【オリジナル短編】私のハジメテは旦那様以外の化物に奪われました

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87 :書いた人 :2018/12/31(月) 01:56:16.46 ID:Efq5Z1P20
俺「ペティは犬なのにな……」

ペティ「ワンッ、ワンッ♡」




    〜END〜
88 :書いた人 :2018/12/31(月) 08:37:05.57 ID:Efq5Z1P20
続き投下です。
89 :書いた人 :2018/12/31(月) 08:38:17.92 ID:Efq5Z1P20
獣姦要素があるのでワンクッション。
90 :書いた人 :2018/12/31(月) 09:33:00.10 ID:Efq5Z1P20
ペティは時間経過によりカタコトでは無くなってます。



私「はあ、はあ……うっ♡」

旦那様「ぐううっ♡」

ドビュッ♡ ドクドクドクッ♡

私「ひうううんっ♡」

ドボッ

私「ふう、ふうっ♡」ビクビクッ

旦那様「ヤッベェ……」
旦那様「戻れなくなりそうだ……」

私「はぁ…♡ 別に、戻らなくたって良いんですよ?」
91 :書いた人 :2018/12/31(月) 09:41:40.65 ID:Efq5Z1P20
旦那様「夢の中に、入り浸りそうだ……はぁっ」

私「………」
私「旦那様……」ギュッ
私「まだこれが、夢では無いと受け止めてもらえないのですか?」

旦那様「やめてくれ……」
旦那様「これ以上、俺を混乱させないでくれ……!」

私「夢では、こんなに明瞭な感覚がありますか? 夢では、こんなに気持ちよく感じますか?」

旦那様「やめてくれ!」

私「………」

旦那様「だってペティは犬じゃ無いか!」
旦那様「今は狼人間になっているけど……!」
旦那様「目を覚ましたらゴールデンレトリーバーじゃないか!」
92 :書いた人 :2018/12/31(月) 09:46:18.20 ID:Efq5Z1P20
旦那様「なんで俺を旦那様と呼ぶ!」
旦那様「なんで俺とセッ……する!」

私「だって、旦那様は私の旦那様ですもん……」
私「たとえ目線は違えど、旦那様の子を宿したいと何度思った事か」

旦那様「え、まさか犬の時から?」

私「はい。ガラスの内側から旦那様を見たとき、一目惚れでした」
私「そして本能的に分かったのです」
私「この人と子供を作りたいと」

旦那様「最初期の記憶じゃねえか」

私「旦那様」
私「今の私はお嫌いですか?」
93 :書いた人 :2018/12/31(月) 09:51:21.23 ID:Efq5Z1P20
旦那様「嫌いじゃ………ない…が」
旦那様「それとこれとは別だろ……?」
旦那様「現実の世界では、俺は人間だし、お前は犬だ」
旦那様「どう愛し合えって言うんだ……」

私「ちなみに化物と化した旦那様はまだ四足の私も犯していました」

旦那様「嘘でしょ⁉」
旦那様「俺ケモナーじゃ無いのに……」
旦那様「…いや、狼人間になって狼人間とセッ…している時点で何も言えねえか……」
94 :書いた人 :2018/12/31(月) 09:54:49.87 ID:Efq5Z1P20
私「とりあえず、今一度愛を育みましょう」ズプッ

旦那様「……ぐっ」

ジュポッ、ズボッ、ズプッ♡

ドプドプドプッ、ビューッ♡

旦那様「クッソオオ♡ 超気持ちいいぃ♡」

私「私もです旦那様ぁああっ♡」
95 :書いた人 :2018/12/31(月) 09:56:17.50 ID:Efq5Z1P20
俺「はぁ……はぁっ……」
俺 (マジで……ヤバイって……)
俺 (起きたら、またパンツが濡れてんだろうな……)
96 :書いた人 :2018/12/31(月) 09:57:53.02 ID:Efq5Z1P20
俺の意識が、また、遠のいていく。
朝だ。
また、起きる時間だ。
97 :書いた人 :2018/12/31(月) 10:33:08.54 ID:Efq5Z1P20
俺「………ん…」
俺「ふぁあ〜………あ」

昨日の夜、あんなにも乱れた筈なのに、ベッドにはシミひとつない。
隣には、いつものようにペティが眠っている。
金色の毛並みが美しい。
触るとサラサラとしていて、とても気持ちいい。
思わず股間が膨らんだ。
おい息子。
犬だぞ息子。
98 :書いた人 :2018/12/31(月) 10:42:41.88 ID:Efq5Z1P20
ペティ「……?」

ペティが目を覚ました。

ペティは顔を上げると、ブルブルと振り、俺の顔を舐めた。

ペティ「くぅん、くぅん」

俺「……なあ、ペティ」
俺「あれは、夢だったのか……?」

俺は、恐れていた事を聞いた。
ペティが、首を振った。
様に見えただけだ、多分。
気のせいであってくれ。
99 :書いた人 :2018/12/31(月) 10:51:03.09 ID:Efq5Z1P20
さて、今日は天気が良いし、休日だ。
久しぶりにペティを風呂に入れるか。
飼い主としてだ。
あれだぞ? 決していやらしいことをしようとしてる訳じゃ無いぞ?

