【R-18】魔法戦士シャインマジシャンズ 短編投稿用スレ【アイマス】

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275 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/04/27(月) 17:07:50.68 ID:q4kGTChqo
待機
276 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2020/08/10(月) 21:00:32.09 ID:R8pE7d7L0
保守
277 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2020/12/05(土) 12:05:16.83 ID:8nJJbMek0
まち
278 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/19(火) 21:02:07.03 ID:0RSul0RAO
279 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/12/10(水) 09:46:00.39 ID:N2iO5fUxO
まだ人はいますか?
280 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/12/10(水) 13:38:04.87 ID:N2iO5fUxO
見ている人がいれば
281 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/10(水) 13:39:13.87 ID:BDd6BjMfO
いちおういる
282 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/12/10(水) 14:55:51.25 ID:N2iO5fUxO
おお!
では少し前に書いたやつを投下してみてもいいですか?
283 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/10(水) 15:11:13.11 ID:RX7YSvjj0
よいと思います
284 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/12/10(水) 15:24:38.20 ID:N2iO5fUxO
ありがとうございます!

では
キャラ 紗代子
シュチュエーション レズ
以上で超短編を投下したいと思います。
285 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/12/10(水) 15:31:33.72 ID:N2iO5fUxO
ブラックジャンボとの戦いで陽動作戦として敵の部隊に単独で攻撃を仕掛けた紗代子だったが、実は相手は精鋭部隊であった。
その事実に気づかないまま、紗代子は女幹部率いる部隊にあっという間に包囲され、敗北してしまう。

女幹部「シャインマジシャンってのも案外大した事ないのね」

紗代子(ど、どうして…?ここにいるのは少しのブラックジャンボだけだって聞いていたのに…!)

紗代子(……まだ、諦める訳には!)

圧倒的な力の差で敗北してしまった紗代子は、それでもなおここからの挽回策を必死に考える。
が、しかし、立ち上がる余力もない紗代子にはできることはなかった。

女幹部「でも、実力はイマイチでもとってもカワイイ子♡」

紗代子「な、なにを…」

女幹部は倒れたままの紗代子の腕を掴んで上半身を起こすと、顎を掬いあげてまじまじと顔を見つめてくる。

女幹部「決めたわ!あなたには私たちの役に立ってもらうわ」

紗代子「私はあなたたちの為になんか――」

女幹部「あなたはただいてくれればそれでいいの。あとは私たちが勝手にあなたの魔翌力を吸い尽くしてあげるから♡」

紗代子「い、いや…っ!……んむぅぅ!!?」

ゆっくりと唇を重ねてきた女幹部に驚愕の表情を浮かべる沙代子は、持てる全ての力で突き飛ばそうと肩を押した――
つもりだったが、実際は女幹部の両肩に手を置くのが精一杯だった。
286 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/12/10(水) 15:34:52.90 ID:N2iO5fUxO
女幹部「んふふ…じゅちゅぅぅ…ぱ…ぬちゅぅぅ〜っ♡」

紗代子「んぶ…っ!は…ひゃ…ひゃめ…て……んぐちゅぅっ」

両手で紗代子の頭をしっかりと掴んだ女幹部は舌をねじ込み、唾液を吸い取る。
逃げようのない強烈なキス責めに、敗北の衰弱と酸素不足が相まってもう何も考えがまとまらなくなってしまう。

紗代子(あ……りゅ…ちちゅ!あ…たま……働かな……い)

その時、紗代子の身体をまばゆい光が包む――
女幹部は動じずに唇を貪り続けると徐々にその光は弱まっていく
紗代子(あふ…ぁ…コスチュームが……)

気づいた時にはシャインマジシャンのコスチュームは消え去り、いつもの私服姿となっていた。
女幹部は唇を通して紗代子の魔翌力を吸っていたのであった。

女幹部「残念…変身解けちゃったみたいね」

女幹部「もうどうやってもあなたに勝ち目はないわ」

紗代子「んひょ…そ、そんなことぉ……ありま…んにゅ…せん…」

女幹部「大丈夫、少し休んだらまた吸ってあげる♡」

女幹部「その前にあなたをたっぷり拷問して持ってる情報を全部教えてもらってからだけど♡」

力が入らず肩に顎を預けてぐったりとする紗代子の頭を撫でながら囁くと女幹部は部下の女戦闘員に命令を下す。

女幹部「さぁ、この子を基地に連れて行ってちょうだい!」

紗代子(い、いや…!!だだれか…たすけてくだ――)

