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【艦これ】みんなで一行ずつ壮大?なストーリーを書き上げる【参加型】part44

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53 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/13(木) 14:08:23.76 ID:drjFM7GhO
そして、強姦の罪で問答無用の逮捕となった。
54 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/13(木) 16:08:57.53 ID:xob+eOSI0
衣笠「ツ級先生が復帰するまで暫くの間治療がぁかり必要な人はこの衣笠さんに任せなさい」
55 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/13(木) 16:30:41.69 ID:qhcr4Ymh0
はるか「お願いします」なぜかわからないが逮捕されたのはツ級ではるかは入院治療をうけることに
56 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/13(木) 20:42:58.24 ID:qJEAGt4k0
区切るかね
57 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/13(木) 21:16:57.81 ID:NQcTeBOyO
いなくなったダーク吹月を探すサミダレエルとか
58 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/13(木) 21:30:03.11 ID:hOy9t1Ob0
小町の話もありかな。
59 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/14(金) 01:07:18.33 ID:CHaOb6qho
小町はあてのない旅をしていた。荷物に抱えるのは僅かばかり残った親豚と子豚達の骨だけだった。目的もなくただ道を進んでいるだけだった。
60 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/14(金) 09:52:19.29 ID:gwL449S/0
小町「わたしのせいで。水晶の力が使えれば。」嘆く小町。水晶の力が使えなくなっており、力もかなり弱体化していて、一般の子供と変わりなかった。
61 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/14(金) 09:55:55.93 ID:UcujXRrH0
小町「南無阿弥陀なのです、南無なのです、古町はこれからぶたさんたちの墓だいを弔い行脚で生きていくのです」ツルッパゲとなりあてもなく歩く小町、そんな小町の前にある艦むすが現れた
62 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/14(金) 10:38:40.45 ID:0B6qUksW0
占い師の格好をしたゴトランドであった。ゴトランド「あなたは何か辛い記憶をお持ちのようですね。私が和らげてあげましょうか?」
63 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/14(金) 11:45:22.99 ID:gwL449S/0
小町「和らぐとは思えませんが、話だけでも聞いてもらいますか。」コドランドに話す小町。
64 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/15(土) 07:45:35.31 ID:NMsavmHc0
ゴトランド「それは大変でしたね、では占いの結果がでるまでこれでもか食べていてください」スウェーデン名物の例の缶詰めを渡された小町
65 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/15(土) 08:04:09.29 ID:QIMNEi7xO
小町「お腹が空いてるのでここで開けますね」ゴト「え、まってそれはやめ…」
66 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/15(土) 08:39:31.98 ID:IXyUNIG+O
缶詰めを開けた小町。小町「くっさーー。うぽーー。」余りの臭いに悶絶絶叫する。
67 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/15(土) 08:46:35.10 ID:DbK36Kra0
小町「ばたんきゅー」あまりのくささに卒倒する小町、そして物陰から深町「ふふふよくやったぞゴトランド、邪魔な豚もいない、今こそ小町を美味しくいただくチャンス!」ゴトランドは深町が新たに建造していた艦むすだったのだ
68 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/15(土) 09:52:02.98 ID:QIMNEi7xO
深町「さーて、小町はどうなって…くっさ!!!ちょ…ゴトランド…どうなって、臭っ!」シュールストレミングは伊達ではない。なお、ゴトランドも気絶していた。
69 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/15(土) 10:05:08.06 ID:FnbryBLL0
深町「取り合えず換気をせねば」 ということで窓を開けた
70 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/15(土) 11:41:09.57 ID:dcyKunk70
深町「にしても酷い臭いだ窓をあけただけではかわらん、これは新鮮で美味しい空気を吸わねば」小町のスカートの中に顔をツッコミ深呼吸する深町
