女子大生と女子小学生の一夏の想いで☆

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92 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/07/19(水) 22:45:42.34 ID:3xHmR1lwO
カラカラ――

後輩「道こっちですか?」

女子大生「うん、そう」

後輩「こっから何分くらいですか?」

女子大生「自転車だと、15分くらいだよ」

後輩「いいな。俺、2倍くらいです」

女子大生「実家だっけ?」

後輩「そうですよ」

女子大生(なんか落ち着かない。早く家に着かないかな)

後輩「先輩は……」

女子大生「うん?」

後輩「あ、いえ」
93 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/07/19(水) 22:53:03.81 ID:3xHmR1lwO
女子大生「気になるなあ。どうしたの?」

後輩「先輩って、実家かなって」

女子大生「そうだよ」

後輩「そっすか……」

女子大生(なんで、心なしか残念そうなのかな?)

後輩「あの、門限とかってあるんですか」

女子大生「やだあ、そんなのあるわけないじゃない。もう成人してるのに」

後輩「やー、あるとこはあるみたいですよ」

女子大生「へえ、大変そう」

後輩「先輩の所、なくて良かった。あの、近所のお祭り一緒にどうかなって」

女子大生「……あ」

後輩「え?」

女子大生「ごめん、ここで降ろしてくれる?」

後輩「ここですか?」

女子大生「うん、用事思い出したの」

後輩「は、はい」

キキッ
94 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/07/19(水) 22:58:36.77 ID:3xHmR1lwO
女子大生「ありがとう」ペコ

後輩「いいえ」ニコ

女子大生「本当に怖かったから助かったよ」ニコ

後輩「力になれて良かったです……せ、先輩」

女子大生「うん?」

後輩「さっきの返事、その、祭の件」

女子大生(あ、ああ、送ってくれた手前……断るのも忍びないし……)

後輩「ダメならいいんです」シュン

女子大生(私、年下のこういうのに弱いんだよね……)

女子大生「いいよ、行こっか」ニコ

女子大生(それより、さっきそこにあの子がいたような)

ザッ

少女「お、お姉さん」
95 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/07/19(水) 23:08:56.07 ID:3xHmR1lwO
女子大生「少女ちゃん!?」

少女「………ああの」モジ

後輩「えっと、妹? さん?」

女子大生「違うの、近所の子でって」

女子大生(いつもなら、絶対恥ずかしがってるのに、こんなに人前まで来て)

女子大生(まさか、緊急事態?)

女子大生「少女ちゃん?」

少女「わ、私も、私もお祭り行きたいです!」モジ

女子大生・後輩「「……ええッ」」

少女「だ、ダメでしょうか」

女子大生「そ、それは」チラ

後輩「……好かれてるんですね、あはは」

女子大生「う、うん」

後輩「いいですよ、一緒に行こっか?」ニコ

少女「は、はい」

女子大生(だ、大丈夫なのかな?)

後輩「じゃあ、僕、帰りますね」

カラカラ

女子大生「わざわざありがとうッ」

後輩「いいえ」
96 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/07/19(水) 23:10:33.27 ID:3xHmR1lwO
ちょっとここまで
97 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/07/20(木) 04:24:02.78 ID:sWHcFupfo
続きキター
98 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/07/20(木) 04:38:23.10 ID:tOIXXBPCo
ストーカーは後輩?とか考えすぎか
99 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/07/20(木) 21:34:12.96 ID:GieRHdb1O
女子大生「ばいばーい」フリフリ

少女「……」

女子大生「……」

少女「ご、ごめんなさい」

女子大生「どうして謝るの?」

少女「じゃ、邪魔じゃないですか」

女子大生(そんな困った表情で言われたら、何も言えないよ……)

女子大生「多い方が楽しいから大丈夫だよ〜」ニコ

ナデナデ

少女「良かった」ホッ

女子大生「それより、私の事待ってたんじゃないのかな?」

少女「え、あ、いえ」

女子大生「?」
100 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/07/20(木) 22:05:00.25 ID:GieRHdb1O
少女「お姉さん見かけたから、それで」モジ

女子大生(遠慮してるのかな)

