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【安価】エロゲーに異世界転生
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76 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2018/10/28(日) 09:32:08.47 ID:deP0+R640
>>75
の最後の行は「近いうちにこの国のお姫様が結婚を挙げるらしい」で
77 :
◆/Bh6NZjpJjV9
[saga]:2018/10/28(日) 11:07:57.89 ID:jrAj+1sV0
酒場を出た2人は大通りを歩く。
シルフ「……結婚、いいですね」
グリード「んー……そうかもな」
まあ、めでたいことではあるんだろう。
……それよりも、ゴブリンやら山賊やらだ。
どうにも、元の席よりずっと、治安がいいらしい。
グリード(というより人多いな)
この規模ならば亜人などいてもおかしくないが、エルフすらこの街には見かけない。
グリード(この世界の事情もだが……このゲームのルールを理解しないとな)
シルフ「お姫様、どんな人なんでしょう」
グリード「まあ別嬪だろ、そうじゃないと萎えるし」
……まだ日は高い、ルーテシアのところに行くのはもう少し後でいいだろう。
※グリードの行動
下
78 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/10/28(日) 11:22:13.93 ID:W5ZHa7r8O
金を確認しつつ、余裕があれば、シルフに何か買ってあげる
79 :
◆/Bh6NZjpJjV9
[saga]:2018/10/28(日) 13:04:38.98 ID:jrAj+1sV0
所持金としては減ってはいない、しかも同じデザイン。
……問題なく使える、なぜか。
グリード「なんでだろうなぁ」
まあ、使えるに越したことはない。
ふと……シルフの服を見る。
グリード「……ルーテシアのところはいい家みたいだし、ちゃんとした服に着替えるか」
シルフ「え、お洋服ですか!?」
グリード「ああ、買ってやる」
シルフ「……そ、そうですね……ちゃんとオシャレしたいです」
彼は薄く笑い、服屋に足を運ぶ。
※シルフに買い与える服
※他に買い物も可
下
80 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/10/28(日) 13:13:54.70 ID:q5QoTX7no
メイド服と花緑青のドレスとドレスに合わせたアクセサリー
あとルーテシア用に指輪とチョーカー
81 :
◆/Bh6NZjpJjV9
[saga]:2018/10/28(日) 15:42:23.07 ID:jrAj+1sV0
グリード「ん? メイド服も?」
シルフ「はい……着てみたいんです」
……まあ断る理由もない、女子の憧れとはそういうものだろう。
とりあえず彼が選んだドレスとアクセサリー、それにメイド服。
そして、黒いチョーカーと首輪。
シルフ「それじゃあ、着替えて着ますね?」
グリード「おう……」
ひとまず荷物となるメイド服をどこかにしまう。
グリード(便利だなー)
理屈は分からないが、とにかく便利だ。
シルフ「ど、どうですか……?」
グリード「ああ、すごい可愛い」
その言葉に、彼女は少女らしく笑う。
※他に街ですること
※無ければルーテシアの屋敷へ
下
82 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2018/10/28(日) 15:46:10.85 ID:deP0+R640
周りの武器屋や道具屋を少し見る(ゲームとどう違うか確認だけ)
その後、ルーテシアの屋敷へ
83 :
◆/Bh6NZjpJjV9
[saga]:2018/10/28(日) 17:05:34.78 ID:jrAj+1sV0
グリード「……ふーん……」
街に売ってるのは、よくある武器だ。
初心者が装備するもの、特に変なものはない。
……ただ彼を含めた上級者は錬成や鍛治……もしくは課金やドロップした武器を使う、ここに頼るのは無課金か初心者だろう。
グリード「……そろそろルーテシアのところに行くか」
シルフ「はいっ」
彼女と手を繋ぎ、言われた通りの場所に向かう。
そこは今まで行ったここの街の建物の中で、一番豪勢な館だった。
ルーテシア「来ていただけたのですね……」
そこには青いドレスを身に包んだルーテシアが出迎えてくる。
グリード「寝床決まってないんだ、泊めてくれ」
ルーテシア「……はっ、はい……もう用意しています」
グリード「話しが早いな」
ひとまず食堂に行き、夕飯を済ませることにする。
※グリードの行動
※もしくは屋敷で起きたこと
下
84 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/10/28(日) 17:11:42.18 ID:g4E5fT1t0
普通に会話
この国のこととか森へ来ていた理由とか
85 :
◆/Bh6NZjpJjV9
[saga]:2018/10/28(日) 19:02:44.74 ID:8PRMH+E7O
グリード「美味いな、これ……」
ルーテシア「よかった、舌に合うようで」
ニコニコと彼女は笑う。
どうやらシルフには初めてのご馳走らしい、目を丸くしながら食事している。
グリード「……こんな育ちの良さそうなところに産まれて、なんであんな森にいたんだ?」
ルーテシア「強き者としての義務です、あの森のあの館、私が解決する案件かと」
……その結果罠にかかり、死んでしまっては元も子もないが……。
グリード「それじゃあ帝国について聞きたいんだが、なんでも姫さまが結婚するそうだし、色々教えてくれ」
※ルーテシアからの情報
下
86 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/10/28(日) 19:04:55.62 ID:q5QoTX7no
帝国に賊を招き入れた宰相に従姉の皇女と婚約していた兄が暗殺され
皇女が宰相と神殿で聖女と呼ばれている妹が宰相の息子と自分が宰相の部下と結婚させられる事になったが
それを拒み二人を保護出来るよう自分が正式な公爵家の後継者となる証を得る為に不帰の森の館に挑んだが失敗した
自分で支払えるものであれば何でも支払うので力を貸して欲しい
87 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2018/10/28(日) 19:07:58.58 ID:deP0+R640
