【安価】女冒険者メイカー【R-18】

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153 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/09/17(日) 20:52:40.90 ID:oPjZ4oKio
4
154 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/09/17(日) 20:53:10.82 ID:79JidX6uo
4
お見合いみたいなイベントはないのかな?
155 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/09/17(日) 20:53:35.16 ID:oPjZ4oKio
ごめんなさい内容書いてなかった安価ずらして下さい
156 : ◆eXipHdytqM [saga]:2017/09/17(日) 21:12:41.30 ID:bcSsLSnW0
7+5+4+2≧16 成功!





 そつなく仕事をこなすアリア。貴族だった頃の面影は薄れ、もうずっと市井で暮らしていたような雰囲気すらある。とは言え、それはあくまで客観的な評価であって、本人は未だに伴侶が見つからないことを気にしていた。

「でも…こうして働いていると、あんまり機会も無いし…」



↓1 知覚+(コンマ一桁)が
00〜06 特に何も起こらない
07〜12 互助会から来客
13〜   「この仕事って、出会い無いよね〜」
157 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/09/17(日) 21:13:34.27 ID:cYEfwAZDO
158 : ◆eXipHdytqM [saga]:2017/09/17(日) 21:26:38.46 ID:bcSsLSnW0
5+7=12



 仕事を終え、そんなことを考えながら宿舎に戻ると、入り口に誰か立っていた。

「あの人は…」

「! ご無沙汰してます、アリアさん」

「あっ、こんにちは」

 それは件の互助会の職員であった。

「どうなさったんですか?」

「それが、アリアさんに少しお話がありまして…場所を移しましょうか」



 喫茶店の奥まった席にて。職員は、おもむろに切り出した。

「長らくお待たせして申し訳ありません。実は、貴女のお相手に相応しい方がおられないか、こちらで探していたのですが、この度『これは』と思う方が見つかりましたので、ご提案をと参った次第でありまして」

「! そ、そうだったんですか。それはお手数を…」

「いえいえ。アリアさんは郵便局で大変良く働いておられるとのことで、こちらも真摯にサポートせねばと気を引き締めていたところで……お相手のことですが」

「えっと…どんな方か教えていただくことって、できますか?」

「もちろんです。ざっとではありますが、同意の上で身の上をお聞きして参りました。こちらを」

 職員が差し出した書類を、アリアは手に取った。



↓1〜3でコンマ最大 見合い相手について(名前、種族(明記無い場合はワーラビット)、年齢、アピールポイント、その他できるだけ詳しく)
159 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/09/17(日) 21:34:43.87 ID:HGjrNrYs0
ユース
人間と魔族のハーフ
22歳
職業 騎士
クールで誠実だが数か月に一度、性欲に狂うことあり
160 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/09/17(日) 21:39:01.24 ID:cbZ95WQuo
ザド
ワーラビット
19歳
大工見習い
無口だが誠実、いい身体してる
161 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/09/17(日) 21:41:05.92 ID:3F+mLynto
名前 マラ
種族 オーク
年齢不明
土木作業員
最大40cmを超える巨根と何度出しても萎えないほどの超絶倫と仕事で得た腕力
162 : ◆eXipHdytqM [saga]:2017/09/17(日) 21:57:25.48 ID:bcSsLSnW0
「あ、違う種族でも大丈夫でしたか?」

「構いませんよ…」

 返答しながら、書類を読み進めていく。

「ええと…マラ、さん…ですか。種族は…えっ、オーク? め、珍しいですね…お仕事は、土木作業員で……っ、っっっ!!?」

 読んでいたアリアの顔が、にわかに真っ赤になった。

「とっ…とっても、旺盛な方なんですね…」

「ワーラビットですと、どうしてもその辺りがネックでして」

「…」

 密かに目を細めるアリア。確かに、性欲の問題は他人が思っているより重要だ。理性である程度制御はできるものの、強い性的衝動は夫婦生活において少なからず障害となる。他ならぬ彼女の父も、衰えない性欲に妻が耐えきれず、他の女に向けざるを得なかった側面が無いとは言えないのだ。

