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R-18 姉×弟
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98 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2018/04/03(火) 04:06:26.20 ID:dtsZBX8tO
「……ん、んんぅ……」
真っ暗などこかから浮上した意識が、私の体に戻ってくる。
最初に気付いたのは“寒暖差”だった。肩から下はぬくぬくとしているのにその上は逆に不自然なほど寒い。
布団を肩まで引き上げると、その裏地が全身の肌を撫でた。
(……あ、そっか……)
それで原因に思い当たった。私は今、裸なのだ。
(…………)
うっすら目を開ける。横向きに寝転んでいたから、隣に寝ている弟くんがまず映った。穏やかな寝顔をこちらに見せている。頬が自然に緩んだ。
(かわいいなぁ……♪)
まだ14歳。もう14歳。
言葉としてどっちが正しいのかわからないけど、弟くんは14とは思えないほど可愛らしい顔をしている。陳腐な表現だけど、まるで天使のよう。
そんな顔をしているのに、ベッドの上では打って変わって……。
99 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2018/04/03(火) 04:07:25.06 ID:dtsZBX8tO
(昨日も……)
布団の中で自分のお腹に触れる。
「今夜はお姉ちゃんと一緒に寝よっ♪」と誘ったのが昨夜のこと。キスしたり抱き合ったり触りあいっこしていたら、自然とエッチする流れになって──
(五回……だったかな)
気持ちよすぎて思考がトんじゃって、正確な回数は覚えていない。でも少なくとも五回。昨夜のエッチで弟くんが私の膣内に射精した回数だ。
まだ私のナカに残っているのかな。そんなことを思いながらお腹を──子宮のあたりを擦る。
(すごかったなぁ……♪)
こんなにかわいらしい顔をして、弟くんのおちんちんは凶暴だ。小学生の頃からセックス漬けの生活を送ってきたおかげで竿も亀頭もすっかり成熟しきっている。
射精してもまたすぐ固くなるし、そのたび濃いザーメンをたっぷり出してくれる。そして私のナカにぴったりフィットしていっつも気持ちよくしてくれる。最高のおちんちんって言うしかないよね……♪
100 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2018/04/03(火) 04:08:01.48 ID:dtsZBX8tO
(大好き……♪)
我慢できなくなって、私は弟くんの寝顔にキスした。
舌を唇の間に忍び込ませる。弟くんの舌は湖底の魚のように静かに眠っている。起こすのは悪いかなという考えが頭の端によぎったけど、もう止まれなかった。
弟くんの舌に私のを絡ませる。寝起きの頭にぴりぴりっとした快感が走る。
「ふぁ……ん、ちゅ……ちゅぷ……れろ、れろ……ん、ふぁむ……」
眠っている弟くんの舌を一方的に撫で回す。温かくて柔らかく、何とも言えない不思議な舌触り。だけどそれは確かに気持ちよくて、幸福感がじんわりと全身に広がっていく。
「ふぅっ、ふ、ふぁん……ふぁ……ちゅ……ちゅぷ、ん、ん、ふぅ……」
舌の下に私のを滑り込ませ裏側から愛撫すると、びくっと弟くんの体が反応した。噛まれないように一旦舌を引っ込める。弟くんがゆっくりと目を開いた。
101 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2018/04/03(火) 04:08:38.95 ID:dtsZBX8tO
「……おはよ♪」
弟くんの顔はぼんやりしていたけど、しばらくしてこくんと頷いた。お姉ちゃんと一緒に寝ている事態が飲み込めたらしい。同時に、昨夜の記憶を思い出したのか、頬が赤く染まっていった。
くすりと笑って、私はまた顔を近づける。
「……キスしよ……?」
答えを聞かないまま、唇を重ねた。
「……んっ♪ふぁ……ちゅぅ……ちゅぷ、ちゅぅっ……ん、れろ……んちゅ、ちゅっ、んっ、ふぁ……。……ふふっ♪」
弟くんの唾液おいしいなぁ……♪
まるで甘茶のように、頭がふわりとして、もっと飲みたくなっちゃう……。
102 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2018/04/03(火) 04:09:16.13 ID:dtsZBX8tO
「ちゅぷ、ちゅぅっ、んんっ、んくっ、こくんっ……」
舌の上で唾液を交換して自分の口に運ぶ。甘い味が体を火照らせる。お互い頭が目覚めきってないから口の端から唾液がこぼれちゃって枕を濡らす。でも私は気にせず弟くんの唾液をもっともっと求めていく。
「ふぁ……もっと……もっとちょーらい……ちゅぅっ……んっ、ふぁ、れろ……じゅぅっ、じゅっ、ちゅぷ……ちゅぱぁっ、んくっ、んぅ……ふはぁ……っ」
口を離すと、二人の間に糸が引く。弟くんとお姉ちゃんの唾液が混ざりあった、お口セックスの証だよ……♪
あ……すぐぷつんと切れちゃった……。……ね、もっとしようよ……。ね、いいでしょ……?
