他の閲覧方法【
専用ブラウザ
ガラケー版リーダー
スマホ版リーダー
BBS2ch
DAT
】
↓
VIP Service
SS速報R
更新
検索
全部
最新50
ルザミーネと過ごす日々
Check
Tweet
314 :
クチナシ
[saga]:2018/01/04(木) 00:21:09.61 ID:8Zg/DTcaO
ヨウ「お風呂入らない?べたべただから気持ち悪いと思うから///」
ルザミーネ「それがいいわね、精子でベット汚すわけにいかないし。お風呂でやりなさいシロナ」
シロナ「はい///」
……
ルザミーネ「(そろそろ妊娠しそうね///…いいのかしらできても)」
三人はお風呂に入った
シロナ「あんっあん!!ヨウ君チュー!チューして///」
パンパンパンっ
ヨウ「ダメっ…もうでそう///」
ぎゅー れろちゅー ちゅっちゅっ
ルザミーネ「中はダメよあなた、出すときは私の中に出しなさい」
シロナ「なら…はぁはぁ///せめて…」
シロナは自分からちんちんを抜き
口で咥え
シロナ「(いっぱいだして///)じゅぽじゅぽ!」
ヨウ「イクッ!」
びゅっびゅっ!びゅるる〜どぴゅ!!ぴゅ
シロナ「ごくっごくっ…ごくっ…」
シロナもイッてしまい震えていた
ヨウ「はぁはぁ…シロナさん///汚いから吐いて」
シロナ「ふぅ…ごちそうになるでした///」
三人はお風呂でもやりまくっていた
お風呂あがりのベットでもいちゃいちゃしていた
315 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/01/04(木) 00:53:48.12 ID:ITwB1b7Lo
おつです
316 :
クチナシ
[saga]:2018/01/04(木) 23:44:39.02 ID:8Zg/DTcaO
ピンポーン
配達員「お寿司出前お持ちしました!!」
ヨウ「ん…お寿司来たみたい///」
シロナ「私行って来ますね」
シロナは服を着て出て行った
ルザミーネ「凄くキス上手ね…私もうあなたにメロメロすぎてやばいかも///前よりもずっとずっと…」
ヨウ「キスしてる時一番安心するんだ…愛も気持ち良さも可愛いルザミーネの顔も全て感じれるから////あと…柔らかい大きな胸も」
ルザミーネ「じゃあこれから毎日1時間はキスしましょ///もちろん裸で」
ヨウ「うん///」
んちゅちゅっ ちゅっちゅっ れろれろれろちゅー
ぎゅー ちゅっー
シロナは寿司を受け取り
シロナ「ご飯にしましょうか、用意できたので」
ルザミーネ「んふ…そうね///もう乳首がビンビンで糸引いてるけど仕方ないわ//」
ヨウ「僕もギンギン…///」
シロナ「してから食べますか///?」
ルザミーネ「したら止まらなくなるから大丈夫よ」
三人はお寿司を食べた
シロナ「美味しいもの食べすぎて少しお腹が…///」
ルザミーネ「いいじゃない、少しムチっとしてる方が男にとって嬉しいはずよ。と言ってもあなたもヨウの虜だけど」
シロナ「…ですね///」
ヨウ「工事ももうすぐ終わるんじゃないの?」
シロナ「うん、そうね。チャンピオンの身だからアローラにもなかなか来れないし悲しいわ」
ルザミーネ「防衛はやってるの?」
シロナ「たまにやりますが、やはりヨウ君みたいな素晴らしい少年少女は現れません。私の方針が良くないですからね…」
ルザミーネ「まぁヨウみたいな活発的なチャンピオンも珍しいわよね、レッド君たちを見る限りとても上の仕事をするような子達に見えないし」
シロナ「その通りです」
ヨウ「ロトムメール作ったらどうかな?離れてても通信できるし」
シロナ「ぜひ作りたいわ、教えてくれる?」
317 :
クチナシ
[saga]:2018/01/04(木) 23:58:43.22 ID:8Zg/DTcaO
ヨウ「簡単だよ、ロトムを捕まえて図鑑に入れるだけ!!博士に見てもらった方が早いかも」
ルザミーネ「なら休憩したら博士の家に行きましょうか」
シロナ「ありがとうございます、でもロトム持っていません…」
ヨウ「大丈夫!!そのために温泉にたまご預けてるから!それをもらってから行こっか!着く頃に孵化するから」
シロナ「そのためにって…もしかしてみんなにあげてるの?」
ヨウ「うん!ポケモンマスターになりたい人の手助けアイテムには欠かせないからね」
ルザミーネ「さすがすぎて何も言えないでしょシロナ」
シロナ「自分がチャンピオンで恥ずかしいです///」
三人は食事を終え ポケリゾートの温泉についた
温泉からたまごを一個取り シロナにあげて博士の家に向かった
博士の家の草むら
シロナ「凄い揺れてるわ」
ヨウ「ちょうど生まれそうだね!!」
ルザミーネ「んふ…眠くなってきたわ…」
たまごの様子が!!
……
てれれーん〜
ロトムが生まれた!
ヨウ「元気いっぱいだね!!よかった〜」
シロナ「よろしくねロトム!」
ククイ「おっ!!僕の所にくるなんて珍しいな!何か用かい?」
かくかくしかじか
ククイ「それならすぐできるから待っててくれ…」
ククイはロトムと図鑑を持って中に入った
シロナ「これで離れててもヨウ君と…///」
ヨウ「でも余計に会いたくなるかもしれないよ///」
シロナ「その時は会いに行くわ、気にせずね」
ルザミーネはうつろうつろしている
ヨウ「大丈夫??家に送るよ!無理しないで」
ルザミーネ「大丈夫よ、少し眠いだけだから」
シロナ「私のために申し訳ございません…」
318 :
クチナシ
[saga]:2018/01/05(金) 00:12:55.76 ID:ENl6wIVTO
すぐにククイが出てきて
ククイ「完璧!!使い方はロトムが教えてくれるから大丈夫」
シロナ「ありがとう博士」
ククイ「朝はいいものを見せてくれたからな!それじゃあ僕は研究に戻るよ、また来てくれ」
ククイは家に入った
ヨウ「じゃあ家に帰ろっか!!家についたら僕が教えてあげるね」
シロナ「ありがとう、ルザミーネさん貴重なお時間ありがとうございます」
ルザミーネ「言葉を崩しなさいシロナ、気にすることないわ。こういう散歩も体にいいから」
三人は家に戻り
ルザミーネ「少し眠るわね、出て行く時は一言かけてね」
ヨウ「そばにいるから大丈夫!晩御飯の用意もしとくからね」
ルザミーネ「ありがとうあなた…おやすみ」
ルザミーネは部屋に入った
シロナ「一緒に寝なくて大丈夫?」
ヨウ「1人の方が気を使わないから今は1人で寝た方がゆっくりできるよ!さっ机でやろっか!」
シロナ「ええ、よろしく」
……
寝巻きに着替えてベットに入る
ルザミーネ「もっと動きたい…あなたの側にいたい…今になって40という歳が怖い…もっともっとこの体型と美しさを維持しないと…」
眠くなるルザミーネ
ルザミーネ「妊娠したら…子供に栄養取られちゃうわね…産んだら仕事すらできなさそう…こういう相談って誰にしたらいいのかしら……誰に…スースー」
寝てしまった
……
ヨウ「ここをこうやって…」
密着して教えるヨウ
シロナ「(キリッとした横顔も…可愛い///)」
ヨウ「連絡先は登録したからあとは送る…どうしたの?」
シロナ「何でもないわ///ありがとう、説明までしてくれて!」
ヨウ「そんなことないよ!いつでもメール送ってきてね」
シロナ「もちろんよ///」
319 :
クチナシ
[saga]:2018/01/05(金) 00:31:05.87 ID:ENl6wIVTO
ヨウ「あのね…ちょっと大事な話があるんだけどいいかな?」
シロナ「えっ??私でいいなら聞いてあげるけど…(何かしら)」
ヨウ「ついてきて!」
ヨウはシロナをつれて 違う寝室に入った
ヨウ「最近ルザミーネさん疲れたりするのが早かったり、さっきもそうだけど眠くなるのが早かったりするんだ。40歳だから仕方ないことだけど」
シロナ「うん…」
ヨウ「えっちって体力凄く使うし、僕いっぱいしちゃうから体に負担かけてるんじゃないかって思うんだ…仕事も行くようになったし」
シロナ「……」
ヨウ「僕ね元気に長生きして欲しいんだ!!ルザミーネに…長生きしてくれるならエッチしないし、仕事だって僕がやる!ずっとずっと側でいてて欲しい…」
シロナ「うん…よく聞いてヨウ君」
ヨウ「うん…」
シロナ「生命を持つものには必ず寿命がある、その寿命をどう過ごすのかは自分が決めるもの。ルザミーネさんはその残りの寿命をどう使いたいと思う?」
ヨウ「僕に使いたいと思う…」
シロナ「その通りよ、だから何もしないまま長生きするよりも体力を使ってヨウ君の側にいた方が幸せなの。ヨウ君の言いたいことは分かるわ…でも寿命には逆らえないのよ…きついことしか言えないけどごめんね」
ヨウはシロナに抱きつく
ヨウ「聞いてくれてありがとう///ルザミーネもシロナさんと友達になれて嬉しいはずだよ!!ずっと友達でいてね」
シロナ「もちろんよ///ずっとずっと友達よ」
ヨウ「うん!だからちょっとでも元気になるようにと思ってね明日宝探しするんだよ!アローラ地方には長寿できるものが眠ってるんだよ!本で読んだんだ」
シロナ「(だからなのね…)それはいい案ね!興味あるわ!私も手伝うわよ」
ヨウ「ありがとう〜でも見ててくれるだけでいいよ!あとルザミーネには秘密だからね///見つかったらプレゼントにあげるから」
シロナ「(本当に優しい子…///」
シロナはまたヨウを抱きしめて
シロナ「絶対ルザミーネさんは幸せなはずよ…だから安心してヨウ君///」
ヨウ「そうだといいね…ありがとうシロナさん///」
320 :
クチナシ
[saga]:2018/01/05(金) 00:45:22.64 ID:ENl6wIVTO
シロナ「ねぇヨウ君…私もうすぐ帰っちゃうから…思い出にいっぱいエッチさせて///お願い」
ぎゅーー
ヨウ「んん……うん///いっぱいはできないけど…夜があるから///」
シロナ「やった///はい万歳して、脱がせてあげるから」
脱ぎ脱ぎ
シロナも脱いだ
ぷるん ぷるん
ヨウ「シロナさんのおっぱいまた大きくなったね///」
もみもみ
シロナ「うん///好きなだけ触って…」
左手でしごく
しこしこ
シロナ「何発だせるぅ?」
ヨウ「二発かな///」
シロナ「じゃあ中で連続二発ね///」
しこしこ
ヨウ「子供できちゃうからゴムつけないと///」
シロナ「ゴムなんて絶対ダメよ、じゃあ出す時は口に出して///」
シロナは騎乗位体制に入った
シロナ「挿れるね…ぁあっ///」
ずぼっ ずぼっ
挿れた瞬間腰が砕け ヨウに倒れこむ
シロナ「ごめんヨウ君…はぁはぁ///動いて…///」
ヨウ「うん///」
ぬちゃぬちゃ ぱんぱんっ
シロナ「ヨウ君ぎゅーして///…きもちぃぃ///」
ぎゅー ぱんぱんっ ぱんぱんっ
シロナ「れろれろれろ…はぁはぁ/// んちゅっ…ちゅっ」
ヨウ「はむはむ…ちゅっ///…でちゃう…シロナさん抜いて…」
シロナ「このまま…出して…妊娠しないから///私もイきそう」
ヨウ「ダメっ///」
どぴゅぴゅーどぴゅぴゅ!!
