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【安価】絶倫勇者のハーレム冒険譚

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756 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2018/08/30(木) 09:19:49.81 ID:cCnuoYvzO
エルキュール・アカツキ・シズル
勇者の部屋にエルキュールが押し掛け
『マスター。魔王が復活した今、最早一刻の猶予もございません。貴方様にら覚悟を決めていただく必要がございます。』
と超シリアスに語り出す。
何が始まるのかと身構える勇者に対して続けて『一刻も早くアカツキ様とシズル様の処女をいただくべきと進言させていただきます』と言い放ち勇者を拍子抜けさせる。
その後、何だかんだ言いつつ勇者もノリノリでアカツキとシズルの処女を奪う(エロシーンの内容は、流れ的にはちょうど出てるし>>748みたいな感じで)。
757 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/30(木) 09:20:38.21 ID:AdecO/Obo
とりあえず安価投げたので>>1はもう一眠りにつきます
……なんと言うか、夏休みっていいね
これが九月まで続くなんて最高……生活バランス戻すの、クソ面倒くさそうだけど
では、安価下
758 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/30(木) 09:23:35.32 ID:pi2uMPk/O
アカツキ・シズル・エルキュール
本日の授業。最終授業としてエルキュールによる模範指導の後、実践指導。

最初はエルキュールが二人の目の前でSEXを実践。
アカツキとシズルに解説しながら進めるも、途中から快感のセーブ機能に誤作動が発生し二人に盛大なアヘ顔を見せながらイキ狂う。

それを見て発情しきった二人をベッドに手を繋いだ状態で並んで寝かせ(この時シズルは>>638のために手帳を勇者に預ける)、丹念に愛撫を施し順番に処女を奪う。
最終的にアカツキとシズルが互いを、そして勇者を呼びながら初体験でイキまくり、二人の間に勇者が寝て川の字になって三人とも就寝(後始末は再起動したエルキュールが済ませる)。
759 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/30(木) 09:26:26.22 ID:pi2uMPk/O
おつおつ。
そしてヤッベ、>>756と実質被った。
これ>>758は安価下のがいいかな?
760 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/30(木) 09:36:12.08 ID:meYqzIKz0
コンマ的に採用されていないから安心しろ
761 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/30(木) 09:39:28.42 ID:41OqVpC9O
おつー
762 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/30(木) 16:23:38.76 ID:k8yqhd7lo
勇者のテント

エルキュール「マスター、本機より提案があるのですが、よろしいでしょうか?」

勇者「……提案?いったい、なんだい?」

エルキュール「イエス、魔王アクが復活した今、一刻の余地もありません。マスターにも覚悟を決めていただくこととなります」

勇者「……覚悟、だと?それはもしかして魔王に関係することかい?」

エルキュール「そうとも言えます。マスター……魔王が復活した今、我々はいつ命を失うか分かりません。故に」

エルキュール「まだ愛していない愛するお二方、シズル様とアカツキ様を抱くべきです」

勇者「…………はぁ!?急にシリアスになったかと思ったら……お前なぁ」

エルキュール「何か不思議なことでも?」

勇者「……なんでもない。でもまぁ、二人を抱くことには賛成だ。いい加減、二人に女を教えたいところだったしな」

エルキュール「ではマスター、セックス用の教材としてフィオナ様を使うことを提案します」

エルキュール「フィオナ様はマスターとの関係も深いですし、お二人が望むマスターとの関係に一番近いかと……」

勇者「何言ってるんだい?今回はフィオナは使わないよ。使うのは……お前だ、エルキュール」

エルキュール「へっ?で、ですが……」

勇者「お前だって僕の大事な恋人の一人なんだ。お前だって、二人が望む僕との関係に近いんだぞ」

エルキュール「…………っ、ありがとう、ございます。ま、マスター、今……その、お二人を呼んでくるのでお待ちを」カァァァァ……タッタッタッ‼
763 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/30(木) 16:33:33.46 ID:k8yqhd7lo
エルキュール「それではアカツキ様、シズル様……本日の、最後の授業を始めたいと思います」

アカツキ「よろしくお願いします」シズル【します】

エルキュール「では本日の授業は……性交渉について、いえ、マスターとのセックスについてです」

エルキュール「セックスにおいて一番始めに必要なのはよく愛撫して女性器を慣らしておくこと、です」

エルキュール「経験の多い方は……特にフィオナ様やウィン様などは常時濡れている……慣らしている状態ですが、普通の方は違います」

エルキュール「より良い快楽を得る為には慣らしておくことが重要なのです」

エルキュール「……本当は、私の体で慣らす実戦を行うと思ったのですが」

勇者「もう大分、濡れちゃってるからね。エルキュールのここは。想像だけでこうなるなんて……イヤらしい子だ」クチュリッ

エルキュール「んっ……♥申し訳ありません、マスター。快楽基本値は最低値にしているはずなのですが、何故か膣内から愛液が止まらなく……」

勇者「それだけ期待してるってことか。……じゃ楽しませてあげないとね」……ヌッ

アカツキ「……っ、主殿のおちんぽ……♥いつもの授業より大きく……」

シズル【す、ごい……♥あんなの見たことない】
764 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/30(木) 16:45:50.43 ID:k8yqhd7lo
エルキュール「それでは行きます。よろしいですか?まずは膣口と男性器をくっ付け……ゆっくりと、膣内に挿れていきます」ズプププッ♥

エルキュール「そうすることで……ことでぇ♥」

勇者「む、エルキュール?どうしたんだい?」

エルキュール「り……理解不能、理解不能♥なんですか、これは♥快楽基本値は最低値と計測されています、ですがこれは……♥」ジュンッ

エルキュール「快楽基本値が最大の状態と同じと観測♥本機の故障と判断……判断♥」キュンキュンッ♥

勇者「……大丈夫だよ、エルキュール」ナデナデ

エルキュール「マ、スター?これは故障です、大丈夫なはずありません♥本機は直ちに再起動を──」

勇者「再起動なんて必要ないさ。いいかい?好きな人とやるセックスってのは……どんなに設定を弄くったって気持ちいいものなんだ」

勇者「だから、君のそれは故障なんかじゃない。安心していいよ」ナデナデ

エルキュール「ま、スター♥」

勇者「じゃ動かすぞ」パチュパチュ♥

エルキュール「あ、くぅ♥ダメです、マスターのおちんぽが擦れる度に快楽値が♥このままでは計測器が壊れる……壊れ♥あぁあぁぁっ♥」

勇者「……エルキュール、ちょっと体位を帰るぞ」クルリッ

エルキュール「あっ♥……理解不能、マスターに対面座位の体勢で抱かれて……♥また快楽値が変動したと思われます♥じゃないと……こんなの可笑しいです♥」ギュッ……
765 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/30(木) 16:55:35.20 ID:k8yqhd7lo
勇者「そんなに怖がらなくていい。エルキュールは人に愛される快楽を知らなかったみたいだけど……」

勇者「こうして愛する人に抱き締められたり、キスをされたりすると、だ」

エルキュール「っ、マスター♥」

勇者「人は気持ちよくなるもんなんだ。だからそんなに怖がるな」ギュッ

エルキュール「……快楽値、最低値と確認♥本機に異常は見られないと判断します。故にこれは……」

エルキュール「愛されること、愛することで得る理解不能の快楽と判断します♥……好き、マスター大好きです♥」クチュクチュ♥

勇者「僕もだよ、エルキュール。君みたいな可愛い子に仕えられて幸せだし……君を幸せにできるなんて、何て幸福なんだ」

エルキュール「そ、そんな言葉耳元で囁いてはいけません♥また、快楽が……んんっ♥」ビクビクッ

ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!

