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ルザミーネと過ごす日々
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2 :
クチナシ
:2017/10/22(日) 21:13:20.90 ID:w7pjAjbR0
リゾートホテル
コンコン…
ルザミーネ「開いてるわよ」
カチャ
ヨウ「久しぶり!薬もってきたよー」
ヨウは笑顔で言う
ルザミーネはベットで足を組みながら
ルザミーネ「私は大丈夫よ…メンタルの問題だから…あなたチャンピオンなんでしょ?私に構う必要はないわ」
やっぱり元気がない
ヨウは近くに行き
ヨウ「僕結構暇だよ!だから今日はルザミーネさんと遊ぶの!」
ルザミーネ「遊ぶって私は40歳よ…遊ぶなら若い子と遊びなさい。チャンピオンなら結婚相手も大切に選ばないとダメよ」
ヨウ「ん〜歳とか関係ないよ!!とりあえず薬飲んで!マオと作ったんだよ」
ヨウは飲みやすいようにおいしい水に薬を溶かして渡した
ヨウ「これで大丈夫!!はいどうぞ」
ルザミーネは少し困った顔をし
ルザミーネ「どうしても飲まないといけないかしら?」
3 :
クチナシ
:2017/10/22(日) 21:24:17.43 ID:w7pjAjbR0
ヨウ「ダメー!」
ルザミーネ「分かったわ…これ飲んだらあなたは帰りなさい」
ルザミーネは薬を飲んだ 口を拭き
ルザミーネ「意外に甘かったわ…ありがとう、さぁ用は済んだわね?帰りなさい」
ヨウは首を振る
ヨウ「帰らないよ〜今日は一緒にいる!」
ルザミーネ「リーリエが気になるのね、リーリエならクチバシティにいるわ。あなたの力なら会いに行くのはたやすいわ」
ヨウ「リーリエのことじゃなくて、僕はルザミーネさんを元気にしにきたんだよ!」
あまりの真っ直ぐな気持ちにルザミーネは戸惑った
ルザミーネ「……そう」
ため息をつく
ヨウはルザミーネの両手を握り
ヨウ「ルザミーネさんは優しい人でポケモンが大好きっていうの僕分かるよ、だから過去のことは忘れてこれから楽しもうよ!僕チャンピオンだから色々融通効くよ」
彼の優しい手と優しい瞳に吸い込まれしまい
ルザミーネはとっさに抱き寄せてしまった
4 :
クチナシ
:2017/10/22(日) 21:36:51.13 ID:w7pjAjbR0
ヨウ「わっ//」
いい匂い…柔らかい…
ルザミーネ「(この感情…二度と取り返せないと思っていたわ…優しい気持ち…)」
ルザミーネは抱き寄せたヨウに気付き
ルザミーネ「はっ!!!」
両手でヨウを離し
ルザミーネ「いっ痛くなかった//?」
ヨウは赤面しながら
ヨウ「全然痛くないよ…むしろ柔らかかった//」
ルザミーネ「…それなら良かったわ」
ルザミーネから自然と笑みがこぼれた
ヨウ「笑ったね!!」
ルザミーネ「わっ笑ってないわよ//」
2人は並んでベットに座った
ルザミーネ「あなたには夢とかあるのかしら?」
ヨウ「ん〜とね、結婚して子供ができて家族みんなで旅とかしてみたいな!」
ルザミーネ「案外庶民的なのね」
ヨウ「ルザミーネさんは?」
ルザミーネ「考えたことないわ…UBのことばかり考えていたから」
悲しい顔をする
5 :
クチナシ
:2017/10/22(日) 23:12:52.91 ID:w7pjAjbR0
ヨウ「リーリエとグラジオと一緒にお風呂とかどうかな?」
それを聞いて少し笑う
ルザミーネ「どうしてお風呂なのかしら?さすがに一緒には入らないわよ」
……
ルザミーネ「でも…そういうの悪くないわ、成長した息子たちを見るのも親の仕事だから」
ヨウ「僕はたまにお母さんと一緒に入るよ!ポケモンしりとりとかやるんだ」
ルザミーネ「ふふふ…微笑ましいわね」
ルザミーネは疲れた顔をした
ヨウ「大丈夫??薬良くなかったのかな…」
ルザミーネ「違うわ、久しぶりにたくさん話したから疲れただけよ。いい疲れだわ」
ルザミーネは立ち上がり
ルザミーネ「シャワー浴びて、一眠りするわ」
ヨウ「うん//!!」
なぜかヨウはそわそわしている
それをすぐに察知し
ルザミーネ「もしかして一緒にシャワー浴びたいとか?」
ヨウ「ちち違うよ//僕も眠たいからお昼寝しよっかなーって思っただけだよ」
ルザミーネ「ふふ…好きになさい。覗いてもいいけど入らないでね」
ルザミーネはシャワー室に向かった
ヨウ「うん、元気になってきて良かった!!ちょっと緊張したけど…」
6 :
クチナシ
:2017/10/22(日) 23:26:47.83 ID:w7pjAjbR0
ヨウは布団に倒れこむと
ヨウ「ルザミーネさんの匂いがする…いい匂い///お母さんとは違う匂い…ん…Zzz...」
ヨウは寝てしまった
30分後
ルザミーネ「スッキリしたわ、あの子帰ったのかしら」
自分のベットで寝ているヨウを見つけ
ルザミーネ「変わった子ね…私に関わってもいいことないわよ」
ゆっくり頭を撫でる
ヨウ「……いい匂い……ん…」
ルザミーネは微笑みながら
ルザミーネ「おやすみなさい」
ルザミーネはヨウと一緒に眠りについた
……
夕方
ルザミーネは目を覚ました
ルザミーネ「結構寝ていたわね…こんなことなかったのに」
自然と抱きかかえているヨウに気づく
ルザミーネ「っ!!いつの間に…私そんなに飢えているのかしら」
でもヨウの肌と匂いを感じ
ルザミーネ「リーリエが小さい時と同じ感触…やすらぎの匂い…」
7 :
クチナシ
:2017/10/22(日) 23:38:39.80 ID:w7pjAjbR0
ヨウ「ん…ん!!」
目の前のルザミーネに驚く
ヨウ「あっ////ルザミーネさん…」
ルザミーネ「起こして悪かったわね、今離れるわ」
すると
ヨウ「もうちょっとだけこうしていたい///」
ぎゅー
ルザミーネ「ちょっと///……仕方ないわね//」
ルザミーネもヨウを抱きかかえる
……
!!
ルザミーネ「(えっ!…嘘っ…//)」
下の方から固いものがつんつんと当たる
ヨウ「ん…はぁはぁ//」
ルザミーネ「(私で興奮しているの!?…でも)」
凄く可愛い…
ヨウは離れてベットに座る
ヨウ「ごめんなさい//柔らかくていい匂いだから止まらなくて//」
ルザミーネ「構わないわ…そろそろ帰らないとお母さん心配するわよ」
ヨウ「うん!!また明日も来ていい??」
ルザミーネ「本当に用事がないなら来ていいわ、私はもう自分の足で歩けるから」
8 :
クチナシ
:2017/10/22(日) 23:53:31.38 ID:w7pjAjbR0
ヨウはベットから降りて
ヨウ「元気になって良かった!!じゃあまたねー!」
ヨウは出て行った
ルザミーネ「……思春期…あの子私のこと好きって言うわけじゃないわよね…しっかり勃ってたけど//」
ルザミーネは再び布団に倒れる
ルザミーネ「ヨウ……リーリエが尊敬する意味が分かったわ」
そしてまた目を閉じる
ルザミーネ「明日会いにくるのかしら」
……
次の朝
ルザミーネ「ん……」
目が覚めると目の前にヨウがいた
ルザミーネ「いつの間に……」
でも少し嬉しかったルザミーネ
ヨウ「スースー」
ルザミーネ「甘えん坊なのね…いたずらしたくなるわ」
9 :
クチナシ
:2017/10/23(月) 00:15:26.13 ID:0U7I5bIj0
ここでふと思う
ルザミーネ「…もし昨日みたいに勃ったらどうしたらいいのかしら//この子はまだそういうのは知らなさそうだし」
右手でちょっと股間を触る
ルザミーネ「だ…大丈夫ね//」
でも手が止まらず
ルザミーネ「小さくて可愛い…//」
ヨウ「ん…何してるの?//」
ヨウに見つかり
ルザミーネ「おっ起きたのね//目の前にいたからびっくりしたわ」
ヨウ「ごめんなさい、また会いたくなって」
すでにヨウのはギンギンになっていた
ルザミーネ「(まずいわ)とりあえず顔を洗いましょ、離してくれる?」
ヨウ「さっきみたいに触って//…お願い」
強く抱きしめる
ルザミーネ「……あなた私のこと好きなの?」
ヨウ「うん//」
……
ふぅ…
ルザミーネ「なら今からすること誰にも言わないって約束する?」
ヨウ「うん!!」
10 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/10/23(月) 15:04:20.88 ID:Py5NMqFCo
おつ
11 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/10/23(月) 21:41:11.87 ID:8jM42yFE0
続けたまえ
12 :
クチナシ
:2017/10/23(月) 22:41:47.32 ID:0U7I5bIj0
カチャ…
鍵を閉める
ルザミーネ「ズボン脱いでくれる?」
ヨウ「…うん//」
赤面しながらゆっくり脱いでいく
ルザミーネ「パンパンね」
ヨウ「恥ずかしい//」
ルザミーネ「痛かったらすぐ言うのよ、いい?」
ゆっくり右手で触る
ヨウ「あっ//」
ルザミーネ「(…可愛い//)」
しこしこ
ヨウ「ぁあっ…ぁ…」
ルザミーネ「どんな感じ?」
ヨウ「ふわふわしてて…変な感じ//」
ルザミーネ「もっと良くなるわよ」
手を早めた
しこしこ しこしこ
ヨウ「ダメッ//ルザミーネさん!!おしっこ!」
ルザミーネ「いいわよ//受け止めてあげるからいっぱい出しなさい」
ヨウ「でっでちゃうー//!!」
どぴゅどぴゅ!!……どぴゅ
……
ルザミーネの手は精子まみれになった
ヨウ「はぁはぁ…ごめんなさい//」
ルザミーネ「気持ち良かった?こんなにでる所初めてみたわ」
ヨウ「気持ち良かった…」
13 :
クチナシ
:2017/10/23(月) 22:54:35.48 ID:0U7I5bIj0
ルザミーネ「お風呂に入りましょ、こんなベタベタじゃ気持ち悪いでしょ?」
ヨウ「うん…」
ヨウのはまだギンギンだった
ルザミーネ「げ、元気ね////お風呂でもしてあげるからいらっしゃい」
ヨウ「えへへ//やった!」
ルザミーネ「(いけない階段を登ってるわねこれw)」
2人はお風呂に入った
ルザミーネ「私の体なんか見て嬉しいの?気になる年頃だけど」
ヨウ「おっぱい大きいな〜って思って!普段膨らんでないよね」
ルザミーネ「普段はさらし巻いてるから、好きじゃないのよ大きいことが…」
ヨウ「触っていい??」
ルザミーネ「ぐいぐいくるわね汗汗 好きなだけ触ったらいいわ」
ヨウ「えへへ//」
もみもみ
ヨウ「柔らかい…はぁはぁ//」
ルザミーネ「んっ…//(夢中になってるわね…少し気持ちいいわ)」
もみもみ
ルザミーネ「さっきから固いのが当たりっぱなしよ、立ちなさい」
ヨウは立ち上がった
ルザミーネ「ソープをつけるともっと気持ちいいわよ」
びゅっびゅっ
ぬるぬる
ルザミーネ「どう?(すでにお汁でぬるぬるだけど)」
しこしこ しこしこ
ヨウ「凄く気持ちいい//すぐでちゃう」
14 :
クチナシ
:2017/10/23(月) 23:07:38.05 ID:0U7I5bIj0
ルザミーネ「お風呂だから好きなだけ出しなさい、遠慮はしないでいいわ」
しこしこ…
ぬちゃ…ぬちゃ…
ヨウ「でるっ//!!」
びゅっびゅっ!!
どぴゅっ!どぴゅどぴゅ…
……
ヨウ「はぁ…はぁ…//」
ルザミーネ「2回目なのに凄い量ね…」
ルザミーネも感じていて 乳首が膨らんでいた
ルザミーネ「(私も…してもらおうかしら//)」
2人はお風呂で綺麗になってベットに座った
ルザミーネ「あなたはこれから何…んっ!!」
ヨウはルザミーネにキスをした
ルザミーネ「(嘘…キスされてる…)」
ヨウ「(ルザミーネさん大好き//)」
んっ……ちゅっ…んんっ
ルザミーネ「(わかったわ…あなたの愛受け入れるわ//)」
ルザミーネ「舌を出しなさい」
舌を出すと ルザミーネはヨウの舌を包んだ
レロレロ…んちゅちゅ…んふっ…レロ
ヨウ「(頭おかしくなりそう)」
ギンギン
ルザミーネ「(気持ちいい//可愛い…)」
ルザミーネ「んふっ…服全て脱いで、倒れるまで続きしましょう」
ヨウは我を忘れてルザミーネに飛び込んだ
15 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/10/23(月) 23:09:25.75 ID:y/Zm/6iX0
ルザミーネは40に見えない見た目しているよね
16 :
クチナシ
:2017/10/24(火) 14:55:21.27 ID:5X4FkIj2O
ヨウ「ルザミーネさんっ//」
んちゅ// くちゅくちゅ…ちゅ…れろれろ
ルザミーネ「焦らなくても大丈夫だから…好きなだけ…んああっ//」
ヨウはルザミーネの乳首を吸い始めた
ルザミーネ「激しいわ//…あ//ダメよ…そんな吸っちゃ」
ヨウ「はぁ…ルザミーネさんも気持ちいい?」
ルザミーネ「ええ…じゃあ女の子の大事な所見る?」
ヨウ「見たい//」
ルザミーネはベットに座り M字開脚をした
ルザミーネ「ここに男性のおちんちんを入れるのよ…」
くぱぁ〜
ヨウ「わぁ//凄い…触ってもいい?」
ルザミーネ「優しくね」
むにむに
ルザミーネ「(なんていやらしい光景なの//)」
ヨウ「僕…入れたい//」
ルザミーネ「さすがにまだ早いわ、あなたじゃまだ痛くて行為ができないわ」
ヨウ「痛いの??」
そう言うと ルザミーネはヨウの皮を剥き
ルザミーネ「これ痛いでしょ?」
つんつん
ヨウ「ぅあっ//うん…痛い」
17 :
クチナシ
:2017/10/24(火) 15:10:35.98 ID:5X4FkIj2O
ルザミーネ「大丈夫よ、慣れてきたら痛くなくなるから。でも、こっちの穴も気持ちいいわよ」
口をあける
ヨウ「えっ!!?」
ルザミーネ「舌の刺激なら優しいからそこまで痛くないわ、出る時はきちんと言うのよ」
ヨウ「ダメだよ…汚いから僕手でも嬉しいよ//」
言った瞬間にルザミーネは咥えた
ヨウ「あぁぁっ//ああ」
レロレロ じゅぽじゅぽ…んっ…じゅる…
ルザミーネも自分の右手で乳首をいじり
ルザミーネ「(私も凄い濡れて…気持ちいぃ//ぞくぞくする…)」
じゅぽじゅぽ じゅる…レロレロ ぬちゃ…
……
ヨウ「ルザミーネさん離れて//でちゃう!!」
ルザミーネ「(いいわ好きなだけ出しなさい//)」
っ!!!