女子大生「嬉しいな。ありがとう」

少女「特に用があったわけじゃなくて、す、すみませんッ、失礼します!」

ダッ

ガシッ

少女「わわッ」

ジタバタ

女子大生「用がなくても、いいんだよ」ニコ

少女「ぅ……」ドキ

女子大生「もう、大学も終わったし遠慮しないでね」

少女「お姉さん……」

ムクムク――グニ

女子大生「ひゃッ……?!」ビクッ

少女「だ、だめ」アワワ

女子大生「エッチな気分になっちゃった?」

少女「……ッ」カアア

女子大生「言わないと、分からないよ」



101 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/07/20(木) 22:21:59.72 ID:GieRHdb1O
女子大生(意地悪な事言ってるなあ)チラ

少女「ッ……あの」ウル

女子大生(私がしたいって言った方が優しさかな)

女子大生(でも、さすがにそれは)

女子大生(言い難いんだよね)

女子大生「……おいで」

ギュ――グイッ

少女「ど、どこに行くんですか」

女子大生「私の部屋、かな」

少女「どうして……」

女子大生「それは」

少女「……」ジッ

女子大生(熱っぽい視線)ドキッ

女子大生「わ、私がしたいんです……」カアア

少女「ええッ、お姉さんが?」キョトン

女子大生「うん」カアア

少女「お姉さんも、したかったんだ」

女子大生「そ、そうです」

少女「そうなんだ」ほッ

女子大生(心苦しかったんだろうなあ。もし、私だったら、こんな状況耐えられないもの。少女ちゃんは、強い子だ)

102 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/07/20(木) 22:31:56.00 ID:GieRHdb1O
女子大生の部屋

少女(来ちゃった)

少女(頼らないって決めたのに)

女子大生「お茶飲む? それともジュースかな……わッ」

ギュッ

少女「お姉さん、私、我慢、できないです」ドキドキ

グッグッ

女子大生「すごく、固くなってるね」

少女「お姉さん……はっ……ぁ」

女子大生「きゃッ」

ガタッ――トサッ

少女(ベッドの上に寝転がるお姉さん、いつもよりもすっごくやらしい感じがする)ゾクッ

女子大生「ま、待って、ん!?」

グリグリッ

少女(お姉さんの胸、ふかふかする)

女子大生「甘えん坊さんだ……ふふ」

103 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/07/20(木) 22:54:14.23 ID:GieRHdb1O
ガバッ

女子大生「ん?」

少女「あの、あの……お姉さんは、どうして欲しいですか?」

女子大生「え、ええっと」

少女「私、お姉さんのしたいことしたいです」

女子大生「私のしたいこと?」

少女「はい。なんでも言ってください」

女子大生「少女ちゃん……」

少女(頼ってばかりじゃダメ。これはきっと恩返しするチャンスだ)

女子大生「じゃあ、少女ちゃんが今したいことしたいな」ニコ

少女「それじゃあ、私のしたいことですッ」

女子大生「それで、いいの。だめ?」

少女「なんで、そんなに優しいんですか」トクン

ギン

少女(痛い。熱い。何かが、止まらない。進みたくてたまらないの)ゾクゾク

少女「ッ……私、お姉さんの中に、入れたいです」

グリグリッ
104 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/07/20(木) 23:24:05.59 ID:GieRHdb1O
女子大生「中? 中って、だ、ダメだよそれはッ?!」

少女「私、お姉さんのこと、気持ち良くしてあげたいんです」

グイッ

女子大生「ま、待って。あ……っ」ビク

少女「少し、調べたんです。これ、本当は、入れる所があるって。そこに入れたら気持ちいって」

グニグニ

女子大生「そうなんだけど、でも」ゾクッ

少女「保健の先生が、好きな人とするのが普通だって言ってて」

グニグニ

女子大生「保健の先生……めッ、んッ」ゾクゾクッ

少女「私、お姉さんのこと大好きだから、入れたい」ハアっ

グリグリ

女子大生「んぁっ」ビク

少女「お姉さんが、したいんだって分かって嬉しかった」ニコ

ちゅッ――

女子大生「……ッンㇺ」

少女「ッ……ン」

ちゅう

少女「ッハァ……一緒に、気持ち良くなろ?」ニコ

ズルッ

女子大生「パ、パンツ脱がさないでッ」カア
105 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/07/20(木) 23:31:22.73 ID:GieRHdb1O
グリグリ

女子大生(た、大変、このままだと、ホントに)

女子大生「あの、あのね。少女ちゃん、実は、入れる時ってすごく痛いの」

少女「ええッ、そうなんですか?」

女子大生「そ、そうなの。だから、急には難しいから、ちょっとずつじゃないと」

少女「そう言えば、保健の先生は、舐めたらいいよって」

女子大生(せんせい〜!?)