俺はペティと自分の朝ごはんを作る為台所に向かった。
100 :書いた人 :2018/12/31(月) 10:53:50.45 ID:Efq5Z1P20
因みに、俺の両親は仕事であと半年は帰ってこない。
だから俺の一人暮らしする力だけがメキメキと鍛えられる。
101 :書いた人 :2018/12/31(月) 10:59:08.96 ID:Efq5Z1P20
そして昼。
俺はペティを風呂場に連れてきていた。
ペティは嬉しそう……というよりなんだか恥ずかしそうに俺についてきた。

俺「よし、じゃあ洗うか」

ペティ「セック○」

俺「ファッ!?」
102 :書いた人 :2018/12/31(月) 12:03:04.04 ID:Efq5Z1P20
俺「ってなんだ。スマホの音声か……」

スマホ「旦那様」

俺「……ペティ?」

ペティ「………///」タップタップタップエンター

スマホ「もう知らんぷりは嫌ですよ」

俺は思わずペティの手元(足元?)から俺のスマホを奪い取った。
嘘だろ?
たしかに、ペティが今スマホを操作してたような……

いや、勘違いだ。
あのペティとのセッ……はあくまで夢だったんだ!
103 :書いた人 :2018/12/31(月) 12:06:28.55 ID:Efq5Z1P20
ペティ「………」シュン…

俺「………」

おい息子、静まれ。
なんでペットに立ち上がるんだ。

俺はとりあえずペティを風呂に入れた。
なんかペティの目線が俺の股間に向いてる気がする…
104 :書いた人 :2018/12/31(月) 12:08:58.86 ID:Efq5Z1P20
ペティ「…………」

俺「じゃあ、お湯かけるぞ」

ペティ「……クゥン」

バシャッ

ペティ「………」

ペティ「クウン………」
105 :書いた人 :2018/12/31(月) 12:30:03.85 ID:Efq5Z1P20
ペティ「…………!」ピコーン!

クンクン

俺「ん? ペティ?」
俺「なんで俺の股間を嗅いで」

ペティ「はむっ」

ズルッ
ボロンッ

俺「うおえあっ!?」

ペティ「クゥン……」ペロッ

俺「ペティッ…ああっ!」

ペロォッ、ペチュッ♡
106 :書いた人 :2018/12/31(月) 12:37:15.75 ID:Efq5Z1P20
俺「待っ……つぁあっ!」ビキビキッ

ビュルルルッ、ドプッ♡

ペティ「クウン♡」ペロッ スンスン

俺「な、舐められただけで、こんな……」

ペティ「フーッ、フーッ♡」ペロオッ
107 :書いた人 :2018/12/31(月) 12:51:01.97 ID:Efq5Z1P20
俺「はあっ、くうっ……!」ビキビキビキッ

ペティ「っ!?」

俺「はぁ……でかっ……?」
俺「まさか……狼人間の時とおんなじ大きさ?」

ペティ「ハーッ♡ ハーッ♡」

レロレロッ、チュプウッ♡

ドブドブドブッ

ペティ「キュウッ……♡」ゴクッ ゴクッ…
108 :書いた人 :2018/12/31(月) 13:14:55.29 ID:Efq5Z1P20
ペティ「ぷは……あっ♡」

俺「ペティが……お、俺の……」

ペティ (旦那様のベッドの下に入ってた本を読んだんです)
ペティ (おおかみにんげんになった夜から、文字も読めるようになったので、色々学べるようになったんですよ♡)
ペティ (だから……)

ペティ (今度こそは、振り返って貰えるように……)

ペティ (私から旦那様を食べるんです……!)
109 :書いた人 :2018/12/31(月) 13:26:50.85 ID:Efq5Z1P20
ペティ「クゥン♡」ノシッ

俺「ぺ、ペティ……」

ペティ「クウンッ、キュウンッ♡」ズリュッ ズリッ♡
110 :書いた人 :2018/12/31(月) 13:57:57.27 ID:Efq5Z1P20
ペティが水とは違う、粘性のある液体で濡れた金色の毛を俺のあそこに擦りつけてくる。

俺「ペティ……っ!」
俺「もう、我慢できないっ……!」ガバッ!

