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提督「安価で艦娘にエロい事する」
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581 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/10/30(月) 00:22:13.93 ID:ZOxSjno3o
乙
582 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/10/30(月) 22:11:51.02 ID:ZM9XDFmS0
先ほどよりもより直接的な柔らかさと温かさが後頭部を包む。それをむにゅむにゅと遠慮なく押し付けてくるものだから妙な気分になってくる。
提督「……っ」
衣笠(あっ、ちょっとだけ提督も反応してる……よ、よーし///)
衣笠「んっ……しょっ、よいしょっ/// ……ど、どう? 気持ちいい?」
むにゅり、むにゅむにゅ♡ ぎゅぅ♡
提督「あ、ああ……随分と、っ、うまいじゃないか、気持ちいいよ」
衣笠「そ、そう? な、なら衣笠さん、もうちょっと頑張っちゃおうかなぁ///」
衣笠(こ、こここ、こうなったら、最後の一押し/// ナ、ナマで……/// えぇい、ままよ!)
ぷち、ぷち、ぷち……ぱさり……♡
583 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/10/30(月) 22:27:09.35 ID:ZM9XDFmS0
提督(おおおっ、これは……乳圧が……)
衣笠は決して巨乳というわけでもないのだが、その感触は、もう、なんていうか、ヤバイの一言に尽きる。
衣笠「んっ/// っ、うんしょっ/// んんっ……んしょっ///」
衣笠(あっ……提督の手が止まってる……興奮、してくれてるんだ///)
衣笠「んっ……う、んっ/// よ、っしょ……ん、うぅ♡」
むにゅぅ、すりすり♡ むにむに、こりっ♡
衣笠(な、なんか、これ……/// 乳首が擦れて……勃ってきちゃってる……/// きもち、いい……かも///)
衣笠「んっ、ぁ♡ ん、っふ……っしょ、よい、っしょ/// んっ♡ は、ぁんっ♡」
衣笠「ん、ふ♡ や……んしょっ、んん、しょ……/// あっ、ん♡ よい、っしょ……あんっ♡」
肩を揉まれているのか、俺の頭で自慰をしているのか、よく分からなくなってきた。
が、なんにしろここまで据え膳にされると、頂かないわけにもいかない。
提督「……なんか、随分と悩ましげな声が聞こえるんだが?」クルリ
584 :
ちょっと体調が優れないので今日はここまで。寒いので皆様も体調管理には気を付けて
[saga]:2017/10/30(月) 22:38:22.24 ID:ZM9XDFmS0
衣笠「あっ、やっ/// あのっ、そのっ/// こ、これは……///」
分かり切っていたことだが、振り向いた先には半裸の衣笠が立っていた。
提督「ふぅ〜ん、なるほど。疲れを労うと言っておきながら、随分とお盛んじゃないか?」
衣笠「い、いやっ、だからねっ?/// ち、ちがうの、これはっ///」
提督「この、変態」
衣笠「あっ、あぅぅうっ♡」ピクンピクン
下腹部を抑えて、モジモジとする衣笠。
提督「うん? もしかして、今罵られて感じたのか?」
衣笠「そっ、そなわけっ/// そんなわけっ、な、ないよぉ♡」
提督「……まぁ、何でもいいが。そんなにたまっているなら、付き合ってやるよ」
衣笠「えっ、やっ、ちょっ提督! まっ、ひゃあんっ! やっ、縛らないでぇ♡♡」
585 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/10/30(月) 23:18:02.04 ID:G7aMyE6XO
乙
お大事に
586 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/10/31(火) 21:14:44.16 ID:Sj5zcyi90
提督「よし、と」
衣笠の服を適当に剥ぎ取って彼女を椅子へと縛り付ける。両手を上に、足はM字に広げさせ、目隠しまでさせた。
衣笠「う、ぅうぅ〜〜っ……///」
結果衣笠がまとっているのはミント色のパンツだけ。しかも微妙にクロッチの部分が濡れているような……。
衣笠「ね、ねぇ……/// さ、流石にこれは、は、はずかしいんだけど……///」
提督「ほう? それじゃあ上官の頭に乳房を押し付けながら、自慰もどきをするのは恥ずかしくないのか?」
衣笠「そ、それは……っ、その……///」
提督「……そんなに不安がらずとも、きちんと気持ちよくしてやるさ」ムニ
衣笠「やんっ♡ きゅ、急に、さわんないでよぉ……/// ひゃあっ♡」
587 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/10/31(火) 21:23:48.00 ID:Sj5zcyi90
衣笠「あっ、あ、やぁ♡ あ、あっ、くっ♡ はぁ、ちょっ/// まぁっ♡ んんっ♡」
衣笠「こ、こんな、あっ、んっ、しばっ、たぁ……まま、するなんて、っ/// ひ、ひきょうよぉ♡」
提督「だから、衣笠に言われたくないって」
ギュッと乳首をつねって衣笠を黙らせる。
衣笠「んあぁっ♡ だ、だかっ、らぁ♡ きゅうに、するのは……ん、はっ、だめ、だって……♡」
むゅ、むにゅ、もにもに……♡ きゅぅぅうう♡
衣笠「あっ、はぁ♡ んっ、ふ……っ♡ くっ、ぁあ♡ はっ、ん……んっ、んぁ♡」
588 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/10/31(火) 21:30:51.41 ID:Sj5zcyi90
提督「……ふー」
衣笠「ひゃぁぁああっ!!? なっなに、いまの!?」
衣笠の耳へと息を吹きかけると面白いほど大げさな反応が返ってきた。
提督「こうやって目隠しされれば、いつもよりも余計に敏感だろう? 肌も、耳も……ふー」
衣笠「ひゃあぁぁっ♡ だ、だめっ♡ そ、それっ、いきっ♡ いきがっ、ぞわぞわってぇえええ♡」
衣笠「だっ、だからっ、だめっていってぇええ♡ あっ、やぁあ♡ みみにっ、しながらはっ、あっむねっ♡ あぁんっ♡ やあぁ♡」
衣笠「んっ、んんぅっ……っ♡」←今度こそ声出さないぞって顔
衣笠「っ……ふっ、あっ……く、んっ、ふぁぁ♡ やっ、ん♡」←いつ息が来るのかびくびくしてる顔
衣笠「あっ、ひゃっ……♡ むねっ、あぁ♡ やっ、もっ、いいかげんにぃいいいいんっ♡♡」←結局声が出てしまい恥ずかしがる顔
589 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/10/31(火) 21:40:38.70 ID:Sj5zcyi90
衣笠「やっ、やだっ♡ いきはっ、いやなのー! やあぁっ♡ 息以外なら、なにしても、あぁんっ、いいから……ちょっ、も、やめぇ♡」ジタバタ
提督「そんなに耳に息は嫌?」
衣笠「……いやです」
ぷいっと顔をそむける衣笠。
提督「ったく、わざわざお前に合わせて仕置きをしてやってるのにわがままなお姫様だ」
衣笠「だっ、だからっ……あれは仕方なくて……」
モジモジと言い訳ばかりを募る衣笠の事などお構いなしに俺は次の攻勢に打って出る。
提督(ふふふ、息以外ならといったのは失敗だったな)
提督「じゅるる」
耳を口に含み、舌を絡めて吸い上げる。
衣笠「ひあっ!!? あひっ、あぁああああっ♡♡」
衣笠「あっ!? ふぁああっ♡ こ、こんどはっ、なにぃぃいいいひぃい♡♡ あっ、あぁ♡ う……す、すってるの、これぇ!?」
590 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/10/31(火) 21:51:24.92 ID:Sj5zcyi90
衣笠「はあぁっ♡ はぁっ!? はひっ、いんっ♡ あっ、なにこ、れぇ♡ ちがっ、さ、きまでとっ♡ ぜんぜんっ、ちがぁ♡ あぁあ♡ やああ♡」
衣笠「うぁ♡ ひゃああ♡ わひぅ、へっ♡ はぁ、んっ♡ んんんっ♡ ちょぉ、ていとっ♡ くぅ♡ す、すいす……ぎぃいっ♡」
衣笠「あっ、あぁはっ♡ うぁあ♡ ふあぅ♡ はへぅ、う♡ うぅ……うんっ♡ う、ぅう♡ なっ、なんで、なんにも♡ はぁんっ、いって……あひゃっ、へ、くれないのぉ♡」
答える必要はない。そうといわんばかりに俺は衣笠の耳を凌辱する。
舐める、吸う、音を立てる、唾液を絡める、舌で突く。
衣笠「ひっ、ひぃいんっ♡ だめっ、それ♡ あぁあ♡ だめぇっ♡ おとでっ、あぁ♡ おとでぇ♡ おとが、なんか、おかしっ♡ ああうっ♡」
衣笠「わひっ♡ やああ♡ む、むねっ、あっ、ああぁっ♡ むねもいっしょは、はぁんっ♡ だめだっ、てぇえ♡ ひゃっ、あひっ、く、ぉ♡ おふっ、ああいっ♡ ああっ♡」
衣笠「あ、あたまっ、と……おおっああっ♡ あたま、なかぁ♡ ちょく、せっ、なめられて♡ うあぁっ、ひっ……いいんっ♡ むねもぉ♡ あ、へぅ♡」
衣笠「あぁーっ、だめぇ、だめっ♡ だめなのぉ♡ くあっ、ど、じはむりっ♡ どうじはむりだからっ♡ むっ、ひっいい……いっ♡ うぁあ♡ えああ♡」
591 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/10/31(火) 22:09:54.06 ID:Sj5zcyi90
