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【R-18】魔法戦士シャインマジシャンズ 短編投稿用スレ【アイマス】
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246 :
◆negAw5SdJG.h
[saga]:2019/01/16(水) 14:21:34.84 ID:EjnMHABzO
朋花「これは…困りましたね〜、威力が足りなかったでしょうか?次近づいてきたらもう1発お見舞いしてあげましょうか?」
オーク「近づかないと責められないなんて誰が言った?…ぶほ、いい物が落ちてるじゃねえか!」
朋花(えっ…あっ!!)
朋花の顔から血がサッと引く。オークが拾い上げたのは先ほど朋花の使っていた鞭。数々の敵を更生するため振るわれた、威力十分の逸品だ。
オーク「ぶふふ!俺の同胞と同じ痛み、味わってもらおうか!」
パァン!!!!パァン!!!!!
朋花「いっ!!あぐっ!!!くぅっ!」
オーク「どんどんいくぜぇ!!ぶははっ!!」
朋花「いやぁ!痛い!っ、ぐぁっ!!」
オーク「ほぅれ!」
脚、太もも、腹部、腕。オークは的確に顔を外して鞭をコントロールする。
そして今まで打っていなかった場所。朋花の控えめな胸に鞭が飛ぶ。
オーク「そぉら!」
パァン!!!!!
朋花「んあ゛っ!!!」
オーク「ぶほっ、なんだぁ?今の声は?」
朋花「う、うぁっ!!あんっ!!」
朋花(痛い!痛いのに…)
247 :
◆negAw5SdJG.h
[saga]:2019/01/16(水) 14:22:00.25 ID:EjnMHABzO
朋花(気持ちいい…?)
248 :
◆negAw5SdJG.h
[saga]:2019/01/16(水) 14:23:44.83 ID:EjnMHABzO
オーク「随分はしたねえ声出すじゃねえか!おらぁ!」
痛みと快楽に耐えられず、口をついて謝罪の言葉が出てくる。
朋花「んぅっ!!あ゛っ!!やぁっ!!ごめんなさいっ!!ごめんなさいっ!あ゙ぁっ!」
オーク「今更謝ってもおせえぞ!同胞たちと同じ痛みを受けてもらうぶひぃ!!」
朋花(叩かれた所が熱い、こんなのおかしい!)
先ほどまでの責めで敏感にされた所に的確に鞭が入る。我慢しなければ、そう思いつつも声は漏れだしてしまう。
胸だけでなく、様々な部位にまた鞭が飛ぶ。
朋花「いっ、あっ!はぁっ!!っ!あっ!!許してください!やぁっ!!」
朋花(痛いのが気持ちいい、こんなの嫌、嫌なのに気持ちいい)
249 :
◆negAw5SdJG.h
[saga]:2019/01/16(水) 14:24:40.60 ID:EjnMHABzO
オーク「さぁて、そろそろ終わりにしてやろうか、ほらよぉ!」
オークの放った鞭が朋花の一番大事な場所に突き刺さる。
スパァン!!!!!!
朋花「い゛っ、あ゙あ゙ぁぁぁぁぁぁぁあっ!!!!!!」
オーク「ぶっふっふ、盛大にイったなぁ…ドMの才能があったんじゃねえかぁ?」
朋花「あっ…はっ…」
朋花(私は…負けたんですね…この男に…)
カチャカチャとズボンのベルトを取り外す音が聞こえる。
目の前に晒される巨大な剛直。朋花の顔からいつもの微笑みは消え、痛みから流した涙でボロボロになり絶望に染まり切っている。
250 :
◆negAw5SdJG.h
[saga]:2019/01/16(水) 14:27:08.62 ID:EjnMHABzO
オーク「ぶっふっふ、これは総帥様に改造してもらった物でなぁ。全体がドリル状になりつつもしっかり人間のカリも残してるんだ。どんな雌もこれで1発だぜ。ぶひゃひゃひゃひゃ!」
朋花「貴方に…心までは屈しませんよ〜…」
オーク「ぶふっ!そんな顔してんのにまだ軽口を叩く余裕はあるようだなぁ?いつまで保つかねぇ…ぶひひ」
カチャリ、と手錠が取れ、朋花の身体が力無く崩れ落ちる。豚の交尾のような体勢になり…
ぐちゅっ、ズチュン!!!
朋花「うっ、ああああああっ!」
一気に奥まで貫かれ、純潔を散らされる。その痛みすら今は快感として脳に刻み込まれる。
朋花「っ!あうっ!あ゙あ゙っ!あっ、あっっ!!あっ!!」
オーク「おいおい、潮で汚れちまうぜぇ?」
朋花「ぐぅっ!!はぁっ、はっ、ああっ!!」
オーク「なぁ、お前俺らのこと子豚ちゃんって呼んでたよなぁ?」
朋花「はっ、あっ、なんでっ、今それをっ!」
オーク「ぶひひ、豚みてえな俺にちんこハメられてるお前の方がよっぽど豚って事だ、よっ!!!!」
朋花「っ゛ぁ!!、っん゛ん!!!、っひぅ!!!、っん゛!!!!」
オーク「そうだろ!?なぁ!?」
朋花「ぶ、ぶたちがっ!ぶたじゃぁ!!ないれひゅっ!!!!」
オーク「何がちげえんだ?雄に犯されてこんなに悦んでるなんて立派な雌豚じゃねえか!!」
251 :
◆negAw5SdJG.h
[saga]:2019/01/16(水) 14:28:54.09 ID:EjnMHABzO
朋花「ふぐぅぅっ!! んんんんっ!!」
オーク「そんな下品な豚にはお仕置きしねえとなぁ!」
パァン!!!!!
交尾の体勢から思い切り尻を叩かれ、ビリビリと臀部に衝撃が走る。
その刺激は子宮に響き、朋花を未知なる絶頂に導く。
朋花「いあっ!お゛っ!あっ!!」
オーク「ぶひひ、よく締まるなぁ!?」
朋花「やだっ、お尻叩かれるのやだっ!おかしくなる、おかしくなっちゃう!」
オーク「ぶははっ!!さぁて、特大の一発言ってみようかぁ!」
朋花「やっ、待っ」
スパアァァァァァアン!!!!!
