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ダヴィンチ「出来たぞ!霊基改竄装置だ!」【安価】
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1 :
◆CeMVjjl6wa5V
[saga]:2018/06/12(火) 00:15:11.71 ID:m3EtP1Ss0
ぐだ男「また良からぬものを作ったんですか?」
ダヴィンチ「何を言う、とっても便利なものだよ」
自信満々にその大きな胸を張る。
ダヴィンチ「極一部のサーヴァントが自分のクラスを変えていたが、それをもっと派手に、そして手軽に出来るわけだ」
やれ召喚式の不安定さを利用だの、やれ戦力が上がるだのと説明がされる。
ぐだ男「……これはどう使うんですか?」
ダヴィンチ「ん?そのアンテナを対象に向けて、端末に書き換え内容を入力して送信するんだ」
なるほどと呟き彼は送信する。
ダヴィンチちゃんの改竄内容、下
2 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/06/12(火) 00:19:13.43 ID:MBDPQC4K0
ジャックザリッパーをセイバーのクラスに変更、大人の姿のジャックになり、白い髪は伸ばしている
武器は大剣、絶対零度の冷気を放出するEXランクの対城宝具を所持
3 :
◆CeMVjjl6wa5V
[saga]:2018/06/12(火) 00:21:53.52 ID:m3EtP1Ss0
ごめん、脱字だ
ダヴィンチちゃんへの改竄内容、下
4 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/06/12(火) 00:25:41.30 ID:3590/JENo
クラスをライダーに変更
衣装がスチュワーデスっぽくなる
5 :
◆CeMVjjl6wa5V
[saga]:2018/06/12(火) 00:40:26.53 ID:m3EtP1Ss0
『ライダークラスに変更、衣装はスチュワーデス風』と書き込み送信する。
ぐだ男「違和感とかは感じる?」
ダヴィンチ「程度やそのサーヴァントによるね、戦闘中に支障はきたさないようにはしているけれど」
そう言いながら、肉付きのいい足を組み直す。
ダヴィンチ「それに違和感どころか、戦意が高揚する、などの精神的なものも送信すれば決められる」
ぐだ男「へえ、そうなんだ」
ダヴィンチ「あとはスキルも付加することができるよ、必要に迫られたら追加してあげると良い……流石に格の高いサーヴァント相手では決定打にはならないかもしれないけどね」
ぐだ男「ありがとうダヴィンチちゃん!」
そう言いながらもう一度ダヴィンチへアンテナを向ける。
追加の改竄内容、下
6 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/06/12(火) 00:41:55.71 ID:MBDPQC4K0
パションリップクラスの巨乳も追加、
7 :
◆CeMVjjl6wa5V
[saga]:2018/06/12(火) 00:52:41.21 ID:m3EtP1Ss0
『乳房の超巨大化』……変化は火を見るより明らかだった。
上半身が隠れるほど巨大になり、制服の上からでも乳首が分かる。
ダヴィンチ「良いかい?悪用は禁物だよ?」
たった今自分の体で悪用されているにも気付かず、彼にそう注意する。
……彼はすでに悪用する方法を思いついた。
服装、クラス、思考、スキル、肉体……霊基情報を全て改竄できるということだ。
カルデアの召喚が不安定とはよく聞いていたがここまでとは、と思いながら改竄したダヴィンチの部屋から出ていく。
どのサーヴァントを狙うか、下
8 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/06/12(火) 00:56:39.94 ID:U42pfNBz0
マシュ・キリエライト
9 :
◆CeMVjjl6wa5V
[saga]:2018/06/12(火) 01:00:56.95 ID:m3EtP1Ss0
マシュ「珍しいですね、先輩が足を運んでくるのは」
ぐだ男「忙しかったからね」
そうでしたね、と優しい声音で今しがた淹れた紅茶をテーブルの上に置く。
それを手に取り、一口飲む。
マシュ「出来るだけ疲れを癒してください、私もお手伝いするので」
ぐだ男「……ありがとう、マシュ」
そう言いながら、背後の装置がマシュにアンテナを向けていた。
マシュへの改竄内容、下