じゅろろっ、れ゛ろるっ……べろっ、べろっ、じゅるるるっ
衣笠「あぁいっ、ひいい♡ はっ、はえっ♡ ふぁっ、あっ♡ やっああ♡ ああ、あっ♡ はぁ♡ うあ♡」
衣笠「み、みみがっ♡ あああっ♡ おかし、おおかしっ♡ は、ひぐっ……むねっ、あっだめっ♡ むねぁ、あえっ、あわああ♡」ピクッ
提督「っぷ、ち……耳と胸どっちのが気持ちいい?」
衣笠「えっ、はぇ? あえっ、は♡ ど、っち、ってぇ♡ わかんなっ、ああ♡ はぁあ♡ へ、うぐっ♡ どっちかなんてっ、わかんないっ♡ ひゃあ♡ わかんなぁ♡」
衣笠「あえぐっ、はへっ、ほぉお♡ ひぃい♡ あっ、うぁあ♡ どっちもっ、どっちも♡ どっちも、きもっち、いいぃ♡ こんな、ひとりで、するよりっ♡ 腐ああ♡ へっく、いつもより、ああぁ♡ きもちぃいいっ♡」
衣笠「ああっ♡ だめっ、あ、これっ♡ あぁこれくるっ♡ ……っ♡♡ イくっ、イっちゃ、ああ♡ も……これぇっ♡ うぁあ♡ もっ、これ、くるぅう♡」ビクビク
衣笠「ひぅ、はぁ♡ ちく、びぃ♡ つよっ、ああ♡ みみが、あはぅ、みみぃ♡ へああっ……はぁっ、なんか、もっ、わかんないっ♡ なにで、イくのか、あぁっ♡ わかんなっ♡ でもっ、くるっ♡ イくぅっ♡♡」
衣笠「へぁああ〜〜っ♡♡ はあああ〜〜っ♡♡♡ あぁうっ、いぃいんっ♡♡」ガクガクガクッ
592 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/10/31(火) 22:23:23.77 ID:Sj5zcyi90
衣笠「あえはっ、あっ♡ あ゛うっ……はふっ、ふぐっ……あっ、ふ、はぁ……はぁ、あ、はぁぁ……♡」
自由にならないその足のつま先をピンと伸ばし、ひとしきり体を痙攣させた後、くったりと力が抜ける。
目隠しをしているからわからないが、きっとその眼の中を蕩けきって、まともに焦点が合ってないだろう。
衣笠「しゅごっ、ひぃい……はぁっ、はっ……♡ す、っごいぃ……みみって……はぁっ、はっ、はぁ……はぁ、こんな、きもち、いいんだ……ぁ♡」
衣笠「う、んっ……はぁ、はぁ……はぁあ♡ あっ、へんなっ、くせ……ついちゃい、そ……はぁ……♡」
提督「淫らによがって……そんなに気持ちよかったのか?」
衣笠の髪の毛で耳をくすぐりながらそう問う。
衣笠「やぁんっ♡ はっ、んっ♡ だめぇ……みみっ、いまぁ……びんかんだからぁ……くすぐっちゃ、やぁあ……♡」
593 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/10/31(火) 22:28:15.75 ID:Sj5zcyi90
提督「ふふ……それでこんなに濡らしてるのか」
立派に大きくなったクロッチの染みを、膝でぐいぐいと押す。
衣笠「あぁは……はぁあ♡ うああ♡ あっ、くっ……そんあっ、らんぼっ……♡」
提督「こうやって膝で押してるだけなのに、余計に濡れてきているように感じるんだが? 衣笠は膝なんかで感じるのか?」
衣笠「ひがっ、ちがうぅう……♡ ちがうのっ、いまっ♡ からだがっ、へあっ♡ びんかんでっ、それっ♡ ちがっ、ああ♡」
提督「……この淫乱め」ボソッ
わざと息を多く含めて、耳元でささやいた。
衣笠「へぁが……っく、イぐっ……うぅっ」ガクガク
今の囁くような罵りでまた果てた、どうやら随分と出来上がったようだ。
このまま焦らすのも面白いが、その前に俺がそろそろ限界だ。
594 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/10/31(火) 22:34:34.62 ID:Sj5zcyi90
提督「ほら、衣笠……今股にあてられてるのが何かわかるか?」
そそり立ったイチモツをズボンから曝け出し、衣笠の蜜壺の入口へ添える。
衣笠「はっ、はぁ……♡ あっ、あつくて、かたいの……っ、も、もしか、して……はっ、んぐっ……♡」
提督「そうだ、言ってみろ」
衣笠「あ、はっ、んっ……お、おち、んちん……です……///」
提督「声が小さい、もう一度」
衣笠「うっ、うぅうう……/// ていとくって……ほんと、いいシュミしてる……///」
提督「ん? ならやめようか?」
衣笠「……お、おちんちんっ……ていとくのっ、おちんちん! おちんちんが、アソコにっ、あてられて、います……///」
提督「そうだ、じゃあこれをどうして欲しい?」
衣笠「へっ、え……/// ぅ、そ、それも、いわせるのぉ……///?」
提督「早く」
595 :
今日はここまで。本日もお付き合いしていただきありがとうございました。
[saga]:2017/10/31(火) 22:43:36.17 ID:Sj5zcyi90
衣笠「くっ……うううぅ〜〜っ/// あとでおぼえて、おきなさいよ……っ/// わ、わたしの……きぬがさの、アソコに……ていとくの、おちんちん……おちんちんで、きもちよく、して……ほしいですぅ!! ぐぅううう〜〜っ///」
衣笠(がまんっ、がまんしなさい衣笠!! これは任務! これは任務だから仕方ないの……/// 恥ずかしいけどっ///)
顔を茹蛸のように真っ赤にして、憎まれ口を叩きながらもおねだりをする。
提督「ま、及第点にしておいてやろう」
ぐぬ゛ぬ゛……ぬぶ、ずぶぶぶっ……♡
衣笠「あっ♡ あっ♡ あぁっ♡ ちょおっ……まぁっ♡♡ だか、らっ、わた、しぃい♡ いつ、され、るのか……わかんないらからぁっ♡♡ もっと、ゆっく、ひゃひい♡♡」
ぐちょぐちょのパンツをずらし、肉棒を膣内の奥深くへ挿入する。
衣笠「あっだぁめっ♡ おく、おくまでっ♡ やっ、す、ご♡ おく、おっき……ひぃああ♡♡」
衣笠「はぁ、だめ、だめっ♡ だめっ♡ そんな、おくまで、ぐんぐんきちゃっ♡♡ あぁ♡ あぁっ♡ う、ぁあ♡ ……っ、ぅ♡ はぁ……はぁ♡ お、っきいぃ♡♡」
596 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/10/31(火) 23:03:15.36 ID:SoHs5ZtKO
乙です
597 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/10/31(火) 23:44:20.51 ID:1Npivpqzo
乙
598 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/11/01(水) 22:21:15.39 ID:RgRJp4+r0
衣笠「あ、あぉお……っ、す、ご、すごぉ♡ すご、いぃ♡ めかくし、されて……っ♡ びんかんだからっ、あっ、あぁっ♡ かたちとか、すご、わかるぅ♡ ひやぁあ♡♡」
衣笠「あひっ、はっ♡ はぁんっ♡ やっ、あっ♡ あぁ♡ あっ、あ♡ ああ♡ うあぁ♡ はひっ、いいん♡」
経験なんてないであろう、ぴっちりととじた膣内を無理やりこじ開け蹂躙していく。ある程度乱暴にしているはずなのに、それでも喘ぎ声が止まらない。
衣笠「ひ、あ♡ あああお゛ぉ♡♡ そ、それっ、あぐっ♡ ふああっ、あっ、あぁあ♡ お゛お゛ぉ♡♡ な、か、が……ひき、づられへぇ……♡」
提督「ほー、衣笠は突くより抜くときの方がかんじるのか、そうかそうか」
衣笠「そんっなっ♡ しらなっ、ああ♡ いぃい♡ ひぃいいい♡ はぁ、はっ♡ はぁあ、はあ♡ おっ、あ゛あ゛♡♡」
ぐっ、ぐぬっ♡ ぐぬ、ぐちゅっ、ぐちゅ、ぐちゅっ♡ ぐぶっ……ぬる゛る゛る゛る゛ぅうっ♡♡
何度か優しく突いて、膣内がきゅうきゅうに締め付けたところで一気に引き抜く。
599 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/11/01(水) 22:35:44.70 ID:RgRJp4+r0
衣笠「は、ひっ……♡♡ うっ、ぅう……はぁあっ♡ あぁっ、あーっ♡ やひっ、へっ♡ はぉお゛♡♡ や、やだっ、こんなっ、えああっ♡」
衣笠「こ、こんなっ……こえっ、ださせないでっ♡ はあ♡ はひっ、いっ……あっ♡ だめぇ、い、いまっ♡ ぬ、いっちゃ……いひぃいい♡♡♡」
提督「自分の声で発情してるのか、こりゃもう救いようがないな」
衣笠「ちがっ、ちがっ、あぁ♡ だ、だって、こんんっ♡ こんなぁっ……ことっ、されたの……はじめて、えひっ♡ なのにぃぅ♡ こんな、されひゃら……おっ♡ おおっ♡ おかしくっ、なるにっ、きまってるもん、んんっ♡」
衣笠「うあぁ♡ あひ、っひい♡ ふぁ♡ は、はぁ……あぁっ♡ だ、めっ……ぬくのがっ、すご♡ いひっ、へ♡ ほぉお゛お゛お゛♡♡ おっ、ああ♡ もっ、やっ、やらぁっ♡」
衣笠「んおっ♡ おっ……ひっぐ……いっ♡ ひっ♡ うっ、ぐ……ふ、ぉおっ!? あぉあ゛♡♡」
声を抑えようと努力し、衣笠は歯を食いしばるが、そんな姿を見せられたら余計に嗜虐心がそそられる。
600 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/11/01(水) 22:45:56.06 ID:RgRJp4+r0
衣笠「はっ……あぁ♡ う、ぎっ……ぐぅう♡ あっ、へ……へ、はぁ、あぁっ♡ うっあぁあっ♡♡ やひっ、いい♡」
ぐぼっ、ぐびゅ♡ ぐぢゅっ、ぐ、ばちゅ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱちゅっ♡ ぱちゅっ♡