エルキュール「はぁはぁはぁ……♥射精、確認しました♥……マスター、マスターの精液で妊娠する許可をください♥愛する人の種で……妊娠したいです♥」

勇者「是非してくれ。エルキュールが僕の子供を孕んでくれるのなら大歓迎だ」ニコリッ

エルキュール「……っ、妊娠防御プロテクト、解除♥卵子排出開始……これで、高い確率でマスターの子供を妊娠しました♥……不束者ですか、よろしくお願いします」

勇者「こちらこそ、よろしくね」ニコリッ
766 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/30(木) 16:59:54.09 ID:k8yqhd7lo
エルキュール「では次に……お二方、お願いします」

アカツキ「は……はい!それでは……シズル、どっちから行く?」

シズル【こ……ここはアカツキからで。私、自信無いし……】

勇者「いや、どうせなら両方とも頂こうかな?」

アカツキ「り、両方……ですか?まさか、分身魔法で勇者様が増える……とか?」

勇者「そんな高度なことはできないよ。ほら、二人とも横になって」

アカツキ「……っ、はい♥」

シズル「……あるじ、さま♥これ……」ヒョイッ

勇者「これは……分かった、大切に預かっておこう。……シズルの可愛い声、聞かせてね?」

シズル「……う、ん♥」
767 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/30(木) 17:12:40.39 ID:k8yqhd7lo
アカツキ「あ、主様……♥どうぞ、我々はまだ慣れてないですが……♥」ギュッ……クパァ、トロリッ♥

シズル「せい、いっぱい……♥ご奉、仕するから♥楽し、んで♥」ギュッ……クパァ、トロリッ♥

勇者「二人ともの陰毛も生えてないロリマンコなのに、こんなにトロトロと濡らしちゃって……」ヌチュヌチュッ♥

アカツキ「だ、め♥主殿、主殿に初めてされてイク時は♥おちんぽで……って決めてるのに♥」

シズル「指で♥イク、なんて……♥やだぁ♥最初は……あるじ、さまのおちんぽでイキ、たい♥」

勇者「それもそうだね。ならまずは……」クチュッ

アカツキ「あっ……くぅ♥」ズチュッ♥……ツー、ビクビクッ♥

勇者「アカツキから頂こうかな?……御馳走様、初めてなのに挿れただけでイクだなんて随分とオナニーで解してたみたいだね」

アカツキ「は……はいぃ♥いつでも主殿のおちんぽでイケるように準備を整えていました♥こうして……主殿と一つになれて幸せです♥」ビクビクッ♥

勇者「じゃあ次はシズルの番だ」ジュルルルッ……ヌポッ♥

シズル「はぁはぁ……♥き、て、主様♥あるじ、さまの……おちんぽで♥私の初めて……奪って♥」クチュリッ

シズル「あきゅっ♥」ズチュッ♥ツー……ヒクヒクッ♥

勇者「ありゃま、シズルもかい。挿れただけでイケるくらいエッチな子になってるなんて……ホント、最高だ」ニコリッ

シズル「あ、るじさまぁ♥わたし、も♥主様と……一つになれて♥幸せ……♥」
768 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/30(木) 17:23:04.64 ID:k8yqhd7lo
勇者「それじゃ……ここからが本番だ。イクぞ、二人とも」

二人「……っ、はい♥私達の身体……いっぱい、楽しんでください♥」

・
・
・

アカツキ「あ、あぁ♥主殿、これ凄いです♥主殿のちんぽ、私の膣内で膨らんでる♥」

勇者「それだけアカツキがエロいから興奮してるってことさ」パンパンパンッ

勇者「でも、こんなのまだ序の口だぞ?」ヌポッ、ズッチュッ♥

シズル「あっ♥私に、きたぁ♥主様の、ちんぽぉ♥私の一、番奥ぅ♥突いてる♥」グリグリッ♥

勇者「最初から子宮で感じるなんてイヤらしい子だ……!」ヌッポッ、ズチュッ♥

アカツキ「あ、またこっちにぃ♥主殿、そこぉ♥そこをもっと突いてください♥」ビクビクッ♥

勇者「成る程、ここがアカツキの弱点か。なら次はシズルの弱点を見つけようかな?」ヌップッ、クチュッ♥

シズル「んんっ♥し、きゅう♥叩いちゃ駄目♥またぁ、イッちゃう♥」

勇者「成る程、シズルの弱点は子宮だったのか。ただ感じるだけのエロい子だと思ってたが……」ギュッ……♥

シズル「お腹、揉んじゃ♥駄目ぇ♥」ビクビクッ♥
769 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/30(木) 17:35:44.65 ID:k8yqhd7lo
アカツキ「げ、限界です♥意識が……もう、朦朧として♥」パンパンパンッ♥

シズル「なにも♥考えら、れない♥」パンパンパンッ

アカツキ「主殿、主殿ぉ♥シズル、シズルぅ♥」ギュウゥゥゥ

シズル「あるじ、さまぁ♥主様♥アカ、ツキ♥アカツキぃ♥」ギュウゥゥゥ……

二人「イ、グぅぅうううっ♥♥♥」ビクビクッ♥

……ぬっぽっ♥ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!

アカツキ「はぁ……はぁ……♥」ドロリッ……♥

シズル「…………♥」ビクビクッ♥ドロリッ……♥

勇者「……流石にこれ以上は限界かな?本当はもっとしたいところだけど……エルキュール、後片付けを」

エルキュール「イエス、マスター。清掃を開始します」フキフキ……カタカタッ、ギュゥゥゥゥ……ピチャピチャ……

エルキュール「掃除完了です。……マスター、お二人とも限界が来て眠ってしまっているようですが、性処理は問題ないですか?」

勇者「まっ、大丈夫だよ。……ふわぁ、僕も疲れたし……寝るとするかな」ボフッ

エルキュール「おやすみなさい、マスター。よい夢……へっ?あっ」ボフッ

勇者「何言ってるんだい、エルキュール?お前も一緒に寝るの、僕達と一緒にね」ギュッ

エルキュール「…………命令、了解です。これより本機はスリープモードに……いえ、睡眠を取ります……くぅ」

アカツキ「すぅすぅ……」

シズル「んっ、はひゅっ……」

勇者「……おやすみ、三人とも。大好きだよ」ナデナデ……
770 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/30(木) 17:42:54.33 ID:k8yqhd7lo
船上

メーラ「ゆ、勇者様勇者様!ご覧になってください!ほら、あそこ!でっかい魚が泳いでるだよ!」

勇者「あぁ、あれはクジラだね……って、メーラ?君、船に乗るのは2度目だよね?なんでそんなにはしゃいでるの?」

メーラ「えへへへ……自分、寒村出身でして……。だから、その……こういうのって珍しくて……」

勇者「……そーかい、君が楽しんでくれて何よりだ」ナデナデ

メーラ「えへへ……」

エルキュール「合間に登場するキャラクターで一番、メーラ様の出番多いのはキャラクター設定的便利だからそうですよ」

ハニエル「そーなんですかー……って、エルちゃん?何を言ってるんです?」

交流フェイズ(残り1回(いつでも))
1.勇者と交流する人物を(最大四人まで選択化。
選択可能人物は仲間十人(アカツキ、シズル、ラナ、ウィン、エルキュール、メーラ、シャルロット、シルフ、ハニエル、フィー)
キルグダム(テスタロッサ、リューア、リーフ)
アマゾネスの島(ペルシア、エリー、アマナ、モブアマゾネス沢山、マリーベル)
プリンサパラティ(フィオナ、ヒナ、フィオナと勇者の子供達(モブ)、リーナ、モブ愛人、ミケーネ)

2.またその人物との発生するイベントは?(エロ可)
安価下1〜3、コンマが高いものを採用
771 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/30(木) 17:55:16.09 ID:2ZuEk42No
1フィー ハニエル
2二人が勇者の晩御飯に媚薬を盛る…がすり替えられており、むらむらが止まらなくなる二人。そのままレズちゅっちゅっし始めるも刺激が足らず、イくにイケない。勇者にごめんなさいをしてハメハメしてもらう。
772 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/30(木) 17:57:28.98 ID:wWtETxxnO
フィオナ、ヒナ、子供達

仲間には何も言わずに旅立ったと言っていたが、実はこっそり顔をだしていた
しばらくのお別れになるので(鏡あるけど)、寂しくないようにきちんと全員に濃厚種付けっクスしておく
孕める子は孕ませて、孕めない子も孕める位の勢いで
773 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/30(木) 17:59:13.63 ID:wWtETxxnO
すみません、書き忘れ
設定的に無理があったら>>1のやり易いように変更していただいて構いません
安価下
774 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/30(木) 18:04:23.99 ID:eRb3DUlEo
リーナ
肉厚なデカ尻を揉みし抱きながらキスする、口では嫌がる素振りを見せるが積極的に舌を絡めけつ穴をほじくり回す
アへりながら強がるリーナをバックから突きまくり顔射、ひょっとこお掃除フェラ
775 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/30(木) 18:04:58.45 ID:2ZuEk42No
高度な戦いしゅごい
776 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/30(木) 18:06:09.57 ID:eRb3DUlEo
98出たし、これ以上はでんやろって適当に自演したら百分の一が出たでござる(驚き)
と言うわけで>>774は除外して追加で安価一つ募集します
777 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/30(木) 18:10:58.11 ID:wWtETxxnO
ヒエッ…
ちなみに00は100扱い?それとも0?
778 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/30(木) 18:12:38.15 ID:k8yqhd7lo
00は0扱いで最高は99ですね
とりあえず後五分しても安価が来なかった場合、>>772を採用します
779 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/30(木) 18:16:07.36 ID:wWtETxxnO
回答どもです
時間帯的にまだ人少ないかもね
780 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/30(木) 18:21:01.06 ID:k8yqhd7lo
フィオナの家