321 :
クチナシ
[saga]:2018/01/05(金) 01:04:11.26 ID:ENl6wIVTO
シロナの中に大量の精子が注ぎ込まれる
シロナ「ぁああっ///あ……たかい…」びくんびくん
ヨウ「はぁはぁ…中で出しちゃった…///」
シロナはぐったり倒れこみ
シロナ「今日は安全日だから大丈夫…別にできても問題ないわ///」
ちゅっちゅっ
ヨウ「(シロナさんのキス 凄く激しい…まだ抜いてないから暖かくてぬるぬるしてる///)」
ちゅっちゅっ
また中で膨らむ
シロナ「んふっ///また大きくなってきたわね…次はどの体位でしたい?ヨウ君///」
2人は夕方までやりっぱなした
……
スイレン「マオさんいいタイミングですね」
マオ「ちゃおースイレン!予定どだった?」
スイレン「そこそこですね、マオさんは?」
マオ「ん〜試練より私に会いたいっていうメールが多くて困ってるんだよね〜前スイレンも言ってたやつだよ〜」
スイレン「あれは間違いなくエロ目的ですから気をつけて下さい。マオさん可愛くて元気いっぱいだから男の子のイワークを刺激するんです、今は胸が凄い成長していますから尚更です」
マオ「そんなことないよ///でもえっちな目的って言うのは…困るな///スイレンめっちゃモテるのにどうしてるの?」
スイレン「ストレートに言いたいところですが、キャプテンの立場があるので難しいです。自分で言うのも何ですが、ひどい人になると私と目が会うだけで勃起する人いますから」
マオ「えぇっ!?マジ!?」
スイレン「私とどういう妄想してるか知りませんが、膨らみですぐわかります。特別胸がでかい訳でもないし、ムチムチぱんちらスカートとかでもないし…」
マオ「スイレン可愛いしその話し方がキュンキュンくるんじゃないかな!見た目もちいさくてギュッてしたくなる体だし」
スイレン「ありがとうございます///」
スイレンはマオに近づき
スイレン「私変な男に付きまとわれるくらいなら、マオさんの方が1000倍いいです…///」
マオ「ダメだよスイレン…同性愛は///ってヨウの家の前で何やってるんだろあたしたちwさぁ入ろっか」
スイレン「はい///」ぎゅっ
マオ「やめなさい///好きだけどダメだよスイレン」
2人はヨウの家に入った
……
322 :
クチナシ
[saga]:2018/01/06(土) 00:06:57.86 ID:9wEwA4qdO
マオ「お邪魔しまーす!」
スイレン「失礼します」
ヨウ「スイレンにマオいらっしゃい」
ヨウが出迎えてくれる
ヨウ「家族の了解は得てくれた?」
マオ「うん!!全然大丈夫」
スイレン「むしろ応援してくれました///」
ヨウ「良かった、ルザミーネとシロナさん寝てるから椅子に座って!飲み物出すから」
三人は椅子に座り 話し出す
マオ「聞いてヨウ!最近試練じゃなく私に会いたいだけっていう人多いの!何していいか分かんないから困っちゃって」
ヨウ「マオ可愛いからね、その話は僕も知ってるよ。スイレンも人気だから大変だね」
スイレン「私ヨウさん以外の男性には興味ないので大丈夫ですが…困るのは確かです」
ヨウ「多分だけど、マオとスイレンは好きの捉え方が違うんだと思うよ」
マオ「捉え方??」
スイレン「マオさん聞きましょう!」
ヨウ「異性としての好きはもちろんあると思うけど、憧れとしての好きだと思うよ。いわゆるファンってやつかな…だからそういう人達にはキャプテンの仕事や、なった経緯にやり方とかを教えてあげたらいいと思うよ」
マオ「なるほど!!ファンか…///そう言われると嬉しいなぁ」
スイレン「それは納得する話です!」
ヨウ「スイレンなら釣りや水、海の話したら絶対喜ぶと思うよ!ファンがまた増えちゃうかもね」
スイレン「……やってみます///」
マオ「さすがヨウだね!!さっぱり解決だよ///ありがとう」
ヨウ「どういたしまして、それじゃあお風呂沸かしてピザの注文してくるね」
ヨウは出て行った
スイレン「さすがですねヨウさんは…ファンが増えたのもきっとヨウさんのおかげなんですよ」
マオ「そうだね〜カキも忙しいって言ってたもんね〜」
スイレン「だから今日はご奉仕をたくさんせねばなりません///」
マオ「それはわかるけど///今日は話を聞きに来たんだよー」
323 :
クチナシ
[saga]:2018/01/06(土) 00:21:31.14 ID:9wEwA4qdO
シロナ「ふぁ〜よく寝たわ〜あら?マオにスイレンいらっしゃい」
マオ「家族みたいになってますねw」
スイレン「やりすぎて疲れて寝たって感じですね」
シロナ「びくっ!?違うわよ///ヨウ君どこかしら〜」
スイレン「もろバレですよ」
マオ「嘘が下手だねw」
ヨウは注文とお風呂の段取りを済ませて ルザミーネの部屋に行った
ガチャ…
ヨウ「よく寝てるね…寝顔可愛い///」
なでなで
ヨウ「ずっと寝てても大丈夫だから…僕が全てしてあげる…無理しないでね///」
ルザミーネ「んっ…あなた…」
ヨウ「おはよー!お風呂沸かしたから入ってさっぱりしたらいいよ///ピザも注文したから」
腕を掴まれベットに引き込まれる
ルザミーネ「怖い夢を見たの…あなた…抱きしめて///」
ギュッ
ヨウ「大丈夫だよ…大丈夫…僕がずっといるから…気がすむまでこうしててあげる///」
ギュッ
……
ルザミーネ「…ありがとう///もう大丈夫、お風呂先借りるわね」
ヨウ「うん!!マオとスイレン来てるからね」
ルザミーネ「わかったわ」
ルザミーネはお風呂に向かった
……
ヨウ「スイレン マオ シロナさん、ルザミーネと一緒にお風呂に入ってくれる?ちょっと精神不安定だから安心させてほしい」
マオ「うん!任せて」
スイレン「大変ですね、任せてください」
シロナ「お安い御用よ」
三人もお風呂に向かった
ヨウ「よし!元気付けるために何かしよっと!何がいいかな…」
……
お風呂
ルザミーネ「ふぅ…気持ちいいわ…」
324 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/01/06(土) 02:11:22.27 ID:+Gny6rmBo
乙
325 :
クチナシ
[saga]:2018/01/06(土) 17:45:59.79 ID:9wEwA4qdO
ガラガラガラ
スイレン「失礼します!」
マオ「こんちわ〜」
シロナ「お背中流しに来ました」
ルザミーネ「いらっしゃい、気持ちいいわよ」
お風呂に浸かる 3人
スイレン「ルザミーネさん見てください、胸膨らんできました///」
