他の閲覧方法【
専用ブラウザ
ガラケー版リーダー
スマホ版リーダー
BBS2ch
DAT
】
↓
VIP Service
SS速報R
更新
検索
全部
最新50
このスレッドは950レスを超えています。そろそろ次スレを建てないと書き込みができなくなりますよ。
提督「安価で艦娘にエロい事する」
Check
Tweet
1 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2017/09/30(土) 04:29:36.79 ID:ADAQijLN0
何番煎じかわからないけど、よろしくオナシャス。
プロローグ終了まで安価は、ないです
2 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2017/09/30(土) 04:30:13.83 ID:ADAQijLN0
提督「……」
AV「あひィっ! あんっ! イクッ! イクぅうんっ! 催眠術でイクぅん!」
提督「……ダメだ」
提督「こんなんじゃ俺のエロスフラストレーションは収まらねぇえええっ!」ガンッ
AV「ブツン」
提督「くそっ! このままじゃ、ヤバい。本当に性犯罪起こしかねんぞ……」
いたいけな幼女からフェロモン溢れる美女までそろってる鎮守府で、毎日毎日艦隊指揮。
プライベートなどほぼなく、あったとしても艦娘のご機嫌取り。
発散されずたまるばかりの性欲。かといって艦娘に手を出すのは難しい。軍艦並みの馬力を秘めた艦娘相手に無理矢理など自殺行為。仮に合意でも憲兵や上層部にバレればどうなるかは想像に難くない。
提督「こんな時に……こんな時、俺に催眠パワーが宿っていれば……zzz」
女日照りの俺は、昔から歪んだ性癖を持っていた。
女児向けアニメの戦うヒロインが敵に捕らわれ、悪に堕ちる姿を見た時、初めて性を自覚した。
敵の洗脳により目のハイライトを失った週刊少年誌のヒロインを見た時、感じたこともない背筋の寒気を感じた。
女性の激しい喘ぎ声を聞くよりも、何が起こっているのか分からない朦朧としている菅とを見る事の方が興奮した。
そんな風にいつからか歪んでしまった俺は、「女性をあの手この手で操る事」に対して最大の悦楽を感じるようになった。
それも時間停止もののAVとかなんちゃって催眠術師の催眠AVのような作り物ではなく、本物が良い。
そんなありもしない幻想に取りつかれてしまったのが運のつきで、今の俺は悶々とした毎日を送り続けている。
ああ、そん所そこらの美女が束になっても敵わないあの艦娘たちに催眠をかけて、何も知らない彼女たちを意のままにエロい目に合わせることは出来ないものか……。
???「その願い、私が叶えてあげましょう……」
提督「はい!?」
3 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2017/09/30(土) 04:31:00.41 ID:ADAQijLN0
???「ご安心召され。ここは貴方の夢の中」
提督「この田の○勇ボイスはもしかして……!」
???「左様、わしじゃよ提督」
提督「もうお前誰なんだよ! イ○ールなのか波○なのか阿○博士なのかはっきりしろよ!」
ヒュプノシスゴッド「そう、私は催眠の神。あなたの求める者」
提督「……はぁ」
提督(あかん、性の悩みでとうとう頭おかしくなったかな俺)
ヒュプノシスゴッド「催眠姦がしたくてしたくてたまらないと見える。そしてその気持ちわからないではありません。その夢を叶えてあげましょう」
提督「……どうやって」
ヒュプノシスゴッド「勿論、あなたに催眠能力を与えるのです。このように」パチン
提督「」トロン
ヒュプノシスゴッド「本来男に催眠をかけるなど、幾ばくもそそられはしませんが…あなたは人の話を聞かなそうですしな」パチン
提督「――ハッ!? い、今のは……!」
自分の身体なのに、全く自由に動かせず、それどころか身体の支配権を奪われ他感覚すらあった。正に俺の求める催眠像そのもの……。
ヒュプノシスゴッド「少しは信用してくれましたかな?」
提督「くっ、こんなんで騙される辺り俺もちょろいが……ただの夢にしては説得力がある……」
4 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2017/09/30(土) 04:32:45.40 ID:ADAQijLN0
ヒュプノシスゴッド「よろしい。今のあなたに私と同様の催眠の能力を授けました。あなたにはこの力を使いあることを達成していただきたい」
提督「あること?」
ヒュプノシスゴッド「今催眠姦界は存続の危機を迎えているのです。マイナー性癖全体の縮小化、性癖の多岐化、催眠SEXのハードル上昇、プレイ内容よりもプレイ相手を重要視する風潮、そもそもSEXをしなくなる男女。これらにより催眠姦という概念そのものの力が失われつつあるのです」