朋花「あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あぁぁぁっ!!!」
252 :
◆negAw5SdJG.h
[saga]:2019/01/16(水) 14:29:23.69 ID:EjnMHABzO
ズルッ、ドサッ。
朋花「あっ、ふっ」
深い深い絶頂に身体が痙攣し、その場に倒れ伏す。
抵抗する意思はとうに潰えてしまったのか、気丈な言葉は全く出てこない。
朋花「ぁ…ぅ…」
オーク「ぶふっ、オラァ!」
朋花「あぁぁぁっ!!!」
オーク「そろそろ出そうだからなっ!本気でいくぞ!ぶぉお!」
朋花「やぁっ!!ぐっ、あっ!!」
オーク「おら、口開けろ!」
朋花「んうぅぅっ!! む゛ぅっっ!!」
253 :
◆negAw5SdJG.h
[saga]:2019/01/16(水) 14:29:55.30 ID:EjnMHABzO
肉と肉がぶつかり合う音が辺りに響き渡る。多少乱暴に乳首を摘まれ、押し潰される。そのたびに朋花の身体はビクビクと反応する。
オーク「そろそろ種付けしてやるよ!雌豚!」
朋花「んぅっ!!やぁっ!!やぁっ!!!!」
種付けプレス。その言葉がピッタリと当てはまる体勢で朋花が押し潰されるようにしながら犯される。
オーク「出すぞっ!ぶふぅ!!!」
朋花「ーーーーーーーっ、んんんんんんんんっ!!!」
大量の精液が朋花の子宮に叩き込まれる。
子宮を埋め尽くす熱い液体を感じながら、朋花は意識を朦朧とさせていた。
数分間に渡る長い長い射精も終わり、子宮にしっかりと精液の栓をされる。
朋花(これで…解放される…)
オーク「ぶふふ!さ、帰るぞ」
朋花(!?)
オーク「お前は雌豚として一生を過ごすんだよ!ぶわっはっは!!」
朋花「あ…は…」
逃げ道すら失い、心も完全に叩き折られた朋花。彼女の行方は誰も知らない。
254 :
◆negAw5SdJG.h
[saga]:2019/01/16(水) 14:30:24.29 ID:EjnMHABzO
以上になります。作者増えろ増えろ
255 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/01/16(水) 16:50:26.90 ID:6nImqUUBO
えろい。お見事です
256 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/01/16(水) 17:07:25.89 ID:RrnrCbXLO
久し振りの更新でうれしい・・・
257 :
◆negAw5SdJG.h
[sage saga]:2019/01/16(水) 17:53:41.40 ID:EjnMHABzO
んほぉ〜この反応たまんねぇ
前回までよりはエロく書けた気がするのでウレシイ…ウレシイ…
258 :
◆negAw5SdJG.h
[saga]:2019/01/17(木) 23:38:28.43 ID:B3VgIY+z0
馬鹿みたいに筆が乗ったからまた書いたよ。
注意事項
微百合…?
志保と可奈の喋り方の描写が下手くそ
259 :
◆negAw5SdJG.h
[saga]:2019/01/17(木) 23:39:23.86 ID:B3VgIY+z0
可奈「今日も元気な矢吹可奈〜、敵もしっかり倒すかな〜!」
志保「ちょっと可奈、気が抜けすぎよ?」
可奈「だってだって〜我ら好調絶好調〜♪向かう所に敵は無し〜!」
志保「もう…確かにずっと連戦連勝だけど、気を抜いちゃダメよ?」
可奈「うっ…はーい」
志保「気を引き締めてね。」
可奈「うん!頑張ろう!」
かなしほ「「覚悟!!」」
過去の経験により、シャインマジシャンたちも流石に学んだ。1人で行動するのはあまりにも危険だ、と。
そこで組まれた作戦、名付けて『タッグチーム作戦』。2人で行動する事で、もし片方が危険な目に遭ってももう片方が助けられる、という作戦である。
この作戦は素晴らしい効果を発揮し、対下級戦闘員の戦績は格段に上昇した。
ーーただし、今日の相手は下級だけではない。
特殊戦闘員、瞳術型戦闘員。彼の特徴はその名の通り『瞳術』である。彼の瞳を見た者は幻術や催眠にかかるという強力な戦闘員だ。
普段はサングラスをかけており、発動しないようにしている。
閑話休題。
260 :
◆negAw5SdJG.h
[saga]:2019/01/17(木) 23:40:24.24 ID:B3VgIY+z0
志保「はっ!」
可奈「よっし!全員倒せたね!」
志保「そうね…!?」ゾワッ
瞳術「ブラボー、素晴らしいよ。」パチパチ
可奈(今までの人たちとは違う…)
志保(明らかに魔力の量が多い…)
瞳術「どうしたんだい?そんな顔をして。早く戦おうじゃないか?」
可奈「言われなくても!」
志保「わかってますよ。可奈!」
可奈はマイク、志保は銃を構えて戦闘体勢に移行する。
可奈「すぅぅぅっ、らーーー!!!!!!♪」
可奈が大音量の歌を歌い広範囲への攻撃をし、その隙を突いて志保が狙撃する。シンプルながら強い連携で多くの敵を打ち破った。しかし。
志保「くっ…あっ…!」
銃、という武器を使う以上相手を見るのは必然。その結果瞳術使いと目が合ってしまうのもまた必然。
261 :
◆negAw5SdJG.h
[saga]:2019/01/17(木) 23:41:11.15 ID:B3VgIY+z0
志保(なに…これ…?身体が熱い、熱い!)
