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ウサミ「狛枝くん、みなさんと仲良くしてくだちゃい」狛枝「えっ」 2周目-21
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102 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/08(月) 14:48:37.90 ID:Ytxt+2+XO
1
103 :
◆G2e7.dr63M
[saga sage]:2017/05/08(月) 16:03:06.89 ID:8cquvYn+0
狛枝「……わかったよ。正直に言う」
狛枝「ボクはね……希望が見たいんだ」
小泉「は?」
狛枝「何度も言わせないで欲しいな……恥ずかしいよ。ボクはただ希望が見たいだけなのに……」
小泉「待って。その希望っていうのは一体……」
狛枝「そんなの決まっているじゃないか。ボクの今の希望……それは、君のスカートの下に隠れている、面積が少し少なめのキミの愛用の紐パ」
小泉「ストップ」
小泉「……大丈夫? 救急車呼んであげましょうか? 黄色いヤツ」
狛枝「ボクは至って……いや、男子であるならば正常な、割と普通の思考だと思うんだけれど」
狛枝「女の子の普段守られているその聖域を見たいというのは、さ……」
小泉「そんなキメ顔で言われても困るんだけど……アンタってそんなキャラだった……わね、ここ最近はずっと」
狛枝「南国の開放的な雰囲気がボクを一人の男として成長させたんだよ」
小泉「だからそんなキリっとしながら言わないで!?」
狛枝「頼むよ!」
小泉「そ、そんな勢いよく言われても……」
小泉「そ、それに、……そうだ! 下着を見たいだけならお風呂に入る必要はないわよね!? そこはどうなの?」
狛枝「安価↓」
104 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/08(月) 16:19:24.23 ID:Ytxt+2+XO
…今キミが欲しいんだ、いいでしょ?
105 :
◆G2e7.dr63M
[saga sage]:2017/05/08(月) 16:24:19.72 ID:8cquvYn+0
狛枝「……今キミが欲しいんだ、いいでしょ?」
小泉「う、ぐぐ……ほ、欲しいって言われても……」
小泉「……」
このレスのコンマで判定
123 やっぱりダメ
456 あともうひと押し
789 押され負ける
0 風呂場から戻ってみると何故かコテージ内がファイナルベッドルーム化
106 :
◆G2e7.dr63M
[saga sage]:2017/05/08(月) 16:30:35.42 ID:8cquvYn+0
↑は一桁判定です
小泉「……やっぱりダメなものはダメっ!」ドンッ
狛枝「うわっ……!?」
小泉「望ちゃんがいる近くでそんなのダメなんだから……まったくもう……」
小泉「いいから早くそのシャツに着替えて戻って来なさいよね!」
狛枝(真昼はぷりぷりと怒ったような恥ずかしそうな態度をとりながら先に脱衣所から戻って行ってしまった……)
狛枝(……うーん、今日はボクの幸運の調子があまりよくない気がするぞ?)
選択
幸運ポイントを消費してなんらかの幸運を起こす?
安価↓でそうするならば内容をどうぞ
内容によって消費する幸運ポイントの値を別途判定します
107 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/08(月) 16:45:37.64 ID:Vye4cL9GO
じゃあ起こそうか
戻ったらファイナルベッドルーム化おなしゃす
てかファイナルベッドルームが正式名称になってて笑える
108 :
◆G2e7.dr63M
[saga sage]:2017/05/08(月) 17:04:13.83 ID:8cquvYn+0
ファイナルベッドルーム化って幸運なん……? というのはさておき
消費幸運ポイントは
>>107
のコンマ(64)×このレスのコンマ(十桁+一桁)
0は10扱い
109 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/08(月) 17:06:18.34 ID:OwS6oxD2O
まあモノクマの罠が無ければ幸運でいいのではなかろうか
110 :
◆G2e7.dr63M
[saga sage]:2017/05/08(月) 17:51:31.35 ID:8cquvYn+0
*幸運ポイントが1383ptになりました
*不幸ポイントが3188ptになりました
狛枝「ね、ねえ! ちょっと待って……よ?」
小泉「……」
小泉「何よ……こ、これは……」
狛枝「どうして……」
狛枝(ボクたちが脱衣所からコテージの部屋の中へと戻ると……そこは見慣れているけど見慣れていない景色に変わっていた)
狛枝(少なくとも……真昼のコテージとは違う)
狛枝(豪華で何処となく淫猥な気配を漂わせているこの部屋は……遊園地の路面列車から辿り着くあの部屋だ)
狛枝(鍵は破棄したから、コテージからは行けない筈……)
小泉「ちょっと……どういう事!?」
狛枝「えっ」
小泉「またアンタの仕業なの!?」
狛枝「ち、違うよ!? ボクにもさっぱり……」
狛枝(この様子だと真昼もこうなった事に心当たりは無いようだ)
小泉「……っ」
狛枝(彼女は駆け出して、コテージの扉に手をかける、が)
ガチャガチャガチャ……
小泉「……あーもう! またこのパターンなの!?」ドンッ
狛枝「……ベッドには望もいないし……明らかに別の場所へ変貌している……というか、連れて来られているって感じだね……ん?」
狛枝(ベッドサイドに何かメモが……)
『今回はただのサービスなので、変な効果があるものはありません!』
『純粋にお楽しみください!』
狛枝「……」
狛枝(けど、鍵が開かないって事は……お楽しみしないと出られない、って事だよね)
小泉「また微妙に内装が変わってるしっ……なんなのよこの壁は!」
狛枝「壁?」
狛枝(どうやら浴室がガラスで丸見え状態になっているのとは別に、一つの壁一面が完全に外が見える様な仕様になっているようで……)
狛枝(けど、これはやはりコテージから出た近くの景色とはまるで違う……ここから見える外は……)
見えたコテージ付近以外の景色は一体何処?
安価↓
111 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/08(月) 18:07:23.55 ID:h/0nVXe6o
原作だと確か森だったよな 見渡す限りの森で
やることやってからでいいけど普通にドッキリハウスも調べてみたいところだ
112 :
◆G2e7.dr63M
[saga sage]:2017/05/08(月) 18:17:59.46 ID:8cquvYn+0
狛枝「ここは……森の中かな?」
狛枝(見渡す限り木しか生えていない……完全に森としか言いようの無い場所だ)
狛枝(動物らしきものの姿も特にないし、人の姿も当然ない)
狛枝「この島にこんな場所があったんだね」
小泉「そんな事はどうでもいい! ……丸見えとか悪趣味なんだから!」
狛枝「けど、見る様な人が近くにはいなそうなのは不幸中の幸いだよ」
小泉「そういう問題じゃないしっ……というか、そもそもこの部屋使う気なの……?」
狛枝「使う気、というか、今までのパターンから考えて、ボクたちがこの部屋を使わない限りは脱出出来ないと思うよ」
小泉「そ、そんな……」
狛枝「この透けている壁は……特に脆そうとかそういう雰囲気でもないし、破るのは難しそうだもの」コンコン
小泉「……」
このレスのコンマ一桁で判定
小さいほどしぶしぶな雰囲気
大きいほどやけくそ的
0だった場合、↓でこの状況下においての何かしらの要望があれば応えます
113 :
◆G2e7.dr63M
[saga sage]:2017/05/08(月) 18:30:12.46 ID:8cquvYn+0
小泉「……け、けど……こんな気味悪いところにずっといるのは嫌だし……」
小泉「仮にこの部屋を使用しないと出れないなら、そうしない限りずっとここにいる事になって、助けもくるような場所じゃない……って事よね?」
狛枝「……そうだね。ボクもこんな森があるなんて知らなかったんだから、みんなだって知っているかわからない」
狛枝「ボクたちが行方不明なったと気付かれたとして、ここまで辿り着いてもらえるか……」
狛枝(……まあ、ウサミとか未来機関の人達がどうにかしてくれるかもしれないけど。でも、害が少ないとしてもモノクマの息が僅かでもかかっている事は確かだからね)
狛枝(……ここが未だ未来機関側に認知されていない場所だったりしたら……)
小泉「……」
小泉「うぅ……こんな場所でするもの嫌だ、けど……望ちゃんをアタシのコテージに一人きりのままにさせておくワケにもいかないわよね……?」
狛枝「……うん。ひとりぼっちになって泣いてたりしたらと思うと……」
小泉「んんん……っ」
小泉「わ、わかったわよ……とりあえず一回だけ試して様子を見るって事で……」
小泉「べ、別に、アンタとそういう事したいとかそんなんじゃないんだからねっ……!?」
という訳で
ファイナルベッドルームで何する?