71 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/15(土) 15:59:23.13 ID:Ev5Yfg3jo
憲兵「化学兵器によるテロの現場はここか!」換気のため外に漏れ出した臭いが異臭騒ぎとなり、防護服装備の憲兵隊が駆けつけてくる。そして彼らが目にしているのは幼い子供の股に顔を突っ込んでいる変態だった。
72 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/15(土) 16:43:56.17 ID:ZIo6VvDI0
憲兵「逮捕だぁ!」深町「ふん、無粋な連中め、やれ吹月」深町吹月「主人の邪魔はさせません、12.7cm連装砲劣化ウラン弾発射!」小町「…うーんなんか凄い音とおまたのあたりに違和感がってなんですかこれは!?」目覚めた小町がみたものは自分のスカートに首を入れてる父深町と憲兵を吹き飛ばしてる母深町吹月であった。、
73 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/15(土) 22:19:16.81 ID:1AV5Ijvg0
小町「やめるのです糞親父ぶっとばしますよ、あ、あれ?身体に力が、こ、小町になにかしたらつっきーやみんながだまって」深町「ここには特殊なバリアがあってな神とかそういうやからは入ってこれないんだよ、さあ小町、お父さんがお前を女にしてやるからな」小町「く、くるなです、そんなもの小町にちかづけ、親豚さんたすけて、A君B君C君D君E君Fちゃぁぁぁぁん」小町の絶叫が響きわたるのであった。
74 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/15(土) 22:46:54.56 ID:br4DrJgK0
そして、小町は女になった。
75 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/15(土) 23:13:21.86 ID:Ev5Yfg3jo
小町「身体が成長した…?これなら!」(回し蹴り)深町「ひでぶっ!?」成長した小町の蹴りが深町の即頭部に炸裂する。
76 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/15(土) 23:15:26.84 ID:1AV5Ijvg0
小町「痛いよぉ、お母さん、お母さん助けて、助けてよぉ」深町吹月「小町、あなたが我が儘言っていつまでもお父さんとしないからお母さんもしてもらえなかったのよ、あなた小町の次は約束どおり私にも、ほら小町はやくお父さんのを中に出して貰ってお母さんに代わりなさい!」
77 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/16(日) 05:39:51.94 ID:Qe8HsnvW0
その時、小町の持っていた銀水晶がどす黒オーラを放ちながら光始めた。
78 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/16(日) 07:20:35.84 ID:+mzINuSFO
そして、小町の回し蹴りで意識を失いながらも、小町の格納庫の中だしに成功した深町。小町「中が熱いのです。いぐーー。」絶頂した小町。そして、水晶が黒水晶となった。そして黒水晶パワーが豚の骨に降り注がれた。
79 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/16(日) 08:37:09.70 ID:+jDF7gGh0
小町「憎い、憎いのです、小町を助けようともしないお母さん、豚さんたちを食べたみんなの親御さんら、何より糞親父に汚され、豚さんたちが食べられるのを止められなかった自分が憎いのです!!!」黒い水晶の力を受けた豚たちの骨が鎧になりそれに身をつつんだ成長した小町がたっていた。
80 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/16(日) 15:01:44.03 ID:+mzINuSFO
暗黒小町「くそ親父。喰らうのです。」ズブリ。ぶしゃー。深町「んあば!」びくびくバタンバタン。暗黒小町のヒートランスが深町を尻から串刺しにする。そして、のたうち回った後、熱エネルギーに耐えきれず破裂した深町。暗黒小町「新しい私になった門出の汚い花火なのです。」
81 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/16(日) 16:00:07.30 ID:kLzVzUxXO
暗黒小町「そして止めてくれなかったお前も!」ドスッ 深町吹月「うっ…小町、ちゃ」ヒートランスで突かれた深町吹月が燃え上がる炭になりバラバラに砕け散った
82 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/16(日) 16:21:56.07 ID:NPMdVTHg0
暗黒小町「さてお次は神豚さん達を食べた奴の始末に行くのです!!」
83 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/16(日) 17:12:37.33 ID:93JU+DZ90
暗黒小町「ぐぅぅぅぅ、身体が……まだこの力に慣れてないということですか?ここは身体を慣らすまでまつべきか、大悪魔五月雨や変態王吹月とその家族など強敵も多いですし」
(長くやるとぐだるから一回区切る?)
84 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/16(日) 17:17:16.12 ID:+mzINuSFO
誰か他の提督で息抜きするか?
85 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/16(日) 17:24:42.28 ID:NPMdVTHg0
それじゃあ時期的に冬コミに向けて新作製作する織姫でもやってみる?
