【R-18】魔法戦士シャインマジシャンズ 短編投稿用スレ【アイマス】

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171 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/09/27(水) 17:34:55.68 ID:189QSz+uo
乙です
こういうの好き たまらん
172 : ◆MTdNj//mgY [saga]:2017/10/05(木) 02:43:01.52 ID:lTV4uXsD0
お疲れ様です。かるーい短編を投下しますね。
173 : ◆MTdNj//mgY [saga]:2017/10/05(木) 02:43:32.04 ID:lTV4uXsD0
昴「そこまでだ、ブラックジャンボ!」


街を荒らし、暴れている一人の男。
その現場に、ファンシーな白のコスチュームを身に纏った少女が降り立つ。
永吉昴。シャインマジシャンとして覚醒した、アイドルであった。

昴「へへんっ、スカートにも慣れてきたぜ! もう恥ずかしげもなく倒せるな!」

その女の子らしい姿に最初こそ戸惑ったものの、それで何度も戦い、勝利を収めてきて。
今ではすっかり自信を付けて、ニッと笑みを見せる程になっていた。
彼女の俊敏な戦い方は、幾度も危なげなく撃退せしめていて、
それを見ている民衆もすっかり勝利を信じていたようであった。

戦闘員「……ほほう、ウブな女の子だな。
    性行為のセの字も知らぬ、更に身体も未熟な子ときた」

それに対するは、見た感じ強敵に見えぬ人間型の戦闘員。
妙齢の声を発し、昴の引き締まった身体つきを隅々まで見る。
ブラックジャンボは女性に性的行為を働くが、昴は今までその毒牙にかかった事もない。

昴「っ……だ、だったら何だってんだよ!」
戦闘員「いやぁ? ただ、そういう子の方が……」

ねっとりとした言葉、そして劣情を隠しもしない目線。
それにたじろぎ、敵意を見せる昴に対し、男は余裕を隠さずに語り続ける。
何か嫌な予感がする――昴がそう思ったのと同時に。

戦闘員「……調教しがいがある、というものだろう?」

両腕をあげ、昴の背後に『何か』を展開した。


昴「……っ!?」

咄嗟に振り返った昴の目に映ったのは、何の変哲もない、縄。
だがそれは戦闘員によりひとりでに動き、昴の身体へと向かう。
突然の事に昴は対応出来ず、その身体にしゅるると巻きつかれていく。

昴「しま……っ、うあぁぁっ!?」

肉に食い込み、強く締め上げ、両腕を後ろに縛り上げる。
更に身体にも次々と絡みつき、あっという間に亀甲縛りを完成させた。
小さな胸の周りを締め上げるような縄が、乳房を強調させ、
股下の筋にそって通る縄がスカートを捲り上げ、パンツを丸出しの状態とさせる。
174 : ◆MTdNj//mgY [saga]:2017/10/05(木) 02:44:04.35 ID:lTV4uXsD0
戦闘員「ふふふ……随分とお似合いの体勢じゃないか」
昴「く……っ、こ、このぐらい……!」

緊縛された昴の姿をニタニタと見つめながら近寄る戦闘員。
こんな悪趣味な行為に付き合ってられるか、と昴は力を込める。
シャインマジシャンのパワーをもってすれば、この程度の拘束など容易に破れる、筈だった。

戦闘員「おっと」
昴「ひゃうぅっ!?♡」

だがそれも、戦闘員の合図により縄が締め上げる事で無に返される。
特に股下を食い込まされて、その刺激によって甘い少女の声を上げさせられ、びくんと跳ねる。

昴「な……っ、なんだよ、これぇ……っ♡」
戦闘員「ただの縄と思わない事だ。
    ブラックジャンボ特性の、少女を発情させる効能付き――囚われた時点で、お前は俺の奴隷なのさ」

じわじわと広がる快楽、それに内腿に愛液を垂らす昴は自らの身体の異常を認識する。
彼女を縛り上げる縄が纏う発情成分が、昴の成長途中な身体を蝕んでいく。
その未知の感覚に、不慣れな昴はただ戸惑うばかり。

昴「……っ、舐めんな……!」

それでも昴は、後ろ手に拘束されながらも敵意を向ける。
腕が封じられても、まだ足がある。機敏に飛び回れるし、蹴りだって食らわせられる。
まだ戦う事は出来る――その威勢の良さに、戦闘員は感心したように表情を変え。

戦闘員「そうでなくては……それがいつまで持つか、楽しみだな」

すぐに邪悪な笑みを浮かべて、スッと腕を上げた。
175 : ◆MTdNj//mgY [saga]:2017/10/05(木) 02:44:41.07 ID:lTV4uXsD0
昴「な……っ!?」

それと同時に、足元に浮かび上がる魔法陣。
湧き出る光に包まれ、昴は逃げ場を失ってしまう。
そのまま、下から湧き出てきたものは。

昴「――ひぐっ!?♡♡」

三角木馬。
勢い良く上昇したそれは、頂点が昴の股下を捉え、突き上げた。
がくんと浮かぶ身体。そして痛み――それさえも、強い快楽となって昴の身体を駆け巡った。

昴「ひぁ、ぁ……!♡♡」

びくびくと震え、三角木馬に跨りながらもぐったりとする昴。
完全な無防備を晒してしまい、その隙はあまりに致命的で。
呆然としている間にも、木馬は自動的に昴の足をがしゃんと固定する。
そして戦闘員がニタリと笑うと。

昴「あぐぅっ!!♡♡」

木馬が強く突き上げ、一際大きく食い込ませ喘がせた。

昴「っ、うあぁっ!!♡♡ ひぁっ!♡ んあぁぁっ!!♡♡」

そして上下の動きを始め、何度も何度も突き上げ始めた。
がくん、がくんと身体を揺らされ、その度に股下に強い刺激が奔る。
更に揺れる度に全身の縄は食い込み、身体全体に快楽を感じさせる。

昴「やめっ、やぁぁっ!♡♡ こんなっ、おかしく、なるっ……!!♡♡」
戦闘員「おかしくしようとしてるんだよ。お前はメス奴隷だって自覚させる為にな」

涙を零しながら、必死に止める事を懇願してしまい、それも軽く流される。
その間にも木馬の上下運動は激しくなっていくばかりで、溢れる愛液が木馬を濡らしていく。

昴(やだっ、何か、なにかきちゃう―――っ♡♡)

そして昴の中から湧き出てくる、昂りの限界。
それが何かも分からぬ昴はただ恐怖を抱き、しかしそこから逃れる術も、我慢する術も知らず。

昴「――〜〜〜〜〜っっっ!!♡♡♡」

声にならぬ声を上げながら、強い絶頂を迎えた。
176 : ◆MTdNj//mgY [saga]:2017/10/05(木) 02:45:14.14 ID:lTV4uXsD0
戦闘員「おやおや、随分とはしたなくイったな」
昴「……っ、はーっ、はーっ……♡♡」

それと同時に木馬の動きを止め、果てたばかりの表情を間近で覗き込む。
荒い息は整わず、汗でびっしょりとなった顔は赤く染まり、女の顔をさせられている。
ぐったりとした身体は、敵の前であっても力を込める事が出来ないでいた。

昴(ダメだ……こんなの、続けられたら……持たない……♡♡)

絶頂の余韻で呆けながらも、思考は警鐘を鳴り響かせ続ける。
これ以上されてしまえば、自分がおかしくなって、戻れなくなってしまうかもしれない。
必死に抵抗しなきゃと思っても、身体が言う事を効かない。

戦闘員「さーて、そんな淫乱なお前にもっと似合う装飾をしてやろう」

そうして昴は何も出来ないままに、戦闘員の思うがままに追い詰められていく。
男が手をかざすと、昴の目の前に新たな道具が現れる。
それが昴の身体に近づくと――

昴「ふぐぅっ!?」

口に入り込み、頭の後ろまで周り込んでがっちりと固定する。
ボールギャグ――昴は、穴のあいたボールによって言葉を発する事さえ封じられた。

戦闘員「シャインマジシャンもこうなっては形無しだなぁ?」
昴「……ッ!」

口を塞がれ、縄で縛られ、三角木馬に載せられて。
その姿に戦う魔法少女としての姿はなく、ただ敵に調教を受ける少女でしかない。
涙を滲ませた目で睨んだところで、それもただ滑稽なだけでしかない。

戦闘員「さぁ、もっとメスのヨロコビというやつを教えてやろう!」
昴「っ、ふごぉっ!?♡♡ むうぅぅっ!!♡♡」

そして男の合図と共に、昴を乗せた木馬の上下運動が再開される。
揺れる度に快楽に悶え、涙や唾が飛び散り、愛液を溢れさせる。
抵抗もさせてもらえない無様な姿を、晒し続ける。

ボーイッシュな昴を、心身共にメスへと堕とす熾烈な公開調教。
それはまだ、始まったばかり―――
177 : ◆MTdNj//mgY [saga]:2017/10/05(木) 02:45:50.96 ID:lTV4uXsD0
以上で投下終了です。昴みたいなボーイッシュな子を調教によってえっちな事意識するような身体と精神にしたいなって……
178 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/10/05(木) 06:01:20.40 ID:cTj6woejO
いいと思います
179 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/12/07(木) 23:54:29.32 ID:+UrZmCtm0
最近こちらに誰も投稿されないようなので、普段はROM専ですが書いてみました。ss自体初挑戦なので勝手が分かりませんが楽しんで頂ければ幸いです。
180 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/12/07(木) 23:57:43.75 ID:+UrZmCtm0
注意 ミリ2代目様の所の痴漢戦闘員、人形遣いさんが登場しますが、本編とは全く関係が無いことをご了承ください。
181 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2017/12/07(木) 23:59:24.36 ID:+UrZmCtm0
* * *

「ふぅん、次の獲物はあの女ね…」
本部から転送され、街に降り立ったのは人形遣い。その視線の先にあるのは北上麗花。ここまで無敗を誇り、ブラックジャンボが最も手を焼いている存在である。彼女は今この瞬間、大量にいたはずの触手を跡形も無く消し去っていた。
(触手は囮。総帥が仲間がもう2人居ると言っていたが…どこだ?)
その思いに反応するかのように水溜りの1つがぴちょん、と蠢く。前日に降った雨の影響で地面には多くの水溜りが出来ていた。その一つに擬態しているようだ。
そしてもう1人…痴漢戦闘員は麗花と触手の戦闘を見つめていた民衆と完全に同化している。
(なるほどね、中々考えるじゃないか。)
視線の先にいる北上麗花を仕留めるべく、人形遣いは音も無く2体のマリオネットを構えた。
182 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/12/08(金) 00:02:38.29 ID:MgO3wNYM0
* * *
麗花「これで…終わりっ!」


白を基調とした可愛らしい衣装を身に纏い、風の刃を操り闘う。そんな彼女は最後の触手を吹き飛ばして地面に降り立った。

麗花 (今日の敵は多い割には大したこと無かったな〜…?)

そこで彼女は違和感を覚える。

麗花(誰か…いる?もしかしたら敵かな?)

殺気を微かに感じた先の道に、先程までは居なかったはずの1人の男が立っていた。男の前には2体の人形が展開されている。

麗花「貴方もブラックジャンボの一員ですね!ビュビューンと倒しちゃいます!」

そう言って麗花は所々にある水溜りを飛び越えつつ道の先にいる人形遣いに向かって駆け出し、人形遣いもそれに応じるように人形を繰り出す。
しかし、マリオネットを操るのは糸。麗花が得意とするのは風の刃。しかも麗花は単純に強い。人形遣いの指から伸びる糸は5分後には切り刻まれ、彼は丸腰になっていた。

麗花「もう打つ手はありませんね、とどめを刺してあげます!」



どれだけ強いヒーローであれど、勝ちが見えている時にはその心には無意識に緩みが生じる。それは麗花も例外ではない。そして、普段絶対に動かない物が動くなど想像も出来なかった。




彼女の足元にススススス、と音も無く近づく水溜りに彼女は気付かない。




麗花「ウインドぉひぁぁっ!?」

麗花が驚いて下を見ると、先程までは無かったはずの水溜りからスライムが出てきて自分の足に絡みついている。

麗花(な、なんでっ!?今まで居なかったはずなのに!?)