女子大生「だ、大丈夫、そこまでしなくてもいいからね」キッ

ガシッ

少女「は、はい」コク

女子大生「今から、説明するから、最初はそれでやってくれる?」

少女「分かりましたッ」ニコ

女子大生(使命感に溢れた表情をしてる)
106 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/07/20(木) 23:32:29.02 ID:GieRHdb1O
ここまで
107 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/07/21(金) 01:17:12.05 ID:XkSRF580o
108 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/07/21(金) 05:11:54.50 ID:Y1J89dBco
109 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/07/21(金) 06:44:43.70 ID:uRdeoP+Fo
最近の性教育はすごいなあ棒
110 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/07/21(金) 07:53:48.63 ID:oXAgj1EvO
何でもいい早く入れろ
111 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/07/21(金) 21:58:31.69 ID:45KULhduO
112 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/07/21(金) 23:32:55.19 ID:hbl9F7q3O
女子大生「この、太ももの間に置いて」

少女「はい」

ぬるり

女子大生(ッ……温かい)

少女「お姉さんのココ、ぬるぬるしてて、不思議」

ぬる――くちゅ

女子大生「うぁッ……」ビク

少女「私は、気持ちいですけど……お姉さんは?」

女子大生(少女ちゃんの、刺激が強い所に当たって、足の先がじんじんする)

ぬるーり
ぬるーり

少女「痛くないですか?」チラ

女子大生「あ……ごめんね」

女子大生(初めての事で、私自身、少女ちゃんに全然気を遣ってあげれてない)

少女「んッ……気持ち良くなる所、私知らないので教えてください」

にゅる――コリッ

女子大生「んッ!?」ブルッ


113 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/07/21(金) 23:48:08.26 ID:hbl9F7q3O
少女「ここ?」ゾクッ

にちゅ
にちゅ
コリ
コリ
コリ

女子大生(そこ、擦られる度、足先まで熱が高まっていくみたい……ふッ)ブルルッ

コリ
コリ
コリ

女子大生「はッ……少女ちゃ、もっと、ゆっくり」ビクン

ぬる――ちゅく

少女「で、でも」

ギュウ

少女「お姉さんの太ももがすっごく締め付けてくるのは、どうしてですか……エヘヘ」ニコ

ギシッ――

女子大生「違うの、それは」カアア

女子大生(なんか、今日、少女ちゃん意地悪ッ)

コリ
コリ
コリ

女子大生「はッ………はッ……ひ」ビクビクッ

少女「お姉さんの中は、もっとヌルヌルがいっぱいあるんですね?」

グニュッ
グニュッ

女子大生「だ、め……ふッ」ぞわぁっ

女子大生(気持ち良くなってきた……何もかも、どうでも良くて、このまま中に入れて欲しいってなっちゃう)ゾクゾクッ





114 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/07/22(土) 00:05:24.21 ID:WH9EviHIO
少女「わた……しも、気持ち良くて……はッ……あ」

にゅるッ
にゅるッ

少女「お姉さんは温かくて、いい匂いで……とってもえっちで」

女子大生「言わないで……はッ」びくッ

ちゅくッ
コリ
コリ
コリ

少女「んッ、んッ……あッ、あッ、あッ」

女子大生「ひッ……ぁ……ふッ」ガクッ

少女「お姉さん?」ゾクゾクッ

女子大生(入れても無いのに、擦られてるだけで、私)ガクガクッ

きゅぅッ

少女「んぁ!?」ブルッ

女子大生「んんん〜〜〜ッ」ガクガクッ

少女「お姉さん、腰が、ケイレンしてッ……」

きゅぅッ
きゅぅッ

女子大生「ぅっ……いっ……や」ガクガクガクッ

115 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/07/22(土) 00:14:17.41 ID:WH9EviHIO
少女「お姉さんッ……」

ダキッ

女子大生(だ、き、しめない、で)

