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【安価】戦う正義のサイキックヒロイン
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799 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/12/28(金) 11:11:17.59 ID:m74kg02v0
願わくばもうちょっと活躍を見たいがどうなるか
800 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/12/28(金) 11:16:43.63 ID:m74kg02v0
>>799
×活躍が見たい
○活躍してからエロエロな結末を迎えるのが見たい
謹んでお詫びと訂正させていただきます
801 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2018/12/28(金) 12:01:13.24 ID:dD+e8l14O
俺は茜にエロエロに活躍して、それより更にエロエロな結末を迎えさせたいがな
802 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/12/28(金) 12:17:17.09 ID:m74kg02v0
活躍フェーズではエロくなくてもいいからピンチに陥ってほしいな
もちろんエロいピンチでも大歓迎なんですが
803 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/12/28(金) 12:53:44.55 ID:Q91CygJUO
つまりお前らが望む展開は、戦闘では必ずヒロインがピンチに追い込まれて
勝利時→ディラン達の残した罠or後遺症で起こる日常系エロ
敗北時→ディラン達によるハードな凌辱or調教
そして末路は快楽堕ちエンド
804 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/12/28(金) 13:12:02.66 ID:Z7Qi0pxXo
>必ずピンチに追い込まれて
つまりジョジョじゃねぇか
805 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2018/12/28(金) 13:33:24.30 ID:E6fQAFF50
>>803
Triangleかな?
806 :
◆TCKJ3kJOQ2bI
[saga]:2018/12/28(金) 21:46:50.13 ID:O/sWtjDW0
>>789
女王様への奉仕という流れでどうしてもアナルは通ることができなかった、申し訳ない
部分的に採用します
807 :
◆TCKJ3kJOQ2bI
[saga]:2018/12/28(金) 21:48:11.62 ID:O/sWtjDW0
茜は椅子に座ると、ローファーとトックスを脱ぎ去り裸足となった。
そして、脚を組んだ状態ですらりと伸びた足の先を綾香に突き出す。
綾香はベッドから降りると、何も言わずに茜の前に跪いた。
まるで王からの褒美を頂戴するかのような恭しさで脚を持ち上げ、綾香は足の甲にキスをした。
そのまま、親指を口に含んでちゅうちゅうとおしゃぶりのように吸い付いた。
つんと鼻をつく独特の香りを嗅ぎながら、しょっぱい味のするつま先を指の間まで丁寧に舐めていく。
茜「ん、ぁっ……」
茜から洩れる声には反応せずに、綾香はひたすら慈しむように唇を落とす。
張りのいいふくらはぎを舐め上げ、むっちりとした太ももの内側に口づけをする。
綾香の顔がスカートの中に入っていきそうになると、茜は黙ったままゆっくりとスカートをたくし上げた。
綾香のキスが、どんどんと乙女の秘密の場所に近づいていく。
茜は、太ももとぎゅっと閉じてしまいそうになるのを必死に耐えていた。
綾香の顔が、ついに茜の真正面にくる。
すでに濡れてシミができていたショーツの上から、綾香はクリトリスに吸い付いた。
808 :
◆TCKJ3kJOQ2bI
[saga]:2018/12/28(金) 21:50:21.42 ID:O/sWtjDW0
茜「ひゃうんっ!?」
綾香「んちゅ、ちゅう……んっ……」
溢れてくる愛液を啜るように、綾香は唇を吸いつけた。