というか、ファイナルベッドルーム内の何を使用もしくは利用する?
ラブホでありそうなものなら一通り揃っているという設定で
安価↓
114 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/08(月) 18:48:13.66 ID:OwS6oxD2O
取り敢えずその一面の窓にカーテンとか何かしらの遮るものがないか確認しできるなら一応外から見えない様にする
なかったらそのままベッドに小泉押し倒す
115 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/08(月) 18:48:39.95 ID:ahtILAQSO
じゃあまず風呂入ろう
風呂は例のお香っぽい匂いのする入浴剤入り
服を脱がせてやりパンツを頂く
116 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/08(月) 19:20:58.27 ID:0RFa0aL60
半日ぶりに来たらパンツを見たいだけな状態からちょっと前に流行ったセッしないと出られない部屋状態になってるとかドウイウコトナノ…
もし安価踏んじゃってたら下でお願いします。
117 :
◆G2e7.dr63M
[saga sage]:2017/05/08(月) 19:29:47.24 ID:8cquvYn+0
小泉「……うぅ……けど、人目が無い所といえど、外から見える場所でするのって……」
狛枝「うーん。そうだなぁ……」
狛枝(カーテンとかって……)
このレスのコンマで判定
奇数なら窓にカーテンがある
118 :
◆G2e7.dr63M
[saga sage]:2017/05/08(月) 19:40:25.61 ID:8cquvYn+0
狛枝(……確認してみたけどないみたいだ)
小泉「も、もしなにかの間違いで誰かだこの場所に迷い込んじゃったりしたら……」
狛枝「……真昼」
小泉「な、何……きゃっ!?」ボスン
狛枝(隙をついてベッドに彼女を押し倒すと、ちらっと見えるか見えないかくらいのところまで彼女のスカートが翻り……不安そうにボクを見上げる彼女の瞳が眼下にあった)
小泉「……そ、外から見えちゃうよ……?」
狛枝「うん……そうだね。でも、見てる人なんていないよ」
狛枝(アイツが何処かに隠しカメラでも仕込んでいる可能性はありそうだけれど、そんな事今更気にしていられないし……)
小泉「……さっきパンツ間近でガン見したくせに、また見たいだなんて本当に変態よね」
狛枝「あの時は……近すぎてよく見えなかったんだよ?」
小泉「嘘ばっかり」
狛枝「本当だって」
小泉「……見たければさっさと見ればいいじゃない」
狛枝「……」
狛枝(言われるままに、そろりと指を伸ばして彼女のスカートの裾を摘みあげる)
狛枝(すると……そこには紐が緩みかかっている彼女の愛用している下着があって……)
狛枝「ほどけそうになってる」
小泉「……ア、アンタが乱暴な事するからでしょ……!」
狛枝「そっか、……ゴメンね」
小泉「……」
小泉「まったく……なんでこんなもの見たいのかわからないけど……これで一応アンタの最初の目的は達成したんでしょ?」
狛枝「うん、そうだね」
小泉「……別に、こんなもの、改めて見たところで面白くもなんともなかったでしょ?」
狛枝「安価↓」
119 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/08(月) 20:04:40.51 ID:nHHeyIdT0
ううん、とても綺麗だよ
太ももにキスして片方の紐を解いてみる
120 :
◆G2e7.dr63M
[saga sage]:2017/05/08(月) 20:14:55.02 ID:8cquvYn+0
狛枝「ううん、とても綺麗だよ」
狛枝(……何度か見ているからって、そう思う事に変わりはない)
狛枝(彼女の太ももにキス落として下着の片方の紐を解いてみると……手が伸びて来てボクの手を掴んだ)
小泉「ちょ、ちょっと、ただでさえ緩んでたのを解くなんて……」
狛枝「……だって、こうしないと先に進めないからさ」
狛枝「いや、別に着衣でしたいっていうのならそれはそれでいいんだけどね?」
小泉「ば、ばか……っ」
1、指で刺激してみる
2、口で刺激してみる
3、その他
安価↓
121 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/08(月) 20:20:23.36 ID:Ptz8ZtQHO
1
122 :
◆G2e7.dr63M
[saga sage]:2017/05/08(月) 20:29:22.16 ID:8cquvYn+0
狛枝「……で、着けたままでするのと脱ぐのと……本当はどっちがいいのかな?」
小泉「んっ……!」
狛枝(布地の上から擦った後で、緩んだ紐の隙間から指を入れて肉芽の上を直接擦ってみると、彼女の足が反射的に閉じかける)
狛枝(そして彼女は、そう尋ねるボクを顔を赤らめながら睨んだ後ふいっと視線を逸らした)
小泉「変な事聞かないでよ……本当にバカなんだから」
狛枝「変な事って……」
小泉「言ったでしょ。とりあえず一回だけ試してみて……それで出られるっていうのならそれでいいんだから、別に脱ぐとか脱がないとかはこの際関係ない……」
狛枝「本当に?」
小泉「うん……あっ、で、でも、外からもし誰かが覗くような事とか……た、たぶん、無いとは思うけど! そんな事になったら裸見られるの嫌だしっ……や、やっぱり脱がさないで……」
狛枝「……ふぅん?」
どうする?
安価↓
123 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/08(月) 20:39:29.27 ID:ahtILAQSO
もっかい
>>115
でお風呂プレイ
せっかくラブホ部屋いるのに風呂に入らないなんてとんでもない
124 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/08(月) 20:40:55.45 ID:ahtILAQSO
↑+お姫様抱っこで連れてく
125 :
◆G2e7.dr63M
[saga sage]:2017/05/08(月) 20:55:44.41 ID:8cquvYn+0
狛枝「ここで脱がすと、少ない可能性であれど見られるかもしれないのが嫌だ」
狛枝「そういう事なら、さ」
小泉「!?」
狛枝(彼女の上から退いてすぐに身体を抱き上げて脱衣所へと直行した)
狛枝(再び入った脱衣所は、コテージの中同様に彼女のコテージのものではなくなっていて、覗いた風呂場もそれなりに広くなっているようだった)
狛枝(彼女を一度おろし、備え付けのアメニティセットの中から適当に入浴剤を選んで放り込んだ後に彼女の元へ戻ってくると……真昼はおろおろしていて……)
小泉「お、お風呂に入る気分じゃないってさっき言ったのに……」
狛枝「まあまあ。ここを早く出る為だと思って。ね?」
小泉「……むぅ。……わかったわよ」
狛枝「あ、ちょっと待って」
小泉「? なによ……」
狛枝「ボクが脱がせてあげる」
小泉「……っ」
狛枝(するっと彼女のスカートの紐をずらし、脱がせた後、シャツのボタンを外していく)
狛枝(あっという間に下着姿になった真昼は恥ずかしそうに腕で身体を隠そうとしたけれど、それも構わずにブラジャーのホックを外し、パンツのもう片方の紐も解いてしまって、あっという間に丸裸にしてしまった)
小泉「もうっ……先に入るからね!」
狛枝(バタバタとボクから逃げる様に先に浴室に入っていく彼女を見送って、ボクも着ていたものを全て脱いでいった)
狛枝(……さりげなく、脱がしてしまったこの彼女のパンツはこのままいただいてしまおう)
浴室
狛枝「ん……この香り……」
狛枝(入浴剤のものだと思うけど……あの時のお香と似たようなにおいのような気がする)
狛枝(けど、あの時みたいに急に変な気分になったりはしないな。匂いだけ似ているって事かな?)
