【デレマス】舞「性…奴隷……です」悠貴「逃げられないの……」ほたる「……」

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1 : ◆K7qLUv4H.Lbp [sage]:2018/07/12(木) 21:00:28.03 ID:4xCI84ODO
くるみ「うんしょ、うんしょ」

くるみP(以下P)「ん……おはよう、くるみ」

くるみ「あ、プロデューサーしゃん……えへへ」

P「どうした?朝から俺のpを触って」

くるみ「その、えっと……くるみ、お胸がおっきいぐらいしか取り柄ないけど」

くるみ「これからも、いっぱいがんばりましゅ!」モミュモミュ

P「おいおい、昨日あんなにしたのに元気だな」

ナデナデ

くるみ「えへへー。昨日はいっぱい泣いちゃいましたでしゅけど、これからは、くるみのお胸でいっぱいお世話できましゅ!」

P「くるみ……いや?お前にもいっぱいいいところはあるからな」

くるみ「え?くるみのいいとこはそれだけじゃないでしゅか?」

P「あぁ、俺も手伝うがいっぱい見つけるぞ」

くるみ「あとは自分で……あのあのっ、くるみ」

くるみ「ぷろでゅーしゃーと一緒ならなんだってしましゅ!」

くるみ「だから……くるみ、ぷろでゅーしゃーだけのとっぷあいどるを目指しましゅからねっ!」

P「くるみ……」ジーン

P「よし、また一戦交わるか」ガバッ

くるみ「ひゃわー!えへへ、また気持ちよくなりないでしゅ……あふ……ぁああっつ!」
2 : ◆K7qLUv4H.Lbp [sage]:2018/07/12(木) 21:04:27.37 ID:4xCI84ODO
……

麗奈「そっか……ようやくアンタも繋がったんだね」

由愛「おめでとうございます、くるみちゃん」

くるみ「えへへへー」





法子「へぇ、プロデューサーと繋がったのは私達だけじゃなかったんだね」

聖「感じる……幸せの旋律」





ほたる「……」

悠貴「行こうか、ほたるちゃん」

ほたる「はい……」
3 : ◆K7qLUv4H.Lbp [sage]:2018/07/12(木) 21:05:34.24 ID:4xCI84ODO
悠貴(……)

悠貴(……そう)

悠貴(私たちの初めての……)

悠貴(私たちの初めての相手は……)
4 : ◆K7qLUv4H.Lbp [sage]:2018/07/12(木) 21:11:51.05 ID:4xCI84ODO
昔、子役をした舞。ジュニアアイドルの経験がある悠貴。あちこち移籍してきたほたる

彼女達を男達の性欲で凌辱したという、過去捏造系SSになります

こちら過去作
「さようなら、ちひろさん」

「L.M.B.Gと事後/朝チュン」
の等独自の設定を引き継いでおります
5 : ◆K7qLUv4H.Lbp [sage]:2018/07/12(木) 21:14:31.90 ID:4xCI84ODO
なお

【デレマス】舞「せいどれいですか……」悠貴「逃げられない……」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1531225294/

こちらのコピペを大量に含んでます。ご了承を
6 : ◆K7qLUv4H.Lbp [sage]:2018/07/12(木) 21:17:30.34 ID:4xCI84ODO
―約一年前

―それが起こったのはある日のこと

「舞ちゃん……ウチの事務所はもうダメになった」

舞「社長さん?えっと……?」

「すまない……」

「申し訳ないけど、明日から別の事務所に移ってもらわないと」

舞「は、はい……」

「……」

「本当に……」ボソッ

舞「??」



―そう言って黙ってしまった、……子役をしていた頃の事務所の社長さん

―今思えば、それが始まりだったんだな……と
7 : ◆K7qLUv4H.Lbp [sage]:2018/07/12(木) 21:18:40.90 ID:4xCI84ODO
…………

ガチャ

舞「は、はじめまして、福山舞です。○○事務所から今日からここに……」

「あぁ、舞ちゃんか。待っていたよ。さっそくだけど、今から撮影を始めるから着替えて来てくれないかな」

舞「は、はい……えと」

「あぁ、更衣室はこっちだよ」

舞「あ、ありがとうございます」

「……くくっ」

「何も知らないっていいなぁ」

舞「?」



―いきなり来て撮影……その時に何となくですが、わかっていたと思います

―その時に逃げていればもっとよかったと思いますが
8 : ◆K7qLUv4H.Lbp [sage]:2018/07/12(木) 21:22:03.56 ID:4xCI84ODO
舞「えっと……これって」

