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提督「安価で艦娘にエロい事する」

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239 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2017/10/13(金) 08:36:01.41 ID:TsoAwI3b0
乙でした
240 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/10/13(金) 19:28:22.36 ID:27oIqXsA0
投下乙
霞はあれね、司令にクズって口走る度に深層意識が働いて泣いちゃうレベルよね
241 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/10/14(土) 00:26:00.13 ID:SQtphREH0
好感度表:更新

ヤンデレと憎悪が多くなりそうだと感じたので、それぞれ確率減らしました。


99~95 何よりも提督が大事。自分の命すら提督のために擲つ。提督と一緒にいなければ情緒不安定。艦娘によっては想いが通じ合っているなどありもしない妄想を抱く
――ヤンデレ、メンヘラの壁――
94~85 やや常識から外れるが、健全なLOVE。誰よりも提督を信頼し、愛している。逆に提督が何かしらの理由でいなくなった場合、その時何をするのかわからずやや危なっかしい。

84~75 大好き。常識的な範囲では最高レベル。艦娘によっては熱烈なアタックをすることもある。
――LOVEの壁――
74~65 好き。艦娘によって恋心なのか友情なのか、尊敬なのかはまちまち。最高の信頼関係を築いている。

64~50 ほのかな好意を抱いている。かけがえのない存在の一人であるが唯一無二とまではいかない。
――LIKEの壁――
49~35 信頼を得ている。艦娘によっては親愛なのか恋心なのか分からなくなるものもいる。たまたま予定が合えば遊ぶ程度の仲。

34~25 最低限の信頼は得ている。良くも悪くも互いに無関心。嫌われてはいない。
――FRIENDの壁――
24~15 苦手に思われているが常識の範囲内。提督に対して何かしらの不満を持っているがそれが表面に出てくることは少ない。

14~05 提督の事が嫌い。艦娘によっては明確に嫌悪を見せつけてくることもある。必要に迫られなければ、一緒にいようとはせず露骨に避けようとする。最悪の場合暴力を振るわれることも。
――憎悪の壁――
04~00 提督の事が殺したいほどに嫌い。どうにか我慢しているが些細なきっかけで表面化しかねない。病的なまでに提督を避け、基本的に会おうとすらしない。バレなきゃ殺してもいいとすら思ってる。

以降安価で新しく取られた艦娘は上記の表で処理します。
今迄に出て来た艦娘の中でずれるのは千代田だけなので、申し訳ありませんが千代田にはこのまま憎悪を抱いてもらいます。
242 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2017/10/14(土) 00:27:54.65 ID:un6SlNav0
把握
243 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/10/14(土) 00:37:41.75 ID:SQtphREH0
提督「ふふ、昨日は最高だったな」

何度も反芻するように、昨日起きた出来事を思い返す。

あと同時に体力の限界も感じた。

提督「せっかくだから、もっと楽しみたいところだが、もう少し考えて動かないとな」

何でもアリな俺の催眠能力だが、かといって絶倫になれるわけでもないし、昨日阿武隈・霞に行った後処理が面倒な催眠を一日の間に何度も繰り返すというのも控えたほうがいいだろう。

それにいい加減催眠堕ちというのも体験してみたい。その為には何度か催眠をかけた上で催眠の進行度をある程度上げないといけないらしいが。

あと、催眠をかけたことで意外な艦娘に好かれていたり、嫌われたりしていたのにも気づいたし、その辺のフォローもしておきたい。催眠をかけている以上無理やりも合意も糞もないのだが、そりゃできれば自分の事を好いていてくれる娘とやりたい訳だし。

ともあれ、どうしようか。

1、新しい艦娘に催眠をかける。
2、催眠をかけたことのある艦娘に再び催眠をかける。
3、その他(好感度の上げ下げなど)

↓2番号で選んでください。
244 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/10/14(土) 00:38:40.60 ID:C6Ri+nPBO
1
245 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/10/14(土) 00:38:46.47 ID:zH+ksYFTO
2
246 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/10/14(土) 00:38:54.70 ID:BYWr0HTlo
2
247 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/10/14(土) 00:45:50.49 ID:SQtphREH0
2、催眠をかけたことある艦娘に再び催眠をかける。

既に登場した艦娘に対して催眠をまたかけます。

催眠進行度が100以上且つ2回以上の催眠をかけることで催眠堕ち状態に移行します。

催眠堕ち状態の艦娘を選択した場合、好感度によって展開を変えます(永遠に催眠にかかったままになる、催眠状態と巣の状態を入れ替える、提督の性癖を受け入れてイチャつき始める、等)。

催眠堕ち済みの艦娘も選択できます。

前述(>>67)のとおり大鳳だけ催眠堕ち状態です

↓2艦娘指定(由良、大鳳(堕)、千代田、舞風、阿武隈、霞の中から一人)

↓5催眠の内容。コンマ二桁分催眠進行度増加
248 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/10/14(土) 00:46:08.60 ID:QuedmOlBo
舞風
249 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/10/14(土) 00:46:09.82 ID:nNj7oo8FO
舞風
250 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/10/14(土) 00:48:05.28 ID:XFPeWUWCO
大鳳だけは墜ち状態なのな
251 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/10/14(土) 00:48:23.58 ID:sUVLsWKzo
ksk
252 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/10/14(土) 00:48:24.94 ID:KoVvrra4O
どんなに快感を感じてもイケないで常時寸止め状態にする
253 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/10/14(土) 00:48:27.44 ID:LZa4j7aHo
提督のペット
254 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/10/14(土) 00:53:31.95 ID:SQtphREH0
いまさらですが、安価内容はエロ縛りではないです。

舞風&>>252 承りました。
255 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/10/14(土) 01:02:08.76 ID:QuedmOlBo

相変わらずコンマがオーバーキルで笑う
数値的に霞と舞風は取り返しのつかないぐらい催眠で頭の中ぐちゃぐちゃにされてそう
256 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/10/14(土) 01:11:07.90 ID:SQtphREH0
舞風を捜し、そこら辺をぶらつく。

大体賑やかな方にいるだろうと、当てもなくさまよってみるが、これが意外と見つからない。いきなり前途多難になってしまった。

???「!? ……っ!」ダダダシュバッシュバッ

提督「はっ!? 殺気!?」

ギュオンッギュオン、シュバッ!

