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【安価】絶倫勇者のハーレム冒険譚
- 232 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2018/08/25(土) 23:48:03.12 ID:Iu1/nKV2O
- 夜 ウィン・ラナ
夜中、勇者がふと起きて廊下を歩いているとラナの部屋からラナの苦しそうな声とウィンの励ますような声(同種族ということで同室設定でも可?)が聞こえたので入ってみると、ラナの溜まってしまっていた母乳をウィンが搾っていた。
ウィンから『勇者様は搾るのが上手』と(完全に善意で)紹介され、ラナの母乳を搾る手伝いをすることに(ついでにウィンもラナと勇者から搾られる)。
- 233 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/25(土) 23:56:32.10 ID:v17Np3eio
- 勇者「個人的にはお前と交流とかごめんだがな、お前が何考えてるか分かったもんじゃないし」
ハニエル「……むぅ、失礼ですね。私は昔っから変わりませんよ?先輩のこと……大好きって点だけはね♪」
勇者「嘘つけ、僕のことは面白いおもちゃ程度にしか思ってないだろ」
フィー「バレバレじゃの」ニマニマ
ハニエル「……むぅ、そんなこと言う口にはこうですよ?フィーちゃん♪」チュッ♥
フィー「むっ!?何をして……!」
れろっ♥れろれろ……じゅぷっ♥つー……プチンッ♥
ハニエル「ふふっ、フィーちゃんのファーストキス……ハニちゃんが貰っちゃいました♥」
フィー「ぐぅぅぅ……!ハニエル、貴様ぁ!」
勇者「こらこら、そんなに怒らない」ガシッ
フィー「勇者!?貴様、何をする!?」
ハニエル「あら?協力してくれるんですか、先輩?」
勇者「まっ、暇だからね。たまには人がするのを見るのもいいかなって」クニクニ
フィー「にぎっ♥ち、乳首……弄るなぁ♥」
- 234 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/26(日) 00:02:36.49 ID:2rPY/63No
- ハニエル「フィーちゃんは可愛いですからねぇ。可愛いハニちゃんとの絡みをみたいのも納得です♪」
ハニエル「それじゃあ失礼して……」スルッ
フィー「っ!?あ、朝っぱらから何するつとりだ!貴様!」
ハニエル「決まってるじゃないですか♥……あら?フィーちゃんのここ、随分と濡れてるみたいですね、先輩に見られて興奮してます?」
フィー「そんなことあ、るわけ……」チラリッ
勇者「ニマニマ」
ハニエル「嘘はいけませんよ、嘘は♪フィーちゃんのここ……甘い香りを漂わせてますよ?」チュルルッ♥
フィー「や……やめっ♥」
ハニエル「フィーちゃん、素直になった方がいいですよ?先輩のちんぽ……欲しいんじゃないですか?」
ハニエル「それとも……ハニちゃんと一緒に楽しみたい?」
フィー「…………っ♥」
- 235 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/26(日) 00:10:04.88 ID:2rPY/63No
- ハニエル「もしも答えないのなら……先輩のちんぽがフィーちゃんを攻めながら」
ハニエル「ハニちゃんの指が、舌が……フィーちゃんのことを虐めちゃいますよ?」
フィー「……ごくりっ、わ、らわ……は♥」
ハニエル「さっ?素直になりましょ?」
フィー「……っ!そんなこと答えるはずなかろう!《我は影なり》!」ドロリッ……
勇者「……っ!?魔法発動鍵《パスワード》だと!?フィーのやつ、マジックアイテムなんて持ってたのか!?」
《ふふんっ、この間は真っ暗闇だったから使えなかったがの!影がある昼間なら……我が逃げられぬ場所はなし!》
ハニエル「……ちっ、逃げられましたね、先輩」
勇者「だね、もうちょっと弄りたかったんだが……」
ハニエル「……ふふっ、こういうところだけ気が合いそうですね♪」
勇者「だね。……微妙にSっ気があるところとか、僕達そっくりだもんね」
ハニエル「そ、そうですね……」
- 236 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/26(日) 00:15:10.82 ID:2rPY/63No
- コンコンッ
???「勇者様、アルス殿下がお呼びです。すぐに研究所までお願いします」
勇者「ん、分かった」
勇者「それじゃあハニエル、後のことは頼んだぞ」
ハニエル「はい、お任せを!フィーちゃんのこと、捕まえておきますから♪」
ハニエル「その時は……私も一緒に苛めてくださいね」ボソリッ
勇者「ん、なんか言ったか?」
ハニエル「いえいえ!何も言ってませんよ!」
- 237 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/26(日) 00:22:22.93 ID:2rPY/63No
- 研究所
勇者「アルス殿下、失礼します」ガチャリッ
勇者「……って、あれ?アルス殿下は何処だ?先に切ってるって聞いたんが……おぷっ!?」
???「……誰?」
勇者「あ、あぁ……すみません、僕はアルス殿下に呼び出されて──おぅ!?」
???「……どうした?何か驚くようなことでも?」ボィンッ
勇者「(で……でかい!なんと言うデカさだ!?……これ、もしかしたらラナやウィン以上にデカいんじゃないか?)」
勇者「あ……あぁ、僕は一応、勇者に任されてる者だけど……」
リーフ「……私はリーフ。ここの研究所の主。……って、魔法切れてたか」スゥ……シュルシュルシュル
勇者「!?」
リーフ「……これでよし」
- 238 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/26(日) 00:27:22.23 ID:2rPY/63No
- 勇者「お、驚いたぁ……まさか、無言詠唱が使えるなんて」
リーフ「……魔法使いなら当然」
勇者「当然じゃないって。皆、無言詠唱出来たら魔法使い連中は苦労しないよ」
ガチャリッ……
アルス「むっ、勇者よ。もう来ていたのか?」
勇者「殿下!お待ちしておりました。それで本日は何のご用で?」
アルス「うむっ、実は貴様にこいつを紹介しようと思ったんだが……もう、親しくなってるようだな」
勇者「親しくなんかありませんよ。この人、何がなんだか分かりませんもん」
アルス「はははっ!こいつは無口だからなぁ!」
勇者「……で、殿下?研究所とか聞きましたが……いったい、何の研究所ですか?」
アルス「あぁ、ここはな……」
リーフ「魔物の研究所」
勇者「……魔物の?」
- 239 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/26(日) 00:30:35.33 ID:c7aMmdeAO
- バストギネスが154らしいから180とかバケモンや…
- 240 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/26(日) 00:32:43.00 ID:2rPY/63No
- アルス「うむ、魔物達が住む魔界についてや魔界への扉の研究」
アルス「更には魔物達についてや、その類種の研究をしているのだ」
アルス「特に最近はアキツに古来から存在する魔物、ヨウカイとやらの研究が盛んでな……」
リーフ「殿下、妖怪と魔物は完全に別種の生き物」
アルス「そうだったか?……まぁ構わん」
リーフ「構わなくない」
オレ
アルス「王が構わんのなら、それで構わんのだ!」
勇者「……えっと、それでこの研究所に僕を呼び出した理由は?」
アルス「おっと、そうだったな。ここには魔界への門についての情報が多く入る、故に……」
- 241 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/26(日) 00:39:22.29 ID:2rPY/63No
- 勇者「ここへの連絡先を知っていれば、出来る限り情報が手に入りやすい……とか?」
アルス「そういうことさな。そー言うわけで……リーフ!」
リーフ「こくりっ。……勇者、こっちに向いて」
勇者「えっ?どういうこ──むぐっ!?」
リーフ「……ぷはぁ、体液交換完了よ。テレパシーの交換可能になった」
アルス「本音を言えば魔法の鏡でも渡しておくのが機知なんだがな……」
アルス「あれは悪用しようとすると幾らでも悪用できるから議会の許可がないと渡せないのだ」
勇者「(……あれ?てことは、テスタロッサ殿下とリューア殿下から貰った鏡、結構問題になるんじゃ……)」
以降、冒険の最中でも魔界研究所との交流が可能になりました!
