【安価】エロゲーに異世界転生

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231 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/22(木) 23:03:18.79 ID:44mEo6b20
なんか>>230と比べたら自分のは面白くないのでもしできたら>>230
232 : ◆/Bh6NZjpJjV9 [saga]:2018/11/22(木) 23:14:06.10 ID:B7uq5Z1t0
流石にその連取りはダメだろ

再安価
233 : ◆/Bh6NZjpJjV9 [saga]:2018/11/22(木) 23:16:16.76 ID:B7uq5Z1t0
来てたんか、早とちりしてすまぬ
でも自分で勝負させて結果もやるってのは一個の安価でできるんだし初めからまとめといてー
234 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/22(木) 23:19:21.65 ID:44mEo6b20
了解。
昨日、他の人が待っていたら全然来なかったからつい安価取ってしまった。
235 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/23(金) 01:52:47.06 ID:tU06p74no
>>230
236 : ◆/Bh6NZjpJjV9 [saga]:2018/11/23(金) 20:28:09.34 ID:yzGkxBcV0
エリサ「えいっ!」

追い詰められたエリサは、思い切り乳首を指でつぶす。

メルティナ「ひっぎぃぃっ!?」

背を反らしながら、ビクンビクンと痙攣し絶頂する。

そうして、エリサは彼に向かい笑みを向ける。

エリサ「ごっ主人さまぁ」

へらへらと諂うように笑いながら、彼女はメルティナを乱暴にベッドから突き飛ばし彼にしな垂れてくる。

グリード「好きにしろよ、お前が動いてみろ」

彼はにやにやと笑いながら彼女の腰を触る。

エリサ「はぁい……んっ、にゃはぁっ!」

太い肉棒がまだ使い慣れていない膣を抉っていく。

エリサ「っほ、おほっ、んほっ、にゃぁっ」

彼は指を鳴らしメルティナに合図する。

グリード「ほら、しっかり解説してみろ」

メルティナ「エリサのキツキツマンコに、ご主人様のオチンポがゴリゴリ削ってる……」

羨ましそうにしながらも、彼女のプライドが自慰を自制する。

エリサ「んへっ、ほ、おっほ、いひっ!」

無様によがる彼女を見ながら、指を鳴らす。

エリサ「は、え……」

グリード「気絶するまで腰振ってろ」

エリサ「お、っご!?」

命令され、先よりも激しく足が動く。

メルティナ「不意打ちだったからさっきよりも余裕がなくて……ずっと絶頂してる……」

エリサ「ほげっ、んほっ、ぐぇっ!?」

彼はにやりと笑い彼女の腰を下ろすタイミングで射精する。

メルティナ「ビュクビュク注いで、子宮からも溢れてる……」

グリード「ふー……なかなかよかった」
237 : ◆/Bh6NZjpJjV9 [saga]:2018/11/23(金) 21:42:36.68 ID:yzGkxBcV0
メルティナ「ん、ちゅ、んむ」

汗を湯浴みで流した彼は、メルティナを膝に対面に座らせ唇を重ねていた。

グリード「……さて、メルティナ……俺は皇太子に用がある、だからお前のところに尋ねに来たんだが……」

その言葉に、少しだけ赤い瞳に同様が出る。

メルティナ「宰相の隠し子だって、ばれてたのね……じゃあ、私の血のことも?」

彼はゆっくりとうなずく。

メルティナ「方や帝国宰相、方や最強の龍の一つ氷龍……それが帝国一の魔導師である私」

グリード「話してくれるか? お前の口から」

少しだけ目を伏せ、そして弱々しく頷く。

メルティナ「聞かせてあげる……」



※メルティナの出自など
※拾えそうなら安価外のも採用
238 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/24(土) 00:04:49.54 ID:rFJNxs3jO
父宰相が龍同士の戦いで傷ついた氷龍を偶然助け、自分と宰相の魔翌力を混ぜた卵を置いて氷龍は去った
但し過去に力が暴走する事故で宰相の息子に大怪我を負わせたことがあり父からは嫌われ、対外的には存在されないことになっている
239 : ◆/Bh6NZjpJjV9 [saga]:2018/11/24(土) 00:11:54.97 ID:bvXm19hW0
メルティナ「……という訳」

なるほど、と彼は頷く。

グリード「宰相の妻は?」

メルティナ「いない、死んだって」

息子を傷つけたこともだが、そこも大きいのだろう。

養子、などの説明では手札にはできない……かと言って過去に暴走させたことで半龍とも説明できない。

故に隠し子にされたのだろう。

不利に働くからこそ、隠し子のまま縁は切らず尻拭いを全うする為に。

グリード「ありがとうな、話してくれて」

腰を抱き、メルティナともう一度唇を重ねる。



※グリードの行動
240 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/11/24(土) 21:33:01.77 ID:FVUiO5fIO
age
241 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/24(土) 23:55:50.28 ID:xORicdQqO
今現在氷龍が孵化しているのなら
どうにかして話しにいってみる
まだ卵ならそれを奪還する
242 : ◆/Bh6NZjpJjV9 [saga]:2018/11/25(日) 09:18:51.39 ID:S4VobWdR0
今氷龍も、卵も宰相のところにはないです
わかりにくくて申し訳ない
243 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/25(日) 11:28:33.88 ID:0Nl0uy+oO
宰相にお忍びで会いに行く
244 : ◆/Bh6NZjpJjV9 [saga]:2018/11/25(日) 11:34:26.23 ID:S4VobWdR0
メルティナ「ん、ちゅ、んむ」