???「……だーれっ、だっ?」

提督「あだっ、いたっ! ちょっ、舞風!」

そのだーれだをする為に、残像生み出しながら走って、一気に肩まで駆け上がる人始めて見るんだが。

舞風「むっ、なんでそんなふうに嫌そうにするかなぁ」グイングイン

提督「あだだっ、しまるしまるっ、首がっ」
257 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/10/14(土) 01:45:07.90 ID:SQtphREH0
舞風「それで何してるの提督? 暇なら舞風と一緒に踊ろうよー♪」シュタッ

提督「げほっげほっ、いやちょっと、舞風に会おうとおもってな」

舞風「えっ!? ほんと!? ほんとに!? いひひっ、やたっ♪」

ぴょんぴょんと飛び跳ねて、嬉しさを表現する舞風。かわいい。

舞風「えへへっ、じゃあじゃあ、舞風の部屋にいきまっしょー♪ るんるんっ」

流石の好感度の高さである。いつの間にか俺と手をつなぎ、スキップしながらその手を引く。
258 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/10/14(土) 02:06:37.19 ID:SQtphREH0
舞風たち四駆の部屋につく。野分立ち他の三人は出払っているようだ、まぁ何とも都合のいい。

舞風「んー/// むふー♪」ギュウ

提督「おいおい、随分と甘えん坊さんだな」

舞風「んー? いいでしょー……誰も、見てないんだしぃ……ね? 提督分の補給」

提督「そうか」

こちもギュッと抱き返すと舞風は小さく「はぅ……」と声を漏らした。

提督「じゃあ、舞風。今日も楽しいことしようか、楽しいことをな」パチン

彼女の耳元へと指を伸ばし、静かに慣らした
259 :↑修正 [saga]:2017/10/14(土) 02:13:56.70 ID:SQtphREH0
舞風たち四駆の部屋につく。野分達他の三人は出払っているようだ、まぁ何とも都合のいい。

舞風「んー/// むふー♪」ギュウ

提督「おいおい、随分と甘えん坊さんだな」

舞風「んー? いいでしょー……誰も、見てないんだしぃ……ね? 提督分の補給」

提督「そうか」

こちもギュッと抱き返すと舞風は小さく「はぅ……」と声を漏らした。

提督「じゃあ、舞風。今日も楽しいことしようか、楽しいことをな」パチン

彼女の耳元へと指を伸ばし、静かに鳴らした。
260 :今日はここまで。読んでいただき、ありがとうございました。 [saga]:2017/10/14(土) 02:58:21.73 ID:SQtphREH0
舞風「あ、ぅ……?」ポケー

よし、成功だ。再び彼女の体から生気が抜けたかのように力をなくし、半目半口の表情になる。

提督「さて、舞風。今の気分はどうだ?」

舞風「ぇへ、へ……提督と……一緒に、いれて……幸せです……♡」ポー

提督「はは……そうかそうか、そりゃよかった」

このまま幸せそうに間抜け面をさらしている、舞風を眺めているのも面白いがどうせならばもっといい表情を見たい。例えばそう、快楽に耐えきれない歪んだ表情とか……。

提督「よし、舞風。「お前はどんなに快感を感じてもイくことはできない。」」

舞風「はい……」トロン

提督「そして「ずっと寸止め状態のままになる」ずっと。そうずっとだ。」

舞風「寸止め……きもち、いい……まま……」

提督「さぁ、今から意識が戻る。気持ちいいことがしたい、俺と一緒に。……いいな?」パチン
261 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/10/14(土) 03:14:16.61 ID:8HQeF3GOO
おつ
262 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/10/14(土) 08:33:17.80 ID:R4hxU/av0

最高です
263 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/10/14(土) 22:17:13.43 ID:SQtphREH0
提督「ほら、舞風。おきろ」

舞風「う、にゅ……あん……っ」

舞風の首元や太ももといった敏感そうな部分を触って、性感を促す

舞風「う、んん……っあれ……? わた、し……っ♡ あ、れ……♡」ヒクヒク

さっそく舞風の体に変化が訪れる。体を細かに身じろぎさせ、いやらしい反応をする。

すりすり、すりすり……さわさわ、くにっ

舞風「はっ、え、ぅんっ♡♡」ピクン

太ももから足の付け根へと指を進ませる。同時に首元の指は彼女の顎へ、口元へと。

舞風「へいほく♡ ひゃにっ……しへっ……やっ、っむぉ……んむ……♡」

提督「なに、こういうことをするって、そう言っただろ? いいって言ったじゃないか」

舞風「えへぇ? りょう、あぷっ……らっけ……あも、れる……んっ、ふや……♡」

あり得ない出来事も今の俺ならあり得たことにすら出来る。こうやって催眠をかけて、それとない暗示を刷り込む。

どうやら阿武隈や霞や舞風といい、好感度が高い方が簡単に暗示がかけられるらしい。
264 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/10/14(土) 22:38:37.13 ID:SQtphREH0
ふにふにっ、くにゅ……すりすり、くにゅ……ちゅぷっ♡

舞風「ふぁあ……あぇ、むっ……あぅ、ふむぁ……♡ はっ、はっ♡ うぇあ♡ はぷっ……じゅふ……」

口内を指でかき乱しながら、秘所を指でまさぐる。面白いように水音があふれてくる、一体唾液なのか、それとも。

舞風「なぷっ……♡ やぁ……ぁ、くっ♡ あっ、えぁ♡ はぷっ、はぷっ♡ こへっ♡ ……んろっ、ちゅぷっ……こきゅんっ♡」

陸でおぼれているかのように、呼吸を荒くし唾液を飲み込む。舌が唾液をのどに送り込まないように、指で押さえつけ唾液を溜めさせる。

舞風「ぺぅ♡ こ、ぽっ♡ て、けほっ、おほっ……て、こきゅ♡ こくっ、こくっ……は、ぁんっ、あっ♡ んやっ♡」

舞風「れふ、ぅうっ♡ ひゃ、あ、あぁんっ♡ んぽっ、ぼ……え、じゅぷ、んぐっ、お、ぇえ゛っ、ごっ♡♡ おぅ、ん♡♡」ピクピク

舌の付け根をぎゅぅうと強く押し、同時に膣内の指をかき回す。えづくと同時に舞風は目を白黒させて、足をピンと伸ばす。
265 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/10/14(土) 22:51:03.58 ID:SQtphREH0
舞風「ふぉぶっ、んあっ♡ んろっ、ぢゅぶっ、ごぅ♡♡ えぷっ、ちゅぽっ……♡ は、ぁあっ、ああっ♡ あひっ、はっ♡」

