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安価とコンマでダンジョンタワー攻略 R-18

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941 :塔の主 ◆VfcsCSY7us [saga]:2019/03/13(水) 19:10:17.45 ID:/n8yyVLg0


ぶりゅりゅりゅりゅりゅりゅっっっ!!!

ぶびぃぃぃぃっっっ!!!

「あああぁああぁぁぁぁぁ♥♥♥!!! いやぁぁぁああああぁぁぁぁぁ!!!

ぶりゅっ、ぶびっ!びゅるっ、ぶびゅるるっぶびゅるううううっっ!!!

「ひぃぃぃぃ♥♥ でで、でてりゅううぅぅぅぅぅ!!!」

ぶりゅうううっ、ぶりりっ、ぶりりりぃぃぃ!!!

「と、とまらないぃぃぃ!! おじりのながぁ!!ぜんぶっ、ぜんぶヒリだしぢゃううううううぅぅぅ!!!」

注がれた大量の白濁液と腸内の汚物が部屋の床にブチ撒けられていく。

「う、うぉぉぉぉっ、おぉぉぉぉっ、んぉぉおおおっっっ♥♥♥ す、スッキリするぅ♥♥ じぇ、じぇんぶブチ撒けてぇっ♥♥」

ぶびびびびぃぃ!!ぼりゅっ!ぶぼぼぉ!

汚らしく盛大な放出音が地下室に鳴り響く。

「おほっ♥ おほぉぉぉっ♥♥ イクっ♥イクイクぅっ♥♥ ぶりぶりしながらイクぅぅぅっ♥♥ おしりイクぅぅぅぅ♥♥♥」

苦悶からの解放感と排泄快楽が混然一体となり、ミルキィはぐるりと目を向きながら絶頂の雄たけびを上げた。

「しゅごいっ、たまってたモノっ♥♥ ヒリ出してぎもぢいいいっ♥♥♥」

ブリリリリッ!!ブチブチビチィィ!!

(ああああ♥ きもちいいきもちいいい♥♥ ぶちまけてるっ♥♥ うんちぶちまけてるのにぃ♥♥ ぶりぶりきもちいいのぉぉお♥♥♥) 

ビクビクと身体を震わせながらミルキィの排泄は続き…

ぶぽぅっ…ぶりゅ、ぶりゅっっ…びちっ…びち…

次第に汚らしい排泄音がとぎれとぎれになり、やがて途絶えた。

「はぁーっ…はぁーっ…はぁ…」

腸内に溜まったあらゆるモノを出し切った後。

ミルキィは焦点の定まらない瞳のまま、がくりと頭を下げていた。

(う…あ…?)

絶頂快楽の余韻が消えゆき、次第に頭の中が冷静になっていく。

(あ…わた…し…なに…言って…?)

自分が先ほどまで何を口走っていたのか。

自分が何をしてしまったのか。

快感とは違う震えが沸き起こり、体中からは血の気が引いていく。

「ふふふ。どう、スッキリした?」

うなだれたミルキィの顔を覗き込むように、妖女が囁きかける。

「盛大にやってくれたわね。ほら凄いわ、貴方がブチまけたモノのにおい。酷いわねえ」

「いやぁっ…ちがうっ…こんなの…ちがうっ…わたしはっ…わたしはぁっ…」

「聞いたわよ。『ぶりぶりきもちいいのぉ』…ですって。最低ね、貴方」

プライドも何もかもがガラガラと音を立てて崩れていく。

「あぁぁぁああっっっ…ぐすっ…いやっ…こんなっ…あああっ…ああ…」

がくがく、ぶるぶると身体を震わせながら必死に否定する。

「いやっ…いやぁっ…いやあぁぁぁぁぁ〜〜〜っっっ!!!」
942 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/14(木) 00:13:02.81 ID:Isbvr3ka0
続きはまた今度かな?
943 :塔の主 ◆VfcsCSY7us [saga]:2019/03/14(木) 11:54:57.73 ID:E1qoRbZ+0

凄惨なアナル浣腸プレイの後。

拘束から解き放たれたミルキィは『人間浣腸器』たちのペニスを掃除するよう命じられた。

ミルキィには逆らう気力も意思もなかった。

鞭を振るうまでもなく、ミルキィはよろよろと彼らに近づき、跪くと彼らのペニスに舌を這わせ始めた。

「あむ…ちゅむ…」

瞳からはいつもの元気な輝きは消え、ミルキィはただ機械的にその作業を続けた。

舌から伝わってくる苦みや臭みもどうでもいい、とでも言いたげに。

その様子を見て少しつまらなさを感じたのか、妖女が挑発めいて言う。

「ふふっ、どうかしら。あなたのお尻の中をかき回したペニスの味は」

ミルキィはぴくっと肩を震わせたが、再び舌先での掃除を続ける。

(わたしっ…わたしはっ…こんな…モノにっ…)

屈辱と怒りのためか。

妖女はほんの一瞬だけ、ミルキィの瞳に光が差したことを見逃さなかった。

「あら…いいわね。いきなり心を折っちゃったと思ったけど、なかなかどうして」

やはりこの娘は逸材だ。

調教次第ではまだまだ淫らに、そして無様に貶めることができるだろう。

「―でも逆転なんて無理だと理解なさい」

戦意が蘇りかけたミルキィに妖女はぴしゃりと言い放つ。

「貴方の力では私に勝てないし、私には貴方が『どうしたら悦ぶか』なんてとっくにわかってるのよ?」

妖女は豪奢なソファに座ったまま、あどけない顔を醜く歪めて勝ち誇ったように嗤った。

「っ…!」

「貴方もそのうちわかるわ。さっきの浣腸なんてほんのお遊びだってこと。さぁ、次は何をしようかしら?」

(うう…っ)

…やはり駄目かもしれない。

どんなに負けたくないと強く思い描いたところで、自分は先ほど既に負けたのだ。

ミルキィの脳裏に悍ましい未来予測が次々と浮かんでは消えていく。

―この妖女はこの先どんなふうに自分をいたぶるのだろう。

―どんなふうに自分の心を砕いていくのだろう。

―どんなふうに自分の身体を作り替えて…いや、目覚めさせていくのだろう。

ぞくりと、身体が震えた。

恐ろしいのはそれが恐怖からの震えではなく、歓喜による反応だったこと。

芽を吹いた被虐心がそれを期待しているという実感だった。



―奮い立たせようとした心が再び冷え込み、諦念が頭をもたげてくる。



(リーダー…ツバキ…)

いつのまにかミルキィは初めてツバキたちと出会ったあの時のことを思い出していた。

でも今度は…

ミルキィは今自分が塔の何階のどのあたりにいるのかすら把握していないし、ましてやツバキたちが自分の居場所を探し当てることができるとも思えない。

救出が来るとしてもその頃にはもう自分は自分ではなくなっている…という公算の方が大きい。

(もうみんなとも会えないな…)

深い絶望の闇に墜ちた少女の瞳から涙がひとしずく零れ落ちた。
944 :塔の主 ◆VfcsCSY7us [saga]:2019/03/14(木) 11:59:54.75 ID:E1qoRbZ+0


だが、時として。



意表を突いたタイミングで訪れる

『希望』

というものがこの世にはあるらしい。



どがぁぁぁああああんっっっ!!!!