元々帝国は平和の国だったが最近、亜人(ゴブリンなどを示す)の一部の態度がおかしくなったりして治安が少し悪くなっている
姫様が結婚するのはそういうのを見直すともに財政の安定を兼ねたもの。つまり、政略結婚だという(一般市民は知らない)
88 :
◆/Bh6NZjpJjV9
[saga]:2018/10/28(日) 23:12:43.03 ID:jrAj+1sV0
要約すればこうだ。
いとこと結婚した兄が最小に謀殺され、挙句その皇女と結婚をはかっているらしい。
さらに息子が妹に、宰相の腹心にルーテシアが娶られるらしい。
グリード「面倒だな……」
頭を掻き、ため息をつく。
ルーテシア「正式に私が公爵家を継げば宰相も手を出せません」
グリード「いや、家督を継ぐのになんで森に……」
ルーテシア「不帰の森の館……宰相は公爵家の証をその館の主人に渡したのです」
……ではあの火柱を作ったのは悪かったかな、と考える。
ルーテシア「いえ、あれはおそらく森の主人の撹乱……本当の住処はまだわかっていません」
だいたい話はわかって来た。
グリード「お前はもう一度森に戻って本物の屋敷を見つけ出し、そこの主人から証を取り戻すと」
ルーテシア「はい……お願いいたします、公爵家の領地は帝より賜られたもの、それを宰相に奪われ、民を傷付けらるのは耐えられません」
彼女は沈痛な顔で頭を下げる。
ルーテシア「お支払いできるものならいくらでもお支払い致します、領地と民と、妹や皇女様のためならば……」
グリード「なかなか立派な心がけだな」
……ちらりとシルフを見ると、不安そうな顔で見上げる。
グリード「分かった、試したいこともある……それで、まあとりあえず報酬はだな」
※彼が求める報酬
下
89 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2018/10/28(日) 23:14:43.48 ID:deP0+R640
この前の指輪のような価値がありそうなものとお金
できたらシルフがいないときに「お前が欲しい」とはっきり本人に言う
90 :
◆/Bh6NZjpJjV9
[saga]:2018/10/28(日) 23:43:23.25 ID:jrAj+1sV0
グリード「この指輪みたいに価値がありそうなものが欲しい」
その言葉に少し彼女は困惑する。
ルーテシア「その、指輪のような? 分かりました、探してみます」
その言葉を聞き、彼は立ち上がる。
グリード「ちょっと疲れたし寝よう、なあシルフ」
シルフ「はい」
……そうして、ルーテシアに屋敷を案内させひとまずシルフを部屋で休ませる。
ルーテシア「そしてこちらがグリード様の……」
グリード「……もう一つ、条件がある」
ルーテシア「え……?」
グリード「お前だ、俺はお前が欲しい」
真っ直ぐに、彼女にそう伝える。
※彼女の返答
※ほか、行動など
下
91 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/10/28(日) 23:48:15.68 ID:q5QoTX7no
ルーテシアは暫く躊躇するが諦めて受け入れる
92 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2018/10/28(日) 23:51:40.18 ID:deP0+R640
↑+経験がないようで顔を赤らめて
93 :
◆/Bh6NZjpJjV9
[saga]:2018/10/29(月) 07:15:08.69 ID:zZi+coDS0
彼女は顔を赤くし俯き、そして彼の顔を見上げる。
ルーテシア「民の為、妹や皇女様の為、私はあなたの所有物になります」
その言葉に、グリードは顔を歪める。
グリード「なら決まりだ、もうお前は公爵様同然だ……あの森に戻るなら、俺はシルフの家に戻るのは一瞬だからな」
長距離瞬間移動は行ったことのない場所には行けないが、少なくとも帝国と不帰の森は彼だけでも移動できる。
グリード「それじゃ、シルフが起きるまでに全部終わらせてやる……どうする、お前もついてくるか?」
ルーテシア「……はい、おそらく兄は森の主人に殺されました……仇を、せめて見てみたいです」
その言葉に彼は小さく頷く。
94 :
◆/Bh6NZjpJjV9
[saga]:2018/10/29(月) 07:32:08.64 ID:zZi+coDS0
シルフ抜きで深夜の不帰の森に来た2人は、グリードを戦闘に進んでいく。
彼の週に浮かんでいる探索義眼が周囲の情報を集め、それを2人に送る。
グリード「……さっきみたいなモンスターハウスばっかだな」
おそらく、あれは疑似餌なのだろう。
罠とモンスターで出迎え、ルーテシアのような無謀なものを殺す。
グリード「だがまあ、隠れんぼもここまでだ」
ルーテシア「っ、あれ、でしょうか」
ドレスから鎧に身を包んだ彼女は戦意をたぎらせる。
グリード「そうだろうな」
※館の主人の外見や名前など
※その他設定は自由に
下
95 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2018/10/29(月) 07:57:49.17 ID:WMi274DW0
緑色の巨大なぶよぶよした魔物 バブリン
館の改造をする中で自分も改造して魔物になってしまった元・人間
性格も見た目と同じように醜く、今は目の前のルーテシアを凌辱したいと思っている
公爵家の証を渡されたときはまだ人間だった模様
96 :
◆/Bh6NZjpJjV9
[saga]:2018/10/29(月) 08:33:03.34 ID:zZi+coDS0
バブリン「え、えぼっ、ごぼ、ボボボッ」
腐臭と、そこから沸き立つような泡、そして濁った水の体。
グリード「こんなスライムか、とも思ったが……元人間だな」
ルーテシア「っ、確か水を使う暗殺者がいると聞いた覚えが」
成れの果てか、まあ口封じだろう。
……よく見ると、ルーテシアの家紋のようなものが水の体の中に漂っている。
グリード「面倒だな、あれを取り戻さなきゃならんとは」
となると、館を焼くような火力は出せない。
バブリン「るー、てし、ぁぁぁ……がぼっ、ンボボボボッ」
ルーテシア「……どうやら私を狙っているようです、囮は……」
グリード「必要ない、指輪もあるしな」
そう言って、以前もらった指輪を見せつける。
※グリードの行動、バブリンをどう倒すか
※公爵家の証を破壊したら失敗
下
97 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/10/29(月) 08:37:35.78 ID:sbkUacIIo