どぴゅっ!どぴゅどぴゅ!!どぴゅっ!!
びゅるるる!びゅっ!
ルザミーネ「んぐっ//……ゴクッ…ゴクッ」
ヨウ「はぁはぁ//」
ちゅーちゅー
レロレロ
ルザミーネ「口が妊娠しちゃうわ//」ふきふき
ヨウ「だ大丈夫!?飲み物とってくる!」
ルザミーネ「ここに水があるから大丈夫よ、それよりどうだった?口の中は」
ヨウ「…溶けちゃうかと思った//最後顔掴んでごめんなさい」
ルザミーネ「もっと乱暴にしてもいいのよ、そういう行為だから…満足した?」
ヨウにはまだまだ元気があった
ヨウ「次は僕が舐めてあげる//」
18 :
クチナシ
:2017/10/24(火) 15:23:42.28 ID:5X4FkIj2O
ルザミーネ「若いって素晴らしいわ…ならお言葉に甘えるわ//」
ルザミーネはM字開脚をした
ヨウ「さっきよりいっぱいでてるね」
ルザミーネ「それだけ私も感じているのよ」
ヨウ「どこ舐めたら気持ちいいのかな?」
ルザミーネ「試行錯誤して女性の反応を見るの…好きなようにしたらいいわ。私のはもう痛くないから」
ヨウ「うん!!」
ヨウはいきなり舌を穴に入れ込んだ
ルザミーネ「ああっ//」
ヨウ「ごめんなさい!!痛かった!?」
ルザミーネ「い…いえ//大丈夫よ…続けて//」
ルザミーネ「(予想外に気持ちいい…久し振りだから?)」
ぺろぺろ レロレロ
ルザミーネ「ん…っ…//」
ヨウ「(いっぱいでてきた…ここがいいのかな?)」
ぺろぺろ
ルザミーネ「はぁはぁ…も…ぅ…ちょっ…と」
ヨウ「え??」
ルザミーネ「右…//」
ヨウ「右だね、わかった!!」
さっきより激しく舐めた
……
ルザミーネ「イクッ…ぁああっ//!!!」
ぷしゃー…ぴゅっ…ぴゅるる…
ヨウは汁にかかりながらも懸命に舐めた
ヨウ「ん…ん…//」
ぺろぺろ
19 :
クチナシ
:2017/10/24(火) 16:00:36.34 ID:5X4FkIj2O
ルザミーネ「はぁ…はぁ…//」
ルザミーネは両手でヨウの顔を掴み
ルザミーネ「合格よ//」
チュッ
ヨウ「僕だけじゃ嫌だったから、気持ちよくなってくれて嬉しい//」
ルザミーネ「優しい子ね…」
ビンビン
ヨウ「あっ//」
ルザミーネ「うふふ//次は胸でしてあげる」
2人はこのままヤりとおし寝てしまった
……
夕方
ルザミーネ「ん…寝てしまってたのね…16時…」
ルザミーネ「ヨウがいないわ…服が…」
布団が綺麗に整備されていて、裸だったルザミーネには服が着させてられていた
ルザミーネ「ヨウがやったのね……ん?手紙?」
ルザミーネさんへ
今日はありがとう!僕明日エキシビションマッチに出るから見に来てね、場所はハウオリシティの海辺。あと1人でくるのは寂しいと思ってポケモン置いとくね。僕頑張るから!またね
ルザミーネ「……何から何まで可愛くて優しい子」
手紙の横にあるボールを手に取る
ルザミーネ「オシャレなボールね、何が入っているのかしら?」
ボールからイーブイが飛び出した
イーブイ「きゅ〜ん」
きゅぴーん!!
ルザミーネ「白色のイーブイ??イーブイって確か茶色…」
イーブイはルザミーネに飛び込んだ
イーブイ「きゅーんっ//」
ルザミーネ「…可愛い//…あなたいい親に出会えたわね」
なでなで
ルザミーネ「明日一緒に応援しましょ」
イーブイ「きゅ〜!」
20 :
クチナシ
:2017/10/24(火) 17:00:45.68 ID:5X4FkIj2O
ルザミーネは明日のために服を買いに出掛けた
ルザミーネ「さすがにこの服装はナンセンスだわ」
……
服を買い終え帰宅
ルザミーネ「ふふ…まるでデートするみたいね」
嬉しそうなルザミーネ
コンコン
ルザミーネ「誰?」
???「僕さ、いるんだろ?」
ルザミーネ「あなたね…開いてるわよ」
カチャ
ククイ「アローラ!飯と酒だ、少し話がしたくてな」
ルザミーネ「今更私に話なんかあるのかしら?まぁいいわ、付き合ってあげる」
2人は椅子に座り ククイが酒を注ぐ
ククイ「とっておきの名酒と珍味だ、癖になるぞ」
ルザミーネ「…悪くないわ」
ゆっくり飲む
ルザミーネ「どういう話かしら?嫌な話なら聞きたくないわ、今いい気分だから」
ククイ「単刀直入に言おう」
……
ククイ「ヨウを支えてやってくれ」
ルザミーネ「!!!」
ルザミーネは意外な話に驚いた
ククイ「少し長くなるがいいか?まだまだ酒はある」
ルザミーネ「もちろん聞くわ」
ククイ「所々飛ばすが話すぞ」
21 :
クチナシ
:2017/10/24(火) 17:23:13.02 ID:5X4FkIj2O
クチナシ「リーリエたちが旅立ったあとのヨウはかなり多忙でな、彼はアローラのために死力を尽くしてくれていたんだ。今もな…もちろん僕や、ハウにグラジオにキャプテンのみんなもヨウを支えた。だけどヨウは…」
「みんなはゆっくりしてて!僕が全部やるから!」
ククイ「こう言って無理やり僕たちを休ませていたんだ。ハラさんから チャンピオンの言うことは絶対ですぞ! って釘も刺されてる」
ルザミーネ「ヨウ……」
ククイ「でも彼は笑顔を絶やさなかった、暇さえあれば街の活気や試練調査をしていたのにもかかわらず…凄いよね」
ルザミーネ「それでどうして私が?」
ククイ「笑顔は笑顔でも作り笑顔、本当の笑顔じゃない。僕は分かっていた…あのリーリエ達と旅をしていた時の笑顔じゃない」
ルザミーネ「……」
ククイ「リーリエがいたなら違ったのかな〜とか思ったりもした、あの子はすぐ気付く子だからね。そんな中、僕が彼のことで考えている時に…」
ククイが結婚指輪ポーズをする
ククイ「ルザミーネ、君が帰ってきた!そしてヨウは君に会いに行ったんだ」
ルザミーネ「!!!」
ククイ「はっきり言って不安極まりなかった、ついて行きたがったが 大丈夫って言われてね」
ルザミーネ「釘を刺したのは知ってるわ」
ククイ「ああ、もちろん。失礼な話君は何をするかわからないからな…そこで僕は彼が帰ってくるのをずっと待った」
ククイは一気に飲み干す
ククイ「そして帰ってきた…僕を見て彼はこう言った」
「ルザミーネさん元気になったよ!!昔の優しい感じ!あっ、昔知らないけど//リーリエに早く会わせたいな〜あとグラジオにも見せたいな」
にこっ!!
ルザミーネ「っ!!」
ククイ「その笑顔を見て僕は、今までの疲れが吹っ飛んだよ。いい笑顔だ…君と何があったのかは聞かないが理由はこれさ…」
酒を注ぐ
22 :
クチナシ
:2017/10/25(水) 11:36:02.30 ID:NkhkIkM3O
ククイ「言いたいことはそれだけ、明日のエキシビションマッチ楽しみにしておいてくれ」
ルザミーネ「なぜそれを私が知っていると?」
ククイ「そこに置いてある服、明日着るんだろ?それにヨウはもう伝えていると思ってな」
ルザミーネ「//////」
ククイ「なら失礼するよ…この酒と珍味は置いてあくよ、ちなみにこれはヨウが俺にくれたものだ」
ルザミーネ「そんなのもらえないわ」
ククイ「気にするな、また明日」
……
ククイ「あと…」
ルザミーネ「??」
ククイ「恋に歳の差は関係ないぜ!じゃあ!」
ガチャ
ルザミーネ「全てわかっているのに…掴めない人ね…あの人も…」
酒を飲む
ルザミーネ「ヨウ…暇って言ってたのは嘘だったのね…」
……
ルザミーネ「明日応援してあげないといけないわね」
イーブイ「きゅ〜ん」
ルザミーネ「もちろんあなたも一緒よ、一緒に応援しましょ」
イーブイ「きゅーんん!!」
ルザミーネは早めに布団に入った
ルザミーネ「大丈夫よ…ヨウ…私が守ってあげるから…」
23 :
クチナシ
:2017/10/25(水) 11:51:28.97 ID:NkhkIkM3O
スイレン部屋
スイレン[
田島「チ○コ破裂するっ!」
]中
スイレン「ヨウさんどうですか私のまとわりつく攻撃//ぁあっ!!つのドリルは反則です//私のゴツメをグリグリ破られて//はっ早すぎます!まさか!スカーフつのドリル//そんなの一撃必殺です!イッちゃいます//ぁぁぁ!海パン野郎より凄い水しぶきが//ぁぁぁぁぁぁぁんんっ//!」
……
スイレン「はぁはぁ……いっぱいイッちゃいました…やはりイワークのイクーワバイブ凄すぎます…明日のエキシビションマッチ頑張らないと…」
スイレン「もう一回しようかな…しとかないと明日ヨウさん見たら逆レイプしてしまいそうで怖いです」
スイレンはベットの裏から
スイレン「これにしましょうか…」
騎乗位 疑似体験! スマタドガスの大爆発
これで彼氏もサザンどぴゅ〜
スイレン「よし!もう濡れ濡れですから簡単に挿れ……」
ぬちゃ…くちゅ…
スイレン「くはぁぁっ//」
スイレンの夜は長い…
24 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/10/25(水) 12:01:38.22 ID:0qsahA5X0
[
田島「チ○コ破裂するっ!」
]が規制されていて残念になってるwwww
25 :
クチナシ
:2017/10/25(水) 12:23:11.28 ID:NkhkIkM3O
ありゃ…ほんとだwwww
残念w
26 :
クチナシ
:2017/10/25(水) 12:40:06.26 ID:NkhkIkM3O
次の日
ルザミーネは早く起きて お風呂に入り準備をしていた
ルザミーネ「何年振りかしらね…」
そう言いながら嬉しそうに着替える
ルザミーネ「40にしてはやりすぎかしら?」
イーブイ「きゅん!」
好きな香水を振り
ルザミーネ「うん、イーブイ出発しましょ。ハウオリシティまで少し時間かかるから」
イーブイを連れてルザミーネはホテルを出た
すると
トゲキッス「キッスキッス〜」
トゲキッスがこっちに寄ってきた
ルザミーネ「このポケモン…何か持っているわ、手紙?」
ルザミーネさんへ
ハウオリシティまでトゲキッスに乗って来てね、二枚目は招待状!これを見せたらいい席に座れるから是非使ってね 待ってるから!
ヨウより
ルザミーネ「どこまで気の利いた子なのよ…それじゃトゲキッスよろしくね、イーブイいきましょ」
イーブイ「(トゲキッス君よろしく!)」
トゲキッス「(任せてくださいな〜)」
ルザミーネは昨日よりずっとヨウに会いたくなっていた
27 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2017/10/25(水) 12:45:47.17 ID:zrV6Gnsso
メール欄に「saga」を入れると文字変換されなくなるよ
オナニーとか
28 :
クチナシ
:2017/10/25(水) 14:45:48.43 ID:gucUrU5CO
ほんとだ…情報ありですw
29 :
クチナシ
:2017/10/25(水) 15:00:58.71 ID:gucUrU5CO
ハウオリシティ
ルザミーネ「凄い人ね」
一大イベントなだけに盛り上がりと人数は凄いことになっていた
トゲキッス「キッスキッス〜」
トゲキッスは飛んで行った
イーブイ「きゅ〜」
ルザミーネ「とりあえず入り口に向かいましょ」
……
係員「一般席ご利用でしょうか?」
ルザミーネ「招待状あるわ」
係員「これはっ!!…失礼しました!別の係員をお呼びします」
するとすぐにエリートトレーナーが現れた
エリート「私がご案内します、ゆっくり行きますので安心して下さい」
ルザミーネ「(さすがはヨウね…ぬかりないわ)」
そして席に着いた
エリート「30分後に始まりますので、それまでにはお戻りください。飲み物や食事の場合は係員か私にまでお申し付け下さい…それでは」
ルザミーネ「わかったわ」
エリートトレーナーは立ち去った
ルザミーネ「イーブイお腹減った?」なでなで
イーブイ「きゅ〜ん」
ヨウ「来てくれたんだ!!」
ヨウが息を切らしながら現れた
ルザミーネ「あっ…//…もちろんきたわよ」
なぜか緊張してしまうルザミーネ
イーブイ「きゅーー//」
ヨウ「来てくれて嬉しい!イーブイも嬉しそうだね」
ルザミーネ「ここに来て大丈夫なの?忙しくない?」
ヨウ「準備満タンだから、あとは待つだけ!」
するとヨウは近づき
ヨウ「……その服凄く可愛い//またあとでじっくり見せてね」ぼそぼそ
ルザミーネ「////」
照れる
ヨウ「じゃあ僕行くね!絶対勝つから!」
ヨウは走って行った
30 :
クチナシ
:2017/10/25(水) 15:13:01.34 ID:gucUrU5CO
ルザミーネ「あっ…何も言えなかった…」
ヨウを1人としての異性と見てしまい
ルザミーネ「…好きなだけ見せてあげるわよ、頑張るのよヨウ」
ククイ「アローラ!よく来たな!」
ルザミーネ「あの子のためだから当然よ」
ククイはにやつきながら
ククイ「ヨウはアローラ地方で一番強いトレーナー、そしてもう一つ一番なことがある!」
ルザミーネ「もう一つ?」
ククイ「ああ、もう一つは…一番モテるということだ」
ルザミーネ「もっモテる!?…ってなんでそれを私に言うの//!?」
慌てるルザミーネ
ククイ「いや〜少しくらい世間の情報が必要だろ?はははははっ!!じゃ楽しんで行ってくれ」
ククイは立ち去った
ルザミーネ「モテるとか言われても私……そりゃモテるわよ…可愛いし優しいし//」
イーブイ「きゅ?」
そしてエキシビションマッチ開催!