舞風「はくっ、ひっ、あ? えぁ? なにっ、これ、ぇえ……♡?」ヒクヒク

イッたように見えるが、足をピンとさせたまま体が強張りつづけている。

提督「どうした、舞風? 何か様子がおかしいようだが」

舞風「は、へ……? え……? はぁっ、はひっ……やっ、これ……てい、とくっ、まいかぜ……おかしっ、へんっ……♡」

提督「おかしい? 何がだ? 俺はいつもがんばってくれてる舞風を褒めようとして、撫でているだけだぞ? それの何がおかしいんだ?」

舞風「は、ぃ……? ふ、はっ……はぁ、はふ、ふぅ……そう、だっけ……そう、かも……」

提督「そうだろ? 頑張っているお前を褒めているのに、それでいやらしくなったり気持ちよくなったりするような、悪い子だったか? イケないよな、そういうの」

舞風「な、え……? まぃ、かぜ……へ、ぇ? う、ん……ていとくに、ほめられて……うれしい、よぉ……♡」

提督「なら、ちょっと撫でられただけで、気持ちよくなったり、ましてやイったりなんかしないよな?」

舞風「うんっ♡ イか、ない……♡♡ 提督の前で、そんな悪い子に、ならない、もんっ……♡ はひっ、え? あぁあっ♡♡」
266 :ちょっと離席します。今日中に舞風終わらせたいが、はたして [saga]:2017/10/14(土) 23:04:34.11 ID:SQtphREH0
かなり見え見えの誘導だったが、舞風はまさに今その渦中へと入った。あとはこちらのもの、好きに操るだけだ。

提督「じゃあ、続けてもいいな? 俺に撫でられるの、好きだもんな?」

舞風「すきっ、す、きぃっ♡ て、いとくっ、はぇあ♡ ていとくっ♡ ……まっ、ひ♡ なんか、いま、からだ、しびれへ……はぁ、あ♡」

力なくもたれかかる舞風。だらしなく足を抛り出すように広げ、ガクンガクンと体をのけ反らせる。

提督「そんなに、頭擦りつけて、しょうがない奴だな」

なでなで、なでなでなで、さわさわ、すー、す……さわさわ

優しい手つきで舞風の絹のような肌触りのきめ細やかな髪の毛と頭をなでる。

舞風「あっ!? ああっ、き、ひっ♡ ひあっ♡♡ ひゅっ、ごっ、こえ……あっ、たまぁっ♡♡ んぃ、ひくっ……はっ、はっはっ♡」

しかし、舞風の精神はそれだけで快楽の電気信号の大渋滞を起こす。撫でられて気持ちいい。気持ちいいのにそれが解放されない、たまり続ける。そんなジレンマに彼女は陥ってしまった。
267 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/10/14(土) 23:07:25.17 ID:yQ71qHXXO
ふぅ…
一旦乙
268 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/10/15(日) 00:25:26.42 ID:3VCFbG8X0
頭を優しく慈しむように撫でながら、もう片方の手をもう一度秘所へと潜り込ませる。

ぐにゅ、にちゅっ♡ ぬちゅぬちゅぬちゅっ♡ ぐちゅりっ、ぐちゅっ♡ ぐちゅ♡

舞風「あっ♡ あっ♡ あっ、あぁぅっ♡♡ そ、こ♡♡ く、くあぁっ♡♡ ひぅ、はっ、はぁんっ♡ あう、あ♡♡ ほじられ、るぅ♡♡」

舞風「ああぁっ、は、ふ……♡ はっ、はひっ……ひぁ、か♡ からだっ、これっ……せす、おか、しい♡ おかしっ、おかしくっ♡ ……なあっ♡♡」

舞風「はあっ、は、く、れぅ、ぼ♡ んぶっ、んぱっ……じゅふ、じゅるぐっ♡ おぉ、ぼぼ♡ んぉ、おおっ♡ おぅ、お♡ んもっ♡ ぢゅ、ぐぶ♡」

指で口の中を蹂躙する。普段弄られることなんてあり得るはずがない場所ほど、刺激慣れしていないから敏感になりやすい。

舞風「ほむっ、もぇ……っぱ♡ ぺふっ♡ ぷこぉ♡♡ はぁっ♡ あぁ、あぽっ……じゅぼ、ごへっ♡ げふっ、えふっ、んひっ♡♡ ひああぁっ♡♡ あひっ、あはぁ♡♡」

提督「ははは、まるで動物の鳴き声だな」
269 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/10/15(日) 00:46:07.28 ID:3VCFbG8X0
仮にも護国の英雄の魂をその身に宿す艦娘が、今や何も分からず畜生の如く快楽にあえいでいる。醜く堕ちた姿。

それでも、舞風の可憐さも少女らしさも一切失われてはいない。淫らで美しい。

舞風「あぷっ……ぢゅぅうっ♡ えぶっ、はっ、はあぁっ♡ はふっ、く、ああっ♡ あああっ♡ すっ、ごぉ、おお♡ ずっと、しびれて……とろけるぅ……♡」

舞風「はあっ♡ はあぁっ、はっ、は♡ はんっ♡ はふ、くふっ♡ ひ……ひあ♡ あっ、あーっ♡ てい、とっ、これ♡ きもち、い、いい♡♡ あっ♡ あっ♡ あぁっ♡♡」

提督「……舞風」ボソリ

舞風「んひあっ♡♡♡」ビクンッ

提督「いつも頑張ってくれているな。感謝してるよ。お前がいるから頑張れる、にこやかなお前がいるからいつも艦隊が華やかだ」

舞風「はあっ♡♡ ああぁっ♡♡ あぐっ!? イくっ♡♡ そな、ことっ♡ いわれっ、ひゃらぁああっ♡ あああぁぁあぁああっ♡♡」ガクガクガク

舞風の耳もとで優しく褒め称える。

褒められて、嬉しくて、激しく彼女の体は反応する。

でも、ぜったいにイケない。イかせない。
270 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/10/15(日) 00:55:19.27 ID:3VCFbG8X0
舞風「イくっ♡ イくっ♡ イきゅっ♡ イくっ♡ イくぅっ♡ イぐっ♡ イぐぅっ♡♡ イぐぅっ♡♡ ほんっ♡ っとに♡ イ、くぅうああああっ♡♡♡ あぁっ♡」

舞風「ごめっ♡ ごめっ、なしゃっ♡♡ ひああ、あっ♡♡ ごめ、んっ♡ なさっ、ひ……♡ ああっ、うああっ♡♡ まいかぜっ♡♡ わるっ、わるいこっ♡♡ わ、りゅぅ……♡♡」ガクガクガク