凍らせてから風の魔法でカットしていく
98 :
◆/Bh6NZjpJjV9
[saga]:2018/10/29(月) 09:00:41.00 ID:zZi+coDS0
グリード「氷雪�X」
あまり脆いものには出来ないなと判断し、一瞬で氷結させる。
ルーテシア「……へ?」
グリード「まあ壊さないようにするから安心しろよ……疾風�W」
風の刃で氷をカットしていき、立方体に切り刻んでいく。
途中で見つけた核らしきものを踏み潰し、公爵家の証を探す。
グリード「見つけた、これだろ?」
屋敷で見かけた紋章が刻まれたペンダントを彼女に渡す。
ルーテシア「あ、ありがとう、ございます」
グリード「ふー、結構疲れたな」
※グリードの行動
下
99 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/10/29(月) 09:20:20.06 ID:O5u87mahO
疲れを癒す為にルーテシアに下着姿で芸をしてもらうよう要求する
100 :
◆/Bh6NZjpJjV9
[saga]:2018/10/29(月) 09:49:39.15 ID:zZi+coDS0
水色のランジェリー姿で、恥ずかしそうに立っている。
ルーテシア「げ、芸、ですか……?」
グリード「ああ……お前は俺の所有物だろ?」
俯き、剣を手に取る。
ルーテシア「剣舞を披露します……」
その言葉と共に、彼女は暗い彼の部屋で剣舞を披露する。
……羞恥で体温が上がり、彼女の肌にはジットリと汗で濡れていく。
※グリードの行動
下
101 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/10/29(月) 09:54:01.22 ID:sbkUacIIo
所有物になった証明として自ら純潔を捧げ孕む様に命じる
102 :
◆/Bh6NZjpJjV9
[saga]:2018/10/29(月) 11:06:28.11 ID:zZi+coDS0
彼は上等なベッドに寝転がり、そそり立つ肉棒を晒す。
ルーテシア「失礼します……」
彼の胸板に手を添え、ゆっくりと腰を下ろしていく。
……僅かな抵抗の後……一筋血が流れる。
グリード(……うーん……これゲームじゃないな)
ようやく現実を受け入れた彼と、初めての行為に焦っているルーテシア。
……根元まで入りきるころにはようやく、互いが視界に入ってくる。
グリード(そうなるといろいろ試してみたいな……)
強姦、殺人なんでもありのあのゲーム、当然それ用の魔術やアイテムはある。
ルーテシア「は、はぁ……はぁ……ま、待って、ください……」
使うかどうか迷いながら、ルーテシアのいっぱいいっぱいな表情を眺める。
※グリードの行動
下
103 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/10/29(月) 11:17:59.58 ID:Ev3lwgsGO
初めての彼女に優しくセックスしてあげる
正常位の体制でいちゃラブセックス
104 :
◆/Bh6NZjpJjV9
[saga]:2018/10/30(火) 08:51:10.37 ID:gigZEJ790
ゲーム内では隙があればプレイヤー、npc問わず抱いていた彼にとっては日常茶飯事だ。
目を細め快楽に喘ぐ彼女を見下ろす。
ルーテシア「ぁ……んっ……ひ」
甘い声を漏らしながら、彼女は求めるように彼に足を絡める。
彼はそんな彼女に応えるようにさらに激しく腰を打ち付ける。
ルーテシア「グリ、ィド、ひゃまぁ……」
グリード「はいはい」
子宮を押しつぶすように体重をかけ、濃い精液を流し込む。
ルーテシア「ん、あ……ふあああ……っ!?」
蕩けるような声を上げながら、彼女は足先をピンと伸ばす。
※行為を終えてルーテシアの態度は
下
105 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/10/30(火) 08:57:19.91 ID:wm7CxWxH0
自分の淫らな姿を見せてしまったのはグリードが初めてで恥ずかしそうにしている
また自分がうまくグリードを感じさせたかが心配になっていた(一方的だったので)
106 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/10/30(火) 09:01:13.97 ID:wm7CxWxH0
>>105
の二行目の「感じさせたか」は「満足させたか」で
107 :
◆/Bh6NZjpJjV9
[saga]:2018/11/02(金) 23:18:00.40 ID:tyS6QwDZ0
2人は柔らかな日差しを受け目を覚ます。
グリード「ん、ふあ……だるっ」
ルーテシア「……グリード様……私、上手くできたでしょうか……」
……まあこの世界では童貞だ、と思いながら。
グリード「ああ、よくできてたぞ」
こんなに優しくしたことは無かったなと思いながら、彼女の頭を撫でる。
グリード「……ふう」
……昨日の行為からずっと、彼はどうするか考えていた。
元の世界に戻るよりはここで遊んでいた方が良い……では、ここでどう遊ぶか。
※しばらくのグリードの目標など
※適当に世界設定を追加してもよし
下
108 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/11/02(金) 23:19:21.81 ID:kGn7k1t+o
何も考えずにやりたい女と犯ろう
109 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/11/02(金) 23:22:06.87 ID:Lxq7LnAr0
↑+シルフを連れて
できたら今のところ決まっている設定とかまとめてほしい。そこから世界設定追加とか考えてみる
110 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/11/02(金) 23:22:08.88 ID:vBgNsOZB0
とりあえずは世界探索だ、活動拠点としてどっかに自分の城なり国つくるにしても情勢によっては自然災害やら人災やらあんだろうし
何れにせよ周囲一帯を把握すること
111 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/11/02(金) 23:24:38.89 ID:kGn7k1t+o
一人旅で
