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【モバマス/安価】美波「魔砲遣い?」
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388 :
◆sPr9/PfNDE
[saga]:2017/08/25(金) 22:41:44.73 ID:X+otMTsE0
のあ「ん……、……、んん……」
のあの口からかすかに吐息が漏れる。
見えないため、Pの息遣い、熱で自分の体も熱くなってくるのがわかる。
のあ「あ……、んん……、ふふ……。プロデューサー……おいしい……?」
のあはPの頭を慈しむように撫でながら問いかける。
Pは少しだけバツが悪くなってさらに吸い付く。
その刺激にのあの表情も蕩けてくる。
のあ「ん……♡……♡ふふ……」
のあ「胸を……吸われるの……こんなに気持ちいいのね……」
のあの肌がだんだん熱を帯び始め汗ばんでくる。
Pは右手をのあの下半身へとすべらせると、ショーツごしに愛撫していく。
いきなりのことでのあの口から甘い声が漏れる。
のあ「ん……♡そこは……♡」
P「気持ちいいか?」
のあ「ええ……、あなたの手が……温かくて……気持ちいいわ……ん♡」
Pはもっと感じさせようとショーツの中に手を滑らせ、陰核を中指で刺激していく。
のあ「あ……♡そこ……♡きもちいい……♡」
のあの秘所はしっとりと湿り気を帯びており、ちゃんと感じていることが伺える。
Pは陰核から陰唇へと標的を変更するとそこめがけて指を挿入する。
静かなバルコニーにクチュクチュと淫猥な水音が響く。
のあ「ぷ……プロデューサー……。もしよければ……ん♡あ、あまり音を……立てないでもらえないかしら……?」
P「どうして?」
クチュクチュ!
のあ「んっ……♡そ……それは……ぁ♡♡」
P「恥ずかしい?」
P「っ……♡」
静かに首を縦に振り、肯定するのあ。
視覚を奪われているため、残りの感覚が敏感になっているため、Pが思っている以上にのあの耳に届くのだ。
今まで見たことのないその羞恥の朱にそまった表情にPの昂奮は増すばかりだった。
389 :
◆sPr9/PfNDE
[saga]:2017/08/25(金) 22:43:11.21 ID:X+otMTsE0
P「舐めるぞ?」
のあ「え……?んんっ……♡♡!」
Pは膝をつき秘所まで顔を近づけると
のあの許しを待たずに舌を出して舐めだした。
性器を舐められるという未知の快感に身体が震えるのあ。
ぴちゃぴちゃ
のあ「んっ、そ、そこは……♡はうっ♡♡」
秘所からは溢れるくらいに愛液が分泌されており、その快感の度合いを示していた。
のあはPの頭を無意識のうちに掴み、自分の秘所に押し付ける。
P「!!」
一瞬、息が苦しくなるものの、のあを感じさせようとPの愛撫も激しさを増していく。
のあ「そ、そこ……♡もっと……♡♡いい……きもちいい……♡♡」
ぴちゃぴちゃ!
のあ「ん……♡くぅっ……♡♡」
プシュ!
潮を吹きながらのあは絶頂し、その余韻にほんのすこしだけ浸る。
のあ「あ……、ごめんなさい、プロデューサー……。つい……」
P「いや、いいんだ、のあが気持ちよくなってくれたなら、俺は嬉しい」
のあ「……ありがとう。今度は……私の番……」
のあはそう言うと、Pと入れ替わるようにしてPを立たせ、自らはその場に膝をついた。
目隠しをされているためベルトを少し苦労しながら外すと、男性器を露出させる。
のあ「これが……プロデューサーの……ペニス……」
軽く握りながらその感触を確かめる。
のあ「熱くて……固くて……大きくて……。とても立派ね……」
P「あ、ありがとう」
390 :
◆sPr9/PfNDE
[saga]:2017/08/25(金) 22:44:26.16 ID:X+otMTsE0
のあは惚れ惚れとした表情でペニスを上下にしごく。
そして、唾液を自らの胸に落とし潤滑油の代わりにするとそれを挟み込んだ。
P「うおっ!?」
のあ「どう、かしら……?これが……パイズリと呼ばれる……愛撫方法……」
ムニュムニュ
柔らかくもしっとりとした肌質がペニスに吸い付くように密着する。
ちょうどいい乳圧でもあり、のあの賢明な奉仕にペニスの硬度は増していく。
P(あの、のあが…俺にパイスリをしてくれる日がくるとは…)
まさに感無量。
絶世の美女が胸を使って自分に奉仕をしてくれている。
目隠しもさせているため、Pの背徳的な昂奮も高まる。
のあ「はぁ……はぁ……。気持ちいい……?」
P「あぁ…最高だ」
のあ「嬉しいわ……。このまま胸に……出して……」
その言葉を引き金にPの我慢も限界を迎える。
P「っ!!」
ドピュ!! ドピュルル!!!