但し、その交流でエロイベントを発生させるのは不可能です
- 242 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/26(日) 00:43:27.48 ID:2rPY/63No
- 食堂
メーラ「勇者様、だいぶお疲れみたいですね」
勇者「まーねぇ、この頃色々とあったのに休めてないし……」
メーラ「だったら、自分の村に伝わる滋養強壮のお薬をご馳走しますよ!これを飲めばすぐに元気になるそうです!」
勇者「ははは……ありがと」
交流フェイズ(残り2回(朝・夜))
1.勇者と交流する人物を(最大四人まで選択化。選択可能人物は仲間十人+アルス、女王、リューア、リーフ)
2.またその人物との発生するイベントは?(エロ可)
安価下1〜3、コンマが高いものを採用
- 243 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/26(日) 00:44:14.51 ID:2rPY/63No
- あ、正しくは残り1回、タイミングは夜のみです
安価下
- 244 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/26(日) 00:44:21.51 ID:LKKgtG8GO
- >>232
- 245 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/26(日) 00:44:48.13 ID:q4PiYZKJO
- >>232
- 246 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/26(日) 00:45:45.31 ID:3FOtZ8Pno
- >>229
- 247 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/26(日) 00:47:11.03 ID:vFPjpMdhO
- よし、乗ろう
>>232で
- 248 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/26(日) 00:49:15.04 ID:qsoU/kbSO
- 種族が牛の時点で避けられない運命だった
- 249 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/26(日) 00:51:04.92 ID:HttLosxoO
- 侘び寂びを感じるから自分で考えた安価だけ指定するとか
もっとアイディィアを出しあお
- 250 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/26(日) 00:55:47.68 ID:2rPY/63No
- 夜中の廊下
勇者「……眠れん」
勇者「(あの馬鹿でかい乳を見たあとだからかねぇ……だいぶ高ぶってる)」ギンギンッ
勇者「(エルキュールも寝てるし、女王殿下やリューア殿下は陛下やアルス殿下と視察に向かってるから今日は帰ってこないし……どーすっかなぁ)」
ラナの声「ぐぅぅぅ……!」
勇者「(……ラナの声?なんだ、かなり苦しそうだが)」
勇者「……ちょっと様子を見てみるか」
勇者「ラナ!大丈夫か……って、あれ?」
- 251 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/26(日) 00:56:04.95 ID:vFPjpMdhO
- すまんな、いい感じのネタがパッと浮かばなかったのと流れに乗ってしまった
次はなんか考えてみるよ
- 252 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/26(日) 00:57:12.61 ID:zU4m3lfXO
- 現状だと
・アカツキ&シズル(&エルキュール)の従者組
・ハニちゃん&フィーコンビ
・ラナ&シャルロット&シルフ&ウィンの四人組
が固まってて、メーラが単独っぽくなってるから上手く絡ませてあげたいとこあるかな。
他にはこの組み合わせを意図的に崩した新たな組み合わせを模索するとか。
- 253 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/26(日) 01:02:45.96 ID:2rPY/63No
- ウィンとラナの部屋
ラナ「ゆ、勇者!?何故貴様がここに……」ビュー♥ビュー♥
ウィン「あっ、勇者様!良いところに来てくれましたね!」
勇者「……えっと、これは?どういう状況?」
ウィン「はい〜。実はラナちゃんも乳牛の獣人でして……」
勇者「いや、それは見れば分かる」
ウィン「あ、そうですか?それで……乳牛の獣人は毎日おっぱいに沢山のミルクが貯まるんです」
勇者「毎日!?」
ラナ「……だから毎日乳を絞る必要があるのだが、私はその……乳を絞るのが苦手でな。それで放置してたら……」
ウィン「そうです!だから、こんなパンパンにおっぱいが膨らんじゃってるんですよ!」
勇者「確かに……これはパンパンだね。いつ破裂しても可笑しくなさそうだ」チョンチョンッ
ラナ「ひぅ♥や、やめ……♥」
- 254 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/26(日) 01:08:56.95 ID:2rPY/63No
- ウィン「はい!なので、乳絞りの達人である勇者様にお手伝いをお願いしたいんです!」
ラナ「なっ!?ウィン、急に何を……!」
勇者「成る程成る程……そういうことなら手伝わせてもらうよ。大切な仲間を苦しませるわけにはいかないしね」カチャカチャ……
ラナ「何故、ズボンを下ろす必要がある!?」
勇者「決まってるだろ?ミルクってのは後ろから突けば突くほど、沢山出るのさ」バキバキッ
ウィン「……わ、わぁ♥勇者様の……おちんちん、すっごく大きくなってますね……」
ラナ「や、やめろ!乳を絞るのは認めるが……それだけは──」
勇者「……にこりっ、絞るために……突くんだろ」パチュンッ‼
ラナ「おふっ♥」ビュゥゥゥゥ♥ビュゥゥゥゥ♥
ウィン「おっと、勿体無い!」カタッ、ジョボボボッ……
- 255 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/26(日) 01:15:44.58 ID:2rPY/63No
- ウィン「すっごぉい、たった一突きでバケツ一杯になりましたよ……これ、バケツ足りるかな?」
ラナ「や……やめろ♥私は神にこの身を──あぐっ♥」パンパンパンッ‼ビュルッ、ビュルルルッ♥
勇者「……ふむ、どれどれ?」ムチッ、トポトポトポ……スゥ、ゴクリッ
勇者「ほう、これは飲みやすいね。喉ごしは爽やか、しかも甘い香りに加え、胃もたれしない甘さの母乳だ」
勇者「こんなもの味わったら……毎日、飲みたくなっちゃうな。僕のために毎日、ミルクを搾ってくれないか?」
ラナ「さ……いていの……♥プロポーズだな♥」パチュンパチュンッ♥
ウィン「いいじゃないですか〜、いっつも絞ったミルクは捨てるだけなんですし……勇者様に飲んでもらえるなら光栄です♪」
ラナ「……っ♥」パンパンッ♥
- 256 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/26(日) 01:22:11.80 ID:2rPY/63No
- 勇者「それじゃ、ラナ?まずは一発出すぞ……膣内で射精しても構わないよね?」
ラナ「………………コクリッ」ジュポジュポッ♥
勇者「許可は取ったぜ?それじゃ……!」
ビュルルルっ!!ビュルルルっ!!ビュルルルっ!!