命令を受けた女戦闘員たちは怯えた目で見る紗代子の涙が滲んだ目に目隠しを嵌めると、手錠をかけてどこかへと連れ去って行った。
紗代子が何処へ連れて行かれたのか知るものは誰もいない。
287 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/12/10(水) 15:37:34.29 ID:N2iO5fUxO
以上投下終了になります。

最近このスレの存在を知ったので書いてみたくなっただけでした。

お目汚し失礼しました
288 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/10(水) 15:55:35.80 ID:d6Z0C6qbO
よいですね
ありがとうございます
289 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/12/10(水) 20:07:29.65 ID:RX7YSvjj0
良いものを見せて頂きました
せっかくなんで自分も投稿します
即興で書いたんでおかしな部分もあると思いますがご了承ください

キャラ デレマスより十時愛梨
シチュエーション 敗北エロ堕ち

ではいきます
290 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/12/10(水) 20:09:07.36 ID:RX7YSvjj0

「くそっ! こんなところでシャインマジシャンが現れるなんて!」

深夜。

一般の女性を凌辱レイプしようとしていたブラックジャンボ戦闘員たちと出くわしたのは収録帰りで偶然現場を通りがかったシャインマジシャン十時愛梨であった。

「出ましたね 悪人さんたち! その人を離して降参してください! でないと私がやっつけちゃいますよ!」

シャインマジシャン 『メリー・メニー・プレゼントフォーム』に変身した愛梨がキュートなボイスながら勇ましく叫ぶ。

↓メリー・メニー・プレゼント
https://gamerch.com/imascg-slstage-wiki/538118

「お、おのれ〜! ここはいったんアジトへ退却だ!」

戦闘員たちは気絶していた女性を道端に放り捨てると愛梨に背を向けて一目散に逃げ出した。

「えっ、えっ? ちょっ、待ってくださ〜い!」

戦闘になると思っていた愛梨は一瞬の戸惑いを見せるも、逃走する戦闘員たちの後を追い始めた。

逃走する戦闘員の一人は後ろから迫ってくる愛梨の姿を確認するとニヤリと口の端を吊り上げる。

「ククク 追ってこい十時愛梨ちゃん…」

そうこれは罠なのだ。

愛梨が収録帰りにそこを通りがかることも、全て計画通り。

戦闘員たちはやがて、古びたビルの中へと駆け込んでいく。

「ここに逃げ込んだみたいですね。よ〜し、二度と悪いことができないように徹底的におしおきしちゃいます!」

こうして白兎は自ら淫獄の罠へと足を踏み入れてしまうのだった…

291 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/12/10(水) 20:10:28.06 ID:RX7YSvjj0


「ふふふ… ようこそシャインマジシャン十時愛梨。飛んで火にいる夏の虫とは君のことだよ ククク」

そのビルの社長室に待ち構えていたのはビジネススーツを着たでっぷり太った中年男。

浅黒く脂ぎったその顔にいやらしい笑みが張り付いている。

「ブラックジャンボの配下になって良かった。君のような極上のアイドルを我が愛人として迎えることができるのだからねぇ。ムヒヒヒ」

愛梨のメリー・メニー・プレゼントフォームのセクシーな衣装を舐めるように見つめて下劣な笑いを浮かべる中年男。

「ええっ!? も、もしかしてこれって罠だったんですか〜!?」

「その通りだ愛梨くん。キミはこれからこのワシのモノとなるのだ!」

バリバリバリッ! 太った中年男の身体が更に膨れ上がり、高級なビジネススーツが弾け飛ぶ。

「ぐひゃひゃひゃ! いただきま〜す!」

男は相撲取りよりもはるかに巨大な体格の怪人と化すと可憐な白兎姿の愛梨に突進していく!

