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【艦これ】みんなで一行ずつ壮大?なストーリーを書き上げる【参加型】part44
- 153 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/31(月) 12:50:18.50 ID:ZMsVxLPPO
- 子豚Aにチクられた子豚B達。子豚B「ぶひー。(どうかお慈悲をー。)」懇願する子豚B。
- 154 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/31(月) 13:24:00.38 ID:l5eAbG9V0
- ベイダー「お前たちとはわりと古い付き合いだが慈悲はかけられん、ここはお尻や快楽などと違い厳格なところだ、誰であれ、どんな理由があろうと脱走はゆるさん、今回は企てただけで実行したのではないから軽い罰で許してやる」
- 155 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/31(月) 18:28:33.89 ID:eXaM5pL9O
- その罰は何かというと?
- 156 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/31(月) 20:09:50.88 ID:l5eAbG9V0
- ベイダー「大晦日らしく年越しそばの出前を一人でやってもらおう、子豚Bよお前はサミダレエルというやつの家へだ。………俺の権限では今日だけしか現世に出してやれん、年を越す前に、除夜の鐘が鳴り終わる前に帰ってこい、もし帰ってこなければお前を深元たちと同じA級罪人として扱わねばならん」
- 157 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/01(火) 09:12:12.15 ID:8WdO54+UO
- 子豚B「ぶひー(ありがとうございます。)」ベイダーの粋な計らいでサミダレエルに会うことができた子豚B。久しぶりにサミダレエルに対面した。
- 158 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/02(水) 10:19:07.89 ID:i3MRkciCO
- そして、子豚Bとサミダレエルは束の間の逢瀬を過ごしたのであった。区切りかな。
- 159 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/02(水) 17:01:03.21 ID:7cXsTgpYO
- しかし子豚Bがサミダレエルの所へ行ったことは後に闇小町に知られてしまうのであった。
- 160 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/02(水) 18:51:35.32 ID:nBO5cv+p0
- さて次は何をしたらいいのかな?
- 161 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/02(水) 19:12:30.79 ID:i3MRkciCO
- 正月に関する話とか。イベントや他の提督でどうだろうか。坂本や皇、魁、綾川、平提督辺りは。
- 162 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/04(金) 23:49:46.74 ID:Fs1U96y80
- 久しぶりに坂本と水鬼が出かけることになった。
- 163 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/05(土) 22:14:06.17 ID:npnY22jR0
- (過疎やねえ、もう終わりかね?)
坂本は水鬼にプロポーズをするためにある場所に向かっていた、それがどこかというと
- 164 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/06(日) 01:29:13.66 ID:4ClEPZjo0
- 縁結びで有名な神社であった。
- 165 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/06(日) 09:28:06.48 ID:7Pr6SAHJ0
- そこの境内でプロポーズをしようと思う坂本、そして水鬼も坂本にあることを告げようと思っていた
- 166 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/06(日) 09:50:15.37 ID:SXJTfyHdO
- 水鬼もまた、坂本にプロポーズしようとしていた。
- 167 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/06(日) 19:55:29.77 ID:Bpp/EwNY0
- 坂本「水鬼、ここは拉麺神社といって俺が昔拉麺拳法を修行したところでもある」
