【R18】男「生徒会長なら不良を更生させろ?」

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112 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/12(火) 23:18:06.11 ID:+c2/tyZv0
数日後

男(まさかギャル子ヤリ子ビチ子先輩、3人一緒のローテーションの繰り返しで休み無しなんてな)

ギャル子「おはよ」ギュッ

ヤリ子「おはようございまーす」ギュッ

ビッチ「おはよー」ギュッ

男「なんで朝っぱらから抱きついてくるのか」

ギャル子「えー、良いじゃん別に減るもんじゃないし」

男「生徒会長としての立場というものが」

ヤリ子「生徒とスキンシップする素敵な生徒会長ですよねー?」

男「いやいや」

ビチ子「見せ付けてやろうぜ」

男「だからそれがダメなんですってば」
113 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/12(火) 23:18:34.08 ID:+c2/tyZv0
女「男君!随分不良達と仲が良いのね。それでも生徒会長なの?」

ビチ子「は?何アンタ?」

ヤリ子「私達はもう不良じゃありませんよ!」

ギャル子「本当は男と仲良くしてるアーシ達に嫉妬してんじゃないの?」

女「誰がそんな男!これ以上不埒な真似をするなら全員退学にしますからね!」

ギャル子「あんたにそんな事出来るわけないっしょ」

ビチ子「校長の孫だからって調子に乗んなよクソ女」

ヤリ子「へぇー、そうなんですかぁ」

男「女さん本当にこの3人は真面目になったから」

女「ふん!」テクテク

ヤリ子「行っちゃいましたね」

ギャル子「なんだったのアイツ」
114 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/12(火) 23:19:00.25 ID:+c2/tyZv0
女「あなたの作戦、全然ダメだったじゃない」

後輩「最初に成功する確率は低いって言ったじゃないですか」

女「でも更生させた結果、随分と仲良くなったみたいだし見張っていればその内不祥事を起こしそうよね」

女「あなたには見張って証拠を掴んで欲しいのだけど」

後輩「いやです。意味がありませんから」

女「なっ」

後輩「では私はこれで」

女「あなたも覚えてなさいよ!」
115 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/12(火) 23:19:57.48 ID:+c2/tyZv0
後輩「すみません、少しお話したいことが」

ギャル子「ん?」
116 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/12(火) 23:20:25.70 ID:+c2/tyZv0
体育倉庫

女「ちょっと、私をこんな所に連れてきてどういうつもりなの!」

ヤリ子「やっぱり、エロい事するなら体育倉庫ですよねぇ」

女「はあ?私に何かあったらアンタ達ただじゃ済まないわよ!」

ビチ子「うるせえ」プスッ

女「あっ、何したの!?」

ギャル子「気持ちよくなる薬らしいよ」

女「は?」

ヤリ子「早く逃げないとエッチな事しちゃいますよぉ」

女「くっ」

女(なんで?身体に力が入らない、頭がふわふわする……)

ビチ子「捕まえたー」ガシッ
117 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/12(火) 23:20:53.18 ID:+c2/tyZv0
女「離して、ん!?」

ビチ子「アタシのキステクでメロメロにしてやんよ」

女(嘘……今のが私のファーストキス……)

ギャル子「じゃああーしはクンニしてあげる」

ヤリ子「私はおっぱい」モミッ

女「あんっ」
118 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/12(火) 23:21:41.13 ID:+c2/tyZv0
女「お願いやめて……」ウルウル

ギャル子「そんな事言ってココ、はあーしの指が楽々入るくらい濡れ濡れなんですけど?」

ビチ子「もっと気持ちよくしてやるよ」ンチュ

ヤリ子「乳首も固くなったし、これかですよぉ」モミモミ

女(やめて!こんなの知らない、自分でするのと違い過ぎる)

女(こんな事続けられたらおかしくなっちゃうー)