勇者「やっ、元気だったかい?」

フィオナ「アナタっ!もうどこ行ってたの?あんなことがあったばかりで急に消えるから……心配したんだから」ギュッ……

ヒナ「そーだよ、パパ!皆に何も言わずに出てくなんて……酷いよ」ギュッ

勇者「悪い悪い……でも、君には言ったはずだろ?僕は勇者に任命されたんだ、だから……魔王を討たないと」

フィオナ「……アナタには、そんな無茶なことしてほしくないわ。あんなの、人が倒せる相手じゃない」ギュッ

勇者「僕だって、こんなことしたくないさ。……でも」ギュッ

勇者「僕は君達を失いたくない、この寿命が尽きる限り、君達と過ごしてたい」

勇者「だから、戦うよ。愛してるお前達の為に」

フィオナ「アナタ……」
781 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/30(木) 18:30:57.13 ID:k8yqhd7lo
勇者「だからさ……僕がきちんと、君達の元へ帰ってこられるように」ガバッ

フィオナ「あんっ、もうアナタったら……♥……分かった、アナタが戻ってこられるよう、おまじないを掛けるわ……んんっ♥」プイッ

ヒナ「ま……ママぁ、これって♥」キュンキュンッ♥

ミル「はぁはぁ……これが排卵魔法って奴なの?お腹……すっごい、ポカポカして♥」

ミーナ「パパの子種……スッゴク欲しくなるの♥」

「パパ、大好きだよ……♥だから……♥」「まだまだ小さいロリマンコに……いっぱい、種付けして♥」

「「パパの子供、孕ませて♥」」

「だっ……だぁ♥」

勇者「おいおい、範囲広すぎだぞ?ルンとレンだけじゃなく、まだ赤ん坊のリンまで排卵させてるじゃないか」

フィオナ「ふふふっ、いいじゃない♥獣人の成長は早いこと、アナタも知ってるでしょ?リンくらいの年齢でも……もう、赤ちゃん孕めるんだから孕ましちゃいましょ♥」

勇者「……酷い祖母と父親だな、全く」ジュブッ♥

フィオナ「きたぁ♥一週間ぶりのアナタのちんぽぉ♥排卵中のじゅくじゅくおまんこ、征服してるぅ♥」
782 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/30(木) 18:42:08.39 ID:k8yqhd7lo
フィオナ「アナタ、次の子供の名前は何がいいかしら?ルンとレン、リンってつけたし……また、そんな感じ?」パンパンッ♥

勇者「そうだなぁ、フィオナに任せるよ。そういうのはお前の方がセンスあるし」

フィオナ「ふふふっ、嬉──んっ♥」ビクビクッ♥

ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!

ヒナ「ねぇパパ見て♥ヒナの出産済みのグジュグジュおまんこ♥パパのおちんぽ、全部咥えられてるよ♥」ピースピース♥パンパンッ♥

勇者「相変わらず、ヒナの映像魔法は凄いな。君のまんこが僕のナニを咥えてるところも、断面図もばっちり映してる」

ヒナ「えへへっ♥凄いでしょ?もっと誉めて……ひぎっ♥」ビクビクビクッ♥

ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!

勇者「ほら、見てみろヒナ!お前の卵子、僕の精子にレイプされてるぞ。これは次の子は双子かな?」

ヒナ「そーだと……いいねっ♥」

パンパンパンッ!!

ミル「パパ♥パパ♥大好き、好き♥もっとミルのこと、愛して♥」

勇者「全く、お前はいつまで経っても甘えん坊だな」ナデナデ

ミル「だって♥パパったら素敵なんだもん♥こんなに強くて♥格好よくて♥おちんぽ、おっきくて太くて……♥ホント、最高のパパだよ♥」

勇者「そう言ってもらえて……嬉しいよ!」パァンッ!!

ミル「びぎゅ♥」ビクビクビクッ♥

ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!
783 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/30(木) 18:50:25.46 ID:k8yqhd7lo
ミーナ「ぱぱっ♥ぱぱっ、もっと射精してほしいの♥」ギュッ……

勇者「おいおい、僕のはお前専用じゃないだぞ?」

ミーナ「でも♥こんなの知ったら独占したくなっちゃうの♥それが……女の子なの♥」

勇者「仕方無いなぁ、ミーナだけのパパには慣れないけど……いっぱい楽しませてあげるから、それで勘弁してくれ」パッジュッ♥

ミーナ「イグっ♥またちんぽ突かれて……イグぅうう♥」ビクビクッ♥

ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!

「パパ、次もルンに種付けして♥」パンパンッ♥

「駄目だよ♥私はさっき種付けして貰ったんだからレンがしてもらわないと♥」パンパンッ♥

勇者「双子らしい立派な姉妹愛だね、全く」

勇者「安心しなさい、二人とも。百回妊娠しても足りないくらい……沢山の精液、くれてやるからさ」

「やった♥」「パパ大好き♥」ギュッ……

ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!
784 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/30(木) 18:56:04.08 ID:k8yqhd7lo
「だぁ♥だぁ♥」クチュクチュ♥

勇者「流石に赤ん坊のまんこは使いにくいね。でも亀頭が入るだけ十分かな?」

ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!

「きゃきゃきゃ♥」ビクビクッ♥

勇者「赤ん坊のくせして……精液射精されてイクだなんて、将来は立派な肉便器だな」ナデナデ

勇者「さて、とりあえず一周はしたけど……まだ、全員したいりないよね?」

フィオナ「えぇ勿論♥」

ヒナ「パパが満足するまで♥」

ミル&ミーナ「私達に種付けして♥」ギュッ

「私達はその為に♥」「生まれてきた肉便器なんだから♥」

勇者「はははっ、それじゃ朝まで……ううん、今日は一日ずっと楽しもうか」ガバッ
785 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/30(木) 19:07:56.31 ID:k8yqhd7lo
アキツ、港町「アオヤマ」

勇者「ここがアオヤマか。アキツに来るのは2度目だけど、相変わらずなんと言うか……」

ザワザワ……ザワザワ……

シャルロット「……思ったより、皆普通の人間だな。混血も多いとか聞くが、そんな奴は見ただけじゃ分からんし」

アカツキ「私も……初めて来ましたが、なんと言うか不思議な感じです」

アカツキ「来たことない、知らないと言うのに知っている、懐かしい感じがする……不思議な感覚です」

メーラ「そーいえば、勇者様はアキツに一度来たことあるんでしたっけ?」

勇者「まぁね。と言っても、本当に一度だけだぜ?国王陛下の護衛として来ただけだから地理も詳しくないし」

勇者「まっ、それでも何人か女は作ったけどな。暇だったし」

メーラ「そうですか……なら、勇者様の女の方に協力を頼み、案内を──」

???「アカツキ……?貴女、まさかアカツキなの……?」

アカツキ「……へっ?その声は……まさか!?」

???……アカツキの母についての設定を(>>6)
種族が人間固定の代わりに割りと無茶なの可、また勇者と関係を持っていた設定等も可(勇者がアキツで女を作ってる設定の為)
40分まで
786 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/30(木) 19:25:03.21 ID:k8yqhd7lo
ごめんなさい、追記事項です
年齢に関しても三十代前半から四十代前半までと制限ががあります
年齢とか、結構重要な項目なのに言い忘れたので、設定の修正とか必要か方とかいるでしょうし
時間を55分までに伸ばします
787 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/30(木) 19:30:07.35 ID:wWtETxxnO
あれ、ちょっと質問
アカツキはアキツ人の血を引いているだけで、アキツを訪れるのは初めてみたいだけど
母親がこの地にいるのはなんで?生き別れたとかそんな感じ?
(多分その辺も自由にしていいんだろうけど、念のため。自分が設定を見落としてるだけだったらごめんね)
788 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/30(木) 19:34:03.29 ID:k8yqhd7lo
>>787
生き別れたとかそんな感じの設定です
すみません、こういう設定って出す機会なくて……
789 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/30(木) 19:39:49.11 ID:9w3EdqvnO
【名前】:ヒビキ
【年齢】:35
【種族】:人間
【出身】:アキツ
【地位】:平民
【職業】:忍の頭領
【一人称や口調】:私 礼儀正しい
【スリーサイズ】:82-58-85
【服装】:普段は着物 忍の時は露出の少ない忍装束(昔はアカツキのような装束を着ていたらしいが、歳を考えて今は着ていない)
【その他】:アカツキの母。アキツの忍達を取りまとめている。
やたらと外見が若々しく、やや身長が高いことを除けばほぼアカツキと瓜二つ。事情を知らないと親子と言うより姉妹に見える(実際娘とは竿姉妹ではあるが)。
夫を病で失い荒んでいた時期に勇者に出会い関係を持った。
その際勇者に慰められたことで心を救われ、幼いアカツキを勇者に託している。