- 168 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/06(日) 23:13:47.84 ID:4ClEPZjo0
- 坂本「そして、縁結びの神様がいる恋愛成就の場所でもある。」真剣なまなざしで水鬼を見る坂本。
- 169 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/06(日) 23:32:47.66 ID:r8A4two+0
- 坂本「由来としては麺が赤い糸を現しここでラーメンを食べた二人は永遠に結ばれるとかなんとか」
- 170 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/07(月) 20:32:37.67 ID:hrO8vNBcO
- 縁結びの場所のため、坂本以外にもカップルやゆうさめ、闇雨の二人も来ていた。
- 171 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/07(月) 21:22:09.18 ID:ihYoFF2y0
- ゆうさめ「ばぶ(闇雨ちゃん、この神社って拉麺の神社なんだけど闇雨ちゃんそんなに拉麺好きだったの?)」闇雨「ば、ばぶ(さ、最近妙に食べたくてな(この神社に正月限定で一杯だけ配られる年始ラーメン、それを食べたカップルは永遠に結ばれるというなんとしてもゆうさめと!)」
- 172 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/08(火) 15:39:31.47 ID:ZJQ4/dkRO
- 年始ラーメンを作るのは、坂本も知っている人物であった。坂本「年始ラーメンを作るのはあの人が上手い。自分も精進しなければ。」
- 173 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/09(水) 10:47:50.84 ID:mo5YXTvL0
- 地獄から帰省していたベイダー提督であった。ベイダー「まさか神社の参拝者に出していたラーメンがここまで好評だったとは...鹿島!ネギとショウガ用意してくれ。」忘れている方もいるがベイダー提督の本業は神主である。
- 174 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/09(水) 13:48:28.68 ID:1YZskK+LO
- 皆がラーメンを食べるのに並んでいく。そして、坂本とゆうさめがバッタリ出会った。
- 175 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/09(水) 14:01:27.61 ID:Nt5Pvbyw0
- ゆうさめ「ばぶ(坂本さん、水鬼さんあけましておめでとうって闇雨ちゃん、なんで坂本さんとにらみ合ってるの?)」闇雨(坂本、貴様と水鬼のことは応援していたが限定年始ラーメンを渡すわけにはいかん、今年もっとも幸せになるのは私とゆうさめだ!)坂本(闇雨、お前には水鬼のことで色々世話になったが限定年始ラーメンは渡せぬ、これを水鬼とともに食べて…)譲れない想いがある二人だった。
- 176 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/10(木) 00:56:49.43 ID:IgUP8f9P0
- そして、二人に順番が回って来た。
- 177 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/10(木) 14:33:56.27 ID:AhjmzxQmO
- ゆうさめ「んばー。(うわー。辛くはないけど美味しい。闇雨ちゃんも食べよう。)」闇雨を誘うゆうさめ。
- 178 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/10(木) 19:11:13.82 ID:Cr1fpA8M0
- 闇雨「ばぶ(まてゆうさめ、私が食べたいのは一杯しかないという伝説の縁結びラーメンだ、ベイダーさっさとよこせ!)」ベイダー「あれか、あれは永遠に結ばれるラーメンだが、食べることができるのは相思相愛で強く清い愛の持ち主たちだけだぞ、今まで何人もチャレンジしているが食べれたものは片手で数えるほどだ」
- 179 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/11(金) 12:44:50.40 ID:PlWMqOnoO
- 坂本「俺達も挑戦させてもらう。水鬼もいいな。」水鬼「はい。」ゆうさめ達と坂本達が挑戦することになった。
- 180 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/11(金) 15:20:00.45 ID:04F3ifvfO
- ゆうさめ「ばぶう。」(その伝説のラーメンって何が入っているのですか?)