ペティ「キュウ………♡」
111 :書いた人 :2018/12/31(月) 14:17:40.57 ID:Efq5Z1P20
俺「い、入れるぞ?」

ペティ「……♡」コクッ

俺 (とうとう……)
112 :書いた人 :2018/12/31(月) 15:26:30.63 ID:16RjUac20
私 (旦那様…♡)

ズ…

ズズッ

私「旦那様ぁっ♡」

ズズ、ゴツッ……♡

旦那様「まっ……全部入った…!?」

私「ああっ……はぁっ♡」
私「旦那様っああっ♡」

旦那様「動くぞ……」
113 :書いた人 :2018/12/31(月) 16:54:40.97 ID:16RjUac20
ジュブッ、ジュブ、ジュプッ

私「ひんっ♡」

旦那様「ふうっ、んぐっ…」

ドビュ、ビュウウウッ♡ ビュクッ♡

旦那様「くううっ!」

私「ひやあああっ♡」

ズボッ、ズチュンッ、ボビュッ!

ドボボボッ♡ ビュルルルッ♡

私「んんあああっ、あああっ♡」ビクビクンッ

旦那様「フッ、んぐうっ♡」
旦那様「あああっ♡」

ドブンッ、ドグッドグッ
114 :書いた人 :2019/02/02(土) 23:33:00.23 ID:+zIAXIue0
私「はぁっ………♡ はぁっ……♡」

旦那様「ペティ……ペティ……」

私「旦那…………さまぁ……♡」

旦那様「ペティ………!」
115 :書いた人 :2019/02/02(土) 23:39:01.86 ID:+zIAXIue0
それから私と旦那様は、体力がなくなるまで、ずっと交わり続けました。
本当の姿で、本当の意味で旦那様と一緒に交わりました。
私は何度も逝かされ、旦那様は何度も私の中に子供の元を注ぎ続けました。

終わった後、旦那様はなにやら落ち込んでいましたが、私が慰めるとすぐに元気になりそのまま私をもう一度抱きました。
116 :書いた人 :2019/02/02(土) 23:43:27.68 ID:+zIAXIue0
昼は本当の姿で愛し合い、夜は2〜3日に一回ほどの頻度で同じ姿で愛し合う。
そんな生活が続いていたある日のことです。
人間の言葉が話せる夜に、私は旦那様に言いました。
117 :書いた人 :2019/02/03(日) 07:15:32.30 ID:d/y4emoO0
私「旦那様」

旦那様「どうした? ペティ」

私「どうやら、妊娠したようです」

旦那様「…………」
旦那様「え、まじで?」

私「はい。兆候が来ています」
私「ですが、私は犬で旦那様は人間。今は同じおおかみにんげんですが、昼になれば姿は戻ってしまいます」
私「人間の旦那様にとっては、迷惑かと………」
私「なので、もし、旦那様が望まないのなら………」グスッ

旦那様「…………そんな目するなって」
旦那様「……どうしよ」
旦那様「狼人間が産まれるのかなぁ」
旦那様「でも、産んでほしいな」

私「ほ、本当ですか」

旦那様「ああ。母さんと父さんへの言い訳は考えておくから、お前は元気に産んでくれ」

私「旦那様…………!」
私「好き!」ガバッ

旦那様「あ、ちょっとまって。もう疲れて、」

私「旦那さまあああっ♡」

旦那様「アーッ!」
118 :書いた人 :2019/02/03(日) 07:20:05.39 ID:d/y4emoO0
そして、旦那様は毎日の運動のためか、日に日に筋骨隆々になっていき、私のお腹はそれに伴い大きくなっていきました。
旦那様は学校が始まったことと、私の身体のことを思ってかまぐわいも穏やかでゆっくりとしたものになりました。
119 :書いた人 :2019/02/03(日) 07:21:21.64 ID:d/y4emoO0
時は流れ、季節は冬にさしかかりかけたというときです。
120 :書いた人 :2019/02/03(日) 07:27:13.70 ID:d/y4emoO0
俺は普通の高校生。
だったはずだが、どういうことだかペットの犬を孕ませてしまった。
犬のペティのお腹は日に日に大きくなっていき、遠くから見ただけでも妊娠していることが見て取れる。
そろそろ犬の臨月だと思いながら家に帰ると、ペティが苦しそうにしていた。
121 :書いた人 :2019/02/03(日) 07:28:27.78 ID:d/y4emoO0
ペティ「キュン……きゅふ、はぁ」

俺「ペティ」
俺
122 :書いた人 :2019/02/03(日) 07:29:01.44 ID:d/y4emoO0
ミスりました
123 :書いた人 :2019/02/03(日) 07:30:52.29 ID:d/y4emoO0
ペティ「キュン……きゅふ、はぁ」

俺「ペティ」
俺「まさか産まれそうか」

ペティ「きゅふ……」コクコク

俺「おk」
124 :書いた人 :2019/02/03(日) 07:32:52.34 ID:d/y4emoO0
俺はキッチンから準備しておいた清潔なタオルとビニール手袋を持ってきて、ビニール手袋を装着し、タオルをペティの下に敷いた。
125 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/03(日) 07:35:11.81 ID:UdFuwDNTO
いいねいいねー
126 :書いた人 :2019/02/03(日) 08:27:24.67 ID:gR4CpDSL0
俺「ペティ。がんばれ!」