綾香はショーツに手をかけて、ご主人様の顔をみやる。
赤い顔でこちらを見下ろすだけの茜の沈黙を、綾香は肯定と受け取った。
ゆっくりと、ショーツを脱がしていく。脱がしやすいように、茜はわずかに腰を上げた。
布の中にこもっていた濃い雌臭が立ち上がる。
綾香はそのかぐわしい香りを吸い込みながら、濡れそぼった秘所に舌を這わせた。
茜「はあぁん……! ん、あ、ひゃっ……!♡」
可愛らしい生娘のような嬌声を、茜は口をつぐんで堪えようとする。
罰として奴隷に奉仕をさせているというのに、それではしたなく感じてしまうなど彼女の女王としてのプライドが許さなかった。
しかし、その思考も綾香によって無理やり植え付けられた偽りのものなのだった。
809 :
◆TCKJ3kJOQ2bI
[saga]:2018/12/28(金) 21:52:43.40 ID:O/sWtjDW0
綾香は一度茜の股座から顔を離すと、膝をついた状態で身体を起こした。
ちょうど、綾香の顔の目の前に茜の胸が突き出された形となる。
綾香は茜のブレザーを脱がせると、ワイシャツのボタンを上から順に外していった。
まるで高級なチョコレートの包み紙を剥ぐかのように、丁寧な手つきでボタンを外していく。
ピンと張っていたワイシャツが左右にはだけ、可愛らしい下着に押し込められた豊満な胸がさらされた。
綾香は手を茜の背中に回し、器用にブラのホックを外す。
支えを失い、大きな乳房がわずかにたわんだが、それでもなお張りのある形の良さを保っていた。
その美しさに、綾香は思わず息を飲んだ。
茜は、何も言わずに綾香の好きにさせていた。
それは女王の余裕によるものか、あるいは単に彼女自身も先を期待してしまっているのか。
綾香はそのまま、頂の先端につんと勃っていた乳首に吸い付いた。
茜「んんっ、くぅ……!♡」
唇で柔らかく挟んで吸い上げ、舌先で転がす。
乳首だけではなく、そのたわわな半球に顔を埋めるようにして綾香は舌で奉仕を続けた。
淫乱な女王の思考を植え付けられた茜だったが、その無垢な少女の身体は未知の快楽に戸惑うように震えていた。
このあと茜はどうなる? ↓1コンマ一桁
1〜3 救援が入り助かる
4〜7 そのまま綾香のペースで責められて終わる
8〜0 しっかりと立場を分からせるように逆襲する
810 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/12/28(金) 21:54:07.58 ID:B0nwV8o7o
南無三
811 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/12/28(金) 21:54:31.12 ID:TSbDs1quO
じっくりねっとり
812 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/12/28(金) 21:55:09.58 ID:B0nwV8o7o
oh...
813 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/12/28(金) 21:57:17.22 ID:DTQ3FekT0
本当にコンマが悪い
814 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/12/28(金) 21:59:03.95 ID:JQRoW1NmO
いいゾ〜
815 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/12/28(金) 22:01:16.95 ID:1fLPC2wGO
コンマ神は言っている
「茜よ、お前は綾香の女王様となる運命なのだ」と
816 :
◆TCKJ3kJOQ2bI
[sage]:2018/12/28(金) 22:03:01.85 ID:O/sWtjDW0
短いですけど頭が回らないので今日はここまでで
明日続きを書いていきます
817 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/12/28(金) 22:11:02.99 ID:uo/z5yeiO
乙です
身体には気を付けてゆっくり休んでください
818 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/12/28(金) 22:20:56.36 ID:B0nwV8o7o
