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【FGO】赤兎馬「魔法少女ですか!」【まどマギ】
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150 :
以下、名無し
[saga]:2019/03/22(金) 22:57:47.84 ID:FPWdJvDC0
ほむら「まずは仕掛けたトラップの方へぶっ飛ばして、全力で
」
赤兎馬「承知、では...!」
赤兎馬「人中に呂布、馬中に赤兎、今やひとつ!」ガツーン ギリギリギリ
赤兎馬「『偽・軍神五兵』(イミテーション・ゴッドフォース)!!!」
ズゴォォォォォン
ワルプルギスの夜「キャハハハハハハハハハハハ!!」ヒューン
赤兎馬「うわ硬っ」
マミ「それで、ぶっ飛んだ先には
ズガーーン ボゴボゴボゴ ドガーーーン
ダ・ヴィンチちゃん〈わーお...〉
立香「凄い火力...あれなら」
マシュ〈いえ!ワルプルギスの夜、未だ健全です!〉
ほむら「言ったでしょう、目眩まし程度だと、もう一発!」
シュゥゥゥゥ
赤兎馬「では!」ガツーン ギリギリギリ
ドガァァァァァァン
...ビュンッ
赤兎馬「おっと」ガキンッ
サリエリ「ふっ」ザクッ
影魔法少女「」シュワァァァ
ほむら「さて、ここからよ」スッ
アヴィケブロン「ん」コツッ シュゥゥゥゥ
アヴィケブロン「ふむ、これが穢れ...ではそろそろ戦闘用のを起動させるか」パチンッ
ゴーレムA「……」
ゴーレムB「……」
ゴーレムC「……」
ゾロゾロゾロゾロ
アヴィケブロン「いくつかマミ達の援護に向かわせ、残りはこちらの壁にする」
(マミさん側)
マミ「数が多いわねっ!」タンタンタンッ
アカハナ「」シュワァァァ
アオハナ「」シュワァァァ
さやか「うおりゃー!」ザンッ
象「■■」
以蔵「下手くそ!こうやるんじゃ!」ズシャァ
象「パォォォン」
以蔵「見たか!」
さやか「うわ、凄い...」
杏子「あたしだって負けねぇぞ!」ジャララララ
151 :
以下、名無し
[saga]:2019/03/22(金) 22:59:56.25 ID:FPWdJvDC0
誤字ったのであげなおし
ほむら「まずは仕掛けたトラップの方へふっ飛ばして、全力で
」
赤兎馬「承知、では...!」
赤兎馬「人中に呂布、馬中に赤兎、今やひとつ!」ガツーン ギリギリギリ
赤兎馬「『偽・軍神五兵』(イミテーション・ゴッドフォース)!!!」
ズゴォォォォォン
ワルプルギスの夜「キャハハハハハハハハハハハ!!」ヒューン
赤兎馬「うわ硬っ」
立香「ふっ飛んだ先には
ズガーーン ボゴボゴボゴ ドガーーーン
ダ・ヴィンチちゃん〈わーお...〉
立香「凄い火力...あれなら」
マシュ〈いえ!ワルプルギスの夜、未だ健全です!〉
ほむら「言ったでしょう、目眩まし程度だと、もう一発!」
シュゥゥゥゥ
赤兎馬「では!」ガツーン ギリギリギリ
ドガァァァァァァン
...ビュンッ
赤兎馬「おっと」ガキンッ
サリエリ「ふっ」ザクッ
影魔法少女「」シュワァァァ
ほむら「さて、ここからよ」スッ
アヴィケブロン「ん」コツッ シュゥゥゥゥ
アヴィケブロン「ふむ、これが穢れ...ではそろそろ戦闘用のを起動させるか」パチンッ
ゴーレムA「……」
ゴーレムB「……」
ゴーレムC「……」
ゾロゾロゾロゾロ
アヴィケブロン「いくつかマミ達の援護に向かわせ、残りはこちらの壁にする」
(マミさん側)
マミ「数が多いわねっ!」タンタンタンッ
アカハナ「」シュワァァァ
アオハナ「」シュワァァァ
さやか「うおりゃー!」ザンッ
象「■■」
以蔵「下手くそ!こうやるんじゃ!」ズシャァ
象「パォォォン」
以蔵「見たか!」
さやか「うわ、凄い...」
杏子「あたしだって負けねぇぞ!」ジャララララ
152 :
以下、名無し
[saga]:2019/03/22(金) 23:01:48.30 ID:FPWdJvDC0
一旦ここまで
次までの間はあまり開かないかも
153 :
以下、名無し
[saga]:2019/04/04(木) 14:06:49.88 ID:JaZNlcav0
ところでワルプルギスの笑い声ってこれでいいんですかね
書いていきます
154 :
以下、名無し