ペティ「クゥーン……」コクコク
ペティ「キュッ…………!………!!」

俺「っ、頭が見えて来

 スポンッ

俺「うおっふ!?」キャッチ
俺「う、産まれたぞっ!」

ペティ「キュウ、キュウ」ペロペロ

子1「みゅー、みゅー」

ペティ「キュウウウ………ハァ、ハァ」

俺「ま、またでそうか?」

ペティ「キュウ」コクコク
127 :書いた人 :2019/02/03(日) 08:28:42.04 ID:gR4CpDSL0
中略
128 :書いた人 :2019/02/03(日) 08:35:27.26 ID:gR4CpDSL0
結局、小一時間の長き戦いの末に、三匹の可愛い子犬が産まれた。
二匹はペティと同じ金色の毛。
一匹は俺と同じ黒い毛。
今はみんなしてペティの乳を飲んでいる。
ペティはというと、子供達をずっと舐めている。
良く、頑張ってくれた。
129 :書いた人 :2019/02/03(日) 08:37:27.44 ID:gR4CpDSL0
俺「…………」ナデナデ

ペティ「キュウ♡」

俺「ペティは可愛いなあ」

俺「さて………」
130 :書いた人 :2019/02/03(日) 08:38:42.38 ID:gR4CpDSL0
俺「父さんと母さんになんて言おう……?」




     〜真END〜
131 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/03(日) 09:27:53.70 ID:vAsXxKMNO
おつ
まだ続くよね…?
132 :書いた人 :2019/02/03(日) 20:30:12.30 ID:d/y4emoO0
これ以上どう続けろと………?
133 :書いた人 :2019/02/03(日) 20:30:43.68 ID:d/y4emoO0
書いてほしいエピソードあったら言ってね
134 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/03(日) 20:47:34.93 ID:S3FtG5YIO
そりゃご両親への説明コースやな
ペティ含めて
135 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/03(日) 20:48:24.95 ID:S3FtG5YIO
そりゃご両親への説明コースやな
ペティ含めて
136 :書いた人 :2019/02/03(日) 22:46:12.48 ID:d/y4emoO0
おk。
ちょっとまってて。
137 :書いた人 :2019/02/03(日) 22:56:05.06 ID:d/y4emoO0
俺「さて………」
俺「明日、父さんと母さんが帰ってくる」
俺「ペティ。俺に上手く説明できるスキルは無いが、どうしたって、お前を追い出すような事はしない」
俺「もし俺が出て行く事になったとしたら、付いてきてくれるか?」

ペティ「わぅ」コクッ

俺「そうか………」
俺「それはそうとして………」
138 :書いた人 :2019/02/03(日) 23:09:56.60 ID:d/y4emoO0
俺「これ! 三人とも! ずっとこたつの中で寝てたら風邪ひくでしょっ!」
俺「ほらほら出てきなさい」コロガシー

子1「きゅー」コロコロ

子2「きゃっきゃ!」コロコロ

子3「すー………」コロコロ
139 :書いた人 :2019/02/03(日) 23:13:02.31 ID:d/y4emoO0
ペティが子供を産んでからはや3ヵ月。
季節はコタツの出る時期だ。
外は雪が降っている。
そして、明日。
父さんと母さんが帰ってくる。
俺は説明しなければいけない。
この家の今の状況を。
140 :書いた人 :2019/02/03(日) 23:19:12.73 ID:d/y4emoO0
あれからいくつか分かった事がある。
まず、ペティの頭は人間とそう変わらないほどに良くなっていること。
これは前から解っていた事だが、ペティは勝手にスマホをいじって同人誌を読んでいたこともある。
同人誌とか読むのか………
そう言えば性の知識も俺のベッドのしたの本から輸入したって言ってたな。

次に、俺とペティが狼人間になる現象だが、分からないと言うことが分かった。
2〜3日に一回一緒に夜に狼人間になるのだが、気付けば朝になり、俺とペティがセッした証拠は染みすら残っていない。
しかも狼人間になった夜は必ずペティとセッしてしまうので、辺りの調査もままならないままだ。
141 :書いた人 :2019/02/03(日) 23:24:10.64 ID:d/y4emoO0
次に、俺のチ○コについて。
すごいグロくなった。
人間の状態でも赤く血管が浮き出たような形状になっていて、大きくなった時は根元まで玉のように膨らむオマケ付き。
完全に犬のチ○コです。
チ○コ以外もなんだか筋肉が付いて来た。
なんでベッドは綺麗なのに俺の身体だけが変わるんだよっ!
142 :書いた人 :2019/02/03(日) 23:35:49.14 ID:d/y4emoO0
そして最後に産まれた子供達について。
やっぱり普通の犬じゃ無かったわ。
なんだか狼子供の○と○みたいな感じの半分犬半分人間みたいな感じ。
色んなところでよく見る人狼をそのまま小さく三頭身にしたかんじ。
一見普通の子犬に見えるけど、よく見たら違うって分かるレベルだ。
ちなみに三人はまだハイハイしかできないが可愛い。
むしろよちよちしてるのが可愛い。
父親として、とても微笑ましい。
143 :書いた人 :2019/02/03(日) 23:36:57.22 ID:d/y4emoO0
あ、念の為言いますと、ココから下ほとんどエロ無しですのでご了承ください。
144 :書いた人 :2019/02/04(月) 22:38:50.45 ID:ZcflNCe90
俺「可愛いなぁ」