「…」

 改めて、書類を一通り読む。年齢と人柄についての記述が無いのが気にかかるが…



↓2 受ける or 断る
163 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/09/17(日) 21:59:50.17 ID:J/E8XZeOO
オークほどの精力なら問題ないだろ
あとは顔や性格だしとりあえず受けて確かめよう
164 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/09/17(日) 22:00:26.11 ID:ymuW+MChO
安全が保証された上で受ける
165 : ◆eXipHdytqM [saga]:2017/09/17(日) 22:06:41.68 ID:bcSsLSnW0
「…分かりました」

「! 受けてみますか」

「ええ。ですが…オークの方とは、あまり馴染みが無くて…いきなり会うのは正直、ちょっと怖いです」

「そうですか…」

 職員はしばし考えて、それから言った。

「悪い方ではないというのがこちらの出した結論ではありますが、そうですね。ご心配でしたら、もう少し調べてみましょう」

「すみません、お願いします」
166 : ◆eXipHdytqM [saga]:2017/09/17(日) 22:18:35.57 ID:bcSsLSnW0
じゃあ今夜はここまで。

にしてもここでオークか…
オークは勇者になるだけでスレが立つからな…
167 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/09/17(日) 22:21:51.06 ID:3F+mLynto
おつ
168 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/09/17(日) 22:23:34.08 ID:s3h7mFBYO


どこでも引っ張りだこで大人気のオークさんだから仕方ないね
169 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/09/17(日) 22:27:28.67 ID:J/E8XZeOO
オークは最近紳士的だしだいじょーぶ だいじょーぶ(楽観視)
170 : ◆eXipHdytqM [sage]:2017/09/17(日) 22:47:58.10 ID:bcSsLSnW0
ていうか今に至るまで浮浪者のおっさんの公開[田島「チ○コ破裂するっ!」]未遂しかエロシーンが無いやん!どうしてくれんのこれ
171 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/09/17(日) 22:50:51.36 ID:cbZ95WQuo
これはこれでよい
おつ
172 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/09/17(日) 22:53:35.50 ID:iigR579aO
そのへんもオークさんが何とかしてくれるっしょ中期目標が子を孕むことになるけど(ゲス顔)
173 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/09/17(日) 23:17:05.52 ID:J/E8XZeOO
ぶっちゃけここがR板だと本気で忘れていたww
まあエロを求めているわけじゃないし問題ない
174 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/09/17(日) 23:51:06.59 ID:0fZYoD6TO
オークなのはいいとしてアピールがそれでいいのかwww
175 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/09/18(月) 02:13:34.76 ID:y0G8Lkz4O
176 : ◆eXipHdytqM [sage]:2017/09/18(月) 12:00:51.85 ID:f0fho2kv0
 さて、時は流れて次の休日がやって来た。いつもの白ワンピースに着替えて待っていると、扉を叩く音がした。
 開けると、底にはリーエが立っていた。

「じゃあ、行こっか」

「はい、よろしくお願いしますっ」



 港から少し離れたところに、服飾品などを扱う店が立ち並ぶ通りがある。潮や魚の匂いもここでは薄く、この町の、人が集まる都市としての側面が色濃く現れていた。

「アリアちゃん、どんな服が良いかな?」

「そうですね___」



↓1 選択

@品の良いエレガントな服
A動きやすい、カジュアルな服
Bちょっと色っぽい、オトナな服
Cその他、要記述
177 : ◆eXipHdytqM [saga]:2017/09/18(月) 12:01:18.21 ID:f0fho2kv0
あげわすれ
安価下
178 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/09/18(月) 12:02:15.65 ID:L6T08OL5O
3
179 : ◆eXipHdytqM [saga]:2017/09/18(月) 13:36:43.99 ID:f0fho2kv0
 ガラス窓越しに、色々な店の服を見て回る。と、その足がとある洋装店の前で止まった。