乙です
もうコンマは踏まないようにしよう...orz
819 :
◆TCKJ3kJOQ2bI
[saga]:2018/12/29(土) 09:08:28.97 ID:ilhofQzh0
茜「ふふ、ありがとう……心からボクに尽くそうとしてくれてたのが分かったよ」
綾香「あ、ありがとうございます……」
茜「ねぇ、一つだけ教えて……ボクがこんなにも君を虐めたくなるのって、君のせい?」
綾香「え、そ、それは……」
茜「大丈夫、ボクは怒ってなんかないよ……包み隠さず話してごらん?」
茜はそういいながら、綾香の頭を撫でて頬に手を添えた。
妖艶でありながら寵愛を向けるような主人の笑顔に、綾香はつい自身の罪を明かしてしまう。
綾香「そう、です……すみません、私……」
茜「そう……綾香は最初から、ボクに虐められたかったんだね?」
綾香「は、はい……」
茜「どんな風にされることを望んでいたのかな?」
綾香「あ、茜様に、めちゃくちゃに……考える余裕なんてなくなるぐらい、泣き叫ぶほどにめちゃくちゃにされたいですっ!」
茜「そう、それでボクをこんなにしちゃったのか……このクズ」
綾香「っ……!」
茜の凍てつくような声色に、綾香は心臓を掴まれたかのような痛みを覚えた。
820 :
◆TCKJ3kJOQ2bI
[saga]:2018/12/29(土) 09:13:36.86 ID:ilhofQzh0
茜「いいよ、ボクがそれ、叶えてあげる」
綾香「あ、あ、ありがとうございますぅ♡」
添えられた手に頬ずりをしながら、綾香は陶酔したように顔を蕩けさせた。
綾香が自身の悪事を女王様に自白したのは、これが初めてだった。
僅かに胸に突き刺さる罪悪感と、蔑んだ目で見下されることへの恐怖と自己嫌悪。
そして、そんな自分をも受け入れると言ってくれた茜に対する畏怖にも似た敬愛。
最初は少しぐらい楽しめればいいかというような軽い気持ちだったというのに、綾香はすでに茜に心を奪われていた。
茜「でも、綾香が望んだことなんだから……本当に辛くて泣き叫んだって、ボク知らないからね?」
綾香「は、はいぃ……!♡」
純粋無垢だった豊かな大地は、種を植えた張本人ですら想像ができなかったほどの欲望の大輪を咲かせた。
目覚めさせてはいけないものを解き放ってしまったのかもしれない。
綾香はそう思いながらも、蜜壺からよだれのような愛液を垂れ流していた。
その後、想像を上回る女王様の調教により、綾香は初めて心から雌犬に堕ちた。
その後、茜はどうなった? ↓1コンマ一桁
偶数 綾香を雌犬として飼い慣らした
奇数 綾香以外の女も辱めるようになった
821 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/12/29(土) 09:15:50.09 ID:0q2DDeDwO
おおう
822 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/12/29(土) 09:40:34.99 ID:lgA1cifR0
オーマイガー
823 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/12/29(土) 09:50:05.43 ID:6/Paccns0
逆に大したもんだよ 茜ちゃん
824 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/12/29(土) 10:01:14.88 ID:4nYF9bGmO
元々女子生徒達にも人気って設定だったからしょうがないね
825 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/12/29(土) 10:05:53.15 ID:lgA1cifR0
おやつをあげる会が完全に無駄設定になってしまった感が否めないけど
826 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/12/29(土) 10:16:13.07 ID:KFoydfwmo
おやつとして食べられる会
827 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/12/29(土) 10:28:10.73 ID:4nYF9bGmO
メインディッシュは綾香かな?