ルザミーネ「いい形に膨らんできたわね」
スイレンはパイスリのモノマネをし
スイレン「今日はさっそく挟んで見ますね///ずりずり〜」
マオ「バナナでも挟んどきなさい///」
シロナ「今日はヨウ君の親衛隊のことについて話してくれるみたいだけど、私的には神秘の間のこともきになるわ」
ルザミーネ「私ここ一年半一緒にいるけど、そんなことあることすら知らなかったわ。グラジオにも知らなさすぎるって言われたし」
スイレン「一時期24時間働いてるって噂が流れたこともありますからね」
マオ「知ってる知ってる〜その時はさすがに博士からストップがかかったもんね」
ルザミーネ「もっともっと知らなくていけないわ…妻として」
スイレンはルザミーネの胸を後ろから揉む
スイレン「さりげなく妻とか言いましたね今?今なら許してあげますよ」
もみもみ 乳首ギュッ
ルザミーネ「やん///やめなさいスイレン!あなたほんとエッチなこと上手なんだから」
マオ「ねぇスイレン、ルザミーネさんの唇って柔らかい?」
スイレン「柔らかいし、いい匂いするし、胸がちょー柔らかいですよ」
マオが近づく
マオ「私とちゅーしてみますか///?」
ルザミーネ「何言ってるのマオ///シロナ止めて…!!」
シロナ「私もヨウ君がすぐイッちゃう唇と体に興味があります///」
ルザミーネ「ちょ…ちょっと///だ…ぁあん///」
楽しくお風呂に入った4人
……
ヨウ「うん!晩御飯はバッチリ!」
ヨウはピザをテーブルに並べた
スイレン「お先ですヨウさん///」
マオ「美味しそう〜いい匂い〜」
シロナ「ヨウ君ただいま」
ルザミーネ「……///」
なぜか照れるルザミーネ
ヨウ「ルザミーネどうしたの?大丈夫?」
ルザミーネ「だ大丈夫よ///気にしないで」
スイレン マオ シロナはヨウにピースをする
326 :
クチナシ
[saga]:2018/01/06(土) 18:00:37.50 ID:9wEwA4qdO
ヨウ「クリームはあとで塗ってあげるね、先ピザ食べて冷めないうちに」
ルザミーネ「ピザ食べたらあなたもお風呂に入りなさい、出たらクリーム塗りましょう」
スイレン「お腹空きました」
マオ「それじゃあ手を合わせて〜」
シロナ「いただきまーす///」
みんなで楽しくピザを食べた
ルザミーネも終始笑顔だった
ピザを食べたあと ヨウはお風呂に入った
スイレンは入りたそうにしていたがルザミーネの監視により却下
マオはシロナと写真を見ながら時間を過ごした
……
ヨウ「気持ちよかった〜おまたせ!」
ルザミーネ「おかえりなさい、お待ちかねの塗り塗りタイムね」
マオ「待ってました〜///」
スイレン「はぁはぁ…はぁ///」
シロナ「塗り塗り〜///」
みんなでクリームを塗りあった
ルザミーネ「マオの手もちもちしてて羨ましいわ///」
マオ「私もルザミーネさんみたいに肌を保てれるかな〜」
ヨウ「スイレン…胸大きくなったね///……ごめん変なこといって」
スイレン「嬉しいです…気づいてくれて///ひゃっ…はぁはぁ…びくんびくん///」
シロナ「クリーム塗られてるだけで感じすぎよスイレン///ってなんで裸なのよ」
ヨウ「次シロナさんね」
シロナ「はい///」
ぬりぬり
ルザミーネ「あなたの番よ」
ヨウ「ありがとう///」
ぬりぬり
ヨウ「……///」
ルザミーネ「顔赤いわよ?のぼせた?」
ヨウ「ルザミーネさん……可愛い///」
キュン///
ルザミーネ「あなた///!!」
押し倒し べろちゅー
マオ「ちょっとルザミーネさん!!反則ですよ///」
スイレン「もぞもぞもぞ」
シロナ「さりげなくズボンを脱がさないのスイレン!!」
チョップ
スイレン「あいたー」
こうして楽しいクリームタイムは終わり ヨウは親衛隊について話し出した
327 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/01/07(日) 00:37:54.19 ID:stlGfx2go
乙乙
328 :
クチナシ
[saga]:2018/01/07(日) 01:48:09.21 ID:XFgXW2G/O
ヨウ「…恥ずかしいよ///」
ヨウはイーブイの着ぐるみ着ている
シロナ「反則的可愛さ…パシャパシャ///」
スイレン「その写真一枚ください…はぁはぁ///」
マオ「女をダメにする着ぐるみだね…///」
ルザミーネは隣で女の子座りしながら見てる
ルザミーネ「話してあなた///ちゅっちゅっ」
ヨウ「うん…///親衛隊のリーダーヒロシは…」
……
島巡り中
ヒロシ「くそっ!!エリートの俺がなぜ子供に!!」
ヨウ「お兄さん強かったよ!!」
ヒロシ「1匹も倒してないのに!!明日!明日も俺とバトルだ」
ヨウ「いいよ!今日はあそこのポケセンで寝るから、朝勝負しようね」
ヒロシ「絶対だな!?俺はコンディションを治す!」
ヨウは立ち去った
ヒロシ「くそ…プライドが…」
次の朝
ヒロシ「またしてもっ…なぜだ!?なぜ勝てない」
ヨウ「ちょっと見ててくれる?」
ヨウはキュウコンを出した
ヨウ「僕はポケモンと会話できるよ」
ヒロシ「そんなふざけたことがあるか!」
ヨウ「ねぇキュウコン何か食べたいものある?」
キュウコン「コーン〜」
…
ヨウ「サイコソーダ飲みたいの?キュウコンも好きなんだねサイコソーダ!」
ヨウはリュックからサイコソーダを出して
ヨウ「ストロー刺したから吸って飲んでね」
ヒロシ「嘘だろ…」
キュウコンはストローを吸い出した
ゴクッゴクッ
キュウコン「コーン///」
キュウコンは嬉しそうにヨウの周りを走った
ヨウ「美味しかったんだね!これから毎日あげるよ!」
なでなで
キュウコン「コンコン///」
すりすり
329 :
クチナシ
[saga]:2018/01/07(日) 23:56:00.40 ID:XFgXW2G/O
ヨウ「くすぐったいよキュウコン///」
ヒロシ「……」
ヨウ「お兄さんは強いよ、でも愛情が全然足らない。僕のポケモンたちは僕に勝たせたいという気持ちから、種族値以上の力を出してくれる。だから絶対僕に勝てない」
ヒロシ「愛情…ポケモンに…」
ヒロシは目の色を変える
ヒロシ「俺はとんでもない子供とバトルしていたものだ、名前は?俺はヒロシ」
ヨウ「ヨウだよ!」
ヒロシ「ヨウ、いや…ヨウさん!俺を弟子にしてくれ!」
ヨウ「それほどのことじゃないよ、僕島巡りあるから弟子は無理かな」
ヒロシ「そんな…せめて育て方でも教えてください!」
ヨウ「ちょっとだけならいいよ!
