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提督「安価で艦娘にエロい事する」
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680 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/08(水) 22:27:08.30 ID:7cGCHJhv0
3
681 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/08(水) 22:27:38.29 ID:DcbJivwQO
1
682 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/08(水) 22:31:14.03 ID:ybqywe85O
2
683 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/08(水) 22:36:43.55 ID:MQtJSl3Uo
おつー
684 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/08(水) 22:37:47.15 ID:5Jc3D3Uuo
2
685 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/11/08(水) 23:01:36.53 ID:G7+mV5Jk0
毎日お付き合いしていただき、ありがとうございます。
次回は確定で再催眠にします。→×
次回は新艦娘の登場を候補から外します→○
皆さんに楽しんでいただけるかどうかは自身でもわかりませんが、
一応このSSの趣旨は「たくさんの艦娘を催眠で堕とす」事なので、
3〜4回くらい連続で同じ行動をしたら、その行動は省くようにいたします。
なので次回は新艦娘の登場はなしの裁定で行かせていただきます。
また、同じシチュでもなるべくかき分けられるように努力いたします。
流石に同じ艦娘に同じ催眠を連続でかけるとかは、面白くないので再安価とかするかもですが。
686 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/08(水) 23:06:05.27 ID:Y0VqLUN0o
丁寧にありがとうございます
687 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2017/11/09(木) 01:19:34.13 ID:1fZ8tyrP0
乙、これからも期待
688 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/11/09(木) 22:03:44.26 ID:Hvb2JxIS0
さえないオッサン(以下、男)(な、なんだ? 一体なんだ? 新手の美人局か!?)
白露「ねーぇ? どうするの? あたしたちと、えっち♡ シたくないのぉ?」スリスリ
時雨「んっ、我慢はいけないよ……? ほら、ここもこんなパンパンに張ってる……///」スリスリ
男(ああ! でも、でもこんなカワイイ娘になら……騙されてもいい! どうせ出会いなんてないんだ……ならいっそ……)
男「わ、わかった……じゃ、じゃあホテルに行こうか……?」
白露「えへへ、やったぁ……じゃ、いこ?」
時雨「ふふっ、ちゃんとエスコートしてね?」
二人が男の両手に抱きつく。まさに両手に花といった風だ。これから散らされるといった意味合いでも。
689 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/11/09(木) 22:15:33.62 ID:Hvb2JxIS0
白露(あぁ……なっ、なんであたし、こんなこと……ホ、ホテルなんか、来たくないのにぃ……)
時雨(ま、まさか……ほんとに、こんなおじさんと……せっくす、するんじゃ……)
男「そ、それにしても、こんな売春まがいのことするなんて……ふたりは、その、お金にでも困ってるの?」
時雨「うん? うふふ、気になるのかい? そんなこと気にしなくても、ちょっとお金をくれれば、たくさん気持ちよくしてあげるからね♡」
白露(しっ、時雨!? なに言ってるの!? 本気!?)
白露「うんっ♡ ちょっと、お金が欲しくて……これくらいで、どうかな?///」
時雨(そ、そんな……姉さん……失望したよ、そんな、真似をするなんて……)
男「そ、そんな安くていいのかい?」
白露「うんっ、言ったでしょ? お金は確かに欲しいけどぉ♡」
時雨「僕たち、エッチしたいだけの、頭スカスカの女の子だから……♡」
690 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/11/09(木) 22:26:41.20 ID:Hvb2JxIS0
ホテル――
時雨「へぇ……ホテルって中はこんな風になってるんだ……さて、と」シュルシュル
白露「さっそくだけど、シちゃおっか? はい、おにぃさんも脱いで脱いでー」シュルシュル
白露も時雨も、他の駆逐艦と比較すれば肉付きは良い方だ。豊満な胸元、くびれた腹部、丸みと角張りが混在する臀部。まさに思春期真っ盛りの少女の肢体。
シミも汚れも一切ない、純潔の肌の上には下着のみが残り、それすらも見せつける様に徐々に肌蹴させていく。
男「おぉっ……!? そ、そうだ、そんな無理してお兄さんなんて言わなくてもいいよ、もうそんな年じゃないんだし」
白露「そぉ? お兄さん、若くてかっこいいのにぃ……♡」
時雨「でも、もし気になるなら他の呼び方にしようか……そうだね、おじさま、とか?」
白露「おっ、それいい! おじさまでけって〜い!」
691 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/11/09(木) 22:41:45.04 ID:Hvb2JxIS0
白露「おじさまのここも随分期待してるみたい……つんつんっ」
白露(うっげぇ……なに、この……なにこの、グロいの、触りたくないし、変な臭いするんだけど……)
男「ふぉお!? し、白露ちゃん、そんなふうに突かれると、敏感だから……っ」
時雨「ふふっ、かわいいね、つんつんっ、ふぅーっ……ふぅーっ♡」
時雨(うぅ……っ、お、男の人のここって、こんな気持ち悪いんだ……っ? い、いやっ、な、なんで僕、顔近づけて、口なんかあけて……ま、まさかっ!?)
時雨「じゃあおじ様? あなたのおちんちん、舐めちゃうね、ちゅっ♡ れろっ」
時雨(やっ、やだっ! いやだっ! こんなのなめたくない! 助けてっ! 助けて姉さん! 白露姉さん!)
白露「あっ、時雨! ずっる〜い! あたしも、舐めちゃうんだから……ぺろぺろ、はむっ♡」
白露(いやあああああああっ!! なんで、からだっ! いうこと聞かないのっ!!? いやっ、やめて!! こんなっ、こんなあ!)
時雨(あ、ああ……ね、えさん、まで……)
692 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/11/09(木) 22:52:35.13 ID:Hvb2JxIS0
男「うああ……っ! な、なんだこれ……おおっ! あったかくて、ぬるぬる、してる……!」
二人の絶望など露程も知らず、二人の口淫に善がる男。男なら誰であろうと反り返ったイチモツを一心不乱に舐められればこうなるのも仕方ないが。
白露「ちゅぅ……ちゅぽっ♡ ちゅぽっ♡ ちゅっぽっ♡ んちゅっ、ちゅぱっ♡ ちゅちゅっ……ちゅぷっ♡」
時雨「れろれろ……っ♡ れろぉ、れる♡ ぢゅる、あぁむっ……ぺろぺろ、れろぉ♡ えろ、えろっ♡ こ、くっ、れるぅ……♡」
白露「ちゅるっ、ちゅるるっ♡ ちゅぱっ、ちゅう♡ ちゅぽ、ちゅぽちゅぽっ♡ ちゅぷ、ん、ろぉ、ひもひいい? あたひの、きしゅ、きもひいい?」
時雨「れろ♡ れるるっ、れろぉ〜っ♡ んぷ、ちゅ……ん、む、ふ♡ んぱっ、ぷっ♡ おちんちんっ、ずいぶんと、れろっ♡ びんかんに、はんのうしてるね……♡」
二人の攻め方は対照的で、白露は唇でついばむように剛直を愛撫する。吸われるようなピンポイントな性感を刺激する。
対して時雨は舌全体を剛直に這わせて、舐めとる。ゆっくりと面にひろがる快感が脳髄を焦がす。
693 :
今日はここまで。グ○ブルからは逃げられない。
[saga]:2017/11/09(木) 23:13:47.36 ID:Hvb2JxIS0
男「はっ、はあ……いっ、いいよふたりとも……っ、こんなのっ、はじめてだぁ……!」
白露「ふふっ♡ ちゅぷっ、こしひけへるぅ……おじひゃま、ぢゅ♡ なっさけなぁ〜い♡ ちゅっ、ぢゅぢゅっ♡ ちゅるぅ♡」
時雨「れぷ、ごくっ……ふぇろ、ぺろっ♡ でも、そんななさけないかおも、とっても、んるっ♡ かわいいよ、おじさま……♡」
白露「ちゅろっ、あむっ……ちゅっ、ちゅぱっちゅぱっ♡♡ びくびくっ、ふるえへるぅ……ちゅぅう♡ ぢゅっぷ、ぢゅぽっ♡ ぢゅっぽ♡」
時雨「はぁっ♡ すてきぃ♡ はぁむ、れろ……♡ んもっ、れるれるれるっ♡ ん、こ♡ おっきくへ、ぺろっ♡ ぺろっ♡ あつぅ……♡」
白露「んちゅっ、ぢゅ♡ おじひゃま、イっひゃう? ちゅるぅ、ちゅぷっ♡ イっひゃうのぉ? ぢゅぞぞぞっ♡」ピチャピチャ
時雨「んるるっ、ひぃよぉ♡ らひてぇ……せーえき、ぺろぉ、ぺろぺろっ♡ なまさせへぇ、ぴちゃぴちゃ♡」ペロペロ
男「あぁっ! でっ、でるぅ……! うぐっ、おぉっ!!」
びゅ、びゅうっ♡ びゅっ♡
白露「ちゅっ♡ こくこくっ、ぢゅるるっ♡ のど、はりついてぇ♡」フルフル
時雨「いっぱひ、でてる……あつくて、こいのぉ……ぺろっ、はぁあ……っ♡」ビクビク
