【ダンガンロンパV3】モノクマ「蘇る絶望病!」【安価】

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157 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/26(月) 16:58:37.47 ID:6KdtPmDO0
そういえば今の最原にはキスマークが残ってるのか
158 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2017/06/30(金) 13:09:44.48 ID:SLBA07+20
>>156
前半の患者側が百田君、春川ちゃんだったら、両者共倒れで行動不能案件
159 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2017/06/30(金) 13:10:42.37 ID:SLBA07+20
>>106が寂しかったんで加筆文。脳内補完をお願いします。



天海 (抑えられない異常な性衝動。思うままに従って、一方的な暴力で最原君を揺さぶり、穿ち、犯し続ける)

天海 (積み上がった異常な欲は熱く、痺れを伴って限界を報せる)

天海 「苦しかったですよね…でも、もう終わりますから…」

最原 「んぐっ?! んぐぅっ!?!?」

天海 (拒絶の声をあげているのだろう最原君の声を聴きながら、自分を狂わせていた熱を彼の中へと吐きだした)

天海 「っ…」

最原 「ッ!!!」

天海 (しばらくは最原君を陵辱し穢した充足感に満たされていたが、時間が経って落ち着くにつれ、焦燥感が押し寄せてくる)

天海 「……俺…今まで最原君に…なにをして……」

天海 (ガムテープで言葉を封じられた口、顔には幾筋もの涙の跡)

天海 「…ぁ」

天海 (ガムテープと脱がせた学ランで拘束された腕、開かれ乱れたシャツ、白い首筋に悪目立ちする赤い痕)

天海 「……あぁ…」

天海 (衣服を剥ぎ取り暴いた下半身は、未だ自分と繋がって……彼をここまで辱めたのは、間違いなく自分なのだと物語る)

天海 「ごめんなさい! ごめんなさい、最原君…!!」

天海 (血の気が一気に引いていくのを感じながら、あまりにも酷い状態の最原君を解放しなければと、身体を離して、謝りながらガムテープを剥がし、腕の拘束を解く)
160 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2017/06/30(金) 13:13:45.55 ID:SLBA07+20


最原 「ん…」ぱち

ギシッ

最原 「え」

茶柱 「お目覚めですか? 最原さん?」

最原 「茶柱さんっ?! な、なんで裸なのっ?! というか、僕まで?!」

茶柱 (起き抜けに、最原さんの視界に入ったのは、産まれたままの姿の転子が、最原さんに覆い被さっている状態)

茶柱 (加えて、自分までなにも身につけていない状態だと気付いた最原さんの顔が、湯気をあげそうなくらい真っ赤になる)

茶柱 (赤くなりながら慌てている様子が、とても可愛いです…なぜ今まで最原さんの魅力に気付けなかったんでしょうか?)

茶柱 (男死だとしても、最原さんは別…男死なんかじゃない…特別です)

最原 「ちょ?! う、腕が…」ギシギシ

最原 「クソッ! またかよ!? なんなんだよ!!」

茶柱 (腕を拘束されていることに気づいた最原さんは、焦りよりも怒りを滲ませながら、不自由な腕を必死に動かす)

茶柱 「腕をそんなにしたら、傷めますよ?」

最原 「なんのつもりなの、茶柱さん…!?」

茶柱 「だって…最原さんが転子の気持ちを偽りだと言うから、ホンモノだということを解ってもらいたかったんです!」

茶柱 「でも、拘束して、服を脱がせて最原さんの匂いを嗅いでいただけで、なにもしていませんよ?」

最原 「に、匂いを!?」

茶柱 「でも…匂いがあまりしないんですよね…シャワーでも浴びました? だとしたら、石鹸の香りなんかはしないから、不思議で…」

茶柱 (体臭がしない疑問から、シャワーを浴びたのかという質問に、最原さんは解り易いくらいに顔を強張らせる)

最原 「なんで…そう思うの…?」

茶柱 (ああ…これは…やっぱりそうなんですね…)

茶柱 「じゃあ、最原さん…首の痕は、キスマーク…なんですね?」

最原 「!」

茶柱 (図星…ですか)

茶柱 「お相手は赤松さんですか? でも、赤松さんがこんな場所につけるとも思えないんですよね…というよりも、必要ないですよね?」

茶柱 (最原さんの白い肌に、鮮やかな赤い痕が、まるでみせつけるためのようにつけられている)

茶柱 「むしろ、赤松さん宛のメッセージに見えます…」

最原 「……」

茶柱 「さっき“またかよ”って、言ってましたよね? 赤松さんと転子以外の誰かに故意でつけられたということですか?」

最原 「……」

茶柱 (最原さんは苦しそうに瞳を伏せて、顔を反らせてしまう)

茶柱 (きっとツラい仕打ちを受けたに違いありません! そんなことをした外道を許しません!!)