86 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/16(日) 17:51:54.21 ID:+mzINuSFO
(やってみるか)織姫は悩んでいた。新作のアイディアが浮かばないからである。
87 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/16(日) 18:47:31.57 ID:2dE7JyTF0
織姫「最近新しいカップリングとないし、既存のもネタが浮かばないしどうしよう」秋雲「他の参加者の話を聞いてみたらどうですかね?なにか刺激があるかも」
88 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/17(月) 07:23:43.14 ID:7AH2S2YfO
まず、誰から聞いたか言うと、
89 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/17(月) 08:05:36.65 ID:aYSnirlg0
ゆうさめとオシリスだ。オシリス「今回は運営に許可をとりお尻教の布教作品が認められました、三度目の正直お尻の正しい使い方をみんなにしって貰いましょう、力を入れすぎて最近はるかくんに会えないのが辛いですががんばりましょうねゆうさめくん」
90 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/17(月) 12:48:31.96 ID:7AH2S2YfO
織姫を見て、ゆうさめが嫌な顔をした。ゆうさめは、織姫によってさみだれと一緒に散々なネタにされていた。しかも人気があった。ゆうさめ「あぶ。(なんだ。また僕をネタにするのか。今度は浣腸とかするのか。)」かなり怯えていた。
91 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/17(月) 16:22:17.99 ID:SCrQFrD+0
織姫「それがまだ全然アイデアが浮かばなくて」秋雲「ゆうさめくんらはマンネリで意欲が湧かないんですよね」
92 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/17(月) 21:33:32.45 ID:9lEe1QtA0
ほっとしていいのか複雑なゆうさめ。織姫「あなた達の新刊見せてもらいましょうか。」オシリス様の新刊を読む織姫。
93 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/18(火) 16:34:35.54 ID:S5rOwhlM0
織姫「漫画形式になってるのね、これモデルは闇雨?お尻の手入れの仕方にお尻を綺麗にするマッサージ、お尻を鍛える方法、お尻でエッチなことはしてはいけないとか色々あるわね、結構絵も上手い、でもこれは売れないわね、最後のページは文字だけね、お経みたいのが…お尻教に入ります!お尻を正しく使いましょう!」秋雲「て、提督どうしてんですかいきなり?なんか目がぐるぐるになってる!?」
94 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/18(火) 22:43:14.89 ID:HWbdedEF0
織姫「お尻!お尻!お尻!!」秋雲「な、な、な、なんですかこれは!?」オシリス「読むとお尻教徒になるお経を最後に載せてみました」ゆうさめ「ばぶ(でもなんか思っていたのと違う、お経間違ったかしら?)」
95 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/18(火) 22:52:28.46 ID:8+Mz03FjO
秋雲「正気に戻ってください。せい。」ゆうさめ「んばー。」織姫「んーー。ぶっといのがお尻にー。」織姫の尻にゆうさめの頭を突っ込ませる秋雲。衝撃で元に戻った織姫だが、織姫の尻からゆうさめの頭が抜けなくなっていた。
96 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/19(水) 00:49:12.86 ID:XkymB5uL0
皆が抜こうとするが、なかなか抜けない。
97 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/19(水) 13:08:19.28 ID:qXCOHKJq0
オシリス「というかお尻の神様である私の前でなにしてるんですか!天罰ですあなたは一生治らないいぼ痔になってもらいます」秋雲の尻にまるで尻尾のような巨大ないぼ痔ができた。さらにゆうさめを助け織り姫の尻も癒やすオシリス、神様なのば伊達でないのだ。、
98 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/19(水) 21:00:54.73 ID:PjbSz7uaO
その後、秋雲への罰は取り消された。ゆうさめ達の本のお経が洗脳でカルト宗教に当てはまることが判明。それを主催者に知られるとお尻教は破滅となるため、取引したのであった。区切りかな。
99 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/19(水) 21:36:45.05 ID:0zFDukOk0
あまりもりあがらなかったな、次はなにかの
100 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/20(木) 00:18:01.57 ID:l2eHzvgqo
サミダレエル「はぁ…ダーク吹月は一体どこに行ってしまったのてでしょうか」今や野口娘が治めている快楽地獄の一画でサミダレエルがため息を吐いた。実の息子達とも前後の格納庫で交わる程性に奔放な彼女だが、体内に収納式の他に類を見ない凶悪な一物ことハイパーエンジェルキャノン、そしてそれから放たれるどこからだろうと体内に入れば男だろうが赤ん坊だろうが、ダーク生命体だろうが孕んでしまう性質がある精液は、一方的に好意を寄せているダーク吹月の尻にしか捧げない程の純情具合であった。
101 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/20(木) 07:30:00.17 ID:Mzjx2dTh0
(サミダレエルは子豚Bと相思相愛になってるぞ)
102 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/20(木) 08:18:47.39 ID:3ag0H7t6O
(どうする。こ豚に変えるか?ダークも対象に加えるか?)