白露(くさいぃ……げぇ、ぎぼぢわるい……おぇっ、はきそう、さい、あくっ)
時雨(あっ……ぼく、しゃせい、させて……うぅ……にがい、の……)
694 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/10(金) 00:19:26.69 ID:crG4vPM30
おつううううううう
695 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2017/11/10(金) 00:56:56.80 ID:G+2h5TBW0
最高
696 :
遅れて申し訳ございません。グ○ブルから逃げれた
[saga]:2017/11/11(土) 01:09:28.48 ID:aO2KAz3D0
白露「あむっ、ちゅっ♡ あんっ、もぅ、もったい、なぁい♡ れりゅりゅっ、れるっ♡」
時雨「ぢゅっ、ずずっ♡ んぷっ、だめらよ、おじさま♡ こんなに、せいえき、まきちらしちゃ♡」
彼女たちの口に収まりきらなかった精液を、二人で丹念に舐めとる。陰毛、シーツ、果ては尿道の奥など、貪りつくすが如くだ。
時雨「ちゅ、づむっ♡ ふふ、白露姉さんの、肌にも、沢山おじさまの精液がついてるね……れるれる♡」
白露「ひゃんっ♡ やっ、もう♡ 時雨ったら、んんっ♡ くすぐったいよぉ♡ ふあっ、ひゃあんっ♡」
時雨「んちゅ、つぷ……ぺろぺろ♡ ふぁい、きれいに……なったよ……♡」
白露「あれあれぇ? ふふっ、でもおじさまのおちんちんは、全然満足していない、みたいだけど……?」
時雨「ふふっ、期待、してるんだ……もっと、エッチなこと♡」
697 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/11/11(土) 01:18:00.09 ID:aO2KAz3D0
二人が耳元へ囁きかけるように、そう言う。耳元へかかる息が随分と艶めかしく、心地いい。
白露「んふふ、みみまで、真っ赤……♪ はぁ、む……ちゅっ、れりゅ♡ れろれぉ♡」
時雨「んぷ、あむっ♡ ぼくもぉ……んる♡ じゅるるる♡ ぢゅっ、ちゅぅう♡ ずぞぞっ♡」
男「うああっ! だ、だめだふたりとも、そんな……みみ、なんてっ……!」
右から白露が、左からは時雨が、男の耳を舐める。耳たぶを甘く咀嚼し、耳輪に舌を這わせ、くぼんでいる耳珠の裏側を強く吸う。
びくんびくんと身悶える男と、それに合わせてだらしなく震える剛直。二人はそれを見てより一層の興奮を高める。
時雨「んぢゅ、ちゅっ♡ ちゅむっ、ぢゅるる♡ んっぷ、ぺろぺろ♡ おじひゃま、またイキたがってふ……♡」
白露「れぇろ、れろ♡ れろ♡ また、おちんちん♡ がちがちにぼっきさせへ♡ ぢゅぅ、ぢゅぷ、ぴちゃぴちゃ♡ きもひよさほう♡」
698 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/11/11(土) 01:29:02.76 ID:aO2KAz3D0
白露「んぢゅる、んぢゅ、りゅ♡ れるる、れるるぅ♡ んぷ、おちんちんになんか、さわっへもないのひ♡ おみみ、なめられはらけれ♡ んちゅっ、イっひゃいそうにっ、なるなんひぇ♡ んぢゅ♡ ぢゅぷっ♡ おじひゃま、ぢゅるぅ、ちゅっぷ♡ なさけなぁい…♡ ふふっ♡」
時雨「んろっ、れろ♡ ちゅぱっ♡ んぁ、いいん、らよぉ……♡ んるっ、んぽっ♡ きもひ、いいなら♡ いっぱいかんじへぇ♡ んまっ、おじひゃまが、かんじるとこりょ♡ ぼく、もっと、ちゅぷっ、ちゅうう♡ みひゃい、からぁ♡ んちゅっ、じゅぅるるっ♡ じゅぞぞぞっ♡」
男「あぁ、だめっ……そんな、ささやきながらっ……みみ、なめられちゃ、あっ、ぐぅう……!」
白露「はぷっ♡ んちゅ♡ ちゅっ、ちゅうう♡ ちゅっ♡ ぢゅっ♡ ぢゅぱっ、ぢゅぽぢゅぽっ♡」
時雨「れりゅりゅ♡ れろっ、れろれろぉ♡ んこ、れる♡ んちゅっ、ちゅろっ♡」
白露「ぢゅぅ、れるる♡ れろっ、ぢゅるる♡ ぢゅぅ、れぽっ♡」
時雨「ちゅるる、ちゅぅ……んふっ、はぁむ♡ ちゅっ、ふぅーっ、ふぅーっ♡」
男「あっ……はぁ、がっ……だ、っだめっ、だぁ……き、きもち、いいのに……しゃせい、できなっ、あがっ……!」
白露「んん? あれ、ちゅっ♡ なんでだろ? こんなにおちんちんから、我慢汁、でてるのに……?」
時雨「耳じゃ気持ちよくはなれても、刺激が足りないのかな……? ん、それじゃあ、こうしちゃおっかな……んっしょ」モゾモゾ
699 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/11/11(土) 01:39:51.95 ID:aO2KAz3D0
時雨が彼の下腹部へとまたがり、天を突かんとばかりの剛直を股にあてがう。
白露「あっ!? ずるいっ! しらつゆも、するぅ……そうだっ! ふふっ、あたしは、こっちを占領しちゃうもぉん♡」
白露は逆に、男の頭へとまたがり幾分か濡れているヴァギナを男の目の前にさらす。
男「もごっ!? し、しらつゆちゃっ、なにを、もがっ!?」
白露「んっ、ふぅう……♡ おじさまぁ♡ ちゃんと、あたしのこと……いちばん、きもちよくしてねっ♡」
白露が男の顔へと股を擦り付け、腰を前後にグラインドさせる。まるで男の頭でオナニーをするように、自分本位な愛撫を始める。
白露「はぁあ……♡ おじ、さまのっ♡ はなと、おくちが……しら、つゆの、あそこ、こりこりって、んぁ♡ こすれて♡ ふぁ……んぃ♡ いぃ……これっ、いもちぃ♡」スリスリ
時雨「んっ、じゃあ、僕もっ♡ はじめよっ、かな……んっ♡」
時雨はそそり立つ剛直に腰を下ろし、そのまま蜜壺に咥えこむかと思ったら、そうはせず、俗にいう素股の様に秘所と剛直をすり合わせる。
時雨「ん♡ あつ♡ いっ♡ んぁ……ふふっ、いれられるって思った? 残念だったね? おじさま?」
時雨「おちんちんをおまんこに入れるのは、もっと後♡ んっ……はんっ♡ おじさまのっ、おちんちんが、もっとびんかんになって……っ♡ もっときもちよく、なれるじゅんびが、できたらっ♡ あっ、かたぁい……♡ そのときに、いれてあげるから、ね?」スリスリ
700 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/11(土) 01:44:33.20 ID:Sa0LlbULO
正気故の嫌がってる心理描写が肝なのに途中から心理描写が消えてしまった…
701 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/11/11(土) 02:06:31.63 ID:aO2KAz3D0
すりっ♡ すりっ♡ すりすりっ♡ しゅこっ、しゅっ♡ しゅっしゅっ♡
ぬちょっ、ちゅ♡ ぬちゅっ♡ ぬちっ♡ ぬちゅっ♡ ぬちっ♡ ぬりゅるぅ……♡♡
二人の少女が一人の男にまたがり陰部を擦りつける。一番敏感なところを、互いに擦りつけあう。
時雨「あぁっ♡ あついぃ♡ かたいよぉ♡ ん、ふ♡ あんっ♡ あ♡ ひんっ♡ おじさまのっ♡ おちんちんっ♡ ごつごつっ♡ ってぇ♡ かたちっ、あっはぁ♡ わかるのっ♡ すごいっ♡ ひあ♡ はああ♡」
時雨(いやだっ、いやだぁ!! こんなはずかしいことなんかっ! したくない! したくないのにっ! やめてっ! とまってよ! おねがい! やめてよぉ!!)
白露「あっ、ん……♡ ひあ……あそこと、おしり♡ こすれて、はぁあ♡ あは、んっ♡ んぅ♡ おじさまのっ、おかお♡ でこぼこして♡ あぁあ♡ きもちいい♡ しあわへぇ……♡」
白露(もういやぁ! なんでっ!? なんでこんなことしなきゃいけないの!? むりっ、もうこんなまねっ、したくない! いうこときいて! おねがい! あたしのからだ、いうこと聞いてえ!)
男「んご、もがっ! ぐっ、しらつゆちゃ、はげし……べろっ、べろべろ!」
男としては、息をするためにもがいたに過ぎない。舌でもなんでも使って、この臀部をどうにか退かしたかっただけだった。
白露「ひゃぁあ♡ あ、っひ♡ あんっ、あ♡ おじさまっ、ああ♡ したぁっ♡ ひんっ、へあ♡ ふぅあ♡ した、だめっ♡ はげしっ、なめちゃ♡ ああんっ♡ 感じちゃうぅっ♡」
702 :
>>700 忘れてないですよ、安心してください
[saga]:2017/11/11(土) 02:22:51.25 ID:aO2KAz3D0
時雨「んぁ、はんっ♡ うぁあ♡ こ、こしがっ♡ あぁ♡ ひけてっ、んう♡ こすってる、だけっ♡ なのにっ、すごひっ♡ おちんちんっ♡ すごいぃっ♡♡」
白露「ひゃっ、ああ♡ あっ……ふああっ♡♡ だめっ、そこだめっ♡ びんかんなのっ♡ おまめっ、びんかんっ♡ だからぁっ♡ ひゃっ、ああんっ♡」
時雨「すごぃ……すごいぃ……♡ こしがっ、こしっ♡ とまらないっ♡ ひへっ、さっき、までぇ♡ おじっ、さまも、こんな、きもち♡ だったんだぁ……ふぁあ♡」
白露「う、くぅうん♡ あっ、ひ♡ ひゃ、ひゃっき、ばかにしへ♡ ごめんなさっ♡ ひいい♡ こんなの、たえられなっ♡ たえられな、いよね♡ こんな、きもちぃ♡ むりだっ、むりだよぉっ♡♡」
三人とも、汗とも愛液とももはや判断がつかないほどに、濡れて、蜜にまみれてる。
擦りつけるのが気持ちいい、舐められるのが気持ちいい。それが本意でなくても、体は敏感に反応してしまう。
703 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/11/11(土) 02:30:52.84 ID:aO2KAz3D0
白露(だめぇっ……とまって、とまってぇえ! あたまが、おかしく、なるっ! あたまの、なかが……きもちいいので、いっぱいになっちゃう、からぁ!)
時雨(これいじょう、きもちよくなっちゃ、だめっ、なのに……とまらないっ、とめられないっ……ひきずり、こまれるぅ……!)