今度は……下のお口で……ね?
しかし意に反して、弟くんは首を横に振った。
103 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2018/04/03(火) 04:10:58.12 ID:dtsZBX8tO
え……。
どうしてダメなの……?
学校……あ、そっか……。
そろそろ支度しなきゃ遅刻しちゃうね……。
「…………」
少し考えたあと。
私は耳元に口を近づけて、弟くんに囁きかけた。
……ね、弟くん。
今日、二人で……学校休んじゃおうよ。
今日はずっとお姉ちゃんと家にいて、一日中エッチしよう?
みんなが学校に行って、授業に出て、教科書読んで、黒板写して、退屈したり、居眠りしたりしてる裏で、弟くんはお姉ちゃんとセックスしてるの。
大丈夫、誰にも怒られたりしないよ。お姉ちゃんがバレないようにするから……。
……ふふっ、ほーら♪弟くんの“ここ”も……♪
「おねーちゃんとイチャイチャしたいって言ってるよ……♪」
昨夜はお互い生まれたままの姿で愛し合っていたから当然弟くんも裸。下腹部に指を運べば固くなってるペニスに手が触れる。
104 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2018/04/03(火) 04:11:36.32 ID:dtsZBX8tO
「ねぇ……ほらぁ……♪」
おちんちんの裏側で人差し指を緩やかに動かす。
亀頭に向けて上っていくにつれ、弟くんの立派なペニスが反り上がっていく。
竿と亀頭の境まで来たらその裏筋を指先でグリグリ刺激してみる。熱い吐息を漏らして弟くんが喘ぐ。
「こっちも、ビンビンになっちゃってるよ……?」
もう片方の手を伸ばした先は弟くんのかわいい乳首♪
普段はつぼみのように小さいけれど、興奮したらぷっくら大きくなっちゃう。しょっちゅうお姉ちゃんに弄られてるせいだね。くすっ♪
「ほらほらぁ……♪」
勃起しちゃってる乳首もクリクリ。指の腹で軽く押し込むようにしながら、円を描くように刺激を送り込む。
気持ちいいんだね、さっきからアンアン声だしちゃってるもんね……。ふふっ、かわいいなぁ♪
105 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2018/04/03(火) 04:12:19.49 ID:dtsZBX8tO
じゃ、もう片方も……♪
「れろぉ……♪」
弟くんの体がビクンッ!と跳ねる。
女の子みたいなかわいい声が抑えられないみたい。
もっと聞きたいなぁ♪聞かせて♪弟くんのエッチな声♪
「れろ、えろ……れろれろ……ん、ちゅぅっ♪」
舌で舐め回したあとは、口に含みながら。
唾液をたっぷりまぶしながら吸ったり舐めたり、舌でつんつんしたり。その都度面白いようにビクビク反応するから、お姉ちゃんも張り切っちゃうよ……♪
「ちゅぷぅぅ……ちゅぱっ!ちゅるっ、れろ……じゅぅぅっ……ちゅっ、ちゅぷっ」
まるで痙攣のように小刻みに揺れる弟くんの体。
ひとりでに動いちゃうみたいで、腰もガクガクしてるから、お姉ちゃんの手の中で、おちんちんへの刺激がさらに強くなっちゃう。
106 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2018/04/03(火) 04:12:57.84 ID:dtsZBX8tO
「気持ちいい?おちんちんの先っぽから、ネバネバ出てるよ……?」
先走りを指につけ、亀頭に塗り込むように広げていく。
お布団の中からニチャニチャ音がする。先走りの濃厚な性臭が漂ってくるのがいやらしくてしょうがない。私の体の奥もじゅんって熱くなってしまう。
「はぁ、はぁ、はぁん……♪」
ちゅ、ちゅ、ちゅぅっ……じゅぷぅぅうっ♪
ソフトな口づけを繰り返したあと急に乳首を強く吸引すると、弟くんの口から甲高い声が溢れる。
一緒のお布団の中、すぐ近くでかわいく喘ぐ弟くん。感じてる顔が見たくて、いったん乳首から口を離して顔を向かい合わせる。
あはぁ……♪かわいいよぉ……♪