本当は『実はアカツキは勇者とヒビキが関係を持った時に出来た子供で、勇者はアカツキの実の父親である』って設定入れたかったんだけど、流石にそれだと勇者の年齢や『一回だけ来た』って設定との矛盾がなぁ。
790 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/30(木) 19:40:06.41 ID:wWtETxxnO
>>788
回答ありがとう。急いで反映させるのでちょっと待っててね
791 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/30(木) 19:50:34.70 ID:wWtETxxnO
【名前】:ミツキ
【年齢】:33
【種族】:人間
【出身】:アキツ
【地位】:平民
【職業】:中級神官(アキツの言葉で「ミコ」というらしい)
【一人称や口調】:私、物静かな口調
【スリーサイズ】:83-60-83
【服装】:所謂巫女服。素肌の露出は少な目
【その他】:アキツのとある神社で巫女頭を務めている女性(偉さ的には支部長クラス)
勇者がかつてアキツを訪れた際はとある上級神官の付き人をしており、直接の肉体関係は持たなかったが
彼女と勇者のセックスを偶然目撃しており、厳格だった彼女が乱れに乱れている様が今でも脳裏に焼き付いている(たまに思い出してこっそり自慰に耽っている)

亡夫との間に男児を設けられなかったことから夫側の実家に疎まれていたが(実家サイドが特別旧弊な価値観なだけで、基本的にそこまでアキツは男尊女卑は厳しくはない感じで…)
上司の薦めでその子を勇者に託している(辛くないよう念入りに記憶を消去しているという感じで。実家には里子に出したと説明した)
ちなみに事実上の政略結婚だったので、亡夫への未練はほぼ無い


アカツキ周りの設定こんな感じでいいだろうか…
適宜>>1のやり易いように改変してくれてOKです
792 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/08/30(木) 19:54:25.18 ID:wWtETxxnO
すみません、>>791の夫周りの設定を
「政略結婚した夫との間に女児を産んだが、跡継ぎの男児を設けられなかった→夫の実家に疎まれ、このままでは娘の命が危ないと判断し、上司の勧めもあって勇者に娘を託した→
その後も男児に恵まれず離縁された(元夫はまだ存命)」という感じに変更していただけないでしょうか?
793 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/30(木) 19:57:11.80 ID:k8yqhd7lo
>>792
ええで
……それとうん、設定公開やら制限追加が多かったからか考える時間が少なかったっぽいね
とりあえず>>1がだいぶ悪いし、15分まで安価の時間を伸ばしたいと思います
色々と申し訳ありません
794 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/30(木) 20:16:12.74 ID:k8yqhd7lo
ここまでー、とりあえず>>789を採用します
795 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/08/30(木) 20:18:40.47 ID:MvnnCF7W0
【名前】:サトミ
【年齢】:37
【種族】:人間
【出身】:アキツ
【地位】:平民
【職業】:からくり師
【一人称や口調】:職人気質な威勢のいい口調
【スリーサイズ】:80-66-86
【服装】:作務衣。袖や裾は長く、手首足首で絞ってある。頭には手ぬぐいをバンダナのように巻いてある。
【その他】: 様々な機械仕掛けの道具や生活用品、人形、大型機械(水車、街頭時計、巨大ロボ???)を作って
      生計を立てている職人。
      夫も同様の職人である。(名前はゲンタ。夫が健在かどうかはお任せします。)
      エルキュールを見て目の色を変え、「芸術品だ!!」と絶賛。分解しようとする。
796 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/30(木) 20:23:42.77 ID:k8yqhd7lo
ヒビキ「あぁやっぱり……!貴女、アカツキなのね、こんなに大きくなって」ギュッ……

アカツキ「は、母上なのですか?本当に……?」

ヒビキ「えぇ、本当よ。領主様からキルグダムから使者がやって来るって聞いて、もしかしたら……っと思ってたけど、本当に貴女だったなんて」

アカツキ「母上……母上っ!ずっと……ずっと会いたかったです……!」ギュッ

アカツキ「小さい頃の、朧気な記憶しかありませんでしたが……ずっと、忘れないよう、毎日貴女のことを想ってました」クスンッ

アカツキ「いつか……母上にあった時、忘れちゃ駄目だから……って……」ポロポロッ

ヒビキ「ごめんね……貴女をキルグダムに一人にして……彼がいたから寂しくなかったと思うけど……」ギュッ

アカツキ「……彼?」
797 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/30(木) 20:35:23.47 ID:k8yqhd7lo
勇者「や、ヒビキ。久しぶりだね」チュッ

ヒビキ「ふふっ、騎士様。お久しぶりです、アカツキのこと……ちゃんと育ててくれたようで何より」

勇者「僕自身、何もしてないけどね。知り合いの密偵隊長にアカツキのこと、任せただけだし……」

勇者「まっ、休日とかよく遊びに行ったりしたけどさ」

アカツキ「……は、母上と主殿はお知り合いなのですか?」ビックリッ

勇者「まぁね。ちょっとね、夫……アカツキのお父さんが亡くなった時に知り合って、慰めるために色々とした関係……かな?」

シャルロット「……お前は何してるんだ、全く」

シルフ「任された子供と関係持つとか……ホント、色々とあれね、あんたって」

勇者「仕方ないだろ、アカツキがこんなに可愛く育ったんだからさ」

勇者「それよりヒビキ、とりあえず頼みたいことがあるんだが……」

ヒビキ「はい、宿についてですね?お任せを、こんなこともあろうかと幾つか用意してあります」

ヒビキ「流石にこれだけの数の人数が泊まる部屋を取るだけの資金はないので、騎士様の女の家になりますが……構いませんよね?」

勇者「構わないよ、案内してくれ」

ヒビキが案内してくれた宿(家)は……
1.広い道場を持つ家 2.とにかく大きな屋敷 3.まさかの城
安価下1〜3、コンマが高いものを採用
798 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/30(木) 20:37:34.66 ID:2ZuEk42No
1
799 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/08/30(木) 20:40:38.25 ID:MvnnCF7W0
2
800 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/30(木) 20:41:27.02 ID:WN9X10ENO
1で
801 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/30(木) 20:49:05.50 ID:E3JeLmFHo
>>798採用
それと飯休憩に入りますが、今のうちに>>15の子の母親、もしくは姉(勇者の女)を募集しておきます
とりあえず30分くらいまでに飯食べ終わるでしょうし、それくらいまで

制限として母親なら年齢は三十代前半以上、姉なら二十歳以上でお願いします
802 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/08/30(木) 21:05:46.05 ID:MvnnCF7W0
母親候補

【名前】:カエデ・シロタエ
【年齢】:37
【種族】:人間
【出身】:アキツ
【地位】:貴族
【職業】:侍
【一人称や口調】:私(わたくし)
【スリーサイズ】:71-62-85
【服装】:着物に袴に胸当て。長い髪を後ろで束ね、頭に鉢金を付けている。
【その他】: 弓矢の達人。自身の身長より長い大きな弓を使いこなし、「ハマヤ(破魔矢)」という
      特殊な矢で魔物や妖怪を滅する。命中率は百発九十九中(今も修行中という意味で)
      弓矢は自作していて仲間に頼まれて譲ることもある。
803 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/30(木) 21:06:22.16 ID:E3JeLmFHo
道場前

シズル【主様、ここは……?】

勇者「ん、ここはシロタエって言う侍の家だよ。多分、そろそろ来るはずだけど……」

ヒビキ「騎士様、私は仕事があるのでこれで失礼します。……アカツキ、また夜にでも会いましょう」

アカツキ「はい、母上。……今度は主殿の腕の中で」ボソリッ

ヒビキ「……もう、この子ったら!」ドロンッ……モクモク

エルキュール「照れ隠しか知りませんが、煙玉投げて消えましたね。迷惑な」ケホケホッ

???「煙!?な、何事ですか!?」ダダダ……バンッ!!

