ダヴィンチ「出来たぞ!霊基改竄装置だ!」【安価】

Check このエントリーをはてなブックマークに追加 Tweet

228 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/06/22(金) 14:55:52.21 ID:c4uSIGrW0
フェラテクex
229 : ◆CeMVjjl6wa5V [saga]:2018/06/25(月) 01:11:41.04 ID:72QlZA/+0
スカサハ「ん、んぅっ……んはあっ」

ネロ「こっ、のぉっ!どうだっ、このっ!」

騎乗位でスカサハを突き上げる度、2人の豊満な胸が震える。

実験は成功した……何せ堕落の女神の神核までネロに付加されているからだ。

そのせいで2人とも余裕はなく、早々に空になったネロの陰嚢はふた回りほど小さくなっている。

ぐだ男「二人とも、お疲れ様」

スカサハ「んひあああっ!?」

押し倒し、肛門にねじ込む。

スカサハ「んあっ、ほっ、んお゛お゛ぉ!?」

たった一回で彼女が達したことに、自分がさせたことのない表情をしている事に、そして彼の肉棒を挿入されている事にネロは嫉妬する。

だが……それも数秒だけだった。

ネロ「んんっ!?ま、まへっ、そうしゃっ、ぁぁあっ!?」

膣越しのネロの陰茎を圧迫し、スカサハとネロ2人を同時に攻める。

スカサハ「お゛っ、んへぇっ!?んほぉぉおっ!?」

ネロ「やっ、うひっ、んヒィィィィッ!?」

為すがままに絶頂させられ、スカサハとネロは同時に失禁する。



ぐだ男の行動、追加改竄もOK、下
230 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/06/25(月) 02:02:49.69 ID:9Kjyr+ez0
>>228と雄汁耐性E

ダブルフェラで全力おしゃぶり、舌を出させ二人の顔に濃厚ザー汁ぶっかけだけで潮吹き絶頂
231 : ◆CeMVjjl6wa5V [saga]:2018/06/26(火) 00:22:13.24 ID:Bw4c7B2j0
スカサハ「はあっ、はっ、はっ、はあっ」

ネロ「奏者っ、そうしゃっ、早く、早くうっ」

発情期の雌犬の様に、二人は蹲踞の姿勢で愛液と流し込まれていた精液を垂らしている。

二人の目の前には、未だ萎えることのない恐ろしい肉棒。

そうして頭を撫でながら、おナニーをし始めた二人を見下ろす。

スカサハ「はっ、はへっ、んひぃっ!?」

ネロ「み、みよ奏者よっ、こ、こんなに溢れてきているのだぞ?」

ぐだ男「……仕方ないなぁ……もういいよ」

その言葉とともにスカサハは亀頭を、ネロは陰嚢を咥える。

そこから舌を這わせ肉棒全体を舐め上げ、逆に亀頭をネロにし陰嚢をスカサハへと変わる。

ぐだ男「ほら、二人で頑張ろう」

丁寧に刺激を与えていたスカサハをネロの顔の隣にもってくる。

二人の柔らかい頬がふれ、窮屈そうに胸は潰れる。

そしてネロの頭も掴み、同時に二人を使う。

ネロ「ん、んぐっ、ふぐっ!?」

スカサハ「んもっ、む、んぷっ!?」

キスをする二人の唇の隙間に肉棒がねじ込まれ、そのまま二人の唇を楽しむ。

ぐだ男「ほらっ、だすよ!?」

スカサハ「んひぃぁぁぁぁっ!?」

ネロ「んほぉぉおっ!?」

耐性を限界まで下げられていた二人は、濃厚で粘りついてくる白い精子の臭いだけで潮を吹く。

ぐだ男「それじゃあ、お互いに舐めとってあげてね」

……雌奴隷の献上、ついでにそれを吸収したネロからは皇帝特権と黄金劇場を奪った。

これによって、できることはうんと増えた。

ぐだ男「次は誰にしようかなぁー」

二人に今度はパイズリさせつつ、にやけながら思案する。



どのサーヴァントを狙うか、下
232 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/06/26(火) 00:25:18.63 ID:3/nvOJlM0
ジャンヌ・オルタ
233 : ◆CeMVjjl6wa5V [saga]:2018/06/26(火) 00:32:28.82 ID:Bw4c7B2j0
ジャンヌオルタ「……暇そうね」