ぷしゃああああああっ♡ ぷしっ♡ ぷすっ、ぷしぃ、ぷしゃっ♡♡

潮なのか、尿なのか。彼女から愛の蜜が耐え切れずとめどなく溢れ出る。

提督「ダメだろ? 舞風?」

舞風「はひっ♡ あぐ、ひふっ♡ ひぃ、ひぃい♡ ……っ♡♡ なぁ、ああっ♡ あ、く、ふぅんっ♡ な、ん……あ゛っ♡♡ とま、っでぇ♡♡」

提督「俺はいつも頑張っている舞風を褒めているんだ。何もやらしいことはしていない。イくなんて、ありえない……。違うか?」

そういっている間にも、弄られている彼女の秘所からは噴水の様に愛液が飛び出る。もはや下着は意味を成していない。ぐちゃぐちゃの汚れた布だ。

舞風「ち、がああっ♡ がぅっ♡ ちがっぁ♡ あうあぁっ♡ あう、ふ、ひぐぅ♡♡ ひく、ふぅう♡ やらし、な、あがっ♡♡ あおぉっ、うあっ♡♡ イかな、あぁ♡ イぐっ♡♡ イ♡ か♡ な、いけどっ♡ イくっ♡ イッちゃぁ、あはっ♡ はぁああ♡」
271 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/10/15(日) 01:11:20.09 ID:3VCFbG8X0
舞風「はぉ、おっ!? おひっ、ひ♡ ひ♡ はぅ……くぁ、あ゛あ゛っ♡♡ おか、じい゛♡ おかし、いよぉ♡♡ はぁー♡ は、はぁーっ♡ は、ほっ、ふいあっ♡ やらしっ、ない♡ のにぃ……かんじてぇ、きもっ、ちっ、よく、ぅう゛♡♡ なるぅう♡♡ なっ、ってる、な♡ ふ、ぅうんっ♡」

舞風「ふぁああっ♡ はぁ、はっ、ああぁあ〜〜っ♡♡ あんっ、あ、おおっ♡ きもち、いい♡ いいっ♡ いい、のにっ♡♡ イけな、あっ♡♡ あああああ♡」

提督「自分で言ったじゃないか。イカないって、俺の前で無様な姿はさらさないって……そう、いったよな?」

舞風「そうっ♡ だけどっ……おひ、ふぐぅ、ううっ♡ そお……だけどおっ♡ おおっ♡♡」

そう、舞風は自分で言った。自分でイカないと、そんなことはしないと言った。

だから絶対にイケない。俺にもイかせられない。そもそも、もうこの催眠は絶対に解けない。

そもそも俺自身解く気はないのだが、この「どんなに快感を感じてもイケないで常時寸止め状態にする」という催眠は俺がかけた。

だがそれを強固にしたのは他でもない舞風本人だ。舞風が自分でイカないといった。

舞風「あっ、あぁあっ♡♡ て、とめっ♡♡ きも、ちいいのっ♡ うあっ、あっ♡ ああぁあああ〜〜っ♡♡♡ いらなっ、いらないいぃっ♡♡」

舞風「もっ、も、むりっ♡♡ イくっ♡ イくぅ♡ イく、イくのっ♡♡ こん、ど♡ こ、そっ♡ イくっ……イっ♡ あああっ♡ ……っ♡♡♡ ぉ、ぉ……♡ ……な、ん♡ ……で♡♡」ガクガクガクガクプシャッ
272 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/10/15(日) 01:26:26.55 ID:3VCFbG8X0
舞風「ああ゛っ♡♡ あっ♡ やっ♡ やひぃっ♡♡ ていと、てときゅっ♡♡♡ あぁんっ、あぐっ、ふああっ♡ ふああっ♡ きもちいいっ♡ きもちいぃっ♡♡ きもちいいいいい♡♡♡」

じょぼぼぼ♡ ぴゅぶっ♡ ぷしゃっ、ぴゅるっ♡

もはや、もたれ掛るというより俺の膝に頭をのせ、倒れているといった様子だ。

体を弓なりにのけ反らせ、かと思ったらつま先までピンと足を延ばす。快感から逃れようとすればするほど、彼女は淫らに舞い踊る。

舞風「いひっ……いぃっ♡ イきたいぃっ♡ イかせてぇえ♡ やぁあっ♡ あうっ♡ あぁーっ♡♡ ああぁ〜〜っ♡」

舞風「あああっ……あぁあっ♡ てい、とくっ♡♡ まいかぜっ、おか、おかしっ……♡ おかしくな、るっ♡ お、おっ♡ こわれるっ♡♡ わるぃっ、こでぇ♡ こでぅ、これっ♡ あひぁあっ♡ あにゃっ、や……あっ♡ わるい、こで、いっ、からっ♡♡ イかせてっ♡♡ イかせてっ♡♡ イかせ、ああっ♡♡」

提督「……失望したよ、舞風。お前はちゃんとやればできる娘だと思ってたんだがな」

舞風「おあっ♡ あぁっ♡♡」ビクビク

舞風(なんっ……で♡ ていとくに……しつぼ、うされて……イきそ、になって……♡♡)
273 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/10/15(日) 01:45:34.54 ID:3VCFbG8X0
提督「だが、せめてもの情けだ。「その姿を俺以外に見せるな」」パチン

俺はそう言って、舞風から離れる。

舞風「♡♡♡ ま、ま、ってぇ♡ えひっ、ひ……ああっ♡ あぁあっ♡ はぁああっ♡ まっれ、て、ていとく……♡♡ くひっ……♡♡」

提督「じゃあな舞風。また今度、な」

舞風「ああっ、あふっ……♡ ふ、にゃ……♡♡ ちがっ、きもちいいのっ♡ おさま、ああっ♡ あう、うあっ♡♡ おさまる、けどっ♡♡ こ、じゃな……♡♡ イきた、い……イきたい、のっ……あっ♡♡♡」

舞風「くぅう、うあっ♡ ひっ……はぁっ♡ はぁっ♡ ……んんっ、んぐっ♡♡ ま、まって……♡♡ ま、まい、かぜ♡ ご、ごめんなさっ♡ うううっ♡」

舞風「あ……ぅ♡ ……あぅぅぅっ、あっ♡ あ、あ、あ……っ♡」

俺が離れれば離れるほどにその嬌声は次第に小さくなり、舞風の部屋から出る頃には喘ぐ息遣い以外、何も聞こえなくなった。

舞風の元から去る。おそらく全部の条件はクリアしたはずだ。あとは彼女にとどめを刺すだけ。興奮で胸が高鳴る。
274 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/10/15(日) 01:56:35.66 ID:3VCFbG8X0
野分「舞風ー? 舞風ー?」トテテ

舞風「……っ♡ は……♡」

野分「舞風? 部屋にいるの?」

舞風「……あっ♡ の、のわっちぃ……」グッタリ

野分「だ、大丈夫? すごい顔真っ赤だけど、汗も沢山かいてる」

舞風「ごめ……だい、じょぶ……はっ♡ はぁっ♡ だいじょ、ぶだから……っ♡」

野分(なんか妙に艶めかしい……///)

野分「それに、随分部屋も荒れてるみたいだけど……」
275 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/10/15(日) 02:00:53.61 ID:3VCFbG8X0
舞風「ちょ、と……う、うなされ……て……♡」