ヨウはヒロシにポイントを教えてあげた
ヨウ「大体こんな感じかな!強くするより、仲良くするほうが大事だよ!じゃ僕いくね」
ヒロシ「ヨウさん一つだけ教えてください!ポケモンリーグには挑戦するんですか?」
ヨウ「うん!!せっかくだからね」
ヒロシ「もしチャンピオンになったら俺を護衛につけて下さい!俺はヨウさんに惚れましたから」
……
ヨウ「っていうことがあったんだ」
シロナ「いい話ね、だからあんなに忠実なのね」
マオ「でも親衛隊になるにはお題をクリアしなくちゃダメだよね?」
ヨウ「うん、チャンピオンになってからやること沢山できたから手が追いつかなくて」
ルザミーネ「グラジオから聞いたけど、かなり難しいらしいわね」
ヨウ「簡単だったらダメだと思ったからね、このお題で募集したんだ!」
1 Zクリスタルをコンプリート
2 色違いポケモンをゲットする
3 一番好きなポケモンと最高の写真を撮る
4 バトルツリー スーパーシングル20連勝
5 バトルツリー スーパーダブル 20連勝
6 ポケ問題 100問 90点以上
7 ヨウと面接
330 :
クチナシ
[saga]:2018/01/08(月) 00:11:41.83 ID:zW/ku+frO
マオ「きっつ〜wということは親衛隊の7人はそれをクリアしたんだ」
シロナ「ヒロシ君は一番にクリアしたの?」
ヨウ「うん!だからリーダーにしたんだ」
スイレン「なら相当強いですね、さすがです」
ルザミーネ「あなたを守るんですもの、それくらいしなきゃね」
ヨウ「何か聞きたいことある?」
マオ「チャンピオンになってから結婚の申し込みとかあった?」
ヨウ「数え切れないほどあったよ、博士も抑えるの大変だったみたい」
シロナ「仕方ないわよね、可愛いし強いし最高権力者。更に頭もキレるとなったらモテるのは当たり前ね」
スイレン「どんな感じで申し込まれるんですか?」
ヨウ「手紙とか直接とか色々〜一番多かったのは…///」
もじもじする
ルザミーネ「なーにあなた///言いなさい」
嫉妬しながら抱きつく
シロナ「妬いてるルザミーネさん可愛いです///」
マオ「教えて教えて///」
マオも近づく
スイレン「その格好でもじもじしないで下さい///萌え死にます」
ヨウ「寝室で待ってることが多かったんだ///寝てる時にくるとか…」
シロナ「鍵とか親衛隊は!?」
ヨウ「なんか上手くごまかしてたみたい…鍵はかけてないから」
スイレン「逆レイプですかヨウさん!?」
ルザミーネ「まさか…そこで初キスと童貞を!!」
マオ「お二人さん怖いです…///」
ヨウ「そこまではしてこなかったけど…優しくしてくれたよ////ずっと支えてあげる!アローラ地方をよろしくね!って」
331 :
クチナシ
[saga]:2018/01/08(月) 00:22:45.71 ID:zW/ku+frO
三人は離れる
スイレン「やっぱりアローラはいい人ばっかりですね」
ルザミーネ「ふぅ…そうね」
マオ「モテる男はつらいね〜」
シロナ「なら質問していいかしら?」
ヨウ「うん!いいよ」
シロナ「ルザミーネさん抜きで、この三人で結婚するとしたら誰///!?」
ヨウ「えぇっ///」
スイレン「いい質問ですね///」
マオ「結婚……///」
ルザミーネ「確かに興味あるわね(高みの見物)」
ヨウは一瞬マオを見る
ちらっ
マオ「えっ///(ドキッドキッ)」
ここでシロナとスイレンはヨウを押し倒す
スイレン「今マオさん見ましたが関係ないですよね///!?」
シロナ「私って言えなくて横向いただけよね///!?恥ずかしがらないでいいのに!」
ルザミーネ「(マオなんだ…意外…)」
ヨウ「恥ずかしくて死にそう///」
マオはヨウに近づき
マオ「違ってても嬉しいよ…凄くドキッとした///ありがとう」
ちゅっ
332 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/01/08(月) 11:36:57.24 ID:HQhCp4qdo
ポケ問題がちょっと気になるw
333 :
クチナシ
[saga]:2018/01/08(月) 12:01:08.05 ID:zW/ku+frO
ヨウ「きゅん…///」
シロナ「ルザミーネさんは可愛いヨウ君かイケメンヨウ君どっちがいいですか?これから成長していったら背も伸びますし」
ルザミーネ「ん〜可愛い方が好きかしら///私より背が高くなって包んでくれるのも悪くないけど」
スイレン「マオさん前から思ってたんですが、いつも履いてるショートパンツって絶対誘ってますよね?」
マオ「さっ誘ってないよ///動きやすいし楽だから履いてだけで…」
シロナ「思春期の男の子には刺激的よ、ムチっとしてて」
ルザミーネはヨウに近づき
ルザミーネ「あなたが好きなら履くけどどう?」
ヨウ「好き…見たい///」
ルザミーネ「わかったわ///また買っとくわね」
スイレン「ルザミーネさんが履いたらやばい気がします」
マオ「ねぇそろそろエッチなお時間にしない///?」
シロナ「賛成〜///」
ルザミーネ「いいわよ///」
スイレン「待ってました///」
ヨウ「……きゅぅん///」
全員裸になって 5Pが始まった
ルザミーネ「あなたキスして///」
ちゅっちゅっ れろちゅー
マオ「パイズリ手伝ってあげる」
スイレン「少しきついですが…できそうです///」
ずりずり
シロナ「可愛い乳首…おっぱい触ってヨウ君」
ちゅーちゅー もみもみ
ヨウ「んん……///…はぁ…」
ギンギン
マオ「スイレンこっち向いて///ちゅっちゅっ」
スイレン「(マオさんの唇柔らかいです///…ヨウさんのおちんちん熱くて気持ちいいです)」
ルザミーネ「んふふ///…おっぱい吸って…うん…気持ちいい///」
シロナ「私のおっぱいも///…可愛い///」
ちゅーちゅー
334 :
クチナシ
[saga]:2018/01/08(月) 13:31:02.59 ID:zW/ku+frO
マオ「んっ…あっ…お汁でてきたね///もうすぐかも」
スイレン「はぁはぁ…ヨウさん遠慮しないでいっぱい出してください///」
ヨウ「もうでちゃう…///」
ルザミーネ「出したら次は私の中ね…///」
シロナ「ルザミーネさんの次は私ね///んちゅっ///」
マオ「ヨウの指美味しい///」ぺろぺろ
!!
どぴゅぴゅーどぴゅぴゅ!!ぴゅぴゅ!
スイレン「ああっ!もったいないです///はむっ…ゴクゴク…///」
ヨウ「はぁ…はぁ…スイレン大丈夫///?」
スイレン「私は全然大丈夫です…私も気持ちよくて…見て下さい///もうぐちょぐちょです」
くぱぁ〜
ヨウ「うわ…凄い///」
ギンギン
ルザミーネ「あら元気///いっぱい頂戴ねあなた///」
スイレン「ヨウさんの指借りますね///」
マオ「じゃあチューするー///」
シロナ「ヨウ君今日は寝かさないからね///」
ヨウ「死んじゃうかも///」
ヨウたちはヤッてやりまくった…
そして……
ルザミーネ「痛いけど愛で我慢しなさい…慣れてきたら動いてもらって」
スイレン「私は意外と大丈夫でした///」
シロナ「最初だけよ…頑張って///」
マオ「ヨウ…優しく…してね///」
ヨウ「うん///」
ルザミーネ「スイレンサポートしてあげて」
スイレンはヨウのおちんちんを持ち
スイレン「ここです…挿れて下さい///」
335 :
クチナシ
[saga]:2018/01/08(月) 13:41:55.76 ID:zW/ku+frO
ぬりぬり……
っ!!!!
ぬちゃ!!ズズズッ!
マオ「痛っ!!んんんっ///」
股から血が出る
ヨウ「大丈夫!!?」
ルザミーネ「緩めたら逆にしんどいだけよ、ゆっくり動いてあなた」
シロナ「抱きしめて安心させてあげて///」
ぎゅっ
マオ「はぁ…んんっ…んあっ///ヨウ…きき…キスして///」
ちゅっ…
……
スイレン「イキそうになったら私の口に挿れて下さい、妊娠はマズイので」
ヨウ「マオの中…きつい…はぁはぁ///」
ルザミーネ「……またしたくなっちゃった///」
シロナ「私も///」
マオ「ヨウ大好き///はぁはぁ…大好き///」
パンパンっ
ヨウ「でそう……///」
ヨウは抜いて
スイレン「はいどうぞ……じゅぽじゅぽ」
どぴゅぴゅ!!どぴゅぴゅー
ぴゅ…ぴゅ…
マオ「はぁ…はぁ…気持ちよかった…///」
シロナ「股がえらいことになってるわね」
ヨウ「スイレンごめんね…いつも///」
スイレン「気にしないで下さい、好きでやってますので///」
ルザミーネ「あなたまだできる??」
ルザミーネはヨウを押し倒し シゴく
ヨウ「ルザミーネ…できるかも///」
スイレン「ならもう一回ループですね///」
シロナ「ルザミーネさん早く早く〜///」
マオ「はぁ…はぁ…」
336 :
クチナシ
[saga]:2018/01/08(月) 13:56:51.53 ID:zW/ku+frO
ヨウは見事にやりきり みんな寝てしまった
夜中…
ヨウ「んん…あっ、寝ちゃってた。まだ夜中か〜」
マオ「目が覚めたんだねヨウ」
ヨウ「マオ起きてたの?」
マオ「うん…ちょっと興奮が収まらなくて///股もヒリヒリしてて」
ヨウ「大丈夫?睡眠剤あげよっか?」
マオ「大丈夫…嫌じゃないから…でねヨウ」
マオはヨウと密着する
マオ「結婚の話になった時あたしの顔見てくれたよね?あれは…本当?」
ヨウ「えぇ…///」
きょろきょろ
マオ「みんな寝てるから大丈夫…教えて///」
ヨウ「……うん…本当///スイレンもシロナさんもリーリエも好き…でも好みならマオが一番」
マオ「嘘……どういう所が?」
ヨウ「……ショートパンツ///」
マオ「ボケる所じゃないでしょwwもぅ///」
ヨウはマオにキスをする
ちゅっちゅっ れろちゅー
ヨウ「んん…顔が好み///優しいし明るいし元気いっぱいで…」
マオ「嬉しい////私が寝れるまでキスしよ///」
ちゅっちゅっ はむはむ
マオ「でもルザミーネさんが一番なんだよね」
ヨウ「うん、それは揺るがないよ」
マオ「ふくざつーw……まぁいいっか////出したかったらトイレで抜いてあげるから言ってね////」
キスをし続けいつのまにか寝ていた2人
……
朝
ヨウ「んー!!!朝だ!!」
スイレン「おはようございます!ルザミーネさん朝ごはん作って待ってますよ」
ヨウ「すぐ行くよ!」
朝勃ち ギンギン
ヨウ「ああっ///」
スイレン「朝から元気ですね、すぐイかせてあげますので抜いで下さい///ふふふ」
朝抜きから支度をして2人はテーブルに座った
337 :
クチナシ
[saga]:2018/01/08(月) 14:03:57.13 ID:zW/ku+frO
すいません 主がマオ推しですので少しヒイキしてますw
338 :
クチナシ
[saga]:2018/01/08(月) 14:18:30.21 ID:zW/ku+frO
ルザミーネ「あなたおはよう、今日お仕事行くから頑張ってくるわね」
ヨウ「うん!!迎えに行くからね」
ルザミーネ「シロナ、ヨウをよろしくね」
シロナ「はい///私は明日帰りますのでよろしくお願いしますね」
ヨウ「寂しくなるね」
スイレン「そうですね、でもシロナさんは帰ってもまたすぐ来そうです」
マオ「リーリエと同じように帰ってきそうだね」
楽しく会話する
ルザミーネ「行ってくるわ…あなた」
ちゅっ
ルザミーネは仕事に行き
マオ「色々教えてくるね!!」
スイレン「久しぶりの試練なので厳しく行ってきます」
マオ スイレンはキャプテンの仕事に向かった
ヨウ「シロナさん僕準備するね!!ロトム!親衛隊にメール打っといて」
ロトム「了解ロトー」
シロナ「何かできることある?」
ヨウ「僕と一緒にいてくれたら嬉しい〜」
手を繋ぐ
シロナ「あっ…///わかったわ(そんなこと言ったら帰りたくなくなるじゃない)」
ヨウは宝探しの準備を始めた
親衛隊は各地の場所に配置させ ポケモンと民の安全を確保する
ヨウは空中からポケモンたちを誘導させ待機させる
ヒロシ「こちらヒロシ、ヨウ様準備はできています。ポケモンたちやる気満々でいい状態です」
ヨウ「楽しくなりそうだね、ご褒美の豆とリフレは用意できてる?」
ヒロシ「抜かりはありません、飼育員も呼んでありますのでケアはバッチリです」
ヨウ「さすがだね!!それじゃあそろそろ始めようか」
シロナ「わくわくしてきたわ、見つかるといいわね」
ロトム「お役に立つロトよ〜」ふんふん
ヨウ「ヒロシ合図をお願い!!みんな!頑張って見つけてね!宝探し始まり!」
ポケモン「ぅおおお!!!!!」
がしゃがしゃ!! バタバタバタバタ!!
