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咲「京ちゃん、おしっこの許可を…」
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104 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/12(日) 22:14:24.05 ID:ZH7n4wuD0
セーフだな
105 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/12(日) 22:14:33.60 ID:fwZ/cFoA0
>>103
やりますねえ!
106 :
◆pEaIp81KBzrH
[saga]:2018/08/12(日) 22:55:58.82 ID:p6FdK34Y0
京太郎「頼む、咲」
咲「んっ……それじゃあ……失礼します」アムッ
咲は大きく口を開けて俺の陰茎を咥えこんだ。
京太郎「うっ」
生暖かい。そして、舌のざらざらが俺の竿を刺激する。
咲「んっ……んっ……んっ」クポクポ
咲「じゅぷっ、じゅるるるっ、ぷはぁ……はぁ、はぁ」
そして、俺のを吸い上げながら、いったん口を離した。
咲「はぁ、はぁ……おっきくて顎痛い……綺麗に舐めるね……」
咲「れろれろっ、ちゅぷちゅぷっ……ぬちゅっ……ちゅっ」
女子トイレの個室に淫靡な水音が響く。
これは誰か来たら本当にお互いおしまいだ。
頭では、わかっている。でも、咲の必死のご奉仕には抗えない。
おしっこで汚れた俺の息子はすっかり綺麗になって、今度は咲の唾液でぬらぬら光っていた。
咲「ちゅっ、ちゅぷちゅぷっ……んっ、はむっ……じゅぽっ、じゅぽっ」
丁寧に根元から先っぽの裏側までなめ上げた後、また咲は俺のを咥えこんだ。
京太郎「うっ……これっ……やべぇ」
俺は必死に足に力を入れて、こみあげてくる本能に抵抗する。
あの咲に、俺の汚い愚物を咥えさせている……純真無垢で、文学をこよなく愛するこの幼馴染に、ここまで、奉仕される喜び。
拙い口技であるものの、一心不乱に奉仕するその姿は……心に来るものがあった。
107 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2018/08/12(日) 22:57:04.06 ID:gWiYqq0r0
そろそろ別のキャラでやりたい
108 :
◆pEaIp81KBzrH
[saga]:2018/08/12(日) 22:57:15.65 ID:p6FdK34Y0
咲「ぷはっ……京ちゃんの……すごい熱くなってる……」
咲「ねえ京ちゃん……いいよ……我慢しなくっても……」
咲「次、お口に咥えた後……京ちゃんの好きなタイミングで……出して?」
京太郎「いいのかっ、咲!」
咲「うわわっ……ちょっと顔に押し付けないでよっ……京ちゃんのせっかち」
咲「でもねっ、条件があるの」
京太郎「条件?」
咲は俺の硬くなったリー棒を手で扱き始めた。そして小さくてひんやりとした咲の手が、ゆっくりと俺の玉袋を握る。
咲「ゲーム……私が次咥えてから、息継ぎまでの間に我慢出来たら京ちゃんの勝ち。そしたらさ、今後、京ちゃんの好きなとこで……無条件で出していいから」
京太郎「好きなとこ……」ピキピキ
咲「さっきの……続きでも……いいよ?」
出したい。咲の中で。この幼馴染の中で!
咲「でもねっ、次のターンで我慢できずにお口の中でしちゃったら……京ちゃんの負け」
咲「負けた情けないおちんちんは……今後、私が管理しちゃう、ってのはどうかな?」
京太郎「ファッ!?」
109 :
◆pEaIp81KBzrH
[saga]:2018/08/12(日) 22:58:44.45 ID:p6FdK34Y0
咲「京ちゃんだけずるいよ……私のおしっこ管理して……これでおあいこ。今後、京ちゃんの射精管理、私にさせて」
京太郎(咲の狙いはこれだった!一方的に支配される立場から、俺の金玉握って主導権を握ろうと……!)
京太郎(生意気な奴だ!だが……今、この場をリードしているのは咲。俺は何とかして勃起を収めないことにはおしっこすら出来ない)
京太郎「ゲームを受けなかったら……どうする?」
咲「その時は、このまま手でイかせてあげるっ!情けなく、外に出しなよ……」
咲は精一杯挑発してきた。ゲームに勝てる確率は約50%。負ければ咲に射精管理の枷をはめられる。
勝てば……?咲の体の権利まで俺のものに……!