狛枝(……と、真昼は……)
1、浴槽の中
2、先に身体を洗っている
3、その他
安価↓
126 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/08(月) 21:18:44.97 ID:nHHeyIdT0
2
127 :
◆G2e7.dr63M
[saga sage]:2017/05/08(月) 21:26:20.76 ID:8cquvYn+0
小泉「……」ゴシゴシ
狛枝(もう先に一人で身体を洗っているみたいだ)
狛枝「……どうせなら、ボクが洗ってあげたのに」
小泉「っ! そうされると思ったから先に自分で洗ってたのよ!」
狛枝(既に泡塗れになっている彼女の身体を背後から抱き締めながら耳元でささやくと、彼女は荒っぽく叫びながらボクの方を振り返った)
小泉「こ、子供じゃないんだからこのくらい一人で出来るんだから……」
どうするか
安価↓
128 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/08(月) 21:34:31.20 ID:h/0nVXe6o
…別に子供扱いなんてしてないよ?
続きから洗ってあげる
129 :
◆G2e7.dr63M
[saga sage]:2017/05/08(月) 21:44:42.99 ID:8cquvYn+0
狛枝「……別に子供扱いなんてしてないよ?」
小泉「……あっ」
狛枝(彼女の手から泡の付いたスポンジを取って、洗っている途中だった身体に滑らせていく)
狛枝(真昼は一瞬驚いたような声を上げていたけど、それでも黙ってボクにそのまま洗われていて……)
狛枝(それでとりあえず一通り、身体は泡で包まれたようだったけれど……)
何処を重点的に洗ってあげる?
安価↓
130 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/08(月) 21:53:37.20 ID:ahtILAQSO
胸とお腹
131 :
◆G2e7.dr63M
[saga sage]:2017/05/08(月) 22:15:47.59 ID:Ql4mlSK7O
眠気がやばくて寝落ちそうなので今夜は早いけどこれで終了です
132 :
◆G2e7.dr63M
[saga sage]:2017/05/09(火) 07:00:24.18 ID:tOoMqrN6o
狛枝「……」ゴシゴシ
狛枝(お腹周りをもう少し丁寧に洗った)
狛枝(スレンダーな彼女だから、余計な肉はついていない事が触ってみても改めて解る)
小泉「……んん」
狛枝(少しくすぐったそう)
狛枝(……そのままスポンジを持つ手を滑らせて胸の方まで辿り着いた)
小泉「……ぁっ……!」
小泉「っ……」
狛枝(一瞬声色が変わったけれど、やっぱりくすぐったいのを我慢しているみたいだ)
狛枝(……もう片方の空いている手でそっと泡塗れの胸を掴んだ)
狛枝(掌に収まるサイズだけど、形は良く柔らかさもきちんとある)
狛枝(そのまま揉んだりまさぐったりするように掌を動かしてみたけど……)
小泉「っ……ちょ、っと! も、もう洗うのはじゅうぶんなんじゃ……」
狛枝「……」
1、胸をもっといじめる
2、泡のついた身体を使ってこちらも洗ってもらう
3、その他案
安価↓
このレスのコンマ一桁が0だと小泉のお腹周りに異変が……?
133 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/09(火) 07:02:46.10 ID:lM8DHLaNo
2
134 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/09(火) 22:39:31.12 ID:pOOjEacL0
もし0だったら小泉もママに...?
135 :
◆G2e7.dr63M
[saga sage]:2017/05/10(水) 09:39:03.56 ID:9EyuMk3A0
狛枝「……うん、洗うのはもうじゅうぶんかもしれないね」
小泉「! でしょ? だったら……」
狛枝「だったら、ボクの身体の方をキミに洗ってもらいたいな」
小泉「えっ? ……う、うん、いいけど……だったらスポンジを……」
狛枝「いや、スポンジはいらないよ」
小泉「? それじゃあ、どうやって……」
狛枝「スポンジよりも泡がついているものがあるからね」
小泉「っ……」
狛枝(振り返って尋ねる彼女の腕を引っ張り正面から抱き寄せながら耳元で囁くと、彼女は顔を熱くする)
狛枝(そのまま困ったようにボクを見上げていたけれど、ボクは笑みを浮かべながら彼女からの行動を待った)
小泉「そ、そんなんじゃきちんと洗えるかどうかわかんないけど……」
狛枝「いいよ。キミが洗ってくれるっていう事がボクには大事なんだからさ」
小泉「……」
狛枝(彼女はおずおずとそのまま身体を密着させながら滑らせ始める)
狛枝(ボクの胸板に彼女の小さいけれど形の良い柔らかい胸が擦り付けられて……)
小泉「っ……ま、前当たってる……」
狛枝「……ああ、ゴメン。けど、これは生理現象だからさ」
小泉「……うぅ……」
狛枝「そこも洗ってね」
小泉「……っ」
狛枝(固くなったそこを更に密着させる様に抱き寄せる腕に力を込めると、彼女の身体が強張り縮こまった)
1、胸で洗ってもらう
2、手で洗ってもらう
3、その他
136 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/10(水) 09:53:05.53 ID:00Y09QiSO
やり返される感じで小泉に後ろから抱きしめられ胸で背中を洗われる
それから背後から手コキ
137 :
◆G2e7.dr63M
[saga sage]:2017/05/10(水) 11:53:17.77 ID:9EyuMk3Ao
小泉「っ……この……」
狛枝「え? ……うわっ!」
小泉「せ、背中も洗わないとダメでしょ!?」
狛枝「わわ……」
狛枝(いつの間にか背後から抱き締められるような体勢になっていた)
狛枝(驚いている隙に彼女はまた胸を押し当てるようにしながら泡を擦り付けて背中を滑っていくけど)
狛枝(両手が前の方へやってきて……)
狛枝「……あっ!」
小泉「ま、前はこっちで洗ってあげるから……さ……」
狛枝「……ん……」
狛枝(泡のついた両手の指がボクの熱の表面を滑っていく……)
狛枝(滑りがよくなっているから、ただ擦られるよりも……気持ちいいし、勃つのも早、い……っ)
小泉「ふ、ふん……やられっぱなしだと思ったら違うんだから……」
小泉「……どう? これで満足?」
狛枝「安価↓」
138 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/10(水) 12:19:47.84 ID:2Tze8H8D0
「もしこれじゃあまだ満足出来ない…そう言ったら?」と言ってみてどう来るか様子を伺う
139 :
◆G2e7.dr63M
[saga sage]:2017/05/10(水) 12:52:01.31 ID:OQBWWgqqO
狛枝「もしこれじゃあまだ満足出来ない……そう言ったら?」
小泉「……そう、言われたら……」
狛枝(……さあ、どう出るかな?)
このレスのコンマ一桁で判定
奇数 更に頑張る
偶数 諦める
0 放置プレイ
140 :
◆G2e7.dr63M
[saga sage]:2017/05/10(水) 20:18:08.36 ID:x5xFhjEfO
小泉「……」
小泉「えいっ」ギュッ
狛枝「わっ……!」
狛枝(彼女は腕の力を強め、背後からの圧迫感と熱を握る両手の力がより強まるのを感じた)
小泉「……アンタの事満足させないと、延々としてきそうだから……」
小泉「し、仕方ないけど、もっと頑張らないと……ね?」
小泉「……別にこれを続けるでもいいけど……どうして欲しいか言ってくれれば、出来るだけの事はするから」
小泉「で、出来るだけ、だからねっ!?」
どうする?