ペティ「わう♡」

俺「さ」
俺「取りあえず、明日父さんと母さんを迎える準備をしよう」
俺「数ヶ月ぶりの再会だし、孫もできてるし、犬だし……」
俺「あれ、不安要素しかないぞ?」

子1「うぁきゃんっ!」
145 :書いた人 :2019/02/04(月) 22:44:52.14 ID:ZcflNCe90
その夜は父さんと母さんに合う前日だと言うのに、やはり俺とペティは狼人間になった。
146 :書いた人 :2019/02/04(月) 22:51:58.72 ID:ZcflNCe90
やっぱりエロ書きたくなっちゃった

俺「ん」
俺「また、夜に目が覚めた………」
俺「と言うことは……?」チラッ

ペティ「旦那様♡」ムギュッ

俺「う………」
俺「やっぱりかぁ…………」

ペティ「やっぱりかぁ、って」
ペティ「別に、この格好で夜いくら激しく暴れたってなんの影響も無いんですから、いいじゃないですか」

俺「いや確かにな、寝不足にもならないし、良いんだけど」
俺「明日、父さんと母さん帰って来るじゃん?」

ペティ「そうですか…………」
ペティ「お気に召しませんか………」
ペティ「では今夜は無しということで

俺「いや、やる」ビッキィ

ペティ「ですよね♡」
147 :書いた人 :2019/02/04(月) 23:12:10.78 ID:ZcflNCe90
俺「そーれ」ガバァッ

ペティ「きゃ♡」ゴロン

俺「ん?」
俺「もうグジュグジュに濡れてるじゃないか」

ペティ「ん………」
ペティ「だって、旦那様が起きるまで待っていましたもの」
ペティ「起こしてはいけないと思い、自分で……」

俺「そうか」
俺「自分で1人だけ気持ちよくなっちゃうなんて」ズプッ

ペティ「ひんっ……!」
ペティ「旦那様の、指っ……!」

俺「悪い子……だっ!」ジュプジュプジュプッ!

ペティ「はあ、んんんんっ、うをんっ♡」
ペティ「やふぇ、イッちゃいますからっ、旦那様っ♡」
ペティ「手を、止めっ……!」
ペティ「あん゛っ♡」ビクビククッ
148 :書いた人 :2019/02/04(月) 23:33:05.82 ID:ZcflNCe90
俺「うむ」ジュポッ
俺「いつも通り粘度の高い愛汁………」
俺「鼻腔を刺激するいい香りだ」スンスン

ペティ「はぁ、はぁ♡」
ペティ「旦那様ぁ」

俺「ああ、分かっている」
俺「そう高ぶるな」

ペティ「……♡」
ペティ「まずちゅーしましょ♡」

俺「ほいよ」グイッ

ペティ「んむ………」
ペティ「んちゅ」
ペティ「むむむむ、んむー」
ペティ「ぷはぁ…………」

俺「まだだ」グイー

ペティ「んむぷ」
ペティ「む…………♡」
ペティ「はぁ、ああっ」ベロベロッ
149 :書いた人 :2019/02/05(火) 06:00:38.43 ID:5xIc8gei0
俺「そい」ギュッ

ペティ「あひぃんっ!」
ペティ「お、おっぱいらめっ、んっ」
ペティ「ひうぅ♡」プシッ

俺「はぷっ」チューチュー

ペティ「んんあ、旦那様にっ、母乳吸われてる、うっ♡」

俺「これがまた絶品…………」ペロペロ
俺「牛乳より甘くサラサラ…………」ゴクン
俺「ついでにキスしてやる」チュッ

ペティ「んむむっ、むふーっ、じゅぽっ、ぬちゃ」ペチャペチャ
ペティ「はぁっ」チュポンッ
ペティ「はーっ♡ ふはーっ♡」キュンキュン

俺「目をハートにして………」
俺「そろそろ限界そうだな」

ペティ「は……い♡」
150 :書いた人 :2019/02/05(火) 06:15:17.49 ID:5xIc8gei0
俺「さて、そろそろおっぱじめるか」
俺「よし。じゃあ、舐めて」ビッキビキ

ペティ「はい……♡」
ペティ「旦那様の、おちんちん……♡」スーハースーハー
ペティ「いただきます♡」
ペティ「はぷっ」
ペティ「んむ、じゅぶ、れろろっ、じゅるんっ」