衣笠「くあっ♡ ひ、いい♡ きゅ、にはげしっ、やっ、は♡ ああ♡ やっ、だっめ♡ だめっ♡ くへっ、これっ♡ あぁ、あっ♡ あぁあ♡ やぁああ♡」
衣笠「はやっ、はやいっ♡ もっと、ゆ、ゆっくりぃ……♡ もっ、て、とく……いじわるっ、いじわるぅ♡♡」
提督「ふっ、はっ……そんなこと言って、最初に誘ったのは、お前の方だろ、衣笠っ!」
衣笠「で、もっ♡ こ、こんな♡ こっ、んなぁっ♡ ふっ、うぅ♡ され、るとか、うぁあ♡ ふつぅ、おもわ♡ なぁあ♡」
衣笠「ああっ♡ お、おくから♡ すごっ、ぬかれるのっ♡ やっ、はぅ♡ きもっち、いっいぃ♡ うぁあ゛あ゛♡♡」
もっと、もっと、と欲しがるようにキュンキュン締め付ける衣笠の膣。それに合わせて注挿もはやめる。
衣笠「あっ、あっ♡ あ゛あ゛♡♡ イぐっ♡ イくっ……もっ、これっ、あっ♡ くるっ、くるぅう♡ さ、さっき、より♡ すごいのきちゃっ、すごいのくるっ♡♡」
601 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/11/01(水) 22:53:14.48 ID:RgRJp4+r0
衣笠「イくっ、イっちゃ、いくのっ♡♡ うああっ♡ だめっ、こんなっ、ひあっ♡ ああ♡ はずか、しっ、の、にぃい♡」
提督「うっ、はぁっ、はぁっ……こっちもそろそろだ……抜かれるのがいいんだったな? なら、抜いて全身にかけてやるぞ……!!」
衣笠「っ、やっ、ああ♡ やっ、だめっ、だめぁっ♡ えあ♡ なかっ、なかだしてっ♡ なかがいいっ♡ わたしの、なかっ♡ おなかんなかっ♡ なかだししてっ♡ してぇえ♡」
衣笠「ていとくの、ふぉ♡ こ、こどもぉっ♡ うみたいのっ♡ ひゃっ、はらませてっ♡ あひっ♡ ふっ、うああ♡ たねづつけしてっ♡ おっ、おねがっ♡ おねがいだからぁあ♡」
豹変したかのように膣内出しを懇願する衣笠。そういえばそんな催眠をかけていたんだった。
が、そんなことどうでもよくなる位この豹変っぷりは心を昂ぶらせる。
提督「ははっそうか、それなら、出してやるよ、っ!」
ぞわぞわと背中が湧き立つ。射精へ向けて、体中の熱が剛直へと集まってくる。
602 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/11/01(水) 23:09:07.85 ID:RgRJp4+r0
衣笠「あぁひっ、ぐ、ぅうん♡ あ、ありが、ありがとっ♡ ござ、ますっうう♡ てい、とくのっ♡ せーしっ♡ ほしっ、ほしいのっ♡ うあぁ♡ おなかの、なか、あぁあ♡ しきゅ、でぇえ♡」
衣笠「ひゃあぁ♡ うぁ、はぁあ♡ はぁあ、ぐっ♡ あっ♡ イくっ♡ イくっ♡ イっく、イくっ♡♡ んっ、イくっ……あっ、これっ、きもちぃ、きもちいいっ
♡」
衣笠「うぁあ♡ あひぃい♡ くるっ、わた、しもっ♡ おお♡ イくっ♡ あっ、ほんとにイく、イっちゃ♡ イくぅう♡ からだ、はじけっっ♡♡ うあぁあ♡ せーしなかにだしてっ♡♡ なか、だしてっ、あっ♡ ああ♡ はぁああ♡♡」
提督「ぐっ、うぅうう!」
どぽっ♡ ぶっ、びゅるるっ♡ びゅびゅっ♡
衣笠「あぁあ〜〜っ♡ イくっ、いくぅう〜〜っ♡♡ はぁあ、はっ、あああ♡ うっ、あぁあはっ♡ ひんん〜〜っ♡♡」
ごぽり、ごぽりと白い汚濁が、衣笠の蜜壺に注がれる。
衣笠「あぁあんっ♡ うっ、おっ……うっ、あ♡ ダメ……ダメっ、だへ、だめぇ……い、まっ、ぬいたらっ、また、またイくっ♡ イっ……おぉおほぉお♡♡」
衣笠「あぉお゛……お゛うっ♡♡ ぐ、ふ……♡ えひ……い♡」
603 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/11/01(水) 23:20:28.33 ID:RgRJp4+r0
剛直を強く引き抜くと白く粘り強い糸が引く。ひくひくと痙攣を続ける衣笠の膣をつなぐ穢された証。
衣笠「ふあぁ……あひっ♡ あっ、お、ぉんっ……せーし、でちゃ、ってる……ぁんっ、もったい、な……やんっ♡♡」ヒクヒク
提督「どうだ? これで満足したか?」
衣笠「は、はひぃ……♡ おちんち、ん……きもち、よかった、で、すぅ……♡♡」
衣笠「て、とくの……あかちゃん、は、はあ、あ♡ できた、かな……♡ あぁ……♡」
目隠しを取り去り、衣笠の蕩けきった間抜けな表情を見る。肉欲に溺れたこれ以上ない滑稽な表情。
提督「じゃあ、そろそろ夢からさめようか。このベルの音を聞くとお前は――」
その表情はチリンチリンというベルの音と共に、穏やかになり、やがてすべてを忘れていった。
604 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/11/01(水) 23:30:29.65 ID:RgRJp4+r0
衣笠「――はっ!?」
衣笠「あれっ……んっ、あれ? んん?」
衣笠「えっ、あれ……私、今、あれ、なにして……?」
提督「どうしたんだ衣笠?」
衣笠「あっ、て、提督……///」
衣笠(あれ? なんで私、提督を見てると、体が熱く……)
衣笠「あのぉ……衣笠さん、なんでここにいるのか、覚えてないんだけど……てへへ」
提督「各寮の要望書を届けて来てくれたあとに、今まで肩を揉んでくれただろう? まぁ、だいぶ気持ちよかったけど、それならそれで仕事の方を手伝ってほしかったが」
衣笠「あ、あははー、そうだったっけー、そうだったかなー、あははー」
衣笠(マズい、全然そんな記憶がないんだけど……だ、大丈夫だよね? 変なこと、してないよね?)
衣笠「じゃ、じゃあ私、戻るからっ/// 提督も頑張ってね!」
605 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/11/01(水) 23:36:10.99 ID:RgRJp4+r0
バタンとドアの閉まる音がする。
提督「ふぅむ……毎回この件も飽きてきたな」
催眠から覚醒する女性もまた乙なものなんだが……如何せんこうも毎回同じ件をするのもそろそろ食傷じみてきたし、何より「提督と話しているといつの間にか記憶が飛んでる」なんて噂を流されたらそれこそ面倒だ。今後に支障が出る。
提督「次善策を考えておくか……あっ、そういえば」
脱ぎ散らかした衣笠の下着(ブラジャー)を着せるのを忘れてた……どうしよう。
提督「まぁ、次の機会に催眠をかけて済し崩しにすればいいか」
実はかなり危ない橋を渡っていることに気づいてはいるが、まぁそのスリルも楽しみの一つという事にしておこう。
606 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/11/01(水) 23:40:31.22 ID:RgRJp4+r0
由良 好感度58 催眠進行度58
大鳳 好感度50 催眠進行度121(催眠堕ち)
千代田 好感度6 催眠進行度71
舞風 好感度97 催眠堕ち済み
阿武隈 好感度78 催眠進行度88
霞 好感度89 催眠進行度188
神風 好感度96 催眠進行度114
電 好感度57 催眠進行度87
旗風 好感度8 催眠進行度52
衣笠 好感度30 催眠進行度30+56=80
今日はここまで。今日も付き合っていただきありがとうございます。
週末は私事につき、ちょっと更新が出来なさそうです。
代わりに(?)安価の方は艦娘の安価は二人取ろうかと思っているので、
明日も是非お付き合いをお願いいたします。
なんか衣笠のキャラが全然つかめなかった。お茶目なお姉さん感が全然出せなかった……。
607 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/01(水) 23:49:56.81 ID:KCuIOpGwo
おっつおっつ
608 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2017/11/02(木) 01:10:49.79 ID:BXzYK71k0
乙でした
609 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/02(木) 01:51:04.78 ID:rI7Z8McDo
乙でした。衣笠さんのが今までで一番興奮したわ。
610 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/02(木) 09:15:11.21 ID:O4iyoHtSO
30+56=80
611 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/11/03(金) 00:38:47.88 ID:E6kJRTYw0
由良 好感度58 催眠進行度58
大鳳 好感度50 催眠進行度121(催眠堕ち)
千代田 好感度6 催眠進行度71
舞風 好感度97 催眠堕ち済み
阿武隈 好感度78 催眠進行度88
霞 好感度89 催眠進行度188
神風 好感度96 催眠進行度114
電 好感度57 催眠進行度87
旗風 好感度8 催眠進行度52
衣笠 好感度30 催眠進行度30+56=86
>>610
ま、まぁ、あれですよ。皆さんを試したんですよ。こんな計算ミスするわけないじゃないですかやだなー。
すいませんでした。