[saga]:2019/04/04(木) 14:27:15.78 ID:JaZNlcav0
ゴーレム「......」ゾロゾロゾロ
さやか「うわっなんかいっぱい来た!」
以蔵「落ち着け、味方じゃ」
ゴーレムD「...」ゴスッ
像「パオォン」ドサッ
杏子「うわつえぇ!?」
以蔵「自動操縦じゃき細かい動きはできんがの、おいなんじゃあれ!?」
マミ「伏せて!」
ビュゴッ
以蔵「うおっ!?」サッ
ゴーレムE「」バゴーン
影魔法少女A「■■■」
影魔法少女B「■■■■」
影魔法少女C「■■■」
以蔵「お、人じゃ」ズバッ
影魔法少女C「」シュゥゥゥ
以蔵「おまんらは他の奴等の相手しちょれ!」ダッ
マミ「え、以蔵さん!?」
さやか「一人でむちゃ...あれ?」
<ズババババ
杏子「こっわ」
さやか「あ、あたちも負けてられないよ!」
マミ「ならこのゴーレムを...」シュルルルルルッ
ゴーレムF「...」ピカーン キラキラ
杏子「白くなった...後変な装飾品が」
さやか「あたしのバッドに使った魔法ですね!」
マミ「他のも強化して攻めるわよ!」
155 :
以下、名無し
[saga]:2019/04/04(木) 14:36:50.89 ID:JaZNlcav0
サリエリ「おぉぉぉ...!!」ズバッズバッ
影魔法少女D「■■■」シュゥゥゥ
ほむら「魔力を回すわ!もう一発!」
赤兎馬「承知...!」ギギギ
ドゴォォォォォ!!!
ワルプルギスの夜「キャハハハハハハ!!!」
立香「ダメージどう?」
ダ・ヴィンチちゃん「全然!でも効いてないわけじゃ...おっと!来るぞ!」
マシュ「ビルが飛んできます!」
赤兎馬「あれにも撃ちますよ!」
アヴィケブロン「できるだけ粉々に頼むよ、素材にする」
赤兎馬「言われるまでも!」ギギギギギ ズォッ
ズガァァァン ボロボロボロ
ほむら「結構きついわね...」スッ
アヴィケブロン「穢れは順調に溜まっている、とりあえずこの調子で行こう」
156 :
以下、名無し
[saga]:2019/04/19(金) 00:39:37.77 ID:gsTDAaBJ0
謎のブロックで書き込めませんでした
書いていきます
157 :
以下、名無し
[saga]:2019/04/19(金) 01:10:10.88 ID:gsTDAaBJ0
アヴィケブロン「それにしても硬いな...あの歯車、素材にしたいものだが...おっと」サッ
ビュオッ
影魔法少女「■■■■■」
サリエリ「ふっ!」ザシュッ
影魔法少女「」シュゥゥゥ
赤兎馬「マミどの達が使い魔の大半を相手してくれているおかげでやりやすいですがっ...!」
ワルプルギスの夜「キャハハハハハ!!!」ビュオッ
赤兎馬「うぐッ...!」ドッ
ズサーーーッ
ほむら「赤兎馬!」
立香「今回復を...!」ポォォ
赤兎馬「感謝します...いやしかし...」
ダ・ヴィンチちゃん〈(確かに削れている...だが圧倒的すぎる...)〉
立香「あれ使ってみるか...サリエリ!」
サリエリ「さぁ、聴け、聴くがいい...!」
サリエリ「オォォ……オォォォォ……! ゴットリープ・モーツァルトォォ……!『至高の神よ、我を憐れみたまえ』(ディオ・サンティシモ・ミゼルコディア・ディ・ミ)...!!!」
■■■■♪■■■■■■♪
アヴィケブロン「おっと」カッ ブゥン
立香「障壁ナイス!」
ほむら「あの音楽は...」
立香「あれはサリエリの絶技にして音楽宝具である、破壊力はないけど精神的になら...!」
158 :
以下、名無し
[saga]:2019/04/19(金) 01:25:34.68 ID:gsTDAaBJ0
ワルプルギス「キャハハハハ...キャハハハハハ!!」
マシュ〈ステータスに変換あり!効いています!〉
サリエリ「ふっ...」
ジオン〈よしよし、この調子で!〉
ホームズ〈...いや、ダメだ!〉
立香「下がって!」
ワルプルギス「キャハハハハハ!!!」カッ
ブオンッ!!
サリエリ「ぬおおおお....!!!」
ヒュルルルル
赤兎馬「サリエリどの!」バッ ガシッ
立香「サリエリ...!」
ホームズ〈これはまずい、奴は今、こちらを「敵」と認識したようだ〉
赤兎馬「マスター!出来る限りの魔力を回してください!出し惜しみしている場合ではありません!」
ほむら「ええっ...!」カッ!!