「どれどれ…?」

 肩越しに、店の中を覗くリーエ。
 そこに飾られていたのは、大きく胸元の開いたドレスを着たトルソーであった。

「ああいうのが良いの?」

「えっと…ちょっと、憧れてたと言うか」

「良いよ、入ってみようか」



 数分後。試着室から、新しい服を着たアリアがおずおずと出てきた。



↓1〜3でコンマ最大 どんな服?(セクシー系で)
180 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/09/18(月) 13:39:51.38 ID:SK7IUyt/o
大胆に背中の露出した真紅のナイトドレス
181 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/09/18(月) 14:15:26.67 ID:FU4+v4pno
裾にフワフワファーのついた肩出しミニスカワンピ
182 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/09/18(月) 14:26:42.92 ID:cM+KPiWRo
深いスリットの入ったやや薄地のピンクのドレス
183 : ◆eXipHdytqM [saga]:2017/09/18(月) 15:18:10.86 ID:f0fho2kv0
「…ヒュッ」

 思わず、口笛を吹くリーエ。
 アリアが纏っていたのは、ピンク色の薄布で作られた扇情的なデザインのパーティドレスだった。しかもそのスカートには深い切れ込みが入っており、ワーラビット特有の肉付きの良い白い脚が露わになっている。

「お、思い切ったねぇ」

「変…じゃないですか?」

「い、良いと思うよ! うん。ただ、それなら…」

 翼を組んで、顔と体を交互に見る。

「…そうだね、お化粧も変えてみよっか!」



 更に数分後、化粧品店を出た二人。はにかみながら通りを歩くアリアの姿は、田舎貴族の娘とは思えないきらびやかな様相であった。
184 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/09/18(月) 15:20:55.67 ID:slgFfN8OO
ものすごくエロっぽ…セクシーです
185 : ◆eXipHdytqM [saga]:2017/09/18(月) 15:22:05.92 ID:f0fho2kv0
『パーティドレス(桃)』購入!



【名前】アリア
【種族】ワーラビット
【職業】郵便配達員
【容姿】痩せ気味の体 ピンク色のロングヘアー 赤と黒のバイアイ
【能力】筋力3 敏捷7 技術3 知覚5 知恵4 魅力4 幸運7
【装備】
『パーティドレス(桃)』薄めの布地で仕立てられた、桃色のパーティドレス。スリットから覗く生足が男の視線を釘付けに。男性相手に限り魅力+2



↓1〜3でコンマ最大 この後どうするか

@帰る
A散策を続ける(行き先を明記)
186 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/09/18(月) 15:28:06.41 ID:w/O5JnCao
1
187 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/09/18(月) 15:32:57.45 ID:B3gHbpwfo
2アクセサリーショップ
188 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/09/18(月) 15:33:23.83 ID:hwfqb/jn0
1
189 : ◆eXipHdytqM [saga]:2017/09/18(月) 15:48:37.92 ID:f0fho2kv0
「今日は、ありがとうございました」

「良いの。装いも変えて心機一転ってね」



↓1 幸運+コンマが

00〜07 悪漢
08〜14 クシナ
15〜17 「おっと、すまねえ」
18orクリティカル 悪漢…
190 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/09/18(月) 15:48:56.80 ID:CogWcScwO
191 : ◆eXipHdytqM [saga]:2017/09/18(月) 15:58:59.19 ID:f0fho2kv0
0+7=7
0…ファンブル!



↓1 襲撃者は

00〜30 この間の浮浪者
31〜70 酔っぱらい
71〜98 娼館の手の者
99    がたいの良いオーク
192 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/09/18(月) 15:59:36.59 ID:P0ny7F8KO
193 : ◆eXipHdytqM [saga]:2017/09/18(月) 16:14:31.97 ID:f0fho2kv0
 宿舎に向かって歩いていると、アリアの肩が何かにぶつかった。

「痛っ…何しやがんだ!」

「ひっ!? ご、ごめんなさい…」

 見ると、よれよれの服を着た男が肩を押さえてこちらを睨んでいた。その目は濁り、まだ日が高いというのに顔は赤らんでいる。

「悪かったね。ほら、行くよ」

 すげなく言ってアリアを促すリーエ。

「ふざけんじゃねえっ!」

 ところが、男は追いすがると、アリアの襟首を掴んでぐいと引き寄せた。
 つい先程買ったばかりの、ピンクのドレスが音を立てて破れた。

「ああっ!?」

「! こんのっ…」

 怒ったリーエが、男の頭を容赦なく蹴りつけた。

「ぎゃっ! テメェ…」

「ああぁ…」

 手が離れて、アリアはその場に崩れ落ちた。引き裂かれた服を胸元に寄せ集め、はらはらしながら二人を見守る。
 いつの間にか辺りには、男の仲間と思しき連中が集まってきていた。