828 :
◆TCKJ3kJOQ2bI
[saga]:2018/12/29(土) 11:16:43.50 ID:ilhofQzh0
――――――――
茜「でさー、この前『ガーディアン』の別支部の子がね」
友「……あんた最近、特撮の話しなくなったわね」
茜「え? うん、実は最近見なくなったというか、ぶっちゃけ飽きちゃったんだよね」
友「そ、そう……でも、『ガーディアン』は続けてるのね」
茜「うん。誰かの役に立つってのはいいことだから」
「キャアアアアアアアア!!」
茜「っと噂をすれば。一向に治安がよくならないねーこの街は」
呆れたように呟く少女の制服が光の粒子となり、収束してヒーロースーツとなった。
ぴっちりと身体のラインにそったその薄いスーツは、少女の官能的な肉体を顕示するかのようだった。
茜は友人に向かって軽く手を振ると、その場に残像を残すほどの速度で駆けていった。
友「茜……あんた、どうしちゃったのよ……」
少女の憂うような小さな呟きは風に掻き消された。
829 :
◆TCKJ3kJOQ2bI
[saga]:2018/12/29(土) 11:21:01.48 ID:ilhofQzh0
――――――――
チンピラ「グハッ!?」
少女「ふぅ……」
夜。
絡んできた軽薄な男を、その少女は軽くいなしていた。
少女は『ガーディアン』であった。
能力犯罪者と戦うに足る優れた能力と悪にも挫けぬ正義の心、そして人目を惹く可愛らしい容姿を兼ね備えていた。
少女は手をパンパンと軽くはたく。そのまま帰ろうとして、裏路地から聞こえる足音に警戒を深めた。
裏路地から姿を現したのは、二人の少女だった。
ひとりは、癖のない美しい黒髪を腰まで伸ばした少女だった。
清楚そうな可愛らしい顔立ちは、薄い街灯に照らされて儚げに見えた。
もう一人の少女は、頭の下の方で縛ったツインテールが特徴的な少女だった。
背がすらりと高く、その肢体が描く隆線は同性であっても目が釘付けになってしまうほどに魅惑的であった。
ツインテールの少女――茜は、中性的にも思える端正な顔に妖艶な笑みを浮かべた。
そのアンバランスな色気に、『ガーディアン』の少女は寒気を覚える。
少女「何か用かしら? ナンパだったらお断りよ。ここでのびてる男と同じ運命を辿ることになるわ」
茜「ふふ、いいねぇその気の強さ。その顔が絶望で染まったら、君はどんな声で啼くのかなぁ?」
少女「……どうやらナンパよりもたちが悪いようね。あなた、私が『ガーディアン』と知ってて話しかけてるの?」
830 :
◆TCKJ3kJOQ2bI
[saga]:2018/12/29(土) 11:24:55.45 ID:ilhofQzh0
茜「うん、知ってるよ。君の名前も、通っている学校も、持っている能力も全部知ってる」
少女「っ……!?」
茜「変身」
茜が短く呟く。その姿は瞬く間に変貌を遂げた。
毒々しい黒に鮮明な赤が差し色として入ったそのスーツは、少女のきめ細やかな肌を惜しげもなくさらしていた。
零れそうな胸は、縦に伸びた布でかろうじて先端を隠していた。
背中は大きく開かれ、くびれから大きく広がる肉付きの良いお尻も大胆にさらされていた。
しなやかな脚は荒い網目のタイツに覆われ、ブーツは彼女の無邪気な嗜虐心を表すかのように刺々しいデザインをしていた。
その姿はまるで、アニメや特撮ドラマに出てくる妖艶な女怪人のようであった。
少女「あなた、痴女? それともふざけてるの?」
茜「ふふ、ふざけてなんかないよ。『狩り』の時に変身すると、勝手にこんな格好になっちゃうんだもん」
少女「……その態度が、ふざけてないわけないでしょ」
自身を勇ましく睨みつけてくる少女に、茜はゾクゾクと背筋を震わせた。
心の奥底からどす黒い衝動が湧き上がってくる。その少女を痛めつけ、辱め、跪かせたいと子宮が戦慄いてうるさいほどだ。
元は植え付けられた偽りの感情だったとしても関係ない。
それは彼女の深い深いところにまで侵蝕し、もはや彼女の人格と同化してしまっていた。
『ガーディアン』の少女が構える。
それを見て、茜は微笑みながら一歩踏み出した。