ククイ「みなさんよく来て下さいました!これよりアローラ地方エキシビションマッチを開催します!戦うトレーナー ポケモンたちには拍手と声援をお願いします!」
わーわー がやがや
わーわー がやがや
ククイ「では新チャンピオン ヨウからの言葉をもって始めたいと思います!!」
「きゃー!ヨウ様!」「可愛い〜//」
「こっち見て下さい〜」「尊敬してます!!」
ルザミーネ「す、凄い人気ね」汗汗
31 :
クチナシ
:2017/10/25(水) 15:44:19.86 ID:gucUrU5CO
ヨウ「これよりエキシビションマッチを開催します!みなさん盛り上がって楽しんで下さい!!それでは…」
「アローラ!!!!!」
パンパンパンッ!! パンパンパンッ!!
ククイ「一番勝ち数が多いトレーナーがチャンピオンと戦う権利が得られます!二試合同時進行で行きますのでお見逃しなく!それでは入場!」
プルメリVSハラ
プルメリ「チャンピオンと戦うのはあたしさ」
ハラ「四天王として負けられませんな!」
アセロラVSカキ
アセロラ「頑張っちゃうよー」
カキ「ヨウさんの前で無様な姿は見せられませんね」
客「四天王にキャプテンかよ…」
客「これはやばいぞ…レベルが違う」
ククイ「ポケモンバトル!レディー…ごぅ!!」
ぅおおおおー!!!!
ルザミーネ「私ヨウ以外のバトルは興味がないんだけれど…」
マオ「ルザミーネさんですね、初めましてマオです!隣いいですか?」
スイレン「スイレンです」
ルザミーネ「あなたたちは?別に構わないけど」
マオ「私達の出番まだなので一緒に見に来ました」
スイレン「ヨウさんから頼まれました」
ルザミーネ「…そう」
スイレン「(なんてイヤラシイ体…しかもクール…くっ殺でしょうか)」
ルザミーネの隣に2人は座る
32 :
クチナシ
:2017/10/25(水) 15:56:28.56 ID:gucUrU5CO
ルザミーネ「(やっぱり若い子は違うわ…近くで見ると肌の張りとツヤが全く違う…)」
ショックなルザミーネ
マオ「ルザミーネさん…ここだけの話…ヨウさんと何したんですか?」
ルザミーネ「えっ//なななんのことかしら」
スイレン「この席に座ると言うことはそうことなんです、さっきも話してましたよね?ヨウさん凄い笑顔でした」
ルザミーネ「//////」
まさか 攻められるルザミーネ
ルザミーネ「(ライバルが多いってこのことなのね//…もぅ//」
マオ「あっ!!カキのZ技決まってるー!見て見て」
ルザミーネ「凄い迫力〜」棒読み
スイレン「(あの顔はヨウさんのコクーンを、その胸でズリズリしてる顔ですね…強敵です…でも私にはからをやぶるがあります…まだ勝機があります)」
33 :
クチナシ
:2017/10/25(水) 16:50:55.94 ID:gucUrU5CO
ヨウ「ドリンクと美味しいポテト持って来たよ」
マオ「ありがとうヨウ!」
スイレン「ありがとうございます//(くはっ…ふいうちに来ないで下さい)」
ルザミーネ「あら、美味しそうね」
ヨウ「マオ試合頑張ってね、応援してるよ」
なでなで
マオ「うん//まっかせて!!」テレテレ
ヨウ「スイレン無茶しないでね、心配だから」
なでなで
スイレン「ひゃい//…大丈夫です!(ぁぁぁ〜クリいじりたいー//)」
ルザミーネ「……」ムッ
ヨウ「僕アドバイスするから試合に集中するね、またくるね」
ヨウは立ち去った
ルザミーネ「(……私も頭なでて欲しい…//)」
そして 試合は順調に進み ヒートアップしていった
マオ「私達だね!ルザミーネさん行ってきます」
スイレン「負けられません」
ルザミーネ「応援するわ、頑張りなさい」
2人は立ち去った
ルザミーネ「それにしてもレベル高いわ、よくチャンピオンになれたわねヨウ」
イーブイ「Zz.....」
ククイ「盛り上がって参りました!次のバトルは!」
マオVSグズマ
マオ「絶対に勝つ!!」
グズマ「ちっ、ガキが相手かよ」
スイレンVSライチ
スイレン「私の力存分に見せつけます!」
ライチ「スイレン!手加減しないよ!」
ルザミーネ「(マオ、スイレン頑張るのよ…)」
34 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/10/26(木) 00:46:39.82 ID:qADup3wto
おつー
スイレンちゃんマジ淫乱
35 :
クチナシ
:2017/10/26(木) 15:29:38.64 ID:/wxtOsIpO
ありがとうございます
更新遅めですが 少しずつ書いていきますのでよろしくお願いします
36 :
クチナシ
:2017/10/27(金) 14:08:48.91 ID:MzH1H140O
さすがは四天王 ライチに苦戦するスイレン
スイレン「一撃が重すぎますね…」
ライチ「相性だけじゃないよスイレン!」
ルザミーネも熱くなってくる
ルザミーネ「スイレン!ファイト!!」
スイレン「!!…(ありがとうございます)」
ククイ「はっはっはー!!盛り上がってきた」
ヨウ「ルザミーネさん楽しんでくれてるね」
……
スイレン「ここで流れを変えます!いくよアシレーヌ!」
アシレーヌのZ技! わだつみのシンフォニア!
客「なんだあれは!!」
客「綺麗……」
ハウ「さすがスイレンだね〜」
マーレーン「あれはよほど息が合っていないとできない技、いいもの見れたよ」
ライチ「くっ、さすがにあれは耐えられない!」
ルザミーネ「なんて美しい技なの…これで流れは引き寄せたわ」
スイレン「いって!アシレーヌ!」
アシレーヌ「!!!」
ヨウ「いい顔してるねアシレーヌ、スイレンも」
スイレンVSライチ 激戦中
37 :
クチナシ
:2017/10/27(金) 14:36:35.85 ID:MzH1H140O
マーレーン→マーレイン
訂正です すいません
38 :
クチナシ
:2017/10/27(金) 15:12:20.15 ID:MzH1H140O
グズマ「メガカイロスの前に手も足もでねぇか!」
マオ「強い…悔しいー」
ルザミーネ「マオ!諦めないで!」
マオ「(うん、そうだね…諦めるのが一番ポケモンにとってかわいそうなこと!)」
カキ「マオの力はこんなもんじゃない」
マーマネ「いっけー!!マオー!」
グズマ「守りにはドヒドイデがいる、どちらにせよ終わりなんだよ」
マオ「切り札は取って置くものよ!!ジュカイン!メガ進化!」
メガジュカイン!!
客「すげー!!」
客「どっちが勝ってもおかしくないぞ!」
ルザミーネ「あの進化は一体何なの…」
グラジオ「メガストーンだな」
ルザミーネ「グラジオ!?」
突然の登場にびっくりする
グラジオ「特定のポケモンにだけ許された進化だ…俺はヨウを倒す…母様はヨウの応援をするといい」
そう言うと立ち去った
ルザミーネ「…変わってないわね…グラジオ」
グラジオ「メガカイロス!飛行技でぶっこわせ!」
マオ「いわなだれよジュカイン!!」
ヨウ「うん!凄くいい試合!強くなったねマオ…グズマさんもポケモンきちんと育成してるね」
マオVSグズマ 激戦中
39 :
クチナシ
:2017/10/27(金) 15:13:24.35 ID:MzH1H140O
グラジオ→グズマ
変換ミス多発 すいません
40 :
クチナシ
:2017/10/27(金) 15:26:29.82 ID:MzH1H140O
そして 戦いは最終章に…
ルザミーネの周りには戦ったプレイヤー達が座っている
マオ「結局一回しか勝てなかったよ〜」
スイレン「みなさん強すぎます」
ルザミーネ「よく頑張ったわ、お疲れ様」
グラジオ「くっ…まさか俺が敗れるとは…」
カキ「やっぱり勝ち上がりましたね」
ハラ「まさかわしを超えるとは!」
アセロラ「どんな戦いになるのかな?」
ライチ「目に焼き付けときな、きっとやばいわよ」
マーレイン「うん、まさにアローラを背負うホープだからね」
ルザミーネ「(ヨウ…負けないで…)」
背中ぽんぽん
ルザミーネ「ん??」
スイレン「大好きなヨウさんをいっぱい応援しましょう!」
マオ「ダメだよスイレン!両方応援しなきゃ」
ルザミーネ「ありがとうスイレン」頭なでなで
スイレン「えへへ//」
カヒリ「緊張しますね」
ハプウ「うむ!」
プルメリ「(ヨウ…あんたの力見せてくれ)」
マーマネ「始まるよ!」
グズマ「せっかく俺がチャンピオンを壊してやろうと思ったのによー」
ルザミーネがグズマの頭をどつく
がんっ!
グズマ「くはっ!」
41 :
クチナシ
:2017/10/27(金) 15:54:26.18 ID:MzH1H140O
ククイ「それでは見事勝ち上がったハウ選手に拍手をお願いします!」
ぅおおお!!! パチパチパチパチパチパチ!
ハウ「えへへ〜照れるー」
ククイ「ハウ選手にはチャンピオンと戦って頂きます!それでは舞台に上がって下さい」
ジョーイ「ポケモン回復しますね」
ハウは舞台に上がる
ハウ「今日こそヨウに勝つよ!じっちゃんを超えた力を見せつける!」
ククイ「それではチャンピオン!舞台に上がって下さい」
客「きやぁぁぁぁ!!!」
客「あのオーラよ…俺にもわかるぜ」
客「ヨウ様素敵!!」
客「チャンピオンの戦いが生で見れるなんてな」
ぅおおおおお!! わぁぁぁ!!
がやがやがや がやがや わーわー!!
カキ「相変わらずの人気ですね」
ハプウ「当たり前じゃ、誰だと思っておる」
スイレン「はぁはぁ//」よだれだらぁ〜
ルザミーネ「……かっこいい…//」
アセロラ「2人とも頑張れ〜」ぴょんぴょん
ヨウ「ハウと出会えてほんと良かった!いい勝負しようね!」
ハウ「俺もだよ!勝ったらサラダおごってもらうからね!」
ククイ「いよいよ始まります!アローラ地方最強トレーナーバトル!ヨウVSハウ!」
……
勝負開始!!
ぅおおおおお!!
パチパチパチ! パチパチパチ!
42 :
クチナシ
:2017/10/27(金) 17:31:42.94 ID:MzH1H140O
ハウ「絶対勝とうね!いけライチュウ!」
一体目ライチュウ
ヨウ「行くよ!キュウコン!」
一体目 キュウコン
雪が降り始めた
客「雪だ!キュウコンが降らせたのか!?」
客「ちょっと見てあのキュウコン!!」
ククイ「なんていう信頼関係だ…」
キュウコンはヨウとの絶対的信頼関係と育成により 金色のオーラを解き放つ
キュウコン「コォーン!!」構える
ハプウ「恐ろしい男じゃ…」
ライチ「ヨウに対するキュウコンの思いが力になっているのね」
マーレイン「それだけじゃない…キュウコンとヨウの距離を見て」
マオ「ぴったりくっついてる…」
マーレイン「離れて戦うはずがぴったりくっついてる、それだけヨウを守るのに自信があるんだよ、自分を犠牲にしてでも」
ルザミーネ「格が違うわ…」
プルメリ「(やっぱあんたがあたしの目標さ…)」
ヨウ「オーロラベール!!」
物理と特殊に強くなった
ハウ「ライチュウ10万ボルト!!」
ちゅどーん!!
キュウコンは余裕の笑み
43 :
クチナシ
:2017/10/27(金) 17:43:22.86 ID:MzH1H140O
グラジオ「あの10万ボルトが全く効いていないだと!?」
アセロラ「あの壁かな?」
マーマネ「多分そうだと思う」
脱出ボタンでキュウコンは戻って行く
ヨウ「ありがとうキュウコン…行けっイーブイ!」
イーブイ「きゅーー!!」
きゅぴーん! 色違い
ぅおおおおお!!!!
観客大歓声
客「あのイーブイ白いぞ!!」
客「イーブイでいけるのか…」
客「もぅ凄すぎて何が何だか」汗汗
マオ「ルザミーネさんが持ってるイーブイと同じだ!」
イーブイ(ル)「きゅん〜」
マーレイン「色違いだね、かなり珍しいよ。一生のうち出会えるかで会えないか」
アセロラ「そんなにー!?」お口あんぐり
ルザミーネ「(一生この子大切にするわ)」
イーブイなでなで
プルメリ「でもイーブイなんか出して大丈夫なのか?」
カヒリ「確かに、イーブイは進化させないと弱いはずです」
ハラ「ハラハラしますぞ!!」
ククイ「(もぅ完璧にチャンピオンペースだな)」
ハウ「攻め続けるよ!!ライチュウ サイコキネシス!」
オーロラベールが包み込む
イーブイ耐える
カキ「耐えたっ!?」
44 :
クチナシ
:2017/10/27(金) 17:50:25.66 ID:MzH1H140O
ハプウ「あの壁はかなり優秀みたいじゃな」
ライチ「雪が関係ありそうね、あとで聞かないと」
マオ「スイレンさっきから黙ってるけどどしたの?」
スイレン「ヨウさんのキリッとした顔を脳にインプットしてるんです//」
マオ ルザミーネ「試合を見なさいっ//!!」
チョップ
スイレン「あいたっ//」
グズマ「もう勝負決まったんじゃね?」
マーレイン「僕もそう思う」
ルザミーネ「えっ!?」
ハプウ「どういうことじゃ?」
マーレイン「見てたら分かるよ」
45 :
クチナシ
:2017/10/27(金) 18:04:36.94 ID:MzH1H140O
ヨウ「イーブイ!!いくよ!」
イーブイ「きゅーー!!!」
イーブイZ技 ナインエボルブースト!!