10 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/06/12(火) 01:11:03.31 ID:MBDPQC4K0
マシュの憑依英霊がギャラハドではなく、殺生院キアラに変更する
そして憑依の変更でマシュがエロくなる
11 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/06/12(火) 11:05:58.32 ID:tW9+2Whg0
エロマシュならぬエゴマシュ爆誕である
12 :
◆CeMVjjl6wa5V
[saga]:2018/06/12(火) 12:39:02.98 ID:m3EtP1Ss0
『憑依英霊をキアラに変更』……様子を確認すれば、一目瞭然だった。
マシュ「……先輩……」
しな垂れ、熱い吐息を首筋にあててくる。
手は彼の太ももを指で弄び、さらに彼の方の手を自分の太ももの上に乗せる。
ぐだ男(これは後で戻しておかないとなぁ……)
どことなく全身の肉付きも変わった気がする。
だが臆することなく、追加の改竄を送信する。
追加の改竄内容、下
13 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/06/12(火) 12:45:40.57 ID:ZpTwIqP9O
ドMメイド属性を追加
14 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/06/12(火) 12:46:11.57 ID:40ydbAfc0
クラスをバーサーカーに本能に忠実になる
15 :
◆CeMVjjl6wa5V
[saga]:2018/06/12(火) 13:14:20.75 ID:m3EtP1Ss0
『ドMメイド属性追加』……その入力と共に、マシュの服装が露出の多いメイド服に変わる。
いつもよりも肉付きの良い身体も相まって、全体的に扇情的だ。
マシュ「ご主人様……私にできる事があれば、なんでも申し付けてくださいね?」
言動もどうやら改竄に準じているようだ。
更にマシュは彼に身体を密着させ始める。
ぐだ男「……それじゃあ……」
ぐだ男の行動、追加改竄もOK、下
16 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/06/12(火) 13:16:05.76 ID:qKGnT4GiO
カルデア職員も呼んで輪姦プレイ
17 :
◆CeMVjjl6wa5V
[saga]:2018/06/12(火) 13:51:42.46 ID:m3EtP1Ss0
マシュ「ひあっ、はっ、んへぇぇっ!?」
愛する主人に跨りながら、両手の肉棒を扱く。
マシュ「あっ、はへぇーっ、んひゃあああ!?」
ぐだ男「ほらほら、腰もっと動かして、手もちゃんとやらないと」
マシュ「はっ、はひ!わかり、んひぃ!?」
左右の肉棒から精液を顔面に受け止める。
更に、子宮の一番奥を押し潰されるように挿入され絶頂する。
マシュ「はへっ、へっ……ほ、お゛お゛お゛!?」
ぐだ男「気を抜いちゃだめだよっ、と!」
ドクドクと精液を注がれ、背を弓の様に仰け反らせ失神する様に絶頂する。
ゆっくりと肉棒を抜き、ベッドにマシュは倒れる。
マシュ「中、出し……ありがひょ、ございましゅ……っ」
ぐだ男「うん、それじゃあ頑張ってねマシュ」
まだ数人いる職員に後を任せ、次のサーヴァントの元へ向かう。
どのサーヴァントを狙うか、下
18 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/06/12(火) 13:55:56.61 ID:tW9+2Whg0
セミラミス
19 :
◆CeMVjjl6wa5V
[saga]:2018/06/12(火) 14:01:29.00 ID:m3EtP1Ss0
セミラミス「……何の用だ」
ぐだ男「用ってほどじゃないんだけど、会いたくなってさ」
自然に、備え付けの椅子に座る。
……若干の警戒は解かれ、少しのため息とともにセミラミスはベッドに腰かける。
セミラミス「なら我の暇つぶしに付き合え、退屈しているところだった」
ぐだ男「分かったよ、じゃあ……お喋りでもしようか」
セミラミスへの改竄内容、下
20 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/06/12(火) 14:03:36.07 ID:ihn7wuZro
全身の感度を何倍にも引き上げる
21 :
◆CeMVjjl6wa5V
[saga]:2018/06/12(火) 14:24:12.80 ID:m3EtP1Ss0
セミラミス「…………っ」
ぐだ男「どうかした?」
薄く笑みを浮かべながらセミラミスに言葉を投げかける。