のあ「んっ……♡あつい……」
のあの美しい顔に白濁液が勢い良く降りかかる。
のあは目隠しを外すとそれを指に絡め取り不思議そうに弄ぶ。
のあ「これが……命の素……。不思議ね……。私の卵子に入り込むことで……新たな生命になるのね……」
Pは持っていたハンカチでのあの顔を綺麗にしていく。
その間ものあは手でいまだに固いままのペニスをいじり続ける。
のあ「ありがとう……プロデューサー……」
P「いや…。えっと…いいか?」
のあ「ええ……。私はいつでも……」
そう言いながらのあは立ち上がるとPに背を向き手すりに片手をつく。
そして自分でまさに湯気でもたちそうなほどに熱くなった秘所をもう片方の手で開かせる。
未だ誰も踏み入れたことのないその聖域にPの視線は釘付けになっていた。
ゆっくりとのあに近づき、ペニスをあてがう。
391 :
◆sPr9/PfNDE
[saga]:2017/08/25(金) 22:45:17.47 ID:X+otMTsE0
のあ「んっ……♡あつい……」
P「一気にいくぞ?たぶん核のせいで痛くないはずだからな…」
のあ「私は大丈夫……。もし痛くても……それは幸せな痛みよ……」
のあの言葉にPの心に幸福と懺悔が交差する。
P「ありがとう。のあ」
ズブズブズブ!
のあ「んっ♡」
のあの膣内はほどよく引き締まっており、肉襞がペニスをいっせいに出迎える。
そして、先頭がコツンと何かに行き当たる。
Pは一瞬躊躇するも、奥まで進ませ、プツンという感触を感じる。
のあ「んんっ……♡♡♡」
のあは身体を震わせ、その想像以上の快感に酔いしれる。
のあ(これは……、セックスに溺れてしまう人の気持ちも……わからないこともない……)
ペニスは最深部、つまり子宮口まで到達し、子宮口も亀頭に吸い付いていく。
のあ「っ……♡♡」
のあはもちろん初めての性交であったが、核の影響で痛みを感じず、快楽が頭を支配した。
パンッパンッパンッ!
のあ「ん、あっ、んんっ♡」
Pはのあの両手をつかむと思いっきり抽送を始める。
その荒々しさ、膣内をゴリゴリと削られる快感に電流が身体を駆け抜けたような心地がした。
Pが一突きするたび、のあの大きな胸が波のように揺れる。
パンッパンッパンッ!!
のあ「あ♡はっ♡あっ♡んあっ♡」
P「のあ、気持ちいいか?」
のあ「え……ええ♡まさか……んっ♡こんなに気持ちいいとは……♡思ってなかっ……ああっ♡♡」
普段ののあからは想像もつかないような甘い声。
ペニスは硬度、太さともに増していき、二人の快感も比例して大きくなった。
392 :
◆sPr9/PfNDE
[saga]:2017/08/25(金) 22:46:23.26 ID:X+otMTsE0
Pの抽送も激しさを増していく。
パンッパンッパンッ!!!
のあ「ああっ♡んあっ♡んっ♡んんっ♡♡♡」
P「のあ、もうイキそうだ…!」
のあ「い、いいわ♡イッて♡私の中に……たくさん……♡♡」
P「くっ!!」
ドピュルル!! ドピュルルル!!!
勢い良く精液がのあの子宮口を満たしていく。
ドピュルルル!!! ドピュルルルルルル!!!!
熱い精が満たされていくその快感にのあは酔いしれる。
のあ「んんんんっ♡♡♡♡」
ビクンビクン!!