麗花の不幸はこれに留まらない。麗花は負けを知らず、それ故にピンチらしいピンチを経験したことも無かった。
初めて経験するピンチ。そんな状況で、彼女の頭から人形遣いの事はスッポリと抜け落ちていた。

人形遣い「誰か忘れてないかい?」

そう言って人形遣いが糸を繰り出す。その糸は彼女の手足にあっさりと絡みついて麗花の自由を奪う。

麗花「くっ…」
人形遣い「おやおや、いつもの君らしくもない。天真爛漫な笑顔は何処にいったんだい?」

麗花(ううっ、まだ…まだなにか勝機が…っ!?)

気づけば自分のすぐ後ろに誰か立っている。

人形遣い「僕の仕事はもう終わったからね、後は君にお任せするよ。」

痴漢「…御意」
183 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/12/08(金) 00:04:27.91 ID:MgO3wNYM0
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184 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/12/08(金) 00:05:03.02 ID:MgO3wNYM0
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185 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/12/08(金) 00:06:16.85 ID:MgO3wNYM0
以上になります。本番が少ない気がしますね…反省してます。次書く機会があれば気をつけたいですね。ありがとうございました。
186 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2017/12/08(金) 00:07:09.64 ID:MgO3wNYM0
うわなんかミスってる恥ずかしい、なんでや
187 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/12/08(金) 00:07:58.62 ID:/5zSAwZ00
行オーバーしてるから表示されないんやで。
適当なところで分割して上げ直せばおk
188 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2017/12/08(金) 00:10:18.00 ID:MgO3wNYM0
サンガツ、気を取り直して行ってみます
189 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/12/08(金) 00:11:11.29 ID:MgO3wNYM0
普段天真爛漫な麗花も嫌でもこの状況から次に起きる事を察してしまう。その次の瞬間。

麗花「ひうっ?」

麗花の形のいい胸に痴漢の手が伸び、それを服の上から揉みしだく。そしてそれと同時にスライムが体液を分泌しながら彼女の登山で鍛え上げられた美しい太腿を舐め回す。
スライムの体液に含まれた媚薬の効果もあって、胸だけで彼女は感じてしまう。

麗花(なにっ…これぇ?なんか変…?)

マイペースを貫く彼女も1人の20歳のうら若き女性。眠れない夜に自分を慰めた経験も1度や2度ではない。しかしその時よりも遥かに感じてしまう自分の身体の変化に彼女は動揺を隠せない。
スライムはひたすらに太腿を擦り続け、痴漢は執拗に胸のみを揉み続ける。無論、服の上からだから揉むのみだ。

麗花(なのに…どうして…っこんなに感じちゃうのぉ?)
190 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/12/08(金) 00:11:52.68 ID:MgO3wNYM0
媚薬が回っているなんて事実は知る由も無い。じわじわと炙られるように快感を蓄積し続けるその身体に抗おう、耐えようとしても、女性の本能がそれを許さない。

麗花(耐えなきゃ…耐えればいつか助けが…んっ?)
人形遣い「どうだい?気分は。随分良さそうじゃないか。」
麗花「…ご生憎様、こんなのじゃちっとも…?気持ちよくなんかないですよーだ…っ?」
人形遣い「ほーう、じゃあこれでどうかな?」

と言うが早いか、彼はマリオネットを復活させる。そして、

彼女の纏うコスチュームを下着ごと引き裂いた。

麗花「えっ?」

麗花の美しくスラリと伸びる脚、そして日頃のダンスレッスンによって引き締まった腰のくびれ、更には大き過ぎず小さすぎず、丁度いい大きさの美しい胸の膨らみが白日の元に晒される。

麗花「い、いやあぁぁぁぁぁぁ!!!」
人形遣い「おやおや、いい声で叫ぶじゃないか。」

嫌がるのも束の間、彼女は痴漢に胸を直接揉まれる。そして

スライムが彼女の股間に体液を塗りたくった

麗花「ひっ、あぁぁぁっ!!!?」

スライムは彼女の弱い部分、クリトリスを容赦なく舐め回す。そして腟内の浅い所に侵入し、クリの裏側を容赦なく突き上げる。
麗花(いやだっやだやだやだやだぁぁ????)

そして今まで触られてこなかった胸の先端を痴漢が強く抓った。

麗花「―――――――っっっ!!!???」

麗花は声にならない叫びをあげ、潮を撒き散らしながら絶頂に達した。
191 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/12/08(金) 00:12:33.57 ID:MgO3wNYM0
くたぁ…と身体の力が抜ける。スライムが俺の仕事は終わったと言わんばかりに彼女の膣から這い出てくる。そして今度は耳に到達した。

麗花(み、み…? っ!?!?????)

耳。麗花はそんな所で感じるとは全く思っていなかった。

しかし

麗花「んうぅっ!???待って、まってぇぇぇ???」

媚薬、そしてここまで与えられた快楽により体が敏感になっている。そして耳、首には多数の神経が走っている。そんな所をまさぐられてはひとたまりも無かった。

麗花「い、いやっ!! やだっ、やだぁっ!????」(耳でなんてイきたくない、イきたくない!!)

グチュグチュという音が脳に直接響き渡る。そんな状態で歴戦の痴漢師の手に下を責められては耐えられるはずも無く。

麗花「あ……っ、うぅぅぅぅっ!!!???あぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!?????」

連続で寄せてくる快楽の波には抗えず、連続で絶頂を迎える。

普段のレッスンでは汗ひとつかかない彼女の額には大粒の汗。息を決して乱さないことでプロダクションでも有名な彼女が肩で息をしている。彼女の特徴とも言える不思議なツインテールは頭を振り乱しすぎたのか既に解けていた。

スライムが耳から滑り出てぺしゃりと音を立てて地面に落ちる。麗花は責め手が止んで、拘束も緩んでいることに気付く。

麗花(拘束がちょっと緩んだ…?今ならっ!)

手に力を篭める麗花。

人形遣い「無駄だよ」

そう言って人形遣いは麗花をM字開脚の体勢にし、クリを擦り上げる。

麗花「っ???……ふん、まだ…何か…しようって…言うんですか…?私は絶対…屈しないですよ?」

まだ彼女の目から生気と敵意は消えていない。しかし愛液や潮により洪水状態となっている秘部は感情と裏腹にヒクヒクと動き、戦闘員の雄の本能を刺激する。

人形遣い「逆に終わりだって思ったの?」
痴漢「何か、勘違いしてないか…?」
192 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/12/08(金) 00:14:50.04 ID:MgO3wNYM0
痴漢「これまでのは…ただの…前戯だぞ?」
麗花(!?)

麗花は自分の身にこれから起こること、そして何より敵に純潔を散らされるという事実が彼女の理性を呼び戻す。

麗花「え…やだ、お願いです、それだけは、それだけは」

ズブッ

という音とともに、彼女の男を知らない膣に痴漢戦闘員の無慈悲な肉棒が最奥まで挿入された。

麗花「あ゙あ゙ぁ゙ぁ゙ぁっっっっっ!!!!!????」

今までと明らかに異なる叫びが麗花の口から発せられ、彼女は絶頂へと叩き込まれた。

麗花「っ……?? ………っ!??」

痴漢の肉棒が麗花の子宮口を突くたびに彼女は潮を撒き散らす。彼女の僅かに残った理性が声を出すまいと必死に抵抗する。

麗花(ここで声出したら全部持ってかれちゃう、何とか、何とか耐えないと…)

しかし、不幸なことに責め手はまだまだ残っていた。スライムが再び彼女の耳にスルスルと到達し彼女の耳を犯す。彼女の身体から出た水分を吸って幾らか大きくなったそれは彼女の視界も容赦なく奪う。
193 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/12/08(金) 00:15:17.91 ID:MgO3wNYM0
麗花「ん゙あ゙っ???」

プツリ、という音とともに麗花の最後の理性の糸が切れた。
麗花は全身を犯されているような感覚の中、
理性のタガが外れて絶頂を繰り返してしまう。

麗花「まっで、まっでぐだしゃい?、おねがいれふぅ???、こわれりゅっ??、こわれひゃうぅぅっっ???」

耳を塞がれていることで声の大きさのコントロールが効かなくなったのか、麗花は凄まじい大音量で啼き続ける。
痴漢に腰を打ち付けられながら彼女は全てを悟ってしまう。勝てるわけが無いのだ。シャインマジシャンでも所詮は雌。雌として犯され、支配されることこそが無上の悦びであるのだ。と。

麗花「もっとぉ!???もっとおちんちんくだひゃいぃっっっっっ!!!?????」
194 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/12/08(金) 00:16:00.95 ID:MgO3wNYM0
快楽に堕ちた彼女の反応に痴漢戦闘員も股間を更に滾らせる。
スライムが麗花の耳を犯しながら器用に麗花の聴覚を復活させる。

痴漢「…そろそろ出すぞ」
麗花「くだひゃい!!????れいかのおまんこに全部くだひゃいっ!!????」

そして次の瞬間、彼女の子宮に大量の白濁が打ち込まれる。

麗花「―――〜〜〜〜〜ッッッ!!!???」

今までで1番大きな絶頂を迎え、麗花は脱力する。

痴漢「まさか1回だけとは…言わないよな?」

麗花は答えない。否。答えられない。そんな気力も無く、ビクビクと身体を震わせ、快楽の余韻に浸っていた。

快楽の饗宴はまだ終わらない。
195 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2017/12/08(金) 00:16:55.45 ID:MgO3wNYM0
改めまして以上になります。端末のハートが表示されませんが、そこは脳内補完してください、マジですんません
196 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/12/08(金) 00:20:37.98 ID:/5zSAwZ00

流石大エース人形遣いと痴漢戦闘員
文字化けは仕方ない
197 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2017/12/08(金) 06:45:29.20 ID:YuY5erWxO
これからもちょこちょこ書いていこうと思います。その時はよろしく。
198 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/12/08(金) 07:17:45.04 ID:y2tJ1qQU0
おつー。期待してます
199 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/12/09(土) 10:46:46.20 ID:MzH37m0E0
おつ!麗花、まつり、美也あたりが自分のペースを崩されてただのメスにされて犯されるのほんとすき
200 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/01/25(木) 20:46:46.72 ID:zf244evs0
私が守護ろう、、、この聖地を、、、
201 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/01/30(火) 23:57:26.56 ID:05S2HBgQ0
投下……来てほしいですね…(切実)
202 :ミリオン愛撫 [sage]:2018/02/24(土) 11:35:26.50 ID:/KTc6X7YO
この前れいかさんのやつを書いた者です。受験が終わったら書こうと思ってますのでよろしくお願いします。
203 : ◆negAw5SdJG.h [sage]:2018/02/24(土) 11:38:55.98 ID:/KTc6X7YO
名前はこれでええんかな…
204 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/02/25(日) 15:22:57.22 ID:ya6F+mWHo
たのしみにしてるわ
205 : ◆negAw5SdJG.h :2018/02/26(月) 17:31:39.61 ID:fR5YZamCO
受験終わったぞこの野郎おらぁ!結果は知らん!
という訳で明日か明後日に投稿させていただきます。