103 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/20(木) 08:46:21.62 ID:Mzjx2dTh0
(ダークとは全然そんな関係でなく単なる性欲の対象って感じだったからねえ)
104 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/20(木) 09:59:07.61 ID:Yqm2HJmX0
(子豚にしようか。)子豚Bは、はるか達によって生きたまま油に放り込まれ丸揚げにされたことをサミダレエルは知らなかった。
105 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/20(木) 12:08:56.29 ID:r93H5Poi0
サミダレエル「子豚Bさん帰りが遅いけどどうしたのでしょう?」子豚Bとはプラトニックで清いお付き合いをしているサミダレエル、性欲を捨て愛に生きる姿は天界でも高く評価されていた。
106 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/20(木) 12:24:10.49 ID:qUwS4J+iO
サミダレエル「でも最近どっちもご無沙汰で…んっ…!」しかし性欲の化身であるサミダレエル、生まれ持った性質はそうそう捨てられず、その格納庫はしとどに濡れ、単装砲は展開する時を今か今かと待ちわびていた。
107 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/20(木) 13:31:27.50 ID:/xarPzFkO
其処へ、小百合提督の魔の手が迫っていた。
108 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/20(木) 13:52:10.21 ID:r93H5Poi0
サミダレエル「ご飯もできたし、お風呂も沸かしました、掃除もできてますしお迎えじゅんび
109 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/20(木) 13:54:34.60 ID:r93H5Poi0
(途中送信してまった)
サミダレエル「ご飯もできたし、お風呂も沸かしました、掃除もできてますしお迎え準備は完璧です、ん?呼び鈴の音が、子豚Bくんなら呼び鈴鳴らさないでしょうし誰でしょう?」エプロン姿で玄関に向かうとそこには小百合がたっていた、なんのようかというと
110 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/20(木) 16:04:39.33 ID:qUwS4J+iO
小百合「サミダレエルさん、あなたほどの性力の持ち主がこんな所で燻っているのは勿体無いです。我が養成校の特別顧問になりませんか?」
111 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/20(木) 16:51:05.72 ID:/xarPzFkO
サミダレエル「でも、子豚B君が。」小百合「まさか!子豚君達のことを知らなかったのね。」サミダレエル「どういうことですか?」そこで、子豚B達の悲劇を知った。
112 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/20(木) 16:52:23.55 ID:hxsUlG130
サミダレエル「申し訳ありませんがお断りいたします、私の性欲も体も愛も愛しいあの人(豚)のものですので(///)」
113 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/20(木) 18:14:51.79 ID:ia48k/ABO
サミダレエル「ああ、そんな…あんまりです。でもまだ魂はどこかにあるはずです。私と子豚Bさんの父親の神猪さんとでどっちかが子供を孕めば、魂を定着させることができるかも…」
114 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/20(木) 19:24:17.81 ID:7JKv04w10
サミダレエル「でもダメです、私はもう子豚Bさん以外とはしないと決めたのだから、なんとか魂だけでも…大いなる力よ私の最愛の方の魂の行方を教えて」目をつむり祈るサミダレエル、真実の愛に目覚めた彼女は大いなる力を完全に扱えるようになっていた。
115 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/21(金) 00:47:23.50 ID:71TribK10
小百合「これは良い拾い物になりそうね。」ほくそ笑む小百合。そして、サミダレエルが豚達の魂の行方を感じ取った。
116 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/21(金) 10:13:43.34 ID:84XcVP2NO
数ある地獄の外の外である神々の墓場と呼ばれる場所であった
117 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/21(金) 11:15:54.51 ID:okrPPf6DO
また、もう1人子豚たちの魂の存在に気づいた人物がいた。
118 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/21(金) 11:22:56.89 ID:OAkB0ZtT0
同じく大いなる力をもつマイとそれをサポートするホルスだ。マイ「子供たちが豚さんたちを食べた親たちに強い嫌悪感をもって冷戦状態です、豚さんたちを助けてなんとか仲直りさせないと」ホルス「でもマイさん気をつけてくださいね、大いなる力があってもこの地獄に取り込まれたら現世に戻るのは不可能に近いですから」