112 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/11/02(金) 23:25:09.09 ID:aACRZFcqO
安価外でも採用できそうなものは採用も考えたらいいかもね
複数来たときは
113 :
◆/Bh6NZjpJjV9
[saga]:2018/11/02(金) 23:33:00.88 ID:tyS6QwDZ0
そうですね、内容次第で安価外でも採用します
114 :
◆/Bh6NZjpJjV9
[saga]:2018/11/02(金) 23:49:14.15 ID:tyS6QwDZ0
ヤルことは決まってる、いつものように肉欲のまま暴れる。
なんなら明確に力の差がある、国の一つでも興してみるのも良いかもしれない。
自由だ、なにせ止められる人間もBANする運営もいない。
限りなくこの世界はゲームと同じだが、驚くほど人々の道徳はまともだ……差異はその程度だろう。
グリード「……初期はNPC奴隷でハーレム流行ってたよなぁ……奴隷虐殺で水の泡だったけど」
……そう言えば、他のプレイヤーもいる可能性もある……まあ、その時はその時だ。
グリード(女を犯す、これだけで良いだなんてなんて清々しいんだろう)
※グリードの行動
※帝国内で何かするか、国外にでるか
下
115 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/11/02(金) 23:53:27.24 ID:Lxq7LnAr0
まずは帝国内でこの世界の地図や情勢など情報を手に入れておく
ルーテシアあたりに聞いたり出してもらうことにする
116 :
◆/Bh6NZjpJjV9
[saga]:2018/11/03(土) 00:40:43.62 ID:EGqZKKko0
ルーテシア「地図や情勢について、ですか」
グリード「ああ……森に篭っててな、ほら」
ツンツンと自分の長い耳を触る。
ルーテシア「なるほど、少し待ってください」
……まあ本当のことを話しても、まずゲームだなんだの説明が面倒だ。
適当にはぐらかすのが懸命だ。
グリード(貴族の騎士でよかった、情報はすぐに集まるな)
そう考えながら朝食を咀嚼する。
※得られた情報
※この国や大陸の情報、情勢
※他にも付け加え自由
下
117 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/11/03(土) 00:46:04.60 ID:868WWWI4o
ゲーム世界の100年前に当たるようであり限界突破の試練が一つしか確認されていない
帝国に対抗する形で西に教国が存在しておりゲームの設定ではそれが10年後に大陸の形を変えるような戦争をした
ゲームの設定では帝国はこの時代に生まれた皇太子が魔王に乗っ取られ教国は天使に先導されていたがその兆候はまだない
118 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/11/03(土) 00:52:11.72 ID:N0SFK6q20
どうでもいいけど、北の王国、東の帝国、西の教国なら南はどうしたらいい?
できたら統一というか合わせたい
119 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/11/03(土) 00:58:58.38 ID:EDU40oww0
南は『今のところは』中立国なんてどうかな? 豊な自然で貧困には特に困らないけど君主が慎重というよりどっちつかずで面倒が嫌いなこと無かれ主義
どっかの国が一気に強くなったり自国が危ない時は『支援します』と強い奴に従いたがるような…
・海沿いに噴火が近い火山島がある、近隣に噴石の被害があるかもしれない
120 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/11/03(土) 01:02:01.02 ID:N0SFK6q20
比較的に"今"は魔物は大人しい。場所によっては魔物はペットや闘技場で戦わせるぐらい(帝国は違うようだ)
ゲーム設定だと魔王復活によって一部の魔物は凶暴化していって人間と敵対している。
ゴブリンのように少しあばれている奴もいるがゲームと比べたらまとも
121 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/11/03(土) 01:02:36.06 ID:868WWWI4o
適当に考えていいと思うんだがゲームっぽく善・悪・法・混沌配置で
南は遊牧民の部族が複数存在し時に他の地域に略奪を仕掛ける事がある為蛮国と呼ばれている
帝国と教国の争いのわずか後に部族を統べる大王が現れ統一されるが
力を至上とする混沌の蛮国と法を尊ぶ王国が血みどろの争いを繰り広げる事となる
122 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/11/03(土) 01:08:57.12 ID:k8NZoyK+0
国のトップが懐柔しやすそうな気の合うゲス男か、女かとかもありやな
123 :
◆/Bh6NZjpJjV9
[saga]:2018/11/03(土) 01:12:21.21 ID:EGqZKKko0
森を挟んで西の教国、そして南の中立国。
そして東の沖にある火山島の噴火。
グリード「そうか……ここが……」
多くの者にとっての楽園と地獄、それが教国と帝国だった。
悪魔に支配された皇太子と、天使に先導された大司祭の国同士の争い。
この大陸はそのせいで王国と中立国を滅ぼしている。
グリード「……まあ、10年後くらいだけど……」
確かゲーム開始時には終戦から30年……開戦から90年。
30年ぶりに復活した悪魔と天使のどちらかがプレイヤーが参戦し相手を倒していく大型PVPイベント『天魔祭』……。
思ったより悪魔側に人が偏ったので彼は天使側についたのを記憶している。
グリード「……歴史を変えられるかもな……」
強大になる前や国家の中枢を握る前に皇太子か大司祭に会ってみるのも面白そうだ。
ルーテシア「……グリード様、こちらが……お約束の品です」
グリード「ん? ああ、確か価値あるものをよこせとも言ったんだったな」
※ルーテシアからどんなものを受け取ったか
※特殊な効果があるのなら明記、他設定追加は自由
下
124 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/11/03(土) 01:20:46.90 ID:N0SFK6q20
これを通して見たものの鑑定や情報を知ることができるモノクル