612 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/11/03(金) 00:45:18.98 ID:E6kJRTYw0
提督「さて次は誰にしようか」
なんか体力も有り余ってるし、今なら複数人プレイも出来そうな気がする。何の根拠もないが。
1、新しい艦娘に催眠をかける。
2、催眠をかけたことのある艦娘に再び催眠をかける。(同じ艦娘の連取は無しです)
3、その他(好感度の上げ下げなど)
↓1番号で選んでください。
613 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/03(金) 00:45:27.82 ID:zn8VsR+qO
1
614 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/11/03(金) 00:59:33.20 ID:E6kJRTYw0
提督「お、あそこにいるのは>>↓3じゃないか、よし」
頭に彼女たちにかける催眠の事を浮かばせながら近づくことにした。
>>↓3艦娘指定。コンマ二桁が好感度。ゾロ目だった場合……。
関わりの深い艦娘なら同時に二人まで指定可(この場合好感度は↓3、↓4のコンマを参照)
片方が未登場なら、もう片方は既出の艦娘でも可。
>>↓5〜7 >>↓3にかける催眠。>>↓5〜7の中から組み合わせて、内容を決めます。催眠進行度は>>↓5のコンマ参照
615 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/03(金) 01:01:35.66 ID:REtgel32o
那珂
616 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/03(金) 01:01:38.28 ID:nC65pZAk0
曙
617 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/03(金) 01:01:39.49 ID:yggypvxro
清霜
618 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/03(金) 01:01:41.80 ID:KX1ZAS1Go
春風朝風
619 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/03(金) 01:01:41.84 ID:0eIW52WdO
榛名
620 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/03(金) 01:01:41.87 ID:ZK9SIJAfo
白露 時雨
621 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/03(金) 01:01:43.55 ID:vskVjHT/o
親潮・萩風
622 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/03(金) 01:01:43.83 ID:jiRKwtexo
山風
623 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/03(金) 01:02:10.50 ID:xVmA9BvdO
モブに輪姦させる
624 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/03(金) 01:02:21.09 ID:H+Mwie2io
大人数の異性に組み敷かれて犯されるためならどんな事でもすると言う欲望を催眠で強く植え付けた後
毎日整備班の性処理を打診し承諾させる
625 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/03(金) 01:02:31.54 ID:vskVjHT/o
妊娠したら大人の女になって戦艦になれる
626 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/11/03(金) 01:18:26.29 ID:E6kJRTYw0
清霜:好感度49:信頼を得ている。艦娘によっては親愛なのか恋心なのか分からなくなるものもいる。たまたま予定が合えば遊ぶ程度の仲。
清霜「あっ、司令官だ! こんばんわ、何してんの?」
こっちが声をかけるより先に清霜が俺の事を見つける。
提督「おっ、清霜。まぁ、なんだ。散歩ついでに工廠にな」
清霜「へー、あっ! もしかして、大型建造!? 戦艦クラスのにおいがする!」
提督「そんな無駄にできる資材、うちにはない」
清霜「えー、戦艦がどうやってできるか位、たまには見せてくれてもいいじゃない!」
提督「また今度な」
627 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/11/03(金) 01:20:31.27 ID:E6kJRTYw0
清霜「ぶーぶー……でも、清霜もついて行っていーい?」
提督「別にかまわないが……そうだな、よし」パチン
清霜「は、ぅ……?」ポー
彼女に向けて指を鳴らし、催眠をかけられる状態にする。
提督「よし、とりあえずついてこい」
清霜「はぁ……い」フラフラ
清霜を引き連れ、工廠へと向かう。この時間なら、まだ整備士たちが残ってるはずだ。
それなら、少し面白いことが出来そうだ。
628 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/11/03(金) 01:35:25.22 ID:E6kJRTYw0
提督「いやはや、精が出ること」
こんな夜遅くになっても工廠で働く整備員達には、足を向けて寝られない。流石に人数は少ないが、それほどに彼らは働き者だ。
が、今夜ばかりはその実直さは枷にしかならない。今夜は彼らの醜い部分を使わせてもらおう。
提督「あぁ、君。残ってる整備員達を集めてくれないだろうか?」パチン
整備員「あ……は、い……」
本来男に催眠をかけるというのは、あまり好みじゃないが、これから行う催眠に彼らの協力は必要不可欠だ。
それに、無駄な騒ぎややり取りを収める意味合いもある。
ともかく、催眠をかけた整備員が集合をかけるまでの間に、清霜への催眠をかけておこう。
629 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/11/03(金) 01:40:47.38 ID:E6kJRTYw0
提督「さて清霜。お前は戦艦になりたいんだったな?」
清霜「はぃ……なりたい、です……」
提督「では、以下の命令を順守すればお前は戦艦になることが出来る。そう信じ込むぞ」
提督「一つ目"お前は大人数の男に犯されたくて仕方なくなる。体が疼いてどうしようもなくなるほどにだ"」
提督「"臭い精液、群がる男たち、熱い肉棒。そのどれもがたまらなく欲しい。体がどんどん熱くなりエッチがしたくてしたくてたまらない"」
清霜「あっ……う、ぁ……」モジモジ
言葉を彼女の精神へと、じっくり染み渡らせるように、深く深く浸透させる。
提督「"だからお前は男から性処理を頼まれたら断れない。それどころから喜んで応じてしまう。これが一つ目の条件"」
提督「二つ目"そうやって犯されて、妊娠することが出来れば、お前は立派な大人の女性、つまり戦艦になることが出来る。これが二つ目だ"」
清霜「あぁ……はっ、はぁ……せ、せん、かんに……♡」キュンキュン
清霜はやや前かがみになりながら、赤く呆けた表情……発情していくそれになる。
提督「"以上二つの条件を守れば、お前は戦艦になれるぞ"」
630 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/11/03(金) 01:56:43.94 ID:E6kJRTYw0
清霜に催眠をかけ終わると同時に、10人に満たない位の男たちがぞろぞろとやってきた。
整備員長「何のご用でしょうか、提督殿」
提督「いやなに、この指にちょっと注目してほしいんだが」パッチン
指先へ注目を集めたからかに指を鳴らす。
ふっと整備員達の目から正気が失せ、茫然自失となる。
整備員「「「「……」」」」
提督(やはり艦娘と違い、普通の人間は意志が薄弱だな)
そもそも文字通り鉄の意志を持つ艦娘と、普通の人間を比べるのがナンセンスなのだが……まぁ、そうでもなければこんな無茶はできない。
631 :
今日はここまで。お付き合いしていただき、ありがとうございました。
[saga]:2017/11/03(金) 01:59:05.43 ID:E6kJRTYw0
提督「さて諸君"毎日お仕事ご苦労様。君たちの苦労をねぎらい、褒美を与えることにした。こちらの彼女は男の誘いを断らない、発情しきった売女だ。ぜひ君たちが満足するまでめちゃくちゃに犯してやって欲しい"」
整備員達の殺気というか熱意というか、そういうのが目には見えずともぐっと上がったことを実感する。
清霜は見た目こそ幼いが、絶世の美少女。一般人からすれば高嶺中の高嶺の花。それを好き勝手にしていいというのだから、無理もないだろう。
それに伴い隣にいる清霜も、フェロモンというかメスのにおいというか、そういう誘惑の濃さが濃密になった気がする。発情しろと一言で済む暗示を何度も繰り返して言うことで、想定していた以上の効果が表れているらしい。