……ジットリと出ている額の汗と、黒いドレス越しからでもわかる乳首の突起。
恐らく衣擦れをする度に絶頂寸前までに感じているのだろう。
セミラミス「別に、なんでも」
ぐだ男「どっか痛いのかな?」
そっと背中を摩る。
セミラミス「ひああっ!?」
追加の改竄内容、下
22 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/06/12(火) 14:26:09.61 ID:cZjauamiO
スキル、女帝の淫毒
膣から出る愛液に精力増強効果を付与
絶頂するたび量は増え、反動として分泌する度好感度が上がる
衣装を丈の小さいチア服に改竄
23 :
◆CeMVjjl6wa5V
[saga]:2018/06/12(火) 14:45:24.77 ID:m3EtP1Ss0
セミラミス「……さ、触るな……問題はないっ」
自分の黒いドレスが意匠はそのままに過激な露出のチアリーダー風の衣装になっていることに気付かず威厳を保とうとする。
セミラミス「ふ、んぁ……ひうっ」
薄く小さい布は豊満な胸や白い太ももを隠し切れず、逆に扇情的に性を煽っていた。
ぐだ男「体調、悪いのかな?」
セミラミス「放って、おけと……くふぅっ」
太ももを伝って、シーツに染みを作っていく。
ぐだ男の行動、追加改竄もOK、下
24 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/06/12(火) 15:03:27.13 ID:bQL0OjDfo
スキル 絶頂排泄
絶頂する度に大小どちらかを漏らしてしまう様になる
試しに動けなくなるまでイカし続ける
25 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/06/12(火) 15:06:04.86 ID:IIVkp4bBO
乳首とクリトリスにピアス&淫紋を追加
効果 マスターに服従する雌奴隷になる
26 :
◆CeMVjjl6wa5V
[saga]:2018/06/12(火) 15:41:23.84 ID:m3EtP1Ss0
セミラミス「あ、んへぇっ!?んひょぉぉ!?」
騎乗位でセミラミスを犯すと、腕のポンポンや豊満な胸を揺らす。
愛液からの精力増強の毒でたとえ何発射精しても男根は萎えない。
セミラミス「ひああああっ!?」
絶頂は分かりやすく失禁するため、彼の優越感を刺激した。
丈の短いスカートと黒く扇情的な下着は尿や愛液でぐっしょりと濡れていた。
セミラミス「はへぇ〜っ……はひ、ふへぇ〜っ……」
だらしなく舌を垂らしながら、背中からベッドに倒れる。
大きな胸は左右に垂れ、顔は快楽に蕩けていた。
彼は繋がったまま体位を変え、騎乗位から正常位に……そしてまんぐり返しの体勢に変える。
セミラミス「はや、く……早くぅっ!」
淫毒の効果か、甘い声で肉棒を求める。
……そこから容赦なく奥まで抉る。
セミラミス「おっ、んへっ、ふぎっ、ぃっ!?」
まず子宮を押し潰されると同時に、尿がセミラミスの胸や髪に放たれる。
体重をかけてピストンする度、潮と尿を断続的にまき散らす。
セミラミス「んほおお゛お゛おぉぉお!?」
ドクドクと精液が子宮や膣を満たしていく。
セミラミス「ほへっ、へっ、あはぁぁ……」
肉棒の栓が抜け、溢れ出した精液が顔を白く染めていく。
ぐだ男「ふうー……淫毒のせいで結構まだムラムラするなぁ……」
どのサーヴァントを狙うか、下
27 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/06/12(火) 15:44:58.04 ID:0UzEdSqZ0
メルトリリス
28 :
◆CeMVjjl6wa5V
[saga]:2018/06/12(火) 16:37:34.55 ID:m3EtP1Ss0
メルトリリス「……別に居てもいいけれど……もてなしてなんかあげないわよ?」
そう言いながら、ベッドに腰かける。
ぐだ男「まあまあ、遊びに来ただけだから」
メルトリリス「ふぅん……まあ、適当にしてなさいな」
そう言いながら、ベッドに寝転がる。
ぐだ男「……じゃあ、俺も適当にくつろごうかな……」
メルトリリスへの改竄内容、下
29 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/06/12(火) 16:46:21.21 ID:EJzG6h7X0
精神をロリ化 ぐだ男をお兄ちゃんと呼ぶように
30 :
◆CeMVjjl6wa5V
[saga]:2018/06/12(火) 20:08:15.89 ID:m3EtP1Ss0
メルトリリス「………………」
ぐだ男「…………」