―更衣室に用意されていた水着

―それはマイクロビキニといわれる、いわゆる布地の少ない水着だった

舞「こ、こんなのを……」

舞「ん……でもお仕事だし」

舞「お母さんは知ってるのかな?」

パサッ

舞「やだ……ちょっとズレただけでおっぱいが見えちゃうよ」

ゴソゴソ





ジー

●REC
9 : ◆K7qLUv4H.Lbp [sage]:2018/07/12(木) 21:29:49.68 ID:4xCI84ODO
…………
……

パタパタ

バタン

舞「お、お待たせしました」

「あぁ……おおっ、ちゃんと着替えてきたんだね」

舞「あ、あの着替えてきましたけど……この水着って」

「あぁ、いいんだよ。今から取るのはプライベート用の撮影だからね」

ギスギス

舞(やだ……なんで……こんなに男の人ばかり)

「じゃあこっちに」

舞「は、はい」



「では今回の皆さんと一緒に撮影してくれるのは、今日から移籍してもらいました福山舞ちゃんです」

パチパチパチ

「おお……今日はこの子が」

「このご時世に……生きててよかった」

「ガチの小学生の中学年……」ジュル

「よろしくね、舞ちゃん」ペタペタ

舞「は……はい」オドオド

「……まぁ長い付き合いになるんだろうけど」

舞「えっと?」

「じゃあ始めようか」



バサッ

舞「えっ?何で皆さん裸に……」

「舞ちゃんがそんな恰好だからね」ハァハァ

「でもみんな興奮してきたからどうなるんだろう」ハァハァ

「な、生の女子小学生が……目の前に。しかもビキニだなんて」ハァハァ

舞「やっ……いや……」ビクッ

「舞ちゃんはこんなに大勢の大人の人に囲まれたことはあるかな」ニヤニヤ
10 : ◆K7qLUv4H.Lbp [sage]:2018/07/12(木) 21:40:56.09 ID:4xCI84ODO
舞「い、いえ……いつもはもっと他のみんなと」オドオド

「こわがらなくても、だいじょうぶだよ」

「やさしく……してあげるからね」

サワッ

舞「え……っ」

舞(やだ……胸を)

舞「えっ……えっと」ヨジリ

「どうしたのかな?」

舞「こ、こんな撮影だなんて……私、帰ります!」ダッ



「おっと」

ガシッ

舞「きゃっ!……は、離して……離してください」

「ダメだよ。逃げちゃあ」

「そうだよ。今日の主役は舞ちゃんなんだから」



「あぁ、初めてだから怖いんだよね」

「大丈夫」



「すぐに楽しくなるよ」

舞「や……っ……」

「しばらくの間」

「おじさん達と遊ぼうか」

舞「や……やだ!」

舞「だめっ!」

舞「あ……からだ……なんで動かない……」

「そんなに怖がらなくていいよ」スンスン

舞「やだー!においなんか」

「いい香りだよ。それに肌が真っ白できれいだよ」スハスハ

舞「ん……んんっ」

「ああ……ち、乳首みたいな」ハァハァハァハァハァハァ

舞「っ!」ビクッ

「ははっ、そんなに興奮したら舞ちゃんが怖がるだろう」

「ほらっ」

スッ

舞「やめて……やだ……やだぁぁぁ」

「かわいい乳首……乳首だぁ」
11 : ◆K7qLUv4H.Lbp [sage]:2018/07/12(木) 21:50:21.94 ID:4xCI84ODO
「こ、これが小学生のっ」

「ほらほら舞ちゃんが怖がるだろうが」

「こいつ、今日が小学生相手は初めてだからな」

「いつもはガバマンばったりだからな。今日ぐらいは大目に見てやりましょうか」

舞(や……やだ……助けて)ブルブル

「まぁ小さい娘の乳首なんて今だけのきらめく宝石みたいなもんですからね」サワサワ

「ホントに……どうして大きくなるんだろう」
サワサワ

舞「んん……んっ……」

「さて、こっちはどうかな」クリクリッ

舞「はふっ?!」

「おぉ、すごい反応だ」

「初めてな上、自分でも触ったことがないとみえる」サワサワ

舞「やだ……やだぁ」

「ん、感度いいな。これから楽しみだよ」

舞(これから……これからって?)