カツン、とピンヒールが乾いた音を発した。
831 :
◆TCKJ3kJOQ2bI
[saga]:2018/12/29(土) 11:28:11.19 ID:ilhofQzh0
もうすでに、茜は少女の眼前に迫っていた。
少女「なっ……!?」
茜「まずは簡単な躾けからね……伏せ」
茜が振り下ろした足が、少女の身体を地面に叩き付けた。
少女の肺から空気が押し出されるが、痛みで新しい空気を吸い込むことができない。
無防備になった少女の背中を、体重を乗せた鋭いピンヒールが踏みつけた。
少女「ガアアァ……!」
茜「綾香、お願い。あくまで植え付けるだけでいいからね」
綾香「はい、ご主人様……」
少女「や、やめろ、離せっ……!」
綾香は屈みこむと、踏みにじられている少女の手にそっと触れた。
ゾワリ、と少女の肌が粟立った。
少女の心に植え付けられたのは、小さな種。被虐を快楽へと変えて成長する欲望の種子だった。
茜「ボクが君を壊してあげる。常識も固定観念もぜーんぶ壊して、ボクが君の生きる理由になってあげるよ」
地面に伏してもなお睨みつけてくる少女に、茜は嗜虐的な笑みを浮かべた。
茜が少女に対してすることは? ↓1〜3コンマ最大
(もし指定があれば犯される側の少女についての情報も)
ただしコンマ一桁が0またはゾロ目で邪魔が入る
832 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/12/29(土) 11:32:56.17 ID:lgA1cifR0
徹底的にアナル調教をしてアナルジャンキーにさせる
…ヤクザさん来てくれ
833 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/12/29(土) 11:37:24.75 ID:T3/HjVuVO
自分がマゾの雌犬であることを認めるまで寸止め地獄
認めた後は元の人格が壊れるまで絶頂地獄
834 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/12/29(土) 11:47:46.71 ID:qzn6IV/OO
休む暇なく徹底的に責め続けて精神を疲弊させた後、クリにキスさせて雌犬奴隷になることを誓わせる
835 :
◆TCKJ3kJOQ2bI
[saga]:2018/12/29(土) 13:23:04.67 ID:ilhofQzh0
少女「んあぁ!? あぁ、んぎ、ひぐぅ……!♡」
茜「ねぇ、まだ認めないの? 君がボクのマゾ犬奴隷になりたがってるんだってこと」
少女「そ、そんなわけ、ないっ……!」
茜「そうかな、じゃあなんでここはこんなになっちゃってるの?」
少女「んひぃい!?♡ そ、それらめぇぇ!♡」
薄汚れた裏路地で、茜は少女の身体を壁に押し付けていた。
その足元には、綾香が女王様に使ってもらうために買い揃えた秘蔵のコレクションが並べられていた。
犯されていた少女は手足を縛られ、秘所に電マを押し付けられていた。
機械的な振動音に混じって、水気を帯びたぐちゅぐちゅという音が響く。
少女は快楽から逃れようと腰を暴れさせるも、茜は電マをぴったりと沿わせて離さなかった。
茜が時折電マでクリトリスを強く押しつぶすと、少女は背中が折れるかというほどに身体を仰け反らせた。
敏感になりすぎたクリトリスへの責めは痛みすら伴ったが、その痛みに子宮が悦ぶように震えてしまっていた。
少女「んくうぅうう! イ、いくっ、イグッ!!♡」
茜「おっと」
少女「あっ……な、なんでまた……!」
茜「ん? ボクにイかされたかったのかな? でも、自分に素直になれないような悪い子にはご褒美は上げられないなぁ」
少女「ぐっ、くぅぅ! ふざけないで! お前みたいなクズになんて、死んでも屈しないわ!」
茜「黙れ」
少女「んぎいいぃぃ!? い、痛いっ、入らないから、お尻はやめてぇ!」
茜「負け犬がボクになんて口の利き方をしてるの? 生意気に吠えたって、君はもうすでにボクに負けてしまってしまってるんだけど」
少女「ひ、ひぐぅ……! かはっ、んぅう……!」