茶柱 (最原さんに手をだし、傷つけた何者かがいる…誰かも解らないその相手に、怒りに似た嫉妬心を抱いてしまう)

茶柱 (……嫉妬? 自分のこの気持ちは…最原さんを傷つけた怒りじゃなく、先を越されたという嫉妬……?)

茶柱 (……あれ? もしかして、転子は今、その人と同じことをしようとしてますか……? しようとしているからの嫉妬……?)

茶柱 「あああああ!!」悶絶

最原 「わああっ?! 何っ?!」びっくぅ
161 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2017/06/30(金) 13:15:13.42 ID:SLBA07+20
茶柱 「正義の味方である転子が、最原さんを縛りあげて、しかも…ご、強姦まがいのことをしようと……!?」

最原 「そ、そうだよ! 茶柱さんは正義の味方なんだから、こんな道に外れたことは……」

茶柱 「こんな一方的な行為、許されないことです! 鬼畜外道の極みです!!」

茶柱 「でも、転子は最原さんが欲しいんです! 最原さんを転子のモノにしたい! 転子を最原さんのモノにして欲しいんです!!」

茶柱 「そのためなら、悪になっても構いません!! 外道でもいいです!!」

茶柱 「解ってます! 解ってるんです!!」

最原 「茶柱さん…落ち着いて…」

茶柱 (自分がしようとしている過ちに気づいてしまった。それでも、自分の気持ちはとめられなくて…むしろ、急かすように胸が騒ぐ)

茶柱 (相手が赤松さんだったなら、まだ諦められたかもしれない。付き合ってはいなくても、ふたりは誰の目からみても、好きあってましたから)

茶柱 (でも、赤松さんではないのなら…)

茶柱 「やっぱり、このままあなたを……」

最原 「茶柱さ…」

茶柱 (なにか言おうとする最原さんの頬に手を伸ばして、自分の唇を重ねてその言葉を奪いとってしまう)

最原 「んぐっ?!」

茶柱 「ん……」

茶柱 (唇を触れあわせた瞬間、頭の中が痺れるような感覚がして、身体中の血が沸騰したように熱くなる)

茶柱 「転子のファーストキスです…こんなこと、あなたにしかできませんよ…?」

最原 「……違う…違うよ、茶柱さん…」

茶柱 「黙っててください」

最原 「…っ」

茶柱 (薄くあいている最原さんの口を、もう一度塞ぐ。経験のない、舌を絡めるキスをしようと、自分の舌を最原さんの口腔へと差し伸ばす)

最原 「んん…っ」

茶柱 (キスから逃れようと、顔を反らせようとする最原さんの頭を、逃さないようにと両手で抑え込んで、最原さんの舌を捕らえる)

茶柱 (触れあうとぬるりとした感触がして、むず痒くなってくる。けれど、同時に心が満たされて、身体はより火照っていく)

茶柱 「ちゅ…はぁ…さいはらさん…んふ…んちゅ……」

最原 「んぅ……ぅ…んんっ…っ」

茶柱 (獣のように最原さんの口腔を無我夢中に、一心不乱に弄り貪る)

茶柱 (本当に獣だったら、このまま最原さんを独り占めして、喰べてしまえるのに……)

茶柱 (誰かの手に渡るくらいなら、そうしてしまった方がいい。呼吸を忘れて、そんなことを考える)

茶柱 (転子と最原さんの口の中が熱い…それは解るのに、本当に触れあわせているのか、舌の感覚が曖昧になる。まるで最原さんと、ひとつになっているような、そんな幸福な錯覚)

茶柱 (キスに没頭するうちに、脳に酸素が行き渡らなくなって、意識が朦朧としてくる。頭がふわふわして、視界が霞む。それがなぜか、怖いと感じながらも気持ちよくて、最原さんを求める気持ちも強めていく)

茶柱 「はぁ…はぁ…」

最原 「っ…ぁ…」

茶柱 (唇を離すと、熱い吐息が漏れる。唇を離してからも、細い糸のような粘液が、転子と最原さんとを繋げてくれていた。なんだかそれがとても嬉しい)

茶柱 (呼吸もままならず、肩で息をしている最原さんの頬は上気して、瞳はうるんで、口の端からは、互いの混ざったどちらのモノともつかない唾液を溢している)

茶柱 (ああ…愛おしい…狂おしい…そんな淫らな姿みせられたら…)

茶柱 「さいはらさん…スゴく色っぽいです…こうふんしちゃいますよぉ…」

最原 「……っ」

茶柱 (最原さんから溢れる唾液を舐めとって、身体を密着させる。なにも身につけていない状態の接触に、耳元に心臓があるのではないかというくらい、鼓動がうるさく鳴り響く)