舞「ふぁ――ッ!」

「さて、そろそろいいかな?」

「あまり濡れてないみたいだけど入りますかね?」

「大丈夫。ちゃんとローションはあるから」

トロー

舞「な、何……何をするんですか……」ビクッ

「何って、ナニをする準備だよ」サスサス

クイッ

舞「あっ!!やだっ!そんなとこ……んっ、冷たいよっ!」クチュ

「指は入りますな」

「指が入るぐらいなら問題ないな」

「最初は誰にする?」

「じゃあ」
12 : ◆K7qLUv4H.Lbp [sage]:2018/07/12(木) 22:02:55.16 ID:4xCI84ODO
…………
……

「じゃあ、舞ちゃん。いくよ」

クチュ

舞「え……やだ……なに……なにをするんですか」

「ふふっ、育つ前の膣内がどうなっているか」

スブッ

舞「あ……あ゛あ゛っ」

ズブブッ

「興味があるだけさ!!」

舞「うぐっ…ゥ……あ――っ!」

「おお……これが小三の」

ヂュウヂュ

舞「あ゛がっ……や゛……」

バツッグチュッ

舞「びぁっ!がぁーっ!」

「おいおい、叫び声というより呻き声じゃないか」

「お前、マジ鬼蓄だな」

「うるせぇ……こいつの穴が狭すぎるんだよ」パンパン

舞「ん゛あ゛っ……ぐっ」

「んんんっ、で、出る……」パンパン

「早い、早いぞ」

「カズマもびっくりの早さだなw」

「だ、射精(だ)すっ!」

ビュ

ドビュビュ!

舞「あ゛あ゛あ゛あ゛っ!」

クタッ



「もうへばったか?」

「まだまだ、全員が出すのを終わるまで帰れないからな」

舞「あ゛ー、あ゛ー……んあ゛あ゛あ゛っ!」
13 : ◆K7qLUv4H.Lbp [sage]:2018/07/12(木) 22:05:37.88 ID:4xCI84ODO
―こうして私は

―その日、私は



―人として

―女性として

―何人もの男によって

―何時間にもわたる性行使によって



―大事なものを失ってしまった
14 : ◆K7qLUv4H.Lbp [sage]:2018/07/12(木) 22:08:04.45 ID:4xCI84ODO


舞「ぐすっ……ぐすっ」

「じゃあ、今日はもう帰っていいよ」

「あ、シャワーを浴びてくかい?」

舞「…………はい」





シャー

―温かいお湯、私は体に付いたすべてを洗い流したくて

―できるなら今……ついさっきまでのことも忘れたくてシャワーを浴びていた



―なのに
15 : ◆K7qLUv4H.Lbp [sage]:2018/07/12(木) 22:10:45.83 ID:4xCI84ODO
ドスドス

ガラガラ

舞「えっ……」

「おっ、舞ちゃんか」

「おじさん達もシャワーを浴びに来たんだよ」

舞「や……嘘……」ガクガク

「ほらほら、体を洗うんでしょ」ムニ

舞「ヒッ……」

「おじさんも手伝ってあげるよ」



「ちゃんと中までな」


舞「や……やだ……」
16 : ◆K7qLUv4H.Lbp [sage]:2018/07/12(木) 22:13:23.62 ID:4xCI84ODO
―こうして少女はさらに30分シャワー室にて行為を繰り返すことになる

―すべてが終わって体を拭き終わったのは、入ってから一時間は経過していた





…………

トボトボ

舞「……」



『舞ちゃん、君との会合はしっかりビデオに撮らせてもらった』

舞『そ……そんな』

『ネットで流されたり、ビデオにして売られたりされたくなかったら、明日からも……いいな』

舞『……』

舞『……はい』

『ちゃんと返事は』ギロリ

舞『……よろしくお願いします』
17 : ◆K7qLUv4H.Lbp [sage]:2018/07/12(木) 22:14:47.61 ID:4xCI84ODO


舞(どうしたら……)

舞(……相談できる人なんて)ジワァ

ポロッポロッ

舞(いないよ……)グスッ



バタン

舞「っ!」ビクッ



悠貴「……ありがとう……ございました」



舞(あ……あの人も……)