(人や物などなんでも可能。人なら身体的な所や内部的な情報など色々。覗いた時間が長くなるほど知る情報が多くなる)
125 :
◆/Bh6NZjpJjV9
[saga]:2018/11/03(土) 01:32:46.60 ID:EGqZKKko0
グリード「へー、モノクルかぁ、メガネから変えたことないんだが……」
銀のアンダーフレームの眼鏡を外し、モノクルをかける。
グリード「どうよ」
シルフ「か、カッコいいです!」
ルーテシア「はい、とても似合っていますよ」
悪い気はしない。
グリード「はっはっは、よしよし」
彼も上機嫌になり、口角を釣り上げる。
※グリードの行動
下
126 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/11/03(土) 01:35:45.60 ID:N0SFK6q20
早速、二人の情報を見る
二人の身長や体重や3サイズなど色々わかる(シルフが処女で[
田島「チ○コ破裂するっ!」
]回数も)
127 :
◆/Bh6NZjpJjV9
[saga]:2018/11/03(土) 01:45:26.06 ID:EGqZKKko0
なるほど、モノクルの効果はまさに一目瞭然。
ルーテシア「……どうかしましたか?」
性行為回数1、グリードへの忠誠心80、週の自慰回数3回。
シルフ「どんな風に見えるんですか?」
性行為回数0、グリードへの愛情70、週の自慰回数1回。
グリード「……いやなに、本当の可愛らしさがわかるもんだなってな」
……笑ってはぐらかし、情報収集の次はなにをするか考える。
※情報収集の結果を受け、どう行動するか
下
128 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/11/03(土) 02:01:50.28 ID:868WWWI4o
ルーテシアの政敵になる存在を排除して帝国での基盤を固める
129 :
◆/Bh6NZjpJjV9
[saga]:2018/11/03(土) 10:24:35.80 ID:EGqZKKko0
グリード「こいつは汚職、こっちは無能……これはスパイだな」
水晶越しにでも、判別できるモノクルは、次々と後ろ暗いことを暴いていく。
グリード「……しかし、俺が動けば三センチ四方の肉塊にできるぞ?」
ルーテシア「命を奪うほどではないです、ただ帝国の為、政の場からは退場願うだけです」
紙にそれらを書き記していた彼女は、全て終わると椅子から立ち上がる。
ルーテシア「私はこの者たちを失脚させる準備に取り掛かります、夕餉までには帰ります」
グリード「……じゃあ、帝国見学でもするかな」
大欠伸をしながら彼は呟く。
※帝国ですること
※できれば結果も
下
130 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/11/03(土) 11:11:42.00 ID:fBbNBh/tO
冒険者ギルドで可愛い子を探す
気が強そうな娘を見つける
131 :
◆/Bh6NZjpJjV9
[saga]:2018/11/03(土) 12:32:05.07 ID:EGqZKKko0
グリード「ふーん、ギルドかぁ」
他者との協調が致命的な『Senseless』では、一時的なスクワッドくらいしか協調した覚えはない。
グリード(ま、イベントでなければその程度でよかったしな)
……小さく笑いながら、彼はギルドの様子を眺める。
グリード「龍の巣の探索……へー、なかなか面白そうだなぁ」
純ファンタジーな依頼に笑みを浮かべる。
???「邪魔よエルフ……見ない顔ね」
グリード「ん……?」
振り返り背後の人物を見る。
※話しかけてきた人の容姿や名前
※他設定など自由に
下
132 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/11/03(土) 13:00:31.09 ID:868WWWI4o
メルティナ
アイスブルーの髪を無造作に伸ばしてローブの上からでもスタイルの良さがわかる美女
氷竜の血を引く竜人の魔術師で氷の魔術を得意とする
宰相の隠し子かつ帝国において五指に入る実力者である事もあり傲慢で冷酷
133 :
◆/Bh6NZjpJjV9
[saga]:2018/11/03(土) 14:21:17.89 ID:EGqZKKko0
メルティナ「ふん、分かればいいの」
氷のような青色の髪に、紅い瞳に縦に割れた瞳孔。
モノクルには、彼女が氷竜の血を引いているのだと説明が入る。
グリード(ほーほー、宰相の娘か……)
年はルーテシアと同じくらい……いや、少しこっちの方が若いか。
メルティナ「……ふん、パッとしないのばっか」
鼻を鳴らしながら、彼の座っていたテーブルの近くに座る。
メルティナ「どこから来たのよ、エルフは帝国に用なんてないでしょ……それとも冒険者なの?」
グリード「そんなもんだ」
……強さはルーテシアよりも強い。
グリード(中級者くらいだな……育成次第じゃ結構やるかも)
メルティナ「奢ってあげるから話なさいよ」
ニヤニヤと笑いながら勝手に注文を始める。
※メルティナに対して行うこと
※指定したいならその結果も
下
134 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2018/11/03(土) 15:01:22.45 ID:9vsFZGGr0
上位クラスのマジックリングを見せながら冒険の話をしたら
高圧的にリングを渡すように迫られ勝負挑まれるが圧勝する
135 :
◆/Bh6NZjpJjV9
[saga]:2018/11/03(土) 17:06:39.50 ID:EGqZKKko0
グリード「……これを見ろ」
紅い瞳をはめ込んだ腕輪を机の上に置く。
グリード「邪神を……の、司祭を倒した時に得たアイテムだ」
メルティナ「……む、むむ……」
傲慢そうな笑みが消え、腕輪と彼を順番に睨む。
グリード「流石に邪神……の司祭は手強かったよ、一人で倒す限界だろうな」
ゲームに実装されていたチャレンジクエスト、邪神照覧。
これはそのうちのハズレドロップ、赫醒の腕輪。
グリード(貧乏性でよかった、見栄を張れるとは)
モノクルはメルティナの嫉妬心を容易く暴く。
メルティナ「……勝負よ、その腕輪をかけて勝負しなさいっ」
かかった……。
グリード「おう、この国の強い奴はどれくらいかってのは気になってたんだよ」
※どう勝つか
※勝って彼女になにを要求するか
下
136 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/11/03(土) 17:17:44.62 ID:KG2X2WnH0