部屋に上がり込んできた彼女は、鼻を鳴らしながら侵入してくる。

ジャンヌオルタ「なによ、つまんない部屋ね」

ぐだ男「もらったものはちゃんと飾ってるけどなぁ……」

そう言うものの、やはり少し寂しい。

ジャンヌオルタ「……ふぅん?」

ぐだ男「ほら、これとかはジャンヌに貰った……」

ジャンヌオルタ「ダサ」

一蹴し、ベッドに倒れこむ。

ジャンヌオルタ「そんなのはどうでも良いから、乗せなさいよ」



ジャンヌオルタへの改竄内容、下
234 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/06/26(火) 00:33:09.27 ID:Yaa86J7+0
虚弱体質化
235 : ◆CeMVjjl6wa5V [saga]:2018/06/26(火) 00:38:50.79 ID:Bw4c7B2j0
ジャンヌオルタ「……けほっ……けほっ」

ぐだ男「大丈夫……?」

ジャンヌオルタ「なにかしら、どっかで呪いでも受けたとか……けほっ」

ぐだ男「とりあえずここに寝ておこう、あとで報告はするよ!」

そう言い、ベッドに寝かしつける。

……どうやら力もうまく入らないのか、抵抗もしない。



追加の改竄内容、下
236 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/06/26(火) 00:39:03.35 ID:4MN5vKC3O
全ての生命の雌奴隷EX
人、サーヴァント、獣、エネミー・・・ありとあらゆる生命の中で最下層にいる雌奴隷だとことを示すスキル 求められればどんな相手にも身体を差し出す
237 : ◆CeMVjjl6wa5V [saga]:2018/07/30(月) 01:21:35.42 ID:64Sj03rT0
酉確認、あってるかな?
238 : ◆CeMVjjl6wa5V [saga]:2018/07/30(月) 01:22:45.45 ID:64Sj03rT0
酉忘れてて再開できなかった、申し訳ない
ぼちぼち再開します
239 : ◆CeMVjjl6wa5V [saga]:2018/07/30(月) 01:26:24.23 ID:64Sj03rT0
ジャンヌオルタ「……なんかボーッとする」

ぐだ男「大丈夫? おっぱい揉もうか?」

そう言い、無遠慮に胸を揉む。

ジャンヌオルタ「んっ」

それだけ声を発し、抵抗も狼狽えもしない。

自分の体を好きにする、そんなことは当然だと認識しているのだろう。

……そう推測しながら、胸を揉む手を両手にし柔らかさを楽しむ。



ぐだ男の行動、追加改竄もOK、下
240 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/07/30(月) 06:09:50.38 ID:5IM0RPBVO
ちょっと乱暴なセックス
241 : ◆CeMVjjl6wa5V [saga]:2018/07/31(火) 00:44:46.83 ID:cKWtOoJI0
ジャンヌオルタ「ん゛ぉ、おほぉおお゛お゛っ!?」

彼の肉棒に貫かれ、一筋血を流す。

彼女の臓腑を抉る鉄棒のように熱く硬いそれに、一撃で折れる。

改竄し上書きしたスキルによって、あまりに容易に彼女は絶頂し続ける。

ジャンヌオルタ「うお゛っ、ほへっ、んほぉぉぉっ!?」

シーツをしっかりと握り、背を仰け反らせ絶頂し続ける。

ぐだ男「弱いなぁ、あははっ、ほらほらぁっ!」

ジャンヌオルタ「んへっ、あへっ、ひあああぁぁあ゛あ゛っ!?」

腰を掴んだまま、執拗に腰を打ち続け続ける。



どのサーヴァントを狙うか、下
242 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/07/31(火) 01:23:11.70 ID:vSpTt+BRO
牛若丸
243 : ◆CeMVjjl6wa5V [saga ]:2018/07/31(火) 07:46:08.90 ID:cKWtOoJI0
牛若丸「主殿、首級をとってきました!」

……ポタポタと生首からは血が垂れ、スフィンクスの首を彼の目の前に置く。

ぐだ男「……そっか、首以外はちゃんと弁慶にやらせたかな?」

勢いよく頷く彼女の頭を優しく撫でる。

ぐだ男「それじゃ、何か褒美をとらせなきゃなぁ」

目を細め、どんな内容にするか思案する。



牛若丸への改竄内容、下
244 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/07/31(火) 08:13:08.56 ID:RJPRajrmO
いつも性的いにいじめてるのでいじめさせてあげる