ワルプルギスの夜「キャハハハハハ!!キャハハハハハ!!」
立香「来る!」
赤兎馬「させません...!!」ギリギリギリ
159 :
以下、名無し
[saga]:2019/04/19(金) 01:26:39.52 ID:gsTDAaBJ0
ここまでー!
おやすみなさい
160 :
以下、名無し
[saga]:2019/04/23(火) 12:39:01.35 ID:G7SoVy0H0
行けるとこまで書こうと思います
161 :
以下、名無し
[saga]:2019/04/23(火) 12:54:38.65 ID:G7SoVy0H0
(マミ側)
以蔵「死に晒せぇ!」ズバンッ
影魔法少女「■■...」シュゥゥ
マミ「何体目かしら、あれ」
さやか「結構切ってる気がする...」
杏子「負けてらんねーぞ!」ズバッ
象「パオーン」ドサッ
■■■♪■■■■■♪
ゴーレム「!!」グッ パァァ
杏子「ゴーレムから何か出た!」
以蔵「落ち着け、防壁じゃ」
マミ「え、でも何で...」
以蔵「あんのトサカに来る音楽が聞こえんか」
さやか「あ...あの音楽は...」
■■■■♪■■■■■♪
ゴーレム「......」ボロッ
マミ「ゴーレムが...」
以蔵「大丈夫じゃ、周りを見てみぃ」
使い魔達「」シュゥゥゥゥゥ
以蔵「ゴーレムは持たんかったがこれなら問題なか」
さやか「アントニオ・サリエリってすげー...」
以蔵「本人の前で本名言っちゃアカンぞ」
ーーーカッ
以蔵「なんじゃ!?」
マミ「あの燃えてるの...サリエリさん!?」
杏子「くそ!戻るぞ!」
ダダッ
162 :
以下、名無し
[saga]:2019/04/23(火) 13:09:17.21 ID:G7SoVy0H0
<ズガァァァァァァァァァ
グラグラ
まどか「きゃっ...」
詢子「凄い揺れだな...」
タツヤ「うー...」
知久「ほら、ちゃんと座ってなきゃ危ないよ」
まどか「(皆...大丈夫だよね...)」
163 :
以下、名無し
[saga]:2019/04/23(火) 13:21:47.74 ID:G7SoVy0H0
赤兎馬「ぐっ...危機一髪...ですね」
アヴィケブロン「君、ソウルジェムを」スッ
ほむら「ええ...」コツッ シュゥゥ
立香「サリエリっ...!」
サリエリ「問題ない、外装が燃えただけだ...グッ...」
ダ・ヴィンチちゃん〈あまり動かない方で、それ結構深刻だよ!〉
マミ「皆!」ダダッ
杏子「凄い勢いであの大きいの吹っ飛んでったが何があった!?」
さやか「ちょ、大丈夫なの...?」
立香「一旦休んでて...」
サリエリ「くっ...」シュゥゥ
アヴィケブロン「ちょうどいいところに、これに穢れを」スッ
マミ「え、ええ」コツッ
杏子「あぁ、ギリギリ過ぎて正直キツかったんだ」コツッ
さやか「何かすっごい黒くなってるような...」
アヴィケブロン「ああ、これでいい、これなら...『あれ』は動く」
164 :
以下、名無し
[saga]:2019/04/23(火) 13:25:00.36 ID:G7SoVy0H0
一旦ここまで
165 :
以下、名無し
[saga]:2019/05/10(金) 18:08:13.15 ID:WIUCAQij0
事件簿コラボ終わったので書いていきます
166 :
以下、名無し
[saga]:2019/05/10(金) 18:31:43.98 ID:WIUCAQij0
アヴィケブロン「では少し、行ってくるよ」スタスタ
杏子「あ、おい、そっちは川...」
立香「大丈夫、戻ってくるよ、今はあいつを!」
ダ・ヴィンチちゃん〈立て直した!突進くるよ!〉
ワルプルギス「キャハハハハ...キャハハハハハ!!」ビュオオオッ
立香「ガンド!」ヂュンッ!!!
ワルプルギス「キャハ...キャハハハハ...!!」グラッ ズドォォォ
さやか「打ち緒とした!?」
立香「長くは持たないよ!今のうちに一斉に!」
マミ「よし、皆!」キラッ ガチャッ
杏子「おう!」
以蔵「まかせぇ!」ダダッ
ーーーーーーーーーーーーー
アヴィケブロン「おや、見馴れない動物だな」スタスタ
QB「やっぱりそっちの世界の人達には見えるようだね」テテテ
アヴィケブロン「ふむ、君がインキュベーターか、ここで何をしているのかな」スタスタ
QB「僕は何もしてないよ、まだね」テテテ
アヴィケブロン「ならそこで見ているといい、穢れのもう1つの使い道を」スッ
サバァァァァァァァァ!!!!