ラナ「オオォオオオッ♥射精てるぅ♥雄ミルク……私の膣内にたっぷりと射精されてるぅ♥」
……ぬっぽっ♥どぼぼぼっ♥
ラナ「はぁはぁはぁ……♥」ビクビクッ♥
ウィン「……スッゴい……乱れっぷりですねぇ。そんなに凄かったんですか?」
ラナ「……凄いぞ?何しろ……一週間分のミルクが、これだけで全部出たくらいだ♥」
ウィン「ごくりっ♥」
勇者「……ねぇウィンちゃん?君は今日の分のミルク、絞り終わったのかい?」
ウィン「わ……私は──」
勇者「そうかい、なら……」
- 257 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/26(日) 01:32:30.46 ID:2rPY/63No
- パンパンパンッ‼
ウィン「ゆ、勇者様のちんぽすごいぃ♥子宮を叩かれる度……ミルクがビュービュー出ちゃうんですぅ♥」ビューッ!!ビューッ!!ビューッ!!
勇者「乳牛の本領発揮だな!君達、魔法使いや戦士よりも家畜の方が向いてるんじゃないか?」パチュンパチュンッ♥
ウィン「そ、そうですぅ♥私達獣人は……家畜から派生した生き物ですから♥」
ウィン「家畜の方が向いてるのは……仕方ないのことなんですぅ♥」ビュー♥ビュー♥ビュー♥
勇者「それじゃあ決まりだ!君達はこれから僕専用のミルク家畜だ。毎朝僕の為、その乳からミルクを搾れっ!……いいな?」
ウィン「はぃ♥分かりました、ご主人様ぁ♥ミルク家畜として……ご主人様に一生を捧げますぅ♥」
勇者「よろしい!それじゃあご褒美だ!」
ビュルルルっ!!ビュルルルっ!!ビュルルルっ!!
ウィン「射精たぁ♥ご主人様の特濃精液……私の膣内に叩き込まれてるぅ」
……ぬるっ、ぽっ♥
勇者「……おや、結構射精したと思ったんだけどなぁ」
ウィン「はぁはぁ……♥ご主人様の精液……吐き出したら勿体無いですから♥」
勇者「頑張って出さないようにしてると……全く、気にしなくていいのに」
勇者「二人とも、夜はまだまだ長いぞ。……覚悟しろよ?」
二人「「っ♥は、い……♥ミルク家畜を……可愛がってください♥」」
- 258 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/26(日) 01:35:21.74 ID:2rPY/63No
- 次の日、ラナとウィンの部屋
ラナ「あ、あぁぁぁ……私はなんてことを……!」
ウィン「あ、あんなこと……はしたない!もうお嫁にいけません〜っ!!」カァァァァ
勇者「……何恥ずかしがってるんだか」
勇者「そだ、二人とも!昼には王城を出るから、きっちり体を洗っておけよ!」
二人「「……こくりっ」」
交流フェイズ(残り1回(朝))
1.勇者と交流する人物を(最大四人まで選択化。選択可能人物は仲間十人+アルス、女王、リューア、リーフ)
2.またその人物との発生するイベントは?(エロ可)
安価下1〜3、コンマが高いものを採用
- 259 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/26(日) 01:40:07.32 ID:vFPjpMdhO
- >>230
- 260 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/26(日) 01:45:51.52 ID:3FOtZ8Pno
- 1アカツキ
2朝勃ち処理フェラをしてくれる。
お返しに乳首責めと手マンでイかせてあげる。
- 261 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/26(日) 01:47:43.89 ID:GBns8n66O
- メーラ
風邪薬と間違えて媚薬を飲ませてしまい、勇者を発情させてしまう。
- 262 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/26(日) 01:49:56.56 ID:7iHsG0OXO
- 1 リューア
2 目が覚めるとお姫様が咥えていた
そこから騎乗位でガン攻め
- 263 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/26(日) 01:54:43.74 ID:9Cxrs3caO
- まさかとは思うけどID替えして取ってる奴は居ないよな?居ないよな!よし!
- 264 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/26(日) 01:55:19.82 ID:2rPY/63No
- 勇者の部屋
コンコンッ
メーラの声「勇者様?今、大丈夫でしょうか?」
勇者「……メーラ?どうしたんだい?何か、問題でも起こったか?」
メーラ「いえ、問題というわけではないんですが……一昨日の風邪薬の件についてお話が」
勇者「風邪薬……そういや、そんなこともあったな」
勇者「とりあえず入ってくれ、話を聞こう」
メーラ「はい、それでは……うぇ!?勇者様!?なんで服を……!」
勇者「んっ、ちょっとさっきまで水浴びしててね。下着は履いてるから気にしなくていいよ」
メーラ「い……いや……勇者様が気にしなくても自分が気にするんですが」チラリッ
メーラ「(うっわぁ、下着の上からでも分かる。勇者様のおちんぽ、すっごく大きいわ)」
メーラ「(見た感じ、あれで普通状態みたいだけど大きくなったらどれくらい……はっ!?違う違う!おらは何考えてるだ!?)」
- 265 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/26(日) 02:03:46.93 ID:2rPY/63No
- メーラ「……えっとな?勇者様は知ってるかもしれませんが……薬ってのは治ったからって飲まなくていいって訳じゃないんです」
勇者「……そうなのかい?僕は治ったら、飲まなくていいものだと……」
メーラ「はい、体内の妖精の働きを治すのが薬の役割ですが……治ったからって飲まないと妖精達の動きが可笑しくなったままなんです」
メーラ「きちんと、用法用量を守って、全部薬を使いきることで……初めて病は治るんです!」ビシッ!!
勇者「……えっと、つまり?」
メーラ「これ、今日の分の薬です。それと明日の分も……どうぞ、お納めください」
勇者「あぁ、そういうこと。ならありがたく受け取るよ」パクッ、ゴクンッ
メーラ「へへへ……それじゃあ自分はこれで……」
勇者「……うっ!?」
メーラ「……勇者様?どうなさったんですか?」
- 266 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/26(日) 02:09:14.88 ID:2rPY/63No
- 勇者「め、メーラ!この薬はなんだ!?」ギンギンッ!!
メーラ「それは……えと、ただの風邪薬のはずで……」チラリッ
薬のビン『精力増量剤。用法、四分の一のサイズに砕いた丸薬を飲む』
メーラ「び、媚薬ぅ!?村長さ、なしてんなもんを……!?」
勇者「め……メーラっ!」ガバッ
メーラ「ひっ!ゆ、勇者様……!どうかご勘弁を……!おら、まだ男を知ったことも無くて……!」ボフッ
勇者「……大丈夫だよ」
メーラ「……へっ?」
勇者「……僕がお前の初めての男になってやる、責任を取ってほしいなら……取ってやるさ」
メーラ「ゆ、勇者様……!やぱり、おらぁ……無理──」
- 267 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/26(日) 02:15:26.42 ID:2rPY/63No
- ズボッ!!