提督「そして……そうだな、君。"君はその中に混ざらないで、ビデオカメラでもスマホのカメラでもなんでもいいから情事の映像を記録しておきなさい。事が終わり次第そのデータを私に渡して、データも全部消去しろ"」
提督「おっとそうだそうだ。"好きに犯していいが、後始末は忘れるな。互いに満足しきって、一連の後始末も終わったら……この命令も情事についてもすべての出来事についてお前たちは忘れる"」
さて、こんな所か。多分見落としはないと思う。
提督「"では……あとはお好きにどうぞ"」
さぁて、寝よ寝よ。後ろが騒がしいが、それは明日のお楽しみだ。
632 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/03(金) 02:05:52.90 ID:yggypvxro
乙です
633 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2017/11/05(日) 01:15:50.46 ID:i6sa5oQf0
わっふるわっふる
634 :
更新再開。長い間お休みして申し訳ありませんでした。
[saga]:2017/11/06(月) 21:38:15.47 ID:NXGMsMyK0
提督がその場から離れると同時に、各々剛直をさらけ出し、清霜へと突きつける。
清霜「はぁぁ……♡ おちんちん……いっぱぁい……っ♡」ゾクゾクッ
整備員「清霜ちゃん……っ、きっ、清霜ちゃん……!!」
清霜「やんっ♡ あ、もぉっ、あわて、なくても……きよひもに、んむっ、まかへへぇ……♡」
整備員「んぉお、き、清霜ちゃんが……っ」
整備員「俺たちのちんこに……あぁ、しゃぶって……ぇ」
清霜「んるるぅ……♡ は、ぶっ♡ んちゅっ、むちゅ……♡ ちゅっ、ちゅちゅっ♡」
清霜「れるっ、れろれろ……♡ ちゅるるっ、んぢゅ♡ んっぶ、ひゃ、しゃぶれない、おちんちんはぁ……きよしもが、しこしこ、してあげるね……♡ んろっ、ぴちゃぁ♡ ひこ、ひこ……ひぃこ、しこ……♡ ふふっ」
清霜(おちんちん……♡ しゃぶると、すごい、よぉぉ……♡ きもちいいっ……♡ こんなっ、はじめてぇ♡)
まるで経験豊富な娼婦の様に両手で肉棒を扱きながら、何本もの肉棒を交互に口淫していく清霜。
清霜「んごりゅっ♡ んぽっ、ぢゅ♡ ぢゅぷ、ぢゅぽぢゅぽ……んぐ♡ れぢゅ、れろれろ、ぢゅろろ♡ は、ぶ……ちゅるるぅ♡」
635 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/11/06(月) 21:50:35.84 ID:NXGMsMyK0
清霜「んぼっ、んぼっ♡ んぢゅるっ、んごっ♡ あ、っぶ、れろぉ……ちゅぱちゅぱ♡ んぐ、る、んる♡ んぽっ、んぢゅ♡ んぢゅぅうっ♡」
清霜「はぁ、むっ……ちゅっ、ちゅ♡ れぷ、ふぁむ♡ れろれろ、れるるっ♡ おちんちんんぅ♡ ふぅ、ふぅう♡」
清霜「あもっ♡ れちゅっ、あむ、ちゅっ♡ んっ、ちゅ♡ ちゅぱっ♡ ちゅぱっ♡ たく、さん……ひゅごひっ♡ いっぱひ♡ びくびくしてぇ♡♡ あぁむっ♡」
整備員「あぁあっ……! きっ、きよしも、っちゃん……っ、こんな、ちっちゃな、おくちで……っ」
整備員「お、おれ、もう……っ」グイッ
清霜「んごっ!? んぶ、んぶふっ♡ んぉお♡ げぅ、っご♡ ごぅ♡ のど♡ おぐぅう♡ ごぇ、ごぢゅ♡」
清霜「ぎゅ、ぎゅぅにぃ♡ ごぶっ、ごっ♡ げお、ごほっ♡ んぢゅ、んぼっ♡ ぢゅぼご♡ ぼぢゅ♡ ぼちゅっ、ぼちゅ♡ のどっ、めぢゃぐぢゃ、ざれべ♡ おぶぶっ♡」
整備員達は我慢できず、清霜の喉奥へ欲望のままに肉棒をガンガン突き立てる。
整備員「やべぇえっ、のどっ、イラマっ……っああっ!」
整備員「ちいっ、さいのに……こんな、みだれて……おぉっ! こし、っがぁ!」
636 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/11/06(月) 22:02:04.56 ID:NXGMsMyK0
清霜「ごぶるっ、れぶ♡ んぼっ、んぢゅっ♡ ……っご、こ♡ えぶ♡ ぐぶる♡ ぐぼぉっ♡ ぐぽぉ♡ ごぼぽっ♡」
整備員「ほら、しゃぶってばっかりじゃなく、手も、動かさなきゃ……」
清霜「んごっ、ごぶ♡ え、っぶ♡」コクコク
清霜「ぐっぢゅ、ぢゅるぶ♡ ぢゅっ、ぢゅうぅ♡ ぢゅぼ♡ ぢゅぼぼっ♡ んげるっ、れごぉ……♡ っれぼ、べちゅう、んぢゅ♡ んぼ、っぽ♡」
しこしこ♡ ちゅこちゅこ、ぐちゅ♡
清霜「ぐっちゅ♡ んっぽ♡ んぢゅるっ、っごちゅぅ♡ ううぶっ、んる♡ れぇろ♡ れろっ♡ へぇ、はぁあ……♡」
整備員「どうだい清霜ちゃん? 俺たちのチンコはおいしいかい?」
清霜「はぅ、はぁ……あぇ、すきぃ……おじさんたちの、おちんちんっ……♡ おいしい、すきっ……すきぃ……♡ もっと、なめたいよぉ……♡」
637 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/11/06(月) 22:16:53.30 ID:NXGMsMyK0
整備員「そうかそうか、でも……俺達ばっかり、なぁ?」
整備員「あぁ、清霜ちゃんの事も、気持ちよくしてあげなきゃ、不公平だよなぁ?」
整備員「じゃあ、清霜ちゃんも、ぬぎぬぎしようねぇ?」
清霜「んぁ、やっ、ぁんっ♡ じ、じぶんで、ぬげ♡ ひゃぁんっ♡ へ、へんなとこ、さわんないでぇ♡」
あっという間に、清霜は身ぐるみをはがされ一糸まとわぬ姿となる。
ごつごつとして整備員たちの大きな手が、名前の通り清らかな肌の上を這いまわる。
清霜「はっ♡ ふっ♡ ふ、あっ♡ やっ、あぁ♡ だめっ♡ こんな、されちゃ……おちんちっ♡ なめれなぁ♡ あひゃぁん♡♡」
清霜「ふぁ、へぇああ♡ やっ、だめぇっ、だめっ♡ こんなっ、からだっ、びんかんでぇえ♡ うぁあ♡ はああ♡」
清霜「あっ、あひっ♡ あはぁ、むぅっ♡ れっろ♡ れろぉ、ちゅっ♡ ちゅぽっ、ちゅぅ♡ ちゅ、んほっ♡ ひあぁ♡ りゃめっ、さわっちゃぁ♡ みんなひっ、へぁあっ♡ んぁ♡ ごほ、しっ、できにゃあっ♡」
清霜「うぁ♡ は、ひぃいん♡ えぁ、あもっ、えぶ♡ んぽ、ご♡ へぁ、むぶ♡ っむごっ♡ ほぼご♡」
整備員「ほらほら、全然なめれていないよ?」
整備員「よし、こっちから手伝ってやろうか」
638 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/11/06(月) 22:34:30.19 ID:NXGMsMyK0
清霜「んごろぉ♡ んごごぉは!? えぇごっ! げごっ、ごぇぐっ んぼろ♡ ごるる♡ ごぶちゅ♡ ま゛ まだっ♡ のっど、ぉご♡ お゛っぐぅ……♡♡」
清霜「んぐ、ぶぅ……♡ んぶっ、ぶぐ……♡ っご……ぉ、ぉぇ……っ♡♡ おごげっ、げぎゅ♡ お゛ごっ、ごっ♡」
整備員「はははっ! 清霜ちゃん、白目むいてるよ!」
整備員「喉の奥が、チンコでふさがってちゃ窒息しちまうのに、こんな悦んでるぞ!」
清霜「え゛ っごっほ♡ へぇぇえ……えっご、げほっ、ごほっごほっ! ごふっ、げほっ♡ はぁ……はぁ……あもぢゅ♡」
清霜「げっぷ、っぢゅ♡ ぢゅご、ごぶちゅ♡ えぉ、ご、ごろ♡ げぅ……お゛ちゅ♡ げちゅっ、ぐ、っちゅう♡」
清霜「ぢゅごっ♡ んも゛♡ ぼぢゅ、っぐ♡ んぢゅ、ぢゅぽっ♡ んご、っごぶ♡ んば、ぁあ♡ あっぼ、っちゅ♡ えぁあ♡」
清霜「りゃめっ♡ あ゛ぁ♡ むねっ、あっ♡ おしりっ♡ いろんなとこっ♡ ああぇ♡ さわっちゃ、ひゃへ……ぁあ♡」
あばらが浮き出るほどに肉付きの悪い、愛撫される程に未成熟な体にも快楽が満ちていく。
639 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/11/06(月) 22:46:34.38 ID:NXGMsMyK0
清霜「あひゃぅ♡ はっ、やぁ♡ あぁ……っ♡ うあぁ、ひっ♡ ふぁあ♡ あたま……ぼぉ、って、してぇ……♡♡」
清霜「あんっ♡ はぁ、ふ♡ イきそ……あぁ、イくっ……イっひゃ♡ はひ、ひっ♡ ひんっ♡」
清霜「やんぼっ♡ んぼぽ♡ えぇろ♡ れっぷ♡♡ んぶ、ちゅぼ♡ ごぽ♡ れろっ……ごりゅ、るぶ……んぶ、ぐ♡」
整備員「清霜ちゃんもイきそうなの?」
整備員「実は、俺達もなんだよね……」
整備員「じゃあ、一緒にイこうか? いっぱい精液かけてあげるよ」
整備員「清霜ちゃんの敏感なところ、触ってあげるから、俺たちの事も気持ちよくしろよ?」
清霜「あぼっ、へあ♡ あっむ、ぶぢゅ♡ みんな、イく……? イっちゃう……わた、ひも……おっ、おぉほ♡ っはひゃ♡」
清霜の体を弄び、男たちが淫欲を思い思いにぶちまけ、穢していく。
640 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/11/06(月) 23:18:01.91 ID:NXGMsMyK0
清霜「んぢゅ♡ れぢゅ♡ れるっ、れろ♡ れぶる♡ んぶふ♡ ふぅん♡ ふむっ、ふぉまぁ♡ へぇ、む……ひぇむ♡ れぷ、ぢゅぷ♡」
清霜「ん、っご……ぇ、がっ♡んっ、ぐっ、ぢゅっ♡ ぢゅぷるっ♡ んぼっ、んぶっ、ぢゅぷっ、ぢゅううっ♡♡」 ビクビク