提督「話が壮大になってきた。続けて」
ヒュプノシスゴッド「このままでは催眠姦という概念そのものがいずれ消滅するでしょう」
提督「まさか、そんなことになれば……俺は……」
ヒュプノシスゴッド「もう二度と性に満足することは出来ないでしょうな」
提督「なん……だと……?」
ヒュプノシスゴッド「それを防ぐためにあなたに催眠の力を授けました。この力で鎮守府中の艦娘をエロエロにしてしまいなさい」
提督「するとどうなる?」
ヒュプノシスゴッド「催眠姦そのものが力を取り戻し、質、量ともに良い催眠が世にあふれるでしょう。それが催眠姦界の存続にもつながり、あなたの性欲解消にもつながる」
提督「それなんてパンデミック? いや、まぁいい。最近催眠物のAVとかがなまぬるかったのも催眠姦という概念が消えかかっていたからか」
ヒュプノシスゴッド「左様でしょうな」
提督「ならば立ち上がるしかない……! 全世界の同志のために!」
ヒュプノシスゴッド「あなたならばそう言ってくださると信じておりました。では夢の世界から元の世界にお戻しいたしましょう」パチン
5 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2017/09/30(土) 04:34:11.16 ID:ADAQijLN0
Case:1【由良】
由良「提督さん、起きて? 提督さん?」
提督「……」ムクリ
由良「あっ! 提督さんお目覚めですね?」
提督「……」
由良「……? どうしたんですか?」
提督「……大分変な夢を見た。疲れてるのかな……」
由良「大丈夫ですか? どこか辛いならお薬持ってきましょうか?」
提督「……いや、大丈夫だ」
なんだったんだ、何がヒュプノシスゴッドだ……頭が沸いているんじゃないか、俺。
催眠をかけたいがあまりに、遂に脳がやられたか? あまりのアホらしさに情けなくなる。
6 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2017/09/30(土) 04:35:18.08 ID:ADAQijLN0
いやまぁでも、確かに夢みたく催眠がかけられるならどれほど良い事か。
例えば目の前の由良さんにこのギンギンに反り返っている朝勃ちを処理するように命じることが出来たらその日一日この上なく幸せに過ごせるだろう。
由良「それにしても、また仮眠室で寝ていらしてたんですか? もう、ダメですよ。きちんと自室で寝られないと、こんな堅いベッドじゃ疲れもとれないでしょ?」
こんな歪んだ俺は唯一見捨てず、長い間秘書艦として支えてきてくれた由良さん。
ケッコン指輪を受け取りこんな俺の事を好いてくれる由良さん。エロい事に耐性がない初心な由良さん。
由良「無理なさらないで、気を休めるときはしっかりと休んでくださいね? ねっ?」
そんな彼女に。
そうこんな風に。
提督「由良さん」
由良「ん? なに? 提督さ」
催眠がかけられたら。
提督「」パチンッ
由良「ん――」トロン
7 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2017/09/30(土) 04:36:15.37 ID:ADAQijLN0
提督「はっはっはっ、まぁそんな夢物語があるわけないか。な、由良さん?」
由良「」ボー
提督「由良さん?」
由良「」ボー
提督「……由良さん、聞こえてる?」
由良「はい」
機械音声のような冷たい無機質な声。
いつも朗らかな由良さんからは到底出たとは思えない声色。
いや、まさか、そんなはずは……でも、もしかすれば。
提督「ゆっ、由良さん。……ちょっ、ちょっと、スカートたくし上げてみてくれる?」
清純と貞淑さが形を成した艦娘である彼女に、こんなことを言えばどうなるかわかっている。
最悪失望されるか、どんなに良くても今のような良好な関係が崩れ去ってしまうだろう。
信頼が崩れ去るかもしれないというのに、俺は好奇心に勝てなかった。
8 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2017/09/30(土) 04:37:52.35 ID:ADAQijLN0
由良「は…い……」シュル
提督「ッッ!?」
ヤバいヤバいヤバいやばいやばいヤバいヤバいヤバい!!!!
由良さんが! 俺の目の前で! スカート捲ってパンツを見せてる!
興奮で喉がカラカラに乾く。心臓がうるさいくらいに早鐘を鳴らす。汗が噴き出て滴り落ちる。頭が熱に浮かされる。
こんな……こんなことが、本当にあり得るのか!? あり得ていいのか!?