「え、え〜い!」

愛梨は突進してくる男にカウンター気味の拳を突き出すと、見事に男の顔面を捉えた。

ばきぃっ!

「へ、へぶうううっ!」

情けない声を上げながら床を転がるデブ怪人。

「良かった…あまり強くないです! さあ、今のうちに降参してもう悪いことはしないと誓ってください!」

勝てる相手だと悟ったのか、愛梨はやや強気な口調でデブ怪人に詰め寄った。

「ぐ… ぐふふ。やはりそう簡単にはいかんか。だがお前はまだワシの手の内にあることを忘れるな!」

そういうとデブ怪人は壁にあるスイッチを押し込む。

すると…

ぶしゅううううーーーっっっ!!!

「きゃっ… あ、あつっ…!?」

突然壁や天井から、熱い水蒸気が噴き出し始めた。

ムワァとした熱気が愛梨たちのいる部屋に充満していく。

「あ、あぁっ… あ、暑いっ… わ、私っ、熱さに弱いんですぅ〜っ…」

愛梨が暑がりであることは業界でもファンの間でも有名だ。

いきなり跳ねあがった室温と湿度のために愛梨の集中が乱れていく。

「はぁっ、う、うぅっ… で、でもこの暑さはっ…」

そう、この暑さは室温だけが原因ではない。愛梨はとろんと瞳が潤み、心臓が強く高鳴りだし、そして股間からはとろりと愛液がこぼれだしている。

「くくっ、そうだ。先ほどの蒸気は気化させた媚薬成分を多く含んだ媚薬蒸気だったのさ」

「そ、そんなぁ…♥」

身体の内から、外から。異なる種類の熱が愛梨の身体を蝕んでいく。

「さぁて第二ラウンドといこうか… おらぁっ!」

デブ怪人は先ほどのように再び愛梨に突進をしかける。

どすどすどすと床を踏み鳴らして迫ってくる巨体に、愛梨は再びカウンターでの反撃をこころみるも…

どぉぉぉんっ!

「きゃああぁぁぁ〜〜っっ!?」

反撃のパンチが届く前にデブ怪人の体当たりが愛梨の身体を跳ね飛ばした。

「う、ううっ… あたまがぼうっとして…このままじゃ…」

「くくくっ、形勢逆転だな。シャインマジシャンよ」

起き上がろうとする愛梨をデブ怪人の巨体が見下ろしている。
292 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/12/10(水) 20:11:53.43 ID:RX7YSvjj0
「ではいよいよお楽しみタイムといこうか」

デブ怪人は動けない愛梨の股間のスリットに指を這わせるとぐりぐりと力を込めて撫でまわした。

「ひゃああっ♥ や、やめてくださいっ… ひ、ひぁぁぁ〜っ♥」

媚薬蒸気のためか愛梨の身体はすでに性的な興奮状態にあり、怪人の指が動くたびにクチュクチュと粘着質な音を立てた。

「おうおう、もう準備オッケーときたか。なら本番としゃれこむかの」

「あ…」

熱さと媚薬で意識がもうろうとしている愛梨の眼前に怪人の巨大なイチモツが姿を現した。

「はぁっ、そ、そんな…♥ そんなおっきぃの、ダメです… 私、こわれちゃいますぅ…♥」

そのグロテスクな威容を恐れながら、どこか期待のようなニュアンスが言葉に入り混じる。

びりっ、びりりっ…

メリー・メニー・プレゼントフォームの衣装が引き裂かれ、愛梨の胸が、尻が、股間が露わになっていく。

公式プロフィールよりも明らかに大きな…同事務所の及川雫に匹敵するとも噂される爆乳がたぷんとはずみ、怪人を更に興奮させていく。

「ぐひ、ぐひひ…このドスケベな身体がワシのもんじゃ… うひひ」

「ああ… やめて、やめてください…♥」

ぐっと両足を開かれ、濡れそぼる膣穴がさらけ出される。

(プロデューサーさん…たすけ)

「むんッ!!」

ずぬぶうううっっ!!!