伸るか反るかの勝負……負けられない。男として。
↓1
1 ゲームに乗る コンマ50以上で勝利
2 ゲームに乗らない → Normal End
110 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/12(日) 23:00:25.28 ID:bzWw6SzOO
1
111 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/12(日) 23:03:00.53 ID:ZH7n4wuD0
負けたか―
112 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/12(日) 23:07:38.26 ID:bzWw6SzOO
すまぬ
113 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/13(月) 00:14:45.77 ID:X1BDzfb6o
負けた方がお互いに管理しあってハッピーエンドとかもあるだろうし
114 :
◆pEaIp81KBzrH
[saga]:2018/08/13(月) 00:26:33.91 ID:eUamX3/S0
京太郎「俺も男だ!乗った!この勝負!」
咲「じゃあいくよっ、京ちゃんっ!」ハムッ
咲はぱっくり俺のリー棒を咥え……
京太郎(中うねってっ……!これ無理っ!無理だっ、射精るっ!)ビクンビクンッ
思ったより俺の金玉は限界だったようだ。
咲の温かくて艶めかしい口の中の刺激で、脊髄反射を起こしたように、限界まで一気に硬くなった。
咲「んんっ!?」
京太郎「すまんっ、咲っ!!」
ドクッドクッ・・・ドプドプドプ・・・・・・ビュッビュッ・・・ビュー・・・ドプッ・・・
京太郎「はぁっ、はぁっ」
200m全力疾走した後のように、心臓が激しく脈を打っていた。
咲はその小さい口で俺のをすべて受け入れていた。
咲「んっ……んぐっ」ゴクッ
涙目になりながら、咲は俺のを飲み下した。
咲「じゅぷっ、じゅぷじゅぽ」
そのあとに、丁寧に俺の尿道に残った残渣を吸い上げてくる。
京太郎「おっ……おおっ……」
そして咲は手で金玉をやさしく揉みしだいた。
かちゃん。
それは心に枷がかかった音だ。
咲は涙目になりながらも、俺の射精の権利を握った事にしてやったりと満足気だった。
115 :
◆pEaIp81KBzrH
[saga]:2018/08/13(月) 00:30:09.27 ID:eUamX3/S0
その時だった。ここまで我慢していた強烈な尿意が、続いてこみあげてきた。
もう出す場所は一つしかない。
京太郎「咲、そのまま」ガシッ
頭をしっかり掴んでロックした。
咲「ふぇっ?」モガモガ
京太郎「出すぞ……んっ」ジョロッ
咲「んんんっーーー!!!」
京太郎「あぁ〜〜」ジョワワァァァ
溜まっていた膀胱がしぼんでいく解放感。
咲は顔を真っ赤にして、必死にもがく。
咲「んぐっ……げほっ……げほげほっ、おえっ……んっ」
飲み下しきれず、咲の口からおしっこがこぼれていく。
京太郎「はぁ〜〜」
脳髄を快楽物質がひたひたに浸す。咲に射精管理されることなどもはやどうでもいい。
俺はこの世の絶頂を味わった。この快感を得るためなら……俺は何でもするだろう。
116 :
◆pEaIp81KBzrH
[saga]:2018/08/13(月) 00:32:13.22 ID:eUamX3/S0
後日譚
お昼休み……
京太郎「咲、ちょっとこっち来てくれ」
教室にいる咲を人気のないところに呼び出す。
咲「なに?」
京太郎「あのー……お願いが」ゴニョゴニョ
咲「え?」
京太郎「咲さん、射精の許可を……」
咲「えぇ!?昨日の夜、私の家でしたばかりだよね?」
京太郎「そうなんだけど……ほら、大会近いし、夜更かしは駄目だからって、1回しか……」
京太郎「お願いしますっ!」
咲「そんなやってばかりじゃお猿さんになっちゃうよ!」
京太郎「そこを何とか頼むよ〜〜咲さん嫁さんお姫様!愛してるからっ!」
咲「んー……そういえば、私もおしっこしたくなってきたかも」
京太郎「許可する!許可するからぁ!」
咲「それじゃ、誰もいない部室棟の女子トイレに……一緒におしっこしに行く?」
TRUE END
京咲ハッピーエンドでカン!
117 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/13(月) 00:35:27.85 ID:soIkhaLSO
嫌がる女の子に無理矢理飲尿させたい
118 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2018/08/13(月) 00:41:13.04 ID:b/oqYFCo0
次は和が良いな
119 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/13(月) 07:58:19.48 ID:X1BDzfb6o
やっぱり相互に管理しあうのがハッピーエンドじゃないか!
120 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/08/13(月) 10:37:40.64 ID:1Nf7zQG/O
乙
続きがあるならば暴君ぽい久を二人がかりで調教するのはどうか
返り討ちにあってペット同士か女王の下でドロドロも良さそう
121 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2018/08/14(火) 00:42:34.97 ID:aOkku4tG0
もう、バレバレじゃないかなこの変態カップル…
対局者は二重の意味で精神攻撃がキツイ
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[ Aramaki★
クオリティの高いサービスを貴方に
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