日頃の鬱憤を晴らすようにアナルをなめられ強くシゴかれ射精管理される
245 : ◆CeMVjjl6wa5V [saga]:2018/07/31(火) 08:34:46.29 ID:cKWtOoJI0
牛若丸「んれろっ、ちゅうっ、じゅるっ」

肛門にしゃぶりつき、陰嚢を握り肉棒を扱く。

どうやら普段の仕返しらしいが、彼としては激しめの奉仕程度にしか感じない。

牛若丸「ぷはっ、良いですか主殿っ、こちらが良いと言うまで出してはダメですよ!」

どうやらそう言う意図があるらしい。

ぐだ男「オッケー」

一先ず牛若丸の顔に腰を下ろしたまま、次はどうするか考える。



追加の改竄内容、下
246 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/07/31(火) 08:51:49.25 ID:kqCzoHB+0
飲尿で絶頂する体質に変化させた上で、絶頂禁止付与
247 : ◆CeMVjjl6wa5V [saga]:2018/07/31(火) 11:34:01.13 ID:cKWtOoJI0
牛若丸「あ、主殿ぉ……あ、謝りますからぁ……」

ぐだ男「怒ってるわけじゃないよ」

牛若丸「お、お許しくださいぃ……」

モジモジと身を捩らせながら、顔を赤らめねだってくる。

ぐだ男「ただ我慢させてみたくなっただけだよ」

牛若丸「後生ですからぁ……ん、っひああ……」



ぐだ男の行動、追加改竄もOK、下
248 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/07/31(火) 12:23:22.92 ID:OLhnGXEYO
絶頂禁止のまま飲尿&手マンで責める
249 : ◆CeMVjjl6wa5V [saga]:2018/08/01(水) 00:51:18.82 ID:GQ3Wl72M0
ごめん、体勢がよく分からない

内容の追加か、もしくは別内容でも可、下
250 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/01(水) 01:21:45.11 ID:s9ORd4nD0
じゃあ手マンで高速連続アクメ。ただし絶頂禁止
251 : ◆CeMVjjl6wa5V [saga]:2018/08/01(水) 08:39:03.63 ID:GQ3Wl72M0
牛若丸「んおおおおお゛お゛お゛っっ!?!?」

彼女は背後から抱きついたマスターに胸と膣を指で弄られ、ついでのように肛門も抉られていた。

勿論飲尿はしていない、故に絶頂禁止はまだ続いている。

牛若丸「あるじとにょっ、ごめんなひゃっ、ゆるじでぇえっ!?」

許しを乞うが、それが逆効果だとは彼女は考えない。

身体は絶頂寸前を維持し続け、快楽を蓄積させ続ける。

……油断した隙に尿でも飲ませれば、半日は絶頂し続けるだろう。

牛若丸「ほぉぉっ!? イくっ、イくイぐぅっ! ……イき、たい、のにぃぃっ!?」

悶え狂いながら、彼女の『おあずけ』は続く。



どのサーヴァントを狙うか、下
252 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/01(水) 08:48:54.67 ID:dQ7pGrbbO
殺式
253 : ◆CeMVjjl6wa5V [saga]:2018/08/01(水) 13:56:37.88 ID:GQ3Wl72M0
式「……作った?」

ぐだ男「うん、なんか体験できたんだよ、アイスづくり」

自作のアイスをお裾分けするために、彼はクーラーボックスの中からアイスを渡す。

式「ふぅん、結構甘くできるんだな」

ぐだ男「牛乳が良いものだからね」

式「……うん、結構いけるぞ」



式への改竄内容、下
254 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/01(水) 14:18:13.38 ID:a942Tct/0
狂化C
255 : ◆CeMVjjl6wa5V [saga]:2018/08/01(水) 14:28:30.35 ID:GQ3Wl72M0
式「……もっと寄越せ」