ドドドドっ!! ゴゴゴゴゴっ!!
こうして始まった宝探し! 果たして見つかるのか…
339 :
クチナシ
[saga]:2018/01/08(月) 15:31:09.43 ID:zW/ku+frO
〜ここらポケモンたちが喋ります〜
山チーム
ガラガラ「怪しいのがあったら全て掘っていけ、埋めることも忘れるなよ」
エンニュート「昔のだから埋まってる可能性の方がでかいかもね…」
ブーバー「手当たり次第って奴だな!」
ガルーラ「一番にみつけて、マスターに褒めてもらおうぜ」
ウルガモス「そりゃいいぜ!!」
海チーム
サメハダー「邪魔な岩は俺かギャラドスで砕いて行くから探索は任せるぜ」
キングドラ「海が一番宝が眠ってる可能性が高いからな、気合い入れていけよ」
ギャラドス「チームワークが大切だ、ドヒドイデわかってるな?」
ドヒドイデ「大丈夫だって〜マスターの仲間だから何もしないよ」
サニーゴ「助かった〜」
マリル「よかったねサニーゴ!」
アシレーヌ「マスターのために力を尽くしましょう」
シャワーズ「はい、お姉様」
キングラー「アシレーヌ様のためにマスターのために!」
ゴルダック「ぅおー!!!」
森チーム
アマージョ「マスターの信頼を裏切ったらダメよ!」
ヤレユータン「怪しい所はすでに把握済みですぞ」
キュワワー「よーし頑張るぞー!」
カイロス「まずはそこから探すか!」
ポワルン「僕も探す〜」
ラランテス「見やすいように邪魔なものは斬っていきましょうか」
フシギバナ「よし、行きますぞ!」
空チーム
ペリッパー「基本的に僕たちは情報伝達です、何かあればマスターの所に行きましょう」
ボーマンダ「了解!!」
リザードン「わかった!」
カイリュー「おっけ〜」
340 :
クチナシ
[saga]:2018/01/08(月) 15:44:23.13 ID:zW/ku+frO
洞窟チーム
ダグドリオ「よーし!掘って掘りまくるぞ〜」
ラッタ「開けた穴は俺たちが入るぜ!」
クチート「あんまりあげすぎると壊れちゃうからほどほどにね」
ゴルバット「とりあえず光ってるものを探したらいいんだな!」
ゴローニャ「そうだな、宝じゃなくても成果を見せれたら充分だ」
ハガネール「でもどうせなら見つけたいよな?」
ドリュウズ「だな!よし、やってやろうぜ」
ガブリアス「マスター絶対見つけてやるからよ!!」
陸チーム
ミミロップ「いい?怪しいものは全て確保!!情報も全て共有して」
サーナイト「張り切ってますねミミロップちゃん」
ドレディア「私たちも張り切ってますよサーナイトさん」
チラチーノ「滅多にないですよね、みんなで宝探しなんて」
デンリュウ「マスターは宝探しの目的とみんなが楽しくできる遊び両方考えてくれたんだよ」
カイリキー「そうだな!!」
メタグロス「なら期待に応えないとな!」
ハッサム「俺が一番に見つけてやる!!」
バシャーモ「俺が一番だ!!速さなら負けねー!」
カプ テテフ「私もついていきます〜」
お助けチーム
バンギラス「俺たちは分野関係なく手当たり次第探す部隊だ」
ジャラランガ「要するに一番期待されてるって訳やな」
ミミッキュ「そうなの?」
クレセリア「そうですね」
アグノム「いくよ〜」
エムリット「待って待って〜」
ユクシー「チームワークだよー止まって〜」
カプ・コケコ「……見つけれるか心配だw」
カプ・レヒレ「まぁ時間はあるしゆっくり行きましょ」
カプ・ブルル「そうですな」
341 :
クチナシ
[saga]:2018/01/08(月) 15:55:08.43 ID:zW/ku+frO
……
ヨウ「ポケモンたちの楽しそうな声が聞こえてくるね!!」
シロナ「上からでもわかるくらい凄い動きね、これは期待できるわ」
ヨウ「シロナさん落ちないように密着して…うん、これで大丈夫……今日は違ういい匂いするね///」
シロナ「うん、私のお気に入りよ…気に入った?」
ヨウ「うん///クンクン…」
シロナ「ヨウ君…///」
ギュッ
ヨウ「わっ///」
シロナ「情報がくるまでこうしてましょ///少しでもヨウ君に触れてたいし///」
ヨウ「じゃあ…キスする//?」
シロナ「もちろんよ///」
ちゅっちゅっ
……
ルザミーネ「そろそろ始まってるかしら…見つかるといいわね」
グラジオ「嬉しそうな顔してるな」
ルザミーネ「毎日嬉しいわよ、最近顔出してくれて嬉しいわ」
グラジオ「まだザオボー を信用していないからな、ヨウを困らせるわけにもいかない」
ルザミーネ「たくましいわね…それより彼女は作らないの。」
グラジオ「っ!!?…俺は忙しいからそんな暇などない」
ルザミーネ「旦那よりは暇だと思うけど…紹介してあげるわよ」
グラジオ「……自分で見つける」
グラジオは去った
ルザミーネ「こういう所がヨウと違うのよね…」
……
342 :
クチナシ
[saga]:2018/01/08(月) 23:39:55.78 ID:zW/ku+frO
……
スイレン「ヨワシに勝てなかったのでまた一ヶ月後チャレンジしに来て下さい」
ミニスカ「はい…がんばります…」
ミニスカガールは残念そうに帰った
スイレン「アドバイスあげた方が良かったでしょうか…ボコボコすぎて可哀想な気もありましたが」
カキ「アローラ、どうだった?試練」
スイレン「全く駄目、舐められた気分」
カキ「レベルが下がった訳ではないが、ヨウさんに憧れて試練をやりに来る人は絶対増えたはずだ。仕方ない」
スイレン「そうだね、逆にヨウさんみたいな強い人が珍しいんだよね」
……
マオ「草タイプは攻め、守り、素早さどれをとってもこなせるタイプなの!!自分に合った戦いができるから、初めての人に凄くおすすめ!もちろん上級者にも」
女の子「そうなんだー!!」
若者「(マオさん可愛い…///)」
男の子「僕アマカジ欲しい!」
マオ「卵持ってるからあげよっか?」
男の子「やったー!欲しい欲しい」
マオ「(楽しくなってきた!ヨウの言う通りだね)」
……
リーリエ「このポケモンたちで行きます!!負けようが勝とうとが一発勝負!!ヨウさん力を貸して下さい」
グリーン「いけると思うかレッド」
レッド「……難しい」
グリーン「止めないのか?」
レッド「……ああ」
343 :
クチナシ
[saga]:2018/01/09(火) 23:43:39.49 ID:UNx/oMLZO
グリーン「意外とつめてーなお前」
レッド「……負けて学ぶことの方が多い」
……
宝探し 奮戦中
ヨウ「ぷは…そろそろポケモンたち見ないと///」
シロナ「えーもぅ終わり///?足りない〜」
甘えるシロナ
ヨウ「目的はお宝だから…ごめんね」
シロナ「うふふ…冗談よ//……股間大丈夫??(ギンギンにしちゃって…可愛い///)」
ヨウ「お治るから大丈夫だよ///」
シロナ「……ヨウ君大好き///」
ギュッ
……
サメハダー「何か見つかったか!?」
キングドラ「いや…宝石はあるが、あんなものじゃない」
サニーゴ「やめてよドヒドイデ君!」
ドヒドイデ「いいじゃん〜ちょっとだけ〜」
マリル「やめなって!!」
ギャラドス「おい、仲間割れするな!ドヒドイデお前はマスターを裏切る気か?今すぐ噛み砕いてやるぞ」
ドヒドイデ「ひぃーー逃げろー!!」
!!!
ドカンっ!!
逃げたドヒドイデは前を見ておらず岩にぶつかり
バラバラバラ〜
ドヒドイデ「あいたたたた…」
ギャラドス「これは!?」
砕けた岩から狭い穴が!!