整備員「おぉっ!? きゅ、きゅうに、のどのおくが……しまって……ぐぅ!」
整備員「でる……でちゃうよ、清霜ちゃん!」
清霜「ひお゛っ♡ おぶ、ふっ♡ ぐっ、ごぐ♡ おぼちゅ♡ れぶ♡ おおぼ♡ ひぐっ♡ イぎ♡ イぐっくぅ♡ か、かあだ、がぁぁ……♡」ガクガク
整備員「清霜ちゃんもいきそうかい? 気持ちいい所たくさん触ってあげるから、俺たちのおちんちんもいっぱいきもちよくするんだよ?」
整備員「ガクガク震えて、かわいいなぁ、清霜ちゃん……」
清霜(イ、イく……ぅ♡♡ のど、あたま……ぜんぶ♡ きよしものっ、からだぜんぶ……おちんちんで、イかされ、イくっ♡ イくぅうう♡)
どぷっ♡ どぴゅどぴゅどぴゅ♡ ぶっ、びゅるるるるる♡♡
清霜「んぶ、ふ、むぅうう〜〜っ♡ ふみゅ、んぐ、ぷ♡ ごぷ、る♡ えぼ、ごっ、ぢゅる♡ ぢゅるる♡ ぢゅぼぼぼ♡」
641 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/11/06(月) 23:26:35.55 ID:NXGMsMyK0
整備員「おっと、出した精液、まだ飲むんじゃないぞ……ほら、口開けろ」
整備員「俺たち全員の静止、全部口の中に入れてあげるからね」
びゅっ、びゅるるっ♡
びゅーっ♡ びゅく、びゅ、っぶ♡
どびゅ♡ びゅ、びゅ♡
清霜「あ゛♡ げるっ♡ えぇぶ♡ ……んんぅ♡ んぶ、ん♡ ふぅ、ん♡ ……げぶ、るる♡」ビクビク
口淫されたいたもの、手淫されていたもの、清霜を愛撫していたもの、その場にいた全員が清霜の口へ射精していく。
一人一人が射精するたび、清霜の口内は白い汚濁の精液だまりとなっていく。
清霜「げぼ、ぷ、ちゅ♡ ががら……♡ ふ、ぶ……ふぅううっ♡♡ げぽっ、んぶ♡ んぐるる♡」
口で息をしようとするたびに、口内の精液だまりに粘った気泡が浮かぶ。それがはじけ飛ぶたびに、清霜の顔は白く穢され、また一つ快楽の色を帯びていく。
642 :
今日はここまで、途中で書いていた分の文章が消えて無駄に時間がかかってしまいました。すいません。
[saga]:2017/11/06(月) 23:34:50.53 ID:NXGMsMyK0
整備員「よし、全員出したな? 飲んでもいいぞ、清霜ちゃん」
清霜「んごっ、ごぐ♡ げぼっ♡ ぢゅ、っごろ♡ ごぶ♡ ご、っぐ♡ ごぉ♡ ごぷっ♡」
清霜「えぼ、あばっ……ごくっ♡ ぁ、は……はぁあ♡」キュンキュン
清霜「あっ、ひ……んんぅ〜っ♡♡」ガクガク、ガクッ
清霜(あっ、あぁ♡ せーし……のんで、また……わたひっ♡ イ、っちゃ、た……かもぉ♡♡)
清霜が口内の精液を飲み干したあたりで、二、三度下腹部が細かく痙攣する。
清霜「へぇーっ……はぇーっ♡ ひ、イひ……ふぅ、ううーっ……♡」ビクビクッ
口に残った精液の残り香を楽しむように、反芻させるような深呼吸を繰り返す清霜。
整備員「清霜ちゃん、俺たちのチンコ美味しかった?」
清霜「は、はひ……おい、し……かったぁ……♡」トローン
年端もいかぬ、少女の見た目から発される淫靡な言葉、それがまた彼らの劣情を加速していく。
643 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/06(月) 23:51:34.29 ID:Tamab8dao
おつおつ
644 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2017/11/07(火) 13:42:21.65 ID:qsIT8wn70
一番エロイ
645 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/11/07(火) 22:44:28.51 ID:XMWHW+B20
清霜「ほし……ほし、ぃい……♡ おちんちん……っ♡ おちんちん、いれて♡ いれてぇ♡ いれてよぉ……♡」
臀部をフリフリと揺らし、男たちを誘惑する清霜。秘所はてらてらと濡れそぼり、光を反射している
整備員「……もうガマンできない、いいよな、これ? ヤっちゃっても?」
整備員「ああ、こんな物欲しそうなんだし、いいよな……?」
清霜「あぅ……♡ はぁ、ひっ……♡ あ、おちんち、んぅ……♡ いれてっ、いれてぇえ♡」
整備員「そんなに急かさないでも、いれてあげるよ……っほら!」
ぐぢゅり♡ ぐっ、ぬぷぷぷ……♡
清霜「あぁ♡ えぁあ♡ はひっ、はいいってぇえ♡ うあっ♡ あっ、あっ♡ あ゛あ゛っ♡」
646 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/11/07(火) 22:54:36.38 ID:XMWHW+B20
清霜「あっ♡ あっ♡ あづい♡ おおぎっひぃい♡ ふやぁ♡ あひっ……ひぁあっ♡ うあ♡」
清霜「ぐ、ぐいぐいぃ♡ ってぇ♡ おぐ、おしひろげ♡ られへる、ぅうっ♡ う、あぁ……♡ あひゃっ♡」
整備員「なっ、なんだっ、この……やばいぃっ」
清霜「もっとぉ♡ もっとっ♡ やっ、そんなんじゃ、たりなぃ♡ たりないのっ♡ ひゃっ、ふう♡ ふああ♡ んああ♡」
清霜の小さな小さな蜜壺が男の竿を貪欲に扱きあげる。男以上に激しく腰をグラインドさせ、これではどちらが責めているのかあべこべだ。
ぐっ♡ ぐぼぽっ♡ ぐぱ♡ ぱぢゅっ♡ ぱちゅっ♡ ぐぢゅ♡
清霜「ひ、んっ♡ はへっ、あっ、うぁ♡ へぁ♡ ひゃっ、はげ、しくっ♡ もっと、ぐちゅぐちゅって♡ はぁあ♡ してっ、して? してぇ♡ ああ♡」
整備員「ぐっ、し、しぼりとられぅ、これじゃっ……いぃっ!」
整備員「おいおい、だらしないな」
647 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/11/07(火) 23:07:12.40 ID:XMWHW+B20
整備員「仕方ない、助け舟でも出してやるか……俺はこっち派なんでね」
清霜「やひっう♡ ふぁ♡ なっ、ひ♡ そ、こ♡ おしっ、おしりのっ♡ ちがっ、そこちがうっ♡ ちがぁ……っ♡」
整備員の一人が、清霜のアナルに指をあてがいひっかくように愛撫を始める。ぱくぱくとアナルは締緩を始め、男の指を受け入れ始める。
清霜「うっ、おぉおっ♡ おひっ、んっ♡ おしりっ、おしっ、おしっ……ひっ、うっう♡ うふっ♡ な、なかにっ♡ ゆっ、ゆ、ゆびっ♡ はいって、ひゃおおぅ♡」
整備員「そうそう、慣れないうちにここを責められるとどんな娘でも、力が抜けちゃうもんなんだよねぇ? 清霜ちゃんもガクガクしていてかわいいよ」
清霜「だめっ、だめっひっ♡ おぉんっ♡ あおっ♡ おっ……お゛おっ!? こ、んなっ♡ なに、これぇえ♡ しらにゃ、しらないぃい♡♡」ピクピク
整備員「ふぅ、こっちの締め付けも少し楽になったぜ、ほらっ! ほらっほらっほらっ!」
清霜「ああひっ♡ いぎっ、ひおおっ♡ やひっ、くっ♡ うんん♡ イ、いまぁ♡ はげひっ、はげしっ♡ あっ、あ゛ぁあ♡ お”ああ♡ 激しくっ、されひゃらっ♡ ひゃあんっ♡」
整備員「激しくされたかったんじゃなかったのか?!」
清霜「あぁやっ、ん♡ んおっ、おお♡ おしぃいい♡ おしりっ、とろけへぇ♡ ふっ、ひはああ♡ へおっ♡ おぉふ♡ おっほぉ♡ ひょふっ、ひっ、あへっ、ひへ♡ おっ、おなかが、ぁあ♡」
648 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/11/07(火) 23:17:39.05 ID:XMWHW+B20
腸汁、とでもいうべきか。清霜のアナルから愛液ともいえぬ、快楽の汁が漏れ出す。
汚い穢れた汁を垂れ流し、男たちは乱れるその姿により一層歓喜する。
整備員「ふふっ、清霜ちゃんは素質があるねぇ……もうちんこ位すんなりと入ってしまいそうだよ」
清霜「いいぎっ♡ はおぉ♡ えあっ、ひ♡ うぁあ♡ そっちだめぇえ♡ だめっ、だめなのっ♡ そっち、いれるとこじゃ、なひっ♡ ないよぉお♡ おっ、おっ、おぉ♡」
清霜「ちゃ、ちゃんと、ひゅぐっ♡ ほへっ、ひゃっ、ああぁ♡ あんっ♡ いあっ♡ ひゃんとぉ……せっくしゅ、しなきゃ……せんかんに、なれなひ、のにぃ♡♡ あっ、だっめっ、らめぇ♡ おし、りで♡ かんじう♡ かんじるぅう♡」
清霜「あにゃっ、あなるで♡ きもちよくっ、なる、なっへぇ♡ へぉ、ひっ♡ んぉ……おんんっ♡ おっほ♡ あぁん、やあ♡」
整備員「ん? そういえば、清霜ちゃんは戦艦になりたいんだったね」
整備員「そうかそうか、ちゃんとセックスができる大人の女の人なら、戦艦みたいになれるかもねぇ」
整備員(知らんけど)
649 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/11/07(火) 23:26:25.17 ID:XMWHW+B20
清霜「そっ、そうなのっ♡ せっ、せんかんにっ、なりたひ♡ なりたいのっ♡ だかっ、だからぁっ♡ おしり、おしり……いじめちゃ、だめ、だめっ♡」
整備員「なんでダメなの?」
清霜「ひっ、き、きもち、よしゅぎるのが♡ だめなのっ♡ だめなのぉ♡」
整備員「そうなんだ、でもねぇ清霜ちゃん。男の側からすればどんなことされても気持ちよくて悦んじゃうような、淫乱な娘の方が喜ばれるんだよ?」
清霜「えっ……? えへぇ……? で、でもぉ……おっ、う♡」
整備員「ほら、見て。俺たちの目を。皆血走って清霜ちゃんを見てるでしょ?」