注意!!このssには以下の要素が含まれます
ふたなり
強制絶頂
機械姦
レズセ
これらがダメな方は申し訳ありません。ご容赦を。

テスト
??????????????
206 : ◆negAw5SdJG.h :2018/02/26(月) 17:32:31.29 ID:fR5YZamCO
??はーと全部ダメとかウッソだろお前
207 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/02/26(月) 17:34:12.00 ID:kdh9yElZO
208 : ◆negAw5SdJG.h [sage]:2018/02/26(月) 17:49:25.58 ID:fR5YZamCO
?
209 : ◆negAw5SdJG.h [sage]:2018/02/26(月) 17:50:21.17 ID:fR5YZamCO
スマホってクソだわ…ハート打ってくださった方ありがとうございます。ハート無しでエロく出来るよう頑張ります。
210 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/02/26(月) 18:52:00.47 ID:5t7eMACbO
お?マジですか?待ってます!
211 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/02/26(月) 19:57:45.19 ID:Q/4IFc9b0
環ちゃんで膨乳系いけます?
212 : ◆negAw5SdJG.h [sage]:2018/02/27(火) 00:11:51.34 ID:WoTrHu2V0
>>211
すまん専門外や、自分で書いてみたらどうや?割とうまくいくで
213 : ◆XYOp.99oZs [sage saga]:2018/02/27(火) 23:54:53.05 ID:SzrbwwJF0
>>209
愉しみに待ってます!(ニッコリ
214 : ◆LvQ/XQyox6 [sage]:2018/02/28(水) 10:44:00.35 ID:GcVxfzGW0
>>209
ハートなし勢として応援してる
215 : ◆negAw5SdJG.h [sage]:2018/02/28(水) 16:31:01.65 ID:SK5Xiyq2O
偉大なる先輩方に期待されてる…
すいません、注意事項を1つ忘れてました。
陥没乳首要素があります。ご容赦を
216 : ◆negAw5SdJG.h [saga]:2018/02/28(水) 22:39:19.53 ID:d7RIfzER0
さて、お待たせしました。申し訳無いですが今日は本番行為はありません(殴
いやほんとにすいません。前戯だけですがお楽しみ頂ければ幸いです。それではどうぞ。
217 : ◆negAw5SdJG.h :2018/02/28(水) 22:40:13.75 ID:d7RIfzER0
ここはブラックジャンボの研究所。その一室に囚われた一人の少女がいた。
彼女の名前は篠宮可憐。彼女はシャインマジシャンの1人として悪と昼夜戦う日々を過ごしていたが、つい昨日幹部との戦いに敗れて気を失い、この研究所へ連れてこられたのであった…
可憐は今白いベッドの上に裸で寝かされている。そして手足はベッドから出ている拘束具によって自由が効かない状態…

可憐(……………!)ピクッ

女幹部「あら、起きたのね」

可憐「…っ!」(え、裸…?しかも拘束されてる…?)

可憐の目の前に居たのは可憐を倒した女幹部。何故か可憐のことをいたぶりもせずにさっさとここに運んできたのだ。

可憐「この拘束を解いて下さい…」キッ

女幹部「あら、そんなに睨まなくてもいいじゃない。怖いわねえ…」

可憐(ここで弱気になっちゃダメ…強く出ないと…!)

女幹部「ここはブラックジャンボの研究所よ。あなたは今実験台ってわけ。」

可憐「勝手なこと言わないでください…!」

女幹部「あら、それはごめんね?ところで」

「何か違和感が無い?特にお・ま・た」

そう言われて可憐は気付く。確かに何かがおかしい。そう思って下を見ると

可憐「…え?」

そこには本来無いはずのモノが

確かにあった。
218 : ◆negAw5SdJG.h [saga]:2018/02/28(水) 22:42:09.87 ID:d7RIfzER0
可憐(え…え?なんで?)

混乱する可憐。それもそのはず、そこに男根が生えていたのだから。父親のモノしか見たことのない彼女にとってそれは異形のモノであった。

女幹部「素晴らしいでしょ?ブラックジャンボの技術の結晶よ?」

可憐「は、はやく取ってくださいぃ…」

女幹部「あら、しょうがないわねぇ」

そう言って女幹部は可憐の陰部に手を伸ばし、陰?と竿をやわやわと揉みしだく。

可憐「違いますっ…そうじゃなくてぇぇ…」

女幹部「うん、神経もちゃんと繋がってるし感度も良好、と…」

可憐(なにこれぇ、気持ちいい…ひうぅ///)
可憐「や、やめてくださいっ!」

女幹部「あらぁ、やめていいの?じゃあやめちゃおっと」

女幹部はそういってガラゴロと様々な物を乗せた移動式の棚を転がして持ってきた。その上には薬品や、可憐にとって見慣れない管が別の装置へ繋がっている透明の装置が置かれている。

可憐(この匂い…もしかして!?)

女幹部「じゃ、確認も出来たし行ってみましょうか!」

そう言って女幹部は注射器で薬品を吸い出し、針を可憐の首に突き刺した。
219 : ◆negAw5SdJG.h [saga]:2018/02/28(水) 22:44:38.30 ID:d7RIfzER0
可憐「嫌っ、嫌ぁ!」

可憐の中に入っていった薬品はいわゆる媚薬。しかもご丁寧に男女兼用の物である。

可憐(あぁぁ…入ってきてる………!?)

その効果はすぐに表れる。彼女の男根には限界まで血流が行き届き、天を衝かんばかりに勃起している。しかしそれとは対照的に765プロ屈指の巨乳である彼女の果実の先端は陥没したままであった。

そう言って女幹部が手を伸ばしたのは手から溢れんばかりの可憐の巨乳。その乳輪の周りをくるくるとなぞり始める。

可憐「んっ…!あっ…んんっ!」

女幹部「あ〜らいい反応するじゃないの、いいわねえ」

可憐「あんっ!やっあっ、あっ!やめっ…んう!」
可憐(なんでっ、なんでこんなに気持ちいいの!?)

可憐がなす術もなく快楽を享受する可憐の胸。その内先端も男根と同じように主張し始める
220 : ◆negAw5SdJG.h [saga]:2018/02/28(水) 22:46:11.37 ID:d7RIfzER0

幹部「あら、可愛い乳首ね〜。触っちゃおっと」

可憐「!?や、だめ、だんんんんっ!!!!」ビクビクビクッ

女幹部「随分敏感なのねえ?これは下も期待できるわぁ…」

そう言いつつ女幹部は可憐の乳首をこね、摘み、弱く掻き、擦る。あらゆる動きにより可憐は絶頂の淵に追いやられていく。

可憐(ここで負けちゃだめ…!耐えなきゃ、耐えぇ…なきゃっ…んああぁ…)

女幹部「随分頑張るわねえ…じゃーあー…これでっ、どう!?」

そう言って可憐の乳首を思い切り摘みあげるのと同時に唐突に耳に息を吹きかける。
ゾワッとするあの感覚。

可憐「あっ!ああああああああっ!うあっ!あっ!あぁぁ…」

我慢の限界が近かった可憐の堤防は決壊した。ビクビクと身体を震わせながら普段は決してあげない大声を出して絶頂を迎えた…

女幹部「んー、射精はしないのねぇ、ま、ドライオーガズムってとこかしら?まあ身体は出来上がってるだろうしそろそろ本番行きましょうか?」
221 : ◆negAw5SdJG.h [saga]:2018/02/28(水) 22:48:05.81 ID:d7RIfzER0
はい本日はここまでです。まだ抜き所恵美さんが行方不明ですが明日か明後日には発見されることでしょう()
それでは一旦終了です。
222 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/02(金) 17:46:07.08 ID:Cc8V6e0Ho
可憐は陥没は共通認識みたいなもんだし
続き楽しみ
223 : ◆negAw5SdJG.h [saga]:2018/03/02(金) 23:36:57.57 ID:1t1WjaSf0
大変申し訳ないのですが季節遅れのインフルにかかったくさいので書けませんでした。ほんとすいません。
>>>222 ですよねー
224 : ◆negAw5SdJG.h [sage]:2018/03/05(月) 23:42:41.87 ID:fyW6YfX00
だいぶ体調が回復してきたので、書くのを再開します。もう23日お待ちください
225 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2018/03/09(金) 19:15:00.80 ID:YP+C9UEi0
期待して待っていますが、体は大事にしてください…
226 : ◆negAw5SdJG.h [sage saga]:2018/03/25(日) 22:01:40.19 ID:v4CnffrIO
ろーにんせーになってしまってお勉強を続けるハメになったため執筆滞ってます、ほんとにすいません…
227 : ◆XYOp.99oZs [saga]:2018/04/10(火) 10:18:44.20 ID:qFL5qEyb0
気長にお待ちしています。
お勉強も頑張ってください。
可憐の短編が終わったら私も書きたいものがありますので投下しますね。
(人様の作品の途中に自分の短編を挟むのはやはり抵抗があるので)
228 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/04/29(日) 12:37:47.62 ID:+ToVrQgQ0
応援してます
229 : ◆negAw5SdJG.h [saga]:2018/10/22(月) 08:35:20.71 ID:h/uWYMb7O
そう言って女幹部が取り出したのは先端に管が付いて別の機械に繋がっている透明な物体。可憐は知らないが、俗に言う「オナホ」である。自動で動きを設定できるようになっているという違いはあるが。そこにブラックジャンボ謹製の媚薬ローションを流し込む。

可憐「はあっ…はっ…それは…なん…ですか…っ」

女幹部「ああこれ?これはねえ、オナホって言うの。女の子のおまんこの形をしてるのよ?」

可憐(…!?)

女幹部「まだ説明は終わってないわよ?これはねえ、可憐ちゃん。あなたのおまんこの形をしてるの。寝てる間に型を取らせてもらったわ〜これファンに売ったらいくらになるのかしらねえ?」

可憐「な、なぁぁ…///」

女幹部「きっと相性ピッタリよぉ?じゃ、楽しみましょう?」

ぬぷぷっ

可憐「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ!!!」

想像を絶する快楽。精液を搾り取ろうとうねるオナホは可憐には刺激が強すぎた。

可憐「あっ、あ‘’っあ‘’ぁ!!!」
女幹部「ん〜、これよこれ、いいわぁ…」

可憐「なんがぐりゅっ!!でりゅう‘’っ!!」

女幹部「あら、上が寂しそうねえ、弄っちゃおっと」

そう言って女幹部が乳首を抓ったと同時に可憐の防波堤は決壊した。

可憐「あ"あ‘’あ‘’っ、あ‘’っ、あ‘’っ、ひぎぃっ! イグ、イグぅぅっ!」
どぴゅるるるるッ、どぷどぷぅううううううッ!!!!!

可憐にとって初めての射精。それは常人のそれからは考えられないほど大量であった。



230 : ◆negAw5SdJG.h [saga]:2018/10/22(月) 08:39:46.82 ID:h/uWYMb7O
可憐(…ぁ……ぁ………ぁ………?)

可憐は違和感を覚える。体力とは違う何かが流れ出した感覚。

女幹部「あ、言い忘れてたわ〜。その精液は貴女の正義のエネルギーで出来てるの。出せば出すほど力が抜けてくわよ?」

可憐「な…」

女幹部「そしてぇ〜?それをこの機械にかけることによって〜」

そう言って機械を起動すると、ボトルの中の精液が真っ黒に変化してしまう。

女幹部「悪のエネルギーたっぷりのザーメンに早変わり〜」

可憐「…なにが…言いたいんですか…」

女幹部「この機械を〜このディルドつきポンプにくっ付けて〜貴女のおまんこにぶち込んであ・げ・る」

可憐(嘘!?)
女幹部「このディルドは貴女のおちんちんと全くおんなじ形。じゃ、楽しんでね〜」

可憐「いやっ、いやぁ!!」

ガチャガチャと拘束から逃れようとする可憐の抵抗虚しく無慈悲にディルドが挿入され、オナホと連動して運動を始める。

可憐「ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛っ!あっい゛いっぐぅ!!い゛っちゃう゛!」
可憐(むりぃっ…こんなのむりぃ!)