マリル「秘密ルートだ!!」
サメハダー「なにっ!!全員突撃だ!!」
ドヒドイデ「結果オーライかなぁ」
サニーゴ「オーライなのかな…」
……
アマージョ「ヤレユータンの場所も全てダメなようね…」
ヤレユータン「申し訳ありませぬ…」
344 :
クチナシ
[saga]:2018/01/09(火) 23:55:31.99 ID:UNx/oMLZO
ポワルン「アマージョ隊長〜この木不自然じゃないすか?誰かが埋めたような木っす」
キュワワー「確かにっ!!」
カイロス「どいてな!俺が斬る!」
アマージョ「待って!何か意味があるのよこの先に…バタフリー上から見てきて」
バタフリー「了解です〜」
……
ガルーラ「これじゃねぇか!?」
エンニュート「この輝きは!!…絶対そうよ!」
ガラガラ「それをどこで?」
ガルーラ「明らかに不自然な花の植え方してたから掘って見たんだよ!そしたら中にこんなものが…」
ブーバー「すごいな…埋まっていたのに赤い輝き!」
ファイアロー「一番のりだぜ!!ペリッパーに知らせてくる」
ガルーラ「確かに力がわいてくるな!!やったぜ」
……
ラッタ「隊長!虹のキノコですぜ!」
ガブリアス「まさかこんな洞窟にあるなんてな…」
ダグドリオ「どうやって生えたんですかね」
ゴルバット「こまけぇことはいいんだよ!このキノコは間違いなくそうだ」
ガブリアス「期待を裏切らなくて良かった…野郎どもまだあるかもしれないから調査続行だ!」
ドリュウズ「(これのおかげで次はスタメンいりだな…おいらw)」
345 :
クチナシ
[saga]:2018/01/10(水) 10:56:34.68 ID:MlCrFCQ9O
クチート「一応宝石も持って帰ろっと」
……
サーナイト「光ってます!!」
カイリキー「よっしゃ!!任せんかぁい!!」
ハッサム「そーらよっと〜」
光る草を見つけた
ミミロップ「絶対これよこれ!!やった!」
カプ コケコ「こんな薬草見たことないな…」
アグノム「見て見て〜僕たちも見つけたよ〜」
アグノムは化石をもってきた
エムリット「それあたしが見つけたんだから!」
ユクシー「わーいわーい」
ドレディア「お手柄です!!やりましたね」
カプ テテフ「みんな頑張ってるかなぁ?」
カプ レヒレ「もちろんよ、なんてったってマスターのためですもの」
……
バンギラス「くそ!みつからねぇ!」
ミミッキュ「もう見つかってるかもしれないよ」
バシャーモ「一つぐらい見つけたいものだな」
クレセリア「そうで……待って下さい!地面に何か書いてます!」
メタグロス「ほんとだ!!何々……暗号みたいだな…」
フーディン「わしに任せてくれ……わかったぞい!!場所はあっちじゃ!!」
バンギラス「よっしゃ!!行くぜ!!」
……
こうして3時間がたち
ヨウ「ヒロシ合図を!!ポケモンたちを広場に集めて」
ヒロシ「了解です!!」
シロナ「スースーZzz....」
ヨウ「見つかったかなぁ〜楽しみ!!シロナさん起きて!広場に向かうよ」
シロナ「ん!!寝てたの私///ヨダレが…」
346 :
クチナシ
[saga]:2018/01/10(水) 12:22:36.17 ID:MlCrFCQ9O
ポケモンたちは広場に移動し
ヨウ シロナ ヒロシも広場に集まった
ヒロシ「全ポケモン合流しました、被害はありません」
ヨウ「ありがとう!飼育係さんはあとで頑張ってね」
飼育係「了解しましたー」
シロナ「楽しみだわ」
ヨウ「寝癖ついてるよ!直してあげる」
くしくし
ヨウ「うん!大丈夫」
シロナ「ありがとう///(寝癖とヨダレたらすなんて…いびきかいてたかしら///)」
ヨウ「それじゃあ!!みんなー!お宝ゲットできたぁ!?」
ぅおおお!!!!! ぎゃおお!!!!!
わーわーわー!! がやがやがや!!!
ポケモンたちは雄叫びをあげる
各リーダーはゲットできた品を見せる
サメハダー「宝石はついでに拾ってきたが、この水はお宝だと思うぜマスター!エメラルド色に光ってる水だ」
ヨウ「凄い!凄いよサメハダー!!くんできてくれたの!?」
サメハダー「マリルがくんでくれたぜ!近くにでかい瓶が落ちてたからな」
マリル「いっぱいいれたよー!!」
ドヒドイデ「見つけたの僕だよー」
ギャラドス「チームワークだドヒドイデ」
サニーゴ「やったね!」
ヨウは海ポケモンたちを撫でてあげた
ヨウ「お疲れ様!いっぱいご褒美食べてね」
サメハダー「ひゃっほー!いくぜみんな!」
シロナ「普通にポケモンと会話してるわよねヨウ君」汗汗
ヒロシ「あの領域には行ける気がしませんね」汗汗
……
アマージョ「マスターもちろん私たちも見つけたわよ!ハートの木の実 木の実なのに凄くいい香りするのよ!絶対これだわ」
ヨウ「ハートの木の実!?…くんくん…いい匂い〜アマージョありがとう///本に載ってるやつとそっくりだよ」
ギュッ
アマージョ「はぅ///わっわたしだけの力じゃないから…バタフリーとかキュワワーとか///」
キュワワー「良かったね隊長!」
ヨウ「また場所教えてね」
バタフリー「はいなのです〜」
ヤレユータン「それにしても一個だけとはまさに奇跡ですな」
カイロス「まだまだ探しがいがありそうだな!」
アマージョ部隊もご褒美をもらいに行った
……
347 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/01/10(水) 22:59:22.99 ID:KiREkP3So
おつ
マオ主体のssを新たに書いてもええんやで?
348 :
クチナシ
[saga]:2018/01/10(水) 23:56:33.37 ID:MlCrFCQ9O
>>347
次書きます/// マオは一番可愛いヒロインだと思ってます
349 :
クチナシ
[saga]:2018/01/11(木) 00:09:35.08 ID:5e72KEL0O
ヨウのポケモンたちは次々と宝をもってきて
なんと
……
6個全て揃った!!
ぎゃお!!! がおぉぉ!! キャッキャっ
わーわーわー!! がやがやがや!
みんな雄叫びをあげる
ヨウ「やったぁ!!!みんな頑張ったねありがとう!」
ミミロップ「当然なんだから!」
サーナイト「やりましたね!」
ドレディア「はい!頑張りました!」
エルフーン「わーいわーい」
シロナ「さすがヨウ君のポケモンね」
ヒロシ「素晴らしいです、ヨウ様の歴史にまた新たな1ページが刻まれました」
ヨウ「休憩させてあげたいけど、ごめん!みんなもうひと頑張りできる??」
ガブリアス「当たり前だマスター!」
ミロカロス「何でもやりますマスター」
サメハダー「暴れたりねぇぜマスター!」
シロナ「何かしら?」
ヨウ「実は…」
ヒロシ「!!」
……
夕方
ルザミーネ「ふぅ…そろそろ帰ろうかしら、ヨウも忙しいみたいで迎えに来ないし…寂しいわ」
ルザミーネは1人で外に出た
ルザミーネ「トゲキッスお待たせ、帰りましょうか。帰ったらブラッシングしてあげるわ」
トゲキッス「キッスキッス〜」
ルザミーネはトゲキッスに乗って家に帰った
……
ルザミーネ「何?あの人だかり!?」
空から見下ろすと ヨウの家にはたくさんの人とポケモン
にぎやかな飾り付けにいい匂いを漂わせていた
ルザミーネ「何かあったのかしら?トゲキッス降ろして」
ルザミーネは家の近くに降りた
350 :
クチナシ
[saga]:2018/01/11(木) 00:21:48.72 ID:5e72KEL0O
ルザミーネは門の入り口を抜けると
ヨウ「あっ!!!みんな!来たよっ!!」
たくさんの人が出てくる
ルザミーネ「何々っ!?どうしたのこれ!」
ククイ「いくぞ!せーの!」
〜誕生日おめでとう〜
パンパンッ!! ヒューヒュー
パチパチパチ〜 ヒューヒュー
ルザミーネ「あなた…これは…」
ヨウ「ルザミーネ誕生日おめでとう///迎えに行けなくてごめんね、ちょっと準備に時間かかっちゃって」
ルザミーネは涙ぐみながらヨウを抱きしめる
ルザミーネ「そんなの…全然いいわよ…ダメよ…こんなサプライズ///私の今の顔見せれない///」
スイレン「大丈夫ですよルザミーネさん」
マオ「うんうん!!さぁ特等席にどうぞ〜」
シロナ「大成功ねヨウ君」
ヒロシ「(あんな僅かな時間でここまでの段取りを…ふっ…あなたという人はほんと…)」
ククイ「俺たちはパフォーマンスの準備だ!キャプテンに四天王よろしく!」
全員「おー!!」
ヨウたちはルザミーネと椅子に座った
ルザミーネ「あなたいつの間に私の誕生日を知ったの?」
ヨウ「それは…また教えてあげる!」
スイレン「びっくりしました、いきなりメールで誕生日会の話きましたから」
ルザミーネ「え?今日決めたの?」
ヨウ「うん!!その方がバレないと思って」
マオ「凄いな〜ヨウ!全員集まってくれたし」
ヨウ「最後まで楽しんでねルザミーネ!」
ルザミーネ「もちろんよ///ありがとう」
351 :
クチナシ
[saga]:2018/01/11(木) 10:48:48.63 ID:5e72KEL0O
有名なシェフから豪華な料理が並ぶ
ヨウ「いっぱい食べてね!!」
ルザミーネ「美味しそう……頂くわね」
ヨウ「マオもスイレンも遠慮しないで!」
マオ「いいの!?やったー!」
スイレン「ありがとうございます」
4人はご飯を食べる
ククイ「それではみなさん!!ルザミーネの誕生日を祝して、パフォーマンスをやっていきたいと思います!!盛り上げていこうぜアローラ!」
おおおぉぉぉー!!!!!!