安価↓
141 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/10(水) 20:20:22.38 ID:+QrqegeAO
舐めてもらう
142 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/10(水) 20:33:16.87 ID:+QrqegeAO
追加で泡は流した上でにできるかな
出来ないならいいです
143 :
◆G2e7.dr63M
[saga sage]:2017/05/10(水) 20:45:58.34 ID:Oj7yCZAwo
狛枝「それじゃあ……舐めてよ」
小泉「……舐めるの? せっかく洗った意味がないじゃない……」
狛枝「いや、さっきのも良かったんだけどさ。……どうせすぐに汚れちゃうからどっちにしろ意味がないかなって」
小泉「……それもそうか」
狛枝(彼女はボクの背中からぱっと離れると、再び前へとまわり屈み込む)
狛枝(それから、手で付けた泡を出来るだけ払ってから舌を近付けた)
小泉「……ん……む、にが……」
狛枝「……っ」
狛枝(熱っぽい舌が、ボクの猛ったソレの根元から這い上がっていく)
狛枝(緩やかに舐めるのを繰り返しながら、彼女は両手も添えて下からボクを見上げた)
小泉「……この間、蜜柑ちゃんから弱いトコ教わったし、多分そこそこ上達はしてる……と思いたいけど……」
小泉「……ま、まあ……これで満足出来なかったら諦めて……」
狛枝「……」
小泉「ん、ん……ちゅ……んぅっ……」
狛枝(真昼の舌が裏筋を行ったり来たりしながら、合間に袋の方へ吸い付いて手淫でボクを責め立ててくる……)
狛枝(……確かに最初の頃に比べれば、その仕草は大分手慣れたものだ……)
直後コンマ判定
このレスのコンマ以上で狛枝は達してしまう
00は直後に限り100扱い
出さなかった場合、
その後どうしたいかあれば安価↓
144 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/10(水) 21:05:07.95 ID:smzCcWRTO
ほい
145 :
◆G2e7.dr63M
[saga sage]:2017/05/10(水) 23:29:10.87 ID:9EyuMk3A0
狛枝(……いや……手慣れたなんでものじゃ……)
小泉「……」
小泉「あー……ん、……んんんっ」
狛枝「っ……!」
小泉「……んっ……んっ……んぅ……っ」
狛枝(彼女は手で支えていたソレを唐突に喉奥まで一気に銜え込み……)
狛枝(それから頭と手を上下させ、段々とスピードを早めていった)
狛枝(散々刺激されていたので、更にそんな激しい動きをされたらっ……)
狛枝「ッ……あ、……ちょ……待っ……」
小泉「んっ、ちゅっ、んっ、んんっ……!」
狛枝「も……出そっ……!」
小泉「んんんっ!」
狛枝(彼女のそんな責めたてに耐えられず、促されるままにそのまま彼女の口の中で果ててしまう)
狛枝(真昼は溢れたそれが飲み切れなかったのか口から零しながらゆっくりと顔を離していった)
小泉「……ぅ、んっ……はぁ」
狛枝「はぁ……はぁ……っ」
小泉「……」
小泉「ん……これでノルマは達成ね。どう? 参った?」
小泉「ふぅ……さて、と」
狛枝(何処か満足そうにそう呟くものの、ボクからの返事を待つ事もなく、すぐに立ち上がって身体についた泡と顔を汚したそれを流してしまうと一人先に湯船の方へと入っていってしまう……)
小泉「……んー……この入浴剤の匂い……良い香りなんだけど、なんかあまり思い出したくない香りのような……」
狛枝「……」
狛枝(……いや……確かにあれだけでイッちゃったボクのコレがアレなんだけどさ……)
小泉「? どうしたの?」
狛枝「……ううん」
小泉「そう?」
小泉「……」
小泉「ねえ、あのさ……これでこの場所を使った事になるんだから、お風呂から出ればもう元の場所に戻れてたりしないかな……」
狛枝「……さあ、どうだろうね……」
小泉「……」ブクブクブク
狛枝(真昼は湯船の中に顔を半分浸けながら黙ってしまった……)
どうする?
安価↓
146 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/10(水) 23:34:03.87 ID:4jVFkh2co
自分も流して浴槽入る
147 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/10(水) 23:49:42.27 ID:MmbLOvJl0
超高校級の早漏
148 :
◆G2e7.dr63M
[saga sage]:2017/05/10(水) 23:55:35.14 ID:9EyuMk3A0
ザアァァァ……
狛枝「……」
チャポン
小泉「……ちょっと。狭い」
狛枝「ボクにも少し温まらせてよ」
小泉「……」
狛枝(……湯船の中で体育座りして縮こまってしまった)
小泉「なんでアタシたち昼間っからお風呂なんかに入ってるのかしらね……」
狛枝(納得したと思ったら……まだ根に持ってる?)
小泉「……」ブクブクブクブク
狛枝「……」
小泉「……お風呂から出て、まだあの部屋だったら……どうする?」
狛枝「安価↓」
149 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/11(木) 00:02:40.24 ID:abttrao+o
…キミはもう戻りたい?
ボクはしばらく二人だけでいたいんだけどな
150 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/11(木) 00:03:47.87 ID:l9RYWzHSO
励むしかない、君にも気持ち良くなってもらう
後ろから抱きしめる
しかし小泉がいまいち乗り気じゃないな、また不思議なアロマの力を借りるか…
151 :
◆G2e7.dr63M
[saga sage]:2017/05/11(木) 00:22:59.86 ID:7gRJnsBVo
狛枝「……キミはもう戻りたい?」
狛枝「ボクはしばらく二人だけでいたいんだけどな」
小泉「だ、だって……アンタは望ちゃんをひとりにさせたままで平気なの?」
小泉「子供の世話を任せれてるならきちんと責任とりなさいよ……」
狛枝「……それはそうだけどさ」
小泉「そ、それに……ふ、二人だけでいたいなら、別にこんな場所じゃなくたって……」ブクブクブクブクブクブクブクブク
小泉「……」
小泉「……この匂い……頭が変になりそう」
小泉「……あのさ」
狛枝「ん……?」
小泉「……」
小泉「やっぱり、外から見えるところでするのは抵抗あるから……するならここでしよ。いいよね……?」
小泉「それならアンタも満足するんでしょ……?」
どうするか
安価↓
今回はここまで
152 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/11(木) 00:35:11.90 ID:fRMZR4Th0
じゃあまず一回戦目はここで
その際風呂場にあった謎のローションを使う
おや????小泉のようすが????
153 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/11(木) 09:16:31.43 ID:05XleEwGO
あぁ…媚薬使っちまったら乗り気にさせるまでの過程がカットされちまうじゃねーかもったいない…効果が薄いことを期待するか…
154 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/11(木) 16:07:20.02 ID:EZDezS8C0
それよりも小泉がちょくちょく望の事言ってるのがフラグじゃ無いか心配…
またコマンドーな事に成らなければいいが…
155 :
◆G2e7.dr63M
[saga sage]:2017/05/11(木) 17:59:36.62 ID:7gRJnsBVo
狛枝「……そう。わかったよ」
狛枝(幸い、ここのお風呂場はコテージのものよりも広いし……都合良くマットも立て掛けてあったりする)
狛枝(……やっぱり、そういう目的の為の場所なんだなあ)
ザパアァァ
狛枝「!」
小泉「さ、そうと決まればとっとするわよ! ちゃっちゃと済ませて早くどうにかしないと!」
狛枝(やる気があるんだかないんだか……)
小泉「ここのタイルに直接寝転ぶのは痛そうだからそこのマット使いましょう」
狛枝「うん……ん?」
狛枝(ローションも完備して置いてある)
狛枝(……)
狛枝(……今回はサービスなんだから、使ったところで変な事は何も起こらないよね?)
小泉「? どうしたの」
狛枝「ううん。なんでもないよ」
このレスのコンマ一桁で判定
ローションの効果
123 低
456 そこそこ
789 高
0 BBBBBBBBBBBB
156 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/11(木) 20:30:35.78 ID:N76XjQZpO
あ
157 :
◆G2e7.dr63M
[saga sage]:2017/05/11(木) 21:00:13.90 ID:7gRJnsBV0
小泉「けど、なんでお風呂場でこんなマットがあるのかしら?」
小泉「ま、いっか」ポスン
狛枝(真昼はマットを敷いてその上に座り、空気の具合などを確かめるようにふにふにと手で押している)
狛枝(ボクはそんな彼女の背後に座ってローションの蓋を開けた)
狛枝(……匂いは以前使った事のあるあのローションとは全然別物のようだ)
狛枝(これも単純に行為を愉しむ為の、潤滑剤みたいなもの……なのかな?)