可憐「あっあっあっああああああああああ!?イ゛ク゛ううううう!」
どびゅっ!びゅるるるる!!!!

射精と同時に濃厚な黒い粘液が膣内に叩き込まれる。

女幹部「んー、素晴らしいわねぇ?可憐ちゃん」

可憐「はぁっ………いやぁ……っ」

女幹部「あら、射精は嫌?ならこうしましょっか」

そう言って女幹部は可憐の男根にリングをはめる。

可憐(………?)

女幹部「それさえ付ければ射精出来ないわ。良かったわねえ可憐ちゃん?」

可憐「あっ…!」

女幹部「じゃ、私ちょっと別件があるから。ここで楽しんでてねー?大丈夫、射精はしないから!」

そう言って女幹部は機械を再び作動させる。

可憐「ま、まっっ、ぐうっ!うあぁっ!!ひぁっ! あぁぁっ!!」

可憐(このままだとまたイく、イッちゃう!)

可憐「イイ……あ゛あっ…!…?」

可憐(イケない………!?)

可憐は先ほどのリングの真の目的を察してしまう。それは“絶頂を禁じられてしまう”ということ。

可憐「嫌ァ!イっ、あ゛ぁっ!!」

絶頂直前の快楽が永遠に続くことの絶望感が可憐を覆う。しかしこの地獄から救い出される事は無い…
231 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/10/23(火) 11:49:48.80 ID:HNlZxUNuO
続ききたか!
待ってたぞ
232 : ◆negAw5SdJG.h [saga]:2018/10/24(水) 20:30:51.55 ID:EdwEWGTtO
数時間後

女幹部「た・だ・い・ま〜、気分はどうかしら?…って答えられそうにないわね。声も出せないくらい気持ちいい?」

可憐「ーーーーーーっ!んんっ!はぁっ!」

女幹部がスイッチを押し、ピストン運動が止まる。数時間の間寸止め状態を維持され続けた可憐はもう限界に近かった。

女幹部「ねぇ、可憐ちゃん?」

そんな状態で投げかけられたのは

女幹部「イキたい?」

悪魔の囁きであった。

女幹部「私たちの仲間になってくれるなら〜、このリング外してあ・げ・る」

可憐(そんなのダメ…私は正義の味方なんだから…)

再びスイッチが押されて、オナホとディルドーがゆっくりと嬲るように動く。ゾワゾワと背中に走る快感。彼女の理性の糸はジワジワと焼き切られていく。

可憐(でも…助けも来ないし…いいよね…)

ジワリと悪のエネルギーが可憐の心を蝕む。そして可憐は

可憐「……………ぃ」

女幹部「なぁに?聞こえなぁい」

可憐「イかせて!下さい!!!」
パキン
可憐(あ…)

堕ちた。

女幹部「ん〜上出来よぉ!思う存分イキ狂いなさい!!」

2つの装置が唸りを上げる。そうして可憐に意識を刈り取るほどの快楽が与えられる。

可憐「お゛お゛っ!んあ゛あ゛あぁ!!!」

女幹部「これでしょっ!?これが欲しかったんでしょ!!」

可憐「そうれしゅ!!シャインマジシャンなんてどうでもい゛い゛んれしゅぅ!!!」

普段の彼女からは考えられないほどの大声を上げながら快楽に溺れる。もう彼女は戻れない。いや、戻りたくも無いだろう。
233 : ◆negAw5SdJG.h [saga]:2018/10/24(水) 21:37:15.18 ID:EdwEWGTtO
えー本当に、本当に遅くなりました。お待たせしてしまい申し訳ありません。今度はしっかりと書き上げてから投稿させていただきます。
234 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/08(木) 01:54:01.43 ID:sFqHZhHk0
おおこっちは来ていたか待ってた
235 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2019/01/11(金) 15:06:38.93 ID:uhFO81uzO
保守
236 : ◆negAw5SdJG.h [saga]:2019/01/16(水) 14:08:43.28 ID:EjnMHABzO
書き終わったので始めます
237 : ◆negAw5SdJG.h [saga]:2019/01/16(水) 14:10:08.42 ID:EjnMHABzO
「ぶーっふっふっふ!!!」

大きな笑い声と共に拳を振り上げる。
その拳はビルを軽々と破壊し、街を崩壊させていく。

2mはあろうかという身体は丸々と肥えており、ファンタジーの世界なら「オーク」と呼ばれるような容姿であるその男はブラックジャンボの戦闘員である。ここでは便宜上『オーク』と呼ばせて頂こう。

逃げ惑う人々。響く悲鳴。怪人は下品な笑いを上げながら街を粉砕していく。

突然降り注ぐ煌びやかな光と共に現れるヒーローが1人。

朋花「シャインマジシャン、ここに参上です〜♪子豚ちゃん、おいたはそこまでですよ〜?」
238 : ◆negAw5SdJG.h [saga]:2019/01/16(水) 14:11:28.23 ID:EjnMHABzO
天空橋朋花。朋花様と呼ばれる彼女の異名は“聖母”。おっとりとした雰囲気と穏やかな口調が特徴の少女が降り立つ。
今まで数々の敵を「子豚ちゃん」と称して打ち破ってきた。

「朋花様だ!朋花様が来たぞー!!!」
「朋花様!今日もよろしくお願いします!!!」

朋花はその声に応えるように軽く手を振る。

オーク「ぶも?おお、俺の拳の餌食になりに来たのか?」
朋花「寝言は寝ていってくださいね〜?子豚ちゃん?」
オーク「ぶふふ、ただの豚と思って後悔するなよ?」
朋花「ふふっ。では、いきますよ〜♪」
朋花(相手は間違いなくパワーで押してくるタイプ、なら近づけなければいい!)

にこやかな笑顔から一転、キリッとした表情となった朋花から大量の光弾が打ち出された。
239 : ◆negAw5SdJG.h [saga]:2019/01/16(水) 14:13:24.93 ID:EjnMHABzO
その刹那、オークの姿がフッ、と消える

朋花(消えた…!?)

朋花の身体が大きく後ろに吹き飛ばされる。
ビルに叩きつけられ、まるで車にはねられたような衝撃を受けてしまう。

朋花「ぐっ…がはっ、ごほっ!」
オーク「ぶっふっふ、どうした?もう終わりか?」
朋花「そんなこと、ありませんよっ!」

そう言って朋花は聖なる魔力で鞭を作り出し、次々に攻撃を繰り出す。

朋花「子豚ちゃんのくせにちょこまかと素早くて当たりませんね〜、ふっ!」
オーク「ぶもも、なんだぁ、その鞭さばきは〜?ぶぉらっ!」
朋花(さっきより速い!?)
朋花が一瞬対応が遅れる。

ドゴォォォォォオン!!!!!!という轟音と共に、今度こそ立てなくなるほどしたたかに身体を叩きつけられる。
240 : ◆negAw5SdJG.h [saga]:2019/01/16(水) 14:14:36.63 ID:EjnMHABzO
「お、おい…朋花様があんな簡単に…?」
「や、ヤバくねえか…」

朋花(ぐっ…立ち上がれない…身体に力が入らない…痛い…)

そんな朋花にオークが勝ち誇った顔をしてゆっくりと近づいていく。

オーク「ぶっふっふ、どうしてやろうか…」
朋花「ゲホッ、何をするつもりですか…?ゴホッ!」
オーク「そりゃあな、こうするんだよっ!!」
241 : ◆negAw5SdJG.h [saga]:2019/01/16(水) 14:17:49.36 ID:EjnMHABzO
そう言ってオークは朋花のコスチュームを容易く引き裂く。

朋花「いやぁぁぁ!!」
オーク「ぶふふっ、いい身体してるじゃねえかぁ…」

きめ細かい白い肌に美しい双丘、穢れを知らない桜色の乳首。うっすらと生えた陰毛。それらが白日の元に晒される。

「お、おお…」
「朋花様……」

オーク「まだ男を知らねえんだろう?こいつをプレゼントしてやるよ。ぶひひっ!」

そう言って半個体状のオイルを取り出す。

朋花「っ…ラードか何かですか〜?」
オーク「ぶふっ!その減らず口も叩けなくしてやろう。」

どこから取り出したのか、手錠を朋花の手にかけて身動きを取れなくし、乱暴な手つきでオイルを塗りたくる。
その刺激は朋花にとっては未体験のものであり、そしておぞましい感触のものであった。
オイルは肌の体温でトロリと溶けだし、朋花の身体をテカテカと光らせる。
242 : ◆negAw5SdJG.h [saga]:2019/01/16(水) 14:18:21.22 ID:EjnMHABzO
朋花(いや、いやぁ…)
オーク「ぶふふ、いい感じにテカってエロいな。なぁに、じきに良くなるさ」
朋花「ふふ、な、何がしたいのかさっぱり分かりませんね〜?」
フ-ッ
朋花「んんっ!?」
フッ、フ-ッ
朋花「やっ、あんっ!」
オーク「なんだぁ、この声は?随分いい声で啼くじゃねえか、聖母さんよぉ?ぶっひっひ!」
朋花(やだ、はしたない…)

オークの吐息ですら感じてしまうほどに肌の感度を引き上げられてしまう。

オーク「さて、下にもしっかり塗って…どぉれ、聖母様の慎ましいおっぱいはどんな具合かなぁ?」
243 : ◆negAw5SdJG.h [saga]:2019/01/16(水) 14:19:27.25 ID:EjnMHABzO
朋花(いや、いやぁ…)
オーク「ぶふふ、いい感じにテカってエロいな。なぁに、じきに良くなるさ」
朋花「ふふ、な、何がしたいのかさっぱり分かりませんね〜?」
フ-ッ
朋花「んんっ!?」
フッ、フ-ッ
朋花「やっ、あんっ!」
オーク「なんだぁ、この声は?随分いい声で啼くじゃねえか、聖母さんよぉ?ぶっひっひ!」
朋花(やだ、はしたない…)

オークの吐息ですら感じてしまうほどに肌の感度を引き上げられてしまう。

オーク「さて、下にもしっかり塗って…どぉれ、聖母様の慎ましいおっぱいはどんな具合かなぁ?」
244 : ◆negAw5SdJG.h [saga]:2019/01/16(水) 14:20:00.61 ID:EjnMHABzO
胸全体を揉みしだく。乳首を撫でる。扱く。摘む。押し潰す。様々な責めにより朋花の性感は昂らされていく。
それでも聖母たる自分の誇りを守るため、あのような声を出すわけにはいかない。

朋花(声は…声だけは我慢しないと…)
朋花「っ!……んっ!、…っ!、っ!!、………んっ!!」
オーク「ぶふ?慕われる者に声を聞かれるのは屈辱か?ぶっはっは!」

その後も数分責めが続く。しかし朋花はただひたすらに耐えた。隙が出来る、そう信じて。
245 : ◆negAw5SdJG.h [saga]:2019/01/16(水) 14:20:58.24 ID:EjnMHABzO
幸か不幸か、その期は熟す。

オーク「ぶふぅ。ちょっと疲れたから休けい゛っだぁぁあ!!!」
朋花(決まった…!)