「きゃあぁぁぁぁぁ〜〜っっっ!!」

彼女の救いを求める願いも空しく。

デブ怪人の欲棒が愛梨の膣穴にブチ込まれた。

「お、おぉぉぉぉ…! こ、これが初代シンデレラガール、十時愛梨ちゃんのマンコ… ぐふふっ、想像以上の快感じゃあ〜!」

デブ怪人はついにやり遂げたという達成感に酔いしれるように歓喜の声を上げている。

「あ、ああ…そ、そんなぁ…」

そして愛梨は…ズッポリと繋がった自分の膣穴とイチモツの結合部を前にして愕然としていた。

ただ犯されたというだけではない。愛梨は…ただ挿入されただけで。

(わ…私… い、イっちゃいました…♥ お、おちんちん、入れられただけなのに…♥)

媚薬に身体を侵されていたとはいえ、ただの一突きで自分はチンポに負けてしまったのだ。

「ぐふふ… どうじゃ愛梨ちゃん。ワシのチンポ、さっそく気に入ってくれたようだのう」

「あ、あうぅ… そんなことないですっ… ぬ、抜いてくださいっ…♥」

「ほうほう、まだ強がるか。じゃがのう…」

ずぶっ ずぶっ ずぶっ♥

「あ、あ、あぁぁ〜〜っっ♥♥」

(ふ、ふといっ、つよぃぃっ♥ わ、私のおまんこのなかっ、きもちいいところグリグリこすってきてますぅ〜〜っっ♥)

「愛梨ちゃんのメス穴はワシのチンポを大歓迎してくれておるがのう? ほ〜れほ〜れ」

ずぶっ、ずぶううっ♥

「あ、あひぃっ♥ お、おくっ、おくまでっ、あたってりゅうっ♥ あかちゃんのおへやのいりぐちっ、ぐりぐりおしつけられてりゅうぅ♥」

子宮口がチンポの先でノックされるたびに甘美な振動が愛梨の全身を走り抜けていく。

293 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/12/10(水) 20:13:01.65 ID:RX7YSvjj0
「らめっ、りゃめぇっ♥ やめてくださいっ♥ おまんこ、ドスドスついちゃやぁぁぁっ♥」

どちゅっ、どちゅっ どちゅっ♥ 

ずっぷ♥ ずっぷ♥ ずっぷ♥

激しく、リズミカルに愛梨のマンコを犯す怪人の巨大チンポ。

突き上げるたびに愛梨の爆乳がだぷんだぷん♥と躍動する。

「おうおう、エロおっぱいが暴れて凄い迫力じゃ。乳首もほうれ、ビンビンのコリコリじゃのぉ」

デブ怪人は愛梨の爆乳をごつい手でぐにゅうと掴みながら、先端にある屹立した乳首を指先で責め立てる。

「んひぃぃぃっ♥ お、おっぱいまでっ、ダメですぅぅっ♥ それいじょうせめられたらっ、愛梨はもうっ、もどれなくなっちゃいますぅ〜〜っっ♥♥」

愛梨はもう、デブ怪人のされるがままだった。

おっぱいを揉みしだかれ、乳首をこねくりまわされながら犯され続ける。

「ぬううっ、ラストスパートいくぞぉぉ!」

ばちゅんっ、ばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅ!

これまで以上の高速ピストンが愛梨の膣穴を、肉ヒダを抉る。

「んんっ、んおぉぉっ♥♥ やめっ、やめぇぇぇぇ♥♥ もうほんとらめれすぅぅっ♥

わたしっ、おちちゃうっ♥ 正義のヒロインなのにっ♥ このすごいおちんちんに負けちゃいます〜〜っ♥♥」

「ぐははっ、そうじゃ、おまえはワシに負けて、ワシの愛人になるのじゃ! 心配するな、ワシが愛梨ちゃんを幸せにしてやる! このチンポでいくらでもなぁ!」

(あ、あぁぁ…ごめんなさい、プロデューサーさん… わたしは、あいりは…)

「お、おぉぉっ。射精るっ… ふははっ、これでトドメじゃっ…うぉぉぉっ!!」

どびゅっ! どびゅっ! どびゅるるるる〜〜〜っっっ!!!」

「い、イクぅぅぅぅぅ〜〜〜っっっ♥♥♥ チン負けしてイクっ、んおぉぉぉ〜〜っっっ♥♥」

熱い欲望汁が愛梨の胎内を満たしていく。

「あ、あひぃぃっ♥ ごめんなさいっ、プロデューサーさんっ♥ 愛梨は、アイドルもシャインマジシャンも卒業しまひゅ♥ か、かいじんさんの、あいじんになりまひゅぅうっ♥ んぉぉっ♥ おほぉ〜〜〜っっっ♥♥♥」

どびゅうっ、どびゅっ、どびゅうっ!