???「けほけほっ……!これは……煙玉?いったい、誰がこんないたずらを……」

勇者「や、サクラ久しぶりだね。元気にしてたかい?君も、ここの道場主さんも」

サクラ「……へっ?き、騎士様!?いったい何故ここに……!」

勇者「ん、ちょっと野暮用でね。話は聞いてないのかい?」

サクラ(>>15)の母親、もしくはその姉の設定を
……えぇ、なんと言うか米炊き忘れてたんで導入だけ書きました
時間は十分伸ばして40分まで募集します
804 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/30(木) 21:10:14.34 ID:meYqzIKz0
映像を撮っておくとはは今は無理?
安価下
805 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/30(木) 21:13:45.75 ID:WN9X10ENO
【名前】:コウメ
【年齢】:24
【種族】:人間
【出身】:アキツ
【地位】:貴族
【職業】:侍
【一人称や口調】:私、男性めいた固い口調。勇者とHするときもこの口調を崩さ(せ)ない
【スリーサイズ】:91-57-85
【服装】:巫女服めいた紅白の羽織袴。服の上からでもわかるほどの巨乳
烏めいた艶やかな黒髪を後ろ縛りにして、白い鉢巻を巻いている
【その他】:サクラの姉で、シロタエ家の次期当主
アキツ人としてはかなり大きな胸がコンプレックスだったが、勇者に抱かれた事がきっかけで自分の巨乳を好きになれた
元より名うての侍として知られていたが、勇者に抱かれたことで愛を知り(元々色恋には全く興味がなかった)益々強くなった
806 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/30(木) 21:16:22.27 ID:meYqzIKz0
>>804は別のスレと間違えました
807 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/30(木) 21:27:40.14 ID:BSn52pstO
【名前】:アラシ・シロタエ
【年齢】:22
【種族】:人間
【出身】:アキツ
【地位】:貴族
【職業】:侍
【一人称や口調】:俺 気難しそうな男口調 ただし気丈に振る舞おうとしている面があり、素の一人称は『私』で少女っぽい口調
【スリーサイズ】:85-58-93
【服装】:黒の羽織袴 安産型の尻 白のショートヘアー
【その他】:サクラの姉。武家の者として強くなるために男らしい口調や性格で振る舞っているが、本来は争いを好まない優しい性格。
アキツ人にしては珍しい白髪の持ち主。どうやら突然変異らしくかつてはコンプレックスだったが、勇者に抱かれた際に髪を誉められたことで自分の髪を好むようになった。
勇者に対して一途で、勇者と一緒にいるとすぐ素の性格が出てくる。
(すでに家族には知られているが、普段は隠そうとしている。ただし勇者と一緒にいる時に誰か来ても気にせず素の状態のまま)
808 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/30(木) 21:28:33.05 ID:meYqzIKz0
【名前】:スミレ・シロタエ
【年齢】:21
【種族】:人間
【出身】:アキツ
【地位】:貴族
【職業】:侍
【一人称や口調】:私(わたし)、男口調
【スリーサイズ】:74-58-86
【服装】:普段は着物。ただし、戦う時などは着物に袴に胸当てをする
長髪で綺麗な黒髪ロング(袴の時はポニテに)
【その他】:サクラの姉。
性格は真面目で凛として男勝りの所がある。
厳しい人に思われがちだが、実際は優しい所もあり、特にサクラにはシスコンで優しい(危ないと思われるレベル)
不真面目で破廉恥な勇者とは最初の頃は嫌って対立していたが、襲われて怪我をしたところを助けられて彼に惹かれていった
その後、彼に初めてを渡してそこから男と女の関係に。
ちなみにサクラと勇者とでは同じくらい好き(男では勇者、女ではサクラというレベル)
809 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/30(木) 21:40:41.18 ID:meYqzIKz0
母親候補が1人しかいない……作りたいけどイメージが難しい……
職業って侍以外何かあるんだ……?
810 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/30(木) 21:44:28.29 ID:k8yqhd7lo
>>809
まぁその辺りはお任せします
道場は夫のもので本人は巫女やってる……とかでもいいですし
んー、これってもう少し時間取った方がいいのかな?
母親候補の設定、考えたい人もいるみたいですし
811 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/30(木) 21:45:30.40 ID:meYqzIKz0
先に姉を決めてくれたら考えやすいかもしれない
812 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/30(木) 21:48:29.68 ID:k8yqhd7lo
分かりました、とりあえず姉の方の描写をしてから、もう一度母親の方を募集したいと思います
813 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/30(木) 21:50:14.50 ID:meYqzIKz0
というかどれを採用したかだけでいいから
814 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/30(木) 22:00:47.93 ID:2ZuEk42No
鬼っ娘つくりたいぞぉ!
815 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/30(木) 22:02:05.65 ID:k8yqhd7lo
>>807の子採用

???「っ!騎士様、待ってたわ!ヒビキから貴方が来るって聞いてならずっと待ってたの!」

勇者「おっと随分と熱烈な歓迎だね、アラシ。んっ」ギュッ

アラシ「んっ……♥ちゅぱ、れろれろ……ぷはっ、も……もう……サクラが見てるのに酷いわ♥」

サクラ「……はぁ相変わらず、お熱いことで」

ラナ「ふむ、こいつがお前の言っていた道場主……とやらか?」

勇者「そーいうこと、この子はアラシ・シロタエ、この道場の主だよ。で、隣の子は妹のサクラ」

サクラ「サクラです。……もしかして貴女達が義兄の仲間の?」

エルキュール「イエス、サクラ。私達は魔王討伐を目的とする勇者とそのパーティです、以後よろしく」

アラシ「魔王?それに勇者?」

勇者「あぁ、なんと言うかね?話をすると長くなるんだけど──」

アラシ「……成る程、そう言うことね。なら今度からアナタのことを騎士じゃなくて勇者って呼ばなくちゃね、んっ♥」

フィー「……むぅ!主様の昔からの知り合いらしいが、主様は渡さんぞ!主様はわらわ達のものじゃ!」

アラシ「分かってるわよ、勇者様は皆のものだからね」ギュッ

サクラ「……はぁまた発情した。かあ様に見られて怒られても知りませんよ?ね、かあ様?」

アラシ「げっ……」

サクラとアラシの母親の設定を
35分まで(>>802も含む)
816 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/30(木) 22:04:14.62 ID:SAOuoQ/7o
>>814
作ってもええぞ!今回、種族的な制限もありませんからね
アカツキは設定的な問題で人間じゃないと駄目でしたが、今回は(細かい)設定面は真っ白だし、何とでもなります
817 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/30(木) 22:21:41.48 ID:WN9X10ENO
なに、人外でもいいのか!よし、便乗して妖怪キャラにしよう


【名前】:コユキ・シロタエ
【年齢】:不明(外見年齢は20代後半)
【種族】:妖怪(雪女)
【出身】:アキツ
【地位】:貴族
【職業】:侍(どちらかというと魔法剣士に近い)
【一人称や口調】:わたくし、ややテンション低めの静かで物腰穏やかな口調
【スリーサイズ】:84-55-86
【服装】:白雪めいて白い髪を長く伸ばし、純白の着物を着ている。瞳の色は血のような紅
【その他】:サクラ達の母で、シロタエ家現当主。妖怪の名家からシロタエ家に嫁入りした女性
争い事を好まない温厚な性格だが、家宝の名刀と強力な氷の魔法を用いて勇敢に戦う
妖怪故か人間とは少し異なる価値観の持ち主で、死別した夫の事は今でも深く愛しているが、過去は過去と割り切り勇者の愛を受け入れ、彼の事も亡き夫に負けないくらい深く愛している
818 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/30(木) 22:26:42.56 ID:meYqzIKz0
【名前】:サツキ・シロタエ
【年齢】:37
【種族】:人間
【出身】:アキツ
【地位】:貴族
【職業】:巫女
【一人称や口調】:私(わたくし)
【スリーサイズ】:92-64-88
【服装】:普段は着物で仕事の時は巫女服を着ている。
服の上からでもわかるほどの巨乳
【その他】:サクラとアラシの母親。黒髪ロングの美人で子供が2人いるとは思えないほど見た目は若い
一言で言えば「あらあら」系のおっとりした天然系。ただし、怒らせるとかなり怖い(めったに怒らないが)
元々「アヤカシ」を退治する退魔師兼巫女で、夫(故人)とは仕事で出会いそこから恋仲に出会い結婚した
夫のなき後、道場を売ることなく残しており、生活費などを稼ぐために未だに巫女や退魔師の仕事をしている
(本人曰く「この歳で巫女服はキツイわぁ…」らしい。周りからしたらまだまだいけて、かなりエロい)
色気を放っており、未だに彼女を思いを寄せる輩はいるとか。
勇者は彼女が夫の亡き後に自慰さえもしていない欲求不満であることを見抜き彼女を誘った。
最初は断っていたが、夫が「ずっとそばにいる」という先に約束を破ったことを攻めてそこからなし崩れに彼女を夫を裏切らせることに成功した
その後、彼女の欲求不満な気持ちを満たして自分が女であることを思いださせて肉体関係を結んでいき、彼女を完全に堕としていった

アラシなどに関係がばれているとか3Pしたことがあるかは>>1さんに任せます
819 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/30(木) 22:33:21.73 ID:HSXjFEXUO
【名前】:ハクア・シロタエ
【年齢】:凄い長生き
【種族】:鬼姫
【出身】:鬼ヶ島(てきとーに)
【地位】:貴族
【職業】:大剣使い
【一人称や口調】:私 ほんわかした口調(っぽい感じで)
【スリーサイズ】:73-57-75
【服装】:乳首やまんがギリ隠れるぐらいに布で隠してある。ちょい大きめの桃色の和服を着崩している
【その他】:黒髪パッツン 紫目 おでこから二本角 ちんまい、ロリババア。天然でおっとりしていていつもニコニコしている。桃みたいな香りがして、えげつないバブみを持つ。一度近づくと最早逃れられない…!頭を撫で撫でしたがるので目線が合うように腰を落としてあげよう!逆に撫でられると素敵な笑顔でわらってくれる、かわいい。長ーく生きているので色々な男性と交わった。歴代夫の皆さんは皆いい人で亡くなる時もお互いに愛し合っていた。快楽主義者でえっち大好き。