突然の爆発音とともに。

地下室の壁が一部吹き飛ばされ大穴が開いた。



「…え」

「なっ…?」



ミルキィも妖女も一瞬あっけにとられ、言葉を失う。

そして複数の人影が、開いた壁の穴の向こうから姿を現すと…

ミルキィは再び言葉を失った。



「―ふむ。隣りの家の地下室だったか。わずかにズレたがどうやら辿り着いたようだな」

「手持ちの爆薬で壁を抜けたのは幸運でした。思ったより厚みが無かったようです」

「ミルキィみつけた。 やっぱりひどいことされてる」

「ミルキィの安全を確保してください! 一刻も早く手当てを…!」



「あ…あ…」

またミルキィの目から涙がこぼれた。

だが今度は絶望の涙などではない。

穴の向こうから現れたのは―

クチナ。ギンガ。アリス。

そしてツバキ。



もう会えないと思っていた

―仲間たちだ。

945 :塔の主 ◆VfcsCSY7us [saga]:2019/03/14(木) 12:01:55.09 ID:E1qoRbZ+0


「なんで…どうして…ここに…」

「―話はあとだ。遅れてすまなかった、ミルキィ」

ツバキの言葉から、初めて出会った時そのままの優しさと頼もしさが伝わってくる。

夢でも幻でもないことを確信して、ミルキィは泣きながらもぎこちない笑顔を作った。

「ううん…大丈夫。大丈夫だよ」

「…そうか」

ツバキは頷くと、今度はあどけない姿をしたバケモノに向きなおり、構える。

「貴様…元は人でありながら外道に墜ちた身か。だが哀れとは思わん」

ツバキの心中に渦巻く怒りが表情や声色ににじみ出ていた。

その姿は正しく戦神の如し。

ひとたび触れれば悪鬼外道は立ちどころに焼き尽くされるであろう憤怒の炎が全身から吹き上がっていた。

「…ちっ」

興がそがれたのか、忌々しさを隠さない不機嫌な表情で妖女は舌打ちした。

(全く…色々と台無しにしてくれたわね)

パァン!と手近な位置にいた男の身体を叩くと、男たちは妖女を守るように立ちはだかった。

彼らは戦力としては全く役に立たない烏合の衆。

妖女は逃げる為の時間稼ぎとして彼らを使い捨てるつもりなのだろう。

「ツバキ様。まずはミルキィの救出が最優先です」

ツバキの隣りでクナイを構えるギンガがツバキに耳打ちする。

「ああ」

そう。今は外道を斬ることよりもミルキィを救うことの方が先決なのだ。

「仲間は返してもらう…邪魔をするならば何者であろうと容赦せん!」

ツバキの宣言とともに、ギンガたちメンバーも臨戦態勢に入る。

「プリティーうさちゃんズ! 参る!!」



彼女らがミルキィを取り戻すのにさほど時間はかからなかった。


946 :塔の主 ◆VfcsCSY7us [saga]:2019/03/14(木) 12:06:32.42 ID:E1qoRbZ+0
ミルキィの身柄を確保するという目的は達成することができたプリうさ一行。

妖女は残念ながら男たちが立ちはだかっている間にどこかへ消えてしまったらしい。



とりあえずツバキたちは『塔の街』の宿屋の一室を借りてミルキィを休ませることにした。

「…ええと。結局、どうやってここを探し当てることができたの?」

ベッドの上で少し落ち着いたミルキィは当然の問いを投げかける。

「うむ、順を追って説明しなければな。お前が魔法陣からどこかへ飛ばされたすぐ後のことだ」

塔の2階へ上がるための魔力球を手に入れたツバキたちの前に例によってあのインキュバスが現れたのだという。

「そもそもこれまで奴…インキュバスがどういう方法で囚われた我らを見つけていたのかが疑問だったのだがな…」

ツバキがこれまでの経緯を語り始める。



―――――――――――



「むむむっ!パツキンドスケベボディお嬢さんのエッチシーンの臭いがしたのに本人が見当たりませんぞ?」

ツバキシャドーとの戦闘後。

現れたインキュバスはそう宣うなり、きょろきょろとあたりを見まわし…

ふと、足元の魔法陣に目を止めた。

「魔法陣…もしや不慮の転送事故ですかな。となると、塔の外へは出ていないはず。ならば…」

ブツブツと一人つぶやくと、目を閉じて今度は何かを念じ始めた。

「こいつは…何をしている? クチナ、わかるか?」

魔法陣の上に浮かぶ淫魔の姿を見上げながら、ツバキはクチナに問いかける。

「もしかしたらですけど…何らかの精神波…念話のようなやりとりをしているのかも…」

推測に自信が無いのか、問われたクチナも首をかしげながら答える。

「う〜ん…ここでもない、あそこでもない…となると」

訝し気な視線を向けるツバキをしり目に、インキュバスは何かを探しているような口ぶりでなおも念じ続けた。

「う〜ん…むむっ?」

やがてくわっ!と目を見開き、叫んだ。

「ふむ!『見えた』! この場所は…あの街ですな!」

(…街だと?)

淫魔の独り言を聞きながらツバキは困惑の色を浮かべた。

(今さっき、塔の外へは出ていないと言ったばかりだぞ…?)

「それではさっそく!オープンザワープホ…」

「まてぇえぇぇい!!」

淫魔がワープホールを開くより先に、ツバキの放った投げ縄がソイツの太い胴体を捕らえて締め付けた!「むげっ!?なんとぉ!?」

「ふっ、こんなこともあろうかと用意しておいた! ギンガ謹製の捕縛ロープだ!」

勝ち誇ったようなドヤ顔でツバキが叫ぶ。

「ぬふう…侍のお嬢さん!急に荒縄でふんじばるとは! 淫乱LVが上がってSMプレイにまで目覚めましたかな!?」

「なんだそのなんとかレベルとか言うのは! ああいや、違う! 貴様さてはミルキィの居場所を探し当てたな!? どうやった! 我々にも教えろ!」

947 :塔の主 ◆VfcsCSY7us [saga]:2019/03/14(木) 12:09:52.84 ID:E1qoRbZ+0
「どうやった、ですか? おほん、皆さん『羽根付き水晶玉』というモンスターをご存じですかな?」