オークの股間に朋花渾身の金的蹴りが突き刺さる。
形勢逆転。そう思った。
しかし彼女は知らなかった。
オイルまみれになり、手も拘束されているとどれ程動きにくいかを。
このオークのような大男の耐久力を。

朋花(今のうちに…くっ、上手く立てない!)
朋花「くっ…きゃあ!」
オーク「てめぇ…ずいぶん痛えじゃねえか。プラン変更だ。優しく堕とすつもりだったが容赦はしねえ。」

そう言ってオークは朋花の手錠に金具を取り付け、
「ふんっ!!!」
ビルの壁に埋め込んだ。
246 : ◆negAw5SdJG.h [saga]:2019/01/16(水) 14:21:34.84 ID:EjnMHABzO
朋花「これは…困りましたね〜、威力が足りなかったでしょうか?次近づいてきたらもう1発お見舞いしてあげましょうか?」
オーク「近づかないと責められないなんて誰が言った?…ぶほ、いい物が落ちてるじゃねえか!」
朋花(えっ…あっ!!)

朋花の顔から血がサッと引く。オークが拾い上げたのは先ほど朋花の使っていた鞭。数々の敵を更生するため振るわれた、威力十分の逸品だ。

オーク「ぶふふ!俺の同胞と同じ痛み、味わってもらおうか!」

パァン!!!!パァン!!!!!

朋花「いっ!!あぐっ!!!くぅっ!」
オーク「どんどんいくぜぇ!!ぶははっ!!」
朋花「いやぁ!痛い!っ、ぐぁっ!!」
オーク「ほぅれ!」

脚、太もも、腹部、腕。オークは的確に顔を外して鞭をコントロールする。

そして今まで打っていなかった場所。朋花の控えめな胸に鞭が飛ぶ。

オーク「そぉら!」
パァン!!!!!
朋花「んあ゛っ!!!」
オーク「ぶほっ、なんだぁ?今の声は?」
朋花「う、うぁっ!!あんっ!!」
朋花(痛い!痛いのに…)
247 : ◆negAw5SdJG.h [saga]:2019/01/16(水) 14:22:00.25 ID:EjnMHABzO
朋花(気持ちいい…?)
248 : ◆negAw5SdJG.h [saga]:2019/01/16(水) 14:23:44.83 ID:EjnMHABzO
オーク「随分はしたねえ声出すじゃねえか!おらぁ!」

痛みと快楽に耐えられず、口をついて謝罪の言葉が出てくる。

朋花「んぅっ!!あ゛っ!!やぁっ!!ごめんなさいっ!!ごめんなさいっ!あ゙ぁっ!」
オーク「今更謝ってもおせえぞ!同胞たちと同じ痛みを受けてもらうぶひぃ!!」
朋花(叩かれた所が熱い、こんなのおかしい!)
先ほどまでの責めで敏感にされた所に的確に鞭が入る。我慢しなければ、そう思いつつも声は漏れだしてしまう。

胸だけでなく、様々な部位にまた鞭が飛ぶ。

朋花「いっ、あっ!はぁっ!!っ!あっ!!許してください!やぁっ!!」
朋花(痛いのが気持ちいい、こんなの嫌、嫌なのに気持ちいい)
249 : ◆negAw5SdJG.h [saga]:2019/01/16(水) 14:24:40.60 ID:EjnMHABzO
オーク「さぁて、そろそろ終わりにしてやろうか、ほらよぉ!」

オークの放った鞭が朋花の一番大事な場所に突き刺さる。

スパァン!!!!!!

朋花「い゛っ、あ゙あ゙ぁぁぁぁぁぁぁあっ!!!!!!」

オーク「ぶっふっふ、盛大にイったなぁ…ドMの才能があったんじゃねえかぁ?」
朋花「あっ…はっ…」
朋花(私は…負けたんですね…この男に…)

カチャカチャとズボンのベルトを取り外す音が聞こえる。
目の前に晒される巨大な剛直。朋花の顔からいつもの微笑みは消え、痛みから流した涙でボロボロになり絶望に染まり切っている。
250 : ◆negAw5SdJG.h [saga]:2019/01/16(水) 14:27:08.62 ID:EjnMHABzO
オーク「ぶっふっふ、これは総帥様に改造してもらった物でなぁ。全体がドリル状になりつつもしっかり人間のカリも残してるんだ。どんな雌もこれで1発だぜ。ぶひゃひゃひゃひゃ!」
朋花「貴方に…心までは屈しませんよ〜…」
オーク「ぶふっ!そんな顔してんのにまだ軽口を叩く余裕はあるようだなぁ?いつまで保つかねぇ…ぶひひ」

カチャリ、と手錠が取れ、朋花の身体が力無く崩れ落ちる。豚の交尾のような体勢になり…

ぐちゅっ、ズチュン!!!

朋花「うっ、ああああああっ!」

一気に奥まで貫かれ、純潔を散らされる。その痛みすら今は快感として脳に刻み込まれる。

朋花「っ!あうっ!あ゙あ゙っ!あっ、あっっ!!あっ!!」
オーク「おいおい、潮で汚れちまうぜぇ?」
朋花「ぐぅっ!!はぁっ、はっ、ああっ!!」
オーク「なぁ、お前俺らのこと子豚ちゃんって呼んでたよなぁ?」
朋花「はっ、あっ、なんでっ、今それをっ!」
オーク「ぶひひ、豚みてえな俺にちんこハメられてるお前の方がよっぽど豚って事だ、よっ!!!!」
朋花「っ゛ぁ!!、っん゛ん!!!、っひぅ!!!、っん゛!!!!」
オーク「そうだろ!?なぁ!?」
朋花「ぶ、ぶたちがっ!ぶたじゃぁ!!ないれひゅっ!!!!」
オーク「何がちげえんだ?雄に犯されてこんなに悦んでるなんて立派な雌豚じゃねえか!!」

251 : ◆negAw5SdJG.h [saga]:2019/01/16(水) 14:28:54.09 ID:EjnMHABzO
朋花「ふぐぅぅっ!! んんんんっ!!」
オーク「そんな下品な豚にはお仕置きしねえとなぁ!」

パァン!!!!!

交尾の体勢から思い切り尻を叩かれ、ビリビリと臀部に衝撃が走る。
その刺激は子宮に響き、朋花を未知なる絶頂に導く。

朋花「いあっ!お゛っ!あっ!!」
オーク「ぶひひ、よく締まるなぁ!?」
朋花「やだっ、お尻叩かれるのやだっ!おかしくなる、おかしくなっちゃう!」
オーク「ぶははっ!!さぁて、特大の一発言ってみようかぁ!」
朋花「やっ、待っ」
スパアァァァァァアン!!!!!
朋花「あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あぁぁぁっ!!!」
252 : ◆negAw5SdJG.h [saga]:2019/01/16(水) 14:29:23.69 ID:EjnMHABzO
ズルッ、ドサッ。

朋花「あっ、ふっ」

深い深い絶頂に身体が痙攣し、その場に倒れ伏す。
抵抗する意思はとうに潰えてしまったのか、気丈な言葉は全く出てこない。

朋花「ぁ…ぅ…」
オーク「ぶふっ、オラァ!」
朋花「あぁぁぁっ!!!」
オーク「そろそろ出そうだからなっ!本気でいくぞ!ぶぉお!」
朋花「やぁっ!!ぐっ、あっ!!」
オーク「おら、口開けろ!」
朋花「んうぅぅっ!! む゛ぅっっ!!」
253 : ◆negAw5SdJG.h [saga]:2019/01/16(水) 14:29:55.30 ID:EjnMHABzO
肉と肉がぶつかり合う音が辺りに響き渡る。多少乱暴に乳首を摘まれ、押し潰される。そのたびに朋花の身体はビクビクと反応する。

オーク「そろそろ種付けしてやるよ!雌豚!」
朋花「んぅっ!!やぁっ!!やぁっ!!!!」

種付けプレス。その言葉がピッタリと当てはまる体勢で朋花が押し潰されるようにしながら犯される。

オーク「出すぞっ!ぶふぅ!!!」
朋花「ーーーーーーーっ、んんんんんんんんっ!!!」

大量の精液が朋花の子宮に叩き込まれる。
子宮を埋め尽くす熱い液体を感じながら、朋花は意識を朦朧とさせていた。

数分間に渡る長い長い射精も終わり、子宮にしっかりと精液の栓をされる。

朋花(これで…解放される…)
オーク「ぶふふ!さ、帰るぞ」
朋花(!?)
オーク「お前は雌豚として一生を過ごすんだよ!ぶわっはっは!!」
朋花「あ…は…」

逃げ道すら失い、心も完全に叩き折られた朋花。彼女の行方は誰も知らない。
254 : ◆negAw5SdJG.h [saga]:2019/01/16(水) 14:30:24.29 ID:EjnMHABzO
以上になります。作者増えろ増えろ
255 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/16(水) 16:50:26.90 ID:6nImqUUBO
えろい。お見事です
256 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/16(水) 17:07:25.89 ID:RrnrCbXLO
久し振りの更新でうれしい・・・
257 : ◆negAw5SdJG.h [sage saga]:2019/01/16(水) 17:53:41.40 ID:EjnMHABzO
んほぉ〜この反応たまんねぇ
前回までよりはエロく書けた気がするのでウレシイ…ウレシイ…
258 : ◆negAw5SdJG.h [saga]:2019/01/17(木) 23:38:28.43 ID:B3VgIY+z0
馬鹿みたいに筆が乗ったからまた書いたよ。
注意事項
微百合…?
志保と可奈の喋り方の描写が下手くそ
259 : ◆negAw5SdJG.h [saga]:2019/01/17(木) 23:39:23.86 ID:B3VgIY+z0
可奈「今日も元気な矢吹可奈〜、敵もしっかり倒すかな〜!」
志保「ちょっと可奈、気が抜けすぎよ?」
可奈「だってだって〜我ら好調絶好調〜♪向かう所に敵は無し〜!」
志保「もう…確かにずっと連戦連勝だけど、気を抜いちゃダメよ?」
可奈「うっ…はーい」
志保「気を引き締めてね。」
可奈「うん!頑張ろう!」
かなしほ「「覚悟!!」」

過去の経験により、シャインマジシャンたちも流石に学んだ。1人で行動するのはあまりにも危険だ、と。
そこで組まれた作戦、名付けて『タッグチーム作戦』。2人で行動する事で、もし片方が危険な目に遭ってももう片方が助けられる、という作戦である。
この作戦は素晴らしい効果を発揮し、対下級戦闘員の戦績は格段に上昇した。
ーーただし、今日の相手は下級だけではない。

特殊戦闘員、瞳術型戦闘員。彼の特徴はその名の通り『瞳術』である。彼の瞳を見た者は幻術や催眠にかかるという強力な戦闘員だ。
普段はサングラスをかけており、発動しないようにしている。

閑話休題。
260 : ◆negAw5SdJG.h [saga]:2019/01/17(木) 23:40:24.24 ID:B3VgIY+z0
志保「はっ!」
可奈「よっし!全員倒せたね!」
志保「そうね…!?」ゾワッ
瞳術「ブラボー、素晴らしいよ。」パチパチ
可奈(今までの人たちとは違う…)
志保(明らかに魔力の量が多い…)
瞳術「どうしたんだい?そんな顔をして。早く戦おうじゃないか?」
可奈「言われなくても!」
志保「わかってますよ。可奈!」

可奈はマイク、志保は銃を構えて戦闘体勢に移行する。

可奈「すぅぅぅっ、らーーー!!!!!!♪」

可奈が大音量の歌を歌い広範囲への攻撃をし、その隙を突いて志保が狙撃する。シンプルながら強い連携で多くの敵を打ち破った。しかし。

志保「くっ…あっ…!」

銃、という武器を使う以上相手を見るのは必然。その結果瞳術使いと目が合ってしまうのもまた必然。
261 : ◆negAw5SdJG.h [saga]:2019/01/17(木) 23:41:11.15 ID:B3VgIY+z0
志保(なに…これ…?身体が熱い、熱い!)
可奈「志保ちゃん…?志保ちゃん!?大丈夫!?」
瞳術「おやおや、どうしたんだい?」
可奈「このっ…志保ちゃんに何をした!…っ」
志保「可奈!見ちゃダメ!」