メーラ「いぅっ!?」ツゥー……
勇者「はははっ、流石はドワーフだね。体は小さいけど……僕のモノを全部咥えられるくらい丈夫みたいだ」
メーラ「パクパクパクッ……ゆ、勇者さ……!お、大きすぎで……!おらじゃ裂け!」ギュゥゥゥ……
勇者「……大丈夫だよ、ほらメーラ」
メーラ「へっ……?んっ」チュッ
メーラ「んんっ!?」コロッ……ゴクンッ、ジワァァァァ
メーラ「はぁ……!はぁ……!ゆ、勇者さ……!これって……!」
勇者「そのとーりっ♪これは君が用意してくれた媚薬さ、どーだい?かなり効くだろ」
メーラ「……こくりっ」
勇者「痛みはまだあるかい?」
メーラ「ぶんぶんっ」
勇者「なら……動かすよ」
- 268 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/26(日) 02:23:46.35 ID:2rPY/63No
- パチュパチュパチュ……♥
メーラ「あ、あぁああっ♥」グリグリ
勇者「そんなに腰を擦り付けて……相当、気持ちいいみたいだね。何処が気持ちいいんだい?」
メーラ「う、裏ぁ♥子宮の近く♥勇者さのちんぽが叩く度……♥すごく気持ちいわ♥」ズッチュ♥ズッチュ♥
勇者「それはそれは。なら……もっと気持ちよくさせてあげないとね」
パンパンッ♥ヌッチュヌッチュ♥
メーラ「いぎっ♥おらの膣内♥勇者さのちんぽが掻き回してるぅ♥おらの気持ちいいところ……いっしょけんめい探してるぅ♥」
勇者「女の子を楽しませられないで誰が勇者だ!……そういうわけでだ、今日は君が満足するまでするよ」
メーラ「で、もぉ♥出陣式まで時間は……♥」
勇者「それまでに満足させるって言ってるのさ」バッチュンッ!!
ビュルルルっ!!ビュルルルっ!!ビュルルルっ!!
メーラ「〜〜〜っ♥♥♥」
勇者「ふぅ……メーラ?もう、満足したかい?」
メーラ「…………ふるふるっ」
勇者「じゃ、もう一回しようか」
メーラ「……こくりっ♥」
- 269 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/26(日) 02:28:19.25 ID:2rPY/63No
- 昼、城門
シャルロット「……勇者殿、来るのがだいぶ遅かったみたいだが……いったい、どうしたんだ?」
勇者「あーいや、ちょっと野暮用があってね。気にしなくて結構」
シャルロット「……そうか。気にしなくていいなら気にしないが」
シルフ「どーしたよぉ、メーラ?そんなに顔真っ赤にして……風邪でも引いた?」
メーラ「……っ!?い、いや!?おら、風邪なんか引いてないだよ!?」
シルフ「おぉう、分かった分かった。なんでそんなに否定してるのか知らないけど……大丈夫そうなら構わないわ」
ハニエル「……むっ、皆さん!王様と女王殿下のお見栄ですよ!」
- 270 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/26(日) 02:36:10.59 ID:2rPY/63No
- 王様「勇者よ、先の戦い、ご苦労だった」
王様「魔王軍の切り札とも言える《五光》の一人を打ち倒し、たった一人で多くの軍勢を打ち倒したのは正しく、伝説の勇者の再現なり」
王様「故に勇者よ……わしはお前に、一つ褒美をやろうと思う。なんでも言ってみよ」
勇者「はっ、ありがたき幸せ」
勇者「ですが、王よ。我が身は未だ、勇者としての役割を果たしていません」
勇者「勇者としての任を果たした時……褒美を貰うこと。それが私が望む褒美です」
王様「あい、分かった。汝が魔王を討った時……再び、質問の答えを聞こう」
王様「──門を開けろ!銅鑼を鳴らせ!我が国が誇る勇者の出陣じゃ!」
- 271 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/26(日) 02:46:07.45 ID:2rPY/63No
- 野外、三国への道
勇者「さてと……皆、これからのことを話し合おうか」
アカツキ「これからのこと……ですか?」
勇者「その通り、僕達はこれから魔界への門を探すため、大陸中を東から西へ、北から南へと旅する必要がある」
フィー「だったら、妾は先に他の四大国から旅することを進めるぞ」
フィー「かの国達はどれも小国より魔法的にも発達しているからな。魔界への門を探す手がかりを持ってる可能性は高いだろうに」
エルキュール「でしたら、私はカントリアを探索することを進めます」
エルキュール「カントリアはこと魔法に置いてはかなり発達した国です。それこそ、魔法だけなら他の四大国を発展途上国扱いに出来るほどです」
シャルロット「……ふむ、確かに。加えて、カントリアは未発見の遺跡も多いからな。魔物達がそこを拠点にしている可能性もある」
- 272 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/26(日) 02:51:21.22 ID:2rPY/63No
- 勇者「あー、いや、そういうことじゃなくてね?実は最初に探索する国は決まっているんだ」
ラナ「なら、とっとと言え。相談する意味など無かろうに」
勇者「一応、皆の許可を取っておこうと思ってね」
メーラ「それで、その探索する国とは?」
???「それについては私が説明するわ」ニコニコ
シズル「っ!?」【女王殿下?何故、ここに……!】
テスタロッサ「実は勇者君に私の部屋に直接繋がる魔法の鏡を渡しててね?こういうとき、皆と直接お話しできるように……って」
ウィン「えぇっと……それで殿下?私達が探索する場所とは?」
- 273 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/26(日) 03:00:27.81 ID:2rPY/63No
- テスタロッサ「貴方達に向かってもらうのはエンパイアの外れにある孤島、アマゾネスの女王が支配する国」
テスタロッサ「そこで対魔王同盟に参加するよう、アマゾネスの女王を説得してちょうだい」
メーラ「え、えぇ!?あのアマゾネスの女王をですか!?無理ですよ、無理無理っ!」
アカツキ「何故、無理だと思うのです?」
メーラ「そりゃエンパイアでは有名ですもん!あの女王様、世界の危機だってのに皇帝陛下の話も聞かず、島に閉じ籠って……」
メーラ「しかも!貴重な戦力である男性を種の継続の為だとかで誘拐してるんですよ!?おまけ付きにお目に叶わなかった男は皆殺しですし……」
メーラ「ですから無理です!絶対に!」
勇者「……確かにかなり面倒な相手みたいだね。でも、殿下の命令なんだし、やるしかない」
テスタロッサ「それにご安心を。勇者君にはもしもの時に備えての切り札を渡してます」
ウィン「切り札……とは?」
テスタロッサ「それは言えないわね。……まっ、それを出せば間違いなく、協力してくれると思うから安心しなさい」
- 274 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/26(日) 03:02:27.08 ID:3FOtZ8Pno
- 股間のエクスカリバーで一網打尽だな
- 275 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/26(日) 03:07:24.48 ID:2rPY/63No
- シルフ「……だいぶ胡散臭いけど、しょうがないわね」
シャルロット「まっ、切り札という物に期待しようじゃないか」
勇者「それじゃあメーラ、出発だ!」
勇者「目的地はエンパイア帝国唯一の港町クラフだ!」
メーラ「は、はい!行きますよ!皆ー!」
バッカラバッカラ!
エンパイア帝国に移動します!
またエンパイア帝国まで発生した自由時間(交流フェイズ)を決定します
直後、コンマ一桁(1〜3:1回、4〜6:2回、7〜9:3回、0:5回)
- 276 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/26(日) 03:29:30.06 ID:o8lXJCHEo
- はい
- 277 : ◆fXQeTW8pRI [sage]:2018/08/26(日) 03:33:38.75 ID:2rPY/63No
- >>276採用
今回の交流フェイズの回数は2回です(2日じゃないよ!)