119 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/21(金) 23:17:38.17 ID:SkVZY8X90
ここを管理してるのはとある艦むすと提督であった、誰かというと
120 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/23(日) 00:09:41.43 ID:PllbJwEWO
その提督は、ゆうさめの先生を努めたりしたベイダー提督であった。そこに付き従う艦娘は、魔界艦娘であった。
121 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/23(日) 12:55:32.55 ID:2tM0RbC70
(ベイダーってゆうさめの先生なんてほとんどしてないのに先生扱いされるのはなんでなんだろ)
ベイダー「この地獄は復活することも許されない極悪人と自らの罪をくい復活や転生を望まぬものが落ちるところ管理は厳しくせんといかんぞ、最近快楽地獄からさらに落とされたものもいる人数が増えたが大丈夫か?」見ると石像になったボスやモズのはやにえみたいに針山に突き刺さってる深四天王、炎の中で意識があるまま焼かれる深元親子、山のような岩に潰されているブレインなどがいた。
122 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/23(日) 15:19:59.45 ID:uVMvc7fFO
シャル「ベイダー。魔界扶桑が、ゆうさめ君達の仲間が面会を取りたいとアポイントメントを申し込みしてるわよ。」ベイダー「久しいな。もしや豚達のことか。」ホルスやマイと会い事情を聞くベイダー。ベイダー「なるほどな。良かろう。魔界扶桑に勝てば案内してやろう。」
123 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/23(日) 21:48:07.99 ID:zCF/l4i90
ベイダー提督「但し、会っても豚達が望むかどうかはわからんぞ。」マイ「それでもやります。」マイと魔界扶桑との対決が始まった。
124 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/24(月) 14:46:12.99 ID:MkkNNmWxO
二人の対決が始まったころ、暗黒小町もまた豚達の魂がある場所を嗅ぎ付けていた。
125 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/24(月) 16:45:19.15 ID:BAWZQzpF0
そんな中一匹の子豚が行動を起こそうとしていた。子豚A「ふー(B脱走なんてバカなこと考えるなよ、俺たちは罪を犯して落とされたわけじゃないからここでも罰を受けずに暮らしてるけど、脱走なんてしてもし見つかったら罪人扱いになってあいつらみたいになるんだぞ)」子豚Aの視線の先には鬼につま先からみじん切りにされ泣き叫ぶ深元とその娘がいた。
126 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/24(月) 22:37:29.92 ID:XR+gCmXn0
子豚B「ぶーー。(僕はなんて愚かなことをしてしまったんだ。大切な人がいるのに。)」嘆く子豚B。
127 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/24(月) 23:03:45.29 ID:lKCncIFU0
子豚B「ぶー(だからなんとしてもあの人のところに帰らないといけないんだ、兄さんがとめても僕は絶対にここから出てみせる!)」
128 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/25(火) 01:06:22.59 ID:Ky0X9Tdy0
子豚D「ぶひー。(変態兄貴が。小町様よりサミダレエルを選ぶのか。前から気に入らなかったんだ。解体してやるよ。)」子豚Dが子豚Bに襲いかかる。
129 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/25(火) 11:32:32.87 ID:hsrd27y/0
子豚B「ぶー(小町様のことは今でも敬愛してる、でもサミダレエルさんは別なんだあの人のことは異性として愛してるし、あの人は僕がいないと!)」Dを鼻で受け止めてぶんなげるB
130 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/25(火) 13:17:29.40 ID:jvpVZcBdO
そして、投げ飛ばされた後、深元達と一緒に罰を受ける子豚D。そして、子豚Bが動いた。
131 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/25(火) 16:29:55.38 ID:grH7kXq00
この地獄唯一の出入り口がある管理局の建物に向かった。子豚B「ぶひぶひ(どえやって潜入しよう、おやあれはマイさんとホルスくん、管理人のベイダーさんたちとなにか話してるな、今なら気づかれずに建物にはいれるかも」抜き足差し足と音をたてないように歩く子豚bとなぜか一緒にいるD
132 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/25(火) 23:01:44.68 ID:Ky0X9Tdy0
ぶーーーーー。しかし、子豚Dのおならの音があたりに響き渡った。
133 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/25(火) 23:31:26.11 ID:QlgMAu7H0
ホルス「くさっ!?」マイ「なんですかこれは扶桑さん!」扶桑「えっ!?ち、ちがっ」ベイダー「真面目な話をしているときに屁をこくとは、臭いから部屋に戻っていろ!」濡れ衣着せられ部屋に戻される扶桑さんであった。