QB「これは...」
アヴィケブロン「地(はは)に産まれ、風(ちせい)を呑み、水(いのち)を充たす」スッ
アヴィケブロン「火(ぶき)を振るえば、病(あくま)は去れり。不仁は己が頭蓋を砕き、義は己が血を清浄へと導かん」スタスタ
アヴィケブロン「霊峰の如き巨躯は、巌の如く堅牢で。万民を守護し、万民を統治し、万民を支配する貌を持つ」コツッ
アヴィケブロン「汝は土塊にして土塊にあらず。汝は人間にして人間にあらず。汝は楽園に佇む者、楽園を統治する者、楽園に導く者。汝は我らが夢、我らが希望、我らが愛」スッ カッ
アヴィケブロン「聖霊(ルーアハ)を抱く汝の名は――――『原初の人間(アダム)』なり...」
ゴゴゴゴゴゴゴゴ
167 :
以下、名無し
[saga]:2019/05/10(金) 18:42:47.09 ID:WIUCAQij0
杏子「かっ...かてぇ...!」
マミ「全力の射撃なのに!」
さやか「全然効いてないよ!」
ズシーン ズシーン
ほむら「...?あれは!?」
立香「お、戻ってきた!」
杏子「うわでけぇ!」
ケテルマルクト「オォォォォォ...!!!」
アヴィケブロン「時間制限付きだが、皆で援護してほしい」
アヴィケブロン「あ、後君も」ムギュ グイ
QB「ギュッブイ...」グググ
さやか「キュウべぇが飲み込まれた...」
ほむら「よし、赤兎馬!」
赤兎馬「承知!」ダダッ
アヴィケブロン「...あ、そうだ、君、少しいいかな」ヒュルルル スタッ
マミ「えっ、私ですか!?」
アヴィケブロン「ああ、あのゴーレムを...」
168 :
以下、名無し
[saga]:2019/05/10(金) 18:43:46.06 ID:WIUCAQij0
寝ます...おやすみ...
169 :
以下、名無し
[saga]:2019/05/27(月) 17:47:43.05 ID:MGqQl+L10
生きてます!書いていきます!
170 :
以下、名無し
[saga]:2019/05/27(月) 18:00:23.98 ID:MGqQl+L10
マミ「はぁぁぁ......!!」シュルルルルルッ
ケテルマルクト「ォオオオオオ......!!」
マシュ〈ゴーレム・ケテルマルクトの表面に装備が施されて...!〉
ダ・ヴィンチちゃん〈いいねいいね!中々のセンスだ!〉
立香「皆構えて、あいつが動く!」
ワルプルギス「キャハハハハ!キャハハハハハ!!」
ビュンッ ビュンッ
さやか「させないっての!」スッ ブォン
影魔法少女E「■■■■」ガキンッ ビュンッ
影魔法少女F「■■■■」ビュンッ
以蔵「チェストー!」ズバァッ
影魔法少女E・F「」シュゥゥゥ
以蔵「その剣の投げ方...こうか!」ヒョイッ ブォン
さやか「あー勝手にー!」
影魔法少女G「」サクッ シュゥゥゥ
杏子「めちゃくちゃ遠い所に...」
171 :
以下、名無し
[saga]:2019/05/27(月) 18:18:27.98 ID:MGqQl+L10
ほむら「よし、足場は作るわ、仕掛けて!」ポワッ
赤兎馬「承知!」ダッ シュタッシュタッ
杏子「よし!」ダッ
(ノウムカルデア側)
シオン「......」
ダ・ヴィンチ「おや、浮かない顔だね」
シオン「ええ、まぁ...」
ホームズ「黙ってずっと分析していたようだが、どうだい?」
シオン「...はっきり言いますと、あのワルプルギスと呼ばれるものを倒すのはほぼ不可能です」
マシュ「...!!」
シオン「確かにダメージは無くはないんです、ですが、本当に『無くはない』程度なんです」
ダ・ヴィンチちゃん「あぁ...うーーん困った!」
ホームズ「長い年月、地道に他の魔女から力を集め、弱点を補い、弱点らしい弱点は見当たらない...おそらく人形が上の状態で自由にしたら暴風のようなスピードで飛び回って地表の文明をひっくり返すだろうね」
ゴルドルフ「んななな、なんだそれは!?ただ動くだけでも神の所業ではないかね!?」
シオン「とりあえずもう少し、分析を続けてみます」
ダ・ヴィンチちゃん「あぁ私も加わろう、マシュはモニターを続けて」
マシュ「了解です!」
172 :
以下、名無し
[saga]:2019/05/27(月) 18:20:31.58 ID:MGqQl+L10
ほむらの「足場を作る」はアニメのワルプルギス戦の乗り物を浮かせる魔法って感じです
173 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2019/06/14(金) 11:11:20.23 ID:lu0nXZdh0
さすがはイゾーさんやでぇ
174 :
以下、名無し
[saga]:2019/06/18(火) 21:34:45.03 ID:y06TXm850
生きてます!書いていきます!