女「ああっ、だめ!きちゃうぅー!」ブシャー

ヤリ子「あは、潮吹きアクメですね」
119 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/12(火) 23:22:07.57 ID:+c2/tyZv0
女「もう許して、こんな事して何になるの……」

ビチ子「嫌だね、オマエのスケベなとこ撮りまくって二度と舐めた態度をとれないようにしてやるんだよ」

女「そんな……」

ガチャ

ギャル子「ちょっ、ヤリ子鍵かけなかったの!?」

ヤリ子「かけましたよぉ」

男「お前ら何やってるんだ」

「「男!?」」
120 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/12(火) 23:22:34.62 ID:+c2/tyZv0
ビチ子「なんでこんなとこに来たんだよ」

男「全部後輩に聞いた」

ギャル子「あいつ、最初からこのつもりで」

ヤリ子「そんなのどうでも良いですよ」

ヤリ子「この人のおっぱい揉んでたらムラムラしてきちゃいました」

ヤリ子「だから、先輩のチンポ私にくださぁい」

ビチ子「抜け駆けすんな!」

ギャル子「私も男が欲しい」
121 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/12(火) 23:23:01.26 ID:+c2/tyZv0
女「なんなのこの人達……」

女(男君が来た途端、服を脱いでお尻を男君の方に向けて四つんばいになって)

男「女さん、誰から入れたら良いと思う?」

女「へ?なんで私に……」

男「女さんに決めさせたら揉めないと思ったから」

女(早くしないと何されるか分からない、ここは適当に)

女「じゃあこっち」

ビチ子「アタシじゃん」ニコッ

男「じゃあ入れますね」
122 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/12(火) 23:23:27.84 ID:+c2/tyZv0
ビチ子「んああぁ、きたぁ、デカチンポきたぁ!」

ビチ子「やっぱこれ最高、チンコ大好き」

男「俺の事は好きじゃないんですね」

ビチ子「好き!男の事好き!アタシはもうオマエがいないとダメなんだよぉ」

ビチ子「だからやめんなよ、オマエにイかせて欲しいんだよお」

ギャル子「あ、ビチセンもこれ使う?」プスッ

ビチ子「はうっ!ヤバい、全身マンコになったみたい」

男「なんだそれ?」

ギャル子「後輩ちゃんから貰った、みんなでキメセクで気持ちよくなろ?」プスッ
123 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/12(火) 23:23:55.85 ID:+c2/tyZv0
男「うおおおぉおーーー!!」パンパン

ビチ子「ら、らめぇ!そんな激しくされたらもうイくーーー!!」

女「なんなのよこれ……」

女(これがセックス?あんな滅茶苦茶なのにあの先輩なんであんなに幸せそうなの……?)

ビチ子「イぐ!イぐぅ、クソ女に男とのセックス見られながらイくうぅぅーーーー!!」
124 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/12(火) 23:24:22.22 ID:+c2/tyZv0
ビチ子「んはぁ……」ドサッ

女「えぇ!?」

ギャル子「マジアクメで失神しちゃった、キメセクヤバいかも」

ヤリ子「次はどっちにくれるんですかぁ?」

男「今度はギャル子」

男「立ちバックでしよう」

ギャル子「うん!」

ギャル子「出したばっかなのに全然萎えてない、相変わらず凄いね」ナデナデ

女(嘘、あんな大きいのが入ってたっていうの?)
125 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/12(火) 23:24:48.98 ID:+c2/tyZv0
ギャル子「チンコ来たぁ!あぁん、やっぱこれ凄いぃ」

男「ほら、女さん見てマンコにチンコ入ってるよ」

女「だったらなんなのよ!なんであんなの入れられて平気なの!」

ヤリ子「それはセックスが気持ちいいからですよ」

ギャル子「ハメてるとこ見せるんなら持ちあげて」

男「分かった」

ギャル子「ほら、見てぇ、チンコハメてるとこ見てぇ」

女「嫌ぁ!」

女(身体が疼いてる、嫌ぁ……)
126 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/12(火) 23:25:15.88 ID:+c2/tyZv0
ギャル子「あは、持ち上げられてオナホみたいにセックスしてる、気持ちいい」