最原 「ちゃばしら、さん…もう…やめ、てくれ…」

茶柱 (力ないながらに懇願する最原さんの姿に、悲しみを覚える。でも、この悲しみは、転子との行為を拒絶されてしまった悲しみで…)

茶柱 (なんて身勝手…でも、耐えられない…それなら……)
162 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2017/06/30(金) 13:16:20.47 ID:SLBA07+20
茶柱 「……いいんですか? お、大きく…なって…ます…よ?」

茶柱 (転子は、最原さんの男性たる証であるモノに触れる)

茶柱 (はじめて目にする、男性器の…いわゆる勃起をみてしまった転子は、恥ずかしさに全身が茹ってしまう)

茶柱 (それでも、恐々とながらも優しく撫でてみると、ソレはピクリと小さな反応をみせた)

最原 「そ、そんなこと、しんこくしなくていいから!! もうイヤだ…なんでこんなスグ…なさけない……」

茶柱 (くったりしていた状態から、こんなに硬くて、大きくなるなんて…不思議です…)

茶柱 (恥ずかしさより好奇心が勝って、最原さんの大きくなっている男性器をさらに摩ってみる)

茶柱 「どうすればいいですか? どうして欲しいですか? どうすれば喜んでくれますか? さいはらさんのためなら、なんでもしますよ? エンリョなくいってくださいね?」

最原 「な、なにもしなくていい! そんなきづかい、いらないよ…!」

茶柱 (頑なな拒否が突き刺さる)

茶柱 (転子は最原さんを喜ばせたいのに…こんなに大胆なこと、最原さんにだけなのに…どうして許されないんですか?)

茶柱 「なら、てんこがしてあげたいことをしますね? こういうのはどうですか…?」

茶柱 (屈みこんで、最原さんの男性器を自分の胸に挟み込む)

最原 「ちゃ、ちゃばしらさん?!」

茶柱 「声がうらがえっちゃってますよ? そんなに、おどろきました?」

茶柱 (それから、挟み込んだ最原さんのモノを、そのまま胸を寄せて擦りあげる)

茶柱 「ほかのひとになんてしないし、できません…ホンキなんです…さいはらさん…」

最原 「…っ」

茶柱 (最原さんは押し黙ってなにも答えてくれない。切なさが募って、息苦しくなる…)

茶柱 「さきっぽからなにか出てますよ? これがカウパーというヤツですか?」

最原 「もうやめてってば!!」

茶柱 (怒りでなのか、恥ずかしさからなのかは解らないけれど、耳まで真っ赤にして転子の言葉は叩きおとされてしまう)

茶柱 (  痛む   軋む   歪む  )

茶柱 「……やめません」

茶柱 「どうしてですか? ほら、さいはらさんの…お、お、おちんちん、こうしてしごいてあげると、うれしそうに、びくびくって、どくんどくんって、きもちよさそうにしてるんですよ?」

茶柱 「このえきたいだって、女子でいう、あいえきですよね?」

最原 「…っ!」

茶柱 「そうしてかおを反らせてしまうのは、やっぱり、きもちいいっていうことが、あたっているからですよね?」

最原 「……」

茶柱 「……」

茶柱 (なにも言わない、なにも見ないという意思表示なのか、最原さんは転子を見ないように顔を反らせて瞳を閉ざしたまま、動かなくなってしまう……)

茶柱 「……さいはらさん」

茶柱 (転子を見たくないなら…もう口もききたくないというのなら…)

茶柱 (最原さんの上に跨って、下半身を最原さんの顔側へと向ける)

茶柱 (自分がしていることに、自分で驚いてしまう。でも、こうでもしなければ、最原さんはなにもしてくれない。届かない)

茶柱 (転子の動きに気付いた最原さんが目を開けて、状況を確認する)

最原 「ちゃばしらさん…? な、なに、を…」

茶柱 「みてくれないなら…くちもきいてくれないなら…」

茶柱 (逃げられない相手に、こんな一方的な行為を強いるのは、人として間違っている…今の転子は間違いなく、悪です…粗暴な悪漢そのものです…)

茶柱 (でも、気持ちがとめられない。加速する)
163 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2017/06/30(金) 13:17:04.62 ID:SLBA07+20
茶柱 「せめて、てんこのことも、きもちよくしてください」

最原 「まって! まって、ちゃばしらさん! んむッ?!」

茶柱 (自分のもっとも恥ずかしい場所を、最原さんに押しつける)

最原 「むぅうっ! ふぐぅ…!」

茶柱 「ひゃうっ! ひぅっ、んぅう…っ!」

茶柱 (最原さんの唇が転子の性器に触れると、身体の芯に電気を通されたようにビクリと跳ねる)

茶柱 「っ…きもち、いい…よぉ…っ」

茶柱 (恍惚とした、熱のこもった吐息を自然とこぼしてしまう)

茶柱 (下腹部に堪え難い甘い疼きがうまれて、ちりちりと焼けるような錯覚が、身体だけでなく、頭の中にまでのぼって蔓延する)

最原 「ふぅ、う…っ……」

茶柱 (でも、この状態って、最原さんは苦しいですよね…でも、それは最原さんが悪いんですよ?)