- 181 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/11(金) 17:15:07.85 ID:ZQa35odc0
- ベイダー「麺とスープだけだ、だが真なる愛の持ち主でなければみることすらできん、ちなみに俺には空の丼しかみえなかった、おまえたちはどうだ?」ベイダーが持ってきた丼を見る4人
- 182 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/12(土) 17:50:51.35 ID:q9zqvlCMO
- 坂本と水鬼は、ラーメンとスープが見えていた。ゆうさめと闇雨は、
- 183 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/12(土) 18:39:39.46 ID:X2nMSDF10
- ゆうさめ「ばぶ(ほんとに麺とスープしかないんだね)」闇雨「ばぶ(それに量も一人前より少ないくらいかにしても透明で水みたいなスープだな)」坂本「だがこの複雑かつ玄妙な香り、この香りでここまで透明なスープとは、凄いラーメンだな水鬼、ん?どうした?」水鬼「い、いえなんでも(透明なスープ?私には真っ黒い麺に真っ黒いスープにしか、それに匂いもとてもいい匂いには…)」
- 184 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/13(日) 09:06:07.51 ID:a6lhKweM0
- (またこじらせるのか?)水鬼「もしかして、私は。」悩みだす水鬼。水鬼を優しく抱き寄せる坂本。
- 185 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/13(日) 16:01:36.39 ID:3CW/UfZf0
- 水鬼「でも嘘をつくわけにはいかない、私のスープは真っ黒でみんなとは違うものでした」ベイダー「なんだと!?…ではラーメンに選ばれたのは水鬼か、このラーメンに選ばれるのは真の愛をもつもの、愛とは澄んだ美しいものだけではない、時には暗く濁ったものでもある、それを認め受け入れたものが真の愛の持ち主だ」
- 186 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/13(日) 19:40:31.48 ID:CZI+ndjA0
- ベイダー「さあ二人でこれを食するがいい!」ベイダーが手をかざすと丼の中に真っ黒いラーメンが現れた。闇雨「ばぶぅ!?」ゆうさめ「ばいっ!?」あまりの臭さに悶絶し気を失う赤子二人
- 187 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/13(日) 23:26:46.20 ID:a6lhKweM0
- 坂本と水鬼がラーメンを食べた。坂本「う・まいぞーーーーーーー。」水鬼「あの匂いからは信じられないけどおいしい。」ラーメンを食べる二人に清い愛の力が満ち溢れていた。
- 188 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/14(月) 18:19:46.72 ID:Z69lWkapO
- こうして、坂本と水鬼は永遠の愛を誓い結婚したのであった。区切りかな。
- 189 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/16(水) 13:47:56.89 ID:DqHPHYnfO
- ネタに困っているかな
- 190 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/16(水) 18:48:09.25 ID:Qzp+tu5k0
- 単純に人がいなくなってしまったのだろう、書き込みしてるのなんて自分含めてもう二三人しかいないよなきがする、見てるだけの人が何人いるのやら
- 191 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/17(木) 16:40:28.17 ID:EZCfoaskO
- どうする?今のキャラとか保留にして。別の世界軸のストーリー新しく作る?
- 192 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/18(金) 10:30:06.05 ID:KsP9teUc0
- それもいいかもしれない。
- 193 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/18(金) 13:26:06.03 ID:Tt3PmPbGO
- とある鎮守府にある提督が着任した。その提督は
- 194 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/18(金) 15:34:23.36 ID:WE1cxYq1O
- 一人の女性であった。しかし彼女にはとんでもない秘密があった。
- 195 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/18(金) 18:50:44.91 ID:z1/Ii3R90
- 自慰が大好きで一日の内23時間48分52秒自慰をしているのであった、そしてその提督の名前はというと
- 196 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/18(金) 18:54:24.69 ID:ZJnrmdIy0
- 乱子である。
- 197 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/18(金) 19:10:34.28 ID:z1/Ii3R90
- そんな乱子が自慰をしながら艦むすの建造をするのであった。なにを作るか
- 198 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/18(金) 19:55:51.15 ID:Q/TLJBWv0
- 乱子「ええい!こういうのは適当に振り分けするのに決まってるわ。」(シコシコ)おおざっぱな性格の乱子
- 199 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/18(金) 23:49:55.60 ID:jtMf/hF/O
- そして、艦娘製造機から艦娘か出てきた。
- 200 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/19(土) 09:51:44.59 ID:psIxVnqg0
- 那珂「那珂ちゃんだよ〜♪」
- 201 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/19(土) 11:38:14.35 ID:53hAEZS90
- 乱子「やっ、んっ、はぁっ、指気持ちいいの、クリちゃコリコリなの、んんっ〜またいくっ」那珂の建造にも気づかず一心不乱に服の上から胸や秘所を弄り自慰にふける乱子提督、そんな提督をみた那珂の反応はというと
- 202 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/19(土) 22:49:10.53 ID:3z95EDJi0
- 那珂「きゃーーーーーーーー。」悲鳴を上げた。
- 203 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/20(日) 10:20:16.14 ID:lArguKA70
- 那珂の悲鳴で一旦行為を中断して 乱子「あらあら、もう建造終わったんだ。私がここの提督だからよろしく」
- 204 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/20(日) 13:32:42.64 ID:4lp47bd+0
- 那珂「はっ、はあ宜しくお願いします。」(この人大丈夫なのかな?)