男「もごごっ、もが、ふがっ! ぷふっ、あっ! だめっ、だぁ……! でるっ、さっきより、こいのがっ、あついのがっ……ぐ、ああっ、でるぅ……!」
時雨「びくんっ、びくっ♡ びくっ♡ って、ぇえ♡ みゃく、うってる、ぅうん♡ おじさま、また、イくの? イっちゃ、ぁ♡ うんっ、だね? うぁあっ♡」
白露「ひっ、きゃうんっ♡ ああんっ♡ したっ、ああ♡ そんなっ、そんなぁあ♡ そんなしちゃ♡ あた、あらひも、イくっ♡ イくよぉ♡ イっひゃううっ♡」
全身が弛緩する、考えられるのは気持ちいい事だけ、出来る事は腰を動かすだけ。
時雨「ぼくも、あぁあ♡ だめだっ、むりぃいっ♡ たえられなっ、おちんちん、こするだけなのにっ♡ イくっ、ぼくも、あぁ♡ イくぅうう♡♡」ガクガク
白露「あっ! ああ、あひっ♡ やぁああ〜〜っ♡」ビクンビクン
びゅぅうーっ♡ びゅくっ、びゅくっ♡ びゅっ、びゅるるるる♡
ぷしゃ、ぷしっ♡ しょわわわわぁ……♡ じわっ、ちょろろっ♡♡
三人がそれぞれ違う快楽の蜜を飛ばす。白く汚濁の精液、透明な恥辱の潮吹き。
とても人には見せられない、恥ずかしい印を存分に記しあう。
704 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/11/11(土) 02:38:14.19 ID:aO2KAz3D0
白露「ふわ、あ……♡ ひんっ♡ はぁあ♡」カクカク
時雨「……っ♡♡ ひゃ、ひゃめっ……ん♡」ビクビク
二人は男の体から崩れ落ち、ベッドへ横たわる。
男「ふぅうーっ、ぐ、んん……ふぅーっ! ふぅーっ!」ギンギンッ
意外にも一番最初に復活したのは男の方だった。最高潮に高まった興奮と、二人の少女が快楽に崩れる瞬間に抱いた劣情が、とうとう彼の理性を砕いた。
男「ふ、んっ!」グイッ
時雨「うぁあっ、ひぎぅ……♡」
白露「あぐっ♡ んや、あっ♡」
時雨をつかみあげ、横たわってる白露の上に覆いかぶせる。
男「ふふふ……ここまでしたんだ、も、もちろん……さいごまで、して、いいんだよね? ……ひひひ」
705 :
今日はここまで。明日白露時雨編、完結予定です。
[saga]:2017/11/11(土) 02:55:54.53 ID:aO2KAz3D0
白露「あっ♡♡ ふぁあ……♡ はぁっ♡ はぁっ♡ はっ、ん……♡」ジィ
時雨「んっ……♡♡ ごくっ♡ ふ、ぅう♡ ぅん、ふぅ♡ ふぅ♡」ジーッ
二人とも、男の剛直から目を離せていない。左右に、上下に振れる度、同様に視線が泳ぐ。
白露(あ、ああ……♡ なんで、なんで、あんなっ、知らない人のから、目が、離せないの……?)
時雨(からだが、おかしく、なってる……ほしがってる……いやな、はずなのに……ぼく、もう……♡)
♡を浮かべた瞳の奥では、ただひたすらに拒絶と混乱、ほんの少しの期待が入り混じり、今か今かと待ちわびている。
男「ヒヒ、じゃあさっきは優しくしてくれたし……時雨ちゃんの方から、いれてあげようかなぁ?」
時雨「はぁあっ、うれしっ♡ うれしいっ♡ はやっ、はやくっ♡ おじさまっ♡ はやくぅ♡♡」
時雨(なに、言って……いやだ……いやだ! いやだよ! こんなの嫌に決まってるじゃないか! うごいて! なんでもいいから! うごいてよ! にげさせて!)
白露「えっ、えぇえ……!? なんでぇ、おじさまっ♡ あたしだって、シたい! シたいのにぃ……!」
男「ふふ、情けない男のちんこなんて、白露ちゃんは欲しくないだろぉ?」
白露「だ、だって、あれは、おじさまのこと、かわいがってただけで、ちがうもん!」
時雨(なんで、なんで……妹の、貞操の危機なのに……なんで、ねえさんは、ぼくに……みむきも、しないの……?)
時雨の中で、白露への義憤と失望が肥大化する。同時に、快楽への期待も。
706 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/11(土) 03:53:53.08 ID:j4hs2AL70
おつっしゅ
707 :
ちまちま更新していきます。
[saga]:2017/11/11(土) 22:41:35.09 ID:aO2KAz3D0
男「おっとそうだそうだ、ゴムをつけておかないと……」
時雨「いっ、いいからっ♡ そんなのつけなくていいっ♡ はやくっ♡ はやくしてっ♡ おじさまぁっ♡」
男「えっ? そ、それじゃ、妊娠しちゃうかもしれないよ?」
時雨「いいっ、いいからっ♡ おじさまのこどもっ、うむからっ♡ なまっ♡ なまがいいのっ♡ なまおちんちんっ♡ はやくっ、はやくいれてぇ♡」
男「ふ、ふっひひ……いやぁ、エッチだなぁ、時雨ちゃん……こんなエッチな娘にはちゃんとおしおきしてあげないと、ねっ!」
じゅっ、ずぷぷぷぷぷぅ……♡
時雨(やだっ! やだやだやだやだっ!! いやいやっ、イヤだいやだやめてやめてたすけて誰かたすけてだれかぁ! ねえさんっ! 夕立っ! 提督! だれでもいいからっ、だれかぁっ!)
時雨「ほぉっ、おぉおっ♡ は、あっ♡ はいって、んぉ♡ くりゅう……♡♡」
白露「あぁっ!? ……もぅっ、いいなぁ……しぐれぇ……♡」
708 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/11/11(土) 22:58:00.36 ID:aO2KAz3D0
時雨「んぎゅっ、はぁぅっ♡ あ゛あ゛っ♡ すごっ、いぃい♡ おっ、ほぉお♡ へぁっ♡ いひぃ……♡」
膣内の肉を剛直が掻き分けて、奥へ奥へと侵入していく。時雨の膣は剛直を搾り取るように締め付けるものの、決して嫌がりはしない
男「おぉおっ……! なんだこれっ、時雨ちゃんのっ、膣内……あっ、おおっ!」ヘコッヘコッ
時雨「ひひゃっ、ふっ♡ はぁあ♡ う、んんぅ♡ ……ふぐっ、うぁ♡ おじ、しゃまぁ……♡ おじひゃまっ、もっと♡ もっと、らんぼうに、しへっ♡ しへくりゃひゃいっ♡ いぃんっ♡」
時雨「ああっ♡ はああぁ♡ うぅ、ひんっ♡ あぁっ、んぉ♡ え゛っ、うふっ♡ おっ♡ ほぉお♡」
時雨「あひぃんっ♡♡ ふぁっ、あっ♡ しゅ、すてきっ♡ さいこ、ぉお゛っ♡ おじっ、おじしゃっ♡ まぁあ♡ おじしゃまっ、おちんちんっ♡ きもちぃい♡ きもちいいよぉ♡」
ぐぽっ、ぐぷっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡
剛直を膣奥へと叩きつける度に、時雨の尻肉がふるんっと波打つ。
709 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/11/11(土) 23:29:52.48 ID:aO2KAz3D0
時雨「はっ、へっ♡ ふへっ、んひっ♡ はぁんっ♡ んう゛ぅ♡ おっ…おんっ♡ おおお♡」
男の抽挿は決して上手いといえない。無我無痛で腰を叩きつけているだけの代物だ。
だが物の様に乱暴に扱われることの方が、時雨の被虐嗜好に火をつけ、昂ぶらせていく。
時雨「あっ、うぁっ♡ すきっ、おじさまっ♡ すきっ、すきだよぉ♡ こん、んぁ♡ あぁあ……ぼくの、おまんこっ♡ よろこんで♡ はぁあっ♡」
時雨(あぁあっ……! おわって、はやくっ、おわってぇ……こんなもう、いやだっ……いやだよぉ……!)
時雨「ひぃ、ひぃいっ♡ こすれるっ、ひっか、かれへ♡ おまんこっ……これっ、うぁあ♡ かんじるっ、かんじすぎちゃ♡ イくっ、ああこれっ♡ イくぅううっ♡」
男「うぁ……だめだっ、これ……もたないぃ……っ!」
ぬぼっ、ぶ……ぼたぼた……♡
時雨「う、あ、あっ♡ なんっ、で……ぬい、てぇ……♡」
710 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/11/11(土) 23:52:26.74 ID:aO2KAz3D0
男「はぁっ……はぁっ、うぐっ……はぁっ」
男(危なかった、ヤバイ……こんな、骨の髄まで、搾り取られそうになるなんて……体がもたないぞ)
時雨「やぁあ……っ♡ ぬかないでっ♡ おまんこすかすかなのっ♡ う、んんっ♡ なかっ、たりないっ♡ いれてっ♡ いれてぇ♡」
男からすれば、搾り取られそうになった所から逃れただけなのだが、時雨からすればお預けを喰らった形に等しい。
時雨「うんぁ……んひっ♡ はぁーっ♡ んぁあ♡ おねっ、おねがっ、いぃ♡ おねがいしますぅ♡」ヘコヘコ
白露「ずるっ、ずるいよぉ♡ いっぱい、シてもらったでしょ、つぎっ♡ つぎあたしっ♡ いいこで、まってたんだからっ♡ おじさまっ♡ ねぇ、おねがいぃい♡」
白露(なんでっ、おもってもないっ、こと、いっちゃうのぉ!? いれないで! うごけっ! 動いてよあたしの体っ! うごいてぇえっ!!)