茶柱 (転子の気持ちをホンモノとして認めてくれないからです。これは罰です。オシオキです)

茶柱 「ふあぁっ…さいはらさんも…はひっ…ん、ふっ…てんこがきもちよくしますから…」

茶柱 (したことはないけれど、男女が互いの性器を舐めあう行為があるという知識はあったため、それを実践してみようと、目の前でそそり勃っている最原さんのモノを口に含む。最原さんの唇や身体が、ピクリとそれに反応を示す)

最原 「んっ?! むぐぅっ!!」

茶柱 「んっ…む、ふ…っ…」

茶柱 (全部は苦しくて口に収めきれなくて、半ばほどでとまってしまう。けれど、口の中でしっかりと最原さんを感じる)

茶柱 (あぁ…こんなに最原さんを直に感じる…心が満たされていく…)

茶柱 (でも、転子が自らこんなことを進んでするなんて…少し、自分が怖い…)

茶柱 (興奮、高揚しているのは、もちろんだけれど、それと同時に、自分の行動の異常さに恐怖心も芽生える)

茶柱 (それでも、もう戻るなんてことはできない。口に含んだ最原さんの性器を、不慣れながら愛撫する。しっかりと舌と唇で咥え込んで、吸い上げながら頭を上下させる)

茶柱 「ぢゅぷ…ずるる…んっ……むふぅ…ちゅぷっ…」

最原 「ん゛ん゛ーっ?!」

茶柱 (卑猥な音と、最原さんのくぐもった声がきこえてきて、身体の疼きが増して、頭がおかしくなってしまいそう)

茶柱 「ん、く…はふぅ…んん…っ」

茶柱 (ダメです…気持ちよくて…集中できない……あ)

最原 「ふはぁっ!! はぁっ、はぁっ!!」

茶柱 「ご、ゴメンなさい…息苦しかったですよね…」

最原 「死ぬか、と…おも…はぁ…はぁ…」

茶柱 (身体を離すと、最原さんはまともな呼吸ができなかった分、取り戻すように、なんども大きく息を吸い込む)

茶柱 (身体の向きをかえて、そんな最原さんの頬を撫で、額にキスをする)

茶柱 「……てんこのこと、キライですか?」

最原 「キミのことは…キライじゃ、ない…でも…」

最原 「こんな、ことをする…ちゃばしらさんらしく、ない、キミは…スキじゃない…」

茶柱 「……」
164 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2017/06/30(金) 13:18:57.10 ID:SLBA07+20
茶柱 (どうすれば転子らしいんですか? 転子らしくしたところで、あなたの心は別にあるのに)

茶柱 (やっぱり、既成事実というモノは、強み、ですよね……?)

茶柱 「まだ元気なままですね?」

茶柱 (さっまで咥えていたモノに手を添えて、そこへ跨る)

最原 「なにする気なの?! ちゃばしらさん!?」

茶柱 「そのキスマークのあいてに、さいはらさんのタネ、あげました?」

最原 「なにいって……」

茶柱 「どうなんですか?」

最原 「いろんなイミでありえないから…!」

茶柱 「じゃあまだ、だいじょうぶですね」

最原 「え?」

茶柱 (転子の言葉の意味を捉えかねているのか、最原さんは訝しむ)

茶柱 「ココロもカラダも先約がいるのなら、これくらいはしないと…勝てませんよね?」

茶柱 (うまく狙いがつけられないながらも、最原さんのモノを自分の中へ収めようと腰を落とす)

茶柱 (さっきので、濡れてきているのは自覚してます…きっと受け容れられるはず…)

最原 「ちゃばしらさん! それだけはホントにダメだっ! おねがいだ、ちゃばしらさ……っ!!」

茶柱 「く、ぅ…痛っ…はぁあ…っ」

最原 「……なん…で…」

茶柱 (最原さんの制止をきかずに、腰を落として、彼をのみ込んでいく)

茶柱 (最原さんの性器が転子の性器を割り入り、ずぷりという感触がした後、痛みと圧迫感に同時に襲われる)

茶柱 「はひ…ぅぁあ…痛、い…っ…ああっ!」

茶柱 (準備が不充分なままの挿入には、やっぱりムリがあったのか、想像以上の痛みに、涙が零れて動けなくなる)