大歓声で盛り上がる
ルザミーネはそっとヨウの右手を握る
ルザミーネ「幸せ…凄く幸せ…」
ヨウ「僕も幸せだよ」
……
アセロラ「ミミッキュとダンスを踊っちゃうよ〜」
ミミッキュ「ミミッキュ!!」
カキ「ダンスなら負けられないな!!いけ!やまおとこ!」
ダイチ「アローラ!!」
かいぱんやろう「俺も参加するぜ!」
ふんふん!! はっはっは!!
カヒリ「汚らわしいですわ!」
ダイチ かいぱん「ぐわあわぁあわあわ!!」
スイングで吹っ飛んだ
アセロラ「ナイスショット!」
カヒリ「茶番は終わりにしましょう!私の飛行ポケモンで華麗なダンスを」
カキ「ガラガラ出番だ!!」
見事なダンスに拍手が起きる
ヨウ「あはははw面白いね」
ルザミーネ「あの2人いらなかったでしょw」
スイレン「私結構好きですw」
マオ「めっちゃウケてたからオッケーかなw」
……
ハウ「いくよ!!マーマネよろしく!」
マーマネ「トゲデマル!ライチュウと合わせて!」
352 :
クチナシ
[saga]:2018/01/11(木) 12:19:31.94 ID:5e72KEL0O
数々のトレーナーがパフォーマンスを見せる
ルザミーネはただ感動していた
その中でも一番良かったのが…
スカル男「あれ?振り付け間違ったっす!!」
子供 男「お兄ちゃんこうだよ!!ピッピの指と同じ動き」
スカル女 「こら!本番中よ!!」
子供 女「恥ずかちぃ…///」
わはははははwww 可愛いぞー!!!
面白い〜!! アニキーしっかりしろーw
プルメリ「子供に指示されるじゃないか///恥ずかしい!」
グズマ「まぁ悪くねぇよ…」
……
マオ「なんか…泣けるね」
スイレン「まさに明るい道ができてます」
ルザミーネ「更生したのね…素晴らしいわ」
ヨウ「うん!やっぱりいい人だったね」
ルザミーネ「ほんと…あなたのおかげよ…」
ヨウ「それじゃあ僕行くね!一番の見せ所だから」
ルザミーネ「あっ…うん///わかったわ」
スイレン「私たちも行きますね」
マオ「楽しんで下さい!」
スイレン マオ ヨウは離れた
ククイ「パフォーマンスは以上で終了だ!!盛大な拍手をお願いします!!」
わぁぁぁぁ!! パチパチパチパチパチパチ!!
ヒロシ「次はこの誕生日会のメインイベントとなります!我らがチャンピオンヨウ様にお言葉を頂きます!それではヨウ様お願いします」
ヨウ「みんな!今日は来てくれてありがとう!」
わーわーわー! がやがやがやがやっ!!
盛り上がりは最高潮に
353 :
クチナシ
[saga]:2018/01/11(木) 12:36:03.23 ID:5e72KEL0O
ヨウ「ルザミーネ…僕のお嫁さんは40歳を超えています。僕はルザミーネともっともっと長くいたいし支えてもらいたい、だから元気に長生きできる方法はないかって考え探した。いろんな本を読んだ、そしたら一つの図鑑からこんな情報を手に入れました。アローラ地方には6つの長寿できるお宝があるという情報」
ハラ「なんと!?」
ククイ「努力は裏切らない…惚れ惚れするよヨウ」
ライチ「泣ける話ね…まったく」
ヨウ「そしてそのお宝を今日探しました、僕の愛するポケモンと一緒に…みんな僕のために精一杯探してくれました」
ポケモンたちが雄叫びをあげる
アセロラ「凄い雄叫び…」
マーレイン「いかくではない喜びと愛の雄叫び、なんて気持ちいいんだろう」
カヒリ「わたくし感動が止まりませんわ///」
マオ「頑張ったね……ヨウ…///」涙
スイレン「……ぅぅ///」涙
ヨウ「そして6つのお宝は…全て見つかりました!!」
ぅおおおおおお!!!!!!!
大歓声!!
シロナ「うんうん///」
ルザミーネ「……嘘///」涙
ハウ「すっごいすっごい!!」ぴょんぴょん
グラジオ「ふっ……」実は泣きそうなグラジオ
ヨウ「ヒロシ セッティングよろしく」
ヒロシ「了解!」
ヨウ「みんなも近くに来て」
ヒロシ「お前たちはテーブルと距離の管理!俺とミユキは宝を運ぶ、ジョンてきぱき動けよ!」
ジョン ミユキ「はい!!」
ルザミーネの前のテーブルにお宝が運ばれて 全員興味深々で近づく
ヒロシ「ヨウ様準備できました」
ヨウ「ありがとう。一個一個開けてプレゼントするねルザミーネ」
ルザミーネ「うんっ///」
シロナ「私がついてますから大丈夫です」
シロナはルザミーネの涙を拭く
ルザミーネの近くにはたくさんのトレーナーが駆け寄った
ヨウ「一個目!」
354 :
クチナシ
[saga]:2018/01/11(木) 17:23:28.39 ID:5e72KEL0O
エメラルド色をした綺麗な水が入った瓶
マオ「綺麗〜///」
プルメリ「心が吸い込まれそうだ///」
ルザミーネ「なんて美しい水…」
ヨウ「2個目!」
虹色のキノコ ツヤのある綺麗な色
ハウ「うわ!!虹色だ!」
アセロラ「大きい!!わぁー凄い〜」お口あんぐり
ライチ「どんな味なのか気になるわ」
ヨウ「3個目!」
ぴかぴか光る薬草 まさに金色のような光
スイレン「ぴかぴか光ってますよ!!」
カヒリ「凄い…こんなの一生見れませんわ」
ハプウ「驚きが止まらんわ」
ヨウ「4個目!」
ハートの木の実 甘い匂いを放ち 柔らかく大きい
ハラ「ハートの形とはなんと素晴らしい!」
マーレイン「いい匂いだね、木の実なのに柔らかい」
シロナ「なんて可愛いきのみ…よく食べられてなかったわね」
ヨウ「5個目!」
赤くかがやく 水晶玉 ほのかに温かく燃えているように見える模様
グラジオ「熱を持っているのか!?……信じられん」
マーマネ「見てみて!見方によったら模様違うよ!」
グズマ「誰が作ったんだこんなもの!?」
ヨウ「6個目!」
神の絵が彫られた化石 繊細で吸い込まれるような絵
ククイ「自然とパワーがみなぎりそうな絵だ」
カキ「凄く細かい掘りですね…並みの技術ではないですよ」
マツリカ「すご〜い〜これ欲しい〜」
お宝は6つ並べられた
ククイ「ルザミーネどうだ?お宝を目の前にして」
ルザミーネ「もう胸がいっぱい…この溢れる気持ちをヨウにぶつけたい…あなた…ありがとう…愛してる///」
ヨウ「うん///愛してるよ僕も!」
355 :
クチナシ
[saga]:2018/01/11(木) 17:52:10.75 ID:5e72KEL0O
ヒュー ヒュー!! パチパチパチパチパチ!!
ハウ「ねぇヨウ!これ使い方とかあるの?」
ヨウ「使い方は古くて読めなかったんだ、だから飾っとくことにするよ!!凄くパワーありそうだし!」
ククイ「それがいいな!その場所もちろん教えてくれるよなヨウ?」
ヨウ「えへへ〜秘密〜ヒロシには既に立ち入り禁止にして隠してあるから」
グラジオ「相変わらずだな」
ライチ「ほんと頭の回転早いねあんた」
シロナ「ルザミーネさんパワー感じますか?」
ルザミーネ「100歳まで生きそうなくらいのパワーよ」
スイレン「なら私も今のうちにパワーをもらって…」
マオ「あたしもあたしも〜///」
ヨウ「あとね…最後にもう一つプレゼントあるんだ!ルザミーネ立ってこっちに来てくれる?」
ルザミーネ「はい///」
ルザミーネはヨウの前にたった
ヨウ「手だしてくれる////?」
ククイ「(もしや!)」
ヒロシ「(完璧ですヨウ様)」
シロナ「(これは///)」
ヨウはルザミーネの指に ダイヤモンドの指輪をはめた
ヨウ「これは僕からの愛の指輪///本当は結婚指輪って言いたいけどまだ結婚できないから…絶対結婚しようねルザミーネ」
……
………
キャァァァァ!!! かっけぇーチャンピオン!!
最高!!ヨウ様!! ヒューヒュー!感動するぜ!!
おめでとう!! ひゃっほー!!
わぁーわぁー わぁーわぁー!!
パチパチパチパチパチパチ!!
ポケモンたちも最高の雄叫びをあげる!!