可奈「志保ちゃん…?志保ちゃん!?大丈夫!?」
瞳術「おやおや、どうしたんだい?」
可奈「このっ…志保ちゃんに何をした!…っ」
志保「可奈!見ちゃダメ!」
時すでに遅し。2人して身体を駆け巡る謎の感覚に翻弄され、その場で動けなくなってしまう。
瞳術「残念、1歩遅かったね。僕の瞳はいろんな催眠をかけられるんだよ。」
ゆっくりと近づき、可奈の顔をつかんで顔を向ける。
可奈「う…ぁ…」(なにこれぇ、変だよぉ…)
身体が火照り、自分の理性の糸が焼き切られていくのを本能で感じる。彼の瞳に吸い込まれ、女性の本能がムクムクと顔を出す。
志保「やめなさいっ…可奈に手を出さないで!」
瞳術「おーおー、友情とは美しいものだねぇ。ねえ可奈ちゃん?」
可奈「くっ…」
可奈に触れられる怒りで志保は銃に手をかけるものの、身体が震えて照準がフラフラと定まらない。
瞳術「おっと志保ちゃん?君が今僕のことを撃ったら君たちの身体は一生このままだよ?それでもいいのかなぁ?」
志保「っ!卑怯者…」
瞳術「そうやって生きてきたからね。褒め言葉として受け取ろう。」
262 :
◆negAw5SdJG.h
[saga]:2019/01/17(木) 23:42:13.26 ID:B3VgIY+z0
瞳術使いは不意に視線を志保に向ける。
志保(今度は何を…っ、金縛りね…)
瞳術「君は動かれると面倒だからね。そこで僕らを見ててもらうよ。ねえ、可奈ちゃん?」
可奈「い、あ…ひゃあっ!」
瞳術使いと再び目が合い、強制的に雌のスイッチが入る。
瞳術「可奈ちゃん、あーん」
可奈「あー…う゛むっ!?」(私のファーストキスが…でも気持ちいい…気持ちいいよぉ…)
2分ほどの舌を絡めたキス。その間に可奈の理性はドロドロと溶けていき、キスが終わる頃にはとろんとした目つきで完全に発情したことが傍から見た志保にもわかる。
志保(可奈…そんなに気持ちいいのかしら…って何考えてるのよ、私がしっかりしなきゃ!)
瞳術「可奈ちゃん、気持ちいいかな?」
可奈「気持ちいいれしゅ…」///
瞳術「いいね、じゃあまた僕の目をじっと見て…」
可奈(見ちゃダメ…ダメなのに見ちゃう…)
瞳術「どんどん身体の感度が上がっていくね…気持ちいいね…」
可奈「あひゅぅ…」////
目を合わせながら可奈のコスチュームをスルスルと脱がせていく。生まれたままの姿に剥かれると、触ってもいないのに桜色の乳首はカチカチに主張し、下半身からは淫靡な匂いを漂わせている。
可奈(志保ちゃんに見られるの恥ずかしい…でも興奮しちゃう…)
志保(可奈…)
小ぶりな可奈の胸を揉みしだき、乳首を責める。耳や背中、うなじ。普段感じない所まで責められ、嬌声をあげてしまう。
可奈「んっ!あっ!ふぅっ!耳やだ、耳やだぁ!」///(こんなの知らない!気持ちいい!)
瞳術「可奈ちゃんはここが弱いんだ?」
可奈「やぁっ、ちがっ、あっ!」
瞳術「さぁて次は…」
可奈「ふぇ?」
263 :
◆negAw5SdJG.h
[saga]:2019/01/17(木) 23:42:57.88 ID:B3VgIY+z0
痛みを快感に変える催眠をかけ、乳首を思い切り抓る。
瞳術「ほい」
可奈「んんんんんんんんーーーーーっっ!!!?」
頭に意識が飛びかけるほどのビリビリとした快楽が走る。
グリグリと乳首を弄ばれ、理性が快楽の波に攫われる。
可奈「あ゙あっ!んあ゙っ!!ん゛っ!!」
志保(気持ちよさそう…ってもう!)
瞳術使いが志保の思考を読んだかのように、志保をチラリと見てニヤり、と笑った。
目の前で親友を嬲られる悔しさと収まらない身体の疼きに対するもどかしさ、そして僅かな羨望。大人びているとはいえ14歳の志保の思考回路もオーバーヒートが近かった。
志保(くっ…なんなの、なんなのよ!///)
瞳術「さぁて、下の具合は、と」
ぐちゅっ、という水音を立てて瞳術使いの指が可奈の秘所に入っていく。
的確に弱い所を突かれ、クリトリスも同時に責める。本来なら多少強過ぎるかとも思われるような責めだが、今の可奈には。
可奈「あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙っ!!!!!!!」
全て快楽として脳が受け入れる。身体が悦ぶ。
ゴツゴツとした男の手によって秘所が掻き混ぜられていく。
264 :
◆negAw5SdJG.h
[saga]:2019/01/17(木) 23:43:43.57 ID:B3VgIY+z0
可奈「ゔぁ゙ぁっ!!あ゙ぁ゙っ!!ん゛ん゛んっ!!!!イく、イぐっ!!!!」
瞳術「ふふ、イきたいよね?そうだよね〜?」
ふ、と可奈は違和感に気づく。
いつもならとっくにイっているはずなのに。
こんなに気持ちいいならイくはずなのに。
可奈「いやぁぁぁぁ!イかぜで!イがせでぐだしゃい!!!」
瞳術「ん〜?」
瞳術使いは1度手を止め、カチャカチャとベルトを外しズボンを脱ぎ捨ててボロン、と局部を露出される。
志保(あんなの…凄い…)ゴクッ
瞳術「これを挿れて欲しいのかい??」
可奈「ほ、欲しいです!挿れてください!!」(凄い、凄い!あんなの挿れられたら間違いなく飛んじゃう!)
