ダヴィンチ「出来たぞ!霊基改竄装置だ!」【安価】

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1 : ◆CeMVjjl6wa5V [saga]:2018/06/12(火) 00:15:11.71 ID:m3EtP1Ss0
ぐだ男「また良からぬものを作ったんですか?」

ダヴィンチ「何を言う、とっても便利なものだよ」

自信満々にその大きな胸を張る。

ダヴィンチ「極一部のサーヴァントが自分のクラスを変えていたが、それをもっと派手に、そして手軽に出来るわけだ」

やれ召喚式の不安定さを利用だの、やれ戦力が上がるだのと説明がされる。

ぐだ男「……これはどう使うんですか?」

ダヴィンチ「ん?そのアンテナを対象に向けて、端末に書き換え内容を入力して送信するんだ」

なるほどと呟き彼は送信する。



ダヴィンチちゃんの改竄内容、下
2 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/06/12(火) 00:19:13.43 ID:MBDPQC4K0
ジャックザリッパーをセイバーのクラスに変更、大人の姿のジャックになり、白い髪は伸ばしている
武器は大剣、絶対零度の冷気を放出するEXランクの対城宝具を所持
3 : ◆CeMVjjl6wa5V [saga]:2018/06/12(火) 00:21:53.52 ID:m3EtP1Ss0
ごめん、脱字だ

ダヴィンチちゃんへの改竄内容、下
4 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/06/12(火) 00:25:41.30 ID:3590/JENo
クラスをライダーに変更
衣装がスチュワーデスっぽくなる
5 : ◆CeMVjjl6wa5V [saga]:2018/06/12(火) 00:40:26.53 ID:m3EtP1Ss0
『ライダークラスに変更、衣装はスチュワーデス風』と書き込み送信する。

ぐだ男「違和感とかは感じる?」

ダヴィンチ「程度やそのサーヴァントによるね、戦闘中に支障はきたさないようにはしているけれど」

そう言いながら、肉付きのいい足を組み直す。

ダヴィンチ「それに違和感どころか、戦意が高揚する、などの精神的なものも送信すれば決められる」

ぐだ男「へえ、そうなんだ」

ダヴィンチ「あとはスキルも付加することができるよ、必要に迫られたら追加してあげると良い……流石に格の高いサーヴァント相手では決定打にはならないかもしれないけどね」

ぐだ男「ありがとうダヴィンチちゃん!」

そう言いながらもう一度ダヴィンチへアンテナを向ける。



追加の改竄内容、下
6 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/06/12(火) 00:41:55.71 ID:MBDPQC4K0
パションリップクラスの巨乳も追加、
7 : ◆CeMVjjl6wa5V [saga]:2018/06/12(火) 00:52:41.21 ID:m3EtP1Ss0
『乳房の超巨大化』……変化は火を見るより明らかだった。

上半身が隠れるほど巨大になり、制服の上からでも乳首が分かる。

ダヴィンチ「良いかい?悪用は禁物だよ?」

たった今自分の体で悪用されているにも気付かず、彼にそう注意する。

……彼はすでに悪用する方法を思いついた。

服装、クラス、思考、スキル、肉体……霊基情報を全て改竄できるということだ。

カルデアの召喚が不安定とはよく聞いていたがここまでとは、と思いながら改竄したダヴィンチの部屋から出ていく。



どのサーヴァントを狙うか、下
8 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/06/12(火) 00:56:39.94 ID:U42pfNBz0
マシュ・キリエライト
9 : ◆CeMVjjl6wa5V [saga]:2018/06/12(火) 01:00:56.95 ID:m3EtP1Ss0
マシュ「珍しいですね、先輩が足を運んでくるのは」

ぐだ男「忙しかったからね」

そうでしたね、と優しい声音で今しがた淹れた紅茶をテーブルの上に置く。

それを手に取り、一口飲む。

マシュ「出来るだけ疲れを癒してください、私もお手伝いするので」

ぐだ男「……ありがとう、マシュ」

そう言いながら、背後の装置がマシュにアンテナを向けていた。



マシュへの改竄内容、下
10 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/06/12(火) 01:11:03.31 ID:MBDPQC4K0
マシュの憑依英霊がギャラハドではなく、殺生院キアラに変更する
そして憑依の変更でマシュがエロくなる
11 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/06/12(火) 11:05:58.32 ID:tW9+2Whg0
エロマシュならぬエゴマシュ爆誕である
12 : ◆CeMVjjl6wa5V [saga]:2018/06/12(火) 12:39:02.98 ID:m3EtP1Ss0
『憑依英霊をキアラに変更』……様子を確認すれば、一目瞭然だった。

マシュ「……先輩……」

しな垂れ、熱い吐息を首筋にあててくる。

手は彼の太ももを指で弄び、さらに彼の方の手を自分の太ももの上に乗せる。

ぐだ男(これは後で戻しておかないとなぁ……)