最原 「もうやめよう!? これ以上、まちがったことをしてしまうまえに…これ以上、キミがきずつくまえに!!」

茶柱 「……さいはら、さん…っ…それは、さいはらさんのやさしさの、つもり、なのかも…しれませんが…んっ…」

茶柱 「あなたはヒドいひとですね」

最原 「!!」

茶柱 「さいはらさ…んぁあっ! あはぁっ、あ、さいはらさんっ!」

茶柱 (自分をみて欲しい。その一心で、自分の中で最原さんを感じながら、最原さんの名前を呼びながら、痛みを振り払って腰を振ってかき回す)

茶柱 (粘膜と粘液が擦れて混ざりあう、えっちな音が、繋がりあう境目から響く。そこから一筋の赤いモノが伝って、最原さんの陰毛を汚すのがみえた)

茶柱 「ほらっ! んっ、はぁ…さいはらさん! てんこの、はじめては…っ…さいはらさんです……っ」

茶柱 (最原さんの胸板に手を充て、支えにして、ひときわ激しく腰を動かす)

茶柱 「みてくださいよぉ…あっ…てんこの、ことぉ…ん、はひっ……っ、あっ…」

茶柱 「さい、はらさんは…ぅ、その、あいてのかた、が…っは、ぁ…はじめてでしたか?」

茶柱 「あか、まつさんじゃない…な、ら…あはぁっ…ダレ、ですかぁ? んふっ、ふあぁ…っ!」
165 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2017/06/30(金) 13:20:20.58 ID:SLBA07+20
最原 「…は…ぅあ…っぅ……!」

茶柱 「ねぇ? ねぇ? ねぇ?」

茶柱 「だれ、なんです…か…? だれが? ん…だれ? ねぇ、だれ?」

茶柱 「さいはらさん…ねぇ? さいはら、さん、ってばぁ…っ」

最原 「…く、ぅ…! …っ…ん…っ…!」

茶柱 (最原さんは、なにも答えてくれない。答えてくれない最原さん)

茶柱 (転子が求めるモノを何ひとつくれない。返ってこない)

茶柱 (一方通行。見送られる…違う…見てさえくれていない)

茶柱 (あなたには赤松さんしか映っていない。映らない)

茶柱 (苦しい、悔しい…でも、恋しい、愛おしい……)

茶柱 「スキです…スキ…んぁあッ、スキなのにぃ…はぅ、ぁあっ…!」

最原 「ちゃばしらさ…っ! もうやめてくれ!」

最原 「このままだとキミに……っ」

茶柱 (切羽詰まった最原さんの必死の訴え。もう限界で、このまま続けたら、最原さんは転子の中に出してしまうという危惧なのでしょう)

茶柱 「いいですよ…さいはらさん」

茶柱 (でもそんなの、転子には関係ありません。だってむしろ、転子はそうして欲しいんですから)

最原 「っ…うそだろ…?」

茶柱 「んっ、あ…さいはらさんの、せいし…はぁ…っ…たっぷりと…てんこにそそいでください……」

最原 「っ!?」

茶柱 「ふふっ…さいはらさんは、てんこのモノです」

茶柱 「あかまつさんのことは、わすれてください」

茶柱 「あかまつさんのことは、あきらめてください」



茶柱 「さいはらさんとてんこの赤ちゃん…たのしみですねぇ」



最原 「!!! ちゃばしらさん! ぜったいにこうかいするぞ! おねがいだから目をさませ!!」

茶柱 「……」

茶柱 (もう、ききたくない)

茶柱 (これまでより激しく、腰を揺らす。どれだけ言葉を重ねても、ムダにしかならないのなら、思考なんて止めてしまって、こうして身体を使って、最後までやり遂げてしまえばいい)

茶柱 「ぁっ…ふあぁ…あッ、はひぃ…んぁあっ!」

茶柱 (頭は熱に浮かされて、身体はこのまま燃え尽きてしまいそうなほど熱くて、繋がりあう互いの性器は、融けあってしまえるのではと思えるほど熱い)

茶柱 (なにもかもが狂っているほど熱くて、その熱になにもかもが呑み込まれる)

最原 「ちゃばしら…さ…っ! も…ダメ…ダメだっ…やめ……っ!!」

茶柱 (最原さんの顔が蒼ざめる。きっともう限界は間近……)

茶柱 「さいはら、さ……っ!!」

茶柱 (頭の中を、突き抜けるような開放感が駆け抜ける。それと同時に、転子の中でいっそう強く、最原さんのモノを締め付けた)

最原 「ぅ、ぁ……っ」

茶柱 (その後、それに応えるように、最原さんのモノが何度かビクビクと脈打つのを感じてから、愛おしい熱が転子の中に満ちていくのが解った)

茶柱 「〜〜〜〜ぁはあ……っ!」

最原 「そん…な…」

茶柱 (愉悦に満ちた吐息を漏らす転子と相反して、覇気を失った呟きを溢しながら、最原さんは酷く落胆して力なく項垂れた)
166 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2017/06/30(金) 13:21:39.35 ID:SLBA07+20
茶柱 「これで、さいはらさんは、あかまつさんをあきらめられますよね?」

茶柱 「スキです、さいはらさん…あいして……」

茶柱 (最原さんにキスをしようとしたところで、動きをとめる)

茶柱 「あい…して…?」

茶柱 (転子はいま…最原さんに愛してると…言おうとしていましたか?)

