咲「京ちゃん、おしっこの許可を…」

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97 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2018/08/12(日) 17:35:58.23 ID:AAUycJF00
これは自分もバカップルの変態プレイにしか見えない。
98 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/12(日) 20:22:38.47 ID:6tzwrH3SO
>>96
しこっちに空目した
99 : ◆pEaIp81KBzrH [saga]:2018/08/12(日) 21:59:03.74 ID:p6FdK34Y0
咲「んっ……ちゅぷっ……んんっ……ぷはぁ……」

京太郎「はぁ、はぁ……」

勢いでやっちまった。

思ったより柔らかかった咲の唇が俺の唾液でぬらぬらしている。

俺の股間のリー棒は一層熱をもって、硬く反り返っていく。

咲「京ちゃん……満足……した?」

京太郎「……咲っ」

咲「ふあぁっ!?んんっ……ちゅっ……あむっ……んんっ!」

咲の頭を抱きかかえるようにして、唇を奪う。

咲は突然の俺の行動に慌てたのか、一瞬固まったけど、しばらくすると口を開けて俺の舌を受け入れた。

咲「んっ、ちゅぷっ、んちゅぷちゅぷ、ぷはっ……はぁはぁ……んっ」

京太郎(咲の口の中……こんなに暖かいんだな)

咲「んっ、んんっ、ちゅぷっ」スリスリ

キスに合わせて咲が腰を振り始めた。

京太郎(咲の温かい股に、俺のリー棒がこすり合わさって……これは……素股という奴では……!?)

先端を温かい咲の股が刺激する。

京太郎(ええいっ、もう我慢できねえ!このまま……挿れちまうか!)

腹を括って、俺も腰をゆっくり動かした。

咲がビクッと震えて、目と目があった。もう言葉はいらない。咲も覚悟したように目を瞑った。
100 : ◆pEaIp81KBzrH [saga]:2018/08/12(日) 22:01:22.00 ID:p6FdK34Y0

がちゃ。

咲「ッ!!!」ビクッ

その瞬間、女子トイレの扉が開いた。

心臓をぎゅっと鷲掴みにされたように、一気に全身から冷や汗が噴き出る。

「きれいな女子トイレだなーワハハ 万年財政赤字の癖に、立派なハコモノだけは作れるのは不思議だぞー」

「まさに豪華絢爛!それでは智美、衣は空いている厠で用を済ます!周囲への警戒を怠るでないぞ」

「ワハハ、おや?衣、他にトイレ使っている人いるみたいだぞ。騒いじゃ駄目だぞーワハハ」

「それは失礼千万」

京太郎(……まさか他に客が来るとは……ばれたら終わりだ。俺は捕まるし、清澄高校麻雀部の大会出場停止までありうる)

咲「……」カタカタ

咲もとんでもないことをしでかしてしまったと気が付いたのか、体を震わせている。

幸いまだ最後の一線は超えていないからセーフ……という状況じゃない。

がちゃ。

「ふんふんふ〜ん♪」

京太郎(くそっ、よりもよって隣の個室を使うな!)

しゃああぁぁ〜〜〜〜

「はぁ〜〜極楽至福、溜まった尿を出す時の快楽、病みつき必死!衣はこの瞬間の時のために生きていたといっても過言ではなかろう」

「お隣さん、さっきから静かにしているが調子はいかかが?」
101 : ◆pEaIp81KBzrH [saga]:2018/08/12(日) 22:03:33.98 ID:p6FdK34Y0

咲「……」カタカタ

咲は突然の恐怖で動けずにいる。この状況がばれたら、咲の立場だって危うい。

最悪、俺たち二人、二度と清澄高校に通えなくなるまである。

「ん?なんか変な匂いするぞー……女の匂いじゃ……ない?」

女子トイレに嫌な沈黙が流れた。

咲「わわわっ、い、今、集中しててっ、ごごごごめんなさいっ!」

「智美、何言ってるんだ、女の人の声だぞ!」

「うーん……鼻が鈍ったのかー……トイレの芳香剤のせいか……ワハハ、まあいいか!衣、出し終わったら早くでるんだぞー」

「合点承知の助!」

がちゃっ

二人組は女子トイレを去っていった。

102 : ◆pEaIp81KBzrH [saga]:2018/08/12(日) 22:07:03.91 ID:p6FdK34Y0
京太郎「はぁ〜〜〜、心臓止まるかと思ったぁ〜〜」ドキドキ

咲「うん……見つかったら……終わってたよね、私たち」

スリルがすごいが、とてもこのまま続行できる状態じゃない。

京太郎「す、すまん、咲、今どけるから」

俺はいったん咲の体の上から立ち上がった。

結局、俺はおしっこもまだできていない。

それにお預けを食らって勃起したままだ。

咲「わわっ……京ちゃん……見えてるよっ……///」

京太郎「お?あっ!すまん!」

レディーの顔の前で思いっきり反り返ったリー棒をもろ出ししてしまった。

それは、咲の尿やら別の体液やらでべっとりしている。

京太郎(このままパンツにしまうのはいやだな……それに勃起収めないと……目的のおしっこが出来ないんだが)