提督「ふぅ―っ……ふぅーっ……!!」
落ち着け、なんでもいいがまずは落ち着け。ここで焦ったら、すべてが台無しだ。
なにが起こってるのかよく分からないが、ここで焦っていいことはない。
提督「すぅぅーっ……はぁあーっ」
呼吸を整えて、改めて目の前の由良さんを見る。
虚ろな目、半開きの口、ぼうっとしただらしない表情になって、スカートをめくりあげて桃色のショーツを、腰を少し突き出すようにしてみせている。
それだけじゃない、引き締まりながらもふくよかなつやつやの太ももだって、一番見られたくないであろクロッチの部分も全部が見えている。
こんなセクシャルで悪趣味な冗談をする娘じゃない。こんな真似して平然としていられるほど器用な娘ではない。
……本物だ! 本当に催眠にかかってる! あの夢は本当だったんだ!
提督「はは……はははっ」
思わずかわいた笑いが出てきてしまう。それも仕方ないだろう、一番信じられないのは俺なのだから。
だがそれと同時に、これを一番望んでいたのは他でもない俺だ。
今なら何をしても、バレない……その筈だ。
9 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2017/09/30(土) 04:39:11.48 ID:ADAQijLN0
提督「由良さん。次に俺が指を鳴らすまで、由良さんはずっとそのまま、ぼうっとしたままだ。何も分からない、何をされているのかもわからない、ぼうっとした今の頭じゃ何が起こってるのかを覚えてられない。」
由良「ん……」
提督「唯一分かるのは俺の命令だけ。次にされた命令を由良さんはしなければならない。でも催眠が解けたら俺に何を命令されたのか、何をしていたのかは全部忘れる。いい?」
由良「はい……」
ぼそっと答えるのが、これまた俺の性欲を駆り立てる。
提督「じゃあ由良さん。朝俺が起きた時、由良さんはやらなきゃいけないことがある。それは朝勃ちの処理だ。朝勃って分かる?」
由良さん「はい……朝はいつも、提督さんは、お股を膨らませています……」ボー
見られていたのか。恥ずかしいが、この際仕方ない。
提督「そう、それ。男は朝勃ちをそのまま放っておくとつらきゅっ……おほん、辛くてたまらない。ましてや今こうやって由良さんのショーツを見てるとより一層ひどくなる」
まぁそのショーツを見せるように命令したのは俺の方なんだが、こうやって責任を転嫁させるのも、それがまかり通ってしまうのも今は心地がいい。
提督「だから、これを由良さんの考える限り一番エロい方法で処理してほしいんだ」
さぁ、いけるか……?
由良「はい……わかり、ました……」
そう呟くように答えると、由良さんはベッドの上に腰かけている俺の股間部へと頭をもぐりこませる。
由良「失礼、します……ね、んっ」シュルッ
10 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2017/09/30(土) 04:39:52.71 ID:ADAQijLN0
俺の寝巻を捲りあげ、ガチガチに反り返った剛直を露出させる。
由良「ん、ちゅっ……れるっ、れろぉっ」
提督「わひっ!!」
あの由良さんが
あの由良さんが命令されて
この俺にフェラチオをしてくれるっ!!
由良「んるっ、ぇろ……ん、ちゅぅうっ、んぷ、く……」
由良「ぢゅるぅっ、んへ……れろれお……んっ、ふ……はぷ」
綺麗なピンク色をした唇と舌と、真っ白な指先で交互に俺の竿をやさしく弄ぶ。
由良「んふーっ、んむっ……はぁっ、はぁっ、んちゅ、ちゅっ」
由良「はっ、はぁあっ……んるるっ、れぅ……ちゅる、れろぉ……」
由良「んっ、んぅ、じゅるるっ、じゅるっ……んれろっ、れるっ、れるっ、んぽ……はっむぅ……」
だが、まだ心の中のどこかに羞恥心が残っているのか、舌を這わせたりキスをするといっただけで体の感覚的にはきもちいいというよりくすぐったい感じだ。
まだだ、こんないい思い……せっかくなんだから楽しまないと損だ。
11 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2017/09/30(土) 04:40:47.06 ID:ADAQijLN0
提督「由良さん、もっと奥まで咥えて。もっと下品な音を出して、もっとエロくなって。一刻も早く俺に気持ち良くなってもらって、朝勃ちを処理する事を優先にして」