取り敢えずこんな感じで…
820 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/30(木) 22:36:27.82 ID:m40FU8E2o
>>818の子を採用します
……うーむ、新しい国に移動したばかりだからか、今日はキャラクター安価が多くてあんまり進められてないなぁ
明日はもうちょい、進められるように頑張ろう
821 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/30(木) 22:37:53.53 ID:m40FU8E2o
それと妖怪枠として投げてくれた二人のキャラクターですが、母親役としてではなく、別の場面で登場させたいと思います
多分、妖怪の出番とかあるでしょうし
822 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/30(木) 22:38:40.15 ID:meYqzIKz0
採用されたので>>818に変更
「裏切らせることに成功した」ではなく「罪悪感を無くすことに成功した」で
823 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/30(木) 22:42:32.81 ID:WN9X10ENO
おつおつ
このスレめっちゃ好きだから>>1には頑張ってほしい、でも絶対に無理だけはしないでね
824 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/30(木) 22:43:42.14 ID:m40FU8E2o
???「全くもう、アラシちゃん?貴女、道場主としての自覚はあるのかしら?」ザッ

???「今日は門下生はいないけど、もしも授業の日だったら門下生に見られてるところよ」

アラシ「……も、申し訳ない」シュンッ

???「謝るときはごめんなさい、でしょ?」

アラシ「は、はい!ごめんなさい!」

メーラ「(……またおっぱいの大きい)」ギュッ

アカツキ「(むぅ、やはり主殿はこういう方がお好きなんだろうか?)」ギュッ

シズル「………………」ギュッ

勇者「……大丈夫だよ、僕はお前達も大好きだからさ。他の女もそれくらい好きだけど」ナデナデ

フィー「ヤリチン」ボソリッ

ハニエル「ただの事実じゃないですか、それ」
825 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/30(木) 22:52:21.72 ID:m40FU8E2o
勇者「……や、サツキ久しぶり」チュッ

サツキ「ふふっ、久しぶりね♥もう、ずっと待ってたんだからね……んっ♥」

サクラ「もう、かあ様まで……義兄上、いえこの父上?と外でするなんて……恥ずかしくないんですか」

勇者「少なくとも、僕は恥ずかしくないよ。他の男達にこいつは僕の女だって、教えられるからね」ニコニコッ

エルキュール「中々に変態ですね、マスターは」

シルフ「……その変態の女なのはあたし達だけどね。そーいう意味じゃあたし達も同類よ」ハァ……

勇者「それでサツキ、アラシ、僕達は暫くの間、アキツに滞在する予定なんが……ここに滞在しても構わないかな?」

サツキ「はい、勿論♥貴方の頼みですからね」

アラシ「どうせ部屋は余ってるしね。好きに泊まってちょうだい」

勇者「ありがと、それじゃあ積もった話は家の中でしようか」
826 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/30(木) 23:01:14.88 ID:m40FU8E2o
シロタエ家、大広間

アラシ「……成る程、その為に神に会う方法を探しているのか」

エルキュール「イエス、アラシ。私が存在していた時代の神の力なら、魔王アク討伐は不可能でも封印は可能でした」

エルキュール「討伐するなら人の……勇者の力でないといけませんでしたが……まぁ、この話は置いておきます」

サツキ「んー……申し訳ないけど、神様に人が直接、会うのは厳しいかもしれないわ」

勇者「むっ、何故だい?十年ちょっと前の話になるが、あの女神様には普通に会えた気がするんだが……」

勇者「そりゃ勿論、国王陛下みたいな地位の高い人じゃないと無理かもしれんが人が直接会えない訳じゃないだろ?」

サクラ「……確かに昔は巫女や信者ならば誰でも気軽に女神様に会えましたが、今はちょっと事情が違うんです」

ウィン「事情……ですか?」
827 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/30(木) 23:01:35.66 ID:meYqzIKz0
>>818は私(わたし)でよかったなーと思った。どうでもいいけど
828 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/30(木) 23:11:08.14 ID:m40FU8E2o
サクラ「えぇ、今この国を取り仕切ってるのはハタマエ家と言う武家なのですが……」

サツキ「今、ハタマエ家は女神様を天岩戸と呼ばれる牢獄に閉じ込めてね、誰とも会えないようにしてるの」

ラナ「なに?神相手にそんな横暴が許されるのか?」

サツキ「本当は許されないけど……将軍家の決定だからって従う人も多くてね、勿論 巫女や僧侶、坊主なんかは反発してるんだけど……」

アラシ「何分、影響力が強すぎてな。今は何も出来んというのが本音だ」

ハニエル「……それにその女神様が本物だとしたら、だいぶ力が弱ってるでしょうしね。反抗しようにも不可能でしょう」

サツキ「あら、詳しいのね。……とにかく、わたくし達もどうにかしようとしてるんだけど、どうにも上手く行かないのが本音でね?」

サツキ「女神様に会いたいのなら、結構待ってもらうことになるんだけど……構わないかしら?」

勇者「……他に手段がないしな。必要なことがあるなら言ってくれ、僕達も手を貸す」

サツキ「ふふふっ、ありがと」

状況進展までに発生した自由時間(交流フェイズ)を決定します
直後、コンマ一桁(1〜3:6回、4〜6:7回、7〜9:8回、0:10回)
829 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/30(木) 23:12:54.17 ID:2UZRMgTpO
てや
830 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/30(木) 23:18:44.75 ID:m40FU8E2o
シロタエ家、勇者の部屋

勇者「さてと、まずは状況が進展するまで待たないといけない」

勇者「だけど何もしないのは勿体無いし……どうするかなぁ」

勇者「新しい女でも口説きに行くか、それとも……」

今回から自由時間で行える行動に散策が追加されました
これを行うことで交流相手を増やすことが可能です

自由行動(残り8回(いつでも))
A.交流
1.勇者と交流する人物を(最大四人まで選択化。
選択可能人物は仲間十人(アカツキ、シズル、ラナ、ウィン、エルキュール、メーラ、シャルロット、シルフ、ハニエル、フィー)
キルグダム(テスタロッサ、リューア、リーフ)
アマゾネスの島(ペルシア、エリー、アマナ、モブアマゾネス沢山、マリーベル)
プリンサパラティ(フィオナ、ヒナ、フィオナと勇者の子供達(モブ)、リーナ、モブ愛人、ミケーネ)
アキツ(ヒビキ、サクラ、アラシ、サツキ)
2.またその人物との発生するイベントは?(エロ可)

B.散策(交流相手を増やす)
安価下1〜3、コンマが高いものを採用
831 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/30(木) 23:20:34.88 ID:WOkVINfIO
うーん、悩むけどまずはA


ヒビキ、アカツキ

娘経由で勇者がアカツキとも関係を持っていたことを知って驚くヒビキ
でも騎士様なら仕方ないわね、とあっさり受け入れ、母娘仲良く勇者と3P
832 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/30(木) 23:21:20.84 ID:meBob50vO
A
シズル・ハニエル・フィー・ウィン
普段とは様子の全く違う四人が勇者の部屋に押し掛けてくる。
話を聞くと、アキツの古びた書店でシズルがふと見つけて購入した呪術書を開いたところ急に呪術が発動し、同じ部屋にいたハニエルとシズル、フィーとウィンの身体がそれぞれ入れ替わってしまったらしく、どうすれば治るのかの相談に来たらしい。
(ウィン・フィーは別方面の魔法の使い手として意見を聞くため、ハニエルはたまたまフィーと一緒にいた)

不安で泣きながら小動物のようにすり寄ってくるハニエル(inシズル)、やたらハイテンションで活発に喋るシズル(inハニエル)、のじゃ口調で高飛車に振る舞うウィン(inフィー)、小さい身体でハニエル(inシズル)を精一杯元気付けようとするフィー(inウィン)という普段は到底見られないギャップにあてられて、シズルを慰めながらとりあえず四人とSEX。
四人とも自分の身体ではないためか勝手が分からず、快感に翻弄され普段以上に感じ続ける。
ついでにプレイが終わった辺りで元の身体に戻った。
833 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/30(木) 23:23:35.21 ID:nlksRWVCo
B
834 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/30(木) 23:25:53.89 ID:cCX7PnEp0
リーナ
期待しているスケベ妻にディープキスセックス
期待してないといいつつ積極的に舌をからめてきてぶっかけ素直になって子種中だしオネダリするまでぶっかけ全身ぶっかけてどろどろにする
835 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/30(木) 23:31:23.44 ID:m40FU8E2o
夜、屋根の上

リーンリンリンッ……

ヒビキ「……えっ!?アカツキ、貴女騎士様と関係を持ってたの?」

アカツキ「は……はい、お恥ずかしいことながら、つい先日 同僚のシズルと共に……」

ヒビキ「シズル……って、あの小さい子?」

アカツキ「はい、あの小さな呪術師です。小さいですが、凄く優秀な魔法使いなんですよ?流石に無言詠唱なり、短縮詠唱なりは使えませんが……母上?」

ヒビキ「もう、騎士様ったら……。確かに任せるように頼んだけど……ブツブツ、それも騎士様らしいけどブツブツ、それがお上に知られたら……ブツブツ」

アカツキ「……母上?どうしたのですか?」

ヒビキ「い、いや?なんでもないわ、……まっ、騎士様なら仕方無いわね」ニコリッ

ヒビキ「それじゃ……アカツキ、約束通りに……♥」

アカツキ「っ、はい♥主殿ならこの時間は部屋にいるはずです、すぐに向かいましょう」
836 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/30(木) 23:40:36.39 ID:m40FU8E2o
勇者の部屋