- 205 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/20(日) 19:23:17.99 ID:W5wH/G7R0
- そんな那珂の心配に気づくことなく再びオナ◎ーを始める乱子、服の上からだと物足りないので脱ぐかそれとも中に手を入れながらにするか悩みながらするのであった
- 206 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/20(日) 21:59:09.81 ID:IJPHiXCn0
- 那珂「どうしよう。仲間を作るべきだよね。」提督があれなので提督代行みたいな秘書艦になってしまった那珂。
- 207 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/21(月) 08:18:24.46 ID:WYoVQzKx0
- 乱子「んっん〜ハァハァ、那、那珂ちゃん、う、うちの鎮守府は一日10時間以上のオ○ニーを義務づけることにしてるから、貴方も頑張っ、くぅぅまたいくっ!」脱いですることにした乱子、下半身裸にしながらとんでもないことを那珂につげるのであった。
- 208 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/21(月) 10:16:17.32 ID:pTxklAp20
- 那珂(なんでこんな人が提督になれたの。)呆れる那珂。
- 209 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/21(月) 11:25:02.70 ID:Xw8/Rip+0
- 那珂「まあ、こんな変態ほっといて建造しよっと。まだ資材あるし(それにしても新しい鎮守府なら初期艦に駆逐艦誰か着任しているはずなのに建造された那珂ちゃん以外見当たらないな)」
- 210 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/21(月) 11:52:14.93 ID:WIv7gp2g0
- 挨拶しようとしたらオナ○ー真っ最中だったのでわき目も振らず逃げ出したのであった、その逃げ出した艦むすが誰かというと
- 211 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/21(月) 12:01:31.51 ID:y5XY8AIrO
- 電であった
- 212 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/21(月) 16:42:10.96 ID:pTxklAp20
- 顔を真っ赤にして部屋に戻る電。そして、那珂が新たな艦娘を製造した。
- 213 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/22(火) 10:49:10.90 ID:oauz2Nbh0
- 那珂ちゃんから仲間が増えたよと言われたので部屋を出た電が工廠に向かうとそこにいたのは
- 214 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/22(火) 11:57:35.43 ID:f+75SwuB0
- 全裸で○ナニー中の提督だった。
- 215 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/22(火) 17:15:44.45 ID:Ie/LtCvVO
- 電「ぎゃーっなのです。」悲鳴をあげる電。全裸の提督の隣に建造した艦娘がいた。その艦娘は誰かと言うと!
- 216 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/22(火) 18:36:42.96 ID:WV2YjP2ZO
- 荒潮であった。荒潮「あらあら、何か素敵なことしてるのね。ふふふ、」
- 217 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/22(火) 18:44:54.53 ID:oauz2Nbh0
- 乱子「私がここの提督だからよろしく。ちなみにオ〇ニーしたかったら構わず全裸でいつでもどこでもしていいよ」 那珂、電「新任への挨拶は真面目にやるんだよな(やるのです)」
- 218 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/22(火) 20:30:13.06 ID:8r5TKglE0
- 乱子「そうだ、みんなに大事なことを聞きたいんだけどオナ○ーは好き?とても大事なことだから正直に答えてね」オナ○ーを中断し真面目な顔で質問する乱子提督
- 219 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/22(火) 23:35:30.86 ID:kgHN8EP10
- 困惑する那珂と電。荒潮は違っていた。
- 220 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/24(木) 18:38:36.54 ID:kMAqoKKD0
- 那珂「那珂ちゃんはアイドルだからそういうことはあんまり好きじゃないなぁ〜」
- 221 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/24(木) 19:30:05.62 ID:ERxOPFMv0