整備員「皆清霜ちゃんの事、エッチで淫乱な女の子だって思ってるよ。だから気持ちよくなっても大丈夫だよ?」
清霜「ほっ、ほんとぉ……? えっちでも、せんかんに……なれるぅ……?」
整備員「俺達を満足させてくれるなら、なぁ?」
650 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/11/07(火) 23:36:18.89 ID:XMWHW+B20
清霜「あっ……ああっ♡ わかった、わかりましたっ♡ きよしも、のことっ♡ すきにしてっ♡ いっぱい、きもちよくしてっ♡ おじさんたちのことっ♡ いっぱいきもちよくするからぁ♡」
整備員「ふふ……いいこだ」
ぐずぐずになった清霜のアナルに整備員の一人が剛直を突き入れる。
み゛りっ♡ み”りみ゛りみ゛りっ♡ ぶ、ぢゅり……♡
清霜「あ゛ぎっ♡ い゛い゛ぃ♡ おっ、お゛お゛? あああ♡ さけっ、さけるっ♡ おしっ、おしりぃい♡ さけぢゃああ♡」
清霜「さけるのにっ♡ おしりっ、うあ゛あ♡ おおぅっ♡ な、んでっ……ぎもぢい♡ あおぉおっ♡」
整備員「ほら、っ、清霜ちゃんっ、わかるかい? おしりとマンコの両方からっ、ぐちゃぐちゃに突かれてるのがっ」
清霜「わかうっ♡ わかりましゅっ♡ おおおっ♡ ほぉお♡ ほひっ、へっ、ふあああ♡ おしりと、あそこっ♡ いたいっ♡ あついぃ♡ ふがっ、へ♡ でっも、きもちぃ♡ きもちぃのぉ♡」
651 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/11/07(火) 23:46:24.13 ID:XMWHW+B20
整備員「お楽しみのところ悪いけど、俺達のことも楽しませてくれるかな? ほら、口開けて」
清霜「おぼごっ♡ えおぉ♡ おも、ぐっ♡ ほぉお♡ おひっ、ぶっ♡ ぶぢゅぢゅ♡ ぢゅっ、ぼ♡ ぢゅぷぢゅぷっ♡ ぢゅるるっ♡ んもぉ♡ もっほ♡」
整備員「ははっ、三穴ともふさがっちまったよ」
整備員「じゃあ、俺は手で扱いてもらおう」
整備員「清霜ちゃん、勝手に使うよ?」
清霜「えぶるっ、おぼっ♡ んんぶっ♡ ぢゅぢゅっ♡ ほっ、んううっ♡ おっ、おお♡ おぼぶっ、ぼぢゅ♡ ぢゅぼっ♡ ぢゅぼっ♡ っごぷ♡ んべ、ぴっ♡ ほっ、おぉおっ♡」
清霜「ほもぶ♡ れるっ、れるる゛♡ ろぉ♡ れぼぅ、んぶる、ぐっ、ふぉ♡ ほふ、ひっ、おおこっ♡ こ、っく、ごくっ♡ んお゛っ、えお♡ ほぉんっ♡ んおおおお♡」
膣穴、尻穴、口、両手、髪の毛、至る所に強直を擦り付け、小さな清霜に群がり、穢していく男たち。
それでも、清霜は決して嫌がらず、それどころか、自分を気持ちよくしてくれる男たちに陶酔するばかり。
清霜「ひっ、ふ、ふんっ♡ んっぷる♡ ぺぉ♡ ぺろぺろ……んぢゅっ、ちゅ♡ んぴゅっ、ぷ♡ んこっ、んひっ……ぐくっ♡ おぶっ、ほぉぶ♡ お゛お゛♡ おぐぅう♡ んぉおお♡ おひぃ♡」
652 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/11/07(火) 23:58:06.91 ID:XMWHW+B20
清霜(おちんちん♡♡ いっぱい、いっぱぁい♡ しわあへ……ひあわへぇ♡ いっぱい、いっぱぃい♡ きもちぃの、これぇ……♡)
清霜「んみゅ、ぶる♡ れぷ、れぢゅる……ぢゅるぢゅるっ♡ んお、お♡ おっほ、ふうん♡ ほひっ、えろ♡ ぢゅぷ、ぢゅぷぷぷ♡♡ んっぶぅ♡ うんっ、おぁ♡ あぎひっ♡ ひあぁん♡」
清霜「ほぐっ、ぐ♡ ひぐっ、ひよひも゛♡ イぐぐっ♡ うぐぅ♡ えへあぁ♡ えろぷ、んちゅ♡ ……っちゅ、ぢゅぢゅ♡ おち、んちん♡ いっぱい、イくっ、イきたい♡ おちんちんで、えああ♡ イぎたいぃい♡」
整備員「イきたい? ならもっと大声で!」
清霜「イぎたいっ♡♡ イきたいのっ♡ イかせてっ、イかせてええ♡ きよしものおまんこっ♡ おしりっ♡ からだっ、みんなっ♡ ぜんぶっ♡ イかせてくださいっ♡ イきたいよぉ♡♡」
整備員「ほらっイけっ! 淫乱艦娘! イけっ!」
整備員「おぉおっ! で、でるっ……ぐうう!」
どぴゅ、びゅるるるるる♡ びゅぶっ、びゅーっ♡ びゅくびゅくっ♡ どびゅ♡ どびゅる♡
清霜「イッ、イくっ♡ ふぁあ♡ あいっ、っく……っ♡ おおんっ♡ おひぃ♡ イッ、いあああぁぁあ〜〜〜っ♡♡」
清霜「はへっ、へああ♡ おあっ、おぉおお♡ んぉおお〜〜っ♡ おぇああああ♡♡」
ぷしっ、ぴちゃぴちゃっ♡ ぴゅるる♡ ぶ、ぴっ♡ ぶぷっ♡
精液と愛液が清霜の体の上で交じり合い、清霜の体がスパークする。尻穴すら緩み切り、間抜けで無様な音を鳴らす。
法悦の表情を浮かばせながらも、体は激しく前後し、痙攣する。
653 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/11/08(水) 00:03:42.64 ID:G7+mV5Jk0
清霜「へっ……えひっ、ほ♡ ほぉお……っ♡ おんっ、あっ♡ あぁあ……♡」ガクガクッ
整備員「おっと、まだ寝るには早いぞ」
事切れたかのように倒れかける清霜を男たちは無理やり起こす。
整備員「ほら、まだ二人しか中に入れてないし、まだまだ俺たち元気なんだ」
整備員「だからさ、まだまだ付き合ってもらうよ? 清霜ちゃん?」
男たちは焦点のあわない瞳にそう一方的に告げる。
だが、清霜は。
清霜「えっひ……いひひっ、えへへっ♡ は、はぁ……いぃ♡」
清霜「はむっ、れろっ、んぢゅっ、ちゅ♡ っもっと、おちんちん、くださいぃ♡」
清霜「それで、きよしも……はやく、はやくぅ♡ ……せんかんに、ごくっ、なるのぉ♡ あむ、ちゅ♡」
人知れず行われる夜の宴は、まだ始まったばかりである。
654 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/11/08(水) 00:11:02.57 ID:G7+mV5Jk0
提督「いやぁ、すごいな、こりゃあ」
PC上で清霜と整備員の夜通し行われた、乱交動画を目に通す。
理性の枷を外した欲望のみで動く人の底知れ無さを、垣間見た気がする。
時はすでに日が昇り、誰もが働く頃。清霜も整備員達も昨夜のことはきれいさっぱり忘れているようだ。
念のため工廠に確認しに行ったが、痕跡はほとんど残ってなかった。若干臭いような気もしたが、まぁあそこは年中そんなもんだ。
清霜『……♡♡ お゛ぎっ♡ お、ぉお゛♡ あ゛へっ……♡ うぅん……♡♡ ……っ♡♡』ガクガクガクッ
画面の向こう側では、清霜の珠の肌全てを覆い尽くすが如く、精液と愛液でパッケージされている、彼女の姿が映し出されている。
提督「ふふ、これ単体でも十分そそられるが、いろいろ使い道がありそうだ……」
秘蔵の映像コレクションとして、俺は大事にこのデータを奥底にしまう。
提督(清霜本人に脅すのもよし、姉妹艦や仲の良い艦に見せて脅すもよし……いっそのこと世間にリークして大本営を揺らがすというのも、面白いな)
妄想を膨らませ、俺は執務に戻ることにした。
655 :
今日はここまで。そろそろ10人の大台なので、再催眠の方向で話を進めていきたいと思います。
[saga]:2017/11/08(水) 00:13:44.91 ID:G7+mV5Jk0
由良 好感度58 催眠進行度58
大鳳 好感度50 催眠進行度121(催眠堕ち)
千代田 好感度6 催眠進行度71
舞風 好感度97 催眠堕ち済み
阿武隈 好感度78 催眠進行度88
霞 好感度89 催眠進行度188
神風 好感度96 催眠進行度114
電 好感度57 催眠進行度87
旗風 好感度8 催眠進行度52
衣笠 好感度30 催眠進行度86
清霜 好感度49 催眠進行度49+50=99
656 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/08(水) 00:23:56.78 ID:5Jc3D3Uuo
おつつ〜 清霜ちゃんには立派な戦艦になってもらいたいですねっ
657 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/11/08(水) 19:18:21.96 ID:2WpWg6CyO
19時30分頃に安価流します
ご協力おねがいします
658 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/08(水) 19:23:38.00 ID:4rPDUSDA0
おっつー
全裸待機
659 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/11/08(水) 19:40:23.20 ID:2WpWg6CyO
提督「ふむ、10人か……」
催眠をかけてそのまま放置した艦娘を心に浮かべる。
由良、大鳳、千代田、阿武隈、霞、神風、電、旗風、衣笠、清霜。
まあ正直こっちの都合としては適当に艦娘相手に催眠をのべつまくなしにかけられれば十分だ。
……が、催眠で堕とすよう言われてる身としてはそろそろ堕としにいく方向で行動を固めた方がいいかもしれない。
提督「まあ次あった艦娘を見て考えよう」
1、新しい艦娘に催眠をかける。?
2、催眠をかけたことのある艦娘に再び催眠をかける。(同じ艦娘の連取は無しです)?
?3、その他(好感度の上げ下げなど)?