――――――――――
・羽根付き水晶玉 (トラップ)
冒険者が大好きで近くに冒険者がいる事に気付くと勝手についていく
冒険者の活躍を人の集落の噴水等の水がたまっている所や空に映す
冒険者がどうなろうと映し続ける為困りものである
攻撃能力は皆無だがそれ以外の能力は高い為倒せると思わない方がよい
戦闘は倒すかどうかではなく走って振り切れるかどうかになる
自分の名を上げるチャンスと考えあえて連れて行くという選択をする冒険者もいる
――――――――――

インキュバスが言うには、このタワーには至る所に野生の『羽根付き水晶玉』が徘徊しており、しょっちゅう冒険者を付け回しているのだという。

「ふふふ、わたくしなんと彼ら水晶玉の眼を通して、その場所を覗き込むことができるのです」

縄に囚われたまま、胸を張ってドヤ顔を返すインキュバス。

「そしてつい先ほどタワー2階の水晶玉くんがあなた方のお仲間の姿を発見したのですよ!」

(いつもそうやって見つけてたんだ…そういえば)

ツバキが他ギルドの連中に凌辱された時、インキュバスは『エッチなシーンを見られなかった』とこぼしていたことをクチナは思い出した。

塔の外で行われたことは見えないのだ。

「タワーの…2階だと?」

「おおっと、テンションが高まるとどうもしゃべりすぎていけません」

「ふん、捕らえたついでだ。ワープするというのなら、このまま我々もミルキィのところまで連れていけ!」

「えぇー、一緒に連れて行ってはせっかくのエッチシーンを邪魔されてしまうではありませんか」

「当然だ! 仲間がひどい目に合わされるのが判って見過ごせるか!」

怒鳴るツバキだが、淫魔は飄々とした口ぶりで返した。

「ダメです。あなた方はいつもどおり、港街へとお帰りください」

インキュバスはパチンと指を鳴らすと、ツバキとクチナの足元にワープホールを開く。

「くそっ…逃がしてなるものか」

「いえいえ、逃げさせてもらいますよ。まだまだ縛りプレイは未熟でしたねお嬢さん」

そう言ってインキュバスは捕縛ロープをするりと解いてしまった。

「それではまたお会いしましょう…おおっ、捕まえたのは妖女さんですか。なかなかハードなプレイを見せてもらえそうですな…むふふふ!」

水晶玉の向こうの光景を見ているのか、エッチなシーンを期待し声を弾ませるインキュバスの声。

「くっそぉぉぉぉぉぉぉっっ!!!」

ツバキとクチナは悔し気に歯噛みしながら、港街行きのワープホールへと飲み込まれ…いつも通りに、タワーの入り口にまで戻されてしまった。



だが―

ツバキはミルキィ救出を諦めていなかった。

「奴の口ぶりからしてミルキィがタワーの二階にいるのは確実だと考えていい!ならば完成したばかりの魔力球を使って2階へ赴き、ミルキィを探し出す!」

「で、でも二階へ上がったところでミルキィの正確な場所がわからなくちゃ意味がないわ…!」

「ギンガとアリスも連れていく。二人のシノビと盗賊としての技術があればミルキィを見つけるための力になるはずだ!」

ツバキとて必ず見つけられるという確信があったわけではない。

それでも辛い目に合わされているであろうミルキィのことを思うと彼女は走らずにはいられなかった。

ツバキとクチナは拠点である宿に引き返し、待機中のギンガとアリスにかいつまんで状況を話すと二人を引き連れ再びタワーに乗り込んだのだった。

「そして我々は魔法陣を起動させ、二階へと足を踏み入れたわけだが…本当に驚いたよ」

塔の中にある街。

多くの人や亜人が行きかう雑多な光景に唖然とするプリうさ一行だったが、同時にツバキにとってはミルキィ救出のための希望を見出したのか、目を輝かせて叫んだ。

「これは…ひょっとしたら目撃者がいるかもしれんぞ…!」
948 :塔の主 ◆VfcsCSY7us [saga]:2019/03/14(木) 12:13:51.09 ID:E1qoRbZ+0
見知らぬ街で、一行は早速聞き込みを始める。

言葉が通じそうな相手をかたっぱしから捕まえ、金髪のレンジャーを見かけなかったか、と質問を繰り返す。

「金髪のレンジャー? ひょっとしてあんた、あの余所者のお嬢ちゃんの仲間かい?」

聞き込みに応じた街の人々のうち、そう答えたのは犬頭の獣人―

ミルキィが出会ったコボルトだった。

「ちょっと前に、酒場への道を教えたよ。仲間と合流したいんだってさ。え?行方不明だって?」

「一刻を争うのです。すまないが、その酒場への道案内を頼みたい!」

「お、おう…しかしそんなに複雑な道のりでもないと思うがな」

ツバキの気迫に押され、コボルトの彼は道案内をすることを了承した。

焦る気持ちを抑えながら、一行はコボルトの案内で雑多な街の中を進んでいく。

そして案内の途中、彼は急に立ち止まってクンクンと鼻を鳴らし始めた。

「…おかしいな。嬢ちゃんの匂いがこっちに続いてる」

「こっち、とは?」

「そこの裏通りだ。空き家が並んでる寂しい場所だよ。なんだってこんな場所に…ああ、いや、待てよ…」

コボルトが少し険しい顔つきになって言う。

「そうだ…そっちは確か、神隠しに遭うとか言われてる通りだ。迂闊に足を踏み入れたヤツは二度と出てこれない…いや噂でしかないんだが、まさか…」

「―すまない、もう少し付き合っていただく」

ツバキはコボルトの首根っこを掴むと、裏通りへとズイズイと足を踏み入れた。

「―わぁぁ!? ちょ、離してくれ! お、俺はそういう話はニガテなんだ〜!」

そして一行がその寂れた裏通りの調査をおこなったところ…

「この家。何かありますね」

ギンガがとある空き家の前でぼそりと呟いた。

「怪しいのか、ギンガ」

「はい…足跡の痕跡が不自然です。家に入っていく足跡と、出て行く足跡。数が全く揃っていません。しかもこれは…」

ギンガは自分の発見した、複数の足跡の中の一つを注視して眉をひそめる。

「小さな子供…女の子の足跡。こんな寂れた場所に…?」



「―というわけで。 

我々はその怪しい家の家宅捜索を行い、地下室への隠し通路を発見してあの場に至ったということだ」

「スピード感ありすぎでしょ…」

話を聞き終えたミルキィは呆気に取られている。

「でも…ありがとう、助けに来てくれて。正直今回は本当に助からないと思ってたから」

「…私がニセモノ風情に後れを取るようなことがなければお前もこんなことには…」

ツバキは申し訳なさそうに表情を曇らせる。

自分の不甲斐なさのためにミルキィをひどい目に合わせてしまったことが悔しいのだろう。

しかし、ミルキィは。

「リーダー、それは違うよ…クチナが相手の武器を壊した時点で勝負はついてたんでしょ」

苦笑いしながらツバキの悔恨を否定する。

「私が勝手に飛び掛かって返り討ちにあっただけ。状況判断をあやまった私のミスだよ」
949 :塔の主 ◆VfcsCSY7us [saga]:2019/03/14(木) 12:15:24.88 ID:E1qoRbZ+0