男「あっ、あぁ、次はそうだね……白露ちゃんの方で」
白露「いひひっ、やったぁ……♡」
時雨「うぁ……あっ、やだっ、ぼくにっ♡ ぼくにいれてよぉ……♡」
時雨(も、わからなっ……なにが、なにを……ほしがって、して、ほし……のか、わからな、い……)
711 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/11/12(日) 00:12:07.47 ID:t7ihM0hr0
ずっ♡ ぐぶぶっ……ずにゅにゅ、ぬぷぷ♡
待ちぼうけをくらって、焦らされていたせいか白露の膣内は時雨のそれよりぐちゅぐちゅに濡れていた。
白露「んぅっ♡ あはっ、おちんちんっ♡ はいって、きてるっ♡ あぁっ、はやくっ♡ おくまでっ、ズンってぇ♡ はやくぅ♡」
男「ぐぅ……わかって、いたけど……白露ちゃんの、中も、おおおぉっ! こしが、ぬける……ぅっ!」
白露「あっ……すごぅ♡ みちみちって、あたしのなかっ♡ つまってるぅ……♡ かたくてっ、あつくてぇ、あっ、これっ♡ すきぃ♡ だいすきぃ♡♡」
白露(うああ……はいってる、しらない、ひとの……はいってる、あは、あはは……なに、して……あた、し……)
白露「いぃ、んっ♡ うごいて、なくてもっ♡ んっ、びくびくっ♡ みゃく、うってるぅ♡ あ、あんっ♡ うんんっ……っ♡」
白露「うゅ、んふっ……♡ きもちぃ? おじ、さまっ♡ しらつゆのぉ、おなかっ、なかっ♡ きもちぃい? おじさまぁ♡」キュンキュンッ
腹部に力を込めて、膣を締める。それに反応して、男があえぐ。
男「うぐっ、おぉっ……おっ、おっ、おっ……おおっ!」
712 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/11/12(日) 00:41:57.13 ID:t7ihM0hr0
男「くそっ、こっちだって、やられっぱなしじゃ……ふんっ!」
白露「ああっ♡ はんっ、ひいあっ♡ んあ゛ぁ……あっ、はひっ♡ すごっ、おくがっ、つかえ、つかれるぅ♡ あたしの、おんなのこっ♡ つぶされちゃうぅ♡♡ うぅんっ♡」
ぐぼっ、ごぼちゅっ♡ ぱんっ、ぱんっ♡ ばちゅっ、ばちゅるっ♡ ぱちゅっ♡
白露「んんっ♡ んうっ、はぁっ♡ ひあ♡ あ゛あ゛あ゛っ♡ おじさまっ、おじさまぁっ♡ もっと、もっとぉ、らんぼうに♡ あっ、ああい゛っ♡ いひぃ♡」
白露「すごいっ、すごいいっ♡ しらないっ、こんなっ、っ♡ こんなっ♡ おちんちんっ♡ すごっ、なんてぇ♡ あっ、あっ♡ ふぁあ♡ しらないぃ♡ ……っ♡♡」
白露(いやっ、なのにっ……こんなっ、からだっ、さかれてっ! かきわけられてっ、すきにされてっ……! いやっ、なのにっ、どうしてっ、どうしてぇ! だれかっ、だれかっ!)
白露「ふぅう゛♡ うぅんっ♡ ごちゅごちゅっ♡ ってぇえ♡ んぐっ、お゛っ♡ あばれてるのっ♡ うああっ♡ あばれてるのっ、しゅきっ♡ 手記なのっ、これ♡」
時雨(あっ、あぁ……しらつゆ、ねえさん……こんな、えっちな、かお……ぼくにみられてるのに、そんなに、すきなの……?)
白露(いやっ、いやだっ、しぐれっ、みなっ、いでぇ……あたし、みられてっ……あぁやだぁ、やだぁ、たすけて……たすけてぇ……)
二人とも本心では拒絶しているのに、体は男を受け入れていく。
どんどん快楽の泥沼にはまっていき、助けを求めるも、決してかなわず裏切られ続ける。
713 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/11/12(日) 00:56:27.76 ID:t7ihM0hr0
白露「んぁっ、あぐっ♡ あっ、あつくっ♡ おっきく、なって♡ でるっ、でちゃうの? おじさまっ、イくっ♡ あたしもっ、ふぁあ♡ イくっ♡ イッ茶、ひぃんっ♡」
男「うああ、これ……ああもう、だめだっ……! ぐっ、ううっ!」
びゅっ、びゅぴゅっ♡ びゅるるっ、びゅううーっ♡♡
白露「あお゛お゛っ♡♡ イぐっ、くっ♡ ふ、おっ、おぉお〜っ♡ えっへあ〜〜っ♡♡ あぁ〜っ♡♡」ガクガクッ
白露「せっ、せぇしっ♡ うあっ、あひ♡ せーしぃ♡ なかでっ、ああっ、ぴゅぅって、はひっ♡ そそがれ、んふっ……えひぅ、いんっ……っ♡」
白露(だされた……だされ、ちゃった……あははは……あたし、どうして……こんな、こと)
ぬぶっ、ぬっ、ぽぉ……ぼたぅ♡ ぼたっ、ぼたぼたっ♡
時雨「あっ、つぎっ♡ つぎぼくっ、ぼくのばんっ♡ はやくっ、はやくしてっ♡ も、げんかいっ、じらすの、もっ、むりっ♡ むりだからっ♡」
男「あ、っう……しぐれ、ちゃんのっ……おまんこ、すいついてきてっ……うぅ!」
息もつく暇もなく、男根を受け入れようと時雨が腰を上げて自らあてがう。
714 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/11/12(日) 01:11:54.46 ID:t7ihM0hr0
時雨「いぃ、んんっ♡ あついっ、あついのっ、すきっ♡ おじさまっ、はやくっ、ぼくのおまんこっ♡ ぼくにもっ、はあっ、はぁん♡ ちょうだいっ、ちょうだいぃ♡」
男「わかった、わかったっ、からっ……しぐれちゃ、ちょっとまって……あ゛!」
男の体力が、男根の屹立より早く尽きようとしていても、時雨は貪欲に貪ろうと剛直を受け入れる。
時雨「うああっ♡♡ はぁあっ、はあっ♡ すごっ、じらされ、った……っからぁ、さっき、よりも……ひんっ、おじさまの、ことっ、かんじるっ♡ うぅんっ♡」
時雨「ためっ、らめぇ♡ ぼくっ、ああ♡ ぼくむりっ♡ こらえ、らんなっ♡ いよおおっ♡ おぉんっ、ほぉ♡ きもちいいとこっ♡ ぐぐんっ♡ つかれちゃ♡ あたまっ、あぁっ♡ とんじゃうっ、とんじゃっ、はっへ♡」
時雨「おじさまっ♡ おじさまっ、すき♡ おじさますきっ♡ おぐっ、んは♡ ひぃお♡ おじしゃまの、おちんちっ♡ ぼく、しゅきっ♡ お゛お゛んっ♡♡」
白露「あ、っひ、ひ、ひぐ、ひぐれぇ……あむっ、ちゅっ♡ ちゅぅ、じゅるる♡ んぐ、ごきゅ♡ ぢゅぷっ、ぢゅ♡」
時雨「ちゅもっ、もぷ♡ んぽっ、ふぉお♡ ふぉもっ、ほひっ、ひはぁっ♡ ね、ねぇひゃんっ、きしゅ……あむっ、ちゅっ♡ んふぅ、ううっ♡」
男「うあっ、ふ、ふたりとも……そんな、えっちな、きすして……!」
715 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/11/12(日) 01:25:04.04 ID:t7ihM0hr0
ごちゅっ♡ ばちゅっ♡ ばちゅっ、ぱちゅぱちゅぱちゅっ♡
時雨「おも、ふごっ♡ ほふっ、んきゅ♡ んぢゅるるっ♡ ……っ♡♡ ……っほぉ♡ ひっ、はへっ、んくっ……ああっ♡♡」
白露(え、へへ……も、どうでも、いいやぁ……ゆめ、そう、ゆめだよ、こんなの……ゆめだからぁ……♡)
時雨(いき、できなっ……しまい、どうしで……きすしてっ、いくなんて、いやっ、いやぁ……)
何も考えられないくらい時雨は追い詰められて、脳内は快楽だけで染まっていく。
いやらしくキスをして、誰にも見せた事のない痴態をさらしていく。
白露「はむっ、ちゅっ♡ ちゅう、ちゅうっ♡ ちゅぱっ、ちゅる、ぢゅぢゅっ♡ ぴちゃぴちゃぁ♡」
時雨「ふぎゅっ♡ おふっ、ふぅ、うんっ♡ へひっ、ひ、っく……イっく、ぅう♡ おっ、えひぃ♡♡」
男「っ……! ぐっ、ふ……ぅ、おぉ……!!」
ぴゅっ……ぴゅぷっ、びゅ……♡
時雨「はぐっ、ぷっ……へはっ♡ あっ、せえし♡ からうち、してぇ……はぁ、はぁっ♡ んぁ♡ あぁ……っ♡ っ♡♡」ビクビク
自分の膣内に射精された幻想でも見たのか、実際に注がれていなくても時雨は果ててしまう。
716 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/11/12(日) 01:34:07.35 ID:t7ihM0hr0
時雨「いひぃーっ♡ ひんっ、うっ、ふぅう……♡」カクカクカクッ
白露「ちゅっ、ちゅっ♡ あっ、しぐれぇ……イっちゃったぁ♡ あはっ……じゃ、つぎ……あたしぃ……♡」
男「まっ、ちょっ……まってくれっ、はぁ、はぁ……もっ、限界でっ、でなっ……うぁあ!」
白露「えぇ……♡ で、もぉ、おじさまの、おちんちんぅ♡ こんな、まだ、んんっ♡ おっき、してぇ……♡」
時雨「ぼくっ、ぼくもぉ……しゃせ、してぇ……しゃせい、してよぉ♡ しゃせいで、イきたいっ♡ おじさまの、せえしで♡ イきたいぃ……♡」
白露「おじさまっ♡ おじさまぁあ……♡ おちんちんっ♡ おちんちんっ、ちょうらぁい……っ♡」ヘコヘコ
時雨「ぼく、たちっ……がんばる、からぁ♡♡ えっち、したいのっ♡」キュンキュン
男「ひ、ひぃい……っ、わかっ、わかったからっ! 金ならっ、金なら好きなだけ払うからっ、も、やめっ、あ゛あ゛ア゛!」
717 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/11/12(日) 01:44:44.24 ID:t7ihM0hr0
白露「ちゅぅ、ちゅぢゅっ♡ ぢゅう、ぢゅるるっ♡ おじひゃまっ……ぢゅむっ、ぢゅ……ちゅぱっ、ちゅぱ♡♡ おきへ……♡ あむ、ちゅるる、ぢゅるうう♡」チュウチュウ
時雨「あぇむっ……ちゅれろっ、ちゅ♡ れろれろっ、れろぉ♡ るるっ、せえひ……おいひっ♡ おいひぃ……♡ んぢゅ、ぢゅぷっ♡ んぐぐ……♡ せえし、もっとぉ……♡」ペロペロ
精液にまみれた全裸の少女が懸命に奉仕を続ける。
男「」
完全に果てて、意識のない男の男根を二人して貪る。
屹立するどころか、萎えきってふにゃふにゃのイチモツをまたどうにかして勃たせようとするが……。
白露「んんっ、ちゅぅ……んむっ、ちゅぢゅ……♡ おじさまぁ……ちゅぅ、ちゅぽっ♡」
時雨「んぷっ、んれろっ……おじさま、もう……できないの、かな……れろれろ♡」
男「も ゆる して……お゛」
白露「もぅ、おじさまのばか……♡」
時雨「んぢゅ、またこんど、たくさんシてね……♡」
718 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/12(日) 01:52:21.45 ID:DMl/HGlJ0
逆転されたか…せめて1対1なら!