女子大生「だめぇッ?!」ブルルッ

トサッ

女子大生「はあッ、はあッ、はあッ」ガクガクッ

少女「んあッ!?」

ぴゅるッ
ドクドクドクッ

少女「い、く」ゾクゾクッ

女子大生(あそこに、精液が……かかってる)カア

少女「フフッ、お姉さん、イッたんですか?」ニコ

女子大生「う……」コク

少女「良か、った……」

コテンッ

女子大生「少女ちゃん!?」

ガバッ

少女「すー……すー」

女子大生「うそ、寝てる……」

ぬるッ

女子大生「んッ」ゾク

女子大生「……クリトリスでいったの、私?」

ぬるッ

女子大生(なんで、こんなに物足りない気持ちなのかな……)チラ

少女「むにゃ……」

ちゅく――



つづく
116 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/07/22(土) 00:14:51.07 ID:WH9EviHIO
ここまでまた明日
117 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2017/07/22(土) 07:49:09.14 ID:3/IyXTzco
118 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/07/22(土) 21:16:00.10 ID:LZmuw5EBO
119 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/07/23(日) 00:38:34.31 ID:NJ02/4QoO


チュンチュン


少女「……」パチ

ゴロ――トンッ

少女「?」

女子大生「……すー」

少女「あ、わ、わ、わ」ガタガタッ

少女(ここは、どこ?)

少女(どうして、お姉さんが隣にいるの?)

少女(え、え、え、え)

女子大生「ん……」

ゴロ――

少女「お姉さん、寝顔、かわいいや」二へ

少女「じゃなくてッ」
120 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/07/23(日) 00:50:45.48 ID:NJ02/4QoO
女子大生「すー……」

少女「私、いつの間に寝ちゃったんだろう。というか、お姉さんに、けっこう、かなり、失礼な事しちゃったような」サア

少女「お姉さんの声、聞いてる内に、我慢ができなくなっちゃって」

少女「乱暴な事を」

女子大生「少女ちゃん?」

モゾ

少女「……ッ」ビク

女子大生「起きた?」

少女「……」ドキドキ

女子大生「気のせいかな」

少女「……」ドキドキ

女子大生「起きてなくて良かった。どんな顔すればいいか分からないもんね」

ナデナデ

少女「……ッ」

121 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/07/23(日) 00:55:31.96 ID:NJ02/4QoO
ここまで
122 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/07/23(日) 01:30:21.28 ID:xFwQuV7/o
乙〜
123 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/07/24(月) 21:18:03.75 ID:mmP8wiOhO
124 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/07/26(水) 10:56:53.16 ID:zW+h+QyCO
少女(お姉さん、やっぱり、昨日の嫌だったのかな。困ってたもんね)シュン

女子大生「……まだ、じんじんしてる、はあっ」

少女(た、ため息まで)

女子大生「んー……」

モゾ

女子大生「変な夢、見ちゃったなあ」

モゾ――クチュ

女子大生「うっ……ちょっと濡れてる」

モゾモゾ――ヌチャ

少女(おもらし? じゃないよね。えっちな液?)

女子大生「もぉ、全部少女ちゃんのせいだ」

ワシャワシャ

少女(わわっ、えええっ、ご、ごめんなさい)ビクビク
125 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/07/26(水) 13:52:21.42 ID:1b6G7MatO
女子大生「思い出したら……また」チラ

スルル

少女(パジャマ脱いだ?)

女子大生「起きないよね?」

少女(お、起きずらいよぉ)ドキドキ

くにゅ

女子大生「んぅ」

くちゅ
くちゅ

女子大生「はっ」ビク

くちゅ
くちゅ

少女(……?)

女子大生「っ少女ちゃん」ハアッ

ちゅぷっ――
126 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/07/26(水) 13:59:27.49 ID:1b6G7MatO
にゅる
にゅる
にゅる
ちゅぽっ――とろ

女子大生「はっ、はっ」

ギシッ
ギシッ

少女(これ、これって、先生が言ってた女の子やつだ……)ドキンッ

女子大生「あのままっ、入れてたら……だ、だめだよねそれは」

ちゅく
ちゅく
ちゅく

女子大生「んっ」ゾクッ

とさっ

少女(あ、背中向けちゃった)チラ

女子大生「でも、もし、ここに入ってたら」

ぬり
ぬり

女子大生「入ってたら――」ビクビク

にゅる
にゅる
ぐりゅ――こぷ

女子大生「少女ちゃんの、おちんちんで、するなんて――ごめんなさい」ビクン

127 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/07/26(水) 14:07:05.86 ID:1b6G7MatO
少女(お姉さん、どうして謝ったりするの)