可奈は知らない。その言葉が地獄への片道切符である事を。
今まで溜まりに溜まった絶頂が襲ってくる、ということを。
挿入された瞬間に自分の溶けた理性が帰ってくる、ということを。
瞳術「欲しいものがあるならおねだりしてもらわないとねえ?」
可奈「う、う〜///可奈の処女まんこに、おっきいおちんちん挿れてください!///」
瞳術「満点!ご褒美だ!」
ズブッ
可奈「あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ぁぁぁぁぁぁぁあっ!!!!!なんっ!!あんっ!!にゃんで!!んぅっ!!あ゙んっ!!」
可奈(えっ、あれっ、なんで?私なんでこんな!?やだっ、やだやだやだ!なんで!?なんでこんなことしてるの!?気持ちいい!!やだ!気持ちいい!!)
瞳術「おらっ!どうだ、敗北した男に犯される気分は!?」
可奈「やだ!やだぁ!!あ゙あ゙っ!いっ!あ゙っ!!」
ビシャビシャとハメ潮を撒き散らし、いやいやと首を振りながらイく。自分の意思に反して腰をはねさせながらイく。
瞳術「さぁて、一発出すよ!」
可奈「やぁっ!!あっ!やっ!!しょれだけは!ゆるひて!!!」
ビュルルッ!ビューーーーッ!!!!!!
可奈「んんんんんんんんっ!!!」(出され…ちゃっ…た…)
自分の意思に反する絶頂。膣内射精の快感と絶望。そんな意識をない混ぜにさせながら、可奈は意識を手放した。
265 :
◆negAw5SdJG.h
[saga]:2019/01/17(木) 23:44:20.09 ID:B3VgIY+z0
* * *
瞳術「さぁて志保ちゃん。1回金縛りは解いてあげよう。」
志保「…っ!何がしたいんですか!?」
瞳術「いやぁ?別にここで僕の事を殺してもいいんだよ?もう催眠も解いてあげたし。」
志保(目の前の敵を倒せる…願ってもない話)
志保(でも…)
志保「……………ぃ」
瞳術「ん?よく聞こえないなぁ。おっきな声でもう1回?」
志保「私の事も!気持ちよく!してください!!!」
瞳術(勝った!!!)
瞳術「じゃあ僕の目をよく見て…」
志保「はい…」
フワリと自分の身体が快楽へと解放される感覚。最初に食らった時とはまるで違うそれは、幸福感の塊であった。
志保「あ…う…」(これは催眠術にかかってるから…)
瞳術「はい、あーん」
志保「んむっ」(しょうがないよね…あ、美味しい…)
自ら舌に吸い付く。完全に雌として雄に屈服する姿がそこにあった。
志保「んっ、むっ、ぷはっ」
瞳術「キスが随分おきにいりだね?」
志保「可奈がしてるのを見て…その…疼いちゃったんです…」
瞳術「どうだい?キスの味は」
志保「痺れるみたいで…気持ちいいです…」///
瞳術「そう言ってもらえると嬉しいよ、もっとしようか」
志保「はい…んちゅっ…」
266 :
◆negAw5SdJG.h
[saga]:2019/01/17(木) 23:44:50.70 ID:B3VgIY+z0
プチ、プチとコスチュームが脱がされる。布と肌が擦れ合う感触すら気持ち良い。もはや志保にとって全てが快楽の種であった。
ブラまで全て剥ぎ取られ、生まれたままの姿を晒す。中学生にしては大きく実った彼女の胸に、瞳術使いの指が沈んでいく。
志保「んぅっ!?んっ!むぅっ!」(おっぱい気持ちいい…人に揉まれるのがこんなに気持ちいいなんて…)
瞳術「ぷはっ!随分いい物を持ってるじゃないか…」
志保「ありがとうございます…褒めてもらえるなんて嬉しい…」
瞳術「それで御奉仕してもらおうかな。出来るかい?」
志保「初めてなので不慣れですけど…」
ギュッと可奈の愛液と潮でテラテラと光っている肉棒を豊かな胸で挟み込む。
それを上下に扱くたびに、瞳術使いの口から吐息が漏れる。
志保「気持ちいいですか?」
瞳術「っ…いいよぉ、素晴らしいよ」
志保「よかった…。」
そういうや否や、志保は自分の谷間から顔を出す肉棒の先端に舌を這わせる。
瞳術「ぐっ…!どこでそんなことを!」
志保「こうすると気持ちいいとどこかで聞きまして…」(おちんちん美味しい…病みつきになりそう)
瞳術「くっ、出すよ!」
志保「ええ、いつでもどうぞ」
ビュルビュルと志保の顔に白濁液が降り注ぐ。そんな中、志保は恍惚とした表情を浮かべていた…
267 :
◆negAw5SdJG.h
[saga]:2019/01/17(木) 23:45:22.32 ID:B3VgIY+z0
志保「凄い匂い…」(この匂いにもハマりそう…もう戻れない…)
瞳術「さて、そろそろ本番といこうか。」
志保「はい…」(ああ、私はこの人に初めてをあげるんだ…)
瞳術「挿れるよ…っ」
グププ、と音を立てて秘所に剛直がめり込む。初めての痛みは無く、決して自分で慰めることでは得ることの出来なかった快楽が襲いかかってくる。
志保「ん、あ、あ、あっ!」
瞳術「動くよ」
志保「はあ、あっ!!んっ!!ん゛んっ!!あっ!!」
瞳術「いいよっ!凄いいい!」
志保「キスっ!キスください!んむっ!」
上の口と下の口を蹂躙され、目が合うたびに快楽が高まる。
まるで全身を犯されているような感覚に包まれ、志保は。
志保「んっ!!んんっ!!!」(気持ちいい、私間違ってた、こんなに気持ちいい事を拒むなんて!)