身体を弓なりに反らしながら絶頂するのあ。
口の端から唾液が垂れていく。
のあ(プロデューサーの……熱い精液が……私を満たしていくのがわかる……)
余韻に浸るのあだったが、Pはまだ収まっていないようだった。
のあ「まだ……やる♡?」
P「すまん」
のあ「謝らないで……。私で……いっぱい出して……♡」
にっこりと微笑むのあにPの理性は崩壊した。
393 :
◆sPr9/PfNDE
[saga]:2017/08/25(金) 22:47:09.05 ID:X+otMTsE0
パンッパンッパンッ!!!
のあ「ああぁあああッッ♡♡♡♡」
獣のような声をあげるのあ。
誰かに聞かれるというような心配はまったくしていない。
というよりも、そんなことに気を回してはいられない。
この熱い夜を、必死に共有したいという思いだけが二人をつき動かしていた。
のあ「ああっ♡んあぁっ♡♡きもち、いい♡」
のあ「たくさん♡あなたも、気持ちよく、なって♡♡♡」
パンッパンッパンッ!!!!
P「っ!!」
ドピュルルル!! ドピュルルルルルル!!!
のあ「ああぁああぁああ♡♡♡♡♡」
ビクビクビク!!!
さらに子宮に精液が溜め込まれていく。
二回目とは思えないその圧倒的な量にのあはPに雄々しさを感じずにはいられない。
だが、Pはまだまだ足りないといったようで抽送を再開させる。
のあ(そんなに……私の中……気持ちいいのかしら……。それなら……嬉しい……♡)
パンッパンッパンッ!!!
のあ「んんんっ♡♡♡♡♡」
二人の交わりはまだまだ続く。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
394 :
◆sPr9/PfNDE
[saga]:2017/08/25(金) 22:50:39.74 ID:X+otMTsE0
夜も明けるといった時間。
二人はまだ交わり続けていた。
のあ「あーっ♡んあーっ♡♡」
のあの焦点はすでに合っておらず、与えられる快感を享受するのみだった。
そして、精液はすべて中に出されたのだろう。
のあのお腹がぽっこりと膨れており、どれだけ大量の精液を受け止めたのかがわかる。
パンッパンッパンッ!!!!
P「これで…最後だ…!!」
のあ「きて……♡さいごも……私のなかに……♡♡」
P「〜っ!!!」
ドピュルルル!!!! ドピュルルルルルル!!!!!!
のあ「ああぁああ……♡♡♡♡♡」
のあはもう自分を支える力が残っておらず、その場にドサリと倒れる。
すると、膣内から精液が逆流し、勢い良く押し出される。
P「はーっ…はーっ……、もう……出ない……」
のあ「さすがに……これ以上は……身体が……もたない……わね……」
P「あとで…掃除しとかなきゃな…」
のあ「その前に……お風呂……いいかしら……?」
P「一緒に入っていい?」
のあ「もちろんよ……。ただ……その……」
P「…ん?」
のあ「その……動けない……」
P「…。よいしょっと!」
のあの状態を察するとPはのあをお姫様抱っこする。
突然のことにのあは若干パニックに陥る。
のあ「きゃあっ///!?」
P「おおう…。のあからきゃあとか…」
のあ「……!!」ペシペシ!
P「痛い痛い」
のあ「もう……。……あ、ありがとう///」
羞恥から頬を赤らめるのあ。
Pはそれに愛しさを覚え、のあに優しく口付けする。
そして、二人はこの気怠い空気に名残惜しさを感じつつも、風呂場へと向かうのだった。
395 :
◆sPr9/PfNDE
[saga]:2017/08/25(金) 22:53:59.25 ID:X+otMTsE0
今日は以上になります。
もっと速筆になりたい…。
次回、憤怒エリアになります。
それでは早いですがここまで。
ありがとうございました。
おやすみなさい。
396 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/08/26(土) 00:04:19.72 ID:YABRL8Gw0
良い…
397 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/08/26(土) 00:55:44.23 ID:YBRECX5Ko
のあさんは魔法使いになるんかね
398 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/08/30(水) 02:11:18.97 ID:8XnOa9Oo0
お、追い付いた。
全体攻撃ならコンマ増分を攻撃対象人数で割ってから足すとかどうだろう。
399 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/09/02(土) 16:36:17.11 ID:y9bU6YkHo
待ってます
400 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/10/26(日) 08:31:27.90 ID:KaFNOQa/O
ん
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