相手の得意魔法を同系統の魔法で真っ向から叩き潰す
勝ったらエロ魔法の実験台にする
137 :
◆/Bh6NZjpJjV9
[saga]:2018/11/03(土) 17:41:56.77 ID:EGqZKKko0
メルティナ「喰らえっ! アイススパイク!」
正面からその魔法を受け、そしてゆっくりと手をかざす。
……威力は大体�Vか、レベル差でほぼ無効にできる。
グリード「氷雪�Y……『ニヴルヘイム』」
……戦場となったギルド屋上、そこに氷山のような氷が現れる。
メルティナ「な、あ……!?」
直接当てれば氷竜の血が流れていようが、確実に殺してしまう。
手足を氷にして砕いた、欠損なら水薬や魔法で治せる。
メルティナ「腕、う……」
グリード「即時回復�X」
メルティナ「……へ……?」
四肢を治しそして嗜虐的に笑う。
グリード「実験に手伝ってくれよ、お嬢ちゃん」
メルティナ「く……ぅ」
恐怖を抱きながら、強い敵意を彼に向ける。
※メルティナにかけるエロ魔法
※その結果も自由に
下
138 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/11/03(土) 17:52:48.84 ID:868WWWI4o
NPC用の淫紋を魔法で刻む
グリードに逆らえなくなり妊娠出産の速度や感度を自由に操れるようになり精液中毒になる
命令により純潔を捧げさせそのまま5時間で10回妊娠出産するまで抱き続け
最後にまた妊娠させ臨月の状態で固定してボテ腹性奴隷にする
139 :
◆/Bh6NZjpJjV9
[saga]:2018/11/03(土) 18:21:44.81 ID:EGqZKKko0
出産ネタは面倒なんで前半だけ採用
追加安価します
下
140 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/11/03(土) 18:29:17.61 ID:ydtWQoMBo
常識改変して普段のように傲慢に振る舞いつつグリードの性処理を当たり前に行うように
途中で帰った意識を戻して羞恥に晒しつつ可愛がってあげる
141 :
◆/Bh6NZjpJjV9
[saga]:2018/11/04(日) 01:07:44.02 ID:NdpN6Cr60
グリード「ほら、お前の寝床に案内しろ」
メルティナ「分かってるわよ」
ローブの上から彼女の尻を揉み、彼女の家に向かう。
部屋に辿り着くと、彼はメルティナに服を脱ぐよう命じる。
常識改変�Xによって違和感を覚えることなる命令に従う。
グリード「で、どうだ?」
メルティナ「婚姻前の裸を見られたくなくて一人で冒険してたのよ、恥ずかしいに決まってるでしょう? 普段の私なら自殺するでしょうね」
そんなことを恥ずかしがる素振りを見せることなく言い切る。
……鍛えられひき締まったルーテシアの体の体と違い、魔法職の彼女は全体的に豊かで女性的だ。
グリード「……お、処女か……よし、支配刻印�X」
彼は後ろから立ったまま彼女を犯し始める。
その腹には子宮を模した文様が浮かび上がる。
グリード「魂から俺に服従できるようにしてやったぞ、どうだ?」
メルティナ「ん……ふ……好きにしなさい、私の体も心もあなたのおもちゃなのよ、そんな事もわからないの?」
ビチャビチャと愛液を一突きごとに噴き出させながら嘲笑う。
メルティナ「お゛っ、いぐっ、ひおっ、んんっ」
無様に絶頂し、主人の肉棒に降りてきた子宮が吸い付いてくる。
メルティナ「……は……? な、ん……なにしてんのよ……ひぎっ!?」
彼は床に押し倒してそのまま正気の彼女を犯し始める。
メルティナ「お前っ、殺すっ、殺してやるわっ!」
色白の彼女は顔を耳まで赤くさせ、羞恥と怒りの混じった顔で彼を威嚇し始める。
だが身体の方はサキュバスじみた精液中毒、キュウキュウと新品の膣が彼の魔羅に奉仕し続けている。
グリード「可愛がってやるぞ、お嬢ちゃん」
※グリードの行動
下
142 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/11/04(日) 01:20:08.89 ID:KQaIIFMI0
容赦なく種付け
やりながら彼女の弱いところを把握してピストン
143 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/11/04(日) 01:20:46.68 ID:YIv2woziO
実は幼なじみの冴えない彼氏がいると言うので魔法でハメ撮りして送ってあげる。
144 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/11/04(日) 01:25:20.79 ID:6J5dIixho
淫乱で下品な言葉を覚えさせ、また常識改変しギルドへ
145 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/11/04(日) 01:26:18.27 ID:KQaIIFMI0
全部合わせても違和感なさそうだな
146 :
◆/Bh6NZjpJjV9
[saga]:2018/11/04(日) 01:45:38.54 ID:NdpN6Cr60
メルティナ「許さない許さないゆっ、るさない」
グリード「ほらほら、ここだろ?」
メルティナ「ころすっ、ころひゅっ、んひっ!? ほへぇっ!?」
ゴツゴツと子宮口やポルチオ、Gスポットと淫紋で敏感にさせた部位を更についていく。
それが先ほどまで処女だった彼女に耐えられるはずもなく、殺意が揺らいでいく。
メルティナ「ころっ、すぅ」
グリード「飽きた」
メルティナ「チンポっ、チンポ好きっ、性処理オナホで良かったっ、ドスケベなメスに産んでくれてありがとうお母様っ!」
その一言で彼女は淫語を叫びながら精液を受け止める。
メルティナ「はあっ、処女卵子犯されてるっ、精子しゅごっ、んへぇぇ」
彼女はただ幸せそうに血と愛液で汚れた肉棒を舌で掃除していく。
147 :
◆/Bh6NZjpJjV9
[saga]:2018/11/04(日) 01:56:17.71 ID:NdpN6Cr60
……ギルドに戻った二人は先と同じように酒を飲む。
違うのは彼の尻を揉む手と彼女がぴったりと彼にっついているところか。
一部で視線を集めつつ、時折見せつけるかのように胸を揉む。
メルティナ「……何か用?」
だがいつものようにひと睨みすると、見物人はどこかへ去る。
グリード「どこ揉んでもエロいなぁ」
メルティナ「ふん、当たり前でしょ、あなたのエロオナホなんですもの」
