキでダブル射精だ…」

浜風「はひ…しゃせーしてもらえて、うれしいれしゅ♥」

提督5「手コキ上手だねぇ…ご褒美に、おじさんチンポでセックスしよう」

提督4「そうだねぇ、そろそろチンポ、奥までズッポリしたくなってるんじゃない?」

浜風「は、はひ♥お股でぬちゅぬちゅしてたらぁ…♥」

浜風「も、もうガマンできないです…♥」

提督5「おまんこスリスリしながらおねだり…やらしいなぁ」

提督4「やらしい浜風ちゃん…サイコーだね」
483 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/10/06(金) 18:45:17.53 ID:fhDs6JBDO
提督5「じゃあ浜風ちゃん、腰を浮かして…」

浜風「は、はい…んっ…あん♥」


ちゅぷ…


提督4「チンポの先っぽが浜風ちゃんの膣口に当たってるよ」

浜風「はぁ、はぁ…あぁ…♥」

提督5「太ももとお腹がピクピクしてるねぇ…力は入れない方がいいんだけど」

提督4「ま、無理っぽいなら止めてもいいし」

提督5「だね…浜風ちゃん、ゆっくり腰を降ろして…」

浜風「はひ…う…」


くぷん…


提督5「おうっ、亀頭が入った…いい感じ」

浜風「あぁ…♥あ〜♥」


ずぷぷぷ…じゅぷ…


浜風「はあぁ…はいったぁ…♥」
484 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/10/06(金) 18:59:49.18 ID:fhDs6JBDO
浜風「ひうぅ…♥てーとくちんちんっ♥いっぱいれす…♥」

提督5「くおぉ…浜風ちゃんのおまんこニュルニュルだぁ…」

提督1「おぉう、二人ともガクガクしてるな」

提督2「浜風の顔がトロけてる…痛くはなさそう」

浜風「はいっ♥ぜんぜんいたくないです♥というかぁ…ちんちんピクピクして…あっあっ♥」

浜風「あっくるっ♥きちゃうっ♥やあぁぁぁっっ!」


びくんっびくんっ!


提督5「くわぁっ!しめつけ…おぉッ!」


びゅるびゅるびゅるっ!


浜風「あっでてるぅ!やんっ♥あっあっあぁーっ!」


がくがくがくっ!


浜風「はうぅんっ!あはっ!あぁっ♥はぁっ、はぁっ、あ〜♥」

浜風「しゅごぉい…なかにぃ…しゃせー…♥」
485 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/10/06(金) 19:10:02.62 ID:fhDs6JBDO
………
……



ぱんぱんぱんぱんっ!


提督1「はぁっはぁっ」

浜風「あっあっ♥おくぅっ!おまんこのおくっちゅんちゅんいいれしゅっ♥」

提督「あぁ〜はまかぜのてこきしゅげ〜いく〜」


びゅるびゅるびゅるっ!


浜風「あぁんっ♥せーしかおにかけられたぁ♥あったかぁい♥」

提督3「おれもっ!手コキでイくっ!おあぁっ!」


どくどくっ!びちゃあっ!


浜風「ふにゅうぅっ♥おっぱいにしゃせー♥すてきぃ♥」
486 : ◆DbtGHHDsis [saga]:2017/10/06(金) 19:22:03.66 ID:fhDs6JBDO
提督1「はぁっはぁっ!あっあっでるっでるっあぁぁぁぁっ!」

浜風「きてくらしゃいっ♥なかっなかにしゃせー♥」

提督1「おぉあぁぁっ!」


びゅるびゅるびゅるっ!


浜風「ふぁぁっイクっ!イクイクイクイクぅっ♥」


びくんっびくんっ!


提督1「うぁぁっ…チンポひきこまれ…あぅあっ…」


がくがくがくっ!



提督4「ふぉ〜、提督1が白目剥いてるなぁ」

提督5「浜風ちゃんの柔らかく強烈に締め付けるおまんこだ、耐えられないだろねぇ」

提督4「よっしゃ、俺も白目剥いてくる」


提督4「浜風ちゃん、次は俺だよ〜」

浜風「あぁんっ♥てーとくでいっぱいぃ♥はまかぜ、しあわせれす…♥」
487 : ◆DbtGHHDsis [sage]:2017/10/06(金) 19:23:30.74 ID:fhDs6JBDO
浜風編、完了です


次は誰?
安価下1でお願いします
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