トロッ……
小泉「つめたっ……!」
小泉「……ちょ……そんなの使うの?」
狛枝「まあ、あるものは使っておこうかなって」
小泉「ボディシャンプー……じゃないわよね? ローション?」
小泉「すごくぬるぬるしてる……」
狛枝(胸から太股から万遍なくローションを垂らすと、彼女の肌は全体的ににローションでてかり、マットの上にもとろみのあるそれは流れていった)
小泉「香りは……うん、割と好きな感じ……かも」
狛枝「そう。ならよかった」
狛枝(真昼も変な気分になったりはしていなさそうだし……平気そうだね)
狛枝(まあ、けど、ソレ用の物なんだから少しは効果はあっていいんだけど……)サワッ
小泉「んっ……ん」
狛枝(ぬるぬるになった真昼の胸を両手で背後から鷲掴み軽く揉みながら先端の方を指先で弄っていく)
狛枝(敏感な場所に触れているからか彼女はもぞもぞと身体を小さく動かして、それでもあまり声は出さない様に耐えているようだった)
狛枝「……どうだろ? 好きな香りに包まれている気分は、さ」
小泉「んん……っ、ま、まあ……悪くはない……けど?」
狛枝「……ふむ」キュッ
小泉「あっ……! ……や、やだ……さっきからそこばっか……」
狛枝「ん」
小泉「んっ……!」
狛枝(指で突いたり撫でたりしていた突起をもう少し力を込めて摘まんでみると、彼女は慌てたように振り返りながらそう言う)
狛枝(けれどその口を塞ぐように口付け舌を入れながらキスをしつつ更に撫でたり軽く引っ掻いたり引っ張ったり押し潰したりと執拗にソコをいじめていく……)
狛枝(そうすると、何かする度に彼女の身体が小さくだけど跳ねるように反応を始めていった……)
ここからどうする?
安価↓
158 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/11(木) 21:13:52.44 ID:N76XjQZpO
胸もいじりつつ下もいじる
159 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/11(木) 21:15:03.02 ID:l9RYWzHSO
寝かして足を開かせて舐めてイかせる
160 :
◆G2e7.dr63M
[saga sage]:2017/05/12(金) 08:27:34.57 ID:b+V0O+680
狛枝(ローションの効果はそこまで出ている感じでは無いんだけど、感度はそこそこよくなってるみたいだ)
小泉「ん……んん……っ」
狛枝(声を我慢しながら小さく震えてる……かわいい)
狛枝(こっちの方は……)
小泉「ッ……!」
狛枝(片手で胸をいじるのは止めないまま、下の方へ指を伸ばし敏感な部分を擦ってみると彼女の身体は一度大きく跳ね上がる)
狛枝(そして足を閉じようとしてしまうが、それを遮って刺激を続けていくと彼女はボクから逃げようとしているのか弱々しく暴れ始める)
このレスのコンマ一桁で判定
数値が高い程、小泉の身体が出来上がった状態になっている
0は10扱い
161 :
◆G2e7.dr63M
[saga sage]:2017/05/12(金) 08:36:05.60 ID:b+V0O+680
狛枝(……けど、それも少しの間だけで、弱々しい抵抗はボクが刺激をする時間に伴って更に弱々しいものへと変わっていいく)
狛枝(その隙に中へと指を入れてみると、そこは今までの刺激の影響は大分潤っていて指を抜き差しする度に濡れた音がそこから響いていた)
狛枝「……抵抗していた割にはすぐに身体の方はその気になったみたいだね」
小泉「う、うるさぃっ……あ、あんまわざとらしく……音立てないでよ……んんっ……!」
狛枝(浴室だから、乱れた息遣いも響いて聞こえてくる……)
狛枝(……さて、そろそろ大丈夫そうだけど……)
やりたい体位など
安価↓
162 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/12(金) 08:43:19.08 ID:lj7FkATt0
クンニしながらアナル責め
163 :
◆G2e7.dr63M
[saga sage]:2017/05/13(土) 16:59:58.64 ID:4ezmeqwdO
火曜辺りまで更新ストップします
164 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/13(土) 23:03:37.43 ID:E41jCRRF0
了解、乙乙
165 :
◆G2e7.dr63M
[saga sage]:2017/05/15(月) 17:56:06.12 ID:mlQhNRGrO
狛枝「……大分濡れてきたね?」
小泉「っ……い、いちいち言わなくていい……!」
小泉「……それだけの事してれば……当然の反応……でしょ」
狛枝「ふふ……ボクが下手くそってワケではないみたいで良かった」
小泉「……っ」
狛枝「けど……念のため、もう少しだけ濡らしておこうか」
小泉「えっ……きゃ!?」
狛枝(真昼の身体を隙をついて仰向けに倒したと同時に足を大きく広げさせる)
狛枝(彼女はそれに驚くものの、それに構わずボクはその間に更にローションを垂らしたあと顔を埋めて秘部を舌と唇で責め……)
狛枝(臀部まで滴っているローションを指で掬い、後ろの入り口を解すように軽く突いてみた)
小泉「ちょっ……や、やだっ……舐めるしっ……そ、そっちまでなんて一言も……っ」
狛枝「ん……美味しいよ?」
小泉「ばかっ……は、はなれて……!」グイグイ
狛枝「ははっ……どうしようかな?」
小泉「……んんっ……ぅ……ぁ、あッ……!」
狛枝(ぴちゃぴちゃと濡れた音を立てながら刺激を続け、ローションの付いた指を後ろの入り口から奥まで一本差し込み軽く擦ってみると、彼女は声を上げると共に身体を捩ってボクの頭を強く押した)
狛枝(けれど、それから聞こえてきた声は弱々しい涙声で……)
小泉「……ゃ、だ……だめ、だって……だめ……」
小泉「そんなものっ……そんなところの奥まで……や、やだ……」
狛枝(……ローションの効果は低めでも、おしりから直接染み込ませるように付ければ回りがよくなるかなって思ったんだけど)クチュクチュ
小泉「やっ……ぁ、あっ……だ、めっ……んっ……ん、ぁ、あっ……!」ビクンビクン
狛枝(……うん、じわじわと効いてるって感じ……なのかな)
小泉「ふ、ぅ……ッ……ん、んん……!」ビクン
狛枝(真昼は涙を浮かべながら口元を抑えて声が出るのを我慢している様だ……けど、それでもまた、弱々しい声色のままでボクに訴える)
小泉「……ばかっ……きらいっ……や、やだって言ってるの、にっ……き、聞こえないの……?」
どう反応する?