野分「これはちょっと……遠征は無理そうね。私から指令に言っておく?」

舞風「だいじょぶ……だいじょ、ぶ、だから……すぐ、じゅんび、す……うっ♡」

野分「そんなフラフラで行けるわけないでしょう、もう」グイッ

舞風「っ!? あ゛あ゛っ♡♡」ビクビク

野分「えっ、ちょっ、ま、舞風!?」

舞風「はぁっ♡ は、ぁっ……ごめ、やっぱり、むり……」

野分「……本当に、大丈夫?」

舞風「……ねて、れば……治る、から……っ」

野分「……ちゃんと寝ていなきゃ、ダメだから。あとで薬、持ってくるからね」

舞風「う……んっ♡ ごめっ、ほんと、ごめっ、んねっ……♡」

野分「いいから、もう寝てなさい」
276 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/10/15(日) 02:03:54.95 ID:3VCFbG8X0
舞風(は、はやく……あらわ、ないと……♡ ぐちゅぐちょのシーツ、とか、みんなに……見つかる前に……っ♡)

舞風(あ、でも……あ、だめだぁ……のわっちのまえで、あんなのっ……♡ だめっ、だめ……♡♡ あ、あっ……♡)

舞風(イきたい……イキたいいぃ♡♡ ていと、くぅ……♡♡)
277 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/10/15(日) 02:06:14.17 ID:3VCFbG8X0
由良 好感度58 催眠進行度58

大鳳 好感度50 催眠進行度50+71=121(催眠堕ち)

千代田 好感度6 催眠進行度6+42=48

舞風 好感度97 催眠進行度97+73+94=264(催眠堕ち)

阿武隈 好感度78 催眠進行度78+10=88

霞 好感度89 催眠進行度89+99=188
278 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/10/15(日) 02:09:08.64 ID:3VCFbG8X0
提督「さて、次は誰に催眠をかけようか」

執務を適当なところで切り上げ、思いを馳せる。

あまり連続して同じことをやるというのも芸がない。

いやあえて逆を突くか? うーん、こんな贅沢な悩みで悩める時がこようとは。

ともあれどうしようか

1、新しい艦娘に催眠をかける。
2、催眠をかけたことのある艦娘に再び催眠をかける。(舞風連続は無しです)
3、その他(好感度の上げ下げなど)

↓2番号で選んでください。
279 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/10/15(日) 02:09:52.88 ID:V3kEtfNz0
3
280 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/10/15(日) 02:09:55.51 ID:LTjtUbaoO
1
281 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/10/15(日) 02:15:54.34 ID:3VCFbG8X0
1、新しい艦娘に催眠をかける。

好感度がゾロ目の場合、提督の行動に疑問や不信感を抱き、催眠について暴こうとしてきます。
なので視点が艦娘よりです。

好感度は>>241参照。

また艦娘次第では既出艦娘に影響が出ます。

↓2艦娘。コンマ二桁が好感度。

↓5かける催眠。コンマ二桁分催眠進行度増加。



今日はここまでにします。本日もお付き合いしていただきありがとうございました。
282 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/10/15(日) 02:16:05.39 ID:EPJXKCaco
夕張
283 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/10/15(日) 02:16:06.96 ID:jiYuv0urO
神風
284 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/10/15(日) 02:18:07.15 ID:WIbEp6n4O
乙です
好感度下げになにか意味があるのだろうか?
好感度上げに失敗して下がる場合もあるということかな?
285 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/10/15(日) 02:18:27.92 ID:EPJXKCaco
ヤンデレか
286 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/10/15(日) 02:18:29.18 ID:jGeI3y+8O
頭を撫でると嬉しょんしちゃうようになる催眠
性的快感を受けても嬉しくて嬉しょんしちゃう
287 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/10/15(日) 02:25:04.46 ID:3VCFbG8X0
まーたヤンデレ艦か、壊れるなぁ

>>284
ヤンデレ艦だけ好感度を下げられます。
ヤンデレ艦でない場合は、好感度を上げられます。
最終的な好感度と催眠進行度によって催眠堕ち時の展開を変えるつもりです。
288 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/10/15(日) 02:26:56.46 ID:lToE7cO1O
ヤンデレは身の危険があるから仕方無いね
舞風と神風の取り合いで提督がNice Boat.しそう
289 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/10/15(日) 02:31:23.76 ID:WIbEp6n4O
>>287
了解です
回答ありがとうございます
290 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/10/15(日) 02:43:08.86 ID:Cds2liGZO

次の時までずっと寸止め状態か
これは止めを刺すのが楽しみですわ(ゲス顔)
291 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/10/15(日) 08:15:47.73 ID:kXwrqkTSO
もう霞99の衝撃はないな
292 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/10/15(日) 14:33:08.04 ID:IciUfk4A0
最初の被害者にして完全に空気となりつつある秘書艦の軽巡さんが何か言いたそう
293 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/10/15(日) 20:37:18.20 ID:3VCFbG8X0
神風「うふふ、提督。どこに行くのかしら?」

提督「は、え?」

誰かを探しに行こうとしたその矢先。俺の後ろにはいつの間にか神風がいた。

提督「か、神風……お前一体どうやって後ろに……」

俺は今執務室から出て来た。執務室の中には俺以外誰もいなかった……にもかかわらず、いつの間にか後ろに神風がいた。

神風「うふふ、そんなことどうでもいいじゃない」

提督「……」

神風「うふふ」ニッコリ

提督(こ、こえぇ……っ)
294 :神風は司令官呼びでしたね。申し訳ございません。↑修正 [saga]:2017/10/15(日) 20:55:13.47 ID:3VCFbG8X0
神風「うふふ、司令官。どこに行くのかしら?」

提督「は、え?」

誰かを探しに行こうとしたその矢先。俺の後ろにはいつの間にか神風がいた。

提督「か、神風……お前一体どうやって後ろに……」

俺は今執務室から出て来た。執務室の中には俺以外誰もいなかった……にもかかわらず、いつの間にか後ろに神風がいた。

神風「うふふ、そんなことどうでもいいじゃない」

提督「……」

神風「うふふ」ニッコリ

提督(こ、こえぇ……っ)
295 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/10/15(日) 21:02:02.59 ID:3VCFbG8X0
提督(目が濁っている……なにを見ているんだ、俺か? 俺を見ているのか、本当に?)

提督(好感度は……高い、またヤンデレか……なんか多くないか?)