俺「くっ………!」
俺「やっぱりペティの舌使いはやっべぇな……!」
俺「長い舌で包み込むようにっ……!」
俺「全部を舐めて来やがるっ!」

ペティ「ん………♡」チラッ

俺(舐められながらの上目遣いさいこおおお!)
151 :書いた人 :2019/02/05(火) 19:55:24.07 ID:5xIc8gei0
視点変更

私「じゅぷっ、れろ、んく」
私「じゅるるっ♡」
私(んっ………♡ 来る………♡)

旦那様「ペティっ………!」
旦那様「出るっ………!」ビュククッビュルッ

私「ん、んくっ、こくっ」
私「んぶっ、ごく………ん♡」

旦那様「はぁ、っはぁ」

私(旦那様のせーしはいつも窒息しそうなくらいどろっどろで、ちょっと苦いけれど、とてもおいしい)
私(まだ、味わってたい♡)モキュモキュ

旦那様「ペティ。入れさしてくれ」

私「…………」モキュモキュ
私「………っ」ゴクッ
私「いいですよ」
私「また、旦那様のどろっどろなせーしで、赤ちゃん作らせて下さい♡」
152 :書いた人 :2019/02/05(火) 20:01:14.49 ID:5xIc8gei0
旦那様「…………」

私「どう、しました? 旦那様」

旦那様「…………」
旦那様「そうだよな、そうだよな。うん」
旦那様「よくよく考えたらまた子供デキちゃうよな…………」

私「私は別に一向に構いませんが」

旦那様「俺が構うんだよ」
旦那様「避妊具買うかぁ……?」
旦那様「でもこのサイズあるかな………?」ギンギン

私「………? 旦那様?」

旦那様「まあ、今夜はいいや」
旦那様「なるようになーれ」
153 :書いた人 :2019/02/05(火) 20:04:00.36 ID:5xIc8gei0
そう言って旦那様は、私のアソコにおちんちんをくっつけた。
赤く脈うつそれは、ゆっくりと肉壁を押しのけながら、私の中に入ってくる。
ふ…………♡
熱くて、ヤケドしちゃいそうなくらいの、旦那様の愛………♡
大好きな旦那様……♡
旦那様ぁっ♡
154 :書いた人 :2019/02/05(火) 20:14:34.18 ID:5xIc8gei0
私「あっ、あっ、ふぅっ♡」

旦那様「ぐ、ふううっ、んぁ」ズンッズンッ

私「旦那、様っ。お慕いしています旦那様っ♡」
私「愛しています旦那様ぁっ♡」

旦那様「お、れもだっ! もし、次に、子供ができてもっ、愛してるっ!」
旦那様「だからっ、安心して、俺の、子を、孕めぇっ!」

私「わかっていますっ♡ 準備していますっ♡ 卵子スタンバイしていますっ♡」
私「いつでも旦那様のせーしで、赤ちゃんうませてくださいぃっ♡」

旦那様「ペティっ…」
旦那様「どこでっ、そのセリフを、知ったんだっ」

私「ふっ……♡ ふぅっ♡」
私「屋根裏です♡」

旦那様「また、見つけたのか………」
旦那様「悪い子だっ!」バンッバンッバンッ

私「うあああああっ♡ ひどいですううっあああっ♡」
私「いぐっ、いっちゃいますうっ♡」

旦那様「取りあえず受け取れえぇっ!」

 ビュググググッ、ビュルルルルルッ、ビュウ

私「んあああっぁああ♡」
155 :書いた人 :2019/02/05(火) 20:20:51.03 ID:5xIc8gei0
また、体の芯までヤケドしちゃいそうなくらい、あっついせーし♡
頭が真っ白になりそうなくらい、深いところまで私をマーキングし尽くして、それでもまだまだ溢れ出て。
大好きな大好きな旦那様。
明日お義父様とお義母様に会うっていうのに、頭おかしくなっちゃうよぉ……♡
156 :書いた人 :2019/02/05(火) 20:40:31.01 ID:5xIc8gei0
いつも通り。
気付いたら朝だった。
私は犬に戻っていて、三匹の子供達がもちゃっと脇で寝ている。
反対側には旦那様。
すやすやと凛々しいお顔で寝ている。
そうだ、今日はお義父様とお義母に会うんだった。
157 :書いた人 :2019/02/05(火) 20:43:29.55 ID:5xIc8gei0
私「旦那様! ほら起きて!」
私「いつの間にかもう9時ですよ!」
私「土曜日だからって寝過ぎですよ!」

旦那様「んー………」
旦那様「ペティ〜………」
旦那様「ペティモフモフー………」モミモミ

私「あっ……旦那様。流石にいまはだめですっ」
私「子供達が横に………」
158 :書いた人 :2019/02/05(火) 20:46:12.94 ID:5xIc8gei0
旦那様「ペティ〜……」
旦那様「うーん………」ボロンッ

私「ちょ、本当に?」
私「旦那様。本当にだめですってば」

旦那様「ペティ………」ズリッズリュッ

私「旦那様っ、こすりつけないでくださいっ」

旦那様「んー」ギュウッ

私「逃げられな、やめっ、あっ……♡」
159 :書いた人 :2019/02/05(火) 22:12:49.43 ID:5xIc8gei0
私「ダメだって言ってるでしょおおお!!」キーック!