完全に堕ちた。
瞳術「っぷは!!出すぞ!」
志保「はいっ、んんんんんんんんっ!!!」
全身を仰け反らせ、射精を味わう。一瞬の出来事だが、志保にとってその幸せは永遠にも思えた。
268 :
◆negAw5SdJG.h
[saga]:2019/01/17(木) 23:45:59.29 ID:B3VgIY+z0
可奈「志保…ちゃん?」
志保「!?…可奈、起きたの?」
可奈「志保ちゃん…そんな…」
志保「…ごめんね、私負けちゃった…こんなに身体が火照って…我慢出来なかった…」
可奈「うー…でも私も悪いし…いいよ!しょうがないよ!」
瞳術「…さて、話は終わったかな?」
可奈「くっ、志保ちゃんをこんなふうに汚してどの口が!」キッ
志保「いいのよ、私が頼んだの…可奈も、気持ちよくなろ?」
可奈「志保ちゃんむっ!?」(し、志保ちゃんとキスしちゃってる…!?志保ちゃんの舌暖かい…)
志保「んむっ…ちゅっ、んっ」(可奈の口も美味しい…)
可奈「志保ちゃん…気持ちいい…」
志保「もっと気持ちいい事があるのよ。」
可奈「う、ぐ…」
志保「自分から受け入れるのは全然違うわ。大丈夫、私もいるから。」
可奈「ん、んんんんん…」(これは催眠術のせい。そうだよね。そうじゃないならこんなふうにならないよね。)
可奈「お願い…します…」
ここに、瞳術使いの配下となる雌が2人、いや2匹誕生した。
269 :
◆negAw5SdJG.h
[saga]:2019/01/17(木) 23:47:23.66 ID:B3VgIY+z0
可奈「う、あっ、ふぁぁぁ…!入ってくるっ、やっ、あっ、んんっ!!」
志保(可奈可愛い)
瞳術「やっと受け入れてくれたねぇ、さっきよりももっと気持ちよくしてあげるよ。」
可奈「あ゙っ、ん゛んんっ!!ゔぁ゙ぁっ!!あ゙ぁ゙っ!!」
瞳術「感じやすいんだねぇ?志保ちゃん、可奈ちゃんのクリ責めて」
志保「はい。可奈、覚悟はいい?」
可奈「やっ、まっ、まだかなっあ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙っ!!!!!!!!!むりぃ!気持ちっ!よすぎるっ!よぉ!!!志保ちゃん、志保ちゃん!」
志保「ふふ、すっかり虜ね?」
可奈「う゛んっ!!あっ!!あ゙っ!!」
シャインマジシャンが2人、悪の手に堕ちた。しかし彼女たちは最早シャインマジシャンであったことすら忘れてしまったのかもしれない。それほどまでに快楽に溺れているのだから。
270 :
◆negAw5SdJG.h
[saga]:2019/01/17(木) 23:49:17.00 ID:B3VgIY+z0
以上になります。みらしずで書くかかなしほで書くかめっちゃ迷いました。
余談ですが今回初めて自分で書いてて興奮しました。いいですねかなしほ。
271 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/01/18(金) 00:45:12.69 ID:QnwUwqHL0
百合…これはこれで!
272 :
◆negAw5SdJG.h
[sage saga]:2019/01/18(金) 10:26:13.84 ID:WdJ3u9rnO
普段ROM専の皆も、書こう!
1個案が浮かんでるけど誰で書こうか迷ってる
273 :
◆negAw5SdJG.h
[sage]:2020/04/26(日) 19:09:07.50 ID:dXhpAEcQ0
まだここ人いますかね…?
274 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/04/26(日) 20:54:09.28 ID:XpA3VTRDo
いるよ
275 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/04/27(月) 17:07:50.68 ID:q4kGTChqo
待機
276 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2020/08/10(月) 21:00:32.09 ID:R8pE7d7L0
保守
277 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2020/12/05(土) 12:05:16.83 ID:8nJJbMek0
まち
278 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/19(火) 21:02:07.03 ID:0RSul0RAO
ん
279 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2025/12/10(水) 09:46:00.39 ID:N2iO5fUxO
まだ人はいますか?
280 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2025/12/10(水) 13:38:04.87 ID:N2iO5fUxO
見ている人がいれば
281 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/12/10(水) 13:39:13.87 ID:BDd6BjMfO
いちおういる
282 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2025/12/10(水) 14:55:51.25 ID:N2iO5fUxO
おお!
では少し前に書いたやつを投下してみてもいいですか?
283 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/12/10(水) 15:11:13.11 ID:RX7YSvjj0
よいと思います
284 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2025/12/10(水) 15:24:38.20 ID:N2iO5fUxO
ありがとうございます!
では
キャラ 紗代子
シュチュエーション レズ
以上で超短編を投下したいと思います。
285 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2025/12/10(水) 15:31:33.72 ID:N2iO5fUxO
ブラックジャンボとの戦いで陽動作戦として敵の部隊に単独で攻撃を仕掛けた紗代子だったが、実は相手は精鋭部隊であった。
その事実に気づかないまま、紗代子は女幹部率いる部隊にあっという間に包囲され、敗北してしまう。
女幹部「シャインマジシャンってのも案外大した事ないのね」
紗代子(ど、どうして…?ここにいるのは少しのブラックジャンボだけだって聞いていたのに…!)
紗代子(……まだ、諦める訳には!)