神風「ねえ、司令官。最近なんだかとても忙しいそうね」

提督「え、い、いや……そんなことないと思うが」

神風「ううん、いつにもまして忙しそう。……例えば、ほかの艦娘のお尻を随分と追っかけまわしていたりとか、ね」ニッコリ

提督(ひえぇ……っ)

神風「うふふ、冗談よ冗談。提督なんだから、他の娘の面倒見なきゃいけないものね。……私だってわかってるわ」

神風「でも、それならそれで私にも構ってほしいなぁ、なんて思ってるんだけど。司令官はどう思う?」ニッコリ

提督「お、おう。いや、そりゃ……そういうことなら、神風と一緒にいてやってもいいが」
296 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/10/15(日) 21:22:27.53 ID:3VCFbG8X0
神風「本当? じゃあ、お昼。私、司令官の為にお弁当作ってきてあげたから、一緒に食べましょう?」

神風「機能は脂っこいものが多かったみたいだから、今日はお魚系を中心にさっぱりしたものを作ってみたわ。司令官も栄養バランスの事は気にしてるみたいだけど、ただ野菜を食べればいいわけじゃないのよ? 塩分とか脂質とか、美味しいものにはたくさん入ってるの。何も考えずに乱雑に食べていたら、結局意味無くなっちゃうから、ちゃんと食べ合わせとか、カロリーの事も考えていないとね。好きなものを好きなだけ食べさせてあげたいけれど、大切なお体なんですから……ね? だから、はい。神風のお弁当なら栄養バランスや食べ合わせの事もちゃんと考えてるし、司令官のここ一週間の献立の事も考慮して作ってるから、足りない栄養源も補えるし、もちろん味と量だって保証するわ。だから一緒に食べましょう? ちょっとお下品だけど、執務室で二人一緒に」

提督「……うん、そうだな」

深淵に片足を突っ込んでしまった気がする。これはマズい、非常にマズい。

何がマズいってこのまま主導権を握られっぱなしで、その上こんなストーカー気質な神風を放っておいたら、今後どうなるかわからない。あと普通に怖い。

提督「じゃあ、執務室に入ってくれ。おもてなしするよ」

神風「ふふっ、いいのよ司令官。私の方がお邪魔しているんだから司令官は何もしなくても、私が全部やってあげるから。お茶もくんであげるし、お弁当も食べさせてあげるわ」

提督「そ、そうか……あ、そうだ神風。ちょっと」パチン

神風「ん……ぅ……」トロン

悪いがこれ以上付き合ってられない、ここからは俺が手綱を握らせてもらおう。
297 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/10/15(日) 21:23:46.85 ID:3VCFbG8X0
短めですが、今日はここまでで。

本日もお付き合いしていただき、ありがとうございました。

引き続き質問とかありましたら、どうぞお聞きください。
298 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/10/15(日) 21:24:53.39 ID:uOr5dRotO
299 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2017/10/15(日) 23:10:41.40 ID:i7AmM+Ic0
乙でした
300 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/10/15(日) 23:12:27.86 ID:ugaSeO3rO
正統派ヤンデレ神風すこ
301 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/10/16(月) 00:29:23.23 ID:4vdCpPFXO

神風ちゃんにお世話されたい人生だった
302 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2017/10/16(月) 12:31:54.00 ID:n6oFkzmcO
良かった

303 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/10/16(月) 21:36:43.19 ID:HN51aJk80

神風「はい、司令官。あーん」

提督「あむ、もぐもぐ」

神風「しっかり100回噛まないとダメよ? ちゃんと数えてるんだからね?」

提督(ひゃくかい……)

提督「ふぁい」

神風「あ、口に食べ物入っている時にしゃべったらお行儀が悪いわよ。めっ」

俺の膝の上にちょこんと腰を掛けた神風がお弁当片手に、次々と俺の口元へとご飯を運んでくる。

俺はそれを食べて飲み込むだけ。

神風「うんっ、しっかり100回噛んでから飲み込めたわね。えらいえらい」ナデナデ

提督「恐縮です」
304 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/10/16(月) 21:48:53.60 ID:F2BMbfsdO
可愛い
305 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/10/16(月) 21:51:55.97 ID:HN51aJk80
神風「はい、今度はこっちの鯖の味噌煮よ。これは昨日から下ごしらえをして――」

神風の持参のお弁当の中身を解説してもらいながら、彼女の料理に舌鼓を打つ。

彼女のペースで食べさせてもらっている関係か、随分と時間がかかってしまったが完食した。

提督「ごちそう様。美味しかったよ、流石神風だな」

神風「お粗末様。ふふっ、全部食べくれたわね。私もうれしいわ」

この会話だけ聞いてみれば実に仲睦まじい提督と艦娘の会話なのだが、なぜこうも冷や汗を背中にかくのか。

提督「こんなに尽くしてくれた神風には何かご褒美をあげないとな。頭を撫でてあげよう」

神風「えっ!? い、いいわよそんな、提督のためを思ってやっただけなんだから……」

提督「いいからいいから」

そう言って彼女の頭へと手を伸ばす。顔を赤らめもじもじとしながらも待ち望む神風。

ようやく、手綱を握れる。
306 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/10/16(月) 22:01:58.40 ID:HN51aJk80
神風「ふあ……あっ……んっ、ひ!? えっ、なにっ、これ、ぇ……♡」

髪の毛をかき分け優しく彼女の頭を撫で始めた瞬間、神風に異変が起こる。

両足で股間をもじもじと擦りつけ、下腹部を手で押さえつける。が、もう遅い。

神風「あ……♡ あ、ふぁ……あっ、ああっ!? なんでっ、で、でちゃ……おしっこ、でちゃ、ふぁ、あぁ……♡」

ちょろろっ、ちょろろろろろ♡ しー、しょわわわわわ♡ ぴちゃぴちゃ

桃色の袴が濃い色へと染まっていく。瞬く間に彼女の袴には立派な地図ができてしまった。

薄いアンモニア臭のする暖かな液が、俺のズボンにも染みる。しかしそれでも頭を撫でることをやめない。

神風「だ、めっ……あ、あ、あっ♡ なにこれ……すご、い……幸せ、あったかぃ、あったかぁい……♡」ヒクヒク

神風「あー……あぁ、ふぁ……♡ あたまが……きもっ、ひいい♡ あはっ……あふぁ♡」チョロロロ
307 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/10/16(月) 22:10:30.21 ID:HN51aJk80
彼女にかけた催眠はこうだ。

提督「いいか神風。お前は俺に褒められて、頭を撫でられると嬉しくて嬉しくてたまらない。俺に褒められるのは気持ちいい。頭を撫でられるのは気持ちいい」

神風「きもちいい……」トロン

提督「気持ち良すぎて、思わずお前は失禁してしまう。それでもお前はたまらなく嬉しくて気持ちよくなってしまう」

提督「うれしいことは気持ちいい。気持ちよくなるとお前は失禁をしてしまう。そんな体になってしまう」

神風「おもらし……が、きもち、いい……きもちいい……」ポケー

意識もあいまいなまま、俺の言葉を繰り返しつぶやく。暗示が彼女の体へと浸透していく。

提督「指を鳴らすとお前の意識は戻る。しかし今言ったことは体の中に残ったままだ」パチン

神風「あ……あ、ん……?」

以上が顛末だ。
308 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/10/16(月) 22:22:19.11 ID:HN51aJk80
神風「あっ……あぁ、はぁ……ふにゃぁ……♡」ヒクヒク