時すでに遅し。2人して身体を駆け巡る謎の感覚に翻弄され、その場で動けなくなってしまう。

瞳術「残念、1歩遅かったね。僕の瞳はいろんな催眠をかけられるんだよ。」

ゆっくりと近づき、可奈の顔をつかんで顔を向ける。

可奈「う…ぁ…」(なにこれぇ、変だよぉ…)

身体が火照り、自分の理性の糸が焼き切られていくのを本能で感じる。彼の瞳に吸い込まれ、女性の本能がムクムクと顔を出す。

志保「やめなさいっ…可奈に手を出さないで!」
瞳術「おーおー、友情とは美しいものだねぇ。ねえ可奈ちゃん?」
可奈「くっ…」

可奈に触れられる怒りで志保は銃に手をかけるものの、身体が震えて照準がフラフラと定まらない。

瞳術「おっと志保ちゃん?君が今僕のことを撃ったら君たちの身体は一生このままだよ?それでもいいのかなぁ?」
志保「っ!卑怯者…」
瞳術「そうやって生きてきたからね。褒め言葉として受け取ろう。」
262 : ◆negAw5SdJG.h [saga]:2019/01/17(木) 23:42:13.26 ID:B3VgIY+z0
瞳術使いは不意に視線を志保に向ける。

志保(今度は何を…っ、金縛りね…)
瞳術「君は動かれると面倒だからね。そこで僕らを見ててもらうよ。ねえ、可奈ちゃん?」
可奈「い、あ…ひゃあっ!」

瞳術使いと再び目が合い、強制的に雌のスイッチが入る。

瞳術「可奈ちゃん、あーん」
可奈「あー…う゛むっ!?」(私のファーストキスが…でも気持ちいい…気持ちいいよぉ…)

2分ほどの舌を絡めたキス。その間に可奈の理性はドロドロと溶けていき、キスが終わる頃にはとろんとした目つきで完全に発情したことが傍から見た志保にもわかる。

志保(可奈…そんなに気持ちいいのかしら…って何考えてるのよ、私がしっかりしなきゃ!)
瞳術「可奈ちゃん、気持ちいいかな?」
可奈「気持ちいいれしゅ…」///
瞳術「いいね、じゃあまた僕の目をじっと見て…」
可奈(見ちゃダメ…ダメなのに見ちゃう…)
瞳術「どんどん身体の感度が上がっていくね…気持ちいいね…」
可奈「あひゅぅ…」////

目を合わせながら可奈のコスチュームをスルスルと脱がせていく。生まれたままの姿に剥かれると、触ってもいないのに桜色の乳首はカチカチに主張し、下半身からは淫靡な匂いを漂わせている。

可奈(志保ちゃんに見られるの恥ずかしい…でも興奮しちゃう…)
志保(可奈…)

小ぶりな可奈の胸を揉みしだき、乳首を責める。耳や背中、うなじ。普段感じない所まで責められ、嬌声をあげてしまう。

可奈「んっ!あっ!ふぅっ!耳やだ、耳やだぁ!」///(こんなの知らない!気持ちいい!)
瞳術「可奈ちゃんはここが弱いんだ?」
可奈「やぁっ、ちがっ、あっ!」
瞳術「さぁて次は…」
可奈「ふぇ?」
263 : ◆negAw5SdJG.h [saga]:2019/01/17(木) 23:42:57.88 ID:B3VgIY+z0
痛みを快感に変える催眠をかけ、乳首を思い切り抓る。

瞳術「ほい」
可奈「んんんんんんんんーーーーーっっ!!!?」

頭に意識が飛びかけるほどのビリビリとした快楽が走る。
グリグリと乳首を弄ばれ、理性が快楽の波に攫われる。

可奈「あ゙あっ!んあ゙っ!!ん゛っ!!」
志保(気持ちよさそう…ってもう!)

瞳術使いが志保の思考を読んだかのように、志保をチラリと見てニヤり、と笑った。

目の前で親友を嬲られる悔しさと収まらない身体の疼きに対するもどかしさ、そして僅かな羨望。大人びているとはいえ14歳の志保の思考回路もオーバーヒートが近かった。

志保(くっ…なんなの、なんなのよ!///)
瞳術「さぁて、下の具合は、と」

ぐちゅっ、という水音を立てて瞳術使いの指が可奈の秘所に入っていく。
的確に弱い所を突かれ、クリトリスも同時に責める。本来なら多少強過ぎるかとも思われるような責めだが、今の可奈には。

可奈「あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙っ!!!!!!!」

全て快楽として脳が受け入れる。身体が悦ぶ。
ゴツゴツとした男の手によって秘所が掻き混ぜられていく。
264 : ◆negAw5SdJG.h [saga]:2019/01/17(木) 23:43:43.57 ID:B3VgIY+z0
可奈「ゔぁ゙ぁっ!!あ゙ぁ゙っ!!ん゛ん゛んっ!!!!イく、イぐっ!!!!」
瞳術「ふふ、イきたいよね?そうだよね〜?」

ふ、と可奈は違和感に気づく。
いつもならとっくにイっているはずなのに。
こんなに気持ちいいならイくはずなのに。

可奈「いやぁぁぁぁ!イかぜで!イがせでぐだしゃい!!!」
瞳術「ん〜?」

瞳術使いは1度手を止め、カチャカチャとベルトを外しズボンを脱ぎ捨ててボロン、と局部を露出される。

志保(あんなの…凄い…)ゴクッ
瞳術「これを挿れて欲しいのかい??」
可奈「ほ、欲しいです!挿れてください!!」(凄い、凄い!あんなの挿れられたら間違いなく飛んじゃう!)

可奈は知らない。その言葉が地獄への片道切符である事を。
今まで溜まりに溜まった絶頂が襲ってくる、ということを。
挿入された瞬間に自分の溶けた理性が帰ってくる、ということを。

瞳術「欲しいものがあるならおねだりしてもらわないとねえ?」
可奈「う、う〜///可奈の処女まんこに、おっきいおちんちん挿れてください!///」
瞳術「満点!ご褒美だ!」

ズブッ

可奈「あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ぁぁぁぁぁぁぁあっ!!!!!なんっ!!あんっ!!にゃんで!!んぅっ!!あ゙んっ!!」
可奈(えっ、あれっ、なんで?私なんでこんな!?やだっ、やだやだやだ!なんで!?なんでこんなことしてるの!?気持ちいい!!やだ!気持ちいい!!)
瞳術「おらっ!どうだ、敗北した男に犯される気分は!?」
可奈「やだ!やだぁ!!あ゙あ゙っ!いっ!あ゙っ!!」

ビシャビシャとハメ潮を撒き散らし、いやいやと首を振りながらイく。自分の意思に反して腰をはねさせながらイく。

瞳術「さぁて、一発出すよ!」
可奈「やぁっ!!あっ!やっ!!しょれだけは!ゆるひて!!!」

ビュルルッ!ビューーーーッ!!!!!!

可奈「んんんんんんんんっ!!!」(出され…ちゃっ…た…)

自分の意思に反する絶頂。膣内射精の快感と絶望。そんな意識をない混ぜにさせながら、可奈は意識を手放した。

265 : ◆negAw5SdJG.h [saga]:2019/01/17(木) 23:44:20.09 ID:B3VgIY+z0
* * *

瞳術「さぁて志保ちゃん。1回金縛りは解いてあげよう。」
志保「…っ!何がしたいんですか!?」
瞳術「いやぁ?別にここで僕の事を殺してもいいんだよ?もう催眠も解いてあげたし。」
志保(目の前の敵を倒せる…願ってもない話)


志保(でも…)


志保「……………ぃ」
瞳術「ん?よく聞こえないなぁ。おっきな声でもう1回?」
志保「私の事も!気持ちよく!してください!!!」

瞳術(勝った!!!)
瞳術「じゃあ僕の目をよく見て…」
志保「はい…」

フワリと自分の身体が快楽へと解放される感覚。最初に食らった時とはまるで違うそれは、幸福感の塊であった。

志保「あ…う…」(これは催眠術にかかってるから…)
瞳術「はい、あーん」
志保「んむっ」(しょうがないよね…あ、美味しい…)

自ら舌に吸い付く。完全に雌として雄に屈服する姿がそこにあった。

志保「んっ、むっ、ぷはっ」
瞳術「キスが随分おきにいりだね?」
志保「可奈がしてるのを見て…その…疼いちゃったんです…」
瞳術「どうだい?キスの味は」
志保「痺れるみたいで…気持ちいいです…」///
瞳術「そう言ってもらえると嬉しいよ、もっとしようか」
志保「はい…んちゅっ…」
266 : ◆negAw5SdJG.h [saga]:2019/01/17(木) 23:44:50.70 ID:B3VgIY+z0
プチ、プチとコスチュームが脱がされる。布と肌が擦れ合う感触すら気持ち良い。もはや志保にとって全てが快楽の種であった。
ブラまで全て剥ぎ取られ、生まれたままの姿を晒す。中学生にしては大きく実った彼女の胸に、瞳術使いの指が沈んでいく。

志保「んぅっ!?んっ!むぅっ!」(おっぱい気持ちいい…人に揉まれるのがこんなに気持ちいいなんて…)
瞳術「ぷはっ!随分いい物を持ってるじゃないか…」
志保「ありがとうございます…褒めてもらえるなんて嬉しい…」
瞳術「それで御奉仕してもらおうかな。出来るかい?」
志保「初めてなので不慣れですけど…」

ギュッと可奈の愛液と潮でテラテラと光っている肉棒を豊かな胸で挟み込む。
それを上下に扱くたびに、瞳術使いの口から吐息が漏れる。

志保「気持ちいいですか?」
瞳術「っ…いいよぉ、素晴らしいよ」
志保「よかった…。」

そういうや否や、志保は自分の谷間から顔を出す肉棒の先端に舌を這わせる。

瞳術「ぐっ…!どこでそんなことを!」
志保「こうすると気持ちいいとどこかで聞きまして…」(おちんちん美味しい…病みつきになりそう)
瞳術「くっ、出すよ!」
志保「ええ、いつでもどうぞ」

ビュルビュルと志保の顔に白濁液が降り注ぐ。そんな中、志保は恍惚とした表情を浮かべていた…
267 : ◆negAw5SdJG.h [saga]:2019/01/17(木) 23:45:22.32 ID:B3VgIY+z0
志保「凄い匂い…」(この匂いにもハマりそう…もう戻れない…)
瞳術「さて、そろそろ本番といこうか。」
志保「はい…」(ああ、私はこの人に初めてをあげるんだ…)
瞳術「挿れるよ…っ」

グププ、と音を立てて秘所に剛直がめり込む。初めての痛みは無く、決して自分で慰めることでは得ることの出来なかった快楽が襲いかかってくる。
志保「ん、あ、あ、あっ!」
瞳術「動くよ」
志保「はあ、あっ!!んっ!!ん゛んっ!!あっ!!」
瞳術「いいよっ!凄いいい!」
志保「キスっ!キスください!んむっ!」

上の口と下の口を蹂躙され、目が合うたびに快楽が高まる。
まるで全身を犯されているような感覚に包まれ、志保は。

志保「んっ!!んんっ!!!」(気持ちいい、私間違ってた、こんなに気持ちいい事を拒むなんて!)