「へへっ、ナメやがって。痛い目見ねえと分かんねえみたいだな」

「どっちがさ、腰抜けめ」

「この野郎!!」



↓1 幸運+(コンマ一桁)が

00〜09 誰も来ない
10〜14 盗賊と魔術師
15〜16 大柄な醜男
17〜18 黒馬の騎士
194 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/09/18(月) 16:15:43.53 ID:QKvGECqnO
195 : ◆eXipHdytqM [saga]:2017/09/18(月) 17:11:55.38 ID:f0fho2kv0
 乱闘が始まった。男はどこからか拾ってきた棒を振り回して、リーエを威嚇する。

「り、リーエさん…」

 不安げに呟くアリア。その背後から、男の仲間の一人が忍び寄っていた。

「…そらばばばっっ!!?」

 掴みかかろうとして、突然その動きが止まった。奇妙な姿勢のまま、ガクガクと痙攣する。

「ふえっ!?」

 叫び声に、慌てて振り返る。そうして、自分たちを囲んでいた連中が次々に倒れていくのに気付いた。

「……ふぅ。これだけの術、山岳でも使ったことありませんよぉ…」

「!」

 屋台の陰からこっそり出てきた少年を見て、アリアははっとなった。

「み、ミクリさん!」

「しーっ。ほら、アレ」

 彼の指差す先では、丁度男が石畳にひっくり返されるところであった。向き合っているリーエも、目を丸くしている。
 よく見ると、男の脚には細い紐が巻きついていた。先端には、小さな重りが付いている。これで投げ縄めいて、男の足を絡め取ってしまったのであろう。
196 : ◆eXipHdytqM [saga]:2017/09/18(月) 17:12:26.53 ID:f0fho2kv0
「おいおい、女二人に男ぞろぞろってのは感心しねえなあ」

 言いながら、ゆっくり歩いてきたワーラビット。

「クシナさん!」

「よっ。お前もつくづく運が無い」

「あ、あんた…」

 呆然と呟きながら、リーエが地面に降りてくる。

「別に、助けてくれなくてもアタシが」

「まあ言うなよ。旅の恥は掻き捨てって言うじゃねえか」

 それから、辺りに転がっている男たちを一瞥し、続ける。

「それに、放っといたらアリアがブチ犯されてたぜ」

「!」

 はっとアリアに駆け寄る。アリアは、彼女に抱きついた。

「アリアちゃん、ごめんね、ごめんね…」

「リーエさぁん…」

 涙ながらに抱き合う二人を尻目に、クシナは倒れている男の前にしゃがみ込んだ。

「おい、おっさん。さっきちらっと見たんだけどよ。お前、あの娘の服破いたろ」

「…」

「弁償しろよ」

 男は何も言わず、クシナに向かって唾を吐いた。クシナは敢えて避けず、肩のあたりに受けた。それから、ふんと鼻を鳴らした。

「じゃ、財布から頂戴するわ」

「っ、やめっ」

「ミクリ!」

「は、はいっ」

 帽子で顔を隠しながら、ミクリが片手を上げる。と、男の体が痙攣しだした。

「あーあ、止しゃいいのにさ」

 他人事のように言いながら、慣れた手つきで腰から財布を切り取る。そうして中身をひっくり返すと空の財布を男の鼻先に投げた。
197 : ◆eXipHdytqM [saga]:2017/09/18(月) 17:14:02.46 ID:f0fho2kv0
 他人事のように言いながら、慣れた手つきで腰から財布を切り取る。そうして中身をひっくり返すと空の財布を男の鼻先に投げた。

「ッ! …!」

 なおも悪態をつこうとする男。ここでクシナは、思い出したように肩についた唾を手で拭った。それからニタっと嗤った。
 おもむろに自分のベルトに手をかけると、留め金を外した。