719 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/11/12(日) 01:53:25.22 ID:t7ihM0hr0
男「ぐ……ひ、ひどい目にあった……」
明らかに冴えなさそうな男がラブホテルから出てくる。頬をこけさせ、ひょこひょこと内股で歩いてくるのが滑稽だ。
男「夢のようだったが、あそこまで性欲旺盛だと、とてもじゃないが体がもたん、うっ……」
目が覚めたらあの二人はすでに姿を消していた。財布の中身全部抜かれているんじゃないかと思ったが、以外にも約束した分のお金しか取られてなかった。
男(まぁまぁ、体には随分と無理をさせてしまったが……いい思いができたと考えよう)
提督「やぁやぁ、そこの御仁。随分とご機嫌そうじゃないか?」
男「は? だ、誰です、あんた……?」
思索にふけっていると急に知らない男が気さくそうに声をかけてくる。
提督「ん? いやぁ、随分とお楽しみみたいでしたなぁ、昨夜は。うちの艦娘と」
男「……は? か、艦娘? な、なにが?」
提督「していたんでしょう? いやぁ、まいったまいった。一般男性との同衾とは、こんなこと世間にバレたら、大変でしょうなぁお互いに」
男(な、何を言っているんだ、この男は……? 艦娘? さっきの、二人が?)
ひやりと変な汗が垂れてくる。
720 :
一応世界観的には艦娘は一般人でも存在は知ってます。余程のオタクか関係者なら個人別の認識もできます
[saga]:2017/11/12(日) 01:59:53.39 ID:t7ihM0hr0
男「そ、そんなばかな……艦娘だなんてそんなことあるわけないでしょう! 大体なんだあんたは!」
提督「はい、身分証。昨夜同衾していたのは、この二人でしょう?」
男「え? あっ、あぁ……!」
提督「まぁ、この際事実がどうとか関係なくてですね。要は艦娘が同衾を働いたという情報が、世間に漏れればどうなるかわかるでしょう?」
男「ど、どうなるかって……ひっ、ひいい……!」
提督「最悪消されますね。嫌でしょう?」
男「たっ、たすけてくれ!! わっ、わたしは! 私の意志ではない! たぶらかされたんだ! 私は悪くない!」
提督「えぇ、えぇ。わかっていますとも、なら少々取引をば……」
721 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/11/12(日) 02:07:31.54 ID:t7ihM0hr0
個人を特定するのに、だいぶ苦労したが、これでどうでもいい一般人との繋がりも獲れた。艦娘への催眠もより捗りそうだ。
こういう市井の民衆を使って艦娘を堕とすのも、悪くないだろう。足がつくからあんまり使いたくないが、時々なら。
提督「なぁ……二人とも?」
白露「……」ボー
時雨「……」ポケー
提督「おっとそうだそうだ、まだ催眠も解除していないんだった……そうだな」
結局この二人がどんな目に合っていたのか、全くわからないが心残りだが……それはそれだ。次へ向けて動いておこう。
提督「”二人とも、さっきまで怒っていた売春のとこは忘れろ。ただし、抱いた感情については忘れるな。何を感じていたのかは忘れてもいい、どう感じたのかは覚えていなさい”」
白露「は……い」ポー
時雨「ぅん……」ボケー
ふふふ、これで先ほどまでの情事と互いのエロい姿を度々思い出させれば、共堕ちさせるのに一役買うだろう。
提督「楽しみだなー」
722 :
読まれている方が多そうなら、次の安価とります。いないようなら、今日はここまでで
[saga]:2017/11/12(日) 02:11:38.76 ID:t7ihM0hr0
由良 好感度58 催眠進行度58
大鳳 好感度50 催眠進行度121(催眠堕ち)
千代田 好感度6 催眠進行度71
阿武隈 好感度78 催眠進行度88
霞 好感度89 催眠進行度188
神風 好感度96 催眠進行度114
電 好感度57 催眠進行度87
旗風 好感度8 催眠進行度52
衣笠 好感度30 催眠進行度86
清霜 好感度49 催眠進行度99
白露 好感度58 催眠進行度58+20=78
時雨 好感度46 催眠進行度46+20=66
<<催眠堕ち済み>>
舞風 好感度97 催眠堕ち済み
723 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/12(日) 02:13:33.78 ID:VwdDqAnh0
います
724 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/12(日) 02:14:23.92 ID:2uJcg1iko
いるにはいる
725 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/12(日) 02:14:40.22 ID:l2JSDt6Vo
いるっちゃいる
726 :
こんな遅い時間まで付き合っていただいて、、ありがとうございます。
[saga]:2017/11/12(日) 02:20:04.56 ID:t7ihM0hr0
提督「そういえば、どうして売春先特定できたのか、とか冴えないオッサンとの会話のテンポはやくないとか、言いたいことがあるかもしれないが」
提督「あれだよ、催眠パワーで大抵どうにかなるんだよ」
提督「……あれ? 一体今俺は何を、いって……?」
意識が一瞬空白になったような……。
1、催眠をかけたことのある艦娘に再び催眠をかける。(同じ艦娘の連取は無しです)
2、その他(好感度の上げ下げ、特定艦娘の様子など)
↓2次の行動。番号で選んでください。
727 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/12(日) 02:20:21.40 ID:WJC1leJqO
1
728 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/12(日) 02:20:27.12 ID:l2JSDt6Vo
kskts
729 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/12(日) 02:20:27.92 ID:qEV1zjrkO
1
730 :
そういえば好感度低いキャラほど鬼畜にするといっていましたが、全然そんな風にしていませんでしたね……。気を付けます
[saga]:2017/11/12(日) 02:38:01.34 ID:t7ihM0hr0
催眠をかけたことのある艦娘に再び催眠をかける。
一部ルール改訂
同じ艦娘ばかり選択されても助長なので、新ルール追加。
催眠進行度、下位3人、上位1人、催眠堕ちの艦娘全員を選択候補にして、対象をしぼります。
今回だと以下の艦娘のなります。
由良、大鳳、霞、旗風、千代田
再度催眠をかけた結果、催眠進行度が変化すれば上記の選択候補も変わります。
また連続して同じ艦娘を選択するのは駄目なので時雨アウト千代田インになります。
さらに、艦娘指定が二人、三人の場合、片方が選択候補に入っているなら、もう片方は選択候補にいなくても大丈夫です。
例
旗風(選択候補にいる)+神風(選択候補にいないけど、相方が選択候補にいるので)=OK(姉妹艦なので関係もあり条件を満たしている)
霞(選択候補にいる)+阿武隈(選択候補にいないけど、選択が選択候補にいるので)=OK(あぶすみはいいぞ)
以上のルールを追加します。
731 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/12(日) 02:39:58.28 ID:qPWdS5PkO
質問だけど参加者一人につき艦娘5人選べって事?
732 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/12(日) 02:45:12.73 ID:2uJcg1iko
催眠堕ちって事は舞風も? あと選択肢にいる+関係のある新規は駄目なのかな?
733 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/12(日) 02:47:03.08 ID:vB3BlLGVO
同じ艦娘を選ばれないようにするというより好感度や進行度が低い艦娘優先って感じだな
千代田とか二回選ばれてもなお一回しかやってない艦娘を押しのけて候補に入ってくるし
734 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/12(日) 02:47:40.39 ID:VwdDqAnh0
つまり、例えば阿武隈が候補に挙がるようにするためには、進行度下位7人のうち5人を阿武隈より上にしないとダメってことかな?(複数指定の相方を除いて)
735 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/12(日) 02:50:24.49 ID:B9Tv0YYRo
>>732
既存艦娘+新規艦娘の組み合わせは
>>614
>>661
を見る限り新規艦娘選択時限定なのでは?
