【モバマス/安価】美波「魔砲遣い?」

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391 : ◆sPr9/PfNDE [saga]:2017/08/25(金) 22:45:17.47 ID:X+otMTsE0
のあ「んっ……♡あつい……」

P「一気にいくぞ?たぶん核のせいで痛くないはずだからな…」

のあ「私は大丈夫……。もし痛くても……それは幸せな痛みよ……」

のあの言葉にPの心に幸福と懺悔が交差する。

P「ありがとう。のあ」


ズブズブズブ!


のあ「んっ♡」

のあの膣内はほどよく引き締まっており、肉襞がペニスをいっせいに出迎える。
そして、先頭がコツンと何かに行き当たる。
Pは一瞬躊躇するも、奥まで進ませ、プツンという感触を感じる。

のあ「んんっ……♡♡♡」

のあは身体を震わせ、その想像以上の快感に酔いしれる。

のあ(これは……、セックスに溺れてしまう人の気持ちも……わからないこともない……)

ペニスは最深部、つまり子宮口まで到達し、子宮口も亀頭に吸い付いていく。

のあ「っ……♡♡」

のあはもちろん初めての性交であったが、核の影響で痛みを感じず、快楽が頭を支配した。


パンッパンッパンッ!


のあ「ん、あっ、んんっ♡」

Pはのあの両手をつかむと思いっきり抽送を始める。
その荒々しさ、膣内をゴリゴリと削られる快感に電流が身体を駆け抜けたような心地がした。
Pが一突きするたび、のあの大きな胸が波のように揺れる。


パンッパンッパンッ!!


のあ「あ♡はっ♡あっ♡んあっ♡」

P「のあ、気持ちいいか?」

のあ「え……ええ♡まさか……んっ♡こんなに気持ちいいとは……♡思ってなかっ……ああっ♡♡」

普段ののあからは想像もつかないような甘い声。
ペニスは硬度、太さともに増していき、二人の快感も比例して大きくなった。

392 : ◆sPr9/PfNDE [saga]:2017/08/25(金) 22:46:23.26 ID:X+otMTsE0
Pの抽送も激しさを増していく。


パンッパンッパンッ!!!


のあ「ああっ♡んあっ♡んっ♡んんっ♡♡♡」

P「のあ、もうイキそうだ…!」

のあ「い、いいわ♡イッて♡私の中に……たくさん……♡♡」

P「くっ!!」


ドピュルル!!  ドピュルルル!!!


勢い良く精液がのあの子宮口を満たしていく。


ドピュルルル!!! ドピュルルルルルル!!!!


熱い精が満たされていくその快感にのあは酔いしれる。

のあ「んんんんっ♡♡♡♡」


ビクンビクン!!


身体を弓なりに反らしながら絶頂するのあ。
口の端から唾液が垂れていく。

のあ(プロデューサーの……熱い精液が……私を満たしていくのがわかる……)

余韻に浸るのあだったが、Pはまだ収まっていないようだった。

のあ「まだ……やる♡?」

P「すまん」

のあ「謝らないで……。私で……いっぱい出して……♡」

にっこりと微笑むのあにPの理性は崩壊した。


393 : ◆sPr9/PfNDE [saga]:2017/08/25(金) 22:47:09.05 ID:X+otMTsE0
パンッパンッパンッ!!!


のあ「ああぁあああッッ♡♡♡♡」

獣のような声をあげるのあ。
誰かに聞かれるというような心配はまったくしていない。
というよりも、そんなことに気を回してはいられない。
この熱い夜を、必死に共有したいという思いだけが二人をつき動かしていた。

のあ「ああっ♡んあぁっ♡♡きもち、いい♡」

のあ「たくさん♡あなたも、気持ちよく、なって♡♡♡」


パンッパンッパンッ!!!!


P「っ!!」


ドピュルルル!! ドピュルルルルルル!!!


のあ「ああぁああぁああ♡♡♡♡♡」


ビクビクビク!!!


さらに子宮に精液が溜め込まれていく。
二回目とは思えないその圧倒的な量にのあはPに雄々しさを感じずにはいられない。
だが、Pはまだまだ足りないといったようで抽送を再開させる。

のあ(そんなに……私の中……気持ちいいのかしら……。それなら……嬉しい……♡)


パンッパンッパンッ!!!


のあ「んんんっ♡♡♡♡♡」

二人の交わりはまだまだ続く。




〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜



394 : ◆sPr9/PfNDE [saga]:2017/08/25(金) 22:50:39.74 ID:X+otMTsE0
夜も明けるといった時間。
二人はまだ交わり続けていた。

のあ「あーっ♡んあーっ♡♡」

のあの焦点はすでに合っておらず、与えられる快感を享受するのみだった。
そして、精液はすべて中に出されたのだろう。
のあのお腹がぽっこりと膨れており、どれだけ大量の精液を受け止めたのかがわかる。


パンッパンッパンッ!!!!


P「これで…最後だ…!!」

のあ「きて……♡さいごも……私のなかに……♡♡」

P「〜っ!!!」


ドピュルルル!!!! ドピュルルルルルル!!!!!!


のあ「ああぁああ……♡♡♡♡♡」

のあはもう自分を支える力が残っておらず、その場にドサリと倒れる。
すると、膣内から精液が逆流し、勢い良く押し出される。

P「はーっ…はーっ……、もう……出ない……」

のあ「さすがに……これ以上は……身体が……もたない……わね……」

P「あとで…掃除しとかなきゃな…」

のあ「その前に……お風呂……いいかしら……?」

P「一緒に入っていい?」

のあ「もちろんよ……。ただ……その……」

P「…ん?」

のあ「その……動けない……」

P「…。よいしょっと!」

のあの状態を察するとPはのあをお姫様抱っこする。
突然のことにのあは若干パニックに陥る。

のあ「きゃあっ///!?」

P「おおう…。のあからきゃあとか…」

のあ「……!!」ペシペシ!

P「痛い痛い」

のあ「もう……。……あ、ありがとう///」

羞恥から頬を赤らめるのあ。
Pはそれに愛しさを覚え、のあに優しく口付けする。
そして、二人はこの気怠い空気に名残惜しさを感じつつも、風呂場へと向かうのだった。


395 : ◆sPr9/PfNDE [saga]:2017/08/25(金) 22:53:59.25 ID:X+otMTsE0
今日は以上になります。
もっと速筆になりたい…。

次回、憤怒エリアになります。

それでは早いですがここまで。
ありがとうございました。
おやすみなさい。
396 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/08/26(土) 00:04:19.72 ID:YABRL8Gw0
良い…
397 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/08/26(土) 00:55:44.23 ID:YBRECX5Ko
のあさんは魔法使いになるんかね
398 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/08/30(水) 02:11:18.97 ID:8XnOa9Oo0
お、追い付いた。
全体攻撃ならコンマ増分を攻撃対象人数で割ってから足すとかどうだろう。
399 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/09/02(土) 16:36:17.11 ID:y9bU6YkHo
待ってます
400 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/26(日) 08:31:27.90 ID:KaFNOQa/O
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