少女(いいのに。私のこと使ってくれて嬉しいのに)

女子大生「ぁっ、声、でちゃ……ぅ」

じゅくっじゅくっ
じゅくっじゅくっ

女子大生「やっぱり、ゆびじゃ、たりないなぁ」

ちゅぷっ

少女(背中向いてても、お姉さんのえっちな匂いがする)ゾクゾク

少女(可愛い。お姉さん、可愛い)

ごくっ

少女(お姉さん、お姉さん、お姉さん)

女子大生「少女ちゃん、はあっ、んっ」ガクガク

少女(お姉さん、お姉さん、お姉さん)

女子大生「少女ちゃん、少女ちゃん、ちゃんと、おねだりできなくてごめんね」ガクガク

少女(お姉さんっ、私、私)
128 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/07/26(水) 14:24:09.76 ID:1b6G7MatO
ムクッ
ギンッ

少女(あ)

女子大生「んんん〜ッ」ガクガク

少女「お姉さん」ボソッ

ギュウッ

女子大生「しょ、少女ちゃん?!」ビクゥ!

少女「私、もう」

グリッ

女子大生「い、今、おちんちん、お尻に押し付けちゃダメ」ゾクゾク

少女「うん、むりだもん」

女子大生「少女ちゃんッ」

ヌルッ――グリグリッ

少女「お姉さん、指抜いてよ」

女子大生「え、あ」カアア

少女「痛いの、すごくすごく、びくびくってなってて、ね? 分かるよね」

グリッ
グリッ

女子大生「うっ、熱い……」

少女「いれたいの、お姉さんのぬるぬるの所に。おちんちん、食べて欲しいの」

女子大生「だめ、だめだよ、それはね……」

少女「ちゅッ……」

ちゅぱっ

女子大生「ん……むっ……」

少女「お姉さん、ダメって顔してないよ」ニコ

女子大生「あっ」ゾクゾク

ツンツン

少女「先っぽ、ここであってる?」

女子大生「っ……」コク

少女「エヘヘ」ニコ

ぐっ
ぐっ
ぬりゅ――ぐっ

少女(ここかな。もっと、押さないとだめかな)
129 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/07/26(水) 14:36:53.99 ID:1b6G7MatO
ずぶぶ―――

女子大生「いっ……つ」

少女「え」ピクっ

女子大生「だ、だいじょうぶだよ」

少女(そう言えば、昨日、痛いって言ってたのに、私)

女子大生「思ったより、痛くないから、もっとして?」ニコ

少女「う、うん」ゾクッ

少女(すごい、ぎゅーっと締め付けてくるっ。すぐに、イッちゃいそう)

少女(あったかい。お姉さんのここ、すごい)

女子大生「少女ちゃん? 動いていいよ?」

少女「気持ち、良くて」カア

女子大生「そっか、ありがとう? なのかな。私も、気持ちいよ」テレ

たちゅっ
たちゅっ

女子大生「ふぁっ」

少女「照れてるお姉さん、カワイイです。もっと見たい」

たちゅっ
たちゅっ
たちゅっ

女子大生「い、意地悪」カアア





130 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/07/26(水) 14:48:36.73 ID:1b6G7MatO
ぎゅう

少女(ぎゅってした。嬉しいことがあると、中も締まるのかな)

ぱんっ
ぱんっ
ぱんっ――じゅぷ

女子大生「さっきまで、してたからっ、んっ、もう」ビクビク

少女「私も、我慢できないですっ」ガクガク

たんっ
たんっ
ぐりゅっ
ぐりゅっ

女子大生「私……はっ……んっ……少女ちゃんのおちんちんで」ビクビク

少女「もっとぐりぐりしますねっ……んっ」

ぐりゅっ
たんっ
たんっ
たんっ

少女「お姉さん?」

女子大生「んっ、ん――――っ」ブンブン

ジタバタ

少女「ど、どうし」

女子大生「い、いっちゃう、女の子のおちんちんでっ……あっ、あーっ、あーっ!?」ガクガク

モゾモゾッ

少女(お姉さん、気持ちいのに耐えれなくて、乱れて……すっごくえっち、食べちゃいたいくらい)ゾクゾクッ

ムクッ
ビンッ

女子大生「また、おっきく」ガクガク

少女「私も、で、出ちゃ――ッ」ビクビクビクッ
131 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/07/26(水) 15:34:44.35 ID:1b6G7MatO
数分後――