圧倒的な力の差で敗北してしまった紗代子は、それでもなおここからの挽回策を必死に考える。
が、しかし、立ち上がる余力もない紗代子にはできることはなかった。
女幹部「でも、実力はイマイチでもとってもカワイイ子♡」
紗代子「な、なにを…」
女幹部は倒れたままの紗代子の腕を掴んで上半身を起こすと、顎を掬いあげてまじまじと顔を見つめてくる。
女幹部「決めたわ!あなたには私たちの役に立ってもらうわ」
紗代子「私はあなたたちの為になんか――」
女幹部「あなたはただいてくれればそれでいいの。あとは私たちが勝手にあなたの魔翌力を吸い尽くしてあげるから♡」
紗代子「い、いや…っ!……んむぅぅ!!?」
ゆっくりと唇を重ねてきた女幹部に驚愕の表情を浮かべる沙代子は、持てる全ての力で突き飛ばそうと肩を押した――
つもりだったが、実際は女幹部の両肩に手を置くのが精一杯だった。
286 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2025/12/10(水) 15:34:52.90 ID:N2iO5fUxO
女幹部「んふふ…じゅちゅぅぅ…ぱ…ぬちゅぅぅ〜っ♡」
紗代子「んぶ…っ!は…ひゃ…ひゃめ…て……んぐちゅぅっ」
両手で紗代子の頭をしっかりと掴んだ女幹部は舌をねじ込み、唾液を吸い取る。
逃げようのない強烈なキス責めに、敗北の衰弱と酸素不足が相まってもう何も考えがまとまらなくなってしまう。
紗代子(あ……りゅ…ちちゅ!あ…たま……働かな……い)
その時、紗代子の身体をまばゆい光が包む――
女幹部は動じずに唇を貪り続けると徐々にその光は弱まっていく
紗代子(あふ…ぁ…コスチュームが……)
気づいた時にはシャインマジシャンのコスチュームは消え去り、いつもの私服姿となっていた。
女幹部は唇を通して紗代子の魔翌力を吸っていたのであった。
女幹部「残念…変身解けちゃったみたいね」
女幹部「もうどうやってもあなたに勝ち目はないわ」
紗代子「んひょ…そ、そんなことぉ……ありま…んにゅ…せん…」
女幹部「大丈夫、少し休んだらまた吸ってあげる♡」
女幹部「その前にあなたをたっぷり拷問して持ってる情報を全部教えてもらってからだけど♡」
力が入らず肩に顎を預けてぐったりとする紗代子の頭を撫でながら囁くと女幹部は部下の女戦闘員に命令を下す。
女幹部「さぁ、この子を基地に連れて行ってちょうだい!」
紗代子(い、いや…!!だだれか…たすけてくだ――)
命令を受けた女戦闘員たちは怯えた目で見る紗代子の涙が滲んだ目に目隠しを嵌めると、手錠をかけてどこかへと連れ去って行った。
紗代子が何処へ連れて行かれたのか知るものは誰もいない。
287 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2025/12/10(水) 15:37:34.29 ID:N2iO5fUxO
以上投下終了になります。
最近このスレの存在を知ったので書いてみたくなっただけでした。
お目汚し失礼しました
288 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/12/10(水) 15:55:35.80 ID:d6Z0C6qbO
よいですね
ありがとうございます
289 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2025/12/10(水) 20:07:29.65 ID:RX7YSvjj0
良いものを見せて頂きました
せっかくなんで自分も投稿します
即興で書いたんでおかしな部分もあると思いますがご了承ください
キャラ デレマスより十時愛梨
シチュエーション 敗北エロ堕ち
ではいきます
290 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2025/12/10(水) 20:09:07.36 ID:RX7YSvjj0
「くそっ! こんなところでシャインマジシャンが現れるなんて!」
深夜。
一般の女性を凌辱レイプしようとしていたブラックジャンボ戦闘員たちと出くわしたのは収録帰りで偶然現場を通りがかったシャインマジシャン十時愛梨であった。
「出ましたね 悪人さんたち! その人を離して降参してください! でないと私がやっつけちゃいますよ!」
シャインマジシャン 『メリー・メニー・プレゼントフォーム』に変身した愛梨がキュートなボイスながら勇ましく叫ぶ。
↓メリー・メニー・プレゼント
https://gamerch.com/imascg-slstage-wiki/538118
「お、おのれ〜! ここはいったんアジトへ退却だ!」
戦闘員たちは気絶していた女性を道端に放り捨てると愛梨に背を向けて一目散に逃げ出した。
「えっ、えっ? ちょっ、待ってくださ〜い!」
戦闘になると思っていた愛梨は一瞬の戸惑いを見せるも、逃走する戦闘員たちの後を追い始めた。
逃走する戦闘員の一人は後ろから迫ってくる愛梨の姿を確認するとニヤリと口の端を吊り上げる。
「ククク 追ってこい十時愛梨ちゃん…」
そうこれは罠なのだ。
愛梨が収録帰りにそこを通りがかることも、全て計画通り。
戦闘員たちはやがて、古びたビルの中へと駆け込んでいく。
「ここに逃げ込んだみたいですね。よ〜し、二度と悪いことができないように徹底的におしおきしちゃいます!」
こうして白兎は自ら淫獄の罠へと足を踏み入れてしまうのだった…
291 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2025/12/10(水) 20:10:28.06 ID:RX7YSvjj0
…
「ふふふ… ようこそシャインマジシャン十時愛梨。飛んで火にいる夏の虫とは君のことだよ ククク」
そのビルの社長室に待ち構えていたのはビジネススーツを着たでっぷり太った中年男。
浅黒く脂ぎったその顔にいやらしい笑みが張り付いている。
「ブラックジャンボの配下になって良かった。君のような極上のアイドルを我が愛人として迎えることができるのだからねぇ。ムヒヒヒ」
愛梨のメリー・メニー・プレゼントフォームのセクシーな衣装を舐めるように見つめて下劣な笑いを浮かべる中年男。
「ええっ!? も、もしかしてこれって罠だったんですか〜!?」
「その通りだ愛梨くん。キミはこれからこのワシのモノとなるのだ!」
バリバリバリッ! 太った中年男の身体が更に膨れ上がり、高級なビジネススーツが弾け飛ぶ。
「ぐひゃひゃひゃ! いただきま〜す!」
男は相撲取りよりもはるかに巨大な体格の怪人と化すと可憐な白兎姿の愛梨に突進していく!
「え、え〜い!」
愛梨は突進してくる男にカウンター気味の拳を突き出すと、見事に男の顔面を捉えた。
ばきぃっ!
「へ、へぶうううっ!」
情けない声を上げながら床を転がるデブ怪人。
「良かった…あまり強くないです! さあ、今のうちに降参してもう悪いことはしないと誓ってください!」
勝てる相手だと悟ったのか、愛梨はやや強気な口調でデブ怪人に詰め寄った。
「ぐ… ぐふふ。やはりそう簡単にはいかんか。だがお前はまだワシの手の内にあることを忘れるな!」
そういうとデブ怪人は壁にあるスイッチを押し込む。
すると…
ぶしゅううううーーーっっっ!!!