いつのまにか、メルトリリスがそばまでやって来ていた。
恐る恐る、彼女の方へ顔を向ける。
ぐだ男「えっと、どうかした?」
メルトリリス「っ!別に、ちょとお兄ちゃんを見てただけだもん……」
改竄が成功しているのを確認する。
追加の改竄内容、下
31 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/06/12(火) 20:12:34.77 ID:qKGnT4GiO
脚を普通の脚に
32 :
◆CeMVjjl6wa5V
[saga]:2018/06/13(水) 08:21:41.27 ID:yUw3IaMy0
メルトリリス「…………」
精神が幼くなった為か、メルトリリスの距離はいつもより近い。
そしてなにより、足の剣を普通の足に変換した為いつもより自由だ。
ぐだ男「えっと、なんかする?」
パアッと笑顔を浮かべ、またいつもの突き放したような表情を取り繕う。
メルトリリス「な、何をするっていうのよ……」
ぐだ男「あー……そうだなぁ」
ぐだ男の行動、追加改竄もOK、下
33 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/06/13(水) 08:26:11.31 ID:FA3RiTnSO
頭を撫でられると絶頂する
34 :
◆CeMVjjl6wa5V
[saga]:2018/06/14(木) 00:57:03.55 ID:ziC8nTe80
悪いんだけど行動の方優先して書いて欲しい
改竄はなくても書けるんだけど行動ないとちょっと描きにくい
再安価
ぐだ男の行動、追加改竄もOK、下
35 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/06/14(木) 01:12:28.85 ID:v5Wk2KdI0
言葉攻めしてもらいながら足コキしてもらい絶頂
お返しに改竄で感度をあげて寝バック中出しでイカせまくる
36 :
◆CeMVjjl6wa5V
[saga]:2018/06/14(木) 21:55:41.99 ID:ziC8nTe80
メルトリリス「こんなのがいいの……お兄ちゃん、変態だったのね」
改竄で生やした足を、彼女は不器用に動かす。
たっぷりと肉茎にはメルトリリスの唾液が練りこまれており、足裏からは不器用が故にやや力強い刺激を感じる。
メルトリリス「……くすっ……へんたーい、ピューピュー出してバカみたーい」
幼い言動で、自慢の加虐体質を発揮する。
グリグリと陰嚢を潰されて、更に射精を促進させる。
ぐだ男「……ありがと、お疲れ様」
3発目の射精を終え、満足気に彼女の頭を撫でる。
メルトリリス「も、もう……やめてよお……くすぐったい……」
自身の神経障害が改竄で高感度の身体にされているとも知らず初めての感触に笑みをこぼす。
37 :
◆CeMVjjl6wa5V
[saga]:2018/06/14(木) 23:55:59.86 ID:ziC8nTe80
腰を掴み、念入りに腰を打ち付ける。
まさしく動物の様な行動に、道具の様な扱い。
メルトリリス「〜〜ッッ、ッ、んへぇ〜っ!?」
壊れた蛇口の様に尿と愛液わ吹き出しながら、2人は重なる様な体位でお互いを感じ合う。
メルトリリス「おにっ、おにいちゃっ、しゅきっ、しゅひぃぃっ!?んひあああっ!?」
シーツから顔を離したメルトリリスは、大好きな自分の兄を身体全てで感じる。
メルトリリス「っ、あっ、へひっ、でてりゅっ、出てるぅっ」
小さな子袋が満杯になっていくのを感じながら、喜びの方尿をする。
どのサーヴァントを狙うか、下
38 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/06/14(木) 23:56:39.47 ID:tMXiReii0
スカサハ
39 :
◆CeMVjjl6wa5V
[saga]:2018/06/15(金) 00:07:10.52 ID:RMFPBcnf0
スカサハ「なんだ、抱きに来たか?」
からかう様にスカサハは彼を部屋に向かい入れながら笑う。
……間違いなく好意は向けられているのだろうが、しかしなんの準備もなく安易に頷けばどうなるかは自明の理だ。
ぐだ男「回復用のルーンをください、できるだけ多めに。
改竄で間を弱くすることはできても、彼自身の強さは変わらない。
そこを、精力回復し補おうと画策する。
スカサハ「……ふむ、待っておけ」
……普段のタイツではなく、大胆に生足を見せる部屋着に興奮しながら装置に改竄内容を書き込む。
スカサハへの改竄内容、下
40 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/06/15(金) 00:08:39.02 ID:Sp4nIYLn0