ギャル子「んあ、薬のせいでいつもより感じちゃうかもぉ」

男(この薬は安全なんだろうな後輩)パンパン

ギャル子「あぁ、もうイっちゃう、イくー!」

男「俺もイく!」

ギャル子「イって、出してぇ!女の前で私に種付けしてえぇ!!」

男「うぅっ」ビュルビュルッ

ギャル子「はぁ……最っ高……」ドサッ

女(あ、あれが種付けぇ……)クチュ

ヤリ子「うふふ、次は私ですね」

ヤリ子「対面座位でラブラブセックスしーましょ」
127 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/12(火) 23:25:46.88 ID:+c2/tyZv0
ヤリ子「あんっ、デカチンズコズコ気持ちいいのぉ」

ヤリ子「先輩も私との授乳セックス気持ちいいですかぁ?」

男「ああ、気持ちいいよ」

ヤリ子「んはっ、やっぱり先輩のチンコ凄い、私バカだけど先輩のチンコはめてる時もっとバカになっちゃいますう」

女(お互いにギュッてしながらするの気持ちよさそう、いいなぁ)クチュクチュ

ヤリ子「女先輩もっとオナってぇ」

女「!?」ビクッ

ヤリ子「私もうイきますからぁ、私がイくとこおかずにしてもっとオナってぇー!!」

女(駄目、指止まらない)クチュクチュ

ヤリ子「あぁ!イくっ!セックスおかずにされながらイっちゃううぅぅーーー!!」
128 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/12(火) 23:26:13.34 ID:+c2/tyZv0
女「あぁ……凄いぃ……私も、私もぉ……」クチュクチュ

男「ダメだよ」ガシッ

女「あっ」

男「これの方が良いでしょ」ズリズリ

女「嫌、おちんちんでそんなところ擦らないで」

男「どこの事?ちゃんと言ってくれないとわからないよ」

女「嫌よぉ……」

男「……」ズリズリ

女「お、オマンコ……」

男「え?」

女「おマンコ!私のおマンコおちんちんで擦らないで!」

男「よく言えました、じゃあご褒美に入れてあげるよ」

女「駄目!処女なの!それだけは許して!!」
129 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/12(火) 23:26:39.96 ID:+c2/tyZv0
男「そっか」ペロペロ

女「ちょっと、どこ舐めて」

男「分かるでしょ?」

男「あ、指簡単に入る。これなら大丈夫かな」

女「ええ!?何?」

男「こういうことだよ」ズボッ

女「んぎぃ!」
130 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/12(火) 23:27:06.25 ID:+c2/tyZv0
女(何?固くて熱いのがお尻に……)

女(太いのがお尻の中動いてるぅ!)

女「あ、ああ……だ、めぇ……」

女「お尻の穴におちんちん入っちゃってるぅ……」

男「気持ち良い?」

女「うっ、あぁ……」

女(男君が動くたびに頭壊れる、意識飛んじゃいそう)

女「こんなの駄目」

女(お尻でこれだとおマンコだとどうなっちゃうのぉ!?)

女「もう無理っ!」

女(気持ち良いしか考えられなくなるぅー!!)
131 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/12(火) 23:27:32.68 ID:+c2/tyZv0
男「女さん、アナルセックス気持ち良い?」

