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【艦これ安価】提督「艦娘たちとデート?」(番外編)
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626 :
◆cU/osbLpwQ
[saga]:2019/02/09(土) 01:42:36.04 ID:OWuRcRu60
アークの前に戻り、まずはディルドを使う。
これは膣に入れるつもりだ。再びアークの脚を持ち上げてマングリ返しにする。
そして、愛液でとろとろになっている穴に、先っぽを入れる。
「あっ……! えっ……?」
見たことのないものをいきなり挿入されて、戸惑っている。
そんなことは気にせず、ディルドをゆっくりと沈めていく。
とてもスムーズに奥へ入っていく。少しして壁にぶつかった。
子宮口に到達したようだ。
「Admiral……こ、これは……あっ!」
さあ、次はアナルビーズだ。
尻穴に入れるには少し大きいくらいの球体が数個連なっている。
だが最後の1つ、つまりアナルの入り口付近に入る球体は、他より大きめのサイズ。拡張用の球。
アークに見せると、ディルドの時と同じ戸惑いの表情を見せる。
「そ、それ、どうする……んんっ」
1つ目の球体をアナルにあてがう。
それからゆっくりと押し込むと、尻穴は大きく広がってビーズを呑み込む。
1つが入ったら穴が元に戻り、次の球体がやって来るとまた大きく広がって呑み込む。
痛がる様子はない。むしろ、球体が入るたび気持ちよさそうにしている。
「ふうっ……お、おしり、にぃっ……! あっ……いくつも、はいってっ……!」
最後の1つに差し掛かる。
他のより大きい球体も中に入れるため、前に押し出す。
「あ、あああぁぁぁっ……!」
ずぷぷぷ……と挿入されていく。
穴が今まで以上に大きく広がり、球体を丸呑みしていく。
627 :
◆cU/osbLpwQ
[saga]:2019/02/09(土) 02:16:08.47 ID:OWuRcRu60
ようやく全部入った。
ディルドもアナルビーズも、アークの2つの穴に突き刺さっている。
まだまだプレイは始まったばかり。
俺は、ディルドのスイッチを入れた。
「ひっ、あああっ!」
体をびくッと震わせる。
ヴヴヴと機械音が鳴り、アークの膣に入っている機械が振動を開始した。
その刺激に何度も体が震えて、喘ぎ声を漏らしてしまう。
「あっ、あっ、だめっ、ああっ……! ふるえ、てっ……なか、がぁっ……!」
「こっちも動かすぞ」
「ううっ!?」
アナルビーズの輪っかを持って、前後に動かす。
大きな球体が出たり入ったりする。
アナルの中ではいくつもの球体が腸を刺激している。
「ああああっ! あんっ、はあぁっ……! Admiral、まって、ぇっ……!」
アークはふにゃふにゃに力の抜けた顔でそう言う。
やめるわけがない。こんなに気持ちよさそうなのに。
苦しそうだったらやめるけどな。
大きな球体が何度も出たり入ったりする。にゅぷんっ、にゅぷんっ、と見え隠れしている。
媚薬を使って正解だった。こんなものを入れるまで拡張するには、結構な時間がかかりそうだ。
さらに、ディルドを持って膣も激しく責める。肉棒でピストンするようにじゅぷじゅぷと動かす。
「あっ、あっ、あっ! ああああッ……ふうううっ……!」
アークはたまらず腰をがくがく揺らす。
表情に羞恥心はなかった。二穴を同時に責められて、ただひたすら快楽を感じている。
よだれを垂らし、目尻に涙を溜めて、自分の下半身を見ている。
628 :
◆cU/osbLpwQ
[saga]:2019/02/09(土) 23:57:02.16 ID:OWuRcRu60
結合部が道具によって、盛り上がったり沈んだりする卑猥な光景を目にして、興奮が高まる。
「どうだアーク、気持ちいいだろ」
「はあっ、はあっ、あんっ」
「もっともっと気持ちよくするから。後ろの穴だけで何度もイけるように」
返事はない。
アークは道具で刺激されて、感じるので精一杯らしい。お尻にゼリーを入れられた時はあんなに嫌がっていたのに。
ピストンを速くしていく。膣のディルドもお尻のアナルビーズも、激しくしていく。
特にアナルビーズは大きい球体だけでなく、全部の球を使って責める。
大きく抜き差しすると、いくつもの球体がずりゅりゅと尻穴を通過する。
「ひっ、あああっ! あふぅっ、あっ、あっ、ああっ、ああっ」
アークの乱れ具合も激しくなる。
腰をがくがくと揺らし、口は開けっ放し。
汗や鼻水、涙など、体中から色んな液体が出てくる。
最早やめろとは一言も言わない。単に言葉を口にする余裕がないだけかもしれない。
しかし顔を見ると、もっとして欲しいと言っているようにしか見えない。
「イきそうになったら言ってくれ。もっと速くする」
「はっ、ああっ、イっ、イくっ! イっ、いっ、イっちゃっ、うっ!」
俺の言葉を耳に入れたアークは、喘いでいる途中にそう言う。
喋れたんだな。もうイきそうだとは……媚薬の効果だろうか。
「よし、たくさん動かすからな」
「あっ、あああっ、ああっ!」
愛液や汗が周囲に飛び散るほど、速く動かしていく。
いやらしくねっとりと、穴の中を掻き回すように出し入れしたりする。
「あッ、あああああっ! ひ、あはっ!」