- 乱子「…そうですか、私の鎮守府にオ◎ニーを尊ばないものは必要ありません」パチン!乱子が指を鳴らすと天井から黒い影が那珂の前に降り立った。???D「ぶひー(提督への不敬は解体だぁぁぁぁ)」影とともに消えた那珂、そこに残されたのは赤い染みのみ、そしてその後那珂の姿をみたものは誰もいなかった。
- 222 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/24(木) 19:49:17.70 ID:xzPso3Euo
- 電(く、狂ってるのです!誰か…神様…助けてください!)神に全力で祈りを捧げる電
- 223 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/24(木) 21:02:39.98 ID:dNhdzUXQ0
- 乱子「さて、電ちゃん、あなたはどうですか?○ナニーは好き?それとも?」???「ぶひー(解体?解体していいの?)」
- 224 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/24(木) 23:26:05.57 ID:aySOpqiY0
- 余りの恐怖に失禁する電。荒潮は全裸で乱子と一緒にオナ○ーを始めていた。
- 225 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/25(金) 10:19:57.15 ID:uVFe31D20
- 乱子「そう言えば鎮守府って私と艦娘しかいないのよね。それなら来客への応対と外出時と出撃時以外全裸で生活構わないわよ」
- 226 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/25(金) 13:21:02.47 ID:5ACnOXDa0
- 電(ぜ、全裸で生活なんて、そ、そうだ)「て、て、提督、おな、◎ナニーは服を着たままするのもいいものなので、全裸で生活はやみゃたほうぎゃ」緊張して噛みまくりながら談判する電
- 227 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/25(金) 20:57:25.30 ID:P0kpSNFtO
- 乱子「着衣。そういうシチュエーションもありかしら。」そんなとき、深海の襲撃が襲いかかろうとしていた。
- 228 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/27(日) 15:37:00.36 ID:b96PfWG1O
- ヲ級「守りは浅い。攻め混むぞ。」航空爆撃をするヲ級。
- 229 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/28(月) 18:47:28.41 ID:YhMK4UJ10
- 鎮守府が爆撃された。ヲ級「たわいない。」鎮守府を破壊して帰ろうとするヲ級。
- 230 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/28(月) 19:06:02.70 ID:SAtzEOa70
- そんなヲ級がみたものは壊された鎮守府のがれきの中でオナ◎ーを続けている乱子提督だった。
- 231 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/28(月) 19:12:21.23 ID:HU9CP3uh0
- 乱子「この配管クリちゃんに擦り付けるの気持ちいい〜!!」スリスリ
- 232 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/29(火) 08:33:09.41 ID:tKpq2utr0
- ヲ級「気が狂ったか。」杖で乱子に止めを刺そうとするヲ級。
- 233 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/29(火) 10:27:01.37 ID:d2Bje44Y0
- 乱子「?なにかよう?私今オナ◎ーで忙しいんですけど?邪魔するの?もしかしてあなたオナ◎ーが嫌いなの?」迫ってきた杖を小指でとめ問いかける乱子
- 234 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/29(火) 16:06:29.99 ID:s2DjvbItO
- ヲ級「何をわからないことを!」乱子「なら。目覚めさせてあげる。」杖を奪い、足払いでヲ級を転がす。そして、杖を深海の弱点である肛門に突き刺した。ヲ級「ンヲーー。」絶頂と痛みで絶叫するヲ級。
- 235 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/29(火) 16:27:17.20 ID:8Mi1QkOW0
- さらに電と荒潮の魚雷攻撃も食らった
- 236 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/29(火) 21:56:54.49 ID:tKpq2utr0
- ヲ級「んあヲーーー。」ビクビクバタン。恍惚とダメージを受けた声を上げ、のたうち倒れこみ動かなくなったヲ級。様子をみる電達。
- 237 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/29(火) 21:58:54.12 ID:JhSH5BwDo
- 電「し、死んでるのです…!」
- 238 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/29(火) 23:17:09.64 ID:tKpq2utr0
- すると、乱子がヲ級の元へ近づいた。何をするのかというと、