悠貴「……」グスッ

舞「あ……あの」

悠貴「っ!?」ビクッ

舞「あなたも……もしかして」

悠貴「……」

悠貴「……」

悠貴「……」グスッ

悠貴「……どうして」ポロッポロッ

悠貴「どうして……私が」ポロポロポロ

舞「……わかりません……わかりませんけど」

舞「今日は……もう……」グスッ

悠貴「……うん」
18 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/07/12(木) 22:15:57.98 ID:AUZSGUuOo
陵辱編と救出編はパート分けてほしい感
後者は読まないから
19 : ◆K7qLUv4H.Lbp [sage]:2018/07/12(木) 22:18:57.48 ID:4xCI84ODO
―悠貴の場合

―彼女はジュニアアイドルということで、色々な際どいイメージビデオを撮っていた

―しかし、先日撮ったビデオは普通ではありえないものであった
20 : ◆K7qLUv4H.Lbp [sage]:2018/07/12(木) 22:19:40.44 ID:4xCI84ODO
悠貴『えへへ、この恰好は恥ずかしいですね』

スタッフ『いいよかわいいよ、悠貴ちゃん』

『じゃあ、ブラジャーを外してみようか』

悠貴『えっ……でも……』

スタッフ『大丈夫だって(パンパン)悠貴ちゃんは小学生だし、映っても問題ないよ』

悠貴『そうなんですか?……じゃあ』

スルスル

『えへへ……恥ずかしいな』

スタッフ『うーん、手でおっぱいを隠しちゃダメだよ。ほら手は足元に』

悠貴『は、はい』スゥー

スタッフ『よーしよし、じゃあパンツも脱ごうか』

悠貴『は、はい』
21 : ◆K7qLUv4H.Lbp [sage]:2018/07/12(木) 22:26:05.64 ID:4xCI84ODO
―ブツッ

悠貴「(///)」

「で、このビデオを消して欲しいと」

悠貴「は、はいっ。やっぱり私……」

「困るなぁ。もうパッケージも作ってしまったし、全部回収するのは1000万はかかるからなぁ」

悠貴「い…1000万ですか?」

「あぁ、それなりに売れると思って1万枚は作ったからな」

悠貴「あ……」

「……よし、何も言わずに撮影した我々にも非はある。今からもう一回撮影してその売上によってはチャラにしてあげようじゃないか」

悠貴「えっ……本当ですか?」パァ

「あぁ、マスターごと処分することを約束しよう」

悠貴「わぁい。ありがとうございます」

「ただし、撮影については、こちらの指示には従ってもらうがね」
22 : ◆K7qLUv4H.Lbp [sage]:2018/07/12(木) 22:39:07.20 ID:4xCI84ODO
トサッ

悠貴「な、何……これ……」

「何って縄だよ。まさか縄を見たことないとか?」

悠貴「ち、違います!そうじゃなくて……」

「あぁ、これを使って……」

ゴソ

「君を縛る」

悠貴「っ!」

「何、君を縛って私が楽しむだけだから心配ない」

「あぁ、あとで楽しめる用にするからビデオを準備しないとな」

悠貴「……」

「どうかね?これでチャラなんて安いとは思わないかな」

悠貴「……」

悠貴「……はい」

「ん?聞こえないなぁ」

悠貴「私を……」

悠貴「私をし、縛ってください」

「ふふん」ニヤッ
23 : ◆K7qLUv4H.Lbp [sage]:2018/07/12(木) 22:47:08.44 ID:4xCI84ODO
シュルシュル

「うーん、いつ見ても女を縛るのはいい」

悠貴「そ、そうなんですか?」

悠貴(ん……腕が動かせない)

「おっ?ダメだよ。腕を動かしていたらきちんと縛れないじゃないか」

「ちゃんとした縛り方じゃないと、血管が圧縮されて手足が腐っちゃうぞ」

シュルシュル

悠貴「は、はい」

悠貴(うう……我慢我慢)

「おぉ、よしよし。いい子だな」

「じゃあ、立って」

悠貴「は、はい」

ストッ

「こうやって……横に」

悠貴「あ……」

「練るんだ」

ドサッ

悠貴「きゃっ!」

「それから足を交差……そう、胡座をかくように」

悠貴「うぅ……」

悠貴(ぱ、パンツが……見えちゃってるよ)

「足を縛って……」

シュルシュル

悠貴「い……痛い」

「痛いなんてあるもんか」

ギチッ

「よし、できた」

悠貴「うぅ……」



「じゃあ……さっそく」

ガシャガシャ

悠貴「え……」
24 : ◆K7qLUv4H.Lbp [sage]:2018/07/12(木) 22:55:14.92 ID:4xCI84ODO
悠貴「な、何……なんですか」