ついにアークの口角が上がった。
道具で責められて、嬉しそうにしている。
629 :
◆cU/osbLpwQ
[saga]:2019/02/11(月) 02:22:43.87 ID:zTW1tQkY0
こんな淫乱な姿、見ているだけで完全に勃起してしまう。
反り立つ肉棒に刺激を与えたい衝動も後押しして、道具を乱暴に扱ってしまう。
だがアークはそれを欲しがる。ムチャクチャに動かすことを求めるように、気持ちよさそうな声を漏らす。
「イくっ、イくっ、あああっ! すご、いっ、はあっ、ああああっ、ああっ」
「いつでもいいぞ。このまま激しく動かすから、思う存分イってくれ」
「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ! だ、めっ、だめっ……! イっちゃ、あっ……!」
びくんッ。
アークは一際大きく体を震わせた。そして、その勢いでがくがくと痙攣し始める。
「いっ、イッ……――――ッ――――!!」
絶頂している。
俺はまだ道具を動かす。振動させたままのディルドとアナルビーズを、じゅぽじゅぽと出し入れする。
そのせいか、痙攣している時間が長かった。
アークは深いオーガズムに達していた。
「……はっ……あ、ふうっ……はあ、はあ、はあ……!」
痙攣が収まってきたところで、膣とアナルから物を引き抜く。
アークは頭を枕につけたまま、激しく呼吸をして一杯の酸素を取り込んでいる。
手に持っていた道具をそこらに放り投げ、ベッドの下から新たな道具を取り出す。
ゴムボールだった。ミカンほどの大きさの、イボイボのついた真っ白いボールが数個。
次はこれを、アークのアナルに入れていく。
「う、ふっ……Admiral……? そ、それは……っ」
マングリ返しの状態を維持するアークの前に行き、ボールを1つ見せつけた。
するとアークのとろけていた表情が、拒否感を示すものに変わっていく。
「今度はこれを入れるだけ入れる」
「い、嫌っ……入らないっ……!」
大丈夫だよ。
宥めるようにそう言って、ボールをアナルにあてがう。
630 :
◆cU/osbLpwQ
[saga]:2019/02/11(月) 02:44:09.35 ID:zTW1tQkY0
「だめっ……Admiralっ、だめっ……!」
口ではそう言っているが、嫌がる顔のどこかに期待が表れている。
ボールを押し込む。アナルビーズの時と同じく、尻穴は大きく口を開けて異物を呑み込んでいく。
ビーズの球体よりも少し大きめだが、ぬぷんっと奥へ入っていく。
「ああああっ……!?」
アークは目を大きく見開く。
俺は知らん顔をして、心では興奮しながら、ボールをどんどん入れていく。
1つ、また1つと入っていく。イボイボが肉壁を刺激しながら奥へ進んでいく。
「うっ、おっ……! だ、めっ……これっ……だめっ……!」
ずっと目が見開いている。何がダメなのだろう。
嫌がっているのか、それとも気持ちよくてダメなのか。
アークの中に5つのボールが入った。もっと入れたい気もしたが、そろそろ俺も気持ちよくなりたいのでここでやめておく。
「アーク、今度は俺も気持ちよくならせてもらうぞ」
「はあっ……はあっ……!」
俺の言葉に何も返さない。
尻の中にあるボールから意識が離せないのだろう。
こっちで勝手にやらせてもらおう。まずは立ち上がり、背を向けて、後ろ歩きでアークの体を跨いだ。
アークの下半身と俺の下半身が重なるように確認しながら、ゆっくり腰を下ろしていく。
男性器と女性器がちょうどいい位置に来る。
「入れるよ」
「んあっ」
肉棒を操り、逆さまの秘部に挿入していく。
ディルドのおかげで愛液まみれだったので、容易く奥まで入れることができた。
631 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/15(金) 01:42:50.12 ID:oGYRaPQX0
全裸待機
632 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/16(土) 08:17:20.72 ID:uTMupmj3O
サキュバス完走おめでとう
633 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/18(月) 00:18:28.41 ID:Y9oamTkoo
また止まってしまったか…
634 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/28(木) 18:24:58.08 ID:TqD1Yi6kO
書き溜めてるのか単純に止まってるのか…
635 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/28(木) 22:31:13.07 ID:8mDS24P2o
これはもうダメかもわからんね
636 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/07/26(日) 14:40:29.27 ID:hiAhFm5R0
2020年初保守
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