「ミルキィ…」

「とにかくさ、おたがい落ち込むのは無し無し。

せっかく2階へ上がれたんだから、気持ち入れ替えて次はこんなことにならないように頑張ろうよ」

逆に励まされるとは思わなかったのか少し困惑した後、ツバキは微笑をたたえて言った。

「強いな、ミルキィは」

「あはは…そんなことないよ。ふわぁ…」

ミルキィは照れ笑いのあと、小さなあくびを一つ吐くとごそごそとシーツにくるまった。

「…ちょっと疲れちゃったからひと眠りするね。あかり、消してくれる?」

「ああ、わかった。なにかあったらまた呼んでくれ。じゃあ、おやすみ…」

ガチャ…バタン。

ドアが閉じ、ツバキの足音が遠くなる。

しばらくすると、ミルキィはくるまったシーツの中でそっと目を開けた。

(強くなんかないよ…ツバキ。だって、私、今も…)

かたかたと…シーツを強く握りしめる手は微かに震えていた。

シーツにくるまり、視界が闇に包まれると脳裏に浮かぶのはあの地下室での凄惨な凌辱行為の数々。

荒縄で縛られ、吊るされ。

裸体を鞭で打たれ。

三角木馬に跨らされ。

挙句の果てに浣腸、そして…

(こわい、まだ怖い…でももっと怖いのは…)

ズグン…ズグン…と。

行為の数々を思い起こすたびに、下腹部に甘い疼きが生まれてくる。

瞳はとろんと潤み、吐息は艶めかしく熱がこもっていた。

(ちがう…これは違う。そんなんじゃない…!)

『でも 無駄よ メス豚』

幻聴だろうか。聞こえる。あの妖女の声が。

『貴方は もう わかっている筈よ』

あのあどけない幼女の顔をした怪物が耳元で囁いている。

『自分は ムチでうたれ おしりを虐められて 無様にイキ叫ぶマゾブタだってね』

(ちがう…ちがう…!)

『どんなに取り繕っても 貴方は浣腸で自分の―をぶちまけながらイキ狂った変態マゾブタよ。自分が一番よくわかってることよね』

これは楽しんでいる声だと、ミルキィは知っている。

『楽しみだわ。変態マゾブタに目覚めた貴方がこれからどんな人生を歩んでいくのか』

「 ― 違うっ…! 」





一瞬おなかの奥に生まれた熱い疼きを否定しながら。

「だい…じょうぶ。…だよね」

口にした言葉は微かに震えていた。
950 :塔の主 ◆VfcsCSY7us [saga]:2019/03/14(木) 12:38:09.47 ID:E1qoRbZ+0
―――――――――――――――
〜タワー探索5回目の結果〜

到達階層 2F(更新) 
現在の魔力球ゲージ 5/5→0/5

現在の所持アイテム
『全員攻撃コンマ+20』0個
『敵攻撃コンマ半減』  0個
『携帯脱出ポータル』  0個
『疲労回復』      1個
『便利なカギ』     0個

ツバキシャドー に敗北

ミルキィが 
ようじょ にとらわれ SMプレイなど
エッチなことをされてしまいました



ミルキィがエッチな目に会いました

淫乱度アップ! 
ツバキ淫乱LV2
ギンガ淫乱LV1
ミルキィ淫乱LV0→LV1
アリス淫乱LV1
クチナ淫乱LV0

『プリティーうさちゃんズ』は
???に戻ります
―――――――――――――――

はい、ミルキィのエッチシーンはここまでです

いやほんとSMプレイ難しいですわ

そして超展開の果てのミルキィ救出、読みづらい&わかりづらかったらごめんね

すらすら書ける人が羨ましいです

タワー攻略は2Fへ移りますが、ごらんのとおり1Fとは勝手が違うようで…?


スレの方は950に届きましたが、990くらいまで行ったら次スレ立てようと思ってます。

では、また。
951 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/14(木) 13:34:19.74 ID:b078LUIIo
952 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/14(木) 18:24:56.68 ID:57M/wt+BO
この俺がスカをエロく感じるだと?(困惑)
953 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/14(木) 20:48:18.37 ID:OrIS1JZv0

しかしクチナ勝率悪い割にはエッチな目に合ってないな
これは妖しい
954 :塔の主 ◆VfcsCSY7us [saga]:2019/03/18(月) 11:31:33.78 ID:6nGy8dvY0

奇妙なことだが、『塔の中の街』にも夜が来る。

地上と同様、決まった周期で昼と夜が入れ替わるのだと、あのコボルトは(当たり前だろう、と言いたげな顔をして)説明してくれた。

とにかく街が明るく照らされている時間は昼で、街が闇に包まれている今は夜である…らしい。

そんな不思議な夜の時間を、プリティーうさちゃんズはその街の宿で過ごしたのだった。

そしてその翌朝。

ミルキィを除くメンバーは作戦会議のために宿の食堂に集合していた。

「ギンガ、さっきからなにをいじってるの」

アリスの隣りの席で、ギンガは小さな箱のようなものを開いて何らかの操作を行なっていた。

「これは『携帯脱出ポータル』の再設定を行なっているところです」

ギンガは箱の中を覗き込みながら、針金のような器具で箱の中をカチャカチャと弄り回している。

『携帯脱出ポータル』。

普段は手のひらサイズの立方体だが、展開することでダンジョン外部へのゲートを開くことができる冒険者御用達のアイテムである。

「うん、これでよし…と。ツバキ様、再設定が完了いたしました」

「おお、やってくれたか。これでこのポータルを使えばいつでもこの宿屋に帰還できるというわけだな」

立方体を受け取ったツバキが満足げに頷いた。

「本来はそのポータル、ダンジョンの中から外へ出るだけの機能しかないんですよね。

設定を切り替えて転送先を変えることができるなんて、初めて知りました」

クチナが興味深そうに言う。

「アイテムの改造は動作の保証ができなくなるということで推奨されてはおりませんが…この程度の設定変更なら問題は無いはずです」

「よし…これで準備は整ったな」

ツバキは立方体をグッと握りしめると立ち上がり、力強く言い放つ。

「さて本日の作戦会議だが…まず最初に宣言しておく!