それじゃあ安価も確認したので寝ます
次回は交流フェイズの安価から始まります
- 278 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/26(日) 11:05:15.34 ID:EBTGPQTdO
- ここまでの各プレイ履歴
アカツキ&シズル:性の目覚め(本番はまだ未経験)
エルキュール:なんだかんだフェラばっかりしてる
シャルロット&シルフ:まだ特に無し
牛組:搾乳種付けプレイ
メーラ:大人になりました
フィー:なんだかんだで一番最初にぶち込まれました
ハニちゃん:放 置
- 279 : ◆fXQeTW8pRI [sage]:2018/08/26(日) 15:11:50.33 ID:+WJ5qsVYo
- 道中
勇者「よっと……!」ビチビチビチッ!!ニュルニュルニュル……
シャルロット「ひっ……!?ゆ、勇者殿、なんだそれは!?」
勇者「えっ?知らないのかい?これはキルグダム名物のオクトパスって魚でね、この辺の川でよく取れるんだよ」
勇者「確か、幼少期は川で過ごして、大きくなったら餌の豊富な海で過ごして、産卵期は川に戻るって性質らしい」
シルフ「うっひゃぁ……なんというか……グロテスクな見た目ねぇ。魚には見えないわ」
勇者「確かに魚には見えない見た目だが……川海から取れるんだし、魚の類いだろ?」
交流フェイズ(残り2回(いつでも))
1.勇者と交流する人物を(最大四人まで選択化。選択可能人物は仲間十人+アルス、女王、リューア、魔物研究所(エロ不可))
2.またその人物との発生するイベントは?(エロ可)
安価下1〜3、コンマが高いものを採用
- 280 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/26(日) 15:20:46.28 ID:+WJ5qsVYo
- age忘れ
安価下
- 281 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/26(日) 15:22:46.66 ID:3FOtZ8Pno
- 1ハニエル フィー
2タコをフィーに乗っけて遊ぶ。
途中ハニちゃんがタコに締め付けられ感じてしまう。
- 282 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/26(日) 15:24:29.98 ID:cC2mJEkgO
- シャルロット
タコが服の中に入ってしまう。
勇者に助けを求め取ってもらうも、タコの動きや取り出そうとした勇者の手の動きでムラムラした気分に
- 283 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/26(日) 15:25:23.94 ID:YWMihgaB0
- 1ラナ ウィン
2搾乳してくれたお礼に勇者を搾精してあげるとwパイズリやアナル舐めで積極的にご奉仕
- 284 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/26(日) 15:31:10.42 ID:+WJ5qsVYo
- シャルロット「……で、その魚はどうやって調理するつもりなんだ?食える部分が何処が、正直分からんが……」
勇者「にししっ、オクトパスは万能食材なんだぜ?足の先から頭まで全部食べられるくらいなんだからな」
シャルロット「ふーん、こんなのがなぁ」ヒョイッ
勇者「ちょ、シャルロット!?オクトパスを素手で触っちゃ……」
シャルロット「素手で触ったからと、何があるんだ?こんな魚、驚異にはなりえ──」
オクトパス《……っ!!》シュルシュシュルッ!!
シャルロット「……っ!?にぎゃっ!?な、なんだこいつは!?」ミチミチミチッ……
勇者「あー、言わんこっちゃない。オクトパスは見た目以上に狂暴な上、熱に敏感でね?」
勇者「素手で触ったりしたら熱の籠ってる部分……女の人なら谷間に隠れようとする習性があるんだ」
シャルロット「そ……そういうこは早く言え!?」
- 285 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/26(日) 15:35:46.93 ID:+WJ5qsVYo
- シャルロット「ぐぐぐっ……!取れん、なんなのだこいつは!?」ギュギュギュ……
勇者「吸盤で引っ付いてるのかね?いいかい、シャルロット……オクトパスを引き剥がすには……」
ヌ……チュッ、ミチミチミチッ
シャルロット「……っ♥き、吸盤が剥がれてる……?いったい、どうやって?」
勇者「足を一本ずつ剥がしていくのが重要なんだ。オクトパスは十本も足があるから手間だけど……一気に剥がすよりこっちの方が楽だ」
勇者「君への負担も、そっちの方が少ないしね」
シャルロット「なる……ほど♥……だが、勇者殿?触り方が何だかやらしいような……♥」ミッチュ、ニチニチニチ……
勇者「そうかい?僕はそんなことしてないんだけどな」
- 286 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/26(日) 15:40:06.74 ID:+WJ5qsVYo
- シャルロット「んっ……♥ひぅ♥あ、ぁぁぁ……♥」ヌッチュ、ミチミチミチッ……
勇者「ようやく2本目か。足は剥がれたし、後はハサミで……と」チョキンッ
シャルロット「(ま……まだ2本目なのか?これ以上、やられたら私……私は……♥)」
ヌチュ、ニチニチニチ……チョキンッ
モミュ、ヌッチュリッ、ミチミチミチッ……チョキンッ
ニュチュニュチュ……♥ミチミチミチッ……チョキンッ
勇者「はい、これで終わりっと!シャルロット、お疲れ様」
シャルロット「あ……あぁ……」キュンキュンッ♥
勇者「どうしたんだい?そんな顔真っ赤にしてさ」ニマニマ
シャルロット「な、なんでもない!なんでもないから気にするなっ!」
勇者「そうかい、なら構わないさ」
- 287 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/26(日) 15:42:34.24 ID:+WJ5qsVYo
- 道中、夜
リーンリンリンリンッ……
勇者「んー……久しぶりの野外活動だから疲れるね、君はどう思う?」
勇者「見張りの時間も結構、長いし……やることないし」
勇者「強いていうなら、こうして君と話すことくらい……かな?」
交流フェイズ(残り1回(いつでも))
1.勇者と交流する人物を(最大四人まで選択化。選択可能人物は仲間十人+アルス、女王、リューア、魔物研究所(エロ不可))
2.またその人物との発生するイベントは?(エロ可)
安価下1〜3、コンマが高いものを採用
- 288 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/26(日) 15:50:54.20 ID:YWMihgaB0
- >>283
- 289 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/26(日) 15:53:01.05 ID:6b+aoBTJ0
- ハニエル
普通の会話。ハニエルが本当に勇者のことが好きだと告白する(真面目)
- 290 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/26(日) 15:53:24.93 ID:3FOtZ8Pno
- 1アカツキ
2膝に乗せて大人キスしながら乳首責め
- 291 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/26(日) 15:53:40.90 ID:FK3ZXmA4O
- シャルロット シルフ
シャルロットがタコの件ですっかり発情してしまい、鎮めるために勇者とまぐわっていた。
シルフは偶然それを見かけ、最初は勇者を誘惑してペースを握ろうとするが勇者の切り札には勝てず最後はどちらもアヘアヘ状態に。
- 292 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/08/26(日) 15:55:52.77 ID:pRMQPJtJo
- 魔物研究所
アマゾネスの国周辺の魔物について聞く
- 293 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/26(日) 15:58:36.76 ID:+WJ5qsVYo
- アカツキ「そう……ですね、主殿♥私として見張りをするのなら、真面目にするべきだと……あうっ♥」クニクニ
勇者「大丈夫だよ、この辺じゃ魔物や野性動物は出ないから安心して喘ぐといい」
アカツキ「ですが、皆は真面目に見張りをしてたと言うのに私達だけ不真面目だと……」トロンッ
勇者「おや、アカツキ?君は僕の命令が聞けないのかい?」
アカツキ「そ、そんなことありませぬ!私は主殿だけに忠誠を誓い……あっ♥」クリクリッ
勇者「忠誠を……なんだい?」
アカツキ「ち、忠誠を……ひうっ♥」ギューッ
- 294 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/26(日) 16:02:15.26 ID:+WJ5qsVYo
- アカツキ「あ、主殿意地悪っ!」プイッ
勇者「はははっ、ごめんごめん。アカツキが可愛すぎて、つい虐めたくなっちゃうんだ」
アカツキ「……嘘はありませぬか?」
勇者「僕が嘘をつくような人間とでも?」
アカツキ「……主殿は口が軽いですから。どーせ、会う女の子全員に可愛いとか、言ってるんでしょ?」