神風「と、とまんなっ……とまんない♡♡ おもらしとまらないのっ……きもちい、きもちいい……♡」

神風「ひゃ、ぁあ……っ、ふぁ、あっ♡ んっ、で、るっ♡ でるっ、でてる♡ ていとくのまえで、あぁっ♡ あひゅっ、ふあっ♡ はぁんっ♡」

ぢょろろ♡ ちょろっ♡ しゃわあああぁぁ♡♡

勢いこそおさまってはいるが、彼女の失禁は収まらない。このままいつまでも出続けてしまいそうにすら思える。

提督「ん? どうした神風?」

だが俺は気付かないふりを続ける。彼女の粗相を俺は見て見ぬふりをする。

神風「あっ、やっ、ぁんっ♡ あふっ、ひ♡ だめ、なのに♡♡ ガマン、できない……♡ あっ、すごっ、もれちゃ、ぁあ……♡」

提督「んん? なんか太ももが冷たいような、濡れてるような……おや、神風、お前の袴も濡れてるじゃないか。どうしたんだ一体」

神風「ああ、あぅ……あっ!? だ、だめぇえ……そこ、みちゃ、だめ、だめよ、ぜったい♡ だめなんだからぁ♡」

青臭い三文芝居をしながら、彼女の袴を捲る。彼女の混濁しきった体では大した抵抗すらできない。
309 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/10/16(月) 22:24:15.62 ID:HN51aJk80
すいません、ちょっと短いですが今日はここまで。

webページの証明期限が切れているとか通知が来るんですが、これっていったいなんでしょうか(無知)
無視でOK?
310 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/10/16(月) 22:31:38.64 ID:cU3IYp4OO

基本的には更新ボタン押せば治るからあんまり気にしなくて大丈夫だとおもう
311 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/10/16(月) 22:37:22.88 ID:yWTbxwhwo
SS速報のサーバの証明書の有効期限切れじゃないかな
どういうサーバの運用してるのか分からんけど荒巻は完全に放置してんだろうか
まあユーザにはあんま関係ないけどうざったいなら専ブラ使えばいいと思う
312 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/10/16(月) 22:42:46.05 ID:HN51aJk80
>>298-302
>>304
ありがとうございます!

>>310-311
なるほど。専ブラ使ってみます。
ありがとうございます
313 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/10/16(月) 22:57:39.30 ID:BAYcIncpO
おつおつ
やっぱ神風にはお漏らしが似合うな(ゲス顔)
それはそうと避難所や運用情報板を見ると今日書き込まれたSSL証明期限切れの報告をちらほら見つけるし今日切れたばかりなのかもね
荒巻のTwitter見てもそれに気づいてないみたいだし対応されるまで時間が掛かりそうだから普通のブラウザで書き込めるのなら警告無視してそのままでもいいけど書き込みに支障が出るなら専ブラ導入するべきかな
314 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/10/16(月) 23:56:22.28 ID:JT0d+S02O

神風ちゃんとこのシチュは個人的に凄くどストライクだわ
315 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/10/17(火) 22:01:33.50 ID:3T+4X5dG0
神風「ひゃ、あ、あ……あはっ♡ はぁ、んっ……みられ、ちゃ……あっ♡ あぁっ♡」

彼女の袴を捲ると、むわっとした熱い熱気と共にミルクのような濃厚ですえた臭いが広がる。

提督「……どうしたんだこれは?」

ぐぢゅり、と湿った彼女の下着をまさぐり、ついた蜜が糸を引く。

神風「あひっ♡ へぇあっ♡♡ だ、ぁめっ♡ いまびんかん、だからぁっ♡ あ、そこっ♡ くちゅくちゅ、ってぇ、あっ♡ や、あぁっ♡」

神風「ふあっ、あ……う、はあぁ……♡ あ、たま、と……あそこぉ、なでられて……あっ、あ、あぁ♡ き、きもち、いいぃ……♡」

神風「へあぁっ♡ あひっ、いっ♡ うああっ♡ まっ、まだでるっ♡ でるぅう……♡♡」ジョボボ

神風はヒクヒクと痙攣をしながらも恍惚とした表情を浮かべる。
316 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/10/17(火) 22:04:44.85 ID:OliS1TyCo
これはトロトロに蕩けたおまんこにに肉棒を突っ込みたいわ
317 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/10/17(火) 22:24:45.00 ID:3T+4X5dG0
生えそろうどころか、産毛ほども生えていないつるつるの秘所に指をあてがう。

提督「こんなふうに漏らしていけない娘だな。ちゃんと栓をしないとな」

きゅうきゅうの膣内をかき分ける様にして指で推し進める。

神風「いうっ♡ ひぃあっ♡♡ だめっ、だめぅっ♡ なか、こすっちゃだめぇっ♡ だめなのっ♡ だぁ、めっ♡ あぁ、あぁあ……♡ あうっ♡」

俺の指の挿入をどうにかして拒もうと強く強く膣を締め付けてくる。その度にびくびくと痙攣する神風が見ていて実に愉快だ。

神風「あぁ、あっ、ああっ♡ こ、んなっ……はず、かっしい♡ のにっ、なんで、こんなぁ♡♡ こんなぁあっ♡ あっ、だめっ、たえらんなぁ、ああっ♡」
318 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/10/17(火) 22:26:40.90 ID:3T+4X5dG0
神風「し、しれっ♡♡ ゆび、がっ……こすっ、れひゃ♡ もっ、げんかいっ♡♡ やっ、あっ♡ あひっ♡ ふぁああっ♡♡」

ぷしゃあああああああ♡♡ ぷしゃっ♡ ぷしぃいいいっ♡ ぷしゃっ、ぷしゃあああああ♡♡

天井にまで届きかねないほどに高く潮を噴く。ぼたぼたぼたと神風の顔や俺自身に愛液が降り注ぐ。

神風「あっ、あはぁ♡ イッ、い♡ ひぃっ、いっ♡ ひああっ……ひ、ひにゃっ♡ イっく、ぅ……んっ、んんぅ〜〜っ♡♡」

神風「いいっ、いっ♡ はぁっ♡ はあ♡ あっ、あひっ♡ あひっ、いんっ♡ ふあ、あ……あんっ♡」

彼女の潮吹きが収まる頃には、部屋の一角は雨漏りでも起こったかのようにびしょびしょになってしまった。

恥ずかしくてたまらないはずなのに、どこか幸福感を覚えた神風から手を放す。

神風「あう、ひ……はぁっ、あっ……♡ ひゅ、ぐっ……あは……ぐちょ、ぐちょ……に♡ なっ♡ ちゃっ♡ たぁあ♡♡ ひゃんっ♡」

ずるりと俺の膝から崩れ落ち、大きく濡れ広がった地図の上でついに彼女は昇天する。

提督「ふぅ……まぁ、流石にこれだけ恥ずかしい思いをさせれば当分の間は俺と顔を合わせることもできないだろう」

今回の行為に関する記憶だけ消して、でも俺の前で粗相をしてしまったという感情は残すように暗示を再度かける。

提督「いいか、神風。今回のお漏らしをしてしまったことだけ覚えて、それ以外は忘れるんだぞ。いいな?」パチン

神風「ひゃ、ひゃい……っ♡♡」
319 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/10/17(火) 22:45:00.81 ID:3T+4X5dG0
神風「ごめんなさい!ごめんなさい!!」