「く、クシナさん? クシナさーん?」

 ミクリの呼びかけを無視して、何と彼女は下に穿いているものを全部脱いでしまった。そうして、裸の下半身で男の頭を跨ぐ。

「っ!?」

 慌ててミクリが呪文を唱えると、砂煙が辺りを覆った。

「飲み足りないんだろ? ほら、迷惑料だ。受け取れよ。……んっ」

 ___ぷしゅっ
 じょろろろろろ…

 勢い良く迸った液体が、男の頭に降り注いだ。
 砂煙で視界を消しながら、ミクリが頭を抱えた。

「あー…やっちゃったぁ…」

「ほら、よく味わえ。さっき飲んだばっかりだから、ちっとは混ざってるかも知れないぜ…」



 一方、リーエはアリアを掴んで飛翔すると、砂塵を切ってその場を脱出していた。

「りっ、リーエさんっ、お礼がまだ」

「後にしときな。関係者だって思われたら、それだけで面倒よ」

 何とか宿舎に辿り着いた二人。

「折角買ったのに、これじゃ台無しね…」

「…」

 破かれて砂に塗れたドレスを前に、二人で途方に暮れた。
198 : ◆eXipHdytqM [saga]:2017/09/18(月) 17:16:51.53 ID:f0fho2kv0
『パーティドレス(桃)』破損…



【名前】アリア
【種族】ワーラビット
【職業】郵便配達員
【容姿】痩せ気味の体 ピンク色のロングヘアー 赤と黒のバイアイ
【能力】筋力3 敏捷7 技術3 知覚5 知恵4 魅力4 幸運7
【装備】



「散々な目に遭ったけど、もうすぐお見合いだし、気を取り直さないと…」



↓1 アリアの働きぶり 敏捷+知覚+知能+(コンマ一桁)≧16で成功 ≧30で大成功
199 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/09/18(月) 17:17:07.76 ID:s8/+Jg3So
200 : ◆eXipHdytqM [saga]:2017/09/18(月) 17:18:23.06 ID:f0fho2kv0
7+5+4+6=22 成功!

続きは多分夜な
201 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/09/18(月) 17:18:34.68 ID:w/O5JnCao
たんおつ
202 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/09/18(月) 17:23:54.28 ID:tdZjGjbzo
能力は「知恵」表記だけど判定は「知能」表記
どっちが正しいんだ?
203 : ◆eXipHdytqM [sage]:2017/09/18(月) 17:44:29.32 ID:f0fho2kv0
修正忘れてたけど知恵が正しいです



敏捷+知覚+知恵+(コンマ一桁)≧16で成功 ≧30で大成功

となります
204 : ◆eXipHdytqM [sage]:2017/09/18(月) 20:37:31.98 ID:f0fho2kv0


 落ち込んでばかりもいられない。いつものように働いていたある日、宿舎に帰ると件の職員が待っていた。
 前回と同じ喫茶店に入ると、職員は口を開いた。

「お相手について、更に詳しくお調べして来ました。その結果…」



↓1 コンマ一桁が

0   ???
1〜3 ダメそう
4〜8 良さそう
9   ???
205 : ◆eXipHdytqM [saga]:2017/09/18(月) 20:38:20.44 ID:f0fho2kv0
また上げ忘れた 
このレス無効、安価下
206 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/09/18(月) 20:38:47.57 ID:zbj7ZeEDO
207 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/09/18(月) 20:39:49.11 ID:jnxkD2eQo
208 : ◆eXipHdytqM [saga]:2017/09/18(月) 21:12:01.93 ID:f0fho2kv0
 職員は、にっこり笑った。

「ええ、悪い噂などはありませんでしたよ。初めにお渡しした資料にはあんな風に書かれていましたが、実際は少し奥手な方なようで…あの質問書も、独身が長いことを心配された仕事場の上司の方が代わりに書かれたようで」

 改めて渡された書類に目を通す。よく見ると、以前に見たものより字が小さい。それでも全体的に角ばっている辺り、無骨な男の字に思える。今度は本人が手ずから書いたということか。
 最後まで読んでみて、どうやら危ない相手ではなさそうだという結論に達した。書いてある内容もさることながら、ところどころの言い回しというか、言葉の選び方には相手を気遣うような姿勢が透けて見えたからだ。

「じゃあ…お会いしてみたいと思います」

「良かった。では、次のお休みの日にでも…」
209 : ◆eXipHdytqM [saga]:2017/09/18(月) 21:13:40.99 ID:f0fho2kv0
という訳で今夜はここまで。