安価↓
166 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/15(月) 18:05:41.84 ID:mMFhMtRvo
焦らすに焦らして挿れるように懇願させる
167 :
◆G2e7.dr63M
[saga sage]:2017/05/16(火) 18:41:01.76 ID:RccajMRT0
狛枝「……ふぅん、そっか」
狛枝「嫌だって言うのなら……仕方がないね」
小泉「……んっ……?」
狛枝「これくらなら、どうなのかな?」
小泉「……ん、んっ!」
狛枝(刺激を止めるではなく、刺激の強さを今までよりも弱めて様子を窺ってみる)
狛枝(舐めていたところは唇で軽く触れるのを繰り返すだけ、指を入れていた場所は奥から抜いて入口付近を解す様な動きで掻き混ぜてみて……)
狛枝(……焦らしてみればそのうち向こうから強請ってくれるかな? なんて……)
直後コンマ一桁判定
このレスのコンマ一桁以上の値で成功
直後に限り0は10扱い
168 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/16(火) 18:46:36.87 ID:7q3pjYvDO
あ
169 :
◆G2e7.dr63M
[saga sage]:2017/05/16(火) 19:01:00.65 ID:RccajMRT0
小泉「っ……ぁ……」
狛枝「……ん」チュ
小泉「ひぅ……っ!」ビクン
小泉「……それ……く、くすぐったい……から……」
狛枝(……あまり強くやらなくても反応はそこそこか……これは、むしろ……)
小泉「んん……ん……っ」モゾモゾ
狛枝(身体を小さく震わせて赤らめた顔を見せる彼女は、ちらちらとこちらへ視線を送ってきている)
狛枝「……今度はどうしたのかな?」
小泉「……」
狛枝「ん……? 何?」
小泉「……お、女の子の方から言わせる気なんて……サイテー……っ」
狛枝(……やろうとしてた事はバレてたみたい)
狛枝「ははっ……何の事かな?」
小泉「……」
小泉「……い、挿れたいなら……そうしていいのにって言ってるの」
狛枝「キミの方が挿れて欲しい、の間違いじゃなくて?」クチュ
小泉「ぁ、んんっ……!」ビクンッ
小泉「っ……も……そういうのはいいからっ……は、はやく、して……っ!」
狛枝「……そう」
前と後ろどっちに挿れるかとか、体位とか
安価↓
170 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/16(火) 19:05:37.74 ID:lNLeYrf1o
普通に前で 正常位
171 :
◆G2e7.dr63M
[saga sage]:2017/05/16(火) 19:41:15.67 ID:RccajMRT0
狛枝「……真昼。イジワルしてゴメンね。……けど、キミの方からその気になって欲しかったんだ」
小泉「っ……ほんとばかなんだから……んっ」
狛枝(キスをしながら開かせていた足の間に割って入り、舌で濡らしていた秘部に自身を宛がってそのままゆっくりと奥へと進んでいく)
狛枝(ボクの唾液とそれ以上に彼女の愛液で濡れたそこは、ボクにきゅっと吸いつくように絡みついてきて……)
小泉「っ……ぁ、ぁあ……っ……はぁっ……ん……っ」
狛枝「……ん……キミのナカ、熱いね……」
小泉「ぅ……そ、そうしたのは……アンタでしょ……」
狛枝「そうだったね。……動くよ」
小泉「ぁっ、あっ……!」
狛枝(正面から緩やかでも一定のリズムで腰を打ち付けていくと、彼女は奥に届く度に小さく身体を跳ねるようにしながら声を上げる)
狛枝(それを我慢しようともしていた様だけれど……理性よりも本能の方が勝っているのか、声は抑えるどころか響く一方で……それに恥らう表情を見せているのもまたボクの目にはとても魅力的に映っていた)
小泉「っ、ん……あっ……あっ……すご、いっ……おく、とどいてっ……あっ、あぁ……っ」
狛枝「……たったこれだけでも気持ちよさそうにしてて……かわいいよ」
小泉「だ、だって……ぁあっ、あっ、あっ……!」
狛枝(彼女はボクの背に腕を回して縋りつく様な形になりながら喘ぎ続ける)
狛枝(その彼女の甘い声と繋がっている場所から動く度に水音が浴室の中で反響して何時も以上にはっきりと聞こえる気がしていた……)
小泉「ぁっ……ね、ねぇっ……はげしっ……」
狛枝「ん……まだ全然だよ……?」
小泉「で、でも……あっ……もう……イ……っ」
狛枝「……イっちゃう?」
小泉「ん、ん……!」コクコク
小泉「ぁ……な、なか……だす、のっ……? ……あ、赤ちゃん……出来ちゃ……」
狛枝「安価↓」
172 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/16(火) 20:17:02.70 ID:3DQ6CQISO
君もママにしてあげたいな…
胸を吸って揉んでさらに激しくする
お前がママになるんだよ
173 :
◆G2e7.dr63M
[saga sage]:2017/05/16(火) 20:50:15.14 ID:RccajMRT0
狛枝「キミもママにしてあげたいな……」
小泉「ッ……あ……ぁ、あぁっ……!」ビクン
小泉「やっ……ア、アンタが赤ちゃんみたいな事してどうすっ……あっ、ぁあっ!」
狛枝(言われている通り赤ん坊のように彼女の胸へ吸い付きつつ揉みながら、腰の動きを更に激しくしていくと、中の収縮が強まっていくのを直接感じる)
狛枝(彼女の喘ぎ声も、繋がっている場所からの濡れた音も激しくなり……そして……)
小泉「あっ……だ、だめっ……ほ、ほんとうに、イッちゃ……イッちゃうっ」
狛枝「っ……ボクも……」
狛枝「……ナカに出すよっ……!」
小泉「っ……! あ……だ、だめ……! 今度こそ、出来ちゃったらっ……」
狛枝「今更……じゃないかな。……もう、既に出来てるかもしれないよ? 今までもう何回キミのナカに出してると思ってる……?」
小泉「ん、んんっ……で、でも……」
狛枝「キミだって、キチンと調べたワケじゃないでしょ? ……まあ、それでも出来ているとは限らないから……」
狛枝「……キミの子供の顔も、ボクに見せてよ。ね?」
小泉「あ、ぁんっ……あぁっ、やぁ……!」
狛枝「女の子が良いって言ってたよね……どうせだったらキミに似た方が断然カワイイと思うな」
小泉「あっ、ぁあっ、だ、だめっ、はげしっ、あっ、あっ……!」
狛枝(息を乱し顔を更に紅潮させ身体中を熱くさせながら、彼女は首を横に振りつつも縋る腕の力は緩めないという矛盾した様な態度を取っていた)
狛枝(彼女の奥の奥の方で、更にきつく締め上げられるのを感じ、そして……)
小泉「ひ、ぅ……っ、イ……ほんとにイっちゃ……ぬ、ぬいてっ……!」
狛枝「……だめ」
小泉「やっ、ばかっ……ぁっ、あぁっ、イクっ……ああっ……やぁっ……!」
狛枝「く……う、ッ……!」
狛枝(……何度も彼女の内壁が激しく痙攣するのを感じながら、その中で果て栓をしたまま奥に精液を注いでいく)
狛枝(無意識なのだろうけど……彼女の秘所はボクの出すそれを搾り取る様に収縮を何度か繰り返していて……それが落ち着く頃になってもボクはずっと彼女から抜かずにそのまま終わった余韻を気だるげに感じていた)
小泉「……はぁ……はぁ……」
狛枝「……」
小泉「……ん……うぅ……ばか……またそのまま出した……」
小泉「……もう二人もいるからって調子にのりすぎ……」
狛枝「でも……欲しいのは本当だよ? 何回も言っているけどさ……」
小泉「……」
小泉「そんな事言ってさ……例えば、だけど……もしずっと出来なかったらどうする気?」
狛枝「安価↓」
174 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/16(火) 21:08:05.51 ID:TQLSgA7fO
…残念ではあるかもね
けど、キミとボクの関係は何も変わらないよ?