客「すげぇぇ!!!」
客「可愛いーー何あれ!?」
客「ぅおおおおお!!!」
客「更に凄いオーラがでてるぞ!!」
全ての能力 二段階上昇 更にベールに包まれている
ハウ「なにあれー!でも次でやっつけちゃうからね」
ルザミーネ「凄く可愛かったけど…あのことなの?」
マーレイン「そう、ナインエボルブーストといってイーブイ専用の技。全ての能力二段階上昇する」
アセロラ「でもイーブイじゃ二段階上昇しても次でやられちゃうよ」
ハプウ「バトンじゃな」
カキ「なんていう戦法…全く読めない」
プルメリ「ヨウだからこそできる戦法…知識でも負けているか」
マーマネ「ハウ気づいているかな?」
マオ「多分わからないと思う…」
ヨウ「イーブイお疲れ様!バトンタッチ!」
ハウ「ライチュウより早い!?」
イーブイ「きゅー!」
シュッ…
ヨウ「決めるよ ガブリアス!!」
二段階上昇 ガブリアス登場
ガブリアス「ぎぃやぉぉ!!!!」
出てきたと同時に覇気が漂った
ハウ「すっ凄いや…えへへさすがヨウ!」
ライチュウのサイコキネシス!
ガブリアスに全く効いていない
46 :
クチナシ
:2017/10/27(金) 18:15:21.56 ID:MzH1H140O
ライチ「強すぎでしょ」汗汗
カヒリ「私達のチャンピオン偉大でしたね」
ハラ「ハウ、これも経験じゃ」
マーレイン「ククイはほんと素晴らしいトレーナーを見つけてきたね」
グズマ「パーティタイムだな!」
マーマネ「何か手段あるのかな?」
ハプウ「対策していないと詰みじゃな、まぁヨウのことだから対策に対策をしとるはずじゃ」
スイレン「ヨウさんのZ技ポーズ…はぁはぁ//」
ルザミーネ「(ここまでのトレーナーとは思っていなかったわ…ヨウ…)」
ククイ「(だからこそ支えが必要なのさ…ルザミーネ)」
……
ヨウ「メガ進化ガブリアス!!ドラゴンクロー」
メガガブリアスに進化
客「うわわわわっ!!」汗汗
客「ラスボスだろこれ…」
客「ライチュウ死んじゃうよー!」
客「ヨウ様カッコ良すぎ…」
ハウ「ライチュウ避けてっ!!」
ライチュウ「!!!」
ライチュウにヒット! ライチュウは倒れた
ハウ「ありがとうライチュウ…でも負けられない!ここまで来たポケモン達を信じる!」
47 :
クチナシ
:2017/10/27(金) 18:26:45.66 ID:MzH1H140O
客「頑張れ〜!!」
客「応援してるぜ!」
マオ「ハウにも応援しないとね!」
ハプウ「もちろんじゃ!」
ライチ「ハウ!!諦めんじゃないよ!」
ハラ「(いい仲間をもったな…ハウよ)」
だが…異変が起きる
ヨウ「はぁはぁ…目眩が…ここで倒れたら…」
ルザミーネ「!!」
ルザミーネ「(息切れ?…緊張しているのかしら)」
ハウ「ガオガエン!頑張って!」
ガオガエン「ぐぉぉ!!!」
ククイ「ヨウの様子がおかしい…もしや!」
ヨウ「ガブリアス…ドラゴン…」
ガブリアス「!!!!」
ハウ「チャンスだよ!ガオガエン クロスチョップ!」
ヨウは倒れた
ククイ「ガオガエン止まれ!!試合中止だ!」
ルザミーネ「ヨウ!!!」
ハウ「えっ!?」
ガオガエンは止まらず…
客「きゃーー!!!」
客「チャンピオンを助けろ!!」
……
ガブリアス「ぎやぁぁぁぁおおっ!!!!」
ガブリアスの気迫でガオガエンを吹き飛ばし ガブリアスはヨウを囲った
ヨウ「ありがとう…ガブリアス」
48 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/10/28(土) 01:09:27.02 ID:aMuOl2reo
r18板ってことを忘れるくらい戦闘描写がいいな
49 :
クチナシ
:2017/10/28(土) 10:37:41.31 ID:f6FUleA70
全員ヨウの近くに行った
だがガブリアスはこちらを威嚇し続けている
マオ「これ以上近づいたら私達このドラゴンにやられちゃうよ」
ルザミーネ「私は死んでもいい、だから行くわ」
ルザミーネが行こうとすると
ククイ「何か方法があるはずだ、ルザミーネ!君が[
ピーーー
]ばヨウは悲しむ」
ルザミーネ「くっ!!」
スイレン「みんなで倒しましょう…それしか…」
ハウ「そんなのダメだよ…ごめん…ヨウ」
ライチ「あんたは悪くないわ、でもこの守り方異常ではないかしら」
ガブリアス「ぎやぁぁぁぁおおっ!!!!」
アセロラ「きゃっ!!」
カキ「変に刺激したらまずいです!」
マーレイン「マスターが倒れているのだから仕方ないよ、しかもヨウの信頼関係は絶大だからね」
ハラ「だがしかし…このままでは」
エリートトレーナーたちは観客を誘導していた
客「チャンピオンはどうなった!?離せ!助けねぇと」
客「おい!無茶させてやがったのか!!」
エリート「四天王たちが介護に向かっています!危ないので避難してください!」
……
ルザミーネ「私が囮になるわ、その内に頼んだわよ」
マオ「ルザミーネさん!!」
グラジオ「母様は下がっていてくれ、俺が行く」
プルメリ「グズマあんたも行くよ!」
グズマ「はぁ?なんで俺がー」
50 :
クチナシ
:2017/10/28(土) 10:57:22.16 ID:f6FUleA70
ハプウ「眠らせればいいのじゃ!みなのものバックアップするのじゃ」
マーマネ「ヨウ待ってて!」
カヒリ「それが一番いいですね」
ルザミーネ「(いま助けてあげるから)」
動き出そうとした時
イーブイ「きゅー!」
ルザミーネのイーブイがガブリアスに向かっていった
ルザミーネ「イーブイ!!」
ククイ「待てルザミーネ!イーブイに任せよう」
ルザミーネ「……くっ…」
……
イーブイ「(ガブリアス君 この人達はマスターを助けてくれる人だから大丈夫だよ)」
ガブリアス「(こんな状態にさせる奴らなんか信じられるか!お前も知っているだろ!マスターはどれだけ俺たちに愛情を注いでくれたか)」
イーブイ「(知ってるよ…)」
ガブリアス「(忙しい間もずっと!だが、こいつらはマスターを使うだけ使う勝手な奴ら!遊ばせたり休ませたりさせない)」
イーブイ「(でもそれはマスター自身がやってることだから…)」
ガブリアス「(くっ…俺は…マスターを休ませあげたい…チャンピオンになってくれたのは嬉しい。けど、そのチャンピオンになったせいで自由が無くなった)」
イーブイ「(うん…でも今のマスターはきちんとわかってくれる人だかは、もう一度信じてみようよ)」
それを聞くとガブリアスはゆっくり立ち上がった
ガブリアス「(次やったらわかってるな?)」
イーブイ「(その時は僕も許さないと思う)」
ククイ「今だ!ヨウをすぐ医者に連れていってくれ!」
ハラ「わしが引き受けた!」
ルザミーネ「イーブイ……」ハラについていく
カキ「キャプテンは観客の説得と会場の整備だ!」
全員「了解!」
ライチ「四天王はハラさんについていくよ!」
アセロラ カヒリ「了解です!」
みんな立ち去った
マーレイン「…僕には君がチャンピオンを守る理由がわかったよ」
ハウ「大丈夫かなヨウ…」
マーレイン「少し背負わしすぎただけさ、すぐよくなるよ」
ガブリアスはどこかに行ってしまった
イーブイ「(マスターは優しすぎるんだよね…ガブリアス君)」
51 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/10/28(土) 17:52:32.41 ID:TOWeN3Gqo
>>50
そろそろsagaいれとくべ?
52 :
クチナシ
[saga]:2017/10/30(月) 01:29:50.94 ID:MpUhEeIS0
ヨウは日々の疲れが蓄積されていて ダウンしてしまった
ホテル
ヨウ「ごめんね…迷惑かけちゃった」
ククイ「いや、僕たち全員の責任だ。ヨウは元気になるまで休んでいてくれ」
ライチ「あんたは働きすぎなのよ、だから後はあたし達に任せなさい」
ハラ「うむ!良くなったあともたくさん遊ぶと良いですぞ!」
カヒリ「アローラはヨウさんのおかげで平和に保たれています、羽をお伸ばし下さい」
アセロラ「うんうん!ゆっくり休んでね」
ククイ「僕たちは少し話し合いをする、ルザミーネ看病頼んだ」
ルザミーネ「わかったわ」
ククイ達は出ていった
……
ルザミーネはヨウの頭をゆっくり撫でる
ルザミーネ「あなた凄く頑張り屋なのね…それとポケモンを愛する気持ち…強さ…」
ヨウ「ありがとう…アローラのみんなにお世話なった感謝とチャンピオンとして負けられないプレッシャーがあったからね…」
ルザミーネ「でもこれからは無理はしないこと、あなたが倒れただけでパニックになるのだから。わかった?」
ヨウ「うん!みんなを頼ることにするよ!」
ルザミーネ「それがいいわ」
するとヨウが
ヨウ「ねぇ……甘えていい//?」
ルザミーネ「いいわよ…あなたが元気になるまで私離れないから//」
鍵を閉める
カチャ…
53 :
クチナシ
[saga]:2017/10/30(月) 01:44:28.95 ID:MpUhEeIS0
ルザミーネは服を脱ごうとすると
ヨウ「その服可愛いから脱がないで欲しいな//」
ルザミーネ「うふふ、わかったわ」
ルザミーネはヨウをベットに座らせて
ルザミーネ「舌出して…いい子よ…んっ…//」
れろれろ……ちゅっちゅっ…
ヨウ「んっ…はぁはぁ//」
ギンギン
ルザミーネ「(もうこんなに固く…)んふっ…胸も触っていいのよ//」
もみもみ ちゅっ…じゅる…れろれろ
ルザミーネ「服脱がせてあげる」
ヨウは裸になり ベットに押し倒された
ルザミーネはキスをしながら左手でしごいた
ヨウ「んっ…はぁ…すぐでちゃう//」
ルザミーネ「好きなだけだしていいから、遠慮しないで」
しこしこ しこしこ
ヨウ「でるっ//!!」
どぴゅどぴゅ!!どぴゅ!!どぴゅどぴゅ…
ルザミーネ「たくさんでたわね…綺麗にしたげる//」
69の状態になった
ヨウ「汚いからお風呂に…ぁあっ//」
ルザミーネは舐め出した
ヨウ「(僕も気持ちよくさせないと//)」
ヨウもルザミーネのを舐め出した
ルザミーネ「あんっ//(すっごい興奮するわ)」
ぺろぺろ…じゅるじゅる…
54 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/10/30(月) 23:11:55.79 ID:3QTAZh170
ヨウ君マジでメアリー・スー
55 :
クチナシ
[saga]:2017/10/30(月) 23:32:07.48 ID:MpUhEeIS0
ルザミーネ「下着汚れるから…脱ぐわ」
目の前で脱いだ
ルザミーネ「続きね//」
んちゅ…じゅる…れろれろ
ヨウ「ルザミーネさん気持ちいい//」
ルザミーネ「あなたの舌も気持ちよくて力入っちゃうわ//…ぁん//」
じゅぽじゅぽ じゅるじゅる れろ…しこしこ
ヨウ「だめ!でるっ//!!」
っ!!!
どぴゅどぴゅ!!
ルザミーネ「んんっ!!…ゴクッ…んっ//」
ルザミーネも大量の潮を噴いた
ルザミーネ「(脳が溶けそう//)」
ヨウ「ん……はぁはぁ…//」
ルザミーネ「ゴクッ…ふぅ…お風呂入りましょう…そしたらゆっくり寝ましょうか」
ヨウ「うん//」
2人はお風呂に入った
お風呂に入っても
ルザミーネ「ぬるぬる気持ちいい?」
ヨウ「凄く気持ちいい//」
ルザミーネ「可愛い//キスしながら抜いてあげる//」
んちゅ…ちゅ…しこしこ…くりっ…れろ…
やりまくっていた
お風呂から出るとヨウは眠りについた
ヨウ「Zzz.....」
ルザミーネ「すればするほど愛おしくなってくるわ//早く挿れれるようになるといいわね」
頭なでなで
ドンドンッ!