次回、お見合い編。マラさん勝手に奥手な性格にしちゃったけど、良かったかな…?
210 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/09/18(月) 21:15:09.39 ID:A3GEEsbSO
特に指定されてないしいいんじゃないかな
211 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/09/18(月) 21:17:45.12 ID:jnxkD2eQo
むしろグッジョブ

おつ
212 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/09/18(月) 21:17:59.66 ID:2S9PADIYo
213 : ◆eXipHdytqM [sage]:2017/09/18(月) 21:22:15.29 ID:f0fho2kv0
あ、ちなみにマラなんてあからさまに竿役めいた名前ですが、綺麗すぎる名前を嫌って敢えてそういう風に名付ける文化もあるので問題ありません

チカパシって名前の人も実在したらしいしね
214 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/09/18(月) 22:54:33.75 ID:XCRWBFLAo


日本でも名前の「〜〜丸」は「おまる」からとられてて
あえて不浄なものを名前に付けることによって魔除けにしてたとかいうしね
215 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/09/18(月) 23:41:11.45 ID:NVXJukmjO
つまりマーラー様は偉大
216 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/09/18(月) 23:44:49.88 ID:qbT0JcVgO

正直最初のキャラが高コンマだったから半分ネタで書いたからそれで全然構わないっす
217 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/09/19(火) 03:07:16.44 ID:8HBX/u6lo
でもアリアがマラさんマラさん言いまくるかもしれないのは興奮するよね
218 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/09/19(火) 12:44:55.40 ID:+bvye2BrO
たしかに
219 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/09/19(火) 14:24:21.95 ID:rkNrH9iOO
マラさんのマラさんを私のヴァギナに…

…すんません
220 : ◆eXipHdytqM [sage]:2017/09/20(水) 20:16:30.37 ID:32MRXkQQ0


「いよいよ、今日がお見合い当日ですね…」



↓1〜3でコンマ最大

@真っ直ぐ行く
A何かしてから行く(要記述)
221 : ◆eXipHdytqM [saga]:2017/09/20(水) 20:17:22.11 ID:32MRXkQQ0
あ!げ!わ!す!れ! 安価下
222 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/09/20(水) 20:18:46.60 ID:watswKl7o
1
223 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/09/20(水) 20:20:19.63 ID:PaaSh3qgO
1
224 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/09/20(水) 20:24:01.73 ID:NXZHXZ3Do
2
おめかしに何かアクセサリーを買って身につけてから向かう
225 : ◆eXipHdytqM [saga]:2017/09/20(水) 20:28:38.47 ID:32MRXkQQ0
 いつもの白ワンピースに着替え、家を出たところでふと思う。
 本当なら、先週買ったドレスを着て行くつもりだったのだ。それが、トラブルで着れなくなってしまった。
 折角の機会なのだから、もう少しお洒落してみたいが…

「…そうだ、アクセサリーを見てみよう」

 幸い、集合までまだ時間がある。アリアは、服飾品の店に行くことにした。



↓1 幸運+コンマが

00〜05 悪漢
06〜12 特に何も起こらない
13〜18 「おーい、アリアー!」
226 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/09/20(水) 20:29:14.74 ID:uewA1QXsO
はい
227 : ◆eXipHdytqM [saga]:2017/09/20(水) 20:35:47.89 ID:32MRXkQQ0


 さて、以前ドレスを買った店に近いアクセサリーショップに来たアリア。棚の商品を見て、それから値札を見た。

「うっ…今の所持金だと、厳しい…」

 浪費している意識は無いのだが、やはり元が貴族なだけあって、どうも金銭感覚にズレがある。アリアは諦めて店を出た。屋台の方なら、もう少しお手頃で良いものがあったはずだ。



 果たして、露店街には少々質が劣るものの、デザインでは高級品に引けを取らないようなアクセサリーがたくさん売られていた。値段も、アリアの手の届くものだ。
 数十分吟味した末、ようやく一つを選びだした。