傲慢そうな態度のまま不敵に笑う。
ボッキした乳首をいじられているとはとても思えない。
※グリードの行動
下
148 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/11/04(日) 01:57:20.76 ID:6J5dIixho
周りに見せつけるようにディープキス
からのキスハメ対面座位
149 :
◆/Bh6NZjpJjV9
[saga]:2018/11/04(日) 07:53:24.16 ID:NdpN6Cr60
彼は乱暴にメルティナの髪に触れる。
メルティナ「ん、んっ……ぢゅるっ、んまっ」
少し困惑した彼女だが、真意が分かるとすぐさま協力的になる。
メルティナ「んま、ちゅぅっ、じゅるっ、ちゅぶっ」
舌を絡め、観衆に見せつけるように見せつける。
彼女が、自分のものだということを。
メルティナ「ん、くぅっ、ひっ、はひっ」
彼女を抱き寄せ、対面座位で犯す。
一発でグリード専用の肉となった膣は肉棒を迎え入れダラダラと愛液を垂れ流す。
メルティナ「んお゛っ、ほっ、んほぉっ、ひひゃっ」
そのままキスをしながら彼女に射精し、子宮に注いでいく。
※グリードの行動
下
150 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/11/04(日) 08:00:13.05 ID:KQaIIFMI0
メルティナに一緒にこないか誘う
耳元で「これからも一杯かわいがってやる」と囁きながら
151 :
◆/Bh6NZjpJjV9
[saga]:2018/11/04(日) 23:37:26.37 ID:NdpN6Cr60
メルティナ「はっ、しゅきっ、オチンポッ、しゅきいっ」
キスから解放すると、だらしなく舌を垂らし絶頂し続ける。
グリード「気に入ったわ、一緒に来いよ」
メルティナ「んひっ、わらひっ、1人で旅っ」
かすかに抵抗する彼女に彼は薄く笑いかける。
グリード「可愛がってやるよ、無茶苦茶になぁ?」
メルティナ「イくっ、イきますっ、イぐぅっ!」
ガクガクと背を弓のように反らせ、何度も断続的に絶頂する。
152 :
◆/Bh6NZjpJjV9
[saga]:2018/11/05(月) 08:03:33.85 ID:agpMY2aw0
長椅子の隣にメルティナを座らせ、奥の席で彼女を侍らす。
……ギルドの窓から見える太陽はまだ昼過ぎくらいに見える。
グリード「どうす、っかな」
どう過ごすか、またメルティナで遊ぶか。
それともギルドの様子を見るか、もしくは帝国の他の場所に顔を出して見るか。
グリード「なやみどころ、だな」
彼女の髪を撫でながら、どうするか考える。
※グリードの行動
下
153 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/11/05(月) 08:34:02.76 ID:Fgpm5xY8o
メルティナに豚の真似をさせながら散策し一番大きそうな屋敷に入ってみる
154 :
◆/Bh6NZjpJjV9
[saga]:2018/11/05(月) 10:40:53.37 ID:agpMY2aw0
メルティナ「ぷぅ、ぶひっ、ぷご」
四つん這いにさせ彼の後についてこさせる。
グリード「ん、でっかい家だ」
興味深そうに彼は広い庭をみる。
暇つぶしのため立ち寄ることにした彼は、警備の者を魔法でどかせ中に入っていく。
グリード「……一応立っておけ、有名人だろ?」
メルティナ「ふん、当然よ、私は帝国一の魔術師ですもの」
傲慢に言い切る彼女は、スッと彼女はグリードの隣に歩く。
※屋敷の主人の名前と容姿
※他設定等は自由に
>>下
155 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/11/05(月) 11:30:56.07 ID:OAOi9aLTO
エリサ
金髪ロングの「清純」という言葉かある美少女。ロリかと思いきや着やせしやすいタイプで巨乳
数年前に両親を事故で失い、その後執事やメイドとともに暮らしている。
純粋でいいこだが、愚劣ではない
156 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/11/05(月) 11:31:25.44 ID:OAOi9aLTO
あと親の残した遺産でやっているお嬢様で
157 :
◆/Bh6NZjpJjV9
[saga]:2018/11/05(月) 12:52:23.70 ID:agpMY2aw0
エリサ「あ、メルティナ様……国の英雄が、なぜ……?」
メルティナ「あんっ、ご主人様が、ん、少しあってみたいと」
エリサ「主人……旦那様、なのですか?」
彼は頷きながらエリサから見えないようメルティナの身体を触る。
……モノクルは次々とエリサの情報を収集していく。
エリサ「貧乏貴族ですが……どうぞ、お茶くらいはありますよ」
※グリードの行動
下
158 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/11/05(月) 13:39:40.79 ID:8flwmUhjO
近づきお尻を撫でながら援助をしてあげようか?と提案
159 :
◆/Bh6NZjpJjV9
[saga]:2018/11/05(月) 17:27:53.13 ID:agpMY2aw0
……モノクルでの情報収集を終えた彼は、メルティナの尻から手を放しエリサを追う。
エリサ「ひあッ!?」
グリード「貧乏に甘んじるのはよくないなぁ?」
彼女が気にしていることを的確に突く。
対して彼は異常に金貨を所持している。
ゲーム内に流通していたものと同規格のそれ、基本的に強化を終えた彼には無用の長物だった。
グリード「金は国の血液だよ、流れない場所は代謝すべきだ……されたく無いだろう?」
虚空に手を突っ込み、いくばくかの金貨を取り出す。
グリード(……そういえば課金のほうのコインはどういう扱いなんだ?)
エリサ「お、おかね…………」
※エリサの反応
※それを受けてグリードの行動
下
160 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/11/05(月) 18:03:56.53 ID:sb+Ww+mko
エリザに毅然と断られたのでエリザの家の債権を全て買い集めてから再び訪れる
161 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/11/05(月) 22:18:06.15 ID:o/QDw9Gp0
今更だけど、人妻っていうか未亡人もありなのかな?