茶柱 (あれ?)

茶柱 (あれあれあれあれあれあれあれあれ?)

茶柱 (最原さんの手首には…転子が縛った縄がかかっていて)

茶柱 (目の前の最原さんが裸なのは…転子が脱がせてしまったからで)

茶柱 (最原さんが全てを諦めたような、底のない絶望を湛えた瞳をしているのは…拒絶する最原さんを無理矢理、転子が襲ったからで……)

茶柱 「あ…あぁあ…」

茶柱 (身体がガクガクと震えて、呼吸が浅く忙しくなって、心臓は早鐘を打って脂汗がとまらない)

茶柱 (自分から貫いた女性器にはまだ、最原さんの存在があって…それを伝う血は…純潔を失った証で…)

茶柱 (自分の中には…最原さんの…最原さんの…あんなに、間違っている自分をとめようとしていた最原さんを…気持ちがホンモノだと言ってきかずに自分は…自分から望んで……中に促して……)

茶柱 (一気に全身が冷たくなる感覚を、はじめて味わう)

茶柱 「と、とんでもないことを…さ、さいはらさん、ごめんなさい! ごめんなさい!」

茶柱 (うまく力が入らないながらも、急いで身体を離して、ベッドから降りて土下座をする)

茶柱 (あれほど、確かに感じていた愛情や嫉妬心は、どこにも見当たらない)

茶柱 (妊娠とか、今はそんな場合ではない。自分が最原さんにしてしまった犯罪行為に対する謝罪の気持ちと、自分が自分でなくなっていた恐怖とが混じりながらも、頭を下げ続ける)

茶柱 (謝っても、許されるはずはない。けれど、機械仕掛けのように“ごめんなさい”と繰り返す)

最原 「やっぱり…やっぱりキミもそうなんだね…じぶんのいしで…ぼくに…こん、こん、な…こと…し、したく、て…したわけじゃ…うううううっ……」

茶柱 「さ、さいはらさん…」

最原 「こんな、こと、ぼくとしたく…なかった、だろ…?」

茶柱 「したい、したくないではなく、こんなヒドいこと、ダレであってもしません! ゆるされません!」

最原 「だったら…またこんなことがあるのか?」

茶柱 「え?」

最原 「あまみくんと、ちゃばしらさんに、こんなことさせたのはモノクマだろ? おわりじゃないかもしれない…」

最原 「つぎはダレだ?! またダレかが、ぼくのカラダをもてあそぶのか?! なぁ!!」

最原 「もうスキにすればいいだろ!! よごすだけ、よごして、よごさせるだけ、よごさせて、さっさとおわらせてくれよッ!!!」

最原 「もう…いいよ…あいてしてやるから…ここまでくれば、だれだっていっしょだ…………ああ…イヤだ…うそだ…イヤだ…イヤだ…ホントはこれ以上だれにも…あいてだってきずつくんだ…だから…させたくもないよ……」



最原 「あかまつさん…あかまつさんには…しられたく…ない、な…」



茶柱 「っ!」

最原 「あはっ…あはははははっ!! ふふっ、ははっ!!」

茶柱 「さいはらさ…ごめ…ごめんなさい…あああっ!!」

茶柱 「ごめんなさい! ごめんなさい! ごめんなさい!」

最原 「あはははははっ!!」


167 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2017/06/30(金) 13:22:57.66 ID:SLBA07+20
モノクマ 「あーはっはっはっ!! 最後に最原君と茶柱さんが絶望してくれて、ボクは大満足だよっ!!」

モノクマ 「茶柱さんが妊娠しちゃったら、新たに修羅場が発生して絶望の連鎖をみせてくれるかも知れないよね!!」

モノクマ 「でもこの茶柱さん、罪木さんが憑依してる…」

モノクマ 「最原君自らお望みとあらば、赤松さんには知られなくないようですし、赤松さん以外の人間をローテーションで最原君を襲わせるのも面白いかもねー? いっそ全員でまわしちゃう?」

モノクマ 「絶望どころか廃人確定ですな! ぶひゃひゃひゃっ!!」

モノクマ 「というか、誤字脱字多いね…ごめんよ…いい加減>>1はうとうとしながら書き続けるクセをどうにかしろよ。気付いたら文章ごっそり削れて涙目になるとかやめろよ、マジで」

