【安価】戦う正義のサイキックヒロイン

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245 : ◆TCKJ3kJOQ2bI [saga]:2018/12/16(日) 11:35:25.45 ID:8EivFENh0
その夜。


詩音「ん、ふぁ……ぁく……♡」


電気を消した自室で、詩音は自らを慰めていた。

男が警察に連れ去られていったあとも、少女の火照りが鎮まることはなかった。

日課である道場での鍛錬もサボり、帰宅するとそのまま自室に駆け込み、そして現在に至る。

最初は、いつものように触れるか触れないかの弱さでクリトリスを転がすだけだったが、甘く痺れるような快感に焦らされるだけで、余計胸は苦しくなるばかりだった。

自らの快感に突き動かされるままに、詩音は手を動かした。

胸をはだけさせ、ちょうど手のひらに収まるほどの乳房を揉みしだいた。

そして、もう片方の手で、秘所に指を掻き入れ膣壁をほじった。

膣内はすでに蕩けそうなほどに熱くなっており、とめどなく滴ってくる愛液を擦り付けるように詩音は指を掻き回した。

喘ぎ声が漏れてしまわないように、ベッドのシーツを噛む。


詩音「ん、ふぁああっ……!♡」


それでも、絶頂を迎える瞬間だけは、声を堪えることができなかった。

これで四回目の絶頂。それでも、情欲の炎はジリジリと芯を焦がしていた。


詩音(ダメだ、もっと、もっとキモチよくなりたい……!)

詩音「ふーっ、ふーっ♡ ん、あぁ……♡」


それまで、自分では怖くて触れられなかった深いところにまで指を差し挿れる。

瞳が潤み、視界がぼやける。

夢中になって快感を貪る少女は、脳内に思い描いた光景をそのぼやけた視界に映し出していた。



詩音がオナニーしながらしていた妄想は? ↓1〜3コンマ最大
1.ネットで見つけた普通のエロ動画
2.男たちに無理やり犯される姿
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