736 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/11/12(日) 02:53:55.66 ID:t7ihM0hr0
>>731
催眠進行度に従って艦娘を決定し、
その中から催眠の対象となる艦娘を一人(ないしは複数人)選んでいただく流れになります。
>>732
同じ艦娘を連続で選択するのが駄目である、という感じです。
複数人選ぶ場合も同様です。(例外は、あり得ないとは思いますが、連続した艦娘しか選べないという状況のみで)
舞風は完全に堕ちているので除外されています。
>>734
阿武隈を候補にする場合は
1、阿武隈より催眠進行度が高い艦娘を全員催眠堕ち状態にさせるか
2、阿武隈を下位三人に含ませるために、阿武隈より催眠進行度の低い艦娘に催眠をかけるか
3、何らかの偶然で、同じ艦娘は連続で選択できないルールを使って、候補の艦娘を押しのけるか
のどれかになると思います。
説明がわかりづらかったら、申し訳ございません。
737 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/11/12(日) 02:55:16.77 ID:t7ihM0hr0
まぁ、強く当たって、あとは流れでお願いします。
>>↓2艦娘指定(旗風、由良、千代田、霞、大鳳(堕)から一人)
>>↓5催眠の内容。コンマ二桁分催眠進行度増加(↓2が大鳳の場合無効)
738 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/12(日) 02:55:50.48 ID:agSbFt0VO
千代田
739 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/12(日) 02:55:51.92 ID:B9Tv0YYRo
旗風+神風
740 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/12(日) 02:55:52.60 ID:l2JSDt6Vo
旗風
741 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/12(日) 02:56:16.99 ID:VwdDqAnh0
霞
742 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/12(日) 02:56:35.10 ID:CQUJB7UkO
シンプルに混乱させる催眠を掛けて前後不覚にしてセックス
どっちかというと泥酔姦っぽい感じかも
743 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/12(日) 02:56:47.00 ID:l2JSDt6Vo
どちらが提督を早くイカせられるか勝負しなければならない
744 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/12(日) 02:58:06.68 ID:2uJcg1iko
神風の指示で旗風の体に提督いいところを教え込む
745 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/12(日) 03:01:22.91 ID:SLDXVTr5o
神風と旗風の立場を催眠で入れ替えて旗風と一緒に神風をいじめる
746 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/11/12(日) 03:01:43.43 ID:t7ihM0hr0
>>739
指定が一人なので、安価下で
>>740
の旗風にいたします。
ちなみにこういう時は安価取り直しじゃなくて安価下でいいですよね?
>>742
了承いたしました。
今日はここまで。お付き合いしていだだきありがとうございます。
追加ルールわかんないよって方は是非ご質問や改善の提案をお願いいたします。
ルールの穴がないように考えてはいますが、ルールの見逃しなどないとは限りませんので
可能な限り、お応えいたします。
747 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/12(日) 03:04:34.94 ID:B9Tv0YYRo
>>730
で例が載ってたからてっきり常時二人、三人指定出来るかと思ってた…
残念だ
748 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/12(日) 03:05:05.41 ID:l2JSDt6Vo
おつです
749 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/12(日) 03:05:46.12 ID:DMl/HGlJ0
乙
750 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/12(日) 03:08:29.98 ID:YJyxzkkro
乙
>>743
-
>>745
で皆複数人だと勘違いしてたぐらいだししゃーないドンマイ
751 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/12(日) 03:09:55.25 ID:2uJcg1iko
乙
752 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/12(日) 03:19:05.75 ID:SjK2MdCjO
>>746
>>558
で完堕ち済み舞風を使って四駆嵌める事が出来るって言ってたけど基本的に完堕ち艦娘は複数艦娘選択時に対象の艦娘と関連している場合に出せると考えて良いのかな?
753 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/11/12(日) 21:40:50.65 ID:t7ihM0hr0
旗風「」オドオド
提督「おっ、あそこにいるのは旗風か……おーい、旗風」
旗風「ひっ、ひぃい!!」ガタガタ
提督「えぇ……」
声をかけた瞬間に、猛烈な後ずさりをして旗風は俺から逃げる。
提督「いや、あの」
旗風「いやあああああああああ!!こないでえええええええええ!!」
提督「ちょっ、はたか」
旗風「やめてえええええええええ!!かかわらないでえええええ!!」
提督「えぇいっ! うるさいわっ!」パチン
指を鳴らして、旗風に催眠をかける。
提督「ったく、一体なんなんだ……?」
754 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/11/12(日) 21:55:43.21 ID:t7ihM0hr0
催眠状態の旗風を伴い、執務室へと戻ってくる。
旗風「うぅ……んっ」トローン
提督「この旗風という娘は……いったい俺に何を思ってるんだ……」
依然会ったときは、俺の事を怖がりながらもなんやかんやありつつも良好な関係を築けたと思ったのだが。
提督「全く、俺の何が怖いっていうんだ……?」
旗風「かみ、ねえさんが……かみねえさんが……」ガタガタ
提督(神風……? あいつ、なにをしたんだ……?)
755 :
短いですが今日はここまで。
[saga]:2017/11/12(日) 22:11:22.32 ID:t7ihM0hr0
提督「まぁなんでもいいが、このままだと催眠をかけても面倒そうだな」
万が一にでも恐怖心が催眠を打ち破るなんてことがありでもしたら、面白くない。
提督「よし……ごほんっ、”旗風、お前はこれからされることが何も分からなくなる。まるで酔っぱらったかのように何をされているのかわからない”」
提督「”何をされているのかわからないからこそ、何をされても人一倍、いつもよりも感じてしまう。それが楽しくて仕方ない”」
旗風「わから、ないのが……たのし、い……」ポケー
提督「そうだ、合図の音と同時に体がそんな風に変わり、目を覚ます」パチン
旗風「あぅ……あぇ? えぅぅ……? ひ、ひれぇ、え……?」
催眠を解いた途端、旗風の目に意識がともるが、それと同時に、体がくたりと崩れ落ち呆けた顔つきになる。
旗風「うにゅ……うふふっ、えへ……? めの、まえがぁ……ぐわんぐわん、しますぅ……なんれふかぁ、これぇ、えへへぇ♪ おもひろぉいっ、えへひっ? うふふぅ」
旗風「」
756 :
↑修正
[saga]:2017/11/12(日) 22:12:02.28 ID:t7ihM0hr0
提督「まぁなんでもいいが、このままだと催眠をかけても面倒そうだな」
万が一にでも恐怖心が催眠を打ち破るなんてことがありでもしたら、面白くない。
提督「よし……ごほんっ、”旗風、お前はこれからされることが何も分からなくなる。まるで酔っぱらったかのように何をされているのかわからない”」
提督「”何をされているのかわからないからこそ、何をされても人一倍、いつもよりも感じてしまう。それが楽しくて仕方ない”」
旗風「わから、ないのが……たのし、い……」ポケー
提督「そうだ、合図の音と同時に体がそんな風に変わり、目を覚ます」パチン
旗風「あぅ……あぇ? えぅぅ……? ひ、ひれぇ、え……?」
催眠を解いた途端、旗風の目に意識がともるが、それと同時に、体がくたりと崩れ落ち呆けた顔つきになる。
旗風「うにゅ……うふふっ、えへ……? めの、まえがぁ……ぐわんぐわん、しますぅ……なんれふかぁ、これぇ、えへへぇ♪ おもひろぉいっ、えへひっ? うふふぅ」
757 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/11/12(日) 22:17:51.54 ID:t7ihM0hr0
>>752
完堕ち済みの艦娘は他の艦娘に催眠をかける時の相方で出すつもりですが
単独の出番も増やしてあげたいなぁとは思っています。単独の時はどんな裁定で出すのか
まだ悩んでいますが、二人目三人目の完堕ちが現れたら辺りでルール追加するかもです。
あと私用で申し訳ございませんが、今週は更新が滞りそうです。
758 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/11/13(月) 23:56:57.91 ID:nvJVz6lO0
旗風「うぅ……? あはっ、ひん? えへへぇ……んぅ、あたまがぁ、ぽへぇって、いひひっ……ひまふぅ……? んぁ、んぁあー♪ んふー♪」
提督「随分とご機嫌そうだな、旗風」
旗風「あひひっ、ひっ、ひれぇ……? あれ、んれぇ……? ひれえって、なんでしたっけぇ……? うふふぅ、ひれえ? しれえ……? あはははぁっ♪」
旗風「へんれふぅ、うふふっ、うひひっ♪ わたひ、しれえとか、あははっ、へんんあこと、いってまふ……うぅ?」
提督「俺の事はもう怖くない?」
旗風「こわっ、こわひぃ……? こわくないですぅ、あひゃひっ、おぉっ、おぉうぅ……? おもしろぉいぃ、いひひっ? なんか、よくわからにゃいれすけど……おもひろいひひひっ♪ わかんなぁい♪」
酔っぱらったように舌っ足らずな口調で、何が面白いのか間抜けな笑い声を上げ続ける旗風。
頭にいくつもの疑問符を浮かべながら、ぐるぐる目で馬鹿みたいなことを言っている様は滑稽でありながらなぜか性欲がそそられる。
旗風「はたかじぇ、あひひっ♪ うふふっ、あははっ……? っ……? はたかじぇって、あれぇ……? あっ、そうだぁ、わたひのっ、なまえれしたぁ♪ あははっ、うふひひっ♪ じぶんにょ、なまえまれわすれへ、あふっ、えへへっ? ばかみたぁい……? あはひっ」
759 :
前後不覚ックス難しい……難しくない……?