「きゃっ… あ、あつっ…!?」
突然壁や天井から、熱い水蒸気が噴き出し始めた。
ムワァとした熱気が愛梨たちのいる部屋に充満していく。
「あ、あぁっ… あ、暑いっ… わ、私っ、熱さに弱いんですぅ〜っ…」
愛梨が暑がりであることは業界でもファンの間でも有名だ。
いきなり跳ねあがった室温と湿度のために愛梨の集中が乱れていく。
「はぁっ、う、うぅっ… で、でもこの暑さはっ…」
そう、この暑さは室温だけが原因ではない。愛梨はとろんと瞳が潤み、心臓が強く高鳴りだし、そして股間からはとろりと愛液がこぼれだしている。
「くくっ、そうだ。先ほどの蒸気は気化させた媚薬成分を多く含んだ媚薬蒸気だったのさ」
「そ、そんなぁ…♥」
身体の内から、外から。異なる種類の熱が愛梨の身体を蝕んでいく。
「さぁて第二ラウンドといこうか… おらぁっ!」
デブ怪人は先ほどのように再び愛梨に突進をしかける。
どすどすどすと床を踏み鳴らして迫ってくる巨体に、愛梨は再びカウンターでの反撃をこころみるも…
どぉぉぉんっ!
「きゃああぁぁぁ〜〜っっ!?」
反撃のパンチが届く前にデブ怪人の体当たりが愛梨の身体を跳ね飛ばした。
「う、ううっ… あたまがぼうっとして…このままじゃ…」
「くくくっ、形勢逆転だな。シャインマジシャンよ」
起き上がろうとする愛梨をデブ怪人の巨体が見下ろしている。
292 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2025/12/10(水) 20:11:53.43 ID:RX7YSvjj0
「ではいよいよお楽しみタイムといこうか」
デブ怪人は動けない愛梨の股間のスリットに指を這わせるとぐりぐりと力を込めて撫でまわした。
「ひゃああっ♥ や、やめてくださいっ… ひ、ひぁぁぁ〜っ♥」
媚薬蒸気のためか愛梨の身体はすでに性的な興奮状態にあり、怪人の指が動くたびにクチュクチュと粘着質な音を立てた。
「おうおう、もう準備オッケーときたか。なら本番としゃれこむかの」
「あ…」
熱さと媚薬で意識がもうろうとしている愛梨の眼前に怪人の巨大なイチモツが姿を現した。
「はぁっ、そ、そんな…♥ そんなおっきぃの、ダメです… 私、こわれちゃいますぅ…♥」
そのグロテスクな威容を恐れながら、どこか期待のようなニュアンスが言葉に入り混じる。
びりっ、びりりっ…
メリー・メニー・プレゼントフォームの衣装が引き裂かれ、愛梨の胸が、尻が、股間が露わになっていく。
公式プロフィールよりも明らかに大きな…同事務所の及川雫に匹敵するとも噂される爆乳がたぷんとはずみ、怪人を更に興奮させていく。
「ぐひ、ぐひひ…このドスケベな身体がワシのもんじゃ… うひひ」
「ああ… やめて、やめてください…♥」
ぐっと両足を開かれ、濡れそぼる膣穴がさらけ出される。
(プロデューサーさん…たすけ)
「むんッ!!」
ずぬぶうううっっ!!!
「きゃあぁぁぁぁぁ〜〜っっっ!!」
彼女の救いを求める願いも空しく。
デブ怪人の欲棒が愛梨の膣穴にブチ込まれた。
「お、おぉぉぉぉ…! こ、これが初代シンデレラガール、十時愛梨ちゃんのマンコ… ぐふふっ、想像以上の快感じゃあ〜!」
デブ怪人はついにやり遂げたという達成感に酔いしれるように歓喜の声を上げている。
「あ、ああ…そ、そんなぁ…」
そして愛梨は…ズッポリと繋がった自分の膣穴とイチモツの結合部を前にして愕然としていた。
ただ犯されたというだけではない。愛梨は…ただ挿入されただけで。
(わ…私… い、イっちゃいました…♥ お、おちんちん、入れられただけなのに…♥)
媚薬に身体を侵されていたとはいえ、ただの一突きで自分はチンポに負けてしまったのだ。
「ぐふふ… どうじゃ愛梨ちゃん。ワシのチンポ、さっそく気に入ってくれたようだのう」
「あ、あうぅ… そんなことないですっ… ぬ、抜いてくださいっ…♥」
「ほうほう、まだ強がるか。じゃがのう…」
ずぶっ ずぶっ ずぶっ♥
「あ、あ、あぁぁ〜〜っっ♥♥」
(ふ、ふといっ、つよぃぃっ♥ わ、私のおまんこのなかっ、きもちいいところグリグリこすってきてますぅ〜〜っっ♥)
「愛梨ちゃんのメス穴はワシのチンポを大歓迎してくれておるがのう? ほ〜れほ〜れ」
ずぶっ、ずぶううっ♥
「あ、あひぃっ♥ お、おくっ、おくまでっ、あたってりゅうっ♥ あかちゃんのおへやのいりぐちっ、ぐりぐりおしつけられてりゅうぅ♥」
子宮口がチンポの先でノックされるたびに甘美な振動が愛梨の全身を走り抜けていく。
293 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2025/12/10(水) 20:13:01.65 ID:RX7YSvjj0
「らめっ、りゃめぇっ♥ やめてくださいっ♥ おまんこ、ドスドスついちゃやぁぁぁっ♥」
どちゅっ、どちゅっ どちゅっ♥
ずっぷ♥ ずっぷ♥ ずっぷ♥
激しく、リズミカルに愛梨のマンコを犯す怪人の巨大チンポ。
突き上げるたびに愛梨の爆乳がだぷんだぷん♥と躍動する。
「おうおう、エロおっぱいが暴れて凄い迫力じゃ。乳首もほうれ、ビンビンのコリコリじゃのぉ」
デブ怪人は愛梨の爆乳をごつい手でぐにゅうと掴みながら、先端にある屹立した乳首を指先で責め立てる。
「んひぃぃぃっ♥ お、おっぱいまでっ、ダメですぅぅっ♥ それいじょうせめられたらっ、愛梨はもうっ、もどれなくなっちゃいますぅ〜〜っっ♥♥」
愛梨はもう、デブ怪人のされるがままだった。
おっぱいを揉みしだかれ、乳首をこねくりまわされながら犯され続ける。
「ぬううっ、ラストスパートいくぞぉぉ!」
ばちゅんっ、ばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅ!