勇者「にししっ、バレちゃしょうがないね。でも事実なんだから仕方ないだろ?」
勇者「僕の周りにいる女性は皆、美しい人ばかりだ。だから、こんな風に口説いたり、虐めたりするのは……」
アカツキ「……仕方ないことだと?」
勇者「その通り」
- 295 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/26(日) 16:08:56.77 ID:+WJ5qsVYo
- アカツキ「……であれば、ハニエル殿はどうなのです?彼女も見目麗しい女性ですが」
勇者「ハニエルも綺麗だとは思うよ?だけど、得体が知れなさすぎてなぁ」
勇者「正直、普通に出会えたら是非ともそういう関係になりたい……って思うんだろうけど、出会い方があれだから……」
アカツキ「……お二方の間に何があったのですか?」
勇者「まっ、色々とね」
勇者「アカツキ、こっち向いて」
アカツキ「……?はい、んっ♥」
ちゅぱっ、れろれろれろ……♥くにっ、くにくに……ぎゅっ♥
アカツキ「ぷはぁ♥あ、主殿?これはいったい……普通の接吻とは違うように思えましたが」
勇者「所謂、ディープキスって奴さ。アカツキ、君はまだ大人の階段を登ってる最中だけど……」
勇者「これでまた一歩、大人の階段を上がったよ。おめでとう」
アカツキ「あ……ありがとうございます。ですが主……まだ、足りませぬ」トロンッ♥
勇者「にししっ、アカツキはえっちな子だね……。んじゃ、もう一度しよっか」
アカツキ「……はい♥」
- 296 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/26(日) 16:18:27.98 ID:+WJ5qsVYo
- 数日後、港町クラフ
勇者「ここが港町クラフ……アマゾネスの王国に繋がる唯一の港か」
フィー「ふむっ、まずは情報を集めねばな。アマゾネスの王国と帝国は友好的……とはいかんようだし、渡る手段を持った奴を探すべきだろう」
シズル【だったら、この町にある魔法学校を訪ねてみたら?テレポートやフライの魔法でアマゾネスの王国までいけるかも】
ハニエル「いえいえ、やっぱりここは酒場でしょ!情報といったら酒場!酒場といったら荒くれ者が沢山!荒くれ者はある程度の実力は備えてますから、アマゾネスの王国で種馬扱いにされた人もいるかもしれません」
エルキュール「普通に港でお話聞くとかは……駄目なんでしょうか?猟師なら毎日海に出てますし、航路について知ってる可能性はあるかと」
勇者「……成る程、どれも一理あるな。なら別れて行動しよう」
エルキュール「別れて?」
勇者「そ、別れて。どれも情報を得られる可能性は高いからね。なら別れた方が効率的だ」
勇者「とりあえず僕は──」
勇者は何処を調べる?調べる場所によってイベントが違います
1.魔法学校を 2.酒場
3.港 4.その他(具体的な内容も)
安価下1〜3、コンマが高いものを採用
- 297 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/26(日) 16:21:51.42 ID:3LsTLJJiO
- 1
- 298 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/26(日) 16:22:17.36 ID:FK3ZXmA4O
- 2
- 299 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/08/26(日) 16:22:52.46 ID:pRMQPJtJo
- 3
- 300 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/26(日) 16:22:58.38 ID:YWMihgaB0
- 2
- 301 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/26(日) 16:25:51.04 ID:+WJ5qsVYo
- 勇者「それじゃあハニエル、フィー、アカツキ、ラナは酒場を」
勇者「魔法学校にはシズル、シャルロット、メーラ、ウィンが」
勇者「そして港には僕とエルキュール、シルフが行く」
勇者「皆、頼んだよ!」
皆「はいっ!」
- 302 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/26(日) 17:09:10.71 ID:+WJ5qsVYo
- 港
水夫「あ、アマゾネス達の島に行きたいだと!?」
エルキュール「はい、可能なら数日中に着ければ最高なのですが」
水夫「無理だっつーの!あいつらの島に近付いたら最後、男は一生島から出られねぇって話だ」
水夫「女達に囲んで暮らせるだけマシ……とか言う連中がいるが、あいつらは分かってねぇ」
水夫「アマゾネスの連中、自分達の目に叶わない男は皆殺し!しかも死んだ男は飼ってる怪物の餌って話だ」
シルフ「……それじゃあアマゾネスの島に行く方法を知ったるやつとか、あんた知らない?」
水夫「知らない知らない」
勇者「んー、港は外れかなぁ?まさか、アマゾネスの連中がここまで面倒な性質をしてるとは……」
- 303 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/26(日) 17:20:33.27 ID:+WJ5qsVYo
- 水夫「……あんたら、なんでそんなにアマゾネスの島に行きたいんだい?」
勇者「それはちょっと言えないかな。僕達にも守秘義務って奴があるんで」
水夫「ふーん、まぁそんなに行きたいんだったら……一つ、方法は無くはない」
シルフ「ほんとぉ?んじゃ、なんでさっき言わなかったのよ」
水夫「……実はそいつ、アマゾネスの島出身の女でな。島を出て夫を探すアマゾネスは多々いるんだが……」
水夫「そいつはアマゾネスと帝国の架け橋になりたいとかで島で作られた織り物と港町の民芸品で交易したり……まっ、総じて変な奴なんだ」
水夫「だからか、水夫連中もそいつとはあんまり関わりたくなくてな……」
勇者「……つまり、そいつと何があっても自己責任と?」
水夫「そういうこと」
勇者「それでも構いません。その子についての情報、教えてくれませんか?」
変わり者のアマゾネスの設定を
安価下1〜3(>>6参照)
- 304 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2018/08/26(日) 17:33:08.44 ID:d9ICCRcZO
- 【名前】:エリー
【年齢】:17
【種族】:アマゾネス
【出身】:アマゾネスの国
【地位】:平民
【職業】:戦士
【一人称や口調】:私 毅然とした男口調
【スリーサイズ】:90-59-88
【服装】:ビキニ+腰布 クラフではさらにマントで身体を覆っている
【その他】:アマゾネスの国出身の女戦士。魔王に対抗するために、今のアマゾネスの国の閉鎖的な体制を打破すべく国を飛出した。
褐色の肌に赤の短髪。
社交的な性格だがアマゾネスらしく強さを重要視した考えも持っている。
そのため自分より強い相手には大きな信頼を寄せる。
性知識は豊富ではあるものの経験はまだない。
- 305 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/26(日) 17:35:25.54 ID:LScsASqG0
- 【名前】アマナ
【年齢】19
【種族】アマゾネス
【出身】エンパイア
【地位】平民
【職業】商人(貿易商)
【一人称や口調】私、アマゾネスと思えない女性らしい口調
【スリーサイズ】93,59,85
【服装】緑髪、旅人のような服装
【その他】エンパイアの孤島のアマゾネス王国出身の少女。
昔から男を奴隷や道具のように使っている国の方針に嫌気がさしており、それよりも国の伝統的なものや特産品を広めて国として秘めるべきと言う考えの持ち主。
そういう考えはアマゾネス王国では異端扱いで両親や親友以外は理解されずに変人扱いされてきた。
そのため例え周りにどんな目で見られようが、国と他の国との交流を深めようと考えている
本人は真面目で優しい子であり、どんな時でもあきらめないポジティブな女の子である。
ちなみに本人は普通に男の人に興味がある(経験がない処女で初心)
- 306 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/26(日) 17:35:37.23 ID:DqIhSejpO
- >>35
- 307 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/26(日) 17:35:40.19 ID:of1SuQetO
- 【名前】: アルドゥラ
【年齢】: 20
【種族】: アマゾネス
【出身】: 島
【地位】: 市民
【職業】: 職人
【一人称や口調】: アタシ 島の影響で男口調
【スリーサイズ】: 88-57-92
【服装】: 骨や皮、貝などを使った民族衣装
【その他】:強いものが多いアマゾネスの中でも華奢なほうで昔か種族から馬鹿にされてきた。しかし本人は強さしか認めない種族を昔から不思議に思い、自分を強さ以外で見てくれる人を探して島を出てきた。手先が器用でアクセサリーなどを作るのが得意。商人としての才能はなく、買いたたかれたりすることがよくある
- 308 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/26(日) 17:36:57.11 ID:LScsASqG0
- これってコンマできめるの?