茜「君は弱い。可哀想なぐらい。弱い君はただボクの言うことに黙って頷けばいいの。分かるかな?」
836 :
◆TCKJ3kJOQ2bI
[saga]:2018/12/29(土) 13:27:30.43 ID:ilhofQzh0
ぷっくりと膨らんだプラグを挿し込みながら、茜は低い声で静かに問いかけた。
少女「す、すみませんでした! ごめんなさい、謝るから、もう許してっ……!」
茜「全然分かってないね。君のすべてはもうボクのモノなんだから、君がボクに許しを請う権利なんてないんだよ」
少女「おしこまなっ……!? んぐううぅぅううう!?♡」
茜「おっと危ない。ははっ、お尻の穴でも感じるようになっちゃったみたいだね」
少女「うぅ、うぅぅ……!」
茜「そうやって悔しそうに泣く顔、とってもかわいい……♡」
少女「ん、んむ、ぢゅぱ、れろっ……!」
嬲るような激しいキスをしながら、茜は少女の秘所に指を掻きいれた。
ビクンと跳ねた少女の身体を、茜は壁に押し付けて強引に動きを奪う。
口から零れそうになる嬌声を押しとどめるように、茜は舌を咥内に押し込んだ。
少女の咥内に唾液を流し込む。少女は、こくこくと小さく喉を鳴らしてそれを飲み干していった。
口を解放してやると、少女は大きく息を吸い込み嬌声を上げた。
茜は、少女の白く透き通る首筋に噛み付いた。歯形が残るほどの強い噛み付きに、少女は本能的に自身が支配されていることを思い知る。
自身の抵抗はすべて拒絶され、彼女の責めはすべて受け入れさせられる。
暴力のような痛みとともに与えられる快楽に、少女はただなすがままにされていた。
潤んだ瞳で前を見やると、すぐそばに嗜虐的に微笑む端正な顔があった。
その細められた目に少女が感じるのは、怒りでも恐怖でもなく、安堵に似た感情だった。
837 :
◆TCKJ3kJOQ2bI
[saga]:2018/12/29(土) 13:29:32.48 ID:ilhofQzh0
茜のしなやかな指が少女の弱いところを引っ掻くように擦り上げる。
弱点を容赦なく責め立てるその指使いに、少女の腰が再び浮き始めた。
目尻に涙を浮かべながらぎゅっと目を閉じる。しかし、絶頂までもう一息というところまで追い詰められたところで茜の指が止まった。
いまだに膣内に居座るその指を、少女の膣肉がキュンキュンと締め付ける。
もどかしそうに吐息を漏らす少女に対し、茜は子供に言い聞かせるような声色で話し始めた。
茜「ねぇ、もう認めなよ。君はボクに虐められるのがキモチよくてたまらないはずだよ」
少女「はぁ、はぁ……」
茜「ボクの雌犬になるって素直に認めてくれれば、もっとキモチよくなれる……壊れちゃうぐらいにね」
少女「はぁぁ……♡」
耳元で囁かれた色気を孕む声に、少女はゾクリと背筋を震わせた。
少女に植え付けられていた被虐の種は、茜の与える快楽によって芽吹き深く根を張っていた。
茜に身も心も支配されたいと、少女の身体が疼く。目の前の少女は自身の最高の女王様になってくれる人だと、少女の心はとっくのとうに理解していた。
全てを見透かすような茜の瞳が少女を射抜く。
茜が強く命令すれば少女が堕ちるのは分かりきっているのに、茜はあくまで少女に引き金を引かせようとする。
838 :
◆TCKJ3kJOQ2bI
[saga]:2018/12/29(土) 13:31:48.51 ID:ilhofQzh0
茜「君はもうボクのものだ、そうだよね? 君は、ボクの何?」
少女「……です……」
茜「もっとはっきりと」
少女「わ、私は、あなたの雌犬奴隷です!」
茜「ボクにどうされたいの?」
少女「ご、ご主人様に、めちゃくちゃにイかされたいですっ!」
茜「よくできました♡」
少女「んひょおおおおぉぉぉおおお!!?♡♡ いぐいぐいぐううううぅぅぅぅぅ!!♡」
決壊寸前となっていた少女を崩壊させるように、茜は激しく膣内を責め立てた。
少女が絶頂しても手は止めない。痙攣し続ける膣内を掻き回し続けながら、茜は少女の乳首を千切れるほどに強く抓った。
少女は瞳をグルンと裏返しながら、半狂乱になって甲高い叫び声を上げる。