ルザミーネ「誰かしら?」
スイレン「スイレンです!ヨウさんの様子見にきました!」
ルザミーネ「今開けるわ」
56 :
クチナシ
:2017/11/02(木) 00:38:33.60 ID:A5fti1Ph0
カチャ
イーブイ「きゅー!」
イーブイが飛び込んできた
ルザミーネ「おかえりなさい、助かったわイーブイ」
なでなで
スイレン「ヨウさん具合どうですか?」
ルザミーネ「いい寝顔で寝てるわ、好きなだけ見ていきなさい」
スイレン「はっ、はいっ//////」
マオ「良かった…あたしもついてく!」
ルザミーネ「会場は?」
カキ「こちらの方は大丈夫ですが、やはり心配しているようです。元気になり次第こちらからみなに伝えますので安心して下さい」
ルザミーネ「頼りになるわね」
カキ「ヨウさんにはお世話になりっぱなしなのでこれくらいはやらないといけません」
エリート「失礼します、カキ様キャプテン代表として会議に参加するよう伝言預かりました」
カキ「すぐ行くよ」
ルザミーネ「あなたも若いんだから無理しないように、ヨウが悲しむわよ」
カキ「いいえ、ヨウさんの忙しさに比べればまだまだです。それでは失礼します」
カキは出て行った
ルザミーネ「若い子がリードしていくアローラ地方はまだまだ成長するわね」
ヨウはぐっすり寝ていた
スイレン「……可愛いです//」
マオ「起こしちゃダメだよ…」
我慢できないスイレンはゆっくり布団に忍び込む
マオ「ダメだって//」
ルザミーネ「うふふ、大丈夫よ。あなたたちみたいな可愛い子が一緒に来たら嬉しいわよ、マオもいきなさい」
マオ「そうかな//」
57 :
クチナシ
[saga]:2017/11/02(木) 00:54:11.05 ID:A5fti1Ph0
マオは逆から布団に入る
スイレン「はぁ…はぁ…」
目の前にヨウがスヤスヤ寝ている
スイレン「私もぅ凄い濡れてる…」くちゅくちゅ
マオ「(ヨウの匂い…優しい匂い//)」くんくん
ルザミーネはイーブイにマメをあげていた
ルザミーネ「美味しい?」
イーブイ「きゅん!」
……
ヨウ「…ん……エルフーンってふわふわ…」
ヨウは寝言を言いながらスイレンに抱きついた
スイレン「っぅはっ//」
マオ「すーすー」 眠りについた
……
スイレン「(ダメです//刺激が!…ほのかに当たってるヨウさんのコクーン//気持ちぃぃ…)」
凄くキスがしたいスイレン
スイレン「(怒られてもいいから…しちゃいます//)」
ちゅっ
スイレン「はぁはぁ//」
ちゅっ ちゅっ
スイレン「(左手借ります…)」
ヨウの左手を自分の股に入れて
スイレン「(くぅはぁっ//死んじゃいそう//気持ちよすぎて…)」
くちゅくちゅ…ちゅっちゅっ
スイレン「(んあっ//イクッ!!くぅっ!)」
スイレンはあまりの気持ちよさに気絶してしまった
仲良く3人 就寝
ルザミーネ「私も少し眠ろうかしら、色々疲れたわ…いらっしゃいイーブイ」
ルザミーネも眠りについた
……
夕方
58 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/02(木) 02:50:17.89 ID:mk+XOZBz0
乙?
59 :
クチナシ
:2017/11/02(木) 15:37:17.53 ID:HKhCpss0O
ヨウ「ん…あっ、寝ちゃってた。あれ?スイレンがこんなとこにいる!」
スイレンは気にせず寝ている
ヨウ「起こしたら悪いから後ろ向いてっと…ん!?マオもいる!」
マオもスースー寝ている
ヨウ「ゆっくり起きたら大丈夫かな」
忍び足で布団から出る
ルザミーネ「おはよう、よく眠れた?」
コーヒーを飲みながら笑顔で聞く
ヨウ「うん//気持ちよかった」
ルザミーネ「良かったわ、あなたにもコーヒー入れてあげるから座って」
イーブイ「きゅ〜」
ヨウ「ありがとう!」
2人は向き合って座った
ルザミーネ「スイレンとマオを見ると羨ましいわ、お肌が全然違うもの」
ヨウ「そんなことないよ…僕今のルザミーネさんが好きだから//」
ルザミーネ「目の前でそれ言われると照れるわね//」
ヨウ「ねぇ!僕の別荘に住まない?僕いつもそこにいるんだ」
ルザミーネ「別荘なんてもってるの!?」
ヨウ「うん!各地方でいつでも滞在できるように博士がくれたんだ!」
ルザミーネ「あなたが良ければ住ませてもらうわ、ホテルにも飽きたし」
ヨウ「やった!毎日一緒だね//」
ルザミーネ「ええ/////一緒ね…」
ラブラブな2人
60 :
クチナシ
:2017/11/02(木) 17:25:51.27 ID:HKhCpss0O
ヨウ「いっぱい行きたい所あるんだ!一緒に行こうね」
ルザミーネ「楽しみにしてるわ」
……
2人の気配
スイレン「私も行きたいです」
マオ「いーないーな」
ヨウ「うわっ!!」
ルザミーネ「きき聞いてたの//!?」
スイレン「はい、別荘あたりからきっちり聞いていました」
マオ「聞くつもりはなかったんですけど…ついつい//」
照れるヨウとルザミーネ
コンコン!
ククイ「入るぞー!」
カチャ
ヨウ「あっ博士!」
ククイ「元気になったみたいだな!じゃ早速これを見てくれ」
紙を渡す
ヨウ「これ何??」
ククイ「一ヶ月のスケジュール表だ、空白は自由な時間」
ルザミーネ「空白結構多いわね」
ククイ「それがポイントさ、予定がある時も極力早く終わらせるようにする」
スイレン「徹底してますね」
マオ「良かったねヨウ!」
ヨウ「無理させてごめんね」
ククイ「いいや、ヨウが基礎を作っているから僕たちはバックアップやりやすいのさ!気にすることはない。あとこのスケジュール表はルザミーネが管理してくれ!」
ルザミーネ「わかったわ」
ククイ「うん!それじゃ僕は失礼するよ、一週間後にまた会おう!」
ククイは立ち去った
スイレン「それコピーして私に下さい//」
マオ「言うと思った…w」
ルザミーネ「スイレンにマオ、予定がある時も好きな時にいらっしゃい。もぅ家族みたいなものよ」
ヨウ「うん!一緒だと楽しいし心強いよ!」
マオ「えへへ//じゃあいっぱい遊びに行くね!」
スイレンはルザミーネの耳元で
スイレン「次は3Pでお願いします//」
ルザミーネ「ちょっ//スイレン//!!」
ヨウ「??」
マオ「それじゃあたしたち帰りますね!
61 :
クチナシ
[saga]:2017/11/02(木) 17:43:38.83 ID:HKhCpss0O
スイレン「お疲れ様でした」ぺこり
ヨウ「今日はありがとう〜遊びに来るの待ってるね」
ルザミーネ「気をつけて帰るのよ」
2人は帰って行った
ヨウ「僕の別荘に行こ!あっ、ホテルに行って先荷物取りに行かないとね」
ルザミーネ「ええ、焦らずゆっくり行きましょ(これが新しい私の道になるのね)」
イーブイ「きゅ〜ん」
外に出ると
ガブリアス「ぎゃふ〜」
ヨウ「ガブリアス!?待ってたの!?」
ヨウはガブリアスに抱きつく
ルザミーネ「(怖くないのかしら)」汗汗
ヨウ「守ってくれてありがとう…弱いマスターでごめんね」
なでなで
ガブリアス「ぎゃおーん(俺マスター大好き//」
イーブイ「(ガブリアス君…良かったね…)」
ヨウはガブリアスをボールに入れてホテルに向かった
ホテル
ルザミーネ「これで全部ね、そんなに荷物ないから楽ね」
ヨウはルザミーネの前に立ち
ヨウ「一緒に住んだら…いっぱいキスしていい//?」
ルザミーネ「キスだけでいいの?」
んちゅ…ちゅっちゅっ//
ぎゅー
れろれろ ちゅっ…ちゅっ
ヨウはルザミーネをベットに押し倒した
ルザミーネ「激しい//んっ…(凄い上手//)んふっ…」
ヨウ「(ずっとキスしてたい//)はぁはぁ」
ルザミーネ「続き別荘でやりましょ、好きなだけできるから」
ヨウ「うん//」
62 :
クチナシ
[saga]:2017/11/02(木) 17:56:34.56 ID:HKhCpss0O
でもヨウのは既にギンギンだった
ルザミーネはそれを見て
ルザミーネ「口でしてあげるからズボン下ろして」
ヨウはズボンを下ろし
ルザミーネ「私は動かないから、あなたは私の頭を掴んで動かすのよ…好きにしていいから//」
ヨウ「苦しくない??」
ルザミーネ「それがいいの//」
ヨウは口に挿れた
ヨウ「(挿れただけで気持ちいい//ルザミーネさんごめんね)」
ルザミーネ「(私の下着濡れ濡れ//…んんっ//)」
ヨウは頭を掴んで腰を振った
ルザミーネ「んっ//…じゅるじゅる…」
ヨウ「イクッ!!!」
ルザミーネ「っ!!!」
喉の奥に直接精子が注ぎ込まれる
ルザミーネ「(苦しいけど////…ダメッ溢れちゃう!)」
どぴゅどぴゅ!!
ヨウ「はぁ…はぁ/////」
ルザミーネ「けほっ…けほっ…もう大丈夫ね」
ヨウはルザミーネの口を拭いて サイコソーダを渡した
ヨウ「凄く気持ちよかった///大好きルザミーネさん//////」
ルザミーネ「別荘に着いたら続きいっぱいしましょ…毎日//」
2人は別荘に向かった
63 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/03(金) 12:29:11.11 ID:72UV5s1Jo
>>ルザミーネはイーブイにマメをあげていた
不覚にもエロくかんじてしまった
64 :
クチナシ
:2017/11/06(月) 00:32:16.11 ID:OLLxRG6C0
別荘
ルザミーネ「意外に大きいわね、それに中も綺麗ね」
ヨウ「ほとんど寝るようだからあまり使ってないんだ!たまにメイドさん来て掃除してくれるし」
ルザミーネ「気に入ったわ、うふふ」
ヨウはルザミーネの手を繋ぎ
ヨウ「お風呂も広いんだよ//」
ぐいぐいひっぱる
ルザミーネ「元気なんだから//」
2人は中を色々見て ベットに座った
ヨウ「部屋たくさんあるから好きなとこ使ってね」
ルザミーネ「私はあなたと一緒にいるからいらないわ」
ヨウ「あっ…うん//」
……
ヨウ「ずっと一緒…」
ルザミーネ「ええ、ずっと一緒」
ヨウ「キスしていい?」
ルザミーネ「聞かなくても、したい時はいつでもしていいわ。この体もあなたのものよ」
……
ちゅっ…ちゅっちゅっ
ヨウ「ん…はぁ…」
れろれろ…れろれろ ちゅっちゅ
ルザミーネ「はやく挿れれるようにこれから特訓しましょ、痛いけど徐々になれるから大丈夫よ」
ヨウ「頑張る//」
キスで既にギンギンなヨウ
ルザミーネ「(私のキスで勃たなくなる日がくるのかしら…)」
2人の特訓は始まった
65 :
クチナシ
[saga]:2017/11/06(月) 00:46:01.91 ID:OLLxRG6C0
一方スイレンは…
スイレン「今日のはちょっと気持ちよすぎて頭おかしくなりそうです//」
スイレンは四つん這いになって尻を突き出して クチュクチュやっていた
スイレン「はぁはぁ…ヨウさんの唇…手…可愛いおちんちん…はぁ…あの感触…ぁぁあっ///!!」
ぷしゃーー!!
ひくひく…
スイレン「何回イったかわかりません…」
スイレン「私こんな変態だったら嫌われますよね絶対…」
……
スイレン「最後にしましょうか」
がざがさ…
スイレン「新作のこれにしましょうか…こんなの入るのでしょうか?ブランド、アーボッキのバイブ…」
……
くちゅ…
スイレン「ぬぁはっ//」
ぬぽぬぽっ!! じゅぷ…
ぶいーーん!!
スイレン「くっぅぁぁぁ!!ぁああっぁ//…ぁぁあ!!あっあっ!!」
スイレンの夜は長い…
66 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/06(月) 01:35:41.50 ID:9Hj+ueUbo
おつ
一途っていいなぁ(遠い目)
67 :
クチナシ
[saga]:2017/11/06(月) 12:06:38.26 ID:jIXQYsIDO
一方マオは…
布団にぽふんっ!
マオ「ん〜あたしも彼氏欲しいかも…男の子の匂いって安心するんだよね//」
ヨウの顔を思い出す
マオ「ヨウみたいな優しい人がいいな〜ちょっと可愛い感じの//」
……
マオ「そういえばスイレンからもらったプレゼントまだ開けてなかった!!えーっと…これこれ」
がさがさがさ…びりびりー
!!!!
マオ「なにこれ…」
〜ポリゴンもビックリ大人のオモチャ!イクヌギダマバイブ!これで毎日イッキイキ〜
……
マオ「スイレン…どこで買ったのこれ//確かに興味あるけど…」
とりあえず使ってみるマオ
マオ「凄い形//」
スイッチオン!
ぶぶぅぅぅいぃぃぃぃーーー!!
マオ「わっ//!こんなのあそこに当てたら絶対痛いって//…でもせっかくだから、乳首にちょっとだけ」
乳首に当てると
マオ「ぁあっ//何これっ!…凄い//」
左手が自然にクリにいく
マオ「だめっ…こんなの//」
くちゅくちゅ…くちゅくちゅ
マオ「イクッ!!」ぷしゃー
……
マオ「やっちゃった//スイレンになんて言おうかな//」
……
マオ「もう一回…//」
マオも目覚めてしまった
68 :
クチナシ
[saga]:2017/11/06(月) 15:05:02.50 ID:jIXQYsIDO
ヨウの部屋
ヨウ「はぁはぁ//ルザミーネさんでちゃう!」
ルザミーネ「いいわよ…おっぱいにいっぱいかけて//」
どぴゅどぴゅ…どぴゅ!!