女「気持ち良いぃ!しぇっくしゅ、アナルセックしゅ気持ちいいのぉ!」

女「おおっ、お”お”、んおおぉぉぉーー!!」

女「お尻、おひりしゅごいぃー、もっとぉ、もっとセックスうぅ!」

男「気に入ってくれて嬉しいよ」

男「俺も女さんのアナル気持ちいいよ」

男「このまま中に出すからね」

女「出す?出ちゃうの?せーえき、気持ひいいの?」

男「たぶん気持ちいいよ」

女「じゃあ、らしてっ、壊れちゃうくらい、たくしゃんらしてぇーーー!!」
132 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/12(火) 23:28:14.95 ID:+c2/tyZv0
女「私もイっちゃう、男君とせっくしゅしてイっひゃうぅ!」

ビチ子「ちゃんと見ててやるから」

ヤリ子「思いっきりはしたなく」

ギャル子「イっちゃいなさいよ」

女「見っ!?」ゾクゾクッ

男「うおっ!締め付けが」

男「ああっ!!」ビュルビュル

女「んんっ!?熱いぃ!!」ガクガク

女「あはぁ……おひりにせーしだされてイっちゃったぁ……」

女「これがセックス……凄すぎ……」
133 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/12(火) 23:28:41.64 ID:+c2/tyZv0
ビッチ「さてと、良い絵も撮れたし」

ギャル子「いっぱいセックス」

ヤリ子「しましょうね」

女(私も、もっとぉ……)
134 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/12(火) 23:29:10.69 ID:+c2/tyZv0
1週間後

男(あれから女さん大人しくなったなあ)

男(この調子ならトイレットペーパーももうすぐ

女「男君!」

男「えっ!」

女「今ちょっといい?」

男「いいけど」

女「じゃあこっち」

男「うん」
135 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/12(火) 23:29:36.81 ID:+c2/tyZv0
男「わざわざ人気の無い所でする話なの?」

女「そうよ」

女「あのね……」

女「……」

男「えっと……」

女「おマンコでするセックスって気持ちいいの!?」

男「ちょっ、声が大きいよ!」

女「ごめんなさい」

男「誰もいないと思うけど、そんな大声だと誰かに聞かれちゃうかもしれないでしょ」

女「うん、ごめん」

男(当たりが強くない女さん、新鮮だ)
136 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/12(火) 23:30:05.02 ID:+c2/tyZv0
女「お尻であんなに凄かったし、あの3人も凄かったから」

女「やっぱりおマンコでするともっと凄いのかなってずっと気になっちゃってて」

男「俺はどっちも気持ちいいけど、アナルだとなるべくコンドームつけないとヤバいらしいんだよね」

女「そうなんだ」モジモジ

男「どうしたの?」

女「あの日からこういうこと考えると身体が熱くなって……」

男「じゃあ責任取るよ」ガバッ

女「ええっ!?」
137 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/12(火) 23:30:31.47 ID:+c2/tyZv0
男(後輩の薬はある意味成功してるだろう)

男(こんなに性欲も精力も強くなってしまったんだから)
138 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/12(火) 23:31:01.05 ID:+c2/tyZv0
女「こんな所でダメ、駄目だよぉ」

男「もう濡らしてるクセによく言うよ」

女「でも外でだなんて……」

男「でも見られるの好きでしょ?こないだだって」

女「そんなことない!大体見られたらどうなるか分かってるの?」

男「大丈夫、こんな所には人来ないよ」
139 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/12(火) 23:31:33.89 ID:+c2/tyZv0
女(人が来ればコイツは終わりなのに)

女(そうなるとエッチが中断されるから嫌だと思う自分がいる)

女(私の生徒会長就任を阻んだ憎い男なのに)

女(私は男君のことを求めてしまってる……)
140 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/12(火) 23:32:01.75 ID:+c2/tyZv0
男(そういえばポケットに後輩の薬が)

男「あった」ゴクッ

男「女さんも半分飲んで」

女「え?」

男「俺がなんとも無いように、これはただの緊張をほぐす薬だから大丈夫だよ」

女(そうじゃなくて間接キスなんだけど……)

女「しょうがないわね」ゴクゴク
141 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/12(火) 23:32:28.17 ID:+c2/tyZv0
男「じゃあ始めるよ」モミモミ