かわいくてかわいくて仕方がなくて……お姉ちゃんのおまんこも、もうとろとろになっちゃった……♪
まだ触ってもいないのにぐっしょり濡れてる……♪ほら、聞こえる……?もじもじしてたら……お股の間からくちゅ……くちゅ……って音が鳴っちゃうの……♪
107 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2018/04/03(火) 04:13:37.58 ID:dtsZBX8tO
「弟くん……♪弟くんも……お姉ちゃんの体さわっていいからね……?」
弟くんの手をとって胸に持ってこさせると、
「あんっ……♪」
堰を切ったように揉んでくる。
弟くんの小さな手には余るJカップおっぱい。
めちゃくちゃに揉んで揉んで揉みしだくその姿は発情期に入ったオスみたいで。
「あはぁ……♪かわいい……♪かわいいよ、弟くん……♪好き、好きぃ……♪ケダモノになっちゃった弟くん……大好き……♪もっと……もっとしてぇ……♪」
おちんちんを掌で包み込むようにする。円を描くように手を動かし、先端の割れ目とパンパンに張った亀頭を掌で刺激する。それと同時に竿の根元を指でしごく。
乳首クリクリ、亀頭グリグリ。私のおっぱいの感触も加わって、弟くんの性感が高まっていくのが手に取るようにわかる。
108 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2018/04/03(火) 04:14:30.45 ID:dtsZBX8tO
「もっと、もっと強くしていいよ……♪おっぱい、ぎゅぅーって……していいからね……♪ ──んひゅぅっ!」
弟くんの手がおっぱいをぎゅーっと鷲掴みにする。
手加減一切なしだから痛いくらい。でもそれが気持ちよくて、頭のどこかの神経が焼き切れちゃう。脳からドバドバと快楽が分泌されて、触られてるのはおっぱいだけなのに全身が熱くて気持ちいい。
「あ、はぁっ!は、ん、はぁ、っ、んっ♪弟くん♪弟くんっ♪」
おちんぽがビクビクと暴れる。腰の動きが激しくなって、まるでお姉ちゃんの手を使ってオナニーしてるみたい。
弟くんの口は半開きになって端からよだれが垂れちゃってる。荒い呼吸を繰り返しながら、瞳の奥で昏い色がどろりと揺れる。
「出ちゃいそう……?いいよ……?お姉ちゃんの手の中にいっぱい射精して……気持ちよくなって……?」
いやらしいことを口にしたせいで子宮がきゅんきゅん疼く。ニチャニチャという音とおちんちんの匂いとおっぱいへの刺激だけで、もうおまんこがイっちゃいそう。
109 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2018/04/03(火) 04:15:07.97 ID:dtsZBX8tO
口の端のよだれを舐めとって、唇を押しつける。
「ちゅぅうっ……!んっ、ちゅぱぁっ!んっ!ちゅぅっ!じゅるっ、じゅぱ、ん、ふぅ……うぅん……♪」
熱いディープキスのせいで私も息が切れちゃう。
はぁ、はぁ、って弟くんの耳元で喘ぎながら、
「出して……♪弟くんの……せーし……♪いっぱい出して……♪」
そう、囁くと。
「あっ、んぅぅぅ──っ!!」
胸がぎゅぅぅっと強く掴まれ、同時に──
110 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2018/04/03(火) 04:16:10.20 ID:dtsZBX8tO
びゅぅぅっ!!どぷっ!!びゅくびゅくっ!!
「あ、あぁぁぁぁ…………♪」
私の手の中で、熱い熱い精液が吐き出された。
「あ、はぁ、はわぁ…………」
射精はまだ続いていた。ビクッビクッとおちんちんが痙攣するたびドロッとした精子が掌に溜まっていく。無意識に手が動いてザーメンをこぼさないようにする。
びゅーっ、びゅーっ、びゅくっ、ぴゅっ、ぴゅっ……。
「は、はぁ、あぁん……。すごい匂い……♪」
病み付きになるオスの匂いに頭が支配されて、もう部屋いっぱいに広がっているようにさえ思える。布団の中にあるにも関わらずこれ。すぐ近くで嗅いだらどうなっちゃうんだろう……?