「ふふふっ、君を今日一日いじめる道具だよ。まぁまだ小学生六年生では知らないのも無理はない」

悠貴「ひっ……」

「じゃあまずパンツを脱がせるからな」

悠貴「な……」

悠貴「し、縛るだけだって約束したじゃないですか!」ジタバタ

「ん?誰がそんな約束をした?」

悠貴「え……」

「俺を楽しませるとは言ったはずだがな」

「まぁ、いい。縛られて身動きは取れないから」

シュルシュル

悠貴「あぁ……」

「どうだスカートの中がスースーだろう」

悠貴「み、見ないで……」

「ははっ、断る。そしてこのバイブと貞操帯をだな」

悠貴「や……な、何を」

ズブブッ

悠貴「ヒィっ!」

悠貴「うぐっ」

悠貴(な、なに……コレ……私の中に)

カチャカチャ

「これでよし。さぁ楽しませてくれよ」

カチッ

ヴォォオオオオ

悠貴「ひゃ!ひゃあああああ!!」

「さて、何時間で素直になるかな?」

悠貴「だ、ダメっ!あひっ?ヤダ!ぬ、抜いて……んんっ」



「だから言っただろ?」

「俺を楽しませろと」
25 : ◆K7qLUv4H.Lbp [sage]:2018/07/12(木) 23:03:07.00 ID:4xCI84ODO
…………
……

悠貴「はーっ、はーっ……」

「よしよし、ようやく自分の立場がわかったみたいだな」

「今からな、お前は俺の奴隷だ。性奴隷なんだよ」

悠貴「せ……せいどれい……」

「そうだ。ずっと奴隷みたいに性奉仕をしまくるんよ」

悠貴「や……やだ」

「やだじゃない!」

ガシッ

悠貴「あうっ……」

ガシッガシッ

「言うことが聞けないようなら、こっちの木馬に乗ってもらおう」

「今日一日楽しんだバイブ付きのな」

悠貴「あ……や、や……」

「なら答はわかっているな」

悠貴「……」

悠貴「よろしく……」

悠貴「よろしくお願いします……」

「なら……この貞操帯は従順である証拠としてしばらく取り外さないでおく。いいな」

悠貴「え……あ……」

「返事は?」

カチッ

ヴヴヴヴヴヴ

悠貴「あ゛っ、がはっ……」

悠貴「は、……はい」
26 : ◆K7qLUv4H.Lbp [sage]:2018/07/12(木) 23:05:29.22 ID:4xCI84ODO
とりあえずここまで

>>18
救出劇はほんのちょいで済ませる予定です(そっちの中身を書く才能はありません)
27 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/07/12(木) 23:12:48.90 ID:G1dJU8CN0
一切救出を臭わせるなって言ってるんだと思うなぁ
28 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/07/12(木) 23:20:46.66 ID:QwygHBv9o
おつ
きたい
29 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/07/12(木) 23:33:10.70 ID:4xCI84ODO
>>27

あ――

>>1-3にて既に救出された後ってわかってますからどないしよ

なんともならないかもしれないけど、えがおだけならだれでもできるもん
30 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/07/12(木) 23:38:43.94 ID:opyU5FHA0
使うときに竿役に投影して見る人もいるだろうし気持ちはわかる
ま、1で書いてるしもう手遅れでしょう

ホントに気持ちはわかるが。逆の立場だったら「いちゃラブSSのラストシーンでキモ男に拐われ陵辱エンド」って事だし
31 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/07/13(金) 21:11:49.08 ID:O91WtKMOo
いやこっから救出になりますって書けばいいだけの話だろ
それで全員幸せじゃん
32 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/07/13(金) 21:15:19.06 ID:dBJh10dEo
>>31
>>30がわかりやすく言ってるんだから相手の立場になって考えろよ
いちゃラブの流れから「ここからキモ男に寝取られます」って書いてみんな幸せか?
33 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/07/13(金) 21:56:38.54 ID:garboSh2o
吊橋効果で助けたプロデューサーに惚れる二人
しかしそれは、悪の組織三代会が仕組んだ罠だったのだ・・・


みたいな展開になるからwwwまあみてなwww
34 : ◆K7qLUv4H.Lbp [sage]:2018/07/14(土) 00:40:38.66 ID:2pVwo8lDO