ぐだ男「ええ……ほ、他にあげなきゃ……」

問答無用でクーラーボックスが切られる。

……諦めた様子で、彼はアイスを献上する。

式「うん……美味い」

ぐだ男「まあ、喜んでくれるならいいけどさ……」



追加の改竄内容、下
256 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/01(水) 14:51:29.52 ID:s9ORd4nD0
意識を保った状態で絶対服従
257 : ◆CeMVjjl6wa5V [saga]:2018/08/01(水) 23:05:23.47 ID:GQ3Wl72M0
式「おまえ、この……後で、殺す……」

ぐだ男「ええ……アイス食べるのやめさせただけなんだけど……」

思っていたよりも強化Cというのも強烈らしい。

式「このっ、腕さえ……」

ぐだ男「とりあえず暴れるのと魔眼は禁止!」

その途端、瞳の色は通常のものに戻る。

ひとまず、すぐに襲ってくる危機は去った。



ぐだ男の行動、追加改竄もOK、下
258 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/01(水) 23:10:06.38 ID:hH0KUtgi0
アイスクリーム作成 A
を追加して一緒にアイスを作る
259 : ◆CeMVjjl6wa5V [saga]:2018/08/01(水) 23:24:17.21 ID:GQ3Wl72M0
式「おおおっ、これは凄いなぁ」

ぐだ男「うん、魔力でできてるから栄養満点だね……あれ、自分の魔力だから意味ないのかな?」

そんな疑問を浮かべている彼を尻目に、彼女はアイスを食べ続ける。

……適当なタイミングで離脱し、廊下を適当に歩く。

ぐだ男「……そういえばろくにアイス食べてない」

残念そうにしながら、廊下を歩く。



どのサーヴァントを狙うか、下
260 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2018/08/01(水) 23:48:59.21 ID:a942Tct/0
きよひー
261 : ◆CeMVjjl6wa5V [saga]:2018/08/02(木) 08:38:59.88 ID:+Nuji4Bj0
清姫「マスター、どうかなさいましたか?」

ぐだ男「ん、ああいや……何か食べようかなって」

背後から現れた清姫にそう答える。

清姫「食堂ですか? ご一緒します」

ニコニコと笑いながら、彼女は隣を歩く。



清姫への改竄内容、下
262 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/02(木) 10:16:26.52 ID:VQMItomV0
嬉ション体質に
263 : ◆CeMVjjl6wa5V [saga]:2018/08/02(木) 17:44:04.36 ID:+Nuji4Bj0
清姫「……ぁ……」

小さく声を漏らし、下腹部を抑える。

ぐだ男「どうかした?」

清姫「み、見ないでくださいませっ! あ、あの……気にしないでください」

そう言われるが、何があったのかは予想がつく。

油断しきっていた彼女は、自身の改竄を理解する前に漏らしてしまったのだろう。

ぐだ男「そっか……とりあえず俺の部屋に行こうか、体調が悪そうだし」

清姫「はいっ……ぁぅ……っ」



追加の改竄内容、下
264 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/02(木) 18:22:31.81 ID:JOR/NbzyO
常にエロいことをする色狂いにする
265 : ◆CeMVjjl6wa5V [saga]:2018/08/02(木) 23:24:50.92 ID:+Nuji4Bj0
清姫「ますたぁ……うふっ、フフフフッ」

穏やかで優しい瞳は、蛇のような縦に割れた瞳孔でこちらを見上げていた。

……いまにもベッドに押し倒そうと、グイグイと小さな体が押し付けられる。

清姫「……まぐわいましょうっ、マスター!」

ついに箍が外れたのか、紅潮させた顔で突撃してくる。

ぐだ男「よっと」

清姫「きゃわっ!?」

単純な突進は容易に躱され、清姫がベッドに押し倒される形になった。

ぐだ男「我慢できないのかな? ……できなさそうだね」




ぐだ男の行動、追加改竄もOK、下
266 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/02(木) 23:58:00.20 ID:bjMRePbgo
全身をピンクのゴムに変える
267 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/03(金) 00:01:13.28 ID:t7RNmxfG0
清姫の宝具を改竄、征服王の王の軍勢みたいに英霊の座から家臣を償還する系の宝具を清姫にも持たせる
ただしメル友、玉藻前、刑部姫、舌切り雀の紅閻魔ちゃん、最近メル友になったエリザベート
宝具名は「我が愛するメル友達」
268 : ◆CeMVjjl6wa5V [saga]:2018/08/04(土) 00:50:56.73 ID:RQqtx5KB0
流石にゴム化は難易度高いわ、ごめんね
あと基本ぐだ男の行動に対しての安価だから
改竄はなくてもいいけど行動は書いておいて欲しい、逆はダメ