175 :
以下、名無し
[saga]:2019/06/18(火) 21:49:51.75 ID:y06TXm850
赤兎馬「ぜあッ!」ギリギリギリッ ビュンッ
カキンッ
ワルプルギスの夜「キャハハハハハハハ!!」 カッ
赤兎馬「火が...ぬぅッ!」ジュッ ヨロッ
ほむら「下がりなさい」カチチチ ガチャンッ
ドゴゴゴゴゴゴゴゴ
ほむら「一旦退避よ、乗せて」ヒョイッ
赤兎馬「助かりました...」パカッ ヒューーン
ケテルマルクト「ォオオオオオォォ....!!」 ガチャッ ドゴォォォォ
ワルプルギスの夜「キャハハ!キャハハハハハ!!」ゴォォ
以蔵「うおおお思いっきり吹き飛ばしおった」
杏子「何かティロ・フィナーレの火力すげーことになってんぞ!?」
アヴィケブロン「魔力を直接こいつと繋げているからね、武器を作る力は無いから壊れたら作って貰わなければならないが」
立香「また来る!」
ワルプルギスの夜「キャハハハハハハハハ!!」ズォォッ
ケテルマルクト「オオオオオオオオオオ!!!」ガシィッ ズズズ
ホームズ〈さながら怪獣映画のようだね〉
マシュ〈これちゃんと一般人には隠せてますよね...?〉
176 :
以下、名無し
[saga]:2019/06/18(火) 22:14:43.21 ID:y06TXm850
ケテルマルクト「ンオオオオオオオオオ!!!」ガスッ ドスッ
アヴィケブロン「よし、この距離ならば」
ケテルマルクト「オオォォオオオ!」ガチャッ ズドォォォォォォ!!
ワルプルギスの夜「キャハハハハハハハハハハハ!!!」ビュゥゥゥ
マミ「やった!今のならさすがに...」
以蔵「まだじゃ!伏せい!」
カッ
ゴォォォォォォ!!!
ケテルマルクト「オオオオオオ...!!」ヨロッ ドシィィィン
アヴィケブロン「うぐっ...」ドサッ
立香「アヴィケブロン!」タタッ
アヴィケブロン「僕はまだ大丈夫...だけど」
ケテルマルクト「......オォォ!!」
杏子「お、吹っ飛んだ片腕が治った!これ行けるんじゃねーか!?」
アヴィケブロン「確かにダメージは無い...だが、魔力は大量に使った」
杏子「は?ってぇことは」
アヴィケブロン「タイムリミットがそこそこ近付いた、ということだ」
マミ「もう一度装備を作るわ!」
以蔵「いや、奴は待たん!下がれ!」ガシッ ダダッ
マミ「え、ちょっ!?」
ワルプルギス「キャハハハハハハハハ!!」ズオオオオオオオ
ケテルマルクト「ヴォォオオオオオ!!」ズガァァァァァァ
マシュ〈ゴーレムケテルマルクトが押され始めました!〉
ホームズ〈これは良くないな...〉
ほむら「赤兎馬!」
赤兎馬「宝具解放!『偽・軍神五兵』(イミテーション・ゴッドフォース)!!!」ギリギリギリッ ビュンッ
ワルプルギスの夜「キャハハハハハハハハ!!」ヨロッ
ケテルマルクト「オォォッ!!」ドスッ ズドォォォォォォ
マシュ「ワルプルギスの夜、再び後方へ!...ですがゴーレムケテルマルクトが...」
ケテルマルクト「ォオオ...オオ...」ボロボロボロ
アヴィケブロン「ここまでか、まさかこんなに早く...いや、よくここまで持ったと言うべきかな」
立香「もう素材は無いし...」
以蔵「しかも間が悪すぎじゃ!あんのデカブツかなりトサカに来とうぞ!」
杏子「うわっマジか!?」
マシュ〈み、皆さん急いで策を!〉
(避難所)
一般人たち「(何か遠い所から怪獣みたいな声が)」
まどか「...みんな......」
177 :
以下、名無し
[saga]:2019/06/18(火) 22:30:04.57 ID:y06TXm850
三つ目書こうとしましたが地震が怖いのでここまで
178 :
以外、名無し
[saga]:2019/07/21(日) 19:17:02.34 ID:7uYACVk/0
熱中症で倒れました 続き書いていきます
179 :
以外、名無し
[saga]:2019/07/21(日) 19:36:25.99 ID:7uYACVk/0
ワルプルギスの夜「キャハハハハハハ!!」ビュオオオオ
ほむら「(マズい...こうなったら...!)」
カッ
ほむら「令呪をもって命ずる!赤兎馬、あいつを吹き飛ばしなさい!!」
赤兎馬「この魔力ッ...おおぉぉぉお!!!」
赤兎馬「『偽・軍神五兵』(イミテーション・ゴッドフォース)!!!」ギリギリギリ
ズゴォォォォォォ!!!