カチャカチャ

舞「あ……起こしてしまいましたか?」

舞「何って、プロデューサーさんと一緒に朝ご飯を食べたいからその用意を……」

舞「違う?その恰好ですか?……えっと、着替えがなかったので、勝手にシャツを借りてしまいました」

舞「その……変でしょうか?」

舞「下?……はどうなっているの(//////)」

舞「わ、私の下着をあんなにしたのは、プロデューサーさんなんですからね!」

舞「あ、あんなに濡れちゃったらもう……ノーパンで(///)」

ダキッ

舞「あ……はい……幸せです。私がプロデューサーと結ばれたなんて」

舞「えっ、朝から?!だ、ダメです!卵がコゲてしまいますから……あぅ!んあっ!!ダメですって……」

舞「あ、あぁ!私も、だいしゅきです〜」
35 : ◆K7qLUv4H.Lbp [sage]:2018/07/14(土) 00:43:14.45 ID:2pVwo8lDO

ガバッ

舞「……」

舞「……」

舞「……夢」

舞「なんだ……夢か」

舞「……痛っ」ズキッ

舞「……」グスッ

舞(そう)



舞(この下腹部の違和感は現実……)
36 : ◆K7qLUv4H.Lbp [sage]:2018/07/14(土) 00:54:48.18 ID:2pVwo8lDO
舞(あの時どうしていればよかったんだろう)

舞(前の社長さんに言われた時に辞めていれば……)

舞(水着を見た時に逃げていれば……)

舞(そもそも芸能界に憧れていなかったら……)

舞(……)ウッ

舞(……)ウッウッ

舞(……)グスッ

ポロポロ

舞「なんで……私が……」ウグッ



コンコン

舞「っ!」ビクッ

「舞ー、どうしたの?」

―ドアの向こうから母親の声

―時計を見るとまだ夜中の3時

―普通ならこんな時間に泣いていたら、親なら不思議に思うだろう

舞「な、なんでもないよ」

舞「ちょっと……怖い夢を見てそれで」

「そう?ならよかったけど」

「明日は朝からお仕事でしょ?ちゃんと寝なさいよ」

ギクッ

―そう明日は……朝から夕方までスケジュールが入っていた

―おそらく……一日中

舞「……」

舞「はい……」



「おやすみー」

―母親の声がどこか遠く……別の世界から聞こえるような気がした
37 : ◆K7qLUv4H.Lbp [sage]:2018/07/14(土) 00:57:27.32 ID:2pVwo8lDO
チュンチュン

舞「……」

―朝

―来て欲しくないと願ったが、朝になってしまった

―今から約二時間後

ブルッ

―多分、そう……

―犯されるために



―だから間違っても親には相談できないでいた
38 : ◆K7qLUv4H.Lbp [sage]:2018/07/14(土) 01:03:07.65 ID:2pVwo8lDO
…………
……

舞「おはようございます」

悠貴「お、おはようございます」

「やぁ、おはよう。昨日はよく眠れたかい?」

ニヤニヤ

―目の前の男はそう言う

―舞はただ黙って男の顔だけを見ていた

「ふんっ、威勢だけはいいな。まぁ朝はレッスンがある。しっかりやるように」

舞「……はい」

悠貴「はい……」







「あの子達……」

「そう……また……新しい子が」

ガラッ

「ここにいたのか、白菊」

ほたる「っ!」

「さぁレッスンの時間だ」

ほたる「……」

「相変わらずだな……まぁいい。身体で返事をしてもらおうか」
39 : ◆K7qLUv4H.Lbp [sage]:2018/07/14(土) 01:15:52.63 ID:2pVwo8lDO
―白菊ほたるの場合

―彼女は昔……まだ10歳になろうかといううちからアイドル志望であった

―そしてオーディション

―実力でその座を勝ち取ったほたるであったが、最初の所属事務所はベテランアイドルとマネージャーの恋愛沙汰で倒産

―二番目の事務所……芸能界屈指のアットホームの事務所という噂の事務所

―実は……アイドル達と経営陣との内乱寸前の事務所であり、当然ほたるに居場所はなくレッスンばかり

―小学校五年の冬には自然と空中分解していた

―三番目の事務所は普通の何でもない所であったが、ほたるとオーディションの座を奪い合ったアイドル……まだ中学生がその会場で自らの手首を切り自殺

―そのシーンはカメラに収められ、事務所はもう経営することはできなくなってしまった

―その辺からほたるの扱いは変わった

―「あいつは不幸を呼ぶ」

―「次はどこが潰れるんだ」



―そんな誹謗中傷が中学生になったばかりのほたるを傷つけていた中

―それは起きる
40 : ◆K7qLUv4H.Lbp [sage]:2018/07/14(土) 01:31:33.55 ID:2pVwo8lDO
ガタンガタン

ほたる(またダメだった……)

ほたる(こうして電車で何時間もかけていったんだけど)

ほたる(私って不幸なのかな?)