我々『プリティーうさちゃんズ』は本日より、

この『 ファンタズマ 』の街を拠点に活動を開始する!」



『ファンタズマ』。

昨日の聞き込みで集めた情報によれば、どうやらそれが街の呼び名であるらしい。

名前の由来や、いつからそう呼ばれているのかは誰も知らない。

そしてそれを気にしている者は一人もいないようだった。

ツバキたちより先行していた他の冒険者ギルドは既にこの街を拠点として塔の攻略に励んでおり、さらにはあのライバルギルドの構成員たちもこの街で活動を開始しているのだという。

「無念です。彼奴らに先を越されるとは…」

何かと因縁の深い相手だけにギンガは表情を曇らせる。

「正直口惜しい気持ちはある。だがあくまで我らの活動は港町の人々の平穏を取り戻すことだ」

対するツバキはあくまでも前向きだ。

と思いきや。

「だがあの男は…再び私の前に現れたなら、その時は容赦せんがな…」

ゴゴゴゴ…

「リーダーツバキ こわい」

「そりゃまあ許さないですよね、普通」

憤怒の炎を滾らせるツバキの姿におののくプリうさ一同であった。
955 :塔の主 ◆VfcsCSY7us [saga]:2019/03/18(月) 11:38:43.14 ID:6nGy8dvY0


「おほん…で、では本題に入りましょう」

クチナは咳払いすると、会議を仕切りなおすべく本題を切り出した。

「結論から言いますと、私たちの行動は1階の攻略の時とそれほど変わりません」

クチナは魔力球を取り出し、机の中央に置いた。

1階で魔力を蓄えた魔力球は今は黄色い輝きを放っている。

「私たちは塔の2階のモンスターを打ち倒し、再びこの魔力球に力を蓄えます。

そして2階のどこかにある転移魔法陣を探し出し、完成した魔力球で魔法陣を起動、3階へと移動します」

「確かにやることは1階と同じだな。しかし倒すべき魔物はどこにいる? 少なくとも広場や大通りあたりには魔物の姿はないぞ」

そう、街の中は多くの住人が行きかい、明るく賑やかな空気が流れている。

1階ならば襲ってくる亜人もいただろうが、この街の亜人たちは皆穏やかで平和な生活を送ってるように見える。

実際ツバキが指摘した通り、魔物が出現しそうな気配など微塵も無い。

「それについては、あの窓の外の時計塔をご覧ください」

ギンガは窓を開くと、とある方向を指し示した。

そこには街のシンボルと呼ぶにふさわしい大きな時計塔がその威容を現している。

「あの時計塔を境界線とした、その向こう側。 薄暗く見える区域があるのがお分かりですか」

ツバキが目を凝らすと、確かに時計塔の向こう側の区域は曇り空の下であるかのように薄暗い。

「『 ダークエリア 』と呼ばれる、このファンタズマの無法地帯だと聞いております」



暗黒区域(ダークエリア)。

何故か昼間時間でも光が届きにくい領域であるため、多くのモンスターやならず者たちが徘徊しているという。

それゆえギンガの言うように『無法地帯』となっており、真っ当な街の住人からは忌避されている領域なのだ。

ちなみにダークエリアに対して明るい側はライトエリアと呼ばれている。



「光が届かない、ファンタズマの暗黒区域(ダークエリア)か…つまり」

ツバキが窓から視線を戻すとクチナが頷く。

「そう、私たちはこの宿を拠点とし、ダークエリアに踏み込んでモンスターを狩り、魔力を集めます」

「そか、だからさっき『ポータル』でここにもどれるように したんだね」

アリスがほうほうと感心したように頷いた。

「そしてこれは未確定情報ですが…3階への転移魔法陣もダークエリアのどこかにあると、先行の冒険者たちはウワサしているそうです」

実際1階の魔法陣はかなり大きく描かれていたため、同じくらいの規模の魔法陣がライトエリア側にあれば目立ってしょうがないはず。

ならばダークエリアの未探索領域に魔法陣があると考えるのが自然というものである。
956 :塔の主 ◆VfcsCSY7us [saga]:2019/03/18(月) 11:42:13.85 ID:6nGy8dvY0

「うむ、では2階での行動方針をまとめるとだ。



1.プリティーうさちゃんずは この宿を拠点とし、

2.ダークエリアに赴き、モンスターその他を倒し、魔力球に魔力を与える。

3.ダークエリアのどこかにあるとされる転移魔法陣を探し出し、起動させる。



以上、これが2階での行動方針である。

皆、何か質問は無いか」

ツバキは一同の顔を見渡して問いかける。

一同は皆、大きく頷いた。

「よし…!

それではプリティーうさちゃんズは本日の行動を開始するぞ!」



 安価とコンマでダンジョンタワー攻略

 〜幻霊都市ファンタズマ編〜

 スタート!

957 :塔の主 ◆VfcsCSY7us [saga]:2019/03/18(月) 12:10:18.24 ID:6nGy8dvY0

冒険の舞台が塔内都市ファンタズマの街へと移りますが、それに伴い少しルールなど変えていきます。

まずは一日の最初の出てくる選択肢、

『買い物に行く』について。



買い物は とあるキャラが営業している

「おきつね堂 ファンタズマ支店」というお店で行ないます。



買い物の流れ

1.買い物に行くキャラを決めます
(安価指定:コンマ高を選択)

2.店への移動パート(コンマを2回取ります)で一度でもゾロ目が出れば敵ギルドと遭遇し戦闘になります
(戦闘は序盤ミルキィの3本勝負みたいな感じでシンプルにやります)
負ければエッチなことをされてしまいます
必殺技、アイテムなどは使えません
勝っても魔力球ゲージはあがりませんが
負けると淫乱レベルは上がります
負けると買い物はできません
エッチなことをされた子は次回の探索に参加できません

3.無事に店に辿り着くと買い物パートになります
コンマでアイテムをゲットできます

コンマは3度とります
つまりアイテムは全部で3つ手に入ります
コンマ次第では同じアイテムが同時に3つまでもらえます

購入アイテム:
 00〜20 全員攻撃コンマ+20(戦闘用)
 21〜40 全員攻撃コンマ+40(勝利時疲労度が20増える)
 41〜60 敵攻撃コンマ半減(戦闘用)
 61〜80 疲労回復(全員の疲労度を0にする)
 81〜99 ガスト召喚シール(自動:敗北時全員エッチシーン)

店でのエッチイベント
上記3レスの合計コンマが150以上だとエッチなことをされてしまいます
もちろん淫乱レベルは上がります
エッチなことをされた子は次回の探索に参加できません



1Fの冒険の時は全く買い物に行かなかったので思い切って大改修してみました。
お役立ちアイテムの他、デメリット付きのアイテムを入れてます。
不都合を感じたらまた変更するかもしれません。
958 :塔の主 ◆VfcsCSY7us [saga]:2019/03/18(月) 12:35:17.30 ID:6nGy8dvY0