……
ヨウ「はぁ…べたべたにしちゃってごめんなさい」
ルザミーネ「逆に嬉しいわよ、愛されてる証拠だわ」
ちゅっ
ルザミーネ「ん…少し聞いていいかしら?」
ヨウ「うん!何でも聞いて」
ルザミーネ「もしスイレンやマオにキスをねだられたらどうする?」
ヨウ「えぇっ//!!……」
ルザミーネ「じぃーーーーー」
ジト目で見つめる
ヨウ「しっしないと思うよ//キスは特別な人じゃないとしたらダメだし//」
ルザミーネ「うふふ//冗談よ」
ヨウ「でもほんと…んっ!」
人差し指をヨウの口にあてる
ルザミーネ「私はあなたが幸せだったら何でもいい、だから好きなようにやって欲しい。私にこんな愛をくれているのだから」
にこっ
ヨウ「これからもいっぱい愛すよルザミーネさん」
2人はお風呂に入り ご飯食べ 眠りについた
ヨウ「スースー」
……
ルザミーネ「…リーリエ頑張っているかしら…」
69 :
クチナシ
[saga]:2017/11/06(月) 15:19:40.34 ID:jIXQYsIDO
〜回想〜
リーリエ「母様今日はプリンに出会いましたよ!捕まえられませんでしたが可愛かったです!」
ルザミーネ「…そう」
リーリエ「はやくヨウさんに認めてもらえるよう頑張らないと!」
図鑑を見る リーリエ
ルザミーネ「……」
リーリエ「ヨウさんはよく図鑑を見ていました。図鑑は何よりの情報源ですから旅には必須ですね」
ルザミーネ「……」
リーリエ「オニスズメ懐かしい〜オニスズメを見るとヨウさんとの思い出が蘇りますね。ふふふ//ああいうのが運命的って言うんですね」
ルザミーネ「……」
リーリエ「やはりピカチュウは出会いにくいみたいですね…ヨウさんが カントー地方のライチュウは見た目が違うから是非見てね! って言っていたので是非捕まえたいのですが…明日もう一回チャレンジしましょうか」
ルザミーネ「ヨウって誰?さっきからずっと言ってるけど」
リーリエ「ヨウさんは母様を救ってくれた人ですよ!もちろん私も」
ルザミーネ「ああ…あの子…」
リーリエ「今アローラでチャンピオンをなされているんですよ!私が一番尊敬している人です」
ルザミーネ「好きなの?」
突然の言葉に赤面するリーリエ
リーリエ「えっ//!すす好きとか嫌いとかじゃなくて!その…私とは釣り合いませんし、ヨウさんはただ特別な人だけであって…//」
70 :
クチナシ
[saga]:2017/11/06(月) 15:35:23.87 ID:jIXQYsIDO
ルザミーネ「好きなら一緒にいれば良かったのに…取られるわよ…」
リーリエ「……確かにヨウさんとは一緒にいたかったです…でも一緒にいると私ずっと甘えてしまいそうで不安だったんです」
ルザミーネ「……」
リーリエ「だからカントー地方に行って、成長した姿を見せれたらいいな!って思ったんです」
ルザミーネ「意外と健気なのね」
リーリエ「意外で失礼しました//!!…でもほんとはちょっと怖いんです…恋人ができてたらどうしようって…」
ルザミーネ「あなたチャンピオンっていう地位わかってるかしら?ただ強いだけじゃないのよ」
リーリエ「えっ!?」
ルザミーネ「ふぅ……」
ルザミーネはリーリエをそっと抱きしめる
ルザミーネ「チャンピオンという地位はその地方での最高クラス。お金 土地 権力 全てを握ることができるのよ…リーリエ…そういう人と結婚したいと思わない?」
リーリエ「……」
ルザミーネ「たくさん寄ってくるでしょうね。大人の綺麗な美女が…」
リーリエ「母様…」
両手でリーリエの顔をそっと持つ
ルザミーネ「恋というのは残酷よ、それは愛が深ければ深いほど…覚えておくのよ」
リーリエ「はい…でも私はカントー地方で頑張ると決めたので頑張ります」
ルザミーネ「ならそれ以上は言わないわ、頑張りなさい」
〜回想終了〜
71 :
クチナシ
[saga]:2017/11/06(月) 18:06:29.70 ID:jIXQYsIDO
ルザミーネ「まさか私が恋人になるなんて思ってないでしょうね」
ヨウ「キュウコンの…ほっぺ…冷たい…むにゃむにゃ」
ルザミーネ「でも私はあなたを愛すわ…1人の女として…」
ちゅっ
……
朝
ヨウ「ん…んー……」
ルザミーネ「おはよう」
椅子でコーヒーを飲んでいるルザミーネ
ヨウ「おはよう!!」
ヨウが寄ってくる
ルザミーネ「うふふ、元気ね」
ヨウ「えへへ//」
ちゅっ
ルザミーネ「ちょっと//…いきなりは…もぅ//」
照れるルザミーネ
ヨウ「顔洗ってくるね!今日は行く所あるから一緒に行こうね」
ヨウは元気いっぱいで立ち去った
ルザミーネ「何照れてるの私…//顔赤くないかしら//でも…悪くないわこの感情」
顔を洗ってきたヨウは パンと牛乳を持ってきて朝ごはんを一緒に食べた
出かける準備中に
ヨウ「ルザミーネさん用意で……
振り向くと 裸で着替えている姿が
ルザミーネ「女の子の準備は時間がかかるから少し待って…」
72 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/06(月) 19:27:32.01 ID:9Hj+ueUbo
乙
ポケモンの名前とエロを掛け合わせるセンス高え
73 :
クチナシ
[saga]:2017/11/06(月) 22:55:59.12 ID:OLLxRG6C0
ヨウ「ルザミーネさん…//」
ヨウは着替え中のルザミーネに抱きついた
ルザミーネ「ヨウどうしたの?//…したいの?」
ヨウ「ごめん、あまりにも綺麗だったから//」
離れる
ルザミーネ「お世辞でも嬉しいわ…ありがとう//」
ちゅっ
服を着替え 化粧して外に出た
ヨウ「よろしくねトゲキッス!」
シュッ! ポンッ!
トゲキッス「キッスキッス〜」
ヨウ「そういえばイーブイはどうしたの?」
ルザミーネ「外で私のポケモンと遊ばせているから気にしないでいいわ」
ヨウ「持ってきてたんだ!!じゃ安心だね」
2人は飛び立った
……
綺麗な川に到着
ルザミーネ「ここは?」
ヨウ「今日はここで釣りをするんだ!ルザミーネさん経験なさそうだったから」
ルザミーネ「確かに未経験だけど、私のことは気にしないでいいのよ」
ヨウ「僕の頭にはルザミーネさんを楽しませることしかないから//」
ルザミーネ「幸せものね…私は」
74 :
クチナシ
[saga]:2017/11/06(月) 23:10:39.17 ID:OLLxRG6C0
2人は歩く
ルザミーネ「道具は持っているの?」
ヨウ「スイレンが持ってくるから大丈夫!」
ルザミーネ「いつの間に連絡とったの?」
ヨウ「ロトムの通信機能だよ!とっても便利なんだ」
ルザミーネ「いい時代になったものね」
すると向こうから
マオ「お〜い!こっちこっち」
ヨウ「マオがいるね!行こっ!」
手を繋いで走る
ルザミーネ「(私凄い幸せよ…ヨウ//)」
マオに近づくと
マオ スイレン カキ がいた
カキ「お誘いありがとうございます、精一杯釣らせてもらいます!」
マオ「えへへ//」
なぜか赤いマオ…
スイレン「ヨウさんルザミーネさんおはようございます、釣りは私の得意とするものなので色々教えてあげますね」
ヨウ「やった!楽しみ」
ルザミーネ「さすがはキャプテンね」
スイレン「では竿をどうぞ」
みんなに竿を渡す
カキ「ん?ヨウさんだけ竿違うけど…」
スイレン「当たり前です、ヨウさんは特別ですから手が込んであります」
マオ「抜かりないわねあんた」
ヨウ「わざわざありがとうスイレン」にこっ
スイレン「はぅっ//いえいえ…(ぁぁその顔でイキたいです//)」
75 :
クチナシ
[saga]:2017/11/06(月) 23:23:15.81 ID:OLLxRG6C0
マオ「それじゃあ早速釣りますか!」
ヨウ「みんな僕のラプラス乗ってね」
ルザミーネ「私力ないけどいけるかしら?」
スイレン「大丈夫です、釣りはタイミングですから少しでも引いたら釣り上げて下さい」
カキ「重いものなら手伝いますので遠慮なく」
ルザミーネ「ええ、頼りにしてるわ」
ラプラスに乗ると
マオ「えへへ//いっぱい釣ろうねヨウ」
やっぱり赤い…
スイレン「マオさん、ヨウさんを釣ったらダメですよ」ギロッ
マオ「つつ釣らないよ//」
ルザミーネ「(負けてられないわね//)」
カキ「(ヨウさん大変ですね…)」ひそひそ
ヨウ「(楽しいから全然大丈夫だよ)」ひそひそ
目的地に着き 釣りを始めた
スイレン「釣りとは…こうやるのです!!」
必殺!!満月上げ!!
ばっーしゃーん!!
マグロを釣り上げた
マオ「すごーい!!これマグロだよね?」
カキ「美味しいぞ〜自分調理しますよ」
ヨウ「今の技凄いな!僕も頑張るぞー!」
ルザミーネ「あなたのキャラ設定いまいちわからないわねw」
スイレン「私は赤いギャラドスをつったこともあるんです!これくらいは余裕ですよ」
76 :
クチナシ
[saga]:2017/11/06(月) 23:42:19.96 ID:OLLxRG6C0
釣りは白熱していった
マオ「おりゃー!!」
マオ「タコだ!タコあたし大好き」
スイレン「たこつぼに入れておきますね」
カキ「初めてのヒットがきたぜ!!」
ばっーしゃーん!!
ニョロモ「にょろ〜」
水鉄砲ぷしゃー
カキ「ぐわっ!」ラプラスから落ちる
ヨウ「あははははwカキ面白いね」
スイレン「もちろんポケモンもいるので注意して下さいね」
ルザミーネ「引いてるわよねこれ…」
ぴくぴく
ヨウ「ルザミーネさん引いてるよ!」
ヨウがルザミーネの手を握りながら一緒に引く
ばっーしゃーん!!
蟹を釣り上げた
ヨウ「蟹だ!大きい〜」
ルザミーネ「色んなものが釣れるのね」
スイレン「この蟹はかなり高級で珍しい蟹ですよ!」
マオ「やったねルザミーネさん」
カキ「ぷはー…さすがですねルザミーネさん」
ルザミーネ「…ありがとう//」
ヨウ「僕にもきた!!それっ!」
ばっーしゃーん!!
サニーゴ「きゅい〜」
カキ「珊瑚のポケモン?」
マオ「初めて見た!」
スイレン「サニーゴですよヨウさん!かなり珍しいポケモンです!捕まえましょう」
するとヨウはサニーゴを撫でだした
ヨウ「痛くなかった大丈夫?」
サニーゴ「きゅぃー」喜んでいる
ヨウ「一緒に釣りしよっかサニーゴ!もう仲間だね」
サニーゴはヨウに懐いた
77 :
クチナシ
[saga]:2017/11/06(月) 23:56:44.52 ID:OLLxRG6C0
カキ「ボールに入れず懐かせるとは…」
マオ「さすがだねヨウ」
スイレン「良かったですねサニーゴ、いいマスターに会えて」
ルザミーネ「スイレンの言う通りね」
ここから更にヒートアップ
マオ「また逃げられた!」
カキ「ぁぁぁーキャモメ邪魔するな!」
ヨウ「スイレンの必殺技!満月上げ!」
スイレン「えっ!?満コ上げ!?」
マオ「ルザミーネさんめっちゃ釣りあげてる!」
ルザミーネ「スイレンのポケモンが助けてくれてるのよ」
マリル「きゅるるん〜」
スイレン「いつの間にマリルが…しかも私のポケモンじゃありません」
サニーゴ「きゅいー」跳ねている
……
マオ「カキ!今ルザミーネさんの胸見たでしょ!?」
カキ「みみ見てない//誤解を招くなマオ!」
ルザミーネ「うふふ…年頃の男の子はやっぱり好きなのね」
スイレン「ヨウさんは小さいのはどうですか//?」
マオ「こらースイレン//」
ヨウ「あはははw」
こうして釣りを堪能したヨウたちは島に戻ってきた
カキ「今日はありがとうございました、とても楽しかったです!」
ヨウ「来てくれてありがとう!確か今から試練の予約があるんだよね?」
カキ「はい、キャプテンの務め果たして来ます」
マオ「またね〜カキ!」
スイレン「お疲れ様でした」
ルザミーネ「体には気をつけるのよ」
カキは手を振りながら帰った
78 :
クチナシ
[saga]:2017/11/07(火) 00:08:49.59 ID:rYWeNY/+0
スイレン「釣ったものは持ち帰って大丈夫です」
マオ「楽しかった〜」
ヨウ「うん!疲れたし汗かいたからお風呂に入りたいな…そうだ!マオとスイレン僕の家にきなよ!釣ったものでご飯作ろうよ」
ルザミーネ「それがいいわね、2人ともいらっしゃい」
スイレン「ヨウさんの家……」
スイレンがヨウに近づく
スイレン「おおお泊りですか//!?お泊りなら着替えとパジャマ持ってきます!」
マオ「お泊りなんて言ってないよスイレン」汗汗
ヨウがルザミーネの顔を見る
ルザミーネ「ほんとに好きなのねスイレン、お泊りでもいいわよ…ただし」
マオ スイレン「ただし?」
ルザミーネ「……私の知らないところでヨウに触れないこと…わかった//?」
マオ「あ…あはははは///」
スイレン「対策はばっちりなようですね、わかりましたルザミーネさん」
ルザミーネはヨウにウィンクをする
ヨウ「じゃあ行こっか!サニーゴとマリルも行こっ!」
サニーゴ「(わぁーい)」
マリル「(ついてきて良かったよー)」
ヨウたちは家に戻った
スイレンとマオは着替えを取りに寄り道してから向かった
79 :
クチナシ
[saga]:2017/11/08(水) 11:02:01.27 ID:GqVmh9q+O
ヨウの家
ルザミーネ「スイレンとマオの誘惑に負けちゃダメよ」
ヨウ「うん!大丈夫!」
ルザミーネ「したくなったらいつでも言っていいから…それじゃ料理にかかるわ」
ヨウ「手伝うよ!!僕も」
ルザミーネ「うふふ、お願いするわ」
ヨウ「サニーゴとマリルは外で遊んでていいよ!」
サニーゴ「きゅいー」
マリル「きゅるん〜」
2匹は喜んで行った
そして2人は料理にかかった
トントントン
ぐつぐつぐつぐつ
ヨウ「わぁールザミーネさんすっごい料理上手だね!」
ルザミーネ「こう見えて得意なのよ」
ヨウ「エプロン姿も可愛いよ//」
ルザミーネ「ありがとう//」
……
………
順調に料理は進み
ルザミーネ「あとは出来上がるのを待つだけね」
ヨウ「楽しみ〜!じゃあ出来るまでお風呂入ってスッキリしよ?」
ルザミーネ「そうね、でもマオとスイレンが来たら大変よ」
ヨウ「来ても大丈夫だよ!だって僕たち恋人だもん//」
ルザミーネ「ドキッ//………」
ルザミーネはたまらなくなり
ルザミーネ「そんな可愛いこと言ったらダメよ…」
ぎゅー
ちゅっ…ちゅっ…んっ…
ぎゅっ ぎゅっ れろれろ
80 :
クチナシ
[saga]:2017/11/08(水) 11:14:29.53 ID:GqVmh9q+O
ヨウ「はぁはぁ…僕キス大好き//ずっとしてたい…」
ルザミーネ「んふっ//私もよ…」
ピンポーン
マオ「おじゃましまーす!」
スイレン「遅れましたスイレンです」
ヨウ「うわわわ//今行くよっ!」
タッタッタッ…
ルザミーネ「愛が…とまらなくなりそう…かわいすぎて//」
カチャ
ヨウ「いらっしゃい!」
マオ「おまたせ〜いい匂い…って…キャッ//」
スイレン「ヨウさん遅れて……っぁはっ//!?」
ヨウ「どうしたの?…ぁあっ//!?」
さっきのキスでギンギンになってたヨウのコクーン
ルザミーネ「どうしたの?」
マオ「ちょっとヨウ////何してたの!?」
スイレンはルザミーネに近づき
スイレン「もしかしてプレイの途中でしたか?」
ヨウ「//////」
ルザミーネ「//////……おほん。お風呂沸いてるから入って来なさい」
スイレン「普通にスルーされました」
ヨウ「ごめんねマオ、スイレン…気にしないで」
マオ「あっ…ううん///びっくりしただけだから大丈夫!」
スイレン「はい!あとで触らせてくれたら大丈夫です/////」
ルザミーネ「ていっ!」
チョップ
スイレン「あいたー」
マオとスイレンも合流し中に入った
81 :
クチナシ
[saga]:2017/11/08(水) 12:43:40.92 ID:GqVmh9q+O
マオ「ひろ〜い!いいお家だねヨウ!」
スイレン「いっぱい部屋があります!凄いです」
ヨウ「僕には広すぎるくらいだよ」
ルザミーネ「料理ができるまで時間あるからお風呂に入りなさい」
スイレンは鼻息を荒くし
スイレン「おお背中流しますヨウさん//」
マオ「こーらスイレン!約束忘れたの?」
スイレン「みんなで入れば問題ありません!」
ヨウ「僕ポケモンの様子見に行くから3人ではいってきてよ、スイレンありがとうね」
スイレン「はぁう//了解しました…」
ルザミーネ「ふぅ…なら行きましょうか。ヨウも途中で入ってきなさい」
スイレン「!!!!」
マオ「なんか楽しいね//」
3人はお風呂に向かった
ヨウ「マオとスイレンの裸見るのはちょっと恥ずかしいな//…マリルとサニーゴ仲良くやってるかな?」
ヨウは庭に向かった
……
庭に出ると
サーナイト「(あっマスター////)」
ドレディア「(ご主人様です////)」
2匹がすり寄ってきた
ヨウ「元気にしてた?」なでなで
サーナイト「(はい///…マスターの手柔らかい//)」
ドレディア「(もっとなでて欲しいです//)」
2匹にラブラブされた
マリル「(あわわわ//美人ばっかり)」
サニーゴ「(心臓が…//)」
ミロカロス「(可愛いわ〜いいお相手が来ましたわ)」
アマージョ「(うふふ〜いっぱい遊んであげる)」
82 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/08(水) 13:17:59.39 ID:RQm86hkZo
乙乙
ポケモンにも男として愛されるのか...