- 239 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/30(水) 00:35:43.37 ID:fYpMaafd0
- 乱子「死体を使ったオナ◎ーというのもいいかも、どうおもう電ちゃん?」
- 240 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/01/30(水) 00:45:23.83 ID:VKnqOd0To
- 電「……む、無理、もう無理なのです、限界なのです」ポロポロ 常軌を逸した現実に大きな目いっぱいに涙をためる電
- 241 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/30(水) 08:44:52.28 ID:4OMs4hUN0
- 乱子「ご、ごめんね電ちゃん、死体を使ったオナ◎ーなんておかしいもんね、オナ◎ーは一人でするもの、死体とは言え第三者をまじえたらオ◎ニーにならないもんね。こんなに真面目にオナ◎ーのことを考えてくれる艦娘は初めてだわ、今までの子は◎ナニーに全然理解がなくて、作ったら解体の毎日だったからこんなこが来てくれて乱子嬉しい」なんか勘違いして電を抱きしめる乱子提督
- 242 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/30(水) 08:57:31.95 ID:bZlGTybgO
- 乱子「荒潮ちゃんもね。」二人の艦娘を抱き締めて涙する乱子。電「どうしてこうなるのでしょう。」涙する電。そして、その背後でヲ級の体が割れ、中から全裸の艦娘が現れた。どうやらドロップしたらしい。出てきた艦娘は誰かと言うと、
- 243 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/30(水) 10:38:37.02 ID:gs6FGk+E0
- 翔鶴であった。 翔鶴「あのぉ〜、裸で電ちゃんと荒潮ちゃんと抱き合っている貴女が提督ですか?正規空母の翔鶴です。よろしくお願いします」
- 244 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/30(水) 11:31:00.08 ID:ucCrFSZX0
- 乱子「はい、私が提督です、この世で一番オナ◎ーを愛する乱子といいます、よろしくね。では我が鎮守府に着任した艦娘さんに必ず聞くことがあるんだけど、貴女オ◎ニーは好き?」
- 245 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/31(木) 10:12:39.94 ID:4D4LLDlq0
- 翔鶴「まあヤる時はもちろんヤりますね。我慢するのは身体に悪いので」
- 246 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/31(木) 10:46:16.53 ID:7pxy0RFG0
- 乱子「好きでも嫌いでもないということかしら、これはどうしたらいいかしらね電ちゃん?個人的にはこういう半端なのは鎮守府の士気を下げる一因になるから、、Dくんどうしようか?」???「ぶー(解体したいがあまりやりすぎるのもどうかとおもうが提督の意志にまかせる)」
- 247 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/31(木) 15:57:42.39 ID:F1QqtqvpO
- 乱子「仕方ないわね。良いわ。頑張っていきましょう。」仲間に加えることになった。こうして、乱子鎮守府の活動が始まったのであった。区切りかな?
- 248 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/01/31(木) 18:35:25.99 ID:4D4LLDlq0
- 区切るなら次はまた新しい提督出す?それとも暗黒小町の話進めとく?
- 249 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/02/01(金) 00:00:33.57 ID:4Vwz+meUO
- 小町の話にした方が良いかな?
- 250 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/02/01(金) 19:40:15.34 ID:E5+ZU4JP0
- 豚一家を失いさらに父深町に犯さたことで暗黒化した小町、豚一家を食べた大人たちへの復讐を誓うのであった、同じ頃はるか提督は卯月に封印されていた本来の性欲の一部を取り戻したために性欲に飲み込まれかけていた。また新たに作られた養成学校では白さみだれが魔界鹿島らに掘ったり掘られたりし、なぜかいた白吹雪によりさみだれが魔界アロマを摂取させられたりとてんやわんやしていた
とあらすじ的に伏線ありそうなものを書いてみたが他になんかあったっけ?
- 251 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/01(金) 19:47:41.53 ID:CnJHMCY3O
- 五月雨はじめはるか提督の妻達が大量妊娠してたけどいいんだろうか
- 252 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/02/02(土) 00:27:30.34 ID:EftX4+Yj0
- 色々課題がありそうだね。後箸休め的に坂本、平、エロ関係で野口娘辺りもいいかな。
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