ワルプルギスの夜「キャハハハハ!!!」ゴォォォォッ!!!
赤兎馬「ッシャオラ!!」
ほむら「これで令呪がひとつ消えたわ...」
立香「マシュ、どこまで飛んでった?」
マシュ〈はい、えーと...この勢いなら大気圏近くまで...〉
赤兎馬「ええ?そんなに?嘘ぉ」
杏子「てめーが驚くのかよ」
アヴィケブロン「ふむ、だが頭はこちらを見ているようだ、数分でまた戻ってくるだろうね、僕たちを仕留めに」
以蔵「無理じゃろ、どないすんやこんなん」
マシュ〈今こちらで弱点、もとい核を探しています!皆さんは態勢を立て直して...〉
QB「そろそろ諦めたらどうだい?」ヒョコッ
アヴィケブロン「おや、無限湧きとは本当だったのな」ガシッ
QB「ギュッブイ」
ほむら「何しに来たのかしら?インキュベーター」ギロッ
QB「ちょっと話にね」プラーン
QB「どうやら君たちはアレを倒せるものと思っているみたいだけど」グニー
QB「もう君達に勝機は無いように見えてね」ペシペシ
QB「ちょっと、今話しているんだけどな」
アヴィケブロン「動物型のゴーレムでも作ってみるか、この耳の輪っかは?」ヒョイッ
QB「勝手に取らないでくれるかな?」
180 :
以下、名無し
[age]:2019/07/21(日) 19:51:27.29 ID:7uYACVk/0
さやか「で、でもあいつはこっちを敵って認めたし、きっと」
QB「それは君達がしつこいからさ」
QB「さんざんちょっかいをかけて挙げ句にデカい巨人まで使ったんだ、さすがにワルプルギスの夜も怒るだろうね」
QB「それでも大したダメージは無い、ワルプルギスの夜を消せるのはまどかの願いだけだ」
マミ「キュウべぇ...あなた、そこまで…」
QB「ついさっきまどかに声をかけてきた所だ、迷っていたけれど彼女の事だ、きっとここに来r」
タァン!!
ほむら「...策を練りましょう、早急に」
杏子「おい、大丈夫か...?」
ほむら「ええ、大丈夫よ」
ほむら「(こんなに、ここまで、これ以上ないくらいなのに...)」
ほむら「(また、また繰り返すの?)」
ほむら「(…まだ、諦めないわ)」
181 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/08/14(水) 13:57:10.34 ID:KxpMlfOZ0
夏暑いから倒れないように気をつけてくだせえ
支援
クライマックスで楽しみだわほんと
182 :
以下、名無し
[saga]:2019/08/25(日) 21:47:23.57 ID:NTc2TGiR0
生きてます、見てくれる人いてうれしい
書いていきます
183 :
以下、名無し
[saga]:2019/08/25(日) 22:02:55.23 ID:NTc2TGiR0
ダ・ヴィンチちゃん〈皆!いるかい!?〉ピピー
立香「ダヴィンチちゃん、弱点わかったの!?」
ダ・ヴィンチちゃん〈もち!弱点はあの大きな歯車さ!〉
シオン〈ですが、今の戦力で歯車にダメージを与えられそうなのは...〉
赤兎馬「私ですね?」
シオン〈令呪でブーストした宝具なら、おそらく...〉
ダ・ヴィンチちゃん〈まずは動きを止めて、令呪バフで一気にズドン!イケるかな!?〉
ほむら「皆、やるわよ」
さやか「動きを止めるって...どうやって」
マミ「私のリボンも止めれて数秒よ」
ほむら「正確には?」
マミ「そうね...4秒くらい、かしら...」
ほむら「ええ、それくらいあれば...何とかなるわ」
ほむら「皆、簡単に説明するからよく聞いて」
184 :
以下、名無し
[age]:2019/08/25(日) 22:16:43.57 ID:NTc2TGiR0
(数分後)
ワルプルギス「キャハハハハ!キャハハハハハ!!」 ビュゴォ
ほむら「来たわよ!」
マミ「はぁぁっ!!」シュルルルルルッ ギチギチギチッ
杏子「こんのぉぉぉ!!!」ジャラララララ ギチギチギチッ
ズガァァァァァァ
ほむら「(マミと杏子で拘束...)」
アヴィケブロン「ふむ、こうか」ピシッ
ガラガラガシガシ ギリリリ
ほむら「(そこにゴーレムで上から押さえつける...)」
さやか&以蔵「私達(わしら)は?」
ほむら「見てるだけよ」
赤兎馬「準備オーケーです!!ある意味パンチr(ギリギリギリ」
ほむら「令呪をもって命じる、奴を仕留めるほどの力を...」ピキーン
ほむら「重ねて命じるわ、あいつを...倒しなさい!」ピキーン
赤兎馬「ォォォオォ...!!!『偽・軍神五兵』(イミテーション・ゴッドフォース)!!!」ギリギリギリギリッ ビュオンッ!!!
