【ごちうさ・R18】ココアとタカヒロ

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1 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2017/09/18(月) 17:30:51.98 ID:TxeumH+A0

深夜
タカヒロの部屋

ギシッギシッギシッ

ココア「ん、ん……あ!」

タカヒロ「はぁ…はぁ…」パンパンッ

ココア「は…ああ!ん!んんん!」ビクッ

タカヒロ「ん……うう…」グチュッグチュッグチュッ

ココア「う、あっ!あ、タカヒロさん…また……あう!!」ゾクゾク

タカヒロ「そうか…いつでもイっていいよ」パチュッパチュッパチュッパチュッ

ココア「あ!あはぁぁ!!っっっん!!ふっああぁ!!」ビクン
2 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2017/09/18(月) 17:32:26.75 ID:TxeumH+A0
タカヒロ「はぁ……はぁ…ふぅ…」ヌポンッ

ココア「んあんっ!」ビクンッ

ココア「はぁ…あ…」ヒクヒク

タカヒロ「……」

タカヒロ「…っ」ヌチャッ…シコシコ

ココア「ん…あ、ごめんなさい、私だけ先に…」

タカヒロ「気にしないで、休んでていいよ」シコシコヌチャヌチャ

ココア「そんな、せめて口でさせてください、せっかく覚えたんですし」

タカヒロ「…じゃあ、頼むよ」

ココア「ゴム外しますね
うわぁ…凄いビクビクしてる…

ん、あむ…ちゅぷっ」クチュ…

タカヒロ「…」

2人のこの関係はつい最近始まった
3 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2017/09/18(月) 17:33:34.60 ID:TxeumH+A0
きっかけはなんだったろうか、多分小さなことが積み重なって、いつの間にか…なような気がする

風呂場でお互い裸でばったり

転びかけたココア君を支えようと胸を触ってしまった

ココア君に朝勃ちを見られた

そんな些細な偶然が重なり、明らかにお互いがお互いを意識しているのがわかるくらいの仲になり

数日前、ココア君から性行為に興味があると告白され…

そんな感じだろうか
4 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2017/09/18(月) 17:34:35.24 ID:TxeumH+A0
ココア「んっ、んっ、ぐぽっぐぽっ、チュッチュッ」

タカヒロ「う…いいよ…凄くいい…」

とにかくこうして、ラビットハウスの従業員で居候のココア君は今、私のペ○スをくわえている

ココア「んぱっ!えへへ…嬉しいです」ヌッチャヌッチャヌッチャ

タカヒロ「そろそろ…出そうだ…!」

ココア「ふぁ、あむ、んっぐんっぐ、じゅるるるるっ!
じゅっぷじゅっぷ」

タカヒロ「お…う、くっ、出るっ!!」ビュルッ

ココア「んふぅ!」

ビュプッ…ピュッ

既に今晩3度目の射精は、量も勢いも少なくココア君の口内に放たれた
5 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2017/09/18(月) 17:35:36.63 ID:TxeumH+A0
ココア「ん…ぐ…」ニチャ…

ココア「うふぇぇ…てぃっひゅ…」

タカヒロ「ああ、すまない、はいティッシュ」

ココア「んぶ…んぺっ」デローッ

ココア「はあ…また飲めなかったなぁ…」

タカヒロ「いや、無理して飲む物でもないと思うよ」

ココア「えー?でもタカヒロさんが持ってるエッチなDVDに出演してる女の人は、だいたい飲んでますよ?」

タカヒロ「あれは殆ど演出で…
って、また勝手に見たのかい?」

ココア「えへへ、だって勉強してもっと気持ちいいことしたいですから!」
6 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2017/09/18(月) 17:36:41.43 ID:TxeumH+A0
ココア「それじゃあ先にシャワー浴びて寝ますね!」チュッ

タカヒロ「ああ、お休み」

キィ…ガチャン

タカヒロ「…ふぅ」ドサッ

ラビットハウスのバータイムが終わり、ココア君を起こしての性行為は体力的になかなか大変だ

『性行為に興味がある』と私を誘ったのは本心からで、処女を失った次の日から新しいプレイを、新しい体位を、もっと激しくと私を求めてくる

私を信頼して預けてくれたココア君の実家の方々や、姉と思い慕うチノ、そして亡き妻のことを思うと罪悪感はある

しかし後悔は今のところ一切ない

私もまたココア君との性行為にハマっているからだ
7 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2017/09/18(月) 17:37:42.31 ID:TxeumH+A0
早朝