咲「私の……おしっこだよね、京ちゃんの、それ、汚しちゃったの」

京太郎「まあ、気にするなよ」

咲「ううん、ごめんっ……っ……京ちゃんが良ければ、その……綺麗にしてあげよっか?」

京太郎「え?」

咲「……どうする?」

そう言って咲は口を大きく開いて、舌をレロレロ動かした。

京太郎「……」ゴクッ

このままお口で綺麗に掃除してくれると?なんて出来た嫁さんなんだ!と感嘆する一方。

さっきは危うくばれかけた。これ以上、この女子トイレにいるのは危険な気がする。

↓1
1 咲のサービスを受ける コンマ50以上で警備員がやってくる→ BAD END
2 早くこの場を立ち去る

103 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/12(日) 22:12:04.10 ID:8I6vGR8ZO
1
104 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/12(日) 22:14:24.05 ID:ZH7n4wuD0
セーフだな
105 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/12(日) 22:14:33.60 ID:fwZ/cFoA0
>>103
やりますねえ!
106 : ◆pEaIp81KBzrH [saga]:2018/08/12(日) 22:55:58.82 ID:p6FdK34Y0
京太郎「頼む、咲」

咲「んっ……それじゃあ……失礼します」アムッ

咲は大きく口を開けて俺の陰茎を咥えこんだ。

京太郎「うっ」

生暖かい。そして、舌のざらざらが俺の竿を刺激する。

咲「んっ……んっ……んっ」クポクポ

咲「じゅぷっ、じゅるるるっ、ぷはぁ……はぁ、はぁ」

そして、俺のを吸い上げながら、いったん口を離した。

咲「はぁ、はぁ……おっきくて顎痛い……綺麗に舐めるね……」

咲「れろれろっ、ちゅぷちゅぷっ……ぬちゅっ……ちゅっ」

女子トイレの個室に淫靡な水音が響く。

これは誰か来たら本当にお互いおしまいだ。

頭では、わかっている。でも、咲の必死のご奉仕には抗えない。

おしっこで汚れた俺の息子はすっかり綺麗になって、今度は咲の唾液でぬらぬら光っていた。

咲「ちゅっ、ちゅぷちゅぷっ……んっ、はむっ……じゅぽっ、じゅぽっ」

丁寧に根元から先っぽの裏側までなめ上げた後、また咲は俺のを咥えこんだ。

京太郎「うっ……これっ……やべぇ」

俺は必死に足に力を入れて、こみあげてくる本能に抵抗する。

あの咲に、俺の汚い愚物を咥えさせている……純真無垢で、文学をこよなく愛するこの幼馴染に、ここまで、奉仕される喜び。

拙い口技であるものの、一心不乱に奉仕するその姿は……心に来るものがあった。
107 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/08/12(日) 22:57:04.06 ID:gWiYqq0r0
そろそろ別のキャラでやりたい
108 : ◆pEaIp81KBzrH [saga]:2018/08/12(日) 22:57:15.65 ID:p6FdK34Y0

咲「ぷはっ……京ちゃんの……すごい熱くなってる……」

咲「ねえ京ちゃん……いいよ……我慢しなくっても……」

咲「次、お口に咥えた後……京ちゃんの好きなタイミングで……出して?」

京太郎「いいのかっ、咲!」

咲「うわわっ……ちょっと顔に押し付けないでよっ……京ちゃんのせっかち」

咲「でもねっ、条件があるの」

京太郎「条件?」

咲は俺の硬くなったリー棒を手で扱き始めた。そして小さくてひんやりとした咲の手が、ゆっくりと俺の玉袋を握る。

咲「ゲーム……私が次咥えてから、息継ぎまでの間に我慢出来たら京ちゃんの勝ち。そしたらさ、今後、京ちゃんの好きなとこで……無条件で出していいから」

京太郎「好きなとこ……」ピキピキ

咲「さっきの……続きでも……いいよ?」

出したい。咲の中で。この幼馴染の中で!

咲「でもねっ、次のターンで我慢できずにお口の中でしちゃったら……京ちゃんの負け」

咲「負けた情けないおちんちんは……今後、私が管理しちゃう、ってのはどうかな?」

京太郎「ファッ!?」
109 : ◆pEaIp81KBzrH [saga]:2018/08/12(日) 22:58:44.45 ID:p6FdK34Y0

咲「京ちゃんだけずるいよ……私のおしっこ管理して……これでおあいこ。今後、京ちゃんの射精管理、私にさせて」

京太郎(咲の狙いはこれだった!一方的に支配される立場から、俺の金玉握って主導権を握ろうと……!)

京太郎(生意気な奴だ!だが……今、この場をリードしているのは咲。俺は何とかして勃起を収めないことにはおしっこすら出来ない)

京太郎「ゲームを受けなかったら……どうする?」

咲「その時は、このまま手でイかせてあげるっ!情けなく、外に出しなよ……」

咲は精一杯挑発してきた。ゲームに勝てる確率は約50%。負ければ咲に射精管理の枷をはめられる。

勝てば……?咲の体の権利まで俺のものに……!