再安価、下
269 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/04(土) 04:09:38.02 ID:AABHxuEV0
おしっこを漏らさせてその様子を自分で実況させる
270 : ◆CeMVjjl6wa5V [saga]:2018/08/05(日) 07:44:06.88 ID:yUKuW4wW0
ぐだ男「さてと、それじゃあ清姫には今の状況を嘘偽りなく言ってごらん?」

ニヤニヤと笑いながら、清姫に命令する。

清姫「は、はい……私はマスターの前に跪き……オチンポをお預けされています……」

ビクンビクンと、肉棒が震える。

清姫「で、では……清姫の痴態を、ご覧になってくださいね?」

意を決し、彼女は下半身に力を入れる。

……大人しい音とは裏腹に、しっかりとした臭いが充満する。

清姫「はっ、はあ……マスターのご命令通り、下着にしっかりと粗相をしました……愛液と尿が混合して……雌の匂いでむせかえりそうです……」

ぐだ男「よくできました」

その言葉とともに、ツノを掴み喉奥まで挿入する。

ほぼ同時に、歓喜の失禁を行いながら激しく清姫は絶頂する。

清姫「んぶっ、ふっ、ごえ……」

その後、射精するまで道具のように使われ絶えず尿をぶちまけ続けた。
271 : ◆CeMVjjl6wa5V [saga]:2018/08/05(日) 07:46:22.28 ID:yUKuW4wW0
換気を終え、掃除を切り上げる。

2人がかりだったので割と早めに終わったのは幸いだった。

ぐだ男「次は誰にしようかなぁっと」

そう笑いながら、廊下を歩く。

……すると、見慣れた後ろ姿を見つける。



どのサーヴァントを狙うか、下
272 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/05(日) 07:50:10.29 ID:Z4lvOCd3O
謎のヒロインX
273 : ◆CeMVjjl6wa5V [saga]:2018/08/06(月) 00:06:06.77 ID:ylCE3U170
ヒロインX「む、マスター、こんにちわ」

ぐだ男「ん、こんにちわ……どうかした?」

ヒロインX「シュミレーターでセイバー狩りの自主練をしておりまして」

そう言い、いくらかの戦利品を手渡す。

ヒロインX「どうぞ」

ぐだ男「うん、ありがとう」

優しく笑い、彼女の頭を撫でる。



ヒロインXへの改竄内容、下
274 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/06(月) 00:33:07.41 ID:fcdbgQbLo
満面の笑みになる
どんなエロいことされてもずっと
275 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2018/08/06(月) 00:34:24.00 ID:xdtd1mwk0
セイバーにいたぶられることで快感を得るように
276 : ◆CeMVjjl6wa5V [saga]:2018/08/07(火) 19:00:44.59 ID:kn1mpolJ0
ヒロインX「……どうかしましたか?」

ぐだ男「いやあ、笑顔可愛いなって」

その言葉に、少し眉根を寄せた笑顔に変わる。

ヒロインX「どういう事ですか?」

ぐだ男「いや、ただそう思っただけ」

薄く笑いながら、自室に向かう。

ヒロインX「…………?」

呆然とした笑みを浮かべながら、後に続く。




追加の改竄内容、下
277 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2018/08/07(火) 23:14:29.19 ID:3JvUMO0h0
セイバーにいたぶられることで快感を得るように
107.98 KB Speed:0.1   VIP Service SS速報R 更新 専用ブラウザ 検索 全部 前100 次100 最新50 新着レスを表示
名前: E-mail(省略可)

256ビットSSL暗号化送信っぽいです 最大6000バイト 最大85行
画像アップロードに対応中!(http://fsmから始まるひらめアップローダからの画像URLがサムネイルで表示されるようになります)


スポンサードリンク


Check このエントリーをはてなブックマークに追加 Tweet

荒巻@中の人 ★ VIP(Powered By VIP Service) read.cgi ver 2013/10/12 prev 2011/01/08 (Base By http://www.toshinari.net/ @Thanks!)
respop.js ver 01.0.4.0 2010/02/10 (by fla@Thanks!)