チュパ…チュウウ…

タカヒロ「…う…?」

ココア「んぷぁ…ん…ん…はふ」ヌチュッ…

タカヒロ「…ココア君!?」ガバッ

驚いたが一瞬で理解した、そういえば目覚ましフェラがしてみたいと、昨晩ココア君は言っていたな…

ココア「ふはぁ…んぐ、んぐ
ふぅ…
ぢゅぷるるるるっ!
ぷはっ
ずじゅるるるるっ!」

タカヒロ「うああ!そんな強く吸われたら…!」

ココア「ふぅ…ふぅ…
ずじゅるるるるっ!」レロレロレロ

ココア「んぶはぁ…はぁ…はぁ…
ぢゅるるるるっ!」レロレロレロ
8 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2017/09/18(月) 17:38:37.14 ID:TxeumH+A0
いわゆるバキュームフェラだ、今まで誰からもされたことがない上に、吸われながら舌で尿道やカリを刺激され、私は情けない声を上げ、のけぞってイってしまった

タカヒロ「うあぁぁ!!」ビュクッビュクッ

こんな可憐な女子高生が、こんなにもはしたない音を出してはしたない表情をするのか

…たまらない

ココア「んふっ!ん〜…ん」チュウウウッ

ココア「…ん、ぺっ、ぺっ
…えへ、おはようございます」

タカヒロ「……」グイッ

ココア「え?きゃっ!」ドサッ

パジャマ姿のココア君をベッドに押し倒し、彼女の股へ手を伸ばした
9 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2017/09/18(月) 17:39:52.62 ID:TxeumH+A0
ココア「あ、んっ、もう、朝から入れたくなっちゃいました?」

タカヒロ「あんな起こし方をされては当然だろう?」ゴソゴソ

ココア「んふふ、しょうがないですね、あ、ゴムは…」

タカヒロ「あっ」

コンドームはベッド脇の棚の中、正直入れる寸前に気づくと非常に萎えるのだが…仕方ない

タカヒロ「ちょっと待っててくれ」

ココア「あ、じゃなくてですね」

タカヒロ「ん?」

ココア「もうゴムは用意してたりして…///」サッ

タカヒロ「…」

先ほどココア君の股をいじって気が付いたのだが、彼女は既に濡れていた、おそらくフェラ中に濡れたのだろう

おまけにゴムも始めから用意していた
10 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2017/09/18(月) 17:40:39.07 ID:TxeumH+A0
素早くゴムを装着し、後ろを向いてお尻を突き出したココア君に、私は思わず言ってしまった

タカヒロ「…君は予想以上に淫乱だね」

ココア「っ!?////」カァァ

ズププッ

ココア「あっ!?ひゃあ!!」ゾクゾクッ

タカヒロ「う、く…」ヌプププッ

言葉攻めに弱いのか?
前戯もろくにせず、まだ狭いはずのココア君のマ○コは、私のペ○スを容易に飲み込んだ

ココア「あ、う、う、んぁ…はっ…はっ…」

タカヒロ「はっ…ふっ…ふっ…」パチュッパチュッパチュッ

ギシッギシッ
パンッパンッ
11 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2017/09/18(月) 17:41:41.37 ID:TxeumH+A0
こうやって明るい時にココア君を抱くと、その若さに改めて感動する

きめ細かい肌
ハリのある肉体
弾力のある揺れを見せる胸
若い子特有の匂い

相手をしている自分まで若くなっていくようだ

タカヒロ「はぁ…はぁ…はぁ…くっ!」ズッチュ、ズッチュ、ズッチュ

ココア「あっ、あ、あん!はぁ、あん!」ビクッ

タカヒロ「ココア君…!ココア君…!」パチュンパチュッ

ココア「ふあ!タカヒロさん…!タカヒロさんんっ!!」

タカヒロ「ん…うぉぉ!」ビュッ!ビュッ…ビュルッ…

ココア「ひぁぁぁ!は、ひゃ…!!」ブルブルブルッ
12 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2017/09/18(月) 17:42:53.79 ID:TxeumH+A0
タカヒロ「ぐ…うお…」ドサッ

ココア「んひっ…はぁ…はぁ」クテッ

タカヒロ「…はぁ…」

ココア「…んへへっ、あはっ」

タカヒロ「…?」

ココア「今回は一緒にイけましたね」

タカヒロ「……ふふ、確かに…」

ココア「ふぅ…ん…」モゾ

タカヒロ「こらこら、寝ないで」

ココア「あ!そうですね、シャワー浴びてきます!」ガバッ
13 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2017/09/18(月) 19:33:43.72 ID:TxeumH+A0
食卓