汗を湯浴みで流した彼は、メルティナを膝に対面に座らせ唇を重ねていた。

グリード「……さて、メルティナ……俺は皇太子に用がある、だからお前のところに尋ねに来たんだが……」

その言葉に、少しだけ赤い瞳に同様が出る。

メルティナ「宰相の隠し子だって、ばれてたのね……じゃあ、私の血のことも?」

彼はゆっくりとうなずく。

メルティナ「方や帝国宰相、方や最強の龍の一つ氷龍……それが帝国一の魔導師である私」

グリード「話してくれるか? お前の口から」

少しだけ目を伏せ、そして弱々しく頷く。

メルティナ「聞かせてあげる……」



※メルティナの出自など
※拾えそうなら安価外のも採用
245 : ◆/Bh6NZjpJjV9 [saga]:2018/11/25(日) 11:34:59.00 ID:S4VobWdR0
ごめんミス
246 : ◆/Bh6NZjpJjV9 [saga]:2018/11/25(日) 11:46:14.74 ID:S4VobWdR0
メルティナ「ここよ、いつも私はこっちから入っているの」

……寂れた場所だ、さっき見た正門と比べれば質素極まりない。

グリード「使用人の入り口みたいだな」

メルティナ「……そんなものよ」

目を伏せながら、彼女はグリードを先導するように屋敷を歩く。

……すれ違う使用人たちは彼女を見る度に顔を背けていく。

グリード「気に入らないな、頭の中弄ってお前に敬意を払うようにできるぞ」

メルティナ「いいわよ、この人たちが全部悪いわけじゃないし」

そうしていると、二人はひときわ豪勢なの前までやってくる。

メルティナ「……父様、メルティナです……入り、ます」

緊張したような声音でゆっくりと扉を開ける。



※宰相の名前と容姿
※その他設定は自由に
247 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/25(日) 20:10:50.67 ID:b91COlxYo
名前は「メル父」容姿はディズニー映画のアラジンに出てくるジャファーみたいな感じ
248 : ◆/Bh6NZjpJjV9 [saga]:2018/11/25(日) 21:36:19.22 ID:S4VobWdR0
メル父「……なんだ、メルティナ……」

……明らかに悪そうな顔つきの男が現れた。

メルティナ「お、お父様……あの、皇太子に、彼を、紹介……」

グリード「エルフ一の賢者、グリード……宰相殿にお会いできて光栄」

彼はニヤニヤしながら演技がかった動きで大袈裟に頭を下げる。

メル父「お前が? エルフ一だと?」

グリード「ええ……お近づきの印に」

彼は虚空から水薬一瓶を渡す。

グリード「不死鳥の髄液とその他薬草を混ぜた……命の水薬です」

その言葉に宰相は目を見開く。

グリード「私は皇太子殿下の力になる為馳せ参じました……よろしければ、お力添えの程」

内心自分の演技力に腹を抱えて笑いつつ、グリードは自然に考えていた台詞を話し切る。

メル父「暫し、時間を……メルティナ、その方を部屋に」

グリード「どうも、どうも」

ニヤニヤと笑いながら、メルティナの腰を抱きながら部屋を後にする。
249 : ◆/Bh6NZjpJjV9 [saga]:2018/11/25(日) 21:52:24.10 ID:S4VobWdR0
メルティナ「意外……てっきり魔法か何か使うんだと……」

彼女の部屋で寛いでいる彼にメルティナは呟く。

グリード「意に反することは嫌いだが、心にもないことを言うのに抵抗はないし……それに、宰相だけしか手段がないってわけじゃない」

喉を鳴らしながら水薬を取り出す。

メルティナ「それをお兄様に使わせて恩を売るって言う作戦だったのね」

グリード「いや、一応実験はするから1週間は兄には届かんさ……大事なのは俺があいつの点数稼ぎに使えるかどうかだな」

そして十中八九、俺は皇太子と会える……と彼は言う。

メルティナ「……流石ね、ご主人様……」

……いつもより勢いのない彼女を見ながら、彼は肩を抱く。



※グリードの行動
250 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/26(月) 00:42:31.27 ID:w8vrQfmEO
宰相を当たり前のように抱いて性奴隷にする
宰相を女性化かせず男として抱く
251 : ◆/Bh6NZjpJjV9 [saga]:2018/11/26(月) 08:31:01.64 ID:UV0KfXzu0
ホモは無理、再安価
252 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/27(火) 21:52:59.44 ID:MLiJuYZS0
宰相が点数稼ぎに使える男かどうか知りたい訳なんだし、それとなく談笑を交えてメル父が腹にどんな野心があるか聞き出すってのは?
面白そうなら利用すればいいし、利用価値が無いならほっとけばいい
253 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/28(水) 00:34:50.42 ID:YX/lAh+WO
ホモ無理とかいうから誰も読まなくなった好き嫌いはともかく
せめてダメもとで良いから書くべきだった
254 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/28(水) 07:58:08.28 ID:1PHJgyOYO
ホモガキは死んでどうぞ
255 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/02(日) 23:11:16.97 ID:w8UYvZt00
あげ
256 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/14(金) 00:02:48.95 ID:nzI7nvXRO
あげ
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