↓1〜3でコンマ最大 どんなアクセサリー?(宝石、貴金属はNG)
228 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/09/20(水) 20:39:03.23 ID:NXZHXZ3Do
お花をモチーフにしたシュシュ
229 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/09/20(水) 20:50:04.16 ID:MWC7JvAD0
地方部族特産のヘアピン
230 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/09/20(水) 20:51:55.37 ID:9oF1UvO7O
木彫りのブローチ
231 : ◆eXipHdytqM [saga]:2017/09/20(水) 21:01:50.24 ID:32MRXkQQ0
 それは、北方で取れる松を彫って作られた、小さなブローチであった。モチーフはスズランである。山岳地帯ほどでは無いものの標高が高く、涼しい気候であった彼女の故郷によく咲いていた。

「良い買い物でした♪」

 珍しく鼻歌などを歌いながら、彼女は待ち合わせのレストランへ向かった。



『木彫りのブローチ』購入!

【名前】アリア
【種族】ワーラビット
【職業】郵便配達員
【容姿】痩せ気味の体 ピンク色のロングヘアー 赤と黒のバイアイ
【能力】筋力3 敏捷7 技術3 知覚5 知恵4 魅力4 幸運7
【装備】
『白ワンピース』地味ながら仕立ての良い絹のワンピース。買い手が付くまでは、彼女もまた大事な『商品』なのである。
『木彫りのブローチ』北方から出稼ぎに来た職人が、手遊びに作ったブローチ。スズランは、彼の故郷に咲く花でもあった。魅力+1
232 : ◆eXipHdytqM [saga]:2017/09/20(水) 21:09:05.67 ID:32MRXkQQ0
訂正 魅力4→5





「…あっ、こっちです!」

 レストランに着くと、小さな丸テーブルの前に座っていた職員が手を振った。

「お待たせしました〜…」

 促されるまま席に座る。彼女と、職員を挟んで向かいには、既に一人の大男が、小さな椅子に縮こまるようにして座っていた。

「あの…あなたが、マラさんですか?」

 すると、男は気まずそうに頷いた。それから、おずおずと顔を上げた。



↓1〜3を統合 マラの見た目、口調などについて詳しく
233 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/09/20(水) 21:39:10.11 ID:5DWMne2Do
オドオド
234 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/09/20(水) 21:39:55.62 ID:kJC1j7dU0
筋肉モリモリマッチョマンで、緊張のせいか服が筋肉で破れそうになっている
235 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/09/20(水) 21:43:06.76 ID:Xf28kQRGO
一人称がおら
236 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/09/20(水) 21:43:29.43 ID:k1hSdN9HO
繊細な美形
気弱
一人称は僕
237 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/09/20(水) 21:43:40.68 ID:i0RcCLGVO
口調が粗いが小心者
238 : ◆eXipHdytqM [saga]:2017/09/20(水) 21:59:45.79 ID:32MRXkQQ0
「ど、ども…おらがマラですだ」

 たどたどしい挨拶。消え入りそうな声になりそうなものだが、どうしても音量が下げきれない。すっかり恐縮しているものの、やはりオークらしい強面で、黙っていれば大人も子供も逃げ出しそうな顔をしている。体も建築業で鍛えたらしく鋼のような筋肉に覆われているのが、いかにも一張羅らしい白いシャツの上からでも分かる。そのシャツは、先程からボタンの辺りが心許ない。

「初めまして、アリアと申します」

 アリアは、十余年の貴族生活で鍛えた社交スキルで対抗する。にっこり笑顔で挨拶すると、マラは泣きそうな顔で職員を見た。

「な、なあ、職員さん…やっぱりこんな、おらには勿体無いだよ、こんなお嬢さん…」

「まあまあ、そう怖がらずに…話してみてくださいよ。そうしたら、お互いのことも知れると思いますから」

「うぅ…親方ぁ、なんだってこんなこと…」

 一方、アリアはそんな彼の様子を見て、やはり悪い人ではなさそうだと確信した。すぐに結婚がどうとか決めるつもりはないが、会話を続けても良さそうだ。しかし、それにはまず、彼の緊張をほぐす必要があるが…