スッ

サワッ

ほたる「!」ビクッ

ほたる(や……やだ……痴漢?)

サスサス

ほたる(こ、怖いよ……)

ジー

ほたる(えっ)

ズリッ

ほたる(お、お尻に何か……これって男の人の?)

ほたる「嫌ぁ……」ブルブル

ドクッビュビュッ!

ほたる(えっ……まさか……)

ネトー

ほたる「嘘……パンツに……」

ズボッ

ほたる「ゃっ……」

ほたる(やだ……パンツの中に手が)

クニュクニュ

ほたる「ん……ぅ……うん……」

クリクリ

ほたる(指が……私のクリトリスを)

ほたる「やだぁ……」ビクッビクッ

ほたる(知らない人なのに……痴漢なのに……)

くちゅくちゅ

ほたる「はぁ……っ!」ゾクゾクッ

ほたる(身体が……中から……お腹から……ぞくぞくしちゃう)ビクビクッ

ほたる「ぁ……あっ!」

クリックリッ

ほたる(そんな……きもちいい……あ……くちゅくちゅされたら……頭が……真っ白になっ……て)

ほたる「あ……ダメ……や……」ガクガク

ほたる「も、もう……イッ〜!!」

ビュビュッ
41 : ◆K7qLUv4H.Lbp [sage]:2018/07/14(土) 01:41:20.26 ID:2pVwo8lDO
ほたる(わ、私……電車の中で)

ほたる(クリトリスいじられて……イッちゃった)

トロ〜

ほたる(あ、足に私の愛液が……)

カシャ

ほたる(え?)

―突然のカメラの音に我に帰る

―辺りを……見回すまでもなく、カメラを持った男が……五人…いや六人だろうか

ほたる(や……やだ……嘘でしょ)

―ほたるも一応は芸能人。数回だけではあるがメディア露出している

―そして、今のことが世間に出回ったら……

ほたる「や……写真……消して下さい」

―だが、男達のもの言わぬ圧力に対して少女は非力であり、それが精一杯だった

「白菊……ほたるちゃんだね」

―ふと、男の一人がほたるに問い掛ける

ほたる「え……私を知って」

「この写真をばらまかれたくなければ、我々について来て貰おうか」

「返事は?」

―有無を言わさぬ対応

―もちろんほたるにも着いていったら何をされるかぐらい知っている

―だが



ほたる「はい……」
42 : ◆K7qLUv4H.Lbp [sage]:2018/07/14(土) 01:58:05.86 ID:2pVwo8lDO
―いくつか先の駅で男達と降りて向かった先

―ある芸能プロダクションの看板がかかっていた

ほたる(え?どういうことなの?)

ほたる(ひょっとして……私……)

ほたる(そういうビデオに……)

ほたる「や……いやぁ」

ガシッ

ほたる「や……やめて……」

「おらっ、早く入れ!」

ほたる「っ!」



―そしてほたるは事務所の中へ入れられて

ほたる「やぁ!外して!」カチャカチャ

―拘束具で腕を後ろに抑えられ

バタン

ほたる「っ!!」

「お前が白菊ほたるか」

「芸能界から干されかかって困っていただろう。さぁ契約書はここにある」

―男が後ろに回る

―指に何かがつけられる

「あぁ、契約書の内容かね。私、白菊ほたるは」

「当事務所の専属の性奴隷として皆様の性欲を慰めつつ、積極的にほかの皆様の性欲に答えるため、外部への活動を行っていきます……いいな」

ほたる「えっ……や……いやです!」ジタバタ

「おらっ!暴れるな!」

ほたる「うっ、うう……」

―口に布が詰め込まれ、タオルか何かで塞がれる

―そして

「親指にチョンチョンと……」

ググッ

「これで捺印よし……さぁ、レッスンの時間だ」
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