ズゴオォォォォォォォ!!!!
以蔵「やったか!?」
ホームズ〈...いかん、まずい!〉
185 :
以下、名無し
[saga]:2019/08/25(日) 22:26:28.12 ID:NTc2TGiR0
マシュ〈全員、伏せてください!〉
立香「なに...っ!」
ワルプルギス「きゃはは!!!きゃははははは!!!」キュイィィ
ドゴオオオォォォォォォォ!!!
赤兎馬「ぬっ...ぐ、うぉぉおぉぉぉぉ!!!」ギリリッ ビュオオオオ
ほむら「赤兎馬!!そんなっ...」
立香「赤兎馬!」
ダ・ヴィンチちゃん〈うわ、風車に頭から...〉
マシュ〈赤兎馬さんのダメージ、大、これでは...〉
ほむら「...そんな......」ガクッ
186 :
以下、名無し
[saga]:2019/08/25(日) 22:38:22.54 ID:NTc2TGiR0
杏子「お、おい!こっち...うぐっ!」ヒュ-ン ドゴォ
マミ「佐倉さん!きゃあっ!?」ヒューン ドサァッ
ワルプルギス「きゃははははは!!キャハハハハ!!!」ビュオオオオ
ほむら「......」
立香「立って!動かないと!」
ほむら「...もう、無理よ」
さやか「あんた、ここまで来て何言ってるのさ!」
ほむら「......」
以蔵「そんなこと言ってる時じゃなか!いいから逃げんと!」
ほむら「でも、もう...」
立香「...いや、まだだよ」
立香「まだ終わってない」
187 :
以下、名無し
[saga]:2019/09/21(土) 14:00:19.98 ID:fWeg45rR0
ズガァァァァァァッ
赤兎馬「ヒヒィ゛ン...死ぬかと思いました...いえこのままだと死にますね...」ドサッ
まどか「あ...赤兎馬さん!」タタッ
赤兎馬「おや、まどか殿...どうして...」
まどか「私が契約すれば皆は助かるんだよね...?」
QB「その通りさ」ピョコッ
赤兎馬「出ましたねNHKの勧誘...ですがいけません」ヨロッ
まどか「でも...!」
赤兎馬「そうですね...では私に考えがあるのですが...」
赤兎馬「まどか殿に眠っている魔力、全て貰いますよ」
188 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/11/14(木) 18:34:54.19 ID:LTbRlhBCO
ほ
189 :
以下、名無し
[saga]:2019/11/25(月) 16:12:15.32 ID:EnxWSdpN0
ごめんなさい凄く忙しかったので
できる範囲で書いていきます
190 :
以下、名無し
[saga]:2019/11/25(月) 16:21:47.67 ID:EnxWSdpN0
ドッ ボオオオオオオオ
ワルプルギスの夜「キャハハハハハハハ!キャハハハ!」ズゴォォ
立香「今の...赤兎馬の!」
ほむら「へ...?」
マシュ〈強力な魔力...冠位並の魔力が...!〉
ダ・ヴィンチちゃん〈映像!写して!〉
赤兎馬「ふぅぅぅ......」バチバチバチッ
まどか「赤兎馬さん...真っ赤に...」
赤兎馬「霊気再臨というやつです、あぁこの魔力、これがまどか殿に眠っていた力...!」
QB「」
まどか「QBが失神してる...」
赤兎馬「ほっときましょう」
191 :
以下、名無し
[saga]:2019/11/25(月) 16:31:04.24 ID:EnxWSdpN0
赤兎馬「さぁ、背中に乗ってください、皆の元へ行きますよ」
まどか「う、うんっ!」ノシッ
パカッパカッ
マミ「空を駆けてくるわね...」
杏子「すげー!真っ赤だ、かっけー!!」
赤兎馬「皆さん、お待たせしました」
ほむら「赤兎馬...あなた...!」
赤兎馬「マスター、皆さん、私に魔力を」
赤兎馬「この戦いに終止符を」ギリッ
マミ「ええ...!」パァァ
さやか「よしっ!」パァァ
杏子「頼むぞ!」パァァ
ほむら「......赤兎馬、命令するわ」パァァ
ほむら「奴にとどめを、私の旅に終わりを!」
まどか「赤兎馬さん...!」
赤兎馬「おおォ......!!」ガツンッ ギリギリギリギリッ
『魔法少女・軍神五兵』(ピュエラ・マギ・ゴッドフォース)!!!