134 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/27(木) 10:38:34.29 ID:qd2qike30
管理局の出口まで来たところにある難関が襲いかかって来た。
135 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/27(木) 11:38:06.04 ID:xX7S/4lB0
門番が待ち構えていたのだ
136 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/27(木) 16:52:56.88 ID:j5Vtt8Id0
火力最強大艦巨砲主義の申し子大和さんだ。
137 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/28(金) 09:31:16.02 ID:80aKl80EO
大和「脱走者ですか?撃ちます。」二匹に向けて弾が発射される。
138 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/28(金) 18:46:05.32 ID:FySVGGMN0
「ぶひーっ!?」見事に吹き飛ぶ二匹の子豚 大和「豚?どうして豚がこんなところに、提督のペットかしら?」
139 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/28(金) 18:51:31.79 ID:kp1fHNWV0
大和「撃った後で申し訳無いんだけどあなた達何でこんな所にいるの?」
140 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/28(金) 22:49:33.90 ID:wiGI43VS0
返事がない。砲撃を喰らいノックアウトされた二匹。仕方ないのでベイダー提督やマイがいるところに連行さっれた二匹。
141 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/28(金) 23:13:10.71 ID:UWn8Zhsr0
ベイダーたちのところに着いた大和、見ると魔界扶桑がズタボロになってホルスとマイの前に倒れていた。
142 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/29(土) 05:32:45.77 ID:uvU1H5Roo
さしもの魔界艦娘も大いなる力の前には無力であった。マイ「これでいいですかベイダー提督」
143 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/29(土) 09:23:28.75 ID:nqMVZnrk0
ベイダー「よかろう。豚どもを連れて来い。豚達の意思を確認する。」親豚達や三大神豚達が連れてこられた。
144 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/29(土) 11:46:44.39 ID:CBehTa9H0
大和「あのそのぶたさんですがこちらに二匹いるのですけどどうしましょう?」
145 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/29(土) 11:59:23.06 ID:bqynnxLT0
ベイダー「取り合えず叩き起こそう」
146 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/29(土) 12:08:34.91 ID:CBehTa9H0
大和「そのわたしが
147 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/29(土) 12:09:41.64 ID:CBehTa9H0
大和「そのわたしが話も聞かずに撃ってしまって気絶させてしまったのであまり手荒な真似は…」
148 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/29(土) 22:14:02.43 ID:9zGoHgy00
罪人でない子豚らには手荒なことはできないというのもあり自然に目覚めることをまつことに、そんな中連れてこられた親豚と三大豚だったがみな石になり動かぬ姿であった。
149 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/29(土) 22:20:41.11 ID:nqMVZnrk0
そして、残りの子豚達もつれてこられた。どうなっているかというと、
150 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/30(日) 22:08:38.42 ID:QzBAAdXc0
罪を犯してないが復活もできないので看守として働いていた。ベイダー「仕事中に呼び出してすまない、マイとホルス様が話があるそうだ。ところでBとDが現世の門近くに来ていたがあそこは立ち入り禁止と教えたはずだがなぜ来たかしってるか?」
151 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/30(日) 23:25:23.17 ID:ND/5ABMR0
子豚A「ぶーー。(さあわかりませんね。脱走しようとしていたなんて知りませんね。)」
152 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/31(月) 10:18:54.37 ID:tI7EUPxl0
ベイダー「なるほど、小豚Dがサミダレエルに会いたい小豚Bの脱走の手助けをしたということか」
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