女子大生(な、中に出しちゃった……)

女子大生(ど、どうしよう。大丈夫かな)

女子大生(ううーん)

サスサス

少女「お腹、痛いんですか?」

女子大生「そうじゃないよー」

少女「……」

女子大生「えっと」

少女「私、あの後輩さんよりいいお父さん? お母さんになれると思いますっ」

女子大生「しょ、少女ちゃんっ?」

少女「こんな体になっても私のこと大切にしてくれたお姉さんだから、お姉さんに何かあったら、私、頑張ります」

女子大生「そ、そんな無茶な」

少女「今は、無茶でも、あと5年くらいしたら違います!」

女子大生(5年後も高校生くらいだけど、私はアラサーかあって、何想像してるの!?)

女子大生「うん、ありがとう」ニコ

少女「むう……」

女子大生(なんで、こんなに嬉しいんだろう……)ドキッ
132 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/07/26(水) 15:44:36.24 ID:1b6G7MatO
2週間後――


夏祭りの日
鳥居の入り口

ザワザワ


女子大生(あれから、ちゃんとゴムもつけてだけど、2日に1回くらいしちゃった……)ガクッ

女子大生(相手は小学生の女の子で、私が止めないと、犯罪と一緒なのに……はあッ)

女子大生(でも、止められなかった)

女子大生(たまらなくて、少女ちゃんに触れて欲しくて、私から誘った日もあった)

女子大生(なんでこんなことに――)

女子大生(これじゃあ、普通のセックスと変わらないじゃない)

女子大生(少女ちゃん……)

タタタタ――

女子大生(この足音)

ぎゅうッ

少女「わあ! お姉さん! 見ーつけた!」ニコ

女子大生「少女ちゃん」ドキッ

少女「あれ、驚かない?」

女子大生「バレバレだよー」

少女「そっか、すごい……ふふっ」

ザッ

後輩「あ、すみません、誘っておいてお待たせしてしまって」

女子大生「ううん、今、着いた所。ね?」

少女「うん」チラ

後輩「うん?」
133 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/07/26(水) 15:53:03.59 ID:1b6G7MatO
女子大生「……」チラ

後輩「え、えっと」

少女(お姉さんを尾行してみたけど、お姉さんの周りにはこの人くらいしかいなかった。勝てるもん。絶対、絶対、渡さないもん)キッ

後輩「お、おう?」

女子大生(普通に、男の子と付き合って、結婚してって、思ってたんだけどなあ)

後輩「二人とも、何かありました?」ドキドキッ

少女「ううん! お姉さん、りんご飴食べませんか?」

ぎゅっ――ぐい

女子大生「走ると転ぶよ?」

タタタッ

後輩「?」

テクテクテク



女子大生(一夏の想い出なんかにならないかもね)



おわり
134 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/07/26(水) 15:53:36.62 ID:1b6G7MatO
ありがとうございました。
135 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/07/26(水) 16:19:34.10 ID:0GR4sr2lo
ひと夏の思い出ならここからがいいとこでしょ!

乙!
136 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/07/26(水) 16:37:51.39 ID:sCn0k/Lbo
ここから女子大生と女子小学生のイチャラブ日常が始まるんだろ?
137 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/07/26(水) 18:09:42.43 ID:2nXNS3HlO
夏らしいことが祭り(回り始めだけ)な件
花火もないし水着もないし汗だくックスもないぞ早く続きを書くんだ
138 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/07/27(木) 06:46:38.00 ID:usTMb1XL0
乙乙
おねロリふたなりレズセックスが足りない妊娠するまで続けるのがすじ
139 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/07/27(木) 06:50:56.44 ID:f0wzqJowo
ストーカー誰かとか結局分かってないしな
まじで不審者とかだったら普通に怖いよ
後輩がストーカーでも怖いけど
140 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/07/27(木) 07:17:58.36 ID:Wx187kk5o


ストーカーは少女ちゃんって最後にも出てるじゃん
141 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/07/27(木) 10:05:08.34 ID:f0wzqJowo
>>140
まじだった
でも自転車で逃げてんのによく少女ちゃんの足で追いつけたね

あとチカンの方ってわかってたっけ?
こっちは分かってなかったような…
俺ちゃんと読んでたはずだけどもう自信ないわ
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