ルザミーネ「ぅっ……///あなた……あなた///!」
ヨウを抱きしめ キスをする
マオ「良かったね…幸せになってねヨウ…ルザミーネさん///」
スイレン「うっ…ぅ……///」
シロナ「ヨウ君…ルザミーネさん…///」
プルメリ「……いいね///」
ライチ「幸せになりなよヨウ、ルザミーネ」
マーレイン「最高の日になったねルザミーネさん」
356 :
クチナシ
[saga]:2018/01/11(木) 18:05:13.06 ID:5e72KEL0O
ハウ「えへへ〜かっこいい///」
グラジオ「……母様良かったな」
スカル男「おれまじ感動っす!!」
スカル女「あたしもいつか……///」
カキ「何をしてもかっこいいです、死ぬまで支えさせて下さい」
アセロラ「幸せそう〜キスいいなぁ///」
ハラ「結婚式の準備はこのハラにお任せ下さい!!」
ハプウ「うむ!!ヨウおぬしはほんとよくやったな!」
カヒリ「私もぅ涙が……///」
グズマ「……いいもんだな」
マーマネ「ヨウがチャンピオンで良かったよほんと///」
ルザミーネ「今日は寝かさないから///」
ヨウ「うん///喜んでく……れ…」
ヨウは倒れてしまった
ルザミーネ「あなたっ!!!」
ヒロシがすかさず入る
ヒロシ「疲れが蓄積しています!!私はヨウさんを家まで運びますのでルザミーネ様もお願いします」
ククイ「みんな!!今日はありがとう!ヨウは少し疲れたみたいだから家で休養をとる!!また会おうぜアローラ!」
スイレン「ヨウさんっ!!!」
マオ「ヨウ!!」
ヒロシ「スイレンさんマオさんここは私とルザミーネ様にお任せ下さい」
シロナ「……幸せにねヨウ…ルザミーネさん…またくるわ」
シロナは静かに立ち去った…
キャプテンと四天王は片付けとポケモンたちの移動を行った
みな心配していたがルザミーネに全てを託していた
ラブラブな2人の間に入らないように…
そして最高の誕生日会は幕を閉じた
357 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/01/12(金) 00:27:39.19 ID:MPgl9xRHo
おつー
ダイチ...
358 :
クチナシ
[saga]:2018/01/12(金) 00:33:39.94 ID:DRLfm9QQO
ヨウの部屋
ヨウ「ん……はっ!?みんな……あれ」
起きると隣にはルザミーネがいた
ルザミーネ「みんなは帰ったわ、心配いらないわよ」
頭を撫でる
ルザミーネ「約束したのに…無茶しないでって…」
ヨウ「ごめんなさい…熱くなっちゃったから…」
ルザミーネ「幸せが溢れすぎてて囲いきれないわよ///」
指輪が光る
ルザミーネ「宝ものはヒロシ君が並べてくれたわ…この指輪高かったでしょ?」
ヨウ「自分で見つけたからタダだよ!加工と指輪にしてもらうのもサービスでしてくれたし」
ルザミーネ「夜中に探したの?もしかして…」
ヨウ「うん、サイズは寝てる時に触って測ったよ///」
ルザミーネ「何も言葉がでないわ…女としての幸せを全て掴んだから…掴むどころか包まれた…」
ヨウ「僕もだよ///相思相愛だね!」
ルザミーネ「そんな言葉今更よ///私これからずっとそばにいるわ、エーテルパラダイスはグラジオが継ぐことになったから」
ヨウ「ほんと!?」
ルザミーネ「ええ、よっぽどあなたのこと気に入ってるのよ。あとこれ、シロナから手紙よ。読んで見て」
ヨウ「シロナさんそう言えば今日帰るって言ってた!!読んでみるね」
大好きなヨウ君とルザミーネさん
そして可愛いスイレンとマオ
優しくて明るくて楽しい仲間たちへ
ヨウ君たちと出会って、喜怒哀楽を毎日感じれるようになりました。同じチャンピオンとしてこうも違うのかという実感も…最後にあいさつしたかったけど、また顔を見ると帰りたくなくなっちゃうから手紙にしました。末永くお幸せにね また会いに来ます リーリエチャンピオンになれるといいね
シロナより
みんなで撮った写真も一つ入っていた
ルザミーネ「シロナがいる地方もこれから変わっていくわね、あの子も美人だからすぐ素敵な男性が現れるわよ」
ヨウ「うん!!結婚式には一緒に行こうね!」
ルザミーネ「もちろんよ!」
359 :
クチナシ
[saga]:2018/01/12(金) 00:42:29.19 ID:DRLfm9QQO
ヨウ「僕ねもう一つ夢があるんだ」
ルザミーネ「聞かせてあなた」
ヨウ「ルザミーネと知らない土地を旅すること!一緒に回りたい///」
ルザミーネ「素敵な夢よ…私はただあなたについていくだけ」
ヨウ「僕知ってるんだよ!ルザミーネは初代旅巡り完走者って」
ルザミーネ「どうして知ってるの?」
ヨウ「図鑑に載ってたから、誕生日そこで知ったんだ」
ルザミーネ「懐かしわね…博士もいたわよ」
ヨウ「うん!!僕感動しちゃって///」
ルザミーネ「ねぇあなた…」
ルザミーネは裸になる
ルザミーネ「あなた愛してる、これからもずっとずっと///だから一生離さないで///私も離さない!」
ヨウ「離さないよ!ずっとずっと///僕たちの旅はこれから始まるんだ!ルザミーネ大好き///」
2人はえっちをやり続けた
360 :
クチナシ
[saga]:2018/01/12(金) 00:58:08.67 ID:DRLfm9QQO
……
あれから一年が経った
ヨウ「大丈夫?しんどくない?」
ルザミーネ「大丈夫よ…うふふ…元気ね///」
ガチャ
マオ「アローラ!!調子どうですか?」
スイレン「だいぶ膨らみましたね!」
ルザミーネ「いらっしゃいスイレン、マオ。元気すぎて困っちゃうわ」
ヨウ「いつでも産めるように備えはばっちり!!生まれて落ち着いたら式をあげるよ!」
マオ「名前は何にするの!?」
スイレン「男の子ですか?」
ルザミーネ「男の子の予定よ、名前は夫に決めてもらうわ」
ヨウ「えへへ〜まだ決めてなくて///」
ガチャ
シロナ「様子見に来ましたルザミーネさん。ヨウ君アローラ」
シロナはチャンピオンを隠居し アローラ地方に住むことになった
ルザミーネ「私ができない間、シロナ!セックス禁止よ///」
シロナ「禁止はひどいですよ///」
スイレン「そうですよ!私も妊娠したいのに///」
マオ「妊娠はダメでしょ///」
ルザミーネ「(私のした過去は忘れることはできない…でもこの幸せがあれば私は死ぬまで頑張れる。ヨウ…あなたとの出逢いが神様がくれた奇跡…ありがとう)」
361 :
クチナシ
[saga]:2018/01/12(金) 01:05:25.81 ID:DRLfm9QQO
ガチャ
ヒロシ「失礼します、一年ぶりに挑戦者が来ました。ヨウ様防衛戦をよろしくお願いします!」
シロナ「ヒロシ君もうすぐ生まれそうなのよ!空気読んで」
スイレンが駆け寄り
スイレン「手でしてあげますのでごまかしといて下さい」
マオも駆け寄り
マオ「あと一週間待ってあげて!ねっ?ねっ?」
ヒロシ「そそそれは///汗汗 私も理解しておりますが、急いでるらしくて」
ヨウ「どんな人?久しぶりの防衛戦だから気になって」
……
ヒロシ「リーリエ様です」
!!!
ヨウ「………待ってたよリーリエ」
ルザミーネ「終わったら一緒に帰って来てね。頑張って…あなた///」
……
リーリエ「私は帰って来ました…全てをヨウさんにぶつけます!!リーリエ参ります!!」
おしまい
362 :
クチナシ
[saga]:2018/01/12(金) 01:12:57.43 ID:DRLfm9QQO
ここまで見てくれた方ありがとうございました!
誤字脱字 話し方や設定むちゃくちゃでしたが書いてて凄く楽しかったです!
サンムーンは個人的に最高だったと思います
キャラみんな可愛いし 曲も最高!特に島キング大好きです
ルザミーネをメインにした理由は ストーリーで可哀想だと思ったからです 過去が複雑でUBに侵される所など 可愛いのも理解の一つです
ヨウの設定はやりすぎかな?とは思いましたが アローラ地方大好きなので最強設定にしました
次はマオちゃんメインで書きたいと思います
良ければそれも見てくれたら嬉しいです
実はスイレンかもw
お疲れ様でしたー!! サンムーンありがとうー
363 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/01/13(土) 00:31:40.59 ID:T0Y3KkPro
完走乙でした
次作も楽しみにしてます
418.42 KB
Speed:0.1
[ Aramaki★
クオリティの高いサービスを貴方に
VIPService!]
↑
VIP Service
SS速報R
更新
専用ブラウザ
検索
全部
前100
次100
最新50
新着レスを表示
名前:
E-mail
(省略可)
:
書き込み後にスレをトップに移動しません
特殊変換を無効
本文を赤くします
本文を蒼くします
本文をピンクにします
本文を緑にします
本文を紫にします
256ビットSSL暗号化送信っぽいです
最大6000バイト 最大85行
画像アップロードに対応中!
(http://fsmから始まる
ひらめアップローダ
からの画像URLがサムネイルで表示されるようになります)
スポンサードリンク
Check
Tweet
荒巻@中の人 ★
VIP(Powered By VIP Service)
read.cgi ver 2013/10/12 prev 2011/01/08 (Base By
http://www.toshinari.net/
@Thanks!)
respop.js ver 01.0.4.0 2010/02/10 (by fla@Thanks!)