ヒビキ「んっ、はぁ♥久々の騎士様のちんぽ……♥」ジュルッ、ジュルルッ♥

勇者「部屋に入ってくるなりちんぽをしゃぶってくるとか……恥ずかしくないのかい、ヒビキ?アカツキも驚いた顔で見てるよ」

ヒビキ「だって……ずっと我慢してたんですもの♥十年前、あの一月の間、毎日抱かれたあの時間を私は忘れませんでしたわ♥」

アカツキ「私も……忘れられませんでした♥あの日、初めて勇者様と一つになった日……本当に幸せでした♥」

アカツキ「それを大切な母と共に味わえるなんて……夢のようです♥はむっ、れろれろっ♥ころころっ♥」

ヒビキ「もう……アカツキったら、こんな雌の表情をして……♥本当に、騎士様に愛されて育ったのね♥羨ましい……♥」 ジュルッ♥

勇者「二人とも、奉仕はもういいよ」パチンッ

アカツキ「はい、ただいまっ♥母上が下で構いませんね?」

ヒビキ「勿論♥アカツキみたいな軽い子なら幾らだってモテるわ」ギュッ……ピタリッ
837 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/30(木) 23:48:49.25 ID:m40FU8E2o
アカツキ「さぁ主殿、お好きな方をお食べください♥」

ヒビキ「じゅくじゅくの母親まんこにする?それともまだピッチリ閉じてる娘まんこ?」

勇者「んー……迷うところだが、まずはこっちだな」ピタリッ

ヒビキ「あっ……♥」

勇者「待たせて悪かったな、ヒビキ。十年分……お前のこと、愛してやる」ジュッポッ♥

ヒビキ「きったぁ♥十年前から閉じっぱなしだったおまんこぉ♥騎士様のおちんぽで耕されてるぅ♥」

勇者「弄ってもないのにトロトロじゃないか、どんだけ期待してたんだ?」パンパンッ♥

ヒビキ「ずっとぉ、期待してたのぉ♥主殿からキルグダムから使者がやって来るって聞いたときからもしかして……って♥三日間♥騎士様のことを思ってマンコ、トロトロにしてたの♥」

勇者「通りで港であった時、雌の顔してたわけだ!アカツキのこと見つけて、すぐに母親の顔に戻ったが……僕は忘れないぞ!」パンッ!!

アカツキ「はぁはぁ……♥主殿が動く度……♥淫核が刺激されて♥」

ヒビキ「ごめんなさぁい♥仕事もちゃんとできないような雌で……申し訳ありませんっっっ♥」ビクビクッ
838 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/30(木) 23:57:19.81 ID:m40FU8E2o
勇者「次はこっちだ」ヂュボッ♥

アカツキ「つぁ……♥あ、主殿のちんぽ……初めてした時よりも大きい♥」パンパンッ♥

勇者「そらぁな。初めて二人を相手にするわけだし、僕も自重はするさ。だけど……今日は自重なんかしないぞ」パンッ!!

アカツキ「ひぎゅっ……♥」ピチャッ……♥

勇者「ほらほらぁ!再開したばかりの母親に、お前のアクメ顔、見せてやりな!」パンパンパンッ♥

アカツキ「だ、駄目♥母上にそんな顔見せられない……♥見せられないのに……♥」ビクビクッ♥

ヒビキ「……アカツキ♥そんなに淫らな顔して……ホント、大きくなったわね♥」

アカツキ「は……母上……♥くぅ♥」バチュッ♥バチュッ♥バチュッ♥

勇者「ぐっ……射精すぞ!」ニュポッ

ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!

アカツキ「あ、はぁ……♥相変わらず……主殿の精液は濃い♥掛かったら、もう臭いは取れませんね♥」ビクビクッ♥

ヒビキ「そうねぇ……♥こんな臭い♥いつも嗅いでたら……常に発情しちゃうわ、絶対に♥」ビクビクッ

勇者「……まだまだ時間はたっぷりあるんだ、楽しませてもらうぞ」

親子「……っ、はい♥どうか私達親子の体……たっぷりとお楽しみください♥」
839 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/31(金) 00:00:47.67 ID:yNxBvaoto
次の日、朝

アカツキ「……むぅ、主殿?何故、私に膣内射精(中出し)をしてくれなかったのですか?」ギュッ

勇者「悪い悪い……君とシズルは可能なら一緒に孕ませたいんだよ、僕」

勇者「一緒に大人の階段上ったんだし、母親になるのも一緒の日がいいだろ?」

アカツキ「それは……ちょっとだけ気持ちは分かりますが♥」ジュンッ♥

自由行動(残り7回(いつでも))
A.交流
1.勇者と交流する人物を(最大四人まで選択化。
選択可能人物は仲間十人(アカツキ、シズル、ラナ、ウィン、エルキュール、メーラ、シャルロット、シルフ、ハニエル、フィー)
キルグダム(テスタロッサ、リューア、リーフ)
アマゾネスの島(ペルシア、エリー、アマナ、モブアマゾネス沢山、マリーベル)
プリンサパラティ(フィオナ、ヒナ、フィオナと勇者の子供達(モブ)、リーナ、モブ愛人、ミケーネ)
アキツ(ヒビキ、サクラ、アラシ、サツキ)
2.またその人物との発生するイベントは?(エロ可)

B.散策(交流相手を増やす)
安価下1〜3、コンマが高いものを採用
840 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2018/08/31(金) 00:01:31.14 ID:+19+p+KPO
A
シズル・ウィン
ヒビキ・アカツキ母娘を見て『自分には母親がいない』ことに寂しがっているシズルを見かねたウィンが、持ち前の包容力から一時的にシズルの母親代わりになってシズルを抱き付かせ甘えさせる。

それを見た勇者が『母親がいるなら父親も必要』とノリノリでウィンと夫婦のようなイチャラブエッチ。
シズルは普段以上に幼児退行しながら二人を『パパ』『ママ』と呼び、ウィンの母乳を直飲み。
その後シズルが『ママ』に愛撫されながら『パパ』とエッチ。
841 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/31(金) 00:03:17.22 ID:NX24ExKnO
B
842 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/31(金) 00:03:55.90 ID:GDbg2Qv3O
1フィー ハニエル
2二人が勇者の晩御飯に媚薬を盛る…がすり替えられており、むらむらが止まらなくなる二人。そのままレズちゅっちゅっし始めるも刺激が足らず、イくにイケない。勇者にごめんなさいをしてハメハメしてもらう。
843 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/31(金) 00:15:04.41 ID:haTIfV+Ko
キッチン

フィー「……なぁ?本当にやるのか?多分、主様なら媚薬など使わなくても頼めばやってくれるぞ?」

ハニエル「分かってませんねぇ、フィーちゃんは♪いいですか?もしも先輩がこの媚薬ご飯を食べたら……どうなると思います?」

フィー「そりゃそうじゃの……今のあれっぷりが強化されて、もっと酷くなるんじゃないのか?」

ハニエル「そのとーりっ、そして先輩のことです。我慢できなくなった先輩はご飯の最中でも構わずに私達……自分の肉便器を襲うでしょう」

ハニエル「そしたら、あら完成♥大乱交の始まりです♥」

ハニエル「私達、肉便器がひれ伏し、ただ一人私達のことを犯し続ける先輩の姿……見てみたいでしょ?」

フィー「……少しはな♥」

ハニエル「でしょ?と言うわけでちょぽんっ♪ついでにお堅いシャルロットさんにもちょいとな♪」

ハニエル「さぁフィーちゃん、食堂に戻りましょうか♪」

フィー「お、おう……大丈夫なのかの、こんなことして」

部屋の奥にいるサクラ「……はぁ、全く」
844 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/31(金) 00:22:17.57 ID:haTIfV+Ko
フィーとハニエルの部屋

フィー「……効果、無かったの」

ハニエル「ですねぇ。まさしあの店主、嘘ついたんでしょうか?でもそんな気配は……フィーちゃん?」

フィー「……へっ?あ、あれ♥妾……いったい何を?」クチュクチュッ

ハニエル「もう、こんな時間からオナニーですか?フィーちゃんはほんと、えっちですねぇ……んっ♥」

フィー「んっ♥れろれろっ、ちゅぱっ♥はに、ハニエル……いきなり、そんなこと……♥」ジワァ……

ハニエル「えっちなこと、したいんでしょ?生憎、先輩はサクラちゃんと剣の稽古中みたいですし……♥久しぶりに二人で楽しみましょうか♥はむっ♥」

フィー「にっ♥ち、乳首噛むなぁ♥今敏感になってるんじゃから……♥」

ハニエル「ふふふっ……♥フィーちゃんは乳首が弱いですからねぇ♥開発してきた甲斐がありますよ……♥」

フィー「……むぅ、はむっ♥」

ハニエル「やぁん♥フィーちゃんの反撃ですか?ハニちゃん、困っちゃう♥」
845 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/31(金) 00:28:49.56 ID:haTIfV+Ko
フィー「ふぅふぅ……♥」チュチュウ……