パッションリップ級の爆乳化
41 :
◆CeMVjjl6wa5V
[saga]:2018/06/15(金) 00:17:09.21 ID:RMFPBcnf0
書く僕としては結構邪魔なので悪いんだけど彭乳とかは頼光くらいで勘弁してほしい
お詫びにもう一つ追加、下
42 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/06/15(金) 00:17:31.17 ID:3qAa6138O
クラスをバーサーカーへ変更しスキルに被虐体質EXを追加
43 :
◆CeMVjjl6wa5V
[saga]:2018/06/15(金) 00:35:49.12 ID:RMFPBcnf0
スカサハ「ひぃっ、ひぐっ、くぅぅんっ!?」
服越しに、大きくなった乳房を鷲掴む。
……かなりの痛みを伴っているはずだが、逆にピンと乳首が主張し始め太腿から濃いメスの匂いが立ち込める。
スカサハ「もっ、もっとっ、もっひょぉ……」
……バーサーカーの狂化のスキル、それに被虐体質を組み合わせた。
しかもランクは規格外のEX……『加虐者の望む通りに肉体を被虐専用に変えていく』という物。
乳首を虐めれば簡単に絶頂する胸が、言葉攻めすれば興奮する様に脳がすぐ様調教を受け入れる。
スカサハ「頼むっ、痛くしてっ、くれっ」
ベッドでもないのに、バーサーカースカサハはご主人様の寵愛を求める。
追加の改竄内容、下
44 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/06/15(金) 00:41:47.83 ID:fKEdcm000
スキル マゾ雌奴隷の譲渡
マスターに中だし射精されるたびにスカサハのスキルやステータス、宝具をマスターに少しづつ譲渡する(マスターがサーヴァントと戦えるように)
そして自身はどうしようもないマゾ雌奴隷サーヴァントとして堕落していく
45 :
◆CeMVjjl6wa5V
[saga]:2018/06/15(金) 01:06:07.24 ID:RMFPBcnf0
スカサハ「んむっ、ちゅうっ、れろっ、んぽっ、じゅぽ、む、んむ」
ねっとりとスカサハの長い舌に口の中で奉仕させながら抱きしめ、その肉感を存分に楽しんでいた。
スカサハ「後生だっ、嬲って、犯してくれっ!発情マンコが切ないんだっ!」
そう言いながらも、今度はキス奉仕から全身リップに移行する。
スカサハ「れろっ、んっ、じゅるっ、えろぉっ」
……部屋着の下着は洪水を受け止めるのに用を成さなかったため脱がせ、足首にわざと残させている。
彼は満足そうに、必死に媚を売り奉仕を続けているスカサハの頭を撫でる。
ぐだ男の行動、追加改竄もOK、下
46 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2018/06/15(金) 01:11:43.55 ID:oUxIvDCyO
罵ったりスパンキングしたりしながら1日中セックスして力を奪う
47 :
◆CeMVjjl6wa5V
[saga]:2018/06/15(金) 01:35:23.46 ID:RMFPBcnf0
……者の数十分でスカサハひ二千年の成果全てをマスターに献上した。
残ったのは改竄の際に植え付けられた三つのスキルのみ。
スカサハ「ふぎっ、おお゛っ!?ひぎゅぅぅっ!?」
軽々と持ち上げられ、全体重を陰茎によって支えられる。
鍛えられていた腹筋から凶悪な肉棒のシルエットが浮かび上がる。
ぐだ男「ほらぁっ!中出しするよ!?」
スカサハ「愛してますっ!ご主人様にスカサハ全てを捧げますっ!ですのでご主人様の女殺しオチンポ様のザーメンくださいっ!」
尻を上にあげながら少年に犯されているスカサハは、嬉しそうに口上を述べる。
ぐだ男「ほらっ、受け止めろ!」
スカサハ「んへぇぇっ!?へっ、ひぉっ、おほぉお゛お゛ぉ゛お……っ!?」
念入りに奥に射精し、気を失ったスカサハの尻を思い切り叩く。
スカサハ「ふぎぃぃっ!?」
ぐだ男「ほら、お礼もしっかり」
スカサハ「雑魚卵子を輪姦するほどの特濃ザーメンっ、ありがとうございますっ……飽きるまで、スカサハを、愛してください……」
ぐだ男「飽きるわけ無いだろ雌奴隷が!」
また尻を叩き乳首をつねりあげる。
スカサハ「おっ、おごっ、んひっ、ひあっ!?ありがとうございますっ!一生ご主人様の、んへっ、雌奴隷にひぃぃっ!?」
……こうしてスカサハを根本から調教した彼は、一晩かけてスカサハの体を堪能する事にした。
どのサーヴァントを狙うか、下