完全に堕ちた。

瞳術「っぷは!!出すぞ!」
志保「はいっ、んんんんんんんんっ!!!」

全身を仰け反らせ、射精を味わう。一瞬の出来事だが、志保にとってその幸せは永遠にも思えた。
268 : ◆negAw5SdJG.h [saga]:2019/01/17(木) 23:45:59.29 ID:B3VgIY+z0
可奈「志保…ちゃん?」
志保「!?…可奈、起きたの?」
可奈「志保ちゃん…そんな…」
志保「…ごめんね、私負けちゃった…こんなに身体が火照って…我慢出来なかった…」
可奈「うー…でも私も悪いし…いいよ!しょうがないよ!」
瞳術「…さて、話は終わったかな?」
可奈「くっ、志保ちゃんをこんなふうに汚してどの口が!」キッ
志保「いいのよ、私が頼んだの…可奈も、気持ちよくなろ?」
可奈「志保ちゃんむっ!?」(し、志保ちゃんとキスしちゃってる…!?志保ちゃんの舌暖かい…)
志保「んむっ…ちゅっ、んっ」(可奈の口も美味しい…)
可奈「志保ちゃん…気持ちいい…」
志保「もっと気持ちいい事があるのよ。」
可奈「う、ぐ…」
志保「自分から受け入れるのは全然違うわ。大丈夫、私もいるから。」
可奈「ん、んんんんん…」(これは催眠術のせい。そうだよね。そうじゃないならこんなふうにならないよね。)

可奈「お願い…します…」

ここに、瞳術使いの配下となる雌が2人、いや2匹誕生した。
269 : ◆negAw5SdJG.h [saga]:2019/01/17(木) 23:47:23.66 ID:B3VgIY+z0
可奈「う、あっ、ふぁぁぁ…!入ってくるっ、やっ、あっ、んんっ!!」
志保(可奈可愛い)
瞳術「やっと受け入れてくれたねぇ、さっきよりももっと気持ちよくしてあげるよ。」
可奈「あ゙っ、ん゛んんっ!!ゔぁ゙ぁっ!!あ゙ぁ゙っ!!」
瞳術「感じやすいんだねぇ?志保ちゃん、可奈ちゃんのクリ責めて」
志保「はい。可奈、覚悟はいい?」
可奈「やっ、まっ、まだかなっあ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙っ!!!!!!!!!むりぃ!気持ちっ!よすぎるっ!よぉ!!!志保ちゃん、志保ちゃん!」
志保「ふふ、すっかり虜ね?」
可奈「う゛んっ!!あっ!!あ゙っ!!」


シャインマジシャンが2人、悪の手に堕ちた。しかし彼女たちは最早シャインマジシャンであったことすら忘れてしまったのかもしれない。それほどまでに快楽に溺れているのだから。
270 : ◆negAw5SdJG.h [saga]:2019/01/17(木) 23:49:17.00 ID:B3VgIY+z0
以上になります。みらしずで書くかかなしほで書くかめっちゃ迷いました。
余談ですが今回初めて自分で書いてて興奮しました。いいですねかなしほ。
271 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/18(金) 00:45:12.69 ID:QnwUwqHL0
百合…これはこれで!
272 : ◆negAw5SdJG.h [sage saga]:2019/01/18(金) 10:26:13.84 ID:WdJ3u9rnO
普段ROM専の皆も、書こう!
1個案が浮かんでるけど誰で書こうか迷ってる
273 : ◆negAw5SdJG.h [sage]:2020/04/26(日) 19:09:07.50 ID:dXhpAEcQ0
まだここ人いますかね…?
274 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/04/26(日) 20:54:09.28 ID:XpA3VTRDo
いるよ
275 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/04/27(月) 17:07:50.68 ID:q4kGTChqo
待機
276 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2020/08/10(月) 21:00:32.09 ID:R8pE7d7L0
保守
277 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2020/12/05(土) 12:05:16.83 ID:8nJJbMek0
まち
278 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/19(火) 21:02:07.03 ID:0RSul0RAO
279 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/12/10(水) 09:46:00.39 ID:N2iO5fUxO
まだ人はいますか?
280 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/12/10(水) 13:38:04.87 ID:N2iO5fUxO
見ている人がいれば
281 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/10(水) 13:39:13.87 ID:BDd6BjMfO
いちおういる
282 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/12/10(水) 14:55:51.25 ID:N2iO5fUxO
おお!
では少し前に書いたやつを投下してみてもいいですか?
283 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/10(水) 15:11:13.11 ID:RX7YSvjj0
よいと思います
284 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/12/10(水) 15:24:38.20 ID:N2iO5fUxO
ありがとうございます!

では
キャラ 紗代子
シュチュエーション レズ
以上で超短編を投下したいと思います。
285 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/12/10(水) 15:31:33.72 ID:N2iO5fUxO
ブラックジャンボとの戦いで陽動作戦として敵の部隊に単独で攻撃を仕掛けた紗代子だったが、実は相手は精鋭部隊であった。
その事実に気づかないまま、紗代子は女幹部率いる部隊にあっという間に包囲され、敗北してしまう。

女幹部「シャインマジシャンってのも案外大した事ないのね」

紗代子(ど、どうして…?ここにいるのは少しのブラックジャンボだけだって聞いていたのに…!)

紗代子(……まだ、諦める訳には!)

圧倒的な力の差で敗北してしまった紗代子は、それでもなおここからの挽回策を必死に考える。
が、しかし、立ち上がる余力もない紗代子にはできることはなかった。

女幹部「でも、実力はイマイチでもとってもカワイイ子♡」

紗代子「な、なにを…」

女幹部は倒れたままの紗代子の腕を掴んで上半身を起こすと、顎を掬いあげてまじまじと顔を見つめてくる。

女幹部「決めたわ!あなたには私たちの役に立ってもらうわ」

紗代子「私はあなたたちの為になんか――」

女幹部「あなたはただいてくれればそれでいいの。あとは私たちが勝手にあなたの魔翌力を吸い尽くしてあげるから♡」

紗代子「い、いや…っ!……んむぅぅ!!?」

ゆっくりと唇を重ねてきた女幹部に驚愕の表情を浮かべる沙代子は、持てる全ての力で突き飛ばそうと肩を押した――
つもりだったが、実際は女幹部の両肩に手を置くのが精一杯だった。
286 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/12/10(水) 15:34:52.90 ID:N2iO5fUxO
女幹部「んふふ…じゅちゅぅぅ…ぱ…ぬちゅぅぅ〜っ♡」

紗代子「んぶ…っ!は…ひゃ…ひゃめ…て……んぐちゅぅっ」

両手で紗代子の頭をしっかりと掴んだ女幹部は舌をねじ込み、唾液を吸い取る。
逃げようのない強烈なキス責めに、敗北の衰弱と酸素不足が相まってもう何も考えがまとまらなくなってしまう。

紗代子(あ……りゅ…ちちゅ!あ…たま……働かな……い)

その時、紗代子の身体をまばゆい光が包む――
女幹部は動じずに唇を貪り続けると徐々にその光は弱まっていく
紗代子(あふ…ぁ…コスチュームが……)

気づいた時にはシャインマジシャンのコスチュームは消え去り、いつもの私服姿となっていた。
女幹部は唇を通して紗代子の魔翌力を吸っていたのであった。

女幹部「残念…変身解けちゃったみたいね」

女幹部「もうどうやってもあなたに勝ち目はないわ」

紗代子「んひょ…そ、そんなことぉ……ありま…んにゅ…せん…」

女幹部「大丈夫、少し休んだらまた吸ってあげる♡」

女幹部「その前にあなたをたっぷり拷問して持ってる情報を全部教えてもらってからだけど♡」

力が入らず肩に顎を預けてぐったりとする紗代子の頭を撫でながら囁くと女幹部は部下の女戦闘員に命令を下す。

女幹部「さぁ、この子を基地に連れて行ってちょうだい!」

紗代子(い、いや…!!だだれか…たすけてくだ――)

命令を受けた女戦闘員たちは怯えた目で見る紗代子の涙が滲んだ目に目隠しを嵌めると、手錠をかけてどこかへと連れ去って行った。
紗代子が何処へ連れて行かれたのか知るものは誰もいない。
287 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/12/10(水) 15:37:34.29 ID:N2iO5fUxO
以上投下終了になります。

最近このスレの存在を知ったので書いてみたくなっただけでした。

お目汚し失礼しました
288 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/10(水) 15:55:35.80 ID:d6Z0C6qbO
よいですね
ありがとうございます
289 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/12/10(水) 20:07:29.65 ID:RX7YSvjj0
良いものを見せて頂きました
せっかくなんで自分も投稿します
即興で書いたんでおかしな部分もあると思いますがご了承ください

キャラ デレマスより十時愛梨
シチュエーション 敗北エロ堕ち

ではいきます
290 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/12/10(水) 20:09:07.36 ID:RX7YSvjj0

「くそっ! こんなところでシャインマジシャンが現れるなんて!」

深夜。

一般の女性を凌辱レイプしようとしていたブラックジャンボ戦闘員たちと出くわしたのは収録帰りで偶然現場を通りがかったシャインマジシャン十時愛梨であった。

「出ましたね 悪人さんたち! その人を離して降参してください! でないと私がやっつけちゃいますよ!」

シャインマジシャン 『メリー・メニー・プレゼントフォーム』に変身した愛梨がキュートなボイスながら勇ましく叫ぶ。

↓メリー・メニー・プレゼント
https://gamerch.com/imascg-slstage-wiki/538118

「お、おのれ〜! ここはいったんアジトへ退却だ!」

戦闘員たちは気絶していた女性を道端に放り捨てると愛梨に背を向けて一目散に逃げ出した。

「えっ、えっ? ちょっ、待ってくださ〜い!」

戦闘になると思っていた愛梨は一瞬の戸惑いを見せるも、逃走する戦闘員たちの後を追い始めた。

逃走する戦闘員の一人は後ろから迫ってくる愛梨の姿を確認するとニヤリと口の端を吊り上げる。

「ククク 追ってこい十時愛梨ちゃん…」

そうこれは罠なのだ。

愛梨が収録帰りにそこを通りがかることも、全て計画通り。

戦闘員たちはやがて、古びたビルの中へと駆け込んでいく。

「ここに逃げ込んだみたいですね。よ〜し、二度と悪いことができないように徹底的におしおきしちゃいます!」

こうして白兎は自ら淫獄の罠へと足を踏み入れてしまうのだった…

291 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/12/10(水) 20:10:28.06 ID:RX7YSvjj0


「ふふふ… ようこそシャインマジシャン十時愛梨。飛んで火にいる夏の虫とは君のことだよ ククク」

そのビルの社長室に待ち構えていたのはビジネススーツを着たでっぷり太った中年男。

浅黒く脂ぎったその顔にいやらしい笑みが張り付いている。

「ブラックジャンボの配下になって良かった。君のような極上のアイドルを我が愛人として迎えることができるのだからねぇ。ムヒヒヒ」

愛梨のメリー・メニー・プレゼントフォームのセクシーな衣装を舐めるように見つめて下劣な笑いを浮かべる中年男。

「ええっ!? も、もしかしてこれって罠だったんですか〜!?」

「その通りだ愛梨くん。キミはこれからこのワシのモノとなるのだ!」

バリバリバリッ! 太った中年男の身体が更に膨れ上がり、高級なビジネススーツが弾け飛ぶ。

「ぐひゃひゃひゃ! いただきま〜す!」

男は相撲取りよりもはるかに巨大な体格の怪人と化すと可憐な白兎姿の愛梨に突進していく!

「え、え〜い!」

愛梨は突進してくる男にカウンター気味の拳を突き出すと、見事に男の顔面を捉えた。

ばきぃっ!