↓1〜3でコンマ最大 話す話題について
239 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/09/20(水) 22:13:36.89 ID:WyN1vcbCO
無難に趣味とか好きなモノの話
240 : ◆eXipHdytqM [saga]:2017/09/20(水) 22:14:24.51 ID:32MRXkQQ0
今夜はここまで
安価下
241 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/09/20(水) 22:23:24.26 ID:5DWMne2Do
怖い人だったらどうしようかと思っていたと(無いとうすうす分かっていても)告げる
242 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/09/20(水) 22:34:40.17 ID:i0RcCLGVO
相手のお家、生活環境をきく
243 : ◆eXipHdytqM [saga]:2017/09/22(金) 21:33:17.73 ID:xhMuK4EE0
「ええと、マラさんは、何かご趣味は?」

「! …」

 マラがアリアの質問に反応して、はっと彼女の方を向いた。それから、数秒考え込んだ末

「…すんません、何も思い付かないだ。やっぱ、無趣味な男は願い下げだな…」

「そ、そういうわけじゃっ…何か、好きなものとか、好きなこととか、もっとふわっとしたもので良いので」

「うーん…」

 すると、彼は顎に手を当てて考えた。それから、ぽつりぽつりと話し始めた。

「おら、仕事が長えから、帰ったら飯食って寝ちまうけど…でも、造ってる家ができた時は、やっぱいい気分だなぁ。それに、依頼主が感謝してくれたら、それは嬉しいや」

「とっても素敵ですね」

 笑顔で頷きながら、アリアは内心ほっとした。今まで恐縮しきっていたのが、少しはましになったようだ。

「…うん、意外と言えるもんだな。じゃあ、その…アリアさんは? やっぱ、ハイカラにお紅茶とか飲んだり」

「そんなことないですよ? 昔だって…」

 ここまで言って、彼女は口をつぐんだ。黙って職員に目配せする。

「…そういう流れになったら、話しても構いませんよ」

「はい…」

「?」

 きょとんとするマラ。アリアは取り繕うように言った。

「いえ…いずれ時が来たら、お話しすると思います」

「はあ…?」



↓1〜3でコンマ最大 次の話題orどうするか
244 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/09/22(金) 21:46:47.84 ID:Ba5gJqoU0
お見合いの書類について
245 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/09/22(金) 21:52:07.05 ID:KsxrtyOKO
ご職業は
246 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/09/22(金) 21:54:02.91 ID:zuMDdSfbo
>>244
247 : ◆eXipHdytqM [saga]:2017/09/22(金) 22:45:57.48 ID:xhMuK4EE0
 話題を変えることにした。

「そう言えば、ここに来る前に書類を拝見したんですけど」

「あっ、あれはっ!」

 突然、マラが声を張り上げた。と

「痛っ」

 シャツの襟元で頑張っていたボタンが、とうとう力尽きて職員の顔目掛けて飛んでいった。そうとも知らずマラは、言い訳がましく続ける。

「最初のはおらが書いたんじゃないですだ! そもそも、お見合いの話が来てるってこと自体知らなくて…」

「あ、その辺りは伺ってますよ。それは良いんですけど、マラさんはわたしのことをどうやって知られたのかなって…実を言うと、わたしも書類らしいものを書いた記憶が無くて」

「ああ、それなら」

 彼は照れくさそうに笑った。

「そういうのは見てないですだ。こちらの人に聞いても『会えば分かる』の一点張りで…多分、アリアさんの数倍ドキドキしてただ」

「あ…」

 初めて、マラの笑顔を見た。黙っていると怖いが、笑うと中々人懐こい感じがする。きっと、人柄が滲み出ているのだろう。
 ここで、ウェイターが軽食と飲み物を持ってきた。ひとまず、食べながら会話をすることにした。



↓1〜3 話題について
248 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/09/22(金) 22:47:54.87 ID:Grumn15S0
年齢は?
249 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/09/22(金) 22:56:13.03 ID:Ba5gJqoU0
仕事は何か
250 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/09/22(金) 23:03:43.11 ID:3JBSG9NaO
どんな暮らしをしているか
251 : ◆eXipHdytqM [saga]:2017/09/22(金) 23:04:20.08 ID:xhMuK4EE0
モチベ上がんないんで今夜はここまで。
この一件が一段落したら、アリアの話はひとまずおしまいかな

あと、マラの職業は建設作業員って書いてあったはずだけど
252 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/09/22(金) 23:07:05.95 ID:FGoOPYLHo
おつー
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