モノクマ 「ふいーっ! このスレもお開きだね!」

モノクマ 「みんなのお陰で、いい感じに緩急ついてるよね! 最後にきちんと絶望する人が出てくれて、ボクは大変嬉しいよ!!」

モノクマ 「また絶望病するかもしれないね。そのときはまたみんなの力を貸して欲しいな!」

モノクマ 「安価スレは参加者なしには成り立たないからね! 是非是非、よろしくネ!!」

モノクマ 「あ、今度絶望病するとき、またV3のみでするか、1.2のキャラも混ぜるかの意見が欲しいかな。意見があったら言っちゃってね」

モノクマ 「ここから先は、前回落としてしまった、絶望病ファイナルで用意していた後日談と言い訳だけのっけとくよ」

モノクマ 「肝心の本編はもう筆折っちゃったからね…せめてもと…」

モノクマ 「だからここから先は、ファイナルを知ってて、かつ、後日談に興味があるひとだけみてね」

モノクマ 「そんじゃ、まったねー!!」
168 : ◆AZbDPlV/MM [sage saga]:2017/06/30(金) 13:26:56.07 ID:SLBA07+20


モノクマ 「その後ねー。まあ、狛枝クン、日向クン、朝日奈さん辺りは日に日にコテージから出なくなる人が増えて戸惑ってる感じかな。狛枝クンは蔓延していく絶望に絶望しながらなんやかんや頑張ってるんじゃないかな?」

モノクマ 「弐大クンは不二咲クンと九頭龍クンに当然距離置かれるよね。償いたいと土下座しても、曖昧に逃げられて絶望を日々ちょっとずつ貯めてる感じかなっ! いい感じですなぁ!」

モノクマ 「不二咲クンは許したいけど許せない、自分はやっぱり弱いんだっていう二次被害が出てるね! それがふつうなんだけどねぇ? うぷぷぷっ」

モノクマ 「九頭龍クンも辺古山さんに対して後ろめたさ感じちゃってるみたいだね。別に恋人でもないのに! 辺古山さんのメンタルを地道に削るっていう、こっちも二次被害!! やるねぇ、弐大クン!!」

モノクマ 「石丸クンは自分のやらかしたことがショックで廃人化しちゃって引きこもってるよ! 真面目すぎるから立ち直んないだろうね、こいつぁ!!」

モノクマ 「花村クンは通常通りだったからね。でもここ最近みんながおかしくなってるのを感じてきてるかなー。でも、人のマイナス面に干渉していくスタンスじゃないから、不安を募らせながらもおとなしくしてるよ」

モノクマ 「西園寺さんも毎日訪ねてくる小泉さんも部屋にあげないくらいに摩り切れてるね! っていうか、自傷行為に走ってるよね! 小泉さんも心配でしかたないけど、西園寺さんがなにも返さないならって諦めながら帰ってるよ。いつまで続くかなぁ? しばらくは楽しめそうだよね!」

モノクマ 「ソニアさんは田中クンのストーカーへと進化を遂げました! 田中クンの部屋の前にべったり張り付いてるよ! 左右田クン顔負け! 田中クンはもう憔悴しきっていて、やつれちゃってるよ。可哀想に…うぷぷぷっ!」

モノクマ 「山田クンは花村クンと同じ感じかなぁ。でも、ソニアさんを焚きつけたことを後悔してるみたいだね!」

モノクマ 「で、一番仕事してくれたのが、セレスさんと七海さんだよね!!」

モノクマ 「七海さんが十神クンを襲った後、セレスさんが疲弊している十神クンを容赦なく、そのまま調教の手綱を握りました! なかなか堕ちない十神クンを鋭意調教中です! 見せられないよ!!」

モノクマ 「で、七海さんは、苗木クンと桑田クンを攻略しました!」

モノクマ 「苗木クンは、最初は西園寺さんとのことで傷心ながらも頑張って抵抗してたんだけど、セレスさんに鍛えられた七海さんのテクニックが気持ちよすぎて抗えなくなって、身体を許したぜ! そんな自分に絶望しちゃって半引きこもりになってるよ! いやあ! 苗木クンを陥すだなんて、なかなかの腕前で!」

モノクマ 「桑田クンは七海さんとセフレになりました! ズッタズタになった男のプライドと自信を取り戻したいがために一心不乱に七海さんと励んでるよ! 狂ったように求められるのを七海さんも大変悦んでるので、大団円じゃないかなっ?!」

モノクマ 「石丸クン、西園寺さんは放っておいたらつまんない死に方しそうだよねー。田中クン、ソニアさんあたりは突けば面白いことになりそうかなーっ!!」



モノクマ 「って、感じで、ファイナルだから後日談用意してたんだけどね…おとしちゃったよね…」

モノクマ 「肝心の絶望病の“性欲魔人なドS調教師”なのに>>1の未熟さ故に普通すぎてさ…むしろ、セレスさんがすこぶるに優しいくらいでね…ファイル数10以上書き直してるクセに、なんの変わり映えしなくてもう立て直す前に筆を折っちゃった…大変申し訳ない!!」