女「ちょっと、どこ触って」

男「セックスの前には前戯しないと」

女「そう、なの?」

男「女さんのおっぱい揉み心地いいよ」

女「ばかぁ……」

男「キスもしよっか」チュ

女「ん……んちゅ、んん……」

女(キス気持ちいい……)
142 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/12(火) 23:32:55.22 ID:+c2/tyZv0
男「今度はこっちと」チュッ

女「ああっ、そこダメ!」

女「[田島「チ○コ破裂するっ!」]で1番気持ちいいとこ」

男「じゃあいっぱいしてあげないと」

女「ダメだってばぁ」

女「自分でするより気持ちいい……」

男「それはよかった」

女「ダメ、感じ過ぎちゃう」

女「こんなにされたらきちゃう、きちゃうぅ!」
143 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/12(火) 23:33:22.56 ID:+c2/tyZv0
女「んあぁーーー!!」

男「クリでイっちゃったね」

女「だって、気持ちよすぎるから」ハアハア

男「じゃあお待ちかねの」

女(これからシちゃうんだ、本当のセックス……)

女「ああっ、入って来てるぅ……」

女「こんな太いのがお尻に入ったなんてぇ……んんっ!」

女「お腹の奥にゴツンってきたぁ!」

男「ここが子宮だね」

男「ほら、子宮のお口とチンコがキスしてるよ」

女「んはっ、グリグリってらめぇ、気持ちよすぎちゃうぅ!」
144 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/12(火) 23:33:49.53 ID:+c2/tyZv0
男「人気が無いとはいえさっきから声大きすぎるからキスで塞ぐよ」チュッ

女「ん、んんぅ……」

女(キスしながら優しくおマンコ、おマンコいい)

女(幸せぇ……もう離さないんだからぁ)ギュー

男「そういえば、おマンコセックスはどうなの?」

女「気持ちいいよ、それに今、あんっ……お尻でした時より、幸せっ、だよ」

女「もうイっちゃいそう」

男「俺もそろそろ」

女「一緒にイきたい、それでね、おマンコにも精液の味教えて欲しいよ」

男「ああ、教えてやる、種付けの味っ、教えてやる!」
145 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/12(火) 23:34:16.49 ID:+c2/tyZv0
女「んん……」

女(キスしながら……イく、イく、イクっ)

女「んっーーーーーーー!!」

男「んはぁ、気持ちよかったよ」

女「私も……凄いね。お腹の中男君の熱いのでいっぱいだよ」

女「凄く嬉しい……あっ、いっぱいだったから零れてきちゃった」

女「ここまでしたんだからちゃんと責任取ってよね」

男「責任か……その前に」
146 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/12(火) 23:34:47.92 ID:+c2/tyZv0
男「先生に変なこと言って俺に生徒会長やめさせようとしたでしょ」

女「うっ……うん」

女「ごめんなさい。もうしません」

男「そっか、ならいいよ」

女「軽い」

男「謝ってくれたから、ていうかしつこいよりはいいだろ?」

女「うん、でももっとねっちこくお仕置きして欲しいなって」クパァ

男「オーケー、お爺ちゃんの権力を利用して悪いことする女はコレでたっぷりお仕置きしてやらなくちゃな」

女「んぁあーー、きたぁ、お仕置き肉棒きたぁ」

女「お仕置き凄すぎてすぐにイっちゃいそう」

男「いいよイって、何度だってイかせてやるから」
147 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/12(火) 23:35:14.04 ID:+c2/tyZv0
ギャル子「生徒会長が学校で青姦するなし」