ワルプルギスの夜「きゃは、キャハハ......」カッ
ドゴォォオォォォォォォォォ!!!!!
192 :
以下、名無し
[saga]:2019/11/25(月) 16:35:52.06 ID:EnxWSdpN0
マシュ〈...ワルプルギスの夜、地球より離脱後、消滅...〉
ダ・ヴィンチちゃん〈凄い...宇宙まで吹っ飛ばしたのか〉
ほむら「...お、終わった...?終わったの...!?」
さやか「や...」
杏子「や...!」
マミ「やっ...!!」
立香「や...!!!」
「「「やったー!!!」」」
193 :
以下、名無し
[saga]:2019/11/25(月) 16:42:13.04 ID:EnxWSdpN0
赤兎馬「ふぅ...おっと」パァァ
まどか「せ、赤兎馬さん?立香さんも...」
さやか「足から消えかけてない!?」
ダ・ヴィンチちゃん〈救世は成された、って事かな〉
マシュ〈皆さん安心してください、私達の世界に戻るだけですよ〉
杏子「なーんだ、ビックリしたー」
まどか「もう会えないのかな...」
赤兎馬「ええ、おそらく...」
ダ・ヴィンチちゃん〈ああ、ただでさえこの世界に来たのがイレギュラーな出来事だ、2度は無いと考えた方がいいね〉
マシュ〈あ、赤兎馬さんは先輩と契約を!そのままだと消えますよ!?〉
赤兎馬「ぎゃー!?」
立香「は、早く早く!」
さやか「しまんないねぇ」
ほむら「もう馴れたわ」
194 :
以下、名無し
[saga]:2019/11/25(月) 16:47:26.96 ID:EnxWSdpN0
以蔵「まったく...生きた心地がせんかったわ...」パァァ
さやか「火力無いしねあたし達」
アヴィケブロン「僕は異世界の魔術のおかげでインスピレーションが湧いてきたよ、巴マミ、君に感謝を」パァァ
マミ「まあっ...///」
杏子「お前もボロボロだな」
赤兎馬「正直まどか殿の魔力を貰った時点で内側から破裂しそうでした」パァァ
まどか「ご、ごめんなさい...」
赤兎馬「いえいえ、むしろありがとうございました」パァァ
ほむら「...赤兎馬、その、ありがとう、立香さんも」
立香「なんのなんの」
195 :
以下、名無し
[saga]:2019/11/25(月) 16:53:47.62 ID:EnxWSdpN0
立香「じゃ、そろそろお別れかな」パァァ
赤兎馬「早いですね...」パァァ
ほむら「あなたのおかげで全て終わったわ、私はあなたを忘れない」
まどか「私達も...!」
さやか「忘れないって言うか」
杏子「忘れられないって言うか」
マミ「忘れようとしても忘れられないインパクトだわ」
赤兎馬「これが噂のハーレムエンドですか」パァァ
ほむら「...ふふ、しまらないわね、今回も」
赤兎馬「では最後に...」パァァ
赤兎馬「人中に呂布、馬中に赤兎」
赤兎馬「此度の戦も呂布の勝利です!」シュウーン
立香「それじゃあ皆、元気でね!」パァァ
196 :
以下、名無し
[saga]:2019/11/25(月) 16:58:52.27 ID:EnxWSdpN0
杏子「行っちまったな...」
さやか「少し、寂しいね」
まどか「うん...」
マミ「...さ!帰りましょ、今度私の家でパーティーでも開きましょうか」
杏子「やった!」
さやか「お家無事だったらいいですけどねー」
マミ「あっ」
ワイワイキャッキャ
まどか「ほむらちゃん?」
ほむら「...終わったのね、本当に」
まどか「...うん、勝ったんだよ、ほむらちゃん」
ほむら「もう会えないって言っていたけれど...」
まどか「うん...また会えたらいいね、ほむらちゃんっ」
197 :
以下、名無し
[saga]:2019/11/25(月) 17:01:08.20 ID:EnxWSdpN0
おわっ...オワッタァ...終わりました...
長かった...忙しくて忙しくて途中からペースかなり落ちて申し訳ない...
それでも初SS最後まで書けてよかったです
見てくださった人、ありがとうございました!
198 :
以下、名無し
[saga]:2019/11/25(月) 17:31:18.29 ID:EnxWSdpN0
今更ながら設定をば
赤兎馬があまり呂布ですって言わなかったのはほむらと契約してから性格が少しだけ変化したから
まどかは赤兎馬に魔力を全部渡したのでQBに今後スカウトされることもありません
199 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/11/25(月) 23:44:27.18 ID:C7Wlrle0o
何はともあれ完結乙
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