由良「んぶっ、は、はいぃ……んふっ、ちゅろっ、んじゅるるっ♡ もっと……もっと提督、さんをぉ、気持ちよく、はむっ、じゅるるっ、んぐっ、んむぅっ……しまんっ、んふっ……じゅぷじゅぷ♡ しま、す……んんぅっ♡」
由良「んふっ、はむっ、れるっ♡ れるれるれるっ♡ じゅぅうっ、じゅっ、んじゅるるるっ♡ ずぞぞぞぞっ♡」
新たに命令を追加してから、由良さんの胞子の動きが変わる。
いままで初心な生娘の奉仕だったそれが、娼婦のような淫乱な顔つきと手練手管で俺の剛直を激しく吸い立てる。
由良「んぐっる♡ んぐふっ、じゅるっ、じゅぼっ、はっ、はぁあっ♡ あむっ♡ じゅく、じゅく、ちゅく、ちゅく、ちゅぅうっ♡ ちゅるるっ♡ んんっ、はへ、れるるっ♡ んむっ、ふぅうっ♡ あふっ♡ んじゅっ、ちゅじゅるるるっ♡♡」
由良「くちゅくっ、んちゅるぅ♡ は、ちゅぅうっ♡ じゅるるっじゅるる、じゅぼっ、じゅぼっ♡ じゅぼっ♡♡ じゅぼっ♡♡♡ じゅぼっ♡♡♡♡ じゅるじゅるぅっ♡ んぶっ、んっ、けほっげほっ! あ、はむんっ♡ んごっ、んぶっ♡ んじゅっ、んぢゅぅぅうっ♡♡」
由良「あぶっ、んんぅっ♡ んるるっ♡ は、れるれろれるるっ♡♡ んぷぅっ、ぐぷぅっ♡ ぐぽっ♡ ぐぱぅっ♡ んぐっ♡ げほっ、げふっ、げほっ、んっ♡ ふぁむっ♡ んるぶっ♡ んちゅぽっ、ちゅぽっちゅぷるっ♡ んじゅぷっ、じゅぽっ♡ じゅぼっ♡ ぢゅぷっ♡ んじゅぅっ、んじゅるるるっ♡♡」
提督「お、っほ、やばっ……っふ……!」
12 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2017/09/30(土) 04:41:18.77 ID:ADAQijLN0
由良さんは呼吸をするのも忘れて、せきこもうが、涎が垂れようが、全部無視して必死に舐めて、吸いついている。
むしろ時間を追うごとにその吸い付き方はより淫らに、より下品に、より激しくなってきている。
手の方も手のひらをこすりつけたり指で敏感なとこを抑えたり、時折ギュッと力を入れて握りしめたりして気持ちがいい。
由良「んぢゅっ♡ んじゅっちゅっちゅうるるっ♡♡♡ んふーっ♡ んふーっ♡ んふーっ♡ んぐっ、んむぐぅっ♡ はぶっ、じゅぼぼっ♡ じゅぽっ、じゅるぽっ♡♡ んっじゅるるるる♡ じゅるるっずぞぞぞっ♡♡ じゅぅっ、ぢゅるるぅっ、ぢゅっ♡ ぢゅちゅっ♡ んはっ、はふっ、んむっ、じゅぅるるっ♡♡」
由良「れろっ♡ れるぅっ♡♡ れるれろれじゅ♡ んぽぉっ、んっ♡ んんじゅ♡ っじゅるるぅ♡ じゅるるっ♡ じゅるるるっ♡♡ じゅぷぅじゅぷっ♡♡ んぶぅっ、んくっ、んるるっ♡ じゅぅっ、じゅぽっ♡ぢゅぽじゅぽぢゅぽっ♡♡」
提督「あ、あぁっ! んくっ、うっ!」
13 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2017/09/30(土) 04:42:07.58 ID:ADAQijLN0
由良「じゅるっ♡ んぢゅるぅっ♡ はっ、はぁんっ♡♡ んふぅっ♡ んぷっ、ちゅぷっ♡ ちゅるちゅるれる、れろれう♡ んちゅぅっ♡♡ れちゅっ、ちゅぽっ、ちゅっ♡ ちゅぅっ♡んちゅっ、んちゅるるちゅっ♡♡」
提督「はぁ、はぐっ、出る、由良さん、出すからなっ……出るからなっ、うっ、あ、全部のめっ! 全部飲んでっ! う“あっ!!」
由良「んじゅっ♡ のみっ♡ ま、じゅるるっ♡ のむんんっ♡ んぐっ、じゅるるっ♡♡」
剛直全体が張り詰めて、熱線でも通ったかの様に火花が飛び散る。
そのたまりきった熱が、液になって溢れて飛び出す。
由良「んっ♡♡♡♡ うぅんっ♡♡ あ、あ♡♡ んんーっ♡♡♡♡」
由良「んぶっ、ごくっ♡♡ ごるっ♡ ん♡ んぐっく♡♡ んはっ♡ ごふっ、ごほっごほっ、げほげほっ、あっ♡ はっ、ふっ、はぁっ、はぇあっ、はぁあ♡♡」
今までに感じたこともないような射精。もしかしたら今俺はようやく精通したんじゃないかと思うような、全身を駆け巡る快楽。
腰と腕ががくがくと震え、身体を起していられない。それだけ衝撃的な快楽の衝動。
対照的に満足げに萎びていく我が愚息。本当はまだまだヤリたい所だが、こんな小ガキ的な射精初めてで、若干愚息が痛い。
由良「っ♡♡ んっ♡♡ ふっ♡ っ♡」
静まり返った愚息を見て、役目を終えたといわんばかりに由良さんは口と指を離す。ねっとりとした温かさが離れていき、すぅ―っとした寒気が背筋を走る。