茜「あはは! ほら、イけ、イけッ! 壊れちゃえッ!♡」
少女「ひぐううううううぅぅぅぅウウウウウウウウッ!!♡♡」
少女の膣口から噴き出した潮で手がびしょ濡れになるのも気にせず、茜は膣壁を引きずり出そうかというほどの激しさで手マンをし続けた。
拒絶反応のように身体をビクンビクンと跳ねさせる少女を、茜は本当に壊してやりたいと思った。
茜の体内で暴れまわる残虐な衝動が、彼女の最奥を焦がすほどに熱く蕩けさせた。
839 :
◆TCKJ3kJOQ2bI
[saga]:2018/12/29(土) 13:33:08.45 ID:ilhofQzh0
少女「あひっ……ひぃ……あひぇ……♡」
茜「ははっ、そのバカみたいに呆けた表情、最っ高……♡」
『ガーディアン』であるその少女が自身の手で壊れゆく様を見て、茜はそれだけで軽く達してしまった。
糸が切れたようにその場に崩れ落ちる少女を無視して、茜は後ろを振り返った。
綾香「ご主人様……ごしゅじんさまぁ……♡」グチュグチュ
茜「ふふ、ごめんね待たせちゃって……次は綾香の番だよ」
自身の主が他の雌を楽しそうに凌辱する姿を見ながら、綾香は一人自らを慰め続けていた。
今にも泣き出しそうなほど切ない表情を浮かべた綾香に、茜は優しいキスを落とす。
茜「綾香は壊れないでね? ボクの一番のお気に入りは綾香だから♡」
綾香「は、はい……たとえ壊れてしまっても、綾香はずっとご主人様だけの奴隷です……♡」
狂った二人の少女は、熱いキスを交わし合いながら互いの愛を確かめ合った。
悪に染まった少女たちは、これからも強く気高い少女たちを欲望のままに壊し続けるだろう。
真のヒーローに打ち倒される、その時まで。
【第2戦 敗北、ヒーローとしての茜は死亡】
840 :
◆TCKJ3kJOQ2bI
[sage]:2018/12/29(土) 13:42:10.87 ID:ilhofQzh0
茜編は2戦目でドSビッチレズビアン女王堕ちでした
一人目のヒロインである詩音といろいろ重なるところが多い子ですね(遠い目)
前も言った通り茜で最後です
反省点もありますが、いろんなヒロインとエロい敵を書けて楽しかったです
またしばらくしてから別のエロSSを書きたいと思います
年末の忙しい中付き合ってくれた人はありがとうございました。よいお年を
841 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/12/29(土) 13:46:38.86 ID:I1ZaOlJTO
乙でした
楽しませていただきました
842 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/12/29(土) 13:49:13.48 ID:lgA1cifR0
エロとしては良いけど物語としては不完全燃焼だた(´・ω・`)
安価神は気まぐれだから仕方ないっちゃあ仕方ないけど
843 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/12/29(土) 13:56:38.60 ID:B8CiHppdO
乙です、良いお年を
844 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/12/29(土) 14:02:23.55 ID:X/WFTupA0
乙でした
敗北時に即ガメオペラではなくダメージ制で損傷や堕落を進めていくシステムならばより良かったかも
845 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/12/29(土) 14:14:04.82 ID:UjJfq1F/0
激しく乙でした
どの話もエロだけでなく魅力的でしかもがっつりエロく素晴らしかったです
特に詩音編としおり編は長尺になったおかげでキャラもしっかり立って
ヒーローとして辛い目に遭いながらも健気に戦う彼女たちが
遂に折れてしまう様が最高でした
他の子たちも茜をはじめ魅力的なキャラになりそうだっただけに
コンマの結果とはいえ早期敗退は残念至極