ザーメンが垂れ落ちないように気をつけて布団から手を出してみる。あまりの濃い匂いにくらっとくる。まるでバットで頭を横殴りにされたかのよう。
111 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2018/04/03(火) 04:17:12.42 ID:dtsZBX8tO
「はぁ、はぁぁ……♪すごいよぉ……こんなに、いっぱい……♪」
気をつけたはずだけど手の縁から溢れちゃっている。それもそのはず、あまりの量で手のひらに池ができているのだ。
しかも薄いところが一切なく、全部がドロドロした半固形状の特濃ザーメン。昨日もあんなに出したのに、もうこんなにすごいの射精せるなんて……弟くん、すごいよぉ……♪
「ごく……」
目の前に張ってるザーメン池に我慢できなくて、喉鳴らしちゃった……♪
じゃあ……飲んじゃうね。お姉ちゃんが弟くんの精子飲んじゃうところ、ちゃんと見ててね……♪
「ぺろ……えろれろ……」
まずは舌を使って舐めてみる。独特のくさみ、苦さ、得も言われぬ舌触りが一瞬で頭に伝わる。
そして一瞬で頭を支配してしまう。早く欲しい、飲みたい、弟くんの精子飲みたい、って。
112 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2018/04/03(火) 04:17:54.12 ID:dtsZBX8tO
「じゅぅっ……んっ、んくっ」
手首のあたりに口をつけて手を傾け、ザーメンを口に運ぶ。
口中に広がっていく苦味。弟くんの味。舌の上に貯めてそれをじっくり味わう。
手のひらの分を全部口に入れちゃったら、こびりついてるのを舌先で舐めとる。お姉ちゃんのお口、弟くんのでいっぱいになっちゃった……♪
「んんぅ〜……っ、ん、んぐっ、んぅぅ……っ」
じっくり精液の味を堪能したあと、それを飲み込みにかかる。
唾液が少々混じったのに全然薄まった気がしない。喉の奥でひっかかって飲み込むのに時間がかかる。
「んっ、んっ、んく……。んっ、こくんっ、んぅっ……!」
弟くんの精子に喉も犯されてる。
そう考えると飲み込むのが惜しくなっちゃうけど……胃の中まで犯してもらわないといけないし、弟くんから生まれた精子たちを自分のモノにしたいって気持ちには抗えない。
溜め込んだ唾を飲み込んで、喉に引っ掛かってるのを一気に流し込む。
113 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2018/04/03(火) 04:18:40.20 ID:dtsZBX8tO
「……ふはぁ♪」
口を開けて、射精後の余韻に浸っている弟くんに見せてあげる。
ほら、飲んじゃったよ。弟くんが射精したせーし、お姉ちゃん頑張って全部飲み干しちゃった。
「……♪」
ザーメンを溜めていた手の人差し指と中指を開き、その間に精液が糸を引くのを見せてあげる。
これはわざと指に残しておいた分。これをね……♪
「んっ……」
布団の中に手を戻して、……あとは、言わなくてもわかるよね?
くちゅ、くちゅ、ぐちゅんっ……えへへ、エッチな音が立ってる……♪弟くんのせーし、お姉ちゃんのナカに塗り込んでるんだよ……♪
114 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2018/04/03(火) 04:19:39.64 ID:dtsZBX8tO
「あ、ぁんっ、は、あっ、ん、んぅぅ〜〜……っ!」
あ、もうイきそうっ、イっちゃうっ。
おとーとくん、見てて、見てて、すぐそばでっ。
おとーとくんの特濃ザーメンでおねーちゃんがイくところ、ちゃんと見てて……っ!
「ん、んぁっ──!!んっぐっ、んぅぅぅう…………っ!!」
体の芯が突き崩されるような鋭い快感に、体がひとりでにビクビク跳ねちゃう。
まるで媚薬を塗り込められたみたい。でも間違いじゃないよね。弟くんのザーメンはお姉ちゃんをエッチな気分にさせちゃうんだから……♪
「はぁ、はぁ…………はふぅ…………」
特等席でお姉ちゃんのオナニーショーを見せつけられて、弟くんのおちんちんはすっかり固くなっちゃってる。
その目を見ればもう言葉は要らないと思うけど……あえて耳元に近づいて、私はこう囁いた。
……ね、どうする?
学校行くか、おねーちゃんとエッチするか……。
──どっちにする?
chapter 05 end
115 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2018/04/03(火) 04:27:03.53 ID:dtsZBX8tO
>>96
そうなんですね…じゃあ産んでもらいますか(即決)
>>97
お姉ちゃんさん視点も語彙が尽きてきたのでそろそろ弟くんさん視点の話も入れようかなって考えてます
でもやるとしても一話か、多くて二話って感じだと思います
116 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/04/03(火) 07:49:13.17 ID:WPCXF5kh0
乙!
ところでchapterいくつまでやるの?
117 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/04/03(火) 09:28:11.85 ID:ogx6/G9eO
だいたい1chapterあたり25レスだからchapter40くらいかな
118 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/04/07(土) 02:24:53.67 ID:VofCmvLso
>>97
そっか変わらないんだっけか。サンキュー。
これで安心だわ。
119 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/07(火) 23:42:02.97 ID:qjdQXoHxO
マダー?
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