[saga]:2017/11/14(火) 22:59:54.40 ID:muAxFbHz0
提督(なるほど、自分の事は最低限わかるようだが……周りの事は全然わかってないみたいだな……)
旗風「あぅお、うひひっ? あははぁっ、わらひっ……んぃい? んゆっ、えへへぇ……?」
旗風「うふっ、んんー? なんらか、きぶんがぁ、よくなっへ、まひりまひはぁ、んふふっ♪」モゾモゾ
床でもがく度に旗風の服が肌蹴ていくので、どんどん肌が裸出しあられもない姿になっていく。
提督「よしよし、これなら大丈夫そうだな……っと」
旗風「あうんっ、んぁあ? あれぇ、わらひぃ……おそらっ、とんでるみたいれふぅ……ふあーって、えひひっ、ふあー♪」
床の旗風を抱きかかえ、執務机に寝かせた後に服を脱がせる。
旗風「あぅ? あらぇ……? なんれっ、わたひ、おふくぬいでぇ……? んふふっ、れも、これぇっ……すずひくて、きもひーで、ふぅんっ♪」
760 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/14(火) 23:04:42.57 ID:qpbvNw31O
えろい
761 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/11/14(火) 23:26:50.82 ID:muAxFbHz0
提督「ほぉら、旗風、口を開けろ。キスするぞ」
旗風「きひゅぅ? きしゅ……? んみゅっ、ぺろっ……ちゅっ、れろっ、れろぉ……んろぉ……♡」
旗風「んもっ、んぷ……もごご……♡ はぁ、む……ぷはっ、あひぃ……んへへっ、きしゅ、きしゅぅ……きもひぃ……いひひっ」
正にされるがまま、口内を蹂躙されビクビクと体を跳ねさせる。
口元から垂れる一筋の唾液が、正気の喪失と快楽の甘受を示しているようでとても官能的だ。
提督「ははっ、ほんの少しのキスだけなのに、もう乳首まで勃させてるのか……」
旗風「んんぅーっ、あぅ、あぁあーっ♡ ……もういっかぃ、もういっかいぃ……いまのぉ、いまのきすっ、してくらはいぃ……きすぅ、きすすきれふぅ……?」
旗風「あたま、ぽーってひてぇ、あひひっ♪ すごぉく、ひあわへに、なれるんれすぅ……あぉんっ、きちゅっ、きすぅう……♡」
提督「じゃあ次はもっと気持ちいい所に、キスをしてやろう」
762 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/11/15(水) 23:07:30.15 ID:mCh3MZbb0
ぢゅっ、ぢゅぢゅっ、ぢゅっちゅぅううううっ……♡
旗風「んひぃいいっ!? はひゃっ、いっひぃんっ♡」
乳房の真ん中で主張を強めている桜色の突起にむしゃぶりつく。
旗風「へぁいっ、んぃっ♡ あはぁあっ♡ おぉっ……ふぅうっ♡ びりびりぃ、ってぇえ♡」
旗風「んぉおっ……ひぃっ♡ かんじゃっ、ちゅっ、ちゅまんじゃぁ……♡ おっひ……ぃい? あぉっ、これっ、びりびりがぁあ♡」
ぢゅっ、ぢゅぅ……ぢゅぞぞっ、ぢゅちゅちゅっ♡
こりゅっ、こりゅる♡ くりくりっ、こりゅっ♡ こりゅっ♡
舌と歯の間に乳首をはさみ、そのままコロコロと噛み転がす。
そうやって噛み咥えながら、思いっきりすするのもいい反応をしてくれる。
旗風「ほっ、お……ぃい♡ いぃいっ♡ んひゃっ、ひゃ、あふぅ……♡ おぉっ、んふぅ? いひっ、あいぃ♡ あえぁ? んひぃい♡」
旗風「わ、わらひのぉ、おおっ♡ んぁっ、あひぃ♡ あひひっ、いぃひ♡ なんれふかっ、ああ♡ なんれふかこれぇ……? わらひのっ、ちくびっ♡ おぁあっ♡ ちくぃいっ♡」
763 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/17(金) 19:47:00.67 ID:khwqp4Wvo
乙
764 :
長い間お待たせしてしまい申し訳ございませんでした。明日から本格的に更新再開いたします
[saga]:2017/11/20(月) 22:37:44.54 ID:FSXGFDww0
旗風「あっひ……♡ なっ、ぁああっ♡ うひっ、いぃ……♡ むねにぃっ、でんきみたいのがぁ♡ ほとばひ、ってぇ……♡」
旗風「じんじんっ、んんっ♡ うぅんっ♡ からだ、ぁはっ♡ はんのっ、ひちゃいまふぅうっ♡ うぁあっ♡ やひぃい♡」
口に含んだ乳首がビンビンに勃起しているのはもはや見ずとも分かる。ゴムの塊の様に弾力を持った堅い突起はもっと虐めてほしいとでもいうかのようにますますツンと天へと主張を強める。
旗風「あっ、ひぃい……んんぅ……♡ う、ぁあ……むねぇ、ひくびぃ、すぅすぅ、ひまひゅっ♡ うっ、うぅ……? やっ、い、たりなぃ……むねっ、なんか、ぁあ♡ たりないんですぅ……♡」
提督「口を離した途端これか……随分と淫蕩になってしまったもんだな、旗風」
旗風「あぃ? いひっ、ぅああ……♡ なんれも、いいれふからっ……♡ たりないのっ、もどかしんでしゅっ♡ だ、だれでも、なんでもいいからっ♡ しずめて、くらさぁいぃ♡」クネクネ
提督「そんな体をくねくねと身じろぎさせて、誘ってるのか?」
ぐにいぃっと彼女の突起にかなり強く力を込めて、つねる。いや、つねるというよりそれはもはや吊り上げるといったほうがいいほどだったかもしれない。
旗風「きゃひぃいいいいっ♡♡ いひっ、ひああああ♡♡ しょれっ、しょれれすっ♡ もっと、もっとつよくひへくだひゃいぃいいい♡ いひゃあああっ♡♡」ビクビク
もはや狂乱に近いような悦楽の叫び。彼女の親しい人が聞けばその豹変ぶりに卒倒してもおかしくない。
765 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/11/21(火) 23:28:27.27 ID:2w59AxDM0
提督「ならどんなふうに頼むかくらい、わかるよな?」
旗風「いひゃっ♡ おぉ♡ おぉおっ♡ ああおっ、えひぅ♡ おぇあっ、おえあいっ♡ ひあうぅっ♡ あらまっ、おかひくなうからっ♡ あひぃっ♡ いぁあ♡」
旗風「きひっ、いぃいっ♡ ひくびっ、ひくびがぁっ♡ とれひゃっ、とれぇえ♡ おうっ、いきひっ♡」
へこへこと腰を動かしながら、無様に俺を誘う。
旗風「もっ、なにがっ、なんだか、あひひっ♡ わかりゃなっ♡ わっかんな♡ のひっ♡ ああっ♡ きもちいひっ♡ きもひいいのぉ♡」
びくびくっ♡ へこへこ♡ びくんびくんっ♡
旗風「むりっ♡ むりれふっ♡ わらひが♡ へんに、んっへ♡ ほぉおっ♡ おかじぐなる゛ぅう♡♡ あだまっ、ゆだってる♡ じゅぐじゅぐっで♡ あぎぃいひ♡」
乳首だけしか虐めていないのに、混濁した頭では快楽の処理が追いつかないのか、いつも以上に乱れ狂っている。
いやいやと体を身じろぎさせるが、大した抵抗にはなっていない。力も碌に入っておらず、すぐに仰向けの姿勢にもどされる。
旗風「おねがっ、おねがひっじまじゅっ♡ もっ、やめっ♡ いひぃっ♡ ちくびやめぇえ♡」
766 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/11/21(火) 23:42:17.25 ID:2w59AxDM0
回らない頭で必死にお願いしますお願いしますと旗風は叫ぶ。もはやその言葉の意味も大して理解しないまま、縋る様に叫び続ける。
提督「ま、そのみじめな姿に免じて……乳首を弄るのはやめてやろう」
パッとピンク色の突起に力を込めるのをやめる。
旗風「お゛い゛ひっ♡ あぎゅっ、おおぅっ♡ うひっ、いあぁ……♡ おぉ、お……♡」ビクビク
提督「さてと、じゃあ次だな、っと」
旗風を抱え上げ、秘部をあらわにさせたまま運び、彼女の痴態を見せつるける様に窓際に押し付ける。
旗風「えぇひっ♡ んぉ……♡ ひひっ? いぃっ♡ あはっ、ひゃぐっ♡ んほっ、へひっ……?」
提督「ふふ、旗風。今の自分がどうなってるかわかるか?」
旗風「うぁぅ♡ まぶひぃい……♡ んあっ、んぁーっ♡ おひじゃまっ、あっだかいぃい……♡ あっだかいのしゅきっ♡ ひゅきぃ♡」
提督「あぁそうか、まともに話しても無駄なのか……まぁ聞こえはしてるだろ」
提督「いいか旗風。お前は今、自分のギンギンに勃起した乳首も、ぐちゃぐちゃに濡れたマンコも、恥ずかしいところ全部をさらけ出して、みんなに見せようとしてる」
旗風「ひくびぃ……♡ おま、んこぉ……♡ しょ、とぉ……? そと、そとぉ……?」
提督「そうだ、外にいる皆に自分の恥ずかしい姿が見られるかもしれない。そう思えば思うほど気持ちよくなって、もっと頭がこんがらがる。なんにもわからなく照って、頭にあるのは気持ちいいってことだけになる。俺の言ってる意味が分かるか?」
旗風「ふひひぃ……♡ はたかぜぇ、きもちっよふぎへっ♡ ばかに、なっひゃいまいひはぁっ♡ ふああっ、っへ♡ おそらっとんでるみひゃいれふ♡ うふふっ、ひひっ♡」
提督「まぁ……分かってないなら、わからせてやるまでだ。こんな風になっ!」
767 :
今日はここまで
[saga]:2017/11/21(火) 23:56:10.67 ID:2w59AxDM0
ずんっと前触れなく、旗風の蜜壺奥深くに強直を挿入する。
旗風「ぎっ、いぃいい♡ あぎっ、イひいいいっ♡♡」
驚くほどに抵抗がなく、まるでゼラチンの様にねっとりと力なくまとわりつく膣内。
しかし、間もなく異物が挿入されたことを悦ぶようにきゅうきゅうと膣肉が心地よい締め付けを開始する。
旗風「あひっ、いひっ♡ ひいっ♡ ひいい♡ ひゃひっ、これっ♡ な、なにい♡ あぢゅくれっ♡ かたいのがぁ♡」
提督「お前の大好きなおちんちんさ。ほら、言ってごらん?」
旗風「おちん、ちん……? おちんちっ、あぁっすごぉ♡ すご、れすっ♡ わらひのっ、おまんこっ♡ ごりゅごりゅっへ♡ ごりゅごりゅぅう♡ ごりゅごりゅきもぢいい♡♡ きもひ、いいいっ♡」
窓に映る旗風の顔は嫌悪も羞恥もなくただただ悦楽と歓喜にまみれた、恍惚とした色にのみ染まっている。
目を潤ませ、口をだらしなく半開きにし、鼻水やよだれは流しまくりのとても淑女とは言えない淫らな姿。
旗風「あぢゅっ、あぢゅ♡ あづいのがっ♡ あおぉ♡ おぉんっ、おんっ♡♡ おふぅ♡ あたままれっ、かきまわされ♡ へるみひゃ♡ ぐるぐる、かきまぜられ♡」