※戦闘時もちょいとルールを
変更していくつもりですが
それはまた後程。
※↓所持アイテム表記が少し変わってます
便利なカギと携帯脱出ポータルが消えました
(無くてもいいかなーと思いました)



【ミルキィ、一日休みとなります 探索・買い物に出かけることはできません】

ギンガ「ミルキィがいないと少し寂しいですね」」

アリス「げんきだして いこー おー」

ツバキ「うむ、その意気だアリス」

到達階層 2F 
現在の魔力球ゲージ 0/5


現在の所持アイテム
『全員攻撃コンマ+20』0個
『全員攻撃コンマ+40』0個
『敵攻撃コンマ半減』  0個
『疲労回復』      1個
『ガスト召喚シール』  0個


淫乱度
ツバキ淫乱LV2
ギンガ淫乱LV1
ミルキィ淫乱LV1
アリス淫乱LV1
クチナ淫乱LV0


【今日のプリティーうさちゃんズ方針】

6日目です
今日はどうする?

1.ダークエリア探索に向かう

2.おきつね堂へ買い物にいく

↓1〜3安価指定・最大コンマを採用
959 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/18(月) 13:28:22.15 ID:1Qtfz930O
2
960 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/18(月) 14:27:36.38 ID:bm8x9i11O
2
961 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/18(月) 14:43:36.66 ID:9Di4U5N8o
1
962 :塔の主 ◆VfcsCSY7us [saga]:2019/03/18(月) 15:02:59.54 ID:6nGy8dvY0
コンマ66

1.ダークエリア探索に向かう

ツバキ「今回はモンスター討伐に向かうぞ!」」



5人の中から3人選択してください

ミルキィ(行動不能)
ツバキ
ギンガ
アリス
クチナ

一つのレスに名前3人書いてください
↓1〜3 コンマ最大を採用します
963 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/18(月) 15:07:39.80 ID:bm8x9i11O
ギンガ
アリス
クチナ
964 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/18(月) 15:08:43.35 ID:kFqNXGX0o
アリス ツバキ クチナ
965 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/18(月) 15:17:02.15 ID:6HCT4Ijso
>>964
966 :塔の主 ◆VfcsCSY7us [saga]:2019/03/18(月) 15:32:02.63 ID:6nGy8dvY0
コンマ80

パーティ決定しました
以下3人で探索します

ギンガ
アリス
クチナ
967 :塔の主 ◆VfcsCSY7us [saga]:2019/03/18(月) 15:53:46.52 ID:6nGy8dvY0

時計塔の向こう側の領域。

そこは先ほどまで彼女らがいた明るい街の雰囲気とはがらりと異なっていた。

奇怪な形状の建築物。

どこからともなく流れてくる異臭を伴う生暖かい風。

曇天の空の下のような薄暗い街並みは一目でわかる危険な空気を孕んでいた。

ここが彼女らの新たな戦いの舞台。

ダークエリアである。



クチナ「ただならぬ雰囲気…ですね。ごくり…」

ギンガ「さて…鬼が出るか蛇が出るか…」」

アリス「ここにも たからばことかあるのかな」




2階
ファンタズマ:
ダークエリアを探索中

魔力球ゲージ 0/5

疲労回復 1

ギンガ
疲労度 00
スキル:煙玉(使用〇
スキル効果:敵攻撃コンマ半減

クチナ
疲労度 00
スキル:特製ハーブ(使用〇
スキル効果:全員の疲労回復

アリス
疲労度 00
スキル:銀の鍵(使用〇
スキル効果:宝箱を安全にあけられる 

※戦闘用スキルは
自分のターンのみ
効果が発揮されます

01〜50 敵との遭遇
51〜98 宝箱発見 
奇数ぞろ目 敵ギルドとの戦闘
偶数ぞろ目 脱出ポータル発見(ダンジョンから脱出できます)

↓1コンマで判定
968 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/18(月) 16:17:23.24 ID:9Di4U5N8o
はい
969 :塔の主 ◆VfcsCSY7us [saga]:2019/03/18(月) 16:45:58.38 ID:6nGy8dvY0
コンマ24

01〜50 敵との遭遇

モンスターの気配!

※毒使いのウェルが消えました

<モンスター>
フェルモン触手
黒騎士
産卵蟲
肉壁
デルタホース
オーク
スライム
ゴブリン
デリバリーテーブル
強姦ゾンビ
食道ゴキブリ
イクボカズラ
ショジョトリグサ
パリピ
コスプレさせイヤー
ドラッグドライアド
キューピッド
粘着ブロブ
巨大ウサギ軍団
海賊団船長
エモーション・イーター
バロン・ミシェル
トロル
試作型キメラ
キノコお化け
吸血商人セウェルス
オーガ

<女の子エネミー>
サキュバス
テイマー
マザーセイレーン
喪女霊
ようじょ
アルラウネ
ラビットガール
女王様
人間牧場の主
べリオ
エルネシア

能力の詳細は
>>629 〜 >>634 を参照

↓1〜3 登場させたい敵名一体 コンマ最大を採用します
970 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/18(月) 16:52:53.03 ID:1Qtfz930O
オーク
971 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/03/18(月) 17:27:41.71 ID:9Di4U5N80
トロル
972 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/18(月) 17:32:05.75 ID:bRqpV6jZ0
試作型キメラ
973 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/18(月) 17:33:35.12 ID:Zb5ztAli0
肉壁
974 :塔の主 ◆VfcsCSY7us [saga]:2019/03/18(月) 17:38:10.65 ID:6nGy8dvY0

>>972
コンマ75

試作型キメラが出現します

しばしお待ちを
975 :塔の主 ◆VfcsCSY7us [saga]:2019/03/18(月) 18:11:30.35 ID:6nGy8dvY0
・試作型キメラ
獅子の頭、山羊の角、鷹の翼、蛇が生えている尻尾を持つキメラ
試作型というネーミングなので弱いかというと、かなり強化が施されており魔法や魔眼を使いこなし牙や爪には様々な毒を持っていて状況に応じ毒の種類を使い分けることができる
しかし、コストが高すぎるのと強化の代償で寿命が短くなってしまったので作った何者かはデータを採取したらは破棄した(それで塔の中をさまよっている)
自分の寿命が少ないことには気づいており理性と本能で自分の血を引く子どもを作りたいと願っており、女冒険者を犯して孕ませようとする
自身の能力(魔法や毒)で確実に孕ませることができ、孕んだ場合遅くとも約1時間以内に胎児が急成長して出産をする
生まれてくる子どもは母親そっくりの容姿に試作型キメラの特徴(獅子の牙と爪、山羊の角、蛇の尻尾など)を備えた女の子が生まれる