それとも>>1の独断?
- 309 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/26(日) 17:39:10.93 ID:EtUMdoIRO
- 【名前】:エルーラ
【年齢】:18
【種族】:アマゾネス
【出身】:エンパイヤ
【地位】:平民
【職業】:商人(バーサーカー)
【一人称や口調】:私(俺) 普段はおっとり母性溢れる 戦闘になると口調が悪くなり荒くれ者に
【スリーサイズ】:72-51-73
【服装】:下乳が見える位の胸当て 際どいパンツと腰あて 武装時は手や足に鉤爪
【その他】:銀髪 ポニテ 黄目 いつもニコニコしていて近寄り安い雰囲気。実際優しくボディタッチもOK。腹筋が凄い。だが道徳に反する行為や犯罪を起こしたりするのを見たり、聞いたりするとバーサーカー化。懲らしめるまで痛めつける。どっちの状態でも不意打ちのセクハラに弱い。なおバーサーカーモードの時にやると殺られるか犯られる。
- 310 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/26(日) 17:39:44.06 ID:+WJ5qsVYo
- >>308
キャラ選定は基本的に>>1の独断です
それとちょっと抜けます、多分 一時間くらいで戻ってくる
- 311 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/26(日) 17:45:25.22 ID:d9ICCRcZO
- いったんおつおつ。
- 312 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/26(日) 17:48:02.92 ID:LScsASqG0
- キャラ査定は別に範囲を決めなくてもいいと思うのは俺だけ?
>>1の独断ならなおさら
- 313 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/26(日) 17:52:57.20 ID:vFPjpMdhO
- でもあまり沢山来ても困ると思うし
俺は今のままでいいと思う
- 314 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/26(日) 17:58:45.64 ID:+WJ5qsVYo
- >>312
正直、あんまり沢山きても困ると言うのが>>1の本音なので今の形式でいかせてもらいます
それと>>35の子ですが、この子は酒場が選択された場合に登場していたキャラクターなので、今回の安価では除外させてもらいます
※港と魔法学校が選択されると新キャラ安価、酒場だとシリカとのイベントが発生しました
- 315 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/26(日) 18:06:33.57 ID:dAF04PCAO
- 最初の何分まで募集形式でもええんやで
- 316 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/26(日) 18:46:30.01 ID:+WJ5qsVYo
- >>304採用
更新を再開します
- 317 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/26(日) 18:53:47.23 ID:+WJ5qsVYo
- ボロ小屋
水夫「……ここだ。言っとくが、何があっても俺は知らねぇぞ?自己責任だからな」
勇者「分かってますよ」
エルキュール「では、マスター。どう攻めますか?やはりマスターの股間の聖剣で落としますか?」
勇者「しないよ、そもそもいきなりそんなことしたら得られる信頼も得られないっての」
シルフ「とりあえず話だけ聞いてみたらどぉ?この子はアマゾネスにしては話し合いが出来るみたいだしね」
勇者「……まっ、きちんと話し合いして受け入れてくれたのなら、それが一番だね。でも……」
エルキュール「もしもの時は私が無理矢理でも口を割らせます。今は緊急事態の為、モラルプログラムが一部解除されてますから可能です」
勇者「……そうはならないのが一番なんだけどね。とにかくまずは話を聞こう」
勇者「……失礼する!ここにアマゾネスの島へ繋がる航路を知っている者がいると聞いてきた者だ!話だけでも聞かせてくれないか?」
- 318 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/26(日) 18:59:07.95 ID:+WJ5qsVYo
- ガチャリッ……
???「……誰だ?てめぇ?」
勇者「……アマゾネスらしく、麗しい見た目ですね。僕は僕はキルグダム国王から勇者を任されているものです、どうぞよろしく」
エリー「……エリーだ。商人の真似事をしている戦士だ、よろしく頼む」
エルキュール「よろしくお願いします、エリー様。それでお聞きしたいのですが、アマゾネスの島に繋がる航路を知っているとは本当ですか?」
エリー「嘘ついてどうする?」
シルフ「いやねぇ?実は私達、アマゾネスの島まで用があるんだけど……案内してくれないかしらぁ?」
エリー「断る。私は島から出た身だが、あの島には愛着はあるんでな。怪しい奴を島に入れるほど、馬鹿ではない」
勇者「……そうですか」
エルキュール「仕方ありませんね。こうなったら無理矢理にでも口を──」
勇者「エルキュール、ストップ」
- 319 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/26(日) 19:07:39.25 ID:+WJ5qsVYo
- 勇者「エリーさん、貴方は島に愛着がある……と言いましたよね?」
エリー「……その通りだが?」
勇者「ならば、何故わざわざ島を出るようなことを?島に愛着があるのなら島に残れば良かったじゃないですか」
エリー「……ふん、そんなの一つしかないだろう。我が国は世界が魔王に滅ぼされるかもしれないと言う危機なのに閉鎖的で、自分達の領域が犯されない限りに何もしようとしない」
エリー「アマゾネスとは古来より力強い女で構成される種族だ。だと言うのに……」
シルフ「……魔王の暴虐を見過ごすのは、まるで弱い女のよう……みたいな?」
エリー「……その通りだ。おまけ付きに我が島は魔王の配下だと言う《五光》に攻められてると言うのに……他国に協力も求めず」
エリー「不可能だと分かっているのに自らの力だけで解決しようとしている。……なんと、愚かしい」ギリッ
勇者「つまりは、そういう体制を変えるために君は島を出たと……そういうことでいいんだね?」
エリー「……その通りだ」
- 320 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/26(日) 19:12:43.36 ID:+WJ5qsVYo
- 勇者「それじゃあ僕らは協力できるはずだ。僕らはアマゾネスの女王様に魔王対策に協力するよう、あの島に行きたいんだ」
勇者「それが叶えば、きっと──」
エリー「無理だな」
エルキュール「何故、そう思うのですか?」
エリー「第一に貴様達は我が部族のことを何も理解していない。我が部族で一番重要なのは力であり、次に子を沢山作るだけの精力だ」
エリー「つまりは貴様らが力を示さん限り、あの頭でっかち共な協力することはない」
勇者「なら──」
エリー「なら?」
勇者「なら、僕が島を攻めていると言う《五光》を打ち倒そうじゃないか?」
エリー「……正気か?島の戦士達が幾人勝負を挑もうと勝つことのできなかったあの女を?」
勇者「そのとーりっ」
- 321 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/26(日) 19:18:07.53 ID:+WJ5qsVYo
- エリー「くくくっ……面白いことを言う男だな。ならば……」ガチリッ
エリー「私が、その実力があるか、試してやろうではないか」ブォンッ!!