48 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/06/15(金) 03:11:14.40 ID:DPiXHJ4p0
ブーディカ
49 :
◆CeMVjjl6wa5V
[saga]:2018/06/15(金) 09:06:34.81 ID:RMFPBcnf0
ブーディカ「こんなのしか無いけど……口に合うかな?」
そう言って出されたクッキーを頬張り、満面の笑みを浮かべる。
ブーディカ「ふふ、聞かなくても分かっちゃった」
嬉しそうに笑みをこぼし、隣に座る。
ブーディカ「大丈夫マスター……疲れてない?いつもと雰囲気が違うけど」
ぐだ男「いやあ、逆に力が漲ってるよ!」
そう言いながらブーディカの体を抱きかかえる。
ブーディカ「ひやぁ!?わ、わっ、降ろしてっ、恥ずかしいっ」
お姫様抱っこのような体勢になり、いつもの姉の様な余裕さはどこかに言ってしまった。
ブーディカへの改竄内容、下
50 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/06/15(金) 09:53:50.43 ID:8NgM9hyVO
母乳体質にしよう
51 :
◆CeMVjjl6wa5V
[saga]:2018/06/15(金) 11:58:37.67 ID:RMFPBcnf0
ジワリと、胸の辺りが湿り始める。
ブーディカ「ん、んんっ」
ぐだ男「おー、ずっしりしてきたね」
ブーディカ「もう、触っちゃダメだってぇ……」
染みはどんどん大きく、広くなっていきはじめる。
いつにもまして大きく重くなった胸を持ち上げながら、次の操作を行う。
追加の改竄内容、下
52 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/06/15(金) 12:04:40.26 ID:9yKdcCVmO
一週まわってローマにヤンデレでローマの事を考えただけで発情する様に改竄
53 :
◆CeMVjjl6wa5V
[saga]:2018/06/15(金) 15:06:12.33 ID:RMFPBcnf0
ブーディカ「は、うぅ……重……」
張っている乳房を持ち上げると、またジワジワと母乳が漏れ始める。
認識をずらしているため、そのような痴態を彼の目の前で晒しても平然としている。
ぐだ男「……ねえ、ローマのことどう思ってる?」
ブーディカ「……はっ、はぁっ、はひっ、ひああっ」
突如として、彼女のスカートを濡らす程の愛液が噴き出される。
上下ともに濃い雌の臭いを放ち、熱い吐息と蕩けた瞳に変わる。
ぐだ男「スイッチには十分かな……」
面白そうに笑いながら、ブーディカの肩を抱く。
ぐだ男の行動、追加改竄もOK、下
54 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/06/15(金) 15:28:09.14 ID:T5Yosq+g0
搾乳機を取り付けてバックで犯す
ついでに毎日1リットルは母乳を搾乳するよう行動を改ざん
55 :
◆CeMVjjl6wa5V
[saga]:2018/06/16(土) 11:58:48.60 ID:Hf5LZEnr0
ブーディカ「はへっ、へひ、んひゃぁぁっ!?」
ぐだ男「ほらほら、腰下がってきてるよ!」
下から突き上げ、子宮を押し潰す。
ブーディカ「おほおぉ゛お゛おおっ!?」
爪先を立て、絶頂に意識を失いかける。
だが、胸の搾乳機がその意識を戻させる。
……無造作に、愛もなくブーディカから搾乳する機械は魔力由来の母乳を搾り取る。
ぐだ男「甘くて温かいなぁ……毎日1リットルは搾り取ろうか」
ブーディカ「んひっ、はいっ!絞りまひゅっ、おっぱいっ、ピューピューしますっ!」
逞しい男根に貫かれ、蕩けたメスの表情で何度も絶頂する。
ブーディカ「んぅっ、ほおっ、ひぃっ!?」
ぐだ男「スパートかけるよっ」
その言葉とともに、腰を持ち上げられ爪先が地面から離れる。
全体重が腰を持つ手と子宮口を突く肉棒によって持ち上げられている。
ブーディカ「お゛おっ!?へっ、ほぉぉっ!?イぐっ、イぐイぐイぐぅぅ!?んほぉおおおおっ!?」
容赦のない彼のピストンになすすべなくイかされ、尿と母乳を吹き出して絶頂する。
ぐだ男「ん、んっと」
尿道の精子まで子宮に注ぎ、使い終わった道具の様にブーディカをベッドに投げる。
どのサーヴァントを狙うか、下
56 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/06/16(土) 12:01:43.16 ID:L7tzLIAH0
アーチャーインフェルノ
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