提督「ははは、いいからいいから」

神風に暗示をかけて、先ほどの行為の記憶を丸丸消させた後に、彼女を覚醒させた。

事態を飲み込んだ彼女は瞬く間に顔を真っ赤に染め、ずっと頭を下げ続けている。

提督(これほど罪悪感やら羞恥心やらに襲われているなら、どうやら心配はなさそうだな)

ストーカーは怖い。事前に防いでおけるなら、それが一番だ。

提督「俺は後始末をしておくから、もう神風は行きな」

神風「い、いいえっ! わ、私も手伝うわっ! というか、手伝わせてください!」

提督「いやでも、そろそろ執務に戻らなきゃいけないし、そっちだってその恰好のままだとまずいだろ? 着替えてきな」

神風「あ、う……はい」

肩をがっくりと落とし、神風は部屋から出ていく。

提督「……とりあえず、適当に誰か捕まえて掃除を手伝わせるか」

勿論催眠をかけて、だが。

提督(最近調子に乗りすぎて、後始末が面倒なプレイばかりやってるなぁ……)
320 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/10/17(火) 22:45:33.86 ID:3T+4X5dG0
神風(大変なことをしてしまったわ……)

なにがどうしてこんなことになったのかよく分からないけど、司令官の前で私はとんでもない粗相をしてしまった。

神風(司令官の前で……あんな……あんなぁっ……///)

あの人は優しいから、私を許してくれたけど知らない内に、お、お、おもらし……する、だなんて……どんな痴女よ! 私は!?

きっと司令官は「神風は勝手におもらしをし、挙句の果てにその記憶すら覚えがない、鎮守府一のはしたない女」と思っているはず。

神風(でも、でも……でも、でも、でも……///)

神風(こんな、はしたない……姿を見られたら……もう、責任を取ってもらうしか……)

こんな私を娶ってくれるのは、後にも先にももはや司令官だけ。

神風(っ/// あっ、だめっ……なのに、ちょっと……おまたが、濡れてる……♡)

神風(早くしないと……。思った以上に司令官に想いを寄せている艦娘は多い。それより早く、私のお婿さんになってもらわないと……!!)
321 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/10/17(火) 22:47:52.78 ID:3T+4X5dG0
由良 好感度58 催眠進行度58

大鳳 好感度50 催眠進行度121(催眠堕ち)

千代田 好感度6 催眠進行度48

舞風 好感度97 催眠進行度264(催眠堕ち)

阿武隈 好感度78 催眠進行度88

霞 好感度89 催眠進行度188

神風 好感度96 催眠進行度96+18=114
322 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/10/17(火) 22:49:45.24 ID:3T+4X5dG0
今日はここまでにします。

本日もお付き合いしていただきありがとうございました。

感想もありがとうございます。
323 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/10/17(火) 22:51:26.55 ID:fRK6iwADO

素晴らしかった
324 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/10/17(火) 23:26:06.72 ID:WWTj6lbeO
乙です
325 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/10/18(水) 08:32:03.48 ID:Hk7OS1+SO
おもらしかわいい
326 :ちょっとだけ更新 [saga]:2017/10/18(水) 18:26:43.05 ID:/HlXKGN2O
提督「よし、綺麗になったぞ」

訪れてくる艦娘を(主に催眠で)適当に追っ払いながら、ようやく部屋の後始末を完了させる。

部屋が汚れるのは困りものだが、それが催眠のものによるとなるといかんともしがたい。

提督「せっかく掃除したんだし、汚したくないな……外にでもいくか」

艦娘を探そうと今度こそ扉を開けて、執務室から俺は出ていく

1、新しい艦娘に催眠をかける。?
2、催眠をかけたことのある艦娘に再び催眠をかける。(同じ艦娘の連取は無しです)?
3、その他(好感度の上げ下げなど)?

↓3番号で選んでください。
327 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/10/18(水) 18:28:23.04 ID:+LnlUl7dO
1
328 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/10/18(水) 18:40:36.34 ID:TDbLHqwsO
2
329 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/10/18(水) 18:41:18.00 ID:bS67o4s2O
1
330 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/10/18(水) 18:41:37.30 ID:T2lTsGiA0
2
331 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/10/18(水) 19:15:25.11 ID:/HlXKGN2O
道行く艦娘に挨拶されたりサボりを注意されながら適当にぶらつく。

提督「ふーむ、ピンとくる艦娘……誰だろうか」

あーでもないこーでもないとぶつぶつ呟く姿はまごうことなき不審者だなぁと自虐的に思いつつ歩いていたら声をかけられた。

↓2「提督!」

↓2艦娘。コンマ二桁が好感度。?

↓5〜6 かける催眠(適当に組み合わせ)。
↓5コンマ二桁分催眠進行度増加
332 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/10/18(水) 19:16:14.37 ID:+lh6tanQO
若葉
333 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/10/18(水) 19:16:19.57 ID:u4zSBBZ5O
334 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/10/18(水) 19:16:55.71 ID:PluY+kKJo
旗風
335 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/10/18(水) 19:26:40.86 ID:+lh6tanQO
駆逐艦として夜戦(意味深)演習は大切なこと
336 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/10/18(水) 19:26:43.30 ID:PluY+kKJo
毎朝中出してもらい子宮が精液で満たされていなければならない
337 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/10/18(水) 19:27:36.84 ID:Hk7OS1+SO
『なのです』と言う度に気持ち良くなってしまう
338 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/10/18(水) 21:32:57.79 ID:kw+WUX5a0
電「提督……じゃなくて司令官さん! 遠征の報告をまとめてきたのです!」

提督「おお、ありがとう電」

とてて、と駆け寄ってきた電が書類を渡してくれる。

電「司令官さんはお散歩中ですか?」

提督「ん、まぁな」

ちらりと彼女の好感度を見てみる。

提督(普通だ……普通目に高くて嬉しい……)

提督「ふふふ、電はえらいな……」ナデナデ

朗らかな笑顔に思わず浄化されそうになりながらも、彼女の頭を撫でる

電「はわわっ……? なんだかよく分かりませんけど、頭を撫でてくれるのは嬉しいのです」

提督「じゃあ、執務室で詳しく報告でも聞こうかな」

電「分かったのです!」
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