175 :
◆G2e7.dr63M
[saga sage]:2017/05/16(火) 21:19:19.76 ID:RccajMRTo
狛枝「……残念ではあるかもね」
狛枝「けど、キミとボクの関係は何も変わらないよ?」
狛枝「家族が欲しいっていうのはボクの願いのひとつなワケだけど……キミがその家族の一人になってくれるならボクはそれで幸せなんだからさ」
小泉「……アンタはお嫁さんたくさんもらって、子供もその分たくさん出来て……けど、もしその中でアタシだけ出来なかったら……惨めかも」
狛枝「……作る気にはなってくれたんだ?」
小泉「も、もしも話だから……!」
小泉「……。今すぐでって事じゃなければ……まあ、考えなくもない……けど……みたいな、ね……?」
1、今すぐがいい
2、この島から出たらもっと励もう
3、その他自由回答
安価↓
176 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/16(火) 21:29:08.32 ID:7q3pjYvDO
3 今すぐって事じゃなくても、あなたがそう考えてくれた事が、自分はうれしい
177 :
◆G2e7.dr63M
[saga sage]:2017/05/16(火) 22:00:40.81 ID:RccajMRTo
狛枝「今すぐって事じゃなくても、キミがそう考えてくれた事が、ボクはうれしいよ」
小泉「ぅ……」カアァァァ
小泉「で、でもっ、それって時間が経っちゃったらその気じゃ無くなる可能性もあるって事なんだからねっ……!?」
狛枝「だったら、その気じゃ無くならない様にボクが努力すればいいだけだね」
小泉「ぅぅ……」
小泉「……もう……ほんと単純なんだから……」
小泉「それに……アタシたち、仮にもまだ学生だってコト忘れてないわよね?」
小泉「アタシはともかく、蜜柑ちゃんと千秋ちゃんに対するこれからのフォローは大変だろうし……そういったアフターケアの事とか考えないで作るだけ作るみたいなのはダメなんだから……」
狛枝「……」
狛枝(現実ではボクたちはもう学生では無い筈……なのはいいけどアフターケア、か)
狛枝「いっそのこと、現実のジャバウォック島を買い取るなりして丸ごとボクだけの島にして家族みんなで暮らすのも悪く無いか……」ブツブツ
小泉「……? ねえ、ちょっと、聞いてる?」
狛枝「え? うん。将来設計について詳しく決める必要があるって話でしょ?」
小泉「……本当に大丈夫なのかしら」
小泉「……。まあ、アタシはともかく……さ。もし、産まれてる子がいるとしたら……その子を不幸にするような事は嫌だから、その辺りもちゃんと考えておいて欲しい」
小泉「それが出来るなら……つ、作ってあげなくもないから……さ」
狛枝「……うん。ありがとう」
狛枝「愛してるよ」ギュ
小泉「……っ」
小泉「そ、それはともかくさ! ……ここから出て、元の場所に戻ってるか一度確かめてみない?」
1、風呂場から出る
2、まだここで楽しむ
3、その他詳しく
安価↓
178 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/16(火) 22:14:08.83 ID:LwRJ0bEy0
1、体を流してベッドルームへ移動
まだラブホのままだったら2回戦へ
179 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/16(火) 22:20:57.59 ID:3DQ6CQISO
これは…いつか見た夢のハーレム狛枝愛ランドがトゥルーエンドの可能性
180 :
◆G2e7.dr63M
[saga sage]:2017/05/16(火) 22:23:20.92 ID:RccajMRTo
狛枝「……うん。あまり長居してのぼせちゃうのも身体に悪いからね」
狛枝「身体を流してから一度戻ってみようか」
小泉「う、うん……正直条件がよく把握出来てないから、これで出られるのかは凄く不安だけど……」
狛枝(……まあ、確かに色々あやふやだからね)
狛枝(さて……どうなるのかな、っと)
このレスのコンマで判定
奇数だと元のコテージへ戻る
ただし、奇数偶数問わずゾロ目の場合は内装がチェンジしたファイナルベッドルームに
181 :
◆G2e7.dr63M
[saga sage]:2017/05/16(火) 22:32:02.24 ID:RccajMRTo
小泉「……」ガチャッ
狛枝「……あ」
小泉「っ……!」
狛枝「うん、やっぱりそう上手くはいかないみたいだね」
狛枝(部屋はあの壁が一面だけ外が見えるガラスの部屋のままだ……)
小泉「と、扉はっ……!?」ダッ
ガチャガチャッ
小泉「……あ、開かない……」
狛枝「うーん」
狛枝「ま、仕方ないね。もう少しだけ楽しもっか」
小泉「ちょ……や、やだ……こ、こないで、ケダモノー!」
狛枝(さて、お互いまだバスタオル一枚纏ってるだけだし脱がせる手間はないとして……)
具体的にどういうプレイしてみたい?
安価↓
182 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/16(火) 22:41:33.42 ID:whx1SJOCo
逆ソーププレイ
狛枝くんは小泉さんが幸せな気分になれるように、ひたすらご奉仕する
183 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/16(火) 22:42:45.02 ID:3DQ6CQISO
小泉に頑張って攻めてもらおう
手と口で勃たせたら騎乗位してもらう
184 :
◆G2e7.dr63M
[saga sage]:2017/05/16(火) 22:55:21.31 ID:RccajMRTo
狛枝「嫌だな……ボクは酷い事するつもりはこれっぽっちもないのに、ケダモノなんて」
小泉「そ、そんな事言って好き勝手しようとしてるでしょ……!?」
狛枝「うーん、確かに好きな事はしたいけど」
狛枝「でも、それもキミに受け入れてもらえなければ意味は無いからね。……あ、そうだ! ボクがキミに沢山ご奉仕するよ!」
小泉「ご、ご奉仕……?」
狛枝「うん。さ、そうと決まれば座って座って」
小泉「!」
狛枝(腕を引っ張って半ば強引にベッドに座らせた)
狛枝(さて、どういうご奉仕をしようか……?)
1、まずは冷たい飲み物を用意する
2、マッサージしてあげる
3、その他具体的に
安価↓
185 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/16(火) 23:03:16.20 ID:TQLSgA7fO
2
186 :
◆G2e7.dr63M
[saga sage]:2017/05/17(水) 06:02:56.51 ID:YMgPphaGo
狛枝(やはり、ここは王道で……)
狛枝「マッサージをしてあげるよ」
小泉「……マッサージ」
狛枝「何処か凝っているところはないか言ってみて? さあさあ!」
小泉「す、凄く乗り気なのはいいんだけどさ……アタシ別にマッサージして欲しいところなんて……」
狛枝「そう言わずにさ。肩とか、どう?」モミモミ
小泉「……あ……うん。……別に悪くは無いけど……うん」
狛枝「……」
狛枝(……なんかまたノリが悪くなっちゃった)
狛枝「! ……あのね、実は、つい最近マッサージ……というか、指圧の仕方を教わったんだよ。だから、キミにもしてあげたいな、ってさ」
小泉「指圧……?」
狛枝「そう。だから、ちょっとうつ伏せになってみて」
小泉「あっ……ちょ、ちょっと……!」
狛枝(バスタオルを巻いたままの彼女の身体をベッドにうつ伏せにさせて……とりあえず準備は完了、と)
狛枝(さて……)
相手にどういった効果を与えたいか、どういうイメージでアレをしたいか、何かあれば安価↓
特になければ勝手に進行します
187 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/17(水) 07:53:40.84 ID:pY9GyjXSO
まだ間に合うなら
催淫効果のあるツボとか刺激してエロくさせたい
またその気になったら自分から欲しがらせる
188 :
◆G2e7.dr63M
[saga sage]:2017/05/17(水) 16:18:45.53 ID:YMgPphaG0
狛枝(こういうシチュエーションって、催淫効果のあるツボとか推したくなるよね!)
狛枝(……って言っても、ボクはそんなもの弐大クンには習っていないんだけど……)
狛枝(ボクの幸運でどうにかならないだろうか)
直後コンマ一桁判定
このレスのコンマ一桁と数値の差が2以内なら成功
値がぴったり一緒なら効果大
値の差が1だと効果中
値の差が2だと効果小
ただし、直後二桁がゾロ目なら、上記の判定を無視して、マッサージされただけで気絶しちゃうくらい良くなっちゃう
値が最大値離れていても、普通に血行がよくなるくらいには体調が良くなる程度の効果は出る
0はこのレスも直後も10扱い
189 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/17(水) 16:26:23.16 ID:x8rOB54E0
踏み台
190 :
◆G2e7.dr63M
[saga sage]:2017/05/17(水) 16:46:06.96 ID:YMgPphaG0
狛枝(……とりあえず、勘を頼りに押してみよう)グッ…
小泉「あっ……」
狛枝(ん? ……幸先良い感じ? この辺、今反応あったよね?)ググッ…
小泉「……ぁ……そ、そこ、は……」
狛枝(でたらめに押してみただけだけど……ヒット!?)
狛枝(幸運だね!)
狛枝「……ここ、がイイのかな?」グググッ…
小泉「ん……んんっ……! そ、そう……そこ……そこがっ……!」
狛枝「……ふふっ」ググググッ…
小泉「あっ……そう! そんな感じ……! 凄く凝りに響くっていうか、身体が柔らかくなっていく感じで……すごく良い!」
狛枝「ふふ……ん?」ピタ
小泉「……あ、ちょっと、やめないでよ。今のもう一回!」
狛枝「え、えっと……?」
小泉「何よ? 今の凄くいいマッサージだったわよ? アンタ良い指圧師になれるんじゃないのかしら。……早く! もう一回!」
狛枝(……どうやら、催淫のツボには辿り着けなかったけど、本来のマッサージとしての効果が絶大に出たみたいだ)
狛枝「……」ググググググッ…
小泉「うん、その強さ、ちょうどいいわね。もう少し長く押して」
狛枝(……真昼の気の済むまでこのマッサージを続けた)
……
小泉「ふぅ……」ツヤツヤ
狛枝(ボクのご奉仕にご満悦な様子だけど……なんか……なんか考えていたのとちょっと違う……)
小泉「……はあ、いい感じに身体解してもらったら、なんだか眠くなってきちゃったかも……ふぁ」
小泉「……」
小泉「……」ウトウト
小泉「……」スヤァ
狛枝(って……えっ!? ……ね、寝ちゃったの!? 今の一瞬で!?)