どことなく全身の肉付きも変わった気がする。

だが臆することなく、追加の改竄を送信する。



追加の改竄内容、下
13 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/06/12(火) 12:45:40.57 ID:ZpTwIqP9O
ドMメイド属性を追加
14 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/06/12(火) 12:46:11.57 ID:40ydbAfc0
クラスをバーサーカーに本能に忠実になる
15 : ◆CeMVjjl6wa5V [saga]:2018/06/12(火) 13:14:20.75 ID:m3EtP1Ss0
『ドMメイド属性追加』……その入力と共に、マシュの服装が露出の多いメイド服に変わる。

いつもよりも肉付きの良い身体も相まって、全体的に扇情的だ。

マシュ「ご主人様……私にできる事があれば、なんでも申し付けてくださいね?」

言動もどうやら改竄に準じているようだ。

更にマシュは彼に身体を密着させ始める。

ぐだ男「……それじゃあ……」



ぐだ男の行動、追加改竄もOK、下
16 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/06/12(火) 13:16:05.76 ID:qKGnT4GiO
カルデア職員も呼んで輪姦プレイ
17 : ◆CeMVjjl6wa5V [saga]:2018/06/12(火) 13:51:42.46 ID:m3EtP1Ss0
マシュ「ひあっ、はっ、んへぇぇっ!?」

愛する主人に跨りながら、両手の肉棒を扱く。

マシュ「あっ、はへぇーっ、んひゃあああ!?」

ぐだ男「ほらほら、腰もっと動かして、手もちゃんとやらないと」

マシュ「はっ、はひ!わかり、んひぃ!?」

左右の肉棒から精液を顔面に受け止める。

更に、子宮の一番奥を押し潰されるように挿入され絶頂する。

マシュ「はへっ、へっ……ほ、お゛お゛お゛!?」

ぐだ男「気を抜いちゃだめだよっ、と!」

ドクドクと精液を注がれ、背を弓の様に仰け反らせ失神する様に絶頂する。

ゆっくりと肉棒を抜き、ベッドにマシュは倒れる。

マシュ「中、出し……ありがひょ、ございましゅ……っ」

ぐだ男「うん、それじゃあ頑張ってねマシュ」

まだ数人いる職員に後を任せ、次のサーヴァントの元へ向かう。



どのサーヴァントを狙うか、下
18 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/06/12(火) 13:55:56.61 ID:tW9+2Whg0
セミラミス
19 : ◆CeMVjjl6wa5V [saga]:2018/06/12(火) 14:01:29.00 ID:m3EtP1Ss0
セミラミス「……何の用だ」

ぐだ男「用ってほどじゃないんだけど、会いたくなってさ」

自然に、備え付けの椅子に座る。

……若干の警戒は解かれ、少しのため息とともにセミラミスはベッドに腰かける。

セミラミス「なら我の暇つぶしに付き合え、退屈しているところだった」

ぐだ男「分かったよ、じゃあ……お喋りでもしようか」



セミラミスへの改竄内容、下
20 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/06/12(火) 14:03:36.07 ID:ihn7wuZro
全身の感度を何倍にも引き上げる
21 : ◆CeMVjjl6wa5V [saga]:2018/06/12(火) 14:24:12.80 ID:m3EtP1Ss0
セミラミス「…………っ」

ぐだ男「どうかした?」

薄く笑みを浮かべながらセミラミスに言葉を投げかける。

……ジットリと出ている額の汗と、黒いドレス越しからでもわかる乳首の突起。

恐らく衣擦れをする度に絶頂寸前までに感じているのだろう。

セミラミス「別に、なんでも」

ぐだ男「どっか痛いのかな?」

そっと背中を摩る。

セミラミス「ひああっ!?」



追加の改竄内容、下
22 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/06/12(火) 14:26:09.61 ID:cZjauamiO
スキル、女帝の淫毒
膣から出る愛液に精力増強効果を付与
絶頂するたび量は増え、反動として分泌する度好感度が上がる

衣装を丈の小さいチア服に改竄
23 : ◆CeMVjjl6wa5V [saga]:2018/06/12(火) 14:45:24.77 ID:m3EtP1Ss0
セミラミス「……さ、触るな……問題はないっ」

自分の黒いドレスが意匠はそのままに過激な露出のチアリーダー風の衣装になっていることに気付かず威厳を保とうとする。

セミラミス「ふ、んぁ……ひうっ」

薄く小さい布は豊満な胸や白い太ももを隠し切れず、逆に扇情的に性を煽っていた。

ぐだ男「体調、悪いのかな?」

セミラミス「放って、おけと……くふぅっ」

太ももを伝って、シーツに染みを作っていく。



ぐだ男の行動、追加改竄もOK、下
24 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/06/12(火) 15:03:27.13 ID:bQL0OjDfo
スキル 絶頂排泄
絶頂する度に大小どちらかを漏らしてしまう様になる

試しに動けなくなるまでイカし続ける
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