「へ、へぶうううっ!」

情けない声を上げながら床を転がるデブ怪人。

「良かった…あまり強くないです! さあ、今のうちに降参してもう悪いことはしないと誓ってください!」

勝てる相手だと悟ったのか、愛梨はやや強気な口調でデブ怪人に詰め寄った。

「ぐ… ぐふふ。やはりそう簡単にはいかんか。だがお前はまだワシの手の内にあることを忘れるな!」

そういうとデブ怪人は壁にあるスイッチを押し込む。

すると…

ぶしゅううううーーーっっっ!!!

「きゃっ… あ、あつっ…!?」

突然壁や天井から、熱い水蒸気が噴き出し始めた。

ムワァとした熱気が愛梨たちのいる部屋に充満していく。

「あ、あぁっ… あ、暑いっ… わ、私っ、熱さに弱いんですぅ〜っ…」

愛梨が暑がりであることは業界でもファンの間でも有名だ。

いきなり跳ねあがった室温と湿度のために愛梨の集中が乱れていく。

「はぁっ、う、うぅっ… で、でもこの暑さはっ…」

そう、この暑さは室温だけが原因ではない。愛梨はとろんと瞳が潤み、心臓が強く高鳴りだし、そして股間からはとろりと愛液がこぼれだしている。

「くくっ、そうだ。先ほどの蒸気は気化させた媚薬成分を多く含んだ媚薬蒸気だったのさ」

「そ、そんなぁ…♥」

身体の内から、外から。異なる種類の熱が愛梨の身体を蝕んでいく。

「さぁて第二ラウンドといこうか… おらぁっ!」

デブ怪人は先ほどのように再び愛梨に突進をしかける。

どすどすどすと床を踏み鳴らして迫ってくる巨体に、愛梨は再びカウンターでの反撃をこころみるも…

どぉぉぉんっ!

「きゃああぁぁぁ〜〜っっ!?」

反撃のパンチが届く前にデブ怪人の体当たりが愛梨の身体を跳ね飛ばした。

「う、ううっ… あたまがぼうっとして…このままじゃ…」

「くくくっ、形勢逆転だな。シャインマジシャンよ」

起き上がろうとする愛梨をデブ怪人の巨体が見下ろしている。
292 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/12/10(水) 20:11:53.43 ID:RX7YSvjj0
「ではいよいよお楽しみタイムといこうか」

デブ怪人は動けない愛梨の股間のスリットに指を這わせるとぐりぐりと力を込めて撫でまわした。

「ひゃああっ♥ や、やめてくださいっ… ひ、ひぁぁぁ〜っ♥」

媚薬蒸気のためか愛梨の身体はすでに性的な興奮状態にあり、怪人の指が動くたびにクチュクチュと粘着質な音を立てた。

「おうおう、もう準備オッケーときたか。なら本番としゃれこむかの」

「あ…」

熱さと媚薬で意識がもうろうとしている愛梨の眼前に怪人の巨大なイチモツが姿を現した。

「はぁっ、そ、そんな…♥ そんなおっきぃの、ダメです… 私、こわれちゃいますぅ…♥」

そのグロテスクな威容を恐れながら、どこか期待のようなニュアンスが言葉に入り混じる。

びりっ、びりりっ…

メリー・メニー・プレゼントフォームの衣装が引き裂かれ、愛梨の胸が、尻が、股間が露わになっていく。

公式プロフィールよりも明らかに大きな…同事務所の及川雫に匹敵するとも噂される爆乳がたぷんとはずみ、怪人を更に興奮させていく。

「ぐひ、ぐひひ…このドスケベな身体がワシのもんじゃ… うひひ」

「ああ… やめて、やめてください…♥」

ぐっと両足を開かれ、濡れそぼる膣穴がさらけ出される。

(プロデューサーさん…たすけ)

「むんッ!!」

ずぬぶうううっっ!!!

「きゃあぁぁぁぁぁ〜〜っっっ!!」

彼女の救いを求める願いも空しく。

デブ怪人の欲棒が愛梨の膣穴にブチ込まれた。

「お、おぉぉぉぉ…! こ、これが初代シンデレラガール、十時愛梨ちゃんのマンコ… ぐふふっ、想像以上の快感じゃあ〜!」

デブ怪人はついにやり遂げたという達成感に酔いしれるように歓喜の声を上げている。

「あ、ああ…そ、そんなぁ…」

そして愛梨は…ズッポリと繋がった自分の膣穴とイチモツの結合部を前にして愕然としていた。

ただ犯されたというだけではない。愛梨は…ただ挿入されただけで。

(わ…私… い、イっちゃいました…♥ お、おちんちん、入れられただけなのに…♥)

媚薬に身体を侵されていたとはいえ、ただの一突きで自分はチンポに負けてしまったのだ。

「ぐふふ… どうじゃ愛梨ちゃん。ワシのチンポ、さっそく気に入ってくれたようだのう」

「あ、あうぅ… そんなことないですっ… ぬ、抜いてくださいっ…♥」

「ほうほう、まだ強がるか。じゃがのう…」

ずぶっ ずぶっ ずぶっ♥

「あ、あ、あぁぁ〜〜っっ♥♥」

(ふ、ふといっ、つよぃぃっ♥ わ、私のおまんこのなかっ、きもちいいところグリグリこすってきてますぅ〜〜っっ♥)

「愛梨ちゃんのメス穴はワシのチンポを大歓迎してくれておるがのう? ほ〜れほ〜れ」

ずぶっ、ずぶううっ♥

「あ、あひぃっ♥ お、おくっ、おくまでっ、あたってりゅうっ♥ あかちゃんのおへやのいりぐちっ、ぐりぐりおしつけられてりゅうぅ♥」

子宮口がチンポの先でノックされるたびに甘美な振動が愛梨の全身を走り抜けていく。

293 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/12/10(水) 20:13:01.65 ID:RX7YSvjj0
「らめっ、りゃめぇっ♥ やめてくださいっ♥ おまんこ、ドスドスついちゃやぁぁぁっ♥」

どちゅっ、どちゅっ どちゅっ♥ 

ずっぷ♥ ずっぷ♥ ずっぷ♥

激しく、リズミカルに愛梨のマンコを犯す怪人の巨大チンポ。

突き上げるたびに愛梨の爆乳がだぷんだぷん♥と躍動する。

「おうおう、エロおっぱいが暴れて凄い迫力じゃ。乳首もほうれ、ビンビンのコリコリじゃのぉ」

デブ怪人は愛梨の爆乳をごつい手でぐにゅうと掴みながら、先端にある屹立した乳首を指先で責め立てる。

「んひぃぃぃっ♥ お、おっぱいまでっ、ダメですぅぅっ♥ それいじょうせめられたらっ、愛梨はもうっ、もどれなくなっちゃいますぅ〜〜っっ♥♥」

愛梨はもう、デブ怪人のされるがままだった。

おっぱいを揉みしだかれ、乳首をこねくりまわされながら犯され続ける。

「ぬううっ、ラストスパートいくぞぉぉ!」

ばちゅんっ、ばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅ!

これまで以上の高速ピストンが愛梨の膣穴を、肉ヒダを抉る。

「んんっ、んおぉぉっ♥♥ やめっ、やめぇぇぇぇ♥♥ もうほんとらめれすぅぅっ♥

わたしっ、おちちゃうっ♥ 正義のヒロインなのにっ♥ このすごいおちんちんに負けちゃいます〜〜っ♥♥」

「ぐははっ、そうじゃ、おまえはワシに負けて、ワシの愛人になるのじゃ! 心配するな、ワシが愛梨ちゃんを幸せにしてやる! このチンポでいくらでもなぁ!」

(あ、あぁぁ…ごめんなさい、プロデューサーさん… わたしは、あいりは…)

「お、おぉぉっ。射精るっ… ふははっ、これでトドメじゃっ…うぉぉぉっ!!」

どびゅっ! どびゅっ! どびゅるるるる〜〜〜っっっ!!!」

「い、イクぅぅぅぅぅ〜〜〜っっっ♥♥♥ チン負けしてイクっ、んおぉぉぉ〜〜っっっ♥♥」

熱い欲望汁が愛梨の胎内を満たしていく。

「あ、あひぃぃっ♥ ごめんなさいっ、プロデューサーさんっ♥ 愛梨は、アイドルもシャインマジシャンも卒業しまひゅ♥ か、かいじんさんの、あいじんになりまひゅぅうっ♥ んぉぉっ♥ おほぉ〜〜〜っっっ♥♥♥」

どびゅうっ、どびゅっ、どびゅうっ!

「ま、まだでてりゅうっ♥ かいじんさんのあつあつせいえきっ、あいりのおまんこにどぷどぷあふれてりゅのぉぉっ♥ あぁぁっまたイクっ♥ イクのとまりゃないですぅぅ〜〜っっ♥♥♥」

「むふふっ、幸せかの、愛梨?」

「は、はぃっ♥ 愛梨はっ、かいじんさんの愛人になれてっ、とっても幸せですっ♥」

そう宣言すると、愛梨は自らデブ怪人と唇を重ねて熱烈なベロチューをかわし始めた。

「あんっ♥ 好きっ、かいじんさんっ、すきですっ♥ もうシャインマジシャンのことも、アイドルのこともどうでもいいのぉっ♥ もっと抱いてっ、この素敵なおチンポでいっぱいハメハメしてくださいっ♥」

「むほほ、さっそくおねだりとはまったくもってスケベな元アイドルじゃ。よしよし、まだまだた〜っぷり可愛がってやるぞ」

デブ怪人の精力あふれる肉棒が再び愛梨のマンコに沈み込んでいく。

「きたっ、きたぁっ♥ ぶっといおちんぽっ、きもちぃぃぃっ♥ またイクっ、イクぅぅぅ〜〜〜っっ♥♥」

この日を境に、また一人の魔法戦士シャインマジシャンとアイドルが世間から姿を消したのだった。
294 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/12/10(水) 20:14:01.91 ID:RX7YSvjj0


「ふふっ、だんなさまっ♥ 今日も愛梨のご奉仕でおちんぽたくさん気持ちよくなってくださいねっ♥」

ずり♥ ずり♥

「お、おぉぉ〜っ… きょ、今日も愛梨ちゃんのパイズリは極上じゃあ…」

愛梨が堕ちてから数か月。

とある闇企業の社長(デブ怪人の表向きの姿)は愛梨を手駒として沢山の大物政治家やメディアの重鎮をたらしこみ、莫大な利益を得るようになっていた。

「いやあ愛梨ちゃんが頑張ってくれるおかげでワシの将来はバラ色じゃ。がっはっは」

その言葉を聞いて愛梨が頬を膨らませてみせる。

「もぉ〜。ほんとうは旦那様としかエッチなことはしたくないんですからねっ。私の好きなおちんぽは… この旦那様の逞しいおちんぽだけなんですから♥」

デブ怪人こと社長のパイズリ奉仕をする愛梨は全裸姿で、そのボディラインは現役時代よりさらにエロティックに仕上がっている。

「おお、わかっておるわかっておる。そう拗ねるな…今日はワシがまたたっぷり可愛がってやるからの… お、おぉっ!?」

どぴゅっ、ぴゅるるっ♥

「あぁんっ♥ 元気なちんぽミルクっ、今日もいっぱいですねっ♥」

よりサイズを増した愛梨のデカ乳に社長のザーメンが降り注がれていく。

「まったく… 相変わらず生意気なおっぱいじゃのう。よし、お返しをしてやる…ほれ、ケツをむけい」

「は、はい…♥」

愛梨は命令通り、社長に尻を突き出すような姿勢を取ると、尻肉を左右からぐっとひっぱりおまんこをさらけ出した。

「で、では…♥ 旦那様、その素敵なおちんぽで…愛梨をたっぷり可愛がってくださいね♥」

堕ちたアイドル、十時愛梨は今日も旦那様の元で幸せな時間を過ごすのだった。
295 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/12/10(水) 20:15:25.93 ID:RX7YSvjj0
投下終了です
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