キャラ設定や話の流れにもよるとは思いますが序盤数話は基本的には
負けない or 負けても続くようなシステムのほうがいいのかもと感じました
何はともあれ一ヶ月間楽しませていただきありがとうございました
次回作も楽しみにしています
主人公や敵キャラ、行動安価投げた参加者のみんなも乙でした
面白いスレになったのはもちろん
>>1
さんの力量によるものが一番ですが
比較的良安価が多かったのも小さくなかったと思います
いつかまたどこかの安価スレでご一緒しましょう
846 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/12/29(土) 18:43:40.18 ID:6/Paccns0
次回作期待しておりまする
847 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2018/12/30(日) 00:55:56.88 ID:W6kLsw710
お疲れ様でした。
良かれと思って、このスレでの超能力者の少女たちの戦いの軌跡を
有栖川 詩音(ありすがわ しおん)編[
>>5
]
第1話 ストレイ(本名:鷲頭礼仁)[
>>14
]戦[
>>17-34
]【勝利】
第2話 東 流[
>>45
]戦[
>>46-64
]【勝利】
第3話 ゴリアテ[
>>12
]戦[
>>72-88
]【勝利?】
第2.5話 神野 巫姫 (じんの・みき) [
>>99
]・神野 巫華(さぎの みか)[
>>111
]戦[
>>89-146
]【敗北?】
第4話 痴漢男[
>>149
]戦[
>>152-174
]【勝利】
第5話 ダルフィ[
>>177
]戦[
>>182-213
]【勝利】
第6話 久保田永益 [
>>180
]戦[
>>222-244
]【勝利】
第6.5話 神野 巫姫 (じんの・みき) [
>>99
]戦[
>>245-289
]【敗北 ヤンデレズいちゃらぶセックス堕ちエンド】
赤崎 蘭奈(あかさきらんな)編[
>>293
]
第1話 瀬戸 正美[
>>221
]戦[
>>318-324
]【不戦勝】
第2話 山岡 次郎[
>>67
]戦[
>>333-368
]【敗北 死亡エンド】
蔭山 瑞希 (かげやま みずき)編[
>>297
]
第1話 御門 優里 (みかど・ゆり)[
>>389
]戦[
>>399-423
]【敗北、救援により助かる】
第2話 槍烏賊 蛸魔(やりいか たこま) [
>>70
]戦[
>>432-467
]【触手男に犯され敗亡 触手チンポ堕ちエンド】
皆川しおり編[
>>476
]
第1話 伊丹榎枝(いたみ かえだ) [
>>487
]戦[
>>489-496
]【勝利】
第2話 瀬崎徹(せざき とおる)[
>>502
]戦[
>>504-523
]【途中救援により中断】
第3話 赤本 勝也[
>>527
]戦[
>>531-572
]【敗北】
第2.5話 期間限定 生クリーム増量中フルーツジャンボパフェ戦[
>>576-590
]【スイーツへの誘惑に敗北】
第5話 柊季 夜久[
>>592
]戦[
>>601-626
]【殺害し勝利】
第6話 織田 項羽[
>>217
]戦[
>>634-669
]【敗北】
第?話 [
>>676-687
]【ハッピーエンド?】
本郷 茜 (ほんごう・あかね)編[
>>699
]
第1話 鶴崎 剛毅[
>>713
]戦[
>>717-735
]【交戦なし】
第2話 榊 綾香(さかき あやか) [
>>712
]戦[
>>755-839
]【敗北、ヒーローとしての茜は死亡 ドSビッチレズビアン女王堕ちエンド】
848 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/02/12(土) 00:09:29.58 ID:5HJUptKKO
ゾロ目がおじさんの勝利判定だったら勝てて草
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