狛枝(こ、これは……どうしたら……)
1、寝ている隙にじっくりと催淫効果のありそうなツボの箇所を探ってみる
2、添い寝
3、その他自由
安価↓
191 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/17(水) 16:56:03.62 ID:x8rOB54E0
ワンモアトライ
1
192 :
◆G2e7.dr63M
[saga sage]:2017/05/17(水) 17:07:31.00 ID:YMgPphaG0
小泉「……」スヤスヤ
狛枝「……」
狛枝(でも……凄く無防備だな……)
狛枝(バスタオル……もう少しずらして……全部剥いじゃおう)スル
小泉「んー……」スヤスヤ
狛枝(……気持ちよさそうに寝てるな)
小泉「……」スヤスヤ
狛枝(……)
狛枝(もう一度……今の隙がある内に、ツボを探してみようかな……なんてね)サワッ…
小泉「んんっ……んぅ……」スヤスヤ
狛枝(触っても少し反応があるくらい、か……結構ぐっすり寝ているんだね)
狛枝(……もっとじっくり触ってみても良さそう、かな)
直後コンマ判定
このレスのコンマ以下の値でツボっぽいところ発見
00はこのレスに限り100扱い
193 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/17(水) 17:15:29.63 ID:x8rOB54E0
やったぜ
194 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/17(水) 17:47:11.04 ID:CarmkPgRO
ドンピシャとか流石に幸運
195 :
◆G2e7.dr63M
[saga sage]:2017/05/17(水) 22:32:19.27 ID:YMgPphaGo
狛枝(さっきは、この辺りを重点的にやっていたから……)ツツツ……
小泉「んん……」
狛枝(……この辺りとかどうかな?)グッ
小泉「……ひゃぅんっ!」ビクン
狛枝(ん……? 寝ていながらもイイ反応……今度こそヒット……だったらいいけど)グッ
小泉「……ぁ、ぅ……ぁんっ……!」ビクン
狛枝(さっきの反応とは……ちょっと違う……?)
狛枝(……この辺り……押しながら胸とかも触ってみたりして……)
小泉「あぅっ……あっ……やぁ……っ!」ビクン
小泉「ぁ……あ……?」
狛枝「……!」
狛枝(無意識な反応を見せていた彼女が、不意に寝返りをうちうっすらと瞳を開きながらボクをぼんやり見上げた)
狛枝(イタズラしてたのがバレたら怒られそう……と思ったけど)
小泉「……はぁ……はぁ……ん、んっ……」
狛枝「……?」
狛枝(真昼は何処か朦朧とした様子で、瞳を潤ませながら身を捩り肩で息をするだけで……)
狛枝(……不意にボクの手を取ると……驚く事にそのまま、両胸の膨らみへと導くようにして触らせてくる……)
小泉「……ぁんっ」
狛枝(まるで、意識はまだ半分夢の中にいるみたいな……酷くぼんやりはしているんだけど、でも……何処か色っぽい仕草だ……)
小泉「……はぁ……はぁ……んっ」
狛枝「真昼……?」
小泉「ん……は、……ぁ、あ……」
狛枝(返事がない……ボクの声……届いてないのかな……?)
狛枝「……」グッ
小泉「ぁあっ……あ、ぁんっ!」ビクン
狛枝(導かれ辿り着いた胸の膨らみを軽く揉むだけでもすごく反応がいい……)
狛枝(彼女の意識はここには無い様に見えるけど……その姿は艶めかしくて……それでも彼女はそれを隠そうとしないなんて……)
狛枝(催淫というか、半分洗脳してるみたいな気分だ……)
小泉「……ねぇ……」
狛枝「っ……!」
狛枝(……やっと反応が……)
小泉「……ご奉仕、は?」
狛枝「え……?」
小泉「ご奉仕は……もう……終わり……なの?」
狛枝「安価↓」
196 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/17(水) 22:40:14.99 ID:d984yQ8vO
…して欲しいなら、ちゃんもお願いしないとね?
197 :
◆G2e7.dr63M
[saga sage]:2017/05/17(水) 22:59:28.16 ID:YMgPphaG0
狛枝「…して欲しいなら、ちゃんとお願いしないとね? 」
小泉「ん……」
狛枝(彼女は頰を赤くさせて困ったように目を伏せてもじもじした後で……また瞳を薄く開いて上目がちにボクを見ながら小さく呟いた)
小泉「……お願い……します……」
狛枝「……」
小泉「……」
小泉「こ、これじゃ……だめ……?」
どうする?
安価↓
198 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/17(水) 23:03:07.18 ID:U1JvBHkQo
小泉が満足はしない程度におさえてご奉仕続行
199 :
◆G2e7.dr63M
[saga sage]:2017/05/18(木) 22:08:37.61 ID:nCGg3BIm0
狛枝「……。そうやって素直にお願いされたら応えないといけないね」
狛枝(とは言っても……こちらがただ素直にそのまま応えるかって言われると……それはNOなんだけどね)
狛枝「じゃあ、そうだね。このまま胸のマッサージでも続けようか?」
小泉「……う、うん……」
狛枝(真昼は赤く染まった頬ぼうっとした顔を小さく頷かせ、何処か期待に満ちたような瞳をこちらに向ける)
狛枝(……そんな顔に一瞬何か昂ったけど……でもそれも本当に一瞬だった)
狛枝(ゆるゆると弱めに触れている両胸を揉み続けてみると、彼女は小さく喘ぎを漏らしながら身を捩った)
狛枝(……けど、ボクはイジワルだから……やっぱり、彼女の期待を裏切る事はなくてもきちんと受け取る様にはしていなかった)
狛枝(彼女もボクがただそれだけしか行動に移していないから……時間が経つとあまり満足したような雰囲気ではなくなったのはすぐに解った)
狛枝(けれどそれをはっきり口にする事もなくて……困っているような、恥らっているような、なんともいえない仕草をするだけで……)
狛枝「……」
狛枝「どうかな? ボクなんかじゃ、きっと上手い具合にご奉仕は出来ていないんだろうけど……乱暴な事はしたくないから、優しくマッサージ出来ているといいんだけど」
小泉「ん……ぅ、ん……」
小泉「……優しいのは……いいんだけど……さ」
狛枝「そっか。それは良かった」
小泉「……」
小泉「ね、ねぇ……えっと、その……そ、そこばかりで……楽しい……?」
狛枝「安価↓」
200 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/18(木) 22:15:52.23 ID:xIhGGM8SO
…他に触って欲しい場所でもあるのかな?
201 :
◆G2e7.dr63M
[saga sage]:2017/05/18(木) 22:40:33.76 ID:nCGg3BIm0
狛枝「……他に触って欲しい場所でもあるのかな?」
小泉「ぁ、う……べ、別にそんな事言ってるワケじゃなくてっ……!」
小泉「ただ、その……ア、アンタがそれで満足なのかなってだけ……だから……」
小泉「……だ、だからっ……別にそれで楽しいのならアタシは……」
小泉「……」
狛枝「……」
狛枝(意識がだんだんはっきりしてきたのか……それとも、まだ理性が残っている……いや、段々戻ってきた? って感じ……なのかな?)
小泉「ア、アンタの方こそ他に触りたい場所がないのかって話で……その……っ……うぅ……」
狛枝(けど、意地を張りつつも涙目になって弱気になった感じでもある……)
小泉「……っ、それが精一杯のご奉仕だっていうのなら別にいい。それで終わりで」プイッ
狛枝(あ……拗ねちゃった……?)
どうしよう?
1、やめる
2、続ける
3、その他自由案
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