ココア「チ〜ノちゃん!」

チノ「わぷっ、ココアさんは朝から元気ですねぇ…」

ココア「えへへ〜」

タカヒロ「2人とも、早くご飯を食べないと遅刻するよ」

チノ「はい」

ココア「は〜い!」

タカヒロ「さ、席について」

ココア「わ〜!美味しそう!これなら1日元気でいられるね!」

チノ「…?
そうですね」

ココア「学校終わっても仕事が終わっても、元気が有り余っちゃうかも…?」

タカヒロ「…」コホン

チノ「…?」
14 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2017/09/18(月) 19:34:35.80 ID:TxeumH+A0
夕方

ココア「ただいま〜」

タカヒロ「お帰りなさい」

ココア「あれ?チノちゃんは?」

タカヒロ「友達の家に寄ってから帰ると連絡があったよ」

ココア「そうなんですか…あ、リゼちゃんも少し遅れて来るみたいです」

タカヒロ「そうか、なら2人で開店の準備をしよう」

ココア「………」

ココア「あ〜…タカヒロさん」

タカヒロ「ん?」

ココア「このまま学校の制服姿で…とか、してみます?///」
15 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2017/09/18(月) 19:34:59.77 ID:TxeumH+A0
ココアの部屋

ココア「あ……はあ…そこ…」ビクッ

タカヒロ「ちゅっ…れろぉ…じゅぷっ
くちゃっくちゃっ」ヌチュッ

ココア君の部屋に入った私は、すぐさま彼女のパンツを下ろし、スカートの中へ顔を突っ込んだ

彼女のマ○コは蒸れていてツンとした、それでいて甘い芳醇な香りに包まれていた

ココア「タカヒロさん…んん!あは、ちょっとがっつきすぎ…あん!」ガクガク

タカヒロ「はふ…はぁ、ちゅぶ、ちゅぶ、ちゅうっ」

ココア「はぁ…ひぁ…う……あ、ああ…!!」ブルッ
16 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2017/09/18(月) 19:35:46.97 ID:TxeumH+A0
まともに立っていられないココア君は、私の肩に手を起きガクガクと震えている

繰り返すがココア君の体は本当に若い

柔らかくみずみずしい女性器
手入れせずとも薄く少ない陰毛
小さいながらもしっかりと感じるクリ

これが女子高生のマ○コか

私は感動していた

タカヒロ「はぁ…はぁ…」カリッ

ココア「んきゃ!?そこ引っ掻いちゃ…あああ!!」ビクッビクッ
17 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2017/09/18(月) 19:36:40.07 ID:TxeumH+A0
クリを刺激されイったココア君は、力なくベッドに仰向けに倒れた

だらしなく足を広げてヒクヒクとしている

ココア「はぁぁ…気持ちよかった…」

余韻に浸るココア君を眺めながら、素早くゴムを付け覆い被さる

タカヒロ「はぁ…!はぁ!」

私の我慢も限界だった

女子高生姿のココア君に、今まで以上に興奮している

タカヒロ「入れるよ…」クチュッ

ココア「んっ…」

ニチュッ
ズププッ

ココア「は、ああ…」ゾクゾクッ

タカヒロ「う、う…」

ツププ…
18 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2017/09/18(月) 19:37:41.06 ID:TxeumH+A0
短期間だが何度も挿入しているおかげで、私のペ○スは根元まで入るようになった

ズルルッ

ココア「は…はぁ…」フルッ

そのペ○スをゆっくりと、抜けるギリギリのところまで引き

バチュン!

ココア「うああっ!」ビクッ

一気に奥まで突き刺す

ズルルッ
バチュン!

ズルルッ
…バチュン!