ハニエル「ふふふっ、そんなにおっぱい吸って……赤ちゃんみたいで可愛い♥いいこいいこ……ママのおっぱい、美味しいですかー?」

フィー「んー……♥」スゥ……クチュリッ

ハニエル「んっ、フィーちゃんのおまんことハニちゃんのおまんこ……キスしてる♥まさか、それで反撃のつもりですか?」

フィー「ちゅぱっ……そうじゃ♥妾の必殺テクで主のことあひんあひん言わせてやるわ♥」

ハニエル「ふふふっ、期待してますよ♥」

フィー「んっ、はぁ♥どうじゃ、これでも食らえっ♥」カクカク……♥ヌチュ、ニチャァ……♥

ハニエル「全然聞きませんねぇ♥いいですか、攻めって言うのは……こうするんです♥」ヌッチャ♥ニュチュッ♥

フィー「にゃっ!?や、やめるのじゃ♥今は妾の攻める番なのに……♥」ヌチュヌチュ♥

ハニエル「ほら、赤ちゃんはおっぱい吸う♥」

フィー「むぐっ……♥ちゅぱっ、ちゅうちゅう……♥」
846 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/31(金) 00:38:40.00 ID:haTIfV+Ko
ハニエル「ふふふっ、ハニちゃんもだんだん気持ちよくなってきました♥これなら……んっ♥」

フィー「んっ、れろれろっ♥じゅるっ、じゅるるっ♥はむ、はみはみ……♥」

フィー「ちゅぱっ♥ハニエル、妾……♥もう限か──いぐっ♥」ビクビクッ♥

ハニエル「ハニちゃんも♥一緒に……ひぐっ♥」ビクビクッ♥

ハニエル「はぁはぁ……♥だ、駄目です……♥フィーちゃんとじゃ……満足できません♥」

フィー「妾もじゃ……♥妾も♥主様のガチガチちんぽがないと……満足できん♥」

ハニエル「……ふふっ、サクラちゃんには悪いですが♥」

フィー「うむっ♥」

・
・
・

剣道場

サクラ「──遅いっ!!」

勇者「いっ……たぁ!……サクラ、手加減くらいしてくれよ」ヒリヒリッ

サクラ「勇者の称号を持ち……父上にして義兄上の貴方に手加減は必要ありません!さぁもう一度──」バタバタバタ……バンッ!!

ハニエル「先輩♥もう私達、我慢できません♥直ぐにハメハメしましょう♥」

フィー「う……うむっ♥ハニエルの言う通りじゃ♥」

勇者「二人とも?急にどうし──むぐっ、ぷはぁ!仕方ない奴らめ……」

グチュグチュ……ヌチョヌチョ……

サクラ「こ……ここは神聖な道場ですよ!?そーいうことは別の場所でしなさぁい!!」
847 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/31(金) 00:42:06.75 ID:haTIfV+Ko
街中

シズル「………………」

アカツキ「シズル?どうしたんですか?」

シズル【んっ、なんでもない。なんか……懐かしい感じがして】

アカツキ「そういえば……シズルは生まれた国が何処か、知らないんでしたっけ?」

アカツキ「もしかしたらシズルもアキツ生まれなのかもしれませんね」

シズル【だね】

自由行動(残り6回(いつでも))
A.交流
1.勇者と交流する人物を(最大四人まで選択化。
選択可能人物は仲間十人(アカツキ、シズル、ラナ、ウィン、エルキュール、メーラ、シャルロット、シルフ、ハニエル、フィー)
キルグダム(テスタロッサ、リューア、リーフ)
アマゾネスの島(ペルシア、エリー、アマナ、モブアマゾネス沢山、マリーベル)
プリンサパラティ(フィオナ、ヒナ、フィオナと勇者の子供達(モブ)、リーナ、モブ愛人、ミケーネ)
アキツ(ヒビキ、サクラ、アラシ、サツキ)
2.またその人物との発生するイベントは?(エロ可)

B.散策(交流相手を増やす)
安価下1〜3、コンマが高いものを採用
848 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/31(金) 00:43:37.64 ID:1CV0BGauO
シズル・ハニエル・フィー・ウィン
普段とは様子の全く違う四人が勇者の部屋に押し掛けてくる。
話を聞くと、アキツの古びた書店でシズルがふと見つけて購入した呪術書を開いたところ急に呪術が発動し、同じ部屋にいたハニエルとシズル、フィーとウィンの身体がそれぞれ入れ替わってしまったらしく、どうすれば治るのかの相談に来たらしい。
(ウィン・フィーは別方面の魔法の使い手として意見を聞くため、ハニエルはたまたまフィーと一緒にいた)

不安で泣きながら小動物のようにすり寄ってくるハニエル(inシズル)、やたらハイテンションで活発に喋るシズル(inハニエル)、のじゃ口調で高飛車に振る舞うウィン(inフィー)、小さい身体でハニエル(inシズル)を精一杯元気付けようとするフィー(inウィン)という普段は到底見られないギャップにあてられて、シズルを慰めながらとりあえず四人とSEX。
四人とも自分の身体ではないためか勝手が分からず、未知快感に翻弄され普段以上に感じ続ける。
ついでにプレイが終わった辺りで元の身体に戻った。
849 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/31(金) 00:44:36.56 ID:nPidd2ZgO
Bで
850 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/31(金) 00:44:45.48 ID:fJnL27N7O
B
851 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/31(金) 00:46:00.93 ID:8kkh/yl/O
B
会話の流れに乗ってシズルの母親とか欲しいな。
852 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/31(金) 00:51:57.36 ID:zf82wjAso
>>848
……ごめん!書こうとしたけど、これは無理です
状況的に整理できんし(誰が勇者とやってるか)、誰が入ってるのか途中で分からなくなった
二人くらいなら何とかなるけど、四人の入れ替わりは無理だ(顔を覆う)

と言うわけで、下にずれて今回の安価はBを採用させていただきます
853 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/31(金) 01:01:52.66 ID:zf82wjAso
街中

勇者「……久しぶりに女を口説こうと思って街に出たはいいものの」

アカツキ「あっ、見てください!主殿!この簪とかいう髪飾り、ラナ殿に似合うのでは?」

シズル【こっちはフィオナ先生に似合うかも】

勇者「はいはい、分かったよ(……流石に二人とデートしてる最中に女の子を口説くのはなぁ……んっ?)」

探索は、現在地の出身であることを除き、他は完全にフリーのキャラクター募集です
追記事項としてアキツでの地位の順番ですが……王族、貴族、武家、平民、農民、下民と他の国よりも地位が増えてます

またシズルの母親や親族を投稿する場合、地位は“王族”に限定されます
募集時間はとりあえず四十分まで
854 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/31(金) 01:04:02.84 ID:zf82wjAso
あ、将軍家等は貴族に分類されます
将軍家と王族は別物とお考えください
855 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/31(金) 01:22:10.31 ID:8kkh/yl/O
【名前】:スミネ
【年齢】:36
【種族】:人間
【出身】:アキツ
【地位】:王族
【職業】:王女・呪術師
【一人称や口調】:私 シズルと同じく声が小さめであまり口数は多くないが、途切れ途切れになることもなく筆談も行わない。口調は子供っぽいシズルとは対照的に丁寧
【スリーサイズ】:?84-55-80
【服装】:黒を基調とした着物
【その他】:アキツを治めている王女。高名な呪術師としても知られるシズルの母親。ヒビキとは身分を越えた親友の間柄。
白のロングヘアーに青目で、全体的にシズルを少しだけ大きくしたような感じ。ヒビキと同じく歳の割にやたらと若い。
勇者と関係を持ったのはヒビキとほぼ同時期。
権力争いのために我が子が狙われることを恐れ、幼いシズルを異国の騎士である勇者に預けた。
その代償として勇者に抱かれたが、あまりにも長く男に抱かれていなかった(夫である王はシズルが産まれてすぐに早逝)ためにすぐ堕ちてしまった。
その後は亡き夫と勇者に操を立て、いつかシズルが戻ってくることを信じ独身を貫いている。
(ただし、王位を継ぐかどうかはシズルの意志に任せるとのこと)

なおたまに呪術師衣装のローブを纏ってお忍びで国内の各地を視察をすることもある。
ちなみにローブはシズルと同じものであり、遺伝なのかローブの中ははいてないしつけてないしはえてない。
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