???「ぐぅあーーーううう ぐぅうぇええあああーーーう」

聞き慣れない動物の鳴き声だった。

ギンガ「む…この声は…魔物なのか…?」

悲鳴を上げているような、苦しんでいるような、負の感情の籠った鳴き声。

クチナ「なんなの…? この凄く恨みがましいような声は…」

アリス「…きたよ、みんな。そこのたてもののかげにいる…」

ずん、ずん、と重たげな足音を立てながら現れたのは…大きな獅子の顔。

ギンガ「獅子…いや、違う…なんだこれは…?」

建物の影から現れたそいつの全貌は不条理極まりないものだった。

獅子の頭の上に山羊の角。

背中には鷹のような翼を備え。

更にはシッポにあたる部分が蛇になっている。

アリス「わかる これ…『つくりもの』だ…」

ギンガ「これが噂に聞く合成獣…キメラというやつですね」

???「ふううぐぁぁぁぁああ あぁぁーーーぐぅぁあああーーーー」

そいつは奇怪な咆哮をあげながらギンガたちに歩み寄ってくる。

ギンガ(なんなのだこの獣は…弱っているようにも思えるが、同時に何らかの執念のようなものを感じる…!)

???「ぐぁぁああああーーーーう…ぎぃぃぃぃひぃぃーーーー!!!」

アリス「…くるよ!」

一際大きな声で叫ぶと、キメラはギンガたちに飛び掛かった!



試作型キメラと戦闘に入ります!
976 :塔の主 ◆VfcsCSY7us [saga]:2019/03/18(月) 18:28:45.00 ID:6nGy8dvY0
※ちょっと試しに、この戦闘から
反転コンマを使わせてもらいます
アイテムやスキルによるコンマ補正は
反転後の数値に対してかかるようにします



 試作型キメラ が現れた!

ギンガ「ただの獣とはわけが違うようです」

クチナ「ううっ、獣に有効なクスリとかあったかしら…」

アリス(あなたは…なんのためにつくられたの…?)

キメラ「んんごぇぇぇええああ!!」」

子孫繁栄への執念!
試作型キメラのコンマに補正がかかる!

※敵側の反転後コンマ51以上は
全て50として扱います。

※全ターン のコンマに+20されます

戦闘用アイテム所持数

『全員攻撃コンマ+20』0
『全員攻撃コンマ+40』0
『敵攻撃コンマ半減』  0

攻撃順はコンマ高い順に決まります
(1〜3コンマで決定)
 ↓1ギンガ 疲労度 00
 ↓2クチナ 疲労度 00
 ↓3アリス 疲労度 00
977 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/18(月) 18:33:02.98 ID:DtaGs4wUo
はい
978 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/18(月) 18:33:05.97 ID:IvgCA3pxO
ほい
979 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/18(月) 18:33:57.59 ID:mL74lH9xO
とりゃ
980 :塔の主 ◆VfcsCSY7us [saga]:2019/03/18(月) 18:47:58.56 ID:6nGy8dvY0
ギンガ > クチナ > アリス
の順番で攻撃します!

3本勝負1本目!

現在 0勝0敗

一番手
ギンガのターン!

戦闘コンマ判定
(コンマ反転します)

↓1ギンガ 疲労度 00
↓2敵
↓3スキル使う使わない?
(安価で使うまたは使わないと指定)
981 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/18(月) 18:50:25.24 ID:IvgCA3pxO
ほい
982 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/18(月) 18:51:52.18 ID:eNu4hK+PO
はい
983 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/18(月) 18:53:40.97 ID:1GQ1IrrkO
使わない
984 :塔の主 ◆VfcsCSY7us [saga]:2019/03/18(月) 19:15:49.35 ID:6nGy8dvY0

コンマ反転
ギンガ →42
敵 →81
敵反転コンマ50以上なので
敵 →50

ギンガ 疲労度 00
42 − 00 
= 42

敵 50 + 補正20
=70

ギンガ42
敵  70

キメラ「ぐへっぇえええうう!」

ギンガ「くぅっ!」

獣の執念のこもったツメの一撃がギンガに迫る!

ガキン! カキィィン!!

ギンガはクナイでいなしながらも反撃のチャンスを伺うが…

「シャアアアアッ!!」

予想外の方向からキメラの尻尾―大蛇の頭が迫り、その牙がギンガの脇腹を掠めた!

ギンガ「ぐっ…しまった!?」

敵側に一本取られました!

3本勝負2本目!

現在 0勝 1敗

2番手
クチナのターン!

戦闘コンマ判定
(コンマ反転します)
↓1クチナ 疲労度 00
↓2敵
985 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/18(月) 19:23:27.76 ID:bl4H5FDxo
ほい
986 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/18(月) 19:29:55.18 ID:6/afFeOi0
強いな
987 :塔の主 ◆VfcsCSY7us [saga]:2019/03/18(月) 20:33:28.14 ID:6nGy8dvY0

コンマ反転
クチナ →67
敵 →81
敵反転コンマ50以上なので
敵 →50

クチナ 疲労度 00
67 − 00 
= 67

敵 50 + 補正20
=70

クチナ67
敵  70



クチナ「そ、そうだわ! これが利くかも!」

クチナがポーチから取り出したそれは…

『マタタビエキス〜!』テテーン

クチナ「ギンガから…はなれなさーいっ!」

容器の栓を引き抜き、中身を試作型キメラに向かって振りかけた!

液体をふりかけられたキメラは一瞬動きを止めると…

キメラ「ぐふふうぅぅ…んんんっ」

酔っぱらったようにふらつき始めた!

アリス「あ、よっぱらっちゃった。すごい」

※実際ライオンにマタタビをあげると猫同様に酔っぱらうそうです。

クチナ「や、やったわ! ギンガ、今のうちに離れて、傷の手当を…」

と、ふらついたギンガに駆け寄ろうとしたクチナであったが。

ぶんっ。

別に狙ったわけではないが、何気なく振り回したキメラの尻尾が…

ばちこーーーーん!!!

クチナ「ぶべらぁっ!?」

近寄ったクチナの顔面を強烈に引っぱたいた!

クチナ「もひょぉぉぉぉ!?」

間抜けな悲鳴を上げながら、クチナの身体が吹っ飛ばされる。

そして運の悪いことに、クチナが吹っ飛ばされた先にいたのはアリス。

アリス「えっ」

アリスが何が起こったのか理解する前に。

べしーん!

アリス「はぶぅー!」

跳んできたクチナと建物の壁にサンドイッチにされ、一緒に叩きつけられた!

ずるずる…ぽてん、と壁からずり落ちるクチナとアリス。

クチナ&アリス「きゅ〜…バタン」

哀れ二人は目を回して床に倒れてしまった。



敵に二本取られました!