旦那様「ぐふああああっ!?」ドサァッ

私「時と、場合を!」
私「わきまえてくださいっ………\\\」

旦那様「はっ!?」
160 :書いた人 :2019/02/05(火) 22:53:53.26 ID:5xIc8gei0
旦那様「………朝か」

私「旦那様、凄い寝ぼけてましたよ………」

旦那様「あれ、チ○コ出てる」

私「………」ジトメー


旦那様「す、すまん」
161 :書いた人 :2019/02/05(火) 23:18:06.18 ID:5xIc8gei0
昼間はペティの言葉は通じていませんが、なんとなく感じ取っています。
162 :書いた人 :2019/02/05(火) 23:19:54.97 ID:5xIc8gei0
その朝は旦那様が作ったご飯を食べ、子供達におっぱいをあげ、家の中を掃除して(主に旦那様が)お義母様とお義父様を迎える準備をしました。
163 :書いた人 :2019/02/05(火) 23:21:56.02 ID:5xIc8gei0
そして昼。
インターホンが鳴りました。
お義父様とお義母様が帰ってきたのです。
164 :書いた人 :2019/02/05(火) 23:23:29.63 ID:5xIc8gei0
視点変更

俺「…………」

ペティ「…………」

子123(遊んでる)

父さん「…………」

母さん「…………」
165 :書いた人 :2019/02/05(火) 23:27:06.48 ID:5xIc8gei0
父さんと母さんが帰ってきた。
時々、子供達に目を向け、何かを考えるような表情をする。
まだ説明はしていない。
帰って来たら犬の孫ができてましたー、なんて、どう説明すればいいんだよ。
しばらくして、父さんが口を開いた。
166 :書いた人 :2019/02/05(火) 23:35:04.33 ID:5xIc8gei0
父さん「時期的に…………そろそろかと、思っていた」

俺(ん? 思っていた反応と違うぞ?)
俺(そろそろ?)

父さん「お前には話していなかったが、俺たちの家族には、呪いがかかっている」

俺「ん、ちょっと待って」
俺「呪い」

父さん「ああ。呪いだ」
167 :書いた人 :2019/02/05(火) 23:38:50.47 ID:5xIc8gei0
父さん「人狼の、呪いだ」
父さん「お前も心当たりがあるだろう?」

俺「人狼…………人狼…………狼人間………あ」
俺(まさか、夜に俺が狼人間になっていたのはその呪いとかのせい………)
俺「あれ…………なんで父さんがそれを知って……?」

父さん「心当たりがあるんだな」

俺「は、はい」

父さん「じゃあ、話が早い」
168 :書いた人 :2019/02/06(水) 06:06:52.41 ID:k8SfsOwA0
父さん「お前、ペティを抱いただろ」

俺「それは抱きしめるという意味で………」

父さん「もちろん性的な意味でだ」

俺「えっと…………」
俺(多分、全部バレてるけど……)
俺(なんで、父さんがそれを知ってるんだっ?!)

父さん「順番に話していこう」
父さん「俺も、お前と同じ呪いにかかっている」
父さん「不定期に、夜に人狼になる呪いだ」
169 :書いた人 :2019/02/06(水) 06:14:52.43 ID:k8SfsOwA0
俺「マジで」

父さん「ああ」
父さん「呪いについてはよく分かっていないが、我が家に代々伝わる巻物によれば、人狼状態は雌を抱かなければ解けないらしい」
父さん「しかも14〜18歳の間に突然発症し、最初の1ヶ月の間は自覚が無いそうだ」

俺「ええ………」
170 :書いた人 :2019/02/06(水) 06:17:26.65 ID:k8SfsOwA0
父さん「というわけで、俺と母さんはお前が発症する時期は遠くに避難してたと言うことだ」

俺「そうなの!?」

父さん「母さんが抱かれると困るからな」

俺「そうだったのか………」
俺「じゃあ俺がペティを抱いたのは……」

父さん「たまたま近くにいたから、だな」

俺「おh………」
171 :書いた人 :2019/02/06(水) 06:31:51.91 ID:k8SfsOwA0
父さん「いや、たまたまと言うのは語弊だな」
父さん「実はお前とペティを近づけたのは意図的だ」

俺「ん?」

父さん「保健所に行ったとき、お前に一番好いてそうな奴を母さんが探し出したんだ」

母さん「……………」コクリ

父さん「お前が無自覚のまま人間の女を抱かないように、雌の犬を近くに置くためにな」

俺「どこまで計画的なの」
俺「というか先に教えてくれれば良かったじゃん」
172 :書いた人 :2019/02/06(水) 06:36:14.20 ID:k8SfsOwA0
父さん「いや、お前オカルトとかそういうのだいっきらいだったろ?」
父さん「先に既成事実を作った方がスーッと信じてくれると思ってな」チラッ