「ま、まだでてりゅうっ♥ かいじんさんのあつあつせいえきっ、あいりのおまんこにどぷどぷあふれてりゅのぉぉっ♥ あぁぁっまたイクっ♥ イクのとまりゃないですぅぅ〜〜っっ♥♥♥」

「むふふっ、幸せかの、愛梨?」

「は、はぃっ♥ 愛梨はっ、かいじんさんの愛人になれてっ、とっても幸せですっ♥」

そう宣言すると、愛梨は自らデブ怪人と唇を重ねて熱烈なベロチューをかわし始めた。

「あんっ♥ 好きっ、かいじんさんっ、すきですっ♥ もうシャインマジシャンのことも、アイドルのこともどうでもいいのぉっ♥ もっと抱いてっ、この素敵なおチンポでいっぱいハメハメしてくださいっ♥」

「むほほ、さっそくおねだりとはまったくもってスケベな元アイドルじゃ。よしよし、まだまだた〜っぷり可愛がってやるぞ」

デブ怪人の精力あふれる肉棒が再び愛梨のマンコに沈み込んでいく。

「きたっ、きたぁっ♥ ぶっといおちんぽっ、きもちぃぃぃっ♥ またイクっ、イクぅぅぅ〜〜〜っっ♥♥」

この日を境に、また一人の魔法戦士シャインマジシャンとアイドルが世間から姿を消したのだった。
294 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/12/10(水) 20:14:01.91 ID:RX7YSvjj0


「ふふっ、だんなさまっ♥ 今日も愛梨のご奉仕でおちんぽたくさん気持ちよくなってくださいねっ♥」

ずり♥ ずり♥

「お、おぉぉ〜っ… きょ、今日も愛梨ちゃんのパイズリは極上じゃあ…」

愛梨が堕ちてから数か月。

とある闇企業の社長(デブ怪人の表向きの姿)は愛梨を手駒として沢山の大物政治家やメディアの重鎮をたらしこみ、莫大な利益を得るようになっていた。

「いやあ愛梨ちゃんが頑張ってくれるおかげでワシの将来はバラ色じゃ。がっはっは」

その言葉を聞いて愛梨が頬を膨らませてみせる。

「もぉ〜。ほんとうは旦那様としかエッチなことはしたくないんですからねっ。私の好きなおちんぽは… この旦那様の逞しいおちんぽだけなんですから♥」

デブ怪人こと社長のパイズリ奉仕をする愛梨は全裸姿で、そのボディラインは現役時代よりさらにエロティックに仕上がっている。

「おお、わかっておるわかっておる。そう拗ねるな…今日はワシがまたたっぷり可愛がってやるからの… お、おぉっ!?」

どぴゅっ、ぴゅるるっ♥

「あぁんっ♥ 元気なちんぽミルクっ、今日もいっぱいですねっ♥」

よりサイズを増した愛梨のデカ乳に社長のザーメンが降り注がれていく。

「まったく… 相変わらず生意気なおっぱいじゃのう。よし、お返しをしてやる…ほれ、ケツをむけい」

「は、はい…♥」

愛梨は命令通り、社長に尻を突き出すような姿勢を取ると、尻肉を左右からぐっとひっぱりおまんこをさらけ出した。

「で、では…♥ 旦那様、その素敵なおちんぽで…愛梨をたっぷり可愛がってくださいね♥」

堕ちたアイドル、十時愛梨は今日も旦那様の元で幸せな時間を過ごすのだった。
295 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/12/10(水) 20:15:25.93 ID:RX7YSvjj0
投下終了です
自分の趣味を色々織り込んでみました

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