そして、引く時に私のカリがマ○コの天井を引っ掻くようにするのが、ココア君のお気に入りだ

ココア「は…ひ、あああっ!」

こうして私たちはお互いの気持ちのいい所を発見して、一気に感度を高める
19 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/09/18(月) 21:15:00.52 ID:SnCHp5NM0
神スレ
20 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/09/18(月) 22:30:03.83 ID:ZCCXxQ/SO
チノちゃんの妹をつくらねば
21 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2017/09/18(月) 22:44:46.62 ID:TxeumH+A0
クンニとピストンのテクニックでココア君をある程度満足させたら、今度はこっちが気持ち良くなる番だ

ズッチュ…ズッチュ

ズポッ、ズポッ

ピストンを徐々に速めて行く、やはり男は女性と違って、テクニックよりも単純な刺激の強さで感じるものだ

グッチュグッチュ
グッチュグッチュ

ヌプッヌプッヌプッ
ヌプッヌプッヌプッ

タカヒロ「はぁ、はぁ…!はぁ!」

ココア「う、う、あ、ああっあ!」ユサユサ
22 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2017/09/18(月) 22:45:48.25 ID:TxeumH+A0
激しく正常位をするとココア君の胸がユサユサと揺れる

あどけない顔をしているが、意外と豊満な身体をしているとは前から思っていた

その胸を愛撫したかったが、今は一刻も早く自分がイきたかった

覆い被さる姿勢から頭を上げ、ココア君の太ももをしっかりと支え、フィニッシュのためにピストンを更に速める

ギシッギシッ!ギシッギシッ!
ガタッ

ベッドが軋み、目覚まし時計が落ちたが構わず腰を打ちつけた

バチュッ、バチュッ、バチュッ
バチュッ、バチュッ、バチュッ

ココア「ああ、あああ!んああ!ふああああん!!あっ!あっ!」
23 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2017/09/18(月) 22:47:10.29 ID:TxeumH+A0
タカヒロ「はぁ!はぁ、ん、ぐぅ…はぁ!はぁ!」ギシッギシッ

ブチュッブチュッブチュッ

スカートがめくれ上がり、ココア君の愛液が泡立つ結合部分が見える

タカヒロ「ココア君!ココア君!」ギシッギシッ

グッチュグッチュグッチュ!
ジュップジュップ!

ココア「あ、は、や、ああああ!!あっ!あはああああ!!」ガクガク

激し過ぎるのだろうか、ココア君は髪を振り乱し、シーツを握りしめ、腰は浮き、足は私の腰に絡みついている

だが今の私にココア君を心配する余裕はない
24 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2017/09/18(月) 22:48:13.93 ID:TxeumH+A0
タカヒロ「ココア君…!ココア君…!い、イくよ…イく……!!!」

ギシッギシッ
ガタッガタッ

ズパンッズパンッズパンッ!
ブチュッブチュッブチュッ!

ココア「ん〜〜〜!!!ぃっっっ!!!」ブルブルブル

タカヒロ「う…あっっ!!!」グッッ

ビュウゥッ!
ビュウゥッ!
ビュププッ、ビュルルルッ!

ココア「ひあっ………!!!!ぐ……ああああ!!!」

タカヒロ「ん…お…お!」ビュクッ

ブビュルッ…ドクッ…
ドクッ…ドクッ

タカヒロ「ぐ…」ブルルッ

タカヒロ「うう…」

タカヒロ「…はぁぁ…!」ドサッ
25 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2017/09/18(月) 22:49:36.03 ID:TxeumH+A0
そのままココア君の上に倒れ込んでしまった

お互いに危うく気絶するところだったのではないだろうか?

半日に何回も射精しているのに、今回は特に興奮し、多く出た気がする

女子高生服…恐るべし…

しばらく余韻に浸っていたかったがそうもいかず、フラフラのココア君をシャワー室へ連れて行き、私は部屋の片付けをした

別れ際にココア君は

ココア「今までで一番気持ちよかったです、またあーゆー激しいのお願いします!」

と無邪気に言った

私の体力はもつのだろうか…
26 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2017/09/18(月) 23:44:53.45 ID:TxeumH+A0
タカヒロの部屋

その後、チノとリゼ君が来て無事に開店、店は3人に任せる

私はバータイムのために体を休め、ついでに今月の売り上げの計算をしていた

…はずなのだが

タカヒロ「…ココア君」

ココア「はい?」シコシコシコ

ココア「…なんれふか?」ペロッ

この子は、2時間前にあれほど激しくしたのに、もうこれか…

タカヒロ「ん、仕事をサボるのはいただけないね…」

ココア「ふあ?あはっ、休憩中でーす!」シコシコ

ココア「んん…」チュッ、チュッ
27 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2017/09/18(月) 23:45:49.05 ID:TxeumH+A0
タカヒロ「そう求められるのも嬉しいが…私も仕事があってね…」

ココア「あ、大丈夫です大丈夫です、ただオチ○チンに挨拶してるだけですから!」

ココア「はぁ…オチ○チン…んむ、んむっ」チュッ、チュッ

ココア君は私のペ○スにキスをしたり、亀頭を撫でたり、時にしごいたり…

なにかペットだと思っているのか?