83 :
クチナシ
[saga]:2017/11/08(水) 15:14:58.21 ID:GqVmh9q+O
サーナイトはヨウに膝枕をしてあげた
ヨウ「ありがとう〜優しいね」にこ
サーナイト「(そんなことないです//…マスターの方がずっと優しいです)」
ヨウ「あれ!ドレディア、お花から液でてるよ!大丈夫?」
ドレディア「(興奮しているエッチなお汁です//)」
ドレディアも寄り添った
……
………
お風呂
スイレン「ヨウさんからのアプローチでしたら勝ち目ないです…」しょぼーん
ルザミーネ「でもね…私は40…せつない気持ちもあるの」
マオ「ルザミーネさん綺麗だし、お肌すべすべだから全然問題ないよ!胸もすっごい柔らかいし」
もみもみ
ルザミーネ「ずっと保てばいいけど…ちょっとマオ//乳首はやめなさい」
スイレン「一夫多妻制とかどうですか?」
ルザミーネ「それ絶対嫉妬するわよ」
マオ「するする!喧嘩するよ」
スイレン「ですよね…」
3人は仲良く体を洗う
ルザミーネ「マオいいおっぱいしてるわね、将来でかくなるわよ」
マオ「えぇ//そうかなぁ//」
スイレン「ぺたぺた」つるーん
ルザミーネ「まだまだこれからよスイレン」
スイレン「私もヨウさんにパイズリしたいです」
マオ「そういう発言やめなさい//」
ルザミーネ「//////」
84 :
クチナシ
[saga]:2017/11/08(水) 15:22:08.99 ID:GqVmh9q+O
……
………
3人はお風呂に浸かり
マオ「ヨウこないね!遊んでるのかな?」
ルザミーネ「なーにマオ?裸見せたいの?」
マオ「ちっ違います!//」
スイレン「くるまで入ってます!」
ルザミーネ「今日泊まるのでしょ?のぼせたらいけないから出ましょ。焦ることないわ」
マオ「スイレンまだまだチャンスはあるから大丈夫」
スイレン「仕方ありませんね」
3人はお風呂から出た
ルザミーネ「私は盛り付けするからマオ手伝って、スイレンはヨウをお風呂に入れてくれる?」
マオ スイレン「わかりました!」
ルザミーネとマオは料理にかかった
スイレン ヨウを探索中
スイレン「庭にいるのでしょうか?」
カチャ
スイレン「こっこれは//」
扉を開けると メスの可愛いポケモンたちがヨウを取り囲んでいた
85 :
クチナシ
[saga]:2017/11/08(水) 23:28:11.62 ID:RzqBkvESO
ミミロップ「(変わってよサーナイト!私の方がふわふわなんだから!)」
サーナイト「(マスター…可愛い///)」
クチート「(ドレディアの蜜でべたべただよー)」
ドレディア「(お肌にいいんです//)」ぬりぬり
スイレンが割り込んでくる
スイレン「ヨウさんお風呂に入って下さい、ごはんできますよ」
ヨウ「ついつい遊んじゃって///」
立ち上がる
ヨウ「ごめんねみんな…今度ゆっくり遊ぼうね」
サーナイト「(お待ちしてますマスター///)」
ミミロップは諦めず抱きついてくる
ヨウ「ミミロップ…ミミロップしゃがんで」
……
ちゅっ
ヨウ「これで許してくれる?」
ミミロップ「(やん///…次はいっぱいしてよね///)」
クチート「(いいな〜)」
ドレディア「(私はいつでも待ってますご主人様//)」
スイレン「行きますよヨウさん!」
スイレンはヨウを引っ張っていく
ヨウ「またねー」
2人は立ち去った
ミロカロス「(罪な男ね…)」
マリル「(僕たち凄いマスターについてきちゃったね)」
サニーゴ「(うん…でもみんな幸せそう)」
86 :
クチナシ
[saga]:2017/11/08(水) 23:43:01.06 ID:RzqBkvESO
ヨウはお風呂に入った
ルザミーネ「どうだったスイレン?」
スイレン「危うくポケモンたちに犯される所でした…」
マオ「ぅえっ/////どういうこと!?」
スイレン「伝えようがありません、もぅメスの匂いがぷんぷんと…」
ルザミーネ「あの子どんだけ魅力のある子なのよ」汗汗
スイレン「ポケモンとセックスってできるんでしょうか?」
マオ「何言ってるのスイレン///ヨウならやりかねないから!!ルザミーネさん監視しといて下さい」
ルザミーネ「わかったわ…ってスイレン、あなたかなりエロいわね」
スイレン「エロエロです」
テーブルには料理が並び ヨウもお風呂から出てきた
ヨウ「わぁぁ!凄い〜僕お腹減ったー」
ルザミーネ「髪はきちんと乾かしなさい」
ヨウ「うん!マオその髪型も可愛いね!スイレンその服似合ってるよ!」
マオ「そうかな///ありがとう」
スイレン「買って良かったです//」
ルザミーネ「……」
ヨウ「ルザミーネさん髪の毛乾かすの手伝って〜」
ルザミーネ「えっ…仕方ないわね//2人は座っててすぐ来るわ」
2人は席に座った
87 :
クチナシ
[saga]:2017/11/08(水) 23:54:36.42 ID:RzqBkvESO
洗面台
ヨウ「ルザミーネさん凄く色っぽい…」
ヨウはルザミーネに抱きついた
ルザミーネ「あん…ダメよ今は//」
ヨウ「いい匂い…ちゅーしたい//」
ルザミーネ「今したら止まらなくなるから//ご飯食べたら好きなようにしていいから…我慢できる?」
ヨウは離れ
ヨウ「うん!無理言ってごめんなさい…最近我慢が効かなくて//前よりも好きになってるからかな」
笑顔で言う
ルザミーネ「私もよヨウ//」
ちゅっ
ルザミーネは髪の毛を乾かし
みんな席についた
ヨウ「それじゃあ!」
全員「いただきまーす!!」
むしゃむしゃ
ぱくぱく
マオ「んーーー幸せー//」
スイレン「味付け最高です!素材が生きてます//」
ヨウ「ルザミーネさんの料理今まで食べた中で一番だよ!」
ルザミーネ「よかったわ…いっぱい食べなさい」
みんなで料理を完食し 一息ついたヨウたちはベットに座った
ヨウ「いっぱい食べたね〜今日もお疲れ様!楽しかった〜」
マオ「うん!いい思い出ができたよー」
スイレン「こういうのが毎日続けたらいいですね」
ルザミーネ「ヨウがいる限り毎日楽しいわよきっと…ほんと幸せ…」
88 :
クチナシ
[saga]:2017/11/09(木) 12:43:33.23 ID:ljdYFgFzO
ここでスイレンが質問をする
スイレン「いきなりで申し訳ないのですが、ヨウさんがルザミーネさんを好きになった理由は何ですか?」
マオ「それあたしも知りたい!」
ルザミーネ「…なんか恥ずかしいわ//」
ヨウ「一目惚れかな//凄く綺麗で…いい匂いして柔らかい…僕を包んでくれる優しい温もり」
マオ「その一目惚れって、あたしと一緒に作った薬を持っていった時?」
ヨウ「そうだよ!最初はただ元気づけるためにいったつもりだったのに…今はもう…//」
赤面してうつむいてしまった
それを見たルザミーネはヨウを引き寄せ
ルザミーネ「UBでむちゃくちゃになった私をヨウが救ってくれた…だから何を言われても愛することにしたの…こんな可愛い子世界に1人よ//」
頭をなでる
スイレン「純愛ですね、素晴らしいです」
マオ「うんうん!」
ルザミーネ「私に残された時間はそんなにないから、できる限りのことをしてあげたいの…マオ スイレン力を貸してね」
マオ「もちろんだよ!!任せて!」
ヨウ「僕は隣にいてくれるだけで嬉しいよ」
ルザミーネ「子供は気を使っちゃダメよ」
なでなで
スイレン「時間がないのなら早速ヤりましょう!!私たちを気にせず!」
マオ「ヤるって…ぇえー!!きき気にしちゃうよ//」
ルザミーネ「ねぇヨウ、したい?」
89 :
クチナシ
[saga]:2017/11/09(木) 12:55:30.25 ID:ljdYFgFzO
ヨウ「……したい//」
スイレン「大丈夫です!私はそれを見ながらクリオナするので//マオさんにはこれを貸してあげます」
この冷たさと振動!癖になること間違いなし!
ダブル攻めならお任せを!バイバニラのバイバイブ!
マオ「形やばいってこれ//!!」
ルザミーネ「じゃあエッチなお時間の始まりね」
ルザミーネは裸になった
ぷるんぷるん
ヨウ「はぁはぁ//」
ギンギン
スイレンも裸に
スイレン「ヨウさんのおちんちん//かぁぁわぃ…はぁはぁ…はぁ…です//」くちゅくちゅ
マオ「うわっ//始まってる…ん〜ぁぁ!!」
マオも脱いだ
ヨウ「ルザミーネさん//」
ベットに押し倒し
ちゅっ!! ちゅっちゅっれろろ〜べろれろちゅ
じゅるじゅる れろれろ//
ルザミーネ「んふっ/////なんて激しい…んあっ///コリコリしちゃぁ//」
スイレン「はぁはぁ…羨ましいです…んぁああっ!くぅはっ//」よだれだら〜
マオ「これ凄い//ひんやりしてるけど、このざらつきと振動が//ぁあん」
ルザミーネとヨウは立ち上がり
ディープキスしながら
ルザミーネ「(カッチカチ//)いつでもだしていいわよ」
右手でしごく
ヨウ「んっんっ…はぁはぁ…」
しこしこ
90 :
クチナシ
[saga]:2017/11/09(木) 15:14:53.41 ID:ljdYFgFzO
マオ「凄くエッチ…ヨウのあそこビクビクしてる//」くちゅくちゅ
ヨウ「で、でちゃう//」
スイレン「はぁはぁ//ヨウさん!!」
スイレンがヨウのを咥えた
ルザミーネ「んちゅっ…スイレン任せたわよ//」
どぴゅどぴゅどぴゅ!!どぴゅ!