伸るか反るかの勝負……負けられない。男として。

↓1
1 ゲームに乗る コンマ50以上で勝利
2 ゲームに乗らない → Normal End
110 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/12(日) 23:00:25.28 ID:bzWw6SzOO
111 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/12(日) 23:03:00.53 ID:ZH7n4wuD0
負けたか―
112 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/12(日) 23:07:38.26 ID:bzWw6SzOO
すまぬ
113 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/13(月) 00:14:45.77 ID:X1BDzfb6o
負けた方がお互いに管理しあってハッピーエンドとかもあるだろうし
114 : ◆pEaIp81KBzrH [saga]:2018/08/13(月) 00:26:33.91 ID:eUamX3/S0

京太郎「俺も男だ!乗った!この勝負!」

咲「じゃあいくよっ、京ちゃんっ!」ハムッ

咲はぱっくり俺のリー棒を咥え……

京太郎(中うねってっ……!これ無理っ!無理だっ、射精るっ!)ビクンビクンッ

思ったより俺の金玉は限界だったようだ。

咲の温かくて艶めかしい口の中の刺激で、脊髄反射を起こしたように、限界まで一気に硬くなった。

咲「んんっ!?」

京太郎「すまんっ、咲っ!!」

ドクッドクッ・・・ドプドプドプ・・・・・・ビュッビュッ・・・ビュー・・・ドプッ・・・

京太郎「はぁっ、はぁっ」

200m全力疾走した後のように、心臓が激しく脈を打っていた。

咲はその小さい口で俺のをすべて受け入れていた。

咲「んっ……んぐっ」ゴクッ

涙目になりながら、咲は俺のを飲み下した。

咲「じゅぷっ、じゅぷじゅぽ」

そのあとに、丁寧に俺の尿道に残った残渣を吸い上げてくる。

京太郎「おっ……おおっ……」

そして咲は手で金玉をやさしく揉みしだいた。

かちゃん。

それは心に枷がかかった音だ。

咲は涙目になりながらも、俺の射精の権利を握った事にしてやったりと満足気だった。
115 : ◆pEaIp81KBzrH [saga]:2018/08/13(月) 00:30:09.27 ID:eUamX3/S0

その時だった。ここまで我慢していた強烈な尿意が、続いてこみあげてきた。

もう出す場所は一つしかない。

京太郎「咲、そのまま」ガシッ

頭をしっかり掴んでロックした。

咲「ふぇっ?」モガモガ

京太郎「出すぞ……んっ」ジョロッ

咲「んんんっーーー!!!」

京太郎「あぁ〜〜」ジョワワァァァ

溜まっていた膀胱がしぼんでいく解放感。

咲は顔を真っ赤にして、必死にもがく。

咲「んぐっ……げほっ……げほげほっ、おえっ……んっ」

飲み下しきれず、咲の口からおしっこがこぼれていく。

京太郎「はぁ〜〜」

脳髄を快楽物質がひたひたに浸す。咲に射精管理されることなどもはやどうでもいい。

俺はこの世の絶頂を味わった。この快感を得るためなら……俺は何でもするだろう。
116 : ◆pEaIp81KBzrH [saga]:2018/08/13(月) 00:32:13.22 ID:eUamX3/S0

後日譚

お昼休み……

京太郎「咲、ちょっとこっち来てくれ」

教室にいる咲を人気のないところに呼び出す。

咲「なに?」

京太郎「あのー……お願いが」ゴニョゴニョ

咲「え?」

京太郎「咲さん、射精の許可を……」

咲「えぇ!?昨日の夜、私の家でしたばかりだよね?」

京太郎「そうなんだけど……ほら、大会近いし、夜更かしは駄目だからって、1回しか……」

京太郎「お願いしますっ!」

咲「そんなやってばかりじゃお猿さんになっちゃうよ!」

京太郎「そこを何とか頼むよ〜〜咲さん嫁さんお姫様!愛してるからっ!」

咲「んー……そういえば、私もおしっこしたくなってきたかも」

京太郎「許可する!許可するからぁ!」

咲「それじゃ、誰もいない部室棟の女子トイレに……一緒におしっこしに行く?」


TRUE END

京咲ハッピーエンドでカン!
117 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/13(月) 00:35:27.85 ID:soIkhaLSO
嫌がる女の子に無理矢理飲尿させたい
118 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/08/13(月) 00:41:13.04 ID:b/oqYFCo0
次は和が良いな
119 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/13(月) 07:58:19.48 ID:X1BDzfb6o
やっぱり相互に管理しあうのがハッピーエンドじゃないか!
120 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/13(月) 10:37:40.64 ID:1Nf7zQG/O

続きがあるならば暴君ぽい久を二人がかりで調教するのはどうか
返り討ちにあってペット同士か女王の下でドロドロも良さそう
121 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2018/08/14(火) 00:42:34.97 ID:aOkku4tG0
もう、バレバレじゃないかなこの変態カップル…
対局者は二重の意味で精神攻撃がキツイ
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