↓1次の行動。番号で選んでください。コンマ50以上で強制的に2で進行
660 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/08(水) 19:40:36.33 ID:dxsvwMWi0
1
661 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/11/08(水) 19:46:36.92 ID:2WpWg6CyO
提督「調教とかいいのよ、自分のやりたいようにやれば!」
探しもとめるはまだ見ぬ艦娘。
提督(お、喋ってる声が聞こえるな、誰かそこの曲がり角にいそうだぞ。その娘らにしようかな)
>>↓3艦娘指定。コンマ二桁が好感度。ゾロ目だった場合……。?
?関わりの深い艦娘なら同時に二人まで指定可(この場合好感度は↓3、↓4のコンマを参照)??
>>↓5〜7 >>↓3にかける催眠。>>↓5〜7の中から組み合わせて、内容を決めます。催眠進行度は>>↓5のコンマ参照
662 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/08(水) 19:47:23.98 ID:2E04tz/S0
霧島、榛名
663 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/08(水) 19:47:38.49 ID:mu5n/cBFo
春風朝風
664 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/08(水) 19:47:56.58 ID:mKJRqtyvO
白露、時雨
665 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/08(水) 20:02:12.46 ID:2E04tz/S0
一水戦の駆逐艦として、二人の連携を深めるため提督を轟沈(性的な意味で)させる夜戦演習(意味深)をこれから行う
666 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/08(水) 20:06:08.20 ID:OLV6aBOyO
神風
667 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/08(水) 20:07:46.26 ID:euA+ZHMjO
売春させてお金稼ぎさせる
668 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/08(水) 20:09:07.47 ID:txbn+mBQo
正気を保たせたまま身体を操り陵辱
669 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/08(水) 20:11:36.20 ID:ObuQfzITO
男達の命令にどんなに嫌でも逆らえない催眠を掛けてモブ達の中に放り込む
670 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/08(水) 20:38:57.65 ID:B0rJFqPPO
二連続で似たようなやつはあきる
671 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/11/08(水) 21:12:30.07 ID:G7+mV5Jk0
白露:好感度58:ほのかな好意を抱いている。かけがえのない存在の一人であるが唯一無二とまではいかない。
時雨:好感度46:信頼を得ている。艦娘によっては親愛なのか恋心なのか分からなくなるものもいる。たまたま予定が合えば遊ぶ程度の仲。
白露「ねぇねぇ時雨、この前出撃してた時の話なんだけど」
時雨「姉さん、ちゃんと前を見て歩かないと危ないよ?」
提督(お、この声は白露と時雨か、よしよし、じゃああいつらに)
白露「分かってるって! でねっ、雷激戦の時魚雷が」ピョイン
提督「え?」
白露「へ?」
白露が勢いよく飛び出てくる。誰でも急には止まれない、白露の後頭部が俺の顎めがけて一直線に飛んでくる。
ゴガヂンッ!!
提督「お゛ごっ!?」
白露「ふぉおっ!?」
672 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/08(水) 21:16:54.22 ID:5Tw+0X7SO
同一人物による荒らしでしょ
673 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/11/08(水) 21:25:10.50 ID:G7+mV5Jk0
提督「お、お゛ぉお……おぐぅ……!」ジタバタ
白露「いだっ、いだぃ……いだいい……」ジタバタ
廊下のど真ん中で身悶える成人男性と艦娘。旗から見ればさぞみじめだろう。
時雨「ああもう、二人とも大丈夫かい?」
提督「は、はが……歯が、ゆがむ……がぐっ」
白露「あ、あたまが……われるぅ、いたいぃ……」
時雨「はぁ……だから言ったじゃないか、前を見て歩かないとって」
674 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/11/08(水) 21:41:56.37 ID:G7+mV5Jk0
提督「あがが、なんかまだ顎に違和感が……くっそ、病院行った方がいいかこれは……?」
だいぶ時間が経って、痛みもひいた頃、ようやく話せる程度には回復した。
時雨「提督、大丈夫かい?」
いつの間にか濡らして冷やしてきたハンカチで、時雨は俺の痛めた顎を冷やしながらそう問い掛ける。
提督「ああ、ありがとう、時雨。まぁ、だがな……白露!」
白露「うっ……あ、あはは……ご、ごめんね? 提督?」
提督「元気があるのは結構だがな……そんな不注意をさらすようじゃ、こっちは体がいくつあろうともたないぞ」
時雨「ごめんなさい、提督。僕が姉さんにちゃんと言い聞かせておけば、こんなことにはならなかったのに」
白露「ごめんなさい……その、あたし……」シュン
提督「……本当に悪いと思ってるなら、態度で示せるはずだ」
時雨「……え?」
白露「な、何を、すれば……その、許してくれるの?」
675 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/11/08(水) 21:57:55.39 ID:G7+mV5Jk0
提督「なに、簡単なことだ」パチン
白露「ん、あ……?」トローン
時雨「へ……う……」トローン
提督「白露、時雨。”お前たちは俺に怪我をさせた、だからその治療費を払わなければいけない。その為の金を稼いでくるんだ。わかるな?”」
時雨「……はぁ、い……っ」ポケー
提督「”ただし、その金は体を売って稼げ。それ以外の金は一切認めない”」
白露「うぁ……う、ん」ボー
口を半開きにし、焦点のあわない虚ろな瞳を浮かべた彼女たちに命令をする。
提督「”売春をしている間、お前たちは正気のままだ。しかし、金を稼ぐまで決して売春を止めることはできない。誰かに体を売って、俺に金を渡して、それでようやく催眠が解ける。いいな? お前たちは正気を保っていても、決して体を売ることを止めることはできない”」
白露「えっち……で……おかね、かせ、ぐ……」ポー
時雨「わか、った……よ……」トローン
提督「よし、”なら早く繁華街でもどこへでも行って、売ってくるんだな”」
その言葉を皮切りに白露と時雨は、どことなく頬を赤らめ、フラフラとおぼつかない足取りで歩きだし外へと向かっていく。
提督「……あ、これじゃあ二人が売春してるところ、俺が見れないじゃん……どうしよ」
676 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/08(水) 22:03:11.23 ID:MQtJSl3Uo
客として行こう(提案)
677 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/11/08(水) 22:06:46.63 ID:G7+mV5Jk0
白露「う……ん……あ、あれ? ここ、どこ?」
時雨「んっ……んん、姉、さん? なんで、こんなところに」
白露と時雨は記憶も不確かなまま、正気を取り戻す。決して催眠が解けたわけではなく、むしろこれからが本番。
ただ虚ろなままでは行動に弊害が出ると、暗示をかけられてる彼女たち自身が判断し、正気になったかのように見えているだけだ。
白露「ねぇねぇ、時雨。あたしたち、今日外出するなんて約束してたっけ?」
時雨「……妙、だね……? 僕たち、さっきまで鎮守府にいたのに。それに外に行くなんて、そんな覚えはないはずなんだけど」
白露「でも、なんか……やらなきゃいけないようなことが、あったような気がして……」
時雨「姉さんも? 実は僕もなんだ……なんだろう、すごくもやもやして」
人々が行きかう中、少女たち二人は戸惑いを隠せないといった風だ。
そんな彼女たちは、何の気もなしにたまたまとベンチに座っていた男を目にする。それがきっかけだった。
678 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/11/08(水) 22:17:39.79 ID:G7+mV5Jk0
白露「あっ……///」キュゥンッ
時雨「はっ、はぁっ///」キュンキュンッ
二人ともほぼ同時に、体に熱がともる。体の髄を蕩かすような、甘い熱がじわりじわりと体に染み渡る。
白露「あ、あのっ……おにーさぁん……///」キュンキュン
気づけば白露は一歩踏み出し、男に声をかけていた。
???「え? 俺?」
白露「うんっ、そう、あなた……/// ねぇ、おにぃさん……あたし達のこと、買わない?///」
白露(えっ……? い、いま、なにして……なに、言って……?!)
時雨(ねっ、姉さん!? 何バカなこと言っているんだ!?)
時雨「うん……そうなんだ……/// 僕たち、見ての通り……えっち、したくて、堪らないんだ/// 恵んでくれないかな……?///」
時雨(は? え!? ぼ、僕、なに、して……!)
頭の中は二人ともいたって冷静。こんな男に性交渉を持ちかけていることが信じられないといった心象。
だが、端から見れば誰もそんな風には思わないだろう。
白露は服の裾を緩め、駆逐艦らしからぬボリューミィな胸部を下着を見せびらかす。
時雨はスカートを捲りあげ、ギリギリのところまでショーツを陰部へ食い込ませ挑発する。
本意でなくとも娼婦の様に二人ともが相手を誘惑する。
679 :
今日はここまで。流石に四回連続で新艦娘だったので、次回は確定で再催眠にします。
[saga]:2017/11/08(水) 22:26:16.01 ID:G7+mV5Jk0
白露「はぁ……/// はぁっ、ん……/// ねーぇ……どぉ? シない?///」キュゥンッ
白露(なっ!? なんでっ!? なんで体が言う事っ、きかないのっ!? なんでっ!?)
時雨「ふぅーっ/// ふぅうーっ/// 僕たち、二人で……安く、するから/// ね?///」キュンッキュンッ
時雨(な、なんてこと……してるんだ、僕たち……!/// こ、こんな淫売、みたいな真似、したくないのにっ……体が、勝手に!)
日暮れとはいえ、まだ日も出ているさなか、二人の少女が男を誘惑する。
白露「なんだったらぁ……ここでシちゃう?/// ホテルのが、あったかい、けどぉ……いーよ、あたしも、んっ♡ まちきれない、っからぁ……///」
時雨「こんなとこで……したら、風邪ひいちゃうよ? でも僕たち……エッチで頭いっぱいの、お馬鹿さんだから、それでもいいんだ……あはっ///」
白露・時雨「「どうする?」」
男の正体>>↓2
1、さえないオッサン
2、チャラ男
3、変装した提督
680 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/08(水) 22:27:08.30 ID:7cGCHJhv0
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