シルフ「……っ!勇者様、援護は必要かしら?」
勇者「必要ない。ここは僕の力を示さないといけない場面だ。僕だけでやろう」
シルフ「そ、なら任せたわよ」
エリー「ふんっ、何人同時でも構わんぞ?貴様ら如きが私に勝てると思うなよ?」
エルキュール「……もしも勝ったならばどうします?」
エリー「そうだな……なんでも言うことを聞いてやろう。島に連れてってほしかったら連れてくし、私を抱き合いのなら抱かせてやる」
勇者「はははっ、そりゃやる気が出るな。んじゃ……ちょっとだけ、本気で行かせてもらうとしますか!」ジャキッ
- 322 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/26(日) 19:28:30.00 ID:+WJ5qsVYo
- ・
・
・
勇者「どうした?まさか、それで終わりかい?」
エリー「はぁはぁ……!この、化け物が!」ブォンッ!!
勇者「化け物とは侵害だな……っと!」シュッ、パシッ
エリー「しまっ……!」
勇者「ふんっ!」ブォンッ‼
エリー「みゃっ!?」ポロッ、パシッ!!
勇者「……さぁ、もう武器は無いぜ?これでも……戦うつもりか?」
エリー「……ちっ、私の……負けだ。約束通り、貴様の願いを叶えてやろう」
勇者「ありがと、それじゃあ僕からのお願いはとりあえず二つ。一つはアマゾネスの島まで案内だ」
エリー「……良いだろう。もう一つは?」
勇者「島を攻めてるとか言う《五光》とかいう魔物について、教えてくれない?」
エリー「……あの女のことを知りたいのか?私の知ってる情報だけでいいのなら幾らでも教えるが……」
魔王軍幹部《五光》についての設定を(※女です)
>>315の意見採用して時間安価にしてみます
20時まで(>>6参照)
- 323 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2018/08/26(日) 19:36:09.92 ID:vFPjpMdhO
- 実は超ド級のドMで
自分を打ち負かせられる程の強い人物に巡り会えたなら、その人に飼われ身も心も全て捧げたいという願望を持っている
(魔王軍に所属しているのも「運命の人」を探すためで、忠誠心はそんなにない)
- 324 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/26(日) 19:47:52.72 ID:6b+aoBTJ0
- 和装で、鶴、桜、満月、柳、桐の描かれた着物を身につけている。(花札の五光)
見た目は大和撫子で、猪、鹿、蝶を従えている。
- 325 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/26(日) 19:50:44.57 ID:+WJ5qsVYo
- あ、これ私の説明の仕方が不味かったか
今回の安価ですが、設定をぶちこむんじゃ無くて、普通のキャラクターみたく、設定を募集する感じです
説明不足、申し訳ありません
と言うわけで再安価、20時20分まで
- 326 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/26(日) 19:52:50.19 ID:vFPjpMdhO
- あ、しまったなぁ。>>323の情報をどうやってエリーが知りうるんだ
噂話とか、幹部自身が呟いてたのを聞いたとかそんな感じでお願いします(勿論>>1の好きなようにしていただいて構いません)
- 327 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga sage]:2018/08/26(日) 19:53:55.43 ID:vFPjpMdhO
- あ、つまりキャラ安価だったのか。ごめんね勘違いしてた
大急ぎで作ってくる
- 328 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/26(日) 19:54:37.05 ID:LScsASqG0
- 【名前】:シグレ(苗字なし)
【年齢】:24(外見年齢)
【種族】:人間と魔族のハーフ
【出身】:島国「アキツ」
【地位】:下民
【職業】:侍
【一人称や口調】:「私」。男口調
【スリーサイズ】:96-58-87
【服装】:アキツの伝統的民族衣装「キモノ」を着ている
【その他】:ポニテールの美しい黒髪の女。凛としていて男勝り
武器は傘に刀が込んである仕込み刀で、敵を斬る。また水魔法が得意
元々アキツ出身だが、下民のためにロクな生活を送れずに盗人のような生活を送っていた
そんな生活を変えるために船に無断で乗り込んでキルグダムに。
そこで野垂れ死にそうなところで魔王に拾われて今の地位に。
拾われ辛いって別に忠誠を誓っているわけでもなく、自分より強い相手がいたらそちらに身を捧げるタイプ
胸はまた大きくなっていて邪魔だと思っている
- 329 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2018/08/26(日) 19:54:47.76 ID:f5tSwV5XO
- 【名前】:ロザリア
【年齢】:800
【種族】:淫魔
【出身】:魔界
【地位】:貴族
【職業】:将軍
【一人称や口調】:私 尊大な女王様口調
【スリーサイズ】:100-60-98/65-58-70
【服装】:扇情的なビキニとブーツ姿
【その他】:魔王軍幹部を勤める淫魔。
白っぽい金髪に赤い目。頭と背中の淫魔の羽と尻から伸びる尻尾が特徴。
男女どちらもイケるバイであり、アマゾネスの国の強い女と奴隷の男の精力を狙い攻め込んでいた(命令より個人的嗜好の方が大きい)。
根っからのサディストであり、強い者が自分に平伏し快感に喘ぎ狂う様を見るのが何よりも好き。
魔導の腕にも長け、様々な魔法を同時に行使することができる。
その際のきらびやかな光から《五光》の通り名を持つ。
普段は淫魔らしく扇情的な肢体の持ち主だが、力を消耗しすぎてしまうと一時的に幼女(フィーとどっこいどっこい)の姿になってしまう。
この状態は精力を吸収することで解けるが、それまでの間は見た目通り無防備な姿を晒してしまう(ついでにセリフの漢字が減る)ため、彼女にとって最大の弱点である。
なので実は持久戦に弱い(もっとも彼女相手に持久戦に持ち込める相手自体がそうそういないが)。
ちなみに《五光》がこのキャラ特有の名前じゃなくて所謂四天王みたいなののことだったら上の《五光》の説明はカットで。
- 330 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/26(日) 20:02:40.40 ID:6b+aoBTJ0
- じゃ、作り直しますね。
【名前】: クラーナ
【年齢】: 40
【種族】: アルラウネ
【出身】: 不明
【地位】: 魔王軍幹部
【職業】: 召喚術師
【一人称や口調】: 私(わたくし)、丁寧な言葉遣い
【スリーサイズ】: 60、53、75
【服装】: 和装。花札の五光の絵柄が描かれた着物を召している。
【その他】: 鹿に乗っており、猪を従え、周りには蝶が舞う。
基本花札の絵柄のものを召喚したり、札そのものを飛ばしたりして攻撃する。
- 331 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/26(日) 20:06:37.72 ID:6b+aoBTJ0
- >>330についてもっと詳細書いた方がよろしい?
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