子123「ワイワイ」

俺「そ、そんな理由で………」

父さん「まああの三人は後でじっくり話すとして」
父さん「母さんは重い喉の障害で喋れないと言ったな?」

俺「ああ。俺が生まれる前からだろ」

父さん「あれウソだ」

俺「うそ」
173 :書いた人 :2019/02/06(水) 10:11:10.11 ID:43LyIp1B0
父さん「実は、母さんもペティと同じ、元は犬だったんだ」
父さん「時間が経つうちに母さんは昼間も人狼になれるようになり、最終的には人間と相違ない姿になることが出来た」
父さん「だが言葉だけは、話せなかった」

母さん「ぅおう」ピョコッ

俺「犬の耳が出た。マジで」
俺「じゃあ、そのまま犬になれるの?」

母さん「わう」シュルシュル

俺「シベリアンハスキー………」
174 :書いた人 :2019/02/06(水) 10:13:31.02 ID:43LyIp1B0
俺「あれ、でもペティは喋れるけど」
俺「夜限定だけどね」

父さん「なにっ!?」
父さん「じゃあ呪いに差があるのか……?」

母さん「わうわう」ペコリ

ペティ「わ、わん」ペコリ

母さん「わんわん」
175 :書いた人 :2019/02/06(水) 10:19:08.35 ID:43LyIp1B0
俺「でも母さんが犬だったら、俺は?」

父さん「お前も小さい頃、あの子達みたいにほとんど犬だった」
父さん「でも成長するうちに人間に近づき、3才になった頃は完全に人間の子供になっていた」
父さん「だから、恐らくあの子達も大きくなれば人間になるだろう」
父さん「呪いを受け継いだまま、な」

俺「そうか………」

父さん「まあ、そこは気にするな。父さんと母さんは、あの三人も、ペティもきちんと家族として受け入れる」
父さん「だいたいのことは、一度経験した母さんが教えてくれるだろう」
父さん「だから、心配するな」

母さん「わん!」

俺「ありがとう」

ペティ「くぅーん」ペコリ
176 :書いた人 :2019/02/06(水) 10:23:06.02 ID:43LyIp1B0
そんなこんなで、家族が初めてきちんとそろった。
子供達も、母さんとペティと俺と父さんできちんと育てていく。
呪いのことは、初めから子供達に教えるつもりだ。
俺の二の舞にならないように………
呪いはどうやっても解けないけど、俺は結果的にペティと結ばれたから良かったと思う。
今幸せだから。
177 :書いた人 :2019/02/06(水) 10:23:48.70 ID:43LyIp1B0
だけど、流石にこれ以上子供達を増やす訳にはいかず………
178 :書いた人 :2019/02/06(水) 10:25:03.43 ID:43LyIp1B0
俺「じゃ、おいでペティ」

ペティ「わぅうわぅっ♡」ピョンッボスッ

俺「じゃ、お休み」

ペティ「きゅうーん♪」
179 :書いた人 :2019/02/06(水) 10:25:58.14 ID:43LyIp1B0
俺とペティの枕元には、大量に買ってきたXLサイズの避妊具がおいてあるんだ。





    おわり
180 :書いた人 :2019/02/06(水) 10:26:24.59 ID:43LyIp1B0
おわりー
181 :書いた人 :2019/02/06(水) 10:27:23.97 ID:43LyIp1B0
書いてほしいプレイとかエピソードがあったら、また言ってね〜。
たまに加筆するから。
182 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/02/06(水) 10:42:08.20 ID:6nHxxhsgO
じゃあペティとお母様による夫の夜の凄さ語り(旦那たちも理解しきれない犬語で)
183 :書いた人 :2019/02/06(水) 13:10:31.68 ID:hTsWoYUa0
いいね。
頑張るぜ。
184 :書いた人 :2019/02/06(水) 13:12:05.82 ID:hTsWoYUa0
お義母様「ねーねーペティちゃん」
185 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/02/06(水) 13:16:47.87 ID:hTsWoYUa0
↑犬語

ペティ「何でしょうお義母様」(犬語)

母「ちょっとまってね」ボフン
母「やっぱりこっちの犬の姿の方が喋りやすいわ〜」
母「えっとさ。家で私の言葉を理解してくれるのって、ペティちゃんだけじゃん?」

ペティ「私も昼間は旦那様と喋れませんが」

母「私は夜ですら喋れないのよね〜」
186 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/02/06(水) 13:19:53.56 ID:hTsWoYUa0
ペティ「それは………不便ですね」

母「ペティちゃんが羨ましいわ〜」
母「でも私と主人は心で繋がっているからね〜」
母「なんとなく分かってくれるのよねぇ」

ペティ「ラブラブですね」

母「そーなのよー」
母「でさ、どうせ誰にも聞こえないんだからさ」
母「えっちな話しましょ♡」
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