由良さんに目を配れば、まるで発情しきった売女の様にその虚ろな目を潤ませ、半開きのだらしない口元からははーはーと息を荒げて、思わずむくりと愚息が反応しようとする。
14 :
プロローグ(書き貯め分)ここまで
[sage saga]:2017/09/30(土) 04:43:24.50 ID:ADAQijLN0
が、もう時間だ。いつの間にか時計の長針がぐるりと半周しかけている。いくらなんでもこれ以上は時間的に危うい。
好意に及んでもバレないために催眠をかけたのに、わざわざ尻尾を出すような間抜けな真似はしたくない。
焦らなくても今後、機会はいくらでもある。
提督「はぁ、ありがとう、由良さん。助かったよ」
由良「は、い♡♡」ボー
提督「それじゃ今から指を鳴らすね、由良さんは部屋を出るまでそのまま何も分からない状態、部屋から出てしばらくすると意識がはっきりと戻るよ。先に執務室に行っていてね。指を鳴らせば、必ずそうなる、ハイ」パチン
由良「ん……」ポー
ふらふらと危ない足取りで由良さんは部屋から出ていく。
さて、これでちゃーんと何も覚えていないならいいが。急に今になって不安になってきたぞ。
だが、これが本当に、本当に夢でもなく現実なら、ずっと叶わないと思っていた夢が現実になるというなら、これ以上の役得はない。
一応ケッコンカッコカリをした為、由良さんと行為に及んだことも以前にあったが、その時は歪んだ性癖の持ち主である俺と性に耐性がない初心な彼女とでは相性が悪く、まともな思い出にはならなかった。
だが、今の催眠をつかえば由良さんですら、あんな痴態を見ることが出来たのだ。由良さんには申し訳ないが、これがもし今まで手を出せずにいた他の艦娘達相手にできるなら……。
由良「きゃあああああああああああああああああああああああああああああ!!!」
由良さんの声が廊下から響き渡る。そういえば後処理のことをすっかり忘れていたが、まあそれが俺だとわかることはないだろう。仮にわかったとしてもこの催眠でどうにかすればいいのだから、心配はない。
提督「ふふふ、ははははっ!」
プロローグ終わり。
15 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2017/09/30(土) 04:46:11.57 ID:ADAQijLN0
需要がありそうなら続けます。
とりあえず安価だけ取ります。
次の艦娘>>↓2
なんか質問あったら聞いてくだしあ。
16 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/09/30(土) 04:58:58.33 ID:qjF9yU800
エロ描写で参考にしてるものとかありますか
安価は大井で
17 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/09/30(土) 05:19:28.96 ID:SHZDIZjcO
大鳳
18 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2017/09/30(土) 05:26:19.33 ID:vTBNWMf0O
浜風
626.44 KB
Speed:0.3
[ Aramaki★
クオリティの高いサービスを貴方に
VIPService!]
↑
VIP Service
SS速報R
更新
専用ブラウザ
検索
全部
前100
次100
最新50
続きを読む
名前:
E-mail
(省略可)
:
書き込み後にスレをトップに移動しません
特殊変換を無効
本文を赤くします
本文を蒼くします
本文をピンクにします
本文を緑にします
本文を紫にします
256ビットSSL暗号化送信っぽいです
最大6000バイト 最大85行
画像アップロードに対応中!
(http://fsmから始まる
ひらめアップローダ
からの画像URLがサムネイルで表示されるようになります)
スポンサードリンク
Check
Tweet
荒巻@中の人 ★
VIP(Powered By VIP Service)
read.cgi ver 2013/10/12 prev 2011/01/08 (Base By
http://www.toshinari.net/
@Thanks!)
respop.js ver 01.0.4.0 2010/02/10 (by fla@Thanks!)