ココア「今日はこっちも舐めてみよっ

はむ…ぺちゃっ…
んは、変なあじ…」

ココア君はペ○スをしごきながら睾丸を舐めだした

またAVで学んだのか

ココア「んもっ…ちゅぼっ」

睾丸を口の中でコロコロと転がし、その感触(食感?)を楽しんでいるようだ
28 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2017/09/18(月) 23:47:49.84 ID:TxeumH+A0
タカヒロ「うっ……ふ、く…」

ココア「ん、あ、気にせず仕事しててください」

ココア「かぽっ、かぽっ
ん〜〜…オタマタマって変な味!」ペチャコロ

気にせずに仕事とは無理な話、睾丸を舐められるなんて人生初だ

くすぐったいようで焦らされてるようで、今までに味わったことのない快感

おまけにココア君の右手はペ○スをしごきっぱなし

すぐに私の尿道からカウパーが滲み出した
29 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2017/09/18(月) 23:48:33.56 ID:TxeumH+A0
ココア「あれ?気持ち良くなっちゃいました?」

当然だ

ココア「えへへ…」

ココア君は玉舐めも手コキもやめて、尿道を指先でチョンチョンとつつき、カウパーの粘りで遊んでいる

この子は本当にペ○スが好きなようだ

ココア「ん、んちゅ」チュッ、チュッ

またペ○スに軽いキスをし始めた

まさか休憩時間ずっとこの調子だろうか?

生殺しではないか…
30 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2017/09/18(月) 23:49:27.38 ID:TxeumH+A0
タカヒロ「コ…ココア君…」

ココア「ん〜ちゅ、え?
…あ、そっちにもキスですか?」

タカヒロ「え?いや、違っ…」

私は早く射精させてくれと頼みたかったのだが、ココア君は早とちりしてしまったらしく

私の膝の上にまたがり、口づけをしてきた

ココア「ん…ちゅむ…」

タカヒロ「んん!?…む…」

ココア「くちゅ…んむぁ…はぶっ…」

腕を私の頭に回し、激しく舌を絡めてくる
数日前に私でファーストキスを済ませたとは思えないほどの大人のキスだ
31 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2017/09/18(月) 23:50:27.64 ID:TxeumH+A0
ココア「はぁふ…はふっ…ん、ぐ…じゅぷっ」トロ…

タカヒロ「んぷっ…ん…」ゴクッ

ココア君から送られてくる唾液はほんのり甘く…

甘く?

さてはチョコレートをつまみ食いしたな…

それはさて置き、射精したい欲求はわずかにおさまり、休憩時間いっぱいまでキスをするのもよしと思えてきたのだが

ココア「は…ふあ…」

息を整えるために顔を離したココア君の顔は真っ赤に染まり、目は潤いを帯びて、甘い息を吐き…

ココア君の股を乗せた膝に、ジワリと熱を感じた
32 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2017/09/18(月) 23:51:52.54 ID:TxeumH+A0
ココア「タカヒロさん…ごめんなさい、したくなっちゃった…」

グリグリと股をこすりつけ、そんな目で見つめられては…

タカヒロ「…ココア君…」

ココア「…」

タカヒロ「休憩時間は、あと何分かな…?」

ココア「えっと、あと5分…です」

タカヒロ「5分か…」

ココア「5分…」

タカヒロ「…急げば大丈夫かな…」

ココア「はい!やったぁ!」

5分ではたしてココア君を満足させられるだろうか
33 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2017/09/19(火) 00:25:30.13 ID:lr8QXKWA0
しばらくして

リゼ「…なあ、ココアのやつ、休憩時間とっくに過ぎてるのに戻ってこないぞ?」

チノ「ですね…まぁお客さんも青山さんだけですから問題はありませんけど…」

リゼ「サボりは大問題だ!」

チノ「休憩中気分悪くなったとか…ですかね」

リゼ「ふむ…なんにせよ変だな、ちょっと私見てくるよ」

チノ「お願いします」
34 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2017/09/19(火) 00:25:56.88 ID:lr8QXKWA0
2階廊下

リゼ「ココアー!
トイレか?」

ガチャ

リゼ「…いない…」

リゼ「ココアの部屋か?」コンコン

リゼ「…?」

リゼ「ココアー?大丈夫か?開けるぞ?」

ガチャ

リゼ「ん?いない…?」

ガタタッ

リゼ「ん?今、音が…」
35 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2017/09/19(火) 00:27:25.08 ID:lr8QXKWA0
リゼ「ってここ、チノの親父さんの部屋…」

リゼ「すいませーん、ココアいますかー?」コンコン

リゼ「いるわけないか…」

ガタタッ!