それがありならグリード以外のエルフとか出したいところ
162 :
◆hJBybgasxy/3
[saga]:2018/11/06(火) 06:47:20.85 ID:ujC2hSlq0
ごめん、その後どうするかも描いて欲しい
あと未亡人はオッケー
163 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/11/06(火) 07:47:24.15 ID:iv9D4U0Qo
残りの遺産の数倍になってる借金を金の代わりにエリザの体で支払う契約を結ばせる
164 :
◆/Bh6NZjpJjV9
[saga]:2018/11/06(火) 12:00:47.16 ID:ujC2hSlq0
メルティナ「ほら、流石私、顔が広いと便利よね」
グリード「おーおー、使える奴は好きだぞー」
にやにやと笑い、一枚の羊皮紙を受け取る。
グリード「貴族連中に弱みを握られるのはどんな気分なのかね? どうでもいいけど」
エリサ「……負債を返済」
グリード「買っただけだよ、俺が代理に払って、それで俺が改めてお前に請求する……借金の一括化だな」
その言葉に、彼女は青ざめていく。
グリード「貴族は確実に返済させるためにゆっくり絞るつもりだったけど、俺は別にそんな気はない」
エリサ「お願いします、この家に仕えている者もいます、ゆっくりですがちゃんと、ちゃんと……」
グリード「落ち着けよ、本当に金はいらないが……こっちで払ってもらう」
髪を一房掴み、それを手で弄ぶ。
エリサ「わ、分かりました……安いものです、夜を共に過ごす程度……」
※グリードの行動
※その結果どうなるかは自由に
下
165 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/11/06(火) 13:20:02.82 ID:yZQXkcAGO
直接手を出さずにメルティナに俺好みに仕上げるよう伝えて預ける
166 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/11/06(火) 13:21:11.95 ID:yZQXkcAGO
あ、グリードの好みは安価で聞いてもらえたらお願いします
167 :
◆/Bh6NZjpJjV9
[saga]:2018/11/06(火) 14:27:27.99 ID:ujC2hSlq0
グリード「メルティナ」
メルティナ「はいっ、何かしら?」
腕に抱き着き、腰を振る。
グリード「いいか? お前に躾は任せる、上手にできたらご褒美だ」
指をローブの上から股間にあて、優しく擦っていく。
メルティナ「はっ、はひっ、わらひにかかりぇばっ、んひっ!?」
グリード「そーかそーか、便利だからお前は丁寧に使ってやるよ」
喉を鳴らしながらメルティナを弄ぶ。
※メルティナにどう仕上げさせるか
下
168 :
◆/Bh6NZjpJjV9
[saga]:2018/11/06(火) 14:47:46.50 ID:ujC2hSlq0
グリード「メルティナ」
メルティナ「はいっ、何かしら?」
腕に抱き着き、腰を振る。
グリード「いいか? お前に躾は任せる、上手にできたらご褒美だ」
指をローブの上から股間にあて、優しく擦っていく。
メルティナ「はっ、はひっ、わらひにかかりぇばっ、んひっ!?」
グリード「そーかそーか、便利だからお前は丁寧に使ってやるよ」
喉を鳴らしながらメルティナを弄ぶ。
※メルティナにどう仕上げさせるか
下
169 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/11/06(火) 14:54:50.21 ID:CXWOPDB9O
魔法で肌質、筋肉、粘液、分泌物の全てを男の性を絞り尽くす事に適した肉体に改造した後、本来の人格以外にチンポと交尾狂いであらゆる性知識を備えたビッチの人格を植え付ける
170 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/11/06(火) 14:56:18.60 ID:CXWOPDB9O
書き忘れた
人格交代の権限はグリード持ちで
171 :
◆/Bh6NZjpJjV9
[saga]:2018/11/16(金) 01:03:13.03 ID:Vwk/eqJI0
パンツに手を突っ込みながら、オーダーを下す。
グリード「できなかったら往来に面白噴水像にしてやる……出来たらもちろん可愛がってやるぞ?」
その言葉に、潮を吹かせ期待を彼に伝える。
メルティナ「ふっ、ふひっ、んほおっ」
グリード「一時的に所有権をお前に譲る、俺好みに改造しておけ」
そう言い、ゲームの操作そのままでメルティナに譲渡する。
そしてもう一つ、NPCエディット権付きの指輪……奴隷だけの課金アイテムだ。
メルティナ「まかへなっひゃっ、んひっ、にょほぉっ!?」
と言うわけで調教はメルティナに投げ、彼は一度ルーテシアの館に戻る。
172 :
◆/Bh6NZjpJjV9
[saga]:2018/11/16(金) 13:26:17.47 ID:Vwk/eqJI0
ルーテシア「あら、グリード様……」
グリード「おー、ちょうどだな」
二人の奴隷と別れた彼は、ちょうどルーテシアと合流する。
ルーテシア「……あのお言葉通り、何名かは捕らえ、残りの数名も憲兵が裏を確認しています」
グリード「はっはっは、ああいう爺さんリスポンしても速攻で殺されるからな、一回くらい俺も遊びたかったんだ」
ケラケラと笑いながらルーテシアの肩を抱く。
ルーテシア「屋敷のものが夕餉を作っていますし、一緒に食べましょう?」
グリード「おう、そうだな」
屋敷に入り、彼は大きく息を吐く。
※夜の行動
下
173 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/11/16(金) 13:47:09.33 ID:a/vzBxNb0
シルフに優しくして彼女を寝かせたのを確認したらまたルーテシアを抱く
今度は前と違って少し乱暴にバックから
174 :
◆/Bh6NZjpJjV9
[saga]:2018/11/16(金) 16:30:03.86 ID:Vwk/eqJI0
シルフ「……すぅ……ん……すぅ……」
彼女を寝かしつけたグリードはルーテシアの部屋に向かう。
……甘い香が焚かれた部屋で、薄い寝間着のルーテシアがベッドに座っていた。
ルーテシア「……おまち、しておりました……」
彼は容易くルーテシアを押し倒し、組み伏せていく。
雄の力強さに屈服するのを雌の本能として悦に入り、彼に身体を許す。
ルーテシア「ひぐッ、おっ、んっへぇ!?」
肉厚の尻をかき分けねじ込み、子宮を乱暴に犯していく。
犬の様な姿勢で喘ぎ、肉棒に抉られる快楽に溺れる。
ルーテシア「はひっ……は、んひぃ……おっほぉ……」
175 :
◆/Bh6NZjpJjV9
[saga]:2018/11/16(金) 22:55:49.44 ID:Vwk/eqJI0
……朝まで楽しんだ彼は、一足先に寝汗を流す。
湯浴みを終えると、恥ずかしそうなルーテシアがいた。
ルーテシア「……ひどい醜体を晒してしまいました……」
グリード「……俺のオモチャはもっと酷いのを大勢に見せつけてたぞ」
肩をすくめ笑う。
グリード「さて……どう過ごすかな」
国内国外、面白そうなオモチャはまだまだあるだろう。
※グリードの行動
※帝国内で何かするか、もしくは国外にでるか
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