ヤリ子「ズルいですよぉ」

ビチ子「アタシとはもっとヤバいとこでしような」

男「お前達どうして」

ビチ子「オマエがいないから探してたんだよ」

ヤリ子「セフレを放置しちゃダメですよ」

ギャル子「それとも女さんもセフレにしたの?」

女「セフレ?なるよ!セックスしてくれるならセフレになる!」

男「う、うん……」

後輩「不妊治療から性生活のサポートまでなんでもおまかせください」

男「お前のは人体実験だろ……」
148 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/12(火) 23:35:48.25 ID:+c2/tyZv0
ビチ子「じゃあヤリ部屋作ってくんね?」

男「ヤリ部屋?」

ヤリ子「人目につくと先輩が困りそうですからね」

男「あ、うん」

ギャル子「だから金持ちの後輩ちゃんにマンションを丸ごと抑えてもらったりすれば問題ないっしょ?」

ビチ子「私らのせいでオマエに何かあったら悪いからな」

男「本当に真面目になってる……」

女「さすが私の男君」ギュー

後輩「部屋の用意は簡単に出来ますよ」

後輩「でも今後は問題になりそうな事はしないでくださいね。私も困りますから」
149 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/12(火) 23:36:16.76 ID:+c2/tyZv0
男(なんかとんとん拍子で話が進んでるけど1人増えて俺が大変になったんだよなあ)

男「後輩、性欲がおとr

後輩「無理です」

男「まだ最後まで言ってないんだけど」

後輩「私が協力してるのはあくまで不妊治療の研究のためですから」

男「ですよねー」

男(副作用が何もないのを祈るしかないな……)
150 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/12(火) 23:37:58.82 ID:+c2/tyZv0
その後

後輩「お久しぶりです。大学が忙しくて中々来れなくてすみません」

男「頼む、ここから出してくれ」

後輩「先輩のペニス勃起してますね」

後輩「私が来る時はいつも拘束されるから、それで期待して勃起させて待ってるなんてどうしようもない人ですね」

男「うるさい」

後輩「ほら、足でしてあげますよ」

後輩「さすがに靴は脱ぐので安心してください」

男「うぁ……」
151 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/12(火) 23:38:39.79 ID:+c2/tyZv0
後輩「うふふ、ペニスを踏まれてよがるなんてやっぱり先輩は変態です」

後輩「先輩みたいな性欲の権化を世に放つわけにはいきませんね」

後輩「でも安心してください、ちゃんと私が責任を持って飼ってあげますから」

男「なんでこんなことに……」

後輩「先輩のセフレだったみなさんは普通に妊娠できる身体だったので不妊治療の研究には適していなかったんですよね」

後輩「でも卒業するまでは好きにさせてあげたじゃないですか」

後輩「裏で私がどれだけ苦労したか……」

男「俺も普通に妊娠させてるんだから研究に適してないだろ」

後輩「初めて会った時から先輩を研究の道具にしたいって思ってたんです」

男「なんだよそれ……」
152 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/12(火) 23:39:06.13 ID:+c2/tyZv0
後輩「それよりもペニスどうですか?私に踏まれて気持ちいいですか?」

男「気持ちっ、いいわけ……」

後輩「気持ち良くないなら終わりにして帰りますね」

後輩「って言ってもここ私の家の地下なんですけどね」

男「やめないでくれ!気持ちいいからもっと足でチンコしごいてくれ!」

後輩「ああ……先輩、なんて浅ましい」

後輩「でも、そんなみっともない先輩も好きですよ」

男「あぁ……」
153 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/12(火) 23:39:34.57 ID:+c2/tyZv0
後輩「ちなみに先輩のご両親は先輩はウチの会社で働いてると思ってます」

後輩「まあ間違ってはいませんよね。今は仕事が全然ないですけど」

男「あっ……あぁっ……」

後輩「喘いでばっかりですね。ちゃんと聞いてますか?」

後輩「セフレだったみなさんは投薬と暗示で先輩との事を綺麗さっぱり忘れて真面目に生きてますよ」

後輩「だ・か・ら、何にも気にせずに私の足で気持ちよくなって、惨めに射精してくださいね」

男「うああ……そんな強くされたらっ」

後輩「いいですよ、出してください。くっさい精液を出すところを私に見せてください」

男「うあーーーー!!」ビュッビュッ

後輩「ああぁ……はしたない」
154 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/12(火) 23:40:01.33 ID:+c2/tyZv0
後輩「いっぱい出ましたね。自分で抜いてないんですか?」