ガチャ

ココア「リ、リゼちゃん!」ハァハァ

リゼ「え?なんで親父さんの部屋にいるんだ?」

ココア「あー、来週のシフトについて話してて…!ん、あっ…///」

リゼ「おい、なんでドアを少ししか開けないで、顔しか見せないんだ」

ココア「え?っ、あっあっ!
ん、ちょっと建て付けが悪くて…」ビクッビクッ
36 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2017/09/19(火) 00:28:06.95 ID:lr8QXKWA0
リゼ「いいから早く出てこい、休憩終わってるんだぞ」

ココア「あっ…あん!///」

リゼ「!?」

ココア「あ、ごめ、なんでも…」

リゼ「…ココア、顔が真っ赤だぞ?」

パチュッ、パチュッ
パンッパンッパンッ

リゼ「…それに、なんか変な音が…」

ココア「え?あ〜、あはは!ゴホッ、ゴホッ!
ちょっと風邪引いたみたいでさ〜!」

リゼ「え、風邪?」

ココア「うん!だからタカヒロさんにお薬もらったの、今日はもう仕事休むね!」

リゼ「は?はあ…」

ココア「ごめんねっ!」

バタンッ
37 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2017/09/19(火) 00:28:39.54 ID:lr8QXKWA0
再びタカヒロの部屋

タカヒロ「…リゼ君はもう行ったかい…?」

ココア「…みたいです…」

タカヒロ「全く、まさか『入れたまま対応したい』なんて言うとは…」

ココア「だってスリルがあって面白そうだったし…」

クチュッ

ココア「ん、あ…タカヒロさんだって我慢できずに動いたじゃないですか…」

タカヒロ「ふふ、本当に君は淫乱だね…」グチュッグチュッ

ココア「は、ああ…んうう……!!!」ビクッ
38 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/09/19(火) 17:41:45.05 ID:lr8QXKWA0
深夜

バータイムが終わり、身体を綺麗にしてからココア君の部屋へと入ると、ココア君はベッドの上で仰向けになりオナニーをしていた

ココア「はぁ…あっ…んくぅ…」クチュッ、クチュッ

右手で膣内をかき回し、左手はクリをいじっている、なかなか激しいオナニーだった

ベッドに敷いてあるバスタオルは既にびしょ濡れで、どうやら晩御飯の後からずっとオナニーをしていたようだ

ココア「ああ!はっ…!ん……!!」ニチャニチャニチャニチャ

チュポッチュポッ
チュププッ
ピチャピチャピチャ

ココア「ふぁ!はぁ!あ、ぁ、あっ、ああっ!!」クリクリクリ

腰は頭より高く上がり、足は大きく開き震えている
39 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2017/09/19(火) 17:42:57.32 ID:lr8QXKWA0
左手の中指と薬指で、クリを押し付けるようにグリグリと回す動きが早くなった

グリグリグリ
ピチャピチャピチャ
グチュグチュグチュ

ココア「ふ…うう…っ!」ブルルッ

ココア「ん…んんぅ〜!!ひゃ…あ…!!うっっんっ…!!!」ビクビクビクッ

ココア「あっ!……はっ……!」ガクガク

ココア「ん…はぁ…はぁ…」ドサッ

どうやらイったようだ、浮いた腰を下げ、荒い息を吐いている

ココア君のマ○コはピンク色に火照り、膣からは愛液がトロトロと流れている
40 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2017/09/19(火) 17:45:20.34 ID:lr8QXKWA0
タカヒロ「ココア君」ギシッ

ベッドに近づき、ココア君の眼前に勃起したペ○スを向けた

オナニーを見ていた私のペ○スは既に我慢の限界だった

ココア「はぁ…はぁ…ふぇあ?」

しかし寝ずに数時間もオナニーをしていたココア君の目はうつろで、私が部屋に入ってきたのにも気づいていなかったようだ

ココア「あは…オチ○チン…」

タカヒロ「入れるよ、いいかい?」

ココア「んはい…」

当然前戯は必要ない、ココア君のマ○コにペ○スをあて、一気に挿入した
41 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2017/09/19(火) 17:46:46.05 ID:lr8QXKWA0
長時間のオナニーによりココア君のマ○コはほぐれ、ヌルッと簡単に入った、数日前までは狭く、入れるのに苦労したのが嘘のようだ