これまで以上の高速ピストンが愛梨の膣穴を、肉ヒダを抉る。
「んんっ、んおぉぉっ♥♥ やめっ、やめぇぇぇぇ♥♥ もうほんとらめれすぅぅっ♥
わたしっ、おちちゃうっ♥ 正義のヒロインなのにっ♥ このすごいおちんちんに負けちゃいます〜〜っ♥♥」
「ぐははっ、そうじゃ、おまえはワシに負けて、ワシの愛人になるのじゃ! 心配するな、ワシが愛梨ちゃんを幸せにしてやる! このチンポでいくらでもなぁ!」
(あ、あぁぁ…ごめんなさい、プロデューサーさん… わたしは、あいりは…)
「お、おぉぉっ。射精るっ… ふははっ、これでトドメじゃっ…うぉぉぉっ!!」
どびゅっ! どびゅっ! どびゅるるるる〜〜〜っっっ!!!」
「い、イクぅぅぅぅぅ〜〜〜っっっ♥♥♥ チン負けしてイクっ、んおぉぉぉ〜〜っっっ♥♥」
熱い欲望汁が愛梨の胎内を満たしていく。
「あ、あひぃぃっ♥ ごめんなさいっ、プロデューサーさんっ♥ 愛梨は、アイドルもシャインマジシャンも卒業しまひゅ♥ か、かいじんさんの、あいじんになりまひゅぅうっ♥ んぉぉっ♥ おほぉ〜〜〜っっっ♥♥♥」
どびゅうっ、どびゅっ、どびゅうっ!
「ま、まだでてりゅうっ♥ かいじんさんのあつあつせいえきっ、あいりのおまんこにどぷどぷあふれてりゅのぉぉっ♥ あぁぁっまたイクっ♥ イクのとまりゃないですぅぅ〜〜っっ♥♥♥」
「むふふっ、幸せかの、愛梨?」
「は、はぃっ♥ 愛梨はっ、かいじんさんの愛人になれてっ、とっても幸せですっ♥」
そう宣言すると、愛梨は自らデブ怪人と唇を重ねて熱烈なベロチューをかわし始めた。
「あんっ♥ 好きっ、かいじんさんっ、すきですっ♥ もうシャインマジシャンのことも、アイドルのこともどうでもいいのぉっ♥ もっと抱いてっ、この素敵なおチンポでいっぱいハメハメしてくださいっ♥」
「むほほ、さっそくおねだりとはまったくもってスケベな元アイドルじゃ。よしよし、まだまだた〜っぷり可愛がってやるぞ」
デブ怪人の精力あふれる肉棒が再び愛梨のマンコに沈み込んでいく。
「きたっ、きたぁっ♥ ぶっといおちんぽっ、きもちぃぃぃっ♥ またイクっ、イクぅぅぅ〜〜〜っっ♥♥」
この日を境に、また一人の魔法戦士シャインマジシャンとアイドルが世間から姿を消したのだった。
294 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2025/12/10(水) 20:14:01.91 ID:RX7YSvjj0
…
「ふふっ、だんなさまっ♥ 今日も愛梨のご奉仕でおちんぽたくさん気持ちよくなってくださいねっ♥」
ずり♥ ずり♥
「お、おぉぉ〜っ… きょ、今日も愛梨ちゃんのパイズリは極上じゃあ…」
愛梨が堕ちてから数か月。
とある闇企業の社長(デブ怪人の表向きの姿)は愛梨を手駒として沢山の大物政治家やメディアの重鎮をたらしこみ、莫大な利益を得るようになっていた。
「いやあ愛梨ちゃんが頑張ってくれるおかげでワシの将来はバラ色じゃ。がっはっは」
その言葉を聞いて愛梨が頬を膨らませてみせる。
「もぉ〜。ほんとうは旦那様としかエッチなことはしたくないんですからねっ。私の好きなおちんぽは… この旦那様の逞しいおちんぽだけなんですから♥」
デブ怪人こと社長のパイズリ奉仕をする愛梨は全裸姿で、そのボディラインは現役時代よりさらにエロティックに仕上がっている。
「おお、わかっておるわかっておる。そう拗ねるな…今日はワシがまたたっぷり可愛がってやるからの… お、おぉっ!?」
どぴゅっ、ぴゅるるっ♥
「あぁんっ♥ 元気なちんぽミルクっ、今日もいっぱいですねっ♥」
よりサイズを増した愛梨のデカ乳に社長のザーメンが降り注がれていく。
「まったく… 相変わらず生意気なおっぱいじゃのう。よし、お返しをしてやる…ほれ、ケツをむけい」
「は、はい…♥」
愛梨は命令通り、社長に尻を突き出すような姿勢を取ると、尻肉を左右からぐっとひっぱりおまんこをさらけ出した。
「で、では…♥ 旦那様、その素敵なおちんぽで…愛梨をたっぷり可愛がってくださいね♥」
堕ちたアイドル、十時愛梨は今日も旦那様の元で幸せな時間を過ごすのだった。
295 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2025/12/10(水) 20:15:25.93 ID:RX7YSvjj0
投下終了です
自分の趣味を色々織り込んでみました
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