後輩「こんなに出すから部屋中精液まみれで凄く臭いです」

後輩「本当にどうしようもないですね」

男「すまん……」

後輩「お掃除フェラして欲しいですか?」

男「して欲しい」

後輩「うふ、いいですよ。素直な先輩は好きですから」

後輩「あむ……んっ、出したのにまだ勃起してるんですね。本当にスケベなペニスです」

男「あっ……いい、後輩っ!」ズンズン

後輩「んぶっ!?ぶはぁ」

後輩「はい、失格です。さようなら」

男「まっ、待ってくれ!」
155 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/12(火) 23:40:29.15 ID:+c2/tyZv0
後輩「私がお掃除フェラしてるのに腰振るなんてありえなくないですか?」

男「ああ、ありえない。すまなかった、だから」

後輩「ごめんなさい」

男「え?」

後輩「悪いことしたらごめんなさいですよね?」

男「ごめんなさい」

後輩「それで?」

男「もうしない。だからもっと気持ち良い事してくれ、頼む!」

後輩「こんな人は、やっぱり世の中に出すわけにはいきませんね」
156 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/12(火) 23:41:00.43 ID:+c2/tyZv0
後輩「ほら、私のおマンコ見てください」クパァ

男「ああっ……」

後輩「あは、鼻息荒いですよ」

後輩「素直に謝れたご褒美に、今日はセックスさせてあげます」ヒソヒソ

男「えっ!」

後輩「ふふっ、嬉しそうですね。そんなにセックス好きなんですか?」シコシコ

男「好き!好きだ」

後輩「じゃあ目を閉じてください、キスしながら入れてあげますね」

後輩「ん……んちゅ……」
157 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/12(火) 23:41:38.54 ID:+c2/tyZv0
男「んんっ!」

後輩「はい、入りましたよ。先輩の大きなペニスが全部」

後輩「全部このオナホールに入りました」グッポグッポ

男「んあっ!ま、マンコじゃ……」

後輩「私とセックスしていいとは言ってないですよね?」

後輩「でも気持ちいいですよね?先輩のための特注品ですから」

後輩「先輩の長くて太いペニスを全部飲み込めるように出来てるんすよ」

男「ああっ……気持ちいい……」

後輩「オナホールセックス気持ちいいんですね。良かった」
158 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/12(火) 23:42:11.35 ID:+c2/tyZv0
男「オナホセックスっ!気持ちいい、あぁっ……」

男「もっ、だめだぁ……」

後輩「いいですよイって、イっても勃起おさまらないでしょうからずっと扱いてあげますから」

後輩「ほら早くイって見せてください、先輩のだらしないイき顔見せてください!」

男「ああっ、イぐぅ!!」

後輩「ああ……本当にだらしないですね、先輩」
159 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/02/12(火) 23:43:18.75 ID:+c2/tyZv0
1時間後

後輩「今日はここまでです」

男「そんな……次は?」

後輩「さあ?約束はできません」

後輩「でも喜んでください」

後輩「やっと不妊治療の実験に協力してくれる女性が見つかったんです」

後輩「もちろんその人は不妊で悩んでいるので、力になってあげてくださいね」

男「本当か!」

後輩「本当ですよ」

後輩「また勃起させて……本当にどうしようもない人ですね」

後輩「それじゃあ、また会えるのを楽しみにしてます」

おわり
160 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/08/28(水) 21:14:06.34 ID:qj8VVb8S0
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161 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2021/05/15(土) 21:30:21.21 ID:To/GqgID0
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