ココア「んはう!あ…ひゃぁ…ふぁ…!」ユサユサ

タカヒロ「ふっ…ふんっ…!」

グチュッグチュッ
ブヂュッ

ココア「はーっ…はぁ…はひっ…!」ガクガク

何度もイったばかりのココア君は何をされても気持ち良いらしく、ただ激しく突かれるだけでも満足そうだ

私としては非常に助かる
42 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2017/09/19(火) 17:48:02.67 ID:lr8QXKWA0
ならば私もココア君に気を使うことはない、いったんペ○スを抜き、ココア君を四つん這いにさせる

私はイきたい時は後背位を特に好む、野性的で興奮するし、何より腰を振りやすい

ヌチュッ
グププッ

ブヂュッ
ブボッ!

再びココア君に挿入した時、ココア君のマ○コから空気が漏れる音が聞こえた

ココア「ああ〜!あんっ!」

タカヒロ「はぁ〜…はぁ〜…」

タカヒロ「ふんっ!」

パンッ!

ココア「んっあ!」

タカヒロ「ふんっ!」

パンッ!

ココア「はぁん!」
43 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2017/09/19(火) 17:48:49.26 ID:lr8QXKWA0
後はゴチャゴチャと考えることはない、この体勢で激しくピストンをするだけだ

タカヒロ「ふ、ふ、はっ、は、ふっ、はぁ」

パンッパンッパンッパンッ!
パチュッ、パチュッ、パチュッ
パンッパンッパンッパンッ!

ココア「あ〜!!ああああ〜!!!やぁあ!!はひ!!!」ビクビク

タカヒロ「はぁ、はぁ!はぁ、はぁ!」

ズパンッズパンッ
パンッパンッパンッパンッ!
グチャグチャグチャ
ジュパッ、ジュパッ、ジュパッ

ココア「はああ!いひゃ!!あひゃああああ!!うああああ!!」
44 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2017/09/19(火) 17:51:01.78 ID:lr8QXKWA0
タカヒロ「ふっ、ふん!ふん!」

ガタンッ

ベッド脇の棚からココア君の写真立てが落ちた

気にせず突き続ける

パンッパンッ!
パンッパンッ!
パチュッ、パチュッ!

ココア「ぁ…ひっ…!あ!あ!」ゾクゾクゾクッ

ココア「ゃ、ああ、あああああーーーー!!!」ブシュッ!ピチャピチャ

ココア君はひときわ大きい叫び声をあげ、枕に突っ伏した

ベッドに大きな潮のシミをひろげている

ココア「はひっ…はひ…」プシュッ…プシュッ…

タカヒロ「ココア君…」
45 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2017/09/19(火) 17:52:18.66 ID:lr8QXKWA0
タカヒロ「…ふん!」

パチュッ

ココア「…」ビクッ

タカヒロ「はぁ、はぁ、ふっ」

ブヂュッ、ブヂュッ
パチュッ、パチュッ、パチュッ

ココア「…あ〜……うあ」ヒクヒク

最高のオーガズムを感じて放心しているココア君には悪いが、私はまだイっていない

動かなくなったココア君に腰を打ち続ける

タカヒロ「ん、お、お、はぁ、はぁ!」

パンパンパンパン
パンパンパンパン

ココア「ん……は……」ビクッビクッ
46 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2017/09/19(火) 17:53:46.05 ID:lr8QXKWA0
タカヒロ「うう、く、ふん、は、ふん!」

パチュパチュパチュパチュ

ココア「……っ…」カクンカクン

タカヒロ「ぐ…!あ、あああ!!いっ…く!!!」

ズチュッズチュッズチュッズチュッ
パンパンパンパン

タカヒロ「んっっぐっ!!はぁぁ!!」ガクガクッ

ビュルルルッ
ブビュルルッ
ビュクンッ、ビュクンッ

タカヒロ「お…お…う」

ビューッ
ビューッ
…ピュッ

タカヒロ「はあ!っはあ!はあ!」ズルル…ヌポンッ!