『プリティーうさちゃんズ』は敗北してしまった…
988 :塔の主 ◆VfcsCSY7us [saga]:2019/03/18(月) 20:50:55.19 ID:6nGy8dvY0

「しまった!クチナ、アリス!」

倒れた二人を守ろうと、後退しようとしたギンガだったが…

「うっ…!?」

急激な眩暈がギンガを襲った。

脇腹を掠めた大蛇の牙から、ほんのわずかに毒が体内に侵入したのだ。

(なんだ…とっ…まずい、意識、が…!)

ふらつくギンガの身体に、尻尾の大蛇が絡みつき、持ち上げた。

「ぐううっ、ぐぅぶぅっ、ふごおお…!」

酔っぱらいながらもその本能が身体を動かすのだろうか。

(くそ…どうするつもりだ…拙者を喰らうつもりか…)

「ぶふぉぉぉう!」

(くそ…ツバキ…さま…もうしわけ…ありま…)

毒の効果が更にまわってきたのか、ついにギンガの意識を手放してしまう。

試作型キメラはどこか満足げに一声吠えると、天高く跳躍し、街の屋根の上を飛び跳ねながら何処かへと去っていった。

失神したままのクチナとアリスを残して。



―――――――――――――
戦闘(反転)コンマが一番低かった仲間は…

ギンガ 42(負け
クチナ 67(負け

ギンガがエッチな目にあいます
―――――――――――――

新エリア、初っ端から敗北でしたね…
989 :塔の主 ◆VfcsCSY7us [saga]:2019/03/18(月) 21:00:53.97 ID:6nGy8dvY0

・試作型キメラ
獅子の頭、山羊の角、鷹の翼、蛇が生えている尻尾を持つキメラ
試作型というネーミングなので弱いかというと、かなり強化が施されており魔法や魔眼を使いこなし牙や爪には様々な毒を持っていて状況に応じ毒の種類を使い分けることができる
しかし、コストが高すぎるのと強化の代償で寿命が短くなってしまったので作った何者かはデータを採取したらは破棄した(それで塔の中をさまよっている)
自分の寿命が少ないことには気づいており理性と本能で自分の血を引く子どもを作りたいと願っており、女冒険者を犯して孕ませようとする
自身の能力(魔法や毒)で確実に孕ませることができ、孕んだ場合遅くとも約1時間以内に胎児が急成長して出産をする
生まれてくる子どもは母親そっくりの容姿に試作型キメラの特徴(獅子の牙と爪、山羊の角、蛇の尻尾など)を備えた女の子が生まれる

―――――――――――――――――――

試作型キメラの毒によって意識を失い、連れ去られてしまったギンガ。

彼女の身にいったいどんなエロいことが降りかかるのか募集いたします。

人間とか他のモンスターとかを絡ませてもらってもかまいません…

と、

いつもならここで安価募集するのですが

レス番号がそろそろ990に届くので

新スレ立てたいと思います。

安価募集は準備ができてから

新スレで投稿を呼びかけますので、

皆さん内容を考えながら

少々お待ちください。
990 :塔の主 ◆VfcsCSY7us [saga]:2019/03/18(月) 21:45:40.61 ID:6nGy8dvY0


R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part2
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1552912787/

立てました。

このスレッドの残りは雑談などで埋めていただきたい。

感想を書いてくださってもありがたいですが。
991 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/18(月) 21:49:34.00 ID:4IhOz2/YO
最近見始めたばっかりだけどおつおつ。
これ、新規勧誘とかメンバー離脱(モンスターや他ギルドに堕とされたりで)による補充で新キャラ参入みたいな展開はあり得るのかな?
992 :塔の主 ◆VfcsCSY7us [saga]:2019/03/18(月) 23:57:22.10 ID:6nGy8dvY0
>>991
メンバー離脱などはおそらくないです
プリうさの5人は一応終盤に向けての役割みたいなものをうっすると考えてるので…
新キャラは…はいる余地があるかどうか。
(ウェルが参入するかどうかはめっちゃ迷いました)
993 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2019/03/19(火) 00:29:41.18 ID:ZPpEoDzvO
『女性5人パーティでダンジョン探索』ってシチュエーションが、ちょうど今自分がプレイしてる世界樹の迷宮とモロ被り(しかもミルキィ・ギンガ・ツバキは職業まで被ってる)だから非常に滾る。

このシリーズや(もし書くことがあれば)別作品にも着いていかせてもらうよ。
994 :塔の主 ◆VfcsCSY7us [saga]:2019/03/19(火) 11:04:00.69 ID:bQ6vyT8j0
>>992
×うっする
〇うっすら

>>993
ありがたいお言葉です
995 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/19(火) 12:25:32.99 ID:s9E9FuRTO
タワー攻略って現状だと何%ぐらい進んでるんだろうか
996 :塔の主 ◆VfcsCSY7us [saga]:2019/03/20(水) 00:58:02.31 ID:JsWZnNFJ0
>>995
タワーの構造ですが、全体で5階層のつもりで書いてます

一階 クリア済み
二階 ファンタズマの街
三階 ???
四階 オークの支配下?
五階 最上階

五階で物語は決着する…予定。
そこまでスレが続けばですが…

997 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/20(水) 01:04:32.50 ID:5xfdRoSxO
まだ先のことだけど、全員(もしくは何かありそうなクチナ以外全員?)淫乱レベル5になってもあまりにも負けが込んで先に進まなくなった場合とかは、堕ちきったバッドエンドとかもありかもね。
(ここまでのコンマだとやたら負けが多いから、あくまで最終手段的な感じにはなるけど)
998 :塔の主 ◆VfcsCSY7us [saga]:2019/03/20(水) 01:20:10.80 ID:JsWZnNFJ0
連敗などで停滞気味になってしまった時などは何らかの救済措置を考えてます。
全員バッドエンドもちょっと魅力的ですが…
999 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/20(水) 01:23:38.78 ID:NZ4HCYF6O
まぁ救済措置入れて続けるか全員完堕ちバッドエンドかはそのタイミングが来たら安価や多数決とか取るのもいいんじゃないかな。
とりあえずスレ埋まるし1スレ目おつおつ。
1000 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/03/20(水) 01:34:09.36 ID:t0VTbFmNO
1000なら2スレ目でもクチナ無敵
1001 :1001 :Over 1000 Thread
             /          \
            /   、_/_  l     `` ‐- 、
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      /         -‐′  ,'      | | ___ /     ,
     /        __/__  └---   l,イ´  /`ヽ.   /  -─‐
    /         /   , ヽ        l.  /   丿 /   ヽ、
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ビスマルク「耳かきしてあげても良いわよ?」 @ 2019/03/19(火) 18:51:34.04 ID:Tc82Rwfio
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