ぴゅっ…ぴゅっぴゅっ…
スイレン「んぐっ…ゴクッゴクッ//」
マオ「あれが…精子…//凄い量…」
ヨウ「はぁはぁ…スイレン離れて//ぁあっ!」
スイレン「ゴクッ…れろれろ…ちゅるる…しゅ…ちゅぱちゅぱ」
綺麗に掃除している
ルザミーネ「あなたどこでそんなテクニックを…」汗汗
スイレン「私のお口どうでしたか?我慢できなくて咥えちゃいました//」
ヨウ「いっぱい出しちゃってごめんね…気持ちよくて//」
スイレン「もっと出して下さい//気絶させても構いませんから」
しこしこ
ルザミーネ「スイレンあなたお股が大変なことになってるわよ、ヨウに触ってもらったら?」
ヨウ「見せて…スイレン//」
スイレン「いっぱい見て下さい//」
M字開脚 くぱぁ〜
お汁がだらだらにでていた
ヨウ「さっ触るねスイレン//」
指がちょっと触れた
スイレン「んぁああっ//////!!……はぁはぁ」
ヨウ「だだ大丈夫!!?」
ルザミーネ「大丈夫よ」
指を挿れ ピストンすると
スイレン「くはぁっ///ぁんぁん〜ぁあん!いっイッちゃいます///」
くちゅくちゅ くちゅくちゅ
マオも我慢できず
マオ「ヨウこっち向いて//」
ちゅっ!ちゅっちゅっ///
ヨウ「(マオの唇も柔らかい//おっぱいも柔らかい」
ギンギン
91 :
クチナシ
[saga]:2017/11/10(金) 00:54:07.52 ID:pLQP71y5O
スイレン「ヨウさんの目の前で、私っ!私っ…イクっ///」
ぷしゃーー!!!
ルザミーネ「あらあら…豪快に噴いたわね////子供なのにえっちね」
スイレン「ヒクヒク…」
マオ「あたしがしてあげるね///」
マオはパイズリをした
ルザミーネ「次は私とキスね」
ちゅっ…れろれろ
ヨウ「はぁはぁ//(頭がおかしくなっちゃう)」
マオ「(ヨウ可愛い…)舐めてあげる」
ぺろぺろ
ヨウ「(ダメッ!!でるっ//)」
マオ「んっ!!」
どぴゅどぴゅ!どぴゅ!
ルザミーネ「れろれろれろれろ…」
どぴゅどぴゅ…ぴゅっ
マオ「けほっけほ…」
ヨウ「はぁはぁ…今拭いてあげるから待って///」
92 :
クチナシ
[saga]:2017/11/10(金) 22:07:44.09 ID:pLQP71y5O
ヨウはマオを綺麗にした
マオ「凄いね…//」
スイレン「相手のことが好きになればなるほど気持ちよくなっていきます。女性は特に」
ルザミーネ「それが愛よ…」
ヨウ「僕ルザミーネさん一番だけどみんなも好き//幸せだよ」
マオ「なんだかんだ言って一番ヨウが好きかも//これからもよろしくね」
スイレン「一番になれるよう頑張ります//」
ルザミーネ「愛してるわヨウ//」
……
スイレン「物は試し…1回挿れてみましょう!」
スイレンはルザミーネをベットに倒し
ルザミーネ「スイレン待ちなさい//」
後ろに回り ルザミーネの両足を開く
くぱぁ〜
スイレン「ヨウさん、もしかしたらいけるかもしれませんよ!さぁいきましょう」
ヨウはルザミーネの姿を見て
ヨウ「ゴクリ……」
ギンギン
スイレン「マオさん、ヨウさんのおちんちんの皮を剥いてサポートして下さい」
マオ「あっあたし//!?……ヨウこっち向いて」
マオはヨウにキスをしながらゆっくり右手で剥いていった
ちゅっ…ちゅっ…んちゅ
むきむき
ルザミーネ「はぁはぁ…スイレン…」
スイレン「一つになりましょう//」
93 :
クチナシ
[saga]:2017/11/10(金) 22:21:10.36 ID:pLQP71y5O
マオ「んふぅ……準備できたよ//」
ヨウはルザミーネの前に座る
ルザミーネ「ヨウ…見ないで//恥ずかしい//」
ヨウ「ルザミーネさん…」心臓ばくばく
スイレン「では私が場所を教えますのでゆっくり挿れて下さい、少しくらいの痛みなら快感に変わりますので自由に動いて下さい…では」
マオ「(スイレンってこんなえっちだったなんて)」
スイレンはヨウのおちんちんを掴み
ルザミーネのマンにくっつける
……
くちゅ
ルザミーネ「ぁぁ//きて…ヨウ//」
ヨウ「ルザミーネさん//!!」
スイレン「挿れて下さい!」
ヨウは勢いよく挿れてしまった
ルザミーネ「んんっ//ぁあはっ!!」
ヨウ「はは…入った…ぬるぬるしてて//きもちぃぃ」
自然と腰が動く
ルザミーネ「ヨウ!抱きしめて//キスして!」
ヨウ「ルザミーネさん//」
2人は合体した…
くちゅ…くちゅ…パンパンパンッ
マオ「これがセックス…//」
ガン見するマオ
スイレン「いけそうですね//なら私たちはサポートをしましょうか」
スイレンはルザミーネの乳首をいじりだした
ルザミーネ「ダメッ…そんなとこいじっちゃ//ぁあ!ヨウの気持ちぃぃ//」
マオ「じゃああたしはヨウの乳首ね」
ヨウ「もうでちゃう//!!ダメッ!」
94 :
クチナシ
[saga]:2017/11/10(金) 22:35:52.02 ID:pLQP71y5O
ルザミーネ「いいわよ!中にいっぱい出して//」
パンパンパンッ!!
ヨウ「ルザミーネさんっ//!!」
どぴゅどぴゅどぴゅどぴゅ!!!
ルザミーネ「ぁぁあああん/////!!ぁぁ…」
どぴゅっ!!どぴゅるるー!
大量の精子が注ぎ込まれた
ルザミーネ「はぁはぁ…熱いのがたくさん…」
ルザミーネはヨウを抱きしめ
ルザミーネ「もぅあなたを離さないんだから////ずっとずっと一緒よ//」
ヨウ「絶対結婚しようね…ルザミーネ//」
ぬぽっ…
スイレン「綺麗にしますね」
スイレンはヨウのをペロペロした
マオ「妊娠しないのかな//?」
ルザミーネ「大丈夫よ、私の歳では妊娠しにくいしヨウのはまだ幼い精子だから…別に出来ても構わないわ//」
スイレン「痛くなかったですかヨウさん?」
ヨウ「痛かったけど、ルザミーネとつながった瞬間忘れちゃった//」
マオ「呼び捨てにしちゃって〜このこの〜」
ヨウ「えへへ//」
ルザミーネ「うふふ//」
こうしてえっちな時間は終わった
マオとスイレンは熟睡し ヨウとルザミーネは抱き合ったまま会話をしていた
ルザミーネ「気持ち良かった?」
ヨウ「気持ち良すぎて訳がわからなかった//」
ルザミーネ「うふふ…私も凄く良かったわ//」
ちゅっ…ちゅっ
ヨウ「僕どんどんえっちになってるけど…嫌じゃない?」
ルザミーネ「私えっち大好きよ//」
んちゅ…れろれろ
95 :
クチナシ
[saga]:2017/11/10(金) 22:49:32.92 ID:pLQP71y5O
ヨウ「大好き//」
ちゅっちゅっ//
ギンギン
ルザミーネ「ねぇ…お風呂でもう1回…//」
……
ルザミーネ「いぃ//私先イッちゃう!」
……
ヨウ「最後おっぱいで//」
……
朝になった
マオとスイレンは家に帰り
2人は楽しい時間を過ごしていった
ヨウ「今日はパプウが乗馬教えてくれるんだ!楽しみー」
ルザミーネ「それは楽しみね」
……
アセロラ「ルザミーネさん〜ゴーストZはこうだよー!」
ルザミーネ「…恥ずかしい//」
ヨウ「絶対可愛いから大丈夫!!」
……
ヨウ「回すの難しいね」
カキ「ガラガラは骨と一心同体ですからね」
ルザミーネ「回す意味は何なのかしら?」
……
ハウ「元気で良かったー」
ヨウ「ごめんねハウ、心配かけて」
ハウ「全然大丈夫!じゃあ体力つけにマラサダ食べに行こうよ〜もちろんグラジオのおごりで!」
グラジオ「……次は勝つ」
ルザミーネ「いい仲間ね…グラジオ良かったわね」
96 :
クチナシ
[saga]:2017/11/10(金) 23:03:22.16 ID:pLQP71y5O
……
ヨウ「プルメリさんはまずイメチェンしよ!僕が決めてあげる」
プルメリ「ちょっと//変なやつはやめてくれよ…か…可愛い系とか//」
ヨウ「大丈夫!!絶対似合うから」
ルザミーネ「間違いなく可愛い系になるわw」
……
スイレン「グズマさん、見た目によらず水ポケモン好きなんですね」
グズマ「ぁあ?見た目は関係ねーよ」
ヨウ「グズマさんはポケモンを大切にするいい人だよ〜僕は知ってる」
スイレン「くすくす、ポケリフレとかするんですか?」
グズマ「あー!!うるせー!」
ルザミーネ「ヨウとスイレンは最強コンビね」
……
ルザミーネ「これ食べるの?」
マーレイン「味は保証できないけど、体にはいいはずですよ」
マオ「新鮮なきのみ召し上がれ!」
ヨウ「ん!!?…からぁぁぁぁぁぁい!!」
マーマネ「ぐぁぁぁぁぁぁ!!!」
ルザミーネ「ええ遠慮しとくわww」汗汗
……
ククイ「調子はどうだ?」
ヨウ「最高だよ!!すこぶる元気!」
ククイ「いいね!今日は新しい施設の開発会議に出席してくれ、午前中には終わるから安心してくれ」
ヨウ「うん!!」
ククイ「彼女はついてこなかったのかい?」
ヨウ「遊びっぱなしだったから今日はゆっくりしてもらってるよ!」
ククイ「彼女って誰のことかな?」
ヨウ「あっ……//////」
ククイ「はっはっはー!!」
97 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/11(土) 01:12:01.85 ID:1yF4S7Qqo
おつー
独り身のスイレンちゃんは僕が貰っていきますね
98 :
クチナシ
[saga]:2017/11/11(土) 19:44:18.17 ID:cDVcx4CN0
スイレンもマオも凄く可愛いですよね
ありがとうございます
99 :
クチナシ
[saga]:2017/11/11(土) 19:58:08.94 ID:cDVcx4CN0
……
マオ「今日はヨウと一緒じゃないんだね」
ルザミーネ「ええ、ママとお買い物行ってるわ」
スイレン「お母さんはルザミーネさんとのこと知ってるんですか?」
ルザミーネ「もちろんよ、前に会いに行ったから」
マオ「公認済みか〜」
スイレン「なら私もあいさつを!」
ルザミーネ「何のあいさつかしらw」
プルメリ「珍しい組み合わせだね」
スイレン「あっ!ひそかにヨウさんのこと好きな人!」
マオ「えっ!!そうなの?」
プルメリ「なっ…なな////いきなりなんだい!」
ルザミーネ「あら、見た目によらず可愛いとこあるじゃない」
プルメリ「悪かったね…今日はヨウはいないのか?」
スイレン「いないですよ」
マオ「まぁまぁ座って、すいませーん!サイコソーダ一つ!」
ルザミーネ「うふふ…賑やかでいいわね」
……
カヒリ「握り方はこうです、脇を締めて」
ヨウ「なかなか当たらないね」
カヒリ「慣れれば大丈夫ですよ。感覚さえ掴めれば」
ぱきーん!!
ヨウ「当たった〜」
カヒリ「……ナイスショットです」
ルザミーネ「何やらしても上手いわけね」
……
こうして一カ月遊んだり仕事したりしていた
二カ月に入った時 ヨウとルザミーネは最近できた 温泉旅館に来ていた
100 :
クチナシ
[saga]:2017/11/11(土) 20:11:31.34 ID:cDVcx4CN0
旅館
ヨウ「わぁー凄い!!一週間後オープンなんだこの旅館」
ルザミーネ「凄く綺麗ね、楽しみだわ」
ヨウ「アローラ初の温泉だって!!中に入ろうよ!」
旅館内
女将「よくいらっしゃいました、部屋を案内させていただきますね」
ヨウ「うん!!女将さん綺麗だね」
女将「そんな///ありがとうございます」
ルザミーネ「うふふ」
部屋に入った
ヨウ「広いね!見てみて!景色綺麗〜」
ルザミーネ「はしゃいだら転ぶわよ」
女将「旅館内では浴衣をお着下さい、食事はお持ち致しますのでそれまで温泉にゆっくり浸かって下さい。それでは失礼します」
シャッ
ルザミーネ「この景色は…心が洗われるようだわ」
ヨウ「浴衣着ようよ!この浴衣僕がデザインしたんだよ」
ルザミーネ「もちろん着るわ、良い柄ね…さすがだわ」
2人は浴衣に着替えた
ヨウ「ぴったり!!動きやすいね!」
ヨウはルザミーネを見ると
ルザミーネ「うん、気持ちいいわこの浴衣。浴衣なんて何年振りかしら」
長い髪を束ね 大きな胸は帯で強調され スラッと見える脚
ヨウは近づき
ヨウ「凄く色っぽい…////」
ルザミーネ「そんな言葉どこで覚えたのかしら?うふふ」
ルザミーネはしゃがみ ヨウの顔を見て
ルザミーネ「あなたも可愛いわよヨウ」
ちゅっ
ヨウ「ありがとう///温泉行こっか」
ルザミーネ「ええ//」
101 :
クチナシ
[saga]:2017/11/11(土) 21:31:22.82 ID:cDVcx4CN0
入り口前
ルザミーネ「貸し切りだから一緒に入れるわね」
ヨウ「うん//」
2人は温泉に入って行った
……
ヨウ「きもちいいねー!夜空凄く綺麗〜」
ルザミーネ「ええ、綺麗だわ」
ヨウはルザミーネを見て
ヨウ「僕幸せすぎてちょっと怖いかも」
頭に手を当てて笑う
ルザミーネ「なら私の方がもっと怖いわよ」
ルザミーネも笑う
ヨウ「リーリエ頑張ってるかな?」
ルザミーネ「あの子はあなたの背を見て育ったのよ、だから絶対諦めない強い子になっているわ今頃」
ヨウ「対戦楽しみ〜どんなポケモン使ってくるかな」
ルザミーネ「楽しい未来ね」
2人は体を洗い出した
ルザミーネ「少し背が伸びたわね」
ヨウ「わかるの!?」
ルザミーネ「いつも見てるからね…いつか私の背も抜かれちゃうわ」
ヨウ「そうなったら、包んであげれるね」
ルザミーネ「うふふ…たくましいわね…さぁこっち向いて」
ヨウ「あっ……//」
ぷるんぷるん
ルザミーネ「どうかしたの?」
泡で濡れた体が色気を誘う
ヨウ「何でもない…//」
むくむく
ルザミーネ「興奮したの?」
ヨウ「うん//おっぱい…触りたい//」
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