ココア「……」ピクンッ

タカヒロ「……おお」

コンドームの先は大量の精液で膨らんでいた

我ながらよく出るものだ
47 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/09/19(火) 17:53:58.66 ID:AdFraAM40
ホームステイ先の寡男と関係を結んじゃうのはロマンありますねえ
48 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2017/09/19(火) 17:55:56.10 ID:lr8QXKWA0
タカヒロ「さて…」ハァハァ

正直今日は体力がもうない、このままココア君のベッドで寝てしまいたいが、そういうわけにもいかないだろう

なによりベッドがバスタオルの意味もむなしく水浸しだ

ほぼ気絶状態のココア君をほうってもおけない

私は洗面所から濡れタオルを持ってきてココア君の身体を拭き、パジャマを着させて床に敷いた毛布の上に寝かせた

シャワーを浴びせるのは明日早く起こせばいいだろう

落ちた写真立てを戻し、私は自分の部屋で泥のように眠った
49 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2017/09/19(火) 17:58:45.35 ID:lr8QXKWA0
次の日

タカヒロの部屋

ココア「んっ、ぐぷ、ぐっちゅ、ぢゅるるっ」

今日もココア君は仕事の休憩中に私の部屋にきている

ココア「んぱっ、あむっ、んっ、んっく、んっく、じゅぷっ」

クチュクチュ

ココア「ん、あ…ん」ビクッ

右手と口で私のペ○スを愛撫しながら、左手は自分のクリをいじっている、器用なものだ

私は椅子に座り、両手はココア君の頭に置いている、ココア君がオナニーに夢中になっている間は私が彼女の頭を動かし、強制的にフェラをさせるためだ
50 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2017/09/19(火) 17:59:44.91 ID:lr8QXKWA0
ココア「んぐ…ぐぽっ、ちゅぶぶっ」

ジュポッ、ジュポッ

ココア「…はぁ…ん…」モゾモゾ

クチュ…クチュ…
ニチャ…

ココア「ぁ…あ…い…イく…!!」ゾクゾク

ヌチュッヌチュッ
グリグリグリ

ココア「あっ!あああ!」ビクッビクッ

ココア「ん…はぁ…はぁ…はぁ」
51 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2017/09/19(火) 18:00:40.25 ID:yspf6Exw0
そろそろバレそう
52 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2017/09/19(火) 18:00:45.90 ID:lr8QXKWA0
タカヒロ「…ほらほら、またお口が止まってるよ」ガシッ

ココア「むぐっ!?」

タカヒロ「ふ…っ、ふん」グイッ

グッポ、グッポ、グッポ

ココア「んぐぐ!んー!ふーっ!ふーっ!」

ガポッ、ガポッ

ココア「ぐぷっ、んふぅー、ふぅぅー///」

ジュポッ、ジュポッ、ジュポッ
グポッ、グポッ、グポッ

ココア「ふーっ!んふー!ぶふーっ!!///」クチュクチュ

少々酷いプレイだと思うが、そもそもココア君の提案な上に、この恍惚の表情と上目遣い、どうやら喜んでいるようだ

タカヒロ「よし…!出るぞ」グイッ、グイッ
53 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2017/09/19(火) 18:03:33.92 ID:lr8QXKWA0
ドビュッ!
ピュッ、ピュッ

ココア「んぶふぅ!」

タカヒロ「くうう…!」

ドプッ…ドプッ…
ピュルッ

ココア「んんん…///」トローン

ココア「んばっ!はぁ…ふぁ…」

タカヒロ「ふぅ…良かったよ…はい、ティッシュ」

ココア「ん?んんん」フルフル

タカヒロ「ん?」

ココア「…んあ〜…」クチャア…

ココア君は口内の精液を吐き出さず、大きく口を開けて私に見せてきた
54 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2017/09/19(火) 18:04:51.19 ID:lr8QXKWA0
ココア「あ〜〜…ん…むにゅ…じゅるっ」ニチャニチャ

そして口を閉じ、精液を咀嚼するかのようにモゴモゴと動かし…

ココア「…んくっ…んくっ、んっぐ」コクン…コクン

ココア「ぷは!えへへ!飲めました!」

タカヒロ「だ、大丈夫かい?」

ちなみに、自分の精液を他人に飲まれるのも人生初だった

ココア「いや〜…美味しくないですね」

ココア「でも、昨晩私気を失っちゃって、タカヒロさんに迷惑をかけたみたいなんで…そのお礼です」

タカヒロ「礼だなんて…」

ココア「あ、もう休憩時間終わっちゃう、それじゃあ行きますね」

タカヒロ「あ、ああ」

ココア「…んふ、また夜に///」

タカヒロ「…よ、夜に」
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