旗風「おぉっ、おちんちんがっ♡ あぁ♡ あふっ、んぁっ♡ んぁあ♡ おちんちんで、あたまと、はたかぜっ♡ ぐちゃぐちゃに、かきまぜられるっ♡ かきまじぇられうの、あひっ♡ へひっ♡ きもちぃいい♡」ガクガク
768 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/22(水) 00:03:29.71 ID:C3n/D2wnO
エロい
769 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/22(水) 06:44:27.82 ID:b9yeq5t0o
乙
770 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/11/23(木) 23:21:30.90 ID:tGpFyD4b0
旗風「んぉおっ♡ ひゃひっ、んっ♡ いいっ♡ 気持ちい゛い゛っ♡♡ いひぃっ♡ ふぁあっ、あっ……ぁあんっ♡ あふっ、あふふっ♡」
提督「お楽しみの所、茶々を入れるようで悪いんだがな……そんな大声を上げてちゃ外に気づかれるぞ?」
旗風「おひぃいっ、そっ、そっとぉお♡ そとっ、あっへっ♡ おしょと、あひっ♡ しょとっ♡ みられへっ? みられぅ♡ みられぇ♡」
旗風「いひっ、いひひっ♡ あひゃひっ♡ わらひっ、こんな♡ はひたなひっ、こえっ♡ らひまくっへ♡ えひひっ、にゃひっ♡ きもちよくてっ、おしゃえらんないっ♡ うひっ、あひひっ♡ あははぁっ♡♡」
提督「そんな気持ちいいなら、外に向かって言ってやったらどうだ?」
旗風「はひぃっ♡ わらひっ、わたひっ♡ はたかじぇっ♡ んぁあ♡ きもぢよぐへっ♡ はじゅかひっ♡ こと、しゃれへましゅうぅ♡ んひゃへっ、おぉおっ♡」
旗風「ひゃっ、ひゃのにぃ♡ あっ、うぁあ♡ ……ほぉお♡ なのっ、に♡ にゃんだか、たのひくてっ、えひひっ♡ きもちぃいんですっ♡ えへへっ? うぁ? あふっ、んぁ♡ はたかぜぇ、ばかになっちゃっいまひ、はぁんっ♡♡」
771 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/11/23(木) 23:35:38.30 ID:tGpFyD4b0
提督「はははっ、そんなに嬉しそうにして、随分とご満悦じゃないか? なぁっ!」
じゅぽっ、じゅぐっ♡ じゅぬっ、ぐぼっ♡ ぐぼっ♡ ぐぢゅぅ……♡♡
旗風「んぁああっ♡♡ おぐ、まれぇ……ぢゅぎ、ざざるぅ……♡ あづいっ♡ ひゃひいい♡」ビクンビクン
鎮守府一の淑女と言ってもいいよな淑やかさを持っていた旗風が今やハの字眉の上、歓喜に打ち震えている。
人間の人格を根底から震わせるような、この征服感が俺の背筋を伝わっていく。
旗風「あづぃい……♡ かたいのぉ……♡ あへっ、いひひっ♡ あぁーっ♡ おそらっ、イくっ♡ あぁあ♡ とんじゃうぅ♡♡ おそらっ、とんでっ♡ ぁあっ♡ あたまっ、おかしくぅう♡♡」
提督「そうだっ、どんどんっ……バカになれっ! ほらっ、イけっ……う、ぐっ!」
旗風「みられっ、あへっ♡ あおっ、おおっ? おほぉっ♡ みられへっ? あひひっ、んぁっ♡ かららっ、とんでる♡ とんでぇっ♡ ひゃおっ♡ もっ……もぉ、なんだかっ♡ んへぇ♡ わかんなぁいっ♡ あぁあんっ♡」
772 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/11/23(木) 23:47:30.99 ID:tGpFyD4b0
旗風「あぉお♡ イぎゅっ♡ イくぅう♡ からだがぁっ……ぐじょぐじょって、ふあふあってぇ♡ とけるのっ♡ とけて、いひひっ♡ とんじゃいぃ♡ イっ♡ いひいいーーっ♡♡」
どぴゅっ、びゅびゅっ、びゅううっ♡ びゅるるるっ♡♡
膣奥に肉棒を叩きつけ、子宮に直接注ぎ込むが如く射精する。
旗風「あひぃいいーーーーっ♡ んぉ、ほぉおーーっ♡ ほぉっ♡ イってうっ♡ あひっ、ひひっ♡ あ、らまぁ、はじけ、へぇ……♡ んぉ、おおっ……♡ おっ、あ……♡ えぉ、あぎ……っ♡♡ っ♡♡」
きゅぅう……きゅんきゅんっ♡
旗風の膣が激しく俺の肉棒を求め、一滴でも多くの精液を搾り取ろうとする。
旗風「え、ひひ……? あぁ、え♡ ん、は、ああんっ♡ へひゅ、ひゅーっ♡ ひゅーっ……♡ ふ、あ……?」
当の旗風は完全に放心状態で、半分ほど白目を剥いたまま、不規則に体を痙攣させている。
773 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/11/24(金) 00:00:37.33 ID:tlrWXpXz0
こんな無様に身悶える姿を見て、俺の頭が一つ閃いた。
提督「くくくっ……そうだそうだ、旗風、聞こえてるか?」
旗風「あ、びゃ……いぃ♡ は、ぐっ、いぃ……? おぉ、あっ、は♡ えへ、へぇ……?」
もはや外部からの刺激に合わせて喘ぎ声を奏でるだけになってしまった旗風。
提督「ほら、ピースだピース。幸せな思いをしたんだろ?」
旗風「ん、んぁあ……? ぴ、ぴーひゅ♡ ぴぃしゅぅ……あはひっ、いぃ……? ぴぃーす、ぅ……♡」ニヘラ
提督「よしよし、そのままだぞー……」パシャパシャ
旗風を抱えたまま、窓に映った彼女を写真にとる。
無様にイキ顔をさらしたままダブルピースをする旗風はとても滑稽で、しかしどうにも淫欲にそそられる。
提督「よーし、旗風。"シャッター音を聞くたびに、お前は徐々に正気に戻り、眠りにつく。起こった出来事も忘れ、体の感覚もすべて元通りになる"」パシャパシャ
旗風「あぁ、え……んぃ、い……♡」トローン
提督「"全部、全部忘れるんだ……"」パシャ
774 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/11/24(金) 00:13:16.69 ID:tlrWXpXz0
旗風「うぅ……っ、ぎぼじわるい……」ゲッソリ
旗風(記憶が全くありません……司令に介抱をしていただいたようですが、まるで二日酔いか何かのように頭がガンガン響きます……)
春風「旗風さん? 旗風さーん? どこにいらっしゃるのかしら……?」
旗風「あ、は……春姉さん……こちらに、ひかえております……」フラフラ
春風「あら、旗風さん、そんなところに……だ、大丈夫ですか? 顔色が随分と優れてないようですが」
旗風「いえ、その……先ほどまで司令に介抱されていたらしく、わたくし自身、あまり記憶にないのですが……」
775 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/11/24(金) 00:17:18.66 ID:tlrWXpXz0
春風「……本当に大丈夫ですか? 旗風さん」
旗風「いえ、そこまでお気遣いしていただかなくとも、平気です」
春風「そうですか? 無理はしないでくださいね? それにしても、何が原因でそんな重篤に?」
旗風「その……お恥ずかしい話なのですが、司令に介抱をされたと聞いたら……少々身の毛がよだってしまって……」ブルブル
春風「あらあら……神風御姉様の言う事なんて話半分位聞き流してもいいんですよ? 司令官様関係は特に」
旗風「は、旗風は、そこまで強かにはなれません……」ブルブル
旗風(それに、それになんだか……気分が悪くなる直前、司令と話していたような……うっ、頭が痛い……)
旗風「……気のせい、ですよね……?」ボソッ
776 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/11/24(金) 00:19:16.48 ID:tlrWXpXz0
由良 好感度58 催眠進行度58
大鳳 好感度50 催眠進行度121(催眠堕ち)
千代田 好感度6 催眠進行度71
阿武隈 好感度78 催眠進行度88
霞 好感度89 催眠進行度188
神風 好感度96 催眠進行度114
電 好感度57 催眠進行度87
旗風 好感度8 催眠進行度52+10=62
衣笠 好感度30 催眠進行度86
清霜 好感度49 催眠進行度99
白露 好感度58 催眠進行度78
時雨 好感度46 催眠進行度66
<<催眠堕ち済み>>
舞風 好感度97 催眠堕ち済み
777 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/11/24(金) 00:30:54.07 ID:tlrWXpXz0
今日はここまで。本日もお付き合いしていただいてありがとうございます。
最後駆け足&不定期更新になって申し訳ございませんでした。
少しが早いかもしれませんが一応前(
>>480
)に言っていた通り
このSSの方針を決めようかなって少し考えてるんですが、今の所
1、舞風ED書いて、SSはこのスレで終了
2、舞風ED書いて、2週目(次スレ)に突入。
3、舞風EDは書かずに続け、このSSはスレで終了。
4、舞風EDは書かずに持ち越し、次スレに突入。
5、もう少し様子を見る。
以上が選択肢になっていて、個人的には舞風には共堕ちをがんばってほしいので4番辺りで続けようかなと思っています。
ただ、もう需要がなさそうだったり、読んでいただいてる方が少なそうなら(ほかにかきたいSSもあるので)終わらせようかとも思ってます。
よろしければ雑談ついでに意見をいただければ幸いです。
あ、別に多数決とかではないので、一番多く選ばれた意見を採用するとかではないですよ。参考にはさせて頂きます。
778 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/24(金) 00:33:01.19 ID:2dEZCE98o
乙
舞風にはぜひ陽炎型を堕として欲しいから4かな
779 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/24(金) 00:33:42.62 ID:GfCK138sO
乙。
催眠艦娘も増えてきたし仕切り直しで2
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