モノクマ 「もう仕上がんないだろうなって、諦めてしまった」

モノクマ 「ドSなんて、セレスさんと相性いいはずなのにね…石丸クン、苗木クンの方がまだSっぽいっていうね…どういうことなの」

モノクマ 「そうそう、最後にとった安価は“七海さんが想いを寄せる異性”としてとったんだよね。その言い方しなかったのは、満場一致で日向クンになってツマラナイことになりそうだなって思ったからだね」

モノクマ 「ともあれ、ここまで付き合ってくれてありがとうね!」

モノクマ 「改めてばいばーい!」
169 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/30(金) 18:20:08.26 ID:tfTo0yKX0
全員で絶望病やるのもいいけど
更に何でもありになりそうな
複数版ラブアパート(r-18)リターンもいいんじゃないかな
170 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/30(金) 19:37:24.49 ID:prvj3MAlO
おつ、あの時赤松さんの膝枕で癒されてたらどうなったのかな…
171 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2017/06/30(金) 20:22:10.59 ID:SLBA07+20
>>169
ラブアパもなんでもありじゃないですけどね。
絶望病だと、肉体変化、幼児退行有りですが、ラブアパはないし (入間除く)
ラブアパは道具豊富だけど、絶望病は道具あんま使えないとか (入間除く)
それぞれ一長一短があります。とりあえず、入間ちゃんはどちらになっても、強靭!無敵!最強だ!

ラブアパの“異性にみえる”はあくまで、妄想してる側がみえているフィルターなので、本人に変化はありません。
実:おまんまんぺろぺろ→妄:おちんちんぺろぺろ
と、妄想する側には脳内変換されている感じです。

なので、“男なのに、心も身体も女にされちゃった…”的な遊び方はできないです。

複数というのは、妄想する側が複数人、でしょうか?
それなら絶望病の方なら、エロ系で治療相手を増やすかどうか多数決とって、増やせたら3Pくらいならいけますよ。


>>170
キスマークみつかってどっちも絶望度が貯まります。

解りやすい場所にあるから最原嫌がる→どうしても膝枕したい赤松→折れて膝枕させる→みつける→ふたりしてしばらく泣き続ける

という未来が待っていました。最初が最原君だったら、それでも赤松ちゃんは膝枕したくて堪らないという、ちょっとしたカオス状態が楽しめた可能性
172 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/30(金) 20:49:49.47 ID:tfTo0yKX0
質問に答えて頂き有難うございます。

絶望希望関係ない
ダンロンオールスターで
超カオスエロギャグ系安価スレとかどうっすか?
173 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2017/06/30(金) 21:40:53.23 ID:SLBA07+20
>>172
捌けなさそう(震)
というより、主題がないと進行できないので、とりあえずエロ主体でいいのでしたら、なんでもござれなエロスレ立てましょうか

内容的にごった煮を御存知のようなので、お解りかと思われますが、>>1は、文章力の低さ故、エロを長く続けられない…せいぜい3巡くらいでゆるしてつかーさい
174 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/30(金) 21:42:30.02 ID:QhK9hYWZO
個人的には作品混ぜるよりは単体のほうが好きだなー
175 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/30(金) 21:48:06.60 ID:tfTo0yKX0
再び質問に答えて頂き有難うございます。
ちゃんとエロの時の文章力は私は高いと思いますので
作品単体かオールスターの
なんでもござれなエロスレをお願いします。

週刊更新とか隔週更新とかなら長く続けられるんじゃないっすかね
176 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2017/06/30(金) 22:08:23.49 ID:SLBA07+20
>>174
シリーズ毎の方が収まりいいですもんね
多分、他シリーズのキャラ全然知らんのだが…という方もいると思いますし


>>175
書くのは楽しいんですけど、表現力とかもろもろ追いついてねーなーっと思うのですが…ありがとうございます!
とりあえず、エロスレ立てます
177 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/30(金) 22:17:18.77 ID:V/70aFPYO
ハッピーエンドはなさそうだけどこの後どうなったかが見たかったな
178 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2017/06/30(金) 23:13:42.06 ID:SLBA07+20
>>177
お好みの未来を描いてください
とくに、茶柱ちゃんがどうなるかで物語は大きく変わりますしね…!
179 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2017/06/30(金) 23:58:56.65 ID:SLBA07+20
【ダンガンロンパV3】モノクマ「少年少女よ!性に貪欲なれ!」【安価】
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1498834364/

立てました。お暇がありましたらお付き合い願います。
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