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ダヴィンチ「出来たぞ!霊基改竄装置だ!」【安価】
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58 :
◆CeMVjjl6wa5V
[saga]:2018/06/16(土) 12:15:55.06 ID:Hf5LZEnr0
アーチャーインフェルノだと長いので真名で行きます
ので安価でも真名丸わかりでも大丈夫です
ネタバレ嫌いな人はしばらく見ない様お願いします
59 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/06/16(土) 13:19:06.65 ID:v5djKy0FO
3
60 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/06/16(土) 13:19:50.82 ID:v5djKy0FO
誤爆失礼しました
61 :
◆CeMVjjl6wa5V
[saga]:2018/06/16(土) 14:56:05.03 ID:Hf5LZEnr0
巴御前「マスターとボードゲームをするなんて久しぶりですね」
ぐだ男「ボドゲみんなが使ってるしね、だから持ってきちゃったけど……皆には内緒だよ?」
巴御前「……はい」
少しだけ嬉しそうに駒を並べていく。
ぐだ男「じゃあ先手はもらうよ、っと」
巴御前「ふふ、巴は強いですよ?」
不敵に笑ながら、彼を迎え撃つ。
ぐだ男「勝ったらどうしようかな、背中でも洗ってもらおうかな?」
巴御前「ふふふ、面白い提案ですね……巴も考えておきます」
巴御前への改竄内容、下
62 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/06/16(土) 14:59:13.00 ID:nyEfEH0C0
性格を酒呑童子に近くする&鬼種の魔をEXに変更
63 :
◆CeMVjjl6wa5V
[saga]:2018/06/16(土) 16:25:25.95 ID:Hf5LZEnr0
巴御前「……ふふ、前よりも強くなっていますね……」
……少し妖艶に笑いながら、彼の隣に座る。
巴御前「負けました……お見事です」
そういいながら、着物を緩める。
するすると脱ぎ……上はインナーだけになる。
巴御前「……ふぅ、熱くなってしまいました……」
熱い視線を向けながら、胸を腕に押し付ける。
巴御前「いかがします……?お背中、流しましょうか……?」
追加の改竄内容、下
64 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/06/16(土) 16:36:51.20 ID:2gNVHzX7O
一緒に風呂に入る
全身で洗ってもらいパイズリで綺麗に洗ってもらいぶっかけ
御礼にマラで膣内清掃、奥とGスポットをカリで抉るように洗いにくい場所を重点的に擦り中だし
65 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/06/16(土) 16:38:05.27 ID:2gNVHzX7O
改竄内容だったダメなら安価下
66 :
◆CeMVjjl6wa5V
[saga]:2018/06/16(土) 16:41:11.79 ID:Hf5LZEnr0
駄目ではないがせっかくなので追加安価
改竄内容、下
67 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/06/16(土) 16:42:40.60 ID:d5gBd0iqO
精液を飲んだり浴びたりする度にに淫乱度が増していく
68 :
◆CeMVjjl6wa5V
[saga]:2018/06/16(土) 17:47:50.17 ID:Hf5LZEnr0
巴御前「ふふ……逞しい身体ですね……えいっ」
泡立てた女体を、マスターの背にこすり付ける。
自由な腕は胸板や男根を愛おしそうに愛撫する。
巴御前「ふぅ、準備万端……いえ、お背中はこのくらいにいたしましょう」
そう言いながら、椅子に座った彼の膝に腰を下ろす。
胸板に豊満な胸を押し付けながら、唇を重ね肉棒を扱く。
巴御前「んっ、んむっ、んんんっ!」
上下に動かし疑似的な性行為を終えた後、満足気に唇を離す。
巴御前「ではこちらは丁寧に、丹念に磨き上げましょうね……?」
そう言い、彼女は胸を腕で圧をかけながら上下に動く。
胸が動く度に浴室には水音が響き、時折飛び出す亀頭に口づけする。
巴御前「んひゃぁ!?」
勢いよく飛び出た精液を胸で受け止めるが、それでも抑えきれず彼女の顔にぶちまけられる。
巴御前「っふぅ……綺麗になりましたね」
満足気な彼女は、手桶で顔と胸の谷間を水で落とす。
ぐだ男「よっと」
巴御前「んひゃぁぁぁ!?」
油断しきり背後を向けた彼女を持ち上げ、遠慮なく膣を楽しむ。
巴御前「おっ、んへぇっ!?イぐっ、んひッ、お゛ぉ!?」
鏡にその痴態を映し、絶頂しながら潮を吹く。
そのまましばらく、念入りに子宮を刺激し躾ける。
ぐだ男「……ふぅ……このくらいすれば淫乱ビッチくらいにはなったかな?」
ぐだ男の行動、追加改竄もOK、下
69 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/06/16(土) 17:51:42.52 ID:TgesTlFqo
精液を子宮に流し込まれるたびに疑似妊娠で腹が膨らんでいくようにする
臨月ぐらいに膨らむまで中出しを続ける
70 :
◆CeMVjjl6wa5V
[saga]:2018/06/16(土) 18:22:06.81 ID:Hf5LZEnr0
ベッドまで移動し、今度は互いに求め合うように体を重ねる。
巴御前「好きっ、好きですっ!マスター、もっと……」
正常位で、密着するような体位で時折唇を重ねる。
キュウ、キュウと彼の肉棒を締め付ける。
巴御前「来るの、ですね?お精子、巴の、子袋にくださいッ!」
媚びるように腰を動かし、そして彼は奥まで精子を注ぎ込む。
……既に数度の射精を受け止め、引き締まった腹部は緩やかな円を描いていた。
巴御前「は、はへ……幸せです、巴は……一時の間とは言えマスターの子を、身籠れるなんて……」
ぐだ男「俺も、喜んでもらえたなら嬉しいよ」
甘い言葉を投げかけながら、一度引き抜き、後背位で続きを行う。
犬の様に四つん這いにさせ、じっくりと開発した膣を楽しむ。
巴御前「マラッ、ひっかかっへ、イぐッ、イぐぅ!?んへぇぇ!?」
より深くに侵入する肉棒によがり、深い絶頂を繰り返す。
シーツには染みができ、より楽しみために角を掴み乱暴に子宮を抉る。
……その後、胎がベッドに到達するまで射精を繰り返す。
巴「ぉッ……ほぉ……んへぇ……」
枕に顔を埋めながら、無様に失禁する。
ぐだ男「ふぅ……起きるころには収まってるかな」
どのサーヴァントを狙うか、下
71 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/06/16(土) 18:25:32.73 ID:utNkNUycO
>>57
72 :
◆CeMVjjl6wa5V
[saga]:2018/06/16(土) 18:33:57.70 ID:Hf5LZEnr0
ネロ「ふふ……テルマエも良いが、やはり開放的な海は良い!」
レイシフトし、人気のないビーチに二人でやってくる。
ぐだ男「じゃあパラソルでも刺してるから、先に遊んでて」
ネロ「む……仕方ないな、早くするのだぞ!」
そう言いながら、シートに座り込む。
ぐだ男「先に遊んでていいんだよ?」
ネロ「ふん、奏者を待つくらい余も出来る!」
霊基を水着使用にしたネロは開放的でこちらにデレデレになっている。
改竄するまでも無くここまで自分でしてくれるのだから、愛されていると言う事なのだろう。
ぐだ男「よし、っと……待たせたお詫びにオイルでも塗ろうか?」
ネロ「うむ、許すぞ奏者よ!」
ネロへの改竄内容、下
73 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/06/16(土) 18:35:34.28 ID:d5gBd0iqO
ふたなり化
74 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/06/16(土) 18:38:33.98 ID:abVS8pQSO
加虐体質EXを付与して
75 :
◆CeMVjjl6wa5V
[saga]:2018/06/16(土) 18:40:07.74 ID:Hf5LZEnr0
……オイルを塗り終わると、ビキニからわずかにはみ出る肉棒が主張し始める。
ネロ「奏者っ、じゃあ海に行くぞ!」
それを自然に受け入れているネロは、意に介さず抱き着いてくる。
ぐだ男「そうだね、行こうか」
二人だけのビーチをネロの手を引きながら海に向かう。
追加の改竄内容、下
76 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/06/16(土) 18:41:26.01 ID:abVS8pQSO
>>74
&ブーティカとレズセックスさせる
駄目なら安価↓
77 :
◆CeMVjjl6wa5V
[saga]:2018/06/16(土) 18:44:01.27 ID:Hf5LZEnr0
他のサーヴァントと絡める系は書きにくかったら却下します
今回は採用します
78 :
◆CeMVjjl6wa5V
[saga]:2018/06/16(土) 18:58:44.50 ID:Hf5LZEnr0
ネロ「はははっ!見ろ奏者よ!余の皇帝おチンポで蛮族退治だっ!」
楽しそうに嗤いながら、バックで突きまくる。
ブーディカ「んへっ、おっ、んひゃぁぁぁああ!?」
マスターほどではない肉棒でも、ブーディカはローマに犯されている状況によってダラダラと母乳と愛液を垂らしていた。
加虐体質EX……『加虐すればするほど自身の被虐耐性をさげる』これによってドSとドMを手軽に作っていく。
ネロ「鳴けっ!牛乳を揺らして鳴いてみよ!」
ブーディカ「んもっ、もぉぉぉ!?ぶもおお!」
両手をひき、無様な絶頂顔を自分のマスターに見せつけさせる。
ぐだ男の行動、追加改竄もOK、下
79 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/06/16(土) 19:10:13.97 ID:LRhU1VhwO
スキル
絶頂共有
子宮の上に対象と絶頂を共有する淫紋を浮かび上がらせる
対象はブーディカとネロ両方
ネロを犯しながらブーディカに肛門舐め
十分奉仕させたのちネロのチンコをフェラさせる
80 :
◆CeMVjjl6wa5V
[saga]:2018/06/16(土) 19:26:08.91 ID:Hf5LZEnr0
ネロ「んひょっ、あっ、あ゛う!?んほぉ!?」
ブーディカ「れろっ!んぽ!ちゅうっ、ちゅ!れろ!」
犬の様な体勢にさせたネロを後ろから犯しながら、ブーディカに自分の肛門を舐めさせる。
ハートをあしらった紋様が二人のヘソの下あたりに浮かび上がり、互いに互いの快感を感じる。
ネロ「んにゃぁあああ!?」
背を仰け反らせながら、ビニールシートに射精しながらマスターの射精を受け止める。
ネロ「は、はぁ……はぁ……流石だ奏者っ、そなたのおチンポにもうメロメロだぞっ!余の皇帝おチンポは降伏射精じょうた……ひぃぃぃ!?」
ブーディカ「んぽっ、じゅぽ!じゅるっ、んぽぉっ!」
ネロ「おっほぉぉぉ!?ダメっ!フェラでイくとっ、快感の無限ループにっ、んひぃぃ!?」
膣と肉棒、二か所で絶頂しながらブーディカの口内に尿を注ぐ。
ブーディカ「んっ、ごきゅっ!んきゅ、んんっ!」
ぐだ男「ほら、ネロも頑張ろうね」
そう言いながら、ブーディカの秘所にネロの顔を近づけさせる。
69の体勢で互いに奉仕し絶頂を繰り返し、彼は二人の痴態を楽しみながら子宮に精液を流し込む。
ぐだ男「ふぅ……じゃあ俺は戻るから、二人はゆっくり楽しんでね」
そう言い残し、カルデアに戻る。
どのサーヴァントを狙うか、下
81 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/06/16(土) 19:26:36.58 ID:V2xKCitDO
ランサーアルトリア
82 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2018/06/16(土) 19:27:12.36 ID:d5gBd0iqO
ジャック・ザ・リッパー
83 :
◆CeMVjjl6wa5V
[saga]:2018/06/16(土) 19:38:03.68 ID:Hf5LZEnr0
アルトリア「……マスター、失礼します」
そう言いながら、彼の部屋にアルトリアは入室する。
ぐだ男(ランサーじゃ一番……ああ、スカサハに追い抜かれたんだっけ)
主張してくる胸を見ながら、歓迎する様に立ち上がる。
ぐだ男「待ってたよ、色々戦闘について話したくてさ」
アルトリア「なるほど、求められるならば答えましょう」
そういい、サーヴァントとエネミーに見立てた駒の前に座る。
ランサーアルトリアへのへの改竄内容、下
84 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/06/16(土) 19:38:22.05 ID:TgesTlFqo
被虐性愛と隷属願望をEXで付与
85 :
◆CeMVjjl6wa5V
[saga]:2018/06/16(土) 19:52:08.59 ID:Hf5LZEnr0
一通り戦術や戦闘についての指導は終え、彼はアルトリアにお茶を淹れる。
アルトリア「……気にせずとも良いのですよ、私は貴方のサーヴァント……お茶の一つだって……」
隷属願望で奉仕精神と被虐欲を植え付けられた彼女は、不満そうな視線を向ける。
……さらにそのスキルには対象への好意が奉仕や被虐の度に跳ね上がる、今の態度も少し奉仕させれば風格は無くなるだろう。
アルトリア「…………あ、あの……マスター?」
ぐだ男「おっと、ごめん」
見つめられていた彼女は、少しだけ恥ずかしそうに尋ねてくる。
追加で被虐性愛も規格外のランクで付与している。
ただ視姦しているだけでも蜜を漏らすが……自分では絶頂出来ない様になっている。
メス奴隷の素質は今まででも最上級のモノになっていっている。
ぐだ男の行動、追加改竄もOK、下
86 :
◆CeMVjjl6wa5V
[saga]:2018/06/16(土) 19:55:01.07 ID:Hf5LZEnr0
ミス、追加の改竄内容、下
87 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2018/06/16(土) 20:07:55.01 ID:48K15MjR0
性依存症にする
88 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/06/16(土) 20:11:04.04 ID:2gNVHzX7O
フェラテクEX
89 :
◆CeMVjjl6wa5V
[saga]:2018/06/16(土) 23:22:08.09 ID:Hf5LZEnr0
……ソッと、彼女は彼の手をとる。
アルトリア「……すみません……あの、マスターは……性行為に、抵抗はありますか?」
彼女らしい、少しずれた問いが投げかけられる。
ぐだ男「……なんで?」
アルトリア「その……して、欲しいのですが……あなたが、よければ」
求めるなど初めての経験だろう。
ぎこちなく求める様子に、彼は思わず頷いてしまいそうになる。
ぐだ男(せっかく雌奴隷の才能を植え付けたんだし、それを活かさないと勿体無いよね)
ぐだ男の行動、追加改竄もOK、下
90 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/06/16(土) 23:22:55.96 ID:TgesTlFqo
妊娠願望と可能なら孕む様に改竄
円卓組宛にマスター専用孕み性隷になる宣言付のハメ撮り動画を撮影
91 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/06/16(土) 23:23:51.83 ID:nyEfEH0C0
絶頂寸止めプレイ
アルトリアが誇りも何も全てを投げ出して絶頂させてくださいと無様に懇願するまで焦らし続ける
92 :
◆CeMVjjl6wa5V
[saga]:2018/06/16(土) 23:30:42.65 ID:Hf5LZEnr0
膨乳の時もそうだけどやり過ぎな寝取られってちょっと心苦しいから書けません、妊娠とかもギリギリ擬似くらいまでしかうまく書けません
撮影+αで許してください、後出しでごめんなさい、今後もちょいちょいあるかも
追加安価、下
93 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/06/16(土) 23:32:08.87 ID:nyEfEH0C0
>>91
94 :
◆CeMVjjl6wa5V
[saga]:2018/06/17(日) 00:25:05.79 ID:cv1op0Iq0
undefined
95 :
◆CeMVjjl6wa5V
[saga]:2018/06/17(日) 00:47:25.86 ID:cv1op0Iq0
アルトリア「ん、んんっ、ひぁ」
プルプルと尻肉を震わせながら、絶頂出来ず小さく悶え続ける。
……被虐性愛でマスターの許可なく絶頂出来ず、隷属願望で焦らされれば焦らされるほどマスターの好意が膨らんでいく。
アルトリア「お願いしますっ……マスター……ッ……後生ですっ、からぁ」
懇願も意に介さず、指を動かし膣への刺激を続ける。
……土下座の姿勢で懇願を続け、大きな胸は潰れたままもどかしい快感に悶える。
アルトリア「ッ、マスターの奴隷になりますっ、させてくださいっ……やれと言うなら愛馬とも交尾します、しろと言うなら他の私も犯します」
ふと、彼女は媚びた声で話し始める。
アルトリア「騎士も王も捨てますっ、ハメ乞いだって丹念にします……聖槍ちんぽ様に子宮キスで忠誠を誓いますっ、淫乱アルトリアをイかせて下さい!」
ぐだ男「おっけー」
その言葉とともに、未使用肉壺に女殺しの陰茎が穿たれる。
予想以上の締め付けは魔法の鞘であり、宣言通り子宮口はご主人様の来訪を濃厚なキスで迎え入れる。
アルトリア「あああ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁぁぁ!?ありがとうございますっ、ありがとうございます!」
ガチガチと歯を鳴らし、組んでいた足は絶頂にピンと伸ばされ、白く長い背筋は快感の電流によって弓のように反る。
アルトリア「くださいっ、ご主人様の子種っ、雌奴隷アルトリアにっ、投錨しながら精子で奥まで犯してくださいっ!」
その言葉に沿うよう、濃厚な精子を満杯になるまで注ぐ。
アルトリア「はあ゛ーっ……はぁぁ゛ーっ……ご使用ありがとうございます……またっ、アルトリアを愛してください……」
丁寧に感謝を伝えられたアルトリアの褒美に、丹念に肉棒を掃除させる。
狙うサーヴァント、下
96 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/06/17(日) 00:47:49.69 ID:svVtOs3G0
モードレッド
97 :
◆CeMVjjl6wa5V
[saga]:2018/06/17(日) 00:56:28.48 ID:cv1op0Iq0
モードレッド「なんか臭うぞこの部屋」
ぐだ男「ああ、筋トレしたからかな?」
換気のスイッチを入れながら、アルトリアの雌臭を消していく。
……モードレッドは何も疑いはせず、マスターのベッドに座る。
モードレッド「暇だ、なんかねぇのかよ……あの部屋から分捕ってこい」
ぐだ男「ははは、お菓子貰い物だけどあるよ?」
そう言いながら、カメラをしまう。
モードレッドへの改竄内容、下
98 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/06/17(日) 00:58:46.86 ID:wJw26kZMO
ティアマトの泥による黒化状態&個体増殖のスキルを付与
99 :
◆CeMVjjl6wa5V
[saga]:2018/06/17(日) 01:04:40.98 ID:cv1op0Iq0
モードレッド「はぁ……はぁ……んああっ!?」
悶えるモードレッドの肌は黒く染まり、赤い葉脈のようなものが所々に浮き上がっていた。
この黒化はティアマトの泥を被った時のような効果があり、主導権はマスターにはあり限度もあるが個体増殖も使える。
彼女の霊基の消耗を考えなければあの時のように無数のモードレッドを生み出せる、そうでなくとも三、四人は作れる。
ぐだ男「さてと、気分はどうかな?」
モードレッド「はぁっ……はぁっ……最悪の気分だ……」
追加の改竄内容、下
100 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/06/17(日) 01:06:57.42 ID:yU81gbvDO
女扱いされればされるほど発情
101 :
◆CeMVjjl6wa5V
[saga]:2018/06/17(日) 01:12:55.00 ID:cv1op0Iq0
安定してきたモードレッドを座らせ、彼はふと呟く。
ぐだ男「ちょっと可愛いね、今日のモードレッドは」
その言葉に反応し、ゾクッと身を震わせる。
モードレッド「てめえっ、気色悪いこと言うな!悪寒がしたぞ!」
本来の状況も分からぬまま、モードレッドはマスターに抗議する。
ぐだ男「分かったよ、気をつける」
ぐだ男の行動、追加改竄もOK、下
102 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/06/17(日) 01:14:07.86 ID:1eT6fE4UO
三人に増殖したモードレッドに全身を奉仕させた後、一人一人犯していく
103 :
◆CeMVjjl6wa5V
[saga]:2018/06/17(日) 01:27:47.07 ID:cv1op0Iq0
3人のモードレッドは丹念にマスターな全身リップを行う。
元々いたモードレッドは胸板から上を……今はマスターから甘い囁きを聞き発情しながらキスを繰り返す。
残りの2人は肛門と陰茎それぞれを丁寧に舌で奉仕する。
ぐだ男「ふぅ……んじゃ、そこにケツ向けて並んでよ」
その言葉とともに、モードレッドたちは奉仕を切り上げ犬のような体勢でマスターを迎える。
ぐだ男「よ、っと!」
真ん中のモードレッドを犯しながら、指で左右のモードレッドを絶頂させる。
モードレッド「まひぇっ、待っ、叛逆マンコ従順に躾けられるっ!?処女簒奪されてイぐぅぅ!?」
モードレッド「ケ、ケツアナてイく!?おほぉ!?やめっ、やっ、やべっ!?ほ、ほぉぉっ!?」
モードレッド「ん、ひあ……やめっ、ひう……優しく、するなぁ!女、あちゅかい……ひゃめぇぇ!?」
3人はそれぞれ無様にイき狂いながら、3人とも代わる代わる犯して楽しんでいく。
狙うサーヴァント、下
104 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/06/17(日) 01:28:44.64 ID:7lBniwMXo
アスタナシア
105 :
◆CeMVjjl6wa5V
[saga]:2018/06/17(日) 01:32:09.06 ID:cv1op0Iq0
アナスタシア「…………あら、珍しいお客さんね」
ぐだ男「確かに、呼ばれることなんてないしね」
そう言いながら、持ってきたお菓子をテーブルに置く。
アナスタシア「マスター、私は子供じゃ……」
ぐだ男「食べようよ、アナスタシアが喜ぶんしゃないかなって思って持ってきたんだ」
……少し強引なマスターにほんの少し呆れながら、静かに持ってきたクッキーを食べる。
アナスタシアへの改竄内容、下
106 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/06/17(日) 01:33:57.89 ID:1eT6fE4UO
クラスをフォーリナーへ変更
衣装はアビゲイルの最終降臨と同じになる
107 :
◆CeMVjjl6wa5V
[saga]:2018/06/17(日) 01:39:32.15 ID:cv1op0Iq0
クラスをフォーリナーに変更し、ゆったりとした服装をアビゲイルの紐のような服と糸のようなパンツに変更する。
アナスタシア「……少し、涼しい……?」
着膨れする服装だったため今の今まで目立たなかったアナスタシアの身体が露わになる。
生白い肌と豊かな胸……マントすら奪われほぼ裸の状態になる。
追加の改竄内容、下
108 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/06/17(日) 01:43:43.48 ID:vwpUKuPeO
ランダムで触手に身体を勝手に弄ばれる状態に改竄
109 :
◆CeMVjjl6wa5V
[saga]:2018/06/17(日) 01:52:22.98 ID:cv1op0Iq0
アナスタシア「……ひゃっ」
背筋を粘性の液体と軟体がなぞり、変な声が出てくる。
アナスタシア「な、なん……?」
ぐだ男「どうかした?」
勿論彼からは紫色の触手が彼女の背中を這ったのは確認している。
アビゲイルのものと似ているようだが、問題なく改竄内容を受け入れているようだ。
ぐだ男「大丈夫?具合悪そうだけど」
そう言いながら、アナスタシアをベッドに寝かせる。
ぐだ男の行動、追加改竄もOK、下
110 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/06/17(日) 01:54:05.03 ID:svVtOs3G0
触手をぐだ男が操作できるように改ざんして触手でアナスタシアを調教する
111 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/06/17(日) 01:55:12.69 ID:7lBniwMXo
精液渇望と中毒を付加
自分から子宮・アナル・口の全てに精液を流しこむように懇願させる
112 :
◆CeMVjjl6wa5V
[saga]:2018/06/17(日) 02:09:23.12 ID:cv1op0Iq0
寝かせると同時に、体の自由がベッドから生えた触手に縛られる。
アナスタシア「な、え、ひあっ!?」
パンツはたやすく触手が千切り、M字開脚の体勢で拘束される。
ぐだ男「フォーリナーアナスタシアは、しっかりと堕とさないとね」
アナスタシア「ひ、あぁぁっ!?」
細い触手達が蠢きながら肛門へと侵入する。
まるで巨大な一本の肉棒を飲み込んだように押し広げられ、臓器を押し潰される様な感覚に陥る。
タコの吸盤が至る所を刺激し、アナスタシアを開発していく。
アナスタシア「あっ、ひゃっ、んひっ!?んんんっ!?」
ぐだ男「負けてられないねぇ」
そう言いながら、アナスタシアの蜜壺に彼の男根がねじ込まれる。
未使用のそれは少しだけ裂けながら全て咥え込み、ガクガクと拘束されながらも身を震わせる。
アナスタシア「だめっ、堕ちるっ!?んひっ、触手とっ、マスターにっ、ダメに、させらる!?」
ぐだ男「ほらっ、子宮も堕とすからね!」
その言葉とともに子宮内に触手が現れ、乱暴に激しい愛撫を始める。
ついでに尿道にも現れ、下半身の穴という穴は全て触手と男根で埋め尽くされる。
アナスタシア「あ゛ーっ!?あ゛ぁ゛ぁ゛ーっ!?んへぇああっ!?」
触手を引っ込めた後も、ガクガクと腰を宙で振るう。
ぐだ男「はぁい、どうかな皇女様」
アナスタシア「……はっ……はぁっ……ま、マスター……こ、今度は……お尻も、堕として……っ」
そのままアナスタシアが気絶するまでの数時間、触手とコンビでアナスタシアの身体を開発しながら愉しんだ。
狙うサーヴァント、下
113 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/06/17(日) 02:10:28.14 ID:1eT6fE4UO
ジャック・ザ・リッパー
114 :
◆CeMVjjl6wa5V
[saga]:2018/06/17(日) 02:14:16.85 ID:cv1op0Iq0
ジャック「おかあさん、あーそぼー」
無邪気な声が部屋に響く。
ぐだ男「ん、良いよー」
ジャック「わぁいっ!」
その言葉とともに自分のマスターに飛び込む。
……どうやらいつもの小さいサーヴァントはいないようだ。
ジャック「おかあさん、何で遊ぶ?」
ぐだ男「んー……そうだね」
ジャック・ザ・リッパーへの改竄内容、下
115 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/06/17(日) 02:15:27.98 ID:0w7ykkiwO
セイバーのクラスに変更、大人の姿のジャックになり、白い髪は伸ばしている、胸も巨乳
武器は大剣、絶対零度の冷気を放出するEXランクの対城宝具を所持
116 :
◆CeMVjjl6wa5V
[saga]:2018/06/17(日) 02:19:51.73 ID:cv1op0Iq0
僕が活かせる設定が一個もないので今回は無しということで
すんません
再安価、下
117 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/06/17(日) 02:21:56.31 ID:qkGU8gszO
>>25
118 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/06/17(日) 13:09:30.61 ID:S/KHXkf90
常に排卵している危険日状態
精液を求めて妊娠を頭がおかしいほどに渇望するが深層意識では妊娠の恐怖で壊れかける
119 :
◆CeMVjjl6wa5V
[saga]:2018/06/17(日) 13:49:20.44 ID:cv1op0Iq0
ジャック「……おかあさん……なんだか、わたしたち変……」
そう言いながら、黒いマントを脱ぎ捨てる。
乳首やクリトリスの部分にはハートのピアスが、ヘソの下には子宮とハートを模した紋様が浮かんでいた。
ジャック「なんだろう、おかあさん……」
ぐだ男「……大丈夫、何ともないよ……ちょっと疲れたのかな?」
違和感は感じても異変を認知できない。
今までの改竄でそれらは熟知している、故に彼はジャックを優しくベッドに寝かせる。
追加の改竄内容、下
120 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/06/17(日) 14:15:32.46 ID:k0s0OKDvO
(エロマゾ)女神の神核を追加&身体を大人に
121 :
◆CeMVjjl6wa5V
[saga]:2018/06/17(日) 14:55:09.57 ID:cv1op0Iq0
ジャック「う、んん……」
埋め込んだ女神の神格によって、その身体はみるみるうちに女性の肉体へと変わっていく。
髪は伸び、また神格の質によってその性格も変わっていく。
ジャック「……すぅ……すぅ……」
寝息を立てている少女は、寝ている間に身体が女性へと変わっていく。
ぐだ男の行動、追加改竄もOK、下
122 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/06/17(日) 15:00:40.34 ID:1eT6fE4UO
スカサハから奪った神殺しの力を使いつつ鞭打ちマゾ奴隷調教を行う
123 :
◆CeMVjjl6wa5V
[saga]:2018/06/17(日) 16:02:32.47 ID:cv1op0Iq0
ジャック「お、おかあさ……ひゃっ!?」
鞭で叩かれ、白い背中に赤い腫れが浮かぶ。
ぐだ男「おかあさんじゃないよね?ジャック」
本来ジャック・ザ・リッパーへの虐待などは後を考えれば恐ろしい行為だ。
だが、その鞭にさえジャックは霊基から屈服し肉厚の尻から愛液が垂れる。
ジャック「はっへ……ご主人、ひゃまぁ……もっと、わたしたちを……イジメて、ください……」
自分でいやらしく実った尻肉を掴んで広げ、奥の割れ目を見せつける。
ぐだ男「はい、合格っ!」
ジャック「んひゃぁぁぁっ!?」
被虐性愛の神格を植え付けたジャックの膣肉は男のそれを愉しませる形に変わり、また主人の肉棒によって激しく絶頂する。
腰を掴み、ジャックの神格子宮を神殺し肉棒で抉り穿っていく。
ジャック「はへぇーっ……はへぇーっ……イぐっ、イっ、んへぇぇ……」
初めて味わう絶頂に身を震わせながら、大量に失禁する。
ぐだ男「女神の神格を植え付けるのはいいかもなぁ、後でスカサハにご褒美あげなきゃ」
狙うサーヴァント、下
124 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/06/17(日) 16:09:38.51 ID:eKG8GjZQO
BBちゃん
125 :
◆CeMVjjl6wa5V
[saga]:2018/06/17(日) 16:20:25.97 ID:cv1op0Iq0
BB「はぁいセンパイ、メルトちゃんと兄妹プレイしているそうですねぇ」
ニヤニヤと笑みをこぼしながらBBが廊下で話しかけてくる。
BB「あのツンデレメルトちゃんをメロメロにしちゃうなんて、どういう手管でやったんやですかぁ?」
ぐだ男「……ははは、ヒミツ」
その言葉に、少しだけ目を細める。
BB「センパイがこのBBちゃんに隠し事ですかぁ?生意気ですねぇ……その気になればメルトちゃんだって寝取っちゃっても良いんですよぉ?」
喉を鳴らしながら、彼女は鞭を手に取る。
ぐだ男「……分かったよ、部屋にビデオがあるから見る?」
そう言い、部屋に連れ込む。
BBへの改竄内容、下
126 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/06/17(日) 16:54:22.09 ID:tNr+Arqg0
ラジコンのようにリモコンで自由に操作できるようになる
127 :
◆CeMVjjl6wa5V
[saga]:2018/06/17(日) 17:32:17.99 ID:BhVwb1ajO
BB「ぁ、う」
一瞬の不意をつき、霊基改竄を施す。
ぐだ男「自由にさせるのが一番怖いからね」
別途に作っていたリモコンを手に取り、まずは鞭を取り上げベッドに座らせふ。
……その間、BBはボーッと虚空を見つめる。
ぐだ男「さてと、どうしてあげようかな」
追加の改竄内容、下
128 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/06/17(日) 17:49:43.05 ID:7lBniwMXo
被虐体質を付与と本音以外喋れない様にする
129 :
◆CeMVjjl6wa5V
[saga]:2018/06/17(日) 18:05:17.81 ID:BhVwb1ajO
BB「…………」
彼が隣で太腿や胸を揉んで楽しんでいる間、BBはボーッとしている。
ぐだ男「……さてと、そろそろ仕上げかな」
被虐体質に加え、本音だかしか喋れない機能を付ける。
どんなに取り繕っていても、自分の本音を突きつけられるという算段だ。
ぐだ男「そろそろ意識は戻してあげようかな」
ぐだ男の行動、追加改竄もOK、下
130 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/06/17(日) 18:30:58.50 ID:tNr+Arqg0
BBをリモコンで操作して黒髭を逆レする
131 :
◆CeMVjjl6wa5V
[saga]:2018/06/17(日) 19:13:49.06 ID:BhVwb1ajO
ごめん、ぐだ男メインでやってください
再安価、下
132 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/06/17(日) 19:15:23.34 ID:KZjJ1UXxO
処女を奪わずにアナルセックス
133 :
◆CeMVjjl6wa5V
[saga]:2018/06/18(月) 00:19:39.27 ID:URohgJSK0
BB「セっ、センパイ!謝ります!BBちゃんが悪かったですっ!センパイが好きだからイジワルしただけで……め、メルトちゃんにちょっかいなんてかける気もっ」
壁に手をつき尻を突き出した体勢のBBは、白いレオタードとソックス以外を脱がされた状態で許しを乞う。
……レオタードの尻の部分には、ハート形に穴が空いておりひくつく肛門を晒していた。
ぐだ男「別に怒ってないよ……まあでも、面白い本音が聞けて良かったよ」
そう言いながら、振りかぶった手を尻に叩きつける。
獣のような喘ぎ声をあげ、足をガクガクと震わせる。
BB「はっ、はへっ、センパイ……も、もっと……BBちゃんの、お尻虐めてください……生意気マゾメス後輩ケツマンコッ、ぶっ壊れるまでぶち犯して……ひょぉぉお!?」
生白い肉厚尻肉を掻き分け、女殺しの肉棒が直腸一杯に詰まっていく。
リモコンで操作済みのチョロ肛門に、感度百倍の膣以上の腸は一発で屈服する。
バックの為たやすく子宮の裏側まで到達し、躾けるように刺激しながら奪った鞭で尻を打つ。
BB「お゛ぉっ!?堕ちるっ!? ガニ股アヘ顔でケツイきっ!終わるっ、女の子として終わっちゃうぅっ!?」
ぐだ男「ほらっ、子宮イきバレてるんだぞっ!宣言してみろ!」
BB「はへぇぇっ!?はいっ、即堕ちザコデビル後輩っ、BBちゃんはっ、ガチ太グロチンポにオシオキされるためっ、これからもウザ後輩としてムラムラしながらイジワルしまひゅぅっ!?」
その言葉とともに、腸内を埋め尽くす精液が注がれる。
BB「ほぉ゛お゛……お゛っ、おほぉっ」
下品な音ともに精液を放り出しながら壁にもたれかかる。
スイッチを手に取り、命令を実行させる。
BB「は、はひ……ぶちまけ、まひゅ……」
そのままそこに座り込み、精液をブリブリと排泄する。
狙うサーヴァント、下
134 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/06/18(月) 00:22:00.17 ID:c9Q+TwSK0
アルトリア
ランサーオルタ
135 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/06/18(月) 00:22:02.41 ID:I3XsFd8HO
青セイバー
136 :
◆CeMVjjl6wa5V
[saga]:2018/06/18(月) 00:24:32.40 ID:URohgJSK0
2人ってことですか?
3Pはやろうとは思っていますが今回はちょっと……
普通にオルタってことなら訂正してください
137 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/06/18(月) 00:32:20.98 ID:c9Q+TwSK0
ランサーアルトリアオルタね
138 :
◆CeMVjjl6wa5V
[saga]:2018/06/18(月) 00:56:55.87 ID:URohgJSK0
アルトリアオルタ「……戦術についてだと?」
ぐだ男「うん、前にランサーアルトリアには聞いたからさ、オルタにも手伝って欲しいなって」
そう言いながら、卓上には敵や味方に見立てた駒が置いていく。
アルトリアオルタ「ふん……わかった、ではまずは見せてみるがいい……稚拙なようなら砕く」
ぐだ男「うわ、急に緊張してきた……じゃあ、ちょっと見ててね……まずはこっちが先に見つけた場合なんだけど……」
ランサーアルトリアオルタへの改竄内容、下
139 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/06/18(月) 01:01:41.01 ID:riOgRqgYO
スキルにフェロモンAを追加&宝具のチャリオットマイラブに変更&衣装をジャックの第2降臨に
140 :
◆CeMVjjl6wa5V
[saga]:2018/06/18(月) 01:23:26.85 ID:URohgJSK0
アルトリアオルタ「ふん、まあ必要最低限はあるようだ」
そう言いながら、もはや下品とも言えるほどに露出した身体をマスターに寄せる。
アルトリアオルタ「貸せ、私が見せてやろう」
ぐだ男「お、じゃあ敵側をやるよ」
強烈な雌臭を嗅ぎながら、彼は密かに肉棒を屹立させる。
ぐだ男「じゃあ、ご教授お願いします」
追加の改竄内容、下
141 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/06/18(月) 02:36:34.14 ID:6E8VviNf0
羞恥心を残したまま全裸にする
142 :
◆CeMVjjl6wa5V
[saga]:2018/06/18(月) 08:12:40.79 ID:URohgJSK0
紐のような下着も、巨大な胸を満足に隠せない上着も彼女は脱ぎ捨てる。
アルトリアオルタ「……く、う……」
小さく羞恥で震える度、その胸や尻が淫らに揺れる。
……義務感によって自身は脱いだのだが、羞恥を感じるようにさせた為複雑な感情に襲われマスターの様子などは全く頭の中に入らない。
ぐだ男「絶景かな、絶景かな」
肉体面の改竄はこれで打ち止めだろうか……のこるは、精神。
ぐだ男の行動、追加改竄もOK、下
143 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/06/18(月) 08:20:01.91 ID:V86QbzRw0
騎乗(位)EXに改竄 精神を娼婦に
チャリオット・マイ・ラブを食らって騎乗位を楽しむ
144 :
◆CeMVjjl6wa5V
[saga]:2018/06/18(月) 09:15:46.94 ID:URohgJSK0
アルトリアオルタ「ん、んん゛っ、ああぅっ!?ふと、太、い……ひぃ……っ」
天蓋付きの戦車の中、アルトリアオルタは肉厚の膣をうねらせながら最上級の騎乗位を振る舞う。
精神性は王や騎士から離れ、ただ快楽を貪る娼婦に堕ちた。
アルトリアオルタ「マスター、マスタァ……キス、キスぅ……」
まるで発情した雌猫のように、少年にキスを迫る。
それに応え頭をしっかりと掴み舌を絡ませ、お互いの腰は自分の欲求を満たす為に動く。
アルトリアオルタ「はっ、はうっ、んんんっ、どうだ?嵐の王の騎乗位はっ、マスターの聖槍もっ、もう降伏射精するかっ!?」
腰を巧みに振り、淫らな尻肉を打ちつけながら笑う。
……だが、彼の手が逃さぬようにオルタの腰を掴む。
ちょうど腰を打ち付けるタイミングで、肉棒が下から子宮を抉る。
アルトリアオルタ「ん゛、お、っほぉ……!?」
攻守交代、その後は道具のように自由を奪われ下から突き上げてくる。
一度のピストンごとにその胸は揺れ、尻は震える。
娼婦そのものの顔で媚びながら、マスターの寵愛を受ける。
アルトリアオルタ「あ、あ゛ぁっ、好きっ、これぇっ、ゴリゴリ削られてっ、イくぅぅんっ!?」
威厳も何もない甘えた声で、マスターの子種を幸せそうに受け止める。
アルトリアオルタ「はっ、はぁ……はへ……ま、マスター……まだ、行けるな……?」
……その後、アルトリアオルタと彼が満足するまで戦車の天蓋は開くことはなかった。
狙うサーヴァント、下
145 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/06/18(月) 09:19:59.14 ID:c9Q+TwSK0
狂 らいこう
146 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/06/18(月) 11:57:26.88 ID:NRxx3rHRO
玉藻
147 :
◆CeMVjjl6wa5V
[saga]:2018/06/18(月) 12:28:03.53 ID:URohgJSK0
頼光「あらあら、母の部屋に来てくれるなんて……」
ぐだ男「ちょくちょく来ている気がするけどなぁ……」
そんな言葉に耳を貸さず、嬉しそうに彼に抱き着く。
豊満な胸が顔に押し付けられる。
頼光「お菓子がありますよ、一緒に食べましょう」
ぐだ男「わふぁっはからむふぇどけて」
胸の中でもごもごと話す。
頼光への改竄内容、下
148 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/06/18(月) 12:34:47.66 ID:6E8VviNf0
乳首と陰唇の部分だけ衣装に穴が開く
149 :
◆CeMVjjl6wa5V
[saga]:2018/06/18(月) 12:43:51.07 ID:URohgJSK0
頼光「はい、あーん」
猫なで声で彼にスプーンを差し出す。
それを食べつつ、視線を少し落とす。
……どうやら衣装の異変に気付いていない様だ。
ぐだ男「……うん、美味しいよ」
頼光「ふふふ……最近覚えたお菓子なんです……」
嬉しそうに笑いながら、またプリンを掬い口に運ぶ。
追加の改竄内容、下
150 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/06/18(月) 12:45:50.89 ID:FLKSm4deO
肉体も精神もロリ化してぐだ男のことを父と呼ぶように
151 :
◆CeMVjjl6wa5V
[saga]:2018/06/18(月) 13:20:50.98 ID:URohgJSK0
頼光「お父様っ、まだありますよ」
ぐだ男「ははは……頼光は料理が上手だね」
頭を優しくなでると、嬉しそうに目を細める。
……頼光の女性的な肉体は、小さく薄い少女の体に変わっていた。
頼光「うふふ……お父様ぁ、大好きです」
喉を鳴らし笑いながら、彼の体に抱き着く。
ぐだ男の行動、追加改竄もOK、下
152 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2018/06/18(月) 13:26:22.30 ID:NUBWfnsoO
猫耳と猫尻尾を生やして猫可愛がりしながらいちゃラブ疑似近親相姦セックス
153 :
◆CeMVjjl6wa5V
[saga]:2018/06/18(月) 14:07:17.99 ID:URohgJSK0
頼光「やぁっ、ひう、んひゅっ!?」
幼い頼光の秘所に舌が侵入し、小さな背中に電流が走る。
ぐだ男「ほら、こっちも」
頼光「は、はひ……ん、れろ……ちゅっ、ちゅむ……」
小さい舌で拙い奉仕をし、丹念に舌を這わせる。
可愛らしい猫の尻尾は感じるたびに震える。
頼光「にゃ、らめっ、おとうしゃま……ひゃうぅう!?」
ぐだ男「ん……んん」
溢れ出してきた尿を飲みながら、しっかりと絶頂を覚えさせる。
ぐだ男「よくできたね……ほら、挨拶しようか?」
顔の前にそそり立っている肉棒を見せつけると、頼光は幼い顔に雌猫の様な妖艶さを浮かべる。
柔らかい頬に肉棒をこすり付け、そしてピースサインを作る。
頼光「お父様おチンポで頼光を可愛がってください……いっぱいいっぱい、子作りしてください」
その宣言を聞いた彼は、満足そうに頼光を押し倒し挿入する。
タイツを引き裂くより容易く膜は肉棒を受け入れ、その小さな体で受け止めきれないほどの絶頂を味わう。
頼光「はひゃっ、にゃああっ、おとうしゃまおちんぽっ、らいこぉのっ、奥まできへるぅ!?」
ぐだ男「ちっちゃい上にきっついなぁ、っと」
小さな胸に吸い付きながら、削る様に子宮を抉る。
腹部には巨大な肉棒を咥え込んだ為に膨らみができ、外からでもどこまで届いているか分かった。
既に出したにもかかわらず、壊れた様に失禁する。
頼光「はっ、はひゃっ、にゃぁぁぁ!?しゅきっ、おとうひゃまっ、しゅき好き好きぃっ!」
脳が焼けるほどの快楽の火花をちらつかせながら、短い手足で覆い被さってきている彼の身体に抱き着く。
……そして、一番濃い精液が小さな子宮を膨らませるほど注がれる。
頼光「はっ、はあっ……はひぃ……おとう、様ぁ……ありがとぅ、ございます……らいこうは、幸せ者です……」
音をたてて膣から精液を排泄しながら、幸せそうに感謝を述べる。
狙うサーヴァント、下
154 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/06/18(月) 14:23:33.21 ID:6I4JSOGZ0
浅上 藤乃
155 :
◆CeMVjjl6wa5V
[saga]:2018/06/18(月) 14:33:01.34 ID:URohgJSK0
藤乃「失礼します」
控えめなノックの後、藤乃が入室する。
ぐだ男「やあ、お菓子食堂でもらった奴あるから、持ってくるよ」
藤乃「ああいえ、お構いなく……」
……藤乃との関係はそこまで深くない。
仲のいい威勢のサーヴァントとなれば大抵は肉体関係を持つことがある、歴史や価値観が違うのだからそう言う事も理解している。
それで言えば藤乃とは価値観も同じなため、男女の仲、と言うのは全くない。
ぐだ男(乱暴に行くのは無しにして、ラブラブで行こうかな)
ある程度は彼女の事は分かっている、どんな過去があったか程度は。
藤乃「……美味しそうですね」
ぐだ男「どうせまたもらえるし、遠慮なく食べちゃって」
藤乃への改竄内容、下
156 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/06/18(月) 14:37:43.77 ID:8hhnBs5w0
童貞並の性耐性と性欲になる
157 :
◆CeMVjjl6wa5V
[saga]:2018/06/18(月) 14:47:06.12 ID:URohgJSK0
ぐだ男「でさ、この前教わったんだけど……」
藤乃「へぇ……そうなんですか」
下らない雑談をしながら、藤乃の様子を確認する。
……なるほど、余裕のない童貞は笑いものにされると言うが、こういう事なのか。
手を伸ばすかどうかを思案する様や、時折近づいてきた時に紅潮させる顔。
ぐだ男「……はは」
思わず声が漏れる。
ぐだ男「藤乃さんと話してるのは楽しいな